実際にあったエロい体験談

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私の浮気相手はクンニ好きな娘婿~いけないエッチ体験談

私は52歳になる普通の主婦で、ある事に嵌っています。

そのある事とは、縁側でオシッコをする事なんです。

縁側に足を広げて座り、お庭に向けてオシッコするんですが、とても爽快な気分になりスカッとします。

オシッコが落ちる所は砂利を敷いている場所だし、お日様が照っている時などは直ぐに乾いてしまうので大丈夫なんです。

また、お庭には高い塀が有って周りから見えませんので、誰に気兼ねすること無く出来るんです。

それに、この趣味のおかげで、ある人物と身体の関係を持つようにもなりました。

ある人物とは、娘の陽子の夫である竜司さんです。

つまり、娘婿といけない関係になり楽しんでいるんです。

竜司さんは、住宅のリフォームをしている会社に勤めていたので、我が家のリフォームについて相談に乗って貰っていました。

「資料を持って、お昼過ぎの1時半頃に御邪魔します」と、竜司さんから連絡が有った日、まだ時間は有ると思い、お昼を食べてから縁側でオシッコしていた私。

お庭の入口付近で、ガサっと音がしました。

視線を向けると、そこには竜司さんの姿が・・・。

竜司さんは、リフォームの事を説明する前に、家の状況をよく見ておこうと思い、早く来て家の周りを見ていたらしいのです。

私は思わず「嫌だ~見ないで!」と叫びましたが、オシッコを途中で止められるはずも無く、完全に見られてしまいました。

慌てて後ろを向いた竜司さんですが、シャーというオシッコが出ている音と、ピチャピチャとお庭の砂利にオシッコが落ちている音まで聞かれてしまったのです。

音が止んでからしばらくして、「お義母さん、もういいですか?」と聞いた竜司さん。

私は恥ずかしくて、今日は話をしたくないと思ったのですが、せっかく資料を持って来てくれたのですから追い返す訳にもいかず、「大丈夫です」と小さな声で言いました。

オシッコで濡れている砂利を避けながら縁側に近付き、「ここから部屋に入ってもいいですか?」と聞く竜司さん。

「どうぞ」と言って招き入れましたが、彼の顔を見る事が出来ませんでした。

リビングに通してお茶を出し、リフォームの話を聞いていると少し落ち着きましたが、それでもさっきの事を聞いて来ないかと心配で・・・。

説明を聞いた後、2人で部屋を見て回っている中、私はまたオシッコをしたくなりトイレへ。

スカートを捲り、下着を膝まで下げて便器に座りました。

その瞬間、トイレのドアが開いたのです。

昼間はいつも一人なので、トイレに鍵を掛ける事を習慣にしていなかったのが運のつき。

「アッ!」と思って顔を上げると、そこには竜司さんが立っていました。

竜司さんは、私をお姫様抱っこすると、「お義母さん、小便は庭でしましょう!」と言って連れ出したのです。

「嫌だ~止めてよ~トイレでするからお願い降ろして!」

と言って足をバタつかせましたが、構わずに縁側に連れて行った竜司さん。

赤ちゃんをオシッコさせる時の格好にさせて抱え上げ、「さあ、お義母さん、オシッコして下さい!」と言いました。

「何言ってるの~こんな格好で出来るわけが無いでしょう、止めてよ~っ!」

と半分泣きながら訴えましたが、竜司さんからがっしりと抱え込まれていたのでどうする事も出来ません。

30歳と若く、体格も良くて力が強かったので、52歳で割と華奢な私の力では抵抗出来ませんでした。

「ほらっ、早くオシッコ出して下さい!」
「止めて!お願い止めて~っ!」

そう叫びましたが、オシッコしたかった訳ですから自然と出てしまいました。

「シャー」という音と共におマンコからオシッコが飛び出し、お庭の砂利の上にピチャピチャと落ちて行きます。

「ほ~ら出た~っ」と言って喜び、オシッコが止まると、「もう出ませんか?」と聞いてから、「じゃあ、拭かないといけませんね」と言って縁側に降ろした竜司さん。

足を強引に広げ、おマンコに口を付けてオシッコの滴を拭き取る様に舐めたのです。

「何するの、変態なことしないでよ~」

と訴えましたが、がっちりと押さえ込まれていたので何も出来ません。

竜司さんも、私をそんな状態にさせたままで終れるはずも無く、そのままクリトリスを舌でベロベロしてから、おマンコ全体をクンニしたのです。

すると次第に気持ち良くなり、「止めてよ~」と叫んでいた声も小さくなって行き、しまいには喘ぎ声に変わっていました。

「そんなこと・・・そんなことしちゃ・・・だめっ・・・だめよ~~ああ~~いい~~気持ちいい~~あ~~」
「そうでしょう・・・気持ちいいでしょう・・・それでも止めた方がいいですか?」
「ああ~~や、止めないで~~もっとして~~」
「そうこなくっちゃ~!」

そうと言ってからもう一度クンニし、次にマンコの中に指を入れ込みグチュグチュとこねくり回しました竜司さん。

そして、手マンしながらキスして来たのです。

すっかりその気になっていた私は唇を受け入れ、彼が唇を離すとまたキスして欲しくて私の方から求めていました。

着ていたシャツのボタンを引きちぎる様にしてはだけると、ブラジャーも強引に取り去り乳房を露出させた竜司さん。

犯されている感じで、それがいっそう私を興奮させました。

荒っぽく乳房を揉み乳首に武者ぶり付く姿も嬉しく思え、私は彼の頭を両腕で抱き締めていました。

それから、彼もオシッコがしたくなった様で、「お義母さん、俺も小便するから手伝って下さい」と言うと、立ち上がり勃起していたおチンチンを後ろから私に握らせました。

そして、おチンチンを庭の方に向けると、勢いよくオシッコしたのです。

終わると私の方へ向き直り、強引におチンチンを咥えさせフェラさせました。

ゆっくりと出し入れする竜司さん。

彼の太腿に手を添え、固いおチンチンを味わう私。

最初はされるがままの状態だった私ですが、いつの間にか自分でも楽しんでフェラしていたのです。

そして、おチンチンを抜き取った竜司さん・・・四つん這いになるように言いました。

どうやら後ろからおマンコに入れたい様です。

私の方も欲しくなり、お尻を突き出すと心の中で「早く入れて!」と叫んでいました。

すると、竜司さんの大きくて固い物がおマンコをズボっと貫いたのです。

快感に思わず「ああ~~っ」と叫んでしまった私。

奥まで入れ込んだ竜司さんは、何度も何度も私のお尻めがけて股間を打ち突けます。

その度に、固くて長いおチンチンが子宮を刺激しました。

何とも言えない、ちょっと痛いような不思議な快感に襲われ、卑猥な言葉を発しながら悶える私。

立ち上がり、スクワットでもする様な格好で、より激しくおマンコに突き刺し始めた竜司さん。

一突き毎に、今まで経験した事が無い様な、鋭い快感が身体中を駆け巡ります。

そしてとうとう、気が遠くなる様な感覚で昇天してしまった私。

竜司さんは竜司さんで、おマンコの中に放出してからも、股間を擦り付けていました。

しばらくうつ伏せの状態で、ぐったりしていた私。

そんな私のおマンコに指を入れ込み、放出した白い液体を取り出す竜司さん。

膣穴から流れ出た白い液体を、ティッシュで拭いてくれました。

「お義母さんすいません・・・オシッコする姿に興奮してしまってついこんな事を・・・」
「いいのよ謝らなくて・・・私も本気で感じてしまったし・・・」
「でも、陽子が知ったら何と言うか・・・離婚されかねません」
「心配しないで、陽子には内緒にしておくわ・・・その代りなんだけど・・・」
「はい、何でしょう?」
「たまには内に来て、またして欲しいんだけどダメかしら?」

そんな事をお願いするのは恥ずかしかったですし、こんな淫乱のところが有ったなんて、自分でも信じられませんでした。

でも、「はい喜んで!」と、竜司さんが言ってくれたので嬉しかったです。

こうして私たちは、主人や陽子の目を盗んで楽しんでいるのです。

フェラとエロマンコが最高な寮母さんとのエッチ体験談

40代前半の寮母さんとのエロい話です。

私は大学を卒業すると、ある会社に就職して寮生活を2年ほど経験しました。

その寮には寮母さんが二人いて、一人は住み込みで働いていた60歳近くになる人で、もう一人は自宅から通っていた40代前半の女性。

その40代前半の女性は友恵さんと言う人で、両親と一緒に住んでいるバツ1さん。

優しい性格で面倒見も良く、可愛い感じの人だったので皆から人気がありました。

ただ、寮にいたのは多くが20代の男性で、かなり歳の離れた友恵さんに対して恋愛感情を持つ人はいなかった様です。

しかし、性欲が溜まると変な目で見る輩もいたみたいです。

友恵さんは細身の割には胸が大きかったですし、無頓着なところも有って平気で胸チラなどをしていたからですね。

また、お風呂から上がる時に、裸を見られてしまう事も有ったらしいです。

普段、友恵さんは自宅でお風呂に入っていたのですが、たまに寮のお風呂に入ってから帰宅する事も有りました。

寮にはお風呂が一つしか無いので、寮母さんが入る時間を夜の8時半~9時までと決めていたのですが、うっかりして時間を間違えた寮生に見られてしまったのです。

その寮生も、ワザと間違えたのかもしれませんね。

私は昔から年上好みでしたので、いつも友恵さんの胸元やお尻ばかりを見ていましたよ。

何処のトイレを利用しているのかも気になりました。

昼間は寮生が居ないので、何処のトイレを使おうと自由でしたでしょうからね。

今と違い、女性用のトイレとか無かったのです。

一度だけですが、有給を使って休んだ時にトイレで大便をしていたら、前のトイレに誰かが入って来て用を足しました。

汲み取り式のトイレだったので、シャーという音と共にオシッコが勢いよく下に落ちて行きました。

咳払いとかで友恵さんだと判り、一瞬でチンポが固くなりましたよ。

友恵さんが出て行くまで静かにして待っていたのですが、なかなか出ようとしません。

おかしいな?・・・と思って聞き耳を立てると、何やら喘ぎ声が・・・。

おそらく、オナニーしていたのだと思います。

音を立てずにじっと聞き入っていた私。

しばらくして出て行った友恵さん・・・後ろのトイレを出てから、友恵さんが使ったトイレのドアを開け確認する私。

臭い匂いに混じって、微かに女性の色香が漂っていました。

男ばかりの寮ですので、一日にゴミとなって出るティッシュの量が半端無かったですね。

ほとんど全員が、暇さえ有ればオナニーをしていたのでは・・・。

私も同じで、エロ雑誌を見ては毎日のようにオナっていました。

今思うと、ザーメンの匂いが残るティッシュのゴミを、友恵さんはどんな思いで処理していたのでしょうね~・・・可哀そうだったかも。

40代前半では、まだまだ男に抱かれたいと思う日も有ったはずです。

そんな友恵さんと私が急接近したのは、風邪を引いて仕事を休み寮で静養していた時です。

寮母さんは朝食と夕食を作るだけで、休日の時などの昼食は各自で取る必要が有りました。

しかしその時は、友恵さんが熱を出している私のために、お粥を作って部屋まで持って来てくれたのです。

他の人に聞いたところ、そんな事は滅多に無いらしくて、
「お前は友恵さんから気に入られているんだよ」・・・と言っていましたし、口の悪い奴は、
「お礼に一発してやれ」・・・などと無責任な事を言っていました。

でも、食事を持って来てくれた時に、私の事や家族の事などを聞いて直ぐには戻ろうとしなかったのは確かです。

そして、2日目になって熱も下がり、もう寝ていなくてもいいかと思っていたところへ、友恵さんが「お昼に食べて」とおにぎりを持って来てくれました。

その時、枕元に置いていたエロ雑誌に気付き、手に取って見始めたのです。

「わ~章太郎君はこんなもの見てるんだ~」
「駄目だよ見ちゃ~」
「いいじゃない!」

そう言って少し離れた所へ行って見ていましたが、エロ本など廊下に転がっていたりして珍しく無かったはずです。

でも、「わ~凄い!」とか「へ~なるほど~」とか言ってから、寝ている私の傍に来て腰を下ろし、「凄いね~・・・こんなもの初めて見たわ!」と言い、「いつも見ているの?」と聞いてきたのです。

「たまにですね」
「男の人ってこんな本を見て興奮するのね~」
「人によるんじゃないですか」
「でも、章太郎君は興奮するから見てたんでしょう?」

そう言って私の顔を覗き込んだ友恵さん・・・更に意地悪な質問は続きます。

「さっきまで見てたんでしょう?・・・今も興奮してる?」
「別に興奮してませんよ」
「ホントに~?」

そう言って妖しい目をして私を見た友恵さん。

何を思ったか、いきなり布団の中に手を入れ股間を触ったのです。

「と、友恵さん!」
「静かにして!・・・興奮しているか確かめているの」

そう言ってニヤリと笑う友恵さん。

触られると反応してしまうもので、固くなったアレに友恵さんは、「やっぱり興奮してる~」と言ってまたニヤリとしました。

「友恵さんが触るからですよ~」
「そう?・・・でも興奮したら静めないとね」

両手を使って布団の中でアレを取り出しシコり始めた友恵さん。

「そ、そんな事をしたら出ちゃいますよ~」
「いいわよ出しても・・・」

ここまで来ると覚悟を決めた私。

(こうなったら一発やらせて貰おう、トイレでオナニーするくらいだから、友恵さんも男に抱かれたいはず)

上体を起こすと、友恵さんの腕を取って引き寄せ強引にキス。

予期していたのか、唇を吸い返すと舌を差し入れた友恵さん・・・ベッドに上がり布団の中へ。

そして寝そべると、「来なさい!」と誘います。

覆い被さるように抱き付き、また唇を重ねた私。

友恵さんのシャツのボタンを外して広げると、薄いピンク色のブラに包まれた乳房が目の前に。

夢中でブラを取り去る私・・・露出したたわわな乳房は熟女感たっぷりで、夢中でしゃぶり付きました。

しばらくしゃぶっていると身体を起した友恵さん、髪を掻き上げながら、
「章太郎君は熱が下がったばかりだから私に任せて!」
と言って、私のパンツを完全に取り去ると、アレを右手で握ってから口の中へ。

ファラし始めたのです。

(えっ、昨日から風呂入ってないのに・・・)

そんな私の心配をよそに、友恵さんは口と手と舌を上手に動かしてフェラしてくれました。

チンポを舐めながら、時々見上げる目がエロかったですね。

いつも優しくて、エロい事に無縁な感じの友恵さんが、私のチンポを夢中で頬張っているのです。

その変わり様に、チンポはますます固くなりました。

そして、友恵さんのマンコが見たくなったので、「見せて!」とお願いしてから長めのスカートを捲り上げ、下着を脱がせて見入りました。

ビラビラが大きくてエロいマンコに興奮した私は、そのビラビラを舐め回す様に夢中でクンニしました。

「クリトリスもお願い!」

と、友恵さんが言うので、大き目なクリトリスに唇を当て吸い上げる私。

「ああああ~~っ」・・・と、唇を震わせよがる友恵さん。

もう我慢出来なくなったのか、再度上になった友恵さんは、もう一度フェラしてからスカートの裾を捲り上げ、右手に持ったアレの上に腰を降ろしてマンコに挿入してしまったのです。

気持ち良さそうに腰を前後に動かします。

「あ~~いい~~あ~~」・・・と声を発して、股間を擦り付けていた友恵さん。

今度はお尻を上下させ、動きに合わせて「あんあんあん」と喘ぎ、髪を振り乱してよがります。

シャツを羽織った姿のままで、たわわな乳房が大きく揺れ動きエロさ満点。

堪らず、そのまま発射してしまいました。

後処理を済ませた友恵さん・・・私を見ながら、
「章太郎君・・・今日の事は内緒ね!・・・皆に知れたら、私ここにいられなくなるわ」
と言ってから戻って行きました。

信じられない様な出来事でしたが、確かに私は友恵さんとエッチしたのです。

おそらくこんな事をしたのは、友恵さんも初めてだったと思います。

それ以後も、今まで通りに私に接していた友恵さん・・・二度と抱き合う事は有りませんでした。

それから私は、1年ほどしてから寮を出てアパート暮らしを始める事に。

名残惜しそうな顔をしていた友恵さんですが、1年後には別な仕事を見つけ、そこを辞めて出て行った様でした。

久し振りに見たクリトリス~幼馴染とのエロ体験談

幼馴染と再会し、セフレになったエロい話です。

施設にいるお袋の具合が急に悪くなり、病院の方に移したと連絡が有りましたので、仕事が終わってから見に行った時の事。

今すぐ危ないという状態では無かったのですが、入院の手続きとかも必要でしたし、お袋とあまり話も出来ませんでしたので、泊まってから翌日も会いに来ようと思いたちました。

しかし、泊まる場所が無かったのです。

実家は、親父が死んでからお袋が一人で住んでいましたが、施設に入った時点で処分していましたし、田舎なので泊まるホテルもあまり無かったのです。

どうしようか迷っていると、施設のケアマネージャーと言う女性がやって来て、私を見るなり「章ちゃん?」と聞いて来ました。

不思議に思って見返すと、
「章ちゃんでしょう・・・私よ!・・・多香子よ!」
と言うので、もう一度よく見ると確かに昔の面影が・・・。

「おう!・・・多香ちゃんか・・・」

私は傍に寄ると、握手をして肩を叩きました。

「おばさんを最初に見た時に、名字が同じだし、章ちゃんのおばさんじゃないかと思っていたのよ」

それで、施設に入れたいきさつを説明したり、彼女がここにいる理由等を聞いてから、今夜何処に泊まろうか考えていた事を話しました。

すると、「じゃあ私んちに泊まりなさいよ」と言ってくれたのです。

彼女は、一人暮らしだから遠慮しないでいいと言いました。

「でもそれって・・・逆にマズく無いのかな~?」と呟くと、「嫌だ~・・・こんなおばさんをどうにかしたいと思うの?」と笑いながら言うので、「それもそうだな~」と、私も笑って返しました。

でも、心の中ではそうでも無かったのです。

確かにお互いもう40歳を過ぎていて、ちょっとふっくらしていた彼女。

でも、小綺麗にしていましたし、ムチっとしたお尻周りや、ボリュームが有りそうな胸の膨らみとかを見て色っぽいと思ったのです。

幼馴染で、小さい頃は一緒に遊んでいましたし、お医者さんごっことかもしていた仲。

高校を卒業してからも、同窓会で会ったりして話をしていましたが、それ以後は帰省した折に町中で見掛た事があるくらい。

こうして話すのは15年振りくらいでした。

コンビニに寄って、酒やつまみを買い込んでから彼女の自宅へ、

そこで飲もうという事になったのです。

彼女の自宅は、感じの良いアパートで2DKタイプの部屋でした。

「座ってテレビでも見てて」

そう言ってから、冷蔵庫に有るもので酒の肴を作ってくれた彼女。

とりあえずビールで乾杯して再会を祝いました。

一人で住んでいる理由なども聞きましたが、あまり話したがりません。

離婚してからは、子供もいなかったので一人でいる様でした。

酒が進むにつれて子供の頃の話になり、何も分からずにお医者さんごっこをしていた事などが話題に。

「多香ちゃんのアソコを開いて、小さく丸めた紙を入れたの覚えている」
「覚えてる!覚えてる!」
「私も章ちゃんのアレの尿道口に入れようとしたけど、入らなかったわね~」

それから、彼女の家の押入れの中で、二人ともパンツを脱いで遊んでいた時に、彼女の兄貴に見つかり、親に言いつけられそうになった事まで思いだし、お腹を抱えて笑い出していました。

また、小学生の時に彼女が、休み時間になると机の角に股間を押し付け、腰を振りながらマンガを読んでいた事を言うと、
「そんな事してた~?」
と、言って赤くなっていました。

「してた!してた!・・・結局あれはオナニーだよな~」
と言ったら、
「いやだ~もう!」
と言って私の腕を叩いた彼女でした。

その後、結構酔いが回って来ると、彼女が思いもよらない口にしました。

「私は章ちゃんの事がずっと好きだったのよ~気付いてた?」
「えっ!うそ~・・・言ってくれれば良かったのに~・・・」
「だって、章ちゃんは雅美の事が好きなんだと思っていたもの・・・」
「それは思い違いだよ~」

そう言ってから彼女の顔を見ると、何となく目が濡れて来ている感じ。

「多香ちゃんも大人になり、おっぱいも大きそうだしアソコも変わったかな~」
「章ちゃんの方こそアソコも立派になったでしょうね~」
「ねえ、多香ちゃん・・・子供の頃にしていた事、やってみようか?」
「えっ?・・・お医者さんごっこ?」
「そうお医者さんごっこ!」

そう言ってから悪戯っぽい顔して彼女の顔を見つめ、
「ねえ、しよう!しよう!」
と言って腕を掴み引き寄せたら、潤んだ眼をしてこっち見たのでキスしました。

ちょっと照れた感じの多香子でしたが、クスッと笑ってから見つめて来ます。

「お医者さんごっこ・・・しよう!」
「・・・・・・」
「いいだろう?」
「・・・うん!」

私は彼女を抱きしめ、そのまま畳の上に寝かせて唇を吸い、舌を絡めながらデニムの上からお尻や股間を弄りました。

息遣いが荒くなる彼女。

デニムのボタンを外して膝くらいまで下げ、更に上服を捲し上げ、ブラジャーをズラして乳房を露出させ、キスしながら乳房を揉んだり、下着の上からクリトリス付近を擦りました。

息が更に荒くなり、時折「あ~っ」と言う声を漏らした多香子。

次に、乳首を舌で転がしながら、下着の隙間から手を差し入れ直接マンコに触れる私。

多香子のそこはもうかなり濡れていました。

それで、下着を剥ぎ取り、足を大きく広げて、マンコとアナルが丸見えになる様にしてからガン見です。

子どもの時に見て以来の多香子のマンコ・・・もちろんその時とは違い、黒々とした陰毛に覆われていましたが、閉じた状態(筋マン)の形は何となく面影が有りそうな感じ。

指で広げると、ピンクのクリトリスと肉ヒダが現れ、透明な滴が今にも垂れ落ちそうに。

「あんまり見ないで~恥ずかしいじゃない!」
「子供の時に見たのを思い出していたんだよ・・・やっぱ違うよね~こんなにクリトリスは発達してなかったんじゃあ・・・」
「当り前でしょう・・・何年前の事を言ってるの~」
「あの時の様に丸めた紙を入れて見ようかな~」
「バカ!・・・紙じゃなくておチンチン入れなさいよ!」
「何だ、もう入れて欲しくなったのかい?」
「・・・・・・」

恥かしそうな顔をしてシュンとしている多香子。

「入れて欲しければ、そう言ってごらん」
「・・・・・・」
「どうした、言わないと分らないよ~っ」
「い・れ・て」
「何、聞こえないよ~」
「章ちゃんのバカ!・・・いいから入れて!」
「よし分かった!・・・このまま生でいいんだよね?」

コクンと頷く多香子。

私は、いきり立つ肉棒を右手で持ち、ゆっくりと入れ込みました。

「あ~っ、凄い!」・・・顔を歪める多香子。

最後まで入れ込むと、「凄い!大っきい~~」と、驚いていましたが気持ち良さそう。

小刻みに腰を動かし、足を持ち上げたりしてピストン運動を繰り返しすと、
早くも、「あ~凄い!・・・も、もダメ~っ!」と叫ぶ多香子。

そんな多香子のマンコの具合が良かったのか、私も直ぐにイキそうな感じ。

それで、「多香子いいか、イクぞ!」と言ってから更に激しく突きあげ、マンコの中に大量に放出しました。

多香子は、足を広げたままぐったりしていて、お腹だけが激しく波打っていました。

中に出して大丈夫だったか聞くと、「大丈夫・・・私できにくいから」と言った多香子。

どうやら、その事も離婚の要因の一つだった様です。

それから風呂に入り、布団を敷いて一緒に寝ましたが、布団の中でフェラして貰ってから私もクンニしてあげ、もう一度中出ししました。

その後も、一人でお袋を見舞った時に時間が有ればアパートまで行き、お医者さんごっこを楽しみました。

別れた妻の母のフェラは最高!~元義母とのエッチ体験談

私のセフレは別れた妻の母親なんです。

そんな元義母とのエロい話を紹介します。

私は介護の仕事をしていて、いずれは介護士の資格を取るつもりでいます。

私が介護の道に進んだのは義母の影響です。

いえ、正しくは元義母になりますね。

なにせ、その元義母の娘の幸恵から離婚されてしまった訳ですから。

離婚された理由は、人間関係に疲れて幸恵に黙って会社を辞め、毎日ブラブラしていたからです。

そんな時、暇を持て余していた私を見かねた元義母が、「仕事を手伝ってみる気は有る?」と声を掛けて来たのです。

元義母は介護士で、デイサービスをしている施設で働いていて、週の内の二日は訪問介護もしていました。

それで、男の力もいるし運転手も必要なので、「やる気が有るなら」と私に声を掛けたのです。

ブラブラしていても仕方ないので引き受けましたが、予想以上に大変な仕事です。

でも、義母はいつも明るく年寄りに接していて、凄いな~と思っています。

ただ、びっくりしたのは、口うるさくてなかなか言うことを聞かない男の年寄りに対して、誰も見ていないのを確認すると、服の上から股間を触っておとなしくさせていた事です。

やってはいけない事ですが、年を取っても男は変わらないもので、そうするとおとなしく言うことを聞くのです。

もちろん勃起することはないですし、紙オムツもしているので気持ち良い訳では無いと思いますが不思議なものです。

そんなある日、私は風邪を引き熱を出したので仕事を休む事にしました。

次の日は少し熱は下がったのですが、義母が「無理しないでいい」と言ってくれたので、その日も自宅で休息です。

すると、夕方になって義母が来てくれ、「ろくな物しか食べてないんじゃないの」と言って夕飯を作ってくれました。

作り終え、和室で寝ている私の横に座った義母。

「どう具合は?」
「もう大丈夫だと思います」
「まあ、今日一日安静にしていて、また明日から頑張って・・・」

そう言われた私は小さな声で、「アソコ触ってくれたら直ぐに元気になるけど・・・」と言ってみましたが、聞き取れなかった様。

それで今度はやや大きな声で、「お年寄りみたいに触ってくれたら直ぐに良くなると思うよ」と言うと、「何バカな事を言ってるの~・・・あなたに介護は必要ないでしょ」と呆れた顔で言われてしまいました。

「でも、今は介護して欲しいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言って肩の辺りを叩く義母。

「年寄りは良くて俺の様な若い男は駄目なんだ~」と言ってからわ~わ~騒いでいると、「分かった分かった・・・分かったから少し黙りなさい!」と言って布団を捲ったのです。

そして、パジャマの上から私の顔を見ながら股間を擦ったのです。

「これでいい!」
「え~っ、もう少ししてよ~」
「も~しょうがないわね~もうちょっとだけよ~」

・・・とまた擦ってくれたのですが、年寄りと違い触られたら固くなるのは当り前。

ちょっとびっくりした義母ですが、それ以後は長さを測るような感じで擦っていました。

私がパジャマを下げて、「パンツの上からお願い!」と言うと、「え~~っ」と言いながらも擦ってくれた義母。

チンポは更に固くなりました。

ここまで来たら直接触って欲しくなるのは当然で、「直接お願いしま~す」と言うと、
「そんなこと言って~どうなっても知らないからね~」と言った義母ですが、恥ずかしいのか視線を合わせようとしません。

(どうなっても知らないという事は、どうかなってしまうと思っているのでは・・・)

そう考えると、期待せずにはいられません!

パンツを降ろして、大きくなったチンポを露出させました。

義母の目の前でそそり立っている我が肉棒・・・一瞬ギョっとした顔をしてから、チラチラとそれを何度も見ています。

そして意を決したのか、そ~っと右手を伸ばし、人差し指で亀頭の先端やカリ首の部分を触り始めました。

最初は強張った表情をしていた義母ですが、左手を玉袋に添えながらシコリだすと、次第に嬉しそうな表情に。

離婚してから10年余り、年寄りの萎んだチンポは見たとしても、こんなに元気な肉棒を見るのは久し振りなはず。

「お義母さん、ありがとう、気持ちいい~~」と言うと、手の動きを止めて亀頭を舌先でペロっと舐めた義母。

ちょっとびっくりした私が、「お、お義母さん!」と叫ぶと、ニヤっとしてからカプっと咥えてフェラし始めたのです。

ゆっくり顔を上下させ、丁寧に優しくフェラしてくれました。

義母は、女優の石原さとみの様な、分厚くて魅力的な唇をしているんです。

それで、フェラして貰ったら気持ちいいだろうな~とは思った事がありますが、まさか本当にしてくれるとは・・・。

あまりにも気持ち良くて、「あ~出ちゃうよ~っ!」と叫ぶと手を離し、おもむろに立ち上がった義母。

何をするかと思いきや、白衣のズボンと下着を脱ぎ始めました。

「どうしたんですかお義母さん?」
「いいから任せて!」

下半身だけスッポンポンになった義母・・・ちょっとだけ白いのが混じった陰毛が見えました。

すると、私にまたがった義母、肉棒を手に取ると自らマンコに挿入してしまったのです。

「お、お義母さん、いいんですか、そんなことして?」

私の問い掛けに答えること無く、マンコを擦り付ける様に腰を動かしている義母。

気持ち良さそうな顔をしています。

まさかこんな事になるとは・・・尊敬していて頭が上がらなかった義母が、私の肉棒をマンコに咥え込み一心不乱に腰を動かしているのです。

そして、「はあ~ん・・・気持ちいい~~」と、声を絞り出した義母。

こんな義母は今まで見た事がありません・・・私は全てが欲しくなり、「お義母さん、おっぱい舐めたい!上も脱いで!」と懇願しました。

それを聞いた義母、上着を脱ぎ捨ててブラジャーを外し、今度は腰を上下に動かします。

普段から大きいと思っていた義母のおっぱい・・・垂れてはいましたが乳首も大きくてエロさ満点。

そのエロいおっぱいが、腰の動きに合わせて上下に大きく揺れています。

壮快な眺めに興奮した私は、手を伸ばしてその揺れる乳房を揉み、上体を起して抱き付くと乳首に武者ぶり付きました。

そして、義母を後ろに倒すと、私が上になって腰を動かしたのですが、喘ぐ義母の顔と揺れる乳房のコラボは最高でした。

それから、四つん這いにさせ後ろから攻める事に。

52歳になる義母ですが、背は私より少し低い程度で、どちらかと言うとがっしりした体型。

思ったほどお腹周りに肉が付いていませんし、お尻の肉も落ちていませんでした。

白衣のズボン越しに見えるPラインにそそられる事が多くて、後ろから打ち突けたいなと思っていたのです。

その願望が叶いました。

大きなお尻に手を添えながら、ズブリと突き刺した感触は最高で、パンパンパンと何度も打ち突けましたよ。

「あ~お義母さん、イキそ~・・・イキま~す!」
「いいわよ、来て!」

その言葉に、更に動きを速めると、ピュっとザーメンが飛び出し、そのまま股間を擦り付ける様にして残りを絞り出しました。

気持ち良くて気持ち良くて、正直言って別れた幸恵とするより気持ち良かったですね。

義母は義母で、うつ伏せに倒れたまましばらく余韻に浸っていました。

ティッシュを渡すと、後始末しながら、「あなたのせいでこうなったのよ!」とふくれっ面をして言いましたが、直ぐに笑いだし、「も~やだ~っ、はずかしい~!」と言って布団を被り横になった義母。

「でも、嬉しかったですし気持ち良かったですよ」と言うと、「そうね~確かに私も気持ち良かったわ!・・・さあ、風邪がぶり返すといけないからあなたも寝なさい」と言って、布団の片方を持ち上げました。

10分ほど一緒に眠っていたでしょうか・・・。

起き上がり股間に移動した私は、まだザーメンの匂いが残るマンコを覗き込み、舌でクリトリスを中心にクンニしてあげました。

すると、またその気になった義母は、体勢を入れ替えてフェラし、さっきと同じ様に自らマンコに入れ込んで腰を動かしました。

結局、病気休息中にもかかわらず、元義母と2回もやってしまった私。

でも、元妻の母親と言っても今はお互いに独身な訳ですし、男と女の関係になっても問題は無いはずです。

その後も、訪問介護に出た時に、時間が有ればたまにホテルに寄って楽しんでいますし、仕事が終わってから私の家で抱き合っています。

パート主婦はフェラが上手~豊満な身体を頂いたエロ体験談

私、38歳会社員。

取引先のパート主婦とエッチ体験中です。

私は三つ年下の妻と、小学生の女の子を養っています。

休みの日にのんびり過ごすのが、今のところ一番の楽しみですね。

DVDを見たり、買い物に連れて行ったり・・・。

買い物に連れて行くのは、一向に構わないのです。

何故かと言うと、他の奥さん達や若い女性を見る事が出来るから。

妻が買い物している後ろから付いて行き、よその奥さん達の胸やお尻を眺めているのです。

人妻たちの、胸の膨らみやお尻の張り具合を見ているのは最高ですね。

パンティラインが見える奥さんがいたら、商品を探す振りをしてずっと見ています。

自分で言うのも何ですが、私は無類の女好きだと言っていいでしょう。

暇さえあれば、ネットでエロ画像やエロ動画を観て楽しんでいますし、職場でも女の子のお尻ばかり追っているのです。

女の子たちがパンチラしないかと、座っている時の股間に目を凝らしています。

浮気もしたいと思っていますが、妻が恐いし家庭を壊したくないので我慢している状態なんです。

エッチは毎日でもしたいですが、妻とはマンネリだし月に一度すれば良い方です。

じゃあどうしているかと言えば、そう・・・自分で処理するしかありません。

家では出来ないので、仕事の合間にトイレや車の中で、エッチ本などを観ながらシコシコしています。

そう、仕事中でもお構いなしなのです。

色っぽい女子社員に触発され、堪らなくなるとトイレに駆け込でいます。

深夜、一人で残業している時も、エロ動画を観ながら床に敷いたコピー用紙にぶっ放しているんですよ。

風俗に通えるほどの小遣いは貰っていませんし、オナニーで我慢するしか無いです。

「人妻とやりた~い!」・・・これがもっかのところ私の夢です。

ところが、そんな私の夢を叶えてくれそうな女性が現れたのです。

取引先にパートで働き始めた良恵さんです。

年は私と同じ位で、見た目はいかにも普通の奥さんいう感じなのですが、私にお茶を持って来てくれる時の目つきが妙に色っぽいのです。

それに、ニコニコしながら話しかけて来るので、私に気が有るのではと思っています。

何とか二人っきりになれるチャンスは無いものかと、そればかり考えていました。

そんなある日、打ち合わせが終わり車に乗ろうとしているところへ、良恵さんが帰り支度をして出て来たのです。

四時半頃でしたが、パートなので早く帰宅している様子。

私は迷わず声を掛けました。

「もう帰るのですか?」
「はい、早目に帰らせて貰ってます」
「何処まで帰るの?」

そう聞いたところ、私が帰社する道筋だったので、「送って行きますよ」と言ったら喜んでくれ、助手席に乗せて出発しました。

「すぐに帰らないといけないのですか?」と聞くと、「いえ、そうでもないです」との返事。

詳しく話を聞くと、子供が居なくて旦那と二人で暮らしているそうで、その旦那が今日は飲み会で帰りが遅いらしく、食事を作らなくていいので早く帰る必要が無いとの事でした。

チャンス到来です。

駆け引きは苦手ですが、ここは攻めなければ悔いが残ると思い積極的に行く事に。

「そしたら少しドライブしませんか?」
「ドライブですか?・・・いいですよ!」
「何処か行きたい所は有りますか?」
「う~ん・・・何処でもいいので連れてって下さい」

しめたと思い、進路を変更して車を走らせた私。

いつだったか、オナニーしようと思って休憩した場所を目指しました。

そこは、少し山の中に入った景色の良い、人がほとんど来ない場所。

麓まで来た時に、不安に思っていないかと顔を見てみてみましたが、楽しそうにしていたのでひと安心。

目的地に着いて車を止めると、「へ~こんな場所が有るんですね~いい眺めだこと!」

そう言って喜んでくれました。

景色を見ながら話をした後、地図を取り出す振りをしてダッシュボードを開け、わざとエッチ本を落とした私。

今日もオナニーしようと、出掛ける前に入れておいたのです。

それを見た良恵さんは拾い上げ、「わあ~凄い!」と言って手で口を塞ぎました。

「見られちゃったか~」
「いつもこんなもの見ているんですか?」
「いつもという訳じゃ無いけど、奥さんが相手してくれないからたまにねっ」
「相手してくれないって・・・夫婦生活をですか?」
「そうなんですよ~」

そう言いながら頭をかき、照れ笑いを浮かべる私。

下心に気付かれない様にしないといけません。

すると、エッチ本を見ながらため息をついた良恵さん・・・何やら寂しそう。

「どうしたんですか?」
「恥ずかしいのですが内もなんです」
「えっ?・・・旦那さんが相手してくれないって事?」
「う~ん、お互いに・・・ですかね・・・」

そう言ってからまたエッチ本に目をやる良恵さん。

突然、「わあ~凄い!これほとんど見えるじゃないですかアソコが・・・」と声を上げました。

驚きながらも、目はそれを凝視しています。

「凄いでしょう・・・男はそんなのをみると堪らなくなりますが、女性はどうですか?」
「女性だってこんなもの見たら・・・」

ほんのりと頬が赤らんでいる感じの良恵さん。

こうなればもう事を進めるしかないと思った私・・・左手で肩を抱いてみました。

振り払う気配なし!

それで、頭と頭がくっ付くほどの距離でエッチ本を指差し、「凄いねっ」と言って良恵さんを方へ顔を向けた私。

良恵さんもゆっくりとこちらへ顔を向けて来ました。

息がかかるほどの近い距離で見つめ合う形になった二人。

唇を近付けると、良恵さんが目を閉じたので、そのままキス。

こうなるともう言葉は要りません・・・濃厚なキスへと移行してベロベロし合いました。

「後ろの席に移ろうか?」

そう言ってから後部座席に移動すると、もう一度舌を絡ませ合い、服の上から乳房を揉み、スカートの中に手を入れてお尻や大腿を弄ります。

そして、ブラウスのボタンを外して、ブラジャーを上にズラすと、豊かな乳房がプルンと飛び出したので、右手で揉みながら反対側の乳首を舐めました。

妻以外の女性の乳房に触れるは久し振りです。

凄く興奮していて、自分がおっぱい星人と再認識しましたね。

それから、下着を脱がせましたがスカートは履かせたままです。

手を差し入れ、クリトリスを刺激してから膣穴に中指と薬指を差し入れました。

そこはすでにビショビショ状態・・・おそらくエッチ本を見ていた時から濡れていたのでしょうね。

ヌルっとした肉ヒダの感触を楽しみながら手マンすると、激しくマン汁が飛び散りました。

シートが汚れたらマズイと思い、窓拭き用のタオルを下に敷いて再び手マンを継続。

良恵さんは、卑猥な声を上げ身体を震わせています。

二本の指を抜き取ると、ズボンのベルトを緩め、勃起したチンポを取り出しフェラを要求。

何も言わずにそれを手に取り、上下にシコってから口に咥えてフェラしてくれました。

何処で覚えたのか、凄く上手でとろけそう。

性格もいいし愛嬌もある良恵さん・・・それでいて出る所は出ているしお尻も大きい!

感度も良さそうなので、人妻デリヘル嬢にでもなったら人気がでそうな感じ。

あまりに気持ち良かったので、「良恵さん・・・駄目だ出ちゃう!」と言ってから、口の中に
出してしまいました。

それをしっかりと受け止めてくれた良恵さん。

自分の手の平の上に吐き出し、ティッシュで綺麗にしてから、「気持ち良かったですか?」と一言。

「凄く気持ち良かったです・・・でもすみません」と言って謝った私です。

ただ、良恵さんは満足していないはずで、入れてあげないとマズイと思った私は、ここに来る途中に有ったラブホへ行くことにしました。

いくら人はめったに来ないと言っても、やはり何かと気になるものです。

そう伝えると、ニッコリと頷いた良恵さん。

その後はラブホで再度フェラして貰い、お礼にクンニしてあげてから熟れた人妻の身体を堪能しました。

良恵さんの方も十分に満足した様で、別れる際に、「また機会があったら誘って下さい」と言ってくれました。

人妻とエッチしたいという願望を叶える事が出来て最高でした。

それからは、打合せに来た時の帰りや、良恵さんの仕事休みの日に、こっそり会って豊満な身体を頂いています。

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