実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

マンションの隣の部屋の32歳の人妻はエロかった・・

僕が32歳の時のとあるマンションでの出来事です。
僕は当時、町場のマンションで一人暮らししていました。一応この辺りはそこそこの繁華街の一部になるので、住んでいる場所を言うと周りの人は「金持ちー」と言ってくれます。

実はそこまで高いわけでは無い穴場だったのですが。そんなマンションの中でエロい出来事が起こりました。



僕の隣には夫婦で住んでいると思われる二人が住んでいます。子供はいないのでしょう。ただ隣に住んでいると言っても、普段はなかなか顔も合わすことが少なく。僕はこのマンションに2年ほど住んでいましたが、たまたま顔を合わせたのは3回くらいでしょうか。

会っても「こんにちは」というくらいなので、ほぼ他人としか見ていません。

そんな感じの時に、これも偶然なのですが、ある日の夜に僕が帰宅したら、どうも変な人がマンションの周りをうろついていると感じました。

僕は無視をして一旦自分の部屋に入ったのですが、ちょっと気になったのでもう一度外に出てマンションを出ようとすると、足早に入ってくる女性が一人。

その女性は隣の奥さんでした。

「あ、こ、こんにちは。なんか焦ってませんか?」

僕がいつもと様子が違う奥さんに聞いてみると、やはりさっきの怪しい男が理由らしいのです。

「なんか変な人がうろついてて…誰ですか?あの人…」

もちろん僕も誰かは知らないけど、これは警察呼んだ方が良いのかなとも思っていました。しかしその前に奥さんの一言。

「これから明日のご飯の買い物したいのに…怖くて外出れません。こんな時に旦那は出張なんて…」

困っている奥さんに、これもこのタイミングで会った縁なので助けてあげようと思い、僕が一緒に付いていきましょうかと提案しました。

それに奥さんも悪いと思いながらもお願したいという事で、一緒に近くのスーパーまで行ったのです。



お互い初めて話すと言っても良い感じでしたが、割とすぐに打ち解けました。彼女の名前はナナミと言って、偶然にも同い年の明るい女性です。

優しさがにじみ出ているような丸っこい顔でやや細身という感じでしょうか。話をしていると料理が得意という感じですね。

ほんの30分くらいの時間でしたが、話せることができて良かったと思いながら、買い物を終えてマンションに帰ります。そこにはさっきより距離は置いていたものの、まだ怪しい男がいました。

僕らが何事も無くマンションに向かっても、その男は何するでもなくそこにいるだけ。

「ほんと、不気味ですよね、あの人」
「明日もいたら警察に電話しておきますよ」

そんな話もしながらお互いの住むフロアに着きました。ここでお別れと僕は思っていましたが、ナナミが僕に一言。

「お礼がしたいので、ご飯一緒に食べませんか?すぐ作りますから」

まさか、そんなお礼なんて考えてもいませんでしたので気を遣わずに…と答えたのですが、奥さんとしてはまだ外にいる怪しい男が怖いという事で。

じゃあご飯だけ頂こうということになったのです。

「じゃあ準備しておきますから1時間後に来てください」



ということで、僕も一旦自分の部屋に戻り1時間後にナナミの部屋に行くと、すでにご飯が完成しています。こんな展開に戸惑いながらも、一緒にご飯を食べているおかげでさらに溶け込むことができました。

しかしそれ以上に気になりますのが、ナナミはさっきの服と変わっていて部屋着になっていたという事です。それはキャミソールの下は柔らか目の生地の丈の短いスパッツでした。

ブラジャーの肩紐は見えるし、スパッツは下着の跡が見えるし、完全にエロいし誘ってるのかなとも思えます。

ナナミがご飯を食べ終わって洗いものに入ると、その後ろ姿はいかにも襲ってくださいと言わんばかりでした。

僕は彼女の後ろに立ち、ナナミの胸を後ろから揉み始めます。

「ナナミさん、食後にナナミさんを食べたい」
「きゃ!ちょっと…何してるの…!」

ナナミは洗いものをしていて手が洗剤にまみれているので、僕の手を押さえることができませんでした。

そんな状態の中でナナミのキャミソールとブラジャーをまくりあげて、後ろから直接胸を揉みます。

「もう…興奮しすぎよ…」
「だって、ナナミさんが誘ってくるから…」
「誘ってるだなんて…」

僕が乳首をクリクリしていると、ナナミも本当にその気になったのか、いやらしい声を出すようになりました。

「あふん…もう…ちょっとだけだからね…」

二人でナナミのベッドに移動して、すぐにお互い全裸になりました。二人で体を重ねて熱いキスをしながら、ナナミのアソコをいじります。

「あんん…旦那には内緒ね…」
「もちろん。今夜はナナミさんは僕のものなので」

ナナミはその言葉に反応したのか、僕のムスコを撫で回しながらフェラをしてくれました。

「旦那は忙しいから、なかなかエッチできないの…」
「じゃあいつでも僕を呼んでください」
「このおチンチン、私にちょうどいいかも…」

ナナミのフェラはしっかりと唇で締め付けてくれていて、とても刺激的でした。タマや裏筋もしっかり舐めてくれて、極上のフェラです。

「僕も毎日これされたいです」
「旦那がいない時ね…」

ムスコから口を離すと、そのままナナミが僕の上に乗ってきます。僕のムスコをしっかりとアソコでくわえて腰を動かしていました。

「あんん…久しぶりの感触…あん」

僕も下から突きあげると、ナナミはだんだんエロい声を出してきます。

「ああんん…いいわ…気持ちいいよ…」
「ナナミさんのアソコ、熱いですね」

ナナミは体を後ろにそらせて、ムスコの当たる位置を変えながら感じていました。

「ああああ…これすごい…もっと突いて…」

ナナミの反応が一気に変わりました。女の淫らなところを全て出しているようです。突くたびに揺れるナナミの胸がまたエロティックでした。

「あはあああん…幸せ…もうイキそう…!」
「ナナミさん、エロすぎですよ」

ナナミは最後は僕の下からのピストンを受け続けて、そしてイってしまいました。僕もそのままナナミに中出ししてしまいました。



それからというもの、連絡先を交換しましたので、ナナミの旦那が仕事に行っているときはたまに連絡が来ます。

最短5秒で会えるセフレとなりました。

花火大会で女友達とエッチしてしまって体験談

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。

友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。



夕日も沈みかけて薄暗くなった頃、花火大会はスタートします。その前にすでに乾杯をしている僕ら。まあいつものことですけれども。

そして毎年のことと言えば、花火大会の序盤で少々お酒が回ってきたころに話に出る恋バナ。

花火がまだそこまで盛り上がっていないので、話が盛り上がってしまうんですね。四人のうちの二人の男女はどちらも恋人がいるのですが、僕ともう一人の女性がその時はフリーでいました。

そのもう一人の女性というのはミヨと言って、おとなし目の29歳です。ミヨは真面目で物静かな雰囲気で、休みの日は家で本を読んでいるというタイプの女性です。

でもこういう集まりのようなものには顔を出すという、アグレッシブさはあります。なので恋愛歴もあるのですが、イマイチ良い男に出会えてないらしく。

童顔で愛らしい顔をしているので僕も可愛いとは思っていますが。タイプの違いで彼女にするには…という感じでした。



僕は前の彼女と別れたばかりだったので、「新しい彼女はできそう?」なんて話にはなります。しかし不思議と僕とミヨでくっつけば?なんて話題が出てこないんですよね。みんな性格が違うと察してくれているのか…。

そんな話をしていると、お酒もだいぶ進んできてトイレに行きたくなってきました。しかし先にミヨがトイレに行きたいというから、ここは先に行ってもらって帰ってきたら行こうかと。

しかしミヨはなかなか帰ってこずに僕も我慢の限界が近づいてきまして、しょうがないのでミヨが帰ってくる前に僕もトイレに向かいました。

まあこんな状況だからトイレも混んでいるのかなと思いながら男性専用トイレに。男性用はそこまでの混雑も無くササッと終わらせて帰ろうとすると、遠くの方で一人うずくまっている人を発見。

あまり人から目立たないような場所で何してるのかなと思って見に行ってみると、なんとミヨでした。

「おいおい、ミヨ、大丈夫か?」
「ん…あ、もしかして私って寝てたのかな…」

どうやら酔っぱらって寝てしまったようだ。確かに今までよりミヨは飲むペースが早かったような気もしましたし。

まあでも気分が悪いというような感じではなかったので一安心です。ということで戻ろうとミヨの手を掴もうとすると、逆にミヨが僕の手を引っ張ります。

「おっと!どうした?」
「ねえねえ、彼女と別れたんでしょ?」
「うん、さっきも言ったとおりだぜ」

ミヨは完全に酔っ払っているのは分かりました。僕の手を握りしめながらミヨは僕を見つめて笑顔で言います。

「私、この夏は何もしてないの」

そりゃ家で本読んでたら何も起こらないだろうと思いましたが、その後のミヨの行動は意外なものでした。

僕に抱き付いて急に耳を舐めてきたのです。

「おー、急にどうした!?」
「んー、だって寂しいんだもん」

ミヨは完全に僕を求めています。今までそんなことを考えてもいなかったので戸惑いましたが、それでも顔が可愛らしいので、つい勢いで胸を触ってみたのです。

「あー、触ったなー!エロい!」
「ミヨって結構おっぱい大きいな」

普段はあまり分からなかったけど、ミヨはなかなかのふくよかな胸をしています。他の人には見られてないと勝手に判断した僕は、ミヨのシャツをまくりあげてブラジャーの上から両手で胸を揉みました。

「あん…恥ずかしい…」
「寂しかったんでしょ、気持ちよくなっちゃうか」

僕はミヨのブラを外して生のミヨの胸をさすります。同時にミヨは僕のジーンズを脱がして大きくなっているムスコをしごいていました。

「ああん…おちんちん久しぶり…」
「ずっとご無沙汰だったの?挿れてあげようか…」
「うん…挿れて…」

僕はミヨのパンティーを脱がしておもむろに挿れようとすると、ミヨは僕の体を抑えて言います。

「ねえ…先になめてほしい…」
「クンニしてほしいのか?」
「うん…舐められたことが無いの…」

舐められたどころか、男性経験もどれほどだか分からないけど、可愛いミヨにクンニすると言うのも興奮するのでやってあげました。

ミヨの太ももに顔をうずめて舌をアソコに当てると、結局はそれだけで恥ずかしそうにして足を閉じようとします。

「あん…やっぱちょっと…」
「ここまで来たらやるよ、足開きなよ」

僕は強引にミヨの足を広げてアソコを思いっきり舐めました。

「ああん…いや…ダメ…」
「自分で言ったんだから。クリトリス舐めるよ」

「ああああ…あふん…あ、あん…」

ミヨは僕の頭を抑えて離れようとしますが、もちろん僕が離れません。逆に膣に指を入れてかき回しながらクリトリスをクンニしていると、ミヨは体をピクピクさせながら喘いでいました。

「あはん…あん…なんかおかしくなるぅ…」

ミヨは腰を浮かせて喘ぎ声を発しています。花火の音でかき消されているのか周りの人にはこんなところでエッチしていることに気づく人はいません。

「もう僕も我慢できないわ、挿れるよ」

僕はたぶんイキそうになっていたミヨのアソコにムスコを挿入して、激しくピストンしました。

「ああああ…気持ちいいよ…あんん…」
「ミヨの締め付けるな…これじゃ僕もイクの早くなる」

ミヨは体の力が抜けたように僕のムスコを味わっています。もう何度もイっている状態なのでしょう。ただ快楽におぼれているような姿となっていました。

「あああん…こんな気持ちいいの…初めて…」
「僕もミヨがこんなにエロいとは思わなかったよ」
「普通だよ…あんん…」

ミヨの感じている顔に興奮がマックスとなり、僕はフィニッシュするために激しく突いて、そしてミヨのお腹にたっぷりの精子をかけました。



ミヨはぐったりとしていましたが、ここにいては待っている友達が心配しているので無理やり戻ることに。

「遅かったね、大丈夫だった?」
「いやー、ミヨが酔っぱらって気持ち悪くしちゃっててさ…」
「確かにぐったりしてるな…、まあここで横になってな」

なんとか誤魔化せて良かったと思いました。

占い師の友達がエロい服気てたので、そのまま押し倒しセックスしたエッチな体験談

僕の知り合いには一人、占い師になりたいという女性がいました。
彼女の名前はマリアといって、正直それが本名なのかは分かりません。元々は友人の友人という事で、占い師として応援してあげたいからという事で紹介されたのがきっかけです。

マリアは一見冷たそうなクールな女性に見えますが、喋るとなかなか面白い女性でして。時には下ネタも話す楽しい女性です。本人は年齢を言わないけど、友人と同じ27歳くらいだろうと見ています。

そんな性格もあって、僕は占いには興味がないけど友人として付き合うようになったのです。



そんなマリアから頼みごとを伝えられました。もうすぐ占いの館をオープンしたいのだけど、練習台になってほしいとのこと。

何を見られてしまうのか怖いところでしたが、そもそもどんな結果が出ても信じないだろうと自分に言い聞かせて、その頼みを承諾しました。

場所は彼女が出すお店です。僕の家から近いこともあり、なんとなくお店ができるのは分かっていましたが、それがマリアの店だったとは。中に入るのは初めてです。



「こんにちはー、マリア来たよー」

なんて明るい声で扉を開けましたが、中に入ると薄暗さが際立つ空間でした。そして中から出てきたのが黒い衣装のマリアです。

「ありがとう来てくれて、ここに座って」

もういつでもオープンできますと言わんばかりの雰囲気を醸し出していて、マリアは黒のイブニングドレスというような、結構な大胆な格好です。

「本格的だし、変わった格好だね」
「ちょっと雰囲気を出してみようかと思ってね。お店オープンするときは上に一枚羽織るけど」

それはそうだろう、胸元はバッチリ見えるしスカートの丈は短めだし、違う店みたいに見えてしまいます。



「じゃあ、早速だけで手を出して」

マリアは手相占い師です。さっと右手を出すと入念に僕の手のひらを見ていました。何を言われても信じないと言われても、こんな雰囲気だと結構緊張するものです。

周りは静かだし外からは何も見えないような空間ですので。そこでマリアが手相の結果を言いだしてきました。

「結構いい運勢だよ。これからすぐに楽しい出会いがあると出てる」

そういう良いことはおおいに信じるのが僕の良いところでもあり。だんだん色々と聞きたくなってきました。

「どんな人と出会えるのかな」
「女性運もあるから…彼女も見つかるんじゃないかな」

何て素晴らしいことでしょう。ここはちょっと悪乗りしてもっとディープなことも聞いてみました。

「どんな彼女だろう?エロそうとか…」
「そんなこと知らないわよ!エロそうと見えたらエロいんじゃないの!」

全く何を言わせるの!と言わんばかりのマリアですが、付け加えると、出会えるのはそう遠くないらしいとのことです。

「それってもしかして、マリアのことじゃない?」

ふざけていってみると、マリアも楽しい性格がら話に乗ってきます。

「もしそうだったら、どうしようね」
「そーだねー、こんなことしちゃうかも」

僕はマリアに見てもらっている手をさらに伸ばして、マリアの胸を触りました。

「ちょっと!何してるの!?」
「いやー、エロそうな女性に会えるというからさ」
「私はエロくないです!」
「この格好はどう見てもエロいよ」

僕はさらに両手でマリアの胸を揉んでいると、マリアは恥ずかしそうに手を離そうとしていました。

「やめてよ…バカ!」

そう言われても、ずっと胸元を見ていたから僕は興奮していまして、マリアを強引に床に押し倒して、ドレスの背中部分のファスナーを下げると、マリアの胸が僕の目の前に現れました。

「ああん、やだ…止めなさい!」
「やっぱりブラジャーしてなかったね、手っ取り早い」

僕は直接マリアの胸を揉んだり乳首を舐めていると、マリアは拒否しながらもだんだん声がいやらしくなってきました。

「あん…ダメだってばぁ…こらぁ…」
「マリアはエロいんだよ、僕が思えばそういうことだから」

おもむろにマリアのスカートもめくると、ブラックのマリアのパンティーが露になります。僕はアソコを愛撫して同時に耳元を舐めました。

「あああん…なにして…あん」

完全にエロモードに入っていくマリアに、僕はパンティーの中に手を入れて膣の中を指でいじりまくりました。

「あああん…だめ!ああん…」
「指がぬるっと入っちゃった。こんなに濡れていたんだね。やっぱりエロいな」

Gスポットを攻められているマリアは、薄暗い部屋の中で悶えながらいやらしい声を漏らしています。

「ああん、あん…あはん…気持ちいい…」

マリアはもう心を僕に許しているのが分かりました。そしてすぐに僕も下半身を脱いでマリアの足を広げてムスコを挿入です。

「あやあん…挿れちゃったの…あはん…」

マリアは僕のムスコを受け入れると、明らかに締め付けたのが分かりました。

「マリア、やっぱりエロいこと好きだろ」
「違うもん…エロくない…」
「これでもエロくないって言えるかな」

僕はピストンをしながら胸を揉み、そしてクリトリスをいじりました。

「ああああん…すごいよ…ああん、ああん…」
「気持ちいだろ、ほらほら…」
「あふんん…うん…イイ…」

続いてマリアの腰を僕の膝にのせて、マリアの体を反らせた状態でピストンをすると、当たり所が良いのか、マリアは激しい喘ぎ声を発します。

「ああああん…そこすごい…!あはん…あん…!」

マリアは近くにあったさっきまで自分の座っていた椅子の足を掴みながら悶えています。早々ピンポイントの場所に当たっているらしく、すぐにイきそうになっていました。

「あん…だめ…!イク…イクぅ…!」

マリアはイってしまいました。しかし僕はこの状態でのピストンを止めずにやり続けます。

「あん…だめぇ…許してぇ…またイッちゃう…!」

マリアは何回もイってしまったのでしょう。最後は白目を向いてしまいそうでした。僕も最後にフィニッシュして、薄暗い部屋で二人で寝ていました。



その後、占いの館はオープンしましたが、僕はいつも閉店してから向かい、他には誰もいない薄暗い空間でマリアとエッチをしています。

24歳の看護師と昼間の公園で健康診断と偽って中出しセックスしてしまったエッチな体験談

僕は看護師の女友達がいます。彼女は24歳のまだ看護師になってからはさほど経っていませんが、真面目で上司の言うことは何でも聞くのでかなり職場でも気にいられているとのこと。

僕は彼女の4歳年上ということもあり、お互い仲が良いという認識はありますが、彼女の誠実さが響いているのか、僕の言うこともなるべく従ってくれます。

そんな可愛い彼女はシオリといって、目のパッチリした可愛らしい女の子です。性格はしっかりしているのは接していれば分かるのですが、たまに天然な所がまた愛らしいところでございまして。



そんなシオリと海の近くにある公園で昼間にコーヒー片手に話をしていました。シオリが看護師ということもあり医療関係の話をしていたところ、だんだんとエロい感じになっていったのです。



「僕さ、実は健康診断に行ったことないんだよね」
「えー、ダメだよ!行きなって!」

大手に会社に働いていたら確実に会社の年一行事のように健康診断をしますが、僕は個人の職場にいることが多かったので、健康診断は自分でやってというスタイルでした。

「でも、体に不調は無いの?」

シオリは僕の体を気遣ってくれているのか、結構真剣な表情で聞いてくれました。

「そだね、まあピンピンしてるけど疲れやすいよ」
「へー、まだ若いのにねー」

年下の女には言われたくないわ!と思いましたが、シオリが普段仕事で接しているお客さんからしたら28歳なんて子供みたいなものかもしれません。

「でも、普段はともかく、疲れがマックスにたまるとアレの勃ちも悪くてねー」

僕は軽く下ネタをふりました、このくらいは普段から発していますのでシオリも動じないです。逆にシオリは乗ってくるくらいで。

「あら、それじゃあ、いざという時に恥かいちゃうかもね」
「そーなんだよねー、今週も仕事忙しかったから勃つか心配だわ」

二人で笑いながらも、僕はシオリに話を続けます。

「シオリ、ちょっと試してみてよ、勃つかどうか」
「え?試すってどうやって?」
「普通にしごいてくれれば…」
「バカじゃないの!」

こんな話しをしていてもシオリと僕は体の関係があるわけでは無いので、こう言う反応が来てもしょうがないですね。

しかし話をしている間に僕のムスコは少しずつムクムクと来ています。僕はシオリの隣に座って無理やりシオリの手をムスコに当てました。

「ちょっとは元気あるかも!」
「ちょっと!何してるのよ!」
「シオリ、診てみてよ!診察して」

シオリはもちろん最初は反対していましたが、やはり真面目な性格が逆に働いてしまい、何度もお願していると覚悟を決めてくれるのです。

「じゃあ診てあげるから!脱げばいいじゃん!」

半分やけくそのようなシオリ。しかし本当に診てくれるならという事で、昼間の公園なのに誰もいないことを良いことに、僕はパンツを下げてシオリに見せました。といってもシオリは医者ではないので診察も何もありません。

「もう…十分に元気じゃない!はい、終わり!」

既にビンビンの僕のムスコを見て、顔を赤くしながらも少し触ってくれました。

「まだ終わりじゃないよ、ちゃんと射精できるか試さないと」
「そんなの自分でやってよ!」

それでも僕は再びシオリの手を取って、ムスコに当ててしごかせようとします。

「もう…こんなところで…誰かに見つかったらどうするの…」
「だから、早くやってよ!」

シオリはしょうがなくという感じでムスコをしごいてくれます。

「シオリ、上手いじゃん」
「さっさとイってよ…こっちだって恥ずかしいんだから…」
「舐めてくれたらすぐにイけるかも」
「えぇ…ほんとに…?」

僕はムスコをシオリの目の前まで持っていきました。するとシオリも開き直ったのか、僕のムスコをくわえてしゃぶってくれます。

「おお…いいねシオリ…」
「外でこんなことするの…初めてだよ…」

シオリはそれでもチュパチュパと音を立てながらしゃぶってくれました。唾液をしっかりとムスコに絡ませて、僕の興奮度はどんどん上がっていきます。

「これなら毎日シオリに診断してもらいたいな」
「えぇ…もう元気だから大丈夫だって…」
「シオリ…挿れないとまだ分からないよ」

シオリは流石に挿入はダメでしょという表情です。しかし僕がシオリの胸を軽く触るとだんだん表情が変わっていきました。

「こらぁ…ダメだって…」
「本当は挿れて欲しいんでしょ」
「違う…ばかぁ」

そう言っていても、胸を揉まれているシオリはどんどん女の顔になっていきます。僕はスカートの中に手を入れてアソコを触ると、もう湿っているのがよく分かりました。

「あん、ちょっと…どこ触ってるのよ…」
「シオリ、もう濡れてるじゃん。挿れてみるよ」

僕はシオリのパンティーをやや強引に脱がせて、そのままベンチに仰向けにし、そのまま挿れました。

「ああん…やだ、やめて…」
「シオリのアソコ、気持ちいいぞ」
「あああん…はずかしい…」

挿入されたムスコはヌチャヌチャと音を立ててシオリを刺激しています。

「シオリに元気な精子か見てもらわないとだ」
「ああん…あん、絶対元気だよぉ…」
「毎日シオリにチェックしてもらうな」
「いやん…あん、ほんとバカぁ…」

シオリの揺れる胸を見ながら、僕はだんだんとイきそうになっていきました。

「シオリ、もうイクから」
「えぇ…もうちょっと我慢して…気持ちいから…あん」
「なんだかんだで感じてるんじゃん!」

そうは言われても僕のムスコは今にもフィニッシュを迎えそうになります。そこで僕はピストンと同時にクリトリスを激しく愛撫しました。

「ああああん…!それダメ…あん!イッちゃう…」
「シオリ、一緒にイこうぜ」
「あふん…うん…一緒にイこ…あああん…」

僕は腰と指をマックスに激しく動かしました。

「あああん…イク…イクぅ…!」
「僕もイクよ…中に出すね」
「うん…いいよ…あああ…!」

僕はシオリに中出しして、同時にシオリも激しい体の痙攣と共にイってしまいました。



シオリのアソコから流れ出てくる精子を見ながら、僕はシオリと共にぐったりとしていました。

お互いの精力は元気ですが、やはり疲れやすいのは否定できなかったなという事が分かりました。

この症状を改善すべく、僕らはこの後、本当に毎日のようにエッチをして体力をつけていました。

会社の先輩や上司とも関係をもってしまった私。

彼の触る手がとてもいやらしく、次第にいやらしい音が部屋に響き始めました。

彼は私の大切な部分を舐め始め、何度も絶頂を感じました。

早くひとつになりたいと思ったときに、グッとお腹に重みを感じました。

彼が私のなかに入ってきたのです。恋人のものよりも大きくて固く感じて、一層興奮してしまい、彼にしがみつき、動きを求めてしまったのです。

彼は慣れた感じで何度も私の大切な部分に自分のものを押し当てて、何度もついてきたのです。

近くにレーン長がいることを思い出したのが、絶頂に達する直前です。

もしかしたら見ているかも、そう思ったときに、彼がうなり声をあげて、互いに絶頂に達しました。

罪悪感が一気に押し寄せましたが、もう手遅れです。会社の人とこんな関係になってしまったことに、後悔しな23歳の時に体験したことです。

私は工場で働いており、恋人もいました。二年付き合った彼氏は良好な関係にあり、このままで結婚かというような時に事件が起きました。工場で働いていた当時、レーンごとに分かれており、私のレーンはレーンの組をまとめる組長のような三十代の男性と私、五十代の女性が二人と三十代の男性、三十代の女性でレーンを動かしていました。

その日はレーンの調子が悪く、定時まで終わることができませんでした。
そのため、残業をしてくれる人を募っていたのですが、主婦層が高い私のレーンは、私以外はみんな主婦でしたので、急いそと帰ってしまい、私と男性二人になっていました。黙々と仕事をして、終わったのは定時から三時間も過ぎたときでした。普段は残業などがあったとしても、一時間くらいで帰ることが出来たので、ここまでの残業に申し訳なく思っていたレーン長は私ともう一人の男性に食事をおごってくれることになったのです。

元々レーンのなかではおばさんボスがいるので、仲良くすることが出来なかったので、気まずいなと思いながらも三人で食事に行くことになったのです。しかし、思いの外食事は楽しく、三人で楽しい時間を過ごしました。お酒も入っていて、工場での愚痴などをみんなで言い合い、お酒も進み、だんだんと冷静さをなくしていきました。

もうそろそろお開きにしようというときに、レーン長がカラオケに行こうと言い出しました。

しかし、田舎だったのでこの辺でカラオケはなく、あるのはスナックなどばかりでした。すると、もう一人の男性が「ホテルならカラオケもありますよ」と言い出したのです。
近くにはラブホテルが多数あり、確かに私もカラオケ目的でラブホテルに恋人と行ったことがあるのですが、この三人で行ったらいけないのではないかと一瞬思いました。しかし、二人の乗りなどに断ることができず、カラオケのためにラブホテルに三人で行くことになったのです。

始めは三人で純粋にカラオケを楽しんでいました。ラブホテルに来るまでにアルコールなどを購入したので、再びラブホテルで飲み直すことにしたのですが、だんだんとカラオケで唄う声がでなくなってきて、レーン長はベッドでダウンしてしまいました。

もう一人の男性も酔っぱらっているようで、私もソファから動きたくないというような気持ちになっていたのです。すると、カラオケに飽きたのか、私のとなりに座ってきて、カラオケの画面からエッチな映像が流れる画面に切り替えがらも、急いそと服を直していると、彼は「我慢できなかった」と謝るように言ったのです。

私はシャワーを浴びて帰ろうと思い、一人でシャワーを浴びて出ていくと、さっきまで機敏に動いていた彼はソファでイビキをかいて眠っており、眠っていたレーン長がベッドに座ってタバコを吸っていたのです。

もしかして見られてしまったのではないかと思ったのですが、何も言えずに、タクシーを呼んで帰ることを告げたのですが、レーン長は無言で手招きをしたのです。その顔からは何らかの企みがあるように見えたのですが、私はレーン長に言われるがまま、手招きに応じ近づきました。

「ダメだよ、職場の人と関係もったら」と言われて、やっぱり見られていたのだと思ったのです。「帰ります」と言ったものの、「ダメだよ」と言われてしまいました。

レーン長は酔っているのか目がすわっており、呂律も回っていません。
どうしたらよいのかわからずにいると、そのまま私を抱き寄せて、ベッドに押し倒してしまったのです。本の数分前まで違う人のものが入っていた私の大切な部分はすぐに他の人のものが入ってくる予感を感じて、湿っぽくなりました。

「どうする?俺ともするの?」といわれて、「ダメです」と答えたものの、抵抗しているようには見えなかったのか、慣れた手つきで体を触ってきました。なぜか私は抵抗できませんでした。そのときは、この状況を楽しんでいたのかもしれません。

彼氏の体しか知らない私が、彼氏以外の、しかもセックスに慣れているような三十代の男性に半分無理矢理に犯されるような形になっていることが、私のことを求めてくれているというような興奮に変わっていったのです。

こんなにも私を求めて体をさわって来るのかと驚きと、仕事をしているときには分からなかったようなエッチな一面をみれたということも私にとっては興奮材料になったのかもしれません。

そのまま抵抗したのかしていないのか覚えていませんが、私はレーン長とも関係を持ってしまったのです。そのあとどのようにラブホテルを出て帰ったのかもいまいち良くわかってはいません。

しかし、職場の先輩とレーン長とも関係を持ってしまったことは事実です。

恋人にばれたらとしばらくは恋人とセックスすることができなかったのですが、無事にバレずにすみました。そのあとの二人とは普通に仕事場ではこれまで通りに話をあまりせずに、相変わらず黙々と仕事をしています。

職場の先輩の男性とは、あれからも変わらずに、二人きりになったときにも何も話してはくれません。

後で分かったことですが、この彼には妻子がいたようで、不倫をしてしまったことになるのです。そのため、彼はばつが悪そうにしていたのだと分かったのです。

レーン長には実は時々その後も誘われていました。彼氏と喧嘩をしたときや、もう別れようと思ったときに、レーン長に会ったりして、彼氏に当て付けをするようにしていたのですが、仕事をやめて、関係をたちきりました。

しかし、あのときのラブホテルでの想いでは、今でも忘れることができないエッチな思い出てで、誰にも話すことはできません。
広告
広告