実際にあったエロい体験談

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風呂場での母親とのエロ体験談

小3から野球を始めたタケオは1年中丸坊主だった。けして裕福ではなかったタケオの家では常に母親が散髪をしていた。散髪と言っても丸坊主にするだけなのでバリカンで一気に刈り上げるだけであった。それでも素人なだけに出来栄えはけして綺麗ではなかったが、家で散髪をするとお小遣いを100円くれるのでタケオは文句を言う事は1度もなかった。
しかし、タケオが中学に入ると状況は変わった。散髪は風呂場で素っ裸で行っていたのだが、さすがに中学生ともなると母親の前で素っ裸になるのは恥ずかしい。ちょっとでもエロい話を想像してしまうと股間が反応してしまう。そんなこともあり家が裕福でないことは十分に分かっていたタケオではあったが、散髪は床屋でやりたいと母親に告げる決心をしたのであった。
「母ちゃん、散髪なんだけどさ~」と言いにくそうに話し始めたタケオを見ると母親はすかさず「あ~、散髪ね。中学生になったからお小遣いは1回500円にしようか」と言ってきた。100円から一気に500円はタケオにとって大きかった。小学生の頃から毎月決まった額のお小遣いは貰っていなかったので心が揺れた。しかも小学生の頃は2,3ヶ月に1回の散髪で良かったが、中学の野球部では1年生に厳しく散髪は月1回は必要になりそうなのであった。エッチな話が満載の漫画も余裕で買える毎月500円のお小遣い。これはタケオにとってまぎれもなく魅力であった。どうしようか迷っていると母親が「じゃあ、散髪するから先に風呂入っててちょうだい」と言ってきた。「う、うん」と返事をしてしまったタケオは風呂場へと向かった。
全裸になったタケオは洗い場のイスに座ると前かがみになり両手でしっかりと股間をガードした。数分後にバリカンを持った母親がやってくると「じゃあ、始めるよ」といっていつものように散髪を始めた。散髪と言ってもバリカンで刈り上げるだけなのであっという間に終わった。すると母親は洗面器を取り「じゃあ流すよ」と言ってきた。小学生の頃は恥ずかしがることなく流してもらっていたがタケオであったが「あとは自分でやるよ」といって母親から洗面器を奪い返すと早く出ていけと言わんばかりに「ありがとう、もういいよ」と母親に伝えた。母親は必死に隠すタケオの股間をチラっと横目で見ながらお風呂場を出ていった。
そんな重苦しい雰囲気の散髪が続いていたのだが、中2の秋に事件が起きた。いつものように全裸になって風呂場で待っていたのだが母親がなかなか入ってこない。脱衣所で何かゴソゴソやっているのが分かったが、バリカンを探しているのだとタケオは思っていた。そして風呂場に入ってきた母親を鏡越しにみたタケオは目が点になった。な、なんと母親も全裸になって入ってきたのであった。小学生の頃は確かに散髪ついでに一緒に風呂に入ったこともあったが今はもう中学生である。オチンチンにも毛が生え始めちょっとしたことでも股間が反応してしまう多感な年ごろである。しかし、母親はそんなことはおかまいなしに「このあと9時からドラマ見たいからお母さんも一緒に入るね」と言ってきた。散髪はしないといけないし、お小遣いは貰えるし、そして何と言っても母親の裸、というより女の裸を目の前で見ることが出来ると思ったタケオは一瞬戸惑ったが母親と一緒の入浴に異論はなかった。
いつもどおりに散髪が終わると母親は洗面器を取るとタケオの頭にお湯をかけ始めた。タケオは思いっきり前かがみになり上半身で大きくなった股間をガードしながら頭を洗い流した。「じゃあ、お母さん入ってるね」と言って右足を高く上げてから湯船に入っていった。その後ろ姿を真下から見上げたタケオはチラっと見えた母親の股間に興奮を覚えた。頭の中で色々な妄想を膨らませながら全身を洗い終わると覚悟を決めたタケオは立ち上がった。まだ半分大きくなったままのオチンチンを隠すことなく母親の目の前にさらけ出した。母親は息子のオチンチンをチラっと横目で見ると何事もなかったかのように湯船から出てまずは髪の毛を洗い始めた。タケオは湯船の中からじっくりと母親の裸を眺め始めた。横から見る母親の裸は妙にエロかった。両腕を上げて髪を洗っているせいでオッパイがツンと上を向いてプルンプルンと上下に揺れていた。それを見ながらタケオは思わず自分のオチンチンをスリスリと擦り始めるのであった。髪の毛を洗い終わったタイミングでタケオは洗面器を取り母親の頭からお湯をかけ始めた。もちろんタケオの視線はオッパイである。頭からお湯を流している間は母親の視線を気にしなくて良いので約10cmまで大接近してオッパイを眺めていた。ここまできたら何とか触ってみたいと思ったタケオは母親が顔を洗っている間に考えた。そして、まずは背中から洗ってみようと考えたタケオは顔を洗い終わった母親に「背中流してあげる」と言ってみた。すると母親は「あら、うれしい。久しぶりね。」といって喜んでくれた。確かに小学生の頃は時々背中を流したりもしていたが中学生となった今では訳が違った。湯船から出たタケオはスポンジにタップリとボディーソープをかけると母親の背中を洗い出した。もちろん背中だけでは終わらなかった。次に右腕を洗い始めると母親自ら右腕を横にピーンと伸ばしてくれた。洗い易くなった右腕を両手で洗いながらもタケオの視線はオッパイに集中していた。もうすぐオッパイに手が届く、と思っただけタケオのオチンチンはフル勃起状態になっていた。右腕を洗い終わり今度は左腕へと思い左に移動した時、タケオのオチンチンが泡だらけの母親の背中に当たってしまった。「あっ」と小さな声が出てしまったタケオであったが母親の様子は何も変わらなかった。そこでタケオは左腕を洗いながらチョットずつオチンチンを背中に擦りつけてみた。泡だらけの背中、というよりほとんどお尻にオチンチンが当たり更にビンビンに硬くなっていった。
そして次はいよいよオッパイだ、と思ったタケオであったがとりあえず首の後ろから手を出して胸の上部を洗うだけでなかなかオッパイまで辿りつくことが出来なかった。するとそれを察した母親が何とクルッと180度回転してタケオと向かいあったのであった。
「今度は前お願いね」と母親は言うと胸を前に突き出してきた。『うぉ~~』と大声を上げてしまいたいほど大興奮状態のタケオであったが、何とか冷静を装い両手でそれぞれの胸を洗い始めた。乳首を中心に円を描くように洗い始めると、乳首がだんだんと大きくなっていくのが分かった。母親は目を閉じて天井を見上げるような態勢だったためタケオは更に攻めていった。両手で乳首の先端をクリクリっと揉み始めた。すると今まで我慢していた母親は耐えきれなくなり「あっは~ん」と色っぽい声を出してきた。このまま攻め続けるしかないと思ったタケオは一気に母親の股間へと手を伸ばしていった。大量の毛に覆われたアソコは神秘の場所であった。イスをどかしてキャッチャースタイルになった母親の股間をタケオはボディーソープたっぷりの手で何度もマッサージするように洗ってみた。クリトリスの位置も良く分からないタケオであったが明らかに一部分だけ大きくなっている箇所にタケオは気が付いた。ここがクリトリスだと判断したタケオは集中的にクリトリスを責めてみた。「あ~、いいわ~」と母親はオンナの姿を見せてきた。すると母親はタケオの中指を掴むと自分の股間へと導いていった。タケオの中指がスルッと母親の中へと入っていった。と同時に「うっふ~ん」と更に母親は色っぽい声を出してきた。タケオは中指を何度も出し入れしていると、母親は自ら自分の胸を揉みだした。そして「あ~っ」と今日一番の大きな声を上げるとグッタリとしてしまった。女がイクという事は何となく聞いたことがあったタケオであったが、これがそうなのかと実感した。
すぐに我に返った母親は「いけない、ドラマ始まっちゃう」と言って、自分でお湯を全身にかけると風呂場から出ていった。
それ以来、ドラマの放送が終わっても散髪時はタケオと一緒に風呂に入る母親であった。

おしまい

美容エステでフェラしてもらうエロ体験談

高校3年間をラグビー部で活躍したケンジは大学でもラグビー部で奮闘していた。友人とエッチな話はするものの女っけはなく真面目な学生生活を送っていた。しかし、2年の夏合宿で首を痛めてしまい完治には時間がかかることから退部を選択するしか道がなかった。自宅に戻り治療に専念したことで日常生活に支障がないほどまで回復したが目標を無くしたケンジは、家でエロい話の漫画を読んだりしながらダラダラと過ごしていた。それを見かねた母親が「バイトでもすれば?」と言うのでケンジはバイトを探してみることにした。求人誌をパラパラとめくるケンジの目に1つの求人情報が目に止まった。『体育会系求む』と太字で書かれた求人に引き付けられたケンジは詳細を確認せずに直ぐに求人先に電話をかけた。仕事内容はビルの7階まで重い荷物を運ぶ仕事と聞かされたケンジは迷うことなく了解し翌日に面接を行うという流れになった。
面接と言っても試験をやるわけではなく、単なる顔合わせ程度のもので採用はほぼ決まっている感じであった。面接当日、ケンジは指示通りビルの裏にある階段から7階まで上がっていった。エレベーターがあるのに何でだろう、と疑問に思っていたケンジであったが理由はすぐに分かった。7階にあったのは美容エステであったのだ。ノックをして中に入ると母親と同じくらいの年齢の代表と思われる女性が出てきた。「あら、ご苦労さま。」と言うと「エレベーターはお客様用だから使えないのよ~」と説明してくれた。まあ理由はどうあれ7階なら体力的に全く問題ないことを代表に伝えると、あっさりと採用が決まった。仕事内容はビルの裏手にトラックが到着すると事務所に電話が来て下まで階段で降りて7階まで運ぶだけという単純なものであった。体力的には全く問題なかったが猛暑の中での作業はさすがにきつく、午後の作業では全身汗だくになるほどであった。それを見た代表が「次のトラックまで時間があるからシャワー浴びてきなさいよ」と言ってくれた。そして「着てるもの全部洗濯するから洗濯機に入れておいて」と言ってきた。「全部?」とケンジが聞き返すと「そう、パンツも全部ね。で、これ着ててちょうだい」と言って白いガウンをケンジに渡した。ケンジは言われたとおり服を全部脱ぐと脱衣所にある洗濯機に投げ入れた。
普段は使うことのない高級そうないい香りがするシャンプーとボディーソープを使い、ケンジはサッパリとした気分になった。そして脱衣所に戻ろうとするが誰かがいる様子であった。少しだけドアを開けると、そこには代表がいて洗濯を始めていた。「すいませ~ん」とケンジが声をかけると「あっ、バスタオルね」と言ってフワフワのバスタオルを手渡してくれた。ドアを閉めて身体を拭いているとガチャとドアが開いた。ケンジは反射的に後ろ向きになると代表が「背中拭いてあげるわ」と言ってケンジの背中を拭き始めた。「あ、ありがとうございます」とケンジは震えるような声で答えた。やがて代表の拭く手は背中からお尻へと移動していった。さらに両脚まできれい拭き終わると「じゃあ、これ着て」と言って白いガウンをケンジに渡した。「はい」と答えたケンジはガウン1枚を羽織って部屋に戻った。母親と同じくらいの年齢の代表であったが、よく見るとムチムチのヒップに太腿のラインが超エロいことに気が付いたケンジはガウンの中で股間を膨らませながら色々な想像をしていた。すると代表から意外な仕事の依頼がやってきた。「ちょっとエステモデルやってくれない?美容院のカットモデルみたいなやつよ」と言われるとケンジは良く分からないまま「はい」と答えたのであった。若い新人のエステシャンが来てるのかな?と思ったケンジであったが、施術室で待っていたのは40代の熟女であった。こんな歳でエステシャンを目指す人もいるんだ、と思ったケンジは代表に言われる通り施術台の上に登って仰向けに寝た。顔と手くらいのマッサージかな、と思っていたケンジであったが全く違っていた。代表が「ミキエさん、今日は全身エステ30分コースの練習ね。」というと「はい」と元気よくミキエさんは答えたのであった。『えっ、全身って。』ケンジは頭の中が真っ白になった。まさにまな板の上の鯉状態であった。
「まずはアイマスクからね」と代表が言うとミキエさんは「それではコレで目をリラックスさせて下さい」と言いながらケンジにアイマスクを掛けたのであった。何も見えなくなったケンジの頭はパニック状態であったが期待感が膨らんでいたのも事実であった。「それじゃあ、私は部屋に戻ってるからしっかりやってね」と代表が言うと「分かりました」とミキエさんが答え代表は本当に部屋に戻っていってしまった。
「それでは全身マッサージをはじめます。」とミキエさんは言うとバッと一気に白いガウンを開いてしまった。「あっ」と思わず小さな声を上げたケンジであったが、すでに半分大きくなったオチンチンが完全に露出されたのであった。しかし、ミキエさんは動揺した様子もなく「それでは肩から始めます。」といってオイルマッサージを手際よく開始した。ケンジにとって初めてのオイルマッサージであったが上半身だけで超気持ちよくなってしまい、この後、下半身のマッサージが始まると想像しただけでオチンチンはフル勃起状態になってしまっていた。ミキエさんのマッサージは胸からお腹、そして股間はスルーして両脚へと進んでいった。『さすがに股間はないか』と思ったその時、オイルがたっぷり付いた右手でオチンチンをスーッと撫でてきたのであった。驚いて思わず腰を横にズラしてしまたケンジであったが、元に戻るとミキエさんは両手で丁寧にオチンチンのマッサージを進めていった。『こんなサービスもあるのか?』と、まだ半信半疑のケンジであったが、あまりの気持ちよさにそんなことはどうでも良かった。そして両脚をM字開脚させられたケンジの股間にミキエさんは顔を埋めていった。そしてケンジのオチンチンをパックっと咥えてフェラを始めたのであった。アイマスクをしているケンジであったが、その温かさからフェラが行われているのかは直ぐに察知が付いた。さらにキンタマを舐めながら手コキをされたケンジはアッという間に限界がやってきてしまった。「あ~出る~」と声を上げると、ミキエさんは再びフェラを始めた。もう我慢出来ないケンジはミキエさんの口の中に勢いよく発射したのであった。
「まだ15分ですが本日のマッサージは以上になります。」とミキエさんは事務的な挨拶を済ませると代表を呼びに行った。「あら、早かったのね」と代表は言いながらケンジのアイマスクを取った。今更ながら恥ずかしいと思ったケンジはガウンを急いで着ると「もう1回シャワー浴びてきます」と言って施術室を出て行った。
「ミキエさん、ケンジくんどうだった?」と代表が聞くと「うん、ちょっと早かったけど立派だし気に入っちゃった。来週もお願いしようかしら」と答えたのであった。そうなんです。ミキエさんは別に新人のエステシャンではなく常連のお客様であったのだ。そんな常連のお客様に裏メニューとして用意してあるのが、この「逆メンズエステ」であったのだ。表向きには重い荷物を運ぶ体育会系のバイトの募集と見せかけて、鍛えた身体の持ち主の逆メンズエステのモデルを募集していたのであった。
代表はケンジに本当の事は言わず、あくまでも「エステモデルの仕事」として依頼するのだが、すぐにケンジも「逆メンズエステ」の事を理解していた。もちろん断る理由のないケンジは荷物を運ぶ仕事と並行して「エステモデル」の仕事も喜んで続けていったのであった。

おしまい

美容エステでクンニサービスをしたエロ体験談

7階の美容エステでまで階段で荷物を運ぶバイトを始めたケンジであったが、バイト開始から1か月後に新たな展開が待っていた。母親と同年代の代表とはエッチな話も普通に出来るくらい仲良くなり、大事な仕事まで任されるようになった。それは代表の替わりにエステマッサージを担当することであった。その日は突然やってきた。
常連客のユリエさんの施術が始まろうとしていたが、代表は部屋に戻ってきてしまった。「どうしたんですか?」とケンジが聞くと「ちょっと今日は体調悪いから替わってくれない?」と言ってきたのだ。「えっ、マジですか?」と聞き返したケンジは、漫画で読んだエロい体験談を思い出しながらも何とか興奮を抑えていた。「アイマスクとヘッドホンで音楽聞いてるから大丈夫よ。それに常連さんだから言われた通りやっておけばいいのよ。私はここで寝てるから30分したら起こしに来てちょうだい」といって代表はソファーの上に横になってしまった。もう行くしかないと覚悟を決めたケンジは施術室へと入っていった。そこにはアイマスクとヘッドホンを付けたユリエさんが全裸で施術台の上に寝ていたのであった。思わずゴクッとツバを飲み込んだケンジはじっくりとユリエさんの裸を見渡した。すると「せんせ~、お願いしま~す」とユリエさんが言ってきたのでケンジはオイルを手に付けると両肩からマッサージを始めた。
両肩から両腕へとマッサージを進めていったケンジであったが、視線は少し横に垂れ気味のオッパイを凝視していた。そしてマッサージが手のひらまで到達すると、いきなりユリエさんがケンジの手をぎゅと握ってきたのであった。「せんせ~、じらさないで早く胸のマッサージしてよ~」と甘えるような声を出してきた。ケンジは思わず「はいっ」と声を出してしまい、慌てて口に手を当てたがヘッドホンで音楽を聴いているユリエさんに聞こえるわけもなく一安心したのであった。
まずは胸の下に手を入れて持ち上げるようにオッパイのマッサージを始めた。すると「あ~ん、気持ちいいわ~」とユリエさんは大きな声を上げた。続いてケンジの手は乳首へと移動していった。「あん、あん、あ~ん」とさらに悶え始めるユリエさんであったが「せんせ~、乳首舐めて~」と言ってきた。「マジかよっ」と小さな声を上げたケンジであったが、言われた通り乳首をペロペロと舐め始めた。「あお~ん」と今度は低音も混じった喘ぎ声を出し始めたユリエさんの乳首は更に大きく膨らんでいった。右の乳首、左の乳首と交互に舐めながら何分でも続けられると思ったケンジであったが、「じゃあ、次下もお願い」とユリエさんが言うのでケンジは下半身のマッサージを始めることにした。するとユリエさんは膝を立てて自らM字開脚の態勢を取った。こうなった攻めるしかないと思ったケンジは自分も施術台の上に登りユリエさんの股間を間近で拝むことが出来る体制になった。
ユリエさんのアソコの毛は綺麗に処理されており、割れ目の上の方に少しだけあるのみであった。よって割れ目が完全に露出しておりしっとりと濡れているのが分かった。とりあえずオイルをたっぷり塗った手でユリエさんのアソコをマッサージしてみるケンジであった。「あっは~ん、いい~、いい~」とこれまた色っぽい声を出してきたユリエさんは自らの手でアソコを開き「せんせっ、指入れて」と言ってきた。左右に大きく開かれたアソコの下の方にパッカリと開いた穴を見つけたケンジは人差し指を入れてみた。「う~ん」と言いながら腰を捻ったユリエさんの様子を見たケンジは、さらに中指も入れてみた。「あ~ん」と言いながら腰を上に持ち上げようとするユリエさんを押さえながらケンジは2本の指を出し入れし始めた。「あん、あん」といいながらユリエさん自らも腰を上下に振り始め興奮度がますます高まっていた。今度は「クリトリス舐めて~」とユリエさんが言ってきたので、ケンジはクリトリスを舐めることにした。最初はどこがクリトリスかも分からなかったケンジであったが、割れ目の上部に小指の先ほどに膨らんだ突起物がクリトリスだということがすぐに分かった。ユリエさんの股間に顔を埋めてクンニを始めたケンジの方もすっかり興奮してもちろんオチンチンは最大限にまで膨らんでいた。
ケンジのクンニが激しくなるにつれてユリエさんの動きも上下左右に激しくなっていった。あんまり動くとヘッドホンが外れちゃうよ、と心配になったケンジはクンニをしながらユリエさんの様子を伺ってみた。するとヘッドホンは外れていなかったのだが、何とアイマスクがズレてしまっていたのだ。ヤバイ、と思ったが時すでに遅し。ユリエさんと目がバッチリと合ってしまったのだ。思わずクンニを辞めてしまったケンジであったが「せんせ~、続けて~」とユリエさんが言ってきた。確かに目は合ったが興奮状態で気がづかなかったのか。ケンジは一安心して再びクンニを始めた。しかし、ユリエさんの口から信じられない言葉が飛び出してきた。
「ね~、ケンジくん入れてちょうだい・・・」。思いもよらないユリエさんの言葉にケンジの身体は固まってしまった。「先生には内緒にしてあげるからオチンチン入れて」とユリエさんは言ってきた。もう何が何だか分からなくなってきたケンジであったが早く童貞を卒業したかったケンジは当然欲望を抑えることなど出来るはずもなく、ズボンとパンツを一気に脱ぐと大きくなったオチンチンをユリエさんの身体に挿入していった。初めてのエッチに戸惑いながらも腰をゆっくり動かしながら、すぐにでもイきそうになる自分を必死に抑えていた。一方のユリエさんの方は意外にも挿入してからは大きな声は出さず「うう~ん」と小さな呻き声を上げるだけであった。自分が下手なのか、などと考えながら腰を振り続けたケンジであったが、やはり長くは続かなかった。「あ~、出る~」というとオチンチンをユリエさんの身体から抜くとお腹の上にドバっと放出した。するとユリエさんはムクッと上半身を起こすと発射したがまだ大きいままのケンジのオチンチンを口に咥えペロペロとフェラを始めたのであった。やっぱり自分が早すぎたか、と落ち込んだケンジであったがユリエさんの絶妙のフェラに再びオチンチンは元気を取り戻した。「すごいわ~、やっぱり若い子は元気ね~」と言うとユリエさんは四つん這いの態勢になった。もう言葉はいらない。ケンジはユリエさんのお尻に両手をかけ、再び固くなったオチンチンをバックからユリエさんに挿入していった。やはり腰の動かし方が良く分からないケンジであったが、ユリエさんの絶妙な腰の動きにケンジは動く必要もないほどであった。1度発射したこともあり今度は長続きしたケンジは何とかユリエさんが絶頂を向かえそうな所まで我慢することが出来た。「あ~ん、行く~」と部屋中に響くような大きな声を上げると、ユリエさんはバタッと横に倒れてしまった。その様子を見ながらケンジは自らの手で2回目の発射を終えたのであった。気が付くと30分はとっくに過ぎていた。ケンジはユリエさんの全身を綺麗に拭き、アイマスクとヘッドホンを装着すると代表を起こしに部屋に戻った。「マッサージ終わりました。」とケンジが言うと「あら、もう終わっちゃたの。ご苦労様」といって部屋を出て行った。
まだ放心状態のユリエさんのヘッドホンを取ると代表は「どうだった?」とユリエさんに聞いてみた。「最高でした」と笑顔で答えたユリエさんであった。これは最初からケンジがマッサージを行うという裏メニューのマッサージであった。
その後も代表の替わりにケンジがマッサージを行う回数は増えたが、マッサージではなくエッチのテクニックを身に着けていったケンジであった。

おしまい

奈緒のエロ体験談M字開脚でレロレロのクンニなん

奈緒のエッチな話します。
私は子供も主人もいて専業主婦してます。時々スーパーに買い物に行くくらいで、
ずっと家にいるのも、慣れたとは言え辛い時もあります。何かストレス発散できる
ことはないかと雑誌を見ていたら、女性の在宅バイトという記事が載って
いました。よく読んでみるといろんなバイトがあり、その中でもインターネットで
出会い系サイトの、いわゆるサクラみたいな仕事があるということでした。外に
パートに出ないで欲しいと結婚当初から主人に言われていたので、これなら黙って
やれば私のお小遣い程度にはなるんじゃないかと、軽い気持ちでやってみることに
しました。

先日主人と喧嘩して、むしゃくしゃしていました。そんな時です。陽介さんと
いう、私よりも5つも年下の男性からメールがきました。掲示板を見て、私に興味が
あるとのことでした。何度もメールのやり取りをしていると、会ってみたい気分に
なりました。なんでも陽介さんはバンドをやっていて、コンビニのバイトで生計を
立てているということでした。若い女性よりも、年上が好きで甘えたいタイプの
ようです。

陽介さんと大きな繁華街の駅で待ち合わせました。挨拶もそこそこに、カラオケに
行きたいと私から誘いました。
「奈緒さんって本当に人妻なの?見えないよね、子供が小学生だなんて」
「苦労してないから、年相応に見られないのよね」
「俺より年下と言ってもいいくらい」
「やだ、5つも年上なのに、それは言い過ぎよ」
「俺さ、年上って言ってもおばちゃんみたいな人が好きなんだ」
「じゃあ私は不合格ね。若く見えるのなら」

カラオケボックスで受付をすると、狭い部屋しか空いてないとのことでした。靴を
脱いでソファーとテレビ画面しかないような、密着しないと座れない感じの部屋
です。私はこんな狭い所だと、ちょっと危険かもと思いましたが、陽介さんは
おばちゃん好きなら大丈夫と思いました。廊下でドリンクバーの飲み物を選んで
部屋に入り、ソファーに並んで座りました。お昼前なのに部屋の中は窓がなく、
薄っすらとした明かりが点いているだけでした。備え付けのタブレットで何を
歌うか探していると、陽介さんがスカートをめくってきました。スカートめくり
なんて、小学校以来です。
「やだ、何してるの、いたずらしないで」
「え?俺何もしてないよ」
「スカートめくったじゃない。ダメよ」
「スカートめくった?俺が?スカートめくりって言うのはこういうことだよ」
そう言って、スカートをウエストの所までガバっと上にまくり上げました。
私は不意を突かれて下半身を露にされて、動揺しながらスカートを下ろしました。
「ダメよ、こういう所でそんなことしちゃ」
「じゃあ、ホテル行こうよ。奈緒さんのこと滅茶苦茶にしたい」
「私には主人がいるからダメよ。そんなことしちゃ」
「じゃあ何で出会い系で出会いを求めてるんだよ。浮気したいんだろ?」
「私そんなつもりじゃないわ。ただ、主人と喧嘩してストレス発散したかった
だけ」
「てことは、今まで一度も浮気したことないの?ご主人一筋?」
「ええそうよ、裏切ったことはないわ」
「そうじゃなくて、ご主人を大切に思うなら、時には息抜きしなきゃ。いつも和食
ばかり食べてたら飽きるだろ?たまには洋食食べたいと思わない?」
「それって主人が和食で、陽介さんが洋食ってこと?」
「そういうこと。洋食を食べることによって和食の良さが分かる」
「そうかしら。洋食は全然良くなかったら?」
「それはない。俺は絶対奈緒さんを満足させてあげるよ。また会いたいって
思わせる自信がある。俺エッチして良くないと思ったら…」
「思ったら?」
「なんでも奈緒さんの望むことしてあげる」
「何でも?」
「どんなことでもね」
「分かったわ。じゃあ、一度だけその挑戦受けてあげる」

私はよく分からない挑戦を受けることにしました。陽介さんよりも主人の方がいい
と言いたかったのです。ラブホテルに行くのかと思ったら、そのまま狭い部屋で
陽介さんは私のパンティーにいたずらし始めました。薄暗い部屋の中で、
パンティーの上から割れ目に沿って指を這わせました。私はなんだか、小学生に
でも戻っていたずらされている気がしました。そしてパンティーのまま思いっきり
M字開脚させられました。そして顔をアソコにくっつけて匂いを嗅ぎました。
「あ~いい匂いだ。いやらしいおまんこの匂いがする」
と何度もデルタ部分に顔をうずめて何度も匂いを嗅いでから、パンティーの上から
おまんこの部分を舌で何度も舐め始めました。パンティーがベタベタになり、私は
パンティーの上からじゃなく、直接舐めて貰いたいとじれったく思いました。
ずっとおまんこをパンティーの生地の上からずっと舐めたり匂いを嗅いだりする
だけなのです。私はとうとう痺れを切らして言いました。
「お願い、直接舐めて」
「えっ?どこを?」
「…そこを、舐めて」
「ちゃんと言わないと舐めてあげないよ。それでもいいの?」
「意地悪しないで!お願いよ。あそこを舐めて下さい」
「やーめた。言えないような所なら舐められないね」
「もう~意地悪なんだから。おまんこ舐めて下さい」
「よし、いい子だ。自分でパンティーを脱ぐんだ」
陽介さんがじっと見ているのにパンティーを脱ぎ、またM字開脚するように
言われました。パックリと私の大事な所が開いています。恥ずかしさのあまり、
顔が赤くなるのが分かりました。陽介さんはうつ伏せになって私のアソコに顔を
うずめました。ペロペロとおまんこを舐めたり、クリトリスをチュウチュウ
吸ったり、よだれをいっぱい出してレロレロしたりしました。そして舌を固くして
おまんこの中に出し入れしています。私は長い時間ずっと恥ずかしい姿で
舐められていて、何度もいってしまいました。
「待って、お願い。頭が変になりそう。少しだけ待って」
そう言ってもずっと陽介さんは舐め続けて、太ももがブルブルと震えました。
私は陽介さんの髪の毛を掻きむしりながら、お願いしました。
「お願いだから、陽介さんの頂戴!頭がおかしくなりそう」
「何?どういうこと?俺の何が欲しいの?ちゃんと言わなきゃあげないよ」
「私に陽介さんのチンポ頂戴!陽介さんのチンポでかき回して欲しいの」
私は恥ずかし気もなく、いやらしい言葉で陽介さんにお願いしていました。
「しょうがないな、そんなに俺のチンポが欲しいの?入れてやるよ」
そう言って、ジーンズとトランクスを脱ぎ、反り立ったチンポを座ったままの状態
で入れようとしました。
「ほら、奈緒さん。入れる所を見るんだよ。ほら、奈緒さんのダラダラのおまんこ
に、俺の反り立ったチンポをズブリと差し込んであげるよ。ほら、ほら」
そんな入れる所なんて見たこともありませんでしたが、直接見ると興奮しました。
耳元で実況中継しているし、いやらしいチンポを私のあそこが飲み込んでいくのを
じっと見ていました。根元までチンポが入ると、気持ち良くてずっとそのまま
動かないでいたいと思いました。私のアソコにピッタリと合う、丁度良い大きさと
固さでした。ゆっくりと陽介さんが動くと、あまりの気持ち良さに我慢していた
喘ぎ声が出てきてしまいます。私は声が漏れないように、自分の手で口を覆って
気持ち良さを味わっていました。気持ち良すぎて、陽介さんがいきたいと言った時
も、中でそのままいっていいわよと言っていました。今日は大丈夫な日なので。

ここがカラオケボックスというのも、主人のエッチがいいというのも、すっかり
忘れていました。別れ間際に
「お願いだから、もう一度だけ会って欲しいの」
と私からお願いしていました。陽介さんはバレないようにしなきゃね、と笑って
いました。

佐知子のエロ体験談窮屈な格好でフェラしてあげたよ

私のエロい話聞いて下さい。私は佐知子といいます。浮気相手と別れてヒマして
いたので、出会い系で誰かいい人いないかなと思って、掲示板に募集して
いました。あまり人気のないサイトみたいだったので、近くに住んでいる人が
あまりいなくて、同じ県に住んでいる人で募集したらずーっと遠い人と知り合い
ました。でも時々メールのやり取りするだけならいいかと思い、思ってること
なんでも心の内をさらけ出していました。お互いそんな感じだったので、ネットの
中なのに気分はすっかり恋人になっていて、会いたくてしょうがありません
でした。初めてメールしてから3か月も経ってから、会ってみようということに
なりました。

亮君はその日昼過ぎに仕事を終えるというので、私が亮君の家のそばまで行くこと
にしました。私は会いたい一心で車で3時間、200キロの距離を走って、昼過ぎには
約束していたスーパーの駐車場に到着していました。会うつもりがなかった時に
困っていることを聞かれたので、正直に答えると
「俺なら佐知子の困ってることを解決してあげられるかも」
と言われたので、藁にもすがる想いで200キロを走ってきたのでした。
亮君の車に乗り込み、挨拶も早々に済ませると、そのことに関して聞かれました。
「どうしてイカないと思う?」
「どうしてと言われても、イッたことあるならまだしも、イッたことないから
分からないわ」
「そうか、じゃあ俺に任せてみて」
そう言うと、明るい昼過ぎの車の中で、さっき会ったばかりの男性に抱きしめ
られました。亮君は小柄ながら結構な筋肉質で、抱きしめられた感じですぐに
分かりました。「目を閉じて」と言われてキスされると、ねっとりとしたキスを
何度もしてきました。いつ車の中を覗かれるかと始めはヒヤヒヤしていましたが、
キスされているうちに、周りに見えるかもなんてどうでもいいことになって
いました。舌を絡めては、唇を吸われ、また舌を絡めてと長い間キスをしている
だけでとろけてしまいそうで、早く次に行きたいという気分になっていました。
唇から首筋、耳元を舐められたり息を吹きかけられ、私は何度もゾクゾク
しました。

服の上からおっぱいを揉まれ、服の中に手を入れてブラジャーの上からおっぱいを
揉まれ、ブラジャーからおっぱいを出して乳首をコリコリと摘ままれたり、乳首を
吸われたりしました。何をされても気持ち良くて、その頃にはこの人は
テクニシャンかもしれないと思うようになっていました。スカートをまくられて
パンティーの上から何度もおまんこを触ってきて、パンティーをずらして初めて
直接触られた時には感じすぎてしまい、疲れていました。
クリトリスの皮を剥いて丁寧にクリトリスをゆっくり刺激して、電気が走った
ようになりました。これはもしかして?と思いましたが、まだイッた訳ではない
ようです。でもその時は近いのかもしれません。クリトリスを触りながらおまんこ
に指を入れてきて、また電気が走った感じがしました。あまりの気持ち良さに息が
切れてきました。
「亮君、お願いだから休憩させて」
そういうと、亮君は手を止めて、買ってきた缶コーヒーを渡してくれました。
一緒に飲んでいると、亮君が言いました。
「休憩しなかったら多分イケてたね」
私はその言葉を聞いて、そうだったのかとガッカリしました。でもやっぱりそう
いうことだったのか、と納得できたのもあります。私がブレーキを掛けているから
イけないのかと。怖いと思っているからいけないのは、前にも指摘されたことが
あります。
「もう時間がないから、続きしようよ」
と亮君が言って私のコーヒーを取り上げて、後部座席に行くように促しました。
狭い車の中を二人で後ろに移って、またエッチを再開したのでした。キスを
しながら服の中に手を入れて、ブラジャーのホックを外すと服を捲り上げて、
乳首に吸い付きました。おっぱいを揉みながら反対の乳首を舐めています。狭い
座席の中で変な格好をしてエッチしているので、亮君の股間が当たって膨らんで
いるのが私にも分かりました。今度は逆の乳首を吸いながらクリトリスを探し当て
ました。クリトリスを何度もこすり、おまんこに指を入れてきました。先ほどの
興奮冷めやらずで、すぐにビリビリと電気が走りました。私は念願のイクこと
しか考えられず、今度こそ私はそのことだけに集中していました。

おまんこに一本指を入れ、ある一部分を執拗にこすられていると、頭の中まで
ビリビリと痺れ始めました。一本でもそうなのに、二本入れられるとおまんこが
いっぱいになって、私は頭がおかしくなりそうでした。このままいけばきっと
イケると確信していました。でも私の頭の中は、このまま車の中でセックスして
しまうのかということばかり考えてしまいました。セックスしたいけど、真昼間の
スーパーの駐車場の片隅でしていいのか、と頭の中でまた逃げていました。素直に
気持ちいいのを受け入れていませんでした。何度もイキそうになってブレーキを
かけ、窮屈な格好のままシックスナインをしました。亮君は小柄なので、不自然な
格好でしたがなんとかできました。生まれて初めて車の中でシックスナインを
しました。こんな格好でフェラしたのは初めてです。亮君のオチンポは私の下手な
フェラでも、喜んで大きなオチンポになっていました。でもやはり亮君は
テクニシャンで、上手く受け入れていたのなら、何度もイッていたことでしょう。
今回の1度きりでイケる訳がない、と割り切ってこのセックスに集中しようと考え
を変えました。そんな都合よくイケると思ってはいけなかったのです。何度も座席
の下に落ちそうになりながらも、亮君のオチンポを咥えていました。おまんこを
ジュルジュルと音を立てて舐められ、音を聞いているだけで、恥ずかしくなって
しまいました。

そして体を向き直り私のおまんこに亮君のオチンポを入れました。亮君はジーンズ
のチャックからオチンポを出して、パンティーを横にずらして私のおまんこに
入れたのです。服を着たままでセックスしたことがなかったので、逆に興奮して
いました。久しぶりの性交で、言葉にならないくらい気持ちがいいのです。亮君の
オチンポが私のおまんこにこすれると、もっとして~と口走ってしまうのでは
ないかと心配しました。おまんこはダラダラとお汁が垂れて、おちんぽがこすれる
のに丁度良いのです。ゆっくり出し入れしたり、早くしたりと強弱をつけた
ピストン運動は今まで味わったことのない気持ち良さなのです。
あまりの気持ち良さに「もっとおまんこして」と何度も腰を振ってお願いして
いました。亮君のテクニックが気持ち良くて、私にそうさせたのです。
そんな恥ずかしいことをしたことありません。私も腰を振ることによって、亮君の
オチンポがもっと気持ちよくなるのです。キスをしながら向かい合ったり、後ろ
向きでオチンポを入れたりして、もっと気持ちいい体勢を探しました。
「もうイクよ」
亮君はそう言って高速で動いてオチンポを抜き、私の口にオチンポをねじ込み、
ドクドクと精液を出しました。私は何も言わなくても、亮君はティッシュを出して
くれました。その時、丁度携帯のアラームが鳴り、帰る時間を告げていました。
その後も亮君とは少しメールのやり取りしました。とても気持ちいいセックスが
できたのですが、距離が遠くてまた会いたいという気持ちにはなりませんでした。
近かったらきっとずるずると関係を続けたと思います。
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