実際にあったエロい体験談

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身体が寂しがっている女講師にフェラしてもらっていたエロ体験談

オレが高校生のころのことである。学校の必修科目の中で選択授業という時間があった。美術か家庭科、または音楽の中から選ぶのである。

オレはこう見えても美術関係には小さいころから結果を出している。といっても市のコンクールレベルではあるが。小学生時代から表彰されていたのだ。

そういうこともあって、オレは美術の授業を選択した。どんなことをするのかというと、デッサンや絵画を描くという至ってシンプルなものである。

その時の講師となっている女がいた。彼女は吉田直美という33歳の既婚者である。美大を出て一時は絵の世界に入ったのだが、結婚して去年出産をしたばかり。

それでも絵の仕事はしていきたいと思い、子供は保育園に預けながらこの学校の講師に頼まれたという。

直美は優しそうで包容力を感じる、可愛いお母さんという感じだ。明らかに当時のオレよりは年上だが、母性が溢れる彼女に女としての魅力をビンビンと感じていたのは事実である。

そんな直美は、何人かいる生徒の中でも、オレのことを気に入ってくれていたのである。絵の才能があると褒めてくれて、もしなら直美の知り合いの達人が開くコンクールに出品してみないかと提案が来た。

オレは自信が無かったが、直美がしっかりサポートするといってくれて決心をする。オレが昔に賞をとった市や県のコンクールとは違い、一般の芸術家の開催するコンクールなので、細かい決まりも何も無い。

そこに直美は目をつけたのかもしれない、自由に書かせるというスタンスがオレには合うと言っているのだ。

それからオレは放課後に直美と一緒に学校に残ることになった。二人だけの美術室で、直美はオレにどんな絵を描こうかと話をしてくる。そこで直美は想像しないことを言ってきた。

「アタシの裸、書いてみる?」

まさかのヌードデッサンを提案してきたのだ。オレはそんなことして良いのかと思いながらも、直美は服を脱いでいく。

「緊張しなくていいよ、でもしっかり書いてね…」

そう言いながら直美はその場で全裸になり、椅子に座った。オレの目の前に直美の生まれたままの姿が。

柔らかそうな胸がオレの目に入り、もう勃起してしまうのは確実である。

「絵は、感触をどう表すかだから…オッパイ触ってもいいからね…」

直美はオレを見つめながら、キレイな胸をオレにつきだす。子供を産んだとは思えないくらいの崩れていない体は、もはやエロささえ感じる。

オレは興奮を抑えることができずに、直美の胸を正面からまさぐっていた。その胸は思った以上に柔らかく触り心地がいい。

「あぁん…どう…?書けそう…?」

直美は悩ましげな顔でオレを見てくる。そしてオレの膨らんでいる股間を見て、そのてっぺんに手を当ててきた。

「あら…こんなになっちゃって…これじゃあ絵に集中できないでしょ…」

直美はオレのパンツを脱がせて、固い肉棒となったオレのペニスを優しく摩ってきた。

「もう、ムキムキなのね…若いおチンチンってステキ…」

そう言いながらオレの体を引き寄せると、肉棒を自分の豊満な胸に挟んでパイズリを始めた。

「これ、何とかしてあげるからね…」

柔らかい胸の感触がオレのペニスを包む。それだけでも十分に気持ちが良くて直美を襲いたくなってきた。

しかしその前に直美の方が攻めてくる。

「これ…ペロペロしてあげようか…」

直美はパイズリからフェラに移行した。おもむろに肉棒をしゃぶり始める直美。他には誰もいない美術室で、直美のタマモミと手コキ、そしてフェラの音が奏でられている。

「こんなに…反ってるなんて…たくましいし、美味しい…」

直美のしゃぶり方がどんどんと激しさを増して、オレはもうイキそうになっていた。

「アァぁ…おチンチンが躍動しているわよ…出ちゃうかな…」

オレが昇天間際になったことを感じ取った直美は、一気にフィニッシュとばかりにフェラをパワーアップさせる。そして熱くなってマックスの状態になったオレの肉棒は、直美の口の中に思いっきり射精してしまった。

「あぅん…すごい…いっぱい出てきた…!」

直美の口の中はオレの精子でいっぱいになる。それを一気に飲みこんで、オレの肉棒に残っていた精子も吸い取って舐めとってくれた。

「ふふ…これで収まったかな…」

直美はそれでもまだおもむろにオレのペニスをニギニギしている。すると再び肉棒と復活してしまったのだ。

「すごいのね…もうこんなに固くなっちゃうなんて…もう、挿れちゃおっか…」

直美は足を開いて、オレにアソコを露にして見せる。

「さあ、それちょうだい…あ、でもその前に舐めてくれる…?アタシのも…」

直美はオレにクンニを頼んでくる、望み通りにオレはナオミのクリトリスをクンニしてアソコを柔らかくしていった。同時に直美の体はエロさを増してよじれて喘ぐ。

「ハァあ…ア、アァぁん…!イイ、上手いわ…」

直美はオレのクンニで気持ちよくなってしまい、愛液をどんどん出してしまっている。もういつでも挿入可能な状態になっていた。

「あぁぁ、早く…そのおチンチンを…」

おねだりが始まった直美。かなりエッチに飢えている状態らしい。身体がどうしても反応してしまうのだ。

オレの肉棒がクリトリスをいじって、直美の淫らな心をさらに震わせる。

「あん…イジワル…早く挿れて…!久しぶりにおチンチンを…」

旦那とはずっとしていないらしいのだ。子供が生まれてからあまり求めてこなくなったらしい。それで直美の体は寂しがっていた。

その空いた穴にオレは満たしてあげようとペニスを挿入する。一気に奥までは行ってしまい、本能のごとくピストンを始めた。

直美は生徒には見せられない姿とイヤラシさをオレに披露してしまっている。もう自分が講師であることはどうでも良くなっているのだろう。ただ気持ちよくなって性欲を満たしたいだけの女になっていた。

「ああぁぁ、あハァぁん…!イ、いいわ…アァぁあ、ヤァんぅぅ…!!」

オレの肉棒が直美の愛液まみれとなって、どんどんと滑りが良くなっていく。そして細かく激しいピストンをお見舞すると、直美は絶頂へと誘われて行ってしまった。

「やぁぁ、ハァァん…!!イク…イッちゃう…!!アァぁあ、あっぁんん…!!」

直美の熱くなった体の中で、躍動していたオレの肉棒も再び射精をした。直美はその精子をあそこで受け止めながら、そのまま椅子に凭れかかってしまう。

それからオレたちは毎日のように美術室に残って、絵の勉強では無くエッチばかりしていた。

女同士のエロいイタズラに溶け込みながら友人の女にクンニしたエロ体験談


オレが高校のころに仲が良かった女友達が二人いた。その仲が良いというのは単に話が合うとかいうレベルでは無い。

ハッキリ言ってしまうとエッチもしている関係であり、お互いに性欲を満たしたいがためにエッチをしているという、何ともラフな関係なのである。

そんな感じなので、ある意味お互いに男女の恥じらいみたいなものは無かった。それはそれで割り切った関係なので、親友とはまた違う深い関係であるといってもいい。

そんな友人を持っていると、時におまけの性行為をゲットできることがある。それは、とある部活の終わり時間くらいのことだった。



オレとその二人は部活は違い、女友達の二人はそれでも真面目に女子バスに励んでいた。そして部活が終わると、仲の良い二人はよく校庭の端にある芝生で熱くなった体を冷ましている。

そこは放課後になるとほとんど生徒たちが来ることは無い、変に穴場スポットだったのだ。二人がそこに来るんは、ただ体操着を脱いで身体を表に出したいかららしい。

オレとは簡単に体を見せあうことができても、一般の他の人にはそこまでの気はないのだろう。とある日もその二人は例の芝生に来ていた。

そこにはオレもたまに行くことがある。二人がいることを知っているので喋りに行こうと思っているわけだ。

しかしその日は、二人の女友達以外にもう一人の女がいた。彼女は同じ女子バス部らしく、野崎絢というらしい。確かに、同じ学年にいたような気がするなとは思った。

オレもそうなのだが二人も高校三年の最後の大会に向けて、団結力を深めようと思っているらしい。そこで絢もここに連れてきたということだ。

オレは絢に軽いあいさつをしながら、四人で話をし始める。そして女友達の二人はいつものように体操着を脱いで、下着姿になって風に当たろうとしていた。

そこで驚くのは絢である。

「え…ちょっと何しているの…?」

そうなるのも仕方がないだろう。オレがいるのに二人で下着姿になっているのだから。もちろんオレは今さら何も思わない。

「あぁ、絢も脱ぎなよ、気持ちいいから」

「え、それはちょっと…彼がいるし」

「何を固いことを。彼は大丈夫だって。もう慣れているから」

そう言いながら、なかば強引に二人は絢の体操着を脱がそうとする。絢は必死で抵抗するが、相手は二人がかりなので簡単に脱がされてしまった。オレの前でブラジャーをさらけ出すことに。

「ほら、見てよー!絢っておっぱい大きいんだよ!」

そう言いながら女友達の二人は絢の胸を揉んでいる。絢は恥かしそうな顔で抵抗したいのだが、二人に手を押さえられながら胸を揉まれているので、結局は何もできない。

「ねえねえ、あんたも揉んでみなよ」

女友達はオレに言ってきた。オレもこんな姿を見せられたらもう勃起はしてしまうし拒否をするわけがない。堂々と正面から両手で揉みまくっていた。

「ヤァあ、あん…ダメ…やめてぇぇ…!!」

絢は二人に手を固定されてオレにモロにチチモミを許してしまっている。友人も盛り上がってきてしまい、絢のブラジャーを外してしまった。

「おっぱい、かいきーん!!」

もう絢の体で遊んでいるようなものだ。絢はオレに生の胸を見られてしまって恥ずかしい以外に何者でも無い。しかしそれは見られるだけでなく、乳首をオレに吸われて弄ばれるということにもなってしまう。

「やん…!ア、アァぁ…ダメって…!!」

絢の表情が艶やかさを増してくる。だんだんと女の顔になってオレの股間を刺激してきた。

「うわー、絢の声、エローイ!」

盛り上がるのは女友達たちだ。そして勢いで絢のハーフパンツを脱がし、さらにはパンティーまでも脱がしてしまう。

「やぁぁ…!!やん!ダメだって…!!」

やはり抵抗しても何もできない絢。オレは露になってしまった絢のアソコに顔をうずめ、クンニをしてクリトリスを舌で愛撫した。

「ハァぁあぅぅん…ひゃぁぁ、アァぁああ…!!」

絢の喘ぎ声がどんどん悩ましくなり、そして淫らになっていく。今まで大した会話もしたことも無かったオレと絢。そんなほぼ初対面の様な男に、胸を揉まれて乳首を吸われ、さらにはクリトリスをクンニされているという現実。

それは想像もしなければ、羞恥以外に何者でもないだろう。しかし同時に絢は体を熱くして気持ちよくなっているとも思える。

「ハァぁん、あっぁあ、やっぁあん…!!」

絢の反応がさらに女になっていく。オレはそんな姿に居ても立っても居られない。パンツを脱いで、絢の前で肉棒を披露した。

「お、ついに大砲が出てきた!」

「絢、彼のおチンチン、けっこうイイでしょ!」

オレは二人が盛り上げる中、絢のクリトリスを肉棒の先っぽでいじって刺激をする。もう濡れているのは確かな状態だ。

「あ、アァぁあ…本当に…挿れちゃうの…!?」

絢はオレの肉棒を見つめながら心臓を激しく震わしていた。そこで女友達は絢の足を思いっきり開脚させて、アソコが丸見えになりもう挿入しかない状況になる。

「やあっぁあ、あん…!恥ずかしい…!」

オレの顔を見れないくらいに恥かしくなっている絢。そんな中で無防備なアソコにオレは肉棒を侵入させていった。ゆっくりと、そしてしっかりと絢の中に潜り込んでいく。

そして激しいピストンで、絢はオレに侵されてしまっていた。女友達も絢の淫らな世界に触発されたのか、ピストンを浴びている絢の乳首をいじったり舐めたりしている。

完全に4P状態になってしまった。絢はこれ以上の快楽を感じることは無いだろうというくらいにボルテージを上げている。

「あ、アァぁ、アッぁぁあん…!!イ、イク…イッちゃう…あぅぅああぁぁっぁああ…!!」

狂おしくなっている絢は、オレの肉棒を始め、女友達のエロい攻めに自信の体を絶頂に預けてしまった。

オレも昇天してしまい、絢のアソコの中に勢い良く射精される。ちょっとしたイタズラのつもりが、普通に犯してしまうこととなった。

専業主婦でもてあましている時間にフェラをしに来る女のエロ体験談

その女はオレが街コンで出会った女だった。30代限定で行われたそのパーティーは、ある意味で参加条件は30代であるということでしかない。

オレはその時30代半ばで問題なかったのだが、実は街コンには行く気が無かった。ロクな女がいないのだろうという固定観念があったからだ。

しかし友人にどうしてもと言われて、仕方なくついていくことに。するとその女との出会いに繋がったということで。

彼女は風間刹那、35歳。やや小悪魔系の顔をしているが、時に優しい表情も出すちょっと良い女という感じである。

ただ二人で話をする時間の時に、オレは刹那の言葉に最初は驚いた。彼女は既婚者であるからだ。

皆が結婚相手を探しに来ていると思ったら、刹那に関してはそうでは無いらしい。気が合う男がいたら離婚も考えているのかと思ったが、そうでもないのだ。

刹那が主張してきたのは、結婚生活は続けるけど仕事をしていないので暇であるというのである。旦那の稼ぎがあるうえに、その旦那から仕事はしなくていいと言われているらしいのだ。

外に出したくないという、やや束縛の強い男なのかもしれない。しかし、それでは時間を持て余していることになり、正直毎日がつまらないというのだ。

その話を聞いていたら、オレはアリかなと思い彼女と連絡先を交換する。そしてオレ達の関係は始まった。



刹那の旦那は土日休みの一般的なサラリーマンだ。子供はいないので、朝は8時に旦那を見送って、夜は7時くらいに帰ってくるまで時間が開く。

もちろん、その間に家事などをしているのだが、それでも時間は余るというものだ。そこでオレの家から何気に近いところに住んでいる刹那は、昼過ぎにオレの住んでいるマンションに来てくれているのだ。

オレは逆に平日に週二回の休みがある。その日に合わせて刹那はいわゆる家政婦をしに来るのだ。

お昼ご飯を作ってくれて簡単な掃除もしてくれる。ちゃっかり自分のその日の家の夕飯まで作っていた。

そこで終わるならまだ良い方だろう、まあ良くはないのだが。既婚者が他の男の家にいるのだから。しかしここで終わりでは無い。

刹那はそれからオレの服を脱がして全裸にし、ベッドに寝かせると自らも服を脱ぐ。お互いに裸同士になると、そのままベッドの上で戯れていた。

熱いキスをしながらお互いに性器を体にこすりつける。お互いに体温が上がってくると、勃起して固いオレのペニスを刹那はフェラをし始めるのだ。

「あんん…相変わらず…アタシ好みのおチンチンなんだから…」

刹那はオレの肉棒を口に含めると、さっきまでの家事をしているときとは見違えるくらいに熱を感じる。かなり性欲が溜まっているのだろう。

仰向になっているオレの、まっすぐ上を向いている肉棒。まるでお祭りのチョコバナナをむさぼるかのごとくフェラをしている。

「刹那さん、今日も最高に気持ちいいよ」

「あふん…やったぁ…もっと気持ちよくなって…」

刹那はさらにフェラに気合が入る。

「刹那さんも気持よくなりたいでしょ、アソコ見せてよ」

「ありがと…アタシももう、うずうずしちゃって…」

刹那はオレの肉棒をしっかり咥えながらも、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。モロに見えるクリトリスと湿っているアソコ。

オレはクリトリスにしゃぶりついて、クンニを夢中で行った。フェラとクンニの協奏曲が演奏されている。

シックスナインでお互いが性欲を丸出しにして、あっというまに布団がくしゃくしゃになるくらいに、オレ達は淫らに交わっていた。

「あ、アァぁあん…!き、気持ちいいわ…!はあっぁぁあん…!」

「オレも、もっと気持ちよくなっているよ」

「もっと、もっと…一緒に気持ちよく…!あひゅん…!!ぁぁぁあ」

オレ達は誰にも言えない関係という中で、乱れ過ぎているというくらいに体を絡めていた。お互いの口周りには、お互いの愛液が付着しているくらいにフェらとクンニに熱い気持ちをぶつけている。

「ね、ねぇ…もう、してよ…」

刹那の甘くエロい声が、オレの肉棒をフィニッシュに向かわせる。クンニでとろけそうな刹那のアソコにオレは、思いの限りの勢いで肉棒を差し込んだ。

そして、完全なる合体をしたオレ達は、ただただオスとメスになりお互いの満足を求めている。

肉棒は刹那のアソコの中を出たり入ったりと、その度に刹那はアソコからヌルヌルの熱い液をにじませていた。

「やぁぁあ…!!最高よ…!ハァぁあん…だから、このおチンチンが止められないの…!」

オレの肉棒から最高の気持ちよさを得ている刹那。今この時は確実に旦那のことなど考えてはいないだろう。もちろんオレも、旦那に悪いなんてことなどは全く考えていなかった。

とにかく、刹那とは体の相性が完璧と言えるくらいにフィットしている。だからオレ達はイクときが同時なのだ。

「あぁっぁぁぁあ、イ、イク…!!やぁぁぁ…!!」

「オレもイク!」

二人の情熱の結晶が混ざり合い、人間として最高の瞬間を一緒に向かえた。そして暫く抱き合っていた後に、二人でイチャつきながらシャワーをして、何事も無かったかのように家に帰る刹那がいるのである。

いつもフェラをしてくれるバイト先の女が外でエッチをさせてくれたエロ体験談

オレは若いころにコンビニの深夜の時間帯にバイトをしていたことがある。そこはほぼ住宅街の中にあるということもあり、夜中に来る人など限られている。

ほとんど配達された商品の検品や整理などがメインになっているといってもいいだろう。それ以外はハッキリ言ってやることが無い。

それでも助かったのは、夜中でも二人体制でいるということだ。オレともう数人の深夜のバイトがいるのだが、その中に一人の女も入っている。

彼女は伊藤和佳子という24歳のフリーターだ。あまり彼女の素性は分からないが、童顔合可愛い顔をしていて体も程よいムッチリ感がある。ついているところにはしっかり肉が付いているという、ちょっとエロ系の身体だなという事は服の上からでも解った。

オレがバイトで和佳子と一緒になるときは、暇な時間になるとやることがある。

「和佳子、オレ最近さ、けっこう溜まっているんさ」

「なに、今日もしてほしいってことでしょ」

「さすが和佳子分かっているね、お願していいかな?」

「断っても聞かないくせに…ほら、出してよ」

オレはパンツを脱いで、和佳子に自分のペニスを見せつける。そのペニスを和佳子は優しく揉んで、簡単に勃起をさせてきた。

「ホントだ…溜まってそうなのが分かるくらいの張りだね…」

和佳子の手にはオレのカチカチな肉棒が握られている。そして少しずつ激しくしていく手コキが始まった。

「いやー、和佳子、気持ちいいよ」

「このおチンチンのことは、よく分かっているから…」

「和佳子、今日はパイズリもしてほしい」

「全く…ワガママね…」

ワカコは自分で服をまくりあげて、育っている胸を出す。それはまるで本当にマシュマロのような柔らかさだ。

「また大きくなってない?和佳子のおっぱい?」

「そうかな、このおチンチンよりも大きいかな?」

「挟んでみて」

和佳子は自分の胸でオレの肉棒を挟み、そして一生懸命摩ってくれる。これがまた柔らかくて生温かく気持ちがいいのだ。

「和佳子、最高だよ」

「アタシの胸で気持ち良くしてもらえるなんて、貴重なことだよ」

「でも、やっぱりフェラしてくれ」

「もう…好きだね…。分かったわ」

和佳子はパイズリを停止して、再び手で肉棒を優しく握ると先っぽを口に含む。舌先で細かく舐めながら、次第に全体を口の中に頬張りながら咥えてしゃぶりだした。

「そう、これだよ、これ」

和佳子は手コキとタマモミ、そしてフェラを同時にしてくれて何とも言えない快楽を味あわせてくれる。

オレのペニスから我慢汁が出てくると、和佳子はさらにタマの裏や海綿体にまで舌を伸ばして、隅々まで舐めてくれた。

オレの精子は今にも爆発しそうになっている。和佳子はそれを察知してか、今まで以上の濃厚でねっとりとした舌遣いでオレをイカせてくれた。

「あ、あぅぅんんん…!いっぱい…!すごい…」

思った以上にオレの精子の量が出てきたのだろう。すぐに和佳子の口の中はいっぱいになってしまっていた。しかし、それを一口で飲みこんでしまう。

「本当に、今日はすごかったね…出せて良かったね…」

「和佳子のフェラが上手いからさ、また頼むさ」

「うん、イイよ…」

このように、夜中の誰もいないコンビニのバックヤードでオレ達は大人な行為をしていあのである。

しかし、ある時オレ達は一つのことに気が付いた。実はバックヤードにはカメラが仕掛けられているということなのだ。オレ達がフェラをしてもらっているところは完全に映されている。

まあ特に犯罪レベルの問題が無ければこの映像をを見られることは無いだろう。しかし少し気が引けるようになった。

そこでオレは和佳子に、今度から外でしようと提案をする。バックヤードのドアを少し開けておけば、外にいても来客のチャイムは聞こえる。

「え…外はまずくない…?」

和佳子はちょっと弱気だ。しかしオレは誰にも見られないよと根拠のないことを言いながら、とある日にそれを実行した。

しかもその日はオレが和佳子を脱がしておそいたい気分になる。

「和佳子、今日は和佳子を気持ちよくさせてあげるさ」

そう言いながら和佳子の後ろからふくよかな胸を揉んで、パンティーまで一気に脱がしてしまう。

「ヤァん…!ちょ、ちょっと待って…!やっぱり恥ずかしい…」

既に和佳子の下半身は露になっていて、オレの手にはクリトリスが当たっている。

「もう今さは引けないよ、オレもう興奮しているから」

オレはクリトリスを愛撫しながら胸を揉み、そして和佳子の耳を舐める。

「やぁ、アァぁん…!ダメ…やぁぁぁ…」

「和佳子、誰もいなくても声だしたら聞こえちゃうかもよ」

コンビニの裏と言っても外であることに変わりはない。和佳子は声を我慢しているが、アソコの濡れ具合が増すと同時に声もイヤラシくなってくる。

その姿に興奮が抑えられないオレは、バックでの立ちクンニをお見舞した。お尻を突きださせて、丸見えのクリトリスをじっくりと舐める。

「ひゃぁぁ、アァぁん…!ハァぁあ…あん…!!」

これには和佳子の反応も著しくなっていた。足をピクピクさせて、お尻もプルンプルンと震える。オレのバック立ちクンニで和佳子はもう絶頂に向かっていた。

「和佳子、挿れちゃうな」

「アァぁん、こ、ここで…?」

「当たり前じゃん」

オレは和佳子の心配をよそに、カチカチの勃起ペニスをワカコの中に挿入する。和佳子はもうエロく艶やかな表情でそれを受け入れていた。

オレのピストンが和佳子に突き刺さっていくと、もう立ってもいられないくらいに感じてしまっている和佳子。

崩れていきそうなその体をオレは強引に支えて、チチモミをしながらのバックで熱くなっていた。

「やぁぁあ、ハァァぁ…!!アァぁあん…イキそうだよ…あ、ヤバ…!!」

和佳子の喘ぎはもう周りに聞こえていてもおかしくはないレベルだ。それだけアソコがスパークしているのだろう。

「和佳子、オレもイキそう」

「あん、ああっぁ、アタシもイク…!!」

オレの精子が和佳子の中に飛び出たと共に、和佳子も絶頂に達してしまった。バックヤードを飛び出したことで、かえって大胆な行為をしてしまうオレ達だった。

岩盤浴場が意外な発展場となってフェラしてもらえるエロ体験談

オレはたまに岩盤浴に行く。そこは夜の12時までしているので使い勝手がいい。もちろんオレはそこで汗を流してデトックスなり、体を温めたいからということで行き始めた。

しかし、何度か行っているうちに、そこはまた違う目的でも来れるということを知ってしまう。ポイントは男女が一緒に入ることができるという点だ。

もちろん岩盤浴をする場所自体は女性専用もある。そして共同の場所もある。裸になるわけでは無いので、男女が同じところにいてもおかしくはないのだ。

ただ、オレの目的はそこでは無く休憩室にある。岩盤浴で熱くなった体を休ませるための休憩所。ここもまた男女が共同で使っていた。

それもあっておススメするのは夜の10時以降になる。このくらいの時間になるとお客さんも減ってくるし、なにしろ若い女性客がいることが多い。多分その女達も混んでいない時間を狙っていたのだろう。

それがオレにとっては美味しい話となる。その日も一人、若い女性が一人で来ていた。こういう場なので女もすっぴんの人が多い。それでもその女は普通に可愛い顔をしている。

もちろんだからと言ってすぐに声をかけるわけでは無い。まずはオレという男が安心な男であることを見せておく必要がある。

そのための行動とは、単におとなしく真面目に岩盤浴を楽しむことだ。こういうところで目立つタイプと言うのは敬遠される。

よく「あー」とか「いーやーやー、あっちー」みたいなことを言っているおっさんがいるが、うるさいとしか思わない。

そういう変な印象を与えずに、さりげなく彼女の眼中に入っていればいいのだ。お互いに岩盤浴を楽しんだり休憩したりの繰り返し。その間に何度もお互いが眼中にはいるわけだ。

そして、ふいに一言だけ声をかける。

「ここはよく来られるのですか?」

最初こそ驚いているが、一応答えてくれる。これはオレが怪しくないと理解してもらったからといってもいいだろう。そして世間話を始める。

仕事の話や普段の趣味のなどの個人的な話をしておけば、なおのこと彼女も心を開いていくだろう。気づけばオレはその女の隣に座っていた。

その女は安達恵美という27歳らしい。仕事のストレスの発散を含めて、時々来ているとのことだ。こういう女が一番ちょうどいい。

恵美はややぽっちゃりしているが、その分だけ胸も大きい。岩盤浴用のガウンは生地は丈夫だが、はだけやすさもあるので恵美の様に胸が大きいと割と中が見えやすくなっている。

オレは恵美の仕事の話を聞きながら、少しずつ体を接していき肩を抱く。オレに心を許したせいか、簡単にキスまで持って行けた。

そしてガウンをはだけさせて、生の豊乳をまさぐる。恵美は吐息を乱しながら愛ぎ始めてきた。

「あん、あっぅぅん…」

そしてさらに下半身もはだけさせると、そこにはもう生のアソコがお目見えである。そこに手を忍ばせてアソコを愛撫し始めた。

恵美はさらに熱い吐息を漏らしながらだんだんとエロい表情になっていく。

「恵美ちゃん、オレのも触って」

オレは自分のガウンをはだけさせて、そびえたつ肉棒を露にした。それを恵美に握らせると、優しく手コキを始めてくれる。

オレ達は他には誰もいない休憩所で、お互いのアソコと肉棒を触りあっていた。恵美のアソコは熱を帯びてきて濡れはじめてくる。そうなるとオレはその中に指を入れてGスポットを刺激していた。

「あ、アァぁぁあん…!!」

恵美のアソコのピチャピチャという音と共に、喘ぎ声が激しくなって部屋の中に響いていく。オレは同時に乳首も舐めながら恵美のアソコを弄んでいた。

「ダメ…ハァァあ、アァぁん…!イッちゃいそう…」

体をよじらせ始めた恵美の足をオレは開き、Gスポットをいじりながらのクリトリスクンニをお見舞する。最高の二点攻めを浴びている恵美は、一気に体を震わせてしまい絶頂に達してしまった。

「ヤァァぁ…!!ヤバ…ハァぁああ、んん…イッちゃう…!!」

責め続けられたクリトリスをクンニでフィニッシュさせられた恵美。激しく深い呼吸をしながら、オレに体を預けてしまった。

「恵美ちゃん、オレまだこんなだよ」

恵美の手にはオレの肉棒がまだギンギンになっている。恵美はそっと身体を倒して、オレのペニスをしゃぶりにかかった。

舌を優しく動かしながらフェラをしてくれる恵美。はだけた恵美の体が露になってきて、オレの足に胸の感触が伝わる。

それがまた肉棒に気合を入れてくれるというものだ。ますます固さを増してしまうペニスは、恵美の口の中で躍動を止めない。

恵美はオレにクンニでイカされたアソコをウズウズさせながら、オレのことを気持ち良くしてくれていた。

もう昇天してしまうのは時間の問題だろうと思う。我慢汁も止まらない状況で、このままイってしまうと思っていた。

しかしそこは男の支配欲がそうはさせない。オレは恵みを寝かせて、アソコに肉棒をねじ込んでしまう。

「やぁぁん、アァぁ、ぁぁんん…!!」

強引にオレは恵みと合体をして、最後のフィニッシュは恵みの中で行われた。大いに飛び出す精子が今回の興奮を思わせる。

岩盤浴とはまた違う、熱い夜をオレ達は密かに過ごしていた。
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