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2017年03月

人妻ならではの極上テクで大量中出し

高校生の時なので今から10年ほど前の事です。

部活のバレーの試合をいつも見に来てくれてた女性がいたんです。

県内ではある程度有名校だったんで応援自体は珍しくなかったのですが、彼女は30前後の人で、周りの女子高生とは違う感じで、部員の中でも少し噂になってました。

ある日の試合後に、「◯◯高校のキャプテンの人だよね?いつも応援してるよ」って話しかけられて、流れでアドレスと番号交換する事になって(正直かなり緊張してました)・・・。

メールのやりとりで、彼女の名前は純恵さん。

うちから車で1時間くらいの所に住んでて、子供が2人。

昔バレーしていた事もあって試合を見に来始めた・・・。

そんなことがわかりました。

人妻かぁ・・・と思いながらも、恋愛とかバレー以外の話もするうちに、年上ならではのアドバイスとかもあって定期的にメールは続いてました。

そしてある時、「今度良かったらドライブ行かない?」って誘われて、部活が休みの土曜日に会う事になりました。

改めて見る純恵さんは少しポッチャリ体型だけどすごく胸が大きくて、何より高校生の自分にはすごく色気がありました。

あいにくの大雨でドライブと言っても大きい駐車場や河原に車を停めて会話してるだけになりましたが、かえって密室の中で二人きりで話す時間が長く、だんだんと欲求が芽生えてきて・・・。

そんな事を知ってか知らずか、純恵さんは会話の流れをエロい方にもっていって、「ぶっちゃけ経験とかあるの?」とか「最近の高校生はどんなエッチするの?」とか質問責め状態に。

今の自分なら間違いなく感づいてヤレる方向にもっていくのですが、その頃の未熟な自分はその勇気はなく・・・。

結局その日は3時間くらい一緒にいて帰りました。

初デート以降、純恵さんとのメールはエロい内容が中心になっていき、ある時流れの中で思いきって、『あの時実はすごく興奮してて純恵さんとエッチしたかったんですよ(笑)』と冗談っぽくメールすると、『本当に!?実は私もそうだったし・・・だからあんな話したのよ』と理想通りの返事が!

すぐ会う日を決めて、1ヶ月も経たないうちにまた会いました。

その日の純恵さんは前回に比べて胸が強調された服で、会った瞬間から正直我慢出来なくなりそうでした。

浜辺に車を停めた後、「後部座席で話さない?」と言われ後ろに移動。

「近くで顔見てもいい?」って言われながらそのままキス。

我慢出来ずに胸を触ると・・・。

「ここじゃ誰かに見られるから・・・」と言われ、地元で有名なラブホを道案内。

部屋に入ってからはお互い獣のようにキスをしてそのままベッドへ。

「私舐めるのが好きなの」

そう言われ、そのままフェラ。

「すごく硬くてギンギンだね」

1つ下の彼女とは比べものにならないすごいテクでした。

3分もしないうちに「ヤバい・・・イキそう・・・」と言うと、更にスピードを上げてそのまま口の中に。

今までにないほど長い時間ドクドクし続けて、本当に腰が砕ける感じでした。

やっと出し終わると純恵さんが、「溢れちゃうくらいたくさん出たよ」と言いながらティッシュに出すと、見たこともないくらい大量に出てました。

しかも続行され、またすぐMAX状態に。

そのまま69の体勢になると、顔に滴り落ちてきそうなほど濡れていて、未熟ながらも素早く指を出し入れすると、「あーっ、ダメダメッ・・・イクッ!!」と言って体をブルブル震わせながら自分の上に崩れかかってきました。

「高校生にイカされるなんて・・・お仕置きしちゃう!」

人生初めてのパイズリを・・・。

「じゅんの結構長いからこんなのも出来るよ」

パイズリしながらのフェラにあえなく発射。

たまたま口が離れた時に勢い良く出てしまい、純恵さんの顔や髪に大量の精子が。

「2回目でこの量は反則だぞ」って言いながら綺麗に舐めてくれました。

そしていよいよ一つになる時が。

ゴムを付けようとすると・・・。

「付けなくても大丈夫よ、妊娠しないから」

後で聞くと2人の子供は双子で、次出産すると体への負担が大き過ぎるから卵管を結んだとか(詳しく分かりませんが・・)。

興奮しきってたのもあって、なんとなく理解したまま生で挿入。

「あっ、すごくいい所に当たるっ・・・」

狂ったような喘ぎ声が更に興奮をかきたて、しかも彼女とも数回しかした事のない生とあって、自分でもかなり硬くなっているのが分かりました。

「あっ、やらしい、すごく音が出てるっ。いいっ、当たる、擦ってる・・・」

2回出して持続力がある自分を尻目に、何回もイキ続ける純恵さん。

「もういい加減・・・ダメっ!!」

その言葉と同時に自分もゾクゾクと感度が高まり・・・。

「純恵さん、またイキそう・・・」

「いいよっ、いっぱい出して!」

そのまま中で・・・。

出てるのが分かると言われるくらい、抜いた後に3回目とは思えないほどの精子が垂れてきていました。

その後はお風呂でもう1回だけしてお別れしました。

後から聞くと、純恵さんの結婚前に付き合ってた彼氏に自分が似ていて、その彼氏がかなりのテクニシャンだったらしく、思い出してきて我慢できずに声を掛けてくれたそうです。

中3の教え子に処女をあげてしまった

私がオナニーを初めて経験したのは、大学1年生(19歳)のときでした。

私は小学校時代からまじめで、すこし大人しい性格でしたから、男の人とデートしたこともありませんでした。

もちろん中学校時代、クラスでオナニーをしていた子もたくさんいましたし、オナニーのやり方も知っていましたが、なぜかしら、そんなことをするのはいけないことだ、破廉恥なことだと思っていました。

ところがです・・・。

以下、私の初体験を聞いてください。

大学1年の夏、私は家庭教師のアルバイト先で、あまり熱心に勉強に取り組まない中学3年の男子生徒を教えていました。

すぐに「先生、もう終わろうよ」と言い出すのです。

「この問題が解き終わったら、なんでも言うこときくから」

私がそう言うと、彼は急に真剣にやり始めたのです。

その子の実力ではちょっと解くのが難しいかなという程度の問題だったのですが、たまたまうまく解くことが出来た時がありました。

私「よく出来たから今日はここで終わろうか」

男の子「先生なんでも言うこと聞くっていったよね。今度来る時ノーブラ、ノーパンで来て」

当然、冗談だと思い聞き流して、次回もそのままいつもの服で教えに行きましたが、そのとき男の子が、私の胸、アソコの付近を執拗にじろじろ見ていました。

私は初めて、先週男の子が言ったことが冗談ではなかったことに気がつきました。

2時間の指導時間のうち、最初の1時間は普通に教えました。

その時も、視線が私の胸やアソコにいっていたのを覚えています。

当然、勉強のやる気など微塵も見当たりません。

仕方なく私は休憩時間のとき、トイレでブラを外しパンティを脱ぎ、再び1時間指導することになりました。

男の子は、はじめは特に何も口には出しませんでしたが、以前にも増して私の胸やアソコを覗き込むように見ていることが多くなりました。

そのとき、私のアソコが急に濡れてくるのを感じました。

1時間が終わりの頃にはびっしょりでした。

ようやく勉強が終わり、最後の雑談のとき・・・。

私「先生、君が言ったとおり、ノーブラ・ノーパンで来たよ」

男の子「見せて、触らせてください」

その子は、恥ずかしそうに言いました。

私の心臓もドキドキ状態でした。

なにせ、今まで男の人と手を繋いだこともないのに、胸を触られるんです。

(ちなみに私はDカップだったので、見せても、触られても、恥ずかしいサイズではありませんでしたが)

なぜか私は「いいよ」と軽く返事をしてしまったのです。

たぶん“年上の女”としての強がりだったんだと思います。

初めは服の上から胸を揉まれ、その後タンクトップのシャツの中に手を突っ込まれて激しく胸を揉まれました。

何も抵抗はしませんでした。

手が乳首に触れるたびにエッチな気分になっていく私と、早く女の人の“アソコ”が見たい中学3年生でした。

男の子は私の裸を「見たい」と言いました。

たぶん自分からスカート脱いで全裸になったと思います。

私は毛深い方ですが、「先生、ヘアーがすごく濃いね」という言葉は今でも覚えています。

その後、私がM字開脚していると、クリトリスを触られ、その気持ちのよさに自分から、「ここをもっと触って」と頼んだような気がします。

何度かイッてしまいました。

その子は私がイッた後も舐めたりしていたので、何回も何回もイッてしまいました。

ついに、男の子の硬いペニスが私のアソコに押し付けられてくるのを感じた瞬間、ここで私は処女を失うのか?・・・失ってもいいや!と思いました。

すっと入ったときに鋭い痛みが走り、すぐに生暖かいものが、私の中に出されたのを感じました。

前からだったのでよくわかりませんが、私の中にすぐに発射してしまったようなのです。

そのあと、再び硬くなったペニスを挿入され、その子が激しく腰を動かして、私は再びイッてしまい、気を失ったのかそれとも疲れか、その子のベッドで寝てしまいました。

それからが悪夢でした。

私が寝ている間に『処女喪失記念』と言って、いつの間にか私の恥ずかしい姿(全裸やアソコ、お尻、出血したシーツなど)をデジカメですべて撮られてしまったのです。

その子はパソコンに取り込んだデータをスライドショーで見せた上に、「これをバラ撒かれたくなかったら、これからもやらせてね」と笑いました。

次の授業からは本当の悪夢が始まりました。

授業の2時間のうち、5分もしないうちにすっぽんぽんになった男の子が私に飛び掛ってきて、1時間55分たっぷりと攻められるのです。

彼がビデオや本で学んだ知識を全部試されました。

もうどうでもいいやとなり、2回目からは「妊娠したらこんなこともできなくなる」と言い聞かせて、避妊だけはしてもらってからはもう彼の言いなりでした。

夏休みなどは彼が親に言って授業を週2回にしてもらったので、バイト代は2倍となりましたが、その代わり彼に朝から来るように言われ、家に着くと服を着ることを許されず、朝から夕方まで二人ともすっぽんぽんでエッチばかりしていました。

夏休み中、ずっとエッチばかりしていました。

もうその頃になると、私も生理の時などはフェラチオを進んでするようになっていたし、私からも69を求めたりもするようになっていました。

彼のテクニックが向上してきて、体の相性はぴったりで完全に彼の女でした。

彼の前ではノーブラどころかいつもすっぽんぽんで、彼もすっぽんぽんでした。

もう身体が離れられないから・・・。

結婚4年目の28歳です。

主人以外の人と男女の関係を持ってもう2年です。

主人とのエッチも気持ちいいけど、同級生の和也は、これまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。

だから主人の事を心から愛しているのに、身体は和也を求めてしまうんです。

会えない日が続くと、和也とのエッチを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。

この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。

主人には欲求不満だなんて思われたくないから言えないけど、彼には素直に「抱いてほしくて来ちゃった・・・」って言えるの。

そんな私を「可愛いな」って玄関先でギュッて。

もうそれだけで下半身がズキズキ疼くんです。

そのまま玄関先で私を立たせたまま、乱暴にTシャツを捲り、ブラをたくし上げて、はみ出したおっぱいを揉み揉み、舐め舐め。

私、クリと乳首が特に感じるから。

和也はおっぱい大好き。

チュパチュパってわざと大きい音を立てて舐めたり吸われたりされて。

もう片方のおっぱいは中指で硬くなった先をコロコロされて、それだけで腰がとろけそうで立っていられないくらい。

「あ・・あんっ・・」ってよがる私に、「気持ちよかった?もうこれでいい?」って意地悪を言うの。

「いやっ・・・もっと気持ちよくしてぇ・・・」

甘え声でおねだりして、ようやく部屋に上がってベッドへ。

上半身を裸にされて、後ろからおっぱいに手を回されて激しく揉み揉みされちゃった。

後ろからされるってエッチよね。

和也は、おっぱいを片手で揉みながら、もう一方の手は下半身へのばして、スカートを捲り、パンティの上から指先で割れ目を何度もなぞるの。

私の下のお口、もうきっとすごいよだれ垂らしてる。

「あん・・あん・・」って私は腰をくねらせた。

「あやこ、パンツすごい濡れてるよ・・なんで?」

彼はいたずらっぽい目で後ろから私の顔を覗き込んでくるんです。

快楽によがってる顔を間近で見られる恥ずかしさに耐えられず、視線を遮るように彼にキスしたの。

そしたら彼はキスしながらパンティの端から指を中に入れ、クリを激しく責めてきて・・。

「あぁ~・・・あんっ・・あん!」

私は赤ちゃん抱っこされる格好で、パンティとスカートを脱がされ、大きく硬くなったクリを更にコリコリされた。

全裸の私を和也は舐めるように眺めてる。

そんなふうに見られるのってすごい興奮するの。

「ほら・・もっと足開いて・・」って言われたけど、昼間で部屋の中が明るかったから、躊躇ってると、「ほら、早く開けろって」って、和也は片足で私の足をグイッて開かせて、いっそう激しくクリを弄ってきた。

腰が砕けそうになるくらいすごく気持ちよくて、私はこれ以上開かないってくらい大胆にお股を開き、腰をヒクヒクさせた。

和也はクリをクチュクチュしながら私をベッドに仰向けに寝かせて、たまらないって感じでおっぱいにしゃぶりついてきた。

それから舌を下半身に這わせていって、割れ目を舐め舐めして、クリをチューチュー吸ったり、硬くした舌で転がしたり。

ねっとりとたっぷりと愛撫してくれました。

舌でクリを責めながら指を何本かアソコに突っ込み、中を掻き回したり・・・。

いつもこんな感じで可愛がってくれます。

口と指だけで何度もイッてしまいます。

愛液が溢れ出てシーツが濡れてるのがわかる。

チュパチュパ・・・クチュクチュ・・・。

いやらしい音と、私の喘ぎ声が部屋中に響いてる。

和也は自分の愛撫で女の子が気持ちよがるのがたまらなく興奮するらしいんです。

そして、「今のあやこ、すげぇエッチ・・・旦那に見せてやりてぇな・・・旦那と俺とどっちがいい?」とか聞いてくる。

私は人妻でイケナイ事してるって考えるほど、感じて濡れて身体の芯がアツクなっちゃう・・・。

「ねぇ・・お願い・・早く入れて・・」

かすれた声で訴えると、和也はハァハァ言いながら、「何を?」「どこに?」「どうして?」って聞くの。

いつものように・・・。

「おちんちん入れてぇ・・あぁ~ん・・早く欲しいの・・・!」

和也は一気に服を脱ぎ、主人のよりも太くて硬いモノを私のアソコに押し当てて、ゆっくりと私の中に入ってきた。

この瞬間がたまらないの。

私の下のお口、彼のモノを咥えて絶対離さないって感じで、吸いついているのがわかる。

すごい締まってる・・・。

彼は荒くれだった獣のように乱暴に奥まで何度も何度も突き上げてくる。

完全に支配されているって感じ。

それから、今度は私が和也の上に跨って、彼を責める。

ゆっくり腰を前後に動かし、クリを彼のモノの付け根辺りに擦りつけながら、「てっちゃん、気持ちいい?」って聞いたり。

「あやこ、すごいよ・・・あぁ・・イキそう・・」

「まだイッちゃだめぇ・・・」

自分でも驚くほど激しく腰を動かして、エッチな声を上げた。

主人とのエッチでは考えられない淫らな私・・・。

最後は私はイキっぱなしでした。

和也とエッチしたらいつもこうなんです。

安全日だったので、和也はそのまま中出し。

本当に彼なしでは満たされない身体になってしまっています。

彼って回復力もすごくて、この日も6時間ほどの間に3回やりました。

もちろん、体位も色々変えて。

「ねぇ、あと1回だけしてぇ・・・ね?お願い・・・」

甘えて、おちんちんを撫で撫でして、フェラしてあげてるとすぐに大きくなるの。

主人には申し訳ないけど、いつまでも和也とこの関係を続けていきたいです。

もう身体が離れられないから・・・。

車の中でオモチャにされた泥酔妻

妻が27歳の夫です。

ここに書き込んでいいかどうか分かりませんでしたが、よかったら読んでください。

妻が同窓会に行って来ると言って18時頃に車で家を出た。

時計が23時を回り、遅いな~と思っていると妻から電話が入った。

「飲みすぎて運転できないから迎えに来て~」と、呂律の回らない口調。

しょうがないから僕は車で迎えに行く事にした。

妻の車は駅近くの路地に停車してあるらしく、僕が到着するまで車で寝て待ってるって言っていた。

ま~大体の場所はわかっていた。

妻の電話から50分ぐらい経ったところでようやく妻の車を見つけ、車の横を通り過ぎ、妻の車の後ろに停めようとした。

しかし様子がおかしかった・・・。

車の中で何かが隠れたような気がしたので、車をもう少し走らせて曲がったところで車を停めて、そ~っと妻の車に近づいてみた。

止まっていた場所は人通りがまったく無いような路地で、街頭の明かりを頼りに車のナンバーを確認して、後ろから車を恐る恐る覗き込んだ。

そこに見えたのは・・・。

妻がカギを掛け忘れたらしく、妻の車には男が2人入り込んでいた。

もちろん妻も乗っているが、熟睡しているようだった。

最初は金が目的なのか?と思い、車の中に怒鳴り込もうと思った時、おかしな雰囲気なのが判った。

様子を見ていると、妻は助手席に寝ているようだったが、男の1人は運転席に、もう1人は後部にいて、男達も相当酔っているようだった。

そして妻の方を暗闇に慣れた目で見ると・・・。

な、なんと!妻の上半身はブラウスのボタンが全部外され、スカートは捲れ上がりパンティーが丸見えになっていた。

ヤバイ!って思ったが、この後どうなるか見てみたい!って思いが勝ってしまって、興奮しながらしばらく見ることにした・・・。

窓が全部ちょっとずつ開いていて、男の会話が聞こえてきた・・・。

「さっきのデジカメを出せよ」と男が言ったように聞こえた。

ん?デジカメ?やばいかな?とは思ったが、僕もめちゃめちゃ興奮してたのでもうちょっと様子を見ることにした。

と、いきなり、パシャッ!

閃光が走りすぐにフラッシュだとわかった。

妻はまったく気づかないようだった。

男達は妻の顔が写るように妻の下着姿を写しまくっていた。

「もっとやっちゃおうぜ!酔ってるからこの女何してもよさそうだぜ!もし起きても逃げちまえばわかんないし、写真もあるからどうとでもなるぜ!」

男がそう言うと、もう1人の男もニヤニヤして頷いた。

妻はこの後めちゃめちゃされていました。

まずは着てるものすべてを脱がされて全裸撮影。

アソコを開いて全身を撮影。

寝ている妻の口を開きチンポを当てて撮影・・・。

ここまでされても妻はまったく起きる気配はなかった。

よっぽど飲んだんだろう。

男達の行動は過激になるばかりで、ついに妻のアソコにチンポをあてがって入れようとしていた。

しかし、あんまり濡れてないようで入らなかったのか、妻の体のありとあらゆる所に性器を擦りつけ、最後は妻の胸から顔に目掛けて射精した。

もう1人の男も相当興奮してたらしく妻のアソコにあてがっただけで射精したようだった。

その行為中も、撮影を怠らずに続けていた・・・。

男達は妻の体をこの後も弄び、撮影し続けた。

妻は身体中が精液だらけになってしまって、僕も情けないことに最愛の妻を恥辱の限りを尽くされて、興奮のあまりにこの間に2回も射精していまった・・・。

妻を助ける事もせずに・・・。

僕が着いてから2時間が経とうとする頃、男達が「そろそろ・・・」と言い始めたので、僕は見つからないように一旦車から離れる事にした・・・。

しかしこの後男達はとんでもない事を仕掛けていったのだ。

男達が足早に去った後、車に近づいて愕然とした、それは・・・。

車のカギを中から掛けてインロックしてしまっていたのだ。

窓も閉めて!

しかも・・・妻を助手席に裸のまま手と足を縛り付けて。

僕は焦りまくった。

妻の車のスペアキーは持っておらず、家にしかないからだ。

とりあえず窓を叩いて妻を起こそうとしたが、まったく起きないので携帯に電話してみた。

が、バイブになってるらしく効果はなかった。

妻が心配だったが人通りもまったく無かったので、仕方なく家へ戻ってスペアキーを取りに行く事にした。

ようやくスペアキーを取って戻ってくると、車のところになんとJAFの車が・・・。

そうです!

男達はさらに妻に恥辱を与えるためにJAFを呼んでいたのだった。

僕が着いた頃にはすでにカギも開け、妻が泣きそうな顔でJAFの人と喋っているとこだった。

僕はこの光景を見て、また興奮が蘇ってきてどうしようもなくなっていたが、妻がJAFの人と話し終わって帰るのを待ってから妻の前に顔を出した。

妻は酒臭く、衣服も急いで着たのがわかるくらいに乱れていた。

「あなた、なにしてたの?迎えに来るの遅すぎるじゃない!!!」

妻は泣きそうな顔で怒って僕に言ってきた。

僕はとっさに逆切れして見せた。

「お前が後から、やっぱり車で酔いを覚ましてから帰るって言ったじゃないか!!でもあんまり遅いから見に来たんだけどな!」

「そうだったの・・・私酔ってたからあんまり覚えていない・・・」

・・・と、妻は倒れこむように僕に抱きついてきた。

僕「なにかあったのか?」

妻「え・・・あ・・・ううん、なんにもなかったよ!」

今日のことは妻には内緒にしておこうと思った。

一度だけフェラしてくれた同期入社のエリ

俺が新卒で就職した会社での話なんだけど、規模の小さな会社で同期入社は俺を含め男5・女3。

先輩達も言ってたけど、女の子達のレベルが高く、「今年から面接は見た目重視に変わったのか?」と冗談交じりに言ってたぐらい。

で、そのうちの一人のエリって娘は美人というよりもカワイイってタイプで、打ち解けやすく気が合ったので、仕事後によく飯を食いに行ったりしていてた。

その頃にはお互いに付き合ってる相手がいることも分かったので、お互いの相手の愚痴や、際どいエッチ話を出来るぐらいに仲良くなれた。

6月にボーナスが出たので、同期8人で飲みに行った時に2次会のカラオケでエリとの間で起きた時の話。

初ボーナスは雀の涙程度だったけど、なんかやっと社会人の仲間入りしたみたいな感じがして、いつもの仕事帰りに飲みに行く時よりも、既に皆のテンションは高かった。

予約していた新宿の鶏料理の店に入ると、なんと座敷!

女の子達は揃ってミニスカートだったので、「え??!!」と幹事に大ブーイング。

俺達は思ってもみなかった幸運と幹事のGJにハイタッチw

文句をたれながら彼女達も席に着き、幹事の発声で乾杯。

料理を取り分けてあげたり、アルコールの力もあって彼女達の機嫌もすぐに直り、結構すぐにみんなイイ感じに出来上がってきた。

そうするとお決まりの猥談スタート!

体験人数やら、屋外でエッチした時のシチュエーションとか、今までの付き合ってきた相手の性癖の話とか・・・。

腹抱えて皆で大爆笑してたりしたので、周りの客はイイ迷惑だったと思う。

それに俺の隣にはM子が座っていて、チンポが立っちゃったのをバレないようにするのも大変だった。

それから一段落ついて、二次会の場所の相談をしてる時に席を外してトイレに行った。

トイレから出てきたら、エリがちょうどトイレに来たとこで「ヒロ(俺)ってそんなにフェラ好きだったんだ?」とさっきの話を持ち出してきた。

「好きなんだからしょうがないじゃん」と言うと、カワイイ感じで笑って「私も結構褒められるし、フェラって好き」なんて言ってきた。

俺も酔っ払ってるのが幸いし冗談っぽく、「じゃあ確かめてみたいな」とストレートに言ってみた。

そうすると笑って「冗談ばっかり!」と言ってトイレに入っていった。

ここで待つのもイヤなので座敷に戻り、皆で精算して外に出て、二次会のカラオケへ向かった。

8人で目当てのカラオケBOXに行ったが、8人以上入れる部屋が満室。

4人部屋なら1部屋空いていると受付に言われたが、もっと広い部屋が空くまで待とうかどうか迷っていると・・・。

「とりあえず4人部屋に無理矢理に詰めて入って、広い部屋が空いたら移れるようにしてもらったらイイじゃん?」

女の子のIの一言で詰めて部屋に入ることになったw

でも思った以上に部屋は狭く、大人の男が詰めても両サイドに3人・3人が座って精一杯。

そこで、ジャンケンで勝った奴はシートに座り、負けた2人だけ誰かの膝の上に座る事にした。

こういう時って女はジャンケン強い。

負けたのは二人とも男w

「気持ち悪いからどけよ!」とか、最初の方こそ大混乱だったけど、トイレの入れ替わりなどで席も自然と入れ替わっていた。

エリも俺の膝にも自然と座って(酔っ払っているからなんだけど)竹内マリアを熱唱していた。

その時、店員が「大部屋が空きましたけど、どうされますか?」と聞いてきたので速攻で移ることにした。

1フロア上の大部屋に移ると気持ちイイぐらいの広さ。

でもそれまでのハイテンションで男二人は潰れて寝てしまい、おまけにM子は気持ち悪くなってきたのでタクシーで帰ってしまう始末。

部屋がタバコの煙と熱気で暑かったので、非常口を開けて非常階段に涼みに行きタバコを吸っていたら、エリが非常階段にやってきた。

エリ「なんかダレてきちゃったね。そろそろ解散する?」

そう言って、それから突然悪戯っぽく笑って「さっきヒロの膝に座った時、硬くなってたの分かったよ」と言われた。

なんか酔いも冷めてきていたので超恥ずかしくなったけど、強気に「尚更、確かめてみたくなった?」と何気なく言ってみた。

エリ「みんなには内緒にするって約束してくれたら、してあげる」

当然、二人だけの秘密にすると言って、ベルトを外してたっぷりと舐めてもらった。

非常階段で誰かが来たらどうしよう?ってドキドキ感と、仕事をしてる時の表情とフェラしてくれてる時の表情のギャップが堪らなくて、たぶん5分ぐらいでイッちゃいそうになってしまった。

彼女にしてもらってる時には口にそのまま出していたので「このまま口に出してもいい?」と聞いてみたくなった。

そうしたら案の定、眉根を寄せたのでやっぱりダメかと思ったら・・・。

「しょうがないな?」と嬉しい返答。

少し早いけど思いっきり口に放出してしばらく放心状態でいると・・・。

エリ「どう?上手だった?」

俺「彼女と同じくらいかな?」

エリ「そう。じゃあ、もうしてあげない!」

そう言って笑った顔がメチャ可愛かった。

・・・でも、それって、またしてくれるって事か!?

と、その後もチャンスを狙ってみたけど、やっぱりこんなラッキーな事がそうあるはずもなく、清い関係のダチに戻りました。

仕事の打ち合わせで二人だけで話す時に、エリに「舐めてもらったの忘れないよ」って笑って言ってみた。

そうしたら「さあ?何の事?」って言って笑ってはぐらかされたw

以上です。

長文駄文申し訳ないm(__)m

寝技の練習中にエッチなハプニング!

高3の時、古流柔術の道場で袴を着て同門の女の子と組み手やってて、寝技に持ち込んだわけ。

今やってないからどんな名前の寝技か忘れたけど、いわゆる69の姿勢みたいになる技(今考えると単に失敗しただけかもしれない)。

その技をかけたときに、袴の床に面した方が捲れて相手の女の子の顔面にモロにチンポ(当然下着はナシ)がフィット。

マジでびびった。

んで、とりあえずそのまま膝を極めようとしたんだけど、中3の少女の顔にチンポを擦り付けてると思うと・・・勃ってしまった。

(今考えても恥ずかしい)

一瞬女の子の抵抗が激しくなったのを覚えてる。

そんで女の子が思わず、「んあっ!」と叫んだ瞬間、俺は「うっ」と、そして女の子は、「うぐっ」(だったと思う)と呻いた。

すっかり怒張したチンポが、叫んだ女の子の口の中にインサート。

女の子の抵抗が一瞬でおさまる。

(きっと頭が真っ白になったんだと思う)

・・・んで、・・・はい。

性欲の抑えのつかない年頃でしたから。

快感に身を任せてしまいました。

そのまま極めているように見せかけ、腰を小刻みに動かしました。

(女の子、まだぐったりしてる)

女の子は口を半ば閉じていて、チンポを絶妙な感覚で咥えている状態だったので、マジで気持ち良かった。

ネットリした口内の粘膜、中3の少女のプリプリした唇の感触。

全てをむさぼって、口内に発射してしまった。

んで、完全に最後まで口に出しきると、しっかり極めたように見せて離れました。

女の子はヨロヨロと立ちあがると、ハッとして口の周りを拭い、目を瞑って飲み込みました。

練習が終わった後、その子に、「あれって何が出たんですか?おしっこですか・・・?」とか真顔で聞かれたから(性教育なんか無かったし)、とりあえず“チンチンから出る汗”みたいなことを言っておきました。

俺は「もう一回飲む?」とかアホなことを聞いた。

(信じられないかもしれないが、当時の中学生は今の小学生くらいのおつむだったので自然と訊ける)

「苦いからいいです」と彼女に真顔で断られた。

俺を男にしてくれたムッチリ熟女

23歳の時にバイト先の一回り以上年上のムッチリ熟女に筆下ろししてもらった。

見た目は中の中で程々だけどムッチリ系。

俺好みな人だったんで一回告白したが、歳が離れてるって理由であえなく撃沈。

せめて思い出だけでもと、12月の飲み会の帰りに彼女の車で送ってもらってる車中で筆下ろしをお願いしまくったらOK出たw

「今は心の準備が出来てないから明日で良ければ・・・」と言われ、俺には当然異論はなく約束した。

彼女はスタイルが抜群で、出るところは出て引っ込んでるとこは引っ込んで、まさにヤリたくなる体だった。

身長153cm、体重41kg、Dカップバストだったことが後日判明。

約束を一日ずらした理由は下着が普段物で恥ずかしいから。

当日は俺なんかの為に総レース物の白の上下を身に着けてた。

手取り足取りレクチャー、フェラまで初体験。

しかも「おちんちん大き過ぎない?」なんてお世辞までいただいて、既に天にも昇る気分w

でも、いざ挿入して腰振ってもイケない。

オナニーの変な癖が原因なのか、遅漏という事が判明・・・orz

彼女が気持ち良いと言って教えてくれた腰振りを続けてたら、彼女の方が先にイッてしまったw

一緒にお風呂入って仕切りなおして2R目突入。

今回も彼女が先にイッてしまうが、今度は俺もイキたかったので続けた。

休み休み1時間ほど続けたが俺はイケずじまい。

その間イキまくった彼女からヘロヘロになりながらギブアップ宣言が出る。

次の勤務の日、彼女の様子が変だと思ったら帰り際に呼び出された。

今も俺が前に告白した時と同じ気持ちなら付き合って欲しいと、逆に告白され恋人に昇格。

仕事納めの日、彼女と一緒に帰り、彼女のマンションに泊まる。

エッチは無かったけど、そのぶん色々な話が出来た。

その時に俺が二人目の男で、俺とのエッチで初イキを経験したと告白した。

次の日、ラブホでリベンジ!

目標は俺がエッチでイク事。

ベッドでイチャついてる時に、「今日は安全日だから」と、生&中出しOKのお許しが出る。

今までおあずけ食らってたのは、恋人としての初エッチを生でしたかったんだって。

「ごめんなさい」だって。

その言葉を聞いて早速戦闘開始w

前回教わった事を思い出しながら時間をかけて愛情込めてしていたら、前戯でイカせる事に成功。

彼女もお返しにとフェラしてきた。

前回の挨拶程度のものとは違って、情の込め方が半端ないのが素人の俺にも分かる程、たっぷりねちっこく30分はしてくれた。

堪らなくなったのか彼女の方から挿入をねだってきたので、騎乗位にして自分で挿入させた。

ちんぽがゆっくりと挿入されていくが、この前よりかなりきつそうだ。

半分ほど入ったところで大きく息を吐いて一言・・・。

「この前よりおちんちん大きいよ~ぉ」

俺も前回は初めてのせいかもしれないけど、ゴムが痛いくらいきつくてマンコのキツさとかを感じる余裕はなかった。

でも今はマンコのキツさや締め付ける感覚もしっかり伝わってくる。

これぞ生の恩恵だと思った。

彼女は息を荒くしてるばかりで挿入を再開しないので、焦れた俺は彼女のウエストを掴んで腰を落とすと、悲鳴を上げて倒れこんで腰を振るわせた。

少し落ち着くと「やだ、もうイッちゃった」と言って顔を埋めたまま動かなかった。

しょうがないので体を反転させて正常位に変更すると「あんっ」と喘いで、「あんまり苛めないでね」と甘い声で言ってきた。

彼女に教わった動きを始めると同時にヨガリ始めた。

そしてものの数分で絶頂を告げてイッてしまうと、マンコがきつく締め付けてきた。

その時の快感がこの前より遥かに強い。

(これなら俺もイケるかも!)

「イッてマンコが締まると凄い気持ち良いよ。これなら俺もイケるかもしれないからガンバって」

そう告げると涙目で肯いたのでそのまま動き続けた。

俺がこの前より気持ち良いって事は、当然彼女も前回より快感が強いことは容易に想像できることで、上げるヨガリ声も前回の比じゃなく、イクペースもこの前より早い。

それでも俺をイカせたい一心なのかギブアップせずに身を任せてくれてる。

自分の快感の為に彼女をイカせ続けること約30分。

俺にも絶頂感が来たので息を切らせながら「イキそうだよ」と告げると、ヨガリまくってる彼女には聞こえてるのか判別できないけど頭を縦に振ってるのを見てスパートをかけた。

たぶんスパートして数秒から十数秒くらいだと思う、乳首を母乳が出るくらい吸いながら、遂に脳天を突き抜ける様な快感と共に射精が起こった。

射精の瞬間、俺は心の中で、「俺の子を孕んでくれ!俺の子を産んでくれ!」と叫びながらイッた。

彼女もその瞬間が分かったのか、鈍くなってた反応が嘘のような大きな悲鳴を上げた。

少しでも奥へ届けとばかりに、射精の度に腰を打ちつけてた。

長い射精が終わると乳首から口を離し、精根尽きて彼女の上に倒れこんだ。

何とか息を整えて上体を起こして彼女を見下ろすと、涙を流して惚けてた。

俺もちょっと涙目になりながら、彼女の涙を拭って・・・。

「ありがとう、凄い気持ち良かったよ」

そう言って口付けすると、今まで痙攣するようにピクピクしてたマンコが“離したくない”とでも言いたげにちんぽを締め付けてきた。

その後も抜かずに5回以上、彼女の中に射精した。

もう精子も出なくなり、自然と彼女のマンコからちんこが抜けたあと、白い精液が彼女のマンコから垂れてきた。

俺は彼女の下腹部にキスをし、受精・着床して孕んでくれることを願った。

その後、妊娠が発覚。

急いで籍を入れ結婚。

そして願いが叶い、俺と彼女の子供が産まれた。

現在家族も増え、5人家族で仲良くやってます。

もちろん、夜の営みも進行中です。

マンコがちんこ全体を締め付けてくるのは健在で、やめられません。

夫婦なので当然、生・中出しです。

家計は苦しいけれど、大家族が夢なので頑張って働いてます。

酔った女友達が運転中にフェラしてきた

今年の夏なんだが、高校の時の男女友達9人で和歌山は白浜の花火大会見に行くことになった。

先に7人は前乗り宿泊で花火大会当日に備えてた。

俺はサービス業で仕事があったから、当日の昼間から花火大会に間に合うように車で向かう予定で、友達の女の『カナ』も同じく仕事だと聞いてたので、一緒の車に乗せて俺とカナだけ遅れて行くことにした。

まあ車だし、当然俺は運転だからコーヒー飲みながらって感じだったんだが、カナは酒呑みでめちゃくちゃワイン好きな女なんだが、車で早速1人酒盛り始めやがった。

(こいつ相変わらず飲むな・・・)

高速も結構混んでて時間がかかるので、当然車での酒盛りは長くなって、ビールとかチューハイをん7、8本開けてたと思う。

気が付いたら横でカナはグースカ寝出したんだが、俺の車って軽自動車のベンチシートで、助手席まで近くてがっつりもたれ寝してきた。

(もたれ寝しやがって・・・)

そう思いながらチラ見したら胸の谷間が強調されてて、そんなにデカいと思ってなかった乳がやたらとデカく感じた。

(乳強調されてんぞっ!って・・・おい、もたれ寝って・・・ん?シートベルト外してるじゃねーか)

気付けばカナは俺の膝枕で寝始めた。

まあ高校の時から9人男女間でお互いが恋愛する事も無くて今に至ってたから、なんか普通にベタベタ出来るんだが、この時だけはさっきの乳強調あたりから俺もなんか変な感じだった。

でももっと変なのは酔ったこの女だったw

酔うてるからなのかなんなのか、おもむろに俺の腰に手を回してきた。

(まぁいいか・・・)

少しするとTシャツの中に手を入れてきて背中サワサワ、わき腹サワサワしてきやがった。

俺「オイ!くすぐったいって!起きてんだろ?シートベルトしろよ!事故るし!」

カナ「起きてるのバレてた?て、膝枕って気持ちいいよねー!こうやって体温感じるし、運転中だから無抵抗のA(俺)いじめれるしw」

俺「アホか!事故っても知らんぞw」

なんてやってたら、カナがおもむろに俺のTシャツを捲って腹にキスしてきた。

俺「お前ホンマに知らんぞ!くすぐられて事故しても責任とられへんからな!」

カナ「はい、ごめんなさい・・・調子乗り過ぎました・・・」

このカナって女は調子乗りなんだが、実は気が小さいのか急にシュンってなって可愛くなる時がある。

まさに今そんな感じ。

俺も冗談に対してちょっと強く言い過ぎたかな?なんて思って膝枕の上のカナの頭をナデナデしてみた・・・。

そしたらなんか良い匂いするし、なんかわからんけど俺の方がペット可愛がるみたいな変な気持ちになってきて、渋滞中の暇潰しにちょっと髪の毛手櫛でサワサワ、ナデナデしてやってた。

そしたらカナがなんだかわからんが、とっても可愛くなってきて、頭ではなく、肩から二の腕あたりもナデナデしてしまってた。

今度はなんだか俺の方がスイッチ入ってしまった感じで、今まで高校から一度も無かったんだが、エロ心が芽生えてきて耳たぶとか耳の周りとかサワサワしてしまった・・・。

そしたら、カナが小さく「はぁ・・・」みたいな声を出してきた。

(おい・・・)

俺、今まで感じた事ない気分になってるし、カナもちょっと感じてる?

しかも運転中!

色んな事考えてたけど俺の方が興奮して心臓バクバクしてきて、気付いたらカナのばっくり開いた胸元から手を入れて乳首サワサワ、コリコリしてた。

カナも当然のように受けいれてるし、乳首触るのと連動して俺の腰に回してる手で背中、わき腹あたりに軽く爪立ててきたりし始めた。

カナ「気持ちいぃ・・・ぁ・・・」

小さい喘ぎ声が可愛いし、今までこんなカナ見たこともないし、俺は運転も必死やし、かなりヤバい感じだった・・・。

その時、既に短パン内部でフル勃起の俺のチンポにカナが気付いた。

カナ「ほんま気持ちいぃ・・・めっちゃエッチな気分。Aの触っていい?」

なんて上目遣いで言ってきた。

俺「・・・」

ヘタレすぎて無言しか返せず・・・。

でもカナは持ち前の調子乗りの性格と恐らくお酒のパワーもあってか、まだ夕方でも明るい車内で短パンの裾の部分から強引に手を入れて、パンツの隙間から俺のチンポを触ってきた。

カナ「汗かいてる?w」

俺また無言・・・。

カナ「ズボン脱がそw」

ボタンとチャックを下ろして、しっかりと俺のチンポを丸出しにしやがった。

そこからは、まずは竿をチロチロ、キンタマもペロペロ、口にも含むし、なんだかアイス食べるかのようにペロペロと丁寧に舐め始めた。

(おい、俺運転中なんだが・・・)

カナ「やっぱりAのチンチンって感じwおいしいw」

俺「なんだそれw」

カナ「だって気心知れてるからなんかそんな感じ。大事なオチンチンって感じw」

(あかん惚れてまうやろ・・・)

最中色々話し掛けてきたが、俺の記憶には『チンポ舐められながら運転中、事故らんように!』だけでした。

途中ジュポジュポとピストン運動もされたけど、口の中に一回イッて、カナはゴックンして、また小さくなった俺のチンポをチュパチュパして、適度の大きさに復活した俺のチンポを観察したり舐め回したりと大変でした。

最終的にカナのフェラ攻撃は約1時間にも及びました。

「あと10分ぐらいて現地着くぞ」って俺が言ったらやっとやめて、口紅塗り直しだした。

そうしてるカナを見て、ヤバい、落ちた・・・と思った。

現地到着して駐車場で思いっきり抱き締めてキスまでしてしまい、そこでやろうとしたが、さすがにマズいかな?と思い直して帰りは別々にした。

今では良い今年の思い出。

釣り場で出会ったドスケベ夫婦

休日、私(20歳)は沖合の堤防で釣りを楽しんでいる。

釣具店に予約を入れると、早朝に沖合の堤防に船で送ってくれるんです。

お昼頃に迎えに来るまでゆっくりと釣りが楽しめます。

魚は主にクロダイが目的で、他にも多くの魚が釣れます。

その日の早朝、私は早めに釣具店に向かい店長に釣果を聞いていました。

最近クロダイもそこそこ上がっていると言うので、期待していたんです。

そろそろ時間という事で、港に向かったんです。

船には既に船頭が待っており、挨拶を済ませ船首に座って待っていました。

「他のお客さん居るから、ちょっと待ってて」

そう言われ、他にも客がいる事を知ったんです。

その日は月曜日で、平日はほとんど客がいません。

感じの人だと良いなぁと思いながら待っていました。

声が聞え、目を向けると40代前後の夫婦らしき人達です。

船頭に挨拶をすると、私に気づき「待たせてしまってすいません。今日はよろしく」と感じの良い人でした。

軽く頭を下げ、船が出港しました。

船で20分程沖合に大きな堤防が見えてきました。

波も穏やかで絶好の釣り日和です。

船から降り、いち早くポイントへ向かいました。

(私は何度も来ていたので、ポイントは決まっています)

釣り竿の準備を済ませ、餌を付けると早速海へ放り投げました。

天気も良く、海に浮かぶ浮をジッと見つめ、心穏やかな気持ちで日頃の疲れを癒していました。

クイクイ・・・魚の反応です。

この感触が溜まりません。

タイミングを計り一気に引き上げると、一匹目の魚が釣れました。

そんなこんなで、1時間くらい経ったでしょうか?

釣りに夢中で、他の客の事を忘れていると、ジャジャ~と音が聞えたんです。

振り向くと、私がいるテトラポットの斜め上に、女性がしゃがみ込んでオシッコをしていたんです。

驚きました。

彼女は全く私に気づいていない様子で、勢いよく放尿していました。

私の位置からは彼女の下半身が全て丸見えです。

ちょっと黒ずんだマンコの周りは整えているのか毛は見えません。

オシッコも終わり掛けた頃、男性が近寄って来て、「オシッコ出たのか?どれ見てやる」と女性の下半身に顔を近づけて見ていました。

やがて男性は、女性のマンコに指を入れ始めたんです。

女「他に客が居たのよ!見られたら大変よ」

男「いいだろ!お前の変態ぶりを見せつけてやろうよ?」

女「嘘でしょ!」

男「もうこんなに濡れて!期待してるんだろ」

女「だって・・・」

そう言いながら、男性は女性の服を捲り上げると生乳を揉み出していました。

私も目の前で行われているエッチな行動に興奮し股間が大きくなっていたんです。

そんな時、釣り竿がしなり魚が釣れたんです。

まさか放置も出来ないので、仕方なくリールを巻きました。

その音に気付いた男性が、「あっ、近くにいたんだ!」と声を上げました。

私も無視も出来なかったので、「お邪魔して・・・すいません」と照れ笑い。

男「変なところ見せちゃって・・・」

私「いえ!私は向こうに行きますから」

そう言って立ち上がった時に、勃起した姿を知られてしまいました。

男「もっと見たくないですか?」

私「えっ、その~」

男「こいつエッチだから見られると興奮するんです。もっと見てやって下さい」

そう言うと男性は女性のズボンを引き下ろし、私の目の前にマンコを広げて見せて来たんです。

彼女のマンコはすっかり濡れ、太腿にまで垂れる勢いです。

男性が彼女のマンコを指で広げ穴を見せて来ます。

男「どうです。こいつのマンコ厭らしいでしょ!いつもこうして人気の無い所でこんな事してるんですよ」

女「あなた、私もう入れて欲しくなっちゃった!」

男「もう欲しいのか?彼の大きくなったチンポ入れて貰ったら・・・お願いしてみろよ」

女「えっ、でも・・・すいません、入れて貰えますか?」

驚きで、声になりません。

こんな体験初めてでした。

私も、数年彼女も無く淋しくオナニーをする日々でしたから、正直、すぐにでも入れたい気分でしたが、本当に信用していい物なのか?彼女は病気など持っていたら・・・と色んな事を考えてしまいます。

そんな事を考えていると、「年上は嫌いかな?」と男性に言われ、「いえ、大好きです」と答えていました。

成り行きで、彼女にズボンを下ろされ、大きくなったチンポをフェラチオされ、最高の気持ちでした。

女性経験が少なく、口で舐めて貰ったのも初めてで、すぐにでもイキそうな感じでした。

彼女は、最高に硬くなったチンポがヒクヒクした事で、限界を悟ったんでしょう!

舌の動きが激しくなり、そして彼女の口内へ発射してしまいました。

彼女はそんな私の精液も全て飲んでくれ、口で綺麗にしてくれたんです。

しかも今度は、玉を舐め始めるからチンポは大きさを保ったままです。

男「イッたばかりで、もうこんなに大きいのか?若いって凄いなぁ」

女「今度はこっちに入れてくれる?」

そう言って彼女が私の前にお尻を突出してきたんです。

私は無我夢中で彼女のマンコに差し入れました。

生温かい感触にチンポに絡みつくような締め付けが、物凄く気持ちがよかったんです。

彼女も、誰も居ない堤防で大きな声で喘ぎ声を上げていました。

「中に出してもいいのよ!薬飲んでいるから大丈夫」と言う言葉に、彼女の中へ放出しました。

その後、私は彼女の体内へ5度に渡り中出しです。

彼女も何度もイッた様で、満足気な顔を見せていました。

その後、この2人は夫婦で、男性44歳、女性38歳と知りました。

しかも15歳の子供も居るそうなんです。

休日、人気の無い所でエッチな事をして楽しんでいるとの事でしたが、今回は旦那の趣味で釣りをしながら・・・と考えていたんでしょう。

他の人とするのは初めてだと言っていました。

この日、釣果は最悪でしたが最高の一日でした。

もう二度とこんな体験をする事はないと思います。

ヘルスに行ったら教え子が嬢になってた

先月、夏休みの期間中に出張で広島に行ったんだ。

某中高一貫校の視察に参加するためで、日程は1泊2日。

初日の視察と研修を終えてホテルに戻ると、なんだかムラムラしてきた。

真面目な教師と学校では見られている俺だけど、実際は風俗通いのエロ教師なんだよね。

コンビニで風俗情報誌を買って行く店を決めると、同僚教師の目を盗んで、こっそりと夜の繁華街へと繰り出した。

今回はヘルスに行くことにした。

店に入ると黒服を着た兄ちゃんに今回のコースと時間を聞かれる。

今回は50分のヘルスコースで14、000円。

黒服「指名はどうします?」

指名料は2000円。

どうせなら可愛い子にしようと、ゆいちゃん(仮)を選んだ。

待合室でAVを見たりして30分ぐらいしてお声がかかった。

で、そこで嬢と顔を合わすが、この地点ではお互い気が付かなかったんだ・・・。

部屋に案内されて二人で他愛もない話をしていた。

嬢「お仕事はなにされてるんですかぁ?」

俺「いや~福岡で中学校の教師してるんだ。とんだエロ教師だよ」

嬢「・・・もしかしてT先生?」

一瞬頭が真っ白になった。

髪が茶髪のロングになってて化粧もしているから一瞬分からなかったが、よくよく見るとその娘は8年前にうちの中学を卒業した生徒だった。

当時は黒髪のショートで吹奏楽部に所属していた。

メガネをかけて割りと地味で大人しい印象の娘だったので、あまりの変わり様には心底驚かされたものだ。

話を聞くと、高校卒業後に広島の大学に進学したらしい。

そこで遊ぶ金欲しさに風俗で働き始めたら徐々に学業に費やす時間が減っていき、最終的には中退して風俗一本になってしまったようだ。

親がどう思ったのか気になったが、さすがに聞くことはできなかった。

嬢「先生あまり変わってないよね?今、何歳だっけ?」

俺「え・・・45歳」

嬢「いい年こいてなに風俗なんか来てんのよw」

俺「ごめんなさい」

風俗ってオッサンだって来るだろと思ったが、言わなかった。

部屋に入るまではビンビンだった愚息もすでに沈静化していた。

だってこんな状況で勃つわけねぇ。

正直、帰りたかった。

同窓会とかで言いふらされたらどうしようとそればかり考えてた。

俺「あの・・・このことは同窓会とかでは内密に・・・」

嬢「いやいや、言えないってwww私が風俗で働いてるのもカミングアウトしないといけないし」

まあ考えてみればそれもそうか。

嬢「さて、時間がないしそろそろ始めますか」

そう言うと彼女は服を脱ぎ全裸になった。

だが、もう俺は正直萎えて萎えてそんな気分じゃなかった。

こういう状況が好きなら背徳感で勃つのかもしれんが・・・。

嬢「ほら、先生も早く脱いで」

俺「・・・やっぱりいいわ。なんか悪いし」

嬢「何言ってんのよ。もうお金払ってるんだから」

俺「じゃあ時間まで話をしてよう」

嬢「勿体無いでしょ!!風俗だって安くないんだから!!ほら脱いだ脱いだ!!」

なんで風俗で教え子に説教されてんだ俺。

言われるがままに全裸にひん剥かれた俺。

嬢「先生、皮被ってるんじゃね?」

俺「いや・・・その・・・」

嬢「さあシャワー浴びようか」

二人でシャワーを浴びる。

普段ならずーっと硬いままの息子は未だに微動だにせず。

嬢「先生のちんちんふにゃふにゃ」

俺「あ、ごめん」

嬢「しゃきっとしなさい!!しゃきっと!!」

どっちが教え子かわからねぇ・・・orz

しっかり風俗に染まったようで、尻の穴やちんちんも照れる様子もなく洗う。

まあそうじゃなけりゃ仕事にならないだろうしな。

シャワーを浴びて、俺はベッドに横になった。

俺「ごめん。やっぱりいい」

嬢「よくない!!」

どうにも逃げ場はないらしい。

こりゃあもう一発抜いて帰るしかないと覚悟を決めた。

・・・が、やはり息子は微動だにせず。

仕方がなく目を瞑ってエロい感覚だけに身を任せた。

それでも勃つまで5分近くかかったと思う。

彼女はもちろん内心イライラしていたことだろう。

やっと勃ったのでご奉仕開始。

乳首を舐める、手コキで竿を上下に振る、亀頭を舐める、射精。

ここまでわずか3分程度。

嬢「先生さぁ。散々ごねるし、勃たないし、早漏だしって・・・」

俺「ごめんなさい」

嬢「いや、いいんだけどさぁ」

俺「ごめんなさい」

嬢「もっと開き直った方が風俗は楽しいと思う」

本当にどっちが教え子かわからねぇ。

時間はまだ20分近くあったが、さすがに二発目を抜く気力はなかった。

残りの時間はまた二人で世間話をした。

一応、脱・風俗を目指して就職活動をしていること、同僚の嬢の愚痴、母校の現状、他の同級生たちのことなどなど。

嬢「あ、そろそろ時間じゃね」

俺「あ、そうか」

嬢「また来てね~」

正直、こんなに長い50分は初めてだったかもしれない。

違う意味で心拍数が上がりまくった。

ただ、もし広島に来てもたぶんこの店にはもう来ないだろうな。

最後に店の出口にて。

黒服「ありがとうございました。ゆいちゃんいかがでした?」

俺「いや・・・え~と・・・」

黒服「なにか粗相でも?」

俺「いや、風俗で一番ドキドキしたなと(もちろん違う意味で)」

黒服「またご利用ください。こちらサービス券です」

5000円割引か。

使わないだろうなぁ。

結局、意気揚々として出て行った風俗はしょぼくれボンバーで戻ったのでした。

さらにホテルに戻る途中に、繁華街に飲みに出ていた他の先生に出くわした。

同僚A「なんだよぉ~誘おうと思ってたのに~T先生はどこ行ってたの?」

同僚B「風俗っすか?風俗っすか?」

同僚A「真面目なT先生が風俗はねえだろうよ~お好み焼き食いに行ってたとか?」

同僚B「ソープ?ヘルス?ピンサロ?デリヘル?」

同僚A「うるせぇな!!お前ひとりで行って来い!!」

沈んだ心がさらに急降下したのは言うまでもない。
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