実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

2017年07月

テニサー時代の飲み会は『揉み会』だった

大学のテニサー時代の話。

合宿の最後の夜はみんなベロベロになるまで飲むのが恒例。

しかも男の先輩たちは、セクハラOKだろみたいな軽いノリがあって、彼らは『飲み会』じゃなくて『揉み会』と呼んでいた。

飲みながら、服の上からタッチしてくる。

1年生の女の子は、サークル辞めちゃうから獲物にならない。

私が1年生の時は女の先輩が触られてるの見て、すごいなと思ってただけだけど、私はその時2年生になって初めての合宿で、いつの間にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、そのサークルの中でも一番軽い感じの部長が隣に来て、「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだからトスしちゃお」と言って、私のおっぱいの下に手を入れて服の上から触ってきた。

私はビックリして、「やめてくださいよ」と言ったんだけど、「揉み会、揉み会♪」とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけ続けてた。

体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から引っ張られて、谷間とブラが見られちゃった。

部長は、「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男の先輩も寄って来た。

飲み会始まる時に、男子は全員ビール500ml缶を一斉に一気飲みしていたのもあって、男の先輩はみんなすでにめちゃくちゃ陽気になってる。

一人の先輩が、「ミカのおっぱいはミカが1年の時からずっと気になってたんだよね。やっと解禁か」とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は「何言ってるんですか?」とか返してた。

でもその先輩は、「部長も触ってたじゃん」と言って、手のひらで包むように前からおっぱいを触ってきた。

私は、「きゃあ」と叫んで体を引いたけど、完全に揉まれてしまった。

すると、また別の先輩が、「ずるい、ずるい」と言い始め、私の後ろにどかっと座って、後ろから両手を回してきた。

私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、くすぐられたりして、その隙に両手で揉まれてしまった。

そんな感じでイタズラされていたのだけど、周りを見ると、やっぱり3年、4年の先輩も抱きつかれたりしていて、(こういうノリなんだな・・・)って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし部長が、「タンクトップ捲っちゃおうか」と言い出して、「それはさすがにダメですよ」と断ったの。

すると、「飲みが足りないな~」とか言われて、ビールをどんどん注がれ、「水着と一緒だからいいじゃん」とみんなが言うもんだから、「ちょっとだけですよ」と言ってしまった。

すると、「おー!」という先輩たちからの歓声。

後ろに回っていた先輩が私のタンクトップの裾を指で摘み、わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。

ブラが見えた時に歓声、谷間が見えたときは大歓声。

恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかった。

その後、部長の発案で、コップ2杯のビールを一気飲みしたら、私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にスタート。

「練習の時、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたんだ」とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。

しかし、最初は“谷間をツンツン”という約束だったのに、谷間に指を挟んできたり、ブラとおっぱいの隙間辺りを押してきたりとだんだんとエスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間を上手い角度で押し込もうとしてきて、私はそれを隠そうと精一杯頑張るみたいな攻防があって。

すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みしたら、私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手に作り出した。

もう完全にオモチャにされている私。

言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。

そして、「10秒間は動いちゃだめだぞ」と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいの膨らみを指で押し込み、それに合わせるようにしてブラが浮き上がる。

周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、「もうちょっと、もうちょっと!」と大歓声。

私は手で押さえようと思ったけど、ルールだしなぁと思って我慢。

すると、「あ、見えた、見えた」と大盛り上がり。

さすがに隠そうとしたら、その前に部長の指がブラの中に滑り込んできて、直接乳首をツンツンとタッチ!

「きゃぁ」と叫んでブラを押さえると、「いえー!」と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」

私は断固主張。

と言うのも、私は乳首がすごく感じやすいので、ちょっと触られただけでも冗談にならなくなってしまう。

「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」

みんなにそう言われたが、「乳首は絶対ダメ!乳首触るなら全く触らせません」と譲らなかった。

しかし、「じゃあ、見るのはいいよね?」と言われ、日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを着けたまま乳首を見られた。

すると、「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラ取ろうよ」という話に。

その頃になると、私もかなり開放的になっていた。

実際にブラを取って、手で隠しながら飲んでいる女の先輩とかがいた。

そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなのが薄れていく。

(確かに、もう乳首見られちゃってるしなー)

そう思っていたら、部長が「今から日本酒を3杯一気するから、それができたらブラ取ってよ」と。

私は、「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。

部長は自分で言った通り日本酒3杯一気して(死なないのかと心配になった)、みんな(私と4人)で隣の和室に行くことになった。

宴会場の隣にある個室みたいなところ。

そこで後ろ向きになってブラを取る。

手で隠しながらくるりと振り向いた。

「手も取らなきゃだめだよ」と言われ、手を下ろすと、みんなすごく喜んでた。

私が「はい、終わり。戻りましょう」と言うと、部長が「その前に、一回だけ後ろから揉ませて。向こうだと恥ずかしいでしょ」と言う。

部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでいて、超陽気。

なんかそのテンションに負けて、「乳首触らないで、揉むだけならOK」ということに。

私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに部長。

周りに男の先輩3人という感じ。

部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてきた。

その時、私は上半身裸で完全無防備状態。

部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むようにムニュムニュと。

微妙に手のひらが乳首に当たったので、私は笑って、「ちょっとくすぐったいですよー」と言った。

すると部長は、約束違反で乳首を摘みだした。

私は、「くすぐったいからダメ!」と少し強めに言ったが、そのままクリクリされてしまった。

「ぁっ・・・!ぁっ・・・!」

突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでしまった。

「だめ・・・くすぐったいから・・・ぁっ・・・!やめて・・・!」

すると部長は私の耳元で、「だめ、やめないよ」って。

そのまま私の両方の乳首をクリクリ・・・。

私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの・・・」と囁きながら、いつまでも乳首をコネコネしてくる。

「ぁん・・・ぁん・・・だめ・・・だめ・・・」

喘ぎながら、手で強く払おうとすると、囁いていた部長が私の耳に舌を入れてきた。

私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜けてしまった。

「ぁっ・・・はぁっ・・・だめです・・・」と言うが、聞き入れられない。

すると部長が周りの先輩に、「乳首舐めちゃえよ」と。

「ぁん・・・ぁん・・・やぁん」と喘ぐ私。

いつも優しい一人の先輩は、「いいのかなー」と呟く。

しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳首を舐めだした。

「ぁっ・・・だめ・・・舐めちゃだめ・・・ぁん・・・ぁぁん・・・!」

それを見て、迷っていた方の先輩も、もう片方の乳首を舐めだした。

二人の先輩に両方の乳首を舐められている私。

感じすぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私が穿いていたスウェットの上から、私のあそこを弄りだした。

その時はすでにありえないくらい濡れてしまっていた。

耳を舐めていた部長は、「キスしよう」と言って唇を重ねてきた。

口を閉じようとしたが、喘ぐ時に口が開いてしまい、舌が入ってきた。

おっぱいとあそこを弄られて、あまりに気持ちよくなっていて、喘ぎながら先輩の舌に応えてしまっていた。

「ぁん・・・ぁん・・・だめです・・・先輩・・・だめ・・・」

私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返していた。

先輩達は、「だめじゃないでしょ」とか「可愛い声出ちゃってるよ」とか「おっぱいすごく感じるんだね」とか「ミカちゃんのおっぱい美味しいよ」とか、とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、スウェットを脱がせようとしてきた。

(濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!)という気持ちで、私は突然正気に戻り、身体を回転させるようにして先輩たちに背を向けた。

「これ以上はダメです!」

強く言うと、部長が空気を読んだように、「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」と言ってきた。

元々悪い人たちではないので、無理矢理どうこうしようというのではなかった。

それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部屋に帰った。

トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染みができていて、陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。

以上です。

今でもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいます。

長々と書きましたが、ありがとうございました。

初めて会った男にスパンキングを懇願する女子大生

掲示板で『これから会える人』との投稿を見て、メール始めてから一時間後にはもう新宿で待ち合わせ。

先に言っとくと、相手はSEX依存症ってやつです。

新宿のドンキで待ち合わせ。

昼の1時くらいでした。

夏だったので、『まい』は真っ青なワンピースを着ていた。

会った印象は、(真面目そうな女の子、すぐにはやれないかも)てな感じ。

マック食べたいと言うのでとりあえずマックへ。

まあ見た目は普通の子の印象でしたが。

マックでの会話。

まい「ねえ、会った時、私のことどう思った?」

俺「えっ?」

まい「合格点?」

俺「可愛いと思うよ」

実際に結構可愛かった。

まい「そっかぁ、よかった」

まいは安心したように切り出した。

まい「ぶっちゃけ私、エッチしたいんだよね。私でいい?」

まいが言うには、実は午前中も40代のセフレと三回戦してきたらしい。

「私ね、最近エッチしてないとおかしくなっちゃうの。我慢できなくて。信号待ちとかでいい男見ると濡れちゃうの。手とか触れただけでイキそうになる」

噂には聞いていましたが、本当にこんな人もいるんだなあと思いました。

ホテルに入った途端、まいは「もう我慢できない!舐めさせて!」と俺のズボンを下ろし始めた。

男性陣ならわかると思いますが、このシチュエーションって正直引くというか、萎えますよね。

(うわあ・・・)って感じで。

まあ下半身は反応するんですが、まいは息を荒げながら一心不乱に舐めている。

しばらくするといきなり立ち上がり、「触って!」と自ら服を脱ぎだした。

まいは服を脱いで隣に横になってきたので適当に触る。

で、「そろそろ入れよう☆」と言って、俺のに勝手にゴムを付け始める。

正常位で挿入するが、わざとらしい喘ぎ声がとても耳障りだった。

「ああぁ~~!!!もっと!!!もっと突いてえ!!!!」

「中で出してえ!!!!」(※ゴム付けてます)

なんというか・・・『我を忘れて肉欲に溺れる私って悪い女よね』みたいな。

この子はそういう風に考えてるんだろうなあと思った。

俺は程なく果てたが、「次はバックで!早く大きくなって!」と、まいはまた舐め始めた。

げんなりですわ。

ここで俺は彼女の新たな性癖に直面させられる。

正直うんざりしながらバックから挿入して腰を振っていると・・・。

「叩いて!思いっ切り!!私のお尻叩いて!!」

スパンキングってやつですね。

仕方ないのでバチンバチンケツ叩いてると、「もっと!!もっと強く!」とせがむ。

二回戦が終わっても・・・。

まい「もっと強く叩いて欲しい!」

俺「いやあ~結構思い切り叩いてるよ?入れながらだと叩きにくいし、手が痛いし・・・」

まい「じゃあこれで!」

まいは自分が着ていた服の革のベルトを俺に差し出した。

俺の回復までの間もまいは、「我慢できない!」と言って俺の隣でオナニーしだした。

きっと『エロい私を見て!!』みたいな感じだったんでしょう。

わざとらしい表情で俺に弄ってる場所を見せつけてきたり、俺の耳元で喘ぎ声を聞かせてきたり。

もうね、ここまで来ると気持ち悪いだけでしたわ。

すっかり気持ちは萎えたまま、またバックから挿入させられる。

頭はほぼ賢者状態なので、腰を振りながら革のベルト振り回している自分の姿を鏡で見て余計萎えました。

ベルトでバチンバチン叩いて、まいの背中とお尻は真っ赤になっていましたが、満足そうだったので、それで良かったのでしょう。

その後もたまに会ったりした。

やっぱりすぐにセックス。

全然エロそうに見えないのにかなり積極的。

コスプレして、ハメ撮りしたりもした。

積極的過ぎるって、やっぱりちょっと引く。

でも可愛い。

でもでも、やっぱり飽きるんだよね、こういうの。

すぐに、まいとは会わなくなった。

妻の連れ子との不倫現場を目撃されて

俺は現役教師ですが、生徒の母親を好きになり、その娘とも関係がありましたが、結局母親と結婚しました。

その後の生活について報告します。

まもなく夏休みも終わろうとしてますが、非常に有意義な夏休みでした。

妻(バツ1・36歳)は、娘(チカコ・18歳)と俺が親密になるのを恐れていたが、最近はお構いなしの状態である。

妻はお盆過ぎ以降は普通通り仕事に行く。

よってそれ以降は俺と娘の2人きりの時間になる。

日中はソファーに重なるようにして座り、テレビを見ながら娘のオッパイを触っている。

時々「いやぁん感じるぅ」などとふざけているが、乳首はすぐ立ってしまう18歳だ。

時折一緒にお風呂に入るが(もちろん妻がいない時間)、風呂上がりはそのままベッドインが多い。

しかし、夜は夜で妻の相手もしなくてはならない。

最近の妻は「チカコに子供作らせないで」と言い、娘とのSEXもほとんど公認になっている。

未だ娘とSEXしているのを見られたことがない。

娘は妻とSEXしているのは知っている。

妻の声は結構大きい。

それが居た堪れないらしい。

月曜日(8月26日)の出来事である。

妻はその日、「帰りが遅くなるから」と言って仕事に出掛けた。

娘は友達と遊び歩き、夕方に帰ってきた。

「汗だくだからシャワー浴びるね」と娘。

「一緒に入る??」と誘われたので、いつも通り背中を洗いっこしてもらう。

18時半位だった。

風呂上がり後はいつものように乳首を弄くったり、お尻を撫でたりしてベッドインしていた。

すると玄関が開き、妻が「あぁ残業しなくても良くなったぁ~、疲れたぁ」と言って帰って来た。

俺らはマズいと思ったが、「チカコ居るのぉ~??」と言って妻は娘の部屋に入って来た。

妻は言葉を失ったが、「やっぱりね、まだ続いてたんだぁ」とぼそっと言った。

そして、「どうチカコ?お母さんが毎晩大きな声を出すのは分かるでしょ?」と開き直った感じで言った。

後から聞いたが、大きな喘ぎ声は娘を挑発&威嚇するためだったらしい。

(女は怖い・・・)

チカコは頷くだけ。

妻「まだ満足してないでしょ?オナニーよりいいんじゃない?」

そう言いながらチカコのタンスを開け、ピンクローターを出した。

俺すら知らなかったのに・・・。

妻「お母さんは知ってるの。チカコが私たちのSEXを聞きながらオナニーしているのを。この前通販で届いたバイブはお母さんが持ってるから」

信じられないやりとりの後・・・。

妻は、「満足するまで相手してもらいなさい」と言うと、自ら服を脱ぎ始めた。

妻は36歳で乳首は黒いがあそこの締まりは最高だ。

それが今は下着姿になって娘のオッパイを触り始めている。

娘「ん・・・お母さん・・・あぁ・・・」

妻「感じるんでしょ?声に出していいのよ」

娘「もっと・・・感じちゃう・・・あぁ・・・」

妻「チカコもお母さんのオッパイ触って・・」

目の前で母娘のレズが始まってしまった。

俺は呆気にとられていたが、滅多にない光景だと思い、寂しくも自分でオナニーしていた。

しばらくすると娘が母親のブラとパンティーを脱がし始め、母娘で69をしている。

俺は「ビデオで撮っていいかな?」と記念に撮ろうとすると、娘は「いつでも見せるから私に入れて・・・」と母親の口からお尻を離し、俺の方へ向けた。

そうなると俺もビンビン。

娘に挿入→妻のクンニ→娘の手コキ→妻のフェラ・・・。

エンドレス状態で妻と娘のオマンコと格闘である。

実際は1時間程度であったと思うが、妻も娘も昇天し、俺もイキ果て、娘のベッドで3人全裸で眠っていた。

朝方になって妻が声を掛けてくれ目が覚めたが、翌朝の朝食時には・・・。

「これでお母さん公認になったね♪」と喜んでいる娘。

「ダメよ。これからはエッチする時は3人一緒なんだから」と反論する妻。

昨日の夜、妻と2人きりのSEXの時に、「レズしたい願望はあったけど、まさか娘にイカされるとは思わなかったわ。チカコって結構テクニシャンかも・・・」と意味ありげに言った。

いつか俺は見捨てられるんじゃないかと不安に思う。

旦那のも飲んだことがないのに喜んで飲んでくれるエロ妻

最近、とあるサイトでメル友募集をしました。

内容は至って真面目です。

決して出会い系のようなサイトでもないし、内容も真面目なメル友募集だったのですが、募集出してからメールが来るわ来るわで、全部で20通近く来ました。

まぁほとんどが30代前半から40代の主婦なんですがね。

その中で最初からご主人への不満を訴えるメールをくれた35歳の人妻なんですが、向こうから会ってみたいと誘いを受けました。

こちらとしてはどんな人が来るかわかりませんので、軽く食事をしてお喋りをする程度の軽い気持ちで出掛けたわけです。

待ち合わせ場所に行ってみたら、見た目は20代後半にしか見えない男好きしそうないい体をした女性が待ってました。

メールでは何度か『誰に似ている?』などの質問はしたのですが、なかなか答えないことから、あまり期待もしていませんでした。

彼女も最初のうちは緊張して俯き加減だったし、助手席に乗せていたのでまじまじと顔を見ることができなかったのですが、ファミレスに行ってお茶を飲みながら話してるうちに緊張も解けたのかニコッと笑ったのです。

驚きました。

信じてもらえないかもしれませんが、笑った顔が松嶋菜々子にそっくりだったのです。

一気に戦闘モードに入ってしまいました。

話を聞くと、これまでこうやって他の男性と会ったりしたこともなく、誘われることは多くてもあまり気が乗らなかったとの事ですが、最近ご主人と決定的な喧嘩をしてしまい、その日はちょっとヤケになっていたようです。

話をじっくり聞いてあげて、近くの海沿いの駐車場に移動したところでエロネタを振りつつ様子を見ていると、決して嫌ではない様子。

軽く耳元から頬の辺りにキスすると、ちょっと可愛げな声を漏らしました。

そのあとは唇にキスをして、「もっといちゃつきたい・・・」と誘うと、小さく頷いたのです。

その夜は長めに前戯を行い、あまりハードな事はせずにお互い楽しんで別れました。

それから一ヶ月、もう7回くらい会ってます。

しばらくご主人とのセックスが無かったせいか、彼女は夢中になりました。

本当はとても乱れたいという願望があったようですが、淡白なご主人では満たされず、相当欲求不満になっていたのでしょう。

会ってヤルたびにどんどんエスカレートしていくのです。

先日、平日の昼間に会えることになって、その際、リクエストをしたのです。

『ミニスカ、ノースリーブ、ノーパンで来て』と。

半分冗談のつもりでしたが、『わかりました』と言う彼女の返事に一気にボルテージが上がりました。

そして当日、待ち合わせ場所に行くと、リクエスト通りの服装で、普段よりちょっとハデ目な化粧をしたその人妻が待っていたのです。

もともと可愛い系の顔でしたから、逆に妖艶な感じで綺麗でした。

ただリクエストと違ったのは、やはり素足にミニスカ、ノーパンはきつかったらしく網タイツを履いて来てました。

それはそれでかなりそそられましたが(笑)

以前から自分はザーメンを飲ませたり、顔にかけるのが好きでした。

女性の多くは「AVの見すぎじゃない!?」と抵抗を示すのですが、この人妻は若い頃に付き合っていた彼氏に毎日のように飲まされた経験があり、まったく抵抗がないことがわかりました。

ちなみにご主人はそういった要求をしないので、ご主人のは飲んだことが無いそうです。

近頃は最後は必ず口や顔にかけてます。

笑いながらザーメンをかけられ、舌で口の周りまで集めて飲み干す姿はたまりません。

ミニスカで来てくれた時は、自分も仕事が忙しい毎日が続いていたのでものすごく溜まってました。

10日近く出してなかったかもしれません。

その時は最後に口を大きく開かせ、舌を出させたところに思いっきり濃いのを出しました。

あまりにも量が多かったせいか飲みきれずに口から溢れさせてしまい、顎からダラダラとザーメンを滴らせながら「ごめんなさい」と謝る彼女に、まだ全て出し切っていないチンポを丹念にしゃぶらせました。

彼女がむせたので、半分で出すのをやめたのですが、まだまだザーメンは出る気配です。

最後は咥えさせたまま頭を押さえつけ、喉の奥に残りのザーメンを全て出し尽くしました。

唾液と精液だらけになった彼女の顔をいつまでも見ていました。

これからも色々試したいと考えています。

でも、この人妻とは遊びというより結構ラブラブでして、「なんでもして欲しいことをしてあげる」と言ってくれます。

しばらく他の女は要りません。

湯治場で出会ったスケベな人妻[後編]

目を瞑り、眠ろうとするが、眠れるわけがない。

俺の腕とチンポにはまだ奥さんの感触が生々しく残っているのだから。

吐き出したばかりのチンポはいつの間にか再び生気を取り戻し、血流が流れ始めている。

ギュッとそれを掴むとツンとした快感が走った。

(やぱい・・・)

ふと奥さんの横顔を覗き見るとスヤスヤと寝息を立てて眠っているようだ。

俺は、奥さんの横で寝ていると再び劣情を催し、抑えられそうにないので、そっと身を起こすとタオルを手に取った。

「どこ行くんですか?」

背後からの声に俺はビクン!と反応した。

「ビックリした!起きてたの?」

「すみません、驚かせちゃいました?アハハ」

「寝てるのかと思った、寝息立ててたし」

「眠れるわけないでしょう?」

「そりゃそうだよねぇ、ごめん」

「もうやめましょう、お互い様ですから」

本音を言えば、奥さん今日が危険日なのかどうかとても気になった。

聞いちゃいけないような気もするが、聞くのがマナーという気もする。

どっちが良いんだ。

「お風呂行こうと思って」

そう言ってタオルを持った手を上げようとして、慌ててやめた。

勃起したチンポがパジャマから盛り上がっているのが見えたからだ。

「もうやってないでしょう?」

「いや露天風呂の方。俺、足悪くてまだ一回も行ってなかったから。もう行った?」

「ううん、でもあそこ、昼でも崖があって怖いくらいなのに・・・」

「それくらいでいいんだ、何か修行僧になりたい気分だからw」

「アハハ、分かります分かります、ああ・・・私も行っちゃおうかな?」

「ええ?崖から落ちても責任はとれないよ」

「病み上がりの人に言われたくないなぁ」

「ま、いっか。一人落ちたらもう一人が助けを呼べば良いんだし」

屈託無く笑う奥さんは美人という訳ではないけど、とにかく笑顔がよく映える人だった。

恐る恐る玄関を出てサンダルをつっかけるとヒンヤリとした冷気が爪の先まで染み込んできて、出てから第一歩目で既に気持ちが萎えかけてきた。

少なくとも奥さんに対する見栄がなかったらすぐにでも退散していた事だろう。

心許ない光しか放たぬ電灯を頼りに、苔生した石の階段を一歩一歩下りていった。

寒さで手術した箇所がズキズキ疼いた。

でも奥さんが居る手前、自分から撤退を言い出す訳にもいかない。

何やってんだろ俺・・・。

「寒~い!こわ~い!」

奥さんが思わず声を漏らした。

「やめよっか?」と言う言葉の中に奥さんの、『うん、やめます』という返事を期待していたのは言うまでもない。

しかし奥さんは、「ううん、大丈夫」と言って、むしろ俺より目がランランしているのだから女は本当に強い生き物だと思う。

とにかく谷底に落ちる滝のドドドドという音がまるですぐ傍で聞こえてきているようで、それが怖くて仕方がなかった。

でも、そうそう、月はちゃんと出てた。

奥さんが「満月ですね」と言ったのを覚えてるから真っ暗闇ではなかったと思うのだが、でもその光は谷底の滝を照らし出すほどの強い光ではなかったという事だろう。

永遠とも思えたその露天風呂への道のりも、着いてしまえば何だこんなものかと思ってしまうのだから人間の心理というのは不思議なものだ。

俺たちはとりあえず男女に別れ脱衣所に入った。

脱いでしまえば、一刻も早く湯船に浸かってしまわないと居られないほど刺すような寒さで、俺は掛け湯もせずに慌てて湯船にドブン!と入った。

「うわぁ!寒いぃ!」と声をあげながら。

「キャァ凍死しちゃう!」

岩の向こうから奥さんの声。

間髪入れずにドブン!というお湯の跳ねる音が聞こえてきた。

男湯と女湯は160センチくらいの岩に隔てられているだけで、180センチの俺が立つと女湯の向う側が見えてしまうような頼りない仕切だった。

「ハァ、良い気持ち・・・」

そう言いながら空を見上げると、白い雲が目の前の森を右から左へ流れていくのが見える・・・。

相変わらずドドドという滝の音。

うるさい。

「ああ、もっと早く来れば良かった、勿体無い事しちゃった」と奥さんの声。

「朝とか夕暮れ時の方が綺麗だよねきっと」

「悔しいぃ!朝、もうひとっ風呂浴びに来ようかしら」

「コケて足の骨折らないでね」

「私は夫と違ってヤワじゃないですっ」

「悪かったね、ヤワで」

そんな話をしてると、さっきの過ちが嘘のようで、いやいや、もうこのまま無かった事にできる、そう確信した。

いい加減に体が温まってきて、平泳ぎで湯船の一番奥まで進んでいった。

驚いた。

岩の仕切は3メートルくらいしかなくて、なんと奥は女湯と繋がっていたのである。

一瞬、岩の浴槽の縁に腰掛ける奥さんの裸身が見えて、目が合って固まった。

「キャァ!」

声をあげると奥さんは再びドブンと湯船に入った。

「繋がってんのかよ!」

「嘘でしょう?」

奥さんは胸元をタオルで隠しながら驚愕の声をあげる。

「仕切ってる意味ないじゃん」

「ほんと、何考えてんのかしら」

言いながら顔を見合わせて思わず噴き出した。

奥さん、胸元はタオルで隠せているが、湯船の中の下半身は隠しきれず、ムッチリとした太腿とその付け根の三角地帯が月明かりに照らされてハッキリ見えた。

(さっき、あの中に自分のチンポを・・・)

抑えようとしてもどうしても湧き上がってくる思い。

勃起した。

思わず目を伏せた。

「満月ですね」と奥さんが言ったのは、その時の言葉だ。

伏せた目を上げると確かに満月だった。

「幻想的だな」などと、およそ自分らしくない言葉が出てしまうほど本当に幻想的な景色だった。

まるで東山魁夷の絵の中に居るような・・・。

照れや恥ずかしさも忘れて奥さんと並んで月を見上げた。

自分の股間をそっと見やると、タオルをチンポが垂直に押し上げテントを張っている。

もはや隠しようがない。

なるようになれだ。

俺は中途半端に隠すのが馬鹿らしくなって、股間に当てていたタオルを浴槽の縁に乗せた。

そして、しばらく素知らぬふりをして空を見上げていた。

ふと、奥さんの横顔を覗き見た。

もう空を見つめてはいない。

さっきまでの笑顔が消えていた。

困ったような顔をしている。

俺の欲情の証を確認したのだろう。

俺はなるように任せた。

ゆっくりと彼女の指に自分の指を近づけていった。

彼女が逃げる素振りを少しでもしたら、すぐさま止めるつもりだった。

ツン・・・と指先が彼女の小指に触れた。

心臓が高鳴って口から飛び出しそうな程だ。

でも彼女は身動きしなかった。

指を動かす素振りを見せなかった。

俺はゆっくりと彼女の柔らかい手に自分の手を重ねていった。

ぎゅっと握り締める。

彼女の手にも僅かに力がこもった。

それを確認すると、衝動を抑えきれなくなった俺は彼女を強引に抱き寄せ、本能に任せて唇を重ねた。

岩場で彼女の背中を傷つけぬよう気遣いながら自分の腕で背もたれを作り、彼女の体に圧し掛かる。

そして彼女の両足の間に再び体を入れると、前戯もなしに漲るチンポを挿入した。

「アアア!」という奥さんの叫び声。

しかしその声すらも滝の爆音がかき消していく。

奥さんの体が反り返る。

さっきは暗がりで見えなかった奥さんの乳房が盛り上がりハッキリ見えた。

対面座位のまま何度も腰を掻き回して奥さんの感触を確かめ、確かめつつ乳房にむしゃぶりついた。

チャプチャプと湯船が波打って大袈裟な音を立てた。

存分に奥さんの肉感を確かめると一度挿入を解き、背後に回った。

俺の意図を察した奥さんは、浴槽の縁に手を着き、尻を持ち上げ、挿入に備える。

股の間の縮れ毛からポタポタと粘り気を帯びた滴が湯船に落ちていく・・・。

俺は自らのチンポの根本を掴むと彼女の入り口に宛てがった。

挿入を敏感に感じた彼女は姿勢を低くし体を仰け反らせる。

すると背骨が凹み、肩胛骨が盛り上がった。

そのまま亀頭が入り口をこじ開けると再び柔らかい肉が俺のチンポを包み込んでいく。

今度はかみさんとしてではなく人妻として、俺は奥さんの感触を味わった。

俺は奥さんの尻を俺の下腹部に引きつけると強く腰を振った。

パンパンと肉の弾ける音がし、奥さんの柔らかい肉が何度も波打った。

俺は、さっきこれまで感じたことのない異常な欲情の正体を、このとき理解した。

男は本能として新しい畑に種を撒きたがるのだ。

暗がりの中で意識としては気づいてなくても、体が本能として、それが新しい畑である事に気づき異常なまでの性欲を駆り立てたのだろう。

このメスを孕ませろ、と。

俺は月光に照らされる彼女の尻にしがみつきながら夢うつつで満月を見つめていた。

満天の星空だった。

その向こうの宇宙まで透けて見えそうなほど小さな星まではっきりと見えた。

奥さんは滝で声がかき消されるのを良いことに、あらん限りの声で喘いだ。

「ああ、何でこんなになっちゃうんだろう私」

叫ぶ彼女の姿は屈託のない普段の笑顔とはかけ離れていて、その乱れっぷりにむしろ俺の方が気圧されるぐらいだった。

バックに飽きると男湯と女湯を中途半端に隔てる意味不明な大岩に手をつかせ、立ちバックに移行した。

体が冷えてくるとそのまま湯船に身を沈めて、座位のまま月夜を見つめて温まるのを待った。

湯船に浸かりハメたまま星空を見つめていたら、「何か私たち獣みたいね」と言って奥さんが笑っていたのを思い出す。

「どうして?」と言いながら背後から乳房を揉みし抱くと、「だって野外でこんな事して、まるで獣の交尾みたいじゃない」と言いながら彼女がクスクス笑っていた。

どうやら、さっきの何かに取り憑かれたような興奮状態からはお互い脱したようだ。

いい加減体が火照ってくると再びハメたまま身を起こし、今度はその大岩に寄り掛からせて駅弁スタイルに切り替えた。

「色んなの知ってるのね」

そう言いながら彼女も興味津々なようで俺の要求に快く応えてくれる。

木製の足場に横たわって騎乗位をしてみたのだが、これはすぐ寒くなってやめた。

「うわぁ!ダメだダメだこれは」と言いながら、ドボンドボンと二人で湯船に飛び込んだ時は大笑い。

結局最後は対面座位に戻って、キスをしたり胸を吸いながらながら、ゆっくりセックスを楽しんだ。

そして上と下の口で繋がりながら、わずかに睾丸に残った精液を彼女の中に注ぎ込んだ。

萎えても何度も何度も名残を惜しんで、俺を包み込んでくれている彼女の肉の感触を味わった。

ようやく終わって足下がおぼつかなくなりながらも、かみさんと長澤さんの旦那の眠る部屋に戻った。

まだ二人は全く同じ姿勢で爆睡していたので、そのまま二人で俺の部屋に戻って寝る事にした。

そこでもう一回セックスをして、そのまま朝まで爆睡した。

もちろん頭と足を逆にして離れて眠った。

妻と長澤さんの旦那が先に起きていて、どうして二人でこっちで寝てるのか聞いてきたから、起こそうとしても全然起きないからしょうがないからこっちで寝たんだと言うと、何の疑いも持たれず、「完全に潰れちゃったからなぁ・・・」と言いながら旦那さんが頭を掻いてて安心した。

こっちは意識しそうだったがやっぱり女は強い。

まったくいつもの奥さんに戻っていて、わざとらしい仕草など一切見せずに振る舞ってくれていたので俺も自然に振る舞う事ができた。

電車で別れ際にお互いの住所と電話番号を聞いて、「きっとまた会おう」とか、「また旅行に行きたいね」とか涙ながらに別れを惜しんだのだけれど、結局は年賀状のやりとりを数年繰り返しただけで、こっちが引っ越した事もあり、完全にやりとりがなくなってしまった。

湯治場で出会ったスケベな人妻[前編]

会社の部署別対抗野球でファーストに滑り込んだ俺は足首を複雑骨折してしまった。

志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのはいいけど、今って骨がようやくくっつき始める位ですぐにリハビリさせられるらしい。

関節が固まっちゃうから。

それが痛いの何のって、最初の頃は絶叫した。

ようやく何とか関節が動くようになったら、かみさんがご褒美にって、東北の某温泉で湯治することになったのである。

温泉と言っても旅館ではなく、いや、旅館なのだが、湯治施設というか木造の宿舎みたいなのが旅館の横に建っていて、長期療養者はそこで自炊して暮らすというそういったもの。

まあ閉山前ギリギリという事もあって、他に泊まってる人も居なくて寂しいこと寂しいこと。

だってまだヨチヨチ歩きで自由に外を散歩する事もできないし。

本読んでてもすぐ飽きちゃうし。

もう限界!帰る!ってなった時に長澤さん夫婦がやって来た。

それが奇遇な事に、俺と全く同じ社員野球で足を骨折して療養に来たというんだから笑った。

年も俺と旦那さんはひとつしか違わなくて、「何か運命を感じますねえ」とか言って、それからはかみさんを山の麓まで車で酒買いに行かせて毎晩宴会騒ぎ。

誰も居ないんだから気楽なもん。

最後の方、もう殆ど全快になった頃なんて、年甲斐もなく肝試しって、おいちょかぶで負けた方が真っ暗な中、外の自販機でジュース買って来るとかいうアホなこともした。

「ああ、何か修学旅行に来たみたいだね」とか言いながら、遅まきながら青春を謳歌したわけだ。

でも楽しい時というのは一瞬で終わってしまうもので、あれよあれよという間に宿泊最終日になってしまって、みんな朝、「今日で終わりだね」ってシュンとしちゃって、「よし!今日はとことん飲むぞ!」って言って、かみさんにいつもにも増して酒を買って来させた。

暖房の効きがうちらの部屋の方が良いんで、いつもはうちらの部屋で飲んでたんだけど、その日に限ってなぜか暖房が殆ど効かなくて、結局長澤さんの部屋で飲むことに。

もう寂しさ紛らわす為に夜更けまでめくらめっぽう飲んでて、いい加減小便行きたくなってトイレ行って戻ってきたら部屋が真っ暗になってて、足下に布団の感触があって、ああもう就寝時間かって。

俺も酔っぱらってて立ってるのしんどくなってたからバタン!と布団に横たわった。

しかし暖房効きが悪いなぁ・・・とか思いながら天井を見てると、手に人肌の感触があって、(あ、かみさんだ)と思って、思わずギュッとその手を握り締めた。

かみさんも握り返してきて、そしたら沸々と性欲が湧き上がってきて、思わずかみさんの布団に転がり込んだ。

寂しさもあったと思う。

かみさん、何も言わずにじっとしているので、俺はそのままかみさんの上にのしかかると、キスをしながらパジャマのボタンを外して胸元に手を差し込んだ。

普段だと「アン!」の一言ぐらいあるのだが、まあ長澤夫妻に聞かれてはまずいと思ってるのだろうと、そのまま乳房にむしゃぶりついた。

とりあえず上半身を裸にすると俺も裸になって、きつく抱き合いながらお互いの肌の温かさを確かめ合い、寂しさを分かち合った。

その間もかみさんは「んっ」というくぐもった声と、「ハァハァ」という吐息しか漏らさず、今日はずいぶんと辛抱強いんだなと思いながら、いよいよかみさんの一番大事な部分に指を差し込んでいった。

「ハァン」とようやくかすれたような声を出したが、差し込む俺の腕をきつく両足で挟みながらそれ以上の声は漏らさない。

でもアソコはねっとりと湿り気を帯びてて、臨戦体勢は整っているご様子。

俺もたいがい酔ってたから、前戯するのもしんどくてパジャマの下もおろして、そのままかみさんの両足の間に体を滑り込ましていった。

結婚2年目、「そろそろ子供が欲しいね」と言ってた矢先の骨折だったから、今日こそは溜まりに溜まった子種をかみさんの中にぶちまけてやろうと思った次第。

ヌヌヌという湿った肉に包まれていく感触。

とっても久しぶりで、俺はまるで童貞君のようにひと擦りで射精しちゃいそうになった。

いやあ改めて、オマンコとやら、よう出来とる。

とりあえず一番奥までズヌヌヌウと入って、子宮口でコツンと亀の頭が、そこで行き止まりですよ!と制止されるまで挿入し、そんで改めてかみさんと唇を重ね合った。

レロレロと舌で咥内を掻き回しながらグリグリとチンポで中を掻き回す。

上と下とで掻き回す。

かみさんの膣(なか)を掻き回す。

レロレロレロレログリグリグリグリ・・・。

粘膜同士が擦れて最高に気持ちいい。

出す時は、とにかく子宮の入り口に亀の頭を潰れんばかりに押し付けて、溜め込んだ俺の子種を一滴残さずかみさんの子宮の中に注ぎ込むんだ。

そんな気持ちで一杯だった。

俺はかみさんの両足を抱え上げると、痛い位に亀の頭を子宮の入り口に押し付けた。

「アアン!」

さすがにかみさん、歓喜の声を漏らして体を仰け反らせた。

弓のように体をしならせると、真っ暗の中でも微かに乳房の盛り上がりがそれと確認できる。

かみさんも受け入れ態勢万全だ。

あたかも『あなた、全部私の中に出してね♪』と言っているかのような姿勢だった。

出さいでか!

ドビュ~!ビュウ!ビュビュウ!

ドックン!ドックン!ドックン!ドックン!

一気に俺の尿道から熱い迸りが、かみさんの子宮へと注ぎ込まれる。

いっさいの逆流は許さない。

一分の隙間もないようミッチミチにハメ込んで、精液を肉道に残さず直に子宮へと流し込んでいった。

「ああぅぅ・・・」

俺のおびただしい射精を感じたかみさんはブルブル身を震わせながら俺にしがみつき、衝撃に声を漏らしながら耐えている。

俺もかみさんをきつく抱き締める。

唇を重ねる。

俺達夫婦は、これ以上不可能という程に一つになった。

やがて全ての精液を注ぎ終わっても俺はチンポを抜こうとしなかった。

逆にかみさんのくびれた腰を抱えて尻を少し高くして、子宮口辺りのわずかな隙間に残っているであろう精液ですらも残したくなかったからである。

その時、何で自分がそれ程にまでに種を妻の子宮に注ぎ込むことに執着したのか分からなかった。

とにかく本能にも似て、俺はそうしなければならない衝動に駆られていたのだ。

結局、俺はかみさんの額にキスをしたり首筋を愛撫したりしながら30分以上ハメ続けていたと思う。

もっとそうしていたい気持ちは山々だったが、かみさんもいい加減重いだろうという配慮から、俺は名残を惜しみながらもかみさんの中からチンポを引き抜いた。

「フゥ・・・」とお互いに大きな溜め息。

あまりのハモリっぷりに思わずお互い噴き出した。

気づけば、あんなに飲んだにも関わらず酔いもすっかり覚めていた。

暖房が効かず寒かったのもある。

漠然と漆黒の天井を見る。

田舎の夜は多少の光は全て吸い込んでしまうようで、本当の意味で真っ暗闇だった。

まるで出口のないトンネルの前に立っているかのように、天井はいっさいの光の侵入も許さなかった。

年甲斐もなく怖くなった俺は人肌を感じたくて、かみさんの手を取り、強く握った。

かみさんも強く握り返してきた。

「とうとう今日で終わりね」

と、その声を聞いた瞬間。

俺はとっさにかみさんの居る方の闇を見た。

(ん?あれ?・・・何かが違うような、決定的に何かが食い違っているような・・・。あれれれ?)

俺は立ち上がり電気のスイッチのある方向へ手探りで歩いた。

(まさか!まさか!まさか!)

急激に心臓の鼓動が速くなる。

「あなたどうしたの?」

そう彼女が言ったその時だ。

俺は電気のスイッチを見つけ、それを押した。

急に部屋が明るくなり、俺は眩しくて何度か目をしばたたせた。

相手を確認し、俺は息を呑んだ。

「キャァ!」

小さく悲鳴をあげる長澤さんの奥さん。

そう、何をどう間違ったのか、俺達は互いの伴侶とまぐわっていると勘違いしていたのである。

そんなのってアリか。

思わず目を疑った。

夢かとも思った。

夢であってくれとも思った。

「どうして・・・」

俺はそう言うのが精一杯だった。

「あれ?ここ・・・あれ?」

長澤さんの奥さんは部屋番号を確認し、自分が間違った部屋に来てる事に初めて気づいたようだ。

どうも奥さんもトイレに行ってそのまま部屋を間違ってしまったらしい。

酔っぱらって眠くなったので自分の部屋で寝ようと思ったそうだ。

いや、実のところ、俺自身も勘違いをしていて、いつものように自分の部屋で飲んでいるように思い込んでしまっていたのだ。

長澤さんの奥さんは全裸のまま毛布を抱き締め、身じろぎもせず俺を見つめている。

シンとした静寂が訪れた。

「ってことは、旦那さんはあっちの部屋だよね」

やっとの事で言葉を吐き出すと、「あ、そうだ、どうしてるのかしら?」と言って奥さんは身を起こし、散乱しているパジャマと下着を探している。

俺は慌てて窓の方向へ向いた。

すると窓に奥さんの裸体が映し出されて、慌てて俺は目を伏せた。

「すみません、もういいです」

背後から声が聞こえて俺は目を上げた。

恐る恐る長澤さんの部屋へ向かう最中、(まさか、かみさんが同じように抱かれていたら?)と思うと猛烈に緊張し心臓が高鳴った。

しかし、まだ煌々と明かりが漏れていた。

「まだ飲んでるのかしら?」

奥さんがいつもと同じような口調で話すので、ようやく少し俺の緊張も解れた。

よかったと安堵した。

お互いの勘違いと信じてくれたようだ。

いや、本当に勘違いなのだが、それでもやはり女性としてはなかなか許せるものではないだろう。

「まさか、もう寝てるでしょ」

「電気も点けっぱなしで?」

そう言いつつ部屋を覗き込むと、俺の予想通り二人大の字で爆睡していた。

ビールやウィスキーの空き瓶が散乱する中で。

飲みながら潰れてしまったのだろう。

そっとお互いがお互いの伴侶に毛布を掛けてやり、奥さんが電気を消そうとしたので俺は慌てて止めた。

「暗くて間違っちゃうといけないから」

俺がそう言うと、奥さんはプッと噴き出した。

「そうよね、危ない危ない」

よかった、いつもの明るい奥さんの笑顔だ。

心底安堵した。

「どうする?」

俺が奥さんに聞くと、「ここで四人で雑魚寝は厳しいわよねぇ」と言いながらとりあえず空き瓶や缶を片付けているので、俺も慌てて手伝った。

それはそうだ、一部屋四畳半しかないのだから。

「しょうがない、起こしますか」

そう言って俺が妻の肩に手を触れようとすると、「可哀想ですよ。それに起きないんじゃないですか?かなり飲んでたみたいだし」と言いながら奥さんは、「私も飲み過ぎて頭が痛い」と言ってこめかみを擦っている。

足が完治していれば担いでも連れていくところだが、まだそこまでするには至っていない。

湯治に来て悪化させたら元も子もない。

とりあえず放置する事にし、奥さんは俺と一緒に俺たちの部屋で休む事にした。

怪しまれるといけないので、電気を点けたまま二人布団に横たわった。

「絶対に絶対に秘密にしましょうね」と奥さんが呟いて、「もちろん棺桶まで持って行きますよ」と答えると、アハハハと明るく奥さんは笑った。

根が明るくて良い奥さんだ。

長澤さん(旦那さん)は幸せものだなと改めて思った。

<続く>

ツンデレでヤンデレな腐女子な妹

俺は17歳の時、オタクだったが一応友達も居たし、あまり不満な事はない高校生活を送っていた。

ただ、やっぱオタクは女子に嫌われるから、彼女無しの童貞だった。

身近な女は母と妹くらいで。

近親相姦とかエロゲでよくあるし、近親相姦まで行かなくても、妹と恋愛とか出来るかな、なんて、ちょっと変なことを考えた。

妹は、15歳で中学生。

学年の中で下から6番目に頭が悪い。

本人も自覚しているが、頑張るどころか俺と同じくオタク趣味に没頭してゲームをしまくってる腐女子な妹。

そこで俺は、「なぁ、佐奈(妹の名前)。お前、高校行けんの?」と、妹が最近一番嫌がる話題を出してみた。

そうしたら元々口が悪い妹が、「ちっ」とかあからさまに舌打ちしてきた。

ま、別に慣れてるし大丈夫なんだけど、と思ってたら妹は答える。

妹「私立の女子高なら入れるって言われたけど」

俺「あ、そうなのか」

高校行けると安心した直後、俺は考え直す。

私立の女子高って。

俺「金さえ払えば行けるトコじょねーか」

妹「うん。だってバカだから公立行けないって言われたんだもん」

俺「・・・勉強しろ」

妹「嫌だ。頭痛くなる」

俺「じゃあ、せめて宿題しろ」

妹「最終日に頑張るってば」

俺「博物館行かなきゃ出来ない宿題あんだろ」

妹「あー・・・。あのクソジジィが出したやつか。プリント10枚の」

俺「やれ。それは後回しにしてやれ」

とにかくなんとしてでも勉強させる様にする俺。

しかし、これは兄貴としての優しさではない。

宿題を手伝う→妹の部屋に入る、そのための口実だ。

妹「だってさ、わかんない」

来た!

これを待ってた俺は、遂に言った。

俺「教えてやるから。部屋で宿題広げて待ってろ」

妹「まー、教わった方が楽か・・・。じゃあ待ってるから。あんま遅く来ると死なすー!」

俺「おう、優姫が好きなんだな」

そう言うと、「ツンデレ最高!」とか言って妹は階段を上って行った。

ちなみにパンツ見えなかったのが悔しい。

そして一階に一人の俺は、こぼしたら嫌なもの、オレンジジュースをコップに注ぎ二階へ向かった。

妹「なー、夕兄。国語は一応出来るからさ、英語教えてよ」

俺「ん。プリント見せて」

妹「ほい」

そして伸びてきた腕を引っ張って、力強く抱き締める。

妹「夕兄、暑いんだけど」

恥じらいもしない佐奈。

予想していたエロエロな反応じゃない。

俺「ちょい待って」

妹「は?・・・」

妹は待っててくれてる。

(女は胸よりきっと、クリトリスとかの方が良いよな?)

そう思い、自分を信じて妹のクリトリスら辺に手を当てる。

今度こそエッチな反応!

そう期待してたのに。

妹「夕兄、氏ね」

(やばい・・・か?)

俺「何が?」

知らない振りをする。

妹「股触んなバカ。当たってるよ、手」

なんか偶然に当たってると思ったらしい佐奈。

これならいける。

確信した。

俺「佐奈、ベッドに寝て」

妹「なんで?宿題は?」

俺「これからは保健体育の宿題」

妹「保体の宿題はプールのための体力作りだけど」

バカだ。

体力がつく行為を今からしようとしてるのに。

俺「だから、セックス」

妹「エロゲのやりすぎ。ふぅ、でさ、冗談はこれで終わりにして英語教えてよ」

可愛くない。

しかし、妹は元からエロ会話全開の腐女子JCだったことを思い出す。

俺「エロゲみたいなことしよう。っていうか宿題やる気ねーんだから」

妹「そうだけど・・・。ねー。本気で言ってるってことないよね?セックス」

俺「やる!」

断言すれば、妹はため息をついて、たぶんまた、「冗談やめろ」とか言うんだろうなって思ったら・・・。

妹「いいよ」

俺「え?」

妹「するんでしょ?そっちから言ったんじゃん」

俺「・・・なんで?」

妹「何が?」

俺「普通拒むだろ」

妹「なんだ、マジで冗談だったのか。もー、英語教えて」

俺「いや、そうじゃない、冗談じゃない!」

声が大きくなってしまった。

でも、佐奈は普通じゃない。

女なのにエロゲが好きだし、妙な行動とるし。

妹「じゃあセックスしよう。一度やってみったかったんだ」

佐奈はまるでゲームをやってみたっかったみたいに言う。

俺「・・・じゃあ、服脱いで」

俺も脱ごうとしたら・・・。

妹「脱がない。着たままでする」

なんて言い出した。

俺「・・・初めてで着たまま?」

妹「異論は認めない。着たままでしてみたい」

と、妹は着衣SEX宣言!

そして俺はズボンとパンツだけ脱いで、佐奈はブラジャーとパンツだけを脱いだ。

俺は洋服をずり上げる。

俺「・・・あ。・・・意外とないな」

膨らみこそあるが、Bくらいで少しガッカリ。

妹「なんかね、着るとおっきく見えるんだよ俺の胸」

俺「こんな時まで一人称俺かよ」

妹「癖だからしょうがない」

俺「・・・まぁ、いただきます」

胸の飾りに吸い付く。

が、反応がない。

喘ぎ声もない。

妹「赤ちゃんだね」

余裕で感想を言ってきた。

俺「・・・佐奈、もう下行っていい?」

妹「うん。だって俺感度悪いから感じないもん」

(え?何?なんで佐奈は自分の感度知ってんの?)

俺「佐奈、オナニーしたことあるの?」

訊くと返事が返ってこない。

しかし5秒後。

妹「普通する」

確かに。

俺もするからな。

俺「やってみて」

妹「無理!」

なんか即答されてしまった。

恥じらいのない妹にも恥じらいが・・・と思ったら・・・。

妹「シャワーでしかイッたことないから」

俺「・・・マジで?指は?」

妹「痛かったし気持ち良くなかった。夕兄の指は?」

俺「いや、それ、指の問題じゃなくて愛液の問題だろ」

妹「ちゃんと濡れてた」

(本当に痛いのか?)と思い、指を入れてみる。

妹「う・・・っ」

痛がらない。

でも気持ち良さそうでもない。

俺「佐奈、どんな感じ?」

妹「少佐の佐に奈良県の奈」

ふざけてるし。

2ちゃんねるじゃねーか。

俺「痛くない?」

妹「痛くないけど変。なんか異物感がヤダ」

俺「入れていい?」

妹「ハァ!?なんで!?今の話からなんで!?」

俺「入れたいから」

妹「ふざけんなバカ!」

やばい。

いつも通りの会話になってる。

そう思って、先だけ禁断の花園に入れてみた。

いや、“擦る”の方が正しいかも。

妹「あのさ、本当に、優しくして・・・。怖いから」

普段絶対泣かない佐奈が目に涙を溜めて、俺を見てる。

俺「ん。了解」

俺は嘘を吐いた。

そして俺だけがイッて、妹は痛がって、近親相姦セックスが終わる。

最悪だ。

優しくしないで、俺だけイッて、中に出して。

俺「・・・ごめん」

そもそも近親相姦のことから謝らなければいけないんだ。

妹「次は、前戯してから・・・しようね・・・」

(あ。前戯・・・)

俺「そうだな。忘れてた」

妹「氏ね、このバカ」

俺「お兄ちゃんにそういうこと言うなよ」

妹「近親相姦の時点で夕兄が悪い。俺は悪くない。警察に言ったら逮捕されるのは夕兄だ」

正論だった。

俺「宿題やってやるから勘弁。じゃあ、一回寝たら宿題な」

妹「そうだね。・・・あ、えっとね、夕兄・・・」

俺「何?」

妹「次、は、・・・前戯からやろうね」

それって・・・。

俺「好きだぞ、佐奈」

妹「俺も・・・。ヤンデレになるくらい夕兄好きになる」

俺「それはいい、やめろ!言葉(ことのは)様にはなんな!」

妹「冗談です」

普段と変わらない会話だけど、関係は変わった。

ちなみに、ツンデレでヤンデレな腐女子な妹は今でもこの調子だ。

元カノが持ちかけてきたカップル交換

僕(サトシ)が大学2年の時なんですが、1年の時に付き合ってた彼女と別れて以来、たまに会ってはどちらかの家に行ってエッチをするという関係が続いてました。

彼女(ミカ)はモデル体型のお洒落な子で、いわゆるお姉系でした。

残念なことに胸はAカップでしたが・・・。

ある夜・・・。

彼女「やっぱ男って色んな子とエッチしたいもんなの?」

僕「んー、人によるんだろうけど本能的にはそういう願望って少なからずあるんじゃん?」

彼女「やっぱそうかぁー、大学の友達(女子)もセックスフレンドがいるんだけど、『その人とのエッチに飽きてきちゃった』って言うんだよね」

僕「で?何を言いたい?」

彼女「そん時、結構酔ってたからどこまで本気かわからないけど、『一度交換してみたい!』って言うんだけど、どう思う?」

僕「それマジか!?ってかお前の友達、凄い奴いるな・・・」

ミカ「相当エッチな子だからね。いつも下ネタばっかだし」

その言葉に僕の心は少し動かされました。

その後、相手はどんなカップルか聞いたところ、女の子は彼女とタメで20歳、下北系で顔はロリ系、胸はDカップ。

男は出会い系で知り合った16歳の高校生。

(高校生がDカップの女子大生とセックスフレンド・・・)

最近の若い奴は・・・と思いながらも、ちょっと羨ましく思う自分もいました。

今まで付き合った子が皆Aカップだったこともあり、Dカップという響きにやられた僕は、「1回だけやってみよっか」と答え、翌週末に彼女が一人暮らししてるマンションに集まることになりました。

そして当日。

僕らは少しの緊張とドキドキ感をもって最寄り駅まで迎えに行きました。

現れたカップルは予想よりいい感じの人達でした。

女の子(ヒロミ)は予想より全然可愛く、Tシャツにジーパン、スニーカーという、まさに下北系という姿でしたが、明らかTシャツが膨らんでいて僕の気持ちは高ぶりました。

相手(タケシ君)はやんちゃな16歳といった感じで、茶髪のややイケメン風。

ミカも気に入った様子でした。

ミカの部屋に入ると、僕らはベッドに並んで座り、相手は向かいのソファーに腰掛ける感じで雑談などしてました。

これでは動かないなと判断した僕が、「お互い、キスとかしてみよっか?」と言うと、相手も僕のセリフを待ってたのか「うん」と言い、僕らはお互いにキスや愛撫をし始めました。

そして、胸を揉んだりしてると徐々に興奮も高まり、「ミカ、タケシ君を攻めてあげなよ」と言うと、「うん」とちょっと喜んだ風で、タケシ君のいるソファーに移動しました。

それと入れ替わりにヒロミちゃんが僕の隣に座ると、僕は言葉も交わさずヒロミちゃんを抱き寄せ、キスをしてました。

キスをしながら、念願の胸をTシャツの上から触ると、その弾力というか柔らかさに一気に興奮は高まりました。

ヒロミちゃんは、「ンッ・・・ンッ・・・」など言いながらも感じてる様子だったので、ジーパンの上から手で触り、そのままベッドに押し倒す感じに・・・。

横になる時、一瞬ミカとタケシ君の方を見ると、ミカは早くもタケシ君のジーパンを脱がして手コキをしていました。

さすがというか何と言うか・・・。

タケシ君はソファーに座ったまま、気持ち良さそうにしながら上を向いてました。

興奮してた僕は再びヒロミちゃんにキスしながら胸を揉み、ゆっくりとTシャツとジーパンを脱がせました。

初めて見るDカップの胸とヒロミちゃんのロリ顔が重なって僕の興奮はさらに高まり、たいした前戯もしないままパンツも脱がしました。

そして股の下に手を入れると、ヒロミちゃんはすでにヌルヌルの状態で、いつ入れても大丈夫そうな感じでした。

横になった格好でヒロミちゃんを手で攻めている時、ミカとタケシ君が見えていたのですが、ミカは得意のエロいフェラをしてるとこでした。

タケシ君はずっと顔を上にあげて無言でしたが、突然、「もうイッちゃいます・・・」と一言だけ告げて、ミカの口の中でイッてました。

(初めて客観的にフェラをしている彼女を見て、ちょっとした嫉妬心を感じてました・・・)

その後、ミカとタケシ君はもう一つの部屋に、僕はミカのベッドでヒロミちゃんと・・・という形になり、僕も洋服を脱ぎ捨て、ヒロミちゃんに口で咥えてもらいました。

ミカのテクニックには程遠かったものの、彼女の友達にしてもらってるというシチュエーションに興奮を覚え、すぐに硬くなり、そのままゴムを付けてヒロミちゃんの中に入れました。

ヒロミちゃんは、「アッ・・・アッ・・・」と声少なでしたが、恥ずかしがってる感じとその声がとても可愛く、途中の「イッちゃうよ・・・」という声にもやられ、僕もそのままイッてしまいました・・・。

その間・・・、ミカとタケシ君はというと、タケシ君の声はあまり聞こえませんでしたが、ミカのエロい声は所々聞こえていて、きっとタケシ君はミカのエロさにやられてるんだろうなと思ってました。

その後、僕とヒロミちゃんはもう1回エッチをしてシャワーを浴びに行き、そろそろ向こうも終わったかなという頃合いに風呂を出たんですが、まだミカ達は部屋から出てきません。

妙に静かだったので、(今は何やってるんだ?)と思い、僕とヒロミちゃんがドアに近づくと、ミカの「気持ちいい?」という声が・・・。

間違いなく手コキ、またはフェラ中です・・・。

ヒロミちゃんが、「ミカのフェラって気持ちいいの?」と聞いてきたので、「そうだな、いつも口で1回はイカされるかな」と答えると、「じゃータケシ、今頃やばいだろうね。私、口でイカせたことないし・・・」と言いました。

それからしばらくしてもミカ達は出てくる気配がなかったので、僕とヒロミちゃんはまたベッドでまったり前戯をし合い、その間に僕もヒロミちゃんの手コキでイカされました。

その後しばらくして、ようやく部屋からミカとタケシ君が出てきて、ミカがシャワーを浴びた後、ミカとヒロミちゃんは最寄コンビニに買い物に出掛けました。

やたら長かったので、「どうだった?正直なところ」とタケシ君に聞くと、「ミカさんやばいですね・・・攻められっぱなしでしたよ・・・ヒロミと全然違って大人のエロさでした・・・」と照れながら言ってました。

まー大体想像はついてましたが、詳しく話を聞くと、ミカはエッチを3回も求め、フェラでも2回イカされたらしいです・・・。

それに応えたタケシ君も凄いですが、ミカの若いヤツ好きにも驚きました。

後日談ですが、僕とヒロミちゃんはその後何回かデートやエッチをしたりするうちに付き合うことになり、タケシ君はミカのテクにやられたのかすっかり気に入って何回もアプローチをかけてたみたいですが、ミカ的には「エッチが受身過ぎて気持ちよくない」ということで相手にしてませんでした。

露出スイッチが火をつけたレイプスイッチ

目が覚めると暖かい日で、凄く喉が渇いていたので、近所にある、おじさん一人で店番しているコンビニみたいなお店にジュースを買いに行こうと思った。

春になったせいか露出スイッチが入っちゃったみたいで、下着も着けずにTシャツに薄手のパーカーを羽織って、下は前屈みになったらお尻が見えちゃうくらいのミニスカートで、おじさんになら見られちゃってもいいと思い、家を出ました。

「こんにちは、今日は暖かいですね」なんて言いながらお店に入ると、おじさんはニコッとして「いらっしゃい」と私を迎えてくれました。

私はおじさんにどうやったら自然に見てもらえるかなと思いながら、まず棚の下の方のジュースを選ぶふりをして、おじさんのいる方向にお尻を向けて前屈みになってみました。

こっちを見てくれているかチラッと確認すると、お客さんが私一人という事もあるのか、ずっとこっちを見てくれていました。

私は思い切って、お尻が見えちゃうくらいさらに前屈みになりました。

おじさんの様子をチラッと確認すると、少し前のめりになってこっちを見ていたので、私のお尻を見てくれているのを確信し、一旦ジュースを選んでレジまで持っていき、今度はおじさんに近いところのお菓子の棚の下の方にあるお菓子を選んでいるふりをして、いきなりお尻が見えちゃうくらい前屈みになり、おじさんのいる方向にお尻を突き出しました。

するとおじさんが「おっ」と声を漏らしていたので、私はその声で勝手に感じできてしまい、もっと見て欲しくなって、少しずつ脚を開いていきました。

おじさんの様子をまたチラッと見てみると、さっきよりも前のめりで、何か腕を動かしているようだったので、(何やってるんだろう?)と気になり、起き上がって見ると、なんとおじさんはレジ横の台の下で自分のおちんちんを前後にしごいていました。

私に見られてしまったので、慌ててズボンに仕舞うのかと思ったら、逆に私に見せつけるように動かす手を激しくして、おちんちんを大きくしたまま私の方に寄って来ました。

「お嬢ちゃんが先に見せつけてきたんだからな、おじさんに見て欲しかったんだろ?」

「えっ、やめて下さい、早くそれを仕舞って下さい、誰か来たらどうするんですか?」

「どうせ暇なんだ、誰も来ないよ。それより、もう一度お嬢ちゃんのキレイなおまんこ見せてくれよ」

「えっ、もう一度ってなんですか?」

「とぼけるのかよ、パンツも穿いてないくせに」

「と、とぼけるだなんて」

「じゃあ証拠見せてやるよ」

そう言われスカートの前を捲られると、おじさんの言う通りツルツルの割れ目ちゃんが露わになってしまい・・・。

「あっダメです、やめて下さい」と言っても間に合わず、「素直になってお互い気持ちよくなろうよ」とスカートを捲られました。

露わになったままの割れ目を指でなぞられると、私はすぐに抵抗できなくなってしまいました。

おじさんにもたれ掛かると、レジの中に誘導され、(えっ、ここで?誰か来たらどうしよう?)とか思ったけど、横の台に両手をつかされると、後ろからスカートを捲られ、露わになった割れ目をおじさんになぞられると、すでにヌルヌルになっていて、割れ目の中に入れた指がピチャピチャと音を立てたかと思ったら、アッという間におじさんの大きくなったおちんちんを入れられてしまいました。

もうお店でされていることなど忘れて、私は大きな声で、「あっあっ、すごいおじさん、すごく感じちゃう」と喘ぐと、おじさんは私の割れ目を突くスピードを上げ、お店の中に私とおじさんが交わり合う、ペタンペタンペタンペタンという音が響き渡りました。

「あっ、すごい、もうダメぇ、イッちゃう」

喘ぎ声を聞いたおじさんは私の腰をがっちりと押さえ、ピストンがさらに激しくなりました。

「あっあっもうダメ、イッちゃう、イクぅ」

私はそのままイカされてしまいました。

でもおじさんのピストンはさらに続き、私は体をヒクヒクさせながらおじさんのピストンを受け止めていると、第二の波が押し寄せてきて、「あっあっ、イクッ、おかしくなっちゃう、またイッちゃう、イクぅ」とまたイカされてしまいました。

それでもまだおじさんはピストンをやめてくれません。

「あぁもう許してください、もうダメ、死んじゃう」

その後は失神してしまい覚えていません。

気付いた時は裏の部屋で下半身を露わにし、お腹の辺りに白い液がドロッとついたままの格好で寝かされていました。

きっとここでもピストンされ続けて、やっとおじさんはお腹の上に発射できたんだなぁと思い、お腹の液を拭き取り、帰ろうとしたら・・・。

「やっと気付いたのかい?久しぶりにこんな若い子のおまんこに入れられたから、ついつい頑張っちゃったよ。気持ち良かったかい?」

「えっ、やだぁ、やめて下さい」

「またお願いするよ」

「冗談やめて下さい」

「でもお嬢ちゃん、もう断れないんじゃないの?」

「そんなことありません、もういいです」

「じゃあこれ見てみる?眠っている間にお嬢ちゃんの体を隅々まで撮らせもらったよ。毎晩これを見て、思い出させてもらうよ」

「えっ嘘!そんなのまで撮られてたなんて・・・、もう許して下さい」

「じゃあまた来てくれるかな?」

「お願いします、もう許して下さい」

「あんなに感じてたじゃないか?」

「やめて下さい、感じてたなんて・・・」

「何度もイッちゃってたじゃない」

「本当にもう許して下さい」

「じゃあこれ、ネットにアップしてもいいのかな?」

「えっダメです、それだけはやめて下さい」

「じゃあまた来てくれるかな?」

「わかりました、また来ますから、さっきのは消して下さい、お願いします」

「もちろん消すよ。また来てくれたらね」

こうして私は、おじさんに定期的にエッチをされる事になってしまいました。

彼氏とはバイブデート、元カレとは中出しセックス

彼氏が私の部屋に遊びに来た時に、最初はイチャイチャと映画などを見ながらはしゃいでいたのですが、そのうち彼氏の理性が切れたようで、エッチなムードになってしまいました。

その時の私の服装は白のミニスカートに肩を露出しているニットでした。

服は脱がずに私がパンティーだけ脱がされて、彼氏が服の中に手を入れ、胸を揉んできました。

そしておまんこにも手を入れてきました。

1本・・・2本・・・と指が増えていき、3本入ったところで私はイッてしまいました。

そして、もう夜遅くなってきたので寝る事にしました。

私は彼のものには触れずにいってしまったので、彼が「まみは俺をおいてイッたから、罰としバイブを設置してデートしろ!」と言い残して寝ました。

朝起きて見ると、私のおまんこに変な感じがしたんです。

そう・・・、そこにはバイブが入っていました。

それもリモコン式の・・・。

彼は何も言わずニコニコ笑っていました。

私は仕方なく、この状態でデートすることにしました。

はじめに朝ご飯を食べに行きました。

歩いている時もすごく歩きにくく、彼氏がリモコンでスイッチを入れるたびに、声が洩れました。

もちろん、道行く人々は私の異変に気づいていたと思います。

そんな視線を感じつつ、喫茶店のような所に行きました。

私はあまり食べることが出来ませんでした。

それもそのはず、彼氏が食べている間中ずっとスイッチを入れられていたんです。

そしてその後に映画やゲームセンターなどに行ったんですが、あまり記憶が残っていません。

帰る途中で、彼の友達に会いました。

元彼が部屋に来ました。

残っていた私物を取りに来たわけで、もう別れたんだから、私がそれらをまとめて、外で渡せばいいだけの話なんですが、どうしても私では見つけられないものがあって、自分で探すからって。

気乗りはしなかったんですが、部屋へ入れました。

どうして気乗りしなかったかというと、元彼のこと、別れたといっても、喧嘩ばかりになるし、前向きな付き合いができないってことで、別にキライになったわけじゃなかったんです。

だから、いい雰囲気になったりしたら心配で・・・。

そして、やっぱり、いい雰囲気になっちゃいました。

だって“もう付き合ってない”と思うと、“単に好きな人を部屋に招いた”ってシチュエーションでしょ?

それに、何度も何度もセックスした仲だし、お互い、気持ち良さを求めて、色々リクエストしあったりして、相当恥ずかしいことも、実はしてるし、み~んな曝け出した仲なんですよね。

結局、探し物は見つからなくて、彼も「やっぱり持って帰ったのかなあ?家で探してみるよ」って。

それから、「あ、こんなとこにあった!」って言いながら、乳首を摘まれて・・・。

「あん!」って、私は思いっきり感じちゃったんです。

実は彼を部屋に入れたときから、濡れてたし。

スイッチ入っちゃってたんです。

だから、感じ方も半端じゃなくて。

あっという間に脱がされて、前戯なんかなくて(私も、そんなのして欲しくなかったし)、あっという間に挿入されて・・・。

それが、懐かしくて、しっくりきて、ものすごく気持ち良くて・・・。

自分から、腰を激しく振っちゃいました。

私も彼氏もゴムなんかもう用意してないし、生で・・・。

別れてた間のことを取り返すように、いつもより激しく、色んな体位で。

私も相当声出してたし、腰も振りまくったし。

これまでも生でしたことはあったんだけど、「絶対、中に出さないで」だったのが、どうしても中で欲しくなるほど、すごくすごく求めてしまったんです。

2回軽くイッて、たまらなくなって、私が上になって。

自分にとって、一番イイカンジを求めて、主導権を握って。

彼が「イキそう!」と叫んで、私を退かせようとしたんですけど、「このまま!中で!」って言っちゃいました。

彼はあとで「やりなおそう」って言ってくれたんですが、でも、喧嘩ばかりになるの、目に見えてるし、そういうのシンドイし、「セフレでいてください」ってお願いしてしまいました。

それから、彼にとっては中出しは初体験だったらしく、「これからも中で出したい」って。

「安全日だけね」って、返事しちゃいました。

「恋人じゃないんだから、いつもシテなくていいでしょ?安全日しか、やらせてあげないから」って。

なんか、今の方がラブラブな感じです。

変ですよね。
広告
広告
忍者RSS