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エロビデオを見てたら突然・・

昔、アパートで一人暮らしをしていたときの話。


斜め上に住んでいる独身の香奈ちゃん(仮名・矢口マ○似・24)が俺の家のピンポンを押したと同時にドアを開け部屋に駆け込んできた。

  

「ね、ねー、いるー?」


まあ年が近いせいもあって普段から仲がいいのだが、あまりにも急だったので驚いた。

「うわっ、どうしたー?」

俺はパンツ一丁の姿でソファーに座り、ボーっとエロビデオを見ていたので、ビクッとして速攻消した。恥ずかしかった。しかし香奈ちゃんの表情を見て恥ずかしがってる場合ではないと一瞬で冷静になった。香奈ちゃんはなんだか怯えてる。

「おいおい、震えてるじゃん」

俺がそういうと香奈ちゃんは俺の胸にしがみついてきた。俺は分けが分からなかったが、無言でそっと抱きしめた。香奈ちゃんの胸が俺の腹筋の辺りにあたる。

「ちょっとまって」

俺は股間がビデオのせいで大きくなっていたので、やばいと思い香奈ちゃんを離した。

「・・どうした?大丈夫か?(俺は大丈夫じゃない)」

「・・・うん。ごめん」

俺は香奈ちゃんに熱いコーヒーをだし落ち着かした。しばらくすると落ち着いたらしく香奈ちゃんが口を開く。

「さっきね、携帯に電話がかかってきたの」

「・・・ん(彼氏か?)」

「知らない男の声で・・・いつも着替え見させてもらってるよ。そこの部屋、俺の部屋から丸見えなんだよ。ハアハアって・・。怖くなって武君のとこにきちゃった。ごめんね、こんなかっこで」

香奈ちゃんは短パンに白のTシャツ、裸足だった。よほどあせっていたんだろう。ノーブラだった。香奈ちゃんは胸がCはある。小さめの乳首が浮き出てた。俺は意識してないふりをして

「なんだそれ?あぶねーなー、よし、俺が部屋見に行ってやるよ(ラッキー、女の子の部屋に入れる)」と言った。

「本当、助かるー」

香奈ちゃんは俺の腕にしがみつき喜んだ。

「あの・・胸あたってる(もう我慢できねー)」

「あ、ごめーんw」

俺が息子に目線を移すと香奈ちゃんの目線も俺の息子に・・

「あっ、もしかして・・」

「恥ずかしいな・・(触れ、触ってこい)」

「あははー」

香奈ちゃんは笑っただけだった。まあ少し場が和んだんでよしとする。俺はスエットのズボンを履き香奈ちゃんの部屋に向かった。香奈ちゃんは相変わらず俺の腕にしがみついている。

「おいおい、あんまりくっつくなよ(もっとくっついて)」

「だってー、怖いんだもん」

「俺、興奮しちゃうかもよ(もうしてる)」

「あはは、武君ならいいよーw」

「まったく(やれる?)」

そんな話をしながら香奈ちゃんの部屋に入っていった。

「ふーん、女の子っぽいじゃん(うわ、すげーいい匂い、やりてー)」

「ぽいって何よ!女です」

「まあな、こんな立派なのついてりゃーな(触っていいですか?)」

俺は肘を曲げて胸をツンツンした。

「駄目だってーw」

すると香奈ちゃんの携帯に電話がなった。 

リリリリーン

「・・・」

「・・・でてみなよ(アル意味緊張)」

「・・はい」

「隣の男は誰だ?」

「・・・」

香奈ちゃんは怯えてる。俺は窓際にたち辺りを見回したがどの家か分からない。俺は諦めベットに腰掛けて電話してる香奈ちゃんの後ろに回り、そっと抱きしめて電話を聞こうと耳を澄ませた。

「おい、そいつは誰だ!てめー、離れろ」

そいつは俺に命令してきた。俺は香奈ちゃんの電話している方の耳に俺の耳を近づけ電話を聞きながら、無言で香奈ちゃんの胸を揉んだよ。

「んっ・・やっ」

「いいから!(いえーい)」

俺は何故かそう香奈ちゃんに耳打ちした。香奈ちゃんは何か作戦でもあるのかとおもったらしく黙ってしたがった。俺は揉みまくる。

「んー、やあ・・あっ、あん」

香奈ちゃんはノーブラだけあって乳首がビンビンだった。俺は香奈ちゃんの首筋を舐めた

「おいっ、やめろ!」

男は必死に怒鳴った。そして何故か興奮してるようでもあった。俺は聞こえないふりをし、揉みまくった。そして香奈ちゃんに耳打ちした。

「なあ、興奮させた責任とってくれよ(はよ、しゃぶれ)」

もちろん電話の相手にも聞こえるように。電話の相手は焦ってた。

「おまえ、何しようとしてんだよ」

香奈ちゃんはうつろな表情で俺にもたれかかり言った。

「はあはあ・・武君どうすればいい?」

俺は腰を押し付けて言った。

「なあ、わかるだろ?(しゃぶれって)」

「・・うん」

香奈ちゃんは向きを変えて俺のズボンを脱がし、俺の脚を広げ股の間に頭を突っ込んだ・・。もう電話はほっぽてしまっている。俺のビンビンの息子を香奈ちゃんは舌を絡めながらしゃぶる。

「んっ!いい・・うわ、はあはあ、上手だな香奈ちゃん(もっと激しく!)」

俺はほっぽってあった電話を手にとり言った

「おい、誰だかしらねーけど、彼女のフェラ、絶品だぜー、へへ、んっ、はあー、すげえ(本当に気持ちいい)」

「おまえ殺すぞ」

「はあ?(ばーか)」

「絶対殺す」

「うわ、気持ちいい、香奈ちゃんいっちゃうよー(おらおら)」

俺は腰を前後させた

「うん、いって、いっていいからね」

「うっ!」

俺は巧みな香奈ちゃんの舌技にあっけなくいってしまった。

「あー気持ちよかったー、・・・そいじゃーねー(羨ましいだろーw)」

  

俺は男にそう言い電話を切った。

「あっ・・・でも、どうしよう。殺すっていってたよ・・」

香奈ちゃんはまた震えだした。俺は香奈ちゃんのホッペに軽くキスをして言った。

「また何かあったらすぐ俺にいってきて(またしようぜ)もう連絡ないはずだけど」

「どうして?」

「憧れの子がフェラしてたんだぜ、ショックで連絡できないでしょ(うっそぴょーん)」

「そんなもんかな?」

「そんなもんだよ(信じろw)」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「武君、あれから本当に連絡こないの。ありがとう」

「だろうw(そりゃそうだ)、お礼は?(やらせろ)」

「はははー、武君は何がしたい?」

「決まってんでしょ(いただき)

俺はその夜、加奈ちゃんとした。もちろん香奈の部屋で窓を開けて・・

俺がもう電話がこないと言ったのには理由がある。別に電話の相手がショックを受けたからではない。


・・・電話の相手が俺の友達だからだ。


コスプレモデルのはずが・・・

いまだに思い出して、オナする話です。

コスプレモデルのバイトをした時の話です。

  

只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。




奥に通されると、アイズのコスを渡され

「じゃ着替えて」

当然のように言い、目の前に椅子に座る。

ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。

「ここで着替えるの?」

ワザとらしい…

「違うんですか?」

「いや、何処でも良いけど」

結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。

「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」

「一人じゃ無いんですか?」

「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ大丈夫バイト代は、人数分出すから」

「女の子も来るんですか?」

「いや、来ないよ女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」

結局、5人に成って撮影が始ました。

普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に

徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど

パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。

最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋

に消えて行く、最後に残ったのは最初の男

「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」

関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれたて

両手を窓に付いた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。

何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に

バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた

「何さわってるんですか、触らないで下さい」

「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」

私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。

「良いよやらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとか無いでしょ」

「・・・・・・・」

男は違う部屋に行き、帰って来た手には、リボンのような紐をもっていて

「チョット良い、チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」

ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま

押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた

「止めてください」

「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」

抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた

「内緒、内緒こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」

私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。

好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて

「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」

私の口にいれていた、指を舐める

「チョット何してるんですか」

「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」

また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。

「間接キッス〜こっちも間接キッス〜」

私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。

「でも、布越しじゃキスになら無いよね」

膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。

「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、

ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」

また違う部屋に行き帰って来た時には、バイブを持っていました。

「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」

「うるさい」

私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら

「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」

「うるさい、してない」

自分の唾を付けると、バイブを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としていると

パンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。

私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。

「良いよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」

その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で

アピールし始めました。


「どう、気持ち良い?」

「気持ち良く無い」

「動いてる?動いてない?」

「知らない」

スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる

「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」

感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、

気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。

シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。

「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」

「気持ち良く無い」

「今やらしい顔してるよ」

顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い

そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく

声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。

何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると

「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」

「うるさい」

「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」

言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。

「逝った?気持ち良かった」

「しらない」

「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね



そんな子じゃ無いよね」

「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」

「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」

目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると

「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮って良い?」

「駄目」

「じゃ舐めてよ、撮るから」

「駄目だって、帰るよ」

「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」

「駄目だって」

私の中のバイブが振動を始めた、振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し

倒され、バイブを入れたままのアソコに入れて来ました。

バイブが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。

出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって

「もっとして!」

言ったあとに、恥かしくて我にかえると。

最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを

持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。

名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、レイプされてるみたいと思うと

同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。

訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。

奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が

動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。

「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」

その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきて

バイブを貫きます。

私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。

入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると

「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」

その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。

次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が

痛かった時からです、コスはスカートが残るだけでした。

「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」

知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。

意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。

「気持ち良いっしょ今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫

良いよねどうせ、もう三人目だし」

最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。

「それより君、洩らしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」

言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。

そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。

「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」

っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。

「面白いこと思いついた」

バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると

私の中に出しはじめました、最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって

直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて

気が付いた時は、男に抱かれてベットの中で、男を起こさないように逃げて帰りました。


                     

スキー場で男漁り

スキー場で男漁り(OLの告白)


 先週の木曜日から今日まで、遊び仲間の理紗と、いけてる女二人で3泊4日、志賀高原に行ってきました。
理紗24歳、私が25歳、遊び盛りってわけです。

  


もちろんスキーがメインだけど、メインディッシュだけで満足する私たちではありません。
土曜日、一日スキー・スクールに入って、それぞれにコーチからフォームチェックを受けました。
私たちの泊まっていたホテルにスキースクールも入っているので、夕食時には端っこの方でコーチたちが食事をしています。
一足早く食事を終えた私たちは、それぞれを指導してくれたコーチのところへ行って、バー・ラウンジで4人でのみたいと誘ったのです。


 私についたコーチは40歳ほどの逞しい人で、オフもスキーに関係しているんだって。
理紗のコーチはまだ大学生、といっても23歳って言ってたから留年してるのかな。
バーで4人だけで飲んでいると、だんだん話がエロくなってきた。
お嬢さんたちは彼氏と一緒にスキーしないんですか、なんて聞かれたから、どの彼氏とスキーに来たら良いのか迷っちゃったから理紗と来たの、てな感じのときはまだ序の口。



 3ヶ月以上も男の人たちだけで泊まりこんでいて、スキーのコーチって、どうやって我慢してるの?なんて理紗が切り出したもんだから、おじさんコーチが、 大学生コーチの頭をなでながら、こいつは寝てるときに、天井まで吹き上がる夢精をするんですよ、なんて言うと、金谷さんだって、勃起してパンツを破った じゃないですか、なんて話になる頃には、正直、私のパンティーもにゅるにゅるになっていた。


 我慢できなくなったのは私で、先生の胸板、見てみたいなんて言って誘って、結局、4人で私たちのツインの部屋にベッド・イン。
理紗は、私が見ているにもかかわらず、恥ずかしげもなく、いきなりジャージを脱ぐと、いつの間にかフリルのいっぱいついた白の勝負パンツに穿き替えていた。
すぐに大学生コーチが理紗の股間に顔をうずめる。
「恥ずかしい…汚れているから駄目よ」
なんて心にもないこと言って、若い子を誘っている。
私は金谷さんの厚い胸板からほのかに漂う男の匂いに包まれながら、体重を感じ始めると、いつの間にかパンティーが脱がされていた。
「びちょびちょだね、感じやすいんだね」
「恥ずかしいけど、レッスンを受けていた時から、なの。思いっきりして」
予想外にまず指が入ってきて、私の中で動き始めて、金谷さんの舌がクリトリスを舐め始めたころ、大学生コーチと理紗が正常位のままいった。



 ぐったりしている大学生コーチの上に理紗は四つん這いになって、コーチの胸に、コーチが出した白いものを「見てみて、エロいよ」と言って垂らしてる。
そんな二人を見ていると、私も気持ちいいのはいいんだけど、中途半端のままが嫌になって、いやらしい気分になって、金谷さんに
「お願い、ちんちん入れて!」
と叫んでしまった。


 すると、私も四つん這いにさせられて、後ろからずぶッ。その後はこれまで経験したことのないピストンで、理紗が
「麻耶、凄いわ、凄いわ」
と叫んでいる中、私も、わけのわからない声を上げ続けて絶頂を迎えた。
落ち着くと、理紗は二回目にはいっている。

私は金谷さんのちんちんをきれいにしようと舐めると、かなり塩辛い感じとむっとするカビとり剤の匂い。
軽く噛むとまだ芯がある。


「まだできますよね?」
て訊くと、ちょうど私の太ももを伝い始めた精液を見ながら
「これ見ると興奮するんだよな」
って言って私の股間の匂いをかぐ。
「いやぁ~ん、臭いでしょう、やめて」
って、金谷さんの身体を押し退けようとしても、コーチの力は強かった。
「若い頃なんて、女の子のここが、汚れていたって臭かろうと、やったもんですよ。



  

 スキー部の合宿なんかで泊り込むと、夜は決まった相手とするわけだけど、女の子のパンツなんか、いつも精液とジュースが乾いてガビガビになってたもんですよ」
って、ベちょべちょのマンコを舐めるもんだから、理紗に聞かれているのが恥ずかしくって、不思議なことに恥ずかしくなるとますます濡れてくるのが、シーツが冷たくなってきて分かった。


 理紗は騎乗位にかわって、コーチは指で理紗のクリを刺激するもんだから、二度目は理紗が乱れて、顔を振り乱しながら…いった。
金谷さんは、年齢のせいか、クンニを続けていて、なかなか二回目に移らない。
私はちんちんを入れてもらわないといかない体質みたいだ。
だから私は金谷さんを奮い立たせようと、69の体勢に移ってちんちんをほおばると、しっかり堅くなっている。


 金谷さんのちんちんが喉の置くまで届いて、陰毛が鼻孔に入ってくるので
「お願いもう入れて」
って恥ずかしいことを言う羽目に。
「お尻の下までぐちょぐちょだね、柿色の粘膜がきれいだし、匂いが強烈でボク好みだ」
なんてますます言葉責めをするもんだから、だらだらとジュースがお尻のほうへと伝うのが分かる。
いきなり金谷さんは私を抱っこして向き合う形で、ズボッと挿入。


 あとは逞しい肉体に抱かれたままの上下運動で、遊園地の絶叫マシーンよりも叫んだ。行った瞬間は、膣の奥でドビュッと出たものを感じた。二時間ほどの興奮と快楽が醒めて、理紗と二人になったあとは、お互いに顔を見るのが恥ずかしくって、背中を向けてすぐに眠った。



 翌朝は今朝なんだけど、あれ、本当にあったことだっけ?って感じ。でも、二人のベッドのシーツの汚れとちぎれた陰毛がなによりの証拠。
「理紗の真っ白のパンツ、茶色になってるよ、」
って言ったら、
「麻耶だってトイレに行ったら糸を引くわよ、私、凄かった、いっぱい出されたんだわ、」
って言われたから、私もトイレに行ったら、やっぱり糸をひいて昨日の名残りがどろんと出てきた。


 まあ、あれはあれで私と理紗が、一年の間に2・3回やる馬鹿遊び。
今日は午前中はぐた~っとしてお風呂に入ったりしてから、お昼ごろから何回か滑って、夕方、新幹線で帰ってきました。
アパートに戻ってからも昨日の快感が忘れられなくて、自分の指を膣に入れてかき混ぜてみると、少しいい気持ちになりました。
指の匂いを嗅いで見ると,金谷さんの匂いを思い出しました。また行きたいな。


                        

痴漢の彼

二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。

昨日、初めてHしちゃった。


  

相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。

いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。

初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、

ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。

「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。

うつむいてたら、両足を彼の足で広げられて、スカートの上から太ももをサワサワと撫でられた。

緊張してたんだけれど、すごく感じてしまって、、うつむいたまま。


駅に止まって、人が少し動いてホッとしたら、その人が私の正面に来て、

電車が動いてからすぐに、今度はスカートの下から手を入れられて太ももを撫でられて。。

恥ずかしくて顔をあげられなくて。。そしたらショーツの上から手を密着されて。

「ダメ」と思って、彼の手を下に下げようとしたら、力が強くて下げられなくて。

かえって力を入れられて密着されてしまいました。


「誰?」と思って、顔を上げたら、結構、カッコいい人で。

彼がマジな目をして私を見返したので、ドキッとして。

ちょっと怖い目をしてたので、抵抗できなくなっちゃって。そのままになっちゃって。


ちょっとの間、手がショーツの上に密着されたままだったんだけど、

指がショーツの上から動き始めて。

アソコが刺激されちゃって、「イケナイっ」て思ったんだけど、

私も感じちゃって。そのままに。


感じちゃってたんだけれど、、でも怖くて。

一度は顔を上げたんだけれど、彼が怖い目をしていたので、

すぐに私、うつむいちゃって。


でも、指が同じところを刺激するので、すごく感じちゃって、

ショーツが濡れちゃった。


どーしよ、どーしよ、、と思ってたら、そこで彼が降りる駅になっちゃって、彼が降りちゃった。

ホッとしたけれど、ちょっと残念な気持ちにもなっちゃって。


次の日、「あの人、いるかな」と思って同じ電車に乗ったら、いて。

私もいけない、って思ってたんだけれど、なぜだかあの人に会いたくて。

その気持ちに勝てなかった。


その人は2駅くらいはちょっと離れていたんだけれど、すごく混み始める駅から近くに来て。

前の日と同じようにスカートから手を入れられて、ショーツの上から。

どきどきして、すぐに濡れてきちゃって。

でもずっとあそこをショーツの上からコリコリされるから、思わず、小さなため息。


ため息がでちゃってから、恥ずかしくて、頭を彼の胸の上辺りに押し当てて。

そしたら、ますます強く刺激されちゃった。

息が荒くなっちゃう、、、周りに気がつかれちゃうよ、、、

と気になって気になって、我慢してたら、ますます濡れちゃって。

ショーツがすごく濡れちゃったのが自分でもわかった。


はじめてショーツの中に手を入れられたのは、4回目の時。


私が乗る駅に電車が来て、彼が降りてきて私に密着して腰に手を廻して電車の中へ。

いつもはちゃんとシートがあるのに、その日はシートがなくて、

私は車両の隅に彼に行かされて、私の正面に彼が立って。

電車が動きはじめて、すぐに私の身体を触りはじめて。

隅だから逃げられないし、前に彼はいるし。

恥ずかしくて横を向いてたら、スカートの中に手が入ってきて

ショーツの上から刺激。

自分が濡れてきて、彼の手がショーツの中に入ってきて。。

「あっ」と思って、思わずのけぞったら、顔が上を向いちゃって、私の顔を見られるような感じになっちゃた。


恥ずかしくて、すぐにうつむいたら、片方の手で顎を上げられて、すぐに強くクリを刺激されました。

  

中を指でかきまわされたというか。。


遅れてごめんなさい。


「ああっ」て思って、声が出そうになったけれど、電車だし我慢して、、、

でも、顔に出ちゃってたと思う。

彼が「クス」とか笑ったので、恥ずかしくて。。またうつむいちゃったけれど、すぐに顎を上げられちゃって。

ずっと指でかきまわされて、、足とかガクガク震えてきちゃって。


もう立っていられない、、って思ったら、あの人が私の腰に手を回して身体を支えてくれて。

でも、手はショーツの中で。

もう感じすぎちゃって、「もうダメ。」と思って、ショーツの中の手を私の手で引っ張り出そうとしたんだけど、。

力が強くて無理だった。

やめさせたかったんだけれど、返って指が強く動いちゃって。。

声がでちゃったらどうしよう、どうしよう、、って思って、ほんと足がとか、、、がくがくになっちゃって。。。

やめてくれないし、力は強いからショーツの手を出すのはあきらめて、彼の腕にをしがみついちゃった。


そしたら、ふっと彼がショーツから手を抜いてくれて、ほっとしたら、

今度は私の手を掴んで、彼のあそこに。。。


なんか引っ込めるのも悪い感じがして、そのままにしてたら、

チャックを開けて、私の手を誘導。

「どうしよう」と思ったけれど、立ってたし、私もHな気分になってしまっていたので、

パンツの上から撫でてあげた。

彼の顔を見てみたら、マジな目で私を見てたので、、、

私も、とってもHな気分になっちゃって。

右手で持ってたバッグを自分の肩にかけて、両手で彼のを撫でてあげて。。

彼はびっくりしたみたいだけれど、そのまま。。

彼の降りる駅が近づいてきたので、手を離して。。。

私の手を彼はちょっとだけ掴んだけれどすぐに離して、、

私はうつむいたまま。

そのあと、、彼が降りていった。


次の日。また同じ電車に乗って、、

でもその日はちゃんとシートがあったから、前の日ほどのことはされなくて、、

彼が降りていく時に私の手に紙を渡していった。


見てみたら、けーたいの電話番号が書いてあって。。

、、、電話しちゃった。。

「電車の、、、」って言ったら、すぐに気がついてくれて、「今度、夜、会おう」って言われて。。

私、「はい」って返事しちゃった。


で、会ったのが昨日の夜。

いつも彼が降りる駅で待ち合わせして、軽く飲んでからホテルに行って。。

Hしちゃいました。

もう彼、激しくて、、4回も逝かされちゃった。最後の4回目は指で逝かされちゃった。

ほんと、あんなに逝かされたの、はじめて。。


初めての痴漢体験

私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。


私は背が高い方です。

  

168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。

制服はセーラー服です。


初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。

中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。

いちばん端の車両に乗り込むとき、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。

あれ?と思うまもなくぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。

ちらりと振り返ると、小柄で色黒なやせた男の人で、年は40台くらいに見えました。

しばらくすると、お尻のあたりが温かくなりました。

触られている!と思い抵抗しようかと思いましたが、恥ずかしく、そのまま様子を見ることにしました。

それでおそらく、この子はOKと思われてしまったのでしょう。


さわさわ・・・と、スカートのすそが揺れるような感触がして、足元が涼しい・・・と思った途端、手のひらが下着にふれました。

驚いて足を閉じようとしましたが、あっというまに股のところに手が滑り込み、手のひらを密着させるようにして揉んできたのです。

慣れた手つきでした。

顔が真っ赤になるのがわかりました。

すると、手は、お尻の穴からクリトリスのあるところまで、下着の上から何度も何度もなぞるようにしてきました。

布地が割れ目にそってぴったりとくっつき、クリトリスのところで盛り上がるのが自分でもわかりました。

「っん・・・」

声が漏れそうになります。

下着のあたりが蒸し暑くなり、濡れてしまっているのがわかりました。


すると、指は、下着の横の部分から指を差し入れてきました。

ひやりとして細い、と思いました。

今にして思うと、私のあそこが熱くなっていたので、指を冷たく感じたのでしょう。

その、細い指先が、私の大きくなったクリトリスを上から下へとすばやく触り始めました。


当時、私は高1でしたが、まだ付き合っている人などはいなく、当然未経験でした。

オナニーは中学2年のときにおぼえましたが、絶頂に近づくと怖くなってしまい、ゆっくり、ゆっくり愛撫して、いつも寸前のところでやめてしまっていました。


でも、今私のあそこにもぐりこんだ指は、自分でするのとは比べ物にならない速さで、的確にこすりあげてくるのです。

「・・・っん・・・ん・・」

ため息をついてしまったかもしれません。

顔が熱くて、恥ずかしくてうつむいてしまいました。

自分の不器用な愛撫と違い、慣れた手は、まるでどこが気持ちいいのか知り尽くしているかのように、クリトリスのいちばんとがった部分の少し下をくすぐるようにしてきます。

「ん・・・」


私が必死に耐えていると、指は、クリトリス自体を指の腹でポンポンとたたくような愛撫に変わりました。

あぁっ、や、すごい気持ちいい・・・。

愛液で粘りが出た指の腹が、はちきれそうなクリトリスに吸いつき、離れる、吸いつき、離れる・・・。

だめ、だめ、もういっちゃう・・・っ!

ここが電車の中だということも半ば忘れ、私は口をあけて息をつきました。

いっちゃうっ、いっちゃう、んんっ・・・・・・!


ところがそのとき突然、指の動きが止まってしまいました。

高まっていた気持ちが急速に冷やされたような気持ちで我に返ると、下着の横から入れられていた指が抜かれ、今度は下着のお尻の上からすべりこんできました。

お尻全体を手のひらで包まれるようなかたちになり、指先はクリトリスをつまむようにしてきました。

「・・・ぁっ!」

動きやすくなった手は、更に自在に私のあそこを蹂躙します。

ぬるぬるした指がクリトリスを左右からつまもうとします。あそこが2本の指で広げられ、屹立したクリトリスを、真ん中の指が弾くようにします。

あぁ、もうだめ、もうだめ、こんなの・・・。


そのとき、1本の指が、私の中に入ってきたのです。

ぬるりと、ごく自然に。

  

中で、指は細かく震えるような動きをして、中の壁を押すようにふれてきました。

私は、オナニーでも、中まで自分で触ったことはありませんでした。

それを、電車の中で、知らないおじさんに指を入れられてしまっている・・・。

制服で、スカートの下で下着に手を入れられて、犯されちゃってるんだ私・・・。

そんな自分の姿に興奮して、いつしか私の腰は少し動いてしまっていました。

指に腰を押しつけるようにして。


中に差し入れられた指は、ゆっくりと内側を押してきます。

ぬるぬるした感触が、自分でもわかります。

そして、指がいったん抜かれると、今度はクリトリスをこすりあげてきました。

ぱんぱんになったクリトリスが、愛液がたっぷり絡みついた指で、くるくると回すようにされました。

「・・・あっ、ぁっぁっ・・・・!」

だめ、もういく、もういっちゃう・・・!

必死に声を押し殺していると、後ろから抱きすくめるような感じに、セーラー服の下にもう一方の手を入れられました。


あまりに素早くて、防御するまもなく、ブラの上から胸を揉まれました。

パッドが入っていないブラだったので、たちまち乳首がとがってしまいました。

そこを、ひっかくようにブラの布越しにこすられ、同時にクリトリスはまた、指の腹で叩くような愛撫に変わりました。

・・・・あぁっ、それ、だめっ・・・・!!

吸いつく、離れる、吸いつく、離れる、吸いつく・・・。

クチュクチュと、湿った音が聞こえるような気がしました。

足ががくがくとふるえるような感じがして、クリトリスの辺りが収縮し、どきんどきんと脈打つような感じになります。


張りつめた乳首の周りを、指が円を描くように愛撫し、クリトリスを叩く指はどんどん早くなって来ます。

・・・・・・ああっ、だめっ、だめっ、だめっ・・・・!!!

「・・・んっ、んぅっっ・・・・・!!!!!!!!!!」


その瞬間、乳首とクリトリスを強くつままれました。

頭の中が真っ白になり、私は何もかも忘れて、いってしまったのでした。

身体が何度もビクンとふるえ、恥ずかしくて目を閉じていると、クリトリスをいじっていた指がぬるりと中に入ってきました。


ゆっくりと内壁を押されるとおしっこが漏れるような感じがして、絶頂に達した余韻もあり、何度も何度も、その指を私のあそこは締め上げてしまうのです。

恥ずかしくて止めようとしても、何かを搾り出そうとするように、私のあそこは収縮をやめませんでした。


収縮がやっと止まると、指は中から出て行き、下着の外側からあそこ全体をポンポンとなだめるように叩いてきました。

それが、「いっちゃったの?もう着くからこれ以上はがまんだよ」、と言われているようでとても恥ずかしく、私は駅に着くまで顔を上げられませんでした。


それから、毎日のように、その人は私と同じ車両に乗り合わせ、私は何度も電車の中でいかされてしまいました。

やがて、もう1人痴漢が現れ、2人から同時に触られたり、3人くらいの痴漢に同時に触られたこともありますが、長くなるので、そのときのことはまたの機会に書きたいと思います。


長々と読んでいただきありがとうございました。

今日は会社を休んだので、ひとりで昼間家にいるともんもんとしてしまって、高校生のときの痴漢のことを思い出してしまいました。

途中、支援ありがとうございました。


                     
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