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2014年01月

放課後の図書室で・・

初めて書き込みします。私の初体験は、高校1年のときです。相手は、委員会の先輩でした。

  

 先輩は、図書委員の委員長で、放課後は大抵図書室にいるので、毎日のように通いました。たまに声をかけてもらえることもありました。


 期末試験の最終日、放課後いつものように図書室に行くと、ドアにカギがかかっていました。ドアにガラス窓がついているので、中を覗いたら奥の方で先輩が本を読んでいました。私は、ドアを何度もノックして、先輩に中から開けてもらいました。

「今日は利用できないんですか?」って聞いたら、「先生が会議だから、休館なんだよ」って言われました。

「今日、どうしても調べたいことがあるんですけど」って嘘をついたら、よく来てるから特別にって入れてくれました。


 先輩と二人きりでドキドキしながら、チャンスって思って、制服のボタンを3コ目まではずして、わざと谷間が見えるようにしてから、適当な本を持って先輩の近くへ行きました。

「レポート書くんですけど、どっちのテーマがいいと思いますか?」って言いながら、目線を合わせる感じで屈みました。先輩が、え?って顔をして、「さっきまでそんなにボタンあけてた?」って聞いてきました。

「なんか、ここ暑くて・・・」って言って、シャツをパタパタさせたら、先輩が「わざとやってる?」って・・・。私は、「うん」って言っちゃいました。

「先輩のこと、前から好きなんです」って私が言ったら、先輩はちょっと困った顔してました。少ししてから「俺、彼女いるだけど」って言われちゃいました。 でも、その後に「セフレにならなってもいいよ?」って言われたので、彼女から奪っちゃいたい気分だったので、OKしました。


 先輩は、私を本棚の影につれていくと、後ろから抱き付いてきて胸をモミモミしはじめました。「あゆなって、胸でかいよな」っていいながら、首にいっぱいキスしてきました。

 だんだん気持ちよくなってきて、息がはぁはぁしてきたら「直接触ってもいい?」って言われて、返事する前に、シャツの中に手が入ってきてブラも外されました。

 イキナリ乳首をぎゅってつねられて、「あっ」って声が出ちゃったら「コレくらいで感じるの? 結構敏感だな」って笑われました。


 先輩は少しの間、胸を弄っていたけど、我慢ができなくなってきたみたいで、時計を見てから「先生が戻ってくる前に終わらせるから」って言って、お尻に堅くなったものを押し付けてきました。

「舐めたことある?」って聞かれて、「エッチしたことないです」って答えたら、「じゃぁ今度でいい」と言って、パンティーだけ脱いで低めの本棚に座るよう に言われました。何をされるのかドキドキしながら、言われた通りにすると、先輩がスカートをまくって「足開いて」と言ってきました。


  

 手で触られるのかなって思ってたら、イキナリ顔を近付けて舐め始めました。私がビックリして固まっていたら、「処女だからか濡れにくいな」って言われました。


 それまで、膣の方を舐めていた先輩が、今度はクリトリスを舐め始めました。始めと違って、すごくゾクゾクっていう感覚があって、これが「感じる」なのかなって思いました。

 いっぱい舐めたり吸ったりされているうちに、「ん、ん」とか「あぁ、ん」とかって、自然に声が出てきて、恥ずかしいって思ったら余計にゾクゾクしました。

「ちゃんと濡れてきたから」といって、先輩が指を入れてきました。はじめ、中で動かされてるのとかに凄く違和感があって「いや、変な感じする」って言って たんだけど、奥のほうをグリグリされていたらイキナリ、凄くゾクゾクってして「ここ気持ちいいの?」っていっぱい同じとこを刺激されました。

 続けているうちに、先輩が指を動かしながら初めて口にキスしてきて、すごくドキドキしました。指もだんだん早く動かされたりして、ぬちゃぬちゃって音がしてきて「あぁん、先輩気持ちいいよぉ〜」って声上げまくってた気がします。


 でも、先輩がズボンからアレを出したときは、友達の話とかで想像してたより大きくて、正直怖くなりました。なんか先の方がヌメヌメしてて、ちょっと気持ち悪いとか思っちゃったし。

「ゴメン、今ゴム持ってないから、生で入れるから」って言われて、「妊娠したら困る」って言ったら「外で出すから」って言われました。

 入ってくるとき、ゆっくりやってくれてるみたいだったけど、凄く痛くて、スカートの裾をぎゅぅぅって握ってたら「手、回せば?」って言ってくれたので、必死でしがみついて我慢してました。


 結局、そのときは気持ちよさは判らなくて、血とかいっぱい出たし泣きまくっちゃいました。

 でも、先輩が「だいじょうぶ?」とか「もう少し我慢して」とかって、私を気遣ってくれるのが凄く嬉しかったです。

 血とか愛液や精子で汚してしまった棚とかを、全部先輩が片付けてくれて、痛くて変な歩き方になってたので見かねて家まで送ってくれました。


 その後、夏休みはわざと当番を当たるようにして、先生の目を盗んでエッチしてました。


                    

結婚式場のウエディングプランナーとの秘密の体験

ある結婚式場を回っていたときに出会ったのがウェディングプランナーの彰子(24)さん。


 僕は貧乳好きでまさに微乳っぽい感じの女性でした。

  

 3回くらい説明を受けたのですが、条件が少し合わずに他の式場を回り始めました。


 彰子さんはまだ入社したてらしく、すごく真面目で大人しい感じです。携帯に連絡があって何とか条件を合わせるので来て下さい、と・・・。

「今日の夜、一緒にご飯行ってくれたらいいよ。」と返事。

「本当ですか? 分かりました。仕事終わったら連絡しますね。」


 いろいろと仕事の話を聞いて、いわゆる営業だから数字達成が厳しいのと同業他社が多くてお客の取り合いになってると言っていました。

「じゃあ、彰子さんの所にしようかな、考えるよ」と伝えました。

 飲み屋へ行って愚痴をたくさん聞いてあげました。

 車でアパートまで送ってあげて、「今日は話を聞いていただいてありがとうございました。」と言われたけど、そのまま中まで入ってしまいました。


 ベットに押し倒して胸を揉みました。

「いや、だめです・・・。まさとさんには香織さん(式場を回っている女の子)がいるじゃないですか・・・。」


 彰子さんの式場の制服のブラウスはすごく薄手でよくブラが透けて見えてました。立ち上がったりする時にブラの柄や大きさがハッキリと見えていて「だいぶ小さい胸だなー、でもブラの中身を見てみたい」といつも思っていました。

 下は淡い黄緑のスカートでお尻は薄い感じだけれども横幅はあって僕好みのお尻をしてました。

 私服のTシャツを脱がしブラを外すとあこがれの彰子さんの貧乳が・・・。薄っすらと肉があって乳首は小さめでした。やっぱりこれくらいの大きさか・・・。貧乳好きにはたまらんなー、と思いました。


「だめです・・・あっ、やめてください・・・。やっ・・あっ・・私、彼氏いるし・・・。」

「いいじゃん。大丈夫だよ・・・。彰子さんの成績になるように式場決めるからさ。」

 これを聞いて抵抗しなくなった彰子さんのチノパンを脱がして太ももを舐めました。

「今日だけ・・・一回だけですよ・・契約うちにしてくださいね・・・。」


 いよいよパンツ・・・。純白のパンツを脱がすとアソコの毛は結構剛毛でした。

 お風呂に入ってないためかマンゴーとオレンジをミックスしたような香りが・・・。それでも彰子さんのアソコを舐めたり、指ですくい上げるようにしたらグチョグチョになりました。

「ああ、いい・・・上手・・・。気持ちいい・・・。やだ。イキそう・・・。もっと、そこ舐めて、まさとさん、上の方舐めてっ・・・もっと、ああっ、吸ってっ・・・あんっ・・イッ・・イ・・・ク」

  

 クリを吸ったり激しく舐めたら彰子さんは自分からアソコを僕の唇に押し付けてきて軽く痙攣しながらイッてしまいました。真面目で大人しい子ほどHなんだな、と実感しました。


 イッた後はすぐには過敏になっていて、イケないだろうと思い、うつぶせにさせてお尻の肉や穴をじっくり舐めてあげました。

 しばらくしてからバックで挿入・・・。

 右手の親指で彰子さんの肛門を撫でて刺激したり、指先を深く入れたりしながらガンガン突きました。左手全体で彰子さんのお尻の感触を楽しみながら・・・。

「あ、あんあんあんっ・・・。ん、あんあんっ」とあえぎ声は野太く低くて少しハスキーな感じで興奮しました。


 正常位で彰子さんに体を密着させて乗りかかると、ちょうどアゴあたりに顔が・・・。

 それは彼女の香織ではなく、自分のウェディングプランナーの彰子彰子さん・・・。

 寝てはいけない子と寝てる・・・。香織に悪いと思いながら・・・。


「今日だけですよ・・・。」と言われてるのでナマで勝手に挿入しました。

 深く挿入できて膣がヌプヌプ状態だったので、すぐに気持ちよくなってきました。

「彰子さん、オレもう・・・気持ちよくなってきちゃったよ・・・。イキそう・・。」

「外に出してっ」

「今夜だけだから中で・・・いいだろ」

 彰子さんの腰に両腕を回してさらに深く挿入して逃げられない状態に・・・。


「だめっ、中に出さないでっ・・・香織さんに悪いよ・・・」

「香織よりも好きだからさっ・・・彰子・・好きだっ・・中で・・彰子の中で出したいんだ・・・彰子・・あっ・・ク・・・」


 そのままナマ中出しで香織の時(いつもゴム付)よりも長く吐精し、彰子の中に大量に流し込みました。いつもの1.5倍くらいは出たと思います。

 耳たぶの所まで流れた彰子の涙を舐めながら、全体重をかけてぐったりと乗りかかり強く抱きしめました・・・。



                    

三馬鹿と彼女のAV撮影会

浮気ならされたことあるわ、一年位前。



今年の盆休みは実家に帰るとか言ってた彼女。

じゃあ俺もそうするかなってことで話が決まって盆休みに突入。

けどいざとなったら実家帰るのだるくなって結局家にいることにした。

やりかけのゲームでもやるかなと思ったけど、最後に遊んだのが彼女の家だったから取りに行ったのよ。

合鍵持ってるし本当にゲーム取りに行くだけのつもりで彼女のアパート到着。

彼女の原付あったけど実家には新幹線だか電車だかで帰ってるから気にしない。

階段で二階に行って鍵開けるとでかい音量でオフスプリングの音楽がかかってる。(俺のCD)


何事かと思って部屋のドア開けたら彼女が騎乗位、下に入れてる男一人、フェラされてる男一人、ビデオ撮ってる男一人。

ヒットザットってノリのいい曲が流れてたけど時間止まったな。

最初に思ったのは「彼女がレイプされてる」

だからCD止めて「何やってんだお前ら!」と怒鳴ったら謝ったのは彼女。

彼女が謝ったってことはレイプじゃない。

「なに?浮気?てかお前ら誰?ああ、俺こいつの彼氏な」

と言ったらビデオ持った奴がカメラこっちに向けて「彼氏さんの登場で〜す」とか笑ってる。


彼女は「なんで?実家帰ったんじゃないの?え?え?」と混乱してた。

俺が「答えろよ、浮気だよな?」と聞いたらフェラされてた奴が

「いやいや、浮気じゃないっすよ彼氏さんw俺ら彼女と同じサークルのメンバーっすよw」

とニヤニヤしてる。

彼女のサークルは映画を作る部活。

だから「あ?じゃあ彼女つかってAV撮影?」と聞いたらあっさり「そうですw」だそうだ。

なんかね、感覚おかしくなるよな。

こっちが切れて文句言っても向こうはふざけて答えるだけ。

ヘラヘラ笑ってるの見てると真面目に対応するこっちがアホらしくなってくる。

こうやって話してる間も下にいた男は入れっぱなしだし。

はい、彼女終了。

これが普通だろ?


「俺自分のもの取りに来ただけだから。また今度他の荷物取りに来るけど。帰るから好きにやってくれ」

こんだけ言って出てこうとした。

喧嘩して3人の裸相手なんてグロくてやだし。

部屋出てくとき最後に「あ、当然お前別れるから」と言うと彼女「やだ…ごめんなさい…」

ふざけんな、やだじゃねえんだよ。

学生同士でAV撮ってるやつなんてこっちがやだよ。

「ほら、撮影終わってないんだろ、早く撮り終れよ」

「あとお前らも彼女と同じ大学のサークルなんだろ?顔覚えたから」

これだけ言って部屋から出た。

部屋の向こうで彼女がなんか言ってたけど聞こえねえよ馬鹿女。

追いかけられてもだるいから走って車まで行って帰った。

1時間くらいしてから彼女から電話。

無視。


すぐかけてこなかったのはあの後撮影続行してたからかね?

その後連続で10回以上かかってきたけど全部無視。

メールで「ごめんなさい、一回話しをさせて」みたいなのが入ってきたけど無視。

話なんてねえよ、勝手に撮影楽しんでください。

なんかあまりにもしつこいから部屋に来るんじゃないかと思ってチェーンロックをかけた。

向こうも合鍵もってるし。

そしたら知らない番号からかかってきた。

どうせさっきの男の誰かだろうけど。

出たらやっぱりさっきの男。

最後に俺が顔覚えたからって言ったのが気になったらしい。

「どういうことですか?」と言うから「覚えただけだよ、どうってそのまま」

「学校に言うんですか?」

ああ、このときはそんなこと考えてなかったけどそんな手もあるわ。


「それいいな、そうするわ」と言うと「俺らだけじゃなくて彼女も困るんですよ」だと。

だからもう彼女じゃねえんだよ、そんな女。

「俺今彼女いないんだよね、紹介してくれんの?」と言って笑って電話切る。

相変わらずかかってきたけど全部無視。

彼女の友達で俺も何度か会ったことある大学の男に電話して会えないか聞く。

バイト中とか言われたけど「超緊急」と言ったらなんとか抜けてくれた。

そのまま車で彼を拾い、彼女大学に向かう。

車の中で今の話をすると驚いてた。

大学に着いて彼に案内してもらって事務室みたいなとこへ。

俺は大学行ってないから正式にはどこなのかシラネ


彼が彼女のサークルの顧問?みたいのを紹介してくれるらしい。

そのまま移動してその顧問がいる職員室とはちょっと違うけど部屋へ。

部屋に入ると眉毛太いおっさんがいて、その人が顧問らしい。

「はじめまして、俺ここのサークルにいる●さんの彼氏で▲といいます、実は(以下略」

それであらかた説明すると顧問とその部屋にいた先生らしき人が数人で話し出した。

俺の目的はあの三人と彼女がしてたことを学校に伝えることだったから

「サークルの人の写真なんかあります?その中でその三人言ったら俺帰るんで」

と言うと合宿かなんかの集合写真を見せてくれた。

夏の頭に行った奴だから最近の写真だった。

あっさり三人を発見して「この三人ですので、長々失礼しました」と言って一応携帯番号を渡し帰宅。

一緒に着いてきてもらった彼は帰りにバイト先においてきた。

携帯を見ると着信履歴50件以上。

なんだこの必死な奴らw


そのまま家に着いたら家の前にさっきの三人と彼女が待ってた。

無視して素通りしたら「おい、待てって」だと。

大学生の小僧にそんな偉そうにされる覚えは無い。

俺はやることやってきたからもう焦らないし混乱しない。

ご希望にお答えして待ってやった。

「お前学校に言うなよ?」「彼女も可哀想だろ?」とか結局自分のことしか考えてない。

  

ここですみませんでしたくらい言えば許したのに。

許すだけで学校には言ったけどな。

「彼女も別れたくないって言ってるんだしさ、無かったことにしましょうよ、ね?」

は?何言ってんのこいつら。

無かったことになるわけねえじゃん、しかもどうせここで約束してもまたやるんだろ?

それに今回が初めてじゃないんだろうし。


でもちょっと考えてどうせならどんなの撮影してたのか見ておこうと思った。

だから「じゃあ忘れてやるから交換条件でもう一回撮影してくれない?俺が見てる目の前で」

と言ったら「まじで?それでいいの?」とあっさり食いつく三馬鹿。

彼女は「それで別れないでいいの?」と言ってたけど別れるに決まってんじゃねえか。

どこまで頭弱いんだ?こいつ。

俺の家でやられても困るから場所は彼女の部屋。

大学が何か言ってくると困るから早めにやろうと思って、その日のうちにやらせた。

夜になって彼女の家に行って3時間くらい撮影をしてるのを見て帰宅。

そのとき俺の荷物は全部持って出た。

モウコネーヨ!


次の日の朝、仕事に行く前に着歴で男の一人に電話して

「言い忘れてたっていうか今思い出したんだけどさ、

昨日家の前に来る前に大学のサークルの顧問にお前らのこと言ってきたんだった。

いやー忘れててごめんな、たった今思い出したわ。用件はそれだけだから」

で一方的に切る。

当然着信がうるさいくらい鳴ったけど無視。

夜になって彼女に電話してそれを伝えて「お前がどんなに謝っても復帰は無理だから、諦めて」と言い終了。

バイトを中断して来てくれた彼にその後の話を聞いたら三人は

学校の役員と面談して「大学の風紀を著しく乱した」とかいう理由でとりあえず停学。

親も呼ばれて結構話題になったんだと。

彼女の方は学校側が伏せたらしくて、最初話題にはならなかったけどどっかから情報が漏れて一部にばれたらしい。

そのまま大学やめたとさ。

俺には関係ないからその後は知らん。


馬鹿の相手は疲れるしだるいから早めに行動してチャッチャと片付けるのが一番いいわ。

ただ今思えばもう少し三馬鹿と彼女に何かするべきだったかね。

たいして面白くない馬鹿女の話でスマソ


                     

果樹園の若奥さんと

いつも楽しく読んでいます。

  

小生「T」の初中出しの事を書きたくなり初投稿します。

小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。

農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。

今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼 女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。

彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出 しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。

その彼女は現在の妻です。

子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。

近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。

しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。

良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。

夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先 が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きT ELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。

良子さんが嫁に来た家は大きな農家で果樹園も経営していました。

早速、伺って夏休み期間だけでも使って下さいとお願いすると、ご主人と相 談して快く小生を使ってくれる事になりました。

当時、良子さんは30歳前後だったと思われます。

1歳ぐらいの可愛い赤ちゃんをおんぶして働くお嫁さん・・・顔は日焼けで 黒かったが、どんなに暑くても長袖Tシャツでした。

やっぱり日焼けを気にしているんだろうなぁと思いました。

まだ母乳が出てるのかおっぱいがパンパンに張っていて巨乳で、お尻も真ん 丸で大きくて、あどけなさの残る顔とのアンバランスさ・・・小生もこの良 子さんとSEXしてしまうとは夢にも思いませんでした。

ある日の朝、果樹園に着くと 「おはようT君、今日も暑いねぇ」 と良子さん。

「おはようございます」 と小生。

良子さんから 「今日ね、○さんの家(ご近所)でお葬式だから、家の人たちや働きに来て くれてる人たちみんなそっちへ行っちゃてるからあたしと2人だよ。

暑くて 少し厳しいけど頑張ろうね!」 と言われた。

「あたし小さい子いるから、もし分からない事あって見当たらない時は家に たぶん居るから呼びに来てね。

」 「分かりました」 「それと10時と12時と3時には戻って来てね。

それと途中暑かったらこ れ飲んで」 と冷たい麦茶が入った水筒を渡された。

「良子さん、俺それじゃ園に入ります。

何かあれば、言いに来ます」 と言って仕事を始めた。

とにかくこの日は暑かった・・・何℃あったのか・・・飲んだ麦茶がすぐ汗 になる。

しばらくして意識が朦朧としてきた・・・ヤバいなこれ・・・体調が思わし く無い。

水筒は既に空・・・少し日陰で休む事にしよう・・・たぶん10時を過ぎて いたんだと思う。

「T君!T君!どこ〜?」 良子さんの声が聞こえる・・・ 「良子さん、ここです」 休んでいる小生を見付けた良子さんは 「どうしたの?具合悪い?大丈夫?」 「少し休めば大丈夫です・・・」 「10時過ぎても戻らないから探しに来たのよ」 「すみません・・・」 「家の方で少し休もうよ」 「はい・・・」 家の中の涼しい所で休ませてもらった。

「すみませんでした。

落ち着いたんで、園へ戻って仕事続けます」 「もうすぐお昼だからいいよ。

無理しない!何か食べられそう?素麺でも茹 でようか」 「本当にすみません」 「じゃ、○(赤ちゃん)見ててくれる?」 良子さんは食事の支度を始め、小生は赤ちゃんのお守り・・・程なく素麺が 出来て2人で食べる・・・。

食べながら 「T君って彼女は?」 と良子さんから質問。

「一応います。

」 「一応って何よ〜彼女可哀そうだよ。

そんな事言ったら」 と笑われた。

「あたし、旦那と結婚してここに来たんだけど、余りにも田舎でビックリし たわよ。

何にも無いし、買物行くのも大変! あと周りに同じぐらいの奥さん居ないじゃない。

友達出来ないし・・・旦那は旦那で夜遊びに出掛けちゃうし・・・」 愚痴をこぼす良子さん。

「あっ!泣いてる。

ミルクあげなきゃ・・・」 ミルクなのか母乳なのか分からない小生は、ちょっとその場を外す。

しばらくして 「ごめんねぇT君、気遣わしちゃって。

お腹いっぱいおっぱい飲んで寝てく れたわ」 と言う良子さんの乳首がTシャツから透けて見え、胸ポチ状態なのに小生が 気付く・・・どうしよう・・・教えた方が良いのか・・・ 「あの〜良子さん・・・見えてます・・・」 「あっ!?やだ!ごめ〜ん!ブラするの忘れたぁ!」 裏へ行ってブラジャーを着けた良子さんが戻って来て 「ごめんねT君、変なの見せちゃって・・・」 「マジで鼻血出そうでした^^俺みたいなガキには刺激強すぎですよ^^そ れじゃ1時だし園に戻ります」 と笑ってごまかした。

仕事を始めるとやっぱりマジ暑い! 30分もしないでやる気が無くなる。

その時 「T君、どこ〜?暑いから3時過ぎからにしようよ」 と良子さん。

「一番暑い時間だし、また具合悪くなっちゃうといけないから」 と気遣いしてくれる。

家に戻って涼しくなるのを待つ間、良子さんと雑談・・・いつの間にか良子 さんはタンクトップだった・・・ 良子さんの表情から目のやり場に苦労する小生の心を見透かされてる気がす る。

これは絶対誘われてると確信して良子さんをその場に押し倒してしま う・・・ 「T君、駄目よ!こんな事駄目!」 小生は 「良子さん良子さん!俺もう我慢出来ない!」 無我夢中で良子さんの唇に吸い付いていた・・・無理矢理重なってる唇の隙 間から 「駄目っ!駄目っ!」 必死に抵抗する良子さんの声・・・ 顔を良子さんのふくよかな胸に押し付けてタンクトップの上から揉みしだい てしまう・・・ 「T君、これ以上は絶対駄目っ!誰かに見られたら大変だよ!」 もう良子さんの言葉も耳に入らずタンクトップの中に手を入れブラジャーを ずらすと現れた巨乳・・・ 黒っぽい乳首に吸い付く小生・・・ その時、良子さんの抵抗は終わっていた。

強く揉みながら吸い付くと母乳が出てくる・・・ 「あっ、あっ、もう止めようよT君・・・」 ジーンズに手を掛けて無理矢理脱がす。

現れたピンクのパンティを一気に下げると濃い目の毛と大きな白いお尻が目 に入る。

小生も一気に全部脱ぎ捨て、良子さんの身体にムシャぶりついて、ついに敏 感な良子さんのアソコに手を当ててしまう 「そこは駄目っ・・・T君。

汚いから・・・」 「良子さんに汚い場所なんて無いですよ。

舐めたいです。

舐めてもいいです か」 アソコに吸い付く・・・確かに少し臭うが、そんな事は気にしてる余裕は無 い。

「あっ、あっ、T君そんなに舌入れちゃ・・・いい、いいよ・・・感じてき ちゃう・・・」 良子さんのアソコはグッショリと濡れ始めていた・・・ 「T君、立って・・・口でしてあげるから・・・SEXだけは駄目ね」 今で言う仁王立ちフェラしてもらう。

ぺロぺロ・ピチャピチャ・ジュルジュ ルと良子さんが舐めてる姿を見下ろすと、上目遣いで見上げながらフェラす る良子さんが何とも艶っぽく色っぽい・・・ 毎晩旦那さんとやってんだろうなぁ・・・羨ましい・・・ 小生自体が溜まってるので良子さんのフェラテクにもういきそうだ・・・ 口内射精というのも経験が無かったが、やっぱり挿入したい・・・ 咄嗟に口から抜いて良子さんを押し倒して一気に生挿入した 「T君、生は駄目っ!」 と逃げられてしまう。

「俺、我慢出来ない。

良子さんとしたい」 「今日は駄目・・・口で我慢ね」 「生って俺、経験無いんです」 と行って半ば強引に生挿入! 「T君、駄目だってば・・・今日危ない日なの。

するんだったらゴムつけ て・・・」 小生はもう止められない。

女性と生でするのが初めてだし、生の快感に夢中で突いてしまう。

「良子さんの中って温かいです。

止められないです。

あっ!すみません、い きそうです」 「あっ!駄目っ!外に出して〜中は駄目よ!」 既に遅かった・・・ 何日分か分からない程の大量の分身たちを良子さんの奥の奥に出してしまっ た・・・初中出し! 「T君、中で出しちゃったの・・・すごい量だよ」 良子さんのアソコから分身たちが行き場が無いのか大量に垂れてきた。

「すみません、気持ち良くて我慢出来なかった」 「危ない日なのに・・でもあたしも感じて気持ち良かったよ」 「すみません、襲ってしまったみたいで・・・」 「仕方ないよ、あたしも悪いし・・・旦那には内緒だよ。

確かT君A型だっ たよね?ちょっと身体洗ってくるから」 気持ち良かった・・・。

確かに小生はA型だが・・・大丈夫だろうか・・・。

その後、2人で何事も無かったように仕事を始めた。

少しして 「T君、ポンプ小屋のポンプの栓が開かないの。

ちょっと見てくれる」 と良子さんから言われ、2人でポンプ小屋に行く。

「これが硬くて回らないのよ」 小生に大きなお尻を向けながら話す良子さんに興奮して後ろから抱き付いて しまう・・・ 「T君、さっきしたからもう駄目よ」 「良子さんしたいよ」 「駄目だって・・・」 だが、良子さんの目がトロンとしている。

その後は覚えていない。

立ちバックでフィニッシュしたのを覚えているだけ。

「T君、若いからすごいね・・・さっきしたのにすぐ出来るなんて・・・旦 那とは全然違うよ。

子供産まれてから全然してなくてあたしも欲求不満っだ ったの・・・」 「また中に出しちゃいました・・・すみません」 「今夜旦那としとけば妊娠しても不思議に思われないから何とかしとくね。

でも、もうこんな事しないでね」 と言われた小生だった・・・。

だが、これでは終わらず、これが良子さんとの爛れた日々の始まりだった。

夏休みの間、旦那さんが夜出掛けると、小生宅に明日のバイトの事でと言う 電話が良子さんから掛かってくるのが増えた。

バイトの事と言うのは口実で『今夜12時にポンプ小屋に来て』と言う連 絡。

家をこっそり抜け出しポンプ小屋に向かって良子さんと交わる日々・・・ とにかくポンプ小屋に呼び出された夜は生中出しSEXに2人で没頭す る・・・ 翌日、果樹園で顔を合わすが、何も無かったように振舞う・・・ ポンプ小屋での良子さんは普段の良子さんとは全くの別人になる。

小屋の扉を開けるとすぐに抱き付いてきて 「して・・・」 と言ってくる。

唇を重ね、舌を絡め合い、フェラされ、生挿入の繰り返し・・・。

「T君、来て!思いっきり出して〜!あたしもいく〜!」 と淫らな良子さんにこれで良いのかと思いながらも2回は中出しして汗だく で帰る。

ある時、良子さんに 「こんなの続けていいんですか?旦那さんに知られたら大変ですよ。

避妊も して無いし・・・」 と聞いてみた。

「ごめんねT君。

T君としたら止まんなくなるの・・・あたしのわがままに 付き合わせちゃって・・・もう終わりにするから」 と言うが、やっぱり電話が掛かって来る。

小生も良子さんの誘惑に負けてポンプ小屋へ行ってしまう。

良子さんとのSEXは最高だが、底無し沼にどっぷりハマる前に抜け出した いと思いながらも良子さんを抱いてしまう。

  夏休みももうすぐ終わりのある夜、良子さんから誘われた。

実は、バイトが今日で最終日。

その夜、ポンプ小屋にやっぱり行ってしまった。

良子さんはもう来ていた。

「ごめんねT君。

今夜が必ず最後。

だから・・・」 もう滅茶苦茶に良子さんをしてしまう。

半ばレイプ気味だ・・・ 咥えさせイマラチオ!母乳を搾り出すように激しく荒々しく胸を揉みしだ く・・・ 良子さんは 「あ〜、いい〜、T君、もう我慢出来ないの・・・T君、来て・・・」 これでもかと生挿入を繰り返す・・・ 「T君、大きい!すごい硬い!あたし壊れる〜T君あたしいっちゃう!いっ ちゃう!T君、中に来て〜!もういいからいっぱい出して〜!」 夏休みの間、何回良子さんに中出ししただろう・・・ 「T君、すごく良かったよ。

ありがとう。

彼女に悪い事しちゃったね。

でも これでもうあたしとは終わりにしようね」 「あの時、俺が良子さんの事、無理矢理しなければ・・・すみません俺あの 時我慢出来なくて・・・でも気持ち良かったです!」 「いいのよ。

お互い良かったんなら・・・あたしもこの1ヵ月間がすごく楽 しかったよ。

ありがとう」 爛れた日々が終わりを告げた。

小生は学校へ通う日々。

その年が終わり翌年2月・・・道端でばったり良子さんと出会う。

「T君、久しぶり!元気にしてた?」 「ボチボチやってます」 その後、良子さんを見て言葉に詰まる・・・ 「良子さん、もしかして赤ちゃんいます?」 「うん。

もう安定期だよ」 「えっ!それってもしかして・・・」 「どうかな・・・?旦那ともしてたし・・・どっちの子か正直分かんない よ」 と微笑んでいた。

だが、逆算すればたぶんあの夏休みぐらいに出来たんだと思う。

「ごめんなさい。

どうすれば・・・」 「T君ってA型だよね。

旦那もA型だから分かんないよ。

大丈夫。

そのぐら いは考えてたから」 と言う良子さん。

  

「でも俺の子だったら・・・」 「もちろん産んであたしたち夫婦で育てるよ。

だから心配しない事」 「あの頃って旦那さんとしました?」 「T君と初めてした日の夜、旦那としたよ。

本当に危険な日だったから旦那 は疑ってないの」 「回数的には俺の方が多いですよね?」 「旦那とはそれ1回だけだから・・・旦那も酔っててよく覚えてないから失 敗したと思ってるのよ」 「すみません・・・」 「元気出して!ほらっ!じゃ、T君がもし気に掛かるんだったら、この子の 成長を気にして見ててよ」 「はい・・・」 それから15年が過ぎてその子は中学生(女)になった・・・ どことなく小生の子供と似ている気がする。

やっぱり小生の子であろう・・・ 良子さんは未だに何も言わない。

旦那としたってのはウソかもしれない。

心配させないための・・・。

今でも良子さんとは道で会っても挨拶を交わして立ち話する程度。

先日も家族でスーパーに買物に行くと良子さんと会った。

「あら〜T君、久しぶり。

家族で買物?」 「そうです」 「じゃ〜また」 あの時の事など無かった事みたいである。

妻は 「ねぇ、あの奥さん良い人だよね。

いつもあたしなんかも親切にしてもらっ てるし・・・昔から知ってるの?」 「俺が学生の時、あそこの果樹園で夏休みバイトさせてもらってたんだ。

す ごく良くしてもらって今でもあそこでバイトした事は忘れないんだ。

暑くて キツかったけど・・・」 妻は『良く』の意味をもちろん知らない・・・。

個人的な事で大変申し訳無いが、この場を借りて申し上げたい。

『良子さん、あの時はお世話になりました。

あの夏休みの事は今でも忘れていません。

良子さんとのSEXは俺に色々な事を教えてくれました。

ポンプ小屋での最後の夜はとても辛かったです。

あのまま続けていたら、お互い駄目になる事を良子さんは知っていたから、 終わりにしたんだと今になって感じました。

俺は今でも機会があれば良子さんとSEXしたいと思っています。

今でも俺の中では良子さんが一番です。

あの頃はこんな事言えませんでした。

悪い事をしたと言う思いが強く、今まで何も言えませんでした事を深くお詫 びします。

良子さん、ありがとうございました。』 良子さんへ    Tより


                    

妻の仕事仲間

俺は29歳で5つ下の妻がいる。

   結婚したのは1年半前で子供はまだいない。

結婚してから妻は家の近くの某デパートでパートとして勤務していた。


半年くらいたった頃から不定期ではあるが職場の友人を連れてくるようになった。

24歳だったせいもあり、友人も20〜24歳くらいの子ばかりだった。

大体いつも3〜4人連れてきて鍋だの鉄板だのやっていた。

もちろんみんな女の子で夜には帰るのだが、社員の23歳の優子ちゃんだけは家に宿泊して

次の日は家から仕事に行っていた。

優子ちゃんの家から職場までは車で1時間ちょっとかかるが、家からだと5分で着くからだ。


家は中古物件だが1件屋で普通の家だが、トイレと風呂が広いのが特徴だ。

もちろんローンを組んでいる。

1階は広いトイレと風呂とキッチン、リビングと洋室が1部屋。2階は広めのリビングと和室が2部屋でいたって普通の家だ。

俺達の寝室は2階で、優子ちゃんが泊まるときは1階の部屋を使ってもらっている。

一つ屋根の部屋にいるとはいえ、俺達もまだ新婚だし変な気にはならなかった。

この日までは・・・。


その日も優子ちゃんだけが宿泊で他の人は11時前には帰った。

そして俺と妻の千裕と優子ちゃんの3人で1時過ぎまでぺちゃくちゃと喋っていた。

そして1時過ぎに寝ることとなり、俺と千裕は2階の寝室で眠った。


3時頃だろうか、ふと目が覚めてしまったので大してトイレに行きたい訳じゃないが、

とりあえず小便でもするかと思って下に下りていった。千裕は熟睡しているようだった。


トイレの前に着くとトイレの電気が点いていた。

優子ちゃんがいるんだなとすぐわかった。

俺はみんなの前では楽しい人を演じているので笑わせてやろうという作戦にでた。


トイレのドアが開いた瞬間、優子ちゃんの口を手で塞いでそのままトイレに押し込み

ドアを閉めた。

「さわぐと殺すぞ!」と言った。もちろん冗談である。

そして優子ちゃんを見た瞬間、俺の中で何かが崩れるのがわかった。

優子ちゃんの格好はYシャツ1枚に下は下着のみというとんでもない格好だったのだ。

思わずその色っぽい格好に生唾を飲み込んでしまった。


そんなことも知らず優子ちゃんは「くくく」と笑いを堪えて

「広幸さんって楽しいね^^」と言ってきた。

最初は「千裕さんの旦那さん」と呼ばれていたが、最近は仲良くなって「広幸さん」と

呼んでくれるようになったのだ。


優子ちゃんは身長159cmと小柄でボタンを上2つ外しているので俺の身長から

見下ろすと脹らみはもちろん丸見えで乳首が見えそうだった。

俺が何とか乳首が見えないかとついつい見続けてしまったので優子ちゃんが手で

胸元を押さえ込んだ。

そして目が合って「はっ!」として気を取り戻した。

内心では「しまった・・覗き込んでたのがバレた。きまずいなぁ〜」と思っていたが

「へへ、あぶないあぶない。見えちゃいそうだったね^^」と優子ちゃん。

・・・笑顔と仕草が可愛いすぎる・・・


もう俺は頭のネジが外れたかのように優子ちゃんに夢中になってしまった。

シャツの胸元を押さえたままの優子ちゃんは「そろそろ出ようか(笑)」と言ったが

俺はそこをどく気にはなれなかった。

そして俺は「お願い・・・ちょっとだけ見せて。」ととんでもない事を言ってしまった。

答えはもちろん「だぁ〜め。恥ずかしいし^^」だった。

でも俺は我慢できずに「ちょっとだけ。」と言って優子ちゃんの手を胸元から外した。

これが驚くほど簡単に解けてびっくりした。

しかしそんなことに構っている余裕などなかった。

俺は優子ちゃんのシャツの胸元を引っ張って中を覗き込んだ。


感動した・・・優子ちゃんの乳首が丸見えだった。

ゴクンと生唾を飲み込んで優子ちゃんの乳首を見続けた。

「あ〜あ・・見えちゃったね。」と優子ちゃん。

もう堪らなくなってシャツのボタンを一つ外し胸元に手を入れた。

抵抗されたらもちろんやめる気だったが抵抗しなかったのだ。

すんなりと優子ちゃんの生乳を掴むことがでした。

そして乳首を親指と人差し指の2本でグリグリと愛撫した。

「んっ」と少し声が出たがすぐさま口を閉じた。

更に乳首を弄っていると固くなってくるのがわかった。


「固くなってきた。」と言うと顔を真っ赤にして俯いている。

そして俺は右手で優子ちゃんの太ももを擦った。

「綺麗な脚だよね。」と言いながら擦ると

「広幸さんってそんなことするんだぁ〜」と言ってきた。

これがまた可愛い・・・。

そして太ももを擦りながら優子ちゃんの脚と脚の間に俺の足を入れ、脚を開かせた。

これがまた何の抵抗もなく簡単に肩幅よりちょっと広めに優子ちゃんの脚が開いた。


俺は優子ちゃんの内股を擦りながら

「ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いた。

「だぁ〜め!それはまずいでしょ^^」と断ってきたがとても嫌そうには聞こえない。


「お願い、ちょっとだけ・・」と更に催促するが

「だぁ〜め。千裕さんが怒っちゃうぞ!」との返答。

しかし抵抗する素振りが無いので

「駄目、我慢できない」と言って優子ちゃんのパンツの上からあそこに触れた。

一瞬ビクンとしたが抵抗する素振りが無いので割れ目の辺りを指でなぞり始めた。


「あらら〜、知らないぞぉ〜」と言うも、なすがままの優子ちゃん。

そして割れ目を前後になぞり続けると段々息がハァハァと荒くなってきた。


「だめ・・それ以上は・・。湿ってきちゃう。」


もう堪らなかった。

左手を胸から放し、優子ちゃんのアゴを上に向けて顔を近づけていった。

優子ちゃんはそっと目を瞑った。

そして唇を重ねた。

キスをしながら右手をパンツの中に滑り込ませ、割れ目を直で触れる。


・・・濡れてる・・・


俺はどんどん興奮して濡れた割れ目をなぞり続けた。

そしてクリトリスに触れると大きくビクンとした。

そのままクリトリスを指で弄り、そして優子ちゃんのあそこに中指を滑り込ませた。


「んんっ!」と声が出たがキスをしているのでそれ以上の声は出なかった。


キスをしたまま優子ちゃんの手を取って俺の股間に導いた。

優子ちゃんはパジャマの上から俺のチンポを掴むと上下に扱いてくれた。

これはいけると思い、俺はズボンとパンツを脱いだ。

優子ちゃんは俺のチンポを握って上下に扱いてくれた。

トイレの中は俺の指が優子ちゃんのあそこを出入りするクチュクチュという音と、

優子ちゃんの手が俺のチンポを扱くシコシコという音が木霊する。


しかし、まさか優子ちゃんとこんな事になるなんて想像していなかった俺は、極度の

興奮と快感ですぐにイキそうになってしまった。


・・・やべぇ・・出そ・・


そう思った俺は優子ちゃんの耳元で

「やばい、出そ・・」と言った。

優子ちゃんは

「いいよ。出しちゃって^^」と言って素早く扱き出した。

シコシコシコシコ・・・


・・・あ、そんな・・せっかくここまできて・・出したいけど・・・


俺は思い切って優子ちゃんの手を止めた。

そして優子ちゃんのパンツを下ろした。


優子ちゃんは「それはやばいってば。」と言った。

でも俺は我慢できずに右腕で優子ちゃんの左脚を抱えた。

そして少し屈んで優子ちゃんの割れ目の入り口に俺のチンポの先っぽをグリグリと

擦りつけた。それだけでもイキそうだった。


「ハァハァ・・ごめん、俺もう我慢できない。」

そう言って俺のチンポをゆっくりと優子ちゃんの割れ目に沈めていった。

  

にゅるっという感覚とともに奥まで入った。


・・・めちゃ気持ちいい・・・


「知らないよぉ〜・・」と優子ちゃんは言うが、俺はもうどうなってもいいやっていう

気持ちだった。

一突き二突きとチンポを出し入れする。

俺のチンポが優子ちゃんの膣内に吸い込まれるように、そして優子ちゃんの粘膜が俺のチンポを締め付ける。

ハァハァと快感に耐えながらさらに一突き、二突きとチンポを出し入れすると

射精感がググッと上がってきて、イキそうになった。

俺は動きを止めた。もともと早漏ではあったが、この極度の興奮がより一層射精を早めて

いるようだ。


「ハァハァ・・駄目・・出そう。」


優子ちゃんに助けを求めるように言うと

「外でね^^」と言ってくれた。

「でも、どうしよ・・」

困ったように言うと

「出るとき抜いて。私が何とかするから^^」と言ってくれた。


そして俺は心置きなくラストスパートで腰を前後させた。

そして4〜5回出し入れさせたところで

「駄目っ!出るっ!」と言ってチンポを抜いた。


すると優子ちゃんが左手で精液を受けるようにチンポを包み込んで、右手で俺のチンポを

素早く扱き出した。

もう言葉も出ない。ものすごい快感だった。

優子ちゃんがシュッシュッと扱くと、すぐに優子ちゃんの手の中にピュッピュッと大量の

精液を放出した。


精液を出し終わるまで扱いてくれて、俺はビクンッビクンッと腰を痙攣させていた。

「ハァハァ・・・」と余韻に浸っていると

「広幸さんって早いね^^ 私早い人好きよ。なんかかわいいもん^^」

と言ってくれた。褒められてるのかがわからなかったが何かうれしかった。


「私達一線越えちゃったね。どうするぅ〜?」とにこやかに言ってきた。

俺は何て言っていいかわかんなくて無言状態だった。

「今度二人でご飯でも行こっか?^^」と誘ってきた。

・・・う〜ん・・やばいことしちゃったかな・・・と考えていると

「もちろんいいでしょ?^^」とにこやかに言ってきて

「嫌だなんて言えないよね〜。こんなことしといて^^」と言ってきた。


俺は「いいよ」と言うしかなかった。


                        

エロビデオを見てたら突然・・

昔、アパートで一人暮らしをしていたときの話。


斜め上に住んでいる独身の香奈ちゃん(仮名・矢口マ○似・24)が俺の家のピンポンを押したと同時にドアを開け部屋に駆け込んできた。

  

「ね、ねー、いるー?」


まあ年が近いせいもあって普段から仲がいいのだが、あまりにも急だったので驚いた。

「うわっ、どうしたー?」

俺はパンツ一丁の姿でソファーに座り、ボーっとエロビデオを見ていたので、ビクッとして速攻消した。恥ずかしかった。しかし香奈ちゃんの表情を見て恥ずかしがってる場合ではないと一瞬で冷静になった。香奈ちゃんはなんだか怯えてる。

「おいおい、震えてるじゃん」

俺がそういうと香奈ちゃんは俺の胸にしがみついてきた。俺は分けが分からなかったが、無言でそっと抱きしめた。香奈ちゃんの胸が俺の腹筋の辺りにあたる。

「ちょっとまって」

俺は股間がビデオのせいで大きくなっていたので、やばいと思い香奈ちゃんを離した。

「・・どうした?大丈夫か?(俺は大丈夫じゃない)」

「・・・うん。ごめん」

俺は香奈ちゃんに熱いコーヒーをだし落ち着かした。しばらくすると落ち着いたらしく香奈ちゃんが口を開く。

「さっきね、携帯に電話がかかってきたの」

「・・・ん(彼氏か?)」

「知らない男の声で・・・いつも着替え見させてもらってるよ。そこの部屋、俺の部屋から丸見えなんだよ。ハアハアって・・。怖くなって武君のとこにきちゃった。ごめんね、こんなかっこで」

香奈ちゃんは短パンに白のTシャツ、裸足だった。よほどあせっていたんだろう。ノーブラだった。香奈ちゃんは胸がCはある。小さめの乳首が浮き出てた。俺は意識してないふりをして

「なんだそれ?あぶねーなー、よし、俺が部屋見に行ってやるよ(ラッキー、女の子の部屋に入れる)」と言った。

「本当、助かるー」

香奈ちゃんは俺の腕にしがみつき喜んだ。

「あの・・胸あたってる(もう我慢できねー)」

「あ、ごめーんw」

俺が息子に目線を移すと香奈ちゃんの目線も俺の息子に・・

「あっ、もしかして・・」

「恥ずかしいな・・(触れ、触ってこい)」

「あははー」

香奈ちゃんは笑っただけだった。まあ少し場が和んだんでよしとする。俺はスエットのズボンを履き香奈ちゃんの部屋に向かった。香奈ちゃんは相変わらず俺の腕にしがみついている。

「おいおい、あんまりくっつくなよ(もっとくっついて)」

「だってー、怖いんだもん」

「俺、興奮しちゃうかもよ(もうしてる)」

「あはは、武君ならいいよーw」

「まったく(やれる?)」

そんな話をしながら香奈ちゃんの部屋に入っていった。

「ふーん、女の子っぽいじゃん(うわ、すげーいい匂い、やりてー)」

「ぽいって何よ!女です」

「まあな、こんな立派なのついてりゃーな(触っていいですか?)」

俺は肘を曲げて胸をツンツンした。

「駄目だってーw」

すると香奈ちゃんの携帯に電話がなった。 

リリリリーン

「・・・」

「・・・でてみなよ(アル意味緊張)」

「・・はい」

「隣の男は誰だ?」

「・・・」

香奈ちゃんは怯えてる。俺は窓際にたち辺りを見回したがどの家か分からない。俺は諦めベットに腰掛けて電話してる香奈ちゃんの後ろに回り、そっと抱きしめて電話を聞こうと耳を澄ませた。

「おい、そいつは誰だ!てめー、離れろ」

そいつは俺に命令してきた。俺は香奈ちゃんの電話している方の耳に俺の耳を近づけ電話を聞きながら、無言で香奈ちゃんの胸を揉んだよ。

「んっ・・やっ」

「いいから!(いえーい)」

俺は何故かそう香奈ちゃんに耳打ちした。香奈ちゃんは何か作戦でもあるのかとおもったらしく黙ってしたがった。俺は揉みまくる。

「んー、やあ・・あっ、あん」

香奈ちゃんはノーブラだけあって乳首がビンビンだった。俺は香奈ちゃんの首筋を舐めた

「おいっ、やめろ!」

男は必死に怒鳴った。そして何故か興奮してるようでもあった。俺は聞こえないふりをし、揉みまくった。そして香奈ちゃんに耳打ちした。

「なあ、興奮させた責任とってくれよ(はよ、しゃぶれ)」

もちろん電話の相手にも聞こえるように。電話の相手は焦ってた。

「おまえ、何しようとしてんだよ」

香奈ちゃんはうつろな表情で俺にもたれかかり言った。

「はあはあ・・武君どうすればいい?」

俺は腰を押し付けて言った。

「なあ、わかるだろ?(しゃぶれって)」

「・・うん」

香奈ちゃんは向きを変えて俺のズボンを脱がし、俺の脚を広げ股の間に頭を突っ込んだ・・。もう電話はほっぽてしまっている。俺のビンビンの息子を香奈ちゃんは舌を絡めながらしゃぶる。

「んっ!いい・・うわ、はあはあ、上手だな香奈ちゃん(もっと激しく!)」

俺はほっぽってあった電話を手にとり言った

「おい、誰だかしらねーけど、彼女のフェラ、絶品だぜー、へへ、んっ、はあー、すげえ(本当に気持ちいい)」

「おまえ殺すぞ」

「はあ?(ばーか)」

「絶対殺す」

「うわ、気持ちいい、香奈ちゃんいっちゃうよー(おらおら)」

俺は腰を前後させた

「うん、いって、いっていいからね」

「うっ!」

俺は巧みな香奈ちゃんの舌技にあっけなくいってしまった。

「あー気持ちよかったー、・・・そいじゃーねー(羨ましいだろーw)」

  

俺は男にそう言い電話を切った。

「あっ・・・でも、どうしよう。殺すっていってたよ・・」

香奈ちゃんはまた震えだした。俺は香奈ちゃんのホッペに軽くキスをして言った。

「また何かあったらすぐ俺にいってきて(またしようぜ)もう連絡ないはずだけど」

「どうして?」

「憧れの子がフェラしてたんだぜ、ショックで連絡できないでしょ(うっそぴょーん)」

「そんなもんかな?」

「そんなもんだよ(信じろw)」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「武君、あれから本当に連絡こないの。ありがとう」

「だろうw(そりゃそうだ)、お礼は?(やらせろ)」

「はははー、武君は何がしたい?」

「決まってんでしょ(いただき)

俺はその夜、加奈ちゃんとした。もちろん香奈の部屋で窓を開けて・・

俺がもう電話がこないと言ったのには理由がある。別に電話の相手がショックを受けたからではない。


・・・電話の相手が俺の友達だからだ。


コスプレモデルのはずが・・・

いまだに思い出して、オナする話です。

コスプレモデルのバイトをした時の話です。

  

只のマンションにつれて行かれた時から、なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど部屋に入って、照明の機材にプロ用?のカメラがあったので、チョット安心した。




奥に通されると、アイズのコスを渡され

「じゃ着替えて」

当然のように言い、目の前に椅子に座る。

ここで変に恥かしがると、変な空気に成りそうだったので、平然と着替えを始めました。

「ここで着替えるの?」

ワザとらしい…

「違うんですか?」

「いや、何処でも良いけど」

結局、目の前で着替えが終わるのをずっと観られて、終わるとジュースを出されました。

「チョット待ってね、直来ると思うんだけど」

「一人じゃ無いんですか?」

「うん、たくさん居た方が盛り上がるし、効率が良いでしょ大丈夫バイト代は、人数分出すから」

「女の子も来るんですか?」

「いや、来ないよ女の子は君だけ、大丈夫、怖くないから」

結局、5人に成って撮影が始ました。

普通に撮影が始まり、いろんなポーズを要求され、みんな普通なので安心し始めた頃に

徐々にお約束の際どいポーズの要求に成ってきたけど

パンチラ程度は覚悟していたので、出来る限り平然と要求こたえる。

最初から部屋に居た男が「じゃそろそろ…」って感じで五人で相談を始めて、次々と違う部屋

に消えて行く、最後に残ったのは最初の男

「これからはマンツーマンで、それぞれ好みも違うから、よろしく」

関係ない話をしながら撮影が進められ、窓辺に連れて行かれたて

両手を窓に付いた、お尻を突き出したポーズ(完全にパンツが見える格好)でいろんな角度で撮られる。

何時の間にか自然に太腿や腰を触られて、文句を言うか迷っている内に

バックの体位のような格好をさせられて、お尻をいやらしく触られた

「何さわってるんですか、触らないで下さい」

「ごめんごめん、触ってた?大丈夫、大丈夫、ついね、じゃ自分でめくってくれる」

私は、しょうが無くお尻を突き出すようなポーズで、スカートを自分でめくった。

「良いよやらしいね、やらしいよ、彼氏がほっとか無いでしょ」

「・・・・・・・」

男は違う部屋に行き、帰って来た手には、リボンのような紐をもっていて

「チョット良い、チョットだけだから、大丈夫、大丈夫チョットだって、フリだから」

ソファーに移って背中で腕を縛られて、体操座りからM字開脚で何枚も撮られて、そのまま

押し倒され上からも撮られその最中、胸を揉んできた

「止めてください」

「凄い、大きいね、デカイのは解ってたけど、凄いよやらしい身体だな」

抵抗出来ない、他の人に助けを求めようとすると、口をふさがれた

「内緒、内緒こんな所観られたら、どうなるか解る?な、呼ばない方が良いだろ」

私が黙ると腰から腕を入れて、直に胸を触りながら私の顔を撮る。

好き勝手に身体を触り撮影されても、動じない振りをしていると、指を口に入れて

「もっとやらしい表情してよ、彼氏の前じゃしてるんでしょ」

私の口にいれていた、指を舐める

「チョット何してるんですか」

「おいしいよ、最高だよ、ほら、舐めてみ」

また、私の口にもどす、予想のできない行動に抵抗するスキもありませんでした。

「間接キッス〜こっちも間接キッス〜」

私の口からアソコに指をもって行き、とても嬉しそうでした。

「でも、布越しじゃキスになら無いよね」

膝を立たすと、パンツの横から中に指を入れられました。

「うわ、スゲ濡れてるじゃん、やらしいな実は待ってた?もう、言ってよ、

ハイハイお待たせしました、そんなやらしい子の為に良いモン有るんだ」

また違う部屋に行き帰って来た時には、バイブを持っていました。

「コレ知ってる、知ってるよね、やらしいもんね」

「うるさい」

私のパンツの中に指を入れて、アソコを撫でながら

「凄いよこれ、普通じゃないよ、どうした、興奮してるでしょ」

「うるさい、してない」

自分の唾を付けると、バイブを私の中に押し込んだ、その違和感と余りの事に呆然としていると

パンツとスカートを元に戻して、私から離れてカメラを構える。

私が私の中の違和感に呆然としてる間も、その姿も撮られて続けていました。

「良いよ、やらしいね、どんな感じ?それって何か知ってるよね」

その言葉に反応して男の方を見た時、やっと馴染み始めた違和感がその存在を私の中で

アピールし始めました。


「どう、気持ち良い?」

「気持ち良く無い」

「動いてる?動いてない?」

「知らない」

スカートの中に腕を入れて、私のアソコに手をあてる

「ちゃんと動いてるじゃん、駄目、痛い?」

感じたら負けるような気がして、気持良いと思われたくない、でも振動が身体中にひびく、

気にしないように、すればするほど意識がそこに向う。

シャッター音が聞える、私が感じてる所を撮られてる。

「やらしいよ、気持良いって言ってみな、もっと気持良く成るから」

「気持ち良く無い」

「今やらしい顔してるよ」

顎を上げられキスされると、アソコの振動が強く成った、凄い嫌なのに気持ち良い

そのまま耳、首、胸元とキスされて、身体の感覚がアソコに集中していく

声が出ちゃって我慢出来ない、他の人にも聞かれる事も、もうどうでも良くなってました。

何がなんだか訳が解らなく成って意識がもうろうとしながら、目を開けると

「もしかして逝ちゃった?気持ち良かった?」

「うるさい」

「逝って無いなら、またスイッチ入れるけど」

言われて気付いた、違和感はまだ痺れる私の中にありました。

「逝った?気持ち良かった」

「しらない」

「逝ったね、じゃ舐めてくれる、自分だけ気持ち良く成るのはズルイよね



そんな子じゃ無いよね」

「何でですか!って言うか私、まだ縛られたままなんですけど」

「大丈夫、手は使わなくても俺は、気持ち良い人だから」

目の前に差し出された、ソレを舌を精いっぱい出して先のほうを舐めていると

「もしかして、下手?もう少し気持ちを入れて欲しいな、撮って良い?」

「駄目」

「じゃ舐めてよ、撮るから」

「駄目だって、帰るよ」

「もう良いや、入れよ、ゴムするから大丈夫、大丈夫」

「駄目だって」

私の中のバイブが振動を始めた、振動が始まると何も考えられない、されるがままに押し

倒され、バイブを入れたままのアソコに入れて来ました。

バイブが奥まで来て背骨を直接振動させるような痺れが身体中を麻痺させます。

出し入れされ奥に届くたびに、振動が激しく成って意識が遠のくのが幸せで、夢中になって

「もっとして!」

言ったあとに、恥かしくて我にかえると。

最初は優しく抱きかかえるように、してくれていたのに床に投げ出されるように、腰だけを

持ち上げられ、激しく腰をぶつけられていました。

名前も知らない男に、腕を縛られて激しく犯されてる私って、レイプされてるみたいと思うと

同時に快感が数倍に成った気がして、そのまま逝ってしまいました。

訳のわからない、叫び声で記憶がつながります、気を失ってたのかも。

奥にまで入れたままのアレが、大きく成るような感覚のあと、私の中で魚を思わせる物が

動き、途切れ途切れに頭の中を白くする。

「おい、終わったぞ次だれだ、休ませずに行けよ」

その言葉の意味も解らず、投げ出されたままの体制で床に転がる私に、だれかが近付いてきて

バイブを貫きます。

私の身体の一部を、出されるような感覚がして、そのだれかとの記憶はありません。

入れ替わりに部屋に入ってきた男に、無雑作に入れられ抵抗しようとすると

「大丈夫、ゴムはしてるから安心して」

その男が動きはじめ、バックの体位にされた時から、また記憶がありません。

次に記憶があるのは、正常位で入れられながら、両方の胸に男の人の頭があって片方の乳首が

痛かった時からです、コスはスカートが残るだけでした。

「あ、気が付いた、一瞬、死んだかと思ったよ」

知らない男です、5人の中に居たのか記憶にもありません。

意識がはっきりするのと一緒に、快感も戻ってきて、乳首の痛みも気持ち良く成っていきます。

「気持ち良いっしょ今生だから、ゴム切れちゃってさ、ごめんね大丈夫、大丈夫

良いよねどうせ、もう三人目だし」

最初の男だ、生臭いアレを無理やり口にいれられても、抵抗する気はもうありませんでした。

「それより君、洩らしちゃって大変だったんだぜ、まあ、それから生なんだけど」

言われればお尻のしたが、気持ち悪くて嫌な感じでした。

そのまま、記憶に残らない男に、記憶に残るはじめての中出しをされました。

「俺ちょっとトイレ行ってくるわ」

っと言って部屋を出て行った男が、ニヤニヤしながら帰って来ました。

「面白いこと思いついた」

バックの体位で突かれたいた私を、別の男から奪いそのまま挿入してしばらくすると

私の中に出しはじめました、最初はキレギレだった奥を刺激する感覚が、徐々に連続的になって

直感的に壊れると思った時から、記憶がまたとぎれて

気が付いた時は、男に抱かれてベットの中で、男を起こさないように逃げて帰りました。


                     

スキー場で男漁り

スキー場で男漁り(OLの告白)


 先週の木曜日から今日まで、遊び仲間の理紗と、いけてる女二人で3泊4日、志賀高原に行ってきました。
理紗24歳、私が25歳、遊び盛りってわけです。

  


もちろんスキーがメインだけど、メインディッシュだけで満足する私たちではありません。
土曜日、一日スキー・スクールに入って、それぞれにコーチからフォームチェックを受けました。
私たちの泊まっていたホテルにスキースクールも入っているので、夕食時には端っこの方でコーチたちが食事をしています。
一足早く食事を終えた私たちは、それぞれを指導してくれたコーチのところへ行って、バー・ラウンジで4人でのみたいと誘ったのです。


 私についたコーチは40歳ほどの逞しい人で、オフもスキーに関係しているんだって。
理紗のコーチはまだ大学生、といっても23歳って言ってたから留年してるのかな。
バーで4人だけで飲んでいると、だんだん話がエロくなってきた。
お嬢さんたちは彼氏と一緒にスキーしないんですか、なんて聞かれたから、どの彼氏とスキーに来たら良いのか迷っちゃったから理紗と来たの、てな感じのときはまだ序の口。



 3ヶ月以上も男の人たちだけで泊まりこんでいて、スキーのコーチって、どうやって我慢してるの?なんて理紗が切り出したもんだから、おじさんコーチが、 大学生コーチの頭をなでながら、こいつは寝てるときに、天井まで吹き上がる夢精をするんですよ、なんて言うと、金谷さんだって、勃起してパンツを破った じゃないですか、なんて話になる頃には、正直、私のパンティーもにゅるにゅるになっていた。


 我慢できなくなったのは私で、先生の胸板、見てみたいなんて言って誘って、結局、4人で私たちのツインの部屋にベッド・イン。
理紗は、私が見ているにもかかわらず、恥ずかしげもなく、いきなりジャージを脱ぐと、いつの間にかフリルのいっぱいついた白の勝負パンツに穿き替えていた。
すぐに大学生コーチが理紗の股間に顔をうずめる。
「恥ずかしい…汚れているから駄目よ」
なんて心にもないこと言って、若い子を誘っている。
私は金谷さんの厚い胸板からほのかに漂う男の匂いに包まれながら、体重を感じ始めると、いつの間にかパンティーが脱がされていた。
「びちょびちょだね、感じやすいんだね」
「恥ずかしいけど、レッスンを受けていた時から、なの。思いっきりして」
予想外にまず指が入ってきて、私の中で動き始めて、金谷さんの舌がクリトリスを舐め始めたころ、大学生コーチと理紗が正常位のままいった。



 ぐったりしている大学生コーチの上に理紗は四つん這いになって、コーチの胸に、コーチが出した白いものを「見てみて、エロいよ」と言って垂らしてる。
そんな二人を見ていると、私も気持ちいいのはいいんだけど、中途半端のままが嫌になって、いやらしい気分になって、金谷さんに
「お願い、ちんちん入れて!」
と叫んでしまった。


 すると、私も四つん這いにさせられて、後ろからずぶッ。その後はこれまで経験したことのないピストンで、理紗が
「麻耶、凄いわ、凄いわ」
と叫んでいる中、私も、わけのわからない声を上げ続けて絶頂を迎えた。
落ち着くと、理紗は二回目にはいっている。

私は金谷さんのちんちんをきれいにしようと舐めると、かなり塩辛い感じとむっとするカビとり剤の匂い。
軽く噛むとまだ芯がある。


「まだできますよね?」
て訊くと、ちょうど私の太ももを伝い始めた精液を見ながら
「これ見ると興奮するんだよな」
って言って私の股間の匂いをかぐ。
「いやぁ~ん、臭いでしょう、やめて」
って、金谷さんの身体を押し退けようとしても、コーチの力は強かった。
「若い頃なんて、女の子のここが、汚れていたって臭かろうと、やったもんですよ。



  

 スキー部の合宿なんかで泊り込むと、夜は決まった相手とするわけだけど、女の子のパンツなんか、いつも精液とジュースが乾いてガビガビになってたもんですよ」
って、ベちょべちょのマンコを舐めるもんだから、理紗に聞かれているのが恥ずかしくって、不思議なことに恥ずかしくなるとますます濡れてくるのが、シーツが冷たくなってきて分かった。


 理紗は騎乗位にかわって、コーチは指で理紗のクリを刺激するもんだから、二度目は理紗が乱れて、顔を振り乱しながら…いった。
金谷さんは、年齢のせいか、クンニを続けていて、なかなか二回目に移らない。
私はちんちんを入れてもらわないといかない体質みたいだ。
だから私は金谷さんを奮い立たせようと、69の体勢に移ってちんちんをほおばると、しっかり堅くなっている。


 金谷さんのちんちんが喉の置くまで届いて、陰毛が鼻孔に入ってくるので
「お願いもう入れて」
って恥ずかしいことを言う羽目に。
「お尻の下までぐちょぐちょだね、柿色の粘膜がきれいだし、匂いが強烈でボク好みだ」
なんてますます言葉責めをするもんだから、だらだらとジュースがお尻のほうへと伝うのが分かる。
いきなり金谷さんは私を抱っこして向き合う形で、ズボッと挿入。


 あとは逞しい肉体に抱かれたままの上下運動で、遊園地の絶叫マシーンよりも叫んだ。行った瞬間は、膣の奥でドビュッと出たものを感じた。二時間ほどの興奮と快楽が醒めて、理紗と二人になったあとは、お互いに顔を見るのが恥ずかしくって、背中を向けてすぐに眠った。



 翌朝は今朝なんだけど、あれ、本当にあったことだっけ?って感じ。でも、二人のベッドのシーツの汚れとちぎれた陰毛がなによりの証拠。
「理紗の真っ白のパンツ、茶色になってるよ、」
って言ったら、
「麻耶だってトイレに行ったら糸を引くわよ、私、凄かった、いっぱい出されたんだわ、」
って言われたから、私もトイレに行ったら、やっぱり糸をひいて昨日の名残りがどろんと出てきた。


 まあ、あれはあれで私と理紗が、一年の間に2・3回やる馬鹿遊び。
今日は午前中はぐた~っとしてお風呂に入ったりしてから、お昼ごろから何回か滑って、夕方、新幹線で帰ってきました。
アパートに戻ってからも昨日の快感が忘れられなくて、自分の指を膣に入れてかき混ぜてみると、少しいい気持ちになりました。
指の匂いを嗅いで見ると,金谷さんの匂いを思い出しました。また行きたいな。


                        

痴漢の彼

二週間以上前から朝、同じ人に痴漢されてる。

昨日、初めてHしちゃった。


  

相手は20代後半か30ちょっとのリーマン。

いつも乗ってる電車がすごく混んでいて、乗ったら身動きできない状態。

初めて痴漢された時は、ジャケットの下にニットを着てたんだけれど、

ジャケットのニットの上から胸を揉まれてから、「あっ」と思ったら、次にお尻をなでられた。

「誰?」と思っても、後ろを振り向けなくて。。

うつむいてたら、両足を彼の足で広げられて、スカートの上から太ももをサワサワと撫でられた。

緊張してたんだけれど、すごく感じてしまって、、うつむいたまま。


駅に止まって、人が少し動いてホッとしたら、その人が私の正面に来て、

電車が動いてからすぐに、今度はスカートの下から手を入れられて太ももを撫でられて。。

恥ずかしくて顔をあげられなくて。。そしたらショーツの上から手を密着されて。

「ダメ」と思って、彼の手を下に下げようとしたら、力が強くて下げられなくて。

かえって力を入れられて密着されてしまいました。


「誰?」と思って、顔を上げたら、結構、カッコいい人で。

彼がマジな目をして私を見返したので、ドキッとして。

ちょっと怖い目をしてたので、抵抗できなくなっちゃって。そのままになっちゃって。


ちょっとの間、手がショーツの上に密着されたままだったんだけど、

指がショーツの上から動き始めて。

アソコが刺激されちゃって、「イケナイっ」て思ったんだけど、

私も感じちゃって。そのままに。


感じちゃってたんだけれど、、でも怖くて。

一度は顔を上げたんだけれど、彼が怖い目をしていたので、

すぐに私、うつむいちゃって。


でも、指が同じところを刺激するので、すごく感じちゃって、

ショーツが濡れちゃった。


どーしよ、どーしよ、、と思ってたら、そこで彼が降りる駅になっちゃって、彼が降りちゃった。

ホッとしたけれど、ちょっと残念な気持ちにもなっちゃって。


次の日、「あの人、いるかな」と思って同じ電車に乗ったら、いて。

私もいけない、って思ってたんだけれど、なぜだかあの人に会いたくて。

その気持ちに勝てなかった。


その人は2駅くらいはちょっと離れていたんだけれど、すごく混み始める駅から近くに来て。

前の日と同じようにスカートから手を入れられて、ショーツの上から。

どきどきして、すぐに濡れてきちゃって。

でもずっとあそこをショーツの上からコリコリされるから、思わず、小さなため息。


ため息がでちゃってから、恥ずかしくて、頭を彼の胸の上辺りに押し当てて。

そしたら、ますます強く刺激されちゃった。

息が荒くなっちゃう、、、周りに気がつかれちゃうよ、、、

と気になって気になって、我慢してたら、ますます濡れちゃって。

ショーツがすごく濡れちゃったのが自分でもわかった。


はじめてショーツの中に手を入れられたのは、4回目の時。


私が乗る駅に電車が来て、彼が降りてきて私に密着して腰に手を廻して電車の中へ。

いつもはちゃんとシートがあるのに、その日はシートがなくて、

私は車両の隅に彼に行かされて、私の正面に彼が立って。

電車が動きはじめて、すぐに私の身体を触りはじめて。

隅だから逃げられないし、前に彼はいるし。

恥ずかしくて横を向いてたら、スカートの中に手が入ってきて

ショーツの上から刺激。

自分が濡れてきて、彼の手がショーツの中に入ってきて。。

「あっ」と思って、思わずのけぞったら、顔が上を向いちゃって、私の顔を見られるような感じになっちゃた。


恥ずかしくて、すぐにうつむいたら、片方の手で顎を上げられて、すぐに強くクリを刺激されました。

  

中を指でかきまわされたというか。。


遅れてごめんなさい。


「ああっ」て思って、声が出そうになったけれど、電車だし我慢して、、、

でも、顔に出ちゃってたと思う。

彼が「クス」とか笑ったので、恥ずかしくて。。またうつむいちゃったけれど、すぐに顎を上げられちゃって。

ずっと指でかきまわされて、、足とかガクガク震えてきちゃって。


もう立っていられない、、って思ったら、あの人が私の腰に手を回して身体を支えてくれて。

でも、手はショーツの中で。

もう感じすぎちゃって、「もうダメ。」と思って、ショーツの中の手を私の手で引っ張り出そうとしたんだけど、。

力が強くて無理だった。

やめさせたかったんだけれど、返って指が強く動いちゃって。。

声がでちゃったらどうしよう、どうしよう、、って思って、ほんと足がとか、、、がくがくになっちゃって。。。

やめてくれないし、力は強いからショーツの手を出すのはあきらめて、彼の腕にをしがみついちゃった。


そしたら、ふっと彼がショーツから手を抜いてくれて、ほっとしたら、

今度は私の手を掴んで、彼のあそこに。。。


なんか引っ込めるのも悪い感じがして、そのままにしてたら、

チャックを開けて、私の手を誘導。

「どうしよう」と思ったけれど、立ってたし、私もHな気分になってしまっていたので、

パンツの上から撫でてあげた。

彼の顔を見てみたら、マジな目で私を見てたので、、、

私も、とってもHな気分になっちゃって。

右手で持ってたバッグを自分の肩にかけて、両手で彼のを撫でてあげて。。

彼はびっくりしたみたいだけれど、そのまま。。

彼の降りる駅が近づいてきたので、手を離して。。。

私の手を彼はちょっとだけ掴んだけれどすぐに離して、、

私はうつむいたまま。

そのあと、、彼が降りていった。


次の日。また同じ電車に乗って、、

でもその日はちゃんとシートがあったから、前の日ほどのことはされなくて、、

彼が降りていく時に私の手に紙を渡していった。


見てみたら、けーたいの電話番号が書いてあって。。

、、、電話しちゃった。。

「電車の、、、」って言ったら、すぐに気がついてくれて、「今度、夜、会おう」って言われて。。

私、「はい」って返事しちゃった。


で、会ったのが昨日の夜。

いつも彼が降りる駅で待ち合わせして、軽く飲んでからホテルに行って。。

Hしちゃいました。

もう彼、激しくて、、4回も逝かされちゃった。最後の4回目は指で逝かされちゃった。

ほんと、あんなに逝かされたの、はじめて。。


初めての痴漢体験

私が高校生だったときの痴漢体験を書きたいと思います。


私は背が高い方です。

  

168センチで、髪はショートボブ、まじめに見られるほうだと思います。

制服はセーラー服です。


初めて痴漢にあったのは、高1の春、まだ入学して間もない頃でした。

中央線で通学していたのですが、通勤快速だったのですごい混みようでした。

いちばん端の車両に乗り込むとき、すぐ後ろにぴったりとついて、小柄な男の人が乗ってきました。

あれ?と思うまもなくぐいぐいと押され、車両の隅に追いやられてしまいました。

ちらりと振り返ると、小柄で色黒なやせた男の人で、年は40台くらいに見えました。

しばらくすると、お尻のあたりが温かくなりました。

触られている!と思い抵抗しようかと思いましたが、恥ずかしく、そのまま様子を見ることにしました。

それでおそらく、この子はOKと思われてしまったのでしょう。


さわさわ・・・と、スカートのすそが揺れるような感触がして、足元が涼しい・・・と思った途端、手のひらが下着にふれました。

驚いて足を閉じようとしましたが、あっというまに股のところに手が滑り込み、手のひらを密着させるようにして揉んできたのです。

慣れた手つきでした。

顔が真っ赤になるのがわかりました。

すると、手は、お尻の穴からクリトリスのあるところまで、下着の上から何度も何度もなぞるようにしてきました。

布地が割れ目にそってぴったりとくっつき、クリトリスのところで盛り上がるのが自分でもわかりました。

「っん・・・」

声が漏れそうになります。

下着のあたりが蒸し暑くなり、濡れてしまっているのがわかりました。


すると、指は、下着の横の部分から指を差し入れてきました。

ひやりとして細い、と思いました。

今にして思うと、私のあそこが熱くなっていたので、指を冷たく感じたのでしょう。

その、細い指先が、私の大きくなったクリトリスを上から下へとすばやく触り始めました。


当時、私は高1でしたが、まだ付き合っている人などはいなく、当然未経験でした。

オナニーは中学2年のときにおぼえましたが、絶頂に近づくと怖くなってしまい、ゆっくり、ゆっくり愛撫して、いつも寸前のところでやめてしまっていました。


でも、今私のあそこにもぐりこんだ指は、自分でするのとは比べ物にならない速さで、的確にこすりあげてくるのです。

「・・・っん・・・ん・・」

ため息をついてしまったかもしれません。

顔が熱くて、恥ずかしくてうつむいてしまいました。

自分の不器用な愛撫と違い、慣れた手は、まるでどこが気持ちいいのか知り尽くしているかのように、クリトリスのいちばんとがった部分の少し下をくすぐるようにしてきます。

「ん・・・」


私が必死に耐えていると、指は、クリトリス自体を指の腹でポンポンとたたくような愛撫に変わりました。

あぁっ、や、すごい気持ちいい・・・。

愛液で粘りが出た指の腹が、はちきれそうなクリトリスに吸いつき、離れる、吸いつき、離れる・・・。

だめ、だめ、もういっちゃう・・・っ!

ここが電車の中だということも半ば忘れ、私は口をあけて息をつきました。

いっちゃうっ、いっちゃう、んんっ・・・・・・!


ところがそのとき突然、指の動きが止まってしまいました。

高まっていた気持ちが急速に冷やされたような気持ちで我に返ると、下着の横から入れられていた指が抜かれ、今度は下着のお尻の上からすべりこんできました。

お尻全体を手のひらで包まれるようなかたちになり、指先はクリトリスをつまむようにしてきました。

「・・・ぁっ!」

動きやすくなった手は、更に自在に私のあそこを蹂躙します。

ぬるぬるした指がクリトリスを左右からつまもうとします。あそこが2本の指で広げられ、屹立したクリトリスを、真ん中の指が弾くようにします。

あぁ、もうだめ、もうだめ、こんなの・・・。


そのとき、1本の指が、私の中に入ってきたのです。

ぬるりと、ごく自然に。

  

中で、指は細かく震えるような動きをして、中の壁を押すようにふれてきました。

私は、オナニーでも、中まで自分で触ったことはありませんでした。

それを、電車の中で、知らないおじさんに指を入れられてしまっている・・・。

制服で、スカートの下で下着に手を入れられて、犯されちゃってるんだ私・・・。

そんな自分の姿に興奮して、いつしか私の腰は少し動いてしまっていました。

指に腰を押しつけるようにして。


中に差し入れられた指は、ゆっくりと内側を押してきます。

ぬるぬるした感触が、自分でもわかります。

そして、指がいったん抜かれると、今度はクリトリスをこすりあげてきました。

ぱんぱんになったクリトリスが、愛液がたっぷり絡みついた指で、くるくると回すようにされました。

「・・・あっ、ぁっぁっ・・・・!」

だめ、もういく、もういっちゃう・・・!

必死に声を押し殺していると、後ろから抱きすくめるような感じに、セーラー服の下にもう一方の手を入れられました。


あまりに素早くて、防御するまもなく、ブラの上から胸を揉まれました。

パッドが入っていないブラだったので、たちまち乳首がとがってしまいました。

そこを、ひっかくようにブラの布越しにこすられ、同時にクリトリスはまた、指の腹で叩くような愛撫に変わりました。

・・・・あぁっ、それ、だめっ・・・・!!

吸いつく、離れる、吸いつく、離れる、吸いつく・・・。

クチュクチュと、湿った音が聞こえるような気がしました。

足ががくがくとふるえるような感じがして、クリトリスの辺りが収縮し、どきんどきんと脈打つような感じになります。


張りつめた乳首の周りを、指が円を描くように愛撫し、クリトリスを叩く指はどんどん早くなって来ます。

・・・・・・ああっ、だめっ、だめっ、だめっ・・・・!!!

「・・・んっ、んぅっっ・・・・・!!!!!!!!!!」


その瞬間、乳首とクリトリスを強くつままれました。

頭の中が真っ白になり、私は何もかも忘れて、いってしまったのでした。

身体が何度もビクンとふるえ、恥ずかしくて目を閉じていると、クリトリスをいじっていた指がぬるりと中に入ってきました。


ゆっくりと内壁を押されるとおしっこが漏れるような感じがして、絶頂に達した余韻もあり、何度も何度も、その指を私のあそこは締め上げてしまうのです。

恥ずかしくて止めようとしても、何かを搾り出そうとするように、私のあそこは収縮をやめませんでした。


収縮がやっと止まると、指は中から出て行き、下着の外側からあそこ全体をポンポンとなだめるように叩いてきました。

それが、「いっちゃったの?もう着くからこれ以上はがまんだよ」、と言われているようでとても恥ずかしく、私は駅に着くまで顔を上げられませんでした。


それから、毎日のように、その人は私と同じ車両に乗り合わせ、私は何度も電車の中でいかされてしまいました。

やがて、もう1人痴漢が現れ、2人から同時に触られたり、3人くらいの痴漢に同時に触られたこともありますが、長くなるので、そのときのことはまたの機会に書きたいと思います。


長々と読んでいただきありがとうございました。

今日は会社を休んだので、ひとりで昼間家にいるともんもんとしてしまって、高校生のときの痴漢のことを思い出してしまいました。

途中、支援ありがとうございました。


                     
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