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アロマセラピーサロンのお客様と…

アロマセラピーのサロンで働いてる26歳の女です。

マッサージ師ではなくセラピストですがここにレスさせてください。。

  

去年の夏、指名のお客様とサロン内で施術中、恥ずかしくて人に言えないような

エッチな事をしてしまいました。


そのお客様は32歳の独身の証券マンで、爽やかな感じの方で来店した瞬間、

どのセラピストも担当したがるようなタイプの方でした。

私はたまたま買い物に出ていて偶然、ビルのロビーでそのお客様と一緒になり、

エレベーターでご案内して来ていたので、親しみを感じて下さったのか指名してくださったんです。

うちのサロンは都内でも高級な方なので1回、2万円は下らないのですが

それからその方(Aさん)は週に3回は通われるようになりました。

アロママッサージは基本的にお客様に紙ショーツを履いていただいて、オイルを使って

全身を、うつ伏せ(下半身)→うつ伏せ(上半身)→仰向け(下半身)→仰向け(上半身)と

丹念にマッサージしていきます。


Aさんは話題も豊富で話も面白く、いつもこちらが笑わせて頂いていました。

学生の頃も今も鍛えているらしく、筋肉質で大きく引き締まった体をされていました。

Aさんは、マッサージが腰やお尻部分になると、少し腰を浮かせ居心地が悪そうに

モゴモゴするようにしていました。そして、気持ちよさそうに少し声も出され

浅く呼吸するようにしていました。毎回、うつ伏せが終わり、仰向けになると

Aさんの下半身が大きくバスタオルを持ち上げていました。

私は恥ずかしくて仕方ありませんでしたが、見ないフリをしてマッサージを続けました。

Aサンも恥ずかしそうに手の甲でご自分の顔を隠して眠っているような素振りをしました。


私は気にせず施術を続けていましたが、施術は微妙な個所にも至るので

何度もAさんの下半身が大きくなってしまいました。

Aサン時々「ゴメンね。」と謝り、途中でトイレに行く事も珍しくありませんでした。

ある日、仰向けの下半身が終わり、軽くオイルをふき取った脚にバスタオルを掛け、

施術が上半身に移り、脇腹をすくうように揉んでいると、

Aさんの下半身に掛けていた大判のバスタオルがするっと滑り落ちまてしまいました。

するとAさんの男性器がはみ出していました。

私は「ハッ」と声を出し、とっさにバスタオルを掛けました。

Aさんは「本当にゴメンね!!」とちょっと泣きそうな顔をされました。

私は「大丈夫です。し方ありませんよ」と言いました。

恥ずかしかったけれど、きっとAさんはもっと恥ずかしいのですからフォローしました。


それまで何度となく食事や映画に誘われたりしていたし、好意のようなものは伝えられていたので

何だか恥ずかしかったけれど、他のお客様なら、こうは感じなかっただろうという気持ちが沸きました。

むしろ、嬉しかったのです。恥ずかしいのに私はAさん私を感じてそうなるのが、嬉しかったのです。

それどころかAサンのマッサーシが終わる頃、私の下着はジンワリと濡れてしまうようになりました。


Aさんは「俺以外にもこんな風になる人居る?」と少し小さな声で聞きました。

「そうですね。たまに。」「そうだよね。〜ちゃん綺麗だからね。男ってしょうがないよね」と苦笑しました。

「でもAさん以外の方だとこんなに恥ずかしいと思わないんですよ。」私は言いました。

Aさんはちょっと驚いて「そうなの? 」聞き返しました。「そうそう。もっとドライに知らん顔でww

案外平気なんです。w」そう冗談っぽく言いました。


その時、私の顔は仰向けのAさんと見詰め合うように、手はちょうど肩から胸に円を描くように滑らせていました。

ちょうど私の上半身はAさんの上に覆いかぶさるようにしています。

私は少し恥ずかしくなって、微笑んで次の行程に行こうとしましたが。、その時Aさんの手が私の太腿にかかりました。

その手は静かにピタリと止まり、私の反応を見るように緩やかに触れられていました。

私は「Aさん。。」と言ったきり止まってしまいました。Aさんの手は大きく優しく動き太腿からお尻まで

撫でまわすようでした。「ダメですょ。。」と小さな声で言いましたがAさんの手を払いのける事はできませんでした。


私はオイルでAさんをマッサージしながらすっかりAさんにされるがままになっていました。


「〜ちゃん。もっと触ってもいい?」何だか解からないまま、黙っているとAさんの手は内腿の肉を

ぎゅっと掴み、そのままピッタリした黒のストレッチパンツの恥丘?の盛り上がった部分まで強く触ってきました。

私は自分の中が熱く濡れているのが解かりました。もう、息も荒くなっています。

「ああ、もう止めて!ダメだよ」そう心で叫んで、手で払いのけようとしたけれど

Aさんは止めてくれず、どんどん激しく大胆になってきます。

「ダメです。Aさん あぁっ。」Aさんの片手はパンツの上から深いくぼみに添うように、

もう片方で大きめなお尻を撫でまわしています。

そして上半身を起こして顔を上げるとパンツの上から私の股間に顔を埋めて

深く息を吸い込み「〜ちゃん。可愛いよ。」と言ってジッパーを下げようとしました。

私は「Aさん。本当にダメです。こんなの。。。」そう言って一旦体を遠ざけました。


私は決してAさんがイヤだった訳じゃなく、自分の意識に対して自己嫌悪になっていました。

でも、Aさんは「もうしないから。ゴメンね。」と言いながら、その日を境に

サロンでの施術中、ドンドン行為をエスカレートさせていきました。


私自身も、このかなり変態チックな行為にハマっていってしまいました。


Aさんはその日の帰りに、メールで謝ってきました。

「あんなことをして、もう信じてもらえないかもしれないけど

俺は〜ちゃんの事、本当に好きです。」そんな内容でした。

私はAさん事は好きな持ちはありましたがあんな事があって普通に恋愛できるのかなと複雑な気持ちでした。

それにこの世界では、お客様との恋愛はタブーです。私は食事の誘いはかわして当たり障りのないメールを返しました。

1週間ほどで「どうしても会いたい。店に行ってもいい?」とAさんからメールが来て私はOKしました。

私は何もなかったような顔をしてお迎えしました。

準備が整い、部屋に行くと、いつもはうつ伏せで待たれるAさんが

バスタオルを腰に巻いてベッドに腰掛けていました。


私はAさんの姿を見た瞬間、子宮の奥深くギューンと締まるような感覚を感じました。

(大事な職場で、あんなに事をされたのに・・・)と思うと恥ずかしくて仕方なくなりました。

なるべく自然な口調で「元気でしたか?」と聞きました。「うん。〜ちゃんは?」

たわいない会話をしましたが心臓はドキドキしています。

その時、急に手首を引っ張られるとAさんの裸の胸元に抱き寄せられてしまいました。

うつむいていると、「この間はゴメンね。」Aさんは低い声で言いました。

私はうつむいたまま、黙って頷きました。Aさんは「〜ちゃん好きだよ。」

と少し声を上ずらせて、無理やりキスしました。

私の口唇をこじ開けて舌を入れると、Aさんの舌は私の舌を追うように、

激しく動いて執拗に絡まってきました。

私はくたっと全身の力が抜けてしまい、Aさんに身を預けるように抱かれました。

Aさんの唇は私の頬から首、うなじまでを這い、私は思わず、「ハァッ。」と声を出しました。


Aさんの大きな体はピッタリと私の体と合わさり、みるみる内に下半身が大きくなって

下腹にあたるのが解かりました。Aさんの両腕は私の体をきつく抱きながら

二の腕をギュッと強く掴んだり、背中からウエストまでまさぐるようにく動いています。

そのまま私はフッと持ち上げられ、ベッドに座るAさんに抱っこされるように

抱きかかえられてしまいました。私はどうしていいか判らず、「イヤ」と言いましたが

すぐにAさんの唇で塞がれ、Aさんは私の胸をゆっくりと揉み始めました。

私は呼吸が荒くなり、体は熱くなってAさんを求めていました。

  

私は、理由は判らないけどなぜか涙が出てきて、「Aさんお願ぃ。人が来たら困る。」

と言いました。Aさんはやっと「解かった。ゴメンね。」と言うと頬を撫でて放してくれました。


「〜ちゃん。この後、会えない?」と聞かれましたが、混乱していて「電車の時間があるから」

と言うのが精一杯でした。私は気持ちを取り戻して、ベッドにうつ伏せになってもらい

施術を始めました。いつもはお客様に少しでも体調を良くしていただこうと、

それだけに集中して手を滑らせていますが、その時は気持ちがこもりませんでした。

私の下着の奥は、まだジットリと濡れているようで動くたびにそれを感じました。

その時はボーっとしてしまってあまり会話は覚えていません。仰向けの下半身が終わると

Aさんの下半身はまた大きく盛り上がっていました。私はいつもはしないけれど、

Aさんの目の上ハンドタオルをかけました。Aさんは苦笑して「何でかけるの?」

俺が悪さしないように?」と聞きました。「ぅん。そう。」ふたりは笑い合って少し、空気が和んだようでした。


静かに施術しているとAさんは「俺のコト嫌いになった?」と真剣な口調で聞きました。

私はどう答たらていいか解からずに「どうだと思いますか?」と曖昧に質問で返しました。


「キライになったと思う…。」

私は、肩から胸にかけて円を描くように滑らせていた手を一瞬止めました。

そして、タオルで半分顔が隠れたAさんにゆっくりキスをすると、一瞬ですぐ離れました。

Aさんはタオルを取って私を見ました。私は知らん顔で施術を続けました。

Aさんは私の頬に手を持ってくると、じーっと見つめたまま、唇に沿って触れました。

そして、上下の歯を開けて指を入れてきました。私はされるまま、Aさんの指を舐めました。

Aさんは素早くオイルで濡れた上半身をタオルで拭くと、私をベッドに座らせてまたキスをしながら

今度は大胆に小さな黒いカットソーを捲り上げ、ブラジャーの中に手を入れ、強く揉み始めました。


着痩せしたDカップの胸が乱暴に揉まれ、Aさんと私の舌が絡み合いました。

Aさんは私の乳首を摘むとクリクリと弄んで、口に含みました。

「ぁ。」私は小さな声を洩らして、全身に快感が走るのを感じました。

私の乳首は感じると堅く大きくピンと立ってしまいます。

Aさんはその乳首を吸ったり、甘噛みしたりしながら

片方の手でストレッチ素材のお尻にフィットしたパンツの上から恥丘から溝にかけて

すくい上げるように揉みました。そして、その手がジッパーを下ろそうとしました。

私は力なく抵抗しましたが、呆気なくかわされ内側のボタンを外しジッパーが下ろされました。

下着の線が出るのがイヤなので私は普段から小さなTバックを履いています。


ピッタリしたパンツのジッパーが開かれた隙間からAさんの手が入れられ、

白のレースのTバックにこじ入れるように強引に入っていきました。

私の中は自分でも恥ずかしいほど濡れていて、

Aさんの指がスルリと滑るように上下して動かされました。

Aさんは私の薄い陰毛から簡単にクリトリスを見つけ出し、

押しつぶすようにねっとりと刺激しました。

私はあまりの気持ち良さに「ぁぁっ」と声を漏らしました。

どうにかなってしまいそうで、私は必死でAさんの手を遮ろうとしました。

それは無駄な抵抗のように意味がなく、Aさんの指は

深く深く私の中へ入ってきました。


Aさんは自分の前に私を後ろ向きに立たせ、

パンツを下ろしてTバックのお尻をあらわにしました。

そしてそのまま、ギュっとお尻の肉を掴み、

舌を這わせながら片手を前に廻してクリトリスを弄びました。

「ハァァ。」私は意識遠のくような快感を感じました。

Aさんは私の後ろに立つと今度は片手でクリトリスを、

もう片方で後ろからヴァギナへ指を深く押し入れ素早く出し入れしました。

「ァァァァッ!!!!」私の体を、背筋がゾーっとするような快感が激しく貫きました。

Tバックも呆気なく脱がされた私は、ベッドに横になり「おいで」

と言うAさんのそばに引き寄せられました。


Aさんは自分の顔の上に私を跨がせると、

ピチャピチャとイヤらしい音を立て私のオ○ン○を舐め始めました。

「ハァァァァッ。」声を出さないように必死で頑張りました。

私は上半身は胸までカットソーを捲り上げれ、

ブラジャーからは乳房をはみ出し、下半身はお尻もオ○○コも丸だしで、

Aさんの顔を跨いでいました。

そんな自分のそんなあられもない姿を想像するだけで、一層感じてしまいました。

「〜ちゃん。すごいよ。」そう言われ「Aさん。私、もうもうダメ。」と言いました。

Aさんは私のクリトリスを舌で素早く舐めながら、

何本かの指で深く私を貫きました。


私は「ぁぁぁあああっ。もうダメ。」必死で堪えながらも自然に腰を動かしていました。

「そう。腰使っていいよ。」私の感じる姿を見て、Aさんの指使いは勢いを増すようでした。

私の快感はどんどん高まり、(もうどうなってもいい)と思うほど激しく感じました。

「あぁぁ!!イキそう。イキそぅぅ!!!。。」私は泣き出しそうなほど感じ、

「Aさん。もうダメ。イク。イク。イクぅ。。。。。…。」そう言って果ててしまいました。


Aさんは快感に震える私の中から指を抜かずに、

「〜ちゃんのオ○○コ凄いよ。俺の指、ギューっと締め付けてる。」

そう言って自分の胸の上に座らせ「いいよ。そのままで」と言いました。

うつろな私にAさんは「今週の休み会える?」と聞き、私はコクンと頷いてしまいました。

Aさんは私にまたキスをして、私の手を自分の固くなった彼自身に導きました。

「〜ちゃんのこと抱くからね」と言い、私は黙って頷きました。


                         

有華

初めて付き合った中学の同級生、有華。初体験も彼女だった。

女子バレー部の部長で、生徒会の副会長も務めていた。

  

関係を持ったのは彼女達のバレー部の練習風景を見ていたのがきっかけだ。

俺は運動系の部活は向いてないので、PC部に入っていた。PC部といっても特に何もする事はなくただ放課後、PC室に来ていればいいだけのいい加減な部だった。

でも、夏は冷房が効いているので部活で疲れた連中が涼みに来る場所でもあった。


うちの学校は体育館が小さいから、屋内で部活動をしている全ての部が体育館を使う事は出来なかった。

それで毎日、交替で使っていた。体育館を使えない日は体育館を出たところにある少し広めの廊下を使う事になっていた。筋トレ専用で。

PC室はその廊下の通りに設けられている。なので、扉を開ければ運動部の連中がいる。

俺やPC部の連中は女子バレー部の練習風景を見るのが楽しみで、女子バレー部が廊下で練習している時はよく扉を開けて見ていた。

女子バレー部は有華だけでなく、他の部員の女子達もかわいい子がたくさんいたからだ。


俺はその中の有華だけを見ていた。俺や他の奴の視線が気になるのだろうか、有華もこちらをチラチラ見ている。

するとある日、いつものようにバレー部の練習風景を見ていると有華に話しかけられた。

有華「なんで、毎日コン部(PC部)の人達って私たちの事見てんの?」

俺「さぁ・・・、騒がしいから気になるんじゃないの。」適当に言って話を誤魔化した。

だが、その日から不思議な事が始まった。部活が終わる6時に有華がPC室に俺を迎えに来るようになったんだ。

有華「ヒデ君、帰ろうよ。」俺「えっ?うん・・。でも何で?」

有華「確か帰る方向同じだよね?喋る相手が欲しいな〜と思って。」

すごい不思議だ。なぜ急に迎えに来るようになったのか。だが俺としてはかなり嬉しい状況だ。


支援ありがとう。


1週間、2週間を過ぎても有華は俺を迎えに来てくれた。前から興味はあったが、こんな状態がずっと続いたもんだから俺は有華が好きになってしまった。

学校で友達と喋ってる時より有華と喋っているほうが楽しい。異性の人間と仲良くなったのは初めてだったから。クラスは別だが、放課後は必ず会える。あの頃学校に行くのが楽しみだった。


11月を過ぎると3年生は部活を引退した。

でも、PC部は運動系の部活ではないので特に引退とかはなく、11月を過ぎても部活動を続けていた。(卒業まで)

部活を引退した事に、不安な事が1つあった。部活がなくなれば、有華に会う事が出来なくなるかも知れない。なにせ、放課後以外は会う事はなかったからだ。


一気に書きたいのでまとめています。

ごめん。携帯からだから遅いけど許して。


では続き。


放課後、PC室に行った。もう廊下に3年の姿はなく、1〜2年しかいない。有華以外には興味がなかったので俺はPC室の隅で、イスを並べて横になっていた。

…気がつくと、部室には誰もいなくなっていた。やばいと思ってすぐに電気を消して、PCを落として部屋から出た。時間は6時。廊下に出て少し走ったら後ろから、「ヒデ君!」という声が聞こえた。

紛れもなく有華の声。振り向くと、案の定有華が居てカバンを持って立っていた。

俺「何してんだ?」

有華「帰ろうよ。コン部ってまだ部活してたの?」


…有華が迎えに来てくれていた。聞けば、入りにくいから俺が出てくるのをずっと待っていたらしい。マジで嬉しかった。


帰り道、有華にお礼を言った。

俺「ありがとな。待っててくれて。」

有華「だって1人で帰っても面白くないんだもん。」

俺「…部活ないんなら明日PC室こない?もし暇ならさ。」有華「え?ww…でも行っていいの?」

俺「全然余裕だよ。先生なんか滅多に来ないしさ。」


お礼のついでに誘ってみたら成功。翌日の放課後、有華はPC室に来た。


夏はしょっちゅう来ていたが、最近はほとんど来ない訪問者に部員の人間は驚いていた。しかも、女子が来たのは初めての事。みんな興味津津に有華を見ていた。

「あれ?お前有華と付き合ってんの?」等と聞いてくる奴もいた。かなりの優越感を味わった。

俺の隣りに有華を座らせ、色々なサイトを見ていた。

有華「キーボードとか早く打てたりするの?」

タイピングはPC部の人間が唯一する部活動のようなものだったので、結構出来る。それを有華に見せた。

有華「早っ!ww下見ないでも打てたりするんだね。」

俺「まぁ…あんまりうまくないけど。」


それからも部活が終わる6時までずっと有華はPC室にいた。もちろん帰りも有華と一緒に帰った。

そしてこの帰り道だった。有華との距離が最大まで縮んだのは。


帰り道で有華がこんな事を聞いてきたんだ。

有華「ヒデ君んちって門限とかある?」

俺「門限?…いやないよ、別に。何で?」

有華「…暇?」

  

俺「特に用事はないけど。」有華「今からうち来ない?もっとゆっくりお喋りしたいなと思って…」


有華が今から来ないかと言ってきたのだ。すごくドキドキした。女子に誘われるのなんで生まれて初めての事だったから。


俺「本当に行っていいの?」有華「うん。じゃあ着いてきて。」


いつもは別れ道を左に行くのだが、その日は右へ行った。有華の家に近付くに連れて段々と緊張も強くなってきた。

数分後、俺の前を歩いてる有華が左を向いて立ち止まり俺の方を見た。

有華「着いたよ。ここ。」

指を指して言った。家に着いたようだ。うちとはえらい違い。デカくてピカピカの家だった。

玄関に入って驚く。中も広いから。

有華「そこの部屋にいて。何か持って来るからさ。」

俺「う、うん。あのさ家族の人はいないの?」

周りをチラチラと有華は見た。

有華「まだ帰ってきてないみたい。とりあえず待っててね。」


家族の人が帰ってきたら何て挨拶をすればいいか分からないので、帰って来ないでくれと願っていた。すると幸運にも数分後、奥の部屋から有華が戻ってきた。

有華「お待たせ。じゃあ部屋行こ。」

両手のお盆には、お菓子などが乗っていた。


やはり部屋も綺麗だ。これが女子の部屋なのかと周りを見渡していると、

有華「あんまり見ないでよ。汚れてるところもあるんだから。」

そう言ってコップに入ったジュースを俺に手渡した。


それから色々な事を話したのだが、あまり覚えていない。1番覚えているはこれだ。

実はこの日、俺は有華に告白した。


話しているうちに、雰囲気も良くなってきた。いつもとは違う雰囲気だ。

有華は好きだ。彼女も俺の事を嫌ってはいないはず。

(決めた。告る!)心にそう決め、準備を始めた。いきなり告っても驚くと思うから、少しずつ質問をぶつけていった。

俺「有華は付き合ってる人っているの?」

有華「ううん。今はいないよ。」

俺「そっか・・・。」


……会話が終わってしまった。目の前のポテチをパリパリと食べながら次の会話を探した。だが、全然浮かばない。緊張のし過ぎもあって、有華の目を見る事も出来なくなってきた。

遂には有華から言われた。

有華「…何が言いたいの?」俺を見つめながら言ってきた。


「何もないよ。」

これだけは言えない。最大のチャンスを逃す訳にはいかない。あれが1番勇気がいる事だった。

手に付いた油を拭い、有華の前に座った。

有華「な、何?」

俺「有華…。好きだ。付き合ってください!」

すっげーベタな告白。今思うと恥ずかしい。有華も無言だった。


やっぱダメかなと思って、俺は立上がりさっき座ってた場所に戻った。すると有華が笑い始めた。

有華「何でそっち行くの?こっち来なよ。告白したの初めてでしょ?」

めちゃ恥ずかしくなった。とりあえずまた有華の前へ。

有華から返事が来た。


有華「本気で言ってる?冗談とかじゃない?」

俺「冗談でこんな事言わないって。本気。」


有華は俺に顔を近付けてきた。

有華「じゃあキスしてよ。本気なんでしょ?」

俺「えっ?…いや……うん。じゃあ…」


マジでキスした。有華も驚いていた。

有華「本当にしてるし〜。マジウケる!」


俺「俺は本気って事だよ。有華はどうなんだよ?」

有華「じゃあ…。付き合っちゃおうかな。」


そう言ってベッドの上の枕に顔を埋めた。恥ずかしがっているみたいだ。

こんな感じで彼女と付き合えた。


前フリがめちゃ長くて悪い。エッチの場面もこれくらい長く書こうと思っています。付き合ってくれる方は付き合ってくださいな。


遅くなった。もう起きてないかな?


正式にエッチしたのは春休み。3月だった。

その前にもバレンタインデーにしたんだけど、入れる直前で有華が怖いと言い出したから無理にせずに止めた。その日は結局、挿入まではいかなくて前戯で終了した。俺も童貞、有華も処女。俺も怖いというか緊張し過ぎてやばかった。

そのまま進展はなかったが、春休みに今度は有華のほうからしたいと言って来た。今度は大丈夫という彼女の言葉を信じて、2回目に挑んだ。

場所は俺の家だった。平日の家族がいない日に有華を自宅に呼んだ。


うちの親は両方とも共働き。平日に家にいるのは祖父と祖母だけだった。そしてその2人が畑仕事に行く、2時〜4時の間がチャンスだった。

その日、有華は1時半に俺の家に来た。何やらソワソワしながら。

うちの祖父と祖母に挨拶し、俺の部屋へ。俺の部屋は1階。壁1枚を挟んで隣りに茶の間がある。有華の家でしようと思ったんだけど、家族の人がいるのでうちに決まったんだ。


俺「すっげー緊張してない?」

有華「当たり前でしょ。ヒデは?」

俺「俺も緊張してるよ。」


コンドームは前に買ったのがある。挿入までいってないから、1枚も使っていない。

やろうと思えば、いつでも出来る。いつの間にか2時を過ぎ、家には俺と有華しかいない状態に。

前日の電話では俺も有華もやる気満々だったんだけど、本番では中々始める事が出来なかった。無言のまま時間だけが過ぎて行く。

俺は緊張して固まっている有華の傍に行った。

俺「別に急ぐ必要なくね?高校行ってからでも遅くないと思うよ。」

有華「でも…。」


有華がなぜこんなに早く済ませたいかの理由を聞いた。

実は俺達は行く高校が別々だったんだ。同じ高校を受けたんだけど、不運にも有華が落ちてしまい、別の高校になってしまった。

それで責任でも感じたのだろうか。

今しておかないと高校で離れてしまう気がすると有華は言っていた。


有華「やっぱり初めては1番好きな人としたいから。」

すごい嬉しい言葉だが、有華を見てると辛そうだった。無理をしているように見えた。

そして2時半を過ぎた。全く動かなかった有華が行動に出た。横に座っている俺に体を傾けた。

そして何も言わず抱き付いて来た。俺も抱き締め返した。

有華「もう大丈夫。…しよ?」

俺「本当に大丈夫か?」


俺の横で顔が縦に動いた。俺も心を決めた。そして始めた。


とにかく、緊張をほぐしてやりたかった。俺も緊張していたけど有華が1番してたと思うから。

キスをいっぱいした。震える有華の体を抱き締めながら。キスは服を脱がす度に1回1回してたと思う。キスしては抱き締めるを繰り返し行った。


有華の脱ぐペースに俺も合わせて脱いでいった。

気がつけばもう脱ぐのは俺も有華も下着だけとなった。

俺「先に俺が脱ごうか?」

有華「2人一緒に脱ごうよ。そしたら恥ずかしくないと思うから。」


でも有華は上と下を脱ぐのに比べて俺は下だけ。同時には脱げない。

俺「上だけ取っていいか?」有華「恥ずかしいけど……いいよ。」

脇の下から手を通し背中へいき、ホックを外した。有華は目を閉じている。

俺は紐を下ろした。

「パサッ…」

ベッドの上にブラジャーが落ちた。有華の胸が目の前に。一応見るのは2回目だけど、久し振りに見たから興奮してきた。

俺「触っていい?」

無言で頷いた。いきなり揉むとビックリすると思うから、最初は指で乳房を押した。めちゃ柔らかい。次になぞるように触ってから軽く揉んだ。

有華の眉間にシワが寄ると共に小さな声も出た。

有華「アッ…」

強く揉まずに、優しく指先でつまむように触った。


俺「じゃあ下いく?」

有華はハッと閉じていた目を開けた。


俺「じゃあ同時にな。脱ぎ終わるまで見るのダメね。」

とか言って脱ぐ事にした。有華はパンツに手を掛けたまま止まっていた。

俺「大丈夫だよ。俺も脱ぐからさ。」

有華「うん…。分かってるけど恥ずかしい…。」

固まる有華にキスをして頭を撫でてやった。有華が少し笑った。有華はパンツを下ろしていった。慌てて俺も下へ。いきなり脱いだからビックリしたわ。


そして脱いだパンツを横へ。遂に俺達は全裸に。俺は有華のアソコを見つめ(ヘアーしか見えないが)、有華も俺のアソコを見つめていた。

有華「変だよね。2回目なのに何でこんなに恥ずかしがってたんだろ私。」

俺「結構時間、経ってたしな。」

脱いでから、有華も緊張がさっきより解けたみたいだ。笑顔になった。

時間を見たら3時。4時までに終わるか分からないが、とりあえず始めた。まずは前戯を。


寝させる事はせずに、有華を座らせたまま手マン。正座の状態では出来ないから膝を立ててもらった。戸惑いながらもゆっくりと右足→左足と膝を前に出した。

手でアソコ、てかマンコを隠していた。

俺「見せて?有華。」

有華「…笑わないでね。」

俺「笑うかよ。前にも見たんだからさ。」


俺を見ながら、ゆっくりと手をどかした。すごい綺麗に整っているマンコだ。最初に見た時は驚いたが、今回はめちゃ綺麗に見えた。雰囲気も雰囲気だから。

ソーッ…と指を少しずつゆっくりと中に入れた。狭いが少し湿っている。そして温かい。


有華が痛がらないように、配慮しながらゆっくりと出したり入れたりと何度も繰り返した。

有華「アッ…アッ…」

小さい吐息のような声を漏らしていた。

すると、さっきまで湿っていたマンコが周りから液を出した。

有華「すごい頭がボーッとする…」

もうかなり濡れているので指を抜いた。指は透明の温かい粘液が付着していた。

もう大丈夫だ。…入れられる。だが、前の事が頭を過ぎった。


有華「はぁ…はぁ…」

俺「これで最後だ。いい?」有華「うん…。」


有華は足を半開きにしたままベッドに横になった。俺は枕を有華に貸した。

コンドームは説明書をちゃんと読んで付けた。根元まで下げるのが大変だったが、何とか付けれた。何か変な感じがする。

いざ挿入。半開きの足を入れやすいくらいまで開いた。

これからが大変だった。お互いに力が入り過ぎなのか全く入ってくれない。上に滑ってばかりいる。有華も心配そうに俺を見ていた。

俺「うまく入らないな。悪い。」

有華「ううん。私が力入れ過ぎなんだと思う。ごめんね。」


お互いに謝って、どうにかしようと頑張った。やはりまだ緊張しているんだと思って先程のようにキスをした。

体を前に乗り出してキス。マンコにチンポは当てたまま下半身だけは前に前にと出していた。

するとさっきとは違う感じが。中に入ったのだ。先端が入るとキスをしている有華の唇から小さな声が漏れていた。俺「痛くないか?」

有華「うん。大丈夫みたいだよ。」


腰に力を入れチンポを入れていった。入れてる最中は分からなかったが、入れた後がすごかった。初めて味わう感触。

気持ちいいというか今まで味わった事がない不思議な感じがした。これがマンコなのか〜と感動してた。


でも有華の表情が違う。すごい眉をひそめている。我満してたようだ。本当は有華は痛いんだ。

俺「痛いんなら言えって。抜こうか?」

有華「抜かないでいいよ。続けて。心配しすぎだよ?」

俺「ごめん…。でもさ。」

有華「大丈夫だって。」


動く前に頭を撫でて、動かした。抜けないように注意しながらゆっくりと。

さっきとは違う感じがしてきた。徐々に気持ち良くなってきたんだ。

俺「あっ…これは…」

有華「アッ…ンッ…アッ…ッ」


さっきより声は大きかった。チンポが壁に擦れてすごい刺激が走った。初めてはあんまり気持ち良くはないかもって思ってたけど全然良かった。


そして何分後からにイキそうになった。

俺「有華…、出そう…。」

有華「うん…、はぁはぁ…!」

俺「有華!!」

と大きな声で名前を呼びイッた。俺も有華も呼吸が乱れてやばかった。部屋中に「はぁ…はぁ…」という声が響いていた。

チンポをマンコから抜いた。「ヌポッ…」糸を引いてチンポが抜けた。

俺「ありがとうな、有華。気持ち良かった。」

有華「私こそありがとう。してくれて。」


その数分後に祖父達は帰って来た。裸だったから急いで服を着た。俺も有華もかなりぐったりしてた。結構疲れたな。

有華は6時頃に帰った。それまでの時間は話したり、イチャついたりしながら過ごした。

初めての相手が有華で良かった。やっぱり1番好きな人と初体験はしたいと思ってたから。夢が叶った。


これで終わりです。もっと早い時間に書いた方が良かったな。ちと遅すぎたよ。

こんな遅い時間に呼んでくれた人、支援してくれた人、ありがとうね。


                       

[乱交体験談] 学校で可愛いと評判の女子3人と修学旅行で4P

高校の頃、修学旅行で広島…京都に行った。

1日目は広島見学。

原爆ドームなどを見てホテルに行った。

  

男子は6階で女子は7階。先生達は4階だったので、簡単に女子の部屋に行けた。

みんな携帯を持っていっていたので、ホテルでメールしてたら、女子達が

「あたしらの部屋で遊ぼ」

って言ってきた。

時間は2時半。
俺と同じ部屋の男子は全員寝ていた。

早速女子の部屋へ行く。

廊下は静まっていて、みんな寝ているみたいだった。

女子の部屋の前についてインターホンを押すとすぐにドアが開いた。

その部屋には亜美、夏希、千秋の3人がいた。

みんな可愛くて、男子にも人気のある方だ。

お風呂に入ったばかりなのか、みんな髪が濡れていて妙に色っぽかった。

俺が1人で来た事にはみんな何も言わなかった。

メールの雰囲気も

「一人で来てね」

みたいな感じだった。

(「みんな寝ちゃった」って打ったら「遊ぼ」って返ってきたしね)

最初は話なんかもしてたんだけど、そのうちエロトークになってそういう雰囲気になってきた。

みんなが暗黙の了解みたいな感じだった。

「なんか空気がエロいね~」

みたいな事言ってたら、夏希が

「エッチしよっか?」

と軽いノリで行って来た。

他の女子も全然嫌がる空気じゃない

「4人でするの?」

と俺が聞いたら、

「せっかくなんだしそうしようよ!」

とその時にはみんなノリノリになってた。

まずは言い出しっぺの夏希が服を脱いだ。胸はチョット大き目だ。

それを見て亜美と千秋も脱ぎ始めた。

あっという間に全裸になった夏希とキスをした。物凄い勢いで舌を絡ませてくる。

夢中になってキスをしていると、焦ったのか亜美が俺のチンポを触ってきた。

ズボンの上からだがあっという間に硬くなって、それに気付いた亜美は俺のズボンを脱がした。

その間にも夏希とのキスは続いている。千秋もパンツまで脱がされた俺のチンポを握った。

亜美と千秋でフェラを初めた。俺は手を伸ばして夏希の胸を揉んだ。

乳首は硬く勃ち、そこを指先で刺激してやる。

「んっ…くふぅ…」

夏希が口を離して言った。

口からはお互いの唾液が糸を引いている。

そのまま夏希を抱き寄せ、今度は乳首を口に含んでやる。

「んっ…、気持ちいいよぉ…」

見てみると座っているところに染みが出来ている。

俺のチンポを交互に舐めている千秋と亜美も同じように濡れているようだ。

一度体勢を変える事にした。3人を川の字に寝かせ、順番にクンニをしてやる。

最初は千秋だ。千秋だけは処女ではないらしい。でも綺麗なマンコだ。

クリトリスを重点的に舐めると大きな声で

「いい、いいのーっっ!」

と叫ぶ。


何度も舌を出し入れしていると、亜美が

「カツくん、次はあたしにして!」

と言った。

千秋から舌を離すとよほど気持ち良かったのかマンコがヒクヒクしている。

「舐めて…」

亜美が顔を真っ赤にして言った。

亜美は千秋とは違って処女らしい。

でも亜美は女子にしてはかなり毛深い方なので、見たときには濃い陰毛に覆われてマンコの様子はわからなかった。

まずは指で陰毛をかき分けてやる。すると奥のほうではかなり濡れていた。

「うわ……、超濡れてるよ。いつもオナニーしてんの?」

と聞いたら、

「うん……、カツくんの事考えてしてる」

と言った。

ふと隣を見てみると、夏希が千秋をクンニしている。

どうやらレズプレイも好きなようだ。

亜美のマンコはやはり処女だった。

アナルの方までびっしり生えた陰毛をかき分けながら舐めてやる。

「いい、いいよぉ……、なんでこんなに気持ちいいのぉ?」

亜美が感じている。

マンコはもうとろとろだ。

クリトリスをなでるように舐めていると体が痙攣しだした。

「いい……!、もっと、舐めて!あぁ、あ、ああああああああああああーーーーーっ!」

と言って亜美は失禁した。黄色の液体が勢い良く飛び出している。

「はは、亜美、漏らしてんじゃん!」

夏希が言うと亜美は泣きそうになった。

シーツには大きなシミが出来た。

「おいしかったよ、亜美のマンコ、おしっこもね」

  

と言うと亜美がキスをしてきた。

「これが亜美のマンコの味だよ………」

と言って舌を絡ませる。

今度は夏希がフェラをしてきた。

さっきの2人と違って奥の方まで咥えている。

「んっ……、んっ……」

とリズム良く顔を上下させる。夏希も処女とは思えないほどフェラが上手い。

俺もそろそろイキたくなってきた。

夏希にフェラをやめさせるとちゅぽっ、と音がした。

「なんでぇー?カツくんのチンポおいしかったのにぃー!」

とむくれた。

「ごめんごめん、でも入れてやるから。夏希も入れて欲しかったでしょ?」

「やったー!入れて、奥まで突いてね!」

と言った。

他の2人は次の順番を賭けてジャンケンをしていた。

夏希はクンニをして無い分あまり濡れていなかったので、先に指を入れてやった。

「クリトリス弄ってぇ……、そこ気持ちいいの」

指を入れただけで一気に濡れた。

これなら処女でも痛くはないだろう。

「初めてでしょ?」

と聞くと頷いたが

「でも遠慮しなくっていいよ。超気持ちイイから」


と言った。

正常位よりさらに足を開かせ、マンコを露出させる。陰毛は薄い方だ。

「入れるよ………」

そのまま何も付けずに挿入した。

途中処女膜のような抵抗があったが、気にせず根元まで入れた。

夏希は少し顔をしかめて痛そうだったが、すぐに

「はぁ……はぁ……、突いて、奥まで突いて!」

と感じ始めた。

夏希は足を俺の後ろで絡ませ、自らも引き寄せている。

パン……パン……パン……、と音が部屋に響いている。

ちかと亜美は興味津々と言う目で俺たちを見ている。

「あぁ……当たってる!カツくんのチンポが奥に当たってるよぉー!」

「はぁ、はぁ、イクよ、夏希。どこに出して欲しい?」

「中!今日は大丈夫だから中に出して~!あぁっ!もっと、いい、いい気持ちいい~!」

「いくぅぅぅぅぅぅ~っ!」

「出して、中にいっぱい!あっ、あっ、あぁ~~~~~~!!!!!」

俺は夏希の中に出した。

同時にイッてしまったらしく、夏希は体をヒクヒクさせている。

「カツくん、次はあたしだよっ!」

亜美が後ろから抱き付いて言った。

千秋はうらやましそうな目で見ている。

亜美にもすぐに足を開かせて入れた。

亜美はかなり痛がった。

「んっ、くぅっ!いいよ、入れて!いたいっ、んっ、でもやめないで、くぅっ!」

奥まで入れて中で動いていると次第に気持ちよくなってきたのか声も変わって来た。

「あはぁっ!んん……、あぁ、いい、奥まで、んっんん!そう、あは、いい、カツくんきもちい」

「亜美、いいよ、気持ちいい……」

すると千秋が俺と亜美が結合している部分を舐め始めた。

マンコとチンポの間に舌を入れてくる。

「いく、いきそうだ、どこに出して欲しい?」

と聞くと、

「なか!絶対にマンコの中に出して!亜美のマンコの中にぃ~~~~っ!」

と言ってイッてしまった。

俺は亜美の膣内に射精した。

すると千秋が抜いた直後のチンポを吸った。

「ん~~~っ!」

と言ってバキュームし、残り汁を吸っている。

「おいしい、カツくんのチンポおいしい………」

とモゴモゴしながら言った。

「それあたしのマンコの味でしょ?」

と亜美が得意げに言うと、千秋も

「じゃああたしにも入れて!あたしも中に出して欲しい!」

と言った。

正直疲れていたが、それでも千秋の中にバックで入れた。

結局千秋にも中で出し、それから朝の起床時間ギリギリまで4人でやっていた。

おかげでその日はフラフラだったが、その日の夜もまたセックスする事になった。


                       

[乱交体験談] イブの乱交

はじめまして。沖縄からです。
 去年のクリスマスイブに、恋人のいない4人の友達同士で遊ぶ事になりました。自分(28・人妻と不倫中)、男友達A(28・彼女いない暦約3年)、女友達B(27・彼氏いない暦約一週間)、女友達C(28・バツ1、子供無し)の4人。
 


  

イブの一週間前に連絡を取り合って、お互いその日にパートナーがいなければ気晴らし に4人で遊ぼうという事になりました。4人は高校の同級生。卒業してからも、よく集まって飲んだりしてる友達です。もちろん今まで飲んだりカラオケに行っ たりとその程度。まさかあんな事になるとは…。

 イブの朝、4人ともフリー状態。じゃあ集まろうって事になって、午後1時過ぎに○浜の駐車場に集合、友達Aの車で北部へドライブ。夕方6時ごろ戻ってきました。
 けれど、右も左もカップルばっかし…。
 これからどうする?という事になって、カラオケ行って思いっきり発散しよう!と、すぐ近くにあるカラオケに行きました。
  2時間ぐらい4人で歌いまくり。4人とも酒とカラオケで寂しさもストレスも発散…だったはずなのに、次どうする?って事になって、女友達Bが、「今ごろ ○○原のホテル街凄いはずねえ~、見に行こう!」という事に。4人ともハイになってたので「OK!!」でそのホテル街にGO!…。

 9時前だというのにどこのホテルも満杯で、しかも待ちの車が一杯うろうろしてました。
  30分ぐらい冷やかしで自分たちもうろうろしてたんだけど、女友達Bが「ムカツク~、自分たちもどっか入ろう!」と」言い出して、残りの3人「何言ってる~、バカか」って感じだったんだけど、結局それから更に30分くらいうろうろして運良く空き部屋があったので4人で入りました。

  

 女友達Bは「中で、もう一回飲みながら歌おう!」って言って一人でビール飲みながら歌いまくり…
 あとの3人は歌わずにビールで乾杯してました。

 3,4曲歌い終わった後に友達Bが突然服を脱ぎだし、「イブの一週間前に別れるって信じられる?」といいながら、ついに下着まで脱いでスッポンポンに…
 正直言って、その時4人ともだいぶ飲んでて、かなりハイになってました。いつもおとなしめの男友達Aと女友達Cも、カラオケにいるときからいつもと違っておしゃべりだったし、歌も歌いまくってたし。
  でもさすがに友達Bが全裸になった時は、友達Cが「あんた、ちょっとお~やめてよ~」と静止しようとしたんだけど、Cも酔ってニヤニヤ笑ってる。自分と友 達AはいきなりBの全裸を見せられて唖然…。だって、友達づきあいをして初めてだったんですから。しかも明るい部屋の中で全裸…。
 その時、キレました。自分もみんなの前で服を脱ぎ「やろうやろう」って。そしたら友達Aも「じゃあ俺も」と裸に、Cはニヤニヤ笑ってて脱ごうとしない(Cはバツ1で、結構落ち着いててお姉さんタイプ)。
 女友達Bが「あんたも脱げ~、みんなで脱がせ~」って言って俺とAが脱がしにかかったんだけど、「や~~」とか言いながら逃げてる。
 結局3人で脱がして4人ともスッポンポン!

 今まで、友達としてHな感情抜きで付き合ってきた4人がそのとき初めてすごい状態になって…
 後は、4人で大乱交!。
 めっちゃこうふんしました。
 最初はお互い男がソファーで女友達にフェラチオしてもらいました(その時Aが仮性包茎である事をはじめて知った)。
 自分はCに、友達AはBに…。

  Aのちんちんを咥えていたBが「あんたのちんちん、ちょっとくさい!洗ってきて!」と言い、Aはシャワーへ。その間、BとCにちんちんをもてあそばれ爆発 寸前…の所にAが戻ってきてフェラ再開。咥えられながら男2人は、「Bってフェラうまいなあ~」、「Cも想像してたよりおっぱいずっとおっきい!!」と興 奮状態。交代して男が女に奉仕。でもすぐに我慢できなくなって2人とも挿入。4人とも異常な盛り上がりでフィニッシュしました。

 イッタ後、呼吸が整うとBが自分のちんちんをフェラしてきて、パートナーチェンジしてすぐ2回戦突入!
 でも、一回目でゴムをそれぞれ一個ずつ使ったのでもうゴムが無かったのです。
 そこで「もうゴム無いから生でいい?」とお互い確認し、「外で出してね」とOKをもらい生で挿入。隣がバックでつながってるのを観ながら自分たちは騎乗位で…。隣が正常位になり自分たちも…。

 でもいつもより酒が入ってたせいか、イキそうな感覚がいつもとちがってて、「ああ、そろそろ出る。抜かなきゃ」と思ったときにはすでに射精して中に思いっきり…。
「出しちゃった、ごめん」ってBに言ったら、「今日は気持ちいいからいいよ。アリでオッケー!」って…。

 隣のAとCはちゃんとお腹に出してたけど、再びパートナーチェンジでAがBのあそこを舐めてたとき、「おまえ中に出したんか??」ともろバレ。
 自分に突かれてたCも「うっそ~、マジ?」ってBに聞いたら「今日は生が気持ちいいからアリ~!!」って笑ってました。

 その後、Aも無事Bの中にフィニッシュ。
 自分も、勢いでCの中にドクドク…。
 Cも「もう、今日はいいよお~」と許してくれて…。

 3回戦の後、4人とも寝ちゃったんだけど、途中で目が覚めてCのおっぱいをそっと吸ってたらCも目を覚まして、2人ソファーに移って4回目。
 この4回目が一番良かった(もちろん中出しでした)。

 朝になってAとBが寝てるのを起こして一人ずつシャワーを浴びてホテルを出ました。4人ともその日は仕事だったんだけど、みんな休んじゃった。みんな無口でなんか複雑な気分のまま別れました。

 今月、4人で新年会をする予定なんだけど、自分とAは密かにまた期待してます。


                       

[乱交エッチ体験談] この間とうとう大学のサークルメンバーで4Pをしてしまいました。

僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。

  

同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、いつも「いいなあ・・・お前たちどういうSEXしてんの?」と探りを入れていました。
浩史もさくらと僕が付き合ったすぐ後に、同じサークルの恵と付き合っているので、いつも僕らが集まると2人でお互いのSEXの情報交換をしていました。
ある日、浩史が突然、
「なあ、今度4人でこの部屋で飲んだ後に、みんなで乱交やらないか。もちろんお前も恵とやらせてやるから。」と誘ってきました。
「でも・・・」僕は迷いました。
確かに浩史から何度も恵とのSEXの話を聞かされていたので、恵とHできるのは魅力だけど、さくらと浩史をやらせるのは勿体無い気がします。
結局やるかどうかはわからない、ということで、次の日に早速みんなで飲みに行きました。



店でそこそこ盛り上がった後に、僕のアパートにみんなが来て、ちょっとまったりとしているうちに、浩史が恵といちゃつき始めました。
流れで僕とさくらも横のほうでいちゃいちゃし始めました。



それから数分が過ぎて、浩史たちの様子が気になってチラッと覗いてみると、すでに浩史はズボンを脱いで、恵にフェラチオしてもらっている最中でした。

恵も胸をさらけ出して、浩史のものをしゃぶっていました。
恵・・・あんなオッパイをしていたのか・・・)はじめて見る後輩のみだらな姿に僕はすっかり興奮してしまい、
横にあった毛布に包まってさくらと最後までHしてしまいました。



僕が二人の様子を見に行くと、まだお互いが愛撫している最中でした。
「おっ、もう終わったのか・・・俺たちはこれからだ。」浩史が言います。
「せっかくだから、さくらのすべてを味わっておかないと・・・」
そういいながら浩史は今度は無理やりさくらを上にして69の体勢になりました。

「いや・・恥ずかしいから見ないで・・・」
さくらは言いますが、浩史の大きな物をフェラチオするのに必死で、それ以上は拒みません。
浩史も嬉しそうにさくらのケツに顔を埋め、クンニしはじめました。さくらは「あんあん」と喘いでいます。
浩史は69でさくらのクリトリスから尻の穴まで何度も舐めあげたあと、正上位になって挿入し、2人とも数分でイッてしまいました。


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その後は みんな興奮しまくりで、やりまくり。
2人を四つん這いにして、後ろから交互に挿入しました。
さくらの肉付きのいい大きな尻と、恵の小ぶりでかわいい尻を並べて見比べながらするSEXは最高でした。
コンドームは2個しかなかったので、途中からは生です。
僕はさくらの口の中で初めて発射したのですが、さくらはあっさりとゴクゴク飲んでくれました。



浩史は、「せっかくだからアナルSEXもしてみたい。」
と言って恵を正上位にしてアナルに入れようとしたのですが、なかなか入りません。
すると、「さくらだったらケツが大きいから大丈夫かも・・・」
といって今度はさくらを四つん這いにして、尻を割り開き、アナルだけを舐め回しました。



僕自身もさくらのアナルは舐めるどころか見たこともあまりなかったので、
初めての肛門からの舌の感覚に、最初は嫌がっていたのに、途中から気持ちが良くなったのか、
「あアン・・・結構いい・・・」と喘いでいました。

だいぶ尻穴がほぐれたらしく、「よし」といって浩史がさくらのアナルにペニスをあてがうとあっさりと入ってしまいました。
「ぐううっつ・・・」
さくらが獣のような声でうなりながら、浩史のペニスを受け入れています。
「なんてすごい締まるんだ・・・予想以上だ・・・」浩史は叫びながらピストンを速めました。
さくらは猫が背伸びをするように、ひれ伏しています。
そのまま「いくー」と言って最後の一突きを肛門の奥に決めるとそのまま動かなくなりました。
中でいってしまったのです。



しばらくして、浩史がまだ勃起のおさまらないペニスをゆっくりと時間をかけて肛門から抜き始めました。
僕はそれを間近で見入っていました。
「ああすごい・・・一杯出た・・・すごい・・・ケツの穴がチンコを締め付けてきて、精子を搾り取っている・・・」
肛門のシワが伸びきって浩史のペニスを咥え、さくらの肛門の周りの尻毛がイソギンチャクの触手のようにペニスにまとわりついているのが何とも卑猥で滑稽です。
ペニスが尻の穴から抜け落ちると、「嗚呼ああ・・・」とため息を漏らして、
一度肛門をきゅっと締めたかと思うとまた開いて、精子を搾り出していました。



肛門がピンク色にめくれ上がって、精子まみれになっています。
浩史は、「すごかったよ・・・さくらのアナルは・・・まだヒクヒクしている・・・肛門もケツ毛も精子でどろどろですごいいやらしいよ・・・」
といいながら余韻に浸っていました。
さくらは半ば失神状態で口を開くこともできずに、そのまま尻だけを高々ともち上げたまま体を震わせていました。
壮絶なアナルSEXでした。



その後、僕たちは何事もなかったかのように、サークル活動を続けています。
しかし、みんなあの日の興奮が忘れられないみたいで、もう一度4Pをしてしまう日もすぐそこまできているようです。



続きです。


友達の浩史とその彼女の恵と久しぶりに会ってSEXしました。
恵とさくらは先週成人式だったので、まずはそのお祝いもかねて乾杯です。
彼女のさくらは正月、友達とハワイに行っていたので、さくらに会うのさえ久しぶりでした。


さくらは成人式後、髪をバッサリと切り、肌も黒くなっていて大人っぽく見えたのでドキっとしてしまいました。
恵も化粧のせいか、前より大人っぽく見えます。
最近さくらはダイエットにはまっていたらしく、体重は5キロやせて、54キロになったそうです。
SEX後に3サイズを測ったら、胸が84、ウエストが64、ヒップが92とかなりいい感じになっていました。
腰がでかいので、ウエストはサイズの割にかなりくびれて見えます。



もともとSEXするつもりだったので、早速ヤリました。
最初はお互いのカップル同士Hしました。まず、驚いたのは、さくらの肌です。
日焼けの後があるのは予想通りだったのですが、水着になるため、エステにいったらしく、無駄毛が完全に処理されていました。
アソコ周りも「見えると恥ずかしいから」と自分で処理したらしく、
アソコの周りがきれいにカットされ、ケツの穴の周りまでツルツルに除毛されていました。


69になってアソコをしげしげと眺めてみると、毛深かった時には気づかなかったのですが、意外にアソコも肛門もきれいだったことがわかって嬉しくなってしまいました。
ついついHにも熱が入り、浩史たちがとっくに終わっているにもかかわらず、汗びっしょりになって絡み合ってしまいました。
汗ばんだ髪を掻き揚げ、ねっとりとキスをしながらお互いの唾液を交換します。
そのまま正上位でつながり、イキそうになっては止め、の繰り返しです。
さくらも軽いエクスタシーーの連続で、最後には、
「もうダメえー・・・本気でイキたい・・・あうう・・いってエーー-----」
と、声をうわずらせながら哀願する始末です。
腰の動きを早め、フルパワーで突きまくると、シーツにしがみつき、さくらが悶えます。


「イクぞ・・・口を開けて!・・・」
さくらは口を大きく開けたままイキました。
同時に僕もズボッとチンコを抜き、喉奥に向かって発射します。
久しぶりの一発だったせいか、かなりの量の精子が水鉄砲のように噴射されたのですが、
一滴もこぼれることなく、正確に口の中へと注がれました。




その後は、腹が減ったのでカップめんを作って食べました。
女の子2人で台所に立って作ります。
後ろ向きの裸の女の子が作ってくれている姿を眺めるのはほのぼのとしていいものです。



1時間ほどみんなでじゃれあって、その後、今度は彼女を交換してSEXしました。
恵とHするのは本当に久しぶりです。
寒さのせいでコリコリになっている乳首を舌で暖めながら転がしてやります。
「ああん・・・いい・・それ・・・」
恵も僕のチンコを掴んで離しません。

  

当然のようにお互いのアソコを舐めれる69になり、十分に感じあった後、女性上位で結合しました。


始めはなかなかリズムが会わず、何度も抜け落ちそうになったりもしたのですが、
ちょっと体をずらすといい感じてハマッてくれて、それからは恵の声も大きくなってきました。
バックになり、ゆっくりと突くのが恵の好みらしく、アソコから愛液が溢れ出すのが分かります。
小尻ですが肉付きはよく、ウエストが締まっているので眺めがたまりません。
尻肉を両手で左右に広げ、アソコに出入りする様子をじっくりと眺めているうちに、発射の気配が早くも襲ってきました。

「イッていい?」と聞くと、「私もイクよ・・・」といったので、遠慮なくイキました。

口で仕上げてもらってもよかったのですが、かわいい尻にかけたいと思い、ケツの割れ目めがけて出しました。
「嗚呼ああ・・・」と四つん這いのままうなだれる恵のアソコを後ろから広げて見ると、ピンク色のアソコの中までヒクヒク小刻みに痙攣していました。
ティッシュで精子で汚れた尻を肛門のシワ一本一本まできれいに拭いてあげた後、今度はお返しとばかりにフェラでチンコを舐めてもらい大満足です。



隣では、まださくらがクンニされています。浩史のアソコはもうビンビンです。
背面騎上位で挿入しました。
日焼けの跡がくっきりと残る桃のようなケツを上下左右とまんべんなくスライドさせ、浩史を喜ばせます。
事実、さくらの腰つきは、見ごたえのあるもので、過去にヤッた浩史や敏は背面騎上位が大のお気に入りだそうです。


そのまま浩史が立ちあがり、立ちバック姿に。
今日の浩史はかなり楽しんでSEXをしているようです。
さくらが倒れこんでしまい、普通のバックで責められているときは、声もかなり大きくなり、
「いくうう・・・イクイクイクーーーーー--」
と大声でイクを連発し、パチーンという鋭い一突きの後、ガクッといってしまいました。
一度チンコを抜き、正上位で挿入しながらも、キスで無理やり目を覚まさせ、今度はひょいとさくらを抱き起こし、駅弁ファックと、かなりアクロバティックなSEXになりました。
大きなコアラのように浩史にしがみつき、あはーんと喘ぐ2人の姿を見て、さっきごく普通のSEXで満足してしまった自分が勿体無く思うと同時に、ちょっとジェラシーを感じました。



背中から大粒の汗が流れ、さくらがものすごく感じているのがわかります。
さくらがもう一度イッた後、最後に仕上げとばかりにバックでアナルに生挿入です。
もう、完全にエクスタシーの中にある彼女は、声にならない声で、何かパクパクと言っているのですが、
何を言っているのかわかりません。汗だくの髪を振り乱して、シーツに押し付けながら必死に絶えている感じでした。
自分でおっぱいやオマンコを刺激しながら、肛門からの刺激を何倍にもしようとしていたのかもしれません。



最後に浩史が「いく」と言ってケツの穴からチンコを抜き、口内発射でシメました。
浩史が「さくらも舐めて」と言うので、肛門から抜きたてのチンコを何のためらいもなく舌で舐め上げ、バキュームフェラで残りの精子を絞りとり、玉の方までパクパク舐めていました。



浩史の方もかなり気持ちのいい射精だったようで、「後ろからも頼む・・・」と言って四つん這いになると、虚ろな目で浩史の尻に顔を埋め、もういいといわれるまでケツの穴をベロベロ舐めつくしていました。
浩史の尻穴はさくらのよだれでべとべとになり、尻毛がべったりと皮膚に張り付くありさまですごかったです。



浩史はさくらのアナル処女を奪った男だけあって、人の彼女だと言うのに、何の躊躇もせずに好き放題ヤルので、SEX後にはちょっと嫉妬を感じます。恵もあきれて見ていました。

まあ、僕もその気になればヤッてしまうんでしょうけど、今日のところはちょっとブルーです。


                      
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