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訪問ヘルパーの若い男に犯されました・・・

私は35歳の主婦です。



  

祖母の介護をしながら専業主婦していて、買い物やその他の用事をするために週に2回、ヘルパーを頼んでいます。


今までは女性の方に交代で来ていただいていたのですが先月からたまに男性の若いヘルパーさんがこられるようになりました。


昨日は特に買い物や外出の用事もなくヘルパーさんが来る時間に家にいました。


いつもの様に祖母の身体拭きや着替え、シーツ交換などをやっていただいている間、


私はキッチンで夕食の準備をしているとヘルパーさんが「すみませ~ん」とキッチンに入ってきて「は~い」と振り向くと急にキスしてきました。


あまりにも急で何が起きたか分からないまま舌を入れられ、服の下から胸を揉まれ、もう一方の手はスカートの中に。


ほんとに早業でした。


身体のいたるところを一度に触られているようで抵抗するどころか快感が押し寄せ、力も入らずなすがまま。


すぐにパンツも下ろされてしまい指でかき回され「グジュグジュッ…」っと恥ずかしい音が…


やっと口を離してもらえたときには私の口からは「ああっ、はあん」と女の声しか出ませんでした。


次の瞬間には私の両手をキッチンにつかせて後ろから一気に一番奥に反り返ったモノを突き立てられました。



  

もうそれからは激しく突かれたことしか覚えていません。


隣の部屋にいる祖母に声が聞かれないように必死でこらえながらイってしまいました。


私がイってもまだ激しくピストンは続き私が2回目の絶頂を迎える頃「ああああっ!」と小さく叫びながら中に出されました。


終わると「すみませんでした。奥さんのことが抱きたくて…本当にすみませんでした。」って服を直してくれた。


なんだかあまりに素直に謝られてしまい…呆然。。。


でもまた来週にはその人のシフトがある。来るのかな…来たらどうしたらいいのかな…



高校の保険室の先生

高校の保険室の先生がすごい優しかったな。

年も20台の真ん中くらいで弟のようにかわいがってくれたっけ。

  

彼女とうまくキスができないって相談したら「放課後、またここにきなさい」って

キスの先の実践まで練習させてくれて。終わったあとに実は処女なのって聞かされた瞬間は

ちょっとの罪悪感と先生に対する淡い気持ちがあって彼女に対して少し後ろめたかった。

そしてその彼女より先に先生とやっちゃったことに対して罪悪感を感じていると相談したら

君は悪くないよって、また慰めてくれた。いけないんだけど気持ちよかったから次も、

その次もとずるずると、何度も付き合ってくれて。終わった直後、そのたびに

罪悪感を感じるんだけど「保険の授業だからねっ」て笑いながら許してくれてさ。

しばらくそういう関係が続き、ある日突然先生が学校に来なくなった。

そして1週間くらいしたのかな。代わりの先生がやってきたんだ。

妙だなと思い、校長の言葉に耳を傾けていたら嫌な予感があたった。

背筋が凍った。自分の耳を疑った。けど校長はゆっくりと、そしてはっきりとした言葉で

「先生が事故で亡くなった」

と生徒たちに告げた。頭が真っ白になった。スピーカーから聞こえる言葉が

何を言っているのか理解できず、それと同時にとてつもない吐き気と頭痛が一気に来た。


黙祷が終わり、体育館全体で一通り悲しむ雰囲気を演じた後、

事務的に新任の先生の紹介が行われている中、俺の感情と周りの温度差から感じる

そのあまりにもあっさりとした空気に耐えることができず、走って体育館から抜け出した。

保健室のドアを開けても誰もいなかった。俺はゆっくりと部屋の中を見回し、そして

先生がいた、先生と一緒にいた保健室のベッドで一人大声を上げて泣き叫んだ。

生まれて初めてだった。あれほど心から泣いたのは。自分じゃどうにもできなかった事とはいえ

とても悔しくて。どこにぶつかったらいいのかわからない、いつもだったら、こんなときは先生が

  

慰めてくれるのに。保健室には誰もいなくて。聞こえるのは俺の涙の混じった叫び声だけで。

気がついたら集会は終わっていて、何人かの生徒と新任の先生がやってきてた。

ベッドでうずくまっている俺に対して「どうしたの?」って心配をかけてくれたんだけど

どうしてか俺はその人がすごく憎く思え、物凄い形相でその人を睨みつけ

走って保健室を出ていった。そして、卒業するまで、二度と保健室に行くことはなくなった。


今は紆余曲折あって医者をやっている。俺も「先生」って呼ばれる立場になった。

あれからずっと悩んでいる。10年以上立ってもわからないことがあった。

けど先生と同じ立場に立てば俺にもわかる気がして。

先日たまたま健康診断でその高校へ行くことになり、

保健室にも10年ぶり以上に入ることになった。とてもつらい思い出があったので

そのときは保健室へ入ることも嫌だったが、どうしても必要な書類が見つからず

自分で探すことになり、古い書類と新しい書類がごっちゃ混ぜになっている引き出しを

一段一段探していった。そして一番したの引き出し、奥の方に何かが

引っかかっているのが見えた。小さい、ハガキくらいのサイズだ。手を伸ばして拾ってみた。

あの時の俺が写っていた。カメラに気づいていないのか、ベッドに寝っころがりながら

間抜けな姿で漫画を読んでいる俺の写真だった。

声が出ない。手の震えが止まらない。そう、そうだったんだ。

先生は優しかったんだ。昔からずっと。俺のことを見ていてくれたんだ。

そして俺が10年以上悩んだこと、それに答えが出た。

俺は先生のことが好きだったんだ。


                     

26歳の近所の若妻にずっと中出し

半年ほど続いている26歳の奥さんがいるんだが、きっかけは自宅でのセックスが不満という事だった。




  

仲良くなってくうちにエロ話もOKになって、最近のエッチは・・・なんて話してると奥さんが「思いっきりラブホでエッチしたい!」って言って来たんだ。


「旦那とは行かないの?」って聞くと、「話したことあるけど『今さらラブホ?』って感じで流された」って。


声が出せないとかはやっぱ夫婦でも恥ずかしいみたいで言えなくて、もんもんとしてたらしい。そりゃ誘うだろ。っていうか誘われてるレベルだろw


あれよあれよで会うことになって、写メ交換。美人の奥さんっていう感じ。「がっかりした?」って添えられてたけど全然OK!むしろ大好物w


「こんな感じの人が、セックスで我慢してる事があって解放したいって思ってるなんて興奮するよ」そんな感じの事を返して、「こちらこそがっかりさせたでしょ?」と聞くと「やさしそうだよ?」って。まあそういうことだw


会ったのは平日の午前10時ごろ。待ち合わせはパチンコ屋の駐車場。メールで決めた当たりに車を止めて辺りをキョロキョロ。会うまでで一番緊張する時間だなw


すると、スーッと近づいてきた車が斜め向かいに止まる。お目当ての奥さんだった。俺は車から降り、奥さんの車へ近づいた。


会釈をすると、奥さんも頭を下げてドアを開けた。「俺の車に乗ります?」「はい、今行きます」バッグを持って奥さんがおりてくる。


思ったより背が低い奥さんだった。160無いくらい?急いで車に乗り込んで、発進させる。「写真しか知らなかったから、ちょっとびっくりしました」って正直に言った。


「背ですか?159なんです」奥さんは笑いながら言った。車内ではメールのやりとりもあったからか、すぐ打ち解けた。


10分ほどで探しておいたラブホに到着し、二人で降りる。

「こういうとこ、ほんと久しぶりだわ」とキョロキョロする奥さん。


「どこの部屋にします?」奥さんの希望はなんか緑っぽい和風?の部屋だった。部屋の方向を示すライトの指示通りに廊下を歩いて部屋に到着。


中に入ると予想通りの室内探索w奥さんが一番反応したのがお風呂。ベッドのある部屋からガラス張りでお風呂が丸見え。


「うわー・・・はずかしーい・・・」とにやける奥さんの後ろから抱きしめてみた。


ぎゅうっと腕に力を込めると、奥さんの手が俺の腕を軽く握った。そのまま耳にキスすると、奥さんが振り返り唇に触れた。


そのまま舌を絡めつつ、正面に向かせて抱きつく。頭の中は「うわー、やらしーwww」とか思ってたw 口を離すと、一本の糸。もう興奮したよw


奥さんの胸に手をやると、ハリのいいおっぱい。軽くもんだだけでいい声が出る。ベッドに押し倒し、キスしながらスカートをまくり上げてあそこに触れると・・・もう濡れてるw


「スゴイね、もうグッチョリだよ」と耳元で大げさに言うと、「やあん・・・久しぶりだからだもん」とかすれた声で返してきた。


パンツをずらして直接触るともうほんとに大洪水。指なんかぬるりと飲み込まれる。体は小っちゃいのに指がずぼずぼ入っちゃうほど奥さんは感じてる。


2本に指を増やし、ねじ込む。この時、お尻の下のスカートは念のため上にずらしておいた。「はーわぁぁぁぁ・・・」奥さんの嬌声が耳元で聞こえる。声大きいw


「声、どんどんだしていいから」奥さんのアソコはきついながらにしっかりと2本の指を咥えこむ。ぶちゅっ、と奥さんの中からやらしい液体が出てくる。


ぐっちゅぐっちゅと粘っこい音、奥さん待望の枷を外した大きな嬌声。そりゃもう勃起しまくりんぐw


まだ二人とも着衣のままなんだぜw 奥さんだけスカートまくって下半身裸だけど。こっそりズボンとパンツを脱いで、手マンしながら奥さんの上に覆いかぶさる。


喘ぐ奥さんにキスするともう貪りつくように舌を吸われた。目を開けると奥さんも目を開けてこっちを見てた。


手マンしてるところにそっとチンポを混ぜてwこすり付けてみる。「入れ、るの?」トロンとした目で俺を見ながら奥さんがつぶやく。


答えず俺は目を見たままぐっと腰を突き出した。ぬるん、と滑らかにそれでいて狭い穴にチンポが飲み込まれた。


「うはうん、っ!」奥さんが叫ぶ。これはヤバい。指二本が飲み込まれて広がったと思った奥さんのアソコめちゃくちゃ狭い。


あまり濡れすぎてるアソコってゆるく感じたりするんだけど、元が狭すぎるくらい狭いアソコだと瞬殺される勢いの名器になるんだな。




  

「○ちゃん、めちゃくちゃ気持ちいいよ・・・」全くお世辞抜きに言った。


「ホントに?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ」奥さんが呼吸するたびにアソコが軽くきゅっきゅと締まる。「いつもはこんなに濡れないのに・・・どうしてかな?」笑う奥さんがめっちゃ可愛く感じた。


多分俺はこの時に先走り液以上のものが出てた気がする。搾り取られてるようなそんな感覚。奥さんも生だと気付いているはずだけど、何も言わない。


ゆっくり出し入れする。何かがチンポの先から出てる感じがする。ヤバい気もするが、やめられるはずもないくらい気持ちいい。


大声で奥さんが喘ぐ。こりゃ確かに自宅では出せない声だわw 体位も変えたいが、その余裕もない。初体験の時のようにただ正常位で腰を振った。


もう逝きそう、と伝えると「わたし、も、いくっ!」と返って来て、了解も得ずにそのまま中出しした。


逝く最中も腰を振り続けたので、ぶちゅぶちゅと音を立てながらアソコから白濁液があふれ出てきてた。下半身だけ丸出しの二人がぜえぜえ言いながら横たわってた。


中出しを奥さんに謝ると「いいよ、今日は大丈夫だし」と軽く返された。お風呂のお湯を入れながら話したが、解放感とこのシチュエーションに奥さんは大興奮だったそうだ。


浮気自体も独身時代から全くなかったそうで、今日のこの自分の大胆さにも驚きだって。抑圧された性欲はやはり爆発するんだねw


この後、お風呂に一緒に入ってそこでもハメてベッドでもう一回やってその日はお別れしました。


もちろん今も続いてるんだけど、なし崩し的にずっと中出し中・・・。


何度かゴムも付けたけど、奥さん的に「気持ち良くない」んだそうだ。


妊娠したらどうするの?とは聞けないまま、今日に至るw



40歳前後くらいの熟妻

つい最近の出来事です

  

仕事中に通りかかった、池袋のサンシャイン通りの映画館の前あたりに

1人で映画館に入ろうとしている40歳前後くらいの熟妻をみつけました。


まだAM10:00すぎくらいの早い時間で、急ぎの用事もなかったので

断わられてもダメもとでと思い「よかったら一緒にこの映画見ませんか?」と

声をかけてみると『えっ!・・・ よろしいんですか?』と想定外な返事!

逆に戸惑って舞い上がってしまい、しどろもどろになってしまいました。

とりあえずチケットを買って入場しましたが、始まるまでに40分程度時間があったので

ベンチに座って雑談をし、熟妻が子供を学校へ送った後で暇をもてあまし

映画でも見てから帰ろうとしていた事や、旦那の実家に両親と同居していて

ストレスが多く、外出すると開放的な気分になるといった話しを聞きました。

子供の学校へ行くからなのか、すっきりとした清楚な服装で、そこそこスタイルもよく

おとなしそうな顔立ちで、とてもナンパされるタイプには見えないところが

男心をくすぐり、高揚しました。

時間になったので中に入ると、あまり観客もなくまばらだったので

人が近くに座ってない座席を選びました。

本編が始まって15分くらいしてから、熟妻の耳元によって小声で「手を握ってもいい?」と聞くと

首だけを小さく縦に振ったので、ふとももの上に乗っている手を掴むように握り

勢いで体を熟妻の方へ寄せて顔を近づけ「恋人みたいだよね!」と続けると

こちらを向きオレの顔に自分の顔を近づけて『そう見えるかしら・・・』と意味有りげな表情をした。

手を握ったまましばらく映画を見てましたが身が入らず、我慢が出来ず

最初はスカートの上からでしたが、ふとももをスリスリ撫でまわしました。


熟妻は無言のまま嫌がりもせず、自分の手をオレの手の上に重ねて動きを合せているだけでした

少しづつスカートの裾へ手を持っていき、スカートからのぞく膝に手を伸ばすとパンストの

感触が気持ち好く、スカートが少し捲くれるくらいのところまで手を伸ばしました。

熟妻も自分の手をオレの手から腕へ移動させて、オレにもたれ掛かるように密着し

無言でしたが、時折膝をガクッガクッと震わして腕を掴む力を強めて我慢している様子でした。

オレ自身も心臓が飛び出るほど興奮していて、もう止められない状況だったので

そのまま手の動きは、どんどんエスカレートして熟妻の核心部へと移行していき

最初のソフトタッチではなくポイントを探すようなネチッこい動きへと変わっていました。

熟妻の股間も最初のサラサラ状態から、すこし生温かいヌメヌメした感触になり

顔の様子も清楚な感じから色っぽい感じに変わっていて、艶かしかったです。


寄り添って体を密着させ片手で股間をまさぐり、もう片手で熟妻のブラウスの釦の隙間から


手を入れてブラジャーを下にずらし乳房をいじくりながら耳元で「感じてるの?」とか

「欲しくならない?」とか小声で言うと、それに合せて熟妻も震えた小声で『そこ気持ちいい・・・』

とか『もう、欲しいの!』と返答しました。

  

そんなこんなで映画も終わり、明るくなる前に身形を整えて映画館を出ると

お互いテレながらかしこまってしまいましたが、続きを望んでいたので

「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら

言いづらそうに・・・


映画が終わり外に出ると時間はPM1時頃でしたが、その後の期待をしつつ

「落ち着いたところへ行こうか!」とストレートに誘うと、なにやらモジモジしながら

言いづらそうに・・・

(ここから続き)

『2時半には子供のお迎えに行かなくちゃいけないから・・・』と言いました。

心の中で「えぇぇ〜マジで!」と叫びながら、ここで諦めたら

もう会えないんだろうなと思い「2時まででいいから二人きりになれる所へ行こう」

「2時には絶対に出られるようにするから!」と説得すると、熟妻の方も押さえきれない

部分があったのか『じゃぁ・・・2時までなら・・・』と了解してくれました。

さっそく一番近くにあったラブホに入って、部屋に入るなり落ち着くひまもなくベットに押し倒し

ディープなキスをしながら、絡み合い弄りながらブラウスの釦をはずして半裸状態にして

スカートを捲くり上げたままでパンストとショーツをズリ下ろしました。

熟妻もすでに前戯が必要ないほどあそこが濡れていて、感情も最高潮に達していたのか

自分からスカートを捲くり上げて、パンストとショーツを脱がすように腰を浮かせて催促し

喘ぎ声の合間に『早く入れて欲しい!』『イカせてね!ちゃんとイカせてね』と

腰をクネクネさせながら要求してきたので

オレも下半身だけ剥き出して熟妻の両脚を持ち上げ、パックリ開いた穴に生身のままのチンコを

あてがって一気に突き刺しました。

熟妻の顔が一瞬歪むと、あとは声にならない声で『はぁぁ〜ん・あぁぁ〜ん…』と悶えながら

オレのピストンに合せて腰を激しく上下させ、キスをせがむように舌を出しながら顔を近づけていました。

清楚な感じの顔から色っぽい顔に変わり、今度は想像も出来ないような淫乱な顔でキスを求める姿を見ると

よけい感情が高まり、この女の身も心も征服してみてーと思いながら腰を振り続けました。


                     

初めては失敗する確率が高い


実の所デートとかも初体験だったので、終始緊張と不安でいっぱいいっぱい

  

デートの途中自分から手を繋ぎたいと言ったけど、実際繋いでからは心臓バクバクw

慣れてないせいで、お姉さんを無駄に歩き回らせてしまった

お姉さんは夜景だとかオシャレなお店とかには全然興味が無いらしく

とりあえずお酒が飲める所ならばどこでもいいとのこと

とりあえず無国籍風の居酒屋で適度に腹を満たす

その後はお互い確認すらせず、その周辺にあったラブホへ…


元々童貞であることは最初に知らせていたので

今回のデートは俺を筆おろしすることが目的の1つだった(というかそれがメインの目的)

ラブホの仕組みさえよく分かってなかったので、部屋決め等はお姉さんにお任せ

俺は緊張して何も動けなかったので、お姉さんから先に風呂に入ってもらう

しばらく手持ち無沙汰で仕方なくテレビを見てると、風呂場から「まだー?のぼせちゃうよー」との声

待たせるわけにはいかないので、そそくさと風呂場へ

最初は恥ずかしくて、体を隠して視線を逸らせていたが、お姉さんがいきなり背中から抱き寄せてきた

精力が弱いにも関わらず、この時点でチンコがおっき、そしてそれを見られるw

「そこまで弱くはないのかもね」と言われて喜ぶ俺

今度は逆の体勢に、半勃ちチンコを背中に押し付けて抱き寄せる

ここで初めてお姉さんのおっぱいとアソコの毛を見た

お姉さんに確認した後、恐る恐るおっぱいを揉んでみる…予想以上に柔らかい

夢中で揉みまくってると、お姉さんが振り向いて初めてキスをしてきた


舌を入れられて最初は呆然と立ちすくんでいたが、徐々に慣れて舌を絡ませあう

一通りベロベロチューチューした後、背中を洗ってもらい、シャワーを浴びて先に出る


パンツとTシャツだけ着て、テレビ見ながらお姉さんの出待ち

お姉さんもシャツと下着だけの格好で、とりあえず汗がひくまで2人でお酒乾杯

何がきっかけだったのかはよく分からんが、いつの間にか向かい合って抱き合ってた

そのまんま2人でニヤニヤ(?)しながらベッドにもつれ込む

とりあえず俺が上になる形で、キスしつつおっぱいモミモミ

お姉さんはおっぱいが弱いらしく、拙い俺の愛撫でも割とビクビク震えて感じてくれてる

一通りレロレロと乳首を舐めた後、今度はお姉さんが上に…

いきなり首筋とか乳首を舐められてビックリしたw敏感だからつい変な声が出るw

ツーと唇が下腹部まで降りてきて、パンツの上からチンコを撫でられた

そのままパンツを脱がされそうになり、恥ずかしくて少し抵抗したが押し切られるw粗チンお披露目


あれよあれよという間に、チンコに舌を這わせられていた

裏筋を舐め上げられた瞬間に出た声が裏返ってたのは、思い出すと今でも恥ずかしいww

さらに「こんなの気持ちよくないだろ〜」と思ってたタマ揉みも予想外に感じてしまう

フェラ開始1分半くらいで早くもヤバくなったので、降参して攻守交替。今度は俺が上に


wktkしてパンツを脱がそうとすると、恥ずかしいからとお姉さん自ら脱いでしまった…なぜ(´・ω・`)

気を取り直して、割れ目付近を優しく慎重に撫で回す


テクうんぬんよりも「AVみたいな手マンは厳禁」というのだけを頭に入れてた

まぁ下手な愛撫だったろうけど、俺の想像以上にお姉さんが濡れてたので、まぁいいかな…と

まんまんは…まぁ予想通りな感触だったけど、あんなにも濡れるもんだとは想像していなかった

お姉さんに「しよっか…」と言われて慌ててゴムをつけようとするが、我が粗チンはもう萎えかけ

またお姉さんにフェラしてもらい、さらにゴムもつけてもらい、恐縮しつつ仰向けに

事前にお互いの希望で「筆おろしの体位は騎乗位で」と決めていた

いよいよ童貞喪失の瞬間…お姉さんが俺のチンコを掴み、ゆっくりと自らの膣内へ


入った…のか? なんかよく分からん。温かいが思ったよりも締め付けは無い

それよりもチンコが上から押しつぶされるような感じで重い!亀頭が押し潰されてるようでちょっと痛い

なんか予想外な感触に戸惑っていると、お姉さんがいきなり腰を動かし始めた

いや申し訳ないけどなんか痛いww腰を落とされるたびに先端が変な方向に曲げられるwww

とはいえ、動かしてみるとヌルヌルとしたモノの締め付けを感じたので、それはすごく気持ちがいい

おまけに体位のせいで犯されてる感じがして、Mな俺にとってはウッハウハだったw

  

押しつぶされる感触がなければ、多分すぐに射精できたのだろうけど…

お姉さんは興奮してるのか、大きな声で喘ぎながらガンガン腰を振りまくる

その間、時々自分からも突き上げてみたものの、悲しいかなセンスが無いせいか上手く突けない

あんまりお姉さんに任せるのも疲れて申し訳ないし、体感2分くらいで攻守交替を申し出た


今度は正常位の体勢で、自分から腰を振ることに。…予想通り挿入に少してこずるww

なんとか挿入を果たし、ぎこちない動きだが自ら腰を動かしてみた

さっきの騎乗位と違い、押しつぶされるような痛みは感じない

ただし腰を動かすのが予想以上にしんどい。ずっと同じペースで突くことができない

時折ゆっくりと奥深く突いて密かに休憩をとりながら、騙し騙しで腰を振り続ける

お姉さんは騎乗位のときと同様、大きな声で喘ぎ体を震わせて感じてくれていた

(まあ演技かもしれないけど)

それはとっても嬉しい、こっちとしても励みになる…だがやっぱりしんどい!

いつしか俺の体は汗まみれになり、お姉さんの腹の上に大量の汗をボタボタと落としてしまう

あまりの汗かきっぷりにお姉さんが「大丈夫…?」と声をかけてくるくらいw

もはや腰を動かすのは、自分の中で肉体労働と化していた

膣から与えられる快感に意識が向かず、切迫感を受けながらひたすら腰を振る

まぁそんな状態で精力の弱い俺が持続するはずもなく、腰振り開始数分足らずでチンコが萎えはじめた


一度萎え始めると、もうどんだけ腰を振ってもダメだった

お姉さんもそれを敏感に察知したらしく「大丈夫?」と聞いてきたが、もう無理っす

お姉さんに事情を話して、チンコをまんまんから引き抜いた
その後はお互い疲れてセクロスを再開することはせず、苦笑いのまま終了

まあ一応は童貞卒業…でも射精できなかったのは不満だし、お姉さんに申し訳ない

「初めては失敗する確率が高い」と2人とも言ってたけど、俺としては最後まで頑張りたかった(´・ω・`)

ちょっと落ち込み気味の俺を、よしよしと甘えさせてくれる優しいお姉さん

その後は裸のまま1時間くらいじゃれあって、疲れきった所でそのままおやすみ〜


                  
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