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2017年05月

入院中の夫が麻酔で眠ってる間に夫の同僚と潮吹きSEX

私の夫はプログラマーで毎日不規則な生活をしています。

たまに早く帰ってこれる日があるかと思うと、2、3日帰れない日々が続いたりとめまぐるしい毎日。

3月頃になってようやく一段落したらしいのですが、今度は現地に行かされるかもしれないと言い出しました。

プログラマーの一人が体調を崩して退社してしまい、その分が旦那に回って来たということでした。

結局土壇場になって、旦那が九州の小倉に出張に行くことになりました。

「3日という予定だったが、帰れなくなった」と電話がありました。

いつ帰れるのかと聞いてみると、いつ帰れるか分からないということでした。

下請けに出したプログラムが動かなくて、修正はいつ出来上がるか分からないと言います。

「動いたら帰れるが、動くまでは帰れない」と頼りない口調で言い訳が続きました。

まったくなんて会社だと思いましたが、旦那もとても身体が辛そうな口調でした。

私は、「ともかく早く帰ってね」と愛想良く返事をしました。

数日経って、夕食の支度に買い物に行こうとすると、旦那の会社から電話がありました。

旦那が仕事場から帰る途中に事故にあって入院しているとの連絡でした。

「命に別状はない」と聞いてほっとしましたが、すぐに現地に行くことにしました。

簡単に荷物をまとめると、銀行で当面必要なお金をおろして新幹線に乗りました。

新幹線に乗っている間も旦那のことが心配で、ほとんど食事もできませんでした。

駅からタクシーに乗って救急病院まで駆けつけると、旦那はまだ集中治療室で寝ていました。

昼休みに自転車を借りてお弁当を買いに行ったとき、「車とぶつかった」と旦那の同僚の洋平さんが話してくれました。

足の骨を折って当分は動けないらしいと分かり、私はいったいどうしようかと目が回りそうな気分でした。

旦那は、痛み止めの麻酔のため寝たままで話も出来ませんでした。

担当医の説明を聞いた後、しばらく旦那の側にいましたが、私にはすることがありませんでした。

いつまでも病院には居られないので、私はどこかに泊まることにしました。

どこに部屋をとったらいいのか分からなくて、電話帳でホテルを探し始めました。

「旦那がホテルにとってある部屋に泊まればいいよ」

側で見ていた洋平さんにそう言われて、私は洋平さんとタクシーを呼んでホテルに行くことにしました。

病院の待合室の公衆電話には、タクシー会社の番号が大きく張り出してありました。

洋平さんがタクシーを呼ぶと、しばらくしてタクシーのクラクションの音が病院の外で聞こえました。

私は洋平さんと一緒にタクシーに乗り込みました。

ホテルの建物はまだ新しくて普通のビジネスホテル。

ホテルのレストランで洋平さんと一緒に食事をすると、「気分が落ち着くから」と言われてワインを勧められました。

私は断っても悪いと思ってワインを飲みました。

食事のあと、部屋に戻ろうと立ち上がろうとしましたが、足下がふらついてしっかりとは立てませんでした。

洋平さんに身体を支えられて部屋まで戻ると、ドアの前でいきなり洋平さんが私の身体を抱き締めてきました。

私は頭が半分ぼんやりとして自分が何をしているのか分からなくなりました。

洋平さんは私を抱き締めたまま部屋に入ると、私をベッドに押し倒しました。

私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。

浜辺に押し寄せる波のように、欲望は繰り返し私の体に押し寄せては引いていきました。

逃げることの出来ない快楽の時が始まったことを、私は思い知らされました。

信じられない感触が私の体中に広がると、許しを請うことさえ出来なくなりました。

私に許されたのは、望みを捨てて従属する快感に身を委ねることだけでした。

天国に放り上げられた私の体は、最後の瞬間を求めて宙を舞い続けました。

洋平さんが私の体を征服する間、愛する夫は麻酔で病院で眠っている。

私は自分の不貞行為に酔いしれ、夫に抱かれるように快感を覚え、恥じらいもなく喘ぎ、まんこからは大量の潮吹き。

(もっともっと子宮に届くようにグリグリして欲しい!)

獣になったように、洋平さんの極太ペニスを求めてしまいました。

そして事後はとてつもない罪悪感。

私の気持ち的にも、レイプされたって感じではなく、自分も激しく興奮して求めてしまい、夫を裏切ってしまったっていう思いが強かったんです。

だから入院中は毎日行って、看護師さんたちにバレないように夫に尽くそうと、普段はしないイラマチオなど、贖罪の意味を込めて丹念にフェラチオしました。

しかし、今でもあの不貞行為の快感が忘れられません。

ずっと俺を無視し続けてたギャル系ダンサーの性接待

昔仕事の世話してやった後輩の広告業界勤務のKからメールが届いた。

その後輩は昔からの遊び好きで、典型的な広告マン。

仕事も遊びもパワフルなやつで一時期可愛がっていた。

自分とは業種は多少違うけど、顔を合わせる機会が多く、そいつとは馬が合って、新米の時に色々教えてやった。

そんな奴だから仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、『個室のVIPルームを用意するから来ないか』というものだった。

「昔ほんと世話になったんで今回はマジで接待しますよ!素人のダンサーの女の子たちが出演するんで、ハメたい女がいたら俺に言ってください。あいつら俺の言うことは絶対ですから。Yさんギャル大好きでしょ?」

地方都市のDJとしてそこそこ名が知れてきているらしいという噂は聞いていたし、昔からチャラい性格の男だったが、まさかそこまで権力を持っているとは知らなかった。

しかも相手は素人とはいえダンサーの女の子である。

生意気そうなクラブギャル好きの俺にすれば、聞いただけで涎が出そうな話だった。

当日のダンスイベント会場は思った以上の熱気だった。

冷房は効いているのかいないのか、地元の学生連中で溢れかえっている。

行列が並ぶエントランス横からVIP専用の受付に行き、Kを呼び出してもらう。

この地方都市にはクラブと言えばまともなハコはここしかなく、今回のイベントはゲストも豪華なため、暑い夏の開放感でギャルたちの多くは露出度の高いエロい服で気合いが入っているのが分かる。

久しぶりに若いギャルたちの甘酸っぱいコロンの匂いを嗅ぐと、今夜のKのもてなしに、いやでも期待感が高まってくる。

「お久しぶりっすう!!」

相変わらずのハイテンションで登場したKと談笑しながら、スタッフ通用口から上階にある個室VIPルームへと移動した。

ここのVIPルームからは階下のダンスイベントのショーを見下ろすことができる。

VIPルームの個室を独り占めしたことはこれまでにも経験がなく、俺はもうワクワクして仕方がなかった。

「これから例のうちのダンサーの子達が前座のアトラクションやるんで。いい子がいたら言ってください。持ち帰りOKですから」

平然と言ってのけるKに思わず疑いの目を向けると・・・。

「マジですって!だってあいつら俺から嫌われたら踊るとこなくなりますからね。その代わりレギュラーメンバーにするって言えばもう一発ですよ。あ、始まった!あれですよ」

暗転していたステージにスポットが当てられラガマフィンのSEが流れ始めると、両脇の暗がりから際どいビキニの3人のギャルたちが勢いよく飛び出してきた。

早速俺は最近仕事でも出したことのない集中力でギャルの品定めに移った。

ひとりまたひとりと順番に目を移している途中、ひとりの女に目を止め、俺は思わず声を上げた。

「ああ、あいつセリナっていって、結構ヤリマンらしいすよ。俺は自分がドMだからあいつには興味なくて手出してないすけど」

「それどういう意味だよ」

「あいつMらしいんすよ。俺もMだからその時点でムリ」

俺はもう、それを聞いて涎を垂らしそうになった。

実は以前このクラブでセリナを何度かナンパして失敗していたのだ。

「まじすか?あー、あいつ自分にメリットのある男としか絶対ハメないらしいから。でも今回は違いますよ。断ったらクビなんだから。東京のイベも出れなくなるし」

「本当にいいののか?」

「俺が一言、『レギュラーになる代わりにYさんの女になれ』って言えばすぐOKすよ」

あまりにも平然と言うKに、思わず言葉を失った。

セリナは他のダンサーの女の子たちと比べて頭ひとつ分ほど背が高く、170cm近い長身だった。

どこか韓国系を思わせる切れ長の瞳が印象的で野性的な魅力があり、日本人離れした身体つきをしていた。

草食系男子にはむしろ「怖い」と敬遠されそうだが、気の強い女王様タイプの女が大好きな俺にはもうたまらなかった。

黒髪の肩までのセミロングにヒップホップダンサーらしい小麦色に日焼けした肌。

バストは小さめだがツンと上を向いて膨らんでおり、ブーツが似合う長い脚とくびれた腰、大きめのヒップは思わずふるいつきたくなるほどの悩ましさだった。

Kに聞いたところ、セリナはああ見えてまだ22歳だという。

思い出せるだけでも俺は過去、このクラブでセリナに3度は声を掛けたと思う。

しかしセリナはまるでそこに誰もいないかのように俺を完全に無視した。

160cm足らずの、イケメンでもない俺は眼中に無いというように。

ゆっくりと髪を掻き上げながら悠然と立ち去っていくセリナの後ろ姿を眺めながら、何度レイプしたいと思ったことか・・・。

Kによれば、セリナは誰に対してもナンパには応じないらしい。

その代わり自分のメリットになる相手にはすぐに応じるのだという。

(今夜こそ俺の女にしてやる。気が狂うほど可愛がってやるからな)

汗を飛び散らせて踊るセリナの肢体をじっとりと粘りつくような視線で犯しながら、俺は生唾を飲み込んでいた。

「セリナを呼んでくるので、ここにいてくださいよ。今日はブッキングだけで回さないからもう少ししたら俺、帰るんで。あいつがゴチャゴチャ言ったらすぐ俺に連絡ください。たぶんそれはないと思いますけどね」

ショーが終わると、KはあっさりとVIPルームを出て行った。

俺は現実感が持てないまま、煙草に火をつけた。

煙草をもつ手が、興奮で微かに震えていた。

セリナ「こんにちわあ」

それから10分ほどしてVIPルームに入ってきたのは、やはり間違いなくセリナだった。

ゼブラ模様のビキニの胸元にホットパンツにサンダルという出で立ちは、それまで見た時よりもいっそう色香が増して見え、俺はもう天にも昇る思いだった。

俺「久しぶり、俺のこと、憶えてる?」

ショーが終わったばかりでまだ息を弾ませたセリナはしばらく俺の顔を見つめていたが、次第にみるみる驚きの表情に変わっていくのがわかった。

セリナ「え、どういうこと?なんでここにいんの?嘘でしょう?」

俺「前からずっとファンだったんだよ・・・」

セリナ「あッ、ちょっとッ!」

俺は馴れ馴れしくセリナの肩を抱き寄せた。

俺「会いたかったよ、セリナ」

セリナ「い、いや・・・だッ・・・」

耳元で熱く囁きながら太股を撫で回すとセリナはゾクッと身を震わせて逃げようとする。

大柄な身体から甘いコロンの香りが鼻先をくすぐる。

俺「そんなに嫌がるなよ、なあ・・・」

セリナ「いやンッ・・・!」

逃げられないセリナは耳元で囁かれるたびにビクッビクッと敏感に身体を反応させる。

普段の気の強そうな外見からは想像できないその甘えっぽい媚声と感度の良さからしてセリナのマゾっ気は本当らしかった。

それがわかると、俺はもう宿泊しているホテルに一刻も早く連れて行きたくてたまらなくなっていた。

俺「Kにはお前のダンスのこと、きっちり言っておくからさ」

セリナ「えっ?・・・」

ダンスの話になったとたん抵抗が止み、セリナの瞳に迷いの色が表れるのがわかる。

どうもKの言っていたことはすべて本当らしかった。

俺「お前には才能があるんだから、俺が何とでもするから・・・」

耳元で熱く囁きながら、夢中でセリナをかき口説いた。

ホテルの部屋は、ランプシェードのオレンジ色の光に照らされている。

ソファに座り煙草をくゆらせながら、目の前に立たせたセリナの均整のとれたボディーラインに改めて見惚れていた。

モデルばりに日本人離れしたプロポーション。

少しボーイッシュなセミロングの黒髪に気の強そうな切れ長の瞳。

ビーチバレーの選手を思わせる、ダンスで鍛えた健康的な肢体。

そして美しい褐色の肌。

上着を脱ぐように言うとセリナは髪を掻き上げて溜息をついたあと、諦めたようにジッパーを引き下ろしていく。

すぐにゼブラ模様のセクシーなビキニに包まれた、形の良いバストが現れる。

ショーで汗をかいてまだシャワーを浴びていないのだと思うと、俺は思わず生唾を飲み込んだ。

ホットパンツを脱ぐように言うとセリナはしばらく嫌がっていたが俺は許さなかった。

切れ長の目でなじるように睨みつけながら、セリナはお尻と太股でピチピチに張りきったホットパンツを引き下ろしてゆく。

小麦色の肌に映える、ゼブラ柄の紐つきパンティが誘うようにチラついている。

涎が垂れそうになるほどの最高の眺めだった。

俺「本当にモデル並みのスタイルだね。きれいだよ」

褒められて悪い気はしないのか、セリナの視線が心なしか揺れているのがわかる。

本当は脱ぎたてのホットパンツの匂いを嗅ぎたくてたまらななかったが、今夜はセリナの心と身体をじっくりとほぐすことが何より大事だった。

相手が嫌がることをするのは簡単だが、それは俺の趣味じゃない。

今まで無視してきた男からとろけるほどの快楽を与えられ、どこまでセリナが溺れていくか、それが見たかったからだ。

俺「こっちへおいで」

猫撫で声にはすぐには応じず、しばらく睨みつけていたが、何度も懇願するうちにセリナはわざとらしい溜息をついてゆっくりと近づいてきた。

俺「まずはキスしてもらおうかな・・・」

セリナ「ああ、もうッ・・・」

膝の上に座らせて、初めはバードキス、次第に濃厚にねっとりと舌を絡ませてゆく。

待ち望んだセリナの甘い息の香り。

蜜の唾液。

味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。

念のために服用した強精剤が早くも効力を発揮し始めていた。

セリナ「ねえ、本当にレギュラーにしてくれるんだよね」

俺「当たり前だよ。東京のイベントのひとつやふたつ俺がブッキングしてやる。それくらいのコネクションはあるし、お前は俺を利用すればいいんだよ」

セリナ「本当に・・・?」

俺「本当だよ。ほら、もっと舌を絡めて」

セリナ「はンッ・・・!」

最初は嫌がっていたセリナだったが濃厚なしつこいキスで次第に高ぶってきたのか、眉根を切なげに寄せながら甘い息を弾ませて徐々に舌を絡めてくる。

しつこくナンパしてきた嫌な男に水着姿でディープキスを強要される。

条件付きとはいえ、男の罠に陥って堕ちていく自分にマゾっぽく興奮してきているようだった。

(なんていい女なんだ)

すでにビンビンに勃起したモノをパンティの上から秘部に擦りつけ、セリナの性感をじっくりと揺さぶっていく。

わざと下品な音を立ててセリナの唾液を吸いたてながら、指先でソフトにお尻を撫でる。

セリナ「いやンッ・・・!」

ビクッと美尻を跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。

俺「ほら、キスを止めちゃだめだろう・・・」

セリナ「ううンッ・・・」

クーラーをわざと切ってあるために、セリナの肌はしっとりと汗ばんできている。

身体中から立ち昇ってくる22歳の甘酸っぱいフェロモンの香り。

俺は甘い熱に浮かされるようにセリナの肌に吸いついていった。

セリナ「うう、やあああンッ!!」

いやらしいナメクジのような舌が若い女の汗を求めて水着の胸元を這いずり回る。

指が毒蜘蛛のようにお尻から太股までをソフトタッチで撫で回す。

セリナ「あッ、いやッ」

セリナの口からもれる甘い媚声が、次第に止まらなくなってゆく。

俺「ああ、セリナの汗の匂いたまらないよ・・・」

セリナ「い、いやだあッ・・・!!」

逃げようとするのを強引に引き寄せ、耳元で熱っぽく囁くとセリナは意思とは反対にゾクッゾクッと敏感に身体を反応させてしまう。

俺「ああ、舐めたいよセリナ。身体中舐め尽くしたいよ」

セリナ「いやああンッ!!」

首筋から耳元にかけてねっとりと舐め上げてやると、セリナは甘い悲鳴をあげた。

時計を見ると、すでに深夜の3時を回っている。

薄暗い部屋に、甘い喘ぎ声が途切れることなく響いていた。

ビキニパンティだけを残した半裸のセリナ。

その両手首をベッドに押さえつけて、褐色の肌とは対照的なピンク色の乳首のまわりを舌先でくすぐる。

空いた右手の指でもう片方の乳首を軽く挟み、優しく円を描くように揉みたてる。

舌先で、乳首を軽く弾いた。

セリナ「はンッ!!」

肌に吸いついたまま、汗ばんだ腋へと舌を這わせてねっとりと舐め上げる。

セリナ「うッはあンッ!!」

悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを横目で見ながら、腋の汗を舐めては吸い、また乳首に吸いついてゆく。

初めは嫌がっていたセリナも、1時間近くもの間身体中をねっとりと撫で回され、舐められたり吸われたりを繰り返されるうちに全身に鳥肌を立たせて感じまくっていた。

若い男の性急なセックスしか経験したことがないセリナにとって、中年男のしつこさはたまらなく性感を揺さぶったようだった。

焦らしに焦らしまくった後ようやくパンティに手をかけ、ゆっくりと引き下ろしてゆく。

セリナ「ああ、いやッいやッ・・・!」

これからされることを想像したのか、頬を上気させ息を乱しながら腰をくねらせ逃げようとする。

見事にくびれた腰。

小麦色に日焼けした最高の太股。

丁寧に三角の形に処理されたヘアの下から、濃厚な若い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる。

俺は熱に浮かされたように、涎を垂らしながら太股の奥に吸いついていった。

セリナ「もうだめ、もうおかしくなるう・・・」

セリナのあそこに吸いついたまま、ねっとりと舌を使っていた。

すすり泣くような声を洩らしながらイキそうになると舌の動きを止め、またねっとりと舐めあげてから恥豆を舌先で左右に転がしてゆく。

これを何度も何度も繰り返されるうちにセリナはとうとうたまらなくなったらしい。

セリナ「ねえ、お願い、もうだめもう・・・」

俺「これがいいのか、セリナ、これが・・・」

セリナ「ああそれだめえッ・・・イッちゃう」

セリナは俺の顔を太股で思いきり挟みつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰を振り立てて昇りつめていった。

しつこいクンニで4回もイカされてしまうと、セリナはもう身体中どこを触れられても敏感に反応するようになっていた。

俺「お前が俺を狂わせたんだぞ、このエッチな身体が」

ベッドの上で四つん這いにさせ、裸の背中から尻にかけてを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫してゆく。

セリナ「あッ・・・あッ・・・!」

後ろからされるのを予感するのだろう。

セリナの声が上擦ってくるのがわかる。

男の粘りつくような視線が、自分の尻に注がれている。

それを感じたのか、日焼けをしていないピンク色のアヌスがキュッと締まるのが見える。

たまらず尻にしゃぶりつき、アヌスに舌を入れてねっとりとねぶった。

セリナ「いやああンッ!!」

悲鳴をあげて逃げようとする。

その尻を思いきりスパンキングしてやると、あの女王様然としたセリナの容貌からは信じられないほどの甘い悲鳴が上がる。

その声を聞いて射精しそうになるほど勃起してしまい、後ろから赤黒くそそり立ったモノを粘膜に擦りあわせた。

セリナ「あッいやッいやだあッ・・・!」

すでに濡れきった秘芯の吸いつくような感触、そこからじっくりと腰を入れていくと、熱いとろけるような強烈な愉悦が陰茎から脳髄に伝わってゆく。

俺「ああセリナ、とうとう俺のもんだ」

セリナ「いやあンッ!!」

まるで吸い込まれるように、赤黒い蛇がセリナの子宮の奥へと滑りこんでゆく。

自己流ではあるが、勃起術とタントラの修練を積むことで射精をコントロールできるために、俺には余裕があった。

しばらくセリナの子宮の感触をじっくりと楽しみながら、じっと動かない。

呼吸を整えて、丹田から陰茎を通って女の子宮から脳に電流が流れてゆくのを想像する。

その間も、子宮の奥に伝わる微細な刺激でセリナの口から声が漏れるのが止まらない。

ベッドに膝をついたままセリナを促して壁に手を付かせた。

触るか触らないかの微細なソフトタッチで太股から腰へ、そこからゆっくりと両手で双乳を包むようにして優しく揉みたててゆく。

後ろから抱きつくようにして背中に浮かんだ玉の汗を舌で舐めあげ、吸いたてながら乳首をいじわるくキュッと摘む。

セリナ「はうンッ・・・!」

陰茎を咥えこんだ尻がビクッと痙攣し、子宮が陰茎をキュッキュッと締めてくる。

もう、たまらなかった。

俺「セリナ」

セリナ「はああンッいやンッ・・・!!」

双乳を円を描くようにゆっくりと揉みたてながら腰を使い始めると、セリナの口からたまらない声が漏れ始めた。

陰茎から伝わってくる熱くとろけるような愉悦の炎が脊髄を通り、脳髄へと絶え間なく流れ込んでくる。

気を抜くと危うく射精しそうになるほどだ。

俺「今までずっと俺を無視して、セリナ」

突然動きを止められたセリナはいやいやをするように甘えっぽい媚声を漏らす。

今までこうやって他の男にもいやらしい声を聴かせていたのだ。

それが嫉妬心を煽りたて、劣情に火を注ぐ。

俺「どうなんだ、言ってみろ!」

セリナ「はあンッごめんなさいいッ!!」

子宮の奥を思いきり突きまくってやると、セリナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげて尻を振り立てた。

セリナ「今夜からあなたの女になります、あなたに尽くします、セリナをたっぷり可愛がってください」

後ろから嬲られ犯されながらマゾっぽく口にするたびに、セリナの声がすすり泣くようなたまらない声に変わってゆく。

俺「セリナお前は俺のもんだ、俺だけのもんだ」

セリナ「ヤバいよ、超気持ちいいよお」

俺もまたとろけるような愉悦に酔いしれて口から涎を垂らしていた。

セリナは後ろから犯されるのがたまらないらしかった。

乳を揉みたて、尻をスパンキングしながら奥まで何度も何度も突きまくってやると、セリナは泣くような声をあげて尻を痙攣させながら昇りつめていった。

俺とセリナは本能のおもむくまま明け方まで獣のように何度も交わった。

最後には抱き合ってお互いの舌を吸い合いながらじっくりと交わっていた。

俺を受け入れるどころか、自分からキスを求めて、「もうだめ、もう離れらんない」とまで口にしたセリナ。

俺はセリナを本気で愛し始めていた。

少なくともその時はそう錯覚した。

それがたとえ期限付きであり、いずれは消えるものだったとしても。

俺とセリナはキスを繰り返しながら、いつの間にか気を失うように眠っていた。

金曜の夜、クラブのダンスフロア。

エントランスの階段から下りてくるセリナの姿が見える。

長身のために遠くからでもすぐにわかる。

今日のファッションはラメの入ったパープルのビキニにホットパンツにサンダル。

小麦色の肌が映える、俺の大好きなスタイルだ。

途中で男に声を掛けられているようだが、あっさりと無視するセリナを見て思わず笑いが込み上げてくる。

その夜、セリナにはいくつか注文を出していた。

まず避妊ピルを飲むこと、ノーブラで来ること、そしてあそこのヘアを綺麗に永久脱毛すること、そしてセックスの前にはシャワーを浴びないことである。

平日はダンスレッスンとキャバクラのバイトに出ているため会うことができない。

次の週末は3連休だからすべて空けておくように言うと、セリナはしぶしぶ了承したのだった。

ダンスフロアの隅に立っている俺の姿を見とめると、セリナは髪を掻き上げながら近づいてきた。

溜息混じりの呆れたような表情が、俺の劣情を余計にそそりたてる。

セリナ「やンッ・・・」

大柄なセリナの腰を抱き寄せてダンスフロアの隅の暗がりに引きずり込む。

ホットパンツに包まれたはち切れそうなヒップを引き寄せ、すでに硬く勃起しているモノを押しつけると、セリナは曲に合わせてゆっくりと腰をグラインドさせる。

重いベースラインのリズムに合わせて憧れのセリナの美尻に股間を擦りたてられるのはたまらない愉悦だった。

『この女は俺のものだ』とその場で叫びたい気分だった。

腰から太股を撫で回すと、セリナは振り向いてなじるような視線を投げかけてくる。

もうそれだけで射精しそうになるほど興奮してしまう。

ひとしきり踊ったあと、人目につかない隅にあるソファにセリナを連れ込んだ。

セリナ「あン、ちょっとだめ・・・」

俺「ブラ、してきてないだろうな」

セリナ「人が来ちゃうよ・・・」

肩を抱き寄せ、ピチピチした素肌を撫で回しながら耳元で囁くうちに次第にセリナの目が霞がかったように濡れてくるのがわかる。

口では嫌がっていても、身体はしつこいセックスの味を思い出してしまうのだろう。

俺「セリナのパイパンのあそこ、今夜はたっぷり舐めてあげるからね」

耳元で囁くとセリナはゾクッと身を震わせ、甘えっぽくしなだれかかってくる。

セリナ「ヘンタイ・・・」

人目につかない暗がりの闇の中でねっとりと舌を絡ませ、熱く見つめ合った後、またねっとりとお互いの舌を吸いあってゆく。

今夜はセリナに目隠しをして、全身ローションマッサージでじっくりと狂わすつもりだ。

小麦色の肢体がローションで光り、俺の愛撫に悩ましげに腰をくねらす様が目に浮かぶ。

長い夜が、始まろうとしていた。

天然パイパンの嫁と甥

今日から毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。

と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。

その上、嫁はまだ33歳だ。

娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。

私がまだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時は結構大変だった。

でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。

ちなみに私は37歳だ。

嫁の千里は、見た目は清楚な感じだ。

ミニスカートで一世風靡した森高千里によく似ていると言われる。

そして実際の森高千里とは違い、かなりの巨乳だ。

嫁の母親もおばあちゃんも巨乳だったので、遺伝的な要素が強いのだと思う。

ちなみに、まだ小学6年生の娘の愛花もすでにかなり膨らんできている。

嫁は髪もほぼ真っ黒で、ブラウスとかサマーニットみたいな服装が多いので、清純で上品な女性に思われることが多い。

でも中身は、かなりエロい女だ。

妊娠している時や出産直後も含めて、結構な頻度でエッチをしている。

私から誘うこともあるが、ほぼ嫁の方からお誘いがかかる。

もう少し頻度が下がるといいなと思ったりもするが、出産を機にレスになる夫婦も多いと聞くので、贅沢な悩みかもしれない。

この夏の休暇は、私の実姉の家族と合同でする。

向こうは4人家族だ。

でも今回は、次男の弘君は部活か何かの用事で来ないらしい。

ウチの愛花と甥っ子達が、3人で大はしゃぎするのを見るのも結構好きなので、ちょっと残念だと思う。

ほぼ同時に現地で合流して、挨拶もそこそこに大人チームで飲み始めた。

私も姉も義兄もそれほど酒は強くないが、3人とも飲むのが好きだ。

私の嫁だけが酒に強いが、酒豪と言うほどではないと思う。

それにしても、甥の康宏君は大きくなった。

正月に見たときよりも、さらにグンと伸びた感じだった。

173cmしかない私よりも、5cmくらいは大きそうだ。

愛花と康宏君は、元気いっぱいにテニスに向かった。

娘の愛花は、結構康宏君が気に入っていると思う。

今日も凄く楽しみにしていたみたいだ。

義兄は凄く人当たりが良く、話も上手いので、飲んでいて楽しい。

そして背も高くて結構男前なので、嫁が義兄と楽しそうに話していると、ちょっと心配になったりもする。

義兄は姉にベタ惚れなので、私の嫁と間違いは起こさないと思うけど、ついついそれを想像してしまう。

でも、そんな想像をして、ちょっとだけ興奮する感じもある。

世の中には、自分の大切な人が寝取られるのを想像して、興奮する性癖があるという。

寝取られ性癖とか言うみたいだけど、もしかして私は、多少その毛があるのかもしれない。

とは言っても、見ず知らずの他人に嫁を汚されたいとかいうわけではない。

想像するのはあくまで、義兄と嫁のエッチだ。

姉が男兄弟を育てるのは大変だとか、少し愚痴り始めた。

最近でこそ康宏君も大人になり、かなり落ち着いたみたいだけど、ちょっと前までは兄弟揃って大暴れで大変だったみたいだ。

嫁「でも、男の子って、羨ましいなぁ」

千里が羨ましそうに言う。

義兄「じゃあ、二人目作ったら?」

嫁「はい、そうしたいけど、パパがねw」

千里はそう言って、私に振った。

普段千里は、一人で十分と言っている。

本当かどうかわからないが、もっと私とエッチをしたいからだと言っている。

確かに娘が大きくなってくるとエッチの回数が減ってしまうのは避けられないと思う。

私「じゃあ、今日から作る?」

私が冗談でそう言うと、「やだぁ、もう、パパったら!」と、少し照れたみたいに言う千里。

このネコのかぶり方は、本当にたいしたものだと思うw

そしてダラダラと飲みながら、まったりとした時間が流れていく。

私以外の3人は結構いい感じに酔ってきた。

私は義兄と千里が楽しそうに話すのを見て、やっぱり少し興奮していた。

でも下ネタに行く感じもなく、間違いが起こる気配もない。

私は実はそれほど飲んでいないのだけど、酔ったフリをしていた。

そして、姉だけに結構なペースで酒を注いで飲ませていた。

その甲斐あって、姉が一番に轟沈した。

姉「飲み過ぎたぁ、おやすみぃ」

姉はそんな事を言うと、ソファーに寝転がり、すぐに寝てしまった。

義兄「弱いくせに飲むからw」

義兄はこんな事を言うが、姉にタオルケットを掛けている。

優しい男だと思う。

嫁「お義姉さんは、愛されてますね。羨ましいなぁ」

そんな様子を見て千里が言う。

義兄「そんな事ないよ。千里さんだって、信さんに愛されてるじゃん」

嫁「パパはタオルケットなんて掛けてくれないですw」

千里は何となく媚びている感じがした。

私は、(もしかして、もしかする?)と、ドキドキしていた。

私「そうだっけ?だって千里は酔い潰れないじゃん。俺の方が先に潰れるしw」

嫁「そっかw」

こんな感じで、楽しく飲んでいた。

そして私は、今がチャンスかな?と、寝たふりをした。

義兄「寝ちゃったね」

嫁「運転で疲れてたのかも。タオルケット掛けなきゃw」

浮かれた感じの千里。

義兄「どうする?テニス見に行こうか?」

そう言えば、2人ともテニスに行ったきりだ。

忘れてたw

嫁「もう少し飲みましょうよ!せっかく二人なんだからー」

媚び媚びの千里。

私は猛烈に興奮していた。

私以外に甘えたような声で媚びる嫁。

嫉妬みたいな気持ちがグルグル渦巻く。

義兄「はいはいw何か作ろうか?お腹空いてない?」

嫁「料理作れるんですか!?」

義兄「うん。学生の頃、定食屋でバイトしてたから」

嫁「すっごーい!本当にお義兄さんって完璧人間ですね!」

尊敬したみたいに言う千里。

不思議な気がするが、女性は料理が出来る男性を凄く評価する。

私はまったく出来ないので、劣等感でそう思うのかもしれないが、それでもやっぱり過大評価だと思う。

義兄「もう仕込んできたから、焼くだけだよ。ちょっと待って」

義兄がそう言うと、席を立った。

しばらくすると、いい匂いがしてきた。

生姜焼きとか、そんな感じだと思う。

寝たふりをしていても、お腹が鳴りそうだった。

嫁「美味しいっ!ホント羨ましいなぁ」

義兄「そんな事ないって。信さん会社やってて、凄いじゃん」

フォローしてくれる義兄。

本当に良い人だと思う。

嫁「そうですね。ほら、隣の芝生は緑でしたっけ?」

義兄「ははw青いねw」

嫁「そう、それw」

千里は少し天然かもしれない。

2人は楽しそうに会話をしながら食事をするが、まったく下ネタ系には行かない。

それどころか、結局2人とも机に突っ伏して寝てしまった・・・。

(まぁ、そんなエロ小説みたいにはいかないか・・・)

そう思っていると、いきなりドアがガチャガチャッと鳴った。

私は、なぜか慌てて床で寝たふりをした。

すぐに、「なんだ、寝てるんだw」と言う愛花の声がした。

テニスを終えて帰ってきたのだと思う。

私は起きて食事のことなんかを言おうと思ったが、すぐにドアが閉った。

たぶん隣のロッジに行ったか、風呂にでも行ったのだと思う。

そんな事を思っていると、運転の疲れからかいつの間にか寝てしまった。

嫁「・・・パ、パパ、起きて」

千里の声で目が覚めた。

千里も少し目が充血している。

寝起きの顔だ。

目が覚めたら、義兄と千里が・・・なんて事は全く無く、姉と義兄も起きていた。

もう遅いから今日は寝て、明日テニスをしましょうという話になった。

そして私も義兄の作った生姜焼きを食べる。

本当に美味しかった。

姉に、「たぶん康宏君が愛花と遊んでいると思うけど、よろしく」とか言われた。

姉の表情を見て、(あぁ、義兄とエッチしたいんだな)と思った。

私は、「了解」と言いながらロッジを出た。

すぐに手を繋いでくる千里。

(あぁ、千里もか・・・)と思った。

でも今日は私もちょっと興奮していた。

いや、かなりかもしれない。

結局何もなかったが、義兄と仲良く2人きりで会話をする千里に、嫉妬や寝取られ的な興奮をしていたのだと思う。

そして、自分たちの方のロッジを開ける。

愛花と康宏君の声がしない。

嫁「もう寝てるんじゃないの?」

私「かもね」

こんな会話をしながら、1階の寝室の方のドアを開けた。

すると、ベッドの上に2人とも寝ていた。

嫁「ほら、仲良く寝てるw電気もつけたままでw」

私「テニスで疲れたんだな。じゃあ、シャワー浴びて寝ようか」

千里も安心した感じだ。

ずっとほったからしだったので、少しは心配だったみたいだ。

それにしても、仲の良い従兄妹同士だ。

康宏君が愛花の面倒をみてくれるので本当に助かる。

子供と遊んでいると、体力的にとてもついていけないと感じる。

そして、一緒にシャワーを浴びる。

思い切り良く全裸になる千里。

多少胸が垂れてきた気はするが、まだまだ若々しくてエロい体だと思う。

何よりも、千里は天然のパイパンだ。

本人は恥ずかしくてコンプレックスらしいけど、私にとっては最高だ。

千里とエッチをしていると、いけない事をしている気になるw

嫁「パパ、2人ともよく寝てるから、いいでしょ?」

シャワーを浴びながら熱っぽい目で誘う千里。

私も興奮状態だったので、当然OKした。

手早くシャワーを浴びると、2階の寝室に行く。

ベッド横で千里が抱きつき、キスをしてくる。

いきなり濃厚に、絡みつくようなキスをする千里。

そして、そのまま私が押し倒された。

逆だけどなwと思いながらも、私も夢中で舌を絡める。

千里はいつもより確実に興奮している。

(義兄に対して性的興奮を覚えたから?)

そう思うと、私は嫉妬で火がついたみたいになる。

そしてそのまま愛撫もそこそこに、千里に覆いかぶさる。

ヌルッとした膣の感触に腰が抜けそうになる。

生でするのは本当に久しぶりだ。

嫁「ンンッ!パパぁ、気持ち良い・・・」

小さな声で千里が言う。

さすがに1階に寝ているとはいえ康宏君もいるので、声を堪えている感じだ。

私は千里を抱きながらも、(今千里は、義兄に抱かれていることを想像しているのでは?)と、変な妄想に取り憑かれる。

すると、驚くほど射精感がこみ上げる。

私は多少早漏の傾向がある。

でも、今日はもっと早かった。

私「ゴ、ゴメン、もうイッちゃいそう・・・」

私は、気恥ずかしいと思いながら言う。

嫁「アッ!アッ!ダメっ!まだイッちゃダメっ!あぁっ!もっとぉッ!ダメぇっ!」

不満そうに言う千里。

でも、もうダメだった・・・。

私「ゴメン、イクっ!」

私は慌ててペニスを抜いて、千里の腹に射精した。

嫁「あなたぁ!あぁぁ・・・」

私の精液をお腹に受けながら、ちょっとがっかりしている千里。

本当に申し訳なく思う。

私「ゴメン・・・」

私は千里のお腹を拭いた後、腕枕でそう言った。

すると千里は、「うぅん・・・疲れてるのに、ありがとう。気持ち良かったよ」と言って、軽くキスをしてくれた。

本当に千里が愛おしいと思った。

そして、そのまま寝てしまった。

何となく、人の気配に目が覚める。

嫁「脱がせてみる?」

いきなり、千里のそんな言葉が耳に飛び込む。

一瞬、私はパニックになりそうだった。

でも、目を閉じたまま様子を窺う。

康宏「は、はい!」

康宏君の声がして、隣のベッドが揺れた感じがした。

私は、薄く、うすーく目を開けた。

起きているのを気取られないように、そっと隣のベッドを見ると、上半身裸の千里と、下半身裸の康宏君がいた。

私は、夢でも見ているのかと思った。

さっき義兄と嫁との変な想像をしたので、その延長で変な夢を見ているのだと思った。

でも康宏君は千里のホットパンツを脱がせ始める。

(ホットパンツ?そんなものを持ってきていたのか?)

勝負服というか、私を誘うときの服だ。

嫁「ふふwやっ君に犯されちゃうー」

ホットパンツを脱がされながら、妙に色っぽい声で言う千里。

言葉とは裏腹に、犯されてる感はゼロだ。

と言うか、千里が誘っているようにしか見えない。

嫁「こんな事になるなら、もっとちゃんとしたの穿いとけば良かったw」

ホットパンツのファスナーを下ろされた千里が言う。

そして、無言のまま康宏君がホットパンツをずり下ろし始める。

すると、スッと千里の腰が浮いた。

脱がせるのに、協力している・・・。

私はそれを見て、怒りや嫉妬ではなく、確かな興奮を感じた。

薄目でも、千里が穿いているショーツがわかる。

それは千里のお気に入りのヤツだ。

お気に入りの下着を穿いて、勝負服というか、誘う服を着て康宏君の前に行ったのだろうか?

胸がざわつく。

康宏「僕がやります!」

興奮した声で言う康宏君。

嫁「必死かwいいよ。脱がせてー」

千里が笑いながら言う。

でも声が微妙に上擦っている。

千里のショーツを脱がせる康宏君。

千里はまた、腰を浮かせた・・・。

嫁「赤ちゃんみたいでしょ?昔からこうなの。変?」

少し弱々しく言う千里。

(あぁ、見られてしまった・・・千里のパイパンを他人に・・・)

嫁「愛花も生えてなかったでしょ。遺伝かな?」

康宏「いや、まだ若いし、生えるかも知れないですよ!」

嫁「あぁっ~!やっぱり見たんだ。ダメよ、愛花に変な事したらw」

こんな風に言われて、康宏君は慌てて言い訳をする。

康宏「す、するわけないです!妹みたいなもんですから!」

嫁「エッチするのは自由だけど、あの子まだ生理も来てないから。生理前にエッチしちゃうと、ホルモンバランス崩れるらしいからね。ダメよw」

千里はとんでもない事を言う。

『親戚同士でエッチなんてダメだ!』と言いたいが、私は寝たふりを継続する。

嫁「こんなのでされたら、あの子壊れちゃうしねwじゃあ、やっ君が変な気起こさないように、母親の私が守らないとねwいいわよ。どうぞー」

千里はそんな事を言うと、開脚した。

今、康宏君は千里のアソコが丸見えのはずだ。

私はそんなシチュエーションに異常に興奮していた。

そして、千里の言葉に康宏君のペニスを見た。

それは確かに凄いものだった。

私のペニスは、たぶんごくごく普通のサイズだと思う。

でも別にコンプレックスを感じたことはない。

でもそれは、康宏君のペニスを見て打ち砕かれた。

私は急に自分のペニスが恥ずかしくなってしまった。

康宏くんのは、太さも長さも私の倍あるように見える。

実際、倍なんてあり得ないと思うが、そう見えるほどの違いを感じた。

そして、急に焦り始めた。

(あんなものの味を知ってしまったら、千里はどうなる?止めないと!)

と思う間もなく、康宏君が覆いかぶさる。

(え?ゴムは?ダメだ!)

私が叫ぶ寸前に、「ほらぁ、ダメよwちゃんとコンドーム付けないと。女の子傷つけることになるわよ」と、千里の声がした。

私は、ホッとした・・・。

でもホッとしながら、少し残念に思う自分に気がついた。

(あの極太で、生で犯される嫁が見たい?)

自分でも、判らなかった。

でも私のいきり立つ粗末なペニスは、『そうだ』と言っている気がした。

康宏「ごめんなさい。でも、持ってないです・・・」

康宏君が、動きを止めて言う。

嫁「今はいいわw初めての時くらいは生で触れ合わないと」

千里は信じれないことを言った。

康宏「で、でも、大丈夫なんですか?」

不安そうな康宏君に、「う~ん、大丈夫w平気、ヘーキw」と脳天気に答える千里。

その高田純次みたいな言い方に、私は不安になる。

(安全日じゃないのでは?)

そんな不安で息が詰まりそうだった。

つい最近まで処女だった子と3P

一昨日、仕事が早めに終わり、暇だったので時々飲みに行くスナックへひとりでフラフラと行きました。

席に着くと、見たことのない女の子が接客をしてくれました。

倖田來未に似た女の子で、名前は理奈ちゃん。

服の上からでも分かるエロエロボディです。

しばらく理奈ちゃんと飲みながら楽しく話をしていましたが、我慢できずに、「理奈ちゃんとしたい。ホテル行こうよ」と言ってしまいました。

理奈ちゃんは、「うん」と言ってくれました。

理奈ちゃんは23歳で、彼氏は半年位いないとのこと。

ますます興奮してきました。

タクシーでラブホテルに行くと、部屋に着くなり理奈ちゃんにディープキス。

舌を絡ませ合った後、理奈ちゃんのTシャツを捲り上げ、Eカップはありそうなおっぱいにむしゃぶりつきました。

理奈「待って。お風呂に入ってから」

そう言うので、一緒にお風呂で洗いっこをしました。

お風呂から出ると理奈ちゃんは自分から、「おっぱい吸って」と言ってきました。

若干濃いめの色の乳首がいやらしい感じです。

たっぷりと揉みながら吸ってやりました。

理奈ちゃんは、「あー気持ちいい。久しぶりのエッチだから余計すごく感じちゃう」と言いました。

私は嬉しくなり、脚を開かせおまんこ舐めを始めました。

理奈「あーん。すごくいいの。気持ちいいの。理奈イッちゃうー」

そう言って、あっという間にイッてしまいました。

私「じゃあ、今度はチンポも舐めて」

そう言うとしっかりと咥えこんでなかなかのフェラ上手。

私「すごく上手いよ。チンポびんびんだよ。欲しい?」

理奈「うん。欲しい。上に乗っていい?」

騎乗位でセックスすることになりました。

理奈ちゃんは上に乗るとぐいんぐいんと腰を振り、いやらしい声で鳴きます。

理奈「あんあんあんあん。おまんこ気持ちいい。奥に当たって揺さぶられるの。クリトリスにも当たってる。サイコー」

淫語を言いながら腰を振り続けます。

おっぱいがブルンブルン揺れるので鷲掴み。

そうすると、「あんあんあんあん。もうだめー、あーっあーっ、イクー」と言ってイッてしまいました。

おまんこが思い切りチンポを締め付けます。

「よし。交代だ」と言って、今度は私が上になりました。

脚を大きく開かせてオマンコを見ると、ヌレヌレでいやらしく口をポッカリ開けています。

一気に根本までチンポを挿し込むと、「あーんっ。いいっ」と可愛い声で鳴きます。

理奈「理奈のおまんこどう?いいでしょ。奥さんとどっちがいい?」

私「そりゃ理奈ちゃんだよ。すごく締まるしね。奥さんは淫乱でおまんこばかりしてたから、ユルユルのガバマンコだよ。でもまあ、フェラテクなんかはあるし。いいんだけどね」

理奈「あーん。悔しい。私がもっと感じさせてあげる」

そう言ってさらにキツくおまんこを締めます。

私「だめだよー。そんなに締めたらイッちゃうよ」

理奈「いいの。何回もやればいいでしょ」

そう言って理奈ちゃんは私の腰に足を絡みつけておまんこを締めつけます。

我慢できずに私は、理奈ちゃんの足を高く持ち上げると・・・。

私「よし。イクぞ。生中出しだ。奥にいっぱいぶちまけてやるからな」

理奈「うん。ぶちまけて。中出し大好き。おまんこにいっぱい掛けて」

私はたまらず、ドピュドピュドピュとおまんこの奥の方に思う存分かけてやりました。

チンポをおまんこから抜くと白濁液がダラダラ出てきます。

それに興奮してもう一発ヤリたくなりました。

理奈「ねえ。友達呼ぼうと思うんだけど。3Pしよ」

私「えっーほんとに?嬉しいな。頼むよ」

理奈ちゃんはどこかへ電話を掛けました。

そして30分後位に、加藤あいに似た感じの大人しそうな女の子が来ました。

彼女は、「ゆうこです。初めまして。理奈と同じ23歳なの」と自己紹介してくれました。

ゆうこちゃんは彼氏がいるそうですが、彼氏とのエッチはあまり気持ち良くないそうです。

しかもつい最近まで処女だったとか・・・。

それを聞いて大興奮。

ゆうこちゃんがシャワーを浴びて出てくると、すぐさまベッドに押し倒し、バスタオルをはぎ取ると小ぶりのおっぱいに吸い付きました。

「きれいなおっぱいだね。乳首もピンクだし。小さい乳首だね」と揉みまくりました。

ゆうこちゃんは、「あんっ気持ちいい」と言って体をくねらせます。

理奈ちゃんが、「私にもしてよー」とおっぱいを押し付けてきたので吸ってやりました。

そして、ゆうこちゃんのクリトリスを指で弄り、左の乳首を吸いながら右の乳首を弄ってやると「あんあん。気持ちいい。気持ちいい」と感じまくっています。

私はゆうこちゃんの足を広げると、おまんこを見てみました。

ピンクで綺麗です。

クンニしてやると、「あーっ。だめーっ。こんなことしてもらったことないー。気持ちいいっ」と言って、イッてしまいました。

私「もうダメだ。入れるよ」

そう言って私はチンポをゆうこちゃんのおまんこへねじ込みました。

私「キツいねーっ、さすがこの間まで処女だっただけのことはあるよ。すごく締まるね。ゆうこちゃん。おまんこにチンポが入ってるところを見てみて。すごくいやらしいよ」

ゆうこ「いやっ」

私「だめだよ。見なきゃ。見ないならおちんちん抜いちゃうよ」

ゆうこ「いやっ。見るから抜かないで」

ゆうこちゃんが結合部を見ました。

ゆうこ「いやっ、恥ずかしい」

顔を赤らめながらも興奮した様子。

私も結合部を見ながら腰を動かしました。

ゆうこ「あんっあんっ。おまんこ気持ちいいの。すごくいいの。おちんちんでもっと突いてっ」

私「可愛い顔をして、スケベな女だ」

私は一旦チンポをおまんこから抜くと、理奈ちゃんのおまんこへバックで挿入しました。

理奈ちゃんは「あんっ。いいっ。またイキそう。もうダメっ」と言って果てました。

理奈ちゃんのおまんこからチンポを抜いて、再びゆうこちゃんのおまんこへバックで挿入。

ゆうこ「あんっ。バックって初めてだけど最高っ。奥におちんちんが当たってどうにかなりそう」

ゆうこが、「もうイキそう」と言うのでバックから正常位に体位を変えました。

私「イクよ。そろそろイクよ。中に出すからね。いいだろ」

ゆうこ「彼氏に悪いからだめっ」

私「よしっ。じゃあ顔にかけてやる。顔面射精だ」

私はおまんこからチンポを抜くと、ゆうこちゃんの清楚な顔にたっぷりと精液をかけました。

同時にゆうこちゃんもイッたようでした。

終わった後、ゆうこちゃんが抱きついてきて、「時々でいいのでまた会ってください。またセックスしたいです」と言うので、「もちろんいいよ。いつでも可愛がってあげるよ」と言いました。

そして中途半端になってしまった理奈ちゃんのおまんこにチンポをブチ込むと激しく腰を動かしてやりました。

理奈ちゃんの腰も動いています。

「あんっあんっだめっイク。おまんこーおまんこー」と言って、理奈ちゃんは達してしまいました。

私もほぼ同時に理奈ちゃんのおまんこへ精液をぶちまけました。

あー。気持ちよかった。

満足の3発です。

2人をタクシーで送り、私も家へ帰りました。

家に帰ると妻がソファでテレビを見ていました。

私は妻ともヤリたくなり、ズボンを脱いで勃起したチンポを妻へ見せ、「しゃぶって」と言いました。

妻は、「もうっ」と言いながらも咥えてくれました。

たまらず私はパジャマのボタンを外し妻の巨乳を揉みました。

妻「あんっ。だめっ。おっぱい舐めて」

そう言うので大きく口を開けて乳輪から吸ってやりました。

妻「気持ちいいっ。おまんこも舐めて」

私は妻をソファーに座らせた格好で足を大きく開かせると、クリトリスや大陰唇を舐め回しました。

少し舐めていると、「あーっあーっイクーっ」と言って妻は達してしまいました。

私は足を開かせた状態でギンギンのチンポを妻のおまんこへブチ込みました。

妻の腰が動いています。

「あんっあんっ。気持ち良すぎて腰が勝手に動いちゃう。んっんっ」

妻が腰を振り続けます。

だんだんおまんこが締まってきます。

私「イクぞっ。よし一緒にイこう」

そう言って私は妻のおまんこへ精液をぶちまけました。

妻「あんっ。白いのがおまんこの中にいっぱい」

そう言って妻はうっとりしています。

私も満足です。

やっぱり浮気の後の妻のおまんこは最高です!

スノボに行った別荘でエロ猿どもの宴を目撃

この前、友人達と泊まりでスノボに行ってきました。

男3人と女2人だけど、カップルが1組。

だから俺と友人と女の子の3人で、一緒に滑ったりしてた。

友人は結構格好良いから、俺はダメだな~って思ってた。

滑ってる時も休憩してる時も、2人で楽しくやってたし。

5人で1軒の別荘を借りて、そこで2泊する予定だった。

初日、滑り終わってからは皆ヘトヘト。

夕飯は外食になって、酒やツマミを買って別荘に戻った。

いつ寝てもいいように、初めに風呂に入った。

お風呂から出て再認識したけど、女の子2人ともマジで可愛い。

2人とも24歳だけど、ノーメイクで十分イケてた。

2人共、某会社の受付やってるから、可愛いのは当然か。

俺はカップルの彼氏の方と付き合いが10年ぐらいだから、かなり仲が良い。

酔った勢いで喋ってたけど、彼女は酔うとかなりエロくなるらしい。

だから今回のスノボはちょっと期待してたりもした。

別に俺に何かあるわけじゃないって分かってたけど。

20時ぐらいから飲み出した。

疲れもあるから1時間もしないうちに、まず女の子1人が爆睡。

2階に連れて行って寝かせて、4人で飲みを再開。

コタツだったから、横になったりして飲んでた。

彼氏はキッチンに頭を向けて横になってたから、俺は階段に向かって寝てた。

酒の弱い俺はその後すぐに酔い始めて、そのまま夢の世界へ。

3人が喋ってる声が聞こえる中、ほろ酔いで寝てた。

どのくらい寝てたのか分からないけど、トイレに行きたくて目が覚めた。

ムクッと起き上ってみると、起きてたのは彼女と友人Aだけ。

彼氏はキッチンに頭を向けたまま爆睡。

イビキをかきながら。

階段の下にトイレと風呂がある。

戻ってきてコタツに入ったら、やっぱりすぐに寝ちゃったらしい。

次に目が覚めたのは、ヒソヒソ声で。

ん?と思って目は閉じたまま聞いていると・・・。

「ダメだってば」

「大丈夫だって」

「起きちゃうってば」

「イビキかいてっから大丈夫だって」

そんな押し問答が聞こえてきた。

声の主は彼女と友人A。

何してんだぁ~?と思って薄目を開けてみると、目の前には彼女のケツが。

薄いスエットパンツだから、パンツのラインがクッキリ。

目の前にケツじゃん!と思ってよく見てみると、何か様子が変だった。

彼女はAの方に顔を向けて寝ている。

その向こうにAの肩が見えて、彼女の方に向かって寝てるみたい。

そこで2人がヒソヒソ喋ってるようだった。

「起きたらヤバいってば・・・ンクチュッ・・・クチュッ・・・」

(何だよ!このクチュクチュ音は!)

どう考えてもキスしてる音で、しかも舌を絡ませてる音じゃん!

(何でAと彼女が?)

少し頭がパニくったけど、とりあえず起きる事もできずそのまま待機。

舌を絡ませるクチュクチュ音と、ジュルジュルと唾液を吸う音が聞こえる。

彼女の頭もウネウネ動いてたし、その頭をAが触ってるのも見えた。

こりゃ~ヤバいぞと。

俺の横には彼氏が寝てるってのに、何やってんだと。

酔うとエロくなるとか言っても、いくらなんでもヤリすぎだろと。

小心者の俺の心臓はバクバクでした。

「もぅ・・・ダメッ」

「イイじゃん・・・クチュックチュッ・・・エロいキスだな・・・」

「もぅ・・・アッ・・・ダメッ・・・触っちゃダメッってばっ・・・アッ・・・」

ありえないだろ。

いくら何でも、小声でもやりすぎだろ~と。

体勢から想像すると、やっぱりオッパイを揉み始めたっぽい。

目の前のケツがクネクネ動いてて、俺まで我慢できない感じ。

だって目の前のケツが、クネクネ動くんだよ。

しかも力が入ってるのか、喘ぐ声と連動してケツの割れ目も閉じたり開いたり、突き出してきたりとか目の前で・・・。

でも俺からしたら友達の彼女だし。

ど~しよ~ってマジで思ってた。

初めは目の前のケツと声にドキドキしまくりだったけど、だんだんAに対して怒りが込み上げてきた。

俺は何度か飲んだぐらいの付き合いだったし、昔から仲が良いわけでもない。

彼氏の方が一応仲が良いみたいだけど、詳しくは分からない。

(何なんだ?コイツは!)ってドンドン怒りが込み上げてきた。

どうしようか悩んだ末に俺は、「う~ん」と伸びをしながら声を出した。

目を閉じてたから分からないけど、ガサガサッと動く音がした。

俺はわざと、「あぁ~~~~あ」と大きなあくびをした。

モゾモゾと動いて、頃合いを見て今起きたフリをして起き上がってみた。

見てみると、彼女はソファーに寄り掛かって座って俺を見てる。

Aは動かなかったのか、彼女の方に頭を向けて横になってた。

彼女「おはよぉ~、よく眠れた?」

笑顔で彼女が話し掛けてきた。

内心ドキドキしてるんだろうなって思いながら、「そ~だねぇ~」と答えた。

「イビキかいて寝てたよ」とAが言った。

かいてねぇ~し!

っていうか、俺はイビキかいてるって言われた事ね~し。

「そう?疲れてたからかな~」と言っておいた。

タバコに火を付けてお茶を飲みながらアレコレ考えてた。

これで俺が上にあがったら、またAはちょっかい出すだろうし。

誘いに乗る彼女もどうかって話だし。

ど~するかなぁ~と思ってると、いきなりAが立ち上がった。

A「じゃ俺は先に上で寝るよ」

俺「あぁ~おやすみ~。俺も少ししたら行くわ」

彼女「おやすみ~」

彼氏は俺の横で爆睡してる。

俺「じゃ~彼氏を連れて上に行こうか」

彼女「そ~だねぇ~、ここじゃ風邪引くし」

立ち上がって彼氏を起こして運ぼうとしたが、彼女は結構ヘロヘロ。

見た目以上に酔っ払ってるらしい。

彼氏も、「うぃ~~」とかニヤニヤして真面目に歩かない。

俺だって酔っ払ってるから、彼女と両サイドで担いで運んだ。

階段がマジで怖かったけど、何とか部屋に入れた。

部屋に入ってみると、居ると思ってたAが居ない。

ちゃっかりもう1人の女の子がいる部屋に入って行ったようだ。

ムカついてたから別にいいかと思った。

チラッと彼女の顔を見たが、彼女は別に意識してない感じだった。

女の子2人が1部屋で、男3人が1部屋の予定だった。

女の子部屋はベッドが2つ。

男部屋はベッドが2つとソファーベッドが1つ。

仕方ないから、俺はソファーベッドで寝る事にした。

彼氏が奥に寝て、彼女はその隣。

やっとこれでゆっくり眠れるな・・・と、ほっとした。

電気を消して暗くしたら、速攻で眠気に襲われた。

ウトウトしていると、ゴソゴソ動く音が聞こえてきた。

ん?と思って目を開けると、ちょうど彼女が彼氏のベッドに入って行く姿が見えた。

(何なんだよ~この女は!!)

ホント呆れてイライラしてきた。

さっきまで彼氏の友達とジャレあってて、今度は俺がいるのに彼氏とかよって。

さすがにヤラね~だろ~って思ってたけど、やっぱりゴソゴソ動いてる。

でも彼氏のイビキは続いてて、彼女がちょっかい出しても起きないみたい。

俺も眠かったからそこからちょっと意識が飛んだ。

ハッ!と目が覚めると、なんと・・・彼女はフェラ中。

布団で隠してるっぽいけど、音が丸聞こえ。

ジュッポジュッポ、鳴りまくり。

っていうか、それよりもっとビックリしたのは、隣からの声。

壁が薄いからもうハッキリ聞こえちゃってた。

「アンッ!アッ!アッ!」

デカい声で喘ぎまくり。

その声の中、目の前ではフェラ中。

でも彼氏のイビキは継続中。

(何なんだよ!こいつらは!ここはエロ猿どもの宴か?)と。

友達の彼女を寝取られてるわけでもないから、黙って寝たふりを続けた。

彼氏のチンコが勃起しないのか、彼女は結構舐めてた。

目が暗さに慣れたのと、雪明かりで部屋は結構明るかった。

俺はモロガン見状態。

しばらく舐めてた彼女が動いた。

笑える事に彼女はスエットパンツを脱いでてパンツ姿。

でも布団で俺に見えないようカバーしながらゴソゴソ動いて、とうとう始まっちゃった。

彼氏の上に跨って、そのままたぶん入れちゃったみたい。

ケツの方を布団で隠してたから、結合部は見えなかった。

でも彼女がゆっくり腰を擦りつけてる動きは丸見え。

生々しかった。

彼女が上に乗って腰を動かしてるのに、彼氏のイビキは継続中だし。

隣の部屋からは断続的にデカい喘ぎ声が聞こえてくるし。

その声に彼女も興奮してるのか、ハァハァ吐息だけ聞こえてた。

冴えないオヤジが手に入れた高級肉オナホ

彼女は新入社員で、大人しめで意見をする方ではない。

大学を出てそのまま入ったからまだ22歳で、色白で顔も可愛く、ぽっちゃりとまではいかないが柔らかそうで胸も大きい。

同期や部下達と話していても一番話題になっているくらい可愛い。

一方、俺は中年太りした40過ぎの妻子持ちのおっさんだ。

妻とはこの3年セックスレスで人肌恋しい。

そんな彼女に、仕事が終わったら相談があると誘われたのだ。

(これは一発できるチャンスなのでは?)

仕事を終え、浮かれ足で待ち合わせ場所に行き、彼女とチェーンの居酒屋に入る。

俺「相談ってなに?」

彼女「実は私、同期の人とうまく行ってないんです・・・」

彼女は自分が口数が少ないせいで同僚と仲良く出来ずに悩んでいるらしい。

うちの会社は男8:女2くらいの割合だから、男だらけの中で彼女は居づらいらしい。

確かに同じ男としてこんな歩く性器みたいな女と友達にはなれんわな。

ヤるだけならともかく(笑)

俺は飲むのが早くて、それに合わせて飲んでるうちに彼女の顔は真っ赤っか!

すでに日を越そうとしてる時間だったので、いい頃合いだし出ようとする。

彼女「あっ・・・終電ない・・・」

携帯で電車の時刻を調べていた彼女が呟いた。

俺「まじ?どうすんの?」

彼女「んー・・・この辺のホテルに泊まります!」

この辺って言っても繁華街なのでビジネスホテルはあまりなく、代わりにラブホテルがたくさんある。

(この流れで行けっかな?)

俺「俺も電車なくてタクシーで帰ろうとしてたんだよね」

彼女「そうなんですかー」

俺「うん、でもタクシー代がかなり掛かるからビジネスホテル探そうと思ってる」

彼女はちょっと安堵した顔をして、唯一あるビジネスホテルに行くと、あいにく満室で入れなかった。

まあ唯一なので常に満室だと知ってたけどな。

俺「どうするかー」

彼女「あ、あの・・・違うホテルにしません・・・?」

そう言って指を差すのはラブホ街。

(これはヤレるw)と確信した。

近くのラブホに入ってすぐさまフロントに行ってキーを貰う。

彼女も違う部屋を借りる気はなさそうw

かなり酔ってたのかエレベーターの中でよろけて俺にもたれかかってきたw

部屋に入ると腕を掴んで上目遣いで見てくる。

(これはもういいってことだよな?)

彼女「んっ」

お尻を鷲掴みにしながらキスをしてやる。

舌を出してくるのでこちらも応えてやると首に腕を回してきた。

キスをしながらベッドに直行し、下着だけを脱がせ、すぐハメられるようにした。

まんこを触ると太ももに伝うくらいにぐっしょり濡れていた。

俺「びしょびしょだね」

彼女「んっ、ぁ」

俺「エッチな声」

くちゅくちゅとわざと音を立てて太い指で掻き回す。

彼女「あっあんっあんっあぁ」

いつの間にか開脚していやらしく腰を振っていた。

彼女「きもち、きもちいい、です」

舌を犬みたいに出して唾液を上から垂らすと嬉しそうに飲み込む。

俺「やらしい」

彼女「やだ、恥ずかしいです・・・」

向き合うようになり、足を開いて俺のちんこにヌルヌルのまんこを擦り付ける。

俺「もう入れたいの?」

彼女「・・・はい」

俺「ゴムないよ?」

彼女「・・・入れたいです」

彼女を下にして太ももを掴み、まんこを開く。

ヒクヒクしてちんこを入れて欲しそうに濡れてる。

俺「どこにどうしたいの?」

彼女「おまんこに、おちんちんズポズポ生ハメしてください・・・」

照れながらちんこに手を添えて、びしょ濡れのまんこに宛てがい亀頭を入れた。

彼女「ああんっあ、ああん」

先が入ったので腰を落として一気に挿入したけど、これだけでイキそうなくらいキツい。

俺「あー、入れただけでイキそう」

彼女「だめですぅ、おまんこハメハメしてくださいっ」

大人しい部下が、父親ほど離れている男のちんぽを美味しそうに舐めてハメられ、自分から腰を振るドスケベ女だとは会社の奴らは知るまい。

彼女「おっきい、あっすごい・・・」

俺のちんこは自慢じゃないけど長さは20センチほどで、かなり太い上にカリがデカい。

大抵の女はいつも喜ぶ。

俺「君の中、すっごく気持ちいいよ」

ゆるゆると動き始めるとそれに合わせて腰を動かす。

彼女「あっおっきい、こんなの初めてっ、ああんっ気持ちいいっ、気持ちいいですっ」

腰に足を絡ませて狂ったように腰を振る。

彼女「ちんちんすごいぃ」

濡れまくったまんこはお尻にまで汁を垂らしてグチョグチョ音を立てる。

そろそろ我慢出来ないので彼女を寝そべらして正常位へ。

俺「イキそう」

彼女「あんっあっあっあっ」

俺「あっ、イク、イク」

彼女「あっあんああんっああっ」

腰を振るスピードをあげて奥をガンガン突き、そのまま子宮に射精した。

彼女「ああんっあっ、だめっ、中に出てます!」

俺「ん、気持ちいいよ」

彼女「あんっあっおまんこの中で精子出てるぅ、子宮にかかってますぅ・・・抜いてください・・・っ」

そう言いながら自ら腰をくねらせて、子宮にグリグリ射精してるちんこを押し付ける。

彼女「中だめですよぉ・・・」

俺「外がいいなんて聞いてないよ?」

彼女「孕んじゃいますぅ、だめぇ・・・」

そう言いながら腰に絡ませた足に力を入れ、抜けないようにガッチリ固めてる。

どんだけ淫乱なんだよ(笑)

彼女「あぁ・・・部長の精子受精しちゃう・・・」

出し切って奥に腰を押し付けて抜こうとしたらまだ足を外してくれない。

腰を揺らし始める。

彼女「んっ・・・んっ・・・」

俺「どうしたの?」

彼女「まだしたいです・・・」

いやらしい腰の動きにちんこも硬さを取り戻してくる。

俺「早く出さないと妊娠しちゃうよ?」

彼女「もっと気持ちよくなりたいです・・・」

後輩ちゃんの目はとろんとしてて、もう快楽を得ることしか頭になさそう。

俺「まんこに染み付いちゃうけどいいの?」

半勃起のちんこを膣内で扱く。

彼女「種付けしてぇ精子、精子好きぃ」

まんこからダラダラ愛液と精子を垂れ流して、子宮にちんこをグリグリ押し付ける。

俺「俺の精子で妊娠したい?まんこ使われたい?」

彼女「あんっ部長の子供、妊娠したいですっ、わたしのおまんこを、あんっ、部長専用の中出し肉便器にしてくださいっ」

物静かな彼女の口から下品な言葉を吐かせてますます興奮した。

一度引き抜いてから四つん這いにさせて後ろから挿入する。

俺「今日セックスつもりだったんだろ?こんなに濡らしやがって」

彼女「あっ、あんっおちんちんすぐ入れられるように、ずっとおまんこ濡らしてましたっ」

俺「会社でもか?」

彼女「はい、いつも部長に犯される妄想してぇストッキングまで汚してますぅ。後ろからされるの好きっ、犯されてるのぉ、犯されるの好きっ」

俺「今度、部下にレイプさせてやるよ」

彼女「嬉しいです、ああんっ、おちんちん穴使ってくださいっ」

俺のちんこでまんこがガバガバのグロマンになったら、この肉便器、部下に譲ってやってもいいかな。

一発5000円でw

彼女「おまんこがおちんぽ穴になっちゃうぅっ、あんっあんっ、おちんぽハメハメして精子出されるだけのおまんこっおまんこぉ」

俺「お前にはそれしか利用価値ないんだよ!」

彼女「おっぱいも、触ってくださいっ乳首いじめてぇ」

俺「てめぇは便器なんだから、穴以外使わねえよ!」

ワイシャツのボタンを外し、ブラジャーをあげて胸を露出させる。

見た目通り大きくて、ピストンに合わせてぶるんぶるん揺れていた。

ああ言ったけど、こんなデカい胸触らないわけがない。

鷲掴みにして乱暴に揉むとまんこキュンキュンさせて喜んでやがる。

彼女「おちんぽ穴使って、使ってくださいっ」

遠慮なくガンガン攻める。

ちんぽに夢中すぎて隠語を恥ずかしげもなく口から零れるように発する。

正直これはかなり引いた(笑)

彼女「ちんぽぉ、部長のおちんぽ穴になりますぅ」

俺が腰を振らなくても良いくらいに下から腰を動かして自分でピストンしてる。

俺「出る、出る、出るっ」

彼女「部長の精子タンクに中出してくださいっ」

俺「孕めっ孕めっ孕めっ」

彼女「ああっ、おまんこ便器にしてくださいっ、責任取らなくていいから妊娠させてぇ」

俺「うぅあっ、あっ」

奥に当てながら膣内で出し切るまで腰を振る。

彼女も足を俺の背中に絡めたままだ。

俺「はー気持ちよかった」

膣内から抜くと即ティッシュで拭き取りスーツを着る。

俺「じゃあ帰るから」

ベッドで寝そべり、肩で息をしながらまんこからブピュッブっと汚い音をさせながら精子を出す彼女を放置して、家族が待つ家に帰るためホテルから出た。

明日から性欲処理には困らなそうだ(笑)

それからほぼ毎日、ホテルや誰もいなくなったオフィス、男子トイレや給湯室でまんこを使ったが、淫乱度は増すばかりだ。

以上、俺が肉オナホを手にした話でした。

半裸の妹と脱衣所でバッタリ

俺、23歳の会社員で実家暮らししています。

妹、20歳、専門学校に通って美容師目指してます。

親父はそろそろ定年退職する会社役員、お袋は専業主婦。

去年の夏休み、親父たちは法事で田舎へ2泊3日で出掛けました。

その日の夜、夕食を妹と2人で近所のファミレスで済ませて、それぞれ自分の部屋で過ごしていました。

22時頃、俺は風呂に入ろうと脱衣所の扉を開けたところ、ちょうど風呂上がりの妹がタオルで身体を拭いている最中だった。

俺は慌てて、「おっと!すまんっ!」と言って扉を閉めようとした時、「お風呂?」と聞かれ、「ああ・・・」と答えると、「入っていいよ、今出たところだから」と言うではないですか!

(いいよって言うけど・・・)

そんな事を思いながらも俺は扉を開けて中に入っていました。

出来る限り妹を見ない様に妹に背中を向けると、正面には洗面台の鏡が・・・。

鏡越しに妹の裸が丸見えです。

見るなと言われても視線はどうしても妹の身体へ・・・。

それに気付いているのかいないのか、妹は平然と身体を拭き、パンツを穿くと、そのままの格好で髪の毛を拭き始めた。

その時、初めて鏡越しで俺と視線が合いました。

妹「やだぁ~見てたの?(照笑)」

俺「あ、いや・・・ちょっと見えただけだよ・・・(苦笑)」

ちょっとどころが穴が開くほど凝視していたなんて言えず、誤魔化してると、「まぁ別にいいけどさ(笑)」と、あっけらかんと言われて、(えっ!?見ても良かったのか?)と内心ドキドキしてキョドっていると・・・。

妹「お兄ちゃん、もしかして興奮しちゃった?」

ニヤニヤしながら聞いてくるから・・・。

俺「そ、そんな訳ないだろっ・・・」

平静を装って答えたつもりだったが、「へぇ~、そぉ」と明らかにバレバレな訳で(苦笑)

それでも何とか誤魔化そうと妹に背中を向けながら服を脱ぎ、ギンギンのチンコがバレない様に浴室へと入ろうとした時でした。

妹「あっ、そうだ!お兄ちゃん・・・」

そう呼び止められて、不覚にも「なんだ?」と振り向いてしまい、マックス勃起チンコを見られてしまった・・・。

妹「あ~、やっぱり興奮してるじゃん!(笑)」

もう誤魔化しようがないので腹を括って、「そうだよっ!沙織の裸見て興奮しちまったんだよっ!」と半分逆切れ気味に言うと、「そんな怒らなくたっていいじゃん・・・私は別に構わないと思ってるし・・・って言うか、正直嬉しいし(照)」と言うではないですか・・・。

俺は頭の中が『?』でいっぱいになり、黙っていると・・・。

妹「だって私の事ちゃんと女として見てくれてるって事でしょ?オチンチン大きくしてるって事は(笑)」

俺「そ、そりゃそうだろ・・・妹の前に女なんだから沙織は・・・女だから妹な訳だし・・・」

訳の分からない事を口走っていた・・・。

すると突然、「ねぇ!背中流してあげるよっ♪」と言って俺を浴室へ押し込もうと背中を押して来た。

俺「い、いいよっそんな事しなくてっ!」

拒否ると、「いいじゃん!今日は2人だけなんだし、久し振りに洗わせてよ♪」と言うので、もう断るに断れない状況だったので俺は諦めて承諾した・・・。

パンツだけ穿いた格好で一緒に浴室へと入ると、「あっ!いけない・・・」と一旦脱衣所に出ると、妹はパンツを脱いで再び浴室へと入って来た。

俺「なにも裸にならなくても・・・」

妹「やだぁ~、パンツ濡れちゃうじゃん」

もう好きにさせた・・・。

妹「で、いつもはどこから洗うの?」

俺「頭から洗うんだよ・・・」

妹「そっ・・・じゃあ待ってるから洗っちゃって」

いつもと違う状況に調子が狂ったが、何とか頭を洗い、顔を洗い終わらせる事が出来た。

タオルで顔と髪を拭うと・・・。

妹「じゃ背中洗うね♪」

そう言うと妹は手に持ったスポンジにボディーソープをつけて泡立て始めた。

妹「洗いにくいから立ってくれる?」

素直に従うと、「ありがと♪」と。

そして妹が・・・俺の背中を洗い始めた。

洗いながらベタな話題になった。

妹「お兄ちゃんの背中洗うの10年振りくらいだね・・・」

俺「そうか?もうそんなに経つのか?」

妹「そうだよっ!私が10歳くらいの時まで一緒に入ってたじゃん」

俺「そう言えば俺が中1になった頃から入らなくなったんだよなぁ・・・」

などと話しているうちに背中は洗い終わった。

すると妹は、「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言い、両腕、両脚を洗い始めた。

両脚が洗い終わると妹は、「ちょっと腕上げて・・・」と言い、従うと、「ありがと♪」と言って背中に密着する様にして腕を前に回し、首から下を洗い始めた。

当然の事ながら俺の背中には柔らかい感触が・・・。

そんな事を気にしていると妹の手のスポンジは徐々に下へ・・・。

腹部に来た時、(あっ!)と思ったのも束の間、下腹部を洗うと同時にギンギンにそそり立ったチンポを、妹はスポンジを持っていない方の手で握って来た。

妹「お兄ちゃん凄いカチカチだよ・・・木の棒みたい(笑)」

そう言いながらスポンジも使って両手で洗い始めた・・・と言うか扱き始めた。

一度手を離すと、「洗い難いから(笑)」と言いながら俺の正面に回り、膝立ちになるとスポンジから手を離し、右手で竿を扱き、左手で玉袋をやんわりと揉み、時々肛門を指の腹で撫でられていた。

久し振りの手コキに俺はスゲー興奮してすぐにでも発射しそうだった。

俺「わぁ~ヤベー気持ち良過ぎるぅ~」

そううわ言の様に言うと、妹は嬉しそうに、「へへっ♪」と微笑んでいた。

さらに、「あ~超ー気持ちイイ!」と嘘じゃないが大袈裟っぽく言うと、「ホントっ!?」と、さっき以上に嬉しそうな表情で聞いて来た。

どうも妹は俺が気持ち良くなっている事が嬉しいらしい(笑)

そこで俺は、「ああ、スゲー気持ちイイよ!こんなの初めて位に気持ちイイぞっ!」と言うと、「良かった♪」と、また嬉しそうに言って来た。

と、突然手コキを止めてしまい、(え!?)と思っているとシャワーで俺の身体の泡を洗い流し始めた。

全身の泡が流れ落ちるとシャワーノズルをホルダーに戻し、俺の前に再び跪くと、またチンポを掴んで手コキを始めると思いきや、パクッと咥えてフェラを始めたではないですかっ!

これには嬉しい誤算と言うべきか、妹の口内の感触がまた格別で、「うぉーヤベー!出ちまうー!」と大袈裟に言うと、咥えたまま嬉しそうな表情をしていた。

しばらくされていると本気で我慢出来なくなって来たので・・・。

俺「沙織・・・もう射精そう・・・マジ、やばい・・・」

そう訴えると一旦口から出し手コキをしながら・・・。

妹「いいよ口で受け止めてあげる♪」

!!!!!

そこまで言われたからには、お言葉に甘えて思いっきり口内射精ですよ(笑)

タップリと妹の口内に注ぎ入れると、ゴックンと喉を鳴らして飲み干してしまった!

「えっ!?飲んじゃったの?」と聞くと嬉しそうに、「うん、ごちそうさま♪」だって・・・(苦笑)

唖然としている俺を残して、妹はそそくさと浴室を出て行った。

一人残された俺はしばらく夢の様な時間を、本当は夢だったのではないかと疑いながらも徐々に萎んで行くチンポを見て現実だった事を認識していた。

風呂から出て自室のベッドの上で仰向けになって、さっきの事を茫然と股間を膨らませながら考えていると、ドアがノックされ妹が入って来た。

妹「良かった♪まだ起きててくれた」

そう言うとベッドに乗って来て俺の左隣に寝そべった。

「な、なんだ・・・どうした?」と聞くと突然キスをしてきた!

頭の中で(えっ!?)と思っている間もなく舌が挿し込まれて、気付けば口の周りが唾液でベチャベチャになる程のキスをされていた。

そのまま無言で妹は俺の股間に手を伸ばして擦り、既にビンビンのチンポを寝巻のズボンの中へ手を入れて握って来た。

すぐにズボンとパンツを脱がされ、妹も裸になると上に跨り、顔を近付けてきて・・・。

妹「お兄ちゃんばっかズルい・・・」

そう言うとチンコを掴んで自分から挿入してしまった。

俺「お、おいっ・・・」

話しかけようとすると、「シー」と人差し指を俺の口に宛がって遮って来た。

セックスするのは一向に構わないのだが、生挿入はいかがなものかと思ったのでそれを聞こうとしたのだが、それさえも口に出来ないと言う事は大丈夫なのだろうと勝手に判断してしまった。

根元まで挿入すると妹は自分が気持ちいい様に腰を振り出した。

しばらく好きな様にさせていたが、こっちは一度出してるから余裕で、物足りない感じだったので、今度は身体の位置を入れ替えて正常位で突きまくってやると家族が居ないのを良い事に妹は大きな声で喘ぎまくった。

何度かイッた様で、体位も色々変えて再び正常位の体勢になった時、「そろそろ限界・・・」とラストスパートをかける事を伝えた。

激しく腰を振ると一気に射精感が込上げ、「イクよっ!イクよっ!出すよっ!」と自然に妹に伝えていた。

そしていよいよ射精って時、妹の腕が俺の首に回され、顔を引っ張られてのキスをしてきた!

そんな体勢に慌てた俺はチンコを抜くタイミングを失い膣内で発射!

余りの気持ち良さにしばらく繋がったままキスをして余韻を味わっていた。

しばらくして顔を離すと妹と目が合い、照れた表情で・・・。

妹「ありがとう、スッゴイ!気持ち良かった♪」

俺「俺も気持ち良かった・・・って言うかゴメン、中に出しちゃった・・・」

妹「いいよ♪今日は大丈夫だから・・・(照笑)」

その言葉に救われた気がした。

後処理をしながら、「やっぱりお兄ちゃんの凄かった!(笑)」と言われ、「そ、そうなのか・・・」と戸惑っていると・・・。

妹「お風呂でしゃぶった時、マジで思ったもん!(照笑)」

後で聞いたのだが、妹は半年前に彼氏と別れて以来悶々とした日々を過ごして、オナニーで気持ちを紛らわせていたのだが、風呂場の一件で我慢の限界を超え、俺のチンコのデカさに興奮してセックスをしたのだと言う・・・。

それからは俺とのセックスが気に入ってしまい、両親にバレない様に兄妹相姦を続けている。

私にセックスのすべてを教えてくれた元カレ

当時、私は大学生でした。

一目惚れした8歳年上の彼と何度かデートを重ね、深夜も電話し、お互いのことを話して幸せでした。

そんな時、ふとセックスの話になったんですが私は、『結婚するまでセックスはしない』とその当時は本気で思ってました。

そう思っていることを告げると彼は、「セックスは、体でするコミュニケーションだよ。恐いことじゃないよ」と。

それでも、全裸で男性の目の前に体を晒け出すことなど私には出来ない、と信じ切ってたんです。

セックス願望はあっても・・・。

そんなある日、彼がいつものように夕御飯を食べに来ました。

けれど、いつもとは全く違う様子。

とても疲れたような雰囲気でした。

そんな姿を見て、大人の男の人だなーと私は感じてました。

やがて胸がドキドキしてきて、自分でもビックリしたけど、「うちに泊まってく?」と言ったんです。

付き合いはじめて一ヶ月、彼もかなり私に思いを寄せてくれていたのか素直に、「うん」って。

私が先にお風呂から上がっていて、彼がお風呂に入る前にこんな話になったんです。

私「でも痛くないのかな・・・だって私、したことないし・・・妊娠のこともあるし・・」

彼「セックスは恐くないよ。ちゃんと避妊をすれば大丈夫」

そうしたら、なんだか彼のことを信じたい。

私はこの人に全てを見せたい。

彼の全てが欲しいと思い始めてきて・・・。

私「セックスしてみたいの・・・」

自ら言っていました。

彼は意表を突かれた表情で、「待っててね、お風呂に入ってくるよ」と優しい笑顔でお風呂に向かいました。

私がパジャマ姿でドキドキしながらベッドの上で彼を待っていると、彼はバスタオルを腰に巻いたまま私の方へ近づいて来ます。

自分からセックスしたいと言ったけれど、私にとっては20年間経験したことのないことだったため、ものすごく緊張してしまいました。

すると、彼は優しく抱き寄せてキスをしてくれました。

彼「緊張しなくてもいいよ。痛くないようにするから」

彼は十分すぎるほど何度も私にキスしてきました。

ときどき唇を軽く噛むようにしたり、舌を絡ませる方法も、言葉じゃなく彼自身の舌で教えてくれて・・・。

それまでオナニーはしていたけど、付き合ってきたどの元彼にもセックスは許していませんでした。

私の中では、『セックス=妊娠』という構図が出来上がってしまっていたのです。

彼の唇がやがて私の耳たぶに移り、たっぷり唾液をつけながら舌で舐め回し、やがて唇が首を伝い、乳房に触れるか触れないかくらいの時に思わず、「あぁぁ・・・」と私は自分でも聞いたことがない声を漏らしたのです。

体も仰け反るように動いてしまう・・・。

心の中では、(どうしよう・・・これから彼のアレが私の中に入るんだ・・・恐い・・・)と思っているのに、体はどんどんアソコを中心に熱くとろけるようで・・・。

引き返すなら今の内と思っていると彼がさらに追い打ちをかけるように・・・。

「きれいだよ」「可愛いよ」「感じてるんだね」

そんな言葉を私に浴びせながら胸を揉まれ、全身を舐め回されました。

私は背中と足の指の間が自分の性感帯だって気づいたのです。

やがて彼が体をずらし、どんどん私の下半身の方へ向かってくるのです。

私「だ・・・だめ・・・そんな恥ずかしいところを見ないで・・・」

そう言っても彼は止めません。

彼「どうして?こんなに濡れて綺麗なのに・・・」

そう・・・、私は今まで一人でしたときには見たこともないくらい濡れていたんです。

シーツにまでお汁が垂れてました。

すると彼は私の股間に顔を埋め、ピチャピチャといやらしい音を立てながら舐め始めました。

ヒダを捲るように唇をグラインドさせて舐め回し、やがて彼の指がお腹の辺りを伝いながらアソコに近づいて・・・。

そして私の一番敏感なクリをなぞり始めました。

私「あ・・・!あぁぁ・・・!いやっ!・・・お願い、もうダメ・・・」

まさか自分がこんないやらしい言葉を口にするとは思えなかったけれど、もうすでにアソコはビショビショになってました。

彼「いいんだよ。もっと感じて。我慢しちゃダメだよ・・・もっと気持ちよくなるからね」

彼はそう言いながら指を2本にして、「入るかな・・・」とゆっくり挿入してきたのです。

入り口の辺りで少し痛みがあったけれど、潤いすぎてたせいか彼の指を私はスルッと受け入れてしまいました。

彼は指を激しく奥の方へ動かさず、中に入れた指を交互にゆっくり動かしながらクリの裏の辺りを擦り始めました。

今まで経験したことのない快感が下腹の辺りから伝わってきて・・・。

不思議なことに、涙が溢れてくるのです。

(もうどうなってもいい、このまま時間が止まって欲しい)

体も心も彼だけを求めていると涙が溢れました。

それを乳房を揉んでいたもう片方の手で彼は拭ってくれました。

彼「痛い?」

私「ううん・・・すっごい幸せなの」

彼が笑顔を見せ、私の体の横に自分の体を横たえて、指先だけ私のアソコに残しました。

すると、じっと私の目を見つめながら穴の中にある指を振動させたのです。

私「・・・!・・・んっ・・・あぁぁぁ!もうダメ・・・!!」

体を仰け反らせる私の肩を押さえてから、乳房と乳首を執拗なまでに舐め回し、嬉しそうな顔をする彼・・・。

自分の穴に入れられた2本の指の感触を感じていると、どんどん私のアソコは熱を持ったように火照ってくるのです。

部屋中にはピチャピチャといやらしい音と彼の荒い息遣いと私の喘ぐ声が響いていました。

次第に大きくなる私の声を塞ぐように彼はキスをしてきました。

そして・・・。

彼「ねぇ、入れていい?」

私は何が何だかわからず、もうこの快感の渦から逃れたいという思いで頷くだけでした。

けれど、ここまできてゴムを用意していないことに気づいたのです。

そう、私は避妊のことを全く考えずに彼に抱かれたいと思っていたのです。

それでも彼が好きだから、全てを受け入れたい、そう思っていました。

それに彼と付き合いだしてから基礎体温を付けるように言われて、この日が安全日であることもわかっていたので、生でする決心がつきました。

彼は黙ってまた私のアソコを舐め回し始めました。

そして、もっともっとお汁で潤ってくるアソコを確認すると、じっと私を見つめながら自分のいきり立ったモノを片手で掴み、もう片方の手で私のアソコのヒダを左右に開いて宛てがいました。

ぬるっとした男の人のモノが自分のアソコに直に当てられて、体がビクンと震えました。

彼「大丈夫、ゆっくり入れるよ」

そっと彼が私の腰を両手で掴み、結合部と私の表情を見ながらゆっくり入ってきます。

私「・・・あ!・・・痛い!」

彼は一旦挿入を止め、指で中をゆっくり何度も押し開いて、また挿入して来ました。

すると今度はさっきよりも奥に入ってきたのです。

奥の方に奥の方に・・・。

鈍い痛みを感じながら目を瞑って、どれくらいまで入ったんだろうと彼を見つめると、「全部入ったよ」と、私に腰を見るように促しました。

彼と一つになれた。

彼を受け入れることができた。

そう思うとたまらないくらい幸せな気持ちになってくるのです。

彼「じゃぁ、少し動くね」

彼が奥を突き上げるように私にのしかかると激しい痛みが襲ってきました。

私「痛い!」

彼「ちょっとだけ我慢しようね。あと少ししたら痛くなくなるから」

喘ぎ声が漏れるどころか、痛みのために、「うっうっ」という声を漏らす私・・・。

なのに、中では徐々に彼のモノが大きくなってくるのがわかるのです。

何分そうしていたのかわからないけれど、痛みのための呻き声が次第に、「あっ・・・あぁ・・・」と変わっていたのだそうです。

ベッドに投げ出すようにしていた両足が、知らず知らずのうちに彼の下半身を挟むように巻き付いて、両腕は彼を思いきり抱き締めていました。

彼「痛くなくなってきた?じゃぁ、今度は違う体位を試してみようか?」

挿入したまま彼は私を横向きにして、左足を持ち上げ、彼は体を反らせるようにしながら突いてきました。

彼「すごい・・・絡みつくようだよ」

少し前まで私が痛がることに過敏になっていた彼が、だんだん荒々しい動きをするようになってきました。

私「いや・・・お願い・・・いや!」

ふっと彼は我に返ったように私にキスしてきて、「ゴメン・・・◯◯の中がすごく気持ちよすぎて止められなくなっちゃった」と言い、また正常位でゆっくり突き上げてくれました。

2人できつく抱き締め合いながら下も上も繋がっていると、「イキそうだよ・・・出る・・・出る・・・!」とピストンしていた動きが速くなりました。

私はもう何も恐くなくなって、「お願い・・・中で出して・・・」とお願いしてしまいました。

彼「出すよ?いい?出すからね?」

彼の動きが止まり、中でビクンビクンと脈打つモノから何かが出されているのを感じました。

それが精液だと体で感じとって、「ありがとう・・・」と彼にキスをしました。

ゆっくり抜かれた時にまた痛みがあって、息を整えてから2人でシーツを見ると一帯に広がったお汁の中に鮮血が少し滲んでいました。

彼「ごめんね・・・痛かったでしょう?」

そう言いながらティッシュで私のアソコを優しく拭いてくれる彼にキュンとなりました。

だるい体を起こしてシャワーを浴び、丁寧にアソコを洗っていると彼の精液がまだゆっくり垂れくるのが見えました。

彼も生でしたのはこれが初めてだったそうで、「中で出すことは、こんなに満たされるものなんだね」とベッドで抱き締めてくれながら言っていました。

今では彼も別の人と結婚して家庭を持っているけど、私は最初がこんなにステキな人で良かったと思ってます。

なにしろその後、セックスに関するあらゆることは、この元カレから全部教わったので・・・。

俺に黙ってAVに出てた彼女の意味不明な言い訳

元カノの話なんだけど、元々は中学時代の後輩で顔見知り程度の仲だったんだけど、彼女が専門学校を卒業する年に地元で会って、上京先が私と近くだったって話で意気投合して、なんだかんだで地元出身同士の強みかな?自然と付き合う様になりました。彼女は中学の時から垢抜けない典型的な田舎っ子って感じ。

専門学校に行って、就職するって年齢になっても昔のままの田舎臭い感じだった。

顔もブスではないけど、う~ん良く言えば素朴な感じ。

まぁでも、自分はそんなところが気に入っていた。

結構上手く付き合えたと思うけど、ある時AVのダイジェスト本に、彼女がよく着ていたセーターを着た娘が載っているのを見つけた。

何となく気になって付録に付いてたDVDを観ると、セーターも容姿も彼女に似ていた。だけど1分程度のダイジェストだったので彼女らしき娘が出ているのは10秒足らずで、はっきりは分かりませんでした。

でも、そのAVを購入してちゃんと見てみると間違いなく彼女でした。

しかも彼女は、主演のAV女優が演じるヒロインの噛ませ役。

内容は、主人公の男には想いを寄せる女がいて、彼女はその女の幼馴染役でした。

ヒロインに相手にされない主人公は悩み、幼馴染は彼を励まそうとするが、男はついに暴走して幼馴染を襲う。

所々に男がヒロインとやっているシーンが挿入され、男はヒロインとやってるつもりで幼馴染を犯している・・・という話でした。

その後、別の日(の設定)になって、ヒロインが男を挑発するシーンがあって、男は家に帰ると頭でヒロインを犯す妄想をしながら幼馴染をまた乱暴に犯すという結末でDVDは終わりました。

彼女は専門学校を卒業後、映像系の会社に入社しました。

いつも帰りが遅く、泊まりや出張も多かったのですが、お世辞にもスタイルが良い訳ではなく顔も普通レベルでモテる感じとは程遠いので、私は安心していたのです。

それがまさかAVに出てるとは、それも引き立て役の噛ませで。

私は怒りとか、何かわけがわからない感じで愕然としました。

しかも、そのAVのオプション映像には、ヒロイン役の女優のちゃんとした絡みと、ホテルで主人公役の男が彼女をハンディカメラでハメ撮りしている映像が入っていました。

ソファーに座り二人で話してる場面から始まり、キスをして、服の上から胸を触られ、テーブルに置いたカメラに向かって脚を開き、下着の中に手を入れられさんざん弄られた後、彼女は男に色々指示されながら咥えました。

他にも彼女は、カメラにお尻を向けて男の言いなりに手で広げたりしていました。

私の時には絶対にしない、見た事のない彼女でした。

男はバックや騎乗位など一通りして、最後は正常位で彼女の中で終ると(たぶんゴム付けてた)、彼女にゆっくりキスをし彼女もそれに応えていました。

ねっとりとしていて激しい絡みでした。

DVDの本編よりも、こっちの方が余程エロくて卑猥に思えました。

私は彼女が帰って来るのを待ち、どういうことか聞きました。

私は彼女がもっと取り乱すかと思ったのですが、(かなり慌てた感じでしたが)思ったよりも普通に話を始めました。

彼女の会社はたまにAVの撮影の手伝いをする事があり、私には言わなかったけれど、これまでも何回か撮影に同行した事があったと。

もちろん出演する様な事はなく、出演を依頼されたことも承諾した事もなかったと。

そのAVの時は、そのシーンの途中で出演者が変更になり、代役が居なかったために、“顔は映さない”“絡みは無し”という事で出たはずだった、と。

本当は主人公に押し倒されたところでストップがかかるはずだったのだが、そのまま脱がされたらしい。

かなり抵抗したので最初のシーンはそこまでで、「実際にはやっていない」と彼女は言った。

私「なんでそこで終わらなかったのか?2回目のSMっぽい絡みとオプション映像は何だ?」

そう言って問い詰めると、その時の撮影は3日あって、最初のシーンは1日目でオプションの時は1日目の夜で、最初のシーンの後帰ろうかと思っていたが、主人公の男が、「あのシーンが嫌だったら消す、ただそうなったら今回のビデオは無くなる、そうなると今まで撮ったシーンが全部無駄になり、女優さんとか他の会社にも迷惑がかかるから助けて欲しい」と言われ、しょうがなくオーケーしたと。

そして、「明日も撮影があるが、絡みは無しにするし嫌がることはしない」とか色々説得されていくうちに、男がすごく親身になってくれてる気がしてきて、キスをされたらもういいかなって気持ちになって、カメラ回されても全然普通の感じで嫌じゃなかったって、彼女は言い始めた。

私は、「そんなの向こうの都合のいい様にされてるだけじゃないか」と言ったのだけど、彼女は、「男はあの映像の後、朝までいてくれて、朝はカメラを回さずにもう一回してくれた」と。

「本当に都合のいい様にするなら、終わったらすぐ自分の部屋に戻るか、朝もカメラを回して素材にしたはずだ」と言い、男を信用した、だから、二日目は絡みもオーケーしたのだと言った。

彼女は私が聞いてないセックスまで告白したが、彼女の言い分が私には全く理解出来なかった。

最後に、それ以降は無いのかと聞くと、その時の撮影した以外、その後はない、その男とも一回も会っていないと言い、「最後は自分で考えて承諾書にサインしたから、怒られてもしょうがないけど後悔はしていない。あなたのことはまだ好きだからできれば許して欲しい」と言った。

結局、その彼女とは仕事が忙しくなって自然消滅。

ただ、撮影の3日目に撮ったらしい映像が、『素人の方がプロよりエロい』みたいなビデオとして、素人っぽいという意味では彼女は本当にぴったりな感じなのだけど、おもちゃあり3Pあり露出ありの、彼女がめちゃくちゃにされてるすごいのが出たのは誤算だっただろうと思う。

本人はすごく真面目で良い娘なんだけど、未だに思い出すとすごいモヤモヤした感じがあるんだよね。

何だろう?

むしろ彼女が可愛くてAV女優になってたって方が余程気持ちがさっぱりしたというか。

それを伝えたくて書いたのだけど、何か落ち無し的ですまない。

中2の時、サイトで出会った人に処女をあげた

今年19歳で、あのときから5年経つということで、誰にも話したことない、バカだったなって後悔と懺悔のような話で良ければ聞いてください。

中学2年生(14歳)のとき、私は出会い系サイトに登録した。

モバゲーとかGREEみたいなアバターも作れるサイトって感じで、暇潰し程度にしか考えていなかった。

性別、実年齢、適当な名前、日記もたまに書いてた。

顔写真は載せなかった。

私は日記を投稿する時には愛犬の写真を載せていた。

何もないのは味気ないと思って。

それが案外好評で、友達が出来ていった。

サイトには日記ランキングなるものがあり、気づいたら私は上位にランクインするようになっていた。

友達はその時で120人くらいいた。

私のどうでもいいような日記でも、投稿すると必ず何人かの人がコメントをくれた。

いつもやり取りをする固定の友達ができた。

ある日、私の愛犬が死んだ。

私と同じ14歳だった。

ショックで、すごくショックで何も出来ない日が数日続いた。

もちろんサイトのことなんて頭になかった。

すると固定の友達の1人からミニメールが来た。

年齢不詳、男の人。

その人も犬を飼っていて、サイト内でだけどすごく仲良かった。

『ここ数日見かけない、どうしたの?』って内容だったと思う。

私は、『しばらくサイトへは行かない、愛犬が亡くなったんです』とだけ書いて返した。

するとすぐに返信が来た。

『辛かったね、俺も◯◯ちゃんくらいの時に一回ペット亡くなってるんだ』

この時は、この人もそんなことあったんだ、とか、今、何歳なんだろう?と思った。

サイトには復活しないまま、その人とのミニメールが続いた。

毎日5通くらいだけどやり取りしてたら、『アドレスを教えて欲しい』と言われた。

ミニメールはサイトに一度飛ばないと返信出来なくて、確かに面倒臭いと思ってた私は、アドレスくらいならいいかなって了承した。

アドレスを交換したことによりメールのやり取りが格段に増えた。

今思うと姉妹のような存在の愛犬が亡くなった私は喪失感が大きくて、誰かに甘えたかったのかもしれない。

徐々に相手のことがわかってきた。

男、年齢不詳、熊本で仕事をしている。

ある日、その人は、『電話がしたい』と言い出した。

誰でもいいから仕事の愚痴を聞いて欲しいということだった。

中学生の私には仕事なんてわからないけど、聞くくらいならと了承し、番号交換。

すごく緊張しながら電話した。

ほんとに向こうが話すばっかりで相槌を打つくらいしかしなかった。

それでも初めての電話は1時間続いた。

予想してたよりすごく優しい声だった。

仕事の愚痴より、上司のことを悩んでいるみたいだった。

一度電話をしてしまうと加速する。

毎日、夜11時くらいになると電話が掛かってくる。

毎日1時間ほど電話する。

私が通話中に寝てしまうこともよくあった。

だんだん私も話すようになった。

中学2年生の10月、『会ってみたい』と言われた。

私はさすがに怖くて断った。

一度断ると、向こうは頻繁に誘ってくるようになった。

『会ってみたい。いい子だから、きっと会って話すと楽しいんだろうな』

毎回適当な理由をつけて断った。

大阪と熊本じゃ遠いし。

11月末、その人が・・・。

『12月に仕事で大阪に行く。□□方面』

私の家から□□は自転車で10分程度。

(あの人が来るんだ!)

ドキドキして、正直会ってみたいって好奇心があったけど、会うのは怖いっていう気持ちのほうが大きくて日付とかは聞かなかった。

私は電話やメールの会話の中で頻繁に、『今日友達と遊ぶ』とか言ってたので、12月のその日、何気なく、『今日は1人で△△行くんだー!』って言ってた。

人の多い△△駅。

そこでもメールは続いてた。

駅にあるお花屋さんで知り合いがいたので、『お花屋さんで知り合いに会った!駅って人多いのにすごい!』って送信した。

知り合いはお花を買っていた。

少し話してバイバイして、今日は1人で駅にくっついてるお店の300均一で買い物しようとしてた。

その後は私もお花を買って帰ろうって。

今日は土曜日で、来週は終業式。

振り返ると知らない人に声を掛けられた。

知らない人は大人で、背は170cmない位、少しぽっちゃりしてて、すごいラフな格好だった。

「違ってたらごめんね、◯◯ちゃんですか?」

電話とは少し違うけど、優しい話し方と関西とは違うイントネーション。

否定すれば良かったんだけど、時が止まったみたいだった本当に。

思わず、「はい」って返事した。

少し冴えない感じのその人は笑顔で私に話し掛けてきた。

私はただただ驚いて、「えっ、えっ」ばっかりだったと思う。

「どんな子か知りたくて会いに来たよ!いつもありがとう。よかったら少し話そう!」

すごい元気に言ってきた。

相手を目の前にして断れなくて、むしろ画面越しの人と初めて会ってしまった!ってワクワクして、駅付近ならって了承した。

好奇心旺盛だった。

「案外小さいね!身長いくつ?本当の名前は?」

生関西弁、新鮮!

私もそうだけど、よく笑ってよく話す人だなぁと思った。

いつも話してるけど実際会うとまた違う、すごい楽しかった。

私の知らないことを教えてくれるし、好きなゲームの話とかなんでも話した。

盛り上がって時間はあっと言う間だった。

「明日も大阪にいるよ、今日は□□のホテルに泊まる」

自転車で来てた私と帰る方向が同じなので、一緒に帰ることになった。

私は初めて男の人と2人乗りした。

漕ぐのが速くて相手の背中を掴んだ。

「話し足りないねえー。想像よりちっちゃくて可愛い!このまま夜ごはん行こーよー、なんでもご馳走するよー!」

本当によく笑うなぁと自転車の後ろに乗りながら思った。

うちの家は両親共働き、年の離れた姉と兄は帰りが遅く、ご飯はいつも私1人だった。

いつの日か、そのことを私は相手に言ったんだろう、突かれた。

近くのお店で2人で焼き肉になった。

焼き肉が美味しい。

余計に話が弾む。

久しぶりに人と夜ご飯なんで素直に嬉しかった。

初めて会ったのが嘘みたいだった。

すごく楽しかった。

私自身、バイバイするのはつまらないと思った。

学校がつまんないとか先生ウザいとか、中学生ならではの話を聞いてくれる大人は居なかったから私はたくさん話した。

相手は全部聞いてくれて、「自分も同じようなことあったよ」って言ってくれた。

共感されると嬉しい。

バイバイしたくない。

もっと話したいと思った。

焼き肉食べて、夜の9時。

「明日も遊ぼう!」

ありったけの勇気で言ってみた。

でも申し訳なさそうに・・・。

「明日のお昼には大阪出るんだ。もっとたくさん話したかったけどまた今度だねぇ」

「そっか、残念だな」

(もう一生会えないのかな?また画面越しの人になるのか)

そう思ったら無性に寂しくなった。

「◯◯ちゃんが良ければだけど、ホテルのロビーでもう少し話す?門限があるんだったらだめだけどね」

『門限』に笑ってしまった。

「私の家はそんなものないので、是非!」と喜んで言った。

ホテルの名前は忘れたけれど大きくて綺麗なところだった。

ロビーもそこそこ広かった。

ソファーに座って話した。

徐々に帰りたくない、と思った。

10時。

家に帰ってもきっと家族はまだ居ないだろう。

相手に促されて、泊まることになった。

怖い気持ちより、楽しい感じの方が大きかった。

まるで修学旅行感覚。

「友達の家に泊まることになった」とお母さんに電話した。

「相手のお母さんに挨拶しなくていい?ご迷惑にならないようにね」と、お母さんはすぐに電話を切った。

ホテルのチェックインがよくわからないので、「待ってて」と言われるがままソファーで待った。

(着替えとかない、パンツとかも)

悩んだけど明日の午前中には帰るし、まーいっか。

「お待たせ」

エレベーターに乗って上から3つ目の階で降りた。

綺麗な廊下にドキドキした。

ルームキーを当てて部屋に入ると、なんか大人って感じがした。

どうしたらいいかわからない直立不動な私を、「可愛い」って言いながら笑われた。

よくわからないけどはしゃぎすぎかな?

すごく眠たかった。

お風呂に入ってすぐ寝たい。

それくらい眠たかった。

でも相手と話したかったから頑張って、ベッドの上で座って話してたら、「眠そう(笑)」って。

ばればれなくらいウトウトしてたのかって恥ずかしくなった。

「お風呂に入りたいです」

そう伝えたら、「1人で入れるの?」ってまた笑いながら。

(入れますよ!失礼な!)

でも家のお風呂と違ってトイレと一緒だし、カーテンあるし、でちょっと苦戦した。

シャンプーしてたらガチャガチャ聞こえて、相手が突入してきた。

普通にびっくりした。

(えっ?待ってください、待て)

パニックだったけどお構いなしに突入された。

中学1年生までお父さんと入ってたけど、恥ずかしくてカーテンで必死に遮った。

「出てってください!」

伝えたけど相変わらず笑ってた。

「子供と入っても何もしないよー!」

「失礼な!子供じゃないです!14歳です。出てってください!」

「一回り違うし!子供だよー」

このとき初めて相手が28歳と知る。

もっと若く見えてたから驚いた。

それと、後から考えると『何もしない』ってのは嘘だった。

「じゃーん!」

どこから出したのか入浴剤のようなものを出してきて投入。

泡風呂になった。

「これで見えないから大丈夫だよー」

(全く大丈夫じゃない)

早く出ないとって思ったけど、背後からホールドされて首筋にキスされた。

初めてが同時にたくさんやってきた。

怖い、いやだと思ってお風呂場で泣いた。

「お風呂出ます」

出て服を着て帰ろうと思った。

私が服を着てる間に向こうも出て、パンツとズボンだけ穿いて通せんぼ状態。

(あぁ、だめだな)と思った。

帰りたい旨を伝えたが・・・。

「今帰るとお母さんに疑われるよ。嘘つきって」

一瞬悩んだけどそれでも帰りたかった。

でも大人相手に私の力は非力で、担がれてベッドに逆戻りした。

「嫌がることはもうしないよ。ごめんね。たくさん話そう。起きててくれると嬉しいけど、◯◯ちゃんが寝るまで話しとこう?」

話してると、さっきのことが嘘みたいで、また楽しく会話できた。

睡魔が襲ってくる。

寝転がって話をする。

睡魔がすぐそこまでやって来てる。

「おいでー」

そう言われて、腕を少し掴んで寝てしまった。

起きたら相手に抱き締められてた。

ちょっと恥ずかしかったけど、まぁいいや。

時計を見ると夜中の3時過ぎだった。

また眠くなる。

私が起きて少し体勢を変えたからか相手も起きた。

「いきなり寝てしまってごめんなさい。それと、寝てたのに起こしてしまってごめんなさい」

「大丈夫だよ。目覚めたの?気づかなくてごめんね」

なんでそんなことしたの?って聞かれるとわからないんだけど、なんとなく、腕の中があんまり暖かいからぎゅってしてしまった。

頭のてっぺんにキスされたのに驚いて思わず、「なんでそんなことするんですか?」って聞いて顔を見つめる。

口にキスされてまたパニック。

眠気吹っ飛ぶ。

SEXの知識が全くない訳じゃないけど、ほとんど無知な私は、(これからことをするのかな?)くらいの感覚だった。

ゆっくりキスされて、無理矢理、でも優しく口を開けていく。

初めて舌を入れると知った。

私の知識が増えていく。

舌が絡まる。

小さい音が鳴るのが無性に恥ずかしくて目を強く瞑る。

「大丈夫」

笑いながらこの人に言われると不思議とほんとに大丈夫な気がしてくる。

今日会ったばかりなのに、さっきまでは少し怖かったのに、抱き締められると安心する。

人の温もりって偉大だと思う。

大人のキスはたばこで苦くて余裕なんて全然なかったのに、それがバレるのが嫌で、「禁煙したほうがいいですよ」って言った。

「そうだね。禁煙しようかな」

たぶん禁煙するつもりなんてないだろうって分かったけど別に十分だった。

もう一度キスされる。

さっきとは違う。

私の舌先に相手の舌が触れる、少し強引に掻き回される。

息継ぎのタイミングがわからなくて息が漏れる。

ワンピース、背中のファスナーに手を掛けられる。

下ろされてキャミソールが見える。

堪らなく恥ずかしくて、目で訴えても笑顔だけが返ってくる。

前から私を包んだ腕が背中まで伸びてワンピースの肩を下ろされる。

すぐに私の肩が露出する。

キスは続いて、激しくなる。

肩から腰まで下りた手がキャミソールの下を通って私の肌に触れるのがくすぐったくて、思わず笑ってしまう。

キャミソールの中、肌に触れた指先が未発達な胸まで上ってくる。

『やめて』

言おうとするけど、言えない。

相手の片腕を掴む力がまた強くなる。

私のとは違う、男の人の手のひらで優しく胸を撫でられる。

愛撫という名前こそ知らないものの、初めての感触。

くすぐったい感じで、少し苦手。

困った表情の私に気付いて胸から手を離し、頭を優しく撫でてくれる。

感情が高ぶることを知る。

この気持ちもまた苦手だと思った。

子供と大人の間の中途半端な私にまた知識がひとつ増える。

私の145cmそこそこの身長、布団を被って屈んだ体。

大人の腕を伸ばせば頭のてっぺんから足元までするする届く。

撫でてくれた手のひらは確かめるように頬を触り手を離す。

離した手を惜しむように頬に優しくキスをする。

不安がゆっくり大きくなる。

その度に撫でてくれて抱き締めてくれる。

不安がゆっくり小さくなる。

自己嫌悪に陥るけれど好奇心と空気に圧し流される。

腕は腰まで下りてくる。

(大人の女性だとこんな時どうするんだろう?)

考えても中途半端な私にはわからなくて我慢出来なくなる。

「怖いです」

声に出して相手に伝える。

「ごめんね。でも少し頑張ってくれると嬉しいな。ほんとに嫌になったら叫んで。やめるから」

不安はたくさんあったけど、この人の期待に応えたいと思ってしまった。

好きとか恋愛感情じゃない、何かわからない気持ちがあった。

味わったことのない不思議な雰囲気に酔ってたのかもしれない。

(大人の魅力?わからない)

私が幼かったから単純に大人のその人が素敵に見えたのかもしれない。

それでもその時の私を惹くものが十分にあった。

「大丈夫です」

震えてたかもしれない声で初めて私が言う。

少し悩んだ感じのその人は、私を今までにないくらいに強く抱き締めて・・・。

「本当にごめんね」

私のパンツに手を掛ける。

触られると涙目になってしまい、太股に力が入る。

ゆっくり指先で探られる。

我慢しても足先が勝手に動いてしまう。

私自身が徐々に濡れていく感じが理解し難くて不快。

また不安が増える。

それに気づくと手を離し、優しくキスをしてくれる。

顔が離れる、また顔が近づく・・・。

キスされるのが直前でわかる。

目を背けると首筋に唇が触れる。

過敏症な私から息がまた漏れる。

顔はどんどん下がる。

その度にキスされる。

鎖骨、キャミソールを捲りあげて胸、腹、腰。

太股にされてまたパニックになる。

『やめてください』

言えないし、言わない。

パンツに再び手を掛けられ、ゆっくり脱がそうとするのがわかる。

腰を自分で少し浮かす、相手がまた撫でてくれる。

私のそこに相手の指が触れる。

息より先に声が漏れてしまう。

我慢がきかなくて呼吸が乱れる。

部屋が静かで私の息遣いが大きく耳に響く。

相手はまた顔を下まで運んでいく。

(私の体なのに、どうして相手の方が詳しいのだろう?)

とても恥ずかしいのに足を閉じれないのをこの人はきっとわかってて、そうしてるんだ。

顔を埋める、少し舌が触れる。

悲しくはない。

怖い気持ちはあるけれど恐怖じゃない。

涙が溢れて流れようとする。

目を強く瞑って瞳で飲み込む。

舌が動く、舌で掬って、送られて、もう目は開けれなくなった。

少しの時間がすごく長く感じる。

ゆっくり舌が動く度、時が止まる。

足先や肩に反応が生じる。

「してもいい?」

『いいですよ』

なんて言えない。

言葉は出てこない。

私の返事を待ってはくれない。

待っても、私から返事は返ってこない。

彼はきっとそれもわかってたんだろう。

ズボンを脱ぎ、パンツを脱ぐ。

私のそこを確かめるように指でなぞる。

私の見とれた長い大人の異性の指が、ゆっくり奥まで入ってくる。

痛感は少なく違和感のほうが多かった。

そのまま指を少し動かされると、少し痛くて拒絶したくなるけれど堪える。

指を抜かれるとまた声が出る。

一応の我慢のおかげで声は小さく、それでも相手にはきっと聞こえてるだろう。

強く手を握る。

相手の手に私の緊張が伝わる。

「少し、力を抜いて」

握った手は離して重ねる手を離す。

ゆっくり、私のそこに彼のモノを宛てがう。

挿入はゆっくりだけど痛くて力んでしまう。

言われたことを思い出して力を抜く。

徐々に入ってくるのがわかる、奥歯を強く噛み合わせる。

私のモノが相手を包む。

痛くて怖くて感情が溢れる。

泣き虫じゃなかったのに涙が出るのは痛感のせいにする。

ゆっくり動く。

その度に痛いけど、我慢する。

あくまで期待に応えたいと思った。

撫でられたのが嬉しくて。

徐々に動きが速くなる。

私の息が荒くなるのに混ざり彼の息遣いも聞こえる。

数分がとてつもなく長かったけれど嫌な気持ちはなくて彼に呼吸を合わす。

「いい?」

頷くことも出来ない。

抜いてお腹に白い液が出る。

生暖かかった。

ゆっくりと目を開ける。

抱き締められてまた目を閉じて眠る。

目を開けると朝だった。

眠った感覚もない。

瞬きしたら朝、そんな感じだった。

下腹部に謎の痛みを伴いつつ、支度する。

「楽しかったね!」

そう言われて思わず笑ってしまった。

チェックアウトをして、駅まで送って別れた。

すぐメールが来て・・・。

『次は再来月、また大阪くるからね。次は予告して待ち合わせしよう!声掛けるの緊張するから!』

絵文字と本人の顔がそっくりだな、と思った。
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