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オナニーしてたら友達が家に・・・

みくです。

大学1年の頃の話なんだけど。

  

サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。

毎日楽しい日々をすごしてまちた♪w


でも、バイトもしてないのに

飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり

その日は誘われたけど用事があるって言って家にいました。

まぁ当然何もなく家でぼーっとテレビを見てたんだけど。


12時くらいになって

そろそろ寝よっかなぁ〜と思ったんだけど

ベットの中でゴロゴロしてたらちょっとエッチな気分にw

オナニーして寝ちゃおうって思って

服を脱いだの。

みくはオナニーのときは全裸ですw

そっちの方が気分が盛り上がって気持ちがいい。


そして他人には言えないんだけど

元彼がすっごいSだったこともあり

みくもエロエロなMにw

縛られるのとかが好きで

元彼が持ってきたおもちゃをいつもオナニーに使ってます。


その中に手錠があって

それも4つ。

元彼はみくをベットに大の字に固定して楽しんでました。


みくはその時何を思ったかそれを自分でやってみたくなりました。

そこで、まず両足をベットの足の柱に手錠で固定。

足が閉じられない状態に。

それだけでドキドキ。

そしてあとでカギがあけられなくなると困るので

カギはベットの横のテーブルにおいて

布団をかぶって

両手を前にして手錠をはめました。

そして右手で中を触って

左手にはローターでクリを。


縛られてる感覚でいつも以上に気持ちよくて

最高の気分。

あまりに気持ちよくて

隣の人に聞こえるかと思ったけど

声をおさえきれずにいつも以上に出てたと思う。


すると突然ドアの方で

ガチャガチャっとドアノブをまわす音。


すると大きい声で

「おーい、みくー。いるんだろー

 お前なんでこないんだよー

 うぉーい、のむぞー」

同じサークルのマサシの声。

明らかにめちゃくちゃ酔っ払ってる。。


でも、みくなオナ中で面倒だったこともあって

無視しようと思ってました。

ところが「ガチャ」


「おーあいてんじゃん、

 みくーはいるぞー

 のむぞー」


という声。

なぜかドアがあいてたらしい!

「おじゃましまーす」

どうも一人じゃないらしく

とっさに大声で

「眠いからかえって!」

といったけど


「じゃー寝とけよ

 俺らこっちの部屋で飲んでるから

 ドア閉めとけばいいよ」


と、ドア越しに言ってきた。

ちなみにミクの家は部屋がふたつ。

みくは奥の部屋でベットでしばられてる^^;


すると、わいわいと隣の部屋で酒盛りが始まった。

「みくー酒もらうぞー」という声。

全員聞いたことある声だったからサークルの子みたい。

女の子もまざってる。

男三人女2人。


「こっちこいよ」といわれたけど

「すっぴんだから行かないし

 こっちの部屋にもこないで!」

っていった。


何度かかえってよ〜

いい加減にして〜といったが

酔っ払いには聞く耳なし。


とにかく気づかれる前に手錠をはずさなきゃと思い

テーブルのカギをとろうとしたけど

焦ってたのか下におとしてしまった。

絶体絶命。。

手を伸ばすけどあとちょっとのところで届かない。

焦って冷汗が出てくる。。

とにかく早く帰れ〜と願ってました。


30分くらいたつと

酔っ払いがさらに酔ったのか

「みく寝たんじゃね。

 ちょっと寝顔見てみようぜという声」


頭の中をフル回転させて寝たフリ。

ドアがあく。

男3人が最初にはいってきて

女2はのぞいてる。


「ちょっとーおそったらダメだよー」

とかいって笑ってた。


うーんかなりやばい。

ミクは全裸で両手、両足に手錠。

隠してるのは布団だけで

目の前に男3人。。。


「ってか普通に寝てるし

 つまんねー」

といって戻っていく。

ほっとした。

布団をはがされたら大学いけないと思った。。


それから1時間ぐらいして

ワイワイ騒ぎながらみんなは帰っていった。


ほっとしたが、

早くなんとかしないとと思い、

もう一度起き上がって手を伸ばす。

でも、届かない。。


このまま縛られたままだったらどうなるんだろ。。

大学にも行けず

  

そのうち捜索願とか出て

いろんな人が来て

みくの恥ずかしいところが…

もう頭はパニック状態。。


少し深呼吸。。


そしてテーブルの携帯に手を伸ばした。

もう誰かに来てもらうしかないと思った。

けど、誰に?

大学の仲いい女の子?

軽蔑されるかもしれないし

もし誰かに話したら…

親?

いや言えるわけない…


散々考えて、

喧嘩別れしてから一度もあってない元彼に電話。


中々出てくれない。

何度か鳴ったあとで

眠そうな声で何?っと出てくれた。


「こんな遅くにごめん」


「いいけど何?」


さすがに言葉に出せず

「話があるから来て…」


最初は元彼は嫌だといってた。

時間は夜の2時。

明らかに寝てた元彼。

しかも喧嘩したまま。

しかも何を勘違いしたのか

「オレ、お前とより戻す気ねーし」

みたいな。。

ミクもねーよとムカついたけど

ごめん、そうじゃないの

お願いと何度も言うと来てくれる事に。


1時間ぐらいしてドアがあいた。

「なんだよ」

とちょっと怒ってる。

でも中々話をきりだせない。。

「ってか話があるなら起きろよ」

かなり怒る元彼。。


意を決して

「起きれないの…

 なんでかは布団はいで見てくれる…?」


元彼は「はぁ?」という顔をして

布団に手をかけ一気にめくった。


その瞬間全裸で手錠のミクをみて

きょとんというかびっくりというか

言葉も出ない様子。。


「えっ、なに…これ…?」


恥ずかしくて顔を背けながら説明すると。

一言、

「バカだろ…」


元彼がカギを探していたので

ほっとしていたのも甘かった。


カギを見ながらニヤニヤする元彼。


「オレがカギをあけなかったらお前どうなるだろうな」


どうも彼のS心に火がついてしまったらしい。。


                    

10代OL中出し体験

先週中出しをした19歳OL有紗から、何度も何度も日曜日合おうとメールが来るので無視をしていたが、根負けして、返信、

  

『生理来た?』

有紗からは

『まだ来ていない、遅れてるのかな?』

との返信であった。


もしかして、出来たのか?と思い、

『じゃ~高校の制服を持ってこい』

とメールし、合う事にした。

日曜日、朝10時待ち合わせの場所に行くと、今回は先週と違い、Tシャツとジーンズで待っていた。

スタイルはいいのでいいが、ワンピースかミニスカートで来てほしかったので、高校の制服に着替えるように命令したが、忘れて来たと言い出す。

「有紗、今日はラフな格好やナー」

と話すと

「OL1年生はお金ないねん」

と言い出した。

高校の制服を忘れるし仕方がないので、服でも買いに行くことにした。


今回は、街中を歩きながら、お尻を触ったり、手を腰に回し、乳を横から押し上げたりしながら楽しんだ。

セクシーな洋服、ミニのスカートなど買ってあげて、食事を済ませて、

「どこに行こうか?」

と、有紗に尋ねると、

「え~え~」

と言葉が出ない。

「暑いし水族館でも行く?それとも、もっと涼しいとこがいい?」

と聞くと小さい声で、

「涼しいところがいい」

と、返答して来たので、

「それどことなの?」

と聞き返す。

「ハッキリ言わんと判らんで、具体的にどこ?」

いちくり、最後には、ラブホテルと言わせてみた。

最初から直行しているが、有紗の言葉で言わせるのが楽しい。


ラブホテルに着くと、まずソファーに座らし、有紗の顔の前に立ち、ズボン脱がしてと言って俺のズボンとパンツを下ろさせ、おれのビンビンのチ○チンを有紗の顔前に出し、フェラをさせた。

「俺の汚れたチ○チンを綺麗にしてね」

と言い10分ほど仁王立でさせた。

必死でフェラを有紗は繰り返す。

上から見るとなんともいえない興奮がある。

今度は、有紗のジーンズを脱がし、M字開脚にしてビデを撮影。

よく見ると白いパンティーにシミが。

「有紗シミが、付いてるでー」

聞くと

「街中で手が触れる度に感じていた」

と言い出した。

と、言ってるうちにどんどん、パンティーのシミが広がる。

ビデオ撮影にも興奮してるのか、有紗の顔が感じていえるのがわかる。

今度は、白いパンティーを脱がしビデオを固定しM字で大きく開脚さす。

そして、有紗のお○んこを舐めてらることにした。

すると有紗のお○んこから、白い液体がどんどん流れて来た。

さすがに若い、お○んこは最高。

クリを舐めていると足がケイレン状態になり、声が大きくなり、最後にはイってしまった。


そのまま、舐め舐めしていると、来てと言い出す。

「どこに行くの?」

有紗は

「入れて下さい」

と小声で言い出す。

「どこに、何を入れるの?ハッキリ言いよ。」

「有紗の、お○んこに、チ○チン入れてー」

と言い出した。

そのまま、ソファーで押したおし、有紗の上に覆いかぶさる。

有紗は声が大きく俺の体にしがみ付いて離れない。

ピストンを時折、高速で動かすといい声で鳴く。

その声を聞きながら、有紗のお○んこに精射。

有紗の体を掴みながら精射したので、どくどく、有紗の子宮に注ぎ込まれるのが判った。


有紗の、お○んこから、チ○チンを抜くと白い液体がどくどく、出てくるが、なんが赤いものが混じっている。

生理が来たみたいなので、遠慮なく2回戦へ。

壮快の気分で、今度はベットに移動し、Tシャツ、ブラジャーを取り、乳をすったり、揉んだり、体中舐めまわしたりして、そのままハメル。



  

有紗にハメながら、

「有紗、おまえ、かなり好きもんやな~。」

「有紗、先週エッチして、あれから子宮の奥が痛くてか?感じてか?すぐパンツは汚れるし、気分的に、どうしてもしたかった。」

「ところで、妊娠違うか?」

「わからないが、たまに、遅れる。」

「そう?まぁ~出来たら、出来ちゃった婚やな。」

有紗は嬉しそうにしていたが、俺はセフレでいいので喜ばせることにした。

そんな話をしていると2度目の精射感が来たので、少し休んでピストンし、休んでピストン、有紗のお○んこは締まるのである程度感覚を空けないと、すぐ精謝してしまうのでこの方法がいい。

10分もすれば、お○んこはべとべとになり、有紗に乗ったまま1時間。

突然、有紗が

「我慢できない」

と言い出した。

すでに、ハメて3~4回はイッタ見たい。

かまわず、ピストン。

「ダメ、我慢できないよ~。」

小声で

「おしこ漏れる~。」


仕方がないので、お風呂場に移動して、マット引き有紗をM字開脚でおしっこをするように命令。

恥ずかしいし、突かれていたら出そうやったと。

仕方がないので、お風呂にお湯を貯めるようにいい、その間にホテルに備え付けのバイブを購入しゴムをバイブに付け、有紗の背後からまず、わからないように、まず、乳を揉み感じてくると指を、お○んこに入れ、ソフトに攻めた。

声が大きくなったので、有紗をそのままマットに寝かし、隠していたバイブを有紗のお○んこに突き刺す。

初めはビックリしていたが、声が大きくなり、さすがにバイブの振動には叶わないのか、腰を振り出し、最後には、漏れるの連発。

お構いなしにバイブをこね回すと、

「あ~~~あ~~~」

と声を出しながらおしっこが噴出してきた。

バイブのすき間から噴水のように噴出す。

すると、完全に有紗は入ったみたいで、しばらく、は~は~と動かない。


シャワーで綺麗に洗い、体を綺麗に拭いて、今度は今日購入した服とミニスカートを履かせ、そのまま壁に手を着かせバックからハメて、10分後そのまま射精。

有紗はすでに体はくの字折れていた。

そのまま、ベットで有紗のお口に俺のチ○チンをつ込む。

有紗に俺のチ○チン綺麗にさし、そのままくわえさす。

10分後、元気になった息子を有紗のお○こに差し込み、有紗の耳を軽く噛みながら高速ピストンして、レイプごっこを楽しみながら有紗のお○こに流し込む。

有紗のお○こから白に混じった赤いものがかなり出た。


来週は中出しすると当たりなので、しばらくは回避することにし、少しでも長いセフレの関係を保つ。

有紗は、かなりエッチにはまり込んでいる。

今度は、高校の制服を忘れないようにと念を押す。



                      

既婚者同士で濃厚SEX

彼とエッチしたのは、付き合いだしてから半年くらい経った頃の事でした。私は28歳で、彼は45歳。お互い既婚者。

  

 昼間からホテルに連れられて、「今日は1日中エッチしようね」って言われてどきどき。


 シャワーを浴びたかったのに、「シャワーは駄目だよ。後でね」って言われて抱かれながら、ベットに寝かされれ、ブラウスを脱がされました。

 おっぱいに顔をうずめられると、声がでちゃう。

「ああん・・っだめ・・」

「駄目・・? 今日は僕のやりたい事するからね。嫌がってもするよ。とっても恥ずかしい事いっぱいしてあげるよ。」っていうんです。

 私は、言葉で虐められるのに弱くって、あそこが熱くなってきて・・。


「今日は、何回もいかしてあげる。」って言いながら、ねっとりとキスしたり、おっぱいをいやらしく揉まれて、いつのまにかパンティーだけにさせられて、足をゆっくりと開かされました。

 そして、太ももに頬擦りされて、思わず「ああっ・・・いや・・んっ」ってうめくと、「嫌じゃないでしょ・・・。もっとして欲しいんでしょ」って虐めるんです。

 そして、いきなり太ももの間に顔を埋めて、匂いを嗅がれて・・・・。


 思わず「いやあん・・・・っ・・・」って言うと、「良い匂いだよ・。」って太ももの内側に両手を添えてさらに足を広げて、顔をパンティーに押付けたんです。

「ああっ。。。。あっ」って私は思わずいつもより、大きな喘ぎ声が出てしまい、恥ずかしさと気持ち良さでおかしくなりそうでした。

「じゃあ・・見るね・・いい・・?」って聞かれ、私が黙っていると、にっこり笑いながら、私のあそこを凝視しながらゆっくり、パンティーを脱がしたんです。

「…・凄い濡れてるね・・。まだ触ってないのに・・早く触ってって言ってるよ」って言うと、顔を埋めてきました。

「あっ・・だめえっ・・」

  

「ああっ・・!あ・あ・あっ」って私が喘ぐと「もっと声出していいよ。クリ舐めてあげる」って言ってクリトリスを執拗に舐め始めました。


 私は、いつもより大きな声で喘ぎ、奥からとろりと粘液が、次々に出てくるのがわかりました。彼は「舐めても舐めてもいっぱい出てくるね。いやらしいおまんこ。でも、僕が全部舐めてあげるからね。」って言いながら、指も入れ始めたんです。

「ほら・・凄い嫌らしい音がしてるよ。」って指を3本もGスポットに入れられ、私は、腰を振りながら喘ぎました。

「・・・こんなに濡らして・・淫乱だね」って言われ、もうおかしくなりそう。


 彼は「旦那以外の男にこんなところ見られて恥ずかしいね」とか、「今、浮気してるんだよ。したくてしたくて仕方ないんだね」とか言って、私を虐め るの。彼の指が奥まで入って、掻き回されて。いつもと違う感じ・・・。「ねえ・・変だよ・・変なの・・そこに入れられるの嫌・・・っ」って言うと、もっと 激しく掻き回して・・。「ああ・…変だようっ・・・駄目・・っ・・いっちゃう・・っ」


「いいよ・・いっても・・いって!」って言われてもう我慢できなくて、いってしまいました。

「ほら・・いっぱいでてきたよ・・・凄いね・・」って私のお汁でべとべとになった自分の指を見せつけ、私がぼ~っとしていると、ゆっくり後ろ向きにさせられ、アナルに指をゆっくり入れようとするんです。

「駄目…汚いよ」って言っても「初めて・・? 気持ち良くなるからちょっと我慢してごらん」って言われ、はずかしさで、呆然としていたの。


「あ。あ。あ。」なんだか、おかしくなってきて・・。

 クリを舐められながら、アナルとおまんこに指を入れられてもう・・信じられないほどびしょびしょに濡れて、クリもピクピクしてるのがわかりました。

「好きだよ・・まこ・・。ずっと舐めてあげたいけど、もっといいものあげるね」って言いながら、アナルを広げて彼の物を入れられたの。

「あっ・・いやっ・・」って言っても抜いてくれなくて、おまんこには指を入れて掻き回しながら、ぐいぐい突いてきて。


「男2人に入れられてるみたいだろ・・? まこ。感じるんだね・・。ぐちょぐちょだよ。いやらしいね・・」って言われて、もう限界っ。

「ああっいいようっいいのお・・」

「どこ・・?言ってごらん」って聞かれて「おまんこいいのっ・」って言ったとたんいってしまいました。


 その後も、いっぱいしましたお♪又投稿します・・・。



ドM人妻家のトイレ修理

二年前の話。もう辞めちゃったけど。

夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。

  

「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」


料金の説明をしていざ出発。


しかしこんな事三年も繰り返してると正直イヤになる。

水道トラブル。トイレトラブル。24時間365日。

大概夜の依頼というのは馬鹿な故障が多い。

最近の俺が感じた酷いベスト3はw

1.ゲロで詰まらせた挙句、我慢出来ない大便までしといて

「詰まっちゃった」と電話してきた中年おやじ。

2.お湯が出ないと半狂乱になりながら電話してきて

結局スイッチが入ってなかった水商売女。

3.一気に5個もコンドームを流し込み洗面台を詰まらせた

DQN人妻。


どうせ今回もこんなもんだろうと道を急ぐけど

渋滞や検問、工事や雨で到着はどんどん遅れる。


やっと到着したのはある区の巨大集合住宅。

呼び出しに答えた女性は何故だか工具箱もってる俺を

「早く!早く閉めてください」と玄関に引っ張りいれる。


トイレに案内されるとそこは綺麗なトイレ。

マットが敷いてあり、便座カバーとかもオシャレ

いい匂いするし、消臭スプレーとか、ペーパーハンガーとかも

こだわりの一品!という感じで高そうだ。


でもなんだかおかしい。ず~っとブ~~~と音がしてるんだ。

換気扇の音でも無いし、トイレの便器の下辺りから聞こえてくる

それに便器がかすかに震える振動が伝わってくる。


俺は直感した!絶対バイブを詰まらせたんだ!と。

でも知らん顔してとぼけてみる。

水を流すと詰まってなんかなくて実際流れてしまうんだよ。

「奥さん?水流れますよ?」

「いや・・・その・・・もう少し見てもらえます?」

「いいですけど、何か御流しになりました?」

「いえ、特には・・・」


これがDQN面のクソ女だったら速攻帰るんだけど

一応かわいい人だったんでもう少し見る事に。

顔は芸能人で言えば、乙葉みたいな感じ

ちょっとぽっちゃりだけど決してデブではなく

小さい奥様。というイメージ。


その日は白いエプロンで真ん中にミッフィーとか

かいてあるキャラクターエプロン。

下にはジーパン、上はピンクのTシャツ。

胸は盛り上がってる方じゃないけど、程よい膨らみ

尻はジーパンで隠されて判らないが大きめ。


便器からはブ~~音が衰えなく響き渡る。

奥さんだって判ってるはず。なのにとぼけてる。

でも顔は赤いし、もじもじしてるし、何か変。


手袋してごそごそと内側を探ると

手にブルブルと感触が!おお!これなんだよ?

なんとか掴んで引っ張ろうとするが表面がつるつるしてて

なかなか取れない。


トイレがガチャっと開き奥さんが

「あの、なにか詰まってますか?」と聞いてくる。

「今もう少しで何か取れそうなんですが・・・」

「えっ!そうなんですか?」

「えぇ、もう少しです、あとちょっとで・・・」


ガサゴソとなんとか掴んで引っ張るとちゅるんと取れる

そこに握られてた物は・・・やはりバイブだった。

俺の手袋の中でブゥィンブゥィン唸ってるその物は

先端がキラキラ光るLEDで飾られ、うねうねと動き

駆動部は完全防水で水さえ寄せ付けぬ高級仕様。


俺と奥さんは固まってたw

同時に「あっ!」と言ったまま止まってしまう。

こんな、こんなバイブをこの人妻がグリグリ自分の股間に押し付けてた

かと思うとすごい興奮した。


「奥さん、これでした・・・」

「あぁ・・・そうですか・・・はずかしい」と言うと

両手を覆ってその場にしゃがみこんでしまった。

「あの奥さん?すいません、これ処分しますか?」

突っ立っててもしょうがないのですぐさま回転を止めて聞くが

あまりの恥ずかしさで下を向いてしゃがんだまま泣いてる。


「あの~こんな事いうのはなんですが、結構いるんですよ~」いねーよ!

とごまかしを言うが反応が無い。

そそくさと道具を片付けて、手を洗わせて貰おうと

「水道お借りします」というとやっと奥さんが立ち上がり

「今、お茶入れますから!」


「おかまいなく」

「いえ、今、今入れますから」

紅茶を頂きながら話をするも、そのバイブが気になって仕方が無い俺。

そしてそのバイブが発見された事の恥ずかしさに我慢出来ない奥さん。

すごく気まずい雰囲気。


「今主人が出張中なんで」と言い訳がましい事言っているが

何を話してもバイブに話が行き着いてしまう。

(旦那居ない→身体持て余す→バイブでオナニ→トイレに落とす)


「一人だと何にも出来ないんですよ私」

(一人で出来ない→暇→時間持て余す→バイブでオナニー→トイレに落とす)


「歳は私と同じくらいかしら?」

(同じくらい→旦那は年上→夜不満→バイブでオナニー→トイレに落とす)


「パソコンも使い方わからなくて」

(エロサイト見る→我慢できなくなる→バイブでオナニー→トイレに落とす)


「水の元栓すらどこにあるか」

(元栓探す→バイブ隠し場所→そのままオナニー→トイレに落とす)


「この紅茶はインドでも有名なものなんですよ」

この質問で我に返った。

「あぁ~そうですか、とても美味しいです」

「あの・・・」

また俯いたまま話そうとしない。


「先ほどの件なんですが・・・」

「はい」

「そのぉ~軽蔑してますよね」

「いいえ別に・・・確かに興味は無いのか?と言われれば嘘になりますが

けれど、大事なお客様ですから、保守義務もありますし、ご安心下さい。」


確かに美味しい紅茶だった。

部屋は綺麗だし、巨大プラズマTV、高級そうなオーディオ

そして床暖房の面積が廊下まである様な高級なマンション。

それにこの奥さん。言葉使いは丁寧で相手に失礼の無いようにと

気を使って話してるし、派手なアクセサリは一切無く、化粧も程よく

自分を綺麗に見せる方法を良く知ってるという感じ。

要は生活感の無いモデルルームみたいな部屋だった。


「そろそろ、ご家族の方もお帰りだと思いますので失礼します。ご馳走様でした。」

「えぇ・・あの、お代は?」

「あぁ、そうですね、今明細書きますね」

エロい胸元見てたらすっかり書くのを忘れてた。


「お酒とかはお飲みになられるんですか?」

「えぇ、まぁ軽くなら毎日飲みますよ」

「そうですか、今日はお車ですか?」

「えぇ、営業車なんで」


危なく報告書に「バイブが詰まってた」と書き込みそうになってしまったw

紅茶を片付ける時に尻が見えたんだけど、どうもおかしいんだ。

  

尻の下、つまりマムコ部分が濡れてる色してるんだよ。

トイレ使えないからちょっと漏らしたんじゃないか?と思ったんだけど・・・

報告書を書いて見せると

「まぁこんなにお安く?」

「えぇ、奥さんが綺麗な場合は割引してますw」

「まぁうれしい!」


実際割引してるというのは嘘だけど

まぁバイブの想像もさせてもらったし、お漏らし気味の尻も見せてもらったし

正直割引して後は自腹でもいいかな?と思った。


「記念にお持ち帰りになります?w」

そんな冗談を聞くとは思わなかった。

「はははw使う相手が居ないんでいいですよ」

普通に返した返事だと思ったんだが・・・


「私で使ってみます?」

「えっ?・・・・・・・・」ぽかーん


「いや、でも、奥さん?」

「あら、そんなにイヤな顔しなくたっていいじゃない?」

「いやぁ~そうじゃないんですw」

一歩一歩近づいてくる・・・手を取られ何故か股間へ。

やっぱり熱い位濡れてる。ジーパンが湿り気というより

びちゃびちゃだ。


「んんっ!」

ジーパンの上からこすってみたが肝心の穴周りは何かで埋まってる。

ホックに手を掛け脱がそうとすると

「お願い、軽蔑しないで!」

小さくコクリと頷き膝下まで脱がす、そして白のレースの中から

てを入れると、少な目の毛の奥に割れ目に刺さってる何かに当たる。


ディルド突っ込んでる!

「あぁ、軽蔑した?お願い!軽蔑しないで」

「奥さん・・・いやらしい」


そのままソファに押し倒すとすかさずジーパンを脱がし白いレースの

横からまじまじと見る。肌色のディルドが根元まで突き刺さり

レースのパンツを透けさせるほど濡らしている。


「こんな・・・修理しに来た俺の前でこんなの突き刺してたんですか?

それも、こんなに濡らして!なんですかこれ?この刺さってるのは?」


「いや!言わないで!あぁ、ごめんなさい、はしたない女です

私ははしたない女です!修理の人の前でこんな太いのをマンコに

突き刺してたいやらしい女です!」

そう言いながらグググっと身体が震えるといってしまった。


この人もしかして変態?というかドM?

旦那には理解されないのかな?

じゅるんとディルドを取るとはぁはぁと息をしている。

「次はあなたの番ね」

ズボンを脱がされ、かちかちのガマン汁が出ているチムポを

一通り弄繰り回すと唇に擦り合わせてカプリとくわえ込む。

中での舌の動きが強弱が付きかなりきもちいい。

そしてこんなシチュエーションを想像してなかった俺にとって

射精させるには十分威力を持っていた。


「奥さん、ディルド入れてご覧よ、オナニーしながら咥えて」

「うん」

自分でディルドを掴むと右手で出し入れしながらチムポを貪る。

「ほら!自分で入れて出し入れしてごらん!」

「そうだよ!奥まで!奥まできっちりはめてごらん!」


フェラの動きもかなり早くなりじゅるじゅると音出しながら

頭が上下に揺れる。俺もガマンの限界だった。

「奥さん、出すよ!」

「あぁ・・・下さい!下さい!」


「しっかり飲むんだよ!白いの出してあげるから!」

「んふぅ」

頭押さえて喉奥へ。ドクドクと射精。

余韻を楽しんでいる最中でも手は止めない。


「いっぱい出た?」

「えぇ、すごく」

「じゃぁ次は奥さんの番でしょ?w」

「えっ?」

「だって奥さんMでしょ?」

「そ・・そんな・・・」


Tシャツ捲り上げて乳首吸い付き

「だってほら、乳首こんなに硬くしてる!」

「いやぁ」

いやとはいうが腰がクネクネ動く姿は淫乱人妻そのもの。


ディルドをあてがい高速ピストン。

「あぁあぁぁぁ」

「こんなの咥えちゃって、奥さんのすごいやらしい」

「あぁ言わないで!いっちゃう!」


後から後から溢れてくる。

バックスタイルにしてから覆いかぶさるようにしてまたおもちゃピストン。

「おぁそれダメ!それ・・・」

「こんな綺麗な奥さんがこんなにエロいなんて誰がしってるの?」

「だめぇ~」


「ほら?いきたいんでしょ?」



  

「はい、いきたいですぅ」

「いく時なんて言うの?いつもなんて言ってるの?」

「あやの・・・あやのオマンコぐちゃぐちゃにしてください!」

この時初めて名前聞いたw


仰向けに戻して

「そうか、じゃぁしっかり言うんだよ、いいね?あや」

「はい、はい」

この間のピストンは緩めで

「ん?どうしたの?」

「あぁ、もっと・・・もっと速くしてください・・・」

「こう?」

ぐじゅぐじゅぐじゅ


「そう、あぁきもちいい!」

身体が震えてくる。汗もびっしょりかいてTシャツはべとべとだ。

「あぁいきます!あやの・・・あやのオマンコ・・・あぁ!ぐちゃぐちゃにして!」

「いく!いくぅ~」ディルドがぎゅっとしまって加速感が落ちる。

いきながら腰が上に浮いているのがいやらしい。

毛までべとべとに張り付いている。


はぁはぁとソファに横たわると

「こんな・・・こんな気持ちいいイきかた初めて・・・」

「じゃぁコレ入れますよw」チムポを指差す。


ぬれぬれの壁を掻き分け入ると、ぶちゅると汁が湧き出す。

「あぁ・・・だめぇ・・・他の人のおちんちん入れるなんて・・・」

「あやは他人のチンポすきなんだよな?」

「いやぁ言わないで、いわないでぇ」


正常位のまま腰をかかえてうちつける。

もう興奮状態はピークなので、いつ射精してもおかしくない。

「あぁん、だめぇ、奥までいれちゃイヤ!」

「あやのやらしいオマンコはどんどん吸い込んでいくぞ!」


覆いかぶさって夢中でキスしながら耳元あたりで言葉責め

「ちがうチンポきもちいいのか?」

「きもちいです、あぁきもちいい」


「どこに出すんだ?ん?中か?顔か?」

「あぁだめぇお願いです、顔は・・・顔はやめて下さい」


ピストンを激しくするともうすぐ射精。

「出すときはいつもなんて言ってるんだ?」

「いえないです」

「そうか、えろいあやは言えないのか?」


クリを片手ではじくとビクンとのけぞり

「あやの中に頂戴っていうんだろ?」

「あぁ、だめぇもういっちゃう」

「あぁ、出すぞ!あや!」


「んんっ、あやの・・・あやのオマンコに下さい!白いの下さい!」

「ほら!中に出すぞ!あやの中に白いの出すぞ!」

「あぁ、下さい、あやの中いっぱいにしてぇ!」

正直中出しする気なんて全然なかった、だってやばいし・・・

抜こうと思ったんだが、脚が絡みついて抜かせてくれない

これにはかなりビビッた。もろに出てしまった。


「あぁ!あや!」

「あぁきて!あやを犯してください!」

「出る!」

跳ね返るチムポ。締まる穴、脈打つ内壁。頭が白くなるほどに

覆われてゆく。


ちゅぽんと抜くと中からドロリと力なく垂れる。

「中にでちゃったよ」

「あぁぁでもいいの、きもちよかった」


汗だくのあやさんを抱えて立たせると床にポタポタと垂れる。

「あぁごめん垂れちゃってる」

パンツをはこうとしてるのでまた後からそっと忍び寄り

「あやのマンコどうなったか見せてごらん?」

「はい」

ソファに寄りかからせてM字にしてみる

「自分で開いてごらんよ」

「はい」


「いいよ、クリこすってごらん」

「はい」

しばらくすると声が大きくなり始めクリは大きく勃起している。

「きもちいのか?」

「はい、きもちいいです」


「そんなにクリこすって、いやらしいねあやは」

「あぁぁ」

「またおちんちん欲しいのかい?」

「あぁ下さい。おちんちん下さい。」

ソファの尻にまでべっとりと濡らしながらのぼせた顔で懇願してくる。


「どこに入れればいいのかな?」

「あやの・・・あやのオマンコにはやく入れてください!」

「よし、いいこだねあやは」ズブリ。


久々の三回戦で張り切りすぎたのかかなり腰が痛い。

あやを上にして今度は騎乗位にしてみた。

「自分の好きなように動いてごらん」

「はい」

髪を振り乱し、俺の胸に両手をついて激しく上下している姿は

かなりの刺激が脳を襲う。


「出していいのか?」

「あぁ、出してください、あやの中に出してください」

「よし、あやの綺麗なマムコを白いので汚してあげるからね」

「あぁぁ汚して下さい、あやのを汚して下さい」

「あぁ!あや!だすよ!」

再びビクビクと腰が動くような感覚で射精。


「あああ・・・出てる、熱いの出てる・・・」

抜かないでそのまま。しばらくしてるとちゅぽん。


さすがに俺も疲れたし、相手はもっと疲れたみたい。

「もう眠そうですね」

「えぇ・・・」

「あのぉ」

「はい?」


「また修理来てもらえますか?w」

「いいですよw」


帰ってから、いつまで修理してんだよ!と怒られ。

お金は自腹。でも、この体験だけは忘れられない。

それから一ヶ月、ご指名とか笑いながら携帯に電話きて

毎回仕事さぼって行ってた。


突然引っ越して会う機会は減ったけど、

年に3回位は近くに帰ってくる事があるらしく

「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」という

表題でメールしてくる。


家族で幸せに暮らしているとはいうが

旦那さんにはその性癖を一切出していないらしい。

だから会うと乱れまくり。半年分の溜めたものを出すというか

ドMな女に変身する。


俺の脳裏からどうしても剥がせない女になってしまった。



                      

旦那のことも知っている元上司にお酒の勢いで・・・

私の会社で課長だったKさんは、 去年引き抜かれて取引先の会社へ転職しました。

  

入社してからいろいろ面倒をみてくれてたので、やはり寂しかったんですが、 退社記念飲み会では「スパイになってやるよ!」と冗談をいってました。

ちなみに私もKさんも既婚です。

私の旦那も同じ会社(別の部署)で、Kさんとは草野球仲間でした。

転職先にはチームがないので、Kさんは残念がってましたが・・・ 転職したKさんは、営業担当としていろんなところを回っていました。

その会社にとって大手~中堅のへんを担当していたようです。

当時(今も)私の会社は中堅くらいのポジションでしたが、 転職してから3、4ヶ月くらいして、Kさんが正式な担当になったということで、 あいさつに来ました。

ただ、Kさんの会社としても、元いた会社の担当をさせるのは微妙な感じらしく、 正式といってもあくまでつなぎ、みたいな感じでした。

その日、部署のみんなで、久しぶりということでKさんと飲みに行きました。

全員で6人です。

昔話とか、Kさんの会社からみた業界の話とか、 もともと話がうまい人でしたが、やっぱり別の角度からみた話なので、 みんなすごく盛り上がりました。

1次会、2次会が終わったあとで解散したんですが、 家の方向が同じだったKさんと私は、途中まで一緒に帰ることにしました。

ほんとはもう一人同じ方向の人がいたんですが、 1次会で別の飲み会に行ってしまったんです。

もしこの人がいれば、その後の展開も違ってたかもしれません。

Kさんは「もう一軒行かない?」といってきました(この時10時半くらい)。

私の家はそこから40分くらいです。

「遅くなるってメールしときなよ」という 通りに旦那にメールをうって、Kさんと一緒にタクシーに乗りました。

着いたのはバーでした。

入り口の2、3段の階段と、天井と壁に少し、あとは カウンターの中にぼんやりとした照明があるだけの、雰囲気のいいところです。

カウンターは空いてましたが、Kさんは奥の方のソファ席に私を連れて行きました。

どうやらこの店にはよく来るようで、バーテンダーさんとも知り合いみたいでした。

私とKさんは話の続きをしました。

向こうの会社の雰囲気とか、 ぶっちゃけ給料とか、 転職してよかった?とか、そんな話です。

Kさんは時々冗談を入れて私を笑わせながら、質問に答えてくれました。

お互い2杯ずつ飲んで、3杯目をオーダーしたあとで、Kさんは私に、 「S(私)は俺が辞めてさびしくなかった?」と聞いてきました。

私が「そりゃーさびしかったですよー」と棒読みで返すと、 「冷たいヤツだなー」と笑いながら、「どのくらい?」と聞いてきました。

どうやって返そうかな・・・と考えてると、 「俺は結構寂しかったんだけどな」 と言いながら、私の左手の指先を触ってきました。

私は「またまたー、おたわむれを」と言いながら、ゆっくりその手を払いました。

まあこの程度ならよくあることなので・・・ でも、Kさんは違いました。

自分の右腕を私の腰にまわして、そのまま右の胸を 軽く撫で上げるようにしながら、私の頭を大きな手で優しくつかんで、 自分の方に振り向かせるようにすると、唇を重ねてきました。

最初は軽く、でも唇を確認するようにずらしながら、奥まで舌を一気に入れて、 抜いてからもう一度・・・ 同時に左手では、私の太ももを外側、内側となでつづけています。

私はパニクりながらも、どっちをやめさせるべきなのか考えていました。

どっちもなんですけど。

ソファのある場所はカウンターからは少し見える程度のやや死角です。

さっきオーダーしたものはまだ来ません。

なるほど、店の人が気をきかせてるんだな・・・と思いましたが、 いやいや冷静になってる場合じゃないと自分に突っ込みながら、 でもキスはやめられませんでした。

Kさんの左手はエスカレートしてきました。

スカートの中で、太ももの両方の内側を爪や指先でなぞるようにしながら、 少しずつ奥に手を入れてきます。

キスをしながら、小さな声で 「制服のスカートの短さは変わってないね」と言ってきました。

そんなに短くしてないです、の、「そんなにみ・・」、のところで また唇を塞がれて、指が前進してきました。

左手の指が、ついに奥まで来ました。

爪の先で、「ここが奥かな?」と確認するみたいにあたりをなぞりながら、 その半径を少しずつ小さくしていって、指をショーツの上からゆっくり押し込み、 上下に動かしてきました。

他のお客さんが気になってしょうがなかったんですが、 ソファのブースの出口には一応目隠しがあって、見ようと思えば見れますが、 照明がくらいので覗き込まないと中の詳しい様子まではわからないようでした。

と思ったとたん、私の下の方が反応してきました。

元上司、取引先、仕事、雰囲気、テクニック、不安、期待、旦那・・・ いろんなことがいっぺんに頭をぐるぐるしました。

(だから?)反応したのかもしれません。

ショーツの上からなのに、「んちゅっ」という音が聞こえ(たような気がし)ました。

「ダメだなあ、ここはそういうお店じゃないよ?」とKさんは小声でいいました。

私はそれに突っ込みたい気持ちでいっぱいでしたが、声にならずに、 Kさんの口の中で小さいあえぎをあげるだけでした。

ショーツの上からいじりながら、Kさんは 「ここではここまでにしとこうか?」と聞いてきました。

私がうんうんうんとうなずくと、Kさんはそっと指を離しました。

ように見せかけて、Kさんはショーツの脇から一気に指を入れてきました。

んー!んんー!とパタパタKさんを叩きましたが、2本・・・入れられて、 同時に親指の付け根でクリの方も刺激されているようです。

Kさんは中を堪能するように、指をゆっくりと曲げたり伸ばしたりしながら 回し始めました。

回すときに、一定の場所でクリにもあたるので、 そのたびに声を出してしまいます。

「やめてほしい?」とKさんは聞いてきました。

うなずくと、今度は「やめてほしい?」「やめてほしい?」「ほしい?」と繰り返して 聞いてきました。

私がうんうんうんとうなずいたので、 最後の「ほしい?」のところでもうんといってしまいました。

Kさんはそれを聞いて、そっかほしいんだ、じゃあ移動しようか? と聞いてきましたが、 私がなにも答えずにいると、また指を動かしながら、 「ほしいでしょ?」と聞いてきました。

私はうなずくしかありませんでした。

店員さんが「お待たせしました」 とわざとらしく持ってきた3杯目を飲んで、店を出ました。

Kさんは普段通りでしたが、私はドキドキしていました。

やはり真っ先に考えたのは旦那のことです。

別に仲が悪いわけでもないので、余計に後ろめたさがありました。

少し暗い顔をしてたんでしょうか、Kさんが 「Sは見ない間にすっかり大人の女になったな」といってきました。

「そんなことないですよ」というと、 「でも、あそこであんなことをされても平気で濡らすじゃない?」というので、 「平気じゃないです・・・」と言おうとすると、 「まあこれから旦那の知り合いにいろんな方法で抱かれるんだけどね、 旦那に内緒で」といわれました。

黙って歩きながら、濡れてくるのがわかりました。

ホテルに着いたのは1時頃でした。

普段旦那は先に寝ているのですが、一応メールを打っておきました。

Kさんがシャワーを浴び始めると、私はテレビをつけてショーツを見てみました。

想像以上にしみていました。

考えがまとまらないまま、ベッドに仰向けになると、 「バスタオル持ってきて」とKさんに呼ばれました。

バスタオルを持っていくと、Kさんは後ろを向いて、「拭いて」といいました。

首筋、背中、腰、足と下まで拭くと、 今度は前を向いて、また拭くようにいいました。

胸、お腹、足・・・と拭いて、残ったところは、口で拭くようにいいました。

目の前には血管の浮き出た、太さ、長さともに十分なものがありました。

Kさんのを、唇でつつみこむように、先の方から奥までくわえました。

Kさんから息がもれるのがきこえました。

口の中で舌をあれにからめて、吸い取りながら上下に動かしました。

同時に指でさおの付け根の方を刺激しながら、 口の届かない根元の方を唾液をつけた指でさすりあげました。

Kさんに、「Sのも見せてほしいな」、といわれたので、 くわえながらショーツを脱いで、 しゃがんだ格好でスカートの中をKさんに 見せるようにしました。

制服の中はそうなってるんだね、こんどその格好で打 ち合わせしよっか?といわれると、 さわられてないのに体は反応してきました。

私は今まで他の人とこういうことをしたことはありません。

なのにKさんには何かいわれるだけで・・・反応してしまいます。

「たまには旦那以外のもいいよね?」 「Sは体が小さいから、さっきみたいにいっぱい濡らさないと入らないよ?」 「こっちの会社にレンタルされておいでよ」 「Sは舌もちっちゃいねえ」「でも胸は結構あるよね、出して」 私が胸を出すと、Kさんは自分のをはさむようにいいました。

いっぱい濡れているあれを胸ではさみながら、先を舌で刺激します。

元上司、現取引先、しかも旦那の知り合いの前で、 下半身をむき出しにしながら大きなものを胸ではさんで舐めてる・・・ いろんな意味でダメって思いながら、でも・・・って思ってると、Kさんが 「最初のを口に出すよ」 といって、胸から外してそのまま私の口にねじ込んできました。

Kさんはゆっくり腰を前後に動かしながら、私がえずく寸前までで止めて抜き、 また奥まで・・・ それを繰り返しながら、胸の方がいい?と聞いてきました。

私が首を振ると、口がいいんだね、やっぱりやらしい子だ、 といいながらだんだんスピードをあげて、両手で私の頭を押さえながら、 あれを音を立てながら出し入れしてきました。

だんだん音が早くなります。

ぐちょ、ぺちゃ、くちゅ、という音がちょ、ちゅ、ちょに なったと思ったら、Kさんは頭を押さえたまま、腰を私の口に密着させながら、 中に精液をいっぱい出しました。

すごい量でした。

  

「飲んで」といわれて、一生懸命飲みましたが、 私も経験したことないくらいの量で、 口から抜く時に糸を引いたまま、 一部が胸の上に垂れてくるくらいでした。

全部飲んだ後で、Kさんにまた突っ込まれて、掃除するようにいわれました。

いわれるままに裏のほうまできれいにしていると、メールが来ました。

旦那からでした。

でもKさんは、私の携帯を取り上げると、上から、 横からカメラで撮ってそれを保存しました。

「帰ってから旦那に、楽しんできたよ、って見せればいいよねえ」っていいながら・・ Kさんは私の口の中で自分のものを動かしながらきれいにさせ、 十分に楽しんでから抜きました。

「すごい格好だね・・・会社じゃ考えられないね」というので、 うちの会社にいたときに、そんな目で見てたんですか? と聞くと、Sはみんなにそう見られてるよ、といわれました。

シャワーを浴びてくるようにいわれて、服を脱いでからお風呂に行きました。

数時間前からの急展開に、頭がぼーっとしながら少し熱めのお湯を 浴びていると、 Kさんが入ってきました。

え・・・?と思う間もなく、立ったまま壁に手をつけさせられて、 お尻(というか太もも)をぐいっと後ろに引かれて、 突き出すような格好にさせられました。

Kさんはしゃがんで私の足の間に入り、 シャワーをあそこに浴びせました。

Kさんは、ちゃんときれいにしないとね?といいながら、手に石けんをつけて、 私のあそこを洗い始めました。

お尻、前の方、太ももの付け根を洗い終わると、 「さっきの続きだよ」といいながら、後ろから舌で舐めてきました。

時々太ももにキスしながら、Kさんの舌があそこを下から上に舐め上げます。

まだ表面を舐められているだけなのに、 私は息が乱れて、あそこはすごく反応してきました。

ほんとは自分で広げたい衝動にかられましたが、さすがに自制しました。

でも、少しだけ、気付かれない程度に足を広げました。

Kさんはだんだん舌を入れる深さを深くしてきます。

左手でクリを軽くいじりながら、ぴちゅぴちゅといういやらしい音をたてながら、 あそこを舐め続けるので、私は腰ががくがくしてきました。

「自分で腰動かしてるの?やらしいね」といいながら、 Kさんは舐めるのをやめて指を2本、後ろから侵入させてきました。

瞬間、私は「あああーーっ!ううっ」という高い声を出してしまいました。

(今でもはっきり覚えています。

すごく恥ずかしかったので・・・) Kさんは指の先から根元まで、ゆっくり一気に入れると、中を指で撫でながら、 指の根元からぐるぐる回すようにして楽しみ始めました。

同時に空いてる方の手の指でクリをはさんで、こするようにしながら、 中でずぶ、ずぶと音がするように出し入れを始めました。

「気持ちいい?」 ときかれたので、うなずくと、出し入れのスピードを上げてきました。

ずぶっ、ずぶっ、だったのが、ずぶずぶずぶという感じになって、 私は自分で腰を指が出し入れしやすい角度に合わせて、 自分でも動かしました。

もう自分でもなにをやってるのか分からなくなってきました。

Kさんは見透かしたように、「旦那に悪いと思ってるんでしょ?」といってきます。

黙って、でも腰を動かしたままで小さくあえいでいると、Kさんは 「仕事だと思えばいいんじゃない?」といってきました。

「取引先との仕事の一環だよ、ねえ?」 といいながら、Kさんはクリをいじるスピードも早めてきます。

そんなの嫌・・・と言おうとすると、 「まあでもそれでこんなになってるわけだし、もういいわけできないね」 といいながら、また 「きもちいい?」と聞いてきました。

私はうなずくのが精一杯でした。

するとKさんは指を抜き、代わりに自分のものを後ろから一気に入れてきました。

えっ、と思いましたが、我に返って 「だめ、付けて」といいましたが、Kさんは黙って腰を動かし始めました。

お風呂に入る前に見たあの大きさと形を思い出しました。

やっぱり・・・いいんです。

でも私は手を後ろに出して、Kさんの手とかお腹を払おうとしましたが、 Kさんは私の両手をまとめて、私の頭の上で自分の右手だけで押さえ付けて、 左手では後ろから左の胸を揉みながら、腰を動かし続けました。

「たまには旦那以外ともしないと、きれいになれないよ?」 とさっきと同じことをいいながら、Kさんは腰をぐりぐり回転させてきます。

「飲み会のときなんか、みんなSのこといってたよ。

胸とか、ちっちゃいこととか。

冗談みたいにいってるけど、半分マジだね、ありゃ」 「旦那は今頃熟睡してるよ。

奥さんが他人の、しかも知り合いのチ○ポを 喜んでくわえこんでるなんて知らずにね。

上でも、下でも」 「おいおい、中から溢れてるんじゃないの?すごいことになってるよ」 そういわれるたびに、体は反応して、声が大きくなってしまいます。

「生理はいつ?」と聞かれたので、終わったばっかりです、と答えると、 「もう上司じゃないんだし、です、なんて敬語使わなくていいんだよ」といわれて、 でもすぐ後で、「あ、やっぱり取引先なんだから敬語か、じゃあ奉仕もしなくちゃね」 とにやっと笑ったように思いました(見えなかったけど、そう感じました)。

Kさんは私の両手を押さえていた手を放し、両手で私の腰をつかむと、 一気に突いてきました。

「ぱん、ぱん、ぱん、」という音と私の 「ああ、はあっ、ああっ」という声がシンクロします。

中に出されてもいいかも、というか、中に出してほしい、と思いました。

普段旦那にも許さないのに、この時はそう思ったんです。

さっき口の中に出された味とか、 量を思い出して、奥まで注いでほしい、 って思いました。

これはもちろん仕事じゃなくって、ただ遊ばれてるだけ、 そう頭では分かってても、体ではKさんのを求めていました。

Kさんは「旦那に悪いなー」といいながら、でも腰の動きを加速させます。

「取引先だからねー、いうこと聞くしかないよねー」ぱんっ、ぱんっ・・・ 「どっちかというとSの方がやらしいよね、ほらこの音」ぱんっ、ぱんっ・・・ そして、「旦那には悪いけど、でもSの中に出すよ、いい?」ぱんぱん・・・ 私はダメ、と小さな声でいいました。

でも、ほんとはKさんのを待っていました。

Kさんはいったん出し入れの幅を大きくし、感触を確かめながら、 だんだん中だけでガンガンとピストンを繰り返してきて、私が大声で 「ああああああああああああああああああっ」といった瞬間、 子宮の中で肉棒がグーンと大きく膨張して、熱いものが注ぎ込まれました。

私は、目の前のタオルかけをぎゅっと、力いっぱいつかんで、 Kさんの精液の熱さを味わっていました。

Kさんはそのままで、背中とか首筋にキスをしながら、 乳首を指でいじったりしていました。

「Sのって、すごくいいね。

思ってた以上だな」 いいながら、抜かずにそのままゆっくりまたピストンをしました。

いかされたばかりなのに、あえいでしまった私に、Kさんは 「今度旦那に会った時に、 Sのアソコはすごくいいね、 いっぱいザーメン出しちゃったよ、っていってもいい?」 と意地悪なことをいいます。

私はだめ、です・・・という気力もなくて、 自分のアソコでうごめく肉棒の感触に酔っていました・・


                       
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