実際にあったエロい体験談

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ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。

娘に接近するために母親にクンニをしたエロ体験談

オレが働いているショットバーには、とある家族の方が来てくれている。と言っても母と娘という女性二人だ。

旦那がいないということではなく、ただ母と娘が仲が良いという事である。この親子、なかなか大物と言っても良いかもしれない。

地位や名誉があるということではないが、親子そろってとてもキレイな二人なのだ。最初は姉妹かと思ったくらいである。

それだけ母親もきれいで、年令を聞くとまだ38歳とのこと。娘が母のことを「みやちゃん」と呼んでいるのだが、本名は美弥華というらしい。

アラフォーと言っても全然女としては見れてしまうし、二人で歩いていたらそれはナンパされるだろう。オレも最初はいつ接近してやろうかと思ったくらいだ。

しかし、親子で来ているとなるとそうそう攻めづらいものはある。

ただ、娘の彩華はその母を上回る美貌を持っていた。若さもプラスされているのでもう文句のつけようがない。

彩華はスタイルも良く、ちょっとクールな部分がまたそそる。しかしそこまでツンケンしているわけではなく、適度に話ができるのでそこがなおさら惹かれてしまうのだ。

最初はとにかくきれいな女だなと思っていたが、何度か店に来ていることで本気で彩華と接近したくなってきたオレ。

接客をしながら隙を作っているのだが、彩華が来るときは必ず美弥華もいるのでなかなか誘い出す隙が無い。

そこでオレは遠回りにはなるが、作戦を変更してまずは美弥華から接近を試みた。ずっと彩華ばかり意識をしていたので、足元にやっと気が付いたところである。

実は美弥華はたまに一人でも来店してくる。その日は彩華が友人と遊ぶので夜もいないとのこと。そんな時はたまに一人でご飯を食べに来るのだ。

その時を狙おうと、彩華に近づくための作戦を実行する。美弥華は一人の時はそこそこの隙がある。実際にお酒にそこまで強くは無く、ビールを二杯飲んだくらいで気持ちよくなりかけているのだ。

「店長…、今日は彩華ったら友達の家に泊まるなんて言ってるの…寂しいこと言うわよね」

旦那は働く時間が早いので、もう良い子と同じくらいには寝てしまうらしい。その後に二人で来るというパターンだった。

「まあ、年頃ですし」なんて言いながら話をしていると、もう美弥華の目がトロンとしていることが分かる。いつものことと言えばいつものことだが、今日は彩華がいなくオレの考えも違う。

時間も過ぎていきお店が落ち着いてきたので、オレは美弥華の隣に座って一緒に飲むことにした。

「あら、珍しいのね、店長…」
「誰もお客さんいなくなったし、たまには」
「こういうのもいいわね、乾杯です…」

オレは美弥華と乾杯をすると、その後に美弥華からのボディータッチが始まる。肩を触ったり太ももを摩ってきていた。

「店長は、独身なの…?」
「はい、あんまりモテないので」

正直、彼女はいるのだが結婚はしていないので嘘はついていない。モテないなんて常套句にしか過ぎないものだ。

「そうなの…魅力はあると思うけど…。選り好みしてるんじゃない…?」
彼女がいると言ったら話は終わってしまうだろう。なのでもう彼女もいないという流れでオレは美弥華に接近した。

「でも、オレは美弥華さんのこと、キレイな人と思っていますけど」
「あら、冗談でも嬉しいわ。アタシも店長の事、イイ男と思っているわよ…」

美弥かの顔が心なしか近づいてきている。もうこれはオレに気持ちを傾けているのだろう。それを確信したオレは、美弥華の太ももを摩った。

お互いに摩り合う中で、どんどん美弥華の鼠蹊部にまで手を寄せる。

「ちょっと…店長ったら、この手は何…?」
ちょっと嬉しそうな美弥華。そんな彼女にオレは一言。

「美弥華さん、オレの固くなったの、触ってください」

もともと良いところまで来ていた美弥華の手はオレの一言でふくらみのあるところに到達する。勃起しているペニスを美弥華は気持ちを高揚させて触っていた。

「舐めてもらっていいですか?」
オレはどんどん美弥華を誘う。

美弥華に断るという言葉は無いだろう。何も言わないままオレのパンツを下げてきて、立派にそびえる肉棒を目の当たりにした。

そして、しゃぶり始めてフェラが始まる。こんなに早くフェラができるところまで進展するとは。何でもっと早くこうしなかったのだろうと、過去を思いだしてしまう。

しかし美弥華のフェラはそれを払拭するくらいに気持ちよくしゃぶってくれて、フェラ音もイヤラシク発していた。

「店長…こんなに立派なものを…もったいないわよ、放置なんて…」

放置はしていないし使わせてもらっているのだが。しかしオレはもっと美弥華と気持ちよくなりたいために、もっと心の中に入り込んでいった。

「美弥華さんにこんなに気持ちよくされたら、オレも美弥華さんを気持ちよくしたいです」

「あら…嬉しいわ…。アタシ…クリトリスが感じやすいの…」

「オレ、クンニは好きですよ」

「やん…クンニだなんて…店長も好きね…」

「美弥華さんのクリトリスを、クンニしても良いですか?」

フェラをしてくれている美弥華の服を、丁寧に脱がすオレ。下着姿になってさらに全てを表してしまう。その体はアラフォーとは思えないくらいの美体だった。

胸もまだしっかりと張りがあり、揉むだけでも美弥華が興奮をしてしまう。

「あぁ…店長…抱いて…」

オレは美弥華と熱いキスをしながらその舌を美弥華の下半身に滑らせる。目的地のクリトリスに辿りつくと、オレはそこを執拗にクンニした。

「アァぁあ、あん…店長…あ、ハァぁあん…!!」

美弥華の体は思った以上に繊細に反応してしまい、すぐに絶頂に達してしまいそうになっていた。

「本当に、敏感なクリトリスですね」

「やぁあん…!て、店長が…上手いの…!ハァぁん…」

オレがクリトリスに吸いついて、美弥華の体を震わせてしまう。美弥華はイッてしまった。熱い吐息を漏らしながら、横たわっている彼女。

オレはまだフェラの途中だったために不完全燃焼だ。強引に美弥華の中に挿入をすると、オレはその締りの良さで、一気に気持ちよくなってしまう。

「美弥華さん、気持ちいいです。中に出しますね」

「ふあっぁあん…あん、い、イイよ…!あハァぁあん…」

オレもまた昇天してしまい、言った通りに美弥華の中に射精をしてしまうことに。オレと美弥華は完全に合体に成功してしまった。

ただ、それは逆に彩華に手を出しづらくなるということにもなったが。美弥華が常にオレを狙っているために。

運転は上手くならないがカーセックスでのフェラが上手くなる女のエロ体験談

オレの職場のバイトの女がいる。仕事が落ち着いたときに何か嬉しそうに言ってくるから何かと思ったら、「車かったんですー」とのこと。

親に頼んで出世払いという約束で購入したらしい。それは良かったねとオレ。ただ、彼女はそんなに運転に自信は無いという。

彼女は公佳といって、身長が低く胸は大きいというロリ体系だ。キミかのような女を見ていると、オレはロリコンでは無いと思っていてもついムラムラしてしまう。

実際に22歳の公佳、顔も本当に可愛らしいので、同じ職場の男性社員からも注目されているのだ。まあ目線は胸なのだが。

やはり男はロリコンなのかと、考えさせられるところである。

そんなことはどうでも良くて、公佳は一つオレに頼んできた。「運転を教えてください」と。確かに自動車学校をクリアしても、実際に公道で運転することが大事な経験になる。

親には頼むのはめんどくさいという、意味の分からない話もしてきた。まあオレの時間がある時に付き合ってあげることにした。

実際にオレが公佳の家に行く。すると真新しい軽自動車が駐車場に置かれていた。早速ドライブがてら、オレは助手席に座って公佳の運転を見ている。

ゆっくりスタートしながらの、急にアクセルがフル稼働。かなり危険なところだった。始まって数秒でオレは命の危険を感じるほどに。

オレはとにかく発信とブレーキだけはと、キツク注意をした。何とか普通には走るんだが、信号を無視しそうになったり、ウインカーを出さないで右折馳走だったり。

大事に至ってないから良いものの。このままではいけないと思いオレは公佳に提案をした。

「今度何か危なかったら、そのオッパイを揉むからね」

誘っているのか分からないが、今日も体にフィットする服を着ている。胸のふくらみがエロくオレの目に映っていた。

「先輩…!そういうエッチな罰ゲームはいけませんよ!」

「要は安全運転すればいいんだよ」

「は、はい…!わかりましたー!」

ちょっと顔を赤らめながら運転をリスタートする公佳。さすがに胸を揉まれることを恐れたか、かなり慎重になっていることが分かる。

オレも怖い部分があるので、あまり狭すぎず広すぎない道を選んで走っていた。車通りのそこまで多くない道、まずはその道沿いにある道の駅に行こうと提案。公佳もそれにオーケーする。

慎重な分、何のミスも無く目的地の近くに来た。しかしそこで油断をしてしまう公佳。歩行車にぶつかりそうになってしまう。

これまた歩行車の方が避けてくれたので事なきを得たが、ミスはミスだ。オレは道の駅の端の方に車を止めるように指示する。

あまり人の寄らない時間帯の道の駅。

「分かってるよね、公佳」

「え、本当にするんですか…?」

「バツはバツだからね」

オレは公佳に何も言わさないままに、運転席の公佳を抱いて胸を揉み始めた。その感触は何とも言えないくらいの柔らかさである。

「公佳、エロいっぱいだな」

「ヤダ…先輩がエロいだけです…」

オレの顔を見れない公佳、恥ずかしくてしょうがないのだろう。しかしオレはそんな公佳のシャツのボタンを外して、オレの前にその巨乳をさらけ出させる。

「先輩…恥ずかしいですって…!!」

「ミスしたのは誰なの?」

オレは四の五の言わせずに、公佳の乳首にしゃぶりつきながらスカートの中にも手を入れる。

公佳のアソコはちょっと湿り始めていた。クリトリスの辺りに細かい振動を指で与える。

「あ、アァぁあ…センパイ…ダメェぇ…あはあっぁああ」

公佳はつい淫らな声を発してしまっていた。その感じ具合にオレの興奮はさらにヒートアップしてしまい、直接クリトリスをクンニすることになる。

パンティーを脱がしてクリトリスに舌を寄せる。公佳は吐息が荒くなってきて、イヤラシイ愛液でアソコ中がヌルヌルになってきていた。

「セ、センパイ…!あ、ハァぁあん…恥ずかしい…!!あハァぁん…!!」

オレの舌がクリトリスに揺らされてしまうと、公佳はもう身体の火照りを抑えることができない。

新しい車の臭いがある中で、オレには公佳の発する女のサガの臭いでいっぱいだった。ただの胸を揉まれるだけのはずが、まさかクリトリスをクンニされるところまで進展してしまうとは。

公佳はオレにアソコの中までいじられながらクンニをされてしまうことで、今までに見せていなかった羞恥の姿をオレに露にしてしまう。

「あぁぁぁん…せんぱぁぁい…!それダメ、あ、アッぁ、あん…イッちゃう…!」

公佳のアソコが絶頂を超えてしまった。腰を上下に何回か震えるような反応がそれを物語っている。

新車の中でオレにイカされた公佳、しばらくそんな車の中で横たわっていた。しかしオレも公佳の体に興奮していることは間違いがない。

自らペニスを出してムキムキの陰茎を公佳にフェラさせた。公佳もまた、車という密室の中でのフェラに興奮してきているのだろう。

「先輩のギア、上げちゃいます…」

公佳はしゃぶりのスピードを上げてオレのペニスをますます固くしてしまう。次第に我慢汁も放出されて、オレは気持ちよくなってしまった。

肉棒と公佳のフェラが奏でる音がオレのサガをさらに刺激をする。

「先輩のおチンチンが…!あぁぁぁ、うづいてます…」

オレは公佳の言う通り、ロリータな体系の一生懸命なフェラでイキそうになっていた。そして見事に射精に至る。

「あぁぁぁ…い、いっぱい出てきました…」

公佳は全てを飲みこんでくれた。その後も暗くなるまでそこでイチャイチャし続けて、しっかり挿入までしてしまうことに。

公佳の運転はなかなか上手くはならないが、カーセックスの仕方はどんどん上達をしていると見える。

ドMなコスプレ女に密室でクンニしたエロ体験談

オレの家の近くに,ひっそりと佇む小さな服屋さんがある。その広さと言ったら家の中の一部屋くらいしかないだろう。

窓からはとにかく服が並んでいて、逆に中が見えないくらいになっている。たまに女性の店員が出入りしているなとは思っていたが、特には入ろうと思わなかった。

なんとなく異様な空気感を感じるこの店、オレには関係ないだろうと思ってスルーしていたのである。

しかし今は、オレはその店に定期的に行くようになったのだ。それには理由がある。

オレがその店の前を通っていると、ちょうど出てきた女店員に呼び止められた。いきなりなんだろうと思っていると、力仕事を手伝ってほしいとのこと。

いきなりそんな話をされても、と思ったオレは彼女に話を持ちかける。すると、この服屋のオーナーだということを言ってくれた。

ちなみに名刺をもらったのだが、名前は木下マリンと書いてある。どこぞのオタクなんだろうと過るオレ。

狭い部屋の中に大きな段ボールが一つ。これを車まで運びたいらしいのだ。持ってみると軽くはないが一人でも運べそうな。

しかしこれくらい重いとなると、この華奢な女店員には難しいだろう。しかもよく分からないが、彼女は妙に体にフィットした薄手の服装である。

言ってしまえば、フィギアスケートの選手の衣装のような。スカートの部分がちょっとだけ長いくらいである。

簡単にパンティーまで見えそうな格好で、いったいこの女は何者なんだろう。見た目もまだ20代前半だろうと思っている。身体のラインを見せているだけあって、なかなか良いプロポーションだ。そう思いながらオレは荷物を運んであげた。

無事に車に運んで店に戻ると、彼女はお礼をしたいと言ってオレを店に入れた。服がとにかく多いので、居場所は二畳分くらいにしかなっていない。

その場にオレを座らせると、彼女もそこに一緒に座ることに。そしてオレの肩を揉んでくれた。

「ほんと、ありがとうございます。助かりました!」

とりあえずコンビニで買ったお茶も出してくれたが、お礼ってこんなことかと。まあ贅沢は言う気もないし何かを求めていたわけでは無い。

強いていうなら、ボディーラインを露にしたマリンの体がオレに触れて、もう勃起してしまっているということだ。

それに関しては、本当にイイ思いをさせてもらっている。ただ、勃起をしていることは待リンには分かっていたようだ。

「なに、大きくしてるんですか…」

マリンはオレの背中に体を凭れながら、手を伸ばしてオレのペニスを撫でてくる。いきなりの行動にオレはビックリしたが、まったく悪い気はしなかった。

背中にはマリンの胸の感触がバッチリと感じられる。ナオのこと勃起にも力が入るというものだ。

「この辺も疲れていますよね…どうしてほしいですか…?」

マリンはオレを攻めてきている。オレのジーンズのファスナーを下げてパンツの中に手を入れてきた。もちろんそこにはオレのいきり立つペニスがある。

そのカリの辺りをマリンは指で摩っていた。オレはここまでされたら正直に言おうと、フェラしてとハッキリ言う。

マリンはそんなオレの言うことをしっかりと聞いてくれた。オレの背後から足の間に移動して、肉棒と化したペニスを口に含める。

「お兄さんには…感謝してますので…」

吸いつくようなフェラが音を立てて、小さな室内に広がる。オレの中では今までにないシチュエーションだった。

妙にエロい格好をした若い女に、狭い部屋で服に囲まれた密室。そこでフェラをされているのだから。

変に興奮してしまうオレは、我慢汁を流しだしてしまう。それを舐めとりながらオレのタマまでも余すところなくフェラしてくれる。

オレは思った。積極的にオレの肉棒をしゃぶってきたので、なかなかのドエスだと。しかしこの丁寧なフェラはエスでは無い、むしろドエムだと。

オレは気持ち良かったフェラの途中で勿体ないのだが、いきなりマリンの服を脱がせる。

「ヤァん…!何するんですか…?」

さっきまでオレのペニスをしゃぶっていた女の言うセリフかと思いながらも、露になったマシュマロの様な胸にしゃぶりついた。

「ハァっぁあん…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

マリンは思った以上に感度がいい。というよりかは気になるのはアニメ声だ。オレの耳には完全にAV的なボイスが。

しかし乳首を舐めることでマリンの体がピクピクと反応をする。決して芝居では無い。そうなるとかなりの敏感な体をしてることになる。

このままオレはさらにマリンの服を脱がして、ついに恥部とも言われる股間すらも露にした。

「やん…み、見ないでください…!恥ずかしい…!!」

さっきまで堂々とオレにペニスをしゃぶっていながら、自分のを見られているとこんなに恥ずかしがるのかと。

そうなったら思いっきりクンニしてあげるしかない。オレはマリンの足をおもむろに強制開脚。そこには陰毛の剃られた可愛い陰口がオレに顔を出す。

マリンは必死でアソコを隠す。しかしオレはこれもまた強引に手をどかして、じわじわと顔を近づけた。

「やぁぁあん…!だめダメ…恥ずかしいです…」

そう言いながらも、オレの舌がクリトリスに触れて転がしてしまうと、その快感を全身で受けている。やはりドエムであることが分かった。

執拗にクンニをしていると、マリンのアソコは愛液でヌルヌルになっていく。オレの我慢汁にも勝るくらいに分泌させてきた。

「このままクンニしてるのと、オレのペニスを挿入されるのと、どっちがいい?」

オレは喘ぐマリンに聞く。

「あ、あハァぁん…!お、お兄さんの…固いのください…!あハァぁん…」

「正直だね、今挿入したら、中出しするよ、いい?」

「は、はい…沢山…出して…」

オレはドエムのマリンに望み通りの挿入をする。かなりエロい声を出しながら、マリンは密室の中にアダルトな熱を放射していた。

「マリンちゃん、でそう」

「ァっぁあ、あ、アタシも…!!あ、あ、あぁぁああ…イッちゃう!!」

一瞬早くマリンの絶頂が早かった。マリンの身体の痙攣した途端に、オレも射精をしてしまったが。

コスプレをしたドエムな女に、エロいシチュエーションでセックスできるとは。荷物を運んだバイト代として考えたら、相当の高給バイトであろう。

友人が経営する会社の女社員にフェラしてもらってエロ体験談


オレはその日、友人に急きょ居酒屋に呼ばれた。その友人とは小さい会社ではあるが、社長をしている経営マンだ。

業績はそこそこ良いらしく、日々忙しくしているらしい。そんな彼が一体何のようなんだろうと思いながら、待ち合わせの居酒屋に行く。

そこは高級気な印象のある個室居酒屋だ。一部屋がゆうゆうと四人くらい座れる。まるで旅館の一部屋のような感じである。

座布団に座椅子付、しかもきれいなお花まで。こんなところに呼ぶなんて、オレに何を求めるのだろうと不安さえ出てくる。

店員に待ち合わせと伝えると、部屋まで案内してくれた。本当に女将のように膝をついて扉を開ける店員。

そして部屋には友人と、一人の女性がすでに座っていた。

「いやいや、急に悪いね!ありがとう」

オレは横にいる女をちらっと見つつも、友人と挨拶をする。「まあまあ座って」なんて言われながら、オレは瓶ビールを注いでもらって乾杯。

「あ、先に紹介するけど、社員の木田真理だ。と言いながら僕の右腕の存在でね」

友人の紹介に、真理もオレに挨拶をする。オレもそれを返した。そのまま早速本題を聞くことになる。

「いやさ、誰か女の子紹介してくれないか?うちの女性社員がちょうど二人も抜けちゃうんだよ」

どうやら結婚やら何やらで女性社員が足りなくなるとのこと。男じゃダメなのかと聞くと、職場には花があった方が良いと思ってとのこと。

その言い方は隣にいる真理にはどうかと思ったが、まあそこは流しておいた。というより、後で友人が焦ってフォローをする。

「木田ちゃんも可愛いでしょ!まだ28歳のピチピチだ。」

ちょっと窮屈なフォローの上に年まで言ってしまうか。相変わらずデリカシーに欠ける男である。

しかし、真理は本当に可愛いと思った。メガネが赤渕でオシャレな感じがフィットしている。目はパッチリしていて、男性社員もマリを見ながら頑張っているのだろう。

服の上からなのでハッキリは分からないが、多分胸もそこそこあるのではなかろうか。

お酒に弱いのか、ちょっと飲んだくらいで顔が赤くなっている。そこがまた可愛かった。

話を戻して、友人はオレがモテると思って頼んできたらしい。残念ながらモテるかどうかは分からないが、紹介できそうな人はいなそうである。

とりあえず「声かけてみるよ」とは言っておいたが。そんな話を美味しい料理を食べながら聞いていると、友人の携帯に電話が。

「え、そうなの!?しょうがないな、わかったよ、すぐ行くから」

どうやら友人はこれから会社に戻らなければいけないらしい。ただ、オレが来たばかりで帰られるのも切ないのだが。

「木田ちゃん、彼と飲んでて。僕いかなきゃ」

お会計はしておくからゆっくりしていってと、彼は足早に出ていった。そして残ったオレと真理。まだ一言二言しか話していないのに、この状況である。

「あの、ちょっと良いですか…?」

マリから話を振ってきた。どうやらさっきの女性を紹介してほしいという話のことらしい。

「紹介するの…ちょっと止めていただきたのです…」

どういうことかというと、要は真理自身が女性社員と上手くいかないらしい。こんなに可愛くてライバルなんかいなそうだが、やっぱり嫉妬はするのだなと。

正直、そんな女性の駒はいないから紹介はするつもりはなかった。ただオレも友人からのお願なので、ここでも完全に否定はしない。「まあ、どうなるか分からないけど」とだけ真理に返した。

するとテーブルの下から真理の足が伸びてくる。掘りごたつから真理の足はオレの股間に当たった。そして摩るように足を動かす。

「なんとか…今アタシ、やっと仕事がしやすくなって…」

真理の足は確実にオレのペニスをゲットしている。オレも恥ずかしそうな真理の表情を無ながら興奮してしまい、一気に固さを増してきた。

それを足の裏で確認したのか、真理は掘りごたつに潜り込みオレの足の間から顔を出した。目の前にオレの膨らんだ股間が。

狭いところに閉じ込められたように収まっているオレのペニスを、真理はパンツから出して優しくしごきだす。

「お願します…これで…」

真理は口の中にオレの肉棒となったペニスを含むと、可愛らしい口でフェラをしてくれた。友人がいなくなった途端にエロい姿を露にする真理。

まさか、フェラをされて社長のお願を塞いでくるとは。相当今の環境が居心地良いのだろう。広めの個室の中でささやかにジャズがBGMで流れる中、オレにはマリのフェラの音が奏でられている。

「何か…もっとしてほしいことありますか…?」

真理はオレのに上目づかいで聞いてくる。もうそこにいるのは友人の部下では無い、オレに支配された小鳥みたいなものだ。

このままフェラでイカせてもらっても良かったが、オレが強気で頼んでみる。真理の中に挿入したいと。

「え、それは…で、でも…わかりました…」

真理は首を縦に振る。オレは言ってみるものだと、驚きと喜びでいっぱいだった。座布団に仰向けにさせて、オレは真理の服をゆっくり脱がせる。

ブラジャーを外すと、やはりかなりふくよかな胸が現れた。真理の顔はどんどん赤くなっていき、ついにスカートを脱がされてパンティーもオレによって脱がされた。

ほぼ全裸の真理。キスをしながらオレは真理の足を開き、キレイなヴァギナとクリトリスを一舐めする。

「あ、あふん…」

真理の体が細かい反応を出してしまった。高級感を感じる居酒屋の個室で、真理はオレに裸体をさらけだして、そして弄ばれている。

さっきまでフェラされていたオレのペニスが、早く真理の中に入りたいとせがんでいた。オレはそんなムスコを、クンニで濡らした真理のアソコに挿入する。

にゅぷぷ…という感触でオレのペニスは真理の中に侵入していった。その先端はしっかり奥まで到達している。

「あ、アァぁん…ハァァあ…」

真理はオレのペニスが往復することで、声だけでなく吐息までも乱してしまう。クリトリスをクンニしていた地点で、マリは恥かしさと興奮で高揚していた。

それが今ではオレの男根がしっかり植えられているのである。

「やぁぁあ、アァぁん…ヤダ…!」

オレは真理のアソコに程よく締め付けられていて、もう溢れるものを抑えきれなくなっている。

「オレ、出そうだよ」

「は、はい…お願いします…あんん…!」

オレは真理の中に射精をした。真理の体は、その白い弾丸の全てを受け止めている。全裸の体が荒い吐息で震える中、オレは彼女を抱き寄せてずっとキスをしていた。
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