実際にあったエロい体験談

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エッチしたいときは女に先にフェラしてもらえばいい的エロ体験談

オレの職場の後輩の女なのだが、可愛らしくて胸の大きいことが特徴だ。アニメにも出てきそうな感じのパッチリした目で声も柔らかい。服を着ていても胸のふくらみからしてFカップくらいはあるだろう。

ちょっと天然なところもあって、しかも小柄な姿が妙に男のペニスを刺激してくる。彼女とエッチしたいという男たちはかなりいるはずだ。

彼女は此村かほりという24歳、オレの直属の部下なので仕事で一緒に行動することも多い。かほりは素直にオレのいう事を聞いてくれるところもあるので、けっこう慕っていた。

そんなかほりと初めてのエッチは、出張に一緒に行った時の車の中だった。

その日は片道で300キロくらいはあるところまで車で向かわなくてはいけないというところ。取引先の所には昼過ぎにはついてないということで、前乗りで向かっていた。

泊りをして良いという許可が出たので、オレ達は午後になってから一緒に車に乗って向かい始めることに。

300キロくらいの道だと、4時間以上はかかるだろう。間に休憩を入れておくことは考えていたが、あいにくのその日は雨模様。しかもかなりの勢いがある雨だった。

それもあって、ちょっと早めに休憩に入る。途中のサービスエリアで車を止めて、オレ達は社内でお茶を飲みながらリラックスしていた。

もう外が見えないほどの雨。助手席には可愛い顔と巨乳のかほりがいる。オレはついかほりとエッチがしたいという衝動を得てしまった。

「かほり、おっぱい何カップなの?」

「先輩…!何をそんな急に!セクハラですよ…!」

「ちょっと気になってさ、聞くだけだから」

「そんな恥ずかしいですけど…Gです…」

予想よりも大きかったかほりの胸。オレはますますその胸に触りたくなる。

「かほり、ちょっと揉んで良い?」

「え、ダメですよ…!いくら先輩でもそれは…」

「でも、オレのがこんなになっちゃって」

オレは膨らんでしまった股間をかほりに見せる。

「もう…仕事中ですよ…何考えてるんですか…やらしい!」

「かほりがこうしたんだから、ほら触ってみて」

オレはかほりの手を取って自分の股間に当てる。かほりの柔らかい手がオレの肉棒を包んだ。

「ほら、固いでしょ」

「ほんとにすごい…先輩、すぐにこんなになっちゃうんですか…?」

「かほりのこと考えているからだよ、ちょっとフェラしてみてよ」

「え…舐めるんですか…見られちゃいます…」

「大丈夫だって、雨が激しいから見えてないよ」

オレは自分でパンツを脱いで、かほりに直接オレの肉棒を握らせる。かほりは自然にその固い棒を摩っていた。

「ほら、かほり舐めて良いから」

「え…じゃあ、ちょっとだけ…」

かほりは実際にオレの肉棒を触ったことで、フェラをすると言う使命感を課せられたと思ったらしい。遠慮がちにオレの肉棒を咥えると、そのまま優しい口当たりでフェラのし始めた。

「かほり、気持ちいいフェラだよ」

「あ、ありがとうございます…」

「もっと、激しくして良いからね」

「あ、はい…こうですか…?」

かほりのしゃぶり方がスピードを上げる。舌の当たり方がオレの肉棒にフィットしていて、だんだんと精子が躍動し始めてきた。

「いいよ、かほり。その調子」

「わ、わかりました…」

「あ、かほり、イキそうだわ」

「い、いっぱい出してください…」

そしてオレは、かほりの口の中に大量の精子を発射した。

「あ、あ、あ…んん…センパイ…こんなに…」

かほりの口の中は精子でいっぱいになっている。それを飲みこんで、かほりはオレに微笑んできた。

「先輩のおチンチンって、パワフルです…」

そんなかほりが可愛いので、オレはさりげなくかほりの胸を揉んだ。

「さて、今度はオレがかほりを気持ち良くしてあげるから」

「セ、センパイ…アタシは…あん…」

オレはいまいち拒否をしてこないかほりであることを良いことに、既にかほりのブラのホックを外して、豊満な胸を直接揉みしだく。

「や、ぁぁあん…!センパイ…ハァあん…」

「かほりのおっぱいは最高だな」

「やん…恥ずかしい…!ああんん…」

「乳首が固くなってきたぞ」

「先輩…ダメ…やぁぁん…!」

「アソコはどうなってる?」

オレはかほりのスカートをめくって、パンティーの中に手を入れた。それはもう完全に濡れているかほりのアソコがある。

「セ、センパイ…!そんなところを…」

「結構良い感じでヌレヌレだな、かほり。クリトリスが大変なことになっているぞ」

「やぁあんはっぁ、アァぁ、ぁっぁあん…!!」

かほりはオレの指がクリトリスを滑る度に体を反応させてしまう。オレの手を押さえながら、必死でその刺激を味わっていた。

「かほり、ではクンニに入ろうか」

「やぁぁん…!センパイ…そこは舐めなくても…」

「遠慮しなくていいよ、気持ちいいから」

オレは半ば強引にかほりのパンティーを脱がしてクンニを始めた。クリトリスをしたさきでなでるように舐めると、もうかほりの体は熱くなって淫らになっていく。

「あっぁあ、ハァァん…ぁああ、やぁああ…!!」

かほりはもう悶えと喘ぎが止まらない。外の激しい雨でかき消されているかが心配なくらいに、かほりは声を我慢することができずにメスになっている。

「かほり、気持ちいいだろ」

「先輩…!!ダメェぇえ…はあぁぁ、イッちゃいます…!!」

「いいぞ、思いっきりイきな」

「ハァァァぁ…!!イ、イクぅぅ…!!」

かほりの体がピクピクとしながら、絶頂に達してしまった。オレ達は堂々と車の中で初めてのエッチをする。

もちろんその日の夜は、ビジネスホテルでは無くラブホで一夜を過ごすことになった。

年頃でも若い人に囲まれている女は嫉妬で簡単にフェラしてくれる的エロ体験談

オレがたまに行っているおしゃれ雑貨のお店がある。ここには主に食器関係を買いに来ることが多いのだ。


そこまで高くはないけど、100均ほどシンプル過ぎないものを見つけようとしたらこの店に辿りついたのである。


ここは女性店員しかいない。まあ確かに女が好むようなものがほとんどなので、店員も女性で固めたほうがいいのかもしれないのだが。


オレは何回かこの店に来ていると、店長の久代朋子と仲良くなっていく。彼女は現在32歳で既婚者、ショートヘアーで可愛らしい顔をしたスレンダーな女である。


一見してスタイルも良いしモテそうな女だ。まあ結婚しているしその辺は問題なく幸せなのだろう。


ただ、この店は店長以外は皆若い。20代半ばくらいまでが揃っているのだ。すると、32歳の朋子はちょっと大人になってしまう。まあみんなそんなことを言うわけはないが、おばさんと言う意識が出てしまうのだろう。


しかし朋子だってまだ女として劣っているわけでは無い。オレのようなアラフォーからしたら、朋子くらいの方が女の魅力があると思っている。20代前半は見ている分には良いが、若すぎて面倒なこともあるものだ。


それでも若い女達に囲まれている朋子は、密かにスタッフたちに嫉妬をしているっぽい。お店が閉店になり若い女達を返す朋子。オレは仲良くなったことを良いことに、閉店後でもお邪魔しているのだ。


朋子が逆にいてほしいという誘いをしてくるのがきっかけである。


「実際、やっぱり疲れるわよ…若い子たちって」


朋子は閉店作業をしながら軽く愚痴っぽいことを言ってきた。まあ彼女なりに話を聞いてもらいたかったのだろう。


「キャピキャピしてるし…まあ若いうちが花だけどね…」


何か僻みにも聞こえてしまう朋子の言葉。そんな朋子を励ましてやろうとオレも話しを返す。


「オレは朋子さんが一番だけどね」


「あら、ありがと。お世辞でも嬉しいわ」


「お世辞じゃないよ、朋子さんは魅力あるから」


オレはそう言いながら朋子に近づいて、パソコンで売り上げ処理をしているところを後ろから胸を揉んだ。


「やん…ちょっと、こら…!急に何…!?」


朋子は驚いてパソコンから手を離してしまう。


「だから、魅力のある女だからこうしたいんだよ」


オレは服の中に手を入れて、ブラもずらして生チチをまさぐる。


「ヤダ…!ちょ、やめ…バカぁぁ、あん…!」


「ほら、こんなにエロい声出しちゃうんだから」


「バカ…変なこと言わないでよ…あん…」


「オレもこんなに興奮してるし」


オレは固くなってしまった肉棒を朋子のお尻に擦りつける。


「もう…ここはお店だから…誰か来たらどうするの…?」


「お店閉めたんでしょ、誰も来ないよ」


オレは勢いで片方の手を朋子のスカートの中に入れて、アソコを摩り始めた。


「ダメ…そこはあぁぁ…ハァぁん…」


「アレ、止めてほしいの?」


「ダ、だって…ァぁあん…アタシ結婚してる…」


「止めてほしいなら止めるけど、その割に抵抗してこないね」


「バ、バカなことは…言わないでよ…あふん…」


オレの指がクリトリスを刺激して、だんだんと朋子は吐息を乱しはじめてくる。指をアソコの中に入れると、完全にクチュクチュという音が鳴った。


「はあ、ぁっぁあん…!あ、ヤァん…!」


「気持ちいいんでしょ、正直に言いなよ」


「っぁん、気持、いい…ハァぁあ…あん…」


「もっと気持ち良くしてほしい?」


「は、はい…」


「正直でエロい女だね、じゃあお尻付きだして」


オレは朋子のパンティーを脱がして後ろからクリトリスを立ちバッククンニする。


「やあっぁぁあ…す、すごい…!!やぁぁん、ハァァん…!」


「朋子さん、アソコがすごいことになっているよ。ここはどうかな」


オレは朋子の膣内に指を入れてGスポットをいじりながらクンニをする。


「やあぁ!!ダメダメ…!ハァぁあん…イッちゃう…!!」


朋子は一気に身体を熱くしてしまい、そのまま絶頂に達してしまった。立ちバッククンニでイカされてしまった朋子。そのまま崩れ落ちるように床に座りこんでしまう。


「ハァぁん…良かった…」


朋子は若い子がちやほやされているところを見て、密かに良い思いはしていなかったのだろう。しかしオレが身体を求めてきてクンニしてあげたことで、自分の女としての本能が目覚めたのだ。


朋子は床に座り込みながらも、オレの肉棒を求めてくる。そしてパンツを下してフェラをしてきた。


「このおチンチン…欲しいの…」


「挿れちゃっていいの?結婚しているのに」


「大丈夫…バレなければいいの…」


「スケベだな、朋子さんは。じゃあしっかりフェラして」


「うん…いっぱいい舐めてあげる…」


朋子は無我夢中という感じでオレのペニスを口に含んでフェラをしていた。奉仕していることで、また女として開花したのだろう。


「朋子さん、気持ちいいよ。そろそろ挿れてあげようか」


「はい…お願いします…」


オレは朋子を四つん場にさせて、再び後ろから挿入した。


「ハァァぁ…んんん…やあっぁあ…すごいわ…!!」


朋子のアソコにオレの肉棒がピストン運動していく。奥まで突かれてしまった朋子はひたすら喘ぐばかりだ。


「朋子さんのアソコ、あったかくて気持ちがいいな」


「あぁぁ、あん…!アタシも…気持ちがいい…はあっぁあん…!!」


「朋子さん、イっていい?」


「あん…!出して…いっぱい…!!」


オレは遠慮なく朋子に中出しをした。閉店はしても光は煌々としている店の中で、オレは朋子の女としての寂しさを紛らわしてあげたのである。


ハプニングは心を大きくしてフェラしてもらえる的エロ体験談

オレは職場の出張で一泊二日で遠くまで行くことになった。飛行機でも二時間かかってしまうくらいの距離である。

ただ、オレが一人ということではなく、先輩の女が一緒に行くことになる。その先輩とは長谷部理恵という36歳の背の高い女だ。

身長は170センチを超えているだろう、足も長くて美形の理恵はオレも高嶺の花と思っている。特に性格もドライなのであまり仲良く接しているということは無い。

なので、この二人での出張も結構プレッシャーを感じていた。あまりプライベートの話もしていないので、彼氏がいるのかどうかも定かでは無い。まあ結婚はしていないが、話しを拾っていくと多分彼氏くらいはいるような感じである。

そんな理恵と現地につくと、まずはホテルにチェックインをして自由行動となった。部屋はもちろん別々で予約をとっている。

理恵ともし同じ部屋だったらと思うと、エッチをしたい願望はあるが緊張の方が大きいだろう。

何にしても仕事は明日なので、今日はとりあえずこの地を堪能しようと思っている。そんな状態でも、オレと理恵は別行動なのだ。

ちなみに仲が悪いということではない。単に理恵がドライと言うだけで、仕事はしっかりパートナーシップを持ってやっている。

ただ、次の日になると予想はしていたが天候が崩れてきていた。オレ達が取引先に向かい営業と他愛もない話で時間を使っていると、外はますます悪天候になってくる。

仕事が終わって外に出ると、そこはまるで台風が直撃でもしたような感じとなっていた。

流石に理恵もこの状況にはビックリしたようだ。嫌な予感もしていたのだが、やはり飛行機は今日はもう飛ばないとのことで。

会社に電話をすると、もう一泊に許可が出た。それしか方法は無い。ただ、今からホテルを取ろうとしても、やはり他のお客さんも同じことを考えているのでなかなか空きが無くなっていた。

オレと理恵でやっと見つけたのはビジネスホテルの一室のみ。もう10軒以上のホテルにかけて断られているので、仕方なくその部屋に二人で泊まることになった。まさかの理恵と同部屋である。

そして夜になりオレ達は一緒に部屋に入った。理恵はそれでも大した変化もなく、いつも通りに接している。

オレは一人で寝るときはどうなるのかと考えていると、理恵はオレに言った。

「先にシャワーして良いよ。アタシはパソコンいじってからするから」

その一言でオレは気を使って先にシャワーをした。湯船にもお湯を溜めておいて頭を洗っていたのである。

するとシャワーに流されていてよく見えなかったが、誰かが入ってきたような気がした。そしておもむろにオレのペニスをまさぐっている。

「ねえ、せっかく同じ部屋にいるんだから、ちょっとしちゃおうよ…」

それは理恵である。あのドライな理恵が全裸になって後ろからオレのペニスをシゴいていた。あっという間に勃起をしてしまったオレは、理恵のハンドソープのついた手で巧みに手コキをされている。

「結構…イイおチンチンしてるね…」

意外に胸がある理恵は、オレにキスをしながらタマや海綿体までに手を滑らせていた。

「どんどん固くなっていく…舐めてあげるわ…」

一旦シャワーで肉棒のソープを洗い流すと、すぐにフェラに入る理恵。その舐めかたがもう気持ち良くて、オレはもう昇天してしまいそうになっていた。

「実は…アタシ好みのおチンチンだったのね…」

理恵のしゃぶりが勢いを増してきて、オレはもうイく寸前だった。

「あん…おチンチンが躍動してるわ…」

オレはその理恵の言葉の直後に射精をしてしまう。理恵の口の中に大量に精子が射ち放たれて行った。

「あ、あぅんん…いっぱい出てくるのね…もう…」

理恵はイってしまったオレのペニスをお掃除フェラでキレイにしていく。そんなしゃぶりをされていると、オレの肉棒はまた復活をしてしまった。

「あら…元気なおチンチンなのね…」

そう言いながら、理恵は一緒に湯船に入ろうと誘ってくる。オレは理恵を後ろから抱きかかえるようにして一緒に入った。

シングルの部屋なので湯船も狭い。そこで密着したまま入っているオレは、後ろからリエの胸を揉み、乳首をいじってクリトリスを転がす。

「あぁん…お風呂の中って…感じちゃう…!」

身体が敏感になっているのか、理恵の喘ぎはお風呂の中で響いていた。アソコはヌルヌルとしていて、クリトリスはぷっくりとしている。

理恵は淫らにオレにキスを求めてきた。後ろから体を支配されたかのように弄ばれている理恵は、完全にメスとなってオレに欲情している。

そんな理恵に、オレは体勢を変えさせて腰を浮かせる状態にした。長い脚の間にオレは顔を挟み、クリトリスをクンニする。

「ハァぁあん…!ア、アァぁ、いいわぁぁ…ハァぁん…!!」

あのドライな理恵がこんなにも女の乱れを見せるとは、なかなかの興奮ものである。オレも復活した勃起が理恵を求めていた。

クンニで理恵のアソコは完全にトロトロの状態になっている。オレはそんな理恵の体勢を戻して、湯船の中で前座位の姿勢を取らせて挿入する。

オレと理恵は合体してしまった。締りの良い理恵のアソコはオレの肉棒を再び喜ばせる。理恵のアソコもまた、大きな喜びを得ていた。

お互いに思いを込めて腰を振り、そして理恵は絶頂に向かっていく。オレもまた今一度精子が躍動を始めた。

「はぁっぁあ、あんん…!!イッちゃう…あ、ぁぁぁイク…!」

理恵は揺れるお湯の中で絶頂に達することに。そのままオレに挿入したまま抱き付いていた。

それから、理恵は今までとは違い、オレには時に甘えてくるようになったのである。

メンヘラの妹に嫉妬している姉が結局クンニを受け入れたエロ体験談

オレには一人のセフレがいる。その女は友人繋がりで知り合った真柄千奈という22歳だ。身体が小さく最初は中学生かと思ったが、胸が大きいのでそれだけは揉みたいと思っていたのである。

実際には成人しているということを知って、初めての二人での飲みをしたときにいきなりエッチまでしてしまったのだ。

童顔で可愛らしげな顔をしながらの千奈、しかしその胸はFカップというなんかエロいデフォルトで、オレは千奈との合体をした。

いわゆる千奈はメンヘラと言うやつだろう。まともに付き合ったら絶対に大変なことになると思ったので、セフレという距離感でいる。

千奈もなんだかんだでオレに会ってエッチをすることが好きと見える。千奈は姉と二人暮らしなのだが、なるべく姉がいない時を狙ってオレを家に呼ぶのだ。

都合が良ければオレはそこに行く。まあ千奈もエッチをすることが前提でオレを呼んでいるので、オレが家にいることには既に薄着でいるのだ。

「今日はお姉ちゃん、飲み会で遅くなるっていうから…」

千奈はオレを部屋に入れるなり体を寄せてくる。背の小さい千奈の大きな胸がオレのお中に当たっていた。

「千奈、オレも今日はたまってるよ」

そう言いながらオレは千奈の柔らかい胸を揉んで、エッチをしようアピールである。

「今日はいきなりなんだね…もう、じゃあそこに寝て…」

千奈は自分んベッドにオレを寝かせると、早速パンツを脱がせて肉棒をしごき始めた。千奈のフェラは結構オレ好みなのである。

「今日はこれ、使って見ていい?」

千奈は新しいローションを購入していたのである。どうやらヌルヌル感が増して、オレの感度も上がるらしい。

「やってみてよ」

オレが楽しみにしていると、千奈の手にローションが塗られてオレの肉棒にまとわれてくる。しごきながらのローションまみれになったオレの肉棒。

それだけでもかなり気持ちよさが伝わってくる。

「どう、おチンチン…?気持ちいい…?」

「これいいな、もっとやって」

「気に入ったんだね…しょうがないからこの状態で舐めてあげるね…」

舐めても良いローションでヌルヌルのオレの肉棒、千奈はそれをおいしそうに舐める。相変わらず舌の絡め方が上手いうえにローションの気持ちよさもあって。オレは昇天しそうになっていた。

「千奈、もうイってしまうよ」

「ええ…早いよ…そんなに気持ちいいの…?」

「千奈のフェラは最高なんだって」

そう言いながらももうオレは今にも精子が飛び出そうな状態である。

「じゃあ、最後はせめて、アタシの中に…」

そう言いながら、いつの間にか服を脱いでいた千奈はオレの上に乗り、軽く巨乳で肉棒を摩った後にアソコに挿入してきた。

そして腰を動かしてオレの最後の刺激を与える。そして最後には中出しをしてしまうという結末となっていた。

「あああっぁああ…!いっぱい入ってきた…あん…」

千奈はオレの精子を受け止めると、そのまま腰を動かして自分も気持よくなっていく。オレは胸を揉んであげたり乳首を刺激して、千奈の体を熱くしてあげていた。

「ハァんヤァァ、はあぁぁっぁあ…!イ、イキそう…アァぁん…!!」

千奈もまた大胆なエロボディーをオレに抱えられながら絶頂に達したのである。

「あ、あっぁあん…アタシもイッちゃった…最高…」

オレと千奈は抱き合いながらしばらく過ごしていた。そして二人でシャワーをして一緒にご飯を食べているのである。

ただそんな生活をしていると、時に千奈の姉にも会うことになる。何度か顔を合わせてはいるので話はできる関係にはなっていた。

とある日にオレが千奈の家で帰りを待っていると、先に姉が帰ってきたことがある。オレがいるという連絡が行っていたようで特に驚きはない。

千奈の姉は優里奈といって、千奈とは違い真面目そうな25歳の女だ。千奈に似て可愛げな顔をしているが、しっかりして気も多少は強そうである。

そんな優里奈がオレにふと声をかけてきた。

「千奈とは、どうですか?」

何か意味深な言葉である。ただオレは何も考えずに答えた。

「特に、なにも変わらないですよ。いつも通り楽しく」

しかし優里奈は何か腑に落ちていないようだ。

「あの、付き合っているわけでは無いんですよね…はっきりさせてくれた方が彼女のためにも…」

「でも、千奈ちゃんの方から誘っていているので」

「なんで、そんな関係でいいのかしら…」

優里奈には千奈やオレの関係が理解できないらしい。そこでオレは優里奈に強引にキスをして、ベッドに寝かせてしまう。そして間髪入れずに優里奈のパンティーを脱がせた。

「やぁぁあん…!!な、何するの…!!」

優里奈が逃れようと必死な中で、オレは優里奈の露になったアソコにしゃぶりついてクンニを始めた。

優里奈のアソコはキレイで感度が良く、本当に遊んでいないと見える。オレはそんな句純白のアソコやクリトリスを遠慮なくクンニしまくっていた。

「ひゃぁぁ、ああぁあん…!!だめ…ああぁぁっぁ、ハァァん…!!」

完全にオレに体を支配されてしまい、好きなように弄ばれる優里奈。同時に胸も摩って優里奈の体を淫らにしていった。

「やぁぁん…ちょっと…あ、あぁぁあ!変になりそう…ぁあっぁああん…!!」

優里奈はオレのクンニで絶頂に達しようとしている。オレの舌が高速に変わりクリトリスを攻めつづけた。

そして最後にはオレの肉棒を挿入して、お互いに気持ちよくなることに。

「やぁぁん…!!あぁ、あ、あ…イク…」

オレのピストンでエロい声を発してしまった優里奈、そのまま絶頂に達してしまった。千奈の知らない間に、オレは姉の優里奈とも繋がったのである。

それからは、オレは千奈と優里奈、どちらもセフレとなってしまった。

デリバリーの目的がクンニされることだったエロ体験談

オレはフリーターをしているときに、掛け持ちでレストランのウエイターとピザのデリバリーをしていた。そのデリバリーのバイトをしているときのことである。

レストランは夕方の5時から入っていたので、それまでのお昼の時間だけピザのデリバリーをしていた。

仕事の上がりは昼の二時。週に一回くらいだが、オレが仕事の終わる頃に決まって注文をしてくる女がいる。その女とは猪田真子という37才の女だ。

真子は結婚しているし、旦那は金持ちである。オレが真子の家にピザを届けると、たいそうな高級住宅に住んでいるんだなと驚いたくらいだ。

その真子は専業主婦で、昼間は子供が小学校に行っているので時間が空いている。その時にオレを指名してピザを注文しているのだ。

ちょうど二時前くらいには真子の家に着く。チャイムを鳴らすと真子は扉を開けてくれた。相変わらず子供がいるとは思えない若々しさと美貌を持っている真子。身体を鍛えているのか、ボディーラインも崩れていない。

胸も大きく、オレはピザを届けるなりその美乳を正面から堂々と揉んだ。

「あん…今日はいきなりなの…?」

「今日の真子さんは一段とキレイなので」

「アァぁん…ありがと…でも扉閉めて…」

オレは玄関の扉を開けたまま、大胆に真子の胸を揉んでいる。外からは庭が広いので見られないとは思うが、誰かが入ってきたら確実にオレ達の行為は見られてしまう。

しかしオレは扉を閉めようとはしない。逆にマコの服をまくりあげてブラをずらしてしまった。そしてふくよかな巨乳は露になってしまう。

オレはマコを玄関口に立たせて後ろから乳首をつまんだり摩ったりと弄んでいた。

「ぁぁっぁぁん…!恥ずかしい…あふん…!ヤダ…見られちゃう…」

「こんなきれいな体しているんだから、見せてあげましょう」

オレは胸を揉みながらもさらにスカートをまくりあげて、パンティーの中に手を忍ばせる。

「やぁあ、そこはダメよ…!ハァぁぁあん…!ダメェぇえ…」

真子はオレにクリトリスをいじられて喘ぎ始めた。体をよじらせて淫らな姿を扉越しにさらしてしまう。

「真子さんのエロい体、皆に見られちゃいますね」

「ひゃぁぅぅん…そ、そんな…恥ずかしいから…ハァァぁああ…」

真子のアソコは完全に濡れ始めてきて、クリトリスはヌルヌルの状態になっていく。オレはパンティーを脱がして、その真子のアソコの中に指を入れてかき回した。

「あぁぁぁぁ…!!あんんん…ダメダメ…!!見られちゃうって…!」

「そんな声だしたら、なおさら気づかれますよ」

さらにオレは真子を玄関から一歩外に出させて柱に寄りかからせる。そしてスカートの中に顔をうずめると、そのままクリトリスを立ちクンニした。

「ヤァん…!こんなところで…ア、アァぁ、ハァぁあん…!!」

「こうしてほしいから、オレを呼んでいるんですよね」

「こ、ここで言わないで…あ、あぁぁあん、聞こえちゃう…」

「真子さんのそのイヤラシイ声の方が、周りに響いてますよ」

真子は胸を露にしたまま、オレにクンニをされてもう絶頂に達しようとしている。その真子の姿は人妻とは思えないくらいにエッチなものだった。

「あ、アァぁん…も、もうアタシ…!あん、イッちゃう…!!」

オレのクリトリスへの集中的なクンニで、真子は玄関先でイってしまった。最後には激しい吐息と共に声を発してしまう真子。

「ハァぁ…恥ずかしい…アタシ…」

「こんなところでイッちゃうなんて、真子さんはエロいですよ」

「あ、あなたが…そうさせたんでしょ…」

「すいません、じゃあお詫びにオレもこれを出します」

そう言いながらオレもパンツを下げてムキムキになっているペニスを露にした。真子の目にはオレの肉棒が映っている。

「真子さんも、これ舐めてください」

「え、本当にここで…?」

「真子さんを恥ずかし目に合わせたお詫びですので」

真子は気持ちが完全にエロモードになっている。ためらうことも無くオレの肉棒にしゃぶりついてしまった。

玄関口と言っても外には変わりないこの場所で、真子はオレの肉棒をフェラしている。チュポチュポと音をたてながらオレは真子のしゃぶりで我慢汁を出していた。

「ここでのエッチって…燃えちゃうわ…」

真子はフェラをしながら、この状況に興奮をしている。

「真子さんも好きですね。もうここで本当にしちゃいましょうか」

オレは真子のフェラで気分も盛り上がってきたところで、真子を立たせてお尻を突きださせる。

「良い形のお尻ですね、相変わらず」

オレは真子のお尻を撫でながら、次第に太ももの間から手を股間に滑らせる。真子のアソコはまだ完璧に濡れていた。

「あん…もしかして…ここで…?」

「そうですよ、真子さんもそうしたいでしょ」

オレは間髪入れずにマコのアソコにバックで肉棒を挿入した。ニュルっという感触でヌプヌプと侵入していくオレの肉棒。

「ァっぁぁあ…入ってきた…ハァァぁぁぁあ…!!」

真子は一段とイヤラシイ声で快感を声に表してしまう。もう乱れてしまった真子の心は、オレのピストンをただただ受け止めて感じていた。

「やん、ハァァん…、あんん…ア、アァぁぁ…!!」

真子はもう遠慮のない精神で快楽の渦に巻き込まれていた。旦那も子供もいないこの時間に、オレの肉棒を味わっているエロい女、真子。

そのアソコは締まりも良くて、オレの肉棒を気持ち良くしてくれる。オレは気持ちのままに激しくピストンを食らわせながら、昇天してしまうことに。

「真子さん、イッちゃうよ、オレ」

「はっぁぅぅん…!!イ、イイよ…アタシもまた…!!ああっぁぁぁあ…」

オレは勢いのままに真子の中に精子を放出した。アソコの中に濁流のごとく流れていくオレの愛液。

その瞬間に真子も再び体をスパークさせてしまいイってしまう。

「ァぁぁぁ、あん…!!イッちゃう…また、アァぁ、イク…!!」

オレ達は結局玄関先で、いつだれに見られてもおかしくはない状態で最後までエッチをしてしまった。

真子はこれが目的でオレにピザを運ばせているのである。この後は二人でシャワーをした

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