実際にあったエロい体験談

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クリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニしてイかせたエッチな体験談

のろけ話というかエッチな話になりますが聞いてください。26歳の会社員の僕には25歳の彼女がいます。彼女の名前は麻衣、160センチのすらっとした保険会社のOLで色白黒髪なので透明感があります。僕はまいにゃんと呼んでいるのでここではまいにゃんと呼ばせてください。

まいにゃんと僕は友達の紹介で付き合い始めて最初の3か月くらいはキスも無し、半年後にやっと初エッチしました。まいにゃんは潔癖症で手を繋いだり舌を入れてキスをするのがどうも苦手なので、エッチの時も必ず最初にシャワーで身体を綺麗にしてからあまりベタベタせずに最小限の接触でお互い気持ち良くして、挿入はコンドーム越しなのでOKという感じです。

まいにゃんは裸を見られて恥ずかしいというのではなく、体液が付いたりお互いのにおいが感じられるのが苦手で、エッチにはあまり積極的ではありませんでした。僕もそれはちょっと物足りなく思っていたのですが、ある時お風呂でエッチをしてみたら彼女がエッチの気持ちよさに気付いてくれて今ではホテルに入ったらすぐ身体を洗わずにエッチを楽しめるほどにエッチ大好きになってくれたのでうれしいです。

その日僕はまいにゃんと上野の美術館とイタリアンレストランでデートした後鶯谷のちょっと高級なラブホに入りました。
まずはいつも通り別々にシャワーを浴びようと思ったのですが、そのラブホのバスタブが4人は入れるくらい広いジャグジー付きで清潔感があったのでまいにゃんはテンションが上がり、「一緒に入ろうよ!」と誘ってきました。

まいにゃんは深緑の艶々したワンピースと、黒の上下の下着を脱いで、すらっとした色白スレンダーの身体をさらけ出してお風呂に入りました。まいにゃんは裸を見られること自体はそんなに嫌じゃないのです。
お互いに自分でシャワーで丁寧に体を洗ってから、ジャグジーに一緒に入りました。

ジャグジーでぶくぶくしながらお風呂好きのまいにゃんはすっかり上機嫌で「家にもこんなお風呂があったらいいのにー。」と言ってしばらく経ってのぼせたのかバスタブの縁に腰かけました。僕はまだジャグジーに浸かっていたので僕の目線の高さに、まいにゃんの腰があり、濡れて張り付いた陰毛の間にまいにゃんの薄茶色に丸く濃くなった股の間とその割れ目の内側に除くピンクのおまんこの内側の粘膜部分が見えました。

僕は思わず、こっちを向いたまいにゃんの膝にまずキスをしました。いつもならあんまりキスをされるのが好きじゃないのですが、お風呂でお互い綺麗だから抵抗がないのか、まいにゃんは「やん。」とエッチな声を出しました。
僕はジャグジーの中で移動して、まいにゃんの両ひざを掴んで広げて、股の間に頭を入り込ませるような位置に入りました。
やっぱりまいにゃんはそんなに嫌がりません。チャンスだと思い、まいにゃんの内ももに軽くキスをして探り、「あん。」と反応が良いのを確かめると、内腿を舌でぺろぺろと舐めました。まいにゃんは「ああん、そんなの初めて…。汚くないの?」と聞いてきたので僕は「まいにゃんは汚くないよ。それに今はお風呂に入ってるから。」と答えながら舐める勢いを増すとまいにゃんは「ああん…。」と感じています。僕は内腿の真ん中のつるつるの白い部分からだんだんと股の間の薄茶色に変色したまいにゃんの大切な部分に接近していきました。

そして、ちょっと顔を離して上目遣いにまいにゃんを見た後、舌を尖らせて細く硬くしておまんこの割れ目に沿って下から上に舐めました。「あああん!!」とまいにゃんがひときわ大きな声を出しバスルームなので大きく響きました。下から上、下から上に筆で払うように優しくクンニするとまいにゃんはいつものエッチよりも数段激しく「アッ、アッ、アッ!どうしよう!どうしよう!」と焦るような声を出して手を口に当てて指を舐めるようにしながらこっちを見下ろしてきました。大きさは小さめだけど形はいい下乳と濃いピンクの乳首が硬くなっているのもわかります。

くしゅくしゅとなったクリトリスの包皮の中に舌先をねじ込む様にクンニして、「アアアア!!」とまいにゃんの刺激が強くなりすぎたら、また下から上におまんこの割れ目を舐めるのを数回繰り返しただけで、まいにゃんのおまんこはかなり濡れているのがわかりました。お風呂のお湯で濡れているのではなくヌルヌルした粘り気のある汁で確かに濡れています。味も塩気と甘みのある体液の味です。

舌の先だけでまいにゃんのおまんこの羽が開いて中の汁で濡れたピンクの粘膜が露わになり、僕はそれを左右から指先で引っ張って広げながらクリトリスやおまんこの羽の内側、穴の入口などを丁寧にクンニしました。おまんこをクンニしている間は空いた指を使ってクリトリスを弾く様に指で触り、クリトリスをクンニ中は、控えめにおまんこに指を第一関節だけ入れたりしました。
まいにゃんはバスタブの縁に腰かけながら脚を開いて、僕の頭にしゃぶりつかれながら「どうしよう、どうしよう…。アアン、アアン!」と甲高い声で喘ぎまくっています。明らかにいつもの淡白なエッチの数倍盛り上がっています。

最後は集中的にクリトリスを攻めるとまいにゃんは「アアアアンン!!」と天井を向いて、バスタブから転落しないように手で掴まりながら反り返りガクガクとイキました。脚が突っ張って内ももで僕の顔が軽く蹴飛ばされたほどです。

「はっはっはっ!」と荒い息を整えながらまいにゃんは泣きそうな顔になって「今までで一番気持ちよかった。ありがとう。」と言ってきて、「お礼にフェラしてあげる!」とらんらんと輝く目で言ってきました。
僕は初めての意外な申し出でしたがもちろん断るはずもありません。まいにゃんの股の間にしゃがんだ状態から、ジャグジーのお湯の中から一気にざばっと立ち上がるとビンビンに上向きに勃起した僕のペニスを、バスタブの縁に座ったまいにゃんの目の前に突き出しました。

まいにゃんはぎこちない仕草で僕のペニスを口に含むと初めてのフェラをしてくれました。まいにゃんのフェラは全然上手じゃないけど、何しろ清楚なタイプのまいにゃんが目を細めながら一生懸命僕のペニスをしゃぶってフェラしてくれるのを上から見下ろすと思わず腰が動いてしまいました。僕の亀頭がまいにゃんの喉に当たってしまうたびにまいにゃんはゴホゴホと咳き込みそうになりそれでも「大人しくしてて。」と言って下手なフェラを続けてくれました。

このままじゃイッてしまうと思った僕は「そろそろ、挿入しよう!」とまいにゃんの頭を離すとまた驚くことに「ゴムなしでもいいよ。でも外に出してね!」と言って立ち上がると僕にお尻を向けてバスタブの縁に掴まりました。コンドーム無しで生でバックでここで挿入してという事です。
僕は、「わかった。」と言うとまいにゃんの唾液と僕の我慢汁でぬるぬるになったペニスを、まいにゃん自身の汁と僕の唾液でベタベタになったおまんこに挿入しました。
ヌルヌルになった性器同士を生こすり合わせるとコンドーム越しの数倍、気持ちよく滑らかでエロい気持ちになりました。

ぬちょっつぬちょっ、と最初はねっとりしたペースで腰を動かしていたのが、まいにゃんの「アアアンン!!アアアン!」とバスルームに響き渡る喘ぎ声に背中を押され、だんだんとペースが速くなっていきました。お風呂で濡れた身体がぶつかり合うとペチンペチンと音がして、しぶきが飛び散ります。
「アンアンアンアン!!」ペチペチペチ!と繰り返し、まいにゃんが初めて中でイッてしまいました。
「アアアア!!」と震えるような声でバスタブに縋りつくように痙攣して、僕もそれに触発されて精液がこみ上げてきて、ペニスをおまんこから抜いてまいにゃんのお尻から腰に掛けて発射しました。

「はあ、はあ、はあ、気持ちよかった。ありがとう。」とまいにゃんはまたお礼を言ってくれて、お互いの汁であちこちドロドロなのに特に気にせずまたシャワーで流してずっとうれしそうな顔でした。

この日のお風呂エッチで潔癖症気味だったまいにゃんも、エッチで身体がドロドロになってもそのほうが気持ちいことに気付き、目覚めてくれました。
それからはだんだん、クンニ、フェラ上等になって今では身体なんて洗わなくてもエッチをできるほどにエッチ大好きになってくれたので僕はうれしいです。

彼女がいるのに浮気セックスでクンニしまくったエッチな体験談

僕が大学3年生の時に彼女がいてうまくいっているにもかかわらず、後輩の大学2年生の女子に誘惑されて浮気してしまったエロ体験談をお話しします。
僕は大学3年生の時に、アルバイト先で知り合った他の大学の明るくて性格はいい、素直な彼女と付き合っていて、彼女は少し奥手なのでエッチなことに関しては少し消極的で気を使ってはいましたがもちろん僕は満足していました。

その時期に同じ大学で、国際政治論の授業に一緒に出ていた後輩の大学2年生がユキです。ユキは身長150cm体重42kgぐらいのやせぽっちのロリ幼児体型で、服装もいつもT シャツに細いジーンズにスニーカー、黒髪ショートヘアと子供っぽい雰囲気なのですが、会話の内容は結構下ネタとかを言ってきて若干二十歳にして男性経験が多そうな感じだと思っていました。

授業中にユキがいつものように、「今週末彼女さんとデートなんでしょ?」「エッチするの?」「どんなエッチをするの?」と下ネタをどんどん聞いてきました。
僕は、「するかどうかは彼女次第だからわからないよ。」と返事をしました。
ユキは、「信じられな~い!恋人同士が会ってエッチもしないなんて、倦怠期なんじゃないの?」とからかってきました

ユキはさらに授業中 隣の席から僕の顔の前に顔を乗り出してきて「私だったら二人っきりになったらもうエッチなことしか考えられなくなっちゃうけどな。」とふざけたような思わせぶりな口調で話しかけてきました。
「てゆうか私、自分のことを女性として見てくれる男の人なら誰でも OK かな?」「そういえば〇〇さんって私のこと女性として見てますか?それともただの友達扱いですか?」と聞いてきました。ユキは何か企むときだけ先輩の僕を立てて敬語を使います。

僕はユキが幼児体型なことをもしかして気にしていてたらかわいそうだ、と思ってうっかり「そりゃ、ユキは可愛いと思う。」と返事をしました。
するといユキはますます僕の前に顔を向けてきて「ふ~~~~ん、そうなんだ?」とさらに思わせぶりな素振りを見せます。
僕は授業に集中するふりをしてホワイトボードの方に顔を向けているのですが、ユキは身を乗り出してわざとらしいキラキラ目線を僕にずっと送り続けてきました

僕は勇気が何を企んでいるのかわからずドキドキしてしまいました。ユキの微かなシャンプーの匂いやつやつやした黒い髪の毛も気になってきました。

いきなりユキは体を自分の席の方に戻すと わざとらしくペンをコロコロと下に落としました。そして椅子から降りて机の下でペンを拾うふりをして、僕の股間をチェックしてきました。他の学生からは机の下でペンを探しているだけに見えますが、僕は股間を見られていることにドキドキして、しかもさっきユキと距離が近づいた後だったのでじんわりと大きくなってしまっていたので反射的に僕は股間を手で隠しました。

ユキは「ふ~~~ん。」とまた僕にだけ聞こえるぐらいの、小さいわざとらしい声で何か納得したように声を上げて、軽く僕の股間をタッチしてから席に戻ってきました。
僕はそれで完全に混乱してしまい、ユキのペースに飲まれてしまいました。
何も言えずにいるうちに授業中時々ユキは他の生徒の目を盗んで僕の股間をタッチしてきました。最初は1秒ぐらい、2回目は2秒ぐらい、授業の後半には僕の股間をさするようにしたり、わざとチャック下ろそうとする仕草を見せてきました。僕はユキと一緒に授業を受けているだけでガチガチになってしまいました 

授業が終わってもちんこが大きくなって席を立てないでいる僕に対して、ユキは「それじゃあ次の授業も出られないね、じゃあさぼって一緒に帰ろうか。」と声をかけてきて、僕は雰囲気に飲まれてしまい「そうだね、それなら仕方ない。」とユキと一緒にわざとらしくトートバッグを前側に持って、自分の勃起しちゃったちんこを隠しながら帰宅の途につきました。

そのまま乗換駅でユキと別れて帰るつもりが、ユキは「じゃあ!行こっか?」と無理やり僕の手を引っ張って、駅の裏側のラブホテル街に連れて行きました。
僕は「ちょっと待って、僕には彼女がいるって!」と抵抗しましたが、ユキは小さな体で「いいから、いいから~~」と言って僕の背中を押して連れて行きます。

僕はラブホテル街の入り口でユキと押し問答しているところが、もし誰かに見られて彼女に伝わってしまったらヤバイと思って、なんとなくだんだんラブホテル街の奥に誘導されてしまいました

「もうここまできちゃったら完全に浮気したのと同じだね。っていうか授業中に勃起しちゃった時点でもう浮気だよね。男なら覚悟を決めてください!」とユキに言われ、僕はいつの間にかその空気に飲まれてしまいました。

わけもわからずラブホテルの部屋に入ってしまい、僕は(こうなったらなるべく早く事を済ませてしまって、さっさと帰宅して彼女にばれないようにするのが最善策だ。それしかない。)と思いました。ユキの思うつぼです。

ユキは僕が思っていたよりもさらにずっと積極的でした。
ラブホの部屋に入ると「いいから、いいから~~。」と言いながら僕をベットに押し倒し、馬乗りになって、すぐに僕の上半身を裸にして自分も白いロゴの入ったTシャツと薄い黄色の、Tシャツに響かないように凹凸のないタイプの、つるんとした花柄のブラジャーをさっさと外してしまいました。

ユキの胸は本当に小さくまだ膨らみかけなんじゃないかと思うぐらいの貧乳で、小豆くらいの大きさの乳首の色はちょっと濃いめで、前向きにちょこんとついていました。
既に乳首が立っていたユキは裸の上半身を密着させてきたので、僕の胸の上にユキの乳首の硬い感触がわかりました。
ユキは僕のズボンの中に手を突っ込んで「あ~ずっと、大きくなったまんまだったんですね、大変だったでしょう?固いですね~~。」と言いながらゴシゴシと手で竿をさすってきました。僕はもうされるがままに「うう!!」とか「あー!!」とかうめき声をあげるだけでした。

上半身裸姿のユキは僕にお尻を向けて跨り直し、僕のズボンを下ろして元気になりまくってビンビンのペニスをぱくっと咥えてフェラを始めました。ほとんど前置きもなく僕は浮気相手のユキにペニスをフェラされている状態です。
そして僕が「あああ!」と呻くたびに一生懸命上半身を揺らしながらフェラするユキの乳首が腹に当たり、ユキの小さいお尻を包むジーンズのガサガサした生地が顎や胸に当たってきます。

ちょっとフェラを続けた後ユキは「ごめんなさい!履いたままじゃクンニできませんよね?」と今初めて気づいたみたいに言い、僕に跨った状態のまま小さいサイズの細いジーンズをよいしょ、よいしょと脱ぎました。中身は攻めまくりの黒のTバックの下着でした。
「パンツは、脱がせてもいいですよ。」と言ってまたユキは僕に跨がりフェラを再開しました。僕の目の前にTバックのお尻が突き出され、肌はつるつるで小さい生地から陰毛の1本すらはみ出していません。
まさかと思いながら恐る恐るTバックを脱がしてみると、つるつるの無毛のピンクでかわいらしいおまんこが現れました。

気が付くと僕は夢中でユキのおまんこに吸い付いてクンニをしていました。無毛だとこんなにクンニしやすいのか、と彼女をクンニするときに毛が口に入りやすかったことを思い出した僕は変なことに感動してすっかりユキとの浮気セックスにのめり込んでしまいました。

ユキのフェラはクンニを始めるとゆっくりになり、僕の舌がクリトリスに触れると「ああうう!!」と敏感にのけぞり僕のペニスを吸うようにしてきます。僕がクンニを頑張れば頑張るほどペニスへの快感へと帰ってきます。不覚にも僕のペニスとユキのクリトリスが連動しているかのような感覚に浸ってしまいました。

シックスナインで、一通りお互いを高め合うと、ユキは180度向きを変えて僕を下にしたまま枕元のコンドームに手を伸ばし、ユキの手で僕のペニスにコンドームを被せてきました。
コンドームにふっと息を吹き込んで膨らませて手のひらでコロコロと被せる仕草は僕が自分で嵌めるよりもずっと手際が良く、びっくりしました。

そして、僕のペニスを天井に向いた杭に見立てるように、その上に垂直に跨ったユキがゆっくり腰を落としてきました。挿入の瞬間「あああん!」とユキが声を上げ僕のペニスは熱いユキのおまんこに包まれました。彼女の中よりも熱くて狭い感じがして、ユキが腰を上下させるたびに絞られるような快感がほとばしります。僕も思わず「あああううう!!」とユキと競うような喘ぎ声を上げてしまっていました。

ユキは最初垂直に上下運動していて、だんだん前かがみになり僕の腹に密着するようにしながら腰を振ってきました。ユキは自分でクリトリスが僕のペニスの付け根に密着するように調節して、クリトリスを意識して腰を振っているのがわかりました。
「あああ!!ううう!!ひっひっひひっ!」とユキは嗚咽のような声を出して、僕の身体を使っておまんこの中とクリトリスを同時刺激するように腰を振り、僕はその密着感とユキの小さいロリ幼児体型の身体に挿入してしまっていること、彼女がいながら浮気セックスに興じていることの背徳感のすべてが入り混じった気持ちでした。

僕が最初に「イクイクイク~!」と叫びペニスが脈打ち、「あたしも!」とユキがしがみついてきました。ガクガク震えるユキのおまんこの内部がうごめいているのを感じながら僕はユキと同時にイッてしまいました。

終わった後でユキは「大丈夫、誰にも言わないから。たまには彼女さん以外とするのもいいですよ。」と全裸で「テヘ!」みたいなポーズを取りました。

もちろん僕は彼女に絶対バレないようにその日は「今授業終わった。眠い。」とか「家に着いたよ、ただいま~!」「週末楽しみだね。」とか彼女に偽装工作というか罪滅ぼしをしました。そして意外にバレないことに気付いてしまった僕はここだけの話その後彼女に内緒でユキと何回もセックスしてしまいました。

大学の学園祭の打ち上げで乱交に発展したエッチな体験談

僕の大学はFラン大学なのですが、学園祭の盛り上がりは有名です。学園祭のライブ演奏や、運動部やサークルによる出店ももちろんなのですが、一番盛り上がるのはその実行委員会の打ち上げです。
僕もその噂を聞いて実行委員会として参加して、火気使用許可だとか衛生管理、イベントの行列誘導、飾りつけ、駐車場手配などなど大変なこともあったけれど、その分やりがいもひとしおでした。

そんな実行委員会のメンバーは学園祭が無事終わったあとそのまま都内の合宿施設に流れてそのまま夜通し騒ぐのが恒例です。僕もその打ち上げの盛り上がりのエッチな話を聞いて期待して実行委員会に入ったようなものです。

実行委員会は全部で120人位の大所帯で男女半々、それぞれ学園祭をぶつかりあいながらも成し遂げたので家族の様に連帯感があります。

合宿施設の大広間というか運動スペースでの宴会で、盛り上がってきたときに男子が上半身裸になり始めて、上級生の男子学生5人くらいが「イエ~~~イ!」ととうとう全裸になって走り回り始めました。女子生徒たちは「キャ~~!」とかいいながらも嬉しそうに逃げ回っています。
そのうちに全裸男子がどんどん増えていき、僕も同級生たちと「お前も行っちゃえよ!」「お前こそ行けよ!」とかやり合っているうちに男同士で脱がし合いになり、勢いで全裸になってそのバカ騒ぎの輪に加わりました。

大体半分くらいの男が全裸で騒ぎまわり、騒ぎ疲れた後も全裸のまま座ってドリンクを飲みながら休むのが普通の光景になってきました。
そのうちに女子のほうも慣れてきて、というかタガが外れてきて近くにいる裸の男子に対して「お疲れ!お疲れ!お疲れ~!」「いえ~~~い!!」とか乾杯を求めてどさくさに紛れて首筋や背中、胸板にキスをしたりし始めました。
女子の中には、わざと全裸の男子の乳首や、ちんこギリギリにキスしたり、どさくさで触る積極的な子も現れ始めてだんだんバカ騒ぎのムードが、エロい雰囲気に流れが変わってきました。
僕も「イエ~~イ!」とか騒ぐ軍団に身を置いていましたが、その光景を見ているとムラムラしてきてしまいます。実際きわどいキス攻撃を受けている全裸の同級生や先輩たちはわかりやすいくらいにちんこがギンギンに勃起していました。
僕も、それを見ているうちに表面上はバカ騒ぎしながらも勃起してきてしまいました。

そのうちに、僕のところにも同級生の女子たちが群がってきました。一緒に舞台設営をした、明るい金髪で小柄なウメちゃん、ポスター作りを手伝ってくれたぽっちゃりだけどおっぱいが気になるトモちゃん、パッチリ二重でかわいいから狙ってた佐知子ちゃんもいます。
「お疲れ~!」「ありがと~!」「楽しかったね~!」「盛り上がってるじゃん~!」とか裸の身体にベタベタみんなして触ってきて僕は大興奮になりました。
みんなそこまでチャラいキャラじゃないのに今日に限っては開放感がすごいです。

僕は、ウメちゃんが僕の胸板に頬擦りしてきたのでそのまま捕まえて「なんだよ~!」とふざけてハグしました。するとウメちゃんはさらに激しく頬擦りしてきて、なんとぼくのちんこをガシッと掴んでぐりぐりしてきました。
僕は思わず「ああ~~!」と快感の声をあげてしまいました。その場のノリで「もっとしてもっと!」と言うとウメちゃんは本当に手コキの動きで「いえ~~い!」みたいにわざとらしいポーズを決めてきました。

周りを見渡すとほぼ同じようなことがあちこちで起こっていました。脱いでいる女の子もちらほらいます。僕に引継ぎをしてくれた優しそうな真理子先輩と、タカユキさんが普通にバックで挿入してやっているのをまわりがわいわい持てはやしているの見たのには本当にびっくりしました。盛り上がるとは聞いていたけどここまでだったとは…と僕は驚きましたが同時に勇気が出ました。今日なら多少やりすぎても大丈夫だろうと。

ウメちゃんの手コキが中断して、今度はトモちゃんがハグしてきたので僕は思いっきりトモちゃんの巨大なおっぱいをわしづかみにして顔をうずめました。あったかくて柔らかくて、股間はもう完全に勃起しています。
「やだ~もう~!」と言いながらうれしそうなので僕はトモちゃんのTシャツを捲り上げ、ピンクのFカップくらいありそうなおっぱいを引っ張り出して乳首を触りました。
「やだ~スケベ!!」とか女子たちが盛り上がって、なんと大人しい子だと思っていた佐知子ちゃんと、名前も知らない通りがかりの先輩が自分からTシャツを捲っておっぱいを僕の顔に擦り付けてきました。佐知子ちゃんは黒いブラをしていますが、その先輩はブラのホックがすでに外れていて黒ずんだ乳首がすでに誰かの唾液で濡れています。
周囲ももう完全な乱交状態です。さっきまで一緒にいた同級生の男子は2人の女子に交互にフェラされてもう天を仰いでイキそうになっています。

「やだもう!」「エッチ~!」とかいう声があちこちから聞こえてきて、僕の周りも男や女が入れ代わり立ち代わりお互いの身体をつついたり撫でたりしています。

そして僕はいつの間にかほとんど話したことが無い駐車場整備の責任者だった女の先輩に確保されてしまっていました。結構かわいらしい黒髪の先輩でかなり盛り上がっていてすでに上半身裸に、下半身は前のジッパーが半分下りてショートパンツから小さいリボン付きの白いパンツが丸見えになっています。

ディープキスをされながら僕のちんこをまさぐられて、ついに押し倒されてしまいました。
その先輩は僕を押し倒すとすぐにパンツを脱いで全裸になり、お尻を向けて僕に跨ってフェラを始めました。僕は目の前にお尻を突き出されて先輩の毛がほとんど少なくなるまで処理されたおまんこをクンニしました。
みんなが見ている前でシックスナインをして、僕は場を盛り上げるために超高速で先輩のおまんこを舐めまくりました。
先輩は皆の目を意識して「ああーーん!最高!!イクーー!」と大騒ぎして本当にみんなの前でビクビクビクっと気持ちよさそうにイキました。

イッた先輩が離脱すると、ウメちゃんと佐知子ちゃんのコンビが僕にまわってきました。隣では僕の同級生がトモちゃんと対面座位で挿入中です。
ウメちゃんがパンツを脱いで僕の顔に跨ってきたので、僕はさっきと同じように高速クンニをしました。ウメちゃんは控えめながら「ウッウッウウウウウウン!」と手をグーにして口に当てて唇を軽く噛みながら気持ちよさそうな声をあげていました。
僕は横でまごまごしている佐知子ちゃんを見つけて、「佐知子ちゃん、おれのちんこ気持ちよくして!」とウメちゃんをクンニする合間にお願いしました。
佐知子ちゃんにフェラか手コキしてもらおうと思って言ったのですが、佐知子ちゃんは意外にもちょっと迷った末にスカートを履いたまま恥ずかしそうにパンツを脱いでポケットにしまったかと思うと僕のちんこのうえに騎乗位で跨って挿入してきました。
一気にちんこが佐知子ちゃんの体温で温められ、顔の上にあるウメちゃんをクンニして「ンン!」と悶えさせつつ僕は佐知子ちゃんのぎこちない腰振りで高まっていきました。

最初にウメちゃんが「あっもうだめええ!!」とガクガクイッて、佐知子ちゃんの腰振りのペースが乱れたので佐知子ちゃんもイッたようでした。そして僕も「あああ!!いくうう!!」とみんなに聞こえるくらいの大声を出し佐知子ちゃんの中に精液をぶちまけてしまいました。

結局その夜はそんな光景があちこちで見られ、ビビッて遠巻きにしていた2割くらい以外は誰かしらと交わるという異常事態でした。僕もウメちゃんと佐知子ちゃんとやった後も数人にしゃぶられたり、こっちも舐めたりしました。
明け方にやっとみんな寝落ちして、翌朝はみんな抜け殻のようになって帰宅しました。

学園祭実行委員会は大変な役目だけど、最後にこんなに楽しい経験ができるなら、僕は来年もぜひ立候補するつもりです。

お姉ちゃんとその友達にエロいことを教えられた少年時代

僕が性に目覚めた時のエロい話をします。僕は当時中3のお姉ちゃんと当時中1の僕の2人姉弟で、お姉ちゃんは勝気で活発で友達が多いタイプに対して僕はアニメとゲームが友達のヲタタイプで友達が少なく対照的でした。お姉ちゃんは僕に対していつも命令口調で、上から目線でした。

僕は同級生の男の友達が少ないので、性の知識もあまりなく、エロいことを考えると勃起する、しこったら白い液が出る、しこるってなに?みたいな状態でした。

そんなある日、部屋でひとりでゲームしていると、お姉ちゃんの部屋にお姉ちゃんの同級生の友達がいつものように遊びに来ていました。聞こえてくる会話から、友達の名前はユキさんというようです。
「同じクラスのあいつ毎日しこってそうだよね~。」「男なら誰でもしこってるんじゃないの~?」「マジで~、じゃあ今隣の部屋で〇〇くんもしこってるかも?」「うちの弟?ないない。あいつ性欲ゼロだから。」「やばくない~?」
とか僕について会話していてかなり気分が悪くなってしまいました。

そして、心配していた通りお姉ちゃんたちがノックもなく僕の部屋に乗り込んできました。
「ねえ、あんた、しこったことあんの?正直に言いなさいよ!」「〇〇くん初めまして~ユキです~。」
僕は「お姉ちゃん、急に入ってこないでよ。そんな言葉しらないよ。」と小さい声で弱弱しく返事をしました。

ユキちゃんも僕のことを弟みたいでかわいいと気に入ったらしく、わざと子供に対するみたいな口調で話しかけてきました。
「ねえ〇〇くん、毎日お姉ちゃんの身体見てるからエッチな気持ちになるよね~?おちんちんおっきくなっちゃった時はどうするの~?」とか顔を覗き込みながら聞いてきて僕は反応に困ってしまいました。しかもユキさんはガサツでうるさいお姉ちゃんと違って、色白ショートヘアで優しそうなのでなんだかうれしく感じます。

そしてお姉ちゃんは僕のゲーム機のコントローラーを取り上げると僕を後ろから羽交い絞めにして「ほら〇〇、ユキちゃんが聞いてるでしょ!答えなさいよ!」と言い僕が「もう、やめてよ。」と抵抗すると脚でカニばさみされてしまいました。実の姉とは言え久しぶりに身体が密着したからか、背中にお姉ちゃんのおっぱいの柔らかさと腰にむき出しの柔らかい太ももを感じると本能的に変な気分になりました。

「あ~〇〇くん、おっきくなってる~?」と前から僕をのぞき込んだユキさんに言われるまで気付きませんでしたが僕は姉の身体が密着したからか、自分の部屋に姉以外の女の人が入ってきたからかわからないけれどそれが刺激になって勃起し始めていました。

「ほらほら~。ツンツン」と姉に羽交い絞めにされて身動き取れない僕のちんこをユキさんが人差し指でツンツンしてきて僕はますます勃起してしまいました。
後ろでお姉ちゃんが「あ~こいつ、ユキちゃんのこと好きになったんじゃないの?」というとユキさんは喜んだ表情をわざと作って「まじで~かわいい。」と言ってくれたとき僕は正直ドキドキして下を向いてしまいました。

そうするとお姉ちゃんが調子に乗って、僕を羽交い絞めにしたまま足を器用に使ってユキさんのスカートをバサッとめくりました。油断していたユキさんの白地に赤のチェック模様のくしゃくしゃした木綿のパンツがモロ見えになってしまいそれを見て僕の勃起はさらに進行しました。
「あ~さっきより大きくなってる!」「こいつむっつりスケベだな!」とユキさんとお姉ちゃんは大騒ぎしています。
「ちょっとあんた、ユキちゃんにちんこみせてあげなさいよ!」「ええ?えええ~~!?」
「ほら早く!ちょっとだけでいいから。」とお姉ちゃんは僕のズボンを脱がして、大きさだけは立派に成長した僕のちんこをユキさんに自慢するようにして見せてしまいました。
お姉ちゃんとユキちゃんはいくら性に興味津々とはいっても本物の勃起状態の男性器を見るのは初めてです。お姉ちゃんは何でも命令できる弟がいることをユキちゃんに自慢するような気持ちもあってこんな行動に出たのでしょう。

「あんたいつのまに毛が生えてるじゃん!」「やだ~大きい!」「あんたいつもこんなにでっかくなってんの?キモ!」「血管浮き出てる、怖っ!」

僕はもちろん自分ひとりだけズボンを脱がされて上級生にちんこを観察されている恥ずかしさで顔が真っ赤です。しかし、心のどこかで他の2人にはない男性のシンボルを見せつけていることに誇らしい気持ちすら生まれていたので、部屋から出て行くことも、ズボンを自分で履くこともせずにただされるがままにちんこを見せつけていました。

それを見ながらお姉ちゃんとユキちゃんがなにかひそひそ話で相談し始めました。そして、
お姉ちゃんが「あんた、ここでしこって見せなさいよ!」と命令してきました。僕は本当にわからないししたことが無かったし、マスターベーションは悪いことみたいなイメージだったのでそれが何かもわからないまま「やだ、ヤダよ!」と拒否しました。

そうすると、さっきの相談でそう決めたのかなんとユキさんが制服のブラウスのボタンを外して中身を見せてきました。白いスポブラの中に結構むっちりした白い肌のおっぱいが詰まっています。おなじ中学生なのにこんなに大人の身体なのか、と僕は衝撃を受けました。さらにユキさんがスポブラの中から引っ張り出すように予想よりも大きなおっぱいを見せると乳首は男の自分よりずっと大きく色もピンクで本能的にこれはめちゃくちゃいいものを見せてもらっているという感覚で衝撃がますます強まりました。

「どう?」とユキさんが僕の反応を見ています。もちろん僕のちんこは今までにみたことないくらいに勃起していて痛いくらいで自分でもどうしていいかわかりません。緊張して自分の肛門に力を入れるとその収縮だけでぴくんぴくんとちんこが動かせるほどです。

お姉ちゃんが「あんた、本当にしこったとないの?今からやってみてよ。」と僕に促してきました。「こうやってしこしこしこって、クラスの3年の男子もみんなやってるよ!」と手を筒にしてゴシゴシするオナニーの仕草を見せてきます。なんだか弟が大人の階段を応援するような感じで、ユキさんはおっぱいを見せる係のような感じです。

ユキさんも「もっと見ていいよ!」と両方のおっぱいをもろ出しにして僕の目の前に近づけてきました。
僕は無意識に本能が芽生え、お姉ちゃんの仕草と自分の感覚を頼りに手を筒状にしてちんこに当てて上下運動を始めました。最初は緩く握って上下して、その後強く握って上下すると今までに感じたことのない感覚が生まれました。
ユキさんというか初めて女の人のおっぱいをガン見していることと、いま感じているちんこの快感が結び付いていくことがわかりました。ちんこを擦りながらユキさんのおっぱいを観察すればするほど気持ちよさがマックスになっていきます。

僕は今まで感じたことのない精液がこみ上げる感覚を感じ、「お姉ちゃん、やばい!」と泣きそうな声を出しました。お姉ちゃんはすかさず箱ティッシュを僕のちんこの前に持ってきました。
ユキさんとお姉ちゃんにのぞき込まれながら僕はお姉ちゃんのティッシュの中に白い液を大量に発射しました。量がお姉ちゃんの予想よりもずっと多かったのか、5波くらいの射精の後半はぼくのちんこの先端にお姉ちゃんがティッシュを押し付けるようにしても、脇からぼたぼたと垂れるほどで、ユキさんとお姉ちゃんは「おお~~!」と感嘆の声を挙げていました。

初めての男のオナニーを観察して満足したのか、お姉ちゃんとユキさんは急に優しくなり、「ごめんね、ゲームの邪魔しちゃった。」「早く好きな子のおっぱい見られるといいね!」「絶対内緒にするから安心してね!」「バイバイ!」とさっさと出て行ってしまいました。
思いがけない形でオナニーの快感を覚えてしまった僕は、それからほぼ毎日朝晩オナニーに明け暮れる毎日になり、エロ画像を見てもその中でおっぱいの部分だけは脳内であの日見たユキさんのおっぱいの質感や色、大きさに自動変換されていました。

Dカップの女友達とくすぐりやっていたら変な気持ちになって中出しセックスしてしまったエッチな体験談

女友達と家でくすぐり合いをしてたらそのまま変な気持ちになってやっちゃったというガチのエロ体験談です。
大学時代に大学の近くで一人暮らしをしていた僕の家に同じゼミの涼華が別の授業のノートを受け取りに遊びに行きました。もちろん最初、涼華はすぐ帰るつもりだったのですが僕は「ちょっとお茶でも飲んで行きなよ。」とスナック菓子や炭酸飲料を出して涼華を引き止めました。

涼華は、身長156 cm体重推定46 kg、Dカップおっぱいの まあまあいい女です。髪型は暗めの茶髪で肩よりちょっと長いくらい、後ろの真ん中だけゴムで結んでいました。
その日の服装は 薄いピンクのノースリーブの胸を強調したニットに、ベージュのウールの膝丈くらいのスカートで、細いベルトをしていていつもよりも大人っぽい雰囲気でした。

涼華が手を伸ばしてテーブルの奥の方にあるスナック菓子を取った時に、半袖 T シャツにハーフパンツの僕の腕に、涼華のさらさらした肘が触れるか触れないかギリギリになりました。
その時僕は、下心とか関係なしに、ちょっと触られるとくすぐったがりな体質だったので「ヒャッ!」と変な声を出して反応してしまいました。
涼華はそれにばかウケして、
「え?何、そんなのが嫌なの?」と聞いてきて僕は、
「いや別に、嫌というわけではないけれど、そういう触られ方するとぞわっとしちゃうんだよね。」と正直に返事をしました。
そうすると涼華は面白がって、指先を触れるか触れないかでぞわっとさせるように僕の肘や首筋に触ってきました。
そのたびに僕は「うわー!」とか「ヒャ~!」とか変な声を出して反応してしまいました。
「なんだ、もっと冷静でおとなしい感じの人だと思ってたのに、意外とこんなのに弱いんだ?」と涼華はますます面白がって、ハーフパンツの僕の太ももや膝、首の後ろなどをわざとじわじわと触ったりくすぐったりし始めました。

僕の方もたまらなくなって、自然な流れで「やめろよ!」と涼華のノースリーブでむき出しの肘を同じように触りましたが、涼華は「全然くすぐったくないよ。」と平気な顔をしています。
僕はさらにわざと完全にくすぐるようにして涼華の腕、肘、二の腕とくすぐっていき、「あー!そこはちょっと…くすぐったいかも?」と言い出したので、一気にエスカレートさせて脇や腰をコショコショとくすぐりました。

さすがに涼華もたまらなくなり「ギャハハ!やめてよ!息ができない!苦しい!」とゲラゲラ笑い転げ始めました。
床に横向きにひっくり返った涼華を、僕がさらにくすぐり続けているうちに、最初は膝をぴったり揃えて座っていた涼華の膝が緩み、僕もそのまま勢い余って涼華に覆いかぶさるような姿勢になってしまいました。
お互いそれに気付いて一瞬気まずくなりました。

ここで無言の駆け引きになりました。ごめんやりすぎたと言って離れるか、そのまま覆いかぶさって襲うかの二択です。僕は涼華の怯えもあるけど好奇心もある目を見て判断し、いけそうだと思い後者を選択しました。

「コショコショコショ!」とわざと声を出してニットの上から腰をくすぐり、「やだ、もうやめて!苦しい!」と悶える涼華が完全に床に寝そべったのを確認すると、僕はニットのウエストの隙間から中に侵入し、つるんとしたインナーの上からやわらかい涼華の腰を直接くすぐりました。そしてくすぐりながらだんだんと腰の後ろ側に手を回し、くすぐる動きから撫でるように感じさせる動きにシフトさせていきました。
涼華も「あはは、くすぐったい!」とゲラゲラ笑う感じからだんだんと「あ~、だめ、だめ。」とうつろな目で訴えてきました。

そのまま、腰の背骨に沿って手を下げていきスカートのウエストに何とか手を突っ込む隙間が合ったので押し込んで、お尻の割れ目に沿ってつるつるしたパンツの上からお尻の両方のほっぺたを掴みました。割とボリューム感のある柔らかいお尻です。
同時に、前側の手を上に移動し、下乳をインナーの上から揉みしだきました。ブラのワイヤーが結構しっかりしていたのでおっぱいの感触をはっきり感じることができませんでしたが、涼華を興奮させるのには十分でした。
「あ、ああん、だめなのに…。ばか…。」と言いながらも身体の力を抜いて僕に身を任せています。そして何より頬が紅潮して呼吸が速く、荒くなり感じ始めているのがわかります。

「濡れちゃった?」とわざと聞くと「やだ、やめて。」と目をそらしてますます涼華の顔が赤くなりました。
「濡れちゃったんでしょ?」と繰り返し聞きながら、一旦両手を涼華の服の中から出してスカートの中に照準を合わせました。涼華に濡れたか聞いておきながら、もちろん僕はゆったりめのハーフパンツが窮屈に感じるほど不自然な形で勃起していたのでついでにチンポジも直しました。

涼華の脚を無理やり開かせ、水色のつるつるしたパンツの股間に手のひらを当てると、熱くなって湿っていました。「ほらやっぱり濡れてる。」というと涼華は「あ~ん、ダメ!」と腰をくねらし、僕は親指でパンツのつるつるを利用してクリを丁寧に丸くマッサージして、だんだんとその丸の大きさを集約させると、涼華は「あ~~~だめ~~!」「あっあっあっ!」と悶絶を始めて僕の首の後ろに手を回してきて、ほとんど爪を立てるようにして「ああ~~!」ガクガクガクっと簡単にイッてしまいました。

そのままベッドに誘導して、僕が自分のTシャツやハーフパンツを脱ぎ始めると、涼華もすでにイカされてもっと続きがしたくなったのか、観念したのか自分から服を脱ぎ始めました。サマーニットやウールスカートで皴や痛みが気になるのか、涼華は自分で丁寧に服を脱いで軽く畳んで脇に寄せて、あっさり自分から水色のブラジャーとパンツの姿になっておきながら、手で前側を隠すようにしています。それでもおっぱいや腰まわりのむっちりした肉が白くてエロいです。

座っていた涼華にそのまま対面で抱き着くと、ブラのホックを外し無理やり外させ、後ろからパンツに手を突っ込むようにしてお尻からずるりと脱がしました。
乳輪がピンクで乳首が小さめ、陰毛はナチュラルにぼさっとした裸を直でじろじろ見られたくないのか涼華はむしろ自分から僕の前側に抱き着いてきました。柔らかいおっぱいが僕の胸に当たり、ぬれたおまんこが僕の膝の上に感じられます。僕はわざと胸を前後させたり、膝を動かしながら涼華の髪を撫でると、性感帯を刺激された涼華は「アア、アアン!」とエッチな声を上げて反応しました。

僕はもう挿入したくてしたくて我慢できなくなり、向かい合った状態の涼華が逃げないように押さえつけながら自分もパンツを脱いで、涼華のお尻を掴んで持ち上げ、対面座位で上から涼華が乗っかるように挿入させようとしました。最初は「え、恥ずかしい。」と拒んだ涼華を無理やり引き寄せ、下になって座った僕の上に涼華が腰を下ろすようにして挿入しました。

対面で、下から突き上げるようにググッ!と突くとそれに反応して「アアア!!」と涼華が声を上げます。涼華の身体を弾ませるようにして下からズンズン突き上げると、「アンアンアン!」と僕にしがみつきながら耳元で大声をあげるので興奮しました。
僕が疲れて一瞬休憩すると、いつのまにか涼華のほうから腰を振ってくるようになり、しかもそれがめっちゃ気持ちよく、僕も「あああ、きもちいい!」と声を上げ涼華も「きもちいいの?こうしたらもっときもちいい!?」と腰の振りを激しくしてきました。
ピストンを始めてしばらくするともうお互いの身体と心は一つになっていました。

「もうすぐイクよ!」と僕が宣言すると、涼華も「私も、もうすぐ!」と我慢の限界の声を上げました。「中に出ちゃうよ!」と僕が言うと「いいよいいよ!」と涼華が言ったのでお言葉に甘えることにしました。
涼華が「アアア~~~ン!!」と天井を仰いで僕にすごい力でしがみつき腰をガクガクさせ、僕もそれで気持ちよさが降り切れて、ドックン、ドックン、ドックン、ドババ~~!と涼華の中に発射しました。

終わった後、僕と涼華の結合部はお互いの液体が混じり合ってドロドロベトベトになりました。
「シャワー借りてもいい?」と聞いてきてシャワーを終えた涼華は顔を赤くしたままその日はそそくさと帰っていきましたが、もちろん僕と涼華はそれをきっかけにそれからも何度か家に呼んでエッチをする関係になりました。
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