実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

燃えてセフレ探しをしてクンニした私のエロ体験談


私は既婚者の40代の男性です。今は別居して実家にいますよ。独身の時にたくさんのエロ話を作ったのですが結婚すると妻の目を気にしてしまいなかなかエロ体験談ができなくて友達に風俗に行ったエロい話しかできなくてつまらなかったのですが、別居してから出会い系サイト等でエッチな話をたくさん作ることに成功しました。女の子にフェラさせてクンニした時に一緒にクリトリスを舐めることで女の子が喜んでくれた時はすごく興奮します。今回のエロ体験談は出会い系サイトで一生懸命に探して出会いエッチをした女の子の話を書いていきますね。女の子の名前は綾香ちゃんでバツイチです。年齢28歳で医療事務をやっています。容姿は髪が黒色ストレートで目が大きくて笑顔が素敵な子です。身長154cmと普通で痩せていますが胸は大きいです。洋服を着ていると一見胸がないように思ったのですが脱いでみたらDカップで大きかったです。肌も白い方でエッチな身体をしています。綾香ちゃんには出会い系サイト内で2か月やりとりをしました。サイトのポイントは結構使いましたがエッチがしたかったので我慢しました。サイト内で信頼をされるようになってLINE交換してからエッチの話もできるようになりました。綾香ちゃんはすごく明るくてエッチな話もしても笑って答えてくれます。時々エッチな話をすると恥ずかしがることもありますが、私は恥ずかしがっている姿をみると、とても興奮してしまうのです。綾香ちゃんとごはんの約束をして出会い写真交換していた通りの可愛い子でした。ご飯を食べている時には大きな胸は分からなかったです。綾香ちゃんと仕事の話や趣味の話をしてご飯を食べ終わり、ドライブに行くことになりました。ドライブの最中に私は綾香ちゃんとエッチをしたい気持ちでいっぱいで、エッチするチャンスをうかがっていました。夜の公園に車を停めて話をしている時にエロ話になって私は興奮してしまい綾香ちゃんに「キスしてもいい?」と聞いたら「積極的。いいよ」と言ってくれてキスをしてしまいました。もう我慢できなくなった私は綾香ちゃんの服の上からおっぱいを触ってみた時にかなり大きくて「大きいね」と言ってしまい、綾香ちゃんはかなり恥ずかしがっていました。車の中で私はエッチをしたことは何回かあったのですが、ゆっくりと落ち着いてエッチをしたいと思ったので「ラブホテルに行こう」と言って車を動かしてラブホテルに直行しました。綾香ちゃんは車の中で静かで少し緊張している感じで、ホテルに到着してからもあまり話さなくて私から「緊張しているの?」と聞いてみたら「うん」と答えていたのでギュッとハグをしました。綾香ちゃんのおっぱいが私の胸に当たり女性のぬくもりを感じていて、このままベッドに行きすぐにエッチをしたかったのですが、流石に汚い体でエッチはお互いにしたくはないと思ったので私からお風呂に入りにいきました。浴槽内で私は大きくなったおちんちんを触ってオナニーをして「このおちんちんを触ってくれてフェラしてくれる」と考えるだけでかなり興奮してしまいオナニーでいけそうな感じでした。 おちんちんは張り裂けそうに大きくなっていて、我慢汁も出ていたと思います。ボディソープで綺麗におちんちんや脇などを綺麗に洗って綾香ちゃんとのエッチに備えました。お風呂から出て私は綾香ちゃんに「お風呂に入っていいよ」と言ってテレビを観ながらスマホを操作していました。出会い系サイトで知り合い、1回目でエッチができることはなかなかないので私はすごく嬉しくて友達にLINEして「今から女の子とエッチをするよ」と送信してしました。綾香ちゃんがお風呂から出てきて部屋を暗くしてからエッチを始めました。キスを軽くして「可愛いね」と言ってあげた時に照れた顔をしていたので瞼にもキスをしてから舌と舌を絡めた濃厚なキスをしました。綾香ちゃんは舌を絡めるのが上手くてキスを長時間してからおっぱいを揉んで乳首を舐めました。綾香ちゃんはおっぱいが感じるみたいで喘いでいました。もう私は頭の中が興奮して真っ白になりフェラして欲しくなり「舐めて欲しい」と言ってフェラしてくれました。綾香ちゃんのフェラはゆっくり丁寧で竿の部分を下からゆっくりとアイスクリームを舐めるみたいに舐めてくれた後で金玉も丁寧に舐めてくれました。私のチン毛は剃っていないので時々、チン毛が抜けて綾香ちゃんの口の中に入ってしまいました。フェラをかなりしてくれてから「自分も気持ちよくしたい」と言ってクンニをしてあげました。膣を丁寧に舐めてからクリトリスを触ってから舌で舐めてあげた時も「気持ちいい」とかなり喘いでいたのですごく興奮しました。おまんこはピンク色でとても綺麗で私は熱心に舐めてあげていた時に、我慢汁がかなり出てしまいました。もう我慢できなくなってしまい「いれたくなってしまった」と言ってコンドームをはめて正常位で入れました。入れた時に膣がおちんちんをギュッと締め付けてきて徐々に腰を動かして気持ちよくなっていきました。正常位の後にバックで突いてあげて胸を揉んでキスもしました。バックのエッチは女性を支配しているみたいですごく快感で私は我慢できなくなってしまい「いきそう」と言っておまんこからおちんちんを出してお尻に精子をかけました。綾香ちゃんも「気持ちよかった」と言ってくれてお互い満足したエッチができてよかったです。その後、綾香ちゃんとはセフレの関係になることに成功しました。別居しているから不倫もバレなく綾香ちゃんと会うことができます。1回目のエッチよりも2回目、3回目とエッチを重ねるごとにエッチの場所やエッチの仕方をかえていき、楽しいエッチができていますよ。私みたいにセフレの関係になっている男性は世の中多いと思いますが、実は私は複数の女性とセフレの関係になっています。複数の女性とエッチができて、毎日楽しく暮らしています。ホテルでエッチするのはお金がかかるので車の中でエッチをすることが多いですよ。私はこれからも複数の女性とセフレの関係を作っていきたいと思っています。別居で人生終ったと思っていますから怖いものなしです。自慢みたいになってしまいましたが、私はセフレ作りの努力をかなりしていますから、皆さんもセフレを作るならかなりの努力が必要ですよ。

家政婦を雇った人妻がフェラをするためだった的エロ体験談

オレの知り合いの一人の人妻、彼女はルリという。32歳で才女といわれるような学校を出たらしい。そのおかげで大手会社の取締役との結婚。

お金に不自由はない。家はマンションごと買ってしまい、その最上階に住んでいた。家賃収入もあるというから、もう将来は安定すぎるものである。

しかし、家は広いし子供は小さいルリ。昼こそは保育園に預けているが、旦那も帰りが遅いために、なかなか自由な時間は無い。

唯一昼が空いているのでは?と思うかもしれないが、その時間に家事をこなさなければいけないのだ。部屋の掃除だけでも広いせいでとにかく時間がかかる。ルリに休まる時間は無い。

そこでルリは旦那に相談をした。週に三回、家政婦さんを入れてみてはと。それによりルリにも多少は時間ができるのである。

旦那もルリのためならと思い、それを受け入れる。これで少しはルリが羽を伸ばせる時間ができるというものだ。

しかし実はルリは違う目的があったのである。そう、その雇った家政婦というのが実はオレのことだ。

オレはその時に家のお手伝いさんというバイトをしていた。それを分かりやすくルリは家政婦と言っていたのだろう。

そういうことで女性のイメージがある。しかし実際にルリが頼んだのはオレなのだ。旦那には男が自分の家に入っているなど考えてもいないだろう。

その時にオレとルリは出会ったのである。

もちろん最初は頼まれた仕事をタダ真面目にやっているオレ。しかしだんだんとルリのオレに言う仕事内容が変わってきた。

「ちょっと…マッサージしてもらえますか…?」

まあオレとしてはどんなことでも日給が発生すればそれで良いと思っている。お客さんが求めているなら、それも仕事なのだ。

ルリは薄着になり、ベッドの横たわる。

「まずはお尻から…アタシお尻がよく凝るの…」

そう言うと、生地の薄いショートパンツ姿でうつぶせに。オレの細かくマッサージしてほしい箇所を伝えた。

お尻の付け根からだんだん内ももに入っていく。そして完全に股間に当たっていた。これもルリの指示なのだから、しっかりと全うするオレ。

そして自ら仰向けになったルリは、オレの手をアソコに指示した。生地の薄いショートパンツは、ルリのアソコの感触をオレの手に伝えている。

「指で…優しくして…あん…」

オレは手マンをすることになった。ルリのショートパンツがじわっと染みてきている。

「あん…汚れちゃう…脱がしてからして…」

オレは言う通りにルリのパンティーまで脱がして、完全にアソコを露にさせた。

「じゃあ…口で舐めて…そしていっぱい攻めて…」

ルリは自ら足をやや広げて、オレにクンニをしやすいようにしていた。オレはお望み通りにマンスジからクリトリスにかけて舌を優しく当てて舐める。

「あ、アァぁぁっぁあん…!」

ルリのアソコが次第に熱くなり、腰をヒクヒクとさせながら喘ぎ声を出す。足を閉じてしまいそうになるところを、オレが強引に開いてクンニを続ける。

「ダメ…!!ア、アァっぁあ、それ以上は…!!ハァぁぁあん…ダメェぇぇ…」

ルリはそのまま絶頂に達してしまった。エロい雰囲気を旦那の前では出していないのだろう。こんなに喘いでしまうのは、本当に久しぶりなのだと思う。

オレに男を求めたことで、ルリは快感を得ることができたのだ。こうしてオレは、簡単に部屋の掃除を終わらせた後に、ルリとのエッチをしていた。

ルリの本当の目的はこれだったのである。だから男であるオレを指名して雇ったのだ。

初めての挿入は三回目の時、その日はお風呂掃除を頼まれた。

「終わったらアタシが入るから…お湯溜めておいてくれる…?」

オレはもちろんその通りにする。しっかりと掃除を終わらせて、湯船にお湯を溜めた。10分くらいして、溜まり切ったというサインの音楽が鳴る。

「じゃあ、アナタ先に入っていて。今日は汗かいたからお風呂入ってね」

オレはもうその先がどうなるか分かっていた。なので遠慮なく入らせてもらう。そして五分後に、ルリが入ってきた。

エロくスタイルのイイ体が、オレのムスコを刺激している。

「体洗ってあげるわね…」

そう言いながらルリはオレの背後から、ボディーソープをつけた手で体を摩ってくる。その手がオレの肉棒に来たのは、割と早いタイミングだった。

「あら…結構素敵ね…」

そう言いながら優しくも激しく手コキをしながら肉棒を摩ってきた。そして洗い流した後に、今度はガチガチの肉棒をしゃぶってくる。

淫らで色気のある体で、オレの肉棒をフェラするルリは、十分にオレを気持よくさせるとそこにまたがってきたのだ。

「ハァぁん…!こ、これなの…最高…あ、アッぁぁぁあ…!!」

オレの棍棒と化しているものを自分の中で暴れさせる。奥まで当たっているのでかなりエロい快感を得ているだろう。

もちろんオレも気持ちがいい。フェラで精子が相当の躍動をしているので、ルリの腰振りで昇天してしまうのは時間の問題だろう

それはルリも一緒だ。

「ひゃぁあん…!ア、アァぁん…!キャぁぁあ…あんん…イッちゃいそう…!!」

オレとルリはお互いに吐息を荒くしながら、同時に射精をしまうことになる。そして、一緒に抱き合いながら、しばらくの時間を過ごすのだ。

家政婦という男を雇って、自分の心と体の欲を満たす。ルリはこれで満足な人生を送っていると言ってもいいだろう。

旅先の居酒屋の美魔女にフェラしてもらったエロ体験談

オレの仕事は接客業なので、ゴールデンウィークなどの人さまが連休を取っている直後に、オレ達は連休をとるようにしている。

そうなると、時に旅行の計画を立てる、しかも一人旅を。車である程度の所を決めて、それ以外は自由に気ままに動いていた。ホテルも泊まるときに初めてチェックインをする。予約などはしない。

なので日が変わって夜中の一時にやっとチェックインをしてる時もあるのだ。

ただ、ホテルすらとらなくていい時もある。そんな経験を話ていこう。

それは気候の良いときの連休のことだった。オレは電車でとある街の方に向かっていた。そこは海もあれば情緒もある県、その中心地と言ってもいいなかなかの繁華街だ。

電車を降りて、観光をしながら楽しむ。大きなビルもあれば歴史的な建造物も混じっている魅力的な街だ。そこは人も活発な人が多い。

夜になり、駅の近くの居酒屋に入る。オレはこういう時はチェーン店にはいかない。あえて個人でやっているようなところに行くのだ。その方が人情があって当たりの店が多いのである。

その日は和食の美味しいものを出してくれそうな、カウンターのある居酒屋に。オレが入った時には半分くらい埋まっていたが、とりあえず空いている席に座る。

店主がおしぼりを出してオレは生ビールを。一人でいるものだから、まあ携帯でもいじりながらビールと刺身をつまんでいた。

小一時間もすると、ちょっとお酒がまわっているのかという隣の女性二人の視線が。

「お兄さん、この店初めて?」

「あ、はい。今日来ました」

話しかけてきたのは見た感じは30代半ばくらいのきれいな人だ。落ち着きはあるが、どこか艶っぽさもある二人。二人ともスタイルがいいのはよく分かる。

「お兄さん若そうだね、何歳?」

「今、31です」

「やっぱ若いねー!」

「え、同じくらいじゃないですか?」

「またー、上手いこと言ってくれてうれしいわ。あたし達が一杯奢ってあげる!」

「いいんですか?ありがとうございます」

「一応お姉さんだから、アタシたち」

結局彼女らは何歳だか分からないが、まあ見た目はキレイなのは確かなので、それだけでも楽しい。

「ねえ、今日は泊りでしょ?アタシたちともう一軒行かない?安心して、もちろん奢るから」

「今日は泊りですが、何かそれは悪いですよ」

「いいの、一杯くらいしか飲まないから…」

そう言いながらニコッと二人でオレを見つめる。何だかんだで悪い気はしないので、オレは二人についていった。

そこはビルの最上階にある、いかにも高そうなバーだ。と言っても部屋が幾つかあって個室感覚である。

そこで最初こそバーテンダーがお酒を目の前で作るが、それ以外は呼ぶまでは席には来ない。黒い幕で仕切られた、電球が一個のお忍びなバーである。

「ここね、見た目は怪しいけどリーズナブルで良いバーなのよ」

まあ確かにカウンターの客層は決して社長レベルとかでは無い。ハッキリ言ってその辺の人って感じだ。

それでオレもなんとなく安心して飲める。しかしこの薄暗い部屋の中で、女の一人が何かダイヤルを回す。すると部屋の仲が少し暗くなった。光が調節できるのである。

「この方が盛り上がるし…」

キレイな女が二人でオレの両端に座る。そして二人がオレの太ももに手をかけると、そのままゆっくりとオレの股間をまさぐり始めた。

「今日はせっかく出会えたし…ちょっとだけ一緒に気持ちよくなろ…」

一人がオレのパンツを脱がせれば、もう一人がオレのムキムキな肉棒を優しくしごきにかかる。完全にオレは美魔女二人からエロい手コキを受けていた。

さらに一人はオレのタマをフェラしてきている。それに合わせるかのように手コキをしていた女は肉棒をフェラしてきた。

二人でオレのムスコたちをフェラしているのである。

「アァぁん…このくらい元気なおチンチンって…久しぶりかも…」

「タマも良い感じよ…」

いわゆる3Pというものをオレは味わっていた。さすが美魔女たちのフェラは巧みで気持ちがいい。勢いだけでなく、しっかりとテクもあってゆっくりと攻めてきている。

二人はフェラしながらも服を脱いで、胸を出しては完全にパンティーだけになっていた。

そしてフェラから、一人の女はパイズリに移行する。そしてもう一人はオレの目の前でパンティーを脱いできた。

そしてクリトリスを口の前に。

「ここ…舐めてもらえます…?」

恥ずかしそうに足を広げながら、オレにクンニをおねだりしてきた。オレは遠慮なくそのクリトリスを頂くことになる。

「あ、アァぁ!!はあっぁあん…!」

小刻みに腰を震わせながら、オレのクンニでクリトリスを熱くしている。それと同時にオレはもう一人の女にパイズリとフェラのコラボを受けていた。

もうよく分からないが、これが人間の本能なのかというところである。声を抑えながら喘ぎ声を出してしまうクンニ美魔女は、そのまま絶頂に達してしまった。

「ハァァぁ…!あ、アタシ…イッちゃいそう…!!」

女はクリトリスをぷっくりとさせて、オレの頭を押さえながら腰を痙攣させているかのように振ってしまう。

それと同時と言っても良いタイミングで、オレも射精をしてしまった。フェラをしていた美魔女にオレの精子を吸い取られてしまう。

「素敵なのが出てきたわ…濃厚で…こんなの挿れたら赤ちゃんできちゃうわ…」

そう言いながら、その後は挿入までしてしまう。そして店を出ると、オレは美魔女に泊めてもらった。遅い朝ごはんまで作ってもらって、本当にいたせりつくせりな旅行だったという話である。

立ち枕営業とも言える服屋さんで店員にフェラされたエロ体験談


オレがよく行く服屋がある。ただそこは服屋と言ってもほとんど下着がメインである。しかも男性下着がほとんどだ。女性用はおまけ程度にしかない。

だだっ広い土地の一角にある、割と広いスペースのある服屋だ。広さだけでいったら大手の会社にも負けていない。何より更衣室が奥にあるのだが、この店の広さになっているのはこのためかと思うような出来事がある。

この店は実は店員三人が皆女性だ。店長は33歳の既婚者、そしてサユリという29歳の独身女と、もう一人25歳の女店員がいる。

男性下着ばかりで女三人の店員となったら、お客さんは99パーセント男性でしかない。そのうちの一人がオレなのだが。

ただ、中でもオレが中の良い店員はサユリなのである。ナイスバディーであり、ややギャル上がり感のあるサユリ。

もちろんもう落ち着いてはいるが、着ている服は結構男ウケをしそうな、セクシーでエロい感じを出しているものが多い。

そんなサユリは、後輩の女が入ってきて一年くらいが経って様子が変わってきた。オレが店に行った時に、いつもよりもグイグイと接客をしてくる。

最初は何かあったのかと思ったが、なんとなく真意が読めてきた。後輩が頑張っているためにプレッシャーを感じているのだろう。

たまに内情が言葉になっているときがある。

「月一で皆の売り上げが発表されるミーティングがあって…」

まあどこにでもありそうなミーティングだ。だが、初めのころはともかく、後輩店員が追い上げてきているのかもしれない、そうオレ感じ取ったのである。

先日行った時はすごかった。この下着売りの店に珍しい試着室。もちろん試着には直接はけるわけでは無い。

一回使い捨ての透明のパンツ型のビニールを履いてから、その上に試着するようになっている。

カーテンを閉めて今はいているパンツを脱いでまずはビニールパンツ、そして商品のパンツだ。

履き終わったらそれを店員にチェックしてもらう。ここが男性客を呼ぶポイントとなっている。

「結構きつめだったかしら…」

そう言いながら、ムスコ周りを入念に触ってくるのだ。ちゃんとフィットしているかどうか確かめているのだろう。

しかしそんなことをされていたら、勃起してしまっても仕方がない。そうなった時にはさりげなく指で撫でながらそっと試着室から出ていくのだ。その一瞬に期待をしてパンツを買いに来る男もいる。

ただオレの場合、試着室の中でサユリにチェックをしてもらっているときに、ムスコ周りでは無く完全にムスコを撫でていた。

完全に股間は膨らみ、ビニールパンツは破れそうである。そんな状態でサユリはオレの試着したパンツを脱がせた。すると、ビニールパンツの姿になる。まあ勃起している肉棒が丸見えだ。

それをビニールパンツの上から舐めてくるのだ。間接的なフェラである。今までは際どいことしかしてこなかったのに、今日はあからさまにエロいフェラをオレにお見舞していた。

「何か…こんなの大きかったのね…直接舐めてあげる…」

ビニールがサユリの唾液でぐちゃぐちゃになってしまうと、それを脱がせて完全にオレの肉棒が表に出る。それにしゃぶりついては、際どい舌遣いでフェラを思いっきり始める。

更衣室の中でオレは唾液を含んだサユリのフェラを受けている。そこにはチュパチュパという音が広がり、周りに人がいたら聞こえてしまう感じだ。

しかしこの店なら広いし、フロアから離れた奥に試着室があるので安心なのである。

「このパンツ…こんな立派なおチンチンにはピッタリだよ…」

サユリは何としてでも売り上げを取りたいのだろう。その熱意が、オレへのフェラに現れていた。

ガッチガチになっている肉棒は、サユリのフェラテクでさらに強靭なものに変わっていく。そして勢いよく白い弾丸を発射することになった。

絵あれにも聞こえないまま、オレはサユリの口内に射精する。

「やっぱり…魅力的なおチンチンには…パワーがあるわ…」

とにかくオレの気分の良くなることを言ってくる。立ちフェラでの枕営業とも言えるだろう。まあどちらにしろ、オレはそれを買うことになるのだが。

そしてもっとすごいのはバレンタイン前の枕営業だ。この時のために女性用の下着も売っているといってもいいだろう。

バレンタインに彼女に逆プレゼントをしたり、ギャグのつもりで会社の女性陣にプレゼントしたり。そんなことを打ち出しているのだ。買うのは殿方の方なので。

その時にはサユリは商品の女性用下着をビニールパンツの上から履いて、試着室の中で披露している。

セクシーでエロく着こなすサユリ、当然オレの性欲はサユリのパンティーを脱がすことだ。当然サユリのアソコは露になる。

オレはそれをクンニする。しかもビニールパンツを破りながらクリトリスに近づいていくのだ。

「はあぁっぁあん…!ア、アァぁ…ダメ…」

オレの舌がクリトリスに到達すると、もう足をがくがくさせて感じまくっている。あっという間に愛液が垂れてきて、もうアソコはトロトロになってしまった。

もちろんオレの肉棒が黙ってはいない。サユリをバックから挿入する。

「ハァぁ、アァぁっぁぁあん…!!ヤダ…ハァァぁあん…す、すごい…!!」

こんな時はもっと店内の広さが役に立つ。サユリはオレにピストンをされながら、声を抑えることは不可能に近い状態となっている。

オレとサユリの交わるときの音も響いているのだ。そんな中で、オレは気持ちの良いサユリの膣の中に射精をしてしまうこととなる。

「あ、っぁぁぁぁあ…入ってくる…あふんん…!」

その時には、サユリも絶頂を超えていた。終わった時にはぐったりとしているサユリ。

「ハァぁん…こんなに燃えさせることができる…下着です…」

サユリの体を張った営業が実ったのか、また後輩に差をつけたらしい。まあオレは行くとフェラしてもらえるから頑張ってほしいのだが。

旅行者に地元のものを味あわせようとしてクンニをしたエロ体験談

オレがとある晴れた日に街を歩いていると、一人の女性がオレに声をかけてきた。

「すいません、海はどちらの方ですか…?」

どうやら旅行者らしい。一度ホテルでチェックインしてきたのか、けっこうな身軽さではあるが。

オレは海の方を案内したいが、なんせ交通機関もそんなに無い場所なので説明が難しい、歩いていける距離でも無い。

そこでオレも用事が終わったので、車で連れていこうかと提案した。するとその女は遠慮なくオレを頼ることに。

オレはその女を連れて車を出した。女の名前はエミ。31歳のアグレッシブそうな雰囲気のある女だ。

そんなに暖かい気候でもないのだが、割と薄着でしかも胸の谷間が見えるような大胆な服である。

「ちょっと連休をもらって、色んな土地に行こうかと思って…」

様々な土地でその土地のものを味わうという事を目的とした旅らしい。ちょっと仕事にも疲れたし、そのリフレッシュという感じでもあった。

海につくと、エミははしゃぎそうな雰囲気を出して砂浜に向かう。さすがに海のシーズンでもないので周りにはあまり人がいない。

だからこそいいと言うエミ。何とそのまま水着姿になってしまった。その姿はとてもキレイで、体も引き締まってはいる。しかし同時に寒くないのかという心配も出てくるが。

「アタシ、けっこう体温が高くて…このくらいなら大丈夫なんです」

そう言いながら、エミは浜にシートを敷いて日光浴を始める。日焼けがしたいわけでは無く、その土地に寝転がって大地を感じたいとのこと。

なかなか本当にアグレッシブなことを考えている。

「お兄さんも一緒に横になりませんか?」

シートを半分開けてくれる。そうなったらお言葉に甘えてオレも横にならせてもらった。晴れて砂に熱が加わっているので気持ちがいい。

周りには誰もいないので、本当に開放的な時間となっていた。ただオレとしては、すぐ横にキレイな女が水着で寝ているのである。密かに勃起をしてしまうことは否めない。

エミも堂々とオレに体を寄せてきて話をしてくる。胸の柔らかさも分かるくらいの膨らみを、オレはガン見していた。

「お兄さん、地元の人ですか?」

「そうですよ、一時期は県外にも出ましたが」

「良かった、せっかくだから地元の人に会いたかったし」

とにかく地元ということにこだわるエミ。そういうことならということで、オレは横になっているエミの胸の水着を解いて、乳首を吸いながらもう片方の胸をまさぐった。

「ヤァん…!やめ、やめて…あん…!」

いきなりのことでエミはビックリする。ただオレはそんなミナミにキスをしながら言った。

「地元の男と絡むのも良いですよ」

オレの手は下半身の水着の中に侵入していく。あっという間にクリトリスを捉えると、オレの中指が振動を起こした。

「やぁぁん…何してるんですか…!あぁぁん…そういう絡みは…」

「なかなか経験できないですよ、地元の人との体の絡みって」

愛液がにじみ出てくるエミのアソコ、オレはエミの喘ぎ声に興奮してしまい水着を脱がしてしまった。

「やぁぁん…ヤダぁぁ…!!恥ずかしい…」

引き締まった体にはアソコ周りのフォルムも素晴らしい。オレは思いっきりエミの足を広げてクリトリスにしゃぶりつく。誰もいないということを良いことに、思いっきりクンニを味あわせた。

無防備すぎるエミのアソコ。オレの舌がこれでもかというくらいにエミの恥部を攻めたてる。

「ハァぁん…!やぁぁぁああ…!ダメ…あ、あぁぁあ…」

波の音に混じってエミのアソコの愛液が弾かれる音、そしてイヤラシイ喘ぎ声。完全にオレの舌に体を支配されてしまったエミ。このまま絶頂へと向かってしまう。

全裸になってしまい、旅先で地元の男にクンニをされてしまうエミ。太陽の元でイってしまった。

「あ、あっぁあ、アァ、ハァぁ…!イ、イクぅ…!!」

シートの上で細かい震えを見せるエミ。生まれたままの姿で、吐息を乱しながら女の幸せを感じていた。

そんなエミにオレは肉棒が暴れたくてしょうがないと、完全に固くなっている。オレに気持ちも委ねてしまったことで、その肉棒を受け入れるだろう。

そう思ってオレはパンツを脱いで肉棒を露にした。するとエミがそれを握ってはしゃぶりにかかる。フェラを始めると美味しそうにそれを舐めていた。

「これも…地元の味…あん…」

エミは情熱的なフェラをしてくれた。自ら体勢を変えて海綿体までも丁寧に舐めてくれる。その間もしっかりと肉棒をしごいて休ませない。

次第に我慢汁も溢れてきてボルテージが上がってきた。そしてオレの肉棒がカッチカチの状態で自らアソコに挿入させてきたのである。

静かにアソコにオレの肉棒を侵入させる。エミのフェラでかなり熱いオレの肉棒は、今にも飛び出てきそうな状態になっていた。

「あ、ああっぁあ…地元の男のおチンチン…!最高…」

エミは無心で腰を振り、その快感を我がものにしている。オレもまた、それが気持ちの良い刺激となって射精に至ってしまった。

オンナ旅人のエミのアソコに、地元住民のオレの精子が流れ込んでいく。何よりも広い海の見えるところで、オレ達は合体をしていた。

広告
広告
忍者RSS