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[乱交エッチ体験談] この間とうとう大学のサークルメンバーで4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。

  

同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。
浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。
ある日、浩史が突然、
「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」と誘ってきました。
「でも・・・」僕は迷いました。
確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。
結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。



店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。
流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。



それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。

恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。
恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、
横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。



僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。
「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。
「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」
そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」
さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。
浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いでいます。
浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。


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その後は みんな興奮しまくりで、やりまくり。
2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。
さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。
コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。
僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。



浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」
と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。
すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」
といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。



僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、
初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、
「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。
「ぐううっつ・・・」
さくらが獣のような声でうなりながら、浩史のペニスを受け入れています。
「なんてすごい締まるんだ・・・予想以上だ・・・」浩史は叫びながらピストンを速めました。
さくらは猫が背伸びをするように、ひれ伏しています。
そのまま「いくー」と言って最後の一突きを肛門の奥に決めるとそのまま動かなくなりました。
中でいってしまったのです。



しばらくして、浩史がまだ勃起のおさまらないペニスをゆっくりと時間をかけて肛門から抜き始めました。
僕はそれを間近で見入っていました。
「ああすごい・・・一杯出た・・・すごい・・・ケツの穴がチンコを締め付けてきて、精子を搾り取っている・・・」
肛門のシワが伸びきって浩史のペニスを咥え、さくらの肛門の周りの尻毛がイソギンチャクの触手のようにペニスにまとわりついているのが何とも卑猥で滑稽です。
ペニスが尻の穴から抜け落ちると、「嗚呼ああ・・・」とため息を漏らして、
一度肛門をきゅっと締めたかと思うとまた開いて、精子を搾り出していました。



肛門がピンク色にめくれ上がって、精子まみれになっています。
浩史は、「すごかったよ・・・さくらのアナルは・・・まだヒクヒクしている・・・肛門もケツ毛も精子でどろどろですごいいやらしいよ・・・」
といいながら余韻に浸っていました。
さくらは半ば失神状態で口を開くこともできずに、そのまま尻だけを高々ともち上げたまま体を震わせていました。
壮絶なアナルSEXでした。



その後、僕たちは何事もなかったかのように、サークル活動を続けています。
しかし、みんなあの日の興奮が忘れられないみたいで、もう一度4Pをしてしまう日もすぐそこまできているようです。



続きです。


友達の浩史とその彼女の恵と久しぶりに会ってSEXしました。
恵とさくらは先週成人式だったので、まずはそのお祝いもかねて乾杯です。
彼女のさくらは正月、友達とハワイに行っていたので、さくらに会うのさえ久しぶりでした。


さくらは成人式後、髪をバッサリと切り、肌も黒くなっていて大人っぽく見えたのでドキっとしてしまいました。
恵も化粧のせいか、前より大人っぽく見えます。
最近さくらはダイエットにはまっていたらしく、体重は5キロやせて、54キロになったそうです。
SEX後に3サイズを測ったら、胸が84、ウエストが64、ヒップが92とかなりいい感じになっていました。
腰がでかいので、ウエストはサイズの割にかなりくびれて見えます。



もともとSEXするつもりだったので、早速ヤリました。
最初はお互いのカップル同士Hしました。まず、驚いたのは、さくらの肌です。
日焼けの後があるのは予想通りだったのですが、水着になるため、エステにいったらしく、無駄毛が完全に処理されていました。
アソコ周りも「見えると恥ずかしいから」と自分で処理したらしく、
アソコの周りがきれいにカットされ、ケツの穴の周りまでツルツルに除毛されていました。


69になってアソコをしげしげと眺めてみると、毛深かった時には気づかなかったのですが、意外にアソコも肛門もきれいだったことがわかって嬉しくなってしまいました。
ついついHにも熱が入り、浩史たちがとっくに終わっているにもかかわらず、汗びっしょりになって絡み合ってしまいました。
汗ばんだ髪を掻き揚げ、ねっとりとキスをしながらお互いの唾液を交換します。
そのまま正上位でつながり、イキそうになっては止め、の繰り返しです。
さくらも軽いエクスタシーーの連続で、最後には、
「もうダメえー・・・本気でイキたい・・・あうう・・いってエーー-----」
と、声をうわずらせながら哀願する始末です。
腰の動きを早め、フルパワーで突きまくると、シーツにしがみつき、さくらが悶えます。


「イクぞ・・・口を開けて!・・・」
さくらは口を大きく開けたままイキました。
同時に僕もズボッとチンコを抜き、喉奥に向かって発射します。
久しぶりの一発だったせいか、かなりの量の精子が水鉄砲のように噴射されたのですが、
一滴もこぼれることなく、正確に口の中へと注がれました。




その後は、腹が減ったのでカップめんを作って食べました。
女の子2人で台所に立って作ります。
後ろ向きの裸の女の子が作ってくれている姿を眺めるのはほのぼのとしていいものです。



1時間ほどみんなでじゃれあって、その後、今度は彼女を交換してSEXしました。
恵とHするのは本当に久しぶりです。
寒さのせいでコリコリになっている乳首を舌で暖めながら転がしてやります。
「ああん・・・いい・・それ・・・」
恵も僕のチンコを掴んで離しません。

  

当然のようにお互いのアソコを舐めれる69になり、十分に感じあった後、女性上位で結合しました。


始めはなかなかリズムが会わず、何度も抜け落ちそうになったりもしたのですが、
ちょっと体をずらすといい感じてハマッてくれて、それからは恵の声も大きくなってきました。
バックになり、ゆっくりと突くのが恵の好みらしく、アソコから愛液が溢れ出すのが分かります。
小尻ですが肉付きはよく、ウエストが締まっているので眺めがたまりません。
尻肉を両手で左右に広げ、アソコに出入りする様子をじっくりと眺めているうちに、発射の気配が早くも襲ってきました。

「イッていい?」と聞くと、「私もイクよ・・・」といったので、遠慮なくイキました。

口で仕上げてもらってもよかったのですが、かわいい尻にかけたいと思い、ケツの割れ目めがけて出しました。
「嗚呼ああ・・・」と四つん這いのままうなだれる恵のアソコを後ろから広げて見ると、ピンク色のアソコの中までヒクヒク小刻みに痙攣していました。
ティッシュで精子で汚れた尻を肛門のシワ一本一本まできれいに拭いてあげた後、今度はお返しとばかりにフェラでチンコを舐めてもらい大満足です。



隣では、まださくらがクンニされています。浩史のアソコはもうビンビンです。
背面騎上位で挿入しました。
日焼けの跡がくっきりと残る桃のようなケツを上下左右とまんべんなくスライドさせ、浩史を喜ばせます。
事実、さくらの腰つきは、見ごたえのあるもので、過去にヤッた浩史や敏は背面騎上位が大のお気に入りだそうです。


そのまま浩史が立ちあがり、立ちバック姿に。
今日の浩史はかなり楽しんでSEXをしているようです。
さくらが倒れこんでしまい、普通のバックで責められているときは、声もかなり大きくなり、
「いくうう・・・イクイクイクーーーーー--」
と大声でイクを連発し、パチーンという鋭い一突きの後、ガクッといってしまいました。
一度チンコを抜き、正上位で挿入しながらも、キスで無理やり目を覚まさせ、今度はひょいとさくらを抱き起こし、駅弁ファックと、かなりアクロバティックなSEXになりました。
大きなコアラのように浩史にしがみつき、あはーんと喘ぐ2人の姿を見て、さっきごく普通のSEXで満足してしまった自分が勿体無く思うと同時に、ちょっとジェラシーを感じました。



背中から大粒の汗が流れ、さくらがものすごく感じているのがわかります。
さくらがもう一度イッた後、最後に仕上げとばかりにバックでアナルに生挿入です。
もう、完全にエクスタシーの中にある彼女は、声にならない声で、何かパクパクと言っているのですが、
何を言っているのかわかりません。汗だくの髪を振り乱して、シーツに押し付けながら必死に絶えている感じでした。
自分でおっぱいやオマンコを刺激しながら、肛門からの刺激を何倍にもしようとしていたのかもしれません。



最後に浩史が「いく」と言ってケツの穴からチンコを抜き、口内発射でシメました。
浩史が「さくらも舐めて」と言うので、肛門から抜きたてのチンコを何のためらいもなく舌で舐め上げ、バキュームフェラで残りの精子を絞りとり、玉の方までパクパク舐めていました。



浩史の方もかなり気持ちのいい射精だったようで、「後ろからも頼む・・・」と言って四つん這いになると、虚ろな目で浩史の尻に顔を埋め、もういいといわれるまでケツの穴をベロベロ舐めつくしていました。
浩史の尻穴はさくらのよだれでべとべとになり、尻毛がべったりと皮膚に張り付くありさまですごかったです。



浩史はさくらのアナル処女を奪った男だけあって、人の彼女だと言うのに、何の躊躇もせずに好き放題ヤルので、SEX後にはちょっと嫉妬を感じます。恵もあきれて見ていました。

まあ、僕もその気になればヤッてしまうんでしょうけど、今日のところはちょっとブルーです。


                      

[乱交エッチ体験談] ヤリコンに行くと彼女がいた

わりと最近の話。
彼女の有美に週末デートを断られた俺は、
週末ヒマになったので急遽コンパの埋め合わせ要員として悪友に招集された。

  

そのコンパは3対3のヤリコンということだった。
あまり期待せずに当日、コンパに行くと
そこには、有美がいた。 彼氏のデート断って、ヤリコン参加かよ、と有美の浮気未遂現場を偶然押さえた俺は徹底的に有美を無視した。
 
悪友が有美にモーションかけてきても無視。
有美も気まずいのか、こっちにアプローチしてくることはなかった。
悪友には有美が俺の彼女だということは知らなかった(そんなには親しくない)
のだが、俺もわざわざ有美が彼女だとは言わなかった。



最初、有美は俺をちらちら見ながら、申し訳なさそうにしてたのだが、有美は酒に弱く、
酒が進むにつれ俺に遠慮しないようになっていった。
俺も、有美のことは無視して、連れの女の上手そうな方にアプローチしていった。

一次の居酒屋が終わり、二次のカラオケへ。
悪友二人ともが、有美がお気に入りだったようで、あぶれた女は一次で帰った。
カラオケは、ほとんど歌を歌うことはなく、有美の両横に悪友二人が陣取って、
盛り上がり、俺は連れの女と話していた。

二次ともなると、おさわりも許容し始める頃、密着度も高くなる。
無視すると決めたとはいえ、さすがに俺の彼女なだけに、俺は向こうの状況を
気にし始めていた。

有美は、悪友二人にいろいろなカクテルをちゃんぽんで飲まされていた。
ミニスカートで生足だったので、太腿に手を置かれ、その内さすられていた。
なもんだから、その内、ギリギリまでスカートが上げられ、股の奥をつんつんさせられていた。
有美も対して抵抗はなく、「えっちー」と軽く諌めるくらい。はっきり言って逆効果だ。

俺は、だんだんと有美が気になり始め、連れの女におざなりに話を合わせるようになった。
女はそれが気に入らないらしく、体を張って(w)俺にモーションをかけてくる。
どうやら、気に入られてるようだ。胸を揉ませたりもしてくれるのだが、俺は
そっちのけで、有美の方を気にしていた。(今考えるともったいない)

そうはいっても、女を完全無視という感じではないので、傍から見ると結構いちゃついてる
ように見えたんだろう。俺も有美に気がいってるのが悪いなと思い、不機嫌にならない程度に
女のフォローをしてた。女の方も、ヤリコン前提できてるから、結構大胆で、
カクテルの口移しなんかもできちゃったりした。

ところが、まずいことに、俺がそういうことになってると、あっちは一時的に
落ち着いてたりして、口移しとかもバッチリ有美に見られていた。
それで、有美がヘソを曲げたかどうかで、有美も悪友二人のちょっかいに
抵抗しなくなっていった。

俺の真似をして、カクテルの口移しを試みようとする悪友にも、有美はなんなく応じた。
有美のかわいい唇に、男の口から注ぎ込まれるカクテル。それがまたカルアミルク
だったりするからいやらしい。有美の口から白いミルクがこぼれる。
悪友は、こぼれたミルクを拭くドサクサで、有美の胸にさわったりした。
でも、有美は抵抗なし。ますます調子にのる悪友。

そんなこんなで有美を気にしつつ、女の相手をしてた俺だが、ついに女がへそ
を曲げてしまい、帰ってしまった。まあそんなに怒ってたというわけでもないんだが
俺に愛想つかせたという感じ。ついに女は有美だけになった。

女が有美一人だけになったことで、悪友達はさらに大胆になっていった。
なんだかんだ言いくるめて、有美のブラの中に手を突っ込んでナマ乳を揉む悪友A。
スカートはまくれあがってて、白いパンティーが丸見え、股の中心に指でつつく悪友B。
有美は、なされるままだ。「やーん」とかは言ってるが、抵抗はしてない。
俺は、有美に対するむかつきと、結構上質だったやり女を逃した悔しさで、
有美に群がる悪友を止めようとはしなかった。
まあ、勃起はしてたが。

相変わらず、カクテルを口移しで有美に飲ませる悪友A。
パンティーの中に手を入れ始める悪友B。
有美は、悪友Aにカクテルを飲まされたあと、舌を絡ませてくるのにも嫌がることもなく、
自分から舌を絡ませ。Bのパンティーの中に進入してくる手に、次第に股を広げて
マンコへの進入をゆるした。

いまや、有美はブラからこぼれた乳をさらけ出し、それを揉まれながら、舌を絡める
深いキスをされ、パンティーの中でまさぐる手を股をひろげつつ、あえぎながらも
腰を微妙に動かしていた。

俺は、いくらなんでもやりすぎだと、椅子を立ち上がり、悪友Aの肩を
叩いて、隣に座った。悪友Aは勘違いしたのか「あ、わりい。お前にもホテルで
やらしてやるから」と耳打ちした。
おいおい、と俺は呆れたが、Bのマンコまさぐりに喘いでる有美を見て、
腹が立ってしまい。「じゃあ、行くか」とAを促した。

有美は立てないくらいよっぱらっていた。
なんとか、カラオケ店から出て、ホテルに向かう俺達。
ふと、俺はあるアイデアを思いついて、有美を抱えるAとBに伝えた。
アイデアとは、前後不覚になっている有美に俺がもういないと思わせ、
どういう行動に出るか見ておくというものだった。もう有美に貞淑さなんて毛頭
期待してないが、俺が連れの女といちゃついてから、由佳が大胆になったことを
考えると、俺に対する意趣返しの意味もあるのかなと思い、俺がいないことで
同反応するかみたかったからだ。
ついでに、俺が有美の彼だということもAとBに伝えた。二人はびっくりしていたが、
もう乗りかかった船だし、彼の了解は出てるしで、あまり気にしないことにしたようだった。


有美に気づかないように、3人の後ろでついていく俺。ホテルの中に入って
有美をベッドにころがすと、俺はソファに座り、二人は有美の服を脱がし始めた。
有美は、脱がされることに抵抗などせず、時々「うーん」とうなっていた。
有美が、ブラとパンティーだけになったとき、すこし意識が戻ってきたのか、
質問をするようになった。
有美が「うーん、ここ、どこー?」と誰ともなしに聞くと、「休憩できるところだよ。少し、
休もうね」と悪友は応じた。
続いて有美が「うーん、Iくん(俺の名前)はー?」と聞いたため、俺はソファに体を
うずめて、隠れた。
悪友は「もう帰っちゃったって」と言った。
すると有美は「ふーん、そお。。。。」と言った。俺はがっかりした。
跳ね起きて、帰り支度でもしてくれりゃかわいいもんだが、有美はそういう女では
ないようだった。

有美のブラとパンティーが剥ぎ取られ、見慣れた裸体が目に入った。しかし
違うのは、二人の裸の男がチンポぎんぎんで有美の横にたたずんでいるところだった。
そして、彼氏の目の前で、有美の3Pが始まった。
有美の首から責めるのはA。足から責めるのはBだった。
有美は、諸発はびくっとしたが、その後は抵抗もなく、、、、と思ったら
かすかに「だめぇ、、、」といいながら、体をくねらせ始めた。
とりあえず、貞操を守ろうとしてるみたいにみえ、俺は嬉しくなった。
だが、男の方は、そう言われてやめるわけもなく、俺のほうを伺うこともせずに
有美への責めを続けた。

Aは首から徐々に胸、乳首の方に舌を這わせていった。
Bは足の先から、少しずつ太腿へと舐め上げていく。
有美はAの頭を軽くつかみ、足を閉じ気味にして「だめぇ、、、」と
かすかな抵抗をしていた。しかし、そんな抵抗で男の力にかなうはずもなく。
Bの手によって、徐々に有美の足が開かれていった。
二人の男の陵辱にかすかな抵抗をする有美。はっきりいって萌えるシチュエーション
だった。なんなく勃起する俺。

Bによってガニ股に開かれる有美。Bが有美のマンコを舐め始めた。
「ああん」とよがる有美。Aにも執拗に乳首を攻められている。
それでも、有美はゆっくりと体をよじって抵抗していた。はっきりいって
泥酔状態な有美は、まどろみの中で、快感と戦っている。そんな感じだった。


Aが有美のおっぱいをゆっくりと揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、
Bが有美のマンコを音を立てながら吸い付いている。嫌がるようにひねっていた
有美の体が、徐々に快感が進むような感じで動き始め、腰はBにマンコを擦りつけるように
前後に動き、Aの頭をつかんでいた手は、いつのまにかシーツを握り締めるようになっていた。

有美は、いつのまにかよがリ声を上げていた。意識がハッキリしていないのか、
声はそれほど大きくないが、「ダメ」という言葉は発しなくなっていた。

  

その内、Bが有美のマンコの中に指を入れ始めた。Aはもう一度有美の唇を奪っていた。
有美は、はぁはぁと息を荒げ、Bの指の動きに腰をびくつかせながら、有美の口の
中でAの舌と自らの舌を絡ませあっていた。

Bが押さえていた有美の足を離すと、有美の足がBを挟むように閉じたり、開いたり
し始めた。これはクンニで有美がイきそうになると、するしぐさだった。
Aに舌を絡ませていた有美は、どんどん息が荒くなり、そのうち、口をAの舌から
強引に引き離すと、大きく「あっ」と叫んだ。
同時に有美の足がBの頭をぎゅーっと挟み込むようになり、有美の体が硬直した。
有美はイったようだった。

Bが有美の股から顔を上げると、Bの唾液と有美の愛液がまざりあって
てらてらに光った有美のマンコが見えた。マンコは心持ちひくひくしているようだった。

Bが有美にゆるい愛撫をしている間、Aが俺に向かってきた。Aはお前はどうするのか、
有美を最後までしていいのか聞いた。俺は、心中複雑ではあったが、どうせ有美を責めるなら
最後までされてからの方がいいかと思い、Aに最後までしていいと言った。俺は見てる、と。
ただし、有美本人が嫌がったら止めるようにも言っておいた。まだ、心の隅で
有美が拒否するのを期待していたのだろう。俺の中に悪魔と天使が同居していた。

Aはそれを聞くと、嬉々として自分のカバンからスキンをいくつか出して、ベッドに
戻った。ベッドの上では、有美がBに体中を舐められて、喘いでいた。
AはそんなBの肩をつつくと、スキンを見せ、俺のほうを指差しながらなにやら
耳打ちしていた。Bはぐっと親指を立て、俺に軽く手を振った。

喘いでいる有美の上で、二人がじゃんけんをした。先行はAだった。Bはパンツを
穿いて俺の隣のソファに座って、タバコを吸い始めた。
Bは俺を見て「俺らは遠慮なくやらしてもらうけど、お前らは大丈夫なのか?」
と聞いてきた。俺は「さあ」と返事をした。
実のところ、俺は別れる気ではあったが、最終的には有美次第だった。
コンパで会った時に、終わったとも思ったが、まだ有美の弁明を聞いていないということも
あり、この期に及んでも俺はまだ有美を信じてる部分があったんだと思う。
ただ、もし続けるにしても、今夜は有美に罰を与えようとは思っていた。
今まで、有美に嫌がられて出来なかったアレコレをやってやろうと思っていた。
どうせ、最後になるやもしれん。後は野となれ山となれ、だった。

Aがスキンを装着し、有美のマンコにあてがった、有美の体がぴくんと動いた。
だが、有美は抵抗をしなかった。Aのチンポが徐々に有美のマンコの中に埋もれていった。

有美は大きくため息をつきながら、Aのチンポを迎え入れた。
Aの全てが有美の中に入った。Aはその座った体勢のまま、腰を動かし始めた。
最初はゆっくり腰をストロークさせるA。有美の息遣いも荒くなっていく。
心なしか、有美の口からアエギ声が漏れてきた。
Aは座ったまま有美の乳房を揉み、だんだんと腰のスピードを上げていった。

Aが有美に覆い被さるように体を落としていった。有美の足は抱えられ、
Aの玉袋と有美のアナルがはっきり見えた。動きの中で、Aの竿が有美の穴に
出たり入ったりしている様子も垣間見え、有美の穴がはっきり濡れているのが
見て取れた。

有美は、既にはっきりとアエギ声を出していた。ここまで来たら意識もはっきり
してきているだろう。Aにマンコを貫かれてから今までまったく嫌がるそぶりを
見せなかった有美に、俺はあきらめの気持ちと有美に対する許せない気持ちが
ふつふつと沸いてくるのを感じた。

Aの腰の動きは絶頂を極めていた。有美はAの打ちつける腰に跳ねるように反応し
首を横に何度か振った。有美が上り詰めかけているのがわかった。
俺は、そろそろ有美に俺がいることを気づかせてやろうと、登場の仕方を思案した。
そして、あることを思いついた。
俺はBにトイレに隠れていることから、有美がトイレに行くと言ったらそのまま
行かせてやってくれと言付け、トイレに向かった。
有美はいつもイった後、トイレに行く。しかも、散々飲んだ後だ。最高に驚かせて
盛大にお漏らしさせてやる。

俺がトイレに隠れたあとすぐに、有美とAが絶頂を向かえた。
有美は、Aと何事かしゃべった後、笑い出した。もうすっかり意識がはっきりしている。
自分が浮気しているという認識が有美にあるのか無いのか、俺には判らないが、
そのときには、有美に対して「もう知らん!」という気持ちと、有美を驚かすワクワクした
気持ちが、複雑に同居していて、悲しいという感情は薄れていた。

俺は、トイレのドアを閉じてしばらく待った。
そのうち、Aの「トイレ行くの~?」というわざとらしく大きな声が聞こえた。
そして、有美の「なんでついてくるの~?」という声が聞こえた。いよいよだ。
俺はしゃがんで待った。


電気がつき、ドアが開かれた!
有美の足が見えた瞬間、俺は素早く立ち上がり、腕を上げ、あらん限りの大きな声で
「うりゃああっ!!」と叫んだ!

「に゛ゃあっっ!」有美がまるで踏まれたネコのような声で叫び、後ろに飛びのいた
すぐ後ろにいる、AとBにぶつかった後、びっくりした顔を張り付かせたまま
すとんと腰を落とす有美。すかさず有美の体を支えて、一緒にしゃがみこむAとB。
俺は仁王立ちで有美を見下ろした。

「、、、、、、I。」有美は俺の名前を呼ぶのが精一杯だった。
そして、有美の股の下が濡れ始めた。
「、、、あっ、、、、やっ、、、」と、我に返ったかのように膝を閉じ、手を当てる有美。
しかし、「おおっ!」と感嘆の声を上げるAとBに両足をそれぞれ捕まれ、有美の足は
思いっきり開かされた。
「いやっ、、、ああんっ」とすぐ手を股の間に入れる有美。すかさず、今度は俺が
有美の両腕をつかみ、上にあげた。有美のマンコから勢いよく水流が飛び出て行くのが見えた。
イヤイヤと腰をねじらせて抵抗する有美。そのたびに、いろいろな方向に飛ぶ有美の
おしっこ。必死に止めようとしているのか、その内、じょっ じょっ と断続的に
なってきた。
「やだっ、、、やんっ、、、やっ、、、」という有美の叫びもプラスされ、俺達は
いままでに無い種類の興奮を覚えた。はっきり言って、超萌え。

有美のおしっこの勢いが弱まって来た。
有美に主導権を握らせてはいけない。逆ギレでも泣かれてもダメだ。
俺は心を鬼(?)にして、すかさず有美に言った。
「有美~。よくも俺の目の前で堂々と浮気しやがったな~。」
有美が顔を上げた。さあどっちに転ぶか・・・。
「だって、、、それは、、違うの。えっと、、、、自分からじゃないし、、、」
バッチリだぜ、有美!! 俺は心の中でガッツポーズをした。
そして俺は、有美の手をつかんだまま有美の顔に近づき、
「思いっきり、感じてたくせに。全部見てるんだぜっ」と有美を責めた。
黙ってしまう有美。少し深刻&泣きそう。しかし、有美の表情からは、次の言い訳を考えてる
のがバレバレで読み取れた。有美が二の句を継ぐ前に、主導権を握らねば。
「有美、許して欲しいか?」と俺が言うと、有美がすかさずこくんと頷いた。
「じゃあ、オシオキされても文句はねえな」
俺のこの言葉を合図に、後ろの二人が有美の体を抱え上げた。


「きゃあっ」と叫ぶ有美。「とりあえず、風呂場だ。お漏らしした有美の体を洗わなきゃ」と
有美を風呂場に連れて行くように二人を誘導した。そして俺も裸になる。
ホテルのバスルームには、ビニールのボディマットと小袋に入ったローションがあった。
とりあえず、ボディマットを敷き、有美を寝かせる。ローションはとりあえず取っておく。
俺は、ボディソープをたっぷり手にとって、軽く体を押さえられている有美に近づいた。

「なにするの? 有美は悪かったけど、ひどいことしないよね?」と不安がる有美。
「ひどいことは、しない。だが、有美に、拒否権は、ない」とおどけて返す俺。
「だから、あやってるのにー。有美だけが悪いんじゃないよ」とすこし開き直る。
俺は「あやまってねーだろっ」と言いながら、有美のおっぱいを泡だらけの手で
わしづかんだ。

「やっ、、、あんっ、、、ごめん、、ごめんって、、、ほら、あやまった」と有美。
俺は少し切れそうになったが、ノリが良くなりかけた有美の、この雰囲気を壊したく
なくて、「るせー、オシオキはやめねーよっ」と有美の体中にボディソープを塗りたくった。
それを見てた悪友A、Bも、我慢できなくなったのか有美から離れ、ボディソープを持ってきた。

すかさず、逃げようとする有美。それを捕まえる俺。うつぶせにつぶれる有美。
すかさず俺が有美の肩をつかむ。すぐに有美が「ああんっ、、やだっ」と反応した。
見ると、Aが有美のマンコに手をやっていた。Bは有美の太腿や、尻、背中をなでていた。
「あんっ、、、、やっ、、、」と色っぽい声を出す有美。俺は有美を仰向けにして
引きずるように、マットの上に有美の体を戻すと、そばにあったボディソープの蓋をあけ
有美の体にぶっかけた。

「ひゃっ、つめたっ!」と叫ぶ有美。すぐにボディソープを塗り広げるAとB。
いつのまにか、有美の体は泡だらけになっていった。
俺は有美のウデをおさえつけ、「有美の尻の穴まで丹念にあらってやろうぜ」と言った。
「やだあっ」と反応する有美。本気でない抵抗を試みる。
俺の掛け声に反応して、Aが有美をまんぐり返しにし、Bが剥き出しになった有美のアナルに
泡だらけの指をつっこんだ。
「あんっ、やだっ、ダメっ」と腰をよじる有美。
泡だらけになった有美がまんぐり返しにされながらAにマンコを弄られ、
Bの指でアナルを陵辱されながら、腰がいやらしくうごめく。つくづく萌える女だ。

しばらくすると「やだっ、、それ以上したら、、でちゃう!」と有美が叫んだ。
「うんこはさすがになー」と言いながら指を抜くB。抜くときも「あっ」と反応する有美。

俺は、有美のつかんでは逃げるおっぱいで遊びながら、「じゃ、流すか」と言って
シャワーをとった。体の上からシャワーで流される有美。
有美はおとなしく自分の体が洗われるのを見ていた。

その後、体を拭いた有美を抱え上げ、ベッドにもっていくAとB。拭き終わったバスタオルは
トイレの前の有美のおしっこの上に投げ、無造作に足で拭いた。

有美をベッドの上に寝かせて、俺は有美に言った、
「有美、これからがお楽しみだ。三人だぞ。気持ちよすぎて気絶しちゃったりして」
「あ、、、なんかちょっと不安かも」と苦笑いをする有美。そんな有美を見つつ、
AとBと作戦を練る。それぞれが萌えるやり方で有美を陵辱することにして、AとB
が何をやるか聞いた。予め有美が痛がるようなことをしないかチェックするためだ。
このときの俺の心境は、かなり複雑。有美を許しているのか許していないのかも分からん。
ただ、有美が他人の男にやられるのを見るのは興奮したし、嫌がる有美をムリヤリという展開も萌えた。
有美を泣かせない程度に俺が楽しむくらいいいだろ、という考えに俺は支配されていた。

始めはBの番だった。Bはハンドタオル、ハンカチ、バンダナ、Tシャツをかき集めて
有美を縛りだした。「え、、?そんなことするの、、?」とちょっと引く有美。
しかし、裸のまま目隠しされ、手と足を縛られ動けないでいる有美の姿はかなり淫靡で、
これまた萌えだった。縛りがこんなに萌えるものだとは、いままでしたことが無い俺には
ちょっと驚きであった。

それは、有美も同じようで、何もされてないのに次第に有美の息遣いが荒くなる。
ちいさく開いた口からはぁ、、はぁ、、と漏れる息づかい。そんな有美の口に思わずチンポを
入れたくなる俺だ。そしてBは俺とAを招き寄せ、指を口の前で立て、静かに有美の体を愛撫し始めた。
「あっ、、、、、はっ、、、、」と反応する有美。Bはなでるように有美の体に指を走らせる。
触るか触らないかのような微妙な指さばきで、有美の腰、おなか、乳房を愛撫した。
有美はどんどん息遣いが荒くなっていって、アエギ声も出し始めた。


「あっ、、、、はん、、、、あっ、、、あんっ、、、、」
Bの愛撫に反応するたびに、体をくねらせる有美。しかし、縛りが入っているので、動きが制限される。
そんなことを繰り返していくうちに、有美の膝がまた開いたり閉じたりしてきた。有美の興奮のしるしだ、
足が開いていないので、有美が濡れているかどうかはわからないが、紅潮してきた有美の顔や明らかに
立っている有美の乳首を見ると、相当興奮しているのが判る。有美のアエギ声もだんだん粘っこく
そして、色っぽくなっていった。俺はそんな有美の姿に勃起しつつ、有美がBのテクのとりこに
ならなきゃいいがなどとアホな心配をした。

Bが小声で「触っていいぞ、ゆっくりな」といい、俺達は思い思いの場所を触ることにした。
俺は、どうしても有美のマンコが濡れているかどうか確かめたかった。
そして、有美の臍下をさわり、徐々に手を下ろしていった。ビクっとする有美。
Bは有美の乳首を舐め始める「ふああんっ!」と喘ぐ有美。そんな反応は見たことが無い。

Aは、有美の顔に近づいて、有美の顔をなでていた。首筋から耳、そして頬へ。
ぞくぞくしているのか、すこし顔を震わせる有美。
そして、Aは有美の唇に指を伝わせ、口のなかに指を入れた。有美はAの指に舌をからませながら、
いやらしくAの指を口の中に迎え入れた。

全裸で目隠しされながら、男の指に舌を絡ませ、別の男に乳首をいやらしくなめられている、
俺の彼女。俺はいやらしいメスとなりつつある有美の濡れ具合を確かめるため、手を有美の陰毛の
奥に差し入れる。次第に開いていく有美の足。そして、指を割れ目の中にすっと入れた。
「ぬる、、くちゅ、、、」有美の割れ目はたっぷりと濡れていた。
同時に「ああんっっ、、」と大きな声で喘ぐ有美。

俺は、ゆっくりと有美の割れ目に入れた指を動かした。くちゅ、、くちゅ、、と音を立てる
有美のあそこ。有美のアエギ声が大きくなっていき、さらに体をくねらせる。
有美は、一体誰にどこを触られているのかわからないまま、体を快感に委ねていた。

そのうちBが俺に合図すると、俺は有美のマンコから指を抜き取った。
そして、有美の足の縛りを解き、有美の足の間に体を割り込ませるB。
すばやくチンポを有美のマンコにあてがい、Bは腰を前に進めた。
ぬぬぬ、、、と有美のマンコにBのチンポが埋もれていく。
「あっ、、はああ、、、、」と苦し嬉しそうに喘ぐ有美。
Bは一旦チンポを全部埋め込むと、早めのストロークで有美にピストンを開始した。
「あぅっ、、、あんっ、、、、やっ、、、ああっ、、、」
リズミカルに喘ぐ有美。有美の口だけが見えるのはなんともエッチだ。

俺は、そんな有美とBを見ながら、はて、Bはスキンをつけてたっけ?と思った。
入れる直前にはつけてなかった。生ハメ・・? まさか、、、。

少しあせる俺。その間にも、どんどん激しくなる二人。Bの背中には汗がにじみ、
ピストン運動は最高潮に達していた。そして、
「、、、、うっ!」「ああんっっっ!!!」 Bは有美の膣中からチンポを出さずに
イってしまった。

Bが有美に覆い被さり、Bのチンポが有美の中に入っているのが見えた。
Bのチンポがかすかにびくっびくっとしていた。有美の膣中に精液を注ぎ込んでいるように見える。
俺は心拍の高鳴りを感じつつBのチンポが抜かれるのを待った。
ところが、Bが余韻に浸りつつ有美の膣中でチンポをゆっくり動かしながら、衝撃的な会話を始めたのだ。

「はあ、、、はあ、、、ホントに中に出しちゃったけど、、大丈夫だよね、、」
「、、、うん、、大丈夫、、」

これはどういうことだ? 俺が愕然としてると、横のAが俺に言った。
「有美ちゃんがカラオケで言ってたんだよ。今日は安全日なんだって」
なんだって!? 俺に対しては、いつもスキン着用を要求してくるくせに、遊び相手には
中田氏OK? どゆこと? 俺は頭が混乱した。

そうしてるうちに、Bが有美からチンポを抜いた。「あんっ」と有美。
するりと抜けたBのチンポは自身の精液と有美の愛液でてらてらと濡れ光り、
ぱっくり開いた有美の膣口から、Bの精液がどろりと出てきた。完璧な中出しだった。

満足そうな顔でAと交代するB、そしておどけた顔で手を合わせて、俺に「ごち」と言った。

有美はまだ、縛られたままだった。開いていた足はすでに閉じていたが、半開きでかすかに
喘ぐ口や、上下に動く胸は、十分にいやらしさを醸し出していた。

そんな有美にAが近づくと、有美をころんと転がし、うつぶせにさせた。
「あん、、、どうなるの。。?」と小声で反応する有美。そこらかは不安の感情は読み取れない。
Aはローションを手にとって、有美の背中を塗り始める。「あんっ」 有美は軽くのけぞったが、
すぐにローションの感覚に身をゆだねていった。

Aはローションプレイとアナル攻めを希望していた。何を隠そう有美はアナルが弱い。
次第に背中から、尻に向かっていくAの手。尻をなでられ、ぴくっぴくっと反応する有美。
そして、背中から尻のふくらみにかけててらてらと光る様を見るうちに、Bの中出しを
しばし忘れ、有美の痴態をじっと観察する俺だった。

しばらく有美の尻をなでていたAが、少しずつ有美の尻のわれめに手を差し込んでいく。
有美も期待しているのか、Aの「足を開いて」という言葉にも素直に応じ、有美の若干開いた
ワレメが足の奥に覗いた。

Aは有美の開かれた尻のわれめに指を這わせていった。しかし、肝心のアナルには中々触ろうと
しなかった。じらされた有美は「んんっ、、、、」とじれったそうな声を上げ、自ら尻を欲しそうに
少し上げた。

そんな有美を見てAは少しにやつき、有美に「もう我慢できないんだろ」と話し掛けた。
有美は「んんっ、、、、はぁ、、、、、、んん、、、」とあいまいに声を立てつつ、
さらに少し尻を上げた。我慢できない、と体で答えているようだった。

そして、Aは手の動きを少し止めたあと、有美のアナルに指を少し挿し入れた。
「あっあはああああっっ!!!」尻をびくっとさせながら大きく喘ぐ有美。
その後も尻はぴくぴくっと反応した。


Aはさらに有美のアナルを責めつづけた。
ローションを塗りたくった指を有美のアナルに容赦なく突っ込み、ぬるぬるっと出し入れする。
指の角度を変え、人差し指をローリングさせながら有美のアナルに根元まで差し込んだ。
「あっ、、はあっ、、、あんっ、、、」有美のアエギ声が次第に甲高くなっていき、
尻をさらに高く上げていく。
Aは指を二本にして、有美のアナルを責めつづけた。クロスされた人差し指と中指が、
回転しながら、有美の肛門を出入りする。さらに、Aは左手で有美のクリトリスを
無造作に弄りだした。親指でぐりぐりっとされる有美のクリトリス。
「あああんっ!!ああっ!!」とひときわ高い声を上げる有美。
ローションならではの激しい責めだった。


ちゅぽん。とAが有美のアナルから指を抜いた。徐々に下がっていく有美の尻。
「はぁ、、はぁ、、」と息荒く喘ぐ有美。
これで終わり? と俺が思っていると、Aが自分のペニスに残りのローションを塗り始めた。
べとべとぬるぬるになるまでローションを塗りこむA。
そして、Aがうつぶせの有美に覆い被さり、ペニスを有美の”尻”にあてがった。

Aが腰を進める、、。「んんっ、、、」と苦しそうな声をあげる有美。
Aのチンポが有美の肛門を押していく。Aの握り締められたチンポが次第に有美の尻のワレメに
うずまっていく。そして、、、・
「んああっ!、、ああああっっっ!!!」有美がのけぞると同時に、ぬるんとAのペニスが
有美のアナルに入った!
Aは、少しづつ腰を前後させながら、ゆっくりとチンポをアナルに埋めていった。
Aがチンポを押し込むと、アナルは見えなくなり、チンポを引くとむくっとアナルが盛り上がる
そんなことを繰り返しながら、遂にAの腰が有美の尻に密着した。有美はAのチンポの全て
をアナルで迎え入れたのだった。

ちょっと待て! 俺は有美とAのそばに行った。
これまで有美は、俺にアナルセックスをさせなかった。入れようとしてもしても激しい拒否に
あった。それがなんだ。中出しはさせるは、アナルは入れさせるは、納得できん!
「おいおいっ そこまでやっていいとはいってねーだろ!」と既に有美のアナルをチンポで
陵辱し始めているAに俺はくってかかった。
しかし、Aは俺の反応をわかってたかのように軽くいなし、こういった。
「有美ちゃんが、アナルセックスに興味あるって言ったんだぜ?」

マジかよ!?
俺はもうなんだかわからずに、今度は有美に噛みついた。
「有美っ! どういうことだ!? 俺にはアナルセックスなんて嫌がってたじゃないか!」
有美は、アナルへのピストン運動を止めないAに喘ぎながら苦しそうに言った。
「あっ、、、はっ、、、んんっ、、、、そ、、、そうだっけ、、、、、」
「だいたい、中出しOKだ? 安全日でもコンドームつけろって言ってたじゃねーか!」
「あっ、、、んっ、、、、Iも、、、いいよ、、、今日は、、、あんっ、、、」

ぶち。

もう許さん!
俺は、アナルでつながったままのAと有美を一緒に転がして仰向けにさせた後、
有美の足を一杯に開いた!
そして、まだ勃起中のちんぽを尻に入れられてゆがんだまま開いている有美のマンコにあてがった。
「えっ、、ちょっ、、、」と気づいた有美があせる。Aも動きを止めた。Aは俺をとめる気は
ないようだ。
ぐっ、と有美の膣中にチンポを入れていく俺。手も使って半ば強引に押し込む。
「あっ、、、やだっ、、、」逃げようとする有美。それをAが下から抱きしめた。
俺は有美のマンコの周りの愛液やらローションやら精液やらをチンポに塗りたくりながら
どんどん有美のマンコにチンポを埋めていった。
「あっ、、あああっ、、、いやっ、、ああんっ、、だめぇっ」
抵抗しだす有美。しかし、完全勃起ではなかった俺のチンポはキツイながらも
有美のマンコに全て挿入された。

「ああああっっっ!!」と叫ぶ有美。俺は「全部入ったぞ、、、どうだ、有美」と言った。
「ああ、、、、、きつい、、、、はぁ、、、はぁ、、、」と苦しそうに喘ぐ有美。
ただでさえキツイ有美の膣中が不規則に締まる。次第に俺のチンコは有美の中で
むくむくと勃起し始めた。

「あっ、、、おおきくなってる、、、」と有美が言った、
俺は「そうだ、、、。これから動くからな」と答えて、ピストンを開始した。
下にいたAも動き出した。
「ああっ?、、あんっ、、ああっ、、、やだっ、、ああっ!!」
有美が大きな声を上げて叫ぶ。俺は、Aのチンコの動きを裏で感じながら、
今まで見たこともない有美の喘ぎに興奮しつつ、どんどんチンコの動きを早めていった。

「あっ、、ああっ、、、ああっ、、んむぁっ、、んん、、ぐっ、、」
いつのまにかBが有美の口にチンポを入れていた。有美の頭を支えつつ、自分で腰を動かしている。
強制フェラだった。

俺からは、有美の痴態が全部見えた。
俺には正上位にマンコを貫かれ、下から別の男にアナルを貫かれ、また別の男に口を犯されている。
3穴攻め。4P。想像を絶する刺激だった。気絶しそうなくらいだ。
俺は、すっかりメスの鳴き声でよがり、喘ぐ有美を眼下に見ながら、フィニッシュに向けて
動きを早めた。
「ああっ、、、はあっ、、、ああっ、、、ああっ、、、」
「有美!、、そろそろ、、イくぞっ、、、中に、、思いっきり、、出すからな、、」
「ああっ、、、ああっ、、、いいっ、、、いいよっ、、、あああっっ!、、」
「、、、うぉっっ!」
どくどくどくっっ!
俺は有美の膣奥に容赦なく精液を注ぎ込んだ。


そして、俺は有美からはなれた。
あまり動けなかったAが、強引に有美を横にして(その時、Bのチンポも有美の口から抜けた)
アナルにピストン運動を開始した。
「あっ、、あっ、、、でそぅ、、、やっ、、、」と有美。
出そうというのは、やっぱり○んこのことだろうか?
Aはそれでも構わずピストンを続けた。
しかし、今度はゆっくり、ストロークを大きくして抜けそうになるくらい引いた後奥まで
差し込むという動きに変えた。
「ああ、、、やぁ、、、でそぅ、、、でちゃう、、、ああっ、、」と有美。
「なにが?」と有美の耳元で聞くA。
「、、、、う、、うんち、、、」と恥ずかしそうに答える有美。
Aはそれに興奮したのか、いきなり激しいピストン運動に切り替えた。
「あっ!? あっ、、あっ、、ああっ、、、だめっ、、、、」と喘ぎだす有美。
Aはペースを下げずに有美のアナルを責めつづけた。
「あっ、、あんっ、、やだっ、、、お尻で、、、イきそうっ、、、、ああっ」
「俺も!、、でるっ、、、、、うっ!!」「ああんっっ!!」

Aの動きが止まった。腰がかすかに動いている。有美の直腸に精液を注ぎ込んでいるんだろう。
しばらくして、Aのチンポが有美のアナルから抜き出された。
Aは自分のチンポを確認した後すぐに、風呂場に直行した。


Bが息を大きくついでいる有美の手の縛りを解き、目隠しを外した。
「はあっ」と息をつく有美。Bが「うんちは?」と聞く。「大丈夫、、」と有美が返事をした。

俺は、一発抜いた後で、もやもやした気持ちになっていた。
有美の俺に対する気持ちが完全に分からなくなっていた。
Aが風呂場から戻ってきると、有美が、もう眠いと言った。俺達は寝ることにした。
すぐには寝れそうになかった俺は、ソファで横になった。ホテルのベッドはクイーンかキングサイズ
だから、3人で寝れるだろう。
ところが、有美が「I、横に来て」と言ってきた。その声はいつも有美が俺に甘えるときに
出す声だった。
有美の横で寝ようとしたAがベッドを降り、狐につままれたような顔をしている俺をソファから
どかし、俺を有美のベッドに行くように促した。
俺は、有美の横に寝転んだ。向こうにはBが寝ていた。有美は俺が横になるとすぐに腕を絡めて
体をくっつけてきた。
そして「ごめんね」と言った。

俺は、「わけわかんねー」とだけ言って、有美と目をあわさずにそのまま黙っていた。
すぐに有美から寝息が聞こえてきた。俺は有美を見た。いつもの有美の寝顔だった。
俺はそんな有美を見て、なぜだか少し気分が落ち着いた。そしていつのまにか俺も眠っていた。

朝。俺達はホテルを出た。
ほとんど会話なく、それぞれが別れていった。最後に俺と有美だけになったが、それでも
会話はなかった。俺はいろいろ聞きたかったが、いろいろなことが頭を駆け巡って、
黙ってた方が楽だった。

そして、有美の帰る駅についた。「じゃあね」とだけ言う有美。「じゃあな」と返す俺。
少し名残惜しそうにしながら、有美は駅の中に消えていった。


それから、有美から連絡はなかった。俺も有美に連絡しなかった。
その後、有美から正式(?)な、お別れメールがきた。内容の詳細は省く。
俺は「今まで有難う」とだけ返事をして、ケータイのアドレスから有美を消した。

以上。


                        

【乱交】職場の歯科衛生士と看護婦と3Pした【ナース】

とりあえずスペック。

俺は26歳、相手は28歳と22歳の女。

こないだ職場の仲間で家飲みしたんだけど、その時の話。

  

よく俺の家で飲み会してたんだけど、その日もいつもの感じで、じゃあウチで飲むか?ってなった。

仕事やらなんやらで遅くなって、結局スタートは12時近かったかな。

いつもその3人てわけじゃないけど、よく飲む面子で、その日もいつもの家飲みって感じ、なんであんな事になったんだろ?今でも謎だ。

三人とも飲めるので、先ずはビールから二三本。そこから焼酎に移行。

で、朝方まで飲んでて、結局三人で焼酎と泡盛一本づつ空けた。

そしたらみんな結構ベロベロになってて、二人とも泊まるって事になった。

ちなみに泊まる事自体は初めてじゃない。

そんでもっておれんちってのが1LDKで、寝室にシングルの布団がある。

で、リビングには1.5人がけのソファね。

で、俺の布団で、28の女、リビングのソファで、もう一人の子、寝室の床で俺が寝る事になった。

もう何処で誰が寝るかとかは全く理由とかなく決まって、とにかく寝る!って感じだったんだけど、28の子が、

ねぇ?寒くないと?

って聞いてきたとこから色々おかしくなってしまった。
28女とか22女じゃ寂しいので、仮に28女を優子、22女を涼子とします。

で、優子が聞いてきて、

「いや、大丈夫だよ」

とか答えたと思う。

そしたら優子が、

「あたし寒いけん、こっちこん?」

とか言う。

冗談だと思って、いいよ?っていって近くまで行った。

ただ布団に入るのはマズイと思って布団の横ね。

で、冗談だと思ってたから、冗談ぽく顔を目の前に近づけてビビらせてやろうとしたら。

「ね、すごいドキドキする」

って言われて、あれ?これって?

そこまで言われたら、こっちももうその気になるけども、リビングに涼子もいるし。

でも、まぁ寝てるよね?

布団に入り込んだ、やっぱり人肌ってあったかいね。

息のかかる距離で、

「あったかいね」

とか言われたらもう。

んで、もういいや!って感じでキスした。

優子が、んっ、って言ったの思い出すだけでムズムズしてしまう。

そんで服の上からお互い触りっこ。

優子は巨乳で、前からでけぇな。って思ってたんだけど、やっぱデカかった。

でもこの時点でもやっぱりリビングの涼子が気になって、踏み越える勇気がでない。

けど、優子はヤル気で、チンコ触ってくる。しかも触り方がかなりやらしい。

ちなみに医療関係の職場で、三人とも医療従事者。

よく看護師はエロいとかいうけど、これはほんと。

「先生のこんなに大きくなっとるよ」

とかいいながらパンツの中に手が入ってくる。

そんでもう理性とか決壊。

涼子は寝てる!と決めつけて俺も触り返した。

履いてるズボンの上からでもわかる感じで湿ってて、脱がせたらパンツもびしょ濡れ。

「んっ、いやぁ。先生の触り方やらしい笑」

またこの言い方がやらしい。

直接触ってみたらちょっとビビるくらい濡れてて焦った。

この頃にはもうすっかり涼子の事は頭から消えてだと思う。


優子が

「もう我慢できん」

ってフェラしだした、すごい気持ちよかった。ねっとりしてた。少し残念な気持ちがするくらい上手かった。

ひとしきりフェラしてもらって、さあやるか。

ところが、ここで問題が。

さっきまでフル勃起だったのにどうも萎えてきた。

入れようとしても、上手く入らない。

焦る。

  

余計入らない。

優子「お酒のせいかな?いいよ、気にしなくて」

物凄く情けない気持ちになった。

「別に私入れなくても大丈夫」

言われれば言われるほど、逆にお仕事にならない事が強調される感じで、凹んだ。

で、結局優子は半勃ちのチンコ触ったりしながら添い寝して、気がついたら寝てた。

多分朝7時くらいの話。

そのまま10時くらいになって、目が覚めた。

というか起こされた。

優子?

と思ったら、亮子、もとい涼子がいた

!!!?

てか二人ともいる。

布団は壁際にしいてたんだけど、壁から優子、俺、涼子って並び。

まじで焦った。さっきの流れで半裸だし、てか優子も半裸やん。

したら優子が

「先生もうできる?お酒抜けた?」

「え?あ、いや」

恐る恐る涼子を見る。

下向いてるけど、嫌そうにはしてない。

「せっかくやけん、三人でしよ?」

優子エロすぎわろえない。

涼子は無言。

俺硬直。

「ねぇ、先生こういうの好き?」

気になり澤が亮子にキスした。

もとい優子が涼子とキスした。

涼子は相変わらず無言のくせに、ちゃんと応じてる。

レズとか興味なかったけど、すごいエロくて一気に目が覚めた。

しかもフルボッキ。

優子が涼子の手を俺のチンコにあてがう。

ここまでの展開で完全に痴女にやられるM男の感じだけど、Sな俺も完全にスイッチが入った

「涼子、そーゆー事するのが好きなんや?」

涼子恥ずかしそうに頷く。

そうしてる間もずっとチンコ触ってくるし、優子は涼子の服を脱がし始めた。

優子も色白巨乳なんだけど、涼子もそれ以上に色白で、しかも意外と巨乳。

で、乳首が最高にエロい感じでたまらんかった。

涼子を押し倒して、乳首いじりながら、

「気持ちいいと?」

頷く涼子。

「ちゃんと、言って」

「気持ちいいです」

俺好みの展開です。ありがとうございます。

しかも今度は優子がチンコ触ってくる。

もう完全に意味不明だったけど、気持ちよかった。

「涼子、どうしてほしい?」

無言。

「ちゃんと言わなきゃ、やめちゃうよ?」

「下も触って欲しいです」

「下って?」

恥ずかしそうに首を振る涼子。

もっと引っ張りたかったけど、我慢できなくてパンツ脱がした。

優子ほどじゃないけど、涼子もしっかり濡れてて、

「濡れてるよ?」

「いやっ」

可愛かった。

クリトリス責めまくったら

「あんっ、いやぁ、いやっ」

って言うし、気持ちいい?って聞いたら

「気持ちいいです!!」

って。

「どうしてほしい?」

「入れてください」

「何を?」

「先生のおちんちん」

恥ずかしそうにそう言われてすげぇ興奮した。

「ちゃんと言わんとわからんよ?」

「先生のおちんちん入れてください」

「そんじゃあ俺のも舐めて」

ここで仰向けになって、優子と涼子が二人でフェラ。

あんなの気持ちいいのかねぇ?と思ってたけど、実際の気持ちよさとかなんかより、視覚的な刺激が強すぎるよ。あれ。

涼子が咥えて、優子が玉を責めてくる。

エロエロな優子も実はMっ気があるみたいで、寝落ちする前と逆に

「優子もい入れて欲しい?」

って聞いたら急に恥ずかしがりだして、

「じゃあ入れない」

って言ったら

「欲しいです」

とか急に敬語になって燃えた。

俺の趣味が言葉攻めなんで、散々そんなやり取りしてた。

ちなみに、この後優子とはセフレになりました。

ええと俺は歯医者で、優子は看護師、涼子は歯科衛生士。

優子に

「欲しいですじゃ分からんよ?」

優子「入れて欲しいです」

「何を?」

「先生のおちんちんいれて欲しいです」

「涼子も欲しいと?」

涼子「はい」

で、ここで迷う。

どっちに入れようかな。

優子と涼子についてもう少し詳しく書くと、優子は色白でEカップ。


顔はあんまり似てないけど、佐藤藍子とか似てるって言われるらしい。

涼子はさらに美白な感じであとから聞いたらDかっぷだって。胸に浮かぶ青い血管がたまらんかった。

んで、すげぇ迷ったんだけど、優子のおかげでこんな展開になったし、優子から入れた。

どういう体位にすればいいかわからんかったけど、ひとまずは正常位で挿入。

ぬるっと入った。

「んっ、先生のおっきぃ」

嘘でも嬉しいね。

「気持ちいいの?」

「気持ちいぃ」

涼子はそれ見てじっと待ってるのかと思ったら、

「先生、何したらいい?」

敬語じゃなく話しかけられてまた興奮した。

んで、乳首舐めてもらってた。

意識を何に集中したらいいか分からなくなってたけど、ひとしきり正常位でついてたら優子が、

「ダメ!いきそぅ」

だから、動くのやめてあげた

え?って顔の優子。

「ダメなんやろ?」

「先生のいじわる」

「イキたい?」

頷く優子。

「ちゃんと言って」

「イキたいです」

「だーめ。ちゃんとイカせてください。って言って」

「先生、イカせてください」

すげぇ可愛かった。

んでまたピッチあげて、イカせたった。

ふぅ、今度は涼子かぁ。

この頃にはかなり余裕も出てきて、状況を楽しんでた。

意識を何に集中したらいいか分からなくなってたって書いたけど、そのおかげか結構持続力があったな。

あんだけ興奮してたらすぐ果てそうなもんだったけど。

んで、涼子にも正常位から挿入。

涼子が、

「うれしぃ」

って呟いたのがマジで萌えた。

でも、少し疲れたし騎乗位にチェンジ。

あんまし涼子騎乗位好きじゃないみたいだったけど、それもまたよかった。

そうこうしてると優子が絡んできて玉をいじったり、涼子の乳首舐めたりしてくる。

もうなんだこれ?って感じ。

涼子は、

「んっんっ、やっ」

とか小さく喘いでて、可愛らしかったし、優子はどエロな目になっててやらしかった。

んで、俺はバックが好きだから、涼子にバックから挿入。

優子は俺に抱きついてきてずっとキスしてくる。

「んっ、んふぅ」

って感じで。

優子に乳首もいじられながら、そろそろイキそうに。

「いっていい?」

「先生の中にください」(ゴムはしてるけどね)

涼子もエロすぎ。

一気に高まって、最高の射精でした。

んで、賢者タイムなんだけど、もうお昼だし冷静に考えたら凄い状況でどうしていいやら。

結局夕方まで三人でごろごろイチャイチャして解散!


                     

両サイドの男性に触られて3P

36歳の専業主婦、子供は中学生が2人いる平凡な家庭です。
こんな生活の中ですごい体験をした事を誰かに話したくて投稿します。


   


友達の妹の結婚式に呼ばれ周りには知り合いも居なかったので初対面の方のお酒の勧めを弱いのに付き合わされて久しぶりに酔ってしまいました。

お開きになり、挨拶をして外に出ましたが弱いあたしの症状で眠くなってしまい、ひと休み出来る場所を考えて映画館に入りました。新しい映画館でシートも良く一番後の席に座りました 

時間的に3時でしたから客もまばらで洋画でしたが、内容はどうでも良かったのですぐに眠ってしまいました。

どれくらい寝たかは不明ですが誰かの気配にうっすらと目を覚ますと両サイドに男性が座っていて、ブラウスのボタンは外され手がブラの中にあり、スカートも上まで捲れて足の付け根付近に手が。
「あっ」と声を出そうとした瞬間口を塞がれ耳元で『悪い事はしないから愉しみましょう』と言われたんです。そう言われてもすんなりOK出せるわけではないのですが、頭がボーッとしていたんでしょう。何も動けませんでした。

彼らの手は的確に私の感じるポイントを触ってきます。
『素敵です・素敵です・綺麗ですね』と耳元で囁かれます。パンストと下着の上から敏感なところを刺激されました。

ここで初めてダメって声が出ました。そして立ち上がり帰ろうとしましたが、彼等も立ち上がり1人の男性からキスをされ抱きしめられ、もう1人の男性から「今だけ愉しみましょう。私達は悪い者じゃ無いから心配しないで」と言われ、その途端に体の力が抜け、歯を割って入ってきた舌を受け入れてしまいました。

ここは入り口が真ん中にしかなく最後部は死角で誰も気付く気配もない場所も油断させたのでしょう。 若い方の彼にキスを変わった40代位の男性が後から胸を触り、片方の手がスカートの中に入ってきて下着を下げていきます。

キスをしていた彼も前から下着の中に手を入れ等々直接触ってきたのです。

   

自分でも気が付いてました濡れているのを『ワービショビショじゃない』と言われ、恥ずかしくてしゃがんでしまたけど、後から顔を上げさせられると、いきり 立った大きなペニスが目の前にあり私の口元に突きつけられました。

もうどうかしてしまった私はそれを口に含んでました。もう一人の男性も小ぶりですが目の前に持ってきましたので、チェンジしてそれも口に含んでしまったのです。

それから私は夢遊病者のように彼等に両側から支えられ、彼等に荷物も持たせホテルに入りました。 外は夕暮れでしたが時間も気にする余裕も無かったでしょう。 それからは経験したことの無い世界でした。

3Pと言う言葉は知ってましたがまさか知らない人と自分がするなんて…
もうどちらとしてるのか分かりません。 安全日だったので膣にも出され、主人のものを飲んだ事はないのに口にも出されました。

何時しか私の手も背中に爪を立てるほど気を許してしまい、信じられないけど愉しんじゃいました。
今まで主人を含め3人の経験はありましたが皆ノーマル。
こんな凄いSEXをしたことはありませんでした・・・。


                     

【乱交体験】淫乱な私

夏に向けた水着の営業をしている。
何種類か会社が小売店に卸す中で、サンプルを持参して売り込む。
中国製の安っぽい水着や下着を私は売り込んでいるが、
正攻法ではあまり売れたことが無い。


   


今日は下町の中規模の卸会社。社長は40になったばかりらしい。
部長なんて呼ばれてるデブも36だって言うし、
まぁ、若い仲間ではじめた会社って感じの所。

二度目の営業だ。今日こそは売りつけたい。
部長と社長が応接室で話を聞いてくれた。
前回も、スケベな目で私を見ていた二人、、、
わざと社員達が帰る4時過ぎにアポを入れさせたんだろう。
体験 業務終了とばかりにビールを飲み始めて、私にも飲ませる。
しばらく売り込みをしていると、
「着てみてよ」一瞬、理不尽だと思わない程、変わらないトーンで社長が言う。

「部長も見たいよね、少し着てもらって確認しよう」
「うちは必ずこの方法で確認している。」
「他の営業の女の子も着てくれる」
あくまでも、これは仕事の一環ですよと、しらじらしい。

私は試着は覚悟していた。
どうせ、スケベな目で私を舐め回したいんだろう。
どこへいってもそんなもんだ。
だから、私の営業成績はいいんだけどね。

思いっきり、高く、大量に購入してくれる事を約束させて、
しぶしぶと言った感じで了承する。
「そこの、陰で着替えて。見えないから」

テーブルの後ろのついたてのしきりのむこうに、
社長室ともとれる3帖程のスペースがある。
私は、着て来たスーツのスカートに手を入れ、
ストッキングとパンツを脱いで水着をはく。水色の水玉模様でビキニ。
上もジャケットとブラウス、ブラを取り、紐の長さを調整してつける。

こんな時にも胸を持ち上げて、形を整えて谷間をつくっている自分に気づく。
履いて来たヒールをはき、少し緊張しながら二人の前にたつ。
スタイルには自信がある。細いけど、胸は結構あるし色白なのが自慢。
顔は童顔でおとなしく見えるらしい、、、
前のバイト先でも、取引先でも結構モテたし。

「似合うね、じゃあ、動いてね」
泳ぐ真似して、バンザイして、しゃがんで、など指示がでる。
生地の感触や、着心地等を聞かれる。
急に椅子から立ち上がった部長が、親指を胸の脇から差し込み、
人差し指で挟む様に生地をこすり確認する。

「ちょっと、薄いかもしれないですね、透けないかな?」
社長もどれどれと、同じ様にひだりから指しこんでくる。
ずいぶんと引っ張る感じで、上から乳首が見えそう、、、
後ろの紐の部分にデブが手をやっている。

外されちゃうかな?なんてエッチな事を考えていると、
急にこの格好が危なく思えてきた。
これぐらいサービスすれば、十分だろう。
もういいですか?そう聞いても二人は許してくれない。

28で私と同い年だっていう「課長」ってのに、デジカメで撮影する様に指示する。
「ちょっとモデルになってね、サンプル見せるより売れるし、
君のファンが多いから、協力してよ」

ほめられていい気分になって、にわか撮影会が始まった。
応接用のソファの前に立ったり座ったり、モデルの様な気分になっていた。
「色っぽい、可愛い、セクシー」
三人が私を調子にのせる。

そのうちに、ポーズの要求がエスカレートし始めて来た。
股を開く様に言われたり、後ろを向いてお尻を突き出す様に言われたり。
私はぽーっとなってしまっていた。撮影されているからだろうか?
アソコが疼き始めていた。

もっと食い込ませなきゃなんていいながら、デブが下のビキニを触ってくる。
「嫌です、恥ずかしい、、写真皆さんで見るだけにして下さい」
なんて白々しいこといいながら、自分で食い込ませる様にはきなおす。

アソコの縦線がわかってしまうくらい、食い込ませた。
三人は夢中といった感じで凝視してくる。
それでM字開脚をさせられ、もう完全に濡れ初めてしまった。

ちょっと、毛がはみ出しているよ、もっと見せてと社長が言う。
「イヤだー!もうおしまいです」
私は、立ち上がって社長を軽くたたく。

社長は私の手首をつかみ自分の隣に引っ張って座らせ、
「冗談だよ、やっぱり若いこの水着姿はいいね、起ってきちゃったよ」
なんて言い始める。

「私も変な気分になっちゃいました、、見られてて」
「そう?乳首起ってきちゃった?」
「あぁ、、ちょっと、、イヤだぁ、恥ずかしい」
「誰にも言わないから、ちょっとおっぱい見せて」
「ダメです。小さいし、、、」
「そんな事ないよ、じゃあ、特別にブラだけ外して手で隠して一枚撮らせて」
社長がしつこく頼み込んでくる。

頷く間もなく、後ろのひもが外されハラリとブラが外れてしまう。
あわてて手で押さえる。課長が上からデジカメでバンバン撮り始める。

「もうー!社長のエッチ!じゃぁちょっとだけ、サービスしてあげます」
本当は、もっと淫らに見られて撮られたかった。
三人がけのソファに、横になり仰向けに倒れて、膝を立てる私。

手の平で胸を隠しながら、グラビアで見る様な格好をしてみる。
部長と社長は課長の後ろでスケベな目で私を見ている。
「手をどけてよー!」デブが手を合わせる。

「じゃあ、写真撮らないで、秘密にしてくれるなら、、、」
私は、三人をストリップの客の様に正面のソファに座らせ見せつけはじめる。
女王様になった気分で、手をゆっくりどかす。
ため息のような声が三人から聞こえる。
「揉んでみせて」従順に従う私、感じちゃう、、揉みたい。

両手で下から持ち上げる様に揉み始める。
「気持ちいい?」
「はい、、」
「水着の上からでいいから、さっきみたいにM時に開いて指で触る真似して」
私は、人差し指でゆっくりと縦になぞりはじめる。
痛いぐらいにアソコは疼いていた。多分、中はヌルヌルだろう。

触っていてももう水着は湿っている。
グチュっと音がしてしまった。
「あぁ、、あん、」
左手で胸を揉みながら、水着の上から激しくこすり始める私。
「嘘つきだなぁ、、そんなに感じて、オナニーしてるんでしょ?
それとも、男とオマ○コやりまくりなのかなぁ、、」
課長のスケベなオマ○コと言う言葉にまた、感じる私。

「乳首がすごく起ってるよ」
左隣に部長がきて乳首をつまんでくる。
ゆっくり右手の人指し指の先で、円を描く様に触ってくる。
右は課長が舌の先で舐めて、吸ってきた。
若い男の、ただ乱暴なだけの吸い方が、こんなにいいなんて、、

「あぁ、あぁぁぁ、、」
二人の男に乳首を弄ばれても、私の指は止まらなかった。
どうしても、触る事を止められない。
社長はジーパンのファスナーを下ろし、自分のペニスをこすり始めていた。
赤黒くて、想像していたより長くて細い棒。

自分の唾液を先っぽにこすりつける様にして、しごいている。
硬く、勃起しているそのペニスと、
放心しているようなうつろに私を見るスケベな目が、一層私を盛り上げる。
「んぁ、、あぁ、んン、、グツ、グチュ」

私の口をふさぐ。デブが舌をねじ込んで、私の舌を吸ってくる。
乳首は痛い程つままれて、ひっぱられる。
「ンンゥ、、ウゥ、ア、ンン、」
自分でオマ○コを触りながら、乳首を舐められ、つままれ、
グチョグチョの涎だらけのキスで口は塞がれている私。

それを、社長が見て楽しんでいる。
わたしはAVの女の子の様だと、ボンヤリと考えていた。
左手が強く引っ張られて、デブのズボンの中に誘導される。

「触って、すごく起ってきちゃったよ、、」
デブのトランクスの中のペニスは短い感じがしたが、
確かに硬くちょっとヌルヌルした汁がでていた。

28の男も立ち上がり、ズボンを下ろしはじめる。
「俺もいいっすか?」
私になのか、デブにかわからないけれどそういうと、
私の目の前にペニスを突き出してきた。
私が触ってあげると、
「舐めて、、口でやって」
そう、いいながら私の頭を自分のペニスに押さえつける様にもっていく。
三人の中では一番太そうだった。

ジュプ、ジュプ、ジュッ、ジュル、、、
私は右手を根元に添えて、音を出しながらフェラをし始める。
「オゥ、ア、ア、ハァハァ、ヤベぇ、、上手いよ~」
デブも下半身丸出しで、「ズリーよ、俺も」
私は、左右交互にソファに座りながらお口でやらされ続ける。

社長が後ろにまわってきた。
抱きしめる様に無理矢理ソファに座り、両手で私の胸をおもちゃにする。
のぞき込む様に私のフェラを見ている気配がする。
「気持ちいいか?」二人に聞く
「いいすっよ、上手いこの女、、」28が答える。

「そっかぁ、思ってたとうりヤリ○ンだなぁ、、」「なぁ、ヤリ○ンなんだろ?ぁあ?」
両方の乳首をつまみながら社長が言葉攻めをしてくる。
「ぁ、、ヤ、ヤリ○ンじゃ、ン、ング、ジュポ、ジュル、ないもん、、、」
「嘘つけ、、二本もチンポくわえやがって、、淫乱女、、」

社長の右手が水着の中にねじ込まれてくる。
「ココは正直だからな、すげっ!ベチョベチョじゃん、、いじくり回すぞ、どうだ?」
さっきから、痛い程うずき、ヒクヒク、ビクビクしっぱなしの私のオマ○コを
やっと男の指が触ってくれた。

あまりの快感で、私はペニスを口からはずし、のけぞる様に社長にもたれかかる。
「アァッーーーー!!」獣のような声が事務所に響く。
社長の指のピストンにあわせ、胸が大きく揺れるほど体が波打つ。
「アァ、アン、ンッ、ン、オゥ、、アゥ、、ハゥ、、ン」

「水着脱がせろ」誰かが水着を脱がせる。
自由になった両足を私は大きくひろげる。
後ろ向きの、座位の格好で社長の上にまたがる。
体を前のめりにさせられ、オマンコを指でズブズブ突き上げられながら
デブのペニスをくわえさせられる。
「ン、、ングッ、あ、.アハ、、ぁ、、ジュポ、ジュポ、」
「オォ、、ウゥ、、アァ、、ウッ、、」
デブに抱きつく様に夢中でフェラをする私。
男のチンポにこんなに夢中でむしゃぶりつくなんて、、


   


ベチョ、ベチョ、グチュ、ジュポと事務所中にスケベな音がこだまする。
「うぁ、、ッで、出るぅ、、ぁぁ」デブは、急に私を突き飛ばすように離れ、
私の胸に精子をこすりつけるように出してきた。ドクドクっと大量な精子、、
独特な匂い、、男のニオイ、、
「あぁ、、アン、、私も、、私も、、あっぁぁ、、ン、、」

社長の上で、自分で腰を振り、精子を左手で、体に塗りたくる。
「イキたいのか、私もイキたい、イカせてって言えよぉ、、」
社長が指の動きをゆっくりにして、抜いてしまう。
「あぁぁ、ん、イキたい、、イカせてぇ、、」私は、腰を左右に振り、おねだりする。
「じゃ、もう一人口でイカせろ、、」
命令され、立って待っていた若い男のペニスをくわえる。
「ん、、アウ、、ジュポ、、ジュル、、ウウウン」社長がクリトリスをこすってくれる。
もう、太ももが冷たいぐらい濡れている、、
ヒク、ヒク、ビクゥ、ビクゥっとオマ○コが収縮する。
若い男の精子がたっぷりと胸にかけられて、私はバックの姿勢にさせられる。

社長が太い2本の指でオマ○コをいじりはじめる。
「こんなに真っ赤になって、、使い込んだマ○コだなぁ、、」
左手はお尻を左右に大きくひろげる。
私は胸をソファにこすりつけながら、アンアンとよがり続ける。
「ドスケベ女、、オマ○コ何人に突っ込んでもらったか言えよ、、」

「ん、、ぁン、、いや、、ドスケベじゃない、、もん、、ん、、ハぁ、、あ、」
ブチュ、、グチュ、、ベチョ、、二本の指がかき回してくる。
「男三人とやりまくって、スケベじゃねーのかよ??抜いちゃうよ??」
「アン、、イヤァー!抜かないでェ、、スケベですぅ、、」
「何本入れたんだよ?」
「あぁ、、ウン、、ハぁ、、10本ぐらい、、です、、」
「ココもかぁ、、ユルユルだもんなぁ、、いつもすぐやらせるんだろ?お前、、」
左手の人差し指らしき指がアナルのまわりをこすってくる。

「そこは、、イヤぁ、、した事、、ない、アン、、アッーッ、、ア」
ズポッ、ズポっとアナルに指がいれられてしまう。
3本の指が同時に出し入れされて、私は痛みと快感で声を張り上げる。
「その割にはヒクついて欲しがってるけどなぁ、、ココも、、」
「ぁア、、アン、もう、ダメぇ、、アン、、アー!!」
私は硬いペニスをブチュッと後ろからハメられたいっ
て事しか考えられなくなっていた。
ソファに座ってビールを飲んでいる二人が社長はアナル好きだなぁって、
話しているのが聞こえてくる。

「オマ○コでイカせてぇ、、アン、、アン、、オマ○コでイキたいのォ、、」
私は必死におねだりしてしまった。
「そうかぁ、、よし、、入れて下さいは?」
「入れて、、ウン、、アン、下さい、、アン」
「じゃあ、自分で広げてケツ突き出して、私はヤリ○ンですって言ったら、いいよ」
私はお腹の方から右手を入れて、
人差し指と中指でオマ○コをひろげておしりを突き出す。

「ヤリ○ンです、あぁ、、はぁ、」
こんな事言わされて、欲しがってる自分に興奮してしまう。
いきなりブチュっと熱い棒が貫いてくる。オマ○コが絡み付いて、ヒクヒク波打つ。
キュウッと子宮のあたりが締めつけられる様に感じる。
ゆっくりと左右に動かす様に遊ばれる。

ブチュ、ベチョ、ベチョ、汁が噴き出すのがわかる。
「このヤリマン、淫乱、気持ちいいか?ぁああ?ほら、うゥ、、アァ」
「ぃ、いぃ、ぁぁ、、オマンコしてるぅ、、アアン」
今度は上から突き刺す様に間隔をあけて突っ込んでくる。ズン、ズン、ズン、、、
「アァ、、アン、イィ、、ウン、、ハぁ、、」
そして、早いリズムで長いペニスが奥の方にまではいってくる。
ベチョ、、ベチョ、パン、パン、、
「使い込んで真っ黒な割にしまりいいなぁ、、アァ、、ウゥ、、」

私は自分が気持ちいいように、足をまっすぐに伸ばしてうつぶせに寝てしまう。
足を閉じて男の全体中がかかってきて、こじ入れられてる感じがする。
無理矢理ハメられてる、そんな感じがたまらない。
体重がかかって重いピストンが気持ちいい。
腰を少し持ち上げて、突き出す様に振り続ける。
ビクビクっと何度かオマ○コがしまる。

最高に気持ちいい、、もう、、アン、、あぁ、、アン、、イッちゃう、、
「イクぅ、、アン、、イクゥ、、イヤ、、イヤ、、アン、、アッー!!」
「俺も、、で、、でる、、アァ、、アッ」
私は後ろ手で社長のお尻のあたりを両手で自分に押し付ける。
生で、中だしされたい、、
お尻がキュッとしまり、社長の動きが止まる。
「アァ、、ウウ、、あ、、」
ドピュ、、ドピュ、、ブシッっと背中に精子が出される。

「あぁ、、生でオマ○コされて、犯されてるぅ、、」
私も思いっきりオマ○コがイキまくる。
ブチュブチュに汁がでまくる。
社長がペニスを抜いても、ドロドロの液体が垂れてきてとまらない。
体を持ち上げ、自分のオマ○コに指を入れてオナる。
「あぁ、、アン、、生最高、、生チ○ポ、、もっとぉ、、」
膝をついて中腰で胸をいじくりまわしながら、オマ○コをぶちゅぶちゅといじる。

28の男がハメてくる。
今度は騎乗位でつっこんだままクリを触りまくる。
硬いペニスにクリをこすりつけるように上下する。
「ヌルヌルだぁ、、あぁ、、ベチョベチョだよ?」
「だって、チ○ポいいもん、アン、、あ、、アン、」

ウっと28の男は体を硬直させて私を持ち上げる。
思いっきり射精して自分のお腹に出している。
私のオマ○コは、まだまるで閉じたり開いたりしているようにヒクついている。
私は仰向けに寝転がり、足をまっすぐに伸ばし右手で右側のびらびら、
左手で左のびらびらを持ち上げる様に広げてヒクつかせる。
オマ○コのヒク、ヒク、ビク、ビクっという快感が体中に走る。
そして、お汁がドクドクと溢れ出てくる。
「もう一本、生チンちょうだいぃ、、まだヒクついちゃってるの、、」
デブを見つめて誘う。
「ほら、変態女にハメてやれよ、、本当に好き者だな、、」
社長が私の頭の肘掛けに座りながら言う。
窮屈そうにデブが正常位でねじ込む。

私は体を起こし、その出し入れを見ながらよがる。
「あ、、ぁアぁ、、ウン、、アハぁ、、はぁ、はあ」
社長が指を口に突っ込んでくる。
「お前最高にスケベだな、、処女みたいな顔して、オマ○コ、オマ○コって、」
「チンポ好きか?」
「アン、、ジュプ、、大好き、、オマ○コ、いつも、、チ○ポいれたくって、
アン、、はぁ、ヒクついちゃうの、、」
ベチョベチョとデブのチ○ポがピストンされる。
こんなデブにハメられて、こんなに感じてる淫乱な私。。
「ウウ、、アァ、、出る、、出ちゃうよ、、、」
思いきり私のお腹に精子がかけられる。
体中から男達のニオイがする。
アソコからは淫乱な私のニオイ、、

その後、この時のモデルの写真が同業者に出回りました。
ちょっとエッチな写真でしたから、どこへ行ってもおねだりされていました。
同業者の集まりに呼ばれ、1社だけでは贔屓だと、
どこいっても、ちょっとエッチな下着と水着の試着をさせられた。
                          
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