実際にあったエロい体験談

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32歳の専門学校の先生と教室でフェラされて我慢できずヤッてしまったエッチな体験談

これは僕が28歳のころのエロい体験談です。
18歳から20歳の時に専門学校に通っていました。卒業してから無事に就職をして、その時まで地道に頑張っていました。

その母校である専門学校に久しぶりに行ってみることになりまして。そこには懐かしい先生方の姿が。そのうちの一人に32歳のちょっとスレンダーな女性の先生がいました。

彼女の名前はマイコ先生と言って、背が高くて美人系でした。僕が生徒だったときはまだ20代も前半で、まだ先生として板についてなかったことを覚えています。でも年が近かったから仲良かったですけど。

そんなころから比べて彼女は大人っぽくなって落ち着いた雰囲気でした。
「マイコ先生、久しぶり!覚えてます?」
「あら、久しぶりじゃない!元気そうね、もちろん覚えてるよ」

マイコ先生は大人っぽくというのもありましたが、ちょっと色気が出てきたなという印象も。化粧の仕方をマスターしてきたなー、そんな感じです。

「せっかくだからゆっくりしていけば」
マイコ先生の言葉に甘えて誰もいない教室に。今日は生徒は早上がりでもう全員帰った様子です。
「生徒が返ったらたまにここで休憩取ってるんだ」
「それはマイコ先生もお疲れ様で」

そんな緩い感じで当時の思い出話でもしながら時間は過ぎていきました。気づけば教室内も薄暗くなり始めてきまして。



他の先生たちも半分くらいは帰ってしまったのか、なんとなく静かな雰囲気です。マイコ先生は今週は窓締め当番らしく、最後まで残らなければいけないらしい。それを良いことにゆっくり話しこんでしまいました。

「ところでマイコ先生、彼氏は?」
「でた!その質問!当時もそればっか聞いてきたわよね」
「あの時は若かったので、僕も。今朝はエッチしてきたの?とか普通に聞いてましたし」
「ほんとね、セクハラよ、あれは!」

そんな話を笑いながらしていると、ちょっと色っぽくなった先生をからかいたくなってきた僕です。
「マイコ先生、色っぽくなったし男三人ぐらいいそうですね」
「あら、ありがと。あなたもカッコ良くなったわよ。彼女は5人くらい?」
「別れたばかりで寂しいですよ、マイコ先生ちょっと相手してよ」
「あら、先生をナンパするなんて。私をおとせるかしら?」

冗談のつもりで話していましたが、だんだん僕が盛り上がってしまい、ちょっと勢いでマイコ先生を後ろから抱きしめました。
「え!こらこら、どうしたの?」
マイコ先生は驚いた様子でしたが、冗談だと思っています。しかし僕は少しづつエスカレートしていきました。

首元に唇を這わせて胸を手で軽く揉みます。
「あ…こらぁ…」
「マイコ先生さ、エロくなったよね。僕マイコ先生好きになるかも」
マイコ先生の耳元でささやきながら、シャツのボタンを外してブラジャーの上から胸を揉みます。
「あん…もう…ここ学校だよ…」
「イイじゃん、先生おっぱいも大きくなったんじゃない」
ブラのホックを外し、露になった乳首をコリコリと。
「あふん…だめだってぇ…」
「マイコ先生、感じてるね。もう濡れてるんじゃない?」

僕はマイコ先生のスカートをめくりあげてパンティの中に手を入れた。やはりすでに彼女のアソコはぐちょぐちょになっていたのです。

「あああん、こら…いい加減に…」
「とか言って、マイコ先生なにも抵抗しないもんね。エッチしたいんでしょ」
僕はアソコに指を入れながらクチュクチュと音をたてました。

「あ、あん、だめ、ああん…」
「あー、マイコ先生、アソコこんなになっちゃって…エロすぎでしょ!」
「だってぇ…そんなことされたら…」

僕はもう興奮が抑えられなくなって、自分でパンツを脱いでムスコをマイコ先生に見せつけた。
「マイコ先生、舐めてよ」
「え…誰かきちゃうって…」
「ちょっとだけでいいから…」
「しょうがないなー…」

マイコ先生は僕のムスコをチュパチュパと音を立てながらフェラをしてくれました。吸いつきが良くて僕はこのままイってもいいと思ったくらいです。
「マイコ先生、気持ちいよ…」
「ありがと、口に中に出していいよ…」
先生のその言葉に火が付いた僕は、このままではまだイケないと思いマイコ先生を強引にユカに寝かせました。

「え、なになに!?」
「マイコ先生、僕我慢できないから」
マイコ先生のパンティーを脱がして、マイコ先生のアソコにムスコを挿れる僕。
「ああ…いやぁん…」
簡単に僕を受け入れるマイコ先生。アソコはかなりねっとりとしていて愛液が僕のムスコに絡みつきました。

「あうん…あん、あんん…気持ちい…」
「マイコ先生、僕も最高だよ」
「あん、ん…嬉しい…もっと突いてぇ…」

僕はもうそこが学校だということを忘れて激しく突きまくりました。マイコ先生も声は我慢しながらも、もう乱れまくっています。

「あああん…やば…イキそう…あんん…イッちゃう…」
マイコ先生は今までにないいやらしい顔をしていました。その顔を見て僕もいつでも精子が出てくる状態に。

「あん…あっ…」
マイコ先生は僕より先にイってしまい、次いで僕も発射しました。



暫く抱き合ったままお互い呼吸を荒くしていましたが、正気に戻り二人してゆっくりと服を着ました。
「もう…大人になってこういうのも身に着けたのね…」
「マイコ先生、またしようね」

その後僕はたまに先生を家に呼んでエッチをしています。さすがにもう学校ではできませんので。

Eカップの先輩と酔っ払って電車の中で騎乗位したエッチな体験談

僕は22歳の社会人2年生です。仕事もだいぶ慣れてきて、先輩たちとも仲良く飲みに行くようになりました。

そんな先輩の中でも、一人ちょっと厳しめの方がいるのです。その先輩はミユキというしっかりした女性。小柄で可愛らしいショートカットの先輩は、見た目は僕より年下でも良いくらいの風貌です。

しかし仕事ができる先輩で、僕の仕事もいつも厳しくチェックされるのです。一週間に一回は強く言われることもありますが、ただ彼女は仕事から離れると本当に女の子って感じの態度に変わるのです。

ですので仕事でない時のミユキ先輩は可愛いものでした。一緒に飲みに行くときは楽しいし、結構仲が良いと自分では思っています。



ある日、またミユキ先輩から飲みの誘いがありました。もちろん一緒に行きますが、どうも彼女の行きたい店が今回は遠いところにあるらしく、電車で行くことになりまして。まあたまにはいいかと、僕もそれに賛成しました。

電車と言っても2,3駅くらいかなと思っていたら、実際に行ってみるとまあ長いもので。時間にして一時間近くのところです。

やっとお店に着くと、そこは古民家を改築したような作りで、とても趣を感じました。
「ミユキ先輩、確かにここは良さそうな店ですね」
「でしょ、前から行ってみたいと思っていたの」

店に入るとなんとなく落ち着く雰囲気で、なんか宅飲みしている気分に。料理もおいしくてお酒がどんどん進みました。気づいたら二人とも良い感じになってしまいまして。普段の飲みではあまりしないような恋バナや下ネタも話すことに。

「あたしさー、もう2年も彼氏いないんだけど、どう思う?」
「えー、そうなんですか?ミユキ先輩なら可愛いからちょっと本気出せばいくらでも!」
「えー、本気ってどうするの?」
「肩を出すとか…ちらっと」
「ばか!」

そんな話をしている間に終電の時間に。楽しい時間は早いもので。そんな盛り上がった状態で僕らは電車に乗り込みました。



電車の中でも盛り上がりは衰えず、声は静かに話しつつも会話はどんどんエスカレートしていきます。

幸い電車の中には遠くの方に二人くらいいるだけで、ボックス席にゆうゆうとしていました。話の内容はミユキ先輩の男へのアプローチの仕方です。

「ミユキ先輩、試しに肩をちらっと出してくださいよ」
酔っているから言えるこの言葉。そしてミユキ先輩もまんざらではない様子で本当に方を見せてきた。
「おー!いやらしいですよ、ミユキ先輩!もっと思いっきり見せましょう!」
「えー、そんなには恥ずかしいでしょ!」
「そんなことないです!」

酔っている僕らは話だけでなく行動もエスカレートしていきます。僕はミユキ先輩の隣に移動して、シャツをまくりあげました。
「ちょ…何してんの!」
ミユキ先輩のブラが僕の目に入ってきます。小柄でも胸は豊満でEカップくらいでしょううか。
「ミユキ先輩、このおっぱいを活かした方が良いですよ」
僕は勢いで胸を揉み始めます。
「ちょっと!止めてよ…恥ずかしいでしょ!」
ミユキ先輩は必死で胸をシャツで隠そうとしましたが、僕はそうはさせません。逆にブラをめくりあげてミユキ先輩の手を押さえつけて、乳首を舐めます。
「きゃ…こら、やめて!」
「ミユキ先輩のおっぱい、エロいですよね」
「な、何言ってるの…ばか…」

ミユキ先輩は乳首を吸われている恥ずかしさもありながら、しかし拒否はしません。そこで僕はミユキ先輩のスカートをめくってアソコをパンティの上から愛撫しました。
「ああん…いや…」

ミユキ先輩は足を閉じて悶えはじめます。しかしそれでも僕は強引に足を広げてパンティの中に手を入れてアソコを直接指でいじります。

「あああ…こんなとこで…だめだってば…あん…」
小声で僕に訴えるミユキ先輩ですが、そんなこと知ったことではありません。膣に指を入れて僕は激しくかき回しました。
「あああんん…あん、あんん…ダメ、ダメェ…」
「ミユキ先輩…すごいエロい液が出てますよ!」
「ああん…は、はずかしい…んん…」

乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指でいじり、そしてアソコをかき回す、それが相当気持ち良かったらしく、ミユキ先輩はイってしまいました。

「はぁ、はぁ、もう…」
呼吸が荒くなっているミユキ先輩を抱きかかえて、僕の膝の上にまたがらせます。
「ミユキ先輩、僕まだイってないですよ」
「え、ちょっと、ここでやるの?」
そのまま元気な僕のムスコの上に座らせて、前座位の形に。
「あふん…」

僕の目の前にはミユキ先輩のたわわな胸が。そこで乳首を舐めながらミユキ先輩の腰を無理やり動かしました。

「あああん…だめぇ…見つかっちゃう…あん…」
「じゃあ早く僕をイカせてよ」

そう言うと、ミユキ先輩は自ら腰を動かして僕のムスコを気持ち良くしてくれました。
「ああん…ねえ、気持ちいい…?」
あの怖いミユキ先輩がそんな優しいことを、こんないやらしい状態で聞いてくるなんて、もう興奮はマックスです。

「ミユキ先輩、気持ちいいです…」
「ああん…うれしい…いっぱい出していいからね…今日は安全日だから…」

ミユキ先輩は最高です。お言葉に甘えて僕はそのまま中に出してしまいました。ミユキ先輩が僕から降りると、アソコからたっぷりと僕の精子が。

果たして遠くにいた乗客にバレていたのかどうなのか、しかし電車の中でやったのは初めてでしたので、本当に興奮した経験でした。エロサイトの中だけかと思いましたが、結構できるもんだなと、勉強になりました。

合コンで出会った女の子と帰りにヤッちゃったエッチな体験談

これは僕がまだ20代も前半のときの話です。
当時僕には彼女がいましたが、人数合わせもあり合コンに誘われました。
3対3でしたが、最初の女性たちの印象はとてもおとなしそうな感じです。
こんな子達が合コンするの?というくらいおしとやかというか…
年齢はみんな22才と、同世代ですが実際にその会でも、会話がなんとなく普通すぎる感じで、女性達はただ話を頑張って合わせているという雰囲気です。

とりあえずこの会は盛り上げるのが大変だなと判断した僕ら男性陣は、連絡先だけ交換して解散することにしました。
そこで僕らは男だけで居酒屋に。
飲み直しをして1時間ほど、そろそろ切り上げようかと思っていたところに僕の電話に連絡が来ました。

さっきの女性陣のうちの一人です。
あさみちゃん(仮名)という、3人の中ではまだ可愛くてノリがあった子です。
メールには「まだ飲めますか?」と入っていた。
僕らももう解散するし、「軽くなら」と返信。
彼女も女性陣でお茶をしていたらしいけど、まだ帰りたくなかったのか、僕に声をかけたそうです。

大人しそうだったけど、わりと積極的なところもあるんだなと思いながら、待ち合わせの公園の近くのコンビニに。
「さっきはどうも」そんな感じで挨拶して、飲み屋をどこにしようか考えていると、あさみはお酒買って公園で飲もうよと提案してきたのです。
まあそれもいいか、時間も時間だしもうお店も閉まる頃だ、そう思ったので賛成です。

ベンチで乾杯して今日の合コンのことを話す僕ら。
「今日の合コンどうだった?」
あさみから聞いてきた。
つまらなかったとは正直に言えないので、
「あさみちゃんが一番可愛かったよ」
と、まあ一応嘘ではない答えを出しました。
「また、上手いんだから」

二人だけになるとわりと会話も弾み、何だかんだで一時間くらい話していると、公園の街灯も消えました。
「あ、もう12時過ぎたね、帰らなきゃじゃない?」
そう言うとあさみは意外な返事をして来ました。
「もうちょっと一緒にいたいな、なんか好きになりそう」

マジかと思いました。
嬉しいのは嬉しいけど、こんな展開になるとは思わずです。
でも僕には彼女もいるので付き合えないし、でもなんかこのまま返すのは惜しい気もする…
そこで僕は彼女の方を抱き寄せて、耳元で言いました。
「僕と付き合うと大変だよ、こんなところでもこんなことしちゃうから」
そしてあさみにキスをしながら胸を揉みました。

あさみは驚いた様子でしたが、抵抗する感じもなくてそのままなすがままです。
暗い公園で誰もいないことをいいことに、僕は興奮してあさみのブラのホックを外して服の中に手を入れて、直接あさみの乳首を擦ります。
「あん、だめ…」
あさみの吐息が激しくなってきて、もう止まらなくなった僕は、あさみのスカートの中に手を伸ばし、手マンを。
「あん、やだ…こらぁ…」
そう言いながらも抵抗しないあさみ。

これはここで最後までいくしかないだろうと思い、僕は自分のパンツを脱いであさみにムスコを触らせました。
「あさみちゃん、舐めて」
「え、ここで?」
「いやなの?」
「え…いいよ…」
あさみは僕のムスコを加えてフェらしてくれました。
おとなしそうに見える子にこんなことしてもらえるなんて、その気持ちがさらに興奮します。

僕はあさみの下着も脱がせて、アソコに指を入れてGスポットを刺激します。
「あぁ…いやぁん…」
あさみは僕のムスコを加えたまま悶えていました。
あさみの姿はエロ過ぎて僕のムスコはどんどん固くなっていきます。
悶えてあさみがもうフェらをすることもできないので、僕はあさみの足を開き、ベンチに横たわるあさみに挿入です。
「あはん…!」
あさみのいやらしい声が公園内に響きます。
「声出しちゃだめ」
一言注意して、僕はあさみに激しくピストンしました。
「あ、あ…!あんん」
声を我慢しながらもどうしても出てしまうエロい声。
もう声が誰かに聞こえるとかどうでもよくなり、僕はあさみを犯します。
「あさみちゃん、オレと一緒だとこんなことされちゃうんだよ」
そう、こんなひどい男と付き合いたくないでしょというメッセージを込めつつ、とりあえず一回は頂こう作戦です。
あさみは悶えながらも返事をして来ます。
「気持ちいい…もっとしてぇ」

返事になっていないけど、とにかく僕はそんなあさみのあそこの気持ちよさに、イキそうになっていました。
「あさみちゃん、僕イキそうだよ…」
フィニッシュの状態に入ろうと、僕はピストンをさらに激しくする。
「あああん…あたしもイッちゃう…」

そして僕らは二人でほぼ同時にイキました。
まさか気の乗らない合コンの相手と公園でその日にエッチなことするなんて。
とてもラッキーな美味しいエロ体験談です。

ちなみにこのあと、あさみとはたまーに会っています。
いわゆるセフレと言うことになりました。
しかもエッチする場所はホテルとか家ではなく、車や夜の駐車場などの野外が多いです。

脚がスラッとした美人とホテルの1室で過ごしたエッチな体験談


10年程前の話だ。当時私45歳、まだ独身で人間関係や家族関係問題のコンサルタントを仕事にしていた。そのため地方に講演に行くことも多く、自分でいうのも何だが笑いもとれるし内容も分かりやすいと評判はよかったと思う。


その日は関西のある市で講演を行う機会があった。ホテルの会議室で行う小さな会だったが訪れてくれた人たちも多くうまくいったなと我ながら思った。講演も終わり演台でかたづけをしていると一人の女性が近づいてきた。仕事帰りなのか白いブラウスに黒いスカートで清楚な感じだった。長い髪を後ろで束ねていた。薄い化粧だったが顔立ちが美しいのですごく綺麗に見えた。27、8歳か。彼女は私の講演を素晴らしかったとほめた後、もしよかったら自分の親戚、家族の問題についてアドバイスをもらえないかと言った。私は了解し会場外のロビーの椅子に座り話を聞いた。たわいも無い問題に思えたが私は簡単なアドバイスを一つ二つに伝えた。それを彼女は真剣な表情で聞いていた。その間、彼女のストッキングに包まれた足がとても綺麗で何度となく見てしまった。彼女はアドバイスのお礼と時間を取らせてしまったことの詫びを言い、持っていた私の著作にサインを求めた後帰っていった。


 ホテルの外で軽く食事をとり部屋に帰った。明日の身支度をしていると携帯が鳴った。先ほどの彼女だった。名刺を見て電話したという。先生に食べてもらいたい手造りのクッキーを渡したいので部屋の番号を教えてくれとも言った。私は一瞬迷ったが番号を伝えてしまった。
 それから数分後部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると彼女が紙袋をもって立っていた。さっきより少し派手になっているように感じた。なぜなら束ねていた髪をほどきブラウスのボタンを一つ外していたからだ。私は彼女を部屋に通し先ほどの親戚の話を少しした。彼女はこういう風にするつもりですと真剣な表情で話した。そして突然こう付け加えた。
 「先生さっき私の足、見てたでしょう?知ってたんだから」
 突然のことに私は何も言えなかった。
 「触りたい?いいですよ」彼女はそう言うと私の横にきて手を取るとスカートの中に導いた。ストッキングのさらさらした感じが手のひらに伝わり私の体は一瞬にして熱くなった。彼女の髪からシャンプーの匂いがした。
 「先生、もうこんなに大きくなってる、凄い」
いつのまにか細い小さな手が私の股間を触っていたかと思うとついには固くなったペニスを取り出した。彼女はひざまずくと私の顔を一瞬見上げ股間に自分の顔をうずめペニスを口に含んだ。彼女は顔を激しく動かしたり、ペニスの裏を舌で舐めたりした。私は我慢できなくなり彼女の頭を手で遮り、立たせた後ベッドに倒れ込んだ。
 ゆっくりとブラウスのボタンを外しブラジャーのホックを外した。豊な胸と小さめな乳首が現れ私はたまらず吸い付いた。ちろちろと乳首を舐めながらスカートのホックもゆっくりと外し右足で脱がせた。彼女は小さな喘ぎ声を出し、私は体を起こしベッドに横たわる彼女の全身を眺めた。美しい体だった。程よい胸のふくらみに細いウエスト。私はストッキングと小さなパンティを一緒にゆっくりと下におろした。黒い茂みが現われた。
 私はその後彼女の全身にゆっくりと舌を這わせた。特に黒い茂みに隠れた部分は丁寧に舌で舐めた。小さな突起は少し歯で噛んだ。彼女の喘ぎもだんだんリズムが早くなり苦痛にも近い声になっていった。彼女はゆっくりと体を起こし、いつの間にか枕の下に隠していた避妊具を取り出した。私は少し驚いたが、彼女がそれを着けるために体を倒し身を任せた。彼女は私のペニスを優しく撫で、再び口に咥えて顔を上下に動かした。それからゆっくりとコンドームを両手で固くなった私自信に着けてくれた。
 再び二人で体を倒し私はゆっくりと彼女の中に挿入した。彼女の喘ぎはさらに大きくなり呼吸が苦しそうに見えるほどだった。ゆっくりと腰を動かしながら彼女のいたるところを触った。私は彼女の体を起こし立ち上がると部屋の窓際まで引っ張っていった。カーテンを開き窓に手をつかせると胸を揉みしだきながら少し開かせた両足の間から怒張したペニスを再び挿入した。11階から街の夜景を目の前にしながら私は激しく何度も何度も彼女の腰を突いた。私も声を上げ両腕で彼女の体を後ろから抱きしめるとゆっくりと射精した。
 しばらくの間静寂が訪れたが彼女がゆっくり体を私から離すと振り返りひざまずいてコンドームを外してくれた。
「こんなにいっぱい出ちゃってる」笑顔でこちらを見た。

 彼女とはその後東京で一度だけ会った。
 それ以降連絡は無くなり、私からもすることはなかった。
 私はそれからしばらくして20歳も年下の今の妻と結婚し、今でも幸せに暮らしている。しかしあの夜の事を考えるとすぐに股間が熱くなりオナニーをしてしまうことが今でもあるのだ。

なんでもなかった近所の女性がセフレになるまで

俺は20歳の浪人生。目指している難関大学にどうしても行きたくてチャレンジしているが、2回失敗して、今年は背水の陣だ。
数学はわりと好きで得意なほうだが、苦手なのは英語。英単語は無理してたくさん覚えるのだが、長文読解になると、訳が分からなくなる。
予備校にも行っていたが、自分のペースで勉強したくて、半年前から行かなくなっていた。代わりに、近所に翻訳の仕事をしている40前のおばさんがいて、前から家ぐるみの付き合いがあるので、その人に、分からないところが出てくると、教えてもらいに行っていた。
英語が苦手な割りに、洋楽が好きな俺は、好きな歌手の歌の歌詞をその人に訳してもらったりもしたが、さすがは本職、絶妙な感じで訳してくれた。
その人の名前は「弘子さん」といって、39歳。独身で病気の年老いたお母さんと2人暮らしだった。そのお母さんとうちの亡くなった婆ちゃんが仲が良かったということで、前から家ぐるみのつきあいがあったというわけだ。
弘子さんは、うちの母親より10歳ぐらい若く、俺からしたら「おばさん」と「お姉さん」の中間みたいなところに位置していた感じだったが、結婚していないだけに、年より若く見える雰囲気はあった。ただし、AVとか漫画に描かれるような「憧れのお姉さん」という感じではなく、普通の地味などこにでもいるというような女の人だった。
英語の分からないところを聞いたりするときは、弘子さんの家に行って、玄関わきの部屋にあげてもらって聞くというパターンだった。廊下を挟んで反対側の部屋に弘子さんのお母さんが寝ていたし、昔からの知り合いということで、俺が上がり込んでも周囲から不審に思われる心配も無かった。
その、弘子さんとの”なんでもない”関係に微妙な変化が現れたのは、しばらく前に、英語を教えてもらっていたときに、東京オリンピックの話題になり、各国の選手同士は気軽にセックスするみたいな話になったときだった。俺はそれまで弘子さんのことをエッチな目で見たことはなかった。自分の母親に対してそういう思いを抱かないのと同じような感覚だった。だから、そういう話題も意識することなく話せたはずだった。
しかし、その時、自分の中の心のチューニングが狂ったというか、なぜだか分からないが、弘子さんのことを女として見てしまったのだった。
弘子さんは、普通に、「選手村ではコンドームが配られるみたいだし」なんてことを口にした。俺は急にドギマギして、適当に「やっぱ、アスリートって、セックスもスポーツみたいな感覚なんでしょうね」と返した。
その日の夜、俺は初めて弘子さんのことを想ってオナニーした。罪悪感とか抵抗感は確かにあったが、それを乗り越えると、新鮮な興奮があった。
次の日も、その次の日も、弘子さんでシコった。興奮が増していった。妄想の中で、弘子さんを縛ったり、バイブで責めたり、強制オナニーさせたり、友人数人で輪姦した。ザーメンがたくさん出た。
その後、英語を教えてもらいに行ったとき、ドキドキした。弘子さんの目が直視できなかった。問題を解いてもらっている間、弘子さんのカラダをチラチラ見た。花柄のブラウス越しに、どんな裸なんだろうと想像した。そして帰宅後、弘子さんを想ってシコシコした。
それからは、もう、弘子さんに会いたくて勉強を口実に家に行った。

朝から雨が降りやまない日だった。電話して家に行くと、弘子さんが出てきた。ノースリーブのシャツを着ていて、白くむっちりした二の腕がまぶしかった。玄関にすとんと降りてきた時に、胸のふくらみがブルンと揺れた。俺はその瞬間、きょうは特別な日になりそうな予感がした。
いつもの部屋で長文読解を教わる。いつもはテーブルを挟んで向かい合うのに、その日、弘子さんは俺の横に来た。5分とたたないうちに、俺と弘子さんは男と女になっていた。
遠慮がちなキスが奪い合うキスになったとき、俺が、「お母さんに知られちゃいますよ」と言うと、弘子さんは「昨日からショートステイに行ってるから」と。その時、弘子さんがいつもより入念に化粧していることに気づいた。
床に弘子さんを押し倒し、シャツをたくし上げ、ブラをずらせて、おっぱいにしゃぶりついた。大き目の乳首は最初から固くなっていた。
何をしても、どうしても感じる弘子さん。俺は、英語を教えてもらっていた、ただの近所の女性に過ぎなかった弘子さんのおっぱいを舐めているということを意識し、めまいを覚えた。
さらに、弘子さんのショーツをはぎ取って、最初から湿っていたオマンコを舐めた。石鹸の香りがした。舐めながら、「こんなことしたいって思いながらオナニーしてました」と正直に告白した。「私も」と弘子さんは恥ずかしそうに喘いだ。
その日は夕方まで4時間ほど居座って弘子さんとセックスしまくった。
今、弘子さんが彼女みたいになっている。人生って予期しないことが起こるんだな。
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