実際にあったエロい体験談

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失礼な店員の責任をフェラで済ませてきた女上司のエロ体験談

オレがとある雑貨屋に行った時のことである。割と広いお店で沢山の商品がある中、オレは聞きたいことがあって店員に聞いてみた。

陶器でできたランタンのようなもの、電池で光を付けるというのだがその大きさを聞きたかったのである。

電池を入れるところが特殊な形で、単三なのか単四なのか迷うところだったのだ。答えてくれたのは可愛らしい若い女の子だった。

「これは単三ですね」と答えてくれる。それが分かればそれで良い。オレはそれを購入することにした。帰りには単三電池も買って帰ることに。

枕元に置いておきたいインテリアとして、やっと見つけた気に入るデザインのランタン。オレは早速箱を開けて電池を装着する。

と思いきや、微妙に入らない。電池のサイズは間違っていないはずで何度も確認した。しかも何度も試していたら、次第に冬季にヒビが入るという残念なことに。

オレの中で「不良品か」となる。オレは一応、あんまりクレームは言いたくないのだがお店に持っていった。

その時は店員が少なく、昨日の女性店員もいない。しょうがないので違う店員に話をして、ヒビ入りの買ったものも見せた。

そのちょっと年齢のいった40くらいの女性店員はこう言う。

「え、これって単四電池ですよ。割れちゃったんですね」

なんかあっさりとした口調だ、まるで人ごとであるかのように。ただオレも話しを続ける。「でも昨日の人は単三ってハッキリ言いましたけど。だから単三電池まで買ったのですが」

オレはこの地点で少しイラっと来ていたが、とりあえず事情をハッキリ伝えようと真面目に店員に訴えた。するとその女店員は意外なことを言いだす。

「え~本当ですかー!?それはちょっとヤッちゃいましたねー!」

含み笑いでオレの顔を見ながら発したその言葉。流石にオレもこれには頭に来てしまう。多少の店のミスなどほとんどクレームは言わないし水に流すオレ。そんなオレもこの態度には言わずにはいられない。

「そうですか。あの、上の人を呼んでください。今すぐに」

オレはあまりに怒りを抑えながら言っている姿に、その店員も危険を感じたのかもしれない。その店員は店長を呼んで来た。

飛んで来たのはこれまた女性の大沢加奈という30歳くらいの女である。さっきの店員よりは若く、可愛らしい顔で小柄な癒し系だ。

しかし今はそんなことで許せるレベルでは無い。オレは失礼な店員の前ですべてを話す。さすがに加奈はオレに平謝りをしてきた。

それでも怒りを抑えきれないオレに対して、一旦裏のスタッフルームにオレを連れていく。そこでゆっくりとお詫びを入れるということだ。

店長の加奈に恨みはないが、あの店員の態度を出されたらスルーはできない。商品もおかげで壊れたとオレは怒りをずっと露にしていた。

「本当に、申し訳ございません。金額はお返しします」

「あと、あの店員はどうするの?辞めさせられる?」

オレはどんどん攻め込んだ。こんなに怒りを覚えたのは久しぶりである。それに追い込まれてしまった加奈は、オレの膝元に座る。

もしかして土下座なのかと思った。それはオレは望んでいないのだが。しかし加奈がとった行動は、まさかのオレのパンツを下げてきたことである。

「こ、これで何とか許してください…」

加奈はオレのムスコをおもむろに舐めはじめる。その快感ですぐに勃起して、ムスコは肉棒となった。

固くなった肉棒は、加奈のフェラでどんどんその強靭さを増していく。青筋も浮いてきているオレのムスコは、我慢汁を加奈の口の中に放出していった。

丁寧な舌遣いは、オレの肉棒のきめ細やかなところにまで優しく刺激を与えている。無理なく精子が躍動しているという感じだ。

オレは少しずつ怒りを鎮めつつも、興奮は上がってしまう。可愛い顔をしながら必死でオレの肉棒をフェラしてくれている加奈を、オレは抱き締めたくなった。

オレは有紀を抱え上げて、マンぐり返しの格好にする。有紀は驚きつつも恥ずかしい気持ちでいっぱいだろう。オレの前にアソコを披露しているのだから。

パンティーを脱がせると、そこにはキレイな恥部が現れる。オレはゆっくりとクリトリスを舐めながらクンニをした。

アソコとお尻の穴まで露にしてしまう加奈。オレは加奈のフェラで相当気持ちよくなっている状態である。

それと同じくらいにまで加奈のクリトリスを熱くし始めた。

「はあっぁあん…!ヤダ…あぁぁぁん…!許して…!アァぁあん…!」

あの店員が失礼なことを言わなかったら、加奈はこんな風にされなかったのに。しかしオレのクンニが著しく続いていくと、加奈は次第にオレのクンニを受け入れていくような感じがした。

加奈のアソコはもうトロトロになってオレの肉棒を誘っている気さえする。その感覚を勝手にオレは答えと思い、ついにムスコを加奈のアソコに注入した。

加奈はそれを奥に至るまで受け入れてしまう。肉棒による刺激は加奈には喜びに感じているだろう。

さっきまでオレに怒られて気が落ちていたところから、今ではカチカチの肉棒で性感帯を大いに刺激されているのだから。

「あ、あぁっぁあん…!ヤバい…あふん…!だめダメ…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

加奈の体に振動が走る。絶頂に達してしまったようだ。もちろんオレもそのままピストンを続けて、加奈の中に精子を噴射する。

「ゆ、許してもらえますか…?」

イヤラシイ格好のまま加奈はオレに聞く。今回の件は許すが、これからもエッチをしようというと、それは実現されていった。

後輩に嫉妬しているバイト先の人妻をクンニしてあげたエロ体験談

オレはダブルワークをしていて、本業以外にもバイトを一つしている。スーパーの店員という形で働かせてもらっていた。

大手のスーパーということではなく、地域密着型の一店舗だけのスーパーである。そこで週に二回程度ではあるが、夜だけ三時間ほど働いていた。

オレにとっては気楽な仕事で、時給こそそこまで高くはないが足しにするには十分な環境である。本業でそれなりに心身を使っていて、こづかいは欲しいが気を使うのは疲れてしまうので。ゆったりできるバイトはありがたい。

ただ、一つだけオレが気を使う部分があった。それは一緒に働く高橋有紀という女性社員のことである。

彼女は36歳で既婚者だ。ただ子供がいないため、このスーパーで10年くらい社員として働いていた。

僕がここのバイトに入ったころは特に何も問題はなかったのだが、ここのところ半年くらいだろうか。この職場には変化があった。

このスーパーは社員が5人ほどいて、時間や休みを皆で回しながら経営していた。ただそのうちの一人の男性社員が、やむを得ず退社することになったのである。

そして代わりに入った社員が20代後半の女性である。その彼女は独身でそこそこきれいなルックスを持っていた。

それまでは女性社員と言うと有紀しかいなく、後は学生の女の子のバイトがいるかどうかで。その若い女性社員が入ってきてから、ユキの様子が変わったのである。

まあ実際に変わったのは、周りの男性社員なのだが。オレからも見て分かるくらいに男性社員達は新しい女性社員に目を向けてしまっている。

簡単に言うと、ユキがチヤホヤされなくなってきたということだ。いわゆる嫉妬である。

それからというもの、有紀はちょっと愚痴っぽくなっている。新しい女性社員の悪口にも近いことを発しているくらいだ。

ちょうどオレみたいな、バンバン社会人だけどここではバイトでペーペーみたいなのが愚痴を言いやすいんだろう。

「あの女の子、この仕事でいいのかしらね。アタシなら考えるけどな…独身なら」

まあ余計なお世話とも言えるような愚痴、女性には多いので慣れているのだが。ただオレもそういう話を聞いているだけでも気分が沈むので、ちょっと良いことの一つでも言ってみようと思った。

二人で休憩室で休んでいる時のこと、有紀はオレに聞いてくる。

「ねぇ、あの子のことどう思う?」

とても答えにくい質問だ。まあ有紀としては「よく思いません」と答えてほしいのだろう。しかし、そんなことも言えないので逆の方針で返した。

「有紀さんがキレイだから、あまり目を向けていませんけど」

若い彼女を馬鹿にすることも無く、有紀を立てる。完璧である。実際に有紀はキレイな女だと思う。子供がいないことが理由なのかは分からないが、若々しさはあり、オレは女として見ているのだが。

「もう…お世辞だけでもうれしいけど、ありがとね」

有紀はオレの頭を子供のように撫でてくる。まあオレの方が年下だしここでは仕事でも後輩なので、甘えておこうと有紀に体を寄せた。

まるで猫のように、大胆に有紀の胸に顔を擦りつけるくらいの勢いで。初めて有紀の胸に触れたが、なかなか良い膨らみでもう勃起してしまった。

「こらぁ、イイ大人が甘え過ぎでしょ…もう…」

有紀は恥ずかしがりながらも抵抗はしない。そこでさらにオレは有紀の太ももを摩り、スカートの中に手を入れる。

「ちょっと…調子に乗りすぎよ…!止めてよ…スケベ…!」

そんな照れている有紀がなおさら愛おしく見えて、オレは有紀を押し倒してパンティーの中のアソコをまさぐった。

「やぁぁあん…!ダメ…!ア、アァぁ、ここ…会社だよ…!あハァぁん…」

「有紀さんがキレイだから。一番きれいですよ」

オレは半分お世辞染みたことをサラッという。その一言が効いたのか、有紀は何だかんだでオレに体を許しそうになっていた。

スカートをめくられて堂々とオレに直接クリトリスを手マンされている有紀。身体をモゾモゾさせながら、感度のあるクリトリスで反応をしている。

「ダメ…誰かきちゃう…あん…」

悩ましい声で喘ぐ有紀。その姿はどの男性社員が見ても勃起ものだろう、それだけ本当は有紀はフェロモンがありエロさがあるのだ。

「オレ、有紀さんの全てを見たいです」

そう言いながらパンティーを完全に脱がして、アソコをクンニし始めるオレ。一気に有紀のアソコがボルテージを上げて、喘ぎ声にも熱を感じる。

「ァ、アァぁあん…!それ…ダメ…!あぁぁ…あんん…」

オレのクンニが炸裂をし続けていると、だんだん有紀は体を反らせてしまうくらいに気持ちよくなってしまっている。

ここでオレもパンツを脱いでペニスを露にする。クンニをしながらそのムスコを有紀の顔の前に近づけると、感じながらもそこに飛びついた。そしてしゃぶる。

オレのクンニで完全に興奮がマックスに達した有紀、オレの肉棒を欲しくてしょうがないのだろう。

お互いにフェラとクンニでお互いを気持ち良くしている。特に有紀のフェラは舌がオレのカリに良い具合に絡んできて、何とも気持よくしてくれる。

「有紀さん、繋がっちゃいましょうよ」

「あんん…!うん…アタシもそうしたい…!」

オレは有紀のアソコにデュルデュルの肉棒を挿入した。有紀の唾液が絡んでいる肉棒は、有紀の愛液が絡む女の注意芯に潜り込んでいく。

「あぁぁぁあ…ハァあん、ハァァぁあ…し、幸せ…!!」

オレの肉棒を有紀は心から受け止めている。ここが職場の休憩室であることも、自分が既婚者であることも関係なくなっているのだろう。

ただ、今はオレの肉棒を美味しそうに下の口で味わいたいのである。部屋の外に聞こえないように声を抑えながらも、艶っぽい淫らな吐息が漏れてしまう。

ただ、オレのピストンが核心を捉えて高速になると。有紀は絶頂に達してしまうことになった。その時にはもう外に聞こえてしまうくらいに女を発したのである。

「ハァァァん…!イク…ア、アァぁぁあ…!!」

幸い誰も入ってこなかった休憩室で、オレと有紀は合体してしまった。ただそれからは有紀の愚痴がなくなってきたような気がする。女の余裕と言うやつか。

彼女と泊まっている旅館の若女将にフェラしてもらったエロ体験談

オレは付き合っている彼女と、たまに泊りがけの旅行に行っている。近場の時もあればちょっと足を延ばすことも珍しくはない。

そこでとある秋のこと、また彼女との旅行プランを立てた。今回は思い切って秘湯と呼ばれる温泉旅館に決めたのである。

車で4時間くらいかかってやっとたどり着いた旅館。来た甲斐があってなかなか素敵な旅館だ。

玄関に入ると女将さんともう一人若い女性が。二人でオレ達の荷物を持ってくれると、そのまま部屋まで案内してくれる。そしてオレ達を部屋の座椅子に腰かけさせると、2人が挨拶をしてくれた。

いかにもベテランそうな女将、そしてもう一人の若目の女性は若女将で、小平瞳という、現在修行中とのこと。見た目では30代半ばくらいだろうか、麗しいという感じが見てとれる上品な綺麗さを伺える。

オレは内心、瞳のことをかなり気に入ってしまった。しかし、彼女と一緒なので何もできないのだが。

女将たちの挨拶が終わると、オレ達は夕食前に散歩に行ったり1回目の温泉を堪能したりと、ゆったりとした時間を楽しむ。

温泉はとにかく素晴らしく、広いところに庭園のような外観を見ながら、ややぬるめのお湯だった。つい長居してしまう。

一日おきに男女のお風呂が入れ変わるとのこと。明日にはまた違う風景を見ながら温泉を楽しめるかもしれない。

オレ達は夕食を終えてそのまま部屋に戻ると、とりあえず彼女とのエッチを。お酒も少し入れたので、ちょっと気合も入ってしまう。

オレの彼女はクリトリスをクンニしてあげると、本当に簡単に濡れてしまう。

「アァぁん…そんなに…あ、あぁぁ、今日は激しい…!!」

クリトリスが最初から敏感で、付き合う前からクンニで何回もイかせていた。それが今でもクリトリスの感度が落ちておらず、いまだに吸いつきクンニなんかしたもんなら、挿入前に2回くらいはイッている。

そこまで彼女のアソコをグチュグチュにしてからの挿入で、オレもイかせてもらうのだ。お互いに息を切らして乱れながら、そのまま布団に寝転んでしまう。

そしてそのまま抱き合って寝てしまうのが日課だ。

ただ、オレは二時間くらい寝ていると、ふと目が覚めてしまう。その日もそうだった。一度寝たら朝まで起きない彼女が羨ましいくらいである。

オレは寝返りを打って隣の布団まで移動していた彼女を見ながら、今のうちにもう一回温泉にでも行こうとする。

一応万が一起きてしまったときのために、ラインに温泉にいると入れて置いた。まあラインの音がなってもピクリともしていないのだが。

オレが温泉に向かうと、男女の暖簾が無くなっている。ただ、さっきは言った方に行けば間違いないと思い、オレは何も考えないで温泉に入った。

脱衣場には浴衣が置いてある。誰か一人いるようだ。まあ夜と言ってもそんなに遅い時間ではないし、特に人がいても不思議ではないだろう。

オレはここぞとばかりに露天風呂に向かった。人が見当たらないが、とりあえず一番外観の良い岩裏に。お湯の中を歩いて岩の陰に入った瞬間に、オレはビックリしてしまった。

そこには一人の女性が湯船の淵に座っていたのだ。

「え…あ、キャぁ…!」

お互いに驚いてしまい、思わず女性も出てるのか分からない声で悲鳴を。完全に全裸でタオルすら巻いていない綺麗で麗しい女性だった。

お互いに全裸を見たことになる。オレもビックリしすぎて、つい女性をガン見してしまっていた。

「な、何ですか…!?ここは女性風呂です…!」

女性は怯え気味に言ってくる。手で胸を隠しながら、そのままお湯に浸かった。とにかく体を隠したかったのだろう。

「え、さっきはこちらが男風呂で会ったと思いますが」

「こ、この時間は…入れ替えているんです…!」

「え、そうだったんですか。すいません」

「と、とりあえず、それ隠してください…!」

オレはムスコを出したまま女性と話をしていた。何とか手で隠してオレも湯船に。そして気づいたのだが、その女性こそ若女将のヒトミだったのだ。どうりでキレイな人と思うわけだ。

オレは密かに勃起をしていた。オレはすぐにここから出ないといけないのに、こんなチャンスは無いと思い瞳に寄っていく。

「ヤァん…何するつもりですか…!?」

「ヒトミさんがキレイだから」

「確か、彼女さんもいましたよね…」

「もう爆睡しています。一人で温泉に来ました」

「こ、こんなところ…バレたらダメでしょ…」

「確かに、でも瞳さんがキレイすぎで。フェラだけでもしてください」

「何バカなことを…そんなことするわけ…」

そう瞳が言っているときに、オレはキスをして胸をまさぐっていた。瞳は一瞬体を反応させて声が出てしまう。

「あ、あぁああん…」

瞳の体は意外にもオレを突き放そうとしない。口ではダメと言いながらも、オレのカチカチなペニスが太ももに密着しても拒否をしないのだ。

「ホントに…アタシたちだけの秘密ですからね…立ってください」

オレは言われた通りに湯船の中で立つと、露になった肉棒をヒトミはフェラし始める。さっきまでの恥ずかしそうな表情から一変して、そこには妖艶な瞳がいた。

舌がしっかりと肉棒に絡まって、あのきれいな体を揺らしながらも一生懸命なフェラを奉仕してくれる。

「瞳さん、気持ちいいです…」

「良かったわ…アタシも興奮してきちゃった…挿れて…」

フェラでギンギン度に拍車がかかった肉棒を欲しがる瞳。自ら後ろ向きになると、そのままオレはバックで挿入した。

「ヒャァァぁん…!あ、あっぁああ…最高…!あぁぁぁあ」

誰もいない秘湯と言われる温泉で、オレと若女将の瞳は完全に合体をしていた。まさに秘湯である。

燃え上ってしまったオレ達は、思いっきり喘いでしまったヒトミの声と共にお互い絶頂に達することとなる。温めの温泉がこの時ばかりは熱く感じていた。

次の朝、瞳は若女将の格好で朝食の準備を部屋まで伝えてくれた。ちょうど彼女がトイレにいたタイミングで。

キスだけをしてヒトミは部屋から出ていく。

不倫現場を抑えようとしたら狭い密室でフェラしてもらうことになったエロ体験談

オレが主査を務める職場のグループがある。そこには男女合わせて10人近くの社員がいるのだが、そのうちの一人の女が不倫をしているという話が入ってきた。

その情報をオレに知らせたのは、由香里という結婚4年目の女だ。現在32歳で一児の母でもある。美人ママとして結婚した当時は皆で言っていた。オレもそれは正直に思っている。

結婚しても魅力的な女っているもので。髪が長くて背も高い。すれ違えば必ず目が行ってしまう女である。

そんな由香里を筆頭に他にも既婚女性社員がいるのだが、とにかく彼女らは本当にそう言うスキャンダルが好きである。オレは正直そう言うネタはどうでもいいと思っている方だ。

ただ今回に関しては、そのネタの登場人物が気になるところである。その不倫相手になっているオレの部下の女。

彼女は36歳で結婚歴は無いし、あまり浮いた話を聞かない女だ。まあそこまでブスとかではないが、いまいち女として見れないのである。まあ性格と言うか言葉遣いに、人としてのねちっこさを感じてしまうのだ。

ただそんな彼女を不倫相手に選んだ男、それはこの職場の部長だ。部長は結婚して10年の43歳。

エリートコースと言ってもいいスピード昇格で、次期支店長の座も近いと言われている。ただ、やっぱり性格が気に入らない。

オレは何であんな奴の言う事を聞かなければならないのか、考えると腹が立つ。そんな男が選んだ彼女との相性、すごく気になるところである。

そこで今回に関しては、オレは二人が本当に不倫をしているのかという事を確かめたくなった。由香里曰く、怪しいのは仕事が終わってからの第二会議室らしい。

ここは小さな部屋で、実は他に漏れてはいけない話をするときの密室場所にもなっている。防音施設もしっかりしていて、外にはほとんど声が漏れない。しかもほぼ使うことも無い部屋だ。

そこで二人が出会っているのではと、由香里は読んでいる。ということで、冒険心たっぷりに会議室に今となっては懐かしいビデオカメラを設置して、現場を録画しようとたくらむ。

オレ達は仕事が終わると共に、足早に第二会議室に入ってカメラを設置しようとした。しかし、誰かが入ってくる足跡が聞こえてくる。

用事が無いのなら、この部屋の近くすら通る人がいない場所なのに。オレ達は急いで会議室のクローゼットの中に隠れた。

なんとか二人くらいなら入れるその空間に、オレと由香里が強引に入って焦りながら密着していた。

なんとか見つからずに済んだのだが、会議室に入ってきたのはなんと部長と例の彼女だ。隙間から様子が伺えるのだが、確実に部長は彼女に立ちクンニをしている。

「相変らず、エロいアソコをしているな。ほれほれ」

部長の舌遣いに彼女は恥かしそうに喘いでいる。

「あん…部長に…舐めてもらいたいから…」

「こんなにクリトリスをぷっくりとさせてしまってね、クンニのし甲斐があるぞ」

静かに覗いているオレたちは、何か気持ち悪!って思いながらも様子を見てしまう。部長は彼女の足を思いっきり開いて、大胆にクンニを続行していた。

それを見ているオレも、何だかんだでちょっと興奮し始めてしまう。肉棒が固くなり始めて、完全に股間を膨らましてしまったのだ。

それが密接している由香里のお尻に当たってしまう。由香里もそれに気づくと、オレのその股間の膨らみを摩りながら小声で注意を。

「ちょっと、何してるんですか主査ったら…!当たってますから」

由香里に摩られるとなおさら勃起に磨きがかかる。オレはもう興奮してしまって抑えきれずに、ついゆかりの胸を後ろから揉んでいた。

「やぁぁん…!ちょっと…!主査…ダメですって…!」

「由香里、やっぱり素敵な胸だね。すごくエロいよ」

「も、もう…そんなことしている場合じゃないですって…あん…」

狭いところでは由香里もオレの手をはじくことはできない。それを良いことにオレは由香里のスカートすらもめくってしまう。

「ダメ…主査、それ以上は…」

「由香里のクリトリスはどんな感じかなって」

「そんなこと…バ、バカ…あハァん…」

由香里もまた、何だかんだでクリトリスを濡らしていた。

「由香里がオレのムスコを触ってきたんだよ」

「す、スイマセン…ハァん…!だから…許して…こんなところで…ばれちゃうから…ぁぁ!」

何とか小声での喋りでも、もしかしたら部長たちに聞こえてしまうかもしれない。そんな心配をしながらも、オレは興奮を抑えきれなかった。

一緒に接している女が美人の由香里というのも、理由の一つではあるが。

由香里はだんだんアソコを熱くしてしまい、パンティーが染みてくるほどにまで感じていた。

「主査…このままだと…アァぁあん…ヤバいです…!ハァぁん…」

「そんなこと言ってもオレのムスコは引っ込まないからね」

「な、何とかして…アタシ…もうこのままだと…アァぁあん…」

「じゃあ、フェラしてよ。そうしたら引っ込むかもよ」

「は、はい…分かりました…あハァぁん…」

由香里は小さな空間でオレのムキムキな肉棒をしゃぶり始めた。狭いところであるために思いきったしゃぶりができない。よって、由香里はバキュームフェラでオレを気持良くしていく。

「由香里、いいフェラしてるな。気持ちいいよ」

「んもう…こんなにたくましいおチンチンだと舐めるの大変です…早く収まってください…」

「その調子だと、もうすぐイッちゃうから」

暗く狭い密室の中で、オレは人妻社員の由香里にフェラをしてもらっている。由香里も罪悪感がありながらも。オレの肉棒をおいしそうに舐めていた。

ただその時、オレの目に部長たちが会議室から出ていくことを確認する。

「由香里、出るぞ」

「え、もうイッちゃうんですか…主査…」

「ちがう、ここを出るってこと!部長たちが会議室から出たぞ」

オレはフェラしている由香里と共に、解放されたかのようにクローゼットから出た。広くなったオレ達の愛の場所。

オレ達は一瞬見つめ合い、そのまま流れで挿入をした。お互い性器はグチョグチョのままである。

解放されて思いっきりできるセックス。それが部下だろうが人妻だろうが関係ない。もう思うがままにオレはユカリをピストンしまくった。

「ハァぁあん…!主査、い、イッちゃいます…!!」

「由香里、オレもだ」

そして二人同時に昇天をするオレ達。完全に燃え尽きた一瞬だった。オレは由香里を抱き寄せると、由香里もまたオレにしがみついてキスをした。

部長たちの不倫は本当だ

ハート泥棒としての異名を持って女にクンニしていたエロ体験談


オレにはごくわずかの人だけが知っているあだ名がある。本当に昔から付き合いのある仲間だけが、オレのことをこう呼んでいた。「ハート泥棒」

なんかこんなことを言うと、そんなにカッコイイものなの?おやおや、たいそうなお名前で!頭うったのか?などなど言いたくなるだろう。

まあ実際はそんな大したことではない。一部の仲間が勝手に言っているだけなのだから。普段の真の恋バナができる親友に近い友人だからこそわかるオレの実態、それを話していこう。

なぜオレがそう言われているのか。

実際にあった例として、吉永麻衣という知人の女のことを挙げていこう。麻衣とは友人の友達という関係から知り合いになった。

当時は21歳の若い女だったが、性格はしっかりしている方だろう。若さという勢いはあるが、キャピキャピしている感じはない。

言葉遣いもきれいだし、汚れの見当たらないというと言い過ぎかもしれないが。ただ、本当にそう言っても良いくらいのクリアな雰囲気の女だった。

そんな麻衣には彼氏がいる。その彼は麻衣と同じ年で、なかなか良い感じに付き合っていた。オレも彼氏さんと顔を合わせていたし、しかも一緒に飲みに行ったこともある。

それなりに仲良くしていたほうだろう。

しかし麻衣からこんな話しがきた。「話を聞いてほしい」と。
喧嘩でもしたのかと思っていたら、本当にそうだった。麻衣は真面目ではあるが、細かいところには目がいき過ぎてしまう。

「本当に!ご飯中に本気でおならするんだよー!」

まあ確かにそれが意図的なら嫌がるのも無理はない。彼氏はギャグのつもりらしいが、麻衣にはそれは通じなかった。

まあそんなことはすぐに落ち着くと思っていたが、意外にも長引いている。彼氏からもオレにメールが入る、「マイから何か聞いてますか?」と。

一応麻衣から聞いてないことにしてと言われているので、何も言ってはいないのだが。ただ他にもいろいろあるのか、あまりに麻衣が怒りを鎮めていかない。

なので、オレは気晴らしにということで麻衣をとある公園に連れていった。と言ってもそこは結構山を登る、車で二時間くらいの場所である。

到着前にも、麻衣は彼氏の話をずっとしていた。

「もう…別れちゃおうかな…!」

「いやいや、早まっちゃダメだって。彼は麻衣ちゃんのこと好きなんだって」

「ここまでして、アタシの何が好きなんだろ…よくわかんない!」

「オレは麻衣ちゃんの気持ちは共感できるよ、怒っている顔も可愛いし」

「あん…そ、そんな可愛いとかなんて、褒めてくれないんだよ…!」

「それは照れているだけだって。麻衣ちゃんは人に気を使えるし天使のような女だって」

そんな話をしていると、麻衣はなんとなくオレの方をよく見るようになった。視線を感じながら運転をするオレ。

そして公園につくと、そこは見事な星空が見える場所だ。これを見ると、ここまで来た甲斐があるってものだ。

「すごいキレイ…ありがとう」

「でしょ、シートあるから寝転んでゆっくり見ようよ」

誰もいない暗い公園だが、星を見ているとそんなことはどうでもいい。むしろ誰もいないほうがムーディーになれるのだ。

「こんなところ知っているなんて…さすがだね…」

「麻衣ちゃんに見せたいと思っていたんだ」

「ホントに…嬉しいな…。優しいんだね…」

「そんなことないよ、麻衣ちゃんに喜んでもらいたくて」

麻衣とオレは笑顔で見つめ合う、そしてキスをした。何の抵抗も無いオレ達。麻衣も完全に彼氏の存在は今は頭に無いのだろう。

舌を絡めながら唾液の混ざる音だけが園内に響く。オレはさりげなく麻衣の体を摩っていた手で麻衣のシャツのボタンを外し、ブラも取って直接胸を愛撫した。

「やん…恥ずかしい」

「誰も見ていないよ、オレだけしか見てないから。やだ?」

「ううん…イイよ…」

オレは再びマイにキスをして、指を胸周りから乳首に、鼠蹊部からアソコへと滑らせていく。そしてそっとパンティーの中に手を入れて、静かに麻衣のアソコを指でいじり始めた。

「はあっぁん…ちょ…、アァぁ…ん」

麻衣の体がしきりに揺れ始める。オレの中指がクリトリスを何度も往復していると、だんだんと麻衣から吐息とともに喘ぎ声も聞こえてきた。

「あ、あぁっぁぁ…ダメ…やぁぁん…!」

「麻衣ちゃん、キレイな体だよね」

「あん…そ、そんなに見つめられちゃうと…あふぅん」

「麻衣ちゃんの一番きれいなところ、見ていい?」

「え…どこ…?」

「知っているくせに」

オレは麻衣のパンティーを完全に脱がせては、クンニをしてマイの体を弄んでいた。熱を帯びる身体は、オレ達の空間をさらに燃えさせている。

「麻衣ちゃんのクリトリス、エッチな濡れ方しているよ」

「ハァぁあん…!み、見ちゃヤダ…!あぁぁぁ…」

オレは丁寧にクリトリスをクンニしていると、麻衣の腰が浮きあがってきえしまう。それだけクンニで敏感なクリトリスになってしまったのだろう。

「ヤバ…あぁぁ、あハァぁん…!イキそうに…アァぁん…」

「麻衣ちゃんイキそうなんだね、挿れても良い?」

「ハァぁん…イイよ…」

オレはヒートアップしている麻衣のアソコにガチガチになっているペニスを埋め込んだ。パックリと咥えてしまう麻衣のアソコ。

オレのピストンが始まると、セクシーな乱れ声で公園内をピンクに染めてしまう。一体となったオレ達、もう誰も邪魔することのない公園。

麻衣は星が見える空の下で、全裸になりながらロマンティックな気持ちでオレの精子を中で受け止めた。

「麻衣ちゃん、最高だったよ。オレも幸せだ」

「あぁぁぁん…アタシも…!ねえ、ぎゅってして…」

オレは麻衣を抱きしめて、そしてしばらくキスをして過ごした。

麻衣はオレに心を寄せてしまい、本気で彼氏と別れようとしていた。時間をかけて星空を見せに行くオレの行動、そして慰めて優しい言葉をかける。麻衣が惚れてしまうのは、もしかしたらしょうがないのかもしれない。

ただ、オレは麻衣と付き合いたいとは思っていないのだ。ただ、麻衣とエッチができればそれでいいと思っていただけで。

真面目な麻衣だからこそ、オレの手の込んだ行動に心を動かされたのだろう。ただ本当に付き合うことは無かった。エッチは何度もしていたが。

オレがハート泥棒と呼ばれる所以である。
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