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2016年11月

アダルトチャットで知り合った女の子

俺は28歳の社会人で、まいちに千葉から都内まで通勤している所為でなかなか女性と知り合う機会が少なくて、もっぱらチャットで寂しさを紛らわせていました(^^;)

アダルトチャットに通っていた頃(そこは18歳未満はNGで、基本的にはチャエッチする場所だったけど、まったりもOKで結構常連の溜まり場になってたんだ)、一人の女の子と知り合いました。20歳(バージン)ってことで結構仲良くなって、毎晩の様にお話しているうちに、メールや携帯の番号を交換するくらいになっていたんだ。

ただ関西の子だったのでリアルでは逢えなかったけど・・・。

ところが出張で関西に行くことになったから、仕事が終わってから逢う約束をして実際に逢ってみました。

20歳の割りには幼いと思ったけど、ファミレスで食事をしたり、カラオケいたりして夕方にさあ、お別れしようかなって思ったら「今日は両親がいないし、泊まって夕食一緒に食べよう」って彼女から言って来ました。

結構俺は料理は得意だったから近くのスーパーで鍋の材料とワインを買って彼女の家に行きました。

恋人同士の様に二人で食事を作って、ワインを飲みながら食事をした後、彼女の部屋を見せてもらうことになって行って見たら、何と制服がぶら下がってたんだ(^^;)

彼女は慌てて隠そうとしたけど問い詰めたら、◯7歳の高◯生でした・・・。

「お兄ちゃん(チャットの時に兄弟って設定だったので、彼女はこう呼びます)ごめんね・・・」言うので、

「じゃあエッチはできないけど、許してあげる」って言ったら、

「ありがとう、これは良いヨネ♪」って、彼女は跳びついてキスしてきました(^^)

危なく押し倒しそうになったけど、我慢して彼女の部屋でTVをみたり、チャットをしたりして遊んでいるうちに、夜も更けて来てお風呂に入って寝ることになりました。

俺は別々の布団に寝るつもりだったんだけど、彼女が「お兄ちゃんだし、エッチしないなら一緒に寝よう♪」って強引に自分のベッドに引っ張っていったので「子どもだね~」って言いながらも一緒に寝ることにしました・・・。

最初は普通の話題をしていたんだけど、だんだん彼女の方から、俺の初エッチの体験談や、今までのエッチのこと、一人エッチ仕方やロストバージンは痛いのか等訊いてきました。

俺も真面目に答えてはいるけど、あそこが堅くなりかけている時にとうとう彼女の方から「お兄ちゃんに、私のバージンもらって欲しい・・・」ってキスされてしまいました。

こうなったら男ですので我慢できるはずも無く「◯◯~」って抱きしめて彼女と舌を絡め出しちゃいました・・・。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・」と言いながら必死にしがみついてくる彼女の柔らかい身体を抱きしめながら、キスをしつつ彼女のパジャマの前のボタンを外し、皮らしい乳房を優しく、下から持ち上げる様に揉み上げたり、5本の指で包む様に指先で乳房を擦り挙げたりしてゆくと、「ハア・・・ハア・・・お兄ちゃん、お兄ちゃん、身体が熱い・・・」って可愛らしい乳首を固くしながら潤んだ目で俺を見つめて来ます。

普通ならここで直ぐにおまんこに行っちゃうところですが、バージンだし、ゆっくりと濡らしあげることにしました(^^)

キスしていた口を耳元、首筋と順番に舐めたり、舌でなぞってやると「アン・・・アゥゥ・・・」って声をあげます。

乳首を触らずに刺激していた乳房も、急に頂点を擦って上げるとビクゥゥって腰が跳ね上がり「きゃぅぅぅ・・・、お兄ちゃん~~」って甘えた声をあげます。

右乳首を人差し指と親指で軽く挟み、左乳首を口に含んで舌で舐めてあげると「ハア~ふうぅ~ハア・・・」って感じるあまり息が上手く出来ない様です。

「◯◯ってバージンだけど感度は良いね♪」って耳元で囁くと、顔を真っ赤にして背けるので、こっちに向かせてキスすると「お兄ちゃんの意地悪・・・、私だってこんなになるとは思って無かったモン」なんて言ってました。

そのまま30分近く上半身を責めた後、ついに花園を露にすることにしました。

俺の身体が下がって行き、自分の下着に手がかかったことが分かったのでしょう。

「お兄ちゃん・・・恥ずかしいよ・・・」って言うのに、

「大丈夫、◯◯のなら絶対可愛いから」と返事しながらパンティーを脱がしました・・・。

バージンの女の子は2人目だったので恥ずかしがって、足を閉じてしまうのは知っていたから無理にこじ開けず、足を擦ったり舐めたりしつつ「綺麗な足だね~柔らかくて、可愛いお毛毛だ^^」等、色々お話しながら、彼女の緊張を解くようにしました。

それでもやはり初めてということで足がどうしても開けないので、顔を彼女の顔のところまで戻して、キスしながら足を撫でつつ「お兄ちゃんは◯◯が好きなんだよ・・・」と語りかけ、少しずつ足の間に手を侵入させていきました。

今までの刺激で薄っすら湿っている草むらを(初めての子はあまり濡れません)

掌で包む様にして中指を割れ目に這わせて、ゆっくりと下からあまり強い刺激にならない様に優しく撫で上げてあげました。

それでも彼女には強かったらしく「ア・・・ア・・・うん・・・」と緊張のこもった声をあげ、両足で手をぎゅっと挟みこむので、「痛かったかなごめん・・・」と顔を見つめキスすると、「ううん・・・大丈夫・・・」と微笑んでくれました。

そのまましばらくキスと割れ目への微かな刺激を与えた後、ゆっくりと耳、首筋胸、お腹と舐めながら顔を花園に下ろして行きました。

そして優しく足を開かせてついに顔をうずめ下で、割れ目をなぞり上げてあげると、「きゃウゥゥゥ・・・アアン・・・ハア・・ハア・・・ア、ア、ア、ア」と腰を跳ね上げながら、悶えます。

やはりクリトリスへの刺激が気持ち良いらしく、そこを舐めると「お兄ちゃん・・・ああ・・・ヤ・メ・テ・・・」と言ったのですが、重点的に舐め上げていると「あう、あう、あ、あ、あ、あ、あ、ああ~~~」といきなりイってしまいました(^^)

呼吸が整った後「お兄ちゃん・・私どうしたのかな?」と訊くので、イク事を教えてあげると顔を真っ赤にして恥ずかしがり、「今度は私の中でお兄ちゃんが感じて」というので痛い事を良く説明して、もう一度クリトリスを重点に舐めて、彼女がリラックスしたところを、イッキに貫きました。

初めての子は導入し難いのですが、もたもたすると余計な痛みを与えるので「あっっ・・・うぅぅぅ・・・」という彼女の痛みの声を聞きながら、最後まで入れて後は彼女を抱きしめて「お兄ちゃんが全部入ったよ」って囁いて顔を彼女に見せてあげました。

痛そうな顔をしていた彼女も、俺の顔を見て安心したらしく、ちょっと笑顔を見せて「痛いけど、なんか嬉しい」って言ってくれました。

長く入れていても痛いのは知っていたので、乳首を舐めたり、クリトリスを触って痛みを誤魔化しながら、少し腰を振って彼女のお腹に出してあげました。

そして、彼女のおまんこの傷を舐めてあげ、抱き合って寝ました。

次の日もう一度エッチをして(彼女はまだ痛がっていましたが)、帰りました。

その彼女とはもう2、3度エッチをしましたが、やはり遠距離で付き合いは続かなく今はメルトモになっています。

でも時々初エッチの話になると「友達のエッチを聞くとただ痛いだけで大変みたいだから、お兄ちゃんと初エッチできて私は良かったなあ」って言ってくれます。

盗撮してたでしょ?

中学生の頃、僕は変態として学校では通っていた。

そんなある日僕は決心した。

「盗撮するぞ」と。

僕が通っていた学校ではプール用の更衣室があって、そこで着替えるのが普通だった。

私学だったためカーテンで仕切られ個室になっていてシャワーが付いていた。

そして都合のいいことに出席番号順に個室は決められていた。

友達と協力してお年玉を下ろして小型のビデオカメラを買って、目的のMさんが入る更衣室に休日のうちに忍び込み、股間が映る形で壁にカメラを埋め込んだ。

(タイルを剥がすのには苦労した)

そして女子の水泳の授業の前、僕はエスケープして更衣室に向かった。

部室と近い位置に更衣室があったので部室にパソコンを構え、後は映像が送られてくるのを待つだけ・・・。

それをビデオ学習用のビデオデッキに繋ぎ、録画の準備も万全だった。

間もなく外から女子の話し声が聞こえてきた。

勃起は最高潮となった。

そしてMちゃんが入ってきてカーテンを閉めた。

まず、シャツを脱ぐとそこには可愛いスポーツブラを着ているMちゃんがいた。

そしてブラを脱ぐとピンク色で突起の少ない乳首が現れた。

さすがに身長150cmに似合う乳首だったが、スカートとブルマを脱ぐと白のパンティが見えた。

はっきりと食い込んでいた。

そしてMちゃんはその食い込みをほぐしてパンティを脱いだ・・・。

画面にはワレメの上の部分だけ少し毛が生えたアソコが映った。

あのロリな顔から、毛が生えているなんて想像できただろうか?少し黒ずんだアソコは成長期の女の子特有だ。

僕は画面に噛り付くように見ていた。

するとMちゃんは自分のパンティを手にとってナプキンを剥がした。

パンティの食い込みはその為だったのだ。

そういえばナプキンの羽根のようなモノが出ていたな。

と気付いた。

しかし、生理中にプールにどうやって入るのか僕は気になった・・・。

Mちゃんの太ももから赤い筋がツーと流れた。

そしてMちゃんは何やら棒状のモノをカバンから持ち出した。

ん?これは・・・タンポンだ!

僕はイきそうなくらい興奮した。

Mちゃんがタンポンを入れる。

Mちゃんは片足を蛇口の上に乗せてタンポンを入れようとした。

カメラの位置とバッチリ合っていた。

右手でタンポンを持って左手でアソコを大きく開いた・・・。

そこにはピンク色の性器があった。

全体的に小さく、小陰口や尿道も全てが綺麗な形と色だった。

そしてクリトリスがチョコンと露出していて、僕は今までにない興奮を覚えた。

そしてタンポンはMちゃんの中にゆっくり入っていった。

僕はこの時、初めて「タンポンになりたい」と思った(笑)

そしてMちゃんは水着を着て更衣室から出て行った。

僕は授業が終るまで部室で待つことにした。

僕は冷め切らぬ興奮を抑えながら時間を過ごした。

学校ではノルマ分泳ぎきった人から帰れる授業方法だった。

Mちゃんはスイミングスクールに行っていたので一番速いと聞いたことがある。

前評判とおり、Mちゃんは授業の3分の1を残して更衣室に帰ってきた。

しかし様子がおかしかった。

顔を赤らめて下半身をおさえている。

Mちゃんは尿意を我慢していたのだった・・・。

Mちゃんは股の部分を横にずらした・・・。

すぐにタンポンがハミ出しているワレメから黄金色の水が勢いよく出た。

Mちゃんは恥ずかしそうに自分の性器を見つめていた。

Mちゃんはそれをシャワーで流すとタンポンを抜いた。

タンポンは赤く染まっていた。

そしてMちゃんはシャワーの取っ手を持ち、アソコを洗い始めた。

しばらく見ていたが、シャワーの音の中に徐々に喘ぎ声が加わった。

そう。Mちゃんはオナニーし始めたのだ。

夢にも思わなかった。

あのクラスのロリアイドルのMちゃんがスク水をずらしてオナニーする姿など誰が想像したものか。

そして誰が見たことがあるか。

しばらくしてMちゃんは他の女子が帰ってきた為かオナニーを止めたが、最後にティッシュでアソコを拭っていた。

やはり股の部分をずらして。

僕はその時、「何故、シャワーで流さなかったのだろう?」と思ったが、今思えば、シャワーの勢いで洗っても洗っても液が出るほど感じていたのであろう。

そしてMちゃんは汚物入れに最初に外したナプキン、タンポン、そして今さっき液を拭いたティッシュを捨てた。

そして制服に着替えて更衣室を出ていったがMちゃんはパンティを履かなかった。

僕は教室に帰る前、彼女をすれ違ったが「あいつノーパンなんだ・・・」と思うと不意に勃起してしまい同級生にからかわれた。

その日、授業中、僕は斜め前の席のMちゃんを観察していた。

生理中の彼女がノーパンで授業を受けているのだ・・・僕は一日中そんな思いに下半身の鼓動を高めていた。

そして授業は終了して時間がたち、下校時間の6時になった。

学校は郊外にあるため、6時15分頃の電車に乗り遅れると指導が入る仕組みだった。

僕は一人、更衣室に向かった。

理由はMちゃんが汚物入れに捨てたモノを手にいれるためだった。

僕はそれを手に入れ、その場で匂いを嗅いでいた。

ナプキンからは生々しい匂いが、そして液を拭いたティッシュからは男性を虜にするようなフェロモンとも言える香りがした。

タンポンを見て、僕は勿論、「これがMちゃんの中に・・・」と思い、その場で自慰と言う行為に手を伸ばしかけたが自制心でブツをポケットに押し込み、Mちゃんの特等席から腰をあげてカーテンを開けた。

すると、そこに立っていたのはMちゃんだった・・・。

Mちゃんはこう言った「何・・・してるの?O君(僕)・・・」僕は自制心を失った。

それは彼女に出会った混乱のような感じ。

僕はMちゃんを引き寄せ抱いてこう言った。

「何しに来たの?」

彼女は慌てて「鍵を探しに来ただけだよぉ・・・放して・・・」と言った。

僕はすかさず囁いた。

「Mちゃん・・・今・・・ノーパンだよね・・・」

Mちゃんは真っ赤になった。

僕はMちゃんの体を正面の鏡の方に向けてスカートをめくった。

やはり現れたのはパンツを履いていない秘部であったが、タンポンが突き刺さっていた。

僕は「何でノーパンなの?」と囁いた。

後ろから抱きつき、手で制服の上から果てしなくないに近い乳房を揉みながらMちゃんは僕の耳元でこう言った。

「だってね・・・O君に・・・見てもらいたかったから・・・こうやって・・・ね・・・後をつけてたら・・・ここに入って行ったから・・・」

僕はMちゃんに「着替えようか?」と言った。

Mちゃんは「何に?」と聞き返したが僕はすかさず「汚れてもいいようにスクール水着に」と言った。

勿論、僕の趣味だったが。

Mちゃんが服を脱ぐのを手伝ってスクール水着に着替えさせた。

Mちゃんは「O君・・・私ばっかり、こんな格好にして・・・O君も裸になってよ」と言った。

彼女は僕の制服の上から威きり立った股間を触って、「もうこんなに・・・」と恥ずかしそうに言った。

僕は「Mちゃんがこうさせたんだよ。責任とってよ。」と優しく言った。

Mちゃんは「責任って・・・こうやって取るの・・・?」と僕の股間を舐めてきた。

クラスのロリアイドルに舐められて僕の股間も大喜びして、すぐに出してしまった。

それも口の中に・・・。

Mちゃんはそれを飲み込みこう言った。

「中には入れないで・・・」

僕はそれに従った。

それからしばらくMちゃんと話をしていたが、Mちゃんはこう切り出した。

「O君・・・盗撮してたでしょ?」

僕は「なんで?え?してないよ」と言ったが彼女は「この穴から盗ってたでしょ」とタイルの穴を指差した。

僕は「うん」と認めた。

Mちゃんは僕の協力者から話を聞いていたらしい。

僕は「F(協力者)の奴・・・」と思ったがその後の彼女の言葉に唖然とした。

「知ってたけど、ワザとしたんだ」

彼女は淫乱だ。

僕が確信したのはこの時だった。

僕は深く問い詰めなかったが「なんで?」とだけ聞いた。

彼女は「内緒♪」と言って教えてくれなかったが、こう言った。

「代わりにね。私が他の子を盗撮してあげようか?」と言ってきた。

僕はどうやって?と言ったが彼女は「いい方法がある」と言った。

僕は彼女とグルになって盗撮を始めることになった。

彼女はプールの女子トイレの汚物入れの中に盗撮器を仕掛けてくれた。

そのトイレはクラスの可愛い子御用達で井戸端会議の場でもあったためかブスは入っても冷たい視線で見られるため使わないらしい。

彼女から「電源付けたよ」とメールが来た。

僕は受信機を起動させ、画面に噛り付いて見た。

しばらくするとHちゃんが入って来た。

Hちゃんは水着だった。

やはり股の部分をずらすとまだ毛が生えていないアソコが見えた。

毛の無いアソコから黄金の水がほとばしった。

僕は「飲みたい!」と思った。

Hちゃんの聖水を直接、僕のアソコにかけて欲しいと思った。

Hちゃんはアソコを丁寧に拭くと水着を戻した。

このように僕は毎日、鑑賞していた。

エスケープで見るため、担任に見つかる危険性があったが保健室に行くという手で逃れた。

僕の盗撮は夏が終るまで続いた。

その中でも印象に残ったことと言えばタンポンをつけてプールに入る女子が多いこと。

そのタンポンは回収して今でも僕のオカズになっている。

あとNちゃんがトイレに入ったときを思い出す・・・。

Nちゃんはスクール水着を脱いだ。

「何をするのかな?」と思って見ていたら、なんと大便をするようだ。

NちゃんはMちゃんに負けず劣らずロリで(まあ中学生だから皆ロリだけど)、小さな肛門は綺麗なピンク色だった。

小さな肛門から、ここぞとばかりに太い大便が出たとき、彼女は「ふあ、あっ」と喘いでいた。

Kちゃんはトイレでオナニーをした。

授業はとっくに始まっている時間なのにも関わらず、Kちゃんはトイレに入った。

Kちゃんがスク水の上から丁寧に擦るとジワーっと液が染み出してきた。

Kちゃんはその液を口に運んでいた。

持ってきていたカバンをKちゃんは開けた。

僕は生理用品でも入っているかと思ったら、Kちゃんが取り出したモノはアナルビーズだった。

Kちゃんは四つん這いになった。

カメラの方向に尻を向けてくれたので僕のアソコはは程知れないモノになった。

彼女はまず水着を脱いだ。

彼女は自分の液をアナルに塗ると、まず自分の指を入れた。

スピーカーから「ハアハア」という声が聞こえてくる。

彼女は自分の指をピストンさせて感じていた。

しばらくするとアナルビーズを入れ一気に抜いた。

彼女は「ああ!ああっ!」と悲鳴をあげていた。

やはり僕の印象に一番残ったのはAちゃんだった。

Aちゃんは水着を脱ぎ四つん這いになった。

僕はKちゃんみたいにオナニーするのかと思ったらAちゃんの手には浣腸があった。

Aちゃんは自分の手でアナルに浣腸を入れた。

しばらくすると浣腸を抜いた。

彼女のアナルは呼吸をしているようにヒクヒクしていた。

すると彼女は四つん這いのまま大便をした。

彼女の顔を見る限り、すぐに便意が来てしてしまったのだろう。

彼女のアナルは黒ずんでいて、やはり大便は太いモノだった。

Hちゃんのときより大便が出てくる所はハッキリ見えた。

穴が広がり徐々に大便が出てくる姿に僕は興奮を覚えた。

その後、僕とMちゃんは付き合っていたがMちゃんは夏休みに交通事故で帰らぬ人となった。

彼女は夏の天使だったのかも知れない。

まだ、あの更衣室の穴の中にカメラはあるだろうか?

下着のモニタリングのアルバイト

大学1年の時、海外旅行の旅費を稼ぐためにしていたバイトの話をします。

短期間で効率の良いバイトがしたかったのですが、風俗とか援助とかは絶対に嫌だったので、なかなか見つかりませんでした。

そんな時に有名な下着メーカーのモニターを募集していました。

多少の戸惑いがありましたが、バイト料もいいし大企業なので安心だろうと思って決めました。

私がやったモニターっていうのは、毎日新製品の下着をつけて普通に生活して、学校が休みの週末は朝9時から夕方5時まで会社で身体検査を受けるというものでした。

最初に面接に行くと、若い女性社員の人が「このモニターという仕事は商品開発の最終段階で重要性の高い仕事です。仕事内容が女性には若干恥ずかしいと感じることがあるかも知れませんが、ご理解いただきたいと思います。基本的に応対は女性社員を予定していますが、男性社員が応対する場合もございます。これらは全て仕事ですので、是非とも社員の指示には従っていただきますようお願いします」と説明されました。

これでちょっと緊張感から解放されました。

その後、個別面談で色々聞かれた後、写真撮影がありました。

撮影スタッフは全員女性でしたが、ブラとパンティーだけで立ったまま状態や寝ころんだりで色んな角度からいっぱいとられました。

女の人だけでもすごく恥ずかしかったです。

その後、服を着てコンピュータスキャン室というところに連れて行かれました。

そこには別の20代の女性のモニターの人がいました。

ここでは、体の詳細のデータをコンピュータで読みとるためのものらしいのですが、これがとんでもなく恥ずかしかったです。

係員は女性だけでした。

まずその女性の人からで、全部脱いでベッドに横になるように指示され、その人は驚いたようでしたが、全裸になるとベッドに仰向けになりました。

私は、その人があまりにもあっさり脱ぐので驚きました。

そして、係りの人はなんか透明なゼリーのようなものを首から下の全身に塗っていました。

それこそ足の裏から全部ぬっていました。

そして塗り終わるとベッドがゆっくり動いてコンピュータのCTスキャンのような機械に入っていきました。

するとその時係りの人が私にも全裸になっておくように指示されました。

私はなんか嫌な感じがしたので、「あの人が終わってからじゃだめですか?」と言うと「時間がありませんのですみませんが、指示に従って下さい」と、ちょっと怒ったような感じで言われたので、仕方なくワンピースを脱ぐとブラを取りました。

そして、パンティーに手をかけると心臓がドンドンしました。

そして思い切って脱ぐと服をたたんで椅子に座りました。

そしてさっきの女の人が終わって、私がベッドに寝る番がきました。

係の人は2人で私の首から順番にゼリーのようなものを塗っていきました。

すごくゆっくり丁寧に塗っていました。

胸を塗られるときにすごく興奮しちゃいました。

そして足を広げられてあそこにも触られて丁寧に塗られました。

とても恥ずかしかったですが、興奮で別のものが濡れちゃいました。

そしてスキャンが終わったのですが、万一コンピュータの調子のせいで再検査になると困るということで、もう一人の女の人と裸のまま3分ほど待たされました。

その時、ドアが開いて50ぐらいのスーツを着たおじさんが入ってきました。

2人ともは「きゃっ!」といってとっさに体を隠したのですが、一瞬ですが見られちゃいました。

おじさんは驚いた感じでもなく、「ごめんごめんスキャン中でしたね。モニタリング大変ですがよろしくお願いします」と言って出ていきました。

女の人だけだと思っていたのが、男の人が入ってきてほんとにびっくりしました。

その後スキャンの結果はOKで、お風呂場に行ったのですが、体がべとべとなので、全裸にバスタオルだけまいてのままお風呂に行きました。

スキャンの部屋からお風呂までは50mほど離れていてスタッフの人が一緒に行ってくれましたが、全裸にバスタオルだけで会社の廊下を移動するのはとんでもなく恥ずかしかったです。

2人で一緒にお風呂に入っていて話をしていたのですが、その人はここの社員の人で、さっきの男の人はその人の上司だったそうです。

ここの会社の女性社員は全員が強制的にモニタリングをさせられるとのことでした。

私はまだ知らない人なので、裸を見られてもまだマシですが、職場の人に見られるなんて後でとても恥ずかしいでしょうね。

彼女も、とても恥ずかしいと言っていました。

この女性は25歳で入社5年目だそうです。

新入社員の時に実習があって、彼女は同期の男性10名と女性10名のチームで実習したらしいんですけど、その中のスキャンの実習で彼女はチーム全員の前で全裸になってモニターをさせられたそうです。

その時は他にも部長さんや教育係の人など男の人もたくさんいたそうです。

そして信じられないことにゼリーを塗る係りは女の子じゃなくて男の社員が行ったそうです。

彼女は入社してすぐに同期の男性の前で全裸になって、それこそ胸からあそこまで触られたとのことでした。

彼女は恥ずかしくて泣いていたそうですが、泣くと上司に怒られたそうです。

そこの会社では女子社員は全員1回はスキャンを行い、全裸での写真をとってサンプルにするそうです。

いくら仕事とはいえ可哀想でした。

一点の陰りも見せない彼女の笑顔

大学3年の夏、バイト先にキラ星のように輝く美人がいた。

体育系の大学で新体操をしていたが、親の都合で中退、主に高校生や中学生の大会のエキジビジョンや、ダンス教室のコーチなんかをしながら生活してるセミプロだってことだった。

背は160cmくらい、いつもポニーテールでニコニコと元気パッチリでそれでいて切れ長の目、やや濃い目で真っすぐな眉薄めで形のいい唇、当時彼女がいなかった俺には眩しすぎる人だった。

長い夏休みも終わりの頃、世間話くらいは照れずに出来るようになってた俺のところに彼女が来て「今日終ったら相談したいことがあるんだけど、都合どう?」と。

それまでの数週間の断片的なおしゃべりから、彼女が付き合ってる男のことだと察して内心穏やかではなかったけど、反面彼女と二人きりになれると思って嬉しかったのは確かかな。

で、バイト後待ち合わせて彼女の指定の店に行って最初は楽しく飲んでたんだけど、だんだん酔いが回っていよいよ本題へ。

なんの事はない、彼氏に振られたこと、未だにすごく好きであることこの店はその彼といつも来てた思い出いっぱいの店であること。

まぁよくあるパターンで(・・と言えるのは今だからかな、当時は必死だったんだと思う)

相槌マシーンと化して話を聞いてあげるのに全力投球、反面切なさ山盛りの俺だったわけです。

店を出る頃にはこれもお約束の“彼女泥酔”財布の中身を気にしつつ、彼女のアパートまでタクシーで送って着いたのはいいけど今度は起きてくれない。

やっとの思いでタクシーから降しそこでまた途方にくれた。

(どうすりゃいいんだ!このまま置いて行けないし、かと言って俺が彼女の部屋に上がるのか?絶対普通じゃいられなくなるぞ??)

散々悩んだけどこのままこうしてても仕方がないので、彼女の耳元に大声で(・・・て言っても近所に迷惑にならない程度にだけど)

「悪いけどカバン開けてカギ探すよ!おーい!ちゃんと断ったよー」とやってドキドキしながら憧れの人のカバンを物色、見つけた鍵をポケットに入れ彼女をおんぶしてアパートの階段を上がり、やっとの思いで彼女を部屋に入れた。

この間、彼女のオッパイが背中にムギュ~してるし、ドアを開けたらなんか凄いいい匂いがするしで、もう頭の中は真っピンク。

すんでのところで狼に変身しそうになったけど・・・。

(実際「こうなったら普通はやるよな」と自分に言い聞かせてもいた)

だけど、ここで寝てる彼女に手を出したら、今日の俺の“いい人っぷり”が台無しになる。

(あーあ、俺ってすげーお人良し、殆んどバカだ)

溜息まじりに自分を抑えこんで、彼女のジーパンのベルトを緩め(このときお腹の素肌に触ってまた決意が揺らぎかける)、毛布をかけ、目覚ましを探して明日のバイトに遅れない時間にセット再び耳元に「鍵は外からドアのポストに入れるよ~」と怒鳴って(それでも全然起きない)

もう後ろ髪引かれまくりで靴を履き始めたそのとき・・・。

空耳かと思えるほどの声で「帰らないで・・・」

キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!

急いで靴を脱いで彼女のもとへ・・・寝てる・・・。

「でも、でも、俺は確かに聞いたんだ!帰らないでって聞いたんだ!」と無理やり納得。

そーっと彼女の美しい寝顔にキスをしたのです。

高鳴る鼓動、それだけでカチコチの股間。

最初は頬に、やや於いて唇に。

驚いたことに寝ていた筈の彼女がほんの少し目を開けその表情は弱々しかったけど、俺の首に手を回してゆっくりと自分からキスを返してくれたのです。

もう止まりません、激しくキスしながらブラウスのボタンを外し、ブラの下に手を入れ、ジーパンの中にも進入ジーパンのファスナーを降ろすときなんか興奮ではち切れそう。

薄いピンクのレースのパンツの中は何とパイパン。

憧れの人あの人が、俺に身体を委ねて吐息を漏らしている。

こんな幸せがあっていいのだろうか。

俺はクーラーを点けるのも忘れて夢中で舐め、吸い、転がし彼女を愛した。

彼女が俺に身体を開いてくれたことが、信頼してくれたことがたまらなく嬉しかった。

「もう我慢できない!入れたい!」

・・・と思って身体を起こすと、彼女がやけに大人しい、確かにさっきまで苦しげな声を漏らして筈なのに???

寝てました。

すやすやと幸せそうに・・・。

「俺がヘタだから・・・」

一気に下がるテンション・・・。

ひょっとして俺と振られた彼氏を勘違いしてるのか??

だとしたら俺は身を引くべきじゃないのか?

交錯する思考、ジキルとハイドのせめぎあい。

でも目の前の彼女の美しい体にはやはり抗いようもなく、21歳のやり盛りの俺は一度はオーケーされたんだと、憧れの彼女の中にペニスを挿入したのです。

罪悪感と戦いながら(実は反応しない彼女に悲しくなって一回は萎えた)、腰を振り、胸を掴み唇を吸い、「あの女とやってるんだ」と自分を奮い立たせなんとかお腹に射精。

正直あまり達成感はなく、射精の快感も鋭くはなくむしろ罪悪感のほう強かった。

しばし茫然としたあと、彼女のお腹の精子をきれいにして、パンツと椅子にかけてあった短パンを履かせ、起きない彼女にTシャツを着せてそっと彼女の部屋を出たのでした。

外は薄っすらと明るく、電車も走ってる時間だった。

憧れの女性を抱いたという高揚感は微塵もなく、フワフワとおぼつかない足取りで帰宅。

「俺は他の男に惚れてる女を、しかも酔って寝てる間に抱いたんだ」という後ろめたさと、さっきまでの淫靡な光景とがフラッシュバックしてちょっと複雑でイヤ~な気分だった。

その日のバイトは正直行きたくなかったけど、逃げたらだめだと思いなおして出勤。

彼女どう出るかとビビってたら(ほぼ100%軽蔑されてると思ってた)、コンビニの袋にジュースを2~3本入れて彼女が歩いてくる。

まごつく俺に躊躇なく近づいてきて・・・。

「昨日はありがとう!目覚ましまでかけてくれたんだね、二日酔いじゃないかと思って、これ、飲んでね!」

昨日の泥酔がウソのように破顔一笑、ピッと右手をあげ、ポニーテールを揺らしてくるりと背中を向けて離れていく。

俺のこと怒ってないのかな?

昨日のことは覚えて無いの?

俺のこと、ちょっとは好きなんでしょ?

聞きたいことが頭を駆け回って戸惑う俺。

来たときと変わらずしっかりとした足取りで歩いていく彼女。

俺を気遣ってくれて嬉しい反面、一点の陰りも見せない彼女の笑顔が「昨日のことは忘れてね」との明確なメッセージなんだって気づいてしまい・・・。

多分、半泣きの顔で彼女を見ていた俺。

あんなに美しい女性とはその後も出会うことなく、10年後に結婚子供二人にも恵まれ、美人ではないけど明るく家庭を守ってくれてる素敵なかみさんと4人、ささやかな幸せを感じてる今の俺です。

AV顔負けのハードなセックスの話じゃなくて拍子抜けだった人はごめん。

彼女とはそれっきり話すこともなく夏は終わり、バイトは解散(プールの監視員だったのです、彼女は受付けのお姉さん)。

あの夜のことをどう思ってたのか知るチャンスは失われてしまいました。

叶うならもう一度会いたいと思うこともあるけど、かみさんに悪いし、このまま思い出の淵に静かに留めるのが、やはり一番なんだと思う次第です。

妻が私以外の男性に愛される一夜[後編]

Sさんは私たちのような夫婦の相手に慣れているようで、さっそく私の壺を刺激するように

「あああ、奥さんの中はカリに引っかかる具合が良いからすごく気持ち良いです。濡れ具合もイイし感度も最高ですよ。ちんぽをくわえ込んだとたんに可愛い顔で悶えるのがたまらなくいいですね。」

そんな言葉を聞くだけで私の心のツボがズキズキと刺激されていきました。

しばらくしてSさんはペニスを抜いて妻を四つん這いにさせました。

「ほら、見てくださいこの濡れ具合私のちんぽをくわえ込んで愛液を溢れさせてくれているんですよ。この溢れ返る蜜の中に私の精液を注ぎ込むんです。興奮するでしょ?ご主人もプレイに加わりますか?」

「いえ、見ているだけでいいです。お前気持ちいいのか?」

「ゴメン、すごくいい。気持ちいい。ゴメンねゴメンね」

妻は今までに見た事が無いような切なく色っぽい顔で私を見ながら再びSさんのペニスを入れられました。

ズズッっとペニスが入るとき妻は眉間にしわを寄せ、手でシーツをぎゅっと掴み、奥まで入ると「はぁぁーーん」と口をあけてのけぞりました。

「あなた、気持ちいいごめんね、私・・・私・・・Sさんのおちんちんが・・・出される・・・あなたの前で出されるの・・・変になりそう・・・いつもと違う」

妻は涙を浮かべていました。

枕に顔をうずめると大きな声で悶え始めました。

突き上げた腰をくねらせ、シーツをかきむしりながら悶える妻は

今までにないほど色っぽく、直ぐにでもSさんを押しのけて妻に入れたくなるほどでした。

「そろそろ出してもいいですか?奥さんの中は気持ちよすぎてそろそろ限界です。」

「出してやってください。」

Sさんは妻を引っくり返して仰向けにして再び妻の太股の間に入り、ピンと立ったペニスを妻のあそこに向けました。

妻は自分の股間に手を伸ばしてSさんのペニスを自分に入れようとしていました。

Sさんのペニスは妻の愛液で真っ白くなり艶々と光っていました。

「奥さん、どうですか?僕のチンポは気持ち良いですか?そろそろ出しますよ」

「Sさん、気持ちいい、ああ、あなた・・・とうとう出される・・・エッチな気分になってきた・・・変よ、ああ、変な気分あなた・・・私の事好き?愛してる?あああっ出されるよー私出されるああぅっいきそう・・・いきそう・・・ああああっ」

妻が先にイキました。

Sさんがピストンを早めていきました。

Sさんは妻をじっと見つめながら腰をずんずんとぶつけていきました。

「Sさん・・・気持ちいい・・・キスしながら出して・・・あああっ」

Sさんは妻に顔を近づけました。

妻はSさんにしがみつきむさぼるように唇を吸いました。

「あああっでるっでるっ」

Sさんがぐーっと腰を押し込むように妻に覆い被さりました。

Sさんのペニスの先から妻の中にトロトロと精液が注ぎ込まれるのが見えるようでした。

妻はじっと目を閉じてSさんにしがみついたままでした。

「おおお、奥さん締まってくる、ちんぽがくすぐったいよ」

Sさんはしばらく妻の締りをペニスで味わった後、妻から離れました。真っ白くテカテカと光ったペニスの先にプクンと精液が残っていました。

妻はそれを見て、Sさんの腰にしがみつくようにしてペニスの先の精液をチュッと吸いました。

そして、私のそばに来ると

「あなたゴメンねありがとう。私の事嫉妬した?愛してる?」

と言いながらキスしてきました。

私は今Sさんの精液を吸った唇を吸うのは少し抵抗がありましたが

妻の気分を悪くさせないように抱きしめてキスしました。

口からは精液の匂いがしていました。

「ああーーん」

妻がビックリしたように腰を引きました。

そこにはSさんの精液がべっとりとたれていました。

私を見てニヤニヤしながら自分の股間にティッシュを当てて精液をふき取る妻が魔女のように見えました。

私は妻を押し倒して裸になり妻の中にペニスを入れました。

妻の中はトロトロでした。

いつもなら少しづつ濡れてくるはずの妻の中はすでにツルツルトロトロしていて違う感触でした。

すでに発射寸前まで興奮していた私はあっという間に妻の中で果ててしまいました。

そして少し狭い家族風呂に三人で入りました。

2人の男のペニスを丁寧に洗う妻を見て私は再び嫉妬している自分に酔いしれました。

風呂から出てビールを飲みながら妻を真中に三人で横になって話をしました。

他愛もない話をしているときに妻が

「あらぁーSさん元気いいのね、またおちんちん硬くなってきた」

妻は、Sさんの股間に手を伸ばしてSさんのペニスを触りながら話をしていたのです。

「なんだよ、お前、俺にコソコソSさんにしてあげていたのか?」

「あっまた妬いてる、ウフフだってSさんのおちんちん可愛いんだもん、エラの所をコリコリするとねヒクヒクするのよウフフ」

そう言いながら妻は布団の中にもぐりこんでいきました。

Sさんのペニスを咥え始めた様子でした。

少しすると妻はSさんを四つん這いにさせてお尻に顔をうずめました。Sさんの肛門に舌を差し込んで舐め始めました。

手でペニスをしごきながらぐいぐいとお尻の割れ目に顔を押し込んでいました。

私にいつもしてくれることをSさんにしてあげているのです。

「あああっ奥さん、たまらないよそれ気持ち良いよ」

Sさんのペニスはピンピンに勃起していました。

私もそれを見ながら勃起していました。

妻は私のペニスにも手を伸ばしてしごき始めました。

しばらくして妻はいたずらっぽい顔で

「2人ともそこに寝てみて」

妻は私の上にまたがり私のペニスを自分の中に入れました。

すこしこしをくねらせると私から離れて、今度はSさんの上にまたがりました。

Sさんのペニスを自分の中に入れると

「あああっ、違うのねやっぱり、おちんちんの具合が全然違う」

「気持ちいいのか?」と聞くと妻は黙って頷きました。

「Sさんのはエラがコリコリ当たって気持ちいい」

確かにSさんのほうが私よりもはるかにエラが張り出しているのです。

「すごーい、なんだか引きずられる感じ、あそこの中を引っ張られるみたい」

私はどうしようもない嫉妬を感じました。

そして2人は再び本格的な絡みを始めました。

二回目は妻は私を見向きもせずに、ひたすらSさんの愛撫を味わい

そしてSさんのペニスが妻の中をかき回すたびに大声で悶え

泣きました。

「Sさん、Sさんもっとして、気持ちいい、おちんちんが気持ちいい、あああっどうにかなりそう、おちんちんが・・・あああ」

「奥さん、可愛いよ、エッチの顔が最高だよ、ちんぽがとろけそうだよ。」

私は心が破裂しそうでした。

2人とも私の事など無視してこんなに激しく絡み合っている2人をそれ以上見ることが出来ずに背中を向けていました。

「Sさん、いくぅーっいくいく、出して一緒にいって、中にいっぱい出して」

「奥さん、俺もイクよ、出すよ出すよあああっイクイクあああっ」

2人はぴったり息をあわせていきました。

私はふてくされて寝よう寝ようとしましたが、こんな状態で寝られるはずがありませんでした。

シュッシュッとティッシュを取る音がしてカサカサとセックスの終わりを告げる音に少し落ち着きを取り戻してきていると

「Sさん、二回目もいっぱい出たね、すごーい。Sさんのおちんちん気持ちよすぎてあそこが変になりそうよ。ねぇお風呂にいこ」

そう言うとSさんは立ち上がって風呂に行きました。

妻がツンツンと私の背中をつつきました。

私は無視していました。

妻は後ろから私に抱きつき

「ねぇねぇ、どうだった?嫉妬したでしょ?怒ってる?」

そう言いながら私のペニスを掴みました。

「ほーら立ってる立ってる、興奮してたんだウフフ、出してあげようか?」

「いいよ、早く風呂に行けよ」

「あっ怒ってる、愛してるから怒らないでね。お風呂から出たらエッチしよ」

妻は風呂場に行きました。

私はどうしようもない嫉妬でふてくされそのまま寝てしまいました。

夜中に妻の声で目が覚めました。

Sさんとつながり悶えている妻が見えましたが眠くて寝てしまいました。

翌朝、妻とSさんはチェックアウトギリギリまで目を覚ましませんでした。

私は早くSさんを忘れさせる為に、次のプレイの計画を立てることにしました。

妻が私以外の男性に愛される一夜[中編]

妻と2人で3Pをするために隣の県にドライブに出ました。

相手はあらかじめネットで単独男性にコンタクトを取り、数人の中から妻が選びました。

待ち合わせをした方は、44歳でした。

若くて元気な男性を選ぶと思っていたら意外でした。

「どうしてそんなおじさんがいいの?」と聞いたら、後腐れが無さそうだし、優しくテクニックでエスコートしてくれそうだからと言うのが妻の答えでした。

居酒屋で待ち合わせをして三人で食事をして妻が選んだ和風旅館に入りました。

Sさんと男湯に入り、私はどんな話をして良いか戸惑っているとSさんが

「私も自分の妻が他の男性に抱かれている所が見たくて何度も誘いましたけど絶対にダメだって言うんです。あなたたちがうらやましいです。自分以外の男性に抱かれながら悶える妻を見ながら嫉妬に狂ったらきっと妻をもっと大切に思えるはずなのに・・・」

とこぼしました。

私はそんなSさんに親近感を感じ、打ち解けられる事が出来ました。

しかし、Sさんのペニスを見るたびに、「このペニスが勃起して妻の中に・・・」そう思うと勃起してきてバツが悪く、湯船から出られずにいました。

そんな私の心はSさんに見透かされていました。

「私のチンポが今から奥さんの中に入ると思ったら興奮してきたんでしょ?ハハハ、皆さんそうですよ。」

Sさんは石鹸でペニスを洗うと隣に座った私に腰を突き出して見せました。

「ほら、立ってきました。これで奥さんを喜ばせて見せますよ。」

Sさんのペニスは私よりも長くエラが結構張り出していました。

このエラで妻はかき回されると思ったら私はかなり勃起してきました。

「中に出したほうが良いですか?奥さんは安全日に会いましょうとメールをくれていましたけど・・・よろしいですか?」

喋り方はとても紳士的でしたが、言っている話は「お前の女房の中に精液を出すんだぞ」と言っている訳です。

私はゾクゾクっとしたものが背中に走りました。

そして先に風呂から出ました。

部屋に入ると三つの布団が並べて敷いてありました。

そして妻が風呂から上がり化粧をしていました。

異様な光景です。妻が風呂上りに化粧をするなんて。

「いいのか?」

「えっ?」

「Sさんに抱かれてもいいのか?」

「もう妬いてるの?私が悶えても邪魔しちゃダメよウフフ」

あまりにも楽しそうな妻に私は機嫌が悪くなってしまいました。

妻はそんな私をまったく無視して

「こっちのお風呂にお湯入れておいたほうがいいかな」

と鼻歌を歌いながら部屋の風呂に湯を入れていました。

そのうちにSさんが戻ってきました。

しばらくはタイミングがつかめずに三人でビールを飲みながら、布団の上で話をしていました。

少し酔った妻は浴衣がはだけて乳房が見えそうになっているのに平気でした。Sさんの視線は妻の乳房に釘付けでした。

白く大きめの乳房はSさんをさぞかしそそっていた事でしょう。

キャッキャッとはしゃぐ妻はだんだんと浴衣の裾がはだけて、向かいに座っているSさんからは妻の股間が間違いなく見えているずです。

私はたまらなくなって妻の浴衣の裾を整えました。

「ほらね、この人ったら私のパンティーを他の人に見られるのが嫌なほど嫉妬するのに、私が他の人に抱かれるところが見たいなんて矛盾してるでしょ」

「お前そんな言い方ないだろ!お前がしたいって言うから・・・」

とうとう私は怒り出してしまいました。

「まあまあ、こういうときは旦那様を立ててあげないといけないものですよ奥さんは綺麗でドキドキするほど魅力的です。さっきから早く抱きたくてしょうがないくらいです。ですが、私はお2人にとってただのおもちゃです。生きたバイブと思ってください。旦那様と奥様が主役ですから」

その言葉を聞いた時、私はこの人を選んでよかったと思いました。

もしも、年下でそれがわからずにただ妻を抱きたい一心で妻にむさぼりつこうとしていたら妻を連れて旅館を出ていたかもしれません。

「悪かったな、Sさんありがとうございます。今夜はたのしくやりましょう。脱いでSさんのお酌をしてあげなよ」

妻は恥ずかしそうにSさんの隣に座りました。

しかし、二人の前で脱ぐのは抵抗があったのかそのままでした。

しばらく妻はSさんに寄り添って話をしていたのですが、私はそろそろきっかけを作りたくなってきて

「少し暑くなってきたので、ビールを買いに行って散歩してきます。」

と部屋を出ました。

10分ほど旅館の中をブラブラしましたが、泊り客がほとんどいなかったので仲居さんが「どうかしましたか?」と聞くので部屋に戻りました。

静かに部屋に入るとすぐに妻の声が聞こえました。

明らかに妻のアノ時の声です。

「あぁぁーーん、あぁぁーん」

「奥さんの肌は綺麗だね、吸い付かれそうだよ」

「ああああっすごい、気持ちいい」

そーっと襖を開けると部屋は薄暗くなっていました。

角度を変えてみると私の視界に二つの裸がいきなり飛び込んできました。

ぱっくりとはだけた浴衣の間から二つの乳房が見え、その下には大きく開いた太股が見えました。

そしてその真中には男の頭がくっついていました。

妻は男の頭を手で掴んだまま腰をくねらせながら悶えていました。

ドキドキしながらそれを見ました。

まるで覗きをしている気分でした。

しばらくしてSさんは片手で自分のパンツを脱ぎ、向きを変えて妻の顔をまたぎました。

私の角度からは妻がSさんのペニスを咥えている所は見えませんでしたが、「うぐっうぐっ」という声で妻がSさんの勃起したペニスを咥えて舐めまわしている事はすぐにわかりました。

私は妻が私以外の男のモノを咥えている所が見たくて部屋に入りました。

2人は少し戸惑った様子でしたが、私はわざと無視してテーブルにすわりビールの缶を開けました。

安心したのか2人は再びお互いを激しくむさぼり始めました。

20分くらいでしょうか二つの裸の男女の絡み合いを目の前で見ました。

私は自分の固くなったペニスを出してしごきながらそれを見ました。

「そろそろ入れさせてもらいます」

Sさんは妻の太股の間に入りました。

私は思わず乗り出して妻の中にSさんのペニスが入る瞬間を覗き込みました。

「いやぁーん、あなた恥ずかしい・・・見ないで・・・あああっああっ来るっ・・・おちんちんが行ってくるあああああっはうーーん」

妻の中にずぶずぶとSさんのペニスが入っていきました。

Sさんは妻の上に覆い被さるように倒れこみました。

妻はSさんの腰をより深く受け入れるかのように大きく股を広げ、そのあとSさんを包み込むようにしがみついていきました。

そして、Sさんの腰がカクンカクンと動いていました。

その動きに合わせるように妻の悶える声がどんどんとエッチで大きくいやらしく変わっていきました。

つづく

妻が私以外の男性に愛される一夜[前編]

初めて妻が私以外の男性に愛される一夜を経験しました。

ある日、複数プレイのサイトを妻と2人で見ていました。

「自分の奥さんが目の前で他の男に抱かれるのってすごいよね」

と私が話し掛けた時、妻は食い入るように画面を見つめコメントを読んでいました。私は妻にマウスを渡し妻がどんなページに興味を引くか見ていました。

“Aさんが妻の奥深くに入れたまま、「中で出していいの?」と聞くと妻は「中に出してAさん気持ちいい、奥にいっぱい出して」と言いながらAさんにしがみついてAさんの張り詰めたペニスから注ぎ込まれる精液を気持ち良さそうに受け止めていました。”

このコメントと画像を見ながら妻は眼を潤ませていました。

私がじっと妻を見ていることに気付いた妻は私に擦り寄ってきて

「すごいね、エロいね、あなたの前で他の人にされるなんて考えたら・・・」

「お前、他の男としたいのか?」

「うーん、ちょっと違うかな。あなたの目の前で他の人に抱かれるのってあなたが良いなら経験してみたいかも。ねぇーもし私が目の前で他の人とエッチしたらどうなるの?あなたはそれを見ながら独りエッチするの?」

「どうだろうな」

私は声が震えました。

妻が私以外の男に抱かれる事を想像して興奮していると思っただけでドキドキしてきました。

私は勇気を絞って妻に言いました。

「なぁー一度だけしてみようか?」

「何を?」

「3P」

「えーっ!あなたいいの?」

「いや、お前がしてみたいなら・・・」

「私はちょっと興味はあるけど、あなたは良いの?他の人のおちんちん入れられちゃうんだよ、他の人の精液を私に出されちゃうんだよ、ガマンできるの?」

「中に出されたいのか?」

「そりゃエッチしたら中に出して欲しいと思うわよ。あなた以外の人に出されるなんて考えたらなんだか想像しただけでゾクゾクしてきちゃった」

その言葉を聞いただけで私は勃起してきました。

他のページを見ながら色々な写真を二人で見ました。

「この布団の隣でお前がこうやって他の男に裸にされて、あそこを舐められるんだよな」

「そうよ、他の人に愛撫されながらアーンアーンって悶えるのよ。どうする?」

妻がいたずらっぽく答えました。

「ねぇー立ってるの」

そう言いながら妻が私の股間に手を伸ばしました。

私は勃起しているのを知られたくなくて腰を引いて逃げようとしました。

しかし、妻に腰を捕まえられてパンツの上からペニスを掴まれてしまいました。

「あーーっやっぱり立ってる。男の人って自分の奥さんが他の男に抱かれるのって興奮するんだね、すごーいカチカチになってる」

「お前が他の男のチンポを入れられるなんて考えたら変な気分になって・・・。今まで感じた事ない気持ちなんだけど立ってきちゃったよ」

妻は私のパンツを脱がせ、ゆっくりとペニスをしごいてくれました。

「お前、前に付き合っていた時に浮気ってした事無いの?」

「そりゃ若気のなんとかで何回かはあるわよ」

「俺と付き合い始めたときって前の男とダブっていただろ?俺とつい会い始めてからあいつと何回エッチしたんだ?」

「聞きたい?興奮したいの?」

「お前があいつと会ってるとわかっていた時、実は今ごろお前はエッチして悶えているんだろうなって想像して一晩中眠れなかった事が何度もあるんだぞ」

「へぇーそうだったんだ、ごめんね。でも私をあの人から奪ったのはあなたなのよ。私はあの人にエッチされながらあなたのことばかり考えていたのよ」

妻は私のペニスを咥えて私の機嫌を取り直してくれました。

「なぁー、お前が他の男のちんぽを舐めている時に俺と顔を合わせたらどうする?」

「そりゃ恥ずかしいわね、どうしよう・・・あっち向けって言うかなははは、それよりさ、他の人とエッチするときってあなたは見ているだけなの?それともあなたも一緒にエッチするの?」

「お前はどっちがいい?」

「私は見て欲しいかも、3Pするなら他の人2人にされている所を見て欲しい。後で2人きりで嫉妬したあなたに抱かれたい」

私のペニスは破裂寸前になっていました。

「あなたさっきらガマン汁がすごいわよ、そうとう興奮してるでしょ?私もしたくなってきちゃった」

妻の股間に手を入れると準備は十分でした。

妻を裸にして妻の中にペニスを入れました。

「アアーーン」という妻の声で始まりました。

ピストンを繰り返しながら他の男が同じ事をすると思ったら

ゾクゾクッとしたものが腰のあたりを走りました。

「あなた、あなた、あなた以外の人のおちんちん入れられてみたい・・・アーン、他の人の下で思い切り悶えてみたい・・・」

そんな事を言う妻に再びゾクゾクしてきました。

ガマンできずに

「ああっいくっいくっ」射精が始まりそうでした。

「他の人の出されるのよ、あなた、こうやって出されるのよすごいでしょあああっ、もっと興奮して私を愛して、」

「でるでる」

「あーーっいくいくっーーーぅ」

お互い初めて味わう会話と興奮でした。

妻はしばらく腰をヒクヒクさせていました。

そして、ぽつりと

「2人の人に愛されたら、このままもう一人の人におちんちん入れられるのよね、すごいわね。悶えすぎて死んじゃうかもね」

「相手、探してみるよ」

「行きずりの人がイイわ、つきまとわれると嫌だし一度きりがいい・・・ねぇーもう一回できる?」

そう言いながら妻は布団に潜って私のペニスを舐めはじめました。

私は四つん這いになって妻に舐めてもらいながらパソコンを開いてみました。

それから一月後、妻と2人で旅行に出かけました。

もちろんよその土地で3Pをするための旅行です。

つづく

とある中国地方の露天風呂

とある中国地方の温泉での話。

そこの温泉宿は男女別の室内風呂と混浴の露天風呂が二つあった。

後から知ったんだけど、その露天風呂は基本的に混浴なんだけど、中から鍵がかけられて家族風呂に出来る造りになっていた。

そうとは知らずにそこの露天風呂に一人で入りに行くと、脱衣所は電気がついてるんだけど湯船の方がなぜか電気がなく、もうもうとした湯気でほとんど視界がないくらいだった。

そこにほけーっと一人で入っていると、いきなりキャッキャッ言いながら、大学生らしき女の子二人組みが脱衣所の中に入ってくるじゃないですか!

その二人はちらっと湯船の方を見たんだけど、湯気と真っ暗なおかげで全くこっちに気づいていない!

僕が脱いだ服も偶然死角になる棚に入れていたせいか、こちらも気づかれていない!

二人は内側から鍵をかけると、リラックスしてぺちゃくちゃしゃべりながら、着ていた浴衣を脱ぎはじめました!

向こうからは暗くて見えないのに、こちらからは明かりで煌煌と照らされた脱衣所の中はばっちり見えています。

ちょうど膝の上くらいからガラス張りになっているので、もう二人の姿はステージの上状態でした!

二人ともかなりぽっちゃりぎみで、一人はくるっとポニーテールにしたかなり幼い感じの子で、もう一人は顔はあんまりだけどでぶっとした感じがかなり色っぽい感じでした。

二人で色々としゃべりながら、帯を緩めて・・・浴衣をバッと脱いじゃいます。

白い背中とブラ線、デーんとした二つのお尻と無造作なパンツが丸見えです。

すると二人ともなぜかパンティから脱いじゃってます。

おっきな二つのお尻が見えちゃいました!

ブラのホックを外すと遂に素っ裸です!

その間、1分くらいでしょうか・・・。

女子大生二人のストリップを5メーター以内の距離から堪能です!

その状態でなにやらお風呂にごそごそやってくれたおかげで、振り向いたときには二人のおっぱいもヘアーも丸見えでした。

素人の女の子の素っ裸を見てしまった・・・という興奮でくらくらになっていると、あたりまえですが、ドアを開けて女の子たちが湯船に入ってきました!

うおー、気づかれる!と思うと心臓ばくばくです!

二人とも友達同士の気安さからかタオルも何もなし、おっぱいもヘアーも全く隠さず、生まれたままの姿でこちらに近づいてきます!

き、気づかれないのか・・・。

どきどきしながら二人の裸体にくぎ付けになっていると、ほんの50センチくらいまできて、前にいたブスな方が「あ!」と気づきました!

どうなるんだ?

本当に緊張感に走る俺。

しかし女の子達はなぜか「ごめんなさい!ごめんなさい!気づかなかったんです!」と言いながら急に体を隠して、走って脱衣所に戻っていきます。

そういう解釈になるのかー、と妙に安心してしまった僕は必死に浴衣を着ようとしている女の子達に追い討ちをかけちゃいます。

僕は、脱衣所まで全く隠さず出て行って「ごめんなさい、僕の方が出るから」とか、「一緒に入りましょうよ!」とか言って全裸の姿を二人に見せつけちゃいました!

顔を真っ赤にして至近距離でちらちら僕の股間を見ていた目線はいまだに忘れられません!

兄貴の童貞を奪ったヤリマンの私

では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。

私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました。

当時私は17歳で兄が18歳でした。

私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが兄はまだ童貞でした。

私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたが、フスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。

とりあえずタンスや本棚で出入りが出来ないようにしていましたが、私がHしてる時やお風呂上りの時なんかは、フスマがほんの少しだけ開けて兄がいつも覗いていました。

以前にも一度、文句を言ったのですがしばらくすると、また覗き始めました・・・。

その日も私がHしてる時に確認してみると、フスマが2cm開いてた。

いつも最初の内は気になるが、Hが盛り上がってくると、いちいち気にならなくなってしまいます。

だから昼間や電気を消さないで、やってる時なんかは一部始終。

それも結合部分までも見られてたと思う・・・。

そんな兄の行動がたまらなく気持ち悪く思え、もう1度、その日の夜中に文句を言いに兄の部屋に行きました。

「ちょっと、お兄ちゃん!今日もまた覗いてたでしょ」

「いい加減にしてよね・・・気持ち悪い・・」

兄はTVを見たまま黙っていました。

「覗きながらオナニーしてたんでしょ?・・・変態!」

「うるさい・・・お前だってやりまくってるだろ!」

「人の事覗くなんて変態だよ・・・」

「なんでそんな事するの?童貞だから?」

「うるさい、関係ないって」

「う~ん・・・じゃあさ、童貞捨てちゃおうっか?」

私達は普段は別に仲が悪いわけじゃなかったし、童貞で覗きながらオナニーしてる兄が少し哀れに思えたのです。

それに今まで何人かの童貞ともHした事あったし・・・。

兄は当然「え?はぁ?」って驚いていましたが

「Hした事ないんでしょ、私が童貞もらってあげるよ」

「・・・・・本当にいいのか?」

「いいよ、いつまでも童貞だから覗きなんて変態行動に走るんだよ」

私はパジャマを脱いで下着姿になりました。

兄もパジャマを脱ぐとトランクス姿になりました。

私がトランクスを下ろすと兄のチンチンは半立ちで、皮も亀頭の半分ぐらいかぶってました。

兄のチンチンを見るのは小学生以来でしょうか。

兄が私の胸をさわると、むくむくと大きくなり皮も全部めくれてピクピクとそり返ってました。

私はそれを握り、シゴキながら

「気持ちいい?」

「うん・・・」と、気持ち良さそうでした。

「口でして欲しい?」

「うん、して・・」と、兄がまるで弟のような感じになってました。

私がフェラすると、兄は気持ち良さそうな顔で、ずっとフェラの様子を見ています。

目が合うとすごく恥かしかった。

私が全裸になりベッドに横になると、兄は私の両足を大きく開きまんこをじっくりと見ています。

指で開いたり、クリを探したり、普段一緒に生活して来た兄でしたので、恥かしいし変な気分でした。

しかし私の体はしっかり反応していて

「うわっもうヌルヌルしてる」なんて、兄が感動してました。

兄はがむしゃらにまんこを舐めまわし

口の周りがベチョベチョになっていました・・・。

兄は私の中にチンチンを入れようとしていましたが、なかなかうまく入らず、私が指でつまみ、まんこへ導いて入れてあげました。

兄は腰を振りながら、1分もしないうちに私の中にドクドクと射精しました。

私がベッドの上で股を開き、中からあふれてくるザーメンをティッシュで拭いている姿も兄はずっと見ていました。

私は恥かしくなり

「どう?童貞卒業した気分は?」

「ん?・・・ああ、もう最高」

「じゃあ今度からはもう覗きなんてしないでよね」

「え?それとはまた話は別。童貞かどうかって関係ないって」

私はティッシュを投げつけました・・・。

それから何日かしてから・・・。

兄はバイトしていたので、金欠の私は何回かお金を借りてました。

夏休みにバイトして返済するからって言ってたけど、結局返せなくて・・・。

その合計が1万6千円ぐらいになった時に兄が

「お金はもういいから、もう1回だけやらせてくれ」と言ってきました。

私は前に兄とHしたのは失敗だったな~って思ってたので

「手でいい?手でやるならいいよ」って言いました。

すると兄は

「え~手だけなら2回だな」

仕方なく、私もOKしてお風呂に入った後、11時に兄の部屋に行く事になりました。

兄の部屋に入ると、兄はトランクス1枚で、ベッドに横になりTVを見ていました。

私が近づくとリモコンでTVを消しました。

私はベッドに腰掛けると、トランクスの上からさわりました。

すぐに大きくなりカチカチに勃起しました。

兄がトランクスを下ろしたので、それを握り、私はベッドに腰掛けたまま手コキしました。

兄も私に手を伸ばし、Tシャツの上から胸をもんだり、パンツの上からまんこをさわったりしました。

私のまんこが濡れてるのに気付いた兄は

「もしかして、入れて欲しいの?」

「バカ、さっさとイッちゃってよ・・」

そう言って私は手の動きを速めました。

兄は「そんなに速くしたら・・・」なんて言ってましたが、私はおかまいなしに手を上下に動かし、兄のお腹の上にどぴゅどぴゅと射精しました。

私がティッシュでお腹の上のザーメンを拭いてあげてると

「じゃ、残り1回はまた今度な」と言いました。

残りの1回は突然でした・・・。

夜中の2時前ぐらいに、寝ていた私は兄に起こされました。

なんか突然ムラムラしてきたからって理由で・・・。

私は寝ボケながら「も~ちょっとぉ・・・今はかんべんしてよ~」って言いましたが

私の手を引っ張り股間に持って行くので、私は寝ボケながら(眠ったまま)手だけ動かしてました。

すると兄は私の顔にチンチンを持ってきました。

寝ボケていたのと、はやく終わらせたかったので、私はそのままチンチンをくわえました。

くわえたまま兄はベッドに横になり、私が上になりました。

私は速くイッてもらおうと、亀頭をくわえながら指で根元を持ち、手を上下に動かしました。

くわえた口の中では舌で亀頭の裏スジを刺激しながら・・・。

そして根元までくわえ込み、頭を激しく上下させると、兄は私の口の中に大量に射精しました・・・。

これで兄への借金は帳消しになり

兄とはこれ以降、何も関係しませんでした・・・。

っていうか断った。

旦那以外と腕組んだの久しぶり

飲み会して33歳の人妻とヤりました。

会社の飲み会のあとに酔って帰ると「女を一人にしないの!」と、その人妻に掴まれた。

酔ってたからだけど、駅まで歩く途中に腕組まれて「旦那以外と腕組んだの久しぶり」と言われた。

歩いて話してると「今日はまだ飲みたい」と。

店で飲むと、優しい感じで「ねぇ・・・どんな女性が好きなの?」とか色々聞かれた。

店を出たらいきなりキスされて、結構ディープで。

またキスすると「ねぇねぇ・・・」と甘えて来て、ホテルに入りエッチした。

フェラをしてきてビンビンにされたらいきなり乗って来て、服を脱がしながらハメた。

「気持ちイイよ凄い良い!」とグイグイ動きまくるとすぐにイキ、おれは正常位でハメて迫る快感を堪えきれずに出しました。

中がキュッと締め付けて来て絞り取られた。

二回も奥に射精した後、着替えてる時に「もっと早くエッチすれば良かった」と言ってたが、それからは週一程度逢ってエッチしてる。
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