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自慢の彼女の部屋に隠しカメラを仕込んだら衝撃映像が映っていた

もう時効だから書く、昔付き合ってた彼女が浮気してる気がしてどうしようもなかったから彼女の部屋に隠しカメラを設置したんだ

  

彼女は25歳で佐々木希似の超可愛い自慢の彼女だった 肌は透き通るように白くて乳首もアソコの色素も超薄くてピンク色で

お尻も引き締まってツンと吊り上ってて、脚も長くて綺麗で本当に芸能人レベルの容姿だった 性格もおとなしくて清純で浮気するなんて信じられなかった


けど明らかに行動、言動がおかしい感じがして 俺も常軌を逸してたと思うけどそういう行動をしてしまったんだ

カメラを設置して1週間後にカメラを回収したんだけど、どうやら気づかれてないようだった

家に帰って再生した時は、今までの人生で最高に緊張したな

もちろん彼女以外は何も映っていないでくれって祈っていたんだけど、願いは打ち砕かれたよ

3日目の夜に彼女の部屋に男が入ってきたんだ、見るからに柄の悪いイカツイ男だった

どうして彼女がこんな男と知り合ったのか理解できなかったけど、とにかく現実なんだからしょうがない

男は入ってくるなり彼女の口を奪って、ドロっドロのディープキスをしたんだ


彼女も抵抗することもなく受け入れていた、男は唾を飲ますのが好きみたいで執拗に唾を飲ませてるようだった

それから男は大量に酒を飲みながら、セクシーな下着姿の彼女に当時流行っていたアイドルの歌を振りつきで歌わせたり

口移しで酒を飲ませたりやりたい放題してた、彼女は男の言いなりで普段俺が知っている清純でおとなしい彼女とはとても思えなかったな

そして男が自分の鞄から頑丈そうな紐を取り出して、彼女の両手をきつく縛ったんだ 

彼女は縛られる時に「嫌、縛らないで 普通に抱いて」って言ってたんだけど 男は「いつも縛られてヨガリ狂ってるくせに何言ってるんだ」

そう言って手際よく縛りあげてた


彼女を立たせて男が後ろから纏わりついて、うなじや耳、背中をねちっこく舐めて

時折胸を揉んで、乳首をソフトに弄ってアソコもいやらしく触って彼女は男の愛撫にメロメロだった

男は言葉でも「嫌がってたくせに乳首はビンビンだし、マンコもびしょ濡れじゃんかよ」って彼女をいたぶってた

彼女は何も言い返せずに、色っぽい喘ぎ声をあげながら切なげな表情で男にされるがままだった

その表情は俺とのエッチでは見たこともない色っぽさで、俺は情けないけどすでに一回果ててた


さんざんいたぶってから男は彼女を膝まつかせて、目の前にチンポを突きつけたんだ

男のソレは20センチ近くあって、とにかく凄いとしか言いようがないモノだったな

彼女は男のチンポを目の前にするとうっとりとした表情になって、自分から咥えにいったのには驚いた

俺との時は嫌がって中々咥えてくれなかったのに、嫉妬で狂いそうになったよ

男はソノ凶暴なチンポを彼女の喉奥に突き入れて、AVでしか見たことのないような激しいイラマチオを強要してた


彼女も調教済なのか、男の剛棒を受け入れながら舌でねちっこく愛撫を加えてるようで

男は本当に気持ちよさそうに「いいぞ、本当に上手くなりやがって お前の口マンコ最高だぞ」

って口元も緩めながら叫んでた 何回か射精寸前まで追い込んでからようやく開放されて、いよいよ男がハメにかかった

男は根っからのドSみたいで、チンポを彼女のマンコに何回も擦りつけて焦らしに焦らしていた

「マンコぐっしょぐしょじゃねか、早くハメて欲しいんだろ いつもみたいにおねだりしろよ」


それでも彼女は最後の恥じらいがあるみたいで、顔を真っ赤にして切なげな表情をしながら

「意地悪言わないで早く入れて」って男に精一杯の抵抗をしてたけど

結局男の焦らしに屈して、「私のエッチなオマンコにチンポ入れてください」って言わされて

その後はもう男にされるがままで、男の凶暴なチンポとテクニックにイカされまくって

最後は男の膝上に抱かれながらアナルに指を入れられて、強引に口を奪われて唾を飲まされながら

今まで聞いた事のないような、信じられないぐらいエロい喘ぎ声をあげて中出しされて気を失ってた


2日後に更に衝撃的な映像が映ってた、その日も男が来ていて酒を飲みながら下着姿の彼女とイチャついていた

しばらくして鞄から紐を取り出して彼女の両手を後ろ手に縛り上げて、次に浣腸器を取り出したんだ

浣腸器なんてAVでしか見たことがなかったし、まさか真面目で清純な彼女がそこまで調教されてるなんて 本当に衝撃的だった

さすがに彼女も浣腸器を見たら顔色が変わって、「お願いそれだけは止めて、本当に嫌なの」って泣きそうな顔で懇願してた

男は一切無視して「もう何回も経験して、この味も覚えてきただろうが 今日はアナルでイカせてやるから期待してろ」そう言って

黙々と浣腸の用意をしてた。

男は彼女を四つん這いの姿勢にさせて、綺麗なアナルにクリームをたっぷりと塗りつけていやらしくマッサージをしながら

「お前のアナルもだいぶ開いてきたな、マッサージされるだけで堪らなくなってるんだろって」言葉でいたぶってた

彼女は観念したのか何も言い返さず、喘ぎ声をあげてされるがままだった それから男は手際よく浣腸器を操って、かなり大量の浣腸液をアナルに注ぎこんだんだ 

浣腸が終わってから、男は彼女の前に仁王立ちになって既にビンビンに猛り勃った凶悪なチンポを彼女の目の前に突きつけた


彼女はうっとりとした表情で自分から喉奥までチンポを咥えながら、舌で濃厚な愛撫も加えてて

男は気持ちよさそうに「浣腸されながらチンポをしゃぶるの大好きだろ、もうマンコぐしょぐしょなんだろうが」

そう言って満足そうに彼女を見下ろしていた しばらくして浣腸が効いてきたみたいで彼女のお尻が切なげに動き出した

「もう効いてきたのか、もうちょっと我慢しろよ 我慢すればするほど出したときの快感も大きんだからな」

男はそう言って、更に激しくチンポを喉奥に突き入れてた


「もう無理です、したいんです お願い」ついに彼女も限界がきたみたいだった

「何がしたいんだ、ちゃんと言わないと分からないだろうが」男はそう言って意地悪く彼女の下腹を押した

「言うからやめて、漏れちゃうの ウンチがしたいんです お願いだからさせて」

  

アノ清純な彼女がこんな下品な事を言うなんて、本当に衝撃で頭がクラクラした 同時に彼女をここまで調教した男に恐怖を覚えたな 


「しょうがねぇな、じゃあウンチさせてやるよ」そう言って男は洗面器を持ってきた トイレじゃなくて目の前で洗面器にさせるつもりらしい

さすがに彼女は「嫌よ、お願いだからトイレでさせて 本当に恥ずかしいのよ」って抵抗したけど

「もう何回もこうやって目の前で出してるだろ、お前と俺の仲じゃねぇか 臭くても嫌いになったりしねぇからよ」男はそう言ってトイレに行かせはしなかった

彼女も観念したのか、しくしく泣きながら男の目の前で洗面器に大量の糞便をひり出した


彼女の排便姿を見るのは衝撃を超えて、頭が真っ白になった 本当に信じられない光景だった

「あー臭い臭い、どんなに可愛い女でも糞は堪らなく臭ぇな 何食ったらこんな臭い糞が出るんだ」

男は言葉でいたぶりながら嬉しそうだった 悪魔のような男だと思った

彼女は泣きながら長い長い排便を終えた、それから男が彼女のアナルを丁寧に綺麗にして、いよいよアナルセックスの準備に入った


まず潤滑クリームを丹念にアナルに塗りこんでマッサージをした「浣腸した後のマッサージは最高に気持ちいいだろ」

そう言って男はねちっこくアナルをほぐしていった、それからアナルバイブを取り出して突き入れていった

「だいぶスムーズに入るようになったな、もうこの味を覚えて病みつきなんじゃないのか」そう言いながら巧みにバイブを操って彼女を狂わせてた

アナルをいたぶりながら、マンコのほうも弄って「マン汁も凄いじゃねぇか、お前本当にドMの変態になっちゃったな」そう言って更に彼女をよがり狂わせていった

「そろそろ我慢できなくなってきたんだろ、早くハメて欲しいんじゃないのか」意地悪く言いながら、ビンビンの凶悪なチンポを彼女のマンコに擦りつけて、焦らしていた


彼女は喘ぎながら切なげにお尻を動かして「もう焦らさないで入れてちょうだい、欲しいのよお願い」無茶苦茶エロい表情で男に懇願した

それでも男はまだ焦らして「マンコかアナルか最初はどっちに欲しいんだ」そう言ってチンポを尻に叩きつけた

「オマンコに入れて、早くちょうだい もう我慢できないよ お願いだから」泣きそうな声でのおねだりだった

ようやく男の特大のチンポが彼女の中に突き入れられた「いい、いいのよ たまらない 好き、大好きよ」そんな言葉を発しながら

彼女はよがり狂って、早くも絶頂を向かえようとしていた


彼女がイク寸前で男は意地悪くチンポを引き抜いた「嫌、やめないで イカせてお願いよ」彼女は切羽詰った声で叫んだ

「凄ぇな、真っ白なマン汁がべっとりついてるぜ」 「どうして、早く入れてちょうだい 意地悪しないで」

焦らしに焦らされてようやくイク寸前にお預けを食らった彼女は必死だった 「今日の1発目はアナルって決めてるんだよ」

男はそう言っていよいよアナルにチンポを擦り付けた「怖いわ、お尻は嫌なのよ オマンコで我慢して」彼女はそう言って抵抗した


「何言ってるんだ、この前はアナルでよがり狂って初めてイッたじゃねぇか 本当はアナルに欲しくてしょうがねぇんだろうが」

そう言いながら男の剛棒が彼女の可憐なアナルに突き刺さっていった「 痛い、無理よ 本当に痛いのよ」「最初だけだから我慢しろ、すぐに気持ちよくなるからよ」

遂に男の特大のチンポが彼女のアナルにずっぽりとハマった、そしてゆっくりと抜き差しが始まって 彼女の様子もだんだん変化してきた

最初は痛がって泣き叫んでたのが今まで聞いたことのないような低い声の喘ぎ声に変わっていった「だんだん良くなってきただろ、この前もこうやってイキ狂ったじゃねぇかよ」

男はそう言いながら抜き差しのスピードをどんどん早めていった


もう彼女はアナルセックスの快感に完全に溺れていた、男の特大のチンポをずっぽりと小さなアナルに受け入れて

男の巧みなテクニックで完全に理性を吹き飛ばされていた「お前、完全にアナルの味を覚えたな マンコよりも全然いいだろうが」

「いい、お尻感じちゃうよ、おかしくなっちゃうよ」「こんなに気持ちいいこと教えてもらったんだから、俺様に感謝しろよ」

「うん、好きよ 愛してる」こんな会話をしながら二人はアナルセックスの快感に酔いしれていた

いよいよ男の射精が近づいたようで動きが一際早くなっていった「いいぞ、お前のアナル最高だよ チンポが溶けそうだぜ」

「私もイキそうだよ、お尻の穴がとけちゃうよ」「中に出すぞ、イク、おお~」そう叫んで男が果てた

「イク、イク だめイッちゃうよ お尻でまたイッちゃうよ」そう叫んで彼女も痙攣した

ビデオを見終わった時は精魂尽き果てて、抜け殻のようになっちゃったよ 未だに現実とは思えないけどね

彼女とはその後すぐに別れた、彼女も理由は分かってたと思う 彼女がどうなったかは分からない



                         

薬の効果は凄い

初投稿です。私は23歳の大学院生です。同じ大学院に通う彼と同棲中。

  

 すっごく裕福でイケ面で188CMの彼は、私と付き合いだすまで散々遊び回っていたそうです。


 余談ですが2年位前に、彼は友達と都内にある某ウンコレストランのVIP客として行った事があるそうです。一人10万円位の予約制レストランで、なんと若い女の子のウンチをお好みで調理してもらえるというもの。予めラーメン味とカレー味という注文をつけたそうです。


 彼曰く、一人の女の子は5日間カレーだけを食べ、もう一人はラーメンだけを食し、その当日にはレストランの客の前でウンチをして見せるそうです。それで シェフがそのウンチ達を鉄板焼きにして客に振舞うらしいのです。彼は興味本位で行っただけなので食べなかったそうなのですが(怪しい…)、友達が言うに は、ちゃんとカレー味も、ラーメン味もしたそうです。

 余談はさておき、この間彼が「お土産」を持って帰ってきました。それはなんと…握りこぶし2つ分くらいの量のはっぱ(マリ○〇ナ)でした。

 「国家試験が終わったのでチョット馬鹿になろうと思って」だそうです。私も海外留学をしていた時に周りの友達がみんなタバコ感覚でそれを吸っていたので、パーティーの時に2~3回トライしてみたことはあります。

 でもその量は小指の第一関節の半分くらい。5~6人でジョイントの回し吸いをしただけです。


 しかし私の彼はガラス製パイプを持ち出してきて、はっぱに火を点け吸い出しました。すっごく質の良いものだったらしく1度で目じりが下がっています。

 それでも何度か吸い続けた後、「さなも吸ってみな。吸ったら我慢できる限り息止めてみ。」って言われて彼の指導もと吸いました。

 5秒後にむせて涙が出ました。それでも2~3回同じ動作を繰り返した頃には、はっぱの効果が体内を回って気持ちよーくなりました。とっくに出来上がってる彼は、音楽を聴きながら笑ってます。耳が気持ちいいそうです。


 彼が触ってきます。なぜか触られるだけで、えもいわれぬ快感が体全体を走ります。彼がふらつきながらジーンズを脱ぎだします。私も穿いていたスカートと下着を脱ごうとするのですがなかなか脱げません。

 やっと素っ裸になって2人で抱き合いながらベッドルームへ直行。そしてもう一吸いました。彼のをフェラするのも気持ちよくって、彼のち〇こを咽奥に押し込んだまま白目をむいてイキました。


 失神して気付くと彼が私のを舐めています。はっぱのせいで舐めだしたら止まらないそうです。クリ攻撃で3回逝きました。それからやっと彼のち〇こを私のおま〇こに挿入してくれました。

  

 私を突き続けている間に、親指をお尻の穴に挿入されぐりぐり。指が2本、3本と増えていきます。そこでまた果てました。浣腸されておま〇こ内に放尿されてお風呂で排便しました。もちろん見られながら。

 ブリブリプラスあそこから黄色い液体を垂れ流す私を見ながら彼はもう一吸してます。恥ずかしかった。そしたらどこから用意したのかポンプ付きチューブを 私の肛門に差し込み、ボトル1本分のお湯をゆっくり私の腸内に送り込みました。たくさんの液体を肛門から流す私を見てニヤニヤ。苦しかったです。


 それからきれいに洗ってまたベッドルームに戻りました。お尻に冷たいオイルを塗られて彼がバックから私のアナルに挿入してきます。彼の絶倫がメリメリは入ってくる音が頭の中で響きます。

 痛いはずなのに体全体が妙にリラックスしていたのを覚えています。彼はピストン運動をはじめ、私の苦痛は快感に変わっていきました。おま〇こにはさっきのボトルを入れられて…。

 私は自分の指でクリをいじりまわします。初めてのアナルだったのに気持ちよくなって「もっと、もっと」と叫びました。彼は私の肛門内に精子をいっぱい出してくれました。私も一緒にイキました。


 それなのにまだ、ずっこんばっこんを止めてくれません。「止めて。お願い。」って言ったら、ち〇こを抜いてくれたのですが「お仕置きだ」って両乳首をクリップで摘まれ、その上に蝋を垂らされました。

 今度はあの瓶を私のお尻の穴に入れようとしたのですが、大きすぎて入りませんでした。「さなは悪い子だからこれは今からも練習しないとな。」って叱られ、彼は私の顔の上に座ります。

 初めて彼の肛門を舐めながら、ニガイと思った。私が舌を休めると私の乳首や太ももに蝋が降ってきます。一所懸命に舐めていたらいつの間にか69になって て、お互いの肛門や性器に指や舌を挿入して、最後は、彼はお尻に3本、私は4本のペンを差し込んだまま、しかも笑いながら呻きながら正上位でフィニッ シュ。


 今までこんなことをしたことがなかったのにこんなに感じてしまうなんて…。はっぱってすごい…。

 うちの冷凍庫には握りこぶし2つ分がまだまだ眠っています。減らないし見つかったら困るけどなぜか楽しいです。



                       

仕返し 乳首舐め攻撃

久しぶりにイイ体験をしました♪


仕事上、出合いが全然なくて暇だから、昔一時期ハマった出会い系で遊んでみました。

  

サクラとかいなさそうなやつね


掲示板に近所で募集をかけたら、いくつかメッセージがきて

『フェラで3分でイカせます…諭吉2でどうですか』

『人妻です、内緒の関係希望です、支援してほしいです』


ってやつが多くてお金かけたくないわ!

今はそんなんばっかなんかなーって思った矢先


『事務してます、休みの日かまってください、カフェとか好きです(*^^*)』


ってまともなやつが来ました♪ いくつかやりとりして早速会うことに☆


正直ルックスとか期待してなかったけど、小倉ゆうこをちっこくした様なニコニコした24歳の女の子でした♪

大人しくてモジモジしててすぐ気に入りました。


2、3回普通にデートした後、帰り際に思い軽くキスしたら

またモジモジしだして


『あの…今日親いないからおうちに来ませんか?』


じゃあちょっとだけお邪魔しようかなって


彼女の部屋に入ったらすぐにベットに腰掛けお互いスイッチが入ったみたいにキス

えっちは

あんまり馴れていないのか

マグロじょうたい(笑)


乳首が弱いらしく

小刻みに体を振るわせて


『あっ…いやぁ…』


声も可愛いし


下の方もかなり濡れてたから


(そろそろいけるかな)


って思ったら


彼女がいきなり起きあがり


『私ばっかりずるいです…し、仕返ししてもいいですか?』


って押し倒され


「いいけど…無理しないでいいよ」


さっきまでマグロ状態の彼女やから正直期待してませんでした。

乳首をチロチロ周りから舐めてきたと思ったら


物凄い気持ちよさが襲ってきました!


いったいどう舐めているのか分からないくらい激しくて


「あぅ、ぅわぁ!」


って声をあげてしまう!


小さい下で小刻みに

トントントンって舐め回しては吸い上げられて


「ごめん、もうむり!」



  

って身をよじって逃げようと思っても、離さない!


『ふふっ、こっちも凄いことになってますよ♪』


って手コキまでしてくる!


マグロな子だと思ったらとんでもないテクニシャンでした(汗)


クチュクチュチュパッ


「うわぁ…気持ちいい!もう…イク!」


『はい♪いっぱいだしていいですよ』


っていきなりパクってくわえられて彼女の口の中でなんども射精してしましました。


『私の勝ちですね♪』


勝ち誇った彼女の顔がとても可愛くて、えっちもいっぱいしたけど


『次は私の番ね♪』


っていって乳首攻撃で逆襲されます

しばらくはこの子にハマリそう♪



                        

聞いてしまった友達の性体験

高校時代に水泳部に所属していた私は、毎年恒例の夏合宿に参加するため海近くの 合宿所に3泊4日とまることになった。

水泳部といっても男子4人、女子3人の 小さな部だったけど。

  

顧問の先生は夕方にみんなで食事をとると、買い物にでかけていった。

もちろん買い物だけではないみたいだけど、しばらくは帰ってこなかった。

海が近くにあるのに昼間は練習で泳げないし、遊泳は禁止されていた。

でも私たちはせっかく海が側にあるんだから泳ぎたかった。

そこで3人で相談して2日目に食事が終わって、顧問がいなくなった後 合宿所を抜け出して海へ向かった。

綾と加奈子と私の3人は海へ着くと、誰もいない浜辺で競泳水着に着替えて 海に入って泳いだ。

みんなお尻が半分以上さらけだしている超ハイレグの やつを着ていて、女の私からみても大胆な格好をしていた。

私も似たようなものだった。

プールと違って今なら男子の目を気にする こともない、競泳水着がお尻に食い込んだっておかまいなしに泳ぐのが こんなに気持ちいいものだとは思わなかった。

競泳水着を着るときは 必ず練習か試合のどちらかだったので遊びで着るのはこれが始めてだった。

綾は突然水着を脱ぎ始め、腰あたりまで脱いで上半身胸をさらけだした。

加奈子もそれを見て脱ぎ始め、気持ちよさそうにはしゃいでいた。

綾だけは更にエスカレートしてゴーグルもキャップもとり、競泳水着も 全部脱いで全裸になった。

「綾、誰か着たら恥ずかしいよ」と私が言うと「気持ちいいよ、あんたも 全部脱いだら?」と綾は言った。

トップスイマーとして数々の成績を 残している彼女たちは身体が締まっていて、高校生なのに大人みたいな エロちっくな身体に見えた。

遊んでいるのに夢中になっていたら、いつのまにか私たちの着替えが 置いてある浜辺の近くに男4人がいて、こっちを見ていた。

両手に花火を持っていたから、ここでやるつもりだったのだろう。

綾はあわてて水につかり裸を隠したが、男の1人がこっちへ向かってきて 「一緒に花火をやらない?」と話しかけてきた。

私たちは断ったけど、強引に誘ってきた。

そうこうしていたら、相手の1人が綾が脱ぎ捨てて競泳水着を見つけて 「おいっ!あの姉ちゃん達の誰か、いま裸だぞ」「マジで?」 「何やってんだよ。

ここで・・」 そう言って一斉に海へ入ってきて私たちに襲いかかった。

私は沖に逃げようとしたが、後から抱きつかれて胸を揉まれた。

その間他の2人のことはわからない。

「いや〜」と抵抗する声だけが 聞こえた。

私も抵抗したが、力ずくで浜辺まで連れて行かれて押し倒され 上から男がハアハア言いながら全身を触ってきた。

やめてっという願いも男には届かない。

水着の中に手を入れられ胸を揉まれ、あそこを手でいじられた。

「彼氏以外の男に抱かれるなんて」絶対嫌!! だから一生懸命抵抗した。

でも、慣れた手つきでグリグリされると、嫌でも刺激が走り、力が入らない。

競泳水着をずらされ、あそこを舐められると私はもう観念した。

抵抗をあきらめて、仰向けのまま横を向くと、近くで加奈子が よつんばいの体勢で後から抱きつかれて手マンされ、喘いでいた。

さらにその向こうを見ると「!?  綾?」 私は一瞬目を疑った。

「あああ〜 イク〜イク〜」綾の声が聞こえてきた。

「綾?まさかあなた感じるの?」 綾は裸で、男の上に乗り、自分から腰を振って喜んでいるように私には見えた。

そして男のいうがままによつんばいになって、後から抱きつかれて今度は 後から攻められ、力を失ったような声で「もっと、もっと・・・してえ・・」 トップスイマーでプライドの高い綾が、こんなことされて感じているなんて・・ 私には信じられない光景だった。

それに対して加奈子は抵抗を続けていた。

でも2人がかりで押さえつけられ、水着をずらされて強引に入れられた。

「いやっいやあ・・・抜いて・・」と懇願する加奈子。

「気持ちよくしてやるから、おとなしくしろっ!」 上からのっかり首筋を舐めながら、ピストン運動で加奈子を犯し始めた。

「ああっ ああっ」 男の動きにあわせて加奈子の声が聞こえる。

3分もヤラレ続けた加奈子は抵抗する力を失っている。

「気持ちいい〜このまま中だししてえ〜 水泳やっているだけあって 締まりがいいわ。

この女・・」 「中でいいか?」 「・・・やめてえ〜・・お願い・・それだけは・・・」 「もうちょっと楽しもうよ。

あんたも本当は気持ちいいんだろ。

  

」 「こんなハイレグ水着着て・・他の男は黙ってないだろ? 絶対あんたのこと想像してしこってるよ。

」 「あんたもさあ、さっき半分水着脱いで泳いでたよなあ。

この格好する の本当は好きなんだろ、水着の食い込みに快感を感じるタイプじゃね?違う?」 それに対して加奈子は横に首を振った。

「じゃあさあ。

あんたセックスしたのいつ?」 「・・・」 「じゃあオナニーは?週何回?」 「答えてくれないんだったら、あんたの中にだしちゃおうか・・どう?」 「いっいやあ〜 お願い!!」 「じゃあ、初めて男とヤッたのいつか答えてよ。

」 「・・・14のとき」 「誰と?」 「・・・高校の水泳部の先輩。

お願いもうやめて・・」 「へえ〜 あんたもエロい体つきして・・やることやってんだ。

」 「ちなみにさあ・・どこで?家?部室?」 「止めてください・・」 「言えよ、バコバコやって気持ちよかったんだろっ。

このままマンコの  中にだしたら、子供できるぞっっ!!」 加奈子は半分泣きながら・・ 「部の倉庫です。

 ぶっ・・部活後にしました・・・」 そのまま綾にも追及があり、綾も同じ頃に後輩とヤッていたそうです。

そのまま相手の名前まで言わされてて、私はそれを聞いてショックでした。

加奈子とセックスした先輩は、今合宿所にいます。

加奈子とできてたなんて知りませんでした。

しかもそいつは色々な女に手を 出してヤッたという噂をきいてて、あの加奈子までが・・・信じられません。

誰かは教えてくれなかったけど、加奈子は男にすぐ振られたって聞いて、 なんか引きずっているようだったので・・しかも、その人の競泳パンツの モッコリで自慰行為までしていたなんて・・・ 綾も週4くらいヤッているそうです。

告白させられた加奈子はそのまま顔に出され、私もバック→騎乗位と 犯され、知らない男に何度もイかされてしまいました。

3人とも存分に犯され、満足した男は私たちの着ていた競泳水着に 興味をもったようで、3人とも競泳水着を無理矢理脱がされてしまい そのまま男達に奪われてしまいました。

おそらくそれを使ってヤッているのでしょう。

でも私たちも 実はその時のことを思い出して、時々オナニーしています。

本当は感じまくっていたなんて、あの時はいえませんでした。

女って本当はエロいです。

私を含めて・・・よい思いででした。


                     

処女のC3

随分昔に全てテレクラ&伝言getだが、途中までなら処女のCと何人も

したことがある。攻め好きなんで、ウブな反応がたまらなかった。

  

そのうち最後までしたのは数人だから、スレチかもしれないけど…。



ただ、「やった」だけだとアレだけど

どういう事をやったのか、その「ウブな反応」がどうだったのか、とかを書いてくれると助かる。


もう10年以上も前の話だが、当時はテレクラと伝言の全盛期。

伝言にメッセージ入れとくと、CKからの返事が山ほど返ってきた。

Hに興味のある娘にアピールするメッセージを考え、処女を選んで会ってた。

あくまで「途中まで」っていう前提だったけど(俺もそれだけで満足)、

そのまま最後までしちゃった娘も時々いた。


そんな中の一人、C3と会った時のお話。

身長150位の細身で、ミニスカ+黒のストッキングが似合ってかなりかわいい。

私立の女子校で、出会う機会が全然ないとか。

ホテルに入って一通り話したあと、Dキス→耳ナメ・首ナメしながら乳首コリコリ。

思いっきり緊張してるみたいで耳まで真っ赤。どう反応していいかわからず、

息を荒くしたり、ため息のように深呼吸を繰り返してた。

乳首は肌色で、そっと触れてると固く立ってきて、身体をギュッとさせて感じてる。


その後乳首なめながら太もも&下着の上からタッチ。

下はストッキングが厚くてよく触れなかったが、乳首を思いっきり

吸ってみたり、軽く舌先で転がしてみると、吐息から

「ハァ〜」とか「フゥ〜」とか、声が漏れ出した。


「ストッキング脱いで」

と言うと、寝たままおとなしく脱ぎ捨てた。

ブラと同じ、白地にピンクのフリル付のパンツがかわいい。

再びDキスしながら下着の上からあそこをタッチ。

最初は舌入れにかなり戸惑ってたが、今度は積極的に舌を絡めて来た。

「いろいろタッチするから、気持ちよかったら激しくキスしてごらん」

と言ってあそこを円を描くようになでたり、クリをつまんでプルプル震わせると、

腰を浮かし、触わってる指を太ももでギュッとはさみこみながら、

首に腕をまわして思いっきり唇に吸いついてきた。

…この娘、メッチャエロい…


「いっぱい触ってあげるから、パンツも脱いでごらん」

「エ〜ッ、恥ずかしいし…」

「(クリを触りながら)もっと気持ちよくしてあげるよ」

ウルウルした瞳でこちらを見て、寝ながらミニスカ履いたままパンツに手をかけた。

「見ててあげるよ」

「イヤッ」

腰を浮かしながら、かなり恥ずかしいのか、ゆっくりゆっくり

フリル付パンツを自分から降ろして、局部を露にした。

陰毛はゴワッとした固まりになってて、範囲は狭い。

降ろす時、股間から白パンツの股布まで、ツーっと糸を引いてるのがやらしい。

脱ぎ終わった後に下着を受け取って股布の所を見せながら

「なんでこんなベトベトになってるの?」

「知らない!」

真っ赤になりながらそっぽを向くのがかわいい。

「…気持ちかったの?」

コクリとうなずく。


足下に回り込んで、ゆっくり両足を広げて見る。

毛は上部にのみ固まって生えており、脇はほぼ無毛。ビラビラはちょっと発達し、

少し色付いてた。クリ皮は厚めでダボっとしてるから、先っぽは隠れてるもののポッコリ膨らんでる。


大人顔負けでパックリ開いており、太ももまで糸を引いてるのがエロい。


クリを指でつまんでそっとなでてやると、ほとんど変色のない肛門がきゅっと締まり、

「…ンッ」

と吐息が漏れる。

そのまま皮の上からクリをそっと舌先で舐めてみた。

「…ンッ?…ハアッ」

最初は状況が飲み込めなかったみたいだが、クリに吸いついて舌先で転がしてると、

太ももで顔を挟み、腰を浮かして

「イヤッ…、アッ…」

と控え目ながら声を出してきた。


そのまま舐めてると、入口に当たってる顎のあたりがメッチャヌルヌルしてきた。

口を離すと、顎からあそこまでキラキラと糸を引いた。

透明な大粒の滴が、タラーッと入口から肛門まで垂れてるのもエロい。

「気持ち良かった?」

「うん…すごく…」

「もっと舐めてほしい?」

「…うん」

コクリとうなずいたので、今度は激しく吸いつき舐めまわした。

あそこは唾液と愛液が混じり合ってヌルヌル。試しに小指を入れてみると、

入口さえ突破できれば何とか入りそうだ。

  

「入れてみる?」

「ウン!」

潤んだ目で、すぐに返事が返ってきた。


すぐに下だけ脱ぎ捨て、ギンギンになったアレをあそこにあてがう。

入口は狭くて、押し返される感じ。なんとか亀頭だけヌルっと押し込み、

少しずつ進めて行くが

「…イ、痛ッ…」

とかなり苦しそう。

「最初我慢すれば痛くなくなるよ」「自分で指入れたこてある?」

などと会話で気を紛らわせながら徐々に進入。ついに根元まで入った。

あそこはギューギュー締め付けてきて、こちらも痛いくらい。

そのまま10分位動かさずにキスしたりしてると、痛みはやわらいだみたい。

入口が痛いみたいだから、ピストンではなく腰を使って奥だけ小刻みに

振動させてみると、

「…アッ…」「…ンッ〜…」

と声が漏れてきた。

「痛い?」

「ううん…、気持ちいいかも…」

と言うので、入口がこすれないような注意しながら、円を描いて中をかき回すようにしてみた。


「ハァ…アッ…ダメェ…」

声の間隔が短くなって、あそこをキュッと締め付けてきた。奥のざらついた部分が亀頭とこすれてヤバい。

そのまま続けると

「イヤッ…」

と小さく叫び、あそこ全体をビクンと締め付けて放心状態になってしまった。

竿の付け根から玉袋まで、密着してる部分にタラーッと温かいものが垂れる感じがした。

そのまま奥にグリグリを続けてるとこちらも限界。引き抜いて腹上にたっぷりと放出した。

竿に白い愛液と血液が、点々とこびりついてるのがエロかった。

後で感想を聞いてみると

「最初は痛かったが、奥の方が気持ちよくなって熱くなった。」

と言ってた。

この娘とはしばらく定期的に会った。続きはまた後日。

長文失礼シマシタ。


                      
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