実際にあったエロい体験談

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2018年02月

【実録】巨乳の元カノ誘われて、夜這い大作戦!

これは、私が大学3年生だったときの話です。

相手は大学2年の頃から半年付き合っていた元カノでした。
私が深夜に研究室でゼミ発表の作業をしていた際、珍しく元カノから連絡がきて、なかなか眠れないという事を言われ、
「こ、これは誘われている」と思い、覚悟を決めました。作業を終えて、大学を出た私は元カノの家に向かいました。元カノの家は、大学から歩いて5分のところにありました。深夜2時に、彼女でもない女の子が住んでる家に、しかも飲み会などではなく、ただ女の子が一人眠ろうとしている家に入る日が来るなんて。私の胸はバクンバクン行っていました。そして、大学近くのコンビニで、しっかり装備を購入して準備満タン。(セ◯ンイ◯ブンさん本当にありがとうございました)覚悟を決めてチャイムを鳴らしましたが、出てきません。

LINEを送って見ますが既読にもならず。ど、どうしてなのだ。まさか、ハメられた??いやいやそんなことはない!ハメられたのではなくハメにいくのだ、などとしょうもない脳内でのやりとりを経て、私はドアノブを掴みました。

あ、空いている。知らない間にアロホモーラでも覚えたのかと思いきや、私はMPがそもそもないことに気づき、そーっとお家に入りました。これ、犯罪かな、とか思いきや、まあ元カノの家だしいいか、と軽い気持ちで入りました。
元カノの懐かしい香りがして、ドキドキと共に、私のアソコはビクっとします。1Kだったので、すぐに部屋に到達。電気は、間接照明だけついていました。そーっと入ると、彼女は布団を敷いて、眠ろうとしていました。「あれ、〇〇くん?きてくれたんだ」と驚きもせず、眠そうな声で囁きました。そりゃそうでしょうよ、待ってたんでしょうよ!と、こちらは臨戦体制。「うん、きちゃった」と言ったっきり、覚悟して布団の中にローリングします!そして、元カノを抱き寄せ、唇を重ねました。元カノはされるがままに、柔らかい唇を合わせてきます。こっちが少し口を開けた瞬間に、元カノの方から舌を入れてきて、「エロッ!!」と思いました。こういう感じも懐かしい。 そして、唇を話すと、「はぁ、はぁ」と息苦しそうにしながらも、目はトロンとして、上目遣いをしてきます。

次は上のパジャマを脱がします。ちょっと剃り跡がある腋もそそります。パジャマを脱がすと、元カノはもう半裸でした。でた、ノーブラ戦法!そこまで仕掛けていたかお主!やはり只者ではない。そして、細身ながらも、張りのある胸をまさぐりながら、乳首に吸いつきました。「あ”、あ”あ”〜」と激しく喘ぎ始める元カノ。相変わらず敏感さは健在。そして、その喘ぎ声に私のアソコもビンビンします。

柔らかい肌に、張りのある胸。また触れるとは思っていなかったこの感触。私はもう獣でした。そのまま股間に手を伸ばします。私の中指が、股間に触れた時、「あん」と喘ぎ声が聞こえ、同時に「あれ?」と私の声。ぬ、ぬるぬるすぎる。これパンツの上だよね?あれ?みたいになって、思わず目線がパンツへ。元カノはいつから妄想していたのだろう。元彼がきて夜這いして来ることを確信していたのだろうか。どんだけ変態野郎だと思われていたのだろう。それはさておき、すごい濡れ様でした。すぐに2本指がスルッと入り、同時に私の唇がアソコに吸いつきました。指と口の両方で、元カノのクリトリスとおまんこをいじりまくります。

彼女は、「あっ、はあっああ、ああああ」と喘ぎまくり、身体はビクビクします。そして、Gスポットを刺激しながら2本の指を動かしていくと、ピュッ、ピュッと潮を吹き始めました。どんどん敷布団がビショビショになり、私の上着も濡れました。

「いっぱい、でちゃった。ごめんね」と謝って来る元カノ。いや全然いいんだよ。もっと出していいんだよ。そして、手マンを続けていると、元カノは私のパンツを下ろし、ジュポジュポと私のペニスをしゃぶり始めました。懐かしい、この快感。フェラチオがうますぎる。このままイきたい。なんて思ってニヤニヤしていました。

でも、一つになりたい!やっぱりお前と俺は一つだったんだ!って思ってイきたい!そんな感情が爆発し、私は買ってきた武器を装備し、元カノのおまんこにぶちこみました。元カノのぬるぬる具合はさらに増しており、ペニスとおまんこはぬるぬると擦れます。元カノは喘ぎまくり、イきまくっていました。途中でまた手マンをして、びしゃびしゃ吹きます。おまんこがぬるぬるすぎて、おまんこの汁が真っ白にダラダラ垂れてエロすぎます。

そのあと騎乗位で元カノが腰を動かしまくり昇天。私は乳首を吸いまくります。立ちバックで窓に手をつかせてもしました。「もっとして、もっとやらしい声だすから〜」どんだけ淫乱やねん。最後は正常位でゴム射しました。ほとんど普通の会話はしていませんが、そのまま一緒に寝て朝まで一緒にいて、解散しました。

実体験!童貞な僕と女教師のエッチな授業

これは僕が11歳の時の実体験です。
夏休みのある日、花壇の世話係を拝命していた僕は朝から登校して作業していました。

作業自体は気が進まないものでしたが、仲の良かった当時26歳であった担任の女教師が一緒に作業してくれた為に非常に楽しいものでした。
とりわけ美人というわけではありませんが、愛嬌のある顔でかわいらしい女性です。僕はふと先生の薄着の夏服に目が移り、「ブラが透けて見える」という思考に頭の中が埋め尽くされ、直後に身体に起こった異変に戸惑い軽くパニックになりました。当時の僕は学校でも性教育は深い内容に踏み込んで教えられていなかった為、性的知識は皆無であり勃起についても知らなかったのです。

パンツの中でカチカチになったチンコをなんとかしなければと思い、先生にトイレに行くといって校舎の中に入った僕はトイレに行く時間も惜しみ、夏休みの人気のない廊下で下着ごとズボンを脱いでチンコの状態確認する事にしました。初めて勃起したチンコは巨大化して石柱のように硬く聳え立っており、チンコの付け根には何かが詰まってる感じがしました。拙いニュースで聞き齧ったような知識しかもたない当時の僕は〈石〉と〈詰まる〉いうキーワードから「尿結石になった」という思考をしてしまいました。このままオシッコをしたら痛くなると思い、焦った僕はチンコの根元から亀頭にかけてしごいて詰まってるものを押しだす事を考えました。下半身全裸の僕はチンコが下を向く事で詰まった異物が少しでも出やすい状態にする為に犬のような四つん這いの体勢になり、右手でチンコを根元からゆっくりと絞りだすようしごくと、詰まってるものが徐々に出口に移動していくのが感じられるの同時に、快感が伴っていることに気づきました。僕は呑気にも、自分が廊下にいる事を忘れて「尿結石って痛くないじゃん。すごい気持ちいい」と考えながらチンコをしごく事に夢中になっていました。

この時、なかなか戻らない僕を先生が探しに来てしまい、四つん這いでチンコをしごく姿を目撃されてしまいました。先生は驚きで固まり絶句していましたが、悪い事をしている自覚がなく、羞恥心も薄かった僕は焦ることなく立ち上がって勃起したチンコを見せながら自分のしていた事の説明をしました。僕に悪気がない事を理解した先生は、ズボンとパンツを回収すると近くの女子トイレに僕を連れ込んでこんな事を聞いてきました。

「チンチンが大きくなった時なにを考えていたの?」この質問には答えづらかったのですが、嘘をつくことも苦手であった為に、正直に「先生の服が透けてるのをみてたら大きくなった」と答えました。

先生は「やっぱりね」と小さく呟と、僕に勃起や自慰について詳しく教えてくれました。正しい知識を得た僕は急に恥ずかしくなり、先生に謝るとズボンとパンツを返してくれるように言いました。ところが、先生は「まだ勃起したままね。特別授業してあげる。」といい、僕の後ろに回り込んで前に手を伸ばして僕のチンコを掴んでしごきはじめました。

年上の女性からあたえられる快楽に逆らえるわけはなく、僕はされるがままになってしまい、

「先生、気持ちいい!もう精子でちゃう」と叫ぶと、先生の手の中に初めての射精をしてしまいました。この出来事は二人にとって暑い夏が見せた夢のようなものとなり、それ以来先生も僕もこの一件に触れる事なく、元の仲のいい教師と生徒にもどりました。

エロ整体師に何度もイカされてしまった私のエッチな体験談


私がエッチな体験をしたのは29歳の時でした。
新年早々、腰を痛め整体院に行ったのですがどこもお正月休みで閉まっていて我慢するしかありませんでした。

その時、久しぶりに友達から電話がかかってきて飲み会に誘われたのですが腰のことで断りました。

「知り合いの整体師さんに聞いてあげようか?」そう言われお願いすると数十分後、
折り返しの電話がかかってきて個人的に診てもらえることになったのです。

整体院へ着きドアをノックすると男性が現れ声を掛けると「聞いてます、どうぞ」と中に入りました。整体師の先生は50代でとても大きな体に少し強面な雰囲気でした。

先生に痛みを説明すると「まずこれに着替えて」とワンピース型の施術着を渡されました。

先生「生理中でなければ下着も全て外して施術着を着てもらうと施術の時に皮膚を傷つけないので…」一瞬「ん?」と思いましたがカーテンの裏で裸になり施術着に着替えました。

私はベッドに上がり天井をずっと見ていました。カーテンがサーッと開き「じゃぁ始めましょうか」と先生がベッドの横に立ち施術が始まりました。

先生「手足が冷たいね。冷え性?」

私「昔から便秘と冷え性なんです」

先生「冷え性は良くないよ。生理も不順でしょ?」

私「不順です」

先生「若い時は大事にしないと…ちょっと仰向けになって」

私「はい」

施術着を直しながら仰向けになると先生は私の骨盤や子宮辺りのマッサージを始めていました。

先生「ん~硬いね~、ここ痛いでしょ?」

私「うっ、痛いです」

先生「ちょっと我慢して」

私「はい。う~っ痛い…」

先生「ちょっと足を開いてくれる?」

私「あっ、はい」抵抗はありましたが足を広げました。

先生「ちょっとごめんね」

そういうといきなり先生の手がスカートの中へ入り、太ももを揉み始めました。

さすがに慌てて足を閉じたのですが「見えていないから」と閉じた足を広げられてしまいました。

私「いや~、でも…」

先生「やっぱり全身が冷たいよ」

私「え~、ここは…」

先生「これね、中から施術しないと年取った時に困るよ」

私「あの中って?」

先生「腟の中から直接マッサージするんだけど承諾してくれないと出来ないから」

私「えっ?それは…」

先生「でもこのまま帰っても冷え性も治らないし腰もまた痛めるよ。あなたが困るから言っているんだよ」

私「でも…」

先生「私50過ぎているし、ヤラシイ気持ちはないから」先生の口調は段々と強くなり、私は少し怖くて承諾してしまったのです。

先生「楽にしてて…ちょっと準備するから」先生はベッドから離れ、しばらくするとローラーを引きずり大きなライトを足元へ置きました。

私「先生…やっぱりちょっと…」

先生「怖いことないから」先生はライトの灯りを付けました。

先生「じゃぁ足を大きく開こうか」

私「え、あの~」

先生「足を開くよ。足を立てて…そう。もっと開くでしょ、先生に見えるように大きく開いて」
先生はライトが大事な部分に当たるように移動させました。

先生「始めるね。力抜いて~」

私「…」

先生「はい、先生の指が入るよ~?」

私「はぃっ…あっ、先生…」

先生「楽にしてて~。腟を広げて中を見るね」

私「イヤ!あ~っ、あっ、あっ…」

先生「ここ子宮の入口だよ、マッサージするからね」

私「あぁぁぁ、先生、やっ、やめて下さい、あっ、イヤ~」

先生「上手だよ~、気持ちいいなら我慢しないで声出しなさい」

私「あっ、先生…、あぁぁぁ、あ~ん、ダメ、ダメェェエ」

先生「いっぱいお汁が出てる、音聞こえるでしょ。もっと出るよ」

私「あっ、あぁぁぁ、イヤ~、もうダメ、イッ、イッちゃう~。あぁぁぁ!!」

先生「お~ぉすごいね。まだ体がイキたがってるよ」

私「もうやめて…下さい」

先生「でもね、クリ◯リスが大きくなってるからマッサージ機で刺激したらもう終われるから」

私「やだ!やめて下さい」私は咄嗟に足を強く閉じました。

先生「イヤじゃない、コラ!足を開きなさい。見えないでしょ」先生は私の足を広げ、足の間に体を挟み込みました。

先生「はい頑張って」ヴィ~~ン

私「イヤ~!はぁはぁ、あぁぁぁ!あっ、ダメ~、おかしくなっちゃう~」

先生「いいよ」

私「あぁぁぁ!イッ、イッちゃう~、イヤ~ァァァ!や、やめて~!先生~。あぁぁぁ気持ちいい~」

こうして何度も何度もイカされ体はガクガクと震え快感を味わっていました。

先生「来週便秘が治る施術をするからおいで。浣腸を使うけど痛いことしないから」

私はもう行かないと思いましたが1週間経つと体が自然と先生の施術を求めてしまいました。

出会い系で知り合った年上男性に調教してもらってエッチ好きになった話


初めての彼氏はひとつ年下で、付き合って半年くらいで初体験したけど、エッチばかりしたがるようになってしまった彼氏に嫌気がさして、別れた。

とはいえ、エッチなことに興味津々ではある高校生の頃。

もっと大人な人にエッチなこと教えて欲しいな・・・と思って、出会い系サイトに「エッチな話しませんか?」と書き込みをしたら、ビックリするくらいいっぱいメールが来た。その中でも、何となくいい人っぽい人を選んで、ある程度メールでのやり取りをした後に会ってみた。待ち合わせ場所に着くと、細身な男性が待っていて・・・顔ももらっていた写メ通り。8つ年上だったかな?

「あの、Kさんですか?」

「ゆりちゃん?」

「そうです」

「来てくれて嬉しいよ。とりあえずカフェでもいこっか」近くのカフェで他愛のない会話をして、そこら辺を散歩しようということになった。

待ち合わせた駅の周辺にはラブホ街があり、気づくと周りはラブホだらけ。

「入ろっか」

「え?」肩をガッと抱かれて、そのままラブホへ。

こうなることを期待していたはず・・・そのつもりで来たはず・・・でも、緊張と怖さが勝っていた。

「ラブホは初めてなの?」

「はい、元彼とは家族が留守の時に彼んちで・・・」KさんがAVチャンネルをつけたので、思わず目を伏せてしまった。

「そ、そういうの見たことなくって・・・恥ずかしいです」

「そっか、ごめんね。それにしても、こんな可愛い子が来ると思わなかったよ」そう言って、キスから始まった。

そんな思ってもないだろうセリフいらないよーと内心で思いつつ、身をゆだねた。初彼とはお互い初体験だったから、雰囲気作りも何もなかったけど・・・Kさんとの行為はキスから全然違ってビックリ。キスしながら体中を触られて、呼吸が荒いのもあって頭がクラクラしてきた。

「ゆりちゃん、痩せてるのにおっぱいだけ大きいんだね。どう?乳首は感じる?」

「あ、はっ・・・んんっ・・・何だかムズムズしてきました」

「それはコッチも触って欲しいってこと?」

「ああっ!待って、ちょっと待って・・・」

「待たないよ」服の上からアソコをスリスリされて、体温が上がってくる感じがした。気づくとどんどん服を脱がされて、あられもない姿に。

指でクリトリスをさすりながら「舐められたことはある?」

「あっ、ないです・・・んっ、はぁ」

「じゃあ舐めちゃお」

「ああああああ!ダメっ、なんか、変な感じ・・・ああんっ!」

「これがクンニっていうんだよ。変な感じは感じてるってことじゃないかな」

「体がぞわぞわってして・・・あああ!びりびりって感じもするの・・・はっ、あっ!」

「だんだんクセになってくるよ。イッたこともないんでしょ?このまま舐めてたらイケるんじゃない?感度はよさそうだし」

「んっ・・・ああんっ!イッてみたい・・・ですっ!」

「好奇心旺盛だね」クリトリスを舐めながら、指でアソコの入り口を軽く撫でるように焦らす。

「あっ、なんか、ぞわぞわが強くなって・・・ああああ!んんん!だ、だめぇ!」強烈な快感の波と、脱力感。

「イケたんじゃない?」

「あっ・・・はぁ、これがイクって感じなんですね・・・気持ちいい・・・」

「気持ちいいのはまだまだこれからだよ」ぐっしょり濡れたアソコに、Kさんの指が入ってくる。

「やっ、あああ!だめぇ、待って!」

「イッた後にいじられると、気持ちいいでしょ?」

「あああ!ヤバイ、頭がおかしくなりそうだよぉっ!」

「おかしくなっちまえよ」キスしながら、おっぱいを触りながら、指を出し入れされて、味わったことのない快感に悶える。

「んあっ!はぁ!気持ちいいっ・・・!!」

「さて、どうする?」「え、あっ・・・どうって・・・」

「どうされたいの?このまま終わる?」

「あっ、もっと気持ちよくして欲しい・・・」「ちゃんとお願いして」「は、恥ずかしい・・・」

Kさんの指が焦らすようにアソコを撫でながら、意地悪を言う。

「ゆりのアソコにっ・・・、Kさんの・・・くださいっ!」

「ちゃんと言えてないけど、まぁ許してあげるか。入れるよ」「Kさんの意地悪ぅ・・・言わなくても分かってるクセに!あああ!あっ、あっ!」ゆっくり先っちょだけ出し入れしていたモノが、ずぶずぶと奥まで入っていく。たっぷり前戯をしてもらったせいか、イッた後だからか、感度が高すぎて。

「あああんっ!いいっ!気持ちいいよぉ!んっ、はっ・・・あああああ!」「ゆりちゃんのアソコ、狭くてぎゅうぎゅう吸い付いてくる・・・ほら、もっと激しくするよ」「やぁっ!そ、そんなに動いたら・・・気持ちいいっ!あああんっ!」「んっ・・・そろそろイクよ」「あっ!はっ!出してっ・・・いっぱい!!」エッチがこんなに気持ちいいなんて。その後もKさんには何回か調教してもらって、すっかりエッチ大好き人間になってしまった。

パート主婦さんとの体験


パート主婦さんとの体験あれは大学2年の秋頃だった。 おれは高校生の頃からスーパーのレジでアルバイトをしていた。 ある夜、1人のパート主婦さんから着信があった。「今、パート仲間で飲んでるんだけど来れる?」あまり行く気はしなかったが、その中になおこさんが居るのを聞いて一気に行く気が湧いた。なおこさんは惣菜部門で勤務している主婦で、ぽっちゃりだか胸はGカップ以上はあり、あの胸を密かに狙っていた。到着した頃にはみんな結構飲んでおり、下ネタトークをしていた。 おれが狙っているなおこさんはぴったりしているニットにロングスカートという服装だった。ぴったりしているニットが胸をさらに強調していてそれだけで勃起していた。 「この後どうやって誘うか」「でもこの近くはホテルないしな…」 と考えていたら飲み会はお開きになった。駅に向かう途中、大チャンスがやってきた。 なおこさんと横に並んで2人で話す機会がきた。 おれ「良ければ解散なった後、酔い覚ましに〇〇緑地散歩しません?」 なおこ「行こ行こ」 おれ「そしたら他のパートさんにバレたらあれなので解散後先に〇〇緑地の入り口で待ってますね」 なおこ「オッケー」無事最寄駅に着き、解散後ダッシュで〇〇緑地の入り口に向かった。 そして散歩が始まった。なおこはお酒のせいかテンション高めで、いきなり下ネタトークが始まった。 「旦那と全然してないんだよね〜」「最近新しいおもちゃ買ったんだ♪」などなど歩きながら話しこれはいけると確信した。そんなこんなで自販機の前に立ち、おれ「何か飲みます?奢りますよ♪」なおこ「優しいね♡」近くのベンチに座った。 なおこの腰に手を回した。なおこは嫌がるどころか、おれに身を委ねた。そして見つめ合ってこう囁いた。なおこ「初めからしたかったんでしょ」この言葉で一気に理性は崩壊した。 なおこの唇を奪った。そして何度も何度も熱い口づけを交わした。おれは念願だったなおこの胸をニットの上からわしづかみにした。そして激しく揉んだ。 「あっ…あっ…もっと」ニットの中に手を入れた。凄く柔らかい。 乳首を指で遊ぶとさらに吐息が漏れた。 「早く脱がして舐めたい」そこでなおこから提案してきた。 「障害者用のトイレに行かない?」もちろん即OKしてトイレに移動した。 移動してすぐになおこがニットを脱いだ。情熱的な赤のブラジャーが目に入ってきた。 ブラジャーを外すとずっと拝みたかったおっぱいが登場した。 47歳ということもあり垂れていたがそれがさらにおれの欲情を掻き立てた。 すぐにおっぱいに飛び込んだ。そして乳首を舐めると、なおこは声を出すのを我慢しながらも声が漏れていた。おれ「どこが弱いの?」なおこ「乳首も感じるけど、クリちゃんも触ってほしい」ロングスカートを脱がし、赤いパンティーを脱がすとトイレの中でなおこは裸になった。 そしてなおこの指示通りクリちゃんを軽く触っただけでなおこはイッてしまった。 なおこのクリちゃんを触り、時には舐め、そして指を入れる…これだけでなおこは何回イッただろう。 おれ「こんな気持ち久しぶり?」 なおこ「何年振りだろう…〇〇君も脱いで」 おれは上のシャツを脱ぐとすぐになおこがおれの乳首を舐めてきた。 舐めながら片方の手でおれのあそこを撫で始めた。 なおこは乳首からどんどん下に移動していきあそこにたどり着いた。 その頃にはおれも素っ裸になっていた。真夜中のトイレの中で20歳の男と47歳の女が求め合っていた。 なおこ「〇〇君の我慢汁美味しい」と言いながら乳首と同じ感じでゆっくりそして時に激しく舐め始めた。 おれが「挿れたい」と言う前に…なおこ「あたしの下の口に挿れて」おれが便器に座り、その上になおこが乗った。なおこはぽっちゃりで少し重たいと感じたがそれ以上に気持ち良さが勝っていた。 なおこは激しく動いた。なおこ「〇〇君のおちんちん、なおこのまんこに入ってるよ」おれはその言葉を聴きながら、なおこの垂れたおっぱいをむしゃぶりついていた。 なおこ「ほら入っているとこよく見て」 トイレの中が妙に電気が明るく、おれのあそことなおこのあそこがくっついているところがよく見えた。そしておれはなおこの中で果ててしまった。 なおこも満足そうな感じだ。1〜2分も経たないうちになおこが再び舐め始めた。そしたらおれのあそこはすぐに回復した。それからトイレの中で正常位、バック、再び騎乗位と計4回求め合った。 おれ「今日はありがとう!」なおこ「こんなに気持ちよかったの何十年ぶりよ」なおこが寂しそうな目で…「1回きり?」おれ「これからも定期的に会おう」と言うとなおこが満面の笑みと共に軽くキスをしてくれた。もう時間は3時を過ぎていた。 この日の後もおれとなおこは車の中やホテルで何回も求めあった。現在でも関係は続いている。おれ 28歳なおこ55歳

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