実際にあったエロい体験談

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真面目な女先輩がクリトリスを擦りつけて限りなくエッチに近づけたエロ体験談

オレの職場にはエロくて美人の女先輩がいる。田浦南海という30才の既婚者だ。彼女は普段の仕事の制服からエロさがある。まあ本人はそうは思っていないのかもしれないが、足が長いのでスカートの丈が短く感じるのだ。

普通の人がはいたら膝くらいまでありそうなスカートも、南海が履いていると太ももがちらりと見えるくらいである。

基本的にスタイルが良いので、モデルになってもおかしくはないと皆が思っていた。

しかし南海は本当にエロい部分がある。オレは南海と一緒に残業をしていると、平気で南海の席に行って胸を揉んでいる。

「もう…早速盛りがついてきたの…?」

「南海さんといるときはいつもついていますけど」

二人だけで残っている会社の中で、オレは平気で南海に甘えていた。胸を揉みながらシャツを脱がしてしまいブラをも取ってしまう。

「本当に…困った後輩をもったわ…」

「こういう風にさせたのは南海さんですから」

後ろから乳首をいじりながら首筋を舐めていると、軽く反応しながらもオレの股間をまさぐる南海。

「あん…分かったから…舐めてあげるから…」

南海はオレの勃起している肉棒を摩りながら、パンツを脱がせてくれてフェラを始めてくれる。

「何でこんなに…すぐに大きくなっちゃうのかしら…」

南海のフェラはオレの性欲を満足させてくれる。仕事中も南海がフェラをしてくれると思うと簡単に勃起してしまうのだ。

「やっぱり、南海さんに舐めてもらわないと。いつも気持ちいいし」

「ちゃんと仕事もしてよ…」

そう言いながらオレの股間周りまで入念に舐めてくれて、テクも使ってオレを昇天させてくれる。

「あん…ア、アァぁ…いっぱい出たわね…」

口の中でオレの精子を受け止めてくれる南海。普通ならあまり気が進まないはずの残業も、これがあるので逆に頑張ってしまうのである。



こんなことをしてくれる南海なのだが、ギリギリの所で真面目になってしまうのである。簡単にフェラをしてくれるのであれば、すぐにエッチもしてくれると思うだろう。確かに良いところまでは進むのだ。

先日も屋上で二人で休憩をしているときに、オレはたまには外の風を浴びながら気持ちよくなりたいと思って、南海にキスをした。

「何…今日はここでしてほしいの…?」

南海はおもむろにオレの股間をまさぐっている。相変わらずいつもの様に勃起をしてしまっていた。

そしてその日はオレも南海の股間を愛撫している。お互いにカチカチの肉棒とヌルヌルのアソコになっていた。

そしてオレがパンティーの中に手を入れて先にクリトリスを愛撫していると、喘ぎながらも南海がオレのパンツを下げて肉棒を手コキする。

南海は次第に吐息を漏らしながら体をよじれさせていた。そしてオレの手を押さえて手マンを止めさせる。

クリトリスは完全に興奮状態だったのに。

「も、もうダメ…これ以上触られると…したくなっちゃう…」

「オレは南海さんとエッチしたいんですよ」

「ダメよ…アタシは結婚しているんだから…」

フェラもしてくれてアソコも触らせてくれるのに、最後の挿入だけは絶対にさせてくれないのだ。

以前もクンニまでさせておいてかなり気持ちの良い状態になっていながら、途中で止めさせてきたこともある。それだけは絶対に守っているのであった。

しかしオレは南海に抱き付いて、立ったまま肉棒を南海の股の間に入れ込む。そこでオレが腰を振ると、南海のクリトリスに擦れていくのだ。

「ほら、南海さんだって本当はエッチしたいですよね…」

「あ、アァぁん…、そ、それは…嫌いでは無いけど…あんん…」

オレの肉棒の滑り具合が、じわじわと南海のクリトリスを興奮させていく。

「ダメ…あ、あっぁん…したくなっちゃうから…」

「大丈夫、挿れなければいいんですよね」

「でも…あん、ん…このままだとアタシ…イキそうになっちゃう、かも…」

「イっても良いですよ。だって挿れていませんから」

オレはこのいわゆるスマタ状態で自分でピストンを激しくする。クリトリスへの刺激が大きくなると、南海の喘ぎも大きくなってきた。

「ヤァァぁあ…あん…どうしよう…はぁぁ、本当に気持ちいい…あん…!!」

南海のアソコはどんどんと湿っていき、もはや洪水レベルにまでなっている。ミナミは三津からも腰を動かしはじめて、オレの肉棒をオナニーの様に使っていた。

「南海さん、オレここに寝るから」

オレがベンチで寝ると、南海はたまらずオレの肉棒の近くに跨って、自分のクリトリスを擦りつける。

「やっぁあ…いい…気持ちいい…ア、アァぁあ…アタシ…いいのかしら…!あハァぁあ…」

「南海さん、オレも気持いいんです。お互いにイッちゃいましょう」

「う、うん…一緒にイこう…!」

オレと南海はあくまで合体はしていない。しかしお互いに性器を上手く使って気持ちよくなっているのは確かだ。挿入さえしなければ浮気では無いという南海の定義には沿っている。

そして、もう二人の股間周りはお互いの愛液でヌルヌル状態だ。そんな中でオレ達は一緒にイクこととなる。

「あ、あぁっぁぁぁ…!ヤバ…はあぁ、イッちゃう…!!」

南海が絶頂に達したと同時に、オレの肉棒も精子を飛び出させてしまった。宙を舞った精子は南海の太ももやオレのお腹に着地する。

休み時間も終わりぎりぎりになっていることも気づかないオレ達だった。この方法でオレ達はずっと浮気の関係にはなっていないことになっている。

嫉妬しやすい彼氏のために彼女が内緒でフェラをしてきたエロ体験談

オレはまだ20代も初めのころに、町内で行われているバレーボールサークルに参加していた。僕は学生時代に部活でバレーボールをしていたこともあり、このサークルでもすぐに頭角を表していたのだ。

地域のサークルということで年齢も様々である。オレは全然若い方で、上は50歳くらいまでいるのだ。しかも男女が混ざっている。

その中で2チーム作り、年に二回行われる市民大会に出場している。やはり実力でチーム訳をしているので、いわゆる一軍と二軍のような形になるだろう。

僕はその一軍のキャプテンとして、チーム編成を行うくらいのところまで任されていた。基本的には皆で楽しくしているので、二軍の選手たちとも仲良くしている。

ただ、唯一一人だけオレにさりげなく嫉妬心を抱いている男がいるのだ。その男も一軍に入るくらいなのだが、ギリギリの力である。一軍の中でも補欠メンバーとなっているのであった。

ただ、なぜ彼がオレに嫉妬しているのかというと、彼もまた学生時代はバレー部でしかも20代の後半である。オレよりも年上の男だ。

ただ、能力はオレの方があって満場一致で一軍のキャプテンになったのである。

しかも、彼の彼女もこのサークルに入っているのだが、彼女もまた一軍のレギュラー確定の力を持っていた。

さらに言うと、彼女はオレのことをちょっと尊敬のまなざしで見ているらしい。もちろん彼女はオレとどうこうなりたいとは思っていないし、オレも彼女に手を出しているわけでもない、

ただ、そんなことが重なっていき、彼はオレに嫉妬をするようになった。それが最近態度にも出てきて、オレに対して時に威圧的な態度を取ってくる。

流石にオレも黙っているわけも無く、軽い反撃もしていた。しかしここで困っているのは、彼の彼女である斎藤美穂という27歳である。

美穂は彼がオレと喧嘩することで、バレーの一軍から下されることを考えていた。しかし彼はバレーには熱がある。二軍に何か落ちたらやる気を無くしてしまうだろうと考えていたのである。

しかしオレは彼からの度重なる威圧的な態度に、我慢もできないくらいになっていた。それを感じていた美穂は、ある日の練習後にオレを呼び出す。

彼を先に帰して、オレと美穂は体育館の裏の倉庫にいた。

「ごめん、彼氏が変な態度を取っていて…」

「美穂さんが悪いわけでは無いので。でも彼も熱いのは分かるけどやりすぎですよ」

オレは少し怒りの感情を美穂にも出してしまった。オレもまだ若かったということだ。そこで美穂はオレに収まってほしいのとお詫びの意を込めて、オレをマットの上に押し倒してきた。

「きょ、今日はこれで怒ってるの鎮めてね…」

そう言いながらオレのジャージを脱がして、ペニスとタマを両手で刺激してきた。すぐに勃起してしまったオレの肉棒。

それを美穂は一生懸命しゃぶってフェラをしてくれる。彼の一軍でいられることにはオレの気持ちにかかっていると、強く感じているのだろう。

気持ちのいい舌遣いでオレのペニスを喜ばせながら、次第に精子が躍動をしていく。美穂は途中で手コキをしながらの体中のキスなどをして、とにかくオレのご機嫌を取っていた。

そしてその気持ちに応えるように、オレは美穂のフェラで射精をしてしまう。薄暗い倉庫の中。オレは彼のいる美穂に、彼のおかげでフェラでイカせてもらった。

「こ、これで何とか…彼のことを許してあげてほしいの…」

そうは言っても彼の行動が直らなければ意味が無い。オレは美穂に寄り添って、彼の行動を抑えられるか聞いてみた。

「ん…どうだろう…彼けっこう強情だし…」

まあそれはオレも分かっているが、彼のことを無事な形で変えることができるのは美穂しかいない。

「美穂さんがしてくれないと、何も解決しないですよ」

そう言いながらオレは美穂の股間に手を当てて、美穂に彼の更正を誓わせる。パンティーの中に手を入れると、クリトリスを指で愛撫するところまでしていた。

「あ、あんん…やん…!はあっぁん…」

美穂もこれには喘いでしまう。身体をくねりながらオレの手マンに反応してしまっていた。

「美穂さんがしないと、もっと恥ずかしいことになりますよ」

「あんん…わ、わかってる…頑張ってみる…やぁぁあん…!」

「ほんとかな、もしできなかったらこうですから」

オレは濡れてきている美穂のアソコにクンニを始めた。クリトリスを中心に、アソコ全体を大胆にクンニをする。

「やっぁあ…!ダメェぇぇ…!!はあっぁあん、アァァァぁ…!!」

美穂はマットの上で激しく悶えてエロい声と吐息を漏らしてしまっていた。オレの食いつくようなクンニで、美穂はもうただただ犯されているようでしかない。

ただ気持ちよくなっていることは確かで、もう絶頂に達しようとしていた。

「はあっぁん…!ダメ…、あ、あぁぁ…イキそうになる…!!」


「じゃあ、これが誓いの挿入ですよ」

オレはイきそうになっている美穂のアソコに肉棒を挿れて、フィニッシュピストンを炸裂させた。

「やぁぁん…!!あ、んんんんん…!!イク…!!」

美穂はマットの上で乱れた姿で絶頂に達することに。最終的には美穂が彼の嫉妬をさらにあおるようなことをしてしまっているが、オレとエッチしたことは言わなければ良い話で。

多少は彼の態度も治ったので、美穂のしたことは良い方向に行ったとしておこう。

保健の先生に性教育を受けながらフェラされていたエロ体験談

オレが高校生時代のことだ。
三年生になって部活も終わってしまい、残るは無事に卒業するだけというとある秋のこと。オレは保健室によく行っていた。

放課後になると、いつもなら部活なのだが今は特にすることも無い。友人と一緒に帰って遊んでいるときもあるが、それも毎日では無い。

そんな日々の中で、たまたま保健室の扉が空いていて先生と目が合ったので入った。すると高校生活三年目にして今更かと思うくらい、初めて仲良く話をしていたのである。

保健室の先生は高橋優奈という24歳。まだ先生としては駆け出しだが、他の先生と比べて若くて年齢が近いことから、話が合っていたのかもしれない。

特に恋愛系の話になると、優奈は目を光らせて聞いていた。

「ところで彼女はいるの?」

そんな優奈の話から事態は大きく広がっていく。

「仲は良いけど、付き合ってはいない人ならいます」

そう答えると、優奈は詳しく知りたいといってきた。特にエッチはしたのかというところが興味あるらしい。

ただオレは正直に、エッチまではしていないけど胸は揉んだことがあると答えた、それを聞いて優奈は、胸の触り方が上手ければ付き合えたかもよと。

そしてオレをベッドに座らせて保健室のカギを閉めた。そしてベッドを囲うカーテンを閉めて優奈もオレの隣に座る。

「さて、どんな風に揉んだの?先生の胸を触ってみて…」

優奈はオレに胸を突きだした。童顔で可愛い顔をしている優奈は、白衣の下には薄手のシャツにブラジャーだけ。ブラの柄が透けて見えているのでそれだけでオレは勃起ものである。

そんな形のやらしい優奈の胸を、ついおもむろに揉んでしまっていた。ブラの生地も柔らかくてパットも入っていなく、胸の感触がリアルに感じられる。

オレが興奮状態に入りそうになると、優奈はそんなオレの手を止めて言った。

「こら…そんなに強く揉んではダメ…痛いんだから。最初はキスしながら優しくして…」

オレは我に返って言われた通りにした。優奈の柔らかい唇にキスをしながら、そっと胸を摩るように揉む。次第に舌が絡み合うようになり、優奈の乳首も固くなってきた。

「あん…そう、上手いわ…んん…」

優奈の声が少し女になっていく。そのボイスでさらに指示が来た。

「シャツのボタンを外して…そして片手でブラジャーのホックを…」

オレはその通りにしたが、ブラジャーのホックはちょっと苦労した。

「まだ練習が必要ね…でも最初は皆そうだから…」

そう言いながらもなんだかんだで露になった優奈の胸。乳首をいじるように言われると、優奈はさらにアドバイスをくれる。

「乳首は…少しだけ強くしても良いよ…少しだけね…それが女の刺激になるから…」

「そして、舐めてみて…。すっくり吸うように…」

優奈は次々に指示を出す。それに従っていくと、優奈の体も反応し始めてきた。オレの乳首舐めにピクッとなりながら、悩ましい声を出してくる。

「やん…あ、あんん…ね、ねえ、今度はアソコを…」

優奈は自らスカートをめくる。オレはその恥部しか隠れていないような紐のパンティーの紐を解いた。

あっという間に優奈の薄目の陰毛にアソコが露となる。

「クリトリス…分かる…?」

オレはもちろん分かっていたので、指でいじった。

「ひゃん…!そ、そこ…あんん!そこも優しくしてね…」

オレがソフトな指使いでいじっていると、優奈のアソコはじわじわと濡れていき、クリトリスもぷっくりとしてきた。

「あ、あんん…上手いじゃない…いいわよ…今度は舐めてみて…!!」

優奈はオレにクンニを指示した。当時はまだクンニというものはよく分からず、言われた通りにクリトリスを舐める。

「あん、はぁああっぁあ…気持ちいいよ…も、もう少し強めに舐めて…」

優奈のクリトリスは自信の愛液とオレの唾液に相まっている。そんなイヤラシイ姿になったところを、オレはちょっと激し目にクンニをしてしまった。

「あ、あっぁぁぁん!そ、そんなに激しくしたら…!あはぁあぁん、す、ストップ…!!」

優奈はオレの頭を押さえてクンニを止めさせようとする。しかしオレはそこはもう興奮が収まらず、そのまま続けてしまった。

「やあっぁああ…!男、お願い…やぁぁん…せ、先生…イッちゃうから…あぁっぁあ…!」

保健室のベッドで乱れていく優奈。オレはいっ芯にクンニをし続けて、そして優奈をイカせてしまった。

「ハァぁあん…!イ、イク…!!」

優奈は体を震わせて絶頂に達してしまう。そのまま吐息を荒くしてベッドの横たわってしまった。

「も、もう…ストップって言ったのに…アタシ、イッちゃった…」

オレは可愛く小動物の様になっている優奈に添うように隣に横になる。そして優奈はそんなオレの股間を触って、勃起していることを確認した。

「先生の言うこと聞かなかったから、これはお返しね…」

優奈はオレのパンツを脱がして、ビンビンのペニスをフェラし始める。ねっとりとゆっくり全体を舐めては、タマの裏まで隅々舐めまわし、手コキと一緒にフェラでオレを気持良くしていった。

「どう…気持ちいいかしら…?」

オレは正直に、心のままに首を縦に振る。その時すでにオレは優奈のフェラでイキそうになっていた。そこでさらに優奈は股間に跨り、騎乗位で腰を振ってくる。

「あハァぁん…こ、これでお互い…気持ちいいよね…!!あぁぁぁあ」

オレはその淫らな優奈の姿とアソコの温かい締まった感触で、一気にボルテージが上がってしまい昇天してしまうことに。

優奈の中に思いっきり射精を施した。

「フフフ…いっぱい出しちゃって…気持ち良かったんだね…よかった」

優奈はオレにキスをしながら、しばらくペニスを挿入しっぱなしでいた。

「これでキミも彼女できるかな…また何かあったら教えてあげるから…」

オレにその後の高校生活で彼女はできなかった。代わりに優奈には何回も指導を頂いてはいたが。

お酒は禁断という言葉を無くすほどにフェラ三昧にさせる的エロ体験談


その日、オレは仕事の付き合いのある今田直子39歳とお酒を飲んでいた。誘ってきたのは直子の方からである。

「飲まなきゃやってられないの…」

まあオレとしたら直子からこの言葉を聞くことは決して珍しくない。そして、一緒に飲むこともたまにあることだった。

直子はコンパニオンクラブのママをしている。39歳という年齢でも女としての可憐さがあるのは、その仕事をしているからだろう。

経営者として働く直子は、普段の接客は若いスタッフたちに任せている。しかし直子も流石ママと言うだけあって、どうしてもというお客さんからの指名もあるのだ。

直子を指名したら、その代金はさらに上がってしまう。それでもナオコにお酒を注いでもらいたいという金持ちの男は結構いるとのこと。

ただ、そういうお客さんとの付き合いにストレスはつきものだろう。頭ごなしに偉そうなことを言われたり、時にはセクハラだってある。

それも慣れているとはいえ、蓄積されれば愚痴の一つも履きたくなるというものだ。そのためにオレは直子に誘われたのである。



オレと直子は付き合いは長くなってきていた。元々オレが居酒屋で働いていたときのお客さんである。その時はよく旦那さんや子供も連れてきて、家族も知っている間柄だった。

よって、当然オレ達の関係は現在の仕事関係という意外には何も無い。ハッキリと言ってしまうと、もちろん男と女の関係にはなっていないということだ。

しかし、そんな関係もちょっとのお酒が崩してしまうのである。



直子が誘ってきた居酒屋は、彼女が以前からたまに来ているという行きつけのお店だ。畳のお部屋に個室スタイル。見ただけでも高級感がある。

オレがこんなところに来て良いのかとも思うくらいだ。しかし直子は、この店は意外にリーズナブルだからと言いながら、お任せの料理を頼む。

どうやら店の人には、予算を伝えてあるらしい。それに合わせて料理を振る舞ってくれた。そしてもちろん、お酒も進んでいく。

考えてみたら、直子はビールしか飲まないと思っていたが、ここでは日本酒を飲んでいる、そのせいか、酔いの周りがいつもより早いようにも感じた。

料理も全て出したとの挨拶に来た店の女将、お酒もかなり飲んだのでしばらく注文もすることは無いだろう。

ただ、直子は今確実に頭の中がほんわかしているに違いない。明らかにそう見えてしまう。向かい合って座っていた直子は、移動してオレの隣に座ってきた。

「もう、どう思う…?この前のおっさんなんて、こんな風にアタシの足を触ってきてさ…」

そう言いながら直子はオレの太ももを摩ってくる。その手はもうオレのタマやペニスに持触れそうだった。

「こんな大胆に触ってくるんですか?それはいけませんね。でも今のオレは直子さんに触られて良い気分ですけど」

オレは直子の摩りに反応して、隠すことなく勃起をしていた。

「ウソ…こんなにすぐ反応するの…?元気だね…」

直子はオレの固くなっている膨らみを撫でながら、自然とオレのパンツを下げてきた。直子は思った以上に酔っているのだろう、今まで体の関係になどなることも無かったオレのペニスを完全に手コキしている。

そしてキスをしながら、その手はどんどんと触り方がイヤラシくなってきた。

「こういう若いおチンチンの男の人なら、アタシも触られても良いなぁ…」

直子のキスをしていた唇は、次第にオレの肉棒をしゃぶるようになりフェラが始まってしまう。畳の高給割烹の様なお部屋の中で、オレは直子に初めてフェラをされていた。

しかも、いくら個室とはいえ、唾液を絡ませる音を大胆に出しながらのしゃぶりっぷりである。そんなイヤラシイまでのフェラにオレのペニスは唸りを上げてしまった。

直子の職業柄なのか、短い丈のタイトスカートもまくりあがってパンティーも見えそうになっている。

オレは気持ち良くしてもらいながらも、そのスカートの中に手を入れて直子のアソコをまさぐっていた。

ちょっと湿っているような感もあるパンティ、その上からでもクリトリスの位置が分かるくらいに生地は薄い。

オレにアソコを触られて俄然エロくなる直子のフェラは、もうオレを昇天させるまで時間を要さない。

激しさのましたフェラでオレも興奮してしまい、パンティーの中に手を入れて直接直子のクリトリスをいじった。

「あ、あぁハァぁん…!」

一瞬の直子の喘ぎ声が、本当に色っぽくってペニスに反応してしまう。それが効いたのか、オレはその直後に精子を噴射してしまった。

直子の口の中に勢いよく放出されるオレの精子。きれいな畳に流れ落ちないように、全てを飲んでくれた。

「あぁん…イッちゃったね…すごくいっぱい出たし、溜まっていたの…?」

オレはここ一週間ほどは何もしていないというと、直子はオレの手を再び自分のアソコに持ってくる。

「だったら、ここでしちゃおうか…」

直子はもうエッチしたい気持ちでいっぱいなのだろう。個室というメリットをふんだんに利用していた。

オレもその気になっているので、直子のパンティーを脱がしてクンニをする。直子のアソコやクリトリスはもう濡れまくっていて、オレの舌が触れるだけでも反応してしまっていた。

「やぁぁん…!ダメ…あはぁ、ヤァん…」

流石にクンニされて喘ぎ声を堂々と出すわけにはいかないと、意識だけはしているのだろう。しかし、クリトリスに強い圧をかけながらのクンニでは、直子も声がどうしても出てしまう。

「やぁぁ、ダメダメ…も、もうアタシ、イキそう…!!ハァぁぁああ…!!」

直子の一瞬の甲高い声が、絶頂に達したことを知らせてくれる。直子の体は畳の上で淫らに横たわっていた。

いつもの様にビールだけにしておいたらこうはならなかったかもしれない。今までの関係は崩れ、普通にセフレの関係に進展?してしまった。

孤独な女社長の楽しみは男性客をフェラすることだったエロ体験談

オレはお世話になっている会社に、時に挨拶をしに行くことがある。飲食店で働くオレにとって、女子受けするスイーツ材料を販売してくれる会社だ。

さすが、女性目線をしっかり捉えているその会社の社長は、やはり女性である。女社長として奮闘している現在二代目の女、松山直子はまだ30歳。

若くして親の社長の座を受け継いでいるのだが、若さのせいで苦労も大きいものらしい。オレが挨拶に行くと、最初こそは熱気にあふれていた。しかしだんだんと疲弊している姿を見ることも珍しくなくなっている。

そして言葉にも覇気がなくなっていることもあった。それでも業績は何とか維持しているのでそこは問題ないのだが。

そこの社員と話をしていると、普段はあまり皆と話をしないらしい。というよりしなくなったという。

長い間経営しているところでの代替わり、正直、周りで働いている社員たちの方が年上だったりもするのだ。その方達からしたら、若い社長にはイマイチついていこうとはならないのだろう。

社員たちが惰性で働いているのが、社長の直子にも感じられているらしい。そう話すのは直子の側近だ。

その側近が、珍しくオレに相談を持ちかけてきたのである。どうやら直子がオレに話をしたいと言っているらしいのだ。

オレなんかに何の話があるのか想像もつかない。何度も挨拶をさせてもらっているし、それなりに話も楽しくしているけど、オレはナオコと同じ土俵で話すほどの力量も無いのだ。

それでも相手はお世話になっている人だ。行かないわけにはいかない。僕はアポを取りゆっくり話しができる時間が良いということで、とある金曜の夜7時にナオコの会社に出向いた。

明日は会社は休み、そんな金曜日は社員にも残業をしないように呼びかけている。ナオコ也の社員への気遣いだった。

そんなタイミングだからこそ、オレを呼んだのだろうと側近は言う。そしてオレを会社の来賓室に案内した側近は、最後に「では、ごゆっくり」と言いながら帰路についた。

来賓室には高級感がありながらも、女性らしいキュートなデザイン性の部屋になっている。そこで直子がオレにソファーに座ってと。

そして何かボトルを持ってきたと思ったら、高そうなシャンパンだった。

「これは、来てもらったお礼だから…」

そう言ってフルートグラスに注いでくれる、そして乾杯。直子の飲みっぷりは気持ちがいいくらいだ。すぐに二杯目に入るとオレにも注いでしまう。

直子の目がトロンとしてきて、オレの体に凭れてくる。社長といっても30才の女がDカップはあるであろう胸をオレに擦りつけるように接して来たら、それは簡単に勃起をしてしまうものだ。

若い女社長という男のイメージ通りのエロそうで可愛いルックス、オレはもう開き直って勃起した股間の膨らみを隠そうとはしない。

「ステキ…食べても良い…?」

オレの股間の膨らみを摩りながら、オレを上目づかいで見つけてくる。やはり女だ、色気の使い方がオレのペニスをさらに興奮させてくる。

オレはナオコの問いに答えることも無く、直子はファスナーを下げて、パンツの上からフェラを始めてきた。

次第にパンツも下げてきては、直接カリや裏筋、そして陰茎全体を口に含んでくる。口内で洗濯機のように舌を回転させる直子。

ローリングフェラはオレの体をオスに変えていった。

「すごい…こんなに固くてたくましいおチンチン…」

直子は完全にオレのパンツを脱がして、ペニスだけでは無くタマや海綿体までも細かい舌遣いでフェラをしてきた。その間も陰茎は手でしごいてくれて色んな気持ちよさが集中してしまう。

「このおチンチン…アタシにフィットしそう…」

直子はフェラをしながらも自らパンティーを脱ぎだす。スカートをまくりあげて、もう用意は万全と言わんばかりにオレの上にまたがってきた。

ソファーに凭れているオレの肉棒を、自分のアソコの中にゆっくりと侵入させていく直子。オレのペニスはだんだんと生温かい感触で覆われていった。

さらに直子は自らクリトリスをいじりながら腰を振って、気持ちよくなろうとしている。そのナオコの陰口と肉棒がすれあうことで、オレもエロい快感を得ることができた。

「やっぱり…このおチンチンは、アタシにピッタリ…ハァぁん…」

クリトリスを自分いじりからオレの腹部にこすりつける体制に変えると、ますます直子の喘ぎが激しくなる。

「あぁぁぁ…あハァぁん…!気持ちいい…」

あの側近の言う「ごゆっくり」とはこのことだったのかと思いながらも、ただ今のオレはナオコのエロい姿と声に昇天寸前まで来ている。

ただ、直子もまた絶頂がすぐそこにまで来ていた。もう、オレは自分でも下から突きあげながらフィニッシュをしようと全身を躍動させる。

「ァっぁぁぁあ…!やぁぁん…!す、すごい…イッちゃう…!激しいよ…あぁぁぁぁぁ…」

直子の喘ぎ声が途切れ途切れになり、絶頂に行ったことを伝える。同時にオレも、直子の中に思いっきり射精をした。

直子のクリトリス、そしてアソコ。オレの肉棒が合体したことで喜びを分かち合っている。直子が望むものは、男の性だったのだろう。ストレス発散のために、オレの肉棒を欲しがっていたのだ。

まあ、オレも気持よく直子を味あわせてもらったというのは間違いない。
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