実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

旦那の介護に疲れた人妻をクンニで癒したエロ体験談

オレが以前から仲良くさせてもらっている友人関係の中に、結婚して10年ほど経つ女性がいる。彼女はキヨミという38歳の人妻だ。

オレとキヨミは知り合ってから幾度となく危ない関係になろうとしたことがある。それは共通の仲良くしている仲間らと飲んだ後に、うちらは帰りの方向が一緒のこともあって、その道の途中でキヨミにキスをされたことがあった。

キヨミは当時、オレよりは年上だったがきれいな人で、またスタイルも良いので悪い気はしない。しかしキヨミは結婚しているし、しかも旦那が真面目な方で、もし見つかったら何をされるか分からない。

なので、そうなるたびに酔った勢いだということで深みにはハマらないように、さりげなく何もしないで家に送り届けていた。

しかしその数日後に、キヨミがオレのそのような行動をしてきた理由が明かされる。



実はキヨミの旦那が仕事で上手くいっていないのか、軽いうつを持ているらしい。そこまで酷くも無いのだが、その時に仕事も休みがちになり、退職してしまったのだ。

今では一応他の会社で非常勤の形で働いている。ほぼバイトみたいなものだ。よっていつからかキヨミは旦那の様子を見ながら、自分でも働いているらしい。それが疲れてきているのだろう。

その反動でオレに何かを求めていたということだ。

それを知ってしまってからのまた飲み会が。いつものように盛り上がって、いつもの様に帰りが一緒になる。

「ねえ、今日もキスだけしていい?」

キヨミはオレにキスを求めてくる。いつもこのキスだけはしているのだ。ただここで終わりにしている。しかしその日はオレも気持ちが違った。キヨミのキスを受け入れたときに、外であるにもかかわらずオレはキスをしながらキヨミの胸をまさぐった。

激しくキスをしながらの、吐息を熱くして胸を揉む。その場でブラジャーも外して乳首に吸いついたりもした。

「あぁぁ…い、イヤァン…今日は…どうしたの…!?」

オレが珍しく逆にキヨミ体を求めるものだから、キヨミの方が驚いてしまっている。

「キヨミさん、今日はキヨミさんを離さないので」

「えぇ…う、うれしい…」

そう言うと、キヨミはオレのムスコをまさぐり始めた、一気に大きくなるオレのムスコ。人影がいないということで、オレはその場でパンツを下されて肉棒をしゃぶってもらった。

「うれしいわ…こんなおチンチンを舐めることができるなんて…」

流石にキヨミは欲求不満だったのだろう。フェラの勢いがすさまじく、そして唾液を絡ませて舐める音がエロかった。

「キヨミさん、フェラが上手いですね」

「気持ちいい?だと嬉しい…」

キヨミのフェラはあらゆるムスコの付近をしっかり舌と唇で気持ち良くしてくれた。外であるにもかかわらず、オレたちは平気でフェラで気持ちよくなっている。

そこに手コキも加わって、オレはもう絶頂に近づいていた。

「あぁ…おチンチンガ躍動している…イッちゃいそう…?」

オレがイキそうであることを伝えると、最後はバキュームフェラでイカせてくれた。キヨミの口から溢れんばかりの精子をしっかり飲みこんで、そしてムスコについた精子もをしっかり舐めとってくれる。

「気持ちよくなってくれて、アタシも嬉しい…」

そんなキヨミをオレは自分の家に誘い入れた。キヨミも何の抵抗も無くオレの部屋に入る。しかもオレの家はキヨミの家の前を通り過ぎ明ければいけない。キヨミは目の前に旦那がいながらも、そこをオレと一緒に歩いているのだ。

そしてオレの部屋に入った瞬間に、キヨミはすぐにオレにキスをしてくる。そして自ら服を脱ぎ、そしてオレの服も脱がせた。キヨミはもう欲求を満たしたいのだ。

オレはキヨミをベッドに半ば強引に押し倒し、きれいなマンコを静かに舐める。

「あぁぁ…はぁぁぁん…」

キヨミのマンコは既にビショビショだった。ずっと興奮していたのだろう。クリトリスまでぷっくりとしていて、ちょっと舐めただけで体が熱くなっているキヨミ。

「はぁぁ…ッ!そ、そこ…もっと舐めて…」

クリトリスは特に敏感に反応していた。舌先でチロチロと刺激すると吐息が荒くなり、そして吸いつくことで腰を浮かせて体を反りようになる。

「あひゃぁぁぁ…あんん…ん!き、気持ちいいわ…」

キヨミの心は完全にエロに侵されている。

「あ、あたし…悪い人…」

罪悪感はあるらしいが、今日はオレもそれを気にすることなくクンニを続けていた。

「でも…気持ちいいから…あぁぁ!もう…アタシどうにかなっちゃう…!」

かなりヌルヌルのキヨミのマンコをクンニしていると、再びオレのムスコも回復して勃起してきた。

「キヨミさん、今夜は最後まで行きましょう」

そういってオレは、ビンビンになったムスコをキヨミのマンコにうずめていく。

「はぅぅぅぅんん…こ、この感じ…久しぶりに…あぁぁん…」

人妻のキヨミのマンコの中でオレのムスコが大きく躍動し始めた。キヨミもまた幸せそうな表情で、オレのムスコを受け止めて感じている。

「ハァァァ…!イ、良いわ…もっと…して…!」

キヨミはオレの肉棒に突かれて喘ぎ声が半端なくなってきた。かなりマンコのヌルヌルが著しくなり、オレのピストンはさらに速度を上げる。

「あぁぁ、ぁぁぁぁ…!は、激しい…!そんなに激しいと…!!あ、あぁぁ…!」

キヨミはかなり絶頂に近づいている。オレもまたイキそうなムスコの感覚がある。

「はぁっぁぁん…!今日は…アタシをどうにでもして…!あぁぁんん…イッちゃう…!」

オレの高速のピストンを味わって、その快感でキヨミはイってしまった。そしてオレも今日二度目の精子を、今度はキヨミの下の口の中に噴射。全てをキヨミは受け止めた。

そしてオレたちは一緒にお風呂に入り、ずっとイチャイチャしながらお風呂の中でも一回挿入からの中出しを。キヨミの欲求不満を全て無くすまでヤリ続けることに。

そしてオレらは朝まで一緒にいた。



朝帰りしたキヨミに幸い旦那には気づかなかった。今回のオレとのエッチで味をしめてしまったのか、それからキヨミは飲み会の帰りにはオレの家に来るようになった。

その成果もあり、キヨミは家に帰ったら旦那の世話も気分よくできているらしい。

映画館で知らない女性にフェラされたエロ体験談

オレは休みの日になると、たまに一人で映画を見に行くことがある。大体レイトショー狙いで行くことにしている。それはちょっと安くなることもあるが、あまり人が入っていないということも選ぶ理由だ。

その日も夜は何も予定が無かったので、なんとなく見に行ってみたかった映画をチョイスして映画館へ。

今日も思惑通りにそこまでのお客さんはいない。オレは明らかに人がいない時は後ろのほうの真ん中の席をとる。そして映画が始まるまでくつろいでいた。

部屋が暗くなり、映画が始まると一人の男性客が入ってくる。オレの二列ほど前に座った。今日は一人で見に来るお客さんが多いなと思った。また少しして女性客も一人くる。彼女は少しふらふらしていたが、階段を上って上の方の席を探していた。

そしてどこに座るのかと思ったら、なぜかオレの隣に。いったいなぜ?こんなに他の席が空いているのに不思議だ。

逆に少し怖くなった。しかしふと顔を見ると結構可愛い子だった。見た目からして20代半ばだろう。明らかに眠そうだが。と言うより目をつぶっている。もう寝そうだ。

そして、うつらうつらとしている彼女はオレにもたれかかるは、そのままオレの膝の上に横たわりモゾモゾしている。

なんだこの子は。すると映画のコマーシャルが流れる中で彼女がオレに何か言ってくる。

「モエ、もう眠いから先に寝るかも…」

そう言いながらオレの膝の上で手を動かしている。とりあえずこの子はモエという名前なんだろう。

そのモエはおもむろにオレの股間をいじり始めた。

「テッちゃん…今日はここでしてあげるね…」

テッちゃん?誰のことだ?確実にオレのことではない。しかしモエはオレをテッちゃんだと思っている。そして股間をいじられていたので簡単に勃起してしまった。

「テッちゃん…今日も元気だね…」

モエはオレのパンツを下げてそのままムスコをしごき始めた。

「テッちゃんのおチンチン、いつもより大きいかも…」

そしてオレのムスコをしゃぶってフェラをし始める。一体何事か分からないが、オレはそのままフェラされていた。

「テッちゃん、こんなに固くなって…今日は調子いいんだね…」

調子も何もいつも通りのオレのムスコだが、いったいテッちゃんとは?気になってきたが、とにかく気持ちが良くなってきた。

このモエと言う女が誰だか分からないが、フェラが気持ちいいのは確かだ。オレはフェラされながら、誰だか分からない可愛い顔の女のお尻を触ってみた。

「あぁ…テッちゃん、興奮してきたなぁぁ…」

興奮しているのは確かだ。そしてお尻からそのまま手をモエのマンコに移動して、クリトリスをいじる。

「あぁぁ…テ、テッちゃん…そこはダメだよ…あぁぁぁん…!」

モエは腰をクネクネさせながら悶えていた。喘ぎ 声もだんだん出てきたが、映画の大音量の中では周りには聞こえていない。

さらにマンコの中に指を入れていじくりまわす。

「ハァァァ…はぁぁぁん…ダ、ダメだよぉぉ…!それはモエ、か、感じちゃう…」

オレはだんだんこのモエと言う女に興奮を隠せなくなってきた。フェラしているモエをオレは静かに抱え上げ、モエを逆さにして座りながらのシックスナインの体勢になる。

そしてオレはモエのパンティーを脱がして、クリトリスをクンニした。

「ハァァァ…んんん!テッちゃん…!は、恥ずかしいよ…」

オレの後ろには誰もいないので、こんな大胆なことをしても誰も気づかない。なのでオレは遠慮なくモエのクリトリスをクンニで責め続けた。

モエのマンコからはエロい汁が出始めてくる。かなりヌルヌルな状態だ。そして相変わらず悶えるモエ。オレは完全にモエの体をホールドしているので、常にモエのクリトリスが舌から離れることは無い。

激しくクンニをしていると、モエがだんだんと呼吸を荒くしてきた。暖かい呼吸はオレのムスコにモロにかかってくる。その感触がまたオレのムスコを興奮させてしまった。

オレの中ではもう映画はどうでも良くなっていて、このモエが誰なのか、そしてテッちゃんが誰だかは分からない。それでもとにかく今はモエに挿入することしか考えていなかった。

オレは再び体制を変え、モエを椅子に手を突いて前かがみにさせる。そこに後ろからモエのマンコにムスコを挿入した。

「あぁぁぁぁんんん…す、すごい…!あぁはぁぁぁん…テ、テッちゃん…!」

オレのバックからのピストンがモエの奥まで当たって、そして何回も突きまくった。モエはもう頭の中が乱れたように喘ぎまくる。全く周りには気づかれていない中で、オレはモエとセックスをしていた。

「あぁぁ…あふぅぅううん…テ、テッちゃん…!今日は…す、すごいよ…!」

モエは体が崩れ落ちるかのように椅子にもたれかかった。それでもオレは容赦なく思いっきり突きまくる。

可愛い人妻をクンニしてセフレにしたエロ体験談

オレは週に一回の地域のスポーツサークルに参加している。ここには老若男女が集まって、気楽に皆でスポーツを楽しんでいるのだ。曜日によってスポーツの種類が違うのだが、オレは背が高いこともありバレーボールを選択した。

特にプロを目指しているというような規模ではないので、和気あいあいとした空気が流れている。参加者も学生からシニアの方まで幅広い。そこで出会った一人の女性がいた。

彼女の名前はアサミ。背が小さくて元気な可愛い女性だった。最初に会ったときは20代かなと思っていたが、聞いてびっくり、何と37歳と言う。どう見てもそんなにいってるとは思えなかった。

そんなアサミとは何だかんだ言ってもオレと年が近いので、このサークルの中では仲が良くなったのである。

そしてオレはアサミにご飯でもどう?と誘うこともあったが、アサミはサークルの後はすぐに家に帰ってしまうのだ。それは彼女が結婚しているからである。

旦那の両親と同居しているので、あまり帰りが遅くなることは許されないらしい。それでもアサミからしたら、まだ良くしてもらっているというらしいが。

それでもサークルにいる間は仲良くしているし、時に体が触れあうようなプレーもあったりして、だんだんアサミの体を欲しくなってしまったオレ。

何とかしてアサミとエッチしたい、そう思っていた。

オレはサークルの休憩時間に、冗談でアサミに愛人つくらないのかなどを聞くこともあるが、返事は決まって「あるわけ無い!」だ。相当壁は固い。

しかしオレにチャンスが舞い込んできたのは、とある冬前の夜である。



この日はサークルの飲み会だった。場所は公会堂の一室を借りて実施するとのこと。いつもの老若男女が集まるので、色んな話があって面白い。そんな中でオレも結構飲んだし、アサミもまたよく飲んでいた。

そこでアサミが元気な姿をさらに元気にしていた。結構酔ってきたのだろう、テンションが高い。色んなおじさんたちにもバシバシはたきながら楽しんでいる。

そしてオレのところにも来た。

「もー!もっと飲んでよー!」

絡み酒である。まあ楽しいから良いのだが、アサミは自分で気づいているのか分からないが、胸がオレの腕に当たっているのである。

オレはわざとその腕でアサミの胸を摩ったが、まったく気づいていないようだ。そこでオレも酔ったフリをしてトイレに行くと言いながら、アサミもついてこさせる。

「ねー、どこ行くの~?」

相変らず能天気でいるアサミ。オレはトイレとは言ったが向かったのは公会堂の別室だ。飲み会の部屋から離れていて声も聞こえないくらいのとこである。

オレは酔ったアサミにキスをした。

「えー!ちょっと、酔ってるでしょ…」

流石のアサミも少し酔いがさめてきたようだ。しかしそれでもまだ酔っている事は変わりはない。

「ほらー、戻るよ!」

オレの手を掴んで部屋を出ようとするが、オレはそれを制止して後ろからアサミの胸を揉んだ。

「あぁぁん…ちょ、ちょっと!ダメでしょ…」

「アサミ、ちょっとだけエッチしよう」

「な、何言ってるの…アタシはそんなことしたいわけじゃ…」

背は小さいが胸はあるアサミ。揉みごたえがあってますますアサミを犯したくなった。そこでオレはアサミを畳に押し倒してキスをしながらスカートの中に手を入れてマンコをまさぐる。

「いやぁぁん…!やだ、ダメだよ…」

「アサミが可愛いからさ」

「そんなこと ないよ…」

アサミのマンコをいじっていると、だんだんアサミの顔が感じている表情になってきた。

「ダ、ダメェぇぇ…アタシ…結婚してる…」

アサミはオレの手をどけようとするが、簡単にオレもマンコから離すことは無い。それどころか、強引にパンティーを脱がしにかかった。

「きゃぁぁ…や、やめて…!」

オレはアサミの足を開いてマンコを舐める。

「あぁ、あはぁぁぁん…いやぁぁん…」

アサミはオレのクンニに反応してしまった。クリトリスをいじりながらマンコの中に舌を入れてクンニをしていると、アサミの淫らな声が出てくる。

「ひゃぁぁぁ、ぁんん…あ、あんん…だめぇぇぇ…やめて…!」

アサミはオレの頭を押さえてクリトリスの快感を受けていた。

「お、お願い…こんなことしたら…怒られちゃう…あぁぁん…!」

「でも気持ちいいでしょ?クンニ」

アサミは返事をしなかったが、マンコからイヤラシイ液をにじませてきて、そしてクリトリスもぷっくりしてきた。

「はぁぁぁ…も、もうダメ…や、ヤバい…あ、あぁぁ…」

「ほら、気持ちいいんじゃん」

「あんん…だ、だってぇぇぇ…気持ちいいから…!あぁぁぁ!イッちゃう…!」

アサミは荒い呼吸が一瞬止まり、そして絶頂に達してしまった。アサミは激しく呼吸をしながら畳に横たわる。

「アサミ、これから挿入されるのとフェラするのどっちが良い?」

「え…挿入は…ダメだよ…いくらなんでも…」

「じゃあフェラして」

オレは無理やりアサミにフェラをさせた。なんだかんだ言ってもアサミはオレの肉棒をしっかりしゃぶってくる。

「アタシ…悪いことしてるよね…」

「オレが気持ちいいから良いんだよ」

よく分からない返しでも、アサミは安心したのかフェラの舌遣いがエロくなってきた。肉棒に絡みつく舌がオレの快感部分をしっかり捉えている。そして激しくローリングフェラをしてくれた。

「おチンチン…カチカチだね…」

オレのムスコもしっかりフェラに反応して、そして精子が中で暴れているのが分かる。

「アサミ、挿れたい」

「だ、ダメだよ…」

それでもオレは強引にアサミのマンコに挿入した。

「あ、あぁぁ…!ダ、ダメだって…あはぁぁぁん…」

アサミはオレのピストンで再び悶えて喘ぎ声を出す。その表情はエロいそのものだ。

「あぁぁん…アタシ…悪い人…あふぅぅぅん…あんん…」

そしてオレは絶頂が近くなり、アサミにイキそうと声を漏らした。

「あぁぁ…ん、そ、外に出してね…あぁぁぁん…」

「中に出したい」

「ダ、ダメェぇぇ…それは…!」

「もう出ちゃう」

「え、い、いやぁぁん…もう…い、いっぱい出して…あぁん…!」

アサミは結局オレの中出しを受け入れた。そしてそのムスコを挿入したまま抱き合って、しばらくキスをしていた。



その後、サークルの後はアサミはオレとエッチしてから帰るようになる。家の方にはサークルの時間が伸びたと言っているようだ。

ヤンキー女子高生とのエッチな体験談2

シャワーを浴びて、一人、部屋で由美を待っていました。
それまで色んなタイプの女とエッチしまくっていましたが、僕が避けていたこともあり、ヤンキー女とのエロ体験はこれが初めてでした。
何だかんだで疲れるよな、ヤンキーってのも。
でも、いい社会勉強か。
ベッドに寝転びほくそ笑んでいると、部屋のドアがゆっくりと開きます。
「お邪魔しまぁす」と胸上にバスタオルを、濡れた髪にフェイスタオルを巻いた由美が部屋に入ってきました。
「眠くなってきた」
バスルームではクリトリスを触ってやり、適当に感じさせてやったぐらいで、まだクンニしていなく、フェラもさせてなく、無論、エッチもしてませんでしたが、初めてのタイプの女に無駄な神経と体力を使った所為で眠気を感じます。
「あたしも、ちょっと寝ていいですか?」
「ああ、横来いよ」と僕は由美に右腕を差し出しました。
「失礼、しますぅ」
いつまでもビビりまくりのヤンキーが。
でも、俺に要求されることは言われる前にやる、ことぐらいは学習してやるな。
由美はベッドに来る前に、胸のバスタオルと髪に巻くフェイスタオルを取り去り、僕と同じように完全に全裸になります。
「濡れてる髪、気になりませんか?」
まだ恥ずかしいのか、僕の腕枕の中で、由美は背中を向けて呟きます。
「気になんねえよ。暇なら、テレビでも見てろ。そこの冷蔵庫に入ってるジュースも勝手に飲んどけ」
「ありがとうございますぅ」
微かに感じる、由美の背中の揺れを得ながら僕は眠りにつきました。

「おまえ! 何してんだ!?」
爆睡していたら、何やらチンコに違和感を得て、それが徐々に気持ち良くなり、薄っすらと目を開けた瞬間。
「すいませんっ! 気合い入れようと思ってぇ…」
僕が眠っている隙に、由美が勝手にフェラしていました。
気合い? そこら辺がヤンキーだ!
「どんな気合いだってんだ?」
キョトンとした顔をして、まだ涎だらけのチンコを由美は握っています。
「す、いません」
チンコ握ったまんま謝んなっての。
クンニする前にフェラかまされたのは、さすがヤンキーだ、油断も隙もありゃしねえ、一本、勃起チンコ取られたぜ、これが初めてでした。
「いいよ、続けろよ」と呆れた僕は、浮いていた頭を枕に戻し、「おらよ」と更に両足を開いてやりました。
まあ、何本もチンコ咥えてるヤンキーだし、教えることは何もねえだろ。
勝手に、しろよ。
「はいぃ、頑張りますぅ」
はいはい。
由美はすっぽりと僕の亀頭を咥え込み、チロ チロと裏筋を舌先で弾きました。
「そこ」と僕は枕から頭を上げ、「好きか?」と由美に尋ねます。
スポッと口から亀頭を吐き出した由美は「はい、何かあ、舐めやすいっていうかあ…」と人差し指の先で裏筋を、ムズムズするじゃねーか、摩りました。
「で、何分ぐらい、フェラしてたんだよ?」
「20分、ぐらいっすかね」
そんなに? 気づかない俺は、不感症か?
「ま、いいや。続けろよ」
「はい」と答えた由美は上目遣いのままに、チンコの根元に舌面をつけて、軽いビートを効かせて、その舌を亀頭まで這い上がらせました。
うーん、もうちょっとねっとり感が欲しいんだけどなあ。
顔はヤリマンでも、フェラは慣れてねえみてえだな。
「よし! シックスナインするぞ」
舐る亀頭を口から抜いた由美は、うっとりと微笑んで、僕に尻を向けます。
さすが、ヤンキーは話が早えなあ。
チンコを握ったまま、由美はスムーズに僕を跨ぐと、毛薄のオマンコが僕の眼前にどアップになりました。
意外と、ピンクじゃねえか。
「おまえ、女の子のオマンコしてるじゃん」
「あのぅ、女の子じゃないのって、あるんですか?」
確かに、ないな。
頭いい、ヤンキーだな、こいつよ。
「いやあ、綺麗だって意味だよっ!」と僕は笑いを堪えながら、パシッと由美の尻を軽く叩くと、「キャッ!」と由美は可愛い声を出します。
「大陰唇は元々薄毛なんで綺麗に見える。小陰唇は小さくて黒ずんでない。膣もピンクで小ちゃい口だ。尿道もクリトリスも可愛い」
由美の、チンコを握る手が震えていました。
「そ、そんな、細かい説明、さ、されると…」
ハズいってか?
それが、いいんじゃねーか、と僕はボディソープの香りを残した、由美のオマンコを鼻先がつきそうな距離で眺めながら笑みを零します。
さあ、クンニで逆襲だ。
まずは舌先をクリトリスに擦りつけます。
「ウッ」と一瞬だけ声を漏らした由美も負けじと亀頭を口内に戻しました。
グイッと舌先を押し込み、グルグルとクリトリスを舐めると、その押し込みと回転を真似るように、由美の舌が僕の亀頭に動き出しました。
いい、感じだ。
勿論、膣口から愛液が溢れていました。
僕は舌先を、クリトリスから由美の尿道につけます。
同じように、押し込んで回転させました。
「ウッグググ」
鼻息でしょうか? 由美が吐いたぬるい息を玉袋辺りで感じます。
「どこぉ、舐めてるかわかるか?」
亀頭を、由美は口から抜きます。
「き、気持ち、良すぎてっ。わかりませんっ!」
「おまえの、オシッコが出る穴だよ」と露骨に答えた僕は、再び、舌先を由美の尿道に突っ込みました。
「そっ、そんなとこぅ。はっ、恥ずかしい」と由美は太腿を震わせると、やり返しなのか、舌先で僕の尿道を穿りました。
ウッ、ドリル状に。
やっぱ、やるじゃねえか、このヤンキー。
僕は由美の膣口を唇で塞ぎました。
たっぷり、飲んでやる。
ズッズズズズーズッ、とえげつない音を立てて、愛液を啜り取ります。
「アッ、アグアアーッ!」
チンコから口を離し、さすがのヤンキーも天井に顔を向けて吠えました。
ちょっとヤバかったけど、まあ、俺のクンニの勝ちだな。
「おう」とまた軽く由美の尻を叩き、「もういいぜ」と言うと、由美は僕の顔面からオマンコを離し、息を切らせながら体の向きを変えて、僕の隣にぐったりと倒れ込みます。
「まだまだ、これからだよ」
起き上がった僕は、由美に覆いかぶさりました。
見下ろす、放心状態の由美の両足を大きく開け、膣口に亀頭を、生でヤル勢いなんだよ、擦りつけます。
「入れるぞ」
僕の言葉に、由美は枕に横顔を沈めて微かに頷きました。
ヌルッと亀頭が由美の膣に入ったとき。
「痛いーっ!」
叫んだ由美が枕から頭を上げます。
「え?」と僕はチンコの挿入を途中で止めました。
「何で、痛いんだよ? こんな濡れてんのによ」
「だっ、だって、初めてなんでっす!」と僕の両肩を両手で握りしめ、真っ赤な顔で由美は「そ、そりゃ、痛いっすよ!」と必死で訴えます。
「うっそー!」
処女な訳ないだろ? と普通の男なら、派手なヤンキーを見れば誰でも思うでしょう。
「うっ、嘘じゃないっすよ! ほ、ほんと、ほんと」
枕から頭を浮かせて、由美は顔を震わせていました。
「自分から、フェラしといて?」
そう、言いますよ、普通に。
「だっ、だからぁ、き、気合い、付けだって!」
こいつ、涙目になってやがる。
「シックスナインって、どうやってやるか、よく知ってたじゃねーか」
「そ、そんなことぐらい。学校の友達から聞かされますからっ! クリトリスとかクンニって名前も、フェラのやり方も、みんなマセた友達から教えてもらっただけですって!」
女子同士のエロトークか。
まあ、あるこったな。
僕はこれまでにした由美との行為を思い浮かべていました。
うーん、そういえば、こいつ、何か辿々しく、ウブだったよな。
「わかったよ。信じてやるよ」と僕が言うと、由美はフーッと息を吐き、安堵の表情を浮かべて全身の力を抜きました。
今がチャンスだ、と僕は片頬を上げて微笑みます。
「でも、論より証拠なんだよっ!」と一気にチンコを力みが抜けた由美の体の中に挿入しました。
「アグァーッ!」
由美が顎を上げて叫びます。
「どうだ? 処女喪失の気分は?」
「いっ、痛いけどぅ。潤さんだから、しっ、幸せです」
まだまだ、口先だけとしか感じねえ。
僕は由美の乳首にしゃぶりつき、ゆっくりとピストン運動、ヤンキーのくせに締まりがいいじゃねーか、をしました。
「こんなのは、どうだ?」
僕はチンコの動きを速めると同時に由美の勃起したクリトリスを親指で弾いてやります。
「グッグアアグウッアアアー! しっ、死にそうですっ!」
大声で叫んだあと、由美は歯を食いしばってシーツを握りしめました。
手前はグチョンで中に入るほどにキューッとくる、いい締まり具合が繰り返されてる。
だから、だから、もう。
「イクぞ! 中で、中で、出してやる!」
ヤンキーに、外出しなんて生易しいことなんてする発想すらありませんでした。
「はっ、はいいー!」と由美は目を固く閉じます。
「イッ、イクーゥ!」
最後の突き上げを由美にかまして、ドッバーっと精液を深く放出させました。
「うっふぅー」と息を吐きながら、僕は由美の上に倒れ込みましす。
「あっはぁー」と由美はそっと僕を抱きしめ、ドクドクと膣奥で流れ出る精液の脈に合わせて、その腕の力を強めていきました。
由美にキスして、お互いに荒い息を交換します。
唇を離して、体を起こした僕は慎重にチンコを由美の膣から抜きました。
え? 論より証拠が出た。
僕の精液に混じり、処女の血が膣口からドロッと出ました。
ヤベ! 
僕は由美が脱ぎ落としたバスタオルをベッドの下から取り上げて、そのオマンコへ押し付けます。
「由美、どうだった? 処女喪失は」
「とっても、幸せでした…」
「今夜はまだこんなもんじゃねえぞ」
「はい、潤さんの好きにして下さい」
Mなヤンキーも、いるもんだ。
これから、怒涛のセックス三昧の一夜がはじまろうとしていました、

タイトル : ヤンキー女子高生とのエッチな体験談1

あれは確か、将来妻となる女に出会う、一年ほど前のことです。
高二の僕は、今と変わらずモテていました。
そいつは、その頃、僕より一個下の16歳で、偏差値の低い女子高に通うバカ女でしたね。
そうだ、今回は妻とのエッチな話のインターバルに、この女の話をしましょう。

「あたしとさあ、付き合ってくんない?」
チューインガムを噛みながら斜めに構え、制服のブラウスを第二ボタンまで開けて、安っぽい、と鼻で笑ってしまうようなシルバーのネックレスを細い首回りにチラつかせ、肩より少し長めの茶髪に軽くウェーブをかけた、ヤンキー女子高生が下校途中の僕の行く手を塞ぎました。
「ざーけんな、バカ」
鞄を担ぎ直し、相手にするのも面倒臭く、僕はそのヤンキーの横を素通りします。
「待ってよ!」
太々しく、そのヤンキーは僕を追いかけてきます。
「うっぜえんだってよ」と僕は振り返りもしません。
「やっぱ」と僕の前へ駆け出し、みっじけえスカート、品も質もありゃしねえ、また進路を塞ぎ、「皆んなの言うとおりだね」とヤンキーは僕に振り返ります。
「言うとおり?」と僕は顰めっ面を、忙しいんだよ、と車道に向けました。
「うちの友達らが、あんたにことごとく振られたってさ」
その制服見りゃわかる、どこのアホ学校か。
「確かに、おまえんとこの学校から来たブスは全て振ってやったよ」
僕は気怠く髪を掻き上げて、溜息を漏らしました。
「フッフフ」とヤンキーは下を向いて、何だこいつ、笑います。
「結構、可愛い子もいたんだよ。そんな子ら振るなんて、どんな奴か見てみたかったんだよね」
細く尖った顎を突き上げ、目を細めて僕を見るヤンキーも、生意気ながらにも結構可愛い子でした。
よし、痛ぶってやるか。
僕はニヤッと微笑み、また鞄を担ぎ直しました。
「それだけかよ? おめえが俺と付き合いたい理由は。他の女が攻略できねえ男をモノにして、自慢でもしたいか?」
「そんなんじゃないよ」とヤンキーは上目遣いで唇を尖らせ、後ろ手を組んで細い足を交差させます。
「あんたのこと、チラッと見てさ。惚れちゃったからね」
ヤンキーのオマンコか。
腐れてるだろうが、まあ社会勉強だ。
あ、じ、み、してやるか。
「ほう、なら、まず俺とセックスしてからだ。それからだ、俺の女にするかどうかってのはな」
僕も負けじと上目遣いで、顎先を上げて不敵に微笑んでやりました。
「嫌なら、今すぐ立ち去れ」
ヤンキーは眉間に皺を寄せ、これがメンチ切りってのか、鋭く僕を睨みます。
何だ、それ? 
僕は余裕の笑顔です。
「わかったよ、やってやるよ」
睨みを効かせたまま、両腕を胸元で組んで右足をやや踏み出し、ヤンキーは偉そうに答えました。
じゃ、相手してやる。
「ついて来い、家には誰もいねえ。お望みどおり、セックスしてやるよ」


「ウッギャー!」
悲鳴を上げるヤンキーをベッドに押し倒します。
部屋に入るなり、鞄を 肩から落とし、何の前触れもなしでした。
「へえ、広い部屋じゃん」とヤンキーが自分の鞄をカーペットの上に置いた瞬間、抱きついてやったから、強烈な悲鳴は無理もない。
「ちょっ、ちょっと、あんた! ま、まずは話ぐらい…」
馬乗りになり、ブラウスの上から乳を揉む僕をヤンキーは力一杯押し退けようとし、両足をバタつかせて必死で抵抗します。
「ヤルって言ったら、速攻なんだよ! お、れ、は!」と僕はヤンキーの両手首を抑え込んで、無理矢理キスします。
「うぐううう…」
ヤンキーは口の中に息を籠らせました。
ブラウスの裾を捲り上げて右手を突っ込み、ブラの上から乳を揉んでやると、両足の激しい動きを止めたヤンキーは、すーっ、と鼻から息を出して全身の力を抜きます。
もう疲れたのか?
僕はゆっくりと自分の唇をヤンキーの唇から離しました。
「参ったか?」と僕は低い声で言います。
「はいぃ、だから、優しくぅ、してもらえませか?」
何涙滲ませて、可愛く丁寧な言葉遣いしてやがるんだ?
僕は妖しく笑い、ブラウスのから右手を抜き、ヤンキーの体の上から降りました。
ヤンキーは安心したのか、「あっ、はは」と顔を震わせながらも笑います。
俺が止めると思ったか? バカが。
僕は勢いよく右手をヤンキーのスカートの中へ突っ込みました。
「イッヤーッ!」
僕の耳元で、うっせーな、また叫んだヤンキーは体をくの字に曲げようとしましたが、一瞬僕の手が早く股間を捕えます。
この辺が、クリトリスだろ。
僕はパンツの上からその突起を中指で刺激しました。
「おっ、お願い! はっ、話ぐらい聞いてーっ!」
髪を振り乱して、次は海老反りになるヤンキーは、アイシャドーが混じったどす黒い涙を流し、顔をくしゃくしゃにして「アアー、アッアアアーッ!」と号泣します。
さっきの激しいキスの所為で、薄ピンクの口紅も滲んでいました。
しょうがねえなあ、つか、面倒臭え、と白けて、僕は溜息を吐きます。
「やーめた!」
体を起こした僕は、ヤンキーに背を向けて、ベッドの縁に腰を掛けました。
「おめえ、もういいや。帰れ」
ヤレる女は他に幾らでもいるんだよ。
  泣き止んで鼻水を啜り、ヤンキーが体を起こす気配を感じました。
  「あのぅ」と言う声に振り返れば、ヤンキーが四つん這いになって、ゆっくりと俺に迫って来ます。
  「な、何だよ?」
  僕は不機嫌に答えます。
  「すいませんでした。ただぁ、びっくりしてぇ」
  黒い涙の跡が伝う頬と薄ピンクが滲んだ口周りが、何だか滑稽で笑いそうになりました。
  何がびっくりしただよ?
  何度も何度も、クリトリス弄られて、クンニもフェラも慣れっこのセックス三昧のヤンキーが、こんなんでビビってんじゃねえよ。
  「もういいってんだよ。帰れよ」と僕が冷めて言うと、ヤンキーは「いや、ちょっと!」と慌ててベッドから飛び降り、「待ってください!」と僕の前に、何なんだよ、こいつ、しゃがみ込みます。
  「根性決めて、セックスしに来たんですから、見捨てないで下さいっ!」
  顔を突き出し、ヤンキーは真剣な顔つきで僕に訴えました。
  「おめえ、名前何て言うんだ?」
  まだ聞いてなかったな。
  「由美、です」
  「そっか。俺は…」
  「潤、さん。ですよね?」
  「何で知ってんだ?」
  「うちの学校で、結構有名人なんで…」
  有名人? 
  何で俺がそんな?
  まあ、別にどうでもいいことか、女同士の話題に俺の名前が上がるなんてよ、と僕は苦笑いしました。
  「下行くぞ」と僕が立ち上がると、「え?」と目を大きく開いて、由美は僕を見上げます。
  「そんなに俺とやりたきゃ、やってやる。その前に、そのど汚い顔を洗ってもらう。洗面所に、連れてってやる」

  「あのう…」
  洗面所に着くと、由美は両手を腰下で揃え、俯き加減で目線だけを上げ、申し訳なさげに言います。
  いきなり謙虚になりやがって、今までおめえが舐め腐ってた男どもと俺は違うってことをさっきの強烈な「押さえ込み」でわかったか。
  舐めた女には容赦しねえ、俺みたいな男もこの世にはいるってこと、よく覚えとけ。
  「何だ?」と僕は由美を睨みました。
  「顔洗うついでと言ったら何なんですけどぉ。シャワー浴びさせてもらえませんか?」と由美は僕の背後にある、ガラスで囲われたバスルームに視線を向けます。
  「セッ、セックスする前は、やっぱぁ、綺麗にしておきたいんで…」
  また俯き加減で、由美は目線だけをこっちにやりました。
  「さっきの強烈な抵抗は、俺に汗まみれのオマンコをクンニされたくなかったって意味か?」
  両腕を組み、僕は首を斜めに不敵な笑みを作っていました。
  「まあ、そういうことで…」と由美は両手で顔を覆います。
  そう、シャワーね。
そういえば、俺も汗流したかった。
「わかったよ、入るぞ」と僕はワイシャツの第一ボタンに指を掛けます。
「え?」と由美は両手を開き、化粧が乱れた顔を晒しました。
「え? じゃねえだろが。服着たまんま入るのかよ? 早く脱げ」
僕は全てのボタンを外し、ズボンのベルトも外そうとしています。
「あの、もしもし?」
顔を突き出す由美でした。
まじ、何なんだよ? このヤンキー。
「あー?」
素早く脱ぐ僕はもうトランクス一枚です。
「一緒に、すか?」
当たりめえだろ。
「何、女の子みてえなこと言ってんだよ? おめえは」
「一応、あたし、女の子なんですけど…」
どーでもいいんだよ、んなことよ。
トランクスを脱ぐと、無愛想な態度とは裏腹にチンコは愛想よく、ピコーン、と飛び跳ねて勃起していました。
「キャン!」と由美が顔を背けます。
何人もの男のチンコをフェラしまくってるくせによ、何、今更可愛い声出して純粋ぶってんだ、このヤンキーが。
「女の子みてえな声出してんな!」
「だから、あたしは女の子ですっ!」と由美はまた顔を両手で覆いました。 
ヤンキー何てのが、世の中の女の子リストに入ってると思ってんか?
「早く脱いで来いよ」
フルチンの僕はバスルームのガラス扉を開けて中へ入ります。
熱いシャワーを、あー、気持ち良すぎる、と頭から被っていると、背後から扉の開く音がしました。
振り返ると、右腕でオッパイを覆い、左手でオマンコを隠す由美がやや腰を引いて立っています。
  「早く入って来い」と僕は濡れた顔を素手で拭いながら言いました。
  長い足に括れた腰の八頭身は、悔しいかな、良い体だ、と思わざる負えません。
  「お背中、お流ししましょうか?」
  ただ、遠慮がちに引き過ぎた腰が勿体ない。
  「んなの後でいいよ。早くこっち来て、その小汚ねえツラ洗え」
  「はいぃ」と由美は急いで顔面からシャワーを浴び、僕が「ほらよ」とバスキャビネットから取った、お袋の洗顔クレンジング剤を渡してやりました。
  「あ、ありがとうございます」とそのチューブからクレンジング剤を手の平に絞り出して、顔に塗りたくって、由美は化粧を落とします。
  「凄い、良いクレンジング剤ですね。香りが最高です」
  由美は必死に顔を洗ってました。
  「すっきり、しましたぁ」
 由美は化粧が完全に落ちたスッピンの顔を、おめえ、化粧してねえほうが透明感があって綺麗だぞ、僕に向けます。
  「胸もオマンコも丸出しだぞ、おめえ」 
  女の裸なんて見慣れていた僕は冷静です。
  「イッヤー!」
  また、鼓膜に突き刺さるような叫び声を上げた由美は体を丸めてしゃがみ込みます。
  「おまけに、眉毛もねえし」
「アアーッ!」とまた両手で、由美は顔を押さえました。
「立て、コラ」と呆れ顔の僕はバスチェアに腰を下ろします。
顔から両手を退けた由美は、「はいぃ」と消え入りそうな声で返事をし、ゆっくりと、怖々と立ち上がりました。
で、まだ胸とオマンコ隠してやがる。
何勿体つけてんだ、と僕は顰めっ面でした。
「手退かして、こっち向け!」
由美は僕の怒鳴り声に、ハッと目を見開き、「ハイ!」と返事し、慌てて両手を下ろして僕の方を向きました。
「ほう…」と僕は顎を摘んで、やや前屈みになって由美の裸体を眺めます。
「意外とおまえ、陰毛薄いな」
「あは、あははは…」と由美は照れているだか、困っているだか、何とも言えない表情で震えながら笑っています。
「おめえみてえな派手女は、イメージ的には剛毛だろが」
由美のオマンコを凝視しながら僕は言ってやりました。
「ま、まあ、色んな派手女がいますっから」
声を震わせて、由美はそう答えます。
そだな、ちげえねえ。
僕は両膝を両手でパンっと打ち、立ち上がりました。
由美は僕を見上げながら、唇を震わせて後退りします。
「ビビんなっての。陰毛は濃い目より薄い目の方が好きだ。オッパイも…」と僕は真下にある左右の乳を交互に見ました。
「一握り程度で合格だ。Cカップか?」
「正解、です」と由美はまた泣きそうな顔を上げます。
「早く体洗っちまえよ」
僕はバスキャビネットに顎先を向けました。
「はっ、はい!」
由美は急いで僕のそばを離れてキャビネットへ向かいました。
「先に、潤さんの体を洗いましょうか?」
手に取り、シャワーの湯をかけたボディスポンジに、ボトルのベッドをプッシュして出す、ボディソープをつけながら由美が言いしたが、僕は返事をせず、由美のそばへ行ってそのスポンジを取り上げます。
「俺が、先におまえを洗ってやる」
「へっ、へっ、へっ」と由美は目玉を左右に振り、動揺しました。
「早く背中向けろ」
僕は構わず、由美の細い両肩を掴み、背中を向かせ、ソープのついたスポンジを、こんな華奢な体でよくヤンキー張れてんな、滑らせます。
「あっ、有難うございます」
  いつも、こうやって男に洗わせてるくせしやがって、俺だけに可愛くなろうとすんなっての、今日中に、その化けの皮剥がしてやるよ。
  「礼なんて、いらねえよ」
  僕はそのスポンジを、由美の脇の下を潜らせて、胸へ滑り込ませました。
  「あっ」と由美が小さな声を漏らします。
  「ほら、一握りじゃねえか」
その乳を泡塗れの左手で揉みました。
「潤、さん…」
由美は首を捻り、自分の右肩の上に置かれた僕の顔に唇を近づけます。
「感じるか?」と僕が固くなった乳首を中指と人差し指で挟んでやると、「はいぃ」と頼りない声を出して、由美は唇を僕の頬につけました。
スポンジは由美の腰の曲線を伝い、股間に向かいます。
「足、開けろ」
僕の囁きに、由美は素直に従いました。
薄毛のオマンコにスポンジを這わせ、更に奥まで、丹念に洗ってやります。
「ふぅー、うぅー」と消え入りそうな、由美の声がバスルームに柔らかく響いていました。
これだけ裸体を密着させ合って、固くなったチンコで腰辺りを擦られてたら、さすがに、観念したろ、と僕はニヤリと笑います。
中身は、スポンジじゃ無理だ。
ポトリと床にスポンジを落とし、僕は中指の先で由美の亀裂をなぞりました。
「アッ、ウッグッ」
今度ははっきりとした由美の声がバスルームに響きます。
少し亀裂に沈ませた指先に、ソープの滑りではない、もっとねっとりした、生温かい液体の感触を得ていました。
「おまえ、濡れてんじゃねえか」と囁く耳を甘く噛んでやります。
「きっ、気持ちよくなってきま、きましたぁ」
「おまえの腰に当たってるの、どうなってる!」
チンコをわざと振り、由美の腰に擦りつけてやりました。
「固く、かっ、固くなってますぅ」
素直なヤンキーか。
悪くねえ。
僕はその指先をクリトリスに触れさせると、「アッ!」と由美は腰を若干引き、顎を突き上げ、僕は伸びた由美の首筋に唇を這わせます。
「おめえのクリトリスも、固くなってるよ」
「クリトリスってそんな、そんな嫌らしいこと、いっ、言わないでぇ…」
由美は僕の指先の回転に合わせて腰を回しています。
「スケべな女には、言ってわからしてやんねえとな」と由美の首筋を舐めながら「嫌か?」と僕は低い声を出しました。
「言って、言って下さいっ! アッ、グッアアー!」
従順なヤンキー。
悪くねえ。
「クンニ、して欲しいか?」
「クンニ、しっ、してえっ、して欲しいですっ!」
「フェラも、してえか」と由美の手を後ろに引き、僕のギンギンのチンコを握らせました。
「フェラ、フェ、フェラしたいですっ! いっぱい、いっぱい、フェラしたいですぅ、グッ、アアアアアアー!」
由美が絶叫しました。
「今夜は、泊まっていけ。一晩中、クリトリス触って、クンニして、フェラさせて、セックスしまくってやるよ」
  おめえらヤンキーに外泊なんて、何でもねえこったろ。
  「はっ、はいぃ。泊まりますっ! 潤さんの好きにしてっ、アアアアッ、グッ、アアアアアアー!」
  スケべなヤンキー。
  悪くねえ。

さあ、これから、怒涛のエッチな体験がはじまります

広告
広告