実際にあったエロい体験談

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出会い系サイトで出会った男性と、フェラエッチした体験談

私は、出会い系サイトのマリッシュをやっていました。
その中で、私は43歳の大手証券会社に勤める男性と、メールの交換をすることになりました。 
その人は、顔写真の写メを載せていなかったので、私は、最初、「いいねボタンを押そうかな」と迷ったのですが、プロフィールを見ると、誠実そうな感じがしたのと、趣味がインドア派、休日は、漫画を読んだり、ゲームをしたりしていると書いてあったので、「なんとなく、気が合いそう」と思って、「いいね」を押してみました。
すると、お相手からも、「いいね」が送られてきて、あっという間にマッチングが成立。
私は、他の人とも、マッチングしていたのですが、向こうから、「住んでいるところは、どこですか?」、「お仕事は、何されていますか?」、「休日はいつですか?」、「お休みの日は、何されていますか?」など、いろいろな質問のメッセージが届いたので、それに答える形で、メッセージのやり取りを始めました。
メールのやり取りを始めると、その男性は私に、「君はどんな男性がタイプ?あなたの望みは、僕となら、叶えられますよ」というメールがきました。
そこで、私は、「あなたの顔写真、見てみたい」と、メールを送ると、顔写真の写メが送られてきました。
その写真を見る限りでは、すごく大人しそうで、誠実そうな雰囲気の男性でした。
翌日、その男性は、「明日、急遽、仕事が休みになったので、会いませんか?」とメールしてきました。 
私は、まだ LINE の交換をして、3日目なので、「会うのはちょっと」と思ったのですが、その男性は、「お茶して、ゲームセンターに行くだけですよ」とメールしてきたので、「それならいいですよ」と返事をしました。
翌日、私の住んでいる家の近くのファミレスで、待ち合わせをしました。
すぐに、彼は、私の前に現れました。
その時のその男性に対する私の印象は、「写真とはずいぶん違って、なんかクールな感じの人だな」ということでした。
私は、 彼が好みのタイプと違ったので、「お茶を飲んだら、すぐに帰ろう」と、思っていました。
しかし、彼は、いきなり私に、「マリッシュは、どれぐらいやってるの? 過去にどんな男と会った?その男とエッチした?」とエッチな質問ばかりしてきたのです。
「これはやばい。この人は、やり目の人だ」そう気づいた私は、「どういう理由をつけて、 その場を立ち去ろうか」そればかり考えていました。
しかし、彼は、「俺は、体の相性を確認したい」と言い出しました。
そして、「私がドギマギしている様子を見ていると、面白い」と、ニヤニヤし始めたのです。
その男性は、巧みな話術で、次から次へと、私にいろんな質問を繰り出し、私をなかなか、帰してくれませんでした。 
「この人は、怒らせてはいけない」 そう感じた私は、「今日は、そのつもりがないから、また今度にしようよ」と、言ったのですが、「俺は、仕事が忙しい。休みがないんだ。なので、また今度はない。どうしても、今日エッチしたい」と言い出したのです。
そして、延々、1時間、ファミレスで、粘られました。
私は、とうとう、根負けして、彼とラブホテルに行くことにしました。 
「わかった。でも、エッチしようと誘ったのは、あなただから、ラブホ代があなたが出してね」と私が言うと、「いいよ」とその男性は言いました。
そして、ラブホテルの中に入っていくと、彼は、すぐに裸になりました。
「俺はこんな感じ」 と言われたので、私は「私は、実は、挿入は、ちょっと苦手なので、フェラするね。と言って、20分ぐらいフェラをしてあげました。
すると、彼は「良い。気持ちいいぞ」と声を出し、「今日、ラブホに来てよかっただろうが、奴隷め」と、私に呼びかけました。
私は、内心で、「仕方ないな。この人はとにかくやりたいのだから、30分でも、相手にしてあげたら、納得するはず」そう思って、フェラと全身の愛撫をひたすら、やりました。
すると、「気持ちいいぞ。いいぞと」声を出しながら、その男性は、私の髪を撫でたり、し始めました。
そして、その男性は、のってきたのか、私に、「君は、どう見ても、Mだね。ドMちゃんだ。こういうセフレの女を2、3人作って、ローテーションしたい。君も、他に男を作っていいんだよ。結婚もしていいんだよ。ただし、僕に、一番ご奉仕しなさい」と言いました。
私は、「とにかく、この時間は、この人の言う通りにするしかない」そう思って、「分かりました。ご主人様、ご奉仕いたします」と、言いました。
すると、「いいぞ。とてもいいぞ」と、その男性は、満足した様子でした。 
そんなエッチをして、1時間経った頃、すっかり、彼は、満足して、帰ってきました。

彼女に指1本触れることなくイかせたという友人のエッチな体験談

「俺は女のアソコに指一本触れずにイかせられるぜ!」
「場合によっちゃぁ、女の体に指一本触れないでもイかしてやれるぜ‼︎」
僕の学生時代からの友人で、以前、こう豪語した奴がいます。
奴は、僕らと一緒に酒を飲むといつも、長いこと付き合っている彼女の自慢話をよくしていました。
特に、彼女とのエッチの話となると、耳にタコができるほど聞かされました。
よく聞いてみると、「お前のテクニックっていうか、彼女の感じやすいシチュエーションがあるんだろ?」とツッコミを入れたくなるところですが、それを言うと、ブチ切れてしまうので、僕らは「ハイハイ」と聞き流していました。
これから、奴の言うところの、そのテクニックとやらを述べてみたいと思います。

奴が彼女とエッチをする際、必ず彼女は、上にシャツを着せたままでさせるそうで、必ずノーブラで、シャツ以外で身につけてもよいものは、ネクタイやリボン、あとは靴下、下に穿くことが許されるものは、ショーツや水着、ブルマだけと決めているそうです。
奴に言わせるところ「それが全裸よりエロい」とのことです。
では、奴がどんなふうに彼女をイかせるのか、着ているシャツによって違うそうなので、それについて述べていきたいと思います。

何でも、奴と彼女との出会いのきっかけは、奴が大学時代に、同じバイト先で当時高校生だった彼女と知り合ったことでした。
奴が彼女の制服姿を見たいとの思いで、デートの際に、彼女に制服姿で来てもらったそうで、その制服姿を見て、奴は俄然盛りがついて、着衣のまま初体験をしてしまったとのことです。
彼女が通っていた高校は基本的にはブラウスにネクタイ、夏場は白のポロシャツになることもあるそうで、奴が行為に及ぶときは角襟のブラウスにネクタイ、あるいは白のポロシャツで、下はハイソックス以外、何も身につけさせずにイかせたそうです。

角襟のブラウスのときは、ボタンを必ず第1か第2ボタンまでしっかりと締めさせ、前ボタンのシャツを外して、はだけた状態で着ることは、決して許さないというこだわりをも、奴は持っています。
奴は自分の両手で、彼女のブラウスの角襟のところを撫でたり、ブラウス越しに浮き出た乳首をコリコリ触っているうちに、彼女は、小動物のような愛くるしい声を出しながら、顔を赤らめはじめるそうです。
そんな彼女の姿を見ながら、奴は「こんなに白くて清楚なもんを着てるくせに、下半身はどす黒いよな(笑)」などと言葉責めをして楽しんでいたそうです。

ポロシャツのときは、そのメッシュの生地で乳首をこするようにしながら胸を揉みしだき、ワンポイントの刺繍などあるときは、刺繍のところを触りながら、刺繍の文字を読んだり、絵柄にツッコミを入れ、「いや〜ん…」と、顔を赤くしながら、うつむいてしまうところをじっくり眺めながら、乳首責めでイかせるそうです。
彼女が高校を卒業するまでに、ポロシャツ乳首責めで彼女の乳首を、奴は開発してやったと自慢気に話していました。

それでもしつこく責め続けると、そのうち彼女自身で、ハイソックスしか履いていない下半身をさらけ出しながら腰をくねらせ、股間をいじり出し、絶頂に近づくと、お腹を突き出しながら仰け反り、そのまま勝手にイってしまうとのことでした。

奴の彼女は、いろいろな種類の普段着を持っていたそうで、奴が彼女と一夜を過ごすとき、どんなシャツを着て逢いに来るのだろうと思うと、ものすごくワクワクしていたそうです。
チェックのシャツや柄物のシャツ、ボーダーのTシャツやポロシャツなどを着てきたときも、必ず、上は着させたままで下だけを脱がせて、その柄の縦横を指でなぞったり、柄の色遣いにツッコミを入れたりして、彼女を徹底的に恥ずかしがらせてイかせていました。
また、彼女がタートルニットを着てきたときなどは、その縦のリブに沿って、奴が彼女の体を愛撫するだけで感じてしまうとのことでした。

文字やイラストが入ったTシャツを着てきたときには、プリントされた文字をしつこく読み返したりやイラストに関するネタ話などをすると、その彼女は愛くるしい声で泣きそうになりながら、うつむき加減にTシャツのプリントを覆い隠しながらも勝手にイってしまい、そのとき奴は、彼女に指一本触れることはなかったそうです。

それを着て、奴にイかされてしまったときのシャツを、その後着たりすると彼女は、そのときのことを思い出してしまって、濡れてはいけないときに思わず感じて濡れてしまう…などということも、奴は酒の席で自慢気に話しておりました。

あれから10年、奴はその彼女と結婚して、子供もできて、幸せ真っ盛りな生活を送っていますが、奴の唯一の悩みは、結婚してからというもの、彼女が奴の性欲パターンを知ってか、柄物のシャツをめっきり着なくなってしまったことなのだそうです。

飲み会帰りの綺麗系お姉さんと駅のホームで・・・・

突然の残業で、疲れきった帰り道。
あ、早く帰りたい!そう思ってるときに限って、電車が来ない。

ベンチに座って電話を待っていると、パンツスーツで綺麗系のお姉さんが、フラフラしながらホームを歩いているのが見えた。
なんか危なっかしいな。と思いながらも、助けることもなく、眺めていたら、、、

お姉さんは足をぐねって、ハイヒールのかかとが折れてしまった。
「大丈夫ですか?」さすがに心配になって、お姉さんに声をかけた。

「大丈夫です。」
そう答えるお姉さんの顔は、間近で見ると、すごく整った顔をしていた。

立ち上がるのに肩を貸してあげると、
「ごめんなさい・・・」弱々しい声で、しきりに謝るお姉さん。

「気にしないでください。足くじいてません?大丈夫ですか?」
そう聞くと、静かにお姉さんはうなづきました。

会社の飲み会帰りかな?接待帰りかな?香水のにおいに、たばこのにおいが混じっている。
でも、いい匂い!しばらく嗅いでいたいくらい。

「ちょっと飲み過ぎちゃった。」
あまりお酒は強くないけど、断れない飲み会だったので、頑張って飲んだらしい。

お姉さんをベンチに座らせて、話をきいていると、「お水買ってきて欲しい。」と頼まれた。

ホームに自販機がないので、売店に行かないといけないけど、助けるついでなので、水を買いにいってあげた。

ちょっと時間がかかってしまった。最初に待っていた電車は行ってしまったようだったけど、仕方ない。

お姉さんの元に戻ると、酔っ払いのおっさんが、お姉さんをからかっているように見えた。
「なにしてるんですか?」そう聞くと、「いや、お姉ちゃんが気持ち悪そうにしてたから、解放してあげてたんだ。」

そう、おっさんは答えるけど、お姉さんは、
「気持ち悪いのこの人、ベンチ空いてるのに、わざわざ隣に座ってきて、足とか触ってくるの・・・」

おっさんは、バツ悪そうに、
「気持ち悪そうなので、解放してあげただけじゃん。」と。

「友人が戻ってきたので!」
とお姉さんがおっさんに強く答えると、おっさんは、ちぇっ!と舌を鳴らして、違う場所に。

「友人じゃないですけどね。」僕が言うと、お姉さんは、「友人になりましょう」と、買ってきたペットボトルを開けて、水を飲みだした。
飲もうとしているけど、水は結構こぼれてしまって、お姉さんのスーツにこぼれてしまった。

「ねぇ吹いて」とお姉さん。
仕方なく、ハンカチで、こぼれた水を吹いてあげると、
「もっとこっちも」と、お姉さんが手を握って、胸に手を運んんできた。

「いや、まずいでしょ」そううろたえると、「いいの。ちゃんと吹いて」そうお姉さんが、手を離さない。
仕方なく?いや、ちょっと楽しくなって、お姉さんの胸にこぼれた水を吹いていると、、、

お姉さんの手が、ズボンの上から息子を触りだした。
「えっ?」びっくりして、お姉さんの顔を見ると、「触らせて。落ち着くの」と言って来た。

「でも、これはまずいでしょ」と言うと、「お水買ってきてくれたお礼」と言って、手をズボンの中に入れてきた。
これだけ綺麗なお姉さんと接近しているだけで、興奮しているのに、細い綺麗な手が、ズボンの中に入ってくるとは。

声をかけて正解だった!!

なんて考えていると、お姉さんが、耳を噛んできた。
「酔ってそんなことしちゃだめですよ」とたしなめても、お姉さんの口は耳を離さない。

耳を噛んでいたお姉さんの口は、どんどん移動してきて、頬を舐め、キスをしてきた。
すっごく、やわらかい唇。

思わず、唇を合わせなおして、舌を入れてみると、お姉さんも舌を絡ませてきた。
じゅるじゅると、お互いの唾液を交換していると、興奮してきたのか、ズボンのチャックを下ろして、あそこを直接触ってきた。

同僚に見られたらどうしよう?と思いつつも、いいや。どうにでもなれ!と思って、身を任せていると、
お姉さんが、あそこをしゃぶりだした。

ぷくぷくした唇と、絶妙な舌遣いが気持ちい!
何人に同じことをしてきたんだろう?

仕事が忙しくて、なかなか彼女と会えなかったので、たまっていたのか、お姉さんのエロさと技に負けてしまったのか、すぐに発射してしまった。

ドクドク出てくる白い液体を、お姉さんはゴクゴクと全部飲み干した。
にたっ!っと笑ったあと、さっき飲んでいた水をのんで、

「どこか静かな場所で飲みなおさない?」そう誘ってきたお姉さんの言葉を、誰が断れるだろう?

「行きましょう!飲めるだけでいいんですか?」そ聞くと、「エッチねぇ」といたずらにお姉さんは微笑んだ。

残業の疲れも吹っ飛びそう。
さぁ、楽しい夜はこれから!

突然同棲が初まった世にも奇妙なエッチな体験談

俺は普通に働いている(ちょっと昇級がかかってるが)サラリーマンだ。
給料は・・そこそこに奥さん子供なら養えるのかな?位で、残念ながら独身だ。
27だったらもう少し色気のあるダンディーな男になっているんだろうと思っていたが、頭の中はガキのままとまってしまって、体が疲れやすくなってきた。毎日駅、会社、マンションのループで同僚やダチと飲みに行く以外パッとしている様な所はない。結婚を意識している人?親は姉夫婦と暮らしてるし、俺結構何にも考えていないかもしれないなぁ。その内彼女でも出来ればいいんじゃないか?この年になると結婚式にもよく呼ばれるが、そんなに焦ってはいない。

あーまた夏になってきたなー女子達がまた数段可愛くみえる。(変態とかではなく、薄着だし、ふわっと揺れるスカートもいいよな程度で)そんな暢気な毎日を過ごしていたある日・・

「あの・・」
「俺?」
「はい・・」高校生位の子にいきなり声をかけられた。
「迷子?」
「違う・・あの・・私の事飼ってくれませんか?」
「買う?どう言う事?」
「何でもします。マッサージでもご飯作りでも、エッチな事でも。」
「それって売買の買うじゃなくて、動物の類いで言う飼う?」
「はい・・」
「困ってるの?」
「駄目ですか?」
「とりあえず、家においで、ここじゃ話し分からないし。」
「はい。」と駅から歩いて数分の俺のマンションまで連れてきた。いや・・正直どうすればいいんだよ?どうみても未成年だろ?警察か?学校か?何処に連絡取ればいいんだ?俺はこう言った事は全く分からない。

仕方ない
「君飯は?」
「私作りますか?」
「いや・・まずあれだ、名前は?俺は健吾だ」
「うみ」
「うみちゃんな」
「呼び捨てでいいです。・・夏に産まれたからうみ」
「もうすぐ誕生日か?」
「18になります」
「ほらまぁコーヒー飲んで、で?どうするんだ?」と聞いたらいきなり服を脱ぎ出した。「そのアザ・・」「小さい時から殴られたり、ご飯食べさせて貰えなかったりしてたから」
「高校生だよな?学校はどうやって?」
「底辺の学校にアルバイトしながら・・でももう帰りたくない。」
「分かった。服着なさい。後は大人が話をつけなきゃならない事だから」とうみの親から俺が引き取って高校卒業まで一緒にいた。
勿論手は一切出していない。いやまぁこの捨て身の行動に関しては物凄く叱ったんだけど、うみは本当にいい子で頭もいい。きちんと反省して自分を見直してくれた。それから暫くして俺達は籍を入れた。「うみ」とキスをする。

「もういいよな?籍も入れたし。」
「うん」
「白い綺麗な肌だな。」と胸に手を滑らせた。少し小ぶりな胸をもみ、腰を抱き寄せる。更に舌を絡ませたキスをして履いているスカートのファスナーを下ろし尻を撫でた。「あっ」尻と腰を撫でてやると可愛い声がでる。くすぐったいのか腰を逃がす。それから秘部につーっと指を這わせる「あ・・ん・・」濡れてきている様だ。でも無理をさせたら痛いだろうし、ゆっくり指でくちゅっと音をならしながら気持ちよくさせていった。初めは恥ずかしさで顔をあげなかったが、頬を紅くしながら俺をみている。

「入れていいか?」
「うん・・あっ」
「痛くないか?」
「うん。」少しうみの腰を浮かし見つめ会いながらエッチをした。バックは顔が見えないから嫌らしい。俺はどっちかってゆうと、自分の間抜けつらを見られたくないんだけど。うみはエッチをするときに腰に手を当てられているのがいいとゆう。何だか落ち着くらしい。きっとずっと欲しかった温もりでもあるんだろうな。俺は自分の肩にうみの足を乗せ更に奥をついてみた。
「あはっ・・」
「気持ちいい」
「わた・・しも」
「中に出していいか?」
「うん。あっんーっ」結構10代はいいしまり具合をしている。肌にもはりがって、三十路間近な俺とは全然違う。
「風呂行くか」と一緒に風呂に入った。うみの秘部にまた指を這わせている。

「あん」・・そのまま指を入れてクリをまさぐっていたら「あっ・・だめ」とまた腰を逃がした。潮をふく寸前になると俺の手を止めてしまう。まぁまだ恥ずかしいんだろうな。そんな所も初々しい。仕方ないと尻と腰を撫でてやる。安心しきった猫みたいな顔をしている。叱った時に見た泣きそうな顔も可愛いがやっぱりこのふにゃっとしている顔が可愛い。「顔上げて。」とキスをした。これからも俺の少女を大切にしようと思う。いや妻だなもう。でも、まだまだ叱らなきゃならないことも多そうだ。

最高!!初めて性感マッサージを体験したエッチな体験談

私は、3年前に初めて性感エステに行きました!
行った当日は午前中に他の用事を終え、スマホのナビを見ながら店に向かって行くと、どんどん緊張感は高まっていきました。興奮のあまりナビが頭に入らず、多少迷いましたが、無事に到着すると、ラフな格好の若いスタッフの男性が出てきました。
待合室に通され待っていると、システムの記載された料金表と女の子の写真を持ってきました。
女の子の写真は二枚しか持って来なかったものの、二枚の写真を見ているとスタッフが、「一人の女の子は、すぐにご案内出来ますけど、もう一人は40分待ちです」と言われました。
写真で見る限りはどちらも悪くなさそうな印象だったので、とにかく早くサービスを受けたい気持ちにまかせて「すぐに案内出来るAさんでお願いします!」と言いました。
コースは、70分コースと迷いましたが『万が一楽しくなかったら後悔するかも』と思い、50分コースにしました。

コースを決定してからオプション欄に目を向けると、多くのオプションがありました。
・ソフトタッチ、オールヌード(50分以上)、回春性感マッサージ:無料
・キス:1000円
・乳首舐め:1000円
・オナホール:1000円
・ストッキング手コキ:1000円
・男の潮吹き:2000円
・前立腺マッサージ:2000円
以上のオプションの中で私は『キスをしたい』と思い、「オプションでキスをつけます」と言うと、女の子によってオプションの内容に対して可能、不可能があり、すぐに案内出来るAさんはキスがNGなようでした。ついでに「40分待ちの女の子はキス可能ですか?」と聞くとその子もNGでした。私は残念だなと思ったものの『まあ良いか』と思いました。

すると男性が、「15時から出勤する子であれば、キスできるしめちゃくちゃ可愛くてかなりオススメです!後悔させないですよ!」と言ってきました。
私は『15時ってまだかなり時間あるだろう』と分かっていながらも、念の為腕時計を確認すると、12時30分でした。
スタッフがそこまでオススメするのはなかなか無いのだろうから、恐らくかなり可愛いのだろうなと思い、少し考えました。
考えたけど答えはすぐに出て、とにかく早くサービスを受けたいからそこまでは待てないと思い、結局、オプション無しで、すぐに案内してもらえるAさんを指名しました。

指名してから5分くらい待っているとスタッフが来て「お客様お待たせしました。こちらへどうぞ」と奥へ通されました。すると、背の高い美人な女性が立っていました。
美人で胸元がセクシーだったので、『Aさんを指名して正解だった』と心の中でガッツポーズをしましたが、あえて平静を装い、Aさんの「よろしくお願いしますネ!」の話しかけに対して冷静に「お願いします」と返事をしました。
私は、韓国の方がマッサージしてくれる店だというのを確認しておらず、日本人の方が出てくるものだと思っていましたが、顔が日本人っぽくなく、言葉も少しカタコトだったので、「出身はどこ?」と聞くと「韓国だヨ」と言われ、他にも韓国人の方が在籍しているようでした。

いくつかの雑談をしながら、服を脱ぐことになりました。互いに服を脱ぐと、Aさんはキレイな胸をしていてスレンダーだったので、その身体を見ただけでも私の股間は興奮しました!
そのまま泡洗体がはじまり、乳首や股間をイジられると、すぐに私の股間はMAXに元気になってしまいました!
私の元気な股間を見て、Aさんは「もう元気になってるネ!(笑)」と楽しそうでした。

泡洗体が終わり、ベッドに仰向けで寝ると、Aさんが「どこが疲れてますカ?」と聞いてきたので、「腰と肩かな」と答えると「わかったヨ」と言い、肩からマッサージが始まりました。Aさんは資格を持っているようで、普段行っているマッサージよりも気持ち良くて、性感マッサージに来ていることを忘れるくらい身体の疲れが癒されました。
マッサージでリラックスしていると「仰向けになってクダサイね」と言われました。

仰向けになってすることと言えば一つしかなく、これまでに何度も妄想した、身体のマッサージからの股間のマッサージの展開になりました。
Aさんは、私の乳首と股間にオイルを付け、まずは乳首をイジってきました。私は乳首が性感帯なので、すぐに元気になってしまいました。そんな私の股間を見て、Aさんはまた「お兄さん、ホントに元気だネ(笑)」と言い、そのまま股間を触り、優しくシゴキはじめました。Aさんは股間のマッサージもとても上手でしたが、私は乳首を触られてないと発射出来ないので、「乳首触って」と言い、乳首を触ってもらうと、すぐに発射しそうになったので、「イっていい?」と聞くと「いいよ!」と言ってくれたので、思い切り発射しました。
そのあとはキレイに身体を洗ってもらい、お互いに身なりを整えたあとお別れし、帰宅しました。
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