実際にあったエロい体験談

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2018年03月

引きこもりの俺が、コンビニでエロい熟女とヤッたエッチな話

俺の名前はミツアキ。今年の誕生日が来れば22になる。小学校のときの同級生たちはもう働いていたり、大学に行っていたり。そう言えば結婚して子どもができた奴もいると聴いた。
俺はいわゆる「引きこもり」だ。中学3年の時に、いじめを受けてつまずいて、何とか高校に入れたものの、そこも1か月ほどで行かなくなって、以来きょうまで自宅の2階の部屋にこもっている。小さいころから内向的で、友達と遊ぶのは好きではなく、いつも一人で絵を描いていた。今では気が向いたときにイラストを描いて、クラウドソーシングで売って小遣いにしている。それぐらいしないと、共働きの両親への顔が立たないというわけだ。

「引きこもり」の俺は、いつも引け目を感じながら生きてきた。欲しいものを買う時は通信販売。コンビニに行くときは夜中。小さな町とはいえ、人の目が気になった。みんなが俺に対して後ろ指を指しているような気がした。真面目にせっせと働いている人たちは、親元で引きこもっている俺のことを蔑み、バカにしているだろうと被害妄想的に思っていた。
しかし、そんな人ばかりでもないことをやがて知ることになった。
夜中に行くコンビニ。エナジードリンクとかスナック菓子を買うついでに、立ち読みもした。ほとんどがエロ本だった。俺は「人妻・熟女モノ」が好きだった。性に目覚めた小学校高学年のころから、同世代の女の子より、友達のお母さんとか近所のおばさんとか、学校の女の先生に目がいった。
俺が、そうした熟女のいやらしい画像が載っているエロ本を読んでいると、店のオーナーと思われるおばさんが、品出しを始めた。眼鏡をかけた40過ぎぐらいの美人でもないブスでもない人だった。俺は横目でちらちら、しゃがんで品物をケースから取り出しているその人のことを見た。そのおばさんと同じ年代の女性がエロ本でいやらしい格好をしている。”このおばさんも、こんな格好するのかな”と考えると、ズボンの中が膨らんできた。
夜のアルバイトが確保できないのか、いつも夜中にそのコンビニに行くたびに、そのおばさんがいた。俺は話しかけられたくなかったが、おばさんが話しかけてきた。「ほかに欲しい雑誌があったら言ってね」
俺はドキリとした。おばさんとは赤の他人という安心感があって、その横でも平気でいやらしい雑誌を読んでいたのだが、話しかけられてしまった。おばさんは俺がエロ本を読んでいたのも当然、気づいているだろう。気まずさと共に、エロい気分になってきた。帰りにエナジードリンクを買ったが、レジでお釣りを渡されるとき、そのおばさんに手を包み込まれるようにされた。
俺は夢遊病者ように家に帰り、湿ったベッドの上に寝転がると、チンポをしごいた。

がぜん、俺はコンビニのおばさんを意識するようになった。夜中のコンビニに行くことが、おばさんに会うためになった。おばさんが近くにいてもエロ本を立ち読みした。おばさんは表情を変えることなく、「アルバイト募集してるんだけど、やらない?」と訊いてきた。しかし、引きこもりの俺は接客なんて絶対無理だったので、「いや、いいです」と断った。
いつもおばさんはお釣りを渡すとき、手を包み込むようにしてきた。俺は、”絶対、エロい気持ちのサインだ”と思った。童貞の俺は、最初は全く意識することのなかった、美人でもブスでもないコンビニのおばさんとセックスすることを思い浮かべて、オナニーすることが多くなった。

その夜もコンビニでおばさんと会い、俺の気持ちは高ぶっていた。家に向かう途中、犬を散歩させている人が歩いていた。追い抜こうとしたときに、声を掛けられた。「あら、みっくん」。そのおばさんは、近所に住んでいる福本のおばさんだった。母の友人で、たまにうちに来ることもあるらしい。「久しぶりね。元気にしてた」。引きこもりの俺はバツが悪そうに適当に返事した。それにしても、なぜ日付が変わった深夜に犬の散歩を。「なんだかサリーが、興奮して吠えてしまって」。そう言うおばさんの方を見ると、街灯の明かりに照らされて長袖シャツがピッタリと体に密着していて、しかも大きなおっぱいの形が丸分かりで、しかも、おっぱいの先端には何と乳首のポッチが……。「魔がさした」というのはその時のことを言うのだろう。俺はその日もコンビニおばさんと会って欲情していたところへ、福本のおばさんの爆乳を間近で見てしまって、ついに制御不能となってしまった。
気がつくとおばさんに背後から抱きついてシャツの上からデカ乳を揉んでいた。「ひゃっ」。おばさんはそう発して身を固くした。初めて揉む女性のおっぱい。しかも大きいやつ。
我に返ったおばさんが抑えた声で「やめなさい」と繰り返す。異変を覚ったサリーが激しく吠える。俺はそれでも福本のおばさんの乳を揉んでいた。「誰か来るよ」。おばさんのその言葉に俺はひるんだ。
俺は早足で家に向かった。湿ったベッドに転がると、またチンポをしごいた。

次の朝、昼前に目が覚めた。玄関のチャイムの音で目が覚めた。あまりにしつこく鳴らすので、出てみると、なんと、福本のおばさんだった。俺はバツが悪そうに、無言で頭を下げた。
おばさんは紙袋を手にしていた。「ちらし寿司つくったんだけど、よかったら」
そしておばさんは家に上がり込んできた。
おぱさんは、勝手知ったる他人の家の台所に入って、お湯をわかしたりしていた。いつになく化粧を入念にしている様子だった。その後ろ姿を眺めていると昨晩のドキドキがよみがえってきた。
俺はおばさんに勧められるままに、ちらし寿司に箸をつけた。素直に美味かった。食べ終わってインスタントのおみおつけも飲み干すと、おばさんが切り出した。「きのうのことは黙っておくからね」。俺は再び頭を下げた。「でも、どうしてあんなことしたの」。おばさんの声はいつになく甘い声だった。「興味があったの?」「おばさんなのに」「サリーもびっくりしていた」
10分ほど後、俺は福本のおばさんに導かれていた。
「きもちいい……きもちいい……」。俺の部屋の湿ったベッドの上、おばさんは喘いでいた。大人になって以降、俺は、女性のおっぱいを舐めるのは初めてだった。張りというものは失いかけてはいるが、大きく柔らかい福本のおばさんのおっぱいだった。乳輪も乳首も大きくいやらしく、乳首をつまんだり舌で転がすと、おばさんは普段と違う女の声を出した。
おばさんは、喘ぎながら俺の勃起したチンポをつかみ出し、せわしなく触った。俺もおばんの手の動きに合わせて腰を動かしたが、おばさんの手のひらの滑り具合で、相当我慢汁が漏れていることを知った。
おばさんは待ち遠しい様子で、俺のチンポを自分の股間に誘導した。俺はされるがままになっていたが、先端が複雑な肉の合わせ目のようなところに接触したとき、一気に腰を沈めた。おばさんがこの世の終わりのような顔をした。俺は、なんとも言えない温かさに包まれて、思わず変な声が出た。
童貞卒業の瞬間だった。初めてのセックスだったが、セックスはネットの動画などで何十回、何百回と観てきたので、自分が動画に出て来る男優になったつもりで、動いた。
「おっきい……かたい……」。福本のおばさんは目を潤ませながら喘いだ。
ブルンブルン揺れるおっぱいに吸いつきながら腰を動かすと、おばさんはギュンギュン、チンポを締めつけてきた。「締まる」という感覚を初めて体感した。
我慢のすえに放尿するように、おばさんの中に射精した。
「こんなのはじめて」。目を潤ませたおばさんは鼻声でそう言うと、俺のいまだにいきり立ったチンポをティッシュで拭うと舐め始めた。初めてのフェラ。これも気持ちよかった。

その初セックスが俺のターニングポイントとなった。それまで「引きこもり」として後ろめたい気持ちで生きてきた俺が、「引きこもり」なりに自分の存在意義を示しながら、前向きに生きていこうと心に決める儀式となったのだった。

コンビニのバイトで知り合った、巨乳で処女だったJKとSEXしまくったエッチな体験談

これは私が大学生の頃、

実際にあった巨乳JKとの体験談です。

 

当時、私はコンビニの夜勤のアルバイトをしていました。

夜勤は私と同じ年の大学生ばかりで、

基本的には裏で談笑してサボっているような仕事でした。

 

ある時、夕勤にJKが二人入ってきました。

校則を守った黒髪ながらもスカートは短く、若干のメイクといった、

普通の高校の中では派手な今風のJKでした。

 

夕勤~夜勤の入れ替わり時は、

「おつかれ~」等と爽やかに対応していましたが、

夜勤の男達の中では、

「どっちが好み?」や「あいつヤれる?」等、

下衆な会話で勤務時間は持ち切りでした。

 

夜勤の中では細見で大人っぽい綺麗めの雰囲気のJKが人気でしたが、

私はもう一人のムチっとしたJKが好みでした。

周りは「あいつはデブだ!」や「物好きやなー!」等言われましたが、

巨乳好きの私にとっては理想の体型でした。

 

なので私はおっぱいが見たいが為だけに、

ワザとそのJKのシフトが入れ替わるタイミングを狙ってシフトに入ったり、

休日あえて昼勤に入って一緒に仕事したりして、普通に会話出来る関係になりました。

 

その後、どんどんJKに興味を持ち、

ある時、悪ノリでJKSNSを調べてみることにしました。

JKの毎日投稿しているSNSを発見でき、

プリクラ画像やくだらない会話のツイート等が投稿されており、

その中には勿論バイトの事も書いてあり、

「シフトだるい~」や「店長がうざい」等のJKらしいツイートばかりでした。

 

その中で気になるツイートを発見しました。

 

「今日もあの人でシフトを入れ替われた!幸せ!」や、

「今日は昼勤一緒ドキドキ」等、ほかにも沢山の気になるツイートを見つけ、

まさかと思いながらも調べてみると、私の事でした!

JKから見れば、大抵の大学生は大人に見えるんでしょう。)

今まで観賞用だったJKが、もしかしたらイケるかもなんてことを思い始め、

早速アプローチを開始しました。

ずるいですが、気持ちが分かっているので連絡先の交換等は簡単で、

毎日、他愛も無い会話や休日にランチ等をしたり等、

着実に距離を近づけていきました。

 

二週間程経ち、そろそろ私の下心も我慢出来なかった頃、

JKが「夏休みなんで夜勤明けで逢いたい」と言い出し、

夜勤を終えて、合流し公園で談笑しました。

(高校生の恋愛は公園でデートが定番なんでしょう。)

 

私は確信を持った上で、

「俺、好きなんだけど、付き合ってくれない?」と言うと、二つ返事でOKでした。

大学生にもなって、まさかJKと付き合えるなんて思ってなかった私は、

正直実感が無かったです。

 

その後も談笑を一時間程続け、

 

私「俺そろそろ眠くなってきたんだけど・・・」

JK「そうだよね・・・でもせっかく付き合った記念日だし、もう少し一緒に居たい」

 

(この返事・・・待ってました!!)

 

私「良かったら家来る?」

JK「いいの?行きたい!」

 

そして助手席にJKを乗せ、下心MAXの状態でマイハウスへ!

家に入り私は談笑中にボディタッチ等しながら、

タイミングを見はからってキスとハグをしました。

 

JKの唇は柔らかく、何より抱きしめた身体の柔らかさがたまりません。

その後大人のキスへ。するとJKが即座に

 

「恥ずかしいけど、初めてでどうしたら分からない。」との爆弾投下!

 

私「え?彼氏とか居なかったの?」

JK「・・・本当に初めてだよ。」

私「ってことはファーストキス?」

JK「うん・・・」

 

(キター!と心の中で叫んじゃいましたね。)

 

赤面しているJKは最高でしたね。

そして何よりこんなエロい身体でJKで処女なんてこんな興奮することがありますでしょうか?

 

私「嫌だったら辞めるから言っていいからね」

(嫌と言ってもセーブ出来るか分かりませんけども!)

JK「嫌じゃないけど、慣れてないからごめんね。」

(うん!最高です!)

 

ゆっくり舌を交えると、JKはビクビクしながら「んっ・・」と息を荒げていました。

私はもう我慢出来ず、服の上からJKおっぱいへ手を伸ばします。

今まで夢にまで見ていたJKおっぱいが、

いよいよ私の手に!と興奮が収まりません。

服の上からでも分かる中身のつまったパツパツおっぱいです。

 

調子に乗ってきた私は、

「ねぇ、服脱いでみてよ!」というと「・・・うん」と答え、

Tシャツを脱ぐと、黒ブラに深い谷間が見え、

「何カップなの?」と聞くと恥ずかしそうに「・・・G」とのこと。

私はキスをしながら谷間を指でなぞったりしながら、JK巨乳を楽しみ、

ブラのホックに手をかけると、急に「ダメ!」と声を張りました。

「やっぱ恥ずかしい?」と聞くと、

「・・・違う。実は乳首が陥没してるからコンプレックスなの・・・」と更なる爆弾投下!

 

巨乳の陥没乳首なんてそうそうお目にかかれるものではありません。

「大丈夫。そんなことで嫌いになったりしないから。」と優しく悟と、

JK自らホックに手をかけ、巨乳に押し込まれた陥没乳首を披露してくれました。

 

もうこうなったら誰も私を止められません。

 

JKの巨乳を味わいまくり、陥没していた乳首も

数分でツンと立った敏感乳首に大変身。

 

乳首を弄っただけで湿ったパンツも流れで脱ぎ捨て、

感じすぎで心配になるくらい濡れたJKの股間にしゃぶりつきます。

 

赤面していた顔もだんだんエロくなってきて、

「私も気持ちよくしてあげたい。」と自ら白状したので、

早々に私はパンツを下ろし、竿を口に近づけました。

 

JKは初めてということもあり、不慣れなフェラでしたが、

私は十分興奮することが出来ました。

そして「おっぱいに挟んでほしい」とお願いすると、

巨乳で竿をしっかり挟み、汗ばんだ生温かいパイズリを堪能することが出来ました。

(今思えば、パイズリのやり方等何も指示無くやっていたので、

学校で友達同士でえっちな話して知識だけは持っていたのでしょう。

また、玉もお願いしたら舐めてくれ、M気質のあるJKに更に大興奮!

 

私が「気持ちよくなってきたから、挿れてもいい?」、

JKは「優しくして」と言い、竿をゆっくりと中へ。

(もちろんゴムはしてますよ。)

私自身も初めての処女穴にどう対応したらいいかわかりませんでしたが、

思った程、血も出ず、JKも痛そうではありませんでした。

むっちりした中は、非常に締まりが良く、

気を抜けばすぐに射精してしまいそうな膣肉でした。

 

その後、騎乗位にチャレンジ。

JKも痛みと恥ずかしさが無くなったか懸命に腰を振りながら、

大きな喘ぎ声を漏らしています。

私の身体の上で暴れるJK巨乳の眺めは、

本当に絶景で、下手な巨乳AVなんかと比べ物になりませんでした。

私も一心不乱に腰を上下させ、

 

私「そろそろヤバイ!出すね!」

JK「んっ・・・うん」

 

そして私はゴムに大量の精子を爆発させました。

JKのビクッと感じている姿を余韻に味わい、JK処女を美味しく頂きました。

 

その後私の家で仮眠を取り、

JKは昼勤のバイトに向かっていきました。

(行く前までにもう1回しちゃいましたが。)

 

その後、本格的に付き合い始め、

JKの学校終わりや休日には頻繁に私の家に遊びに来て、

一緒にご飯を食べたり、ゲームしたりと普通のカップルのように過ごし、

勿論セックスも欠かさず、

制服や体操服、プールの授業用の水着を着てもらってのプレイや、

本当にエロ漫画の世界のようなノーブラ登校等、

元々M気質があったJKを変態プレイでどんどん開発していきました。

 

その後私は大学を卒業し社会人となり、

JKも大学生となり、価値観の違いから別れてしました。

最近になって、

つくづく逃がした魚の大きさと、

あんな経験は今後二度とないんだろうと思っています。

 


同級生の母親と乱交したエッチな体験談

21歳の大学生です。今風のイケてる系ではなく、ちょっとダさめの真面目風です。出身の高校は、名の知れた進学校で、日本で一番難しいと言われているあの大学にも毎年、全国でもトップクラスの人数を送り出しているところなんですが、その高校時代からの友人で、イケメンのマサシというやつがいて、そいつもその大学に入った後、先日、専攻する学問を究めたいと、イギリスに長期留学に旅立ちました。そのまま研究機関に進んで、日本には当分帰ってこれないんじゃないかということなので、成田までマサシのお母さんの運転する車で、ほかの友人2人と共に見送り行きました。ちなみに、マサシは一人っ子で、お父さんは商社マンなんですが、シンガポールに単身赴任しています。

送迎デッキで一番寂しそうにしていたのは、マサシのお母さんでした。小さいころから手塩にかけて育ててきて、日本の頂点の大学に入れて、これから海外に送り出して、あとはもういつ帰ってくるか分からないわけですから。にこやかに手を振る息子とは対照的に、お母さんは涙をボロボロこぼしながら見送っていて、つい俺たちももらい泣きしてしまった次第です。
成田からの帰り道、マサシの思い出話をしながら、お母さんがあまりにも寂しそうなので、急遽、同行していた友人のタカシの提案で、マサシのお母さんの「お疲れさん会」を開こうということになりました。
途中、ワインとか酒とかつまみを買い込んで、マサシの家に着いたのは午後4時ごろでした。
お母さんはゆっくりしてくださいと、宅配のピザとかを頼んで、宴は始まりました。
成田では号泣していたマサシの母・しのぶさんですが、すっかり元通りにけろっとしていて、「乾杯!」とか言って楽しそうにしていました。
しのぶさんは俺たちの母親たちとは違って、なんか華があるというか、清楚な中に色気というか、魅力がある女性で、熟女好きな俺は密かに憧れていました。その時来ていた他の友人のタカシとコウイチも「マサシ母いいな」と言っていたことがありました。
こんなわけなので、男3・女1の「年の差合コン」みたいな、華やいだ雰囲気の慰労会となりました。
しのぶさんは某音楽大学卒で声楽を学んだ人で、高校で音楽を教えていたこともあるそうです。背が高くて色白で、体もほどよくむちっとしていて、しかもいい匂いがしました。
息子・マサシの話題で花が咲いたのは最初だけで、次第に、それぞれに彼女がいるのかとか(全員彼女無し、笑)、今はやりの若手イケメン俳優の話とか、人気ドラマの話とかに移っていきました。
しのぶさんは結構、酒がいけるようで、ワイングラスを手に、自分の学生時代の恋愛体験なんかも話し始めました。
俺も酒が進むにつれてだんだんとエロモードになっていき、完全に友人の母であるしのぶさんのことをエロい目で見始めていて、「おばさん、まだまだ若いですから、いけますよ」みたいな茶々を入れていました。タカシなんかも「若くなくたって、そういうのがいいっていう男もいますよ」と言い、コウイチも「そうそう、熟女好き、増えてるからな。俺もそうだし」みたいに言って、どんどん収拾がつかない方向に進んでいきました。
俺だけではなく、タカシもコウイチも完全にしのぶさんをエロい目線でロックオンしていたのでした。
しのぶさんのほうはどうかというと、満更でもない感じで、立膝をつくようして下着が見えそうになりながら、「おばさんもまだまだ青春を謳歌しなきゃ」などと言っていました。息子を目標だった海外留学にまで送り出したという達成感、安ど感があったのではないでしょうか。俺たちは、しのぶさんのスカートの奥に視線を向けながら、興奮して話を聴いていました。

ルビコン川をわたったのはタカシでした。「おばさん、疲れたでしょう。マッサージしてあげますよ」。そう言うとタカシはしのぶさんの背後に回り、肩を揉み始めたのです。
続いてコウイチも、「じゃあ俺は脚。おばさん脚伸ばして」と言って、ふくらはぎに手を伸ばしました。
「ああ、うれしい、気持ちいい。マッサージされるなんてはじめて」。しのぶさんは素直に気持ちを表現していました。
そのうち、タカシが計画していたであろう通りに、しのぶさんの胸に手を伸ばして揉み始めました。「ちょっと、なに、なにするの」。コウイチも連鎖的にスカートの中に手を入れました。「ちょっと、あなたたち、なに、なにしてるの」
タカシもコウイチもかまわず、しのぶさんへの本格的な愛撫を開始しました。
「ダメ、ダメっ」。しのぶさんはそう言いながら、背後からタカシに唇をふさがれました。コウイチには無理やりM字に脚を開かされ、スカートがまくりあがってパンストに包まれたショーツの股間が丸出しになっています。
「こら、だめってば」。ろれつのあやしい口ぶりのしのぶさんは、タカシに唇を吸われながら、豊かな胸を揉まれていました。
その光景に俺のチンポは痛いほどにいきり立ってしまいました。ズボンのファスナーを下ろし、トランクスをさげると、しのぶさんの顔の前に突き出しました。困惑したような、嬉しそうなしのぶさんの表情が忘れられません。俺は無言でチンポの先を友達の母の口に押し付け、無理やりくわえさせました。そして、イマラチオ気味に激しめに腰を動かしました。
しのぶさんは既にタカシにおっぱいを露出させられていて、両方の乳首をクリクリされていて、コウイチにはショーツの中に手を入れられてまさぐらていました。
俺は、「友達の母親にフェラさせている」ということを意識して、我慢汁をしのぶさんの口にダラダラ漏らしていました。ふと見ると、コウイチはしのぶさんのショーツをはぎ取って、クンニしていました。さらにタカシはしのぶさんのピン立ちの大き目の乳首を夢中でしゃぶっていました。
俺は、“今ごろ飛行機の中の息子のマサシは、まさか自分の家で、こんなことが繰り広げられているなんて想像もしないだろうな”と思いながら、しのぶさんの口からいったんチンポを抜きましたが、しのぶさんは自らチンポをつかんでくわえてきました。

初マンコは俺が頂きました。「おばさん、ごめんね」。そう言いながら、温かくて、意外によく締まる熟れマンコにチンポを突き刺しました。
しのぶさんは、愛おしそうな目で俺を見つめ、俺のシャツの中に手を入れて乳首をいじってきました。
すぐに大波がやってきて、しのぶさんの許可を得たうえで、友母マンコに溜まっていたザーメンを中出ししまた。
続いてタカシ。俺より女性経験は豊富と思われるこの男は、俺よりも巧みにしのぶさんを攻めていました。しのぶさんは俺の時よりいい声をたくさん出しているように思え、ちょっと悔しかったです。やがてタカシも逝ってしまいました。
その後のコウイチといえば、しのぶさんの上に覆いかぶさり、何を思ったか、「ママ、ママ」と言って甘えたようにして腰を振っていました。父子家庭のコウイチはマザコンだったようです。しのぶさんは、実の息子が旅立った今、新たな息子になりたがっているコウイチの頭を撫でながらいやらしい声を出していました。

その後、休憩をはさみながら、夜更けまで俺たちはしのぶさんと遊びました。
後で聴けば、しのぶさん、海外に赴任中の旦那さんともずっとレスだったとのことで、久々のセックスだったと。「あそこがヒリヒリする」と言っていたのが印象的でした。
その後の話も盛りだくさんなんですが、また改めてということで。
でも、本気でセックス楽しみたいなら、若い女の子より、熟女がいいということに気づいた夜でした。

ドSの彼氏の毎日調教されたエッチな体験談

ドSの彼に非常階段で虐められた体験談 私は、少しMの気がある女性です。

私がMに目覚めるきっかけになった、ちょっとエッチな話をさせてください。

あれは、今から5年近く前になります。 当時普通に働いていた私は、仕事で知り合った相手と付き合い始めたのですが、その彼がSだったんです。

細身で、どちらかと言えば女性的な感じのある人でしたが、どこか逆らえない雰囲気と妙な色気がありました。 いわゆる調教をされましたが、痛いことはされなかったです。 命令するのが好きで、ご奉仕しろとか、ひとりでしてみせろとか、そういう命令には必ず従いました。

彼の部屋にいる時は、裸でいることが多かったですね。 「脱ぎなさい」と命令されれば全裸にならなければならず、許可が出るまで服を着てはいけませんでした。

ある日の夜、一度脱ぐように言われた後で、ブラウスとミニのタイトスカートだけ身に着けるように命令されました。 そして、そのまま外に連れ出されてしまったんです。 身体にフィットするデザインのブラウスだったので、余計に乳首が目立ってしまうのが恥ずかしく、必死に彼の背中に隠れるようにして歩きました。 夜の遅い時間だったので人通りは少なかったのですが、元々私は恥ずかしがり屋なので泣きそうでした。 しばらく歩いた後、「帰るよ」と言われて心からほっとしたのですが、彼はなぜか部屋ではなく、マンションの非常階段へ。 戸惑う私に、彼は「スカートをまくりなさい」と 「…はい…」と、私はタイトスカートをまくり上げました。

その下は何もつけていませんから、すぐにあの場所が露わになってしまいます。 彼はそこを眺めながら、「もっとよく見せなさい」。 私が少し脚を開くと、「ちゃんと手で拡げなさい」。 戸惑いましたが、私は手を下腹部に伸ばし、その閉じた部分を、おずおずと拡げて見せました。 彼はしゃがみ込むと、「ふーん」と言いながらそこをじっと見つめてきました。 「恥ずかしいの?」「恥ずかしいです…」 彼は私のそこにおもむろに触れ、「恥ずかしいのにこんなになってるの?」と私の顔を見上げました。 誰がいつ通るかもしれない場所で、あの部分を露わにし、泣きそうになるほど恥ずかしかったのに、私のそこはぐっしょりとなっていたんです。 「悪い子だね」「ごめんなさい…」 彼の指にヌルヌルと弄り回される感覚に、私は立っているのもやっとでした。 「悪い子にはお仕置きしなきゃね」 そう言うと彼は、そこに舌を触れさせました。 「あっ…!」「声は出しちゃダメ」 敏感さを増しているクリを舐めまわされ、出そうになる声を必死に抑えます。 すると、表面を弄っていた彼の指が、たっぷりと潤った私の中に入り込んで来ました。
「も…、もうダメです…!」「ちゃんと我慢しなさい」 舐めまわす舌のピチャピチャした音、掻きまわす指のクチュクチュした音が聞こえる中、私は声を殺し続けました。

しかし、クリと中を同時に責められる快感を我慢し続けることは出来ず、声を殺したまま私はイッてしまいました。 ぐったりとしゃがみ込む私に、彼は「声、ちゃんと我慢出来たね」「ご褒美あげなきゃね」。 彼はスッと立ち上がると、履いていたジーンズのファスナーを開け、硬く大きくなった彼のモノを、私の目の前に露わにしました。 「ありがとうございます…」 私は、舌を彼自身に這わせると、それがビクンと動きました。

彼の好きなやり方は教え込まれていたので、その通りにゆっくりと丁寧に舐めまわします。

「しゃぶりなさい」 その声を待っていた私は、さらに硬さと大きさを増していた彼のモノを、口に含みました。 ゆっくりと頭を前後に動かしながら、口の中で舌を絡めます。 「上手だよ」と言う彼の声が快感で潤んでいて、それが嬉しくなった私は、さらに丁寧に奉仕を続けました。

不意に彼の手が私の頭を掴み、グイグイと喉の奥に押し込んできました。 彼はそれが好きで、最初は苦しかったのですが、いつもやらされているうちに、喉の奥に妙な快感を覚えるようになっていました。

彼のモノに深く喉を犯され、息苦しさと快感で頭が真っ白になってきました。 「気持ちいいよ…」という彼の声に、私のあの部分が熱くなり濡れてきているのが、自分でもよくわかりました。 ふと彼が私の口から引き抜くと、私の腕を取って立ち上がらせ、くるりと後ろを向かせました。 「え…」「いいからお尻を突き出しなさい」 仕方なく私がお尻を突き出すと、彼はすぐに中に押し入ってきました。

「うっ…!」「すぐに入っちゃったね」 彼はゆっくりと動き始め、後ろから私の耳元で「また声を我慢するんだよ」と囁きました。 静かな非常階段に、彼が私を突き上げる、グチュグチュと湿った音が響きます。 彼は、喘ぐのを我慢している私を虐めるように、ブラをしていないブラウスの上から、私の乳首を弄り始めました。 「こんなに硬くして…悪い子」「あうっ…!」 彼の指に乳首を強くつままれ、私は思わず悲鳴をあげてしまいました。

「声を我慢しろって言ったのに」「ごめんなさい…」 彼はもう片方の手を私の下腹部へ移すと、今度はクリを弄り始めました。 もちろん、彼のモノが私の中に入ったままです。

「……!」 乳首とクリを弄り回され、さらに後ろから突き上げられ、あまりの快感におかしくなってしまいそうでした。

「イッちゃダメだから」 彼はそう言いながらも、私への責めをゆるめるどころか、さらに執拗に責めてきます。 その快感で、私は無意識に彼のモノを締め上げてしまうので、さらに快感が増してしまうのでした。 「…もう我慢できません…」「イキたいの?」「はい…」 喘ぎ声は必死に抑えていましたが、身体はもう限界でした。 「じゃあ、お願いしなさい」「…イカせてください…」 彼にお願いする私声は、ほとんど涙声でした。

「しょうがない子だね」 彼はそう言うと、より深く激しく、私を犯し始めました。 「あ…あ…!」「静かにしなさい」 激しい快感に叫びそうになる私の口を、彼の手が塞ぎます。 口を塞がれながら後ろから犯されていると、無理矢理されているようで余計に興奮してしまい、グチュグチュといやらしい音がどんどん大きくなってきます。

背中から聞こえる息づかいで、彼も感じてくれているのがわかりました。 「俺もイキそう…」 そう言うと、彼は動きより激しくしてきます。 「イッていいよ」「ありがとうございます…!」 彼は私の奥を思い切り突き始めました。 その強い快感に、ずっと必死で我慢してきた感覚が一気に膨れ上がります。 「あ…もう…イキます!」「俺もっ…!」 私はそのままイッてしまいました。 身体がビクビクと痙攣した後、力が抜けてその場にへたりこんでしまいました。

「イイ子だったね」 彼は、笑いながら私の頭を撫でてくれました。
「戻ろうか」「はい」 彼に支えられるようにして部屋に戻り、一緒にお風呂へ。 彼が優しく身体を洗ってくれました。 その後は、気絶するように眠ってしまいましたね。 彼とは数年付き合いましたが、その間、ごくノーマルなエッチをしたことはありませんでしたね。

彼はSっ気の強い人でしたが、私の嫌がることはしたくないというのがわかっていたので、それでついて行けたのだと思います。 彼と別れた後、数人と付き合いましたが、不思議とSっ気のある人達ばかりでした。 でも、1番相性が良かったのは、やっぱり目覚めさせてくれた彼なんですよ。 別れてからもう何年も経ちますし、もう一度付き合いたいとは思いませんが、彼とのエッチを思い出してひとりでしてしまうことが、時々あるんですよね…。

出会い系サイトで知り合った 清楚な人妻と正常位で生ハメSEXしたエッチな体験談

自分は20代後半の頃になんとなく閲覧したエロ動画の熟女物に刺激を受けるようになってしまい自分も熟女とヤりたい思って出会い系サイト使用し熟女のセフレを作る事にしました

サイト内で
出会った45歳の専業主婦であるマキさん仮名連絡を取るようになっていきLINEで互いの写メを送り合います
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数日後の
1300頃に待ち合わせ場所へと向かいましたそこに現れたマキさんと笑顔で会釈をして取り敢えず近くの喫茶店に入り会話する事になりました彼女は身長155cmぐらいでショートの黒髪に白い肌で清楚な雰囲気です喫茶店で会話していくと声や仕草に性格や笑顔と全てが可憐な少女のようでこっちの胸が高鳴っていきました10年以上セックスしていないという清楚で可憐な四十路人妻を口説いて両手を恋人繋ぎしながらラブホへ向かいました

室内の
ソファに座って肩に手を回し見つめるとふふふ恥ずかしそうに顔をそむた彼女の目尻のシワまでもが可愛く思えてきますマキさんの顎に手を添えてクイッと持ち上げキスをしていき舌を絡め合っていくとぅ~♡ふぅん~♡」という甘い吐息を漏らす彼女の胸を着衣しにムギュムギュと揉みしだいていきます

上着と
ブラをたくし上げて片方の乳首にチュゥ~~吸い付きつつもう片方の乳首を指で挟んでコリコリしていくとマキさんは♡」と可愛い声をあげるのでした乳輪も乳首も小さくって可愛い感じで色もまぁまぁピンクで綺麗ですCカップぐらいの垂れ気味の乳房を揉んだり乳首をレロレロ舐め回すとマキさんはこちらの頭に両手を回して抱きしめながら躰をピクピクさせつつんん~♡」と悶えます彼女の弛んだお腹までもが可愛く思えてきました


彼女の
タイトスカートを脱がせてパンストパンティを引き摺り下ろしM字開脚させながら肉ビラを左右にくぱぁ拡げてみると膣内がヌメリ光っていたので自分は中指を入れ込んでいきました中指を出し入れしたり膣内を掻き回しながら親指でクリトリスをグリグリ攻めていくとマキさんはあッあッ喘ぎつつ躰をのけ反らせて天井を仰ぎビクンビクン全身を波打たせあッン♡」とアクメしました

肩で
ハァーハァー息をする彼女の膣を舐めていこうとしますダメシャワー浴びないと汚いか言っている途中でおもむろにクンニしてみました内股になってくぅ♡」と悶えるマキさんの膣内をベロンベロン舐め回すとこちらの顔を太ももでギュウッと挟み込みながらホントに シャワァあッあぁ~♡」と喘ぐのでした。

暫らくクンニしてからマキさんの口元にギンギンになっている男根をソッと差し出すとニコッと微笑みながら片手で掴んだペニスをパクンと咥えてんん~♡」とフェラしていきますジュッポヂュブォと音をさせながらしゃぶる彼女に久しぶりのポの味はどう聞いてみるとうふふ美味しぃ♡」と恥ずかしげに答えてレロンレロンとペニスを舐め回していくのでした。

俺のオンナになってほしいこととマキさんではなくマキ呼びたい伝えると笑顔でイイよ♡」と承諾してくれましたピルを服用するから大丈夫と言うマキに正常位で生ハメしていきます濡れ濡れになっているアソコにニュッルゥゥと男根を挿れ込んでいき長年使われておらず閉塞している膣内を勃起ペニスでグイグイ拡げていくとマキは眉間にシワを寄せながらんん~…あッ苦しそうにしましたが暫らくスローピストンしていると♡」甘えた声をあげていったのです

人妻の
マキを他人棒でズボズボしていくとぁぁああぁッ声を荒げながらだいしゅきホールドしてきましたそのまま対面座位で突き上げながらのディープキスにてマキはッ♡むぐッ♡」と夢中で舌を絡ませてきます ガンガンに突き上げていくとギュウゥッとしがみ付きながらあッあぁあッ絶叫していたマキは腰をガックンガクンさせてあぁンッ!♡」と全身を小刻みにピクピクブルブルと震わせていきました首を左右に振りながらもうダメダメぇッ!♡」と絶頂を迎える四十路人妻の子宮に大量の精液を浴びせかけたのでしたペニスを抜き取り膣内から溢れ出てくる白濁液に照れ笑いしながらうふふっ♡」と悦ぶマキでした

それ
以来マキとは月に一度の割合で密会して愛し合っているのですがその様子は何時かまた機会があれば紹介したいと思います以上で自分が体験したエッチな話しを終了とさせていただきます

JK時代の初体験体験談!知人の大学生に処女を奪われたエッチな体験談

私が高校生の時の体験談です。

大学受験を控え、成績が思わしくない私に母が家庭教師を付けると言ってきたのです。

あまり乗り気ではなかったのですが、受験が終わるまでの辛抱だと思い承諾しました。
母が頼んだ家庭教師は母の知人の息子さんで現役大学生でした。我が家に来た家庭教師の先生はとてもハンサムで、この先生と受験までの一年間、勉強を教えてもらうのかと思うとドキドキしてしまうほどでした。
先生の教え方はとても上手で、勉強に関しては真面目な人でした。でも…先生と半年ほど過ぎたときのことでした。勉強の合間にちょっとした休憩をしていた時、先生から「今の高校生ってどんな話で盛り上がってるの?」っと軽く質問されたんです。

私の通っていた高校は女子校だったため女の子同士の会話と言えば「彼氏が出来た」とか「初エッチしちゃった」とかそんな話題ばかりだったんです。でも私は彼氏もまだ出来たことがなければ初体験だってしたことがなくて…そんなことを先生に話すとただ苦笑いしているという感じだったのですが、ちょっと私も先生に質問したんです。

「先生は彼女いる?エッチしたことある?」って…すると「今は彼女いないよ。でも経験はあるよ」若い二人が話す普通の会話のはずだったんです。でもこれがきっかけで私は先生に勉強以外のことを教えてもらうことになったんです。

その日は先生と勉強している最中、母から「残業だから遅くなる」という電話があったんです。先生にそのことを伝えると「そっか~」と言いながら後ろで先生がソワソワしていて、「なに?」と聞くと「人参とかキュウリとかってないかな?」と言われたんです。「えっ?何か作ってくれるの?」そう聞くと「ちょっとね」と先生は微笑み、私は訳も分からないまま台所へ行って冷蔵庫を覗きました。「先生~、人参はないけどキュウリならあるよ」そう言うと「キュウリ持ってきて」と言われました。「はい」と先生に手渡すと「勉強は終わりにしてキュウリで違う勉強しようか」と言うんです。

不思議に思っていると「◯◯ちゃん(私)も友達みたいにエッチなことしたいでしょ?」と言われ、いきなり勉強机の上に乗せられました。そのまま先生は私を抱き寄せ、頭をヨシヨシしたあと、ディープキスをされました。「怖くない?」と先生に聞かれ、私はみんなから聞いていた初体験の痛さを伝えました。先生は笑い、「多分痛いのは一瞬だから大丈夫だよ」と私を抱き寄せました。そのあと、私の制服のブラウスをゆっくりと外し、ピンクの下着から胸を優しく揉んでいました。そして下着のホックを外し、私の乳首が先生の口に吸い込まれ、唾液でいっぱいの舌に優しく包まれました。だんだんと体から熱を感じ、自然と全身が緩んでいきました。そんな中、先生の手がスカートの中へ入っていたのです。下着の中に徐々に先生の手が入っていき、私は少し恐怖に感じてしまったのです。「先生!ちょっと待って…やっぱり怖い」落ち込む私を見て、先生の手が止まりました。「じゃぁまず自分で見てみる?」そういうと部屋にあったスタンドミラーを私の前に置き、机の上のスタンドライトを用意しました。「パンツ脱いで」私は戸惑いながらも机の上で下着を脱ぎました。先生は私の足をM字に広げると、私の陰部がライトで照らされ、初めてみる衝撃的な姿が前に置かれたミラーに写し出されていました。「どう?エッチな姿でしょ?」私は恥ずかしさのあまり目を背けました。

「見て!これも勉強だよ」目を戻すとまたも何とも言えない自分の姿が映っていました。「見える?濡れてるよ。ここがクリ◯リスだよ、触ってみるとどう?気持ちいいでしょ」私の体はまたも熱を発し、心のそこから「気持ち、いぃ」と言っていました。

しばらく続いたあと先生はキュウリを手にしてカバンからコンドームを出しました。コンドームをキュウリに被せ、「指で慣れたらコレを入れてあげるからね」そう言って割れ目を広げると先生の中指がゆっくりと私の中へ入ってきました。

「う~ぅ、痛い…あっ、ダメ!あぁぁぁぁ…」先生は「少し我慢してて…痛くないから」痛みに耐えているとグチュグチュと音が聞こえ、だんだんと体の力が抜けていきました。「あぁっ、あっ、うぁっ、あ~っ…先生~」私は快感に満ち溢れ、先生の言葉にミラーを見ました。

「目を開けて…入るよ」先生の手にはキュウリが握られていました。「やだ、怖い…やめっ…うっ!あぁぁぁぁ~、痛~ぃ、はぁぁぁ~」キュウリが挿入されるとお腹がキュッと硬くなるのを感じ、いつの間にか痛みを忘れて何とも言えない気持ち良さが体を襲いました。「先生…、先生の入れて…」そういうと先生はズボンを脱ぎ、私に体を密着させると硬く大きくなった棒が入りました。

体中が震えるような快感で先生に身を預けてしまいました。その後も親の目を盗んでは何度も先生とエッチな体験をしていました。

今までしたかったエッチな願望を彼に沢山おねだりして他人のチン○を舐めまくったエッチな体験談

私は彼に彼とのセックスのみならず自分の願望を相手に言っていました。

「3Pがしてみたい」「屋外でエッチしてみたい」「犯されたい」彼は全て私の願望を叶えていってくれました。

「3Pがしたい」といったら、私に「今から知らない男性の所に行くけど大丈夫?」って聞いてきたので、「うん」と返事をし、夜、彼の車で全然知らない人の家へお邪魔することになりました。知らない小さな部屋で私は裸になり、彼に何かの布みたいなもので目を隠されました。

目の前に何かがあるのを感じて、触ってみると、絶対彼のモノではない硬くなったものでした。舌で味わうようにゆっくり舐めて、でもどんな人かもわからなくて少し不安になってきて、体がかたまり傍にいる彼の手を握っていました。彼は相手の男性に何かを告げて、私と彼は隣にあるキッチンにうつりました。硬い床に借りた毛布を敷いてくれて、「大丈夫?やめておく?」と優しく声をかけてくれて何も言えず彼の目をずっと見つめていました。

彼は裸のままの私をそのまま抱き始めてきました。キスをし、乳首を舌の先で舐められ感じてきました。知らない人の家の中、隣の部屋にはその知らない男性がいます。声も出したいけど出せません。私の彼は自分のモノを出してきて、既に濡れている私のあそこに入れてきました。でも彼も知らない男性がいる中でしづらかったのかな。小さくなってしまってそのあとすぐにその家を出る事になりました。次に車で真っ暗な山奥へ向かう事になり、そこには公園があってアスレチックがおいてあり、少し高い位置まで登れるような場所があったので彼に支えられながら向かいました。足元もみえないほど真っ暗で、高い位置から下の景色を眺めると街灯1つなく、車が通るライトが見えるだけです。

私の顔を外に向けさせて彼はズボンを脱ぎだし、スカートをめくり既に大きく膨れ上がっているものを下から突き刺しました。誰もいない静かな中、私の喘ぐ声だけが響きました。足に力が入らなくなって彼に支えられながらも、後ろから沢山突いてくれました。「こっち向いて」と言われ、顔だけ後ろに振り返り、彼は舌を入れながらキスをしてくれました。彼が逝きそうになっていたので、私は「逝っていいよ」っていうと、「○○(私)はまだ逝きそうにない?」というので「いいの。逝って」と返すと、彼はもっと激しく腰を振り出し、私の中で逝きました。屋外でのエッチはすごく興奮してしまいました。

犯されたい願望もあり、本物のレイプではないけど、無理やりにめちゃくちゃにされたいと言いました。
彼の家まで帰宅する事になり、帰り道の途中、彼は私の知らないお店へ連れて行きました。アダルトショップだったんでしょうか。エッチな本やDVD、アダルトグッズやエッチなコスプレや下着が沢山売られていました。周りに居たお客さんはみんな1人できていた男性ばかりで、怖くなってきて彼に手を繋いでもらいながらお店を見回っていました。彼は小声で「大丈夫」と言いながら色んなグッズを見ていました。

コレとコレどっちがいい?というように手錠や大きなバイブなどを買ってその店をあとにしました。彼の部屋に着き、しばらく横たわり休む事にしました。彼がどこからか自分のビデオカメラを取り出してきました。「撮っていい?」って言いながら私の服を脱がせ、恥ずかしがってる私を見ながら「かわいいね」と言いました。買ってきた手錠をはめ、両手を上へ持っていき、彼はむしゃぶるように私の胸を舐め、吸い付いてきました。私は自然と腰がもううずいて動いていました。私の感じている顔をカメラで撮られながら「これ、たまに見て○○(私)に会えない時、一人でオナニーしてもいい?」って言われて、戸惑いながら「うん」と言いました。

今度は両足を大きく広げ、買った大きいバイブを私のあそこに当て始めました。でも「○○(彼)のがいい」って言って、「○○(彼)ので犯して」というと彼はバイブを置いて自分のモノを私の濡れたところにこすりつけ何度もクリの部分をさすってきたから、摩擦で逝きそうになりました。「逝ってもいいんだよ」って言われるけど、もっともっと激しくめちゃくちゃにされたかったので、「ううん」って首をふり、彼は自分の舌で私の濡れているあそこを舐めて漏れてる液を吸っていました。

彼のモノがすぐに勢いよく入ってきて、子宮に強く当たったので苦しかったけど、反面気持ち良かったです。沢山奥まで突いてくれて、気持ちいいから「もっと突いて、もっと」と要求ばかりしてしまいました。本当に彼に私が気を失う程めちゃくちゃにされたかったんです。私は凄く興奮し、自分の両手で足を持ち上げて、大声で喘いでいました。意識を軽く失ったのか逝ってしまい、しばらくボーっとしてぐったりしていました。どうやら少し白目を向いていたそうで、よほど意識がどうかしていたんだなって思いました。

最高だった初めての風俗でフェラされたエッチな体験

この体験談は友人と初めて風俗に行った2年半程前の話です
この店舗は友人と共に風俗を探していましたがネットの情報では写真指名だと写真と全然違う子が出てくることがあるというのを見たのでマジックミラーでの指名の店舗を選択しました





私はこのシステムの嬢がマジックミラーに映っている時は照明が落とされ嬢が立っているミラーのみに照明があたっていることで異様な空間になり生じる緊張感と間違いなく自分好みの女の子を指名出来るのが大変気に入りました

この店舗にはこの日の後も定期的に通うこととなりました

入店後男性スタッフに40分コースにすることを伝えました その後は性感帯発射するときは手か口どちらでフィニッシュしたいかというようなアンケートを記入し指名時間が来ました

私は友人が女の子を選択した後に女の子を指名しました友人は私の好みの子とは違う子を指名したので安堵し自分好みの子を指名出来ました
指名後数分間の待ち時間がありましたが友人が先に男性スタッフに促されてカーテンの中に入っていき私もすぐに中に通されましたすると中にはスレンダーで綺麗な女性が立っていましたまずは記入したアンケートを女の子にを渡しそれを見た女の子がなるほど言ったあと女の子が友達と来たのこの店久しぶりな感じ聞いてきたので私はそうだよそうだね店に来たことは無いものの見栄を張りました

そのままいくつか会話をしながら階段を上がり部屋に入りましたすると彼女はせつなですよろしくお願いしますという挨拶をしてくれました数分間の会話のお互いに服を脱ぎ部屋の中にあるシャワーに行きました女の子の左腕には入れ墨がありました入れ墨の入っている女の子を見るのが初めてで正直びっくりしましたが話しやすい雰囲気だったので何とか落ち着いていられました
はじめにうがい薬でうがいをした身体を洗ってくれました彼女はDカップのキレイな形の胸でそれを見て私は入れ墨のことも忘れて多少興奮してきていました泡で身体を洗われ彼女は胸を背中にこすりつけてきたりそのまま私の乳首を触ってくるなどしてきたため私の股間は完全に元気な状態になっていました私の股間を見てもう元気だね言われ恥ずかしさとM心から興奮度合いがどんどん増していきましたシャワーを終えお湯に混ぜたローションをマットに流してマットプレイに入りました 仰向けの私の上を動いたり手であらゆるところをいじられて私は興奮MAXでした女の子に攻められている胸を触らせてもらったりキスをしてもらうことが出来嬉しかったです

女の子はやさしく丁寧な接客をしてくれました女の子はどうされると気持ちいい聞いてきてくれたので私が口より手の方がイキやすい言うと手で優しくシゴいてくれている内に発射しそうになりましたが発射しないように我慢していたところで5分前のタイマーが鳴ったので私は我慢するのを止めここに来るまではイケるか不安でたが無事に発射しました女の子にはいっぱい出たね言われ恥ずかしかったです

その後ヌルヌルを丁寧に洗い流してくれたさらにボディーソープで身体を洗ってもらいお互いに身なりを整えました部屋を出た後もこの後はどこ行くのまだ決めてないかなというような会話を して階段を下りカーテン前でまた言って女の子と別れ店舗を出ました友人が待ってくれていたのでお互いにもっと早く風俗行ってみれば良かったよねというような会話をしながら帰宅しました


セフレのおかげで、セフレ友人の処女女子高生と3P出来ちゃったエロい体験談

私が27歳の時、17歳のセフレ(以降A子と呼びます)と処女女子高生(以降処女子と呼びます)と私で3Pエッチ出来たエロ体験談です。
会った当日にエッチ、しかも援助交際じゃないのでお金もかからないというラッキーな体験でした。
この処女子とエッチ出来たのはA子の力が大きかったですね。

A子と知り合ったのはテレクラです。
この頃は出会い系サイト主流の時代でしたが、テレクラに電話する女性も一定数いました。
携帯電話を持ってる女性なら出会い系サイトを使うでしょうが、持ってない女性は利用できません。
その点テレクラは電話をするだけですから、固定電話のある家なら誰でも利用出来ます。
平日夕方なら両親は仕事で自宅に居ませんし、家の電話は使い放題。
A子の家庭もこんな感じだったようで、平日夕方にテレクラへ電話し、私とお話してゲットしました。

A子は17歳で高校三年生です。
話し方は明るい娘で、明日暇なら会ってみる?と誘うと即OKでした。
A子自宅は車で20分ぐらいの所だったので、セフレ自宅近くのコンビニで待ち合わせし無事合流。
A子の外見は、正直中の下でした。
というのも、ちょっとぽっちゃりめの体型だったからです。
身長165cm体重65kg前後といった所でしょうか。
顔自体は悪くないので、痩せたらイイ感じになりそうでしたけど。
髪の毛は黒髪でしたが、化粧は派手でギャルでした。

ぽっちゃりめの体型とはいえ、相手は現役女子高生です。
ノリの良い娘ですし、とりあえず食事をしてドライブをします。
するとドライブ中、A子から○○くん(私の名前)のお家へ行ってみたいと言われました。
この時私は、もしかしてラブホ代かかrないパターンですか?と考え、A子を自宅へ連れ込みました。
自宅に到着するとA子から、私とエッチしてみたいって思う?と聞かれたので、そりゃあA子と出きるならしてみたいよと返答しました。
これにA子は気を良くしたようで、そのままエッチへ。
A子はすでに経験済みで感度良好、一回のエッチで数回イってました。
これがキッカケでA子は私のセフレとなり、何度か体の関係を持ちました。
美人じゃなくとも懐かれるの悪い気しませんし、何よりお金かかりませんからね。
A子はエッチが大好きで、私から前戯しなくてもフェラさせるだけでヌレヌレになるほどでしたから。

ではそろそろ本題に入ります。
それは五月GW頃です。
GWにA子と会う約束をしてたのですが、A子から友人の処女子も一緒に遊びんだいけどダメかな?と連絡がありました。
A子と処女子は高校三年生から同じクラスメートとなり、最近仲良くなったんだそうです。
GW中にA子と処女子の二人で遊ぼうという話になったので、ならついでに男友達(私の事)もいるから一緒に遊んでみる?という流れになったとの事。
こちらとしては、17歳女子高校生と遊べるなんて願ったり叶ったり。
A子は所詮セフレですし、処女子ともエッチ出来たらな・・と下心アリで三人で遊ぶのをOKしました。

その日の待ち合わせは夜22時です。
連休前で仕事が忙しかったんですよね。
A子は両親が共働きで放任主義だったからか、A子の外泊を許可してくれたそうです。
まあ普段から夜遊びはしてるんでしょうね。
処女子は、クラスメートとなったA子の家でお世話になると伝えてあったそうです。
なので、二人とも夜でも問題なく出てこれましたし、その日のお泊りまでOKという状況でした。
まあ二人とも若いですし、お泊りというよりオールする!って感じだったんでしょう。

待ち合わせはA子とするいつもの場所です。
処女子はA子とは違い、黒髪真面目系の美人でした。
身長は140cm後半で可愛い系です。
服装は・・・なんと制服でした。
学校から直でA子自宅へ遊びに来たということなので、服装は制服のままでしした。
27歳のオジサンに、現役女子高生の制服姿はなかなか刺激でした。

ただ、私が処女子に欲情してることは悟られてはいけません。
私と処女子が仲良くなれば、A子は面白くないでしょうしね。
A子の機嫌を損ねぬよう、食事に行きました。

行ったお店は飲み屋街にある個人店です。
深夜5時まで営業してるお店で、深夜でも仕事帰りのキャバ嬢が沢山いてるお店です。
なので私が若い女性を連れて入店しても止められずに普通に食事できました。
一応処女子には私の上着を貸してましたけどね。

食事を終えてから夜のドライブをします。
1時間ほどドライブをしたんですが、そのうちA子が寝だします。
車の振動って心地良いですし、この頃の深夜って走りやすい状態でした。
というのも主要な信号は昼間のまま普通に作動してますが、深夜になると点滅信号(朝5時で普通の信号に戻ります)に変わる信号が多かったからです。
信号で停車させられることはほとんどないですし、このおかげでA子は自然な眠りへとつきました。

A子は寝るとまったく起きなかったので、この間に私と処女子で話をしまくりました。
すでにA子のおかげで打つ解けてましたし、処女子は私に一目ぼれしていたそうです(これは後から聞いたんですけどね)。
処女子は携帯を持っていたので、メールと番号交換まで済ませました。
まあこの日はエッチなしとはいえ、可愛い現役女子高生と連絡先交換できたのですから、十分有意義に過ごせたと満足してました。
しかしA子が目覚めたことで、事態へ急変しました。

A子が深夜3時頃に目覚ました。
そしてA子が、エッチしたいと言い出したんです。
処女子の手前、何を言い出すんだコイツ・・・と思いました。
この時の私は、紳士なお兄さんを処女子の前で演じてましたから。

しかしA子は止まりません。
それどころか処女子に下ネタを振ります。
処女子はエッチ経験なかったよね?興味はあるの?最初は上手な人がいいよ?○○クンは上手だし、してみたら?と処女子をエッチに誘います。
最初はウーンと唸って拒否気味だった処女子ですが、A子も一緒に手伝ってあげるから!二人なら怖くない!と執拗なA子のアプローチに折れました。
なら○○クンの自宅へ行こうとA子が仕切り、私・A子・処女子の三人で私自宅へなだれ込みました。
A子自身がエッチしたくなったとはいえ、まさか処女子まで巻き込んでのエッチになるとは・・・A子ナイス!と内心喜んでました。
表面上、A子は我侭で仕方ないな~という感じを装ってましたけどね。

自宅へ着くと、まず簡単にシャワーを浴びて体の汚れを落とします。
私はよく女性を連れ込んでいたので、バスタオルは豊富に持ってましたし、ベッドはダブルサイズにしておいたのが功を奏しました。
ベッド中央に私が仰向けに寝て、A子と処女子がフェラチオをします。
最初はA子がフェラチオをし、処女子もこんな風にしてみなよ・・と誘います。
不慣れな処女子は、先っちょを軽く咥えただけで前後します。
しかしこのやり方だと、敏感な亀頭が刺激されてすごく気持ちいいんです。
すぐに私の愚息は大きくなり、準備OK!な大きさまで勃起しました。

大きくなるとフェラチオはしにくくなったようで、処女子は思わず口を離します。
するとA子が、大きくなったらこんな感じで喉奥まで加えるのよと、処女子に見せつけながらします。
そして処女子へバトンタッチし、咥えながら口を窄めて吸うと男性は気持ちいいんだよと謎のフェラチオ講義を開始します。
私は処女子にフェラチオされながら、A子のお尻に手を持っていって手マン開始。
シャワーでキレイにしてきたはずなのに、A子のアソコは愛液でトロトロです。
愛液を指につけ、クリと擦るととたんにA子は喘ぎ声を出します。
この声に処女子は反応したのか、フェラチオにも熱が入りだしました。

もう我慢出来なくなったA子は処女子のフェラチオを中断させ、私に跨って騎乗位でイン。
A子の感じるツボは把握してましたし、A子大好きなクリを弄りながらの前後グラインド運動をしてやるとA子は三分持たずにイキました。
恐らくこの日の為にA子はオナニーしてなかったでしょうし、相当溜まってたんでしょうね。
そこに3Pという非現実的な行為で興奮しまくってて、即イキしたんだと思います。
イッたA子をさらにそのまま責め続け、三連続でイカせます。
これでA子はヘバって私の方に倒れてきたので、一度A子から引き抜いて処女子をターゲッティング。

ここですぐ処女子には手を出さず、一度キレイにしてくるからねと言ってシャワーで愚息をキレイにしてきました。
そして次は処女子を寝かせ、丁寧な愛撫をします。
最初はキス、次に首筋、鎖骨、胸と上から順番にです。
ここまでするとエッチ経験のない処女子も感じまくります。
指で処女子のアソコを探った時にはもうヌレヌレでした。

とはいえ処女子は未経験ですし、最初は小指から膣に入れ、人差し指、中指という入れる指を順番に大きくしていきます。
親指は痛がりましたが、そこまではもう余裕でした。
私はA子とのエッチでイッテませんでしたし、処女子に改めてフェラチオをしてもらいます。
フェラチオで唾をつけておくと潤滑油になってスムーズに入る、生だと痛みは薄いよと処女子に話、勃起した愚息を処女子に挿入。

挿入時処女子は痛がるも、その後のピストン運動では痛がりません。
処女子は亀頭が抜け出るぐらいまで抜くと痛みは感じるものの、奥で動いてる分には大丈夫なようです。
そこで騎乗位へと以降し、A子同様前後グラインド運動で責めます。
これは奥をグリグリできますからね。
まあ奥を痛がる女性には逆効果なんですが、処女子はこっちの方が良かったようです。
奥をグリグリすると、急に処女子の声が高くなって感じ出しました。
この頃になるとA子は復活しており、処女子の体勢をA子が微妙に変えてサポートします。
処女子の体をそり返すような体勢にしたり、胸を触ったり乳首を舐めたり。

残念ながら処女子をイカせることは出来ませんでしたが、処女子から抜いて外出しすると、A子がお掃除フェラをしてくれました。
さらに処女子にも、イッた後の男性は敏感になってるから、フェラチオでキレイすると喜んでくれるんだよと処女子にもお掃除フェラをさせました。
しばらくすると欲求不満気味だったA子が再度フェラチオをしてきて、二回戦へと突入。
結局朝までやりまくり、昼過ぎまで寝ました。

これがキッカケで処女子と交際することとなり、A子とはセフレではなく友人関係になりました。

人妻とSEX三昧だったエッチな体験談

僕の両親が離婚したのは、僕が高校1年生の時だった。

原因は、父の「女癖」だったようで、昔から、そのことが原因で、夫婦の喧嘩が絶えなかった。
長距離トラックの運転手をしていた父は、酒好きで、仕事の合間を縫っては飲み屋を回り、行く先々で店のママや、客の女性と浮名を流していたようだった。
小学生、中学生の時、父と母がののしり合い、時に父が母に暴力をふるうのを見るのは辛かった。
自分の部屋に逃げ込み、耳を塞ぎ、”自分は、親父のようなクソ人間にはならない”と心に誓ったものだ。
母は離婚した後、郷里に帰り、僕の親権は父が持つことになった。父子二人のおぼつかない生活が始まったのだが、近くに住んでいた祖母、つまり父の母が何かと身の回りの世話してくれたので、なんとかしのげた。

しかし、その祖母がしばらくして病に倒れ、あっけなく他界してしまったのだ。僕が高校3年になる少し前のことだった。トラック運転手の父は、仕事に出かけると2、3日は帰宅しなかった。家のことはすべて僕がやることになったが、大学受験を1年後に控えて、心理的負担は大きくなっていった。

コンビニ弁当で日々済ませ、洗濯物もたまりがちになっていき、家の中は荒れていった。そんな状況にたまりかねた、父の実家に住む叔母、つまり父の妹が声をかけてくれたのだった。父の実家には、祖母が亡くなった後、82歳になる祖父と34歳になる叔母が暮らしていた。叔母は末っ子で、長男で一番上の父とは年が16も離れていた。市役所に勤めていた叔母は年老いた祖父の世話をしていた。叔母は「出戻り」だった。26歳の時に結婚したものの、何らかの理由で、4、5年で離婚したのだった。子どもはいなかった。というわけで、1年後の大学受験を目指して僕は祖父と叔母が暮らす家に居候することになったのだった。僕が生まれたころ、高校生だった叔母は、近くに住んでいたこともあって、よくうちに遊びに来て、僕のおむつを替えてくれたり、遊んでくれたりしていたとのこと。僕のことを年の離れた弟のように思っていたようで、成人した後も、お小遣いをくれたり、何かと可愛がってくれた。

当然、僕も叔母のことを姉のように思っていたので、気兼ねなく父の実家にお世話になることにした。僕の勉強部屋には、父が昔、使っていたという2階の南向きの六畳ほどの部屋があてがわれた。1階には祖父が暮らし、2階の僕の部屋の廊下を挟んだ向かい側に叔母の部屋があった。祖父と叔母との食事。僕は久しぶりに、「家族の団らん」というものを味わった気がした。祖父も僕が小さいときから、「初孫」ということで、可愛がってくれていて、僕が希望の大学に受かるように心を尽くしてくれた。

しかし、そんな祖父も、僕が居候を始めて2か月もしないうちに体調不良を訴えて病院に行き、そのまま入院してしまったのだ。父の実家には、叔母と僕だけが取り残された。祖父が入院した日の夜。表情に疲れを感じさせる叔母の顔を見た時に、いたたまれない気がした。2人だけの食卓で、済まなさそうに夕食に箸をつける僕の気持ちを察したのか、叔母は、「みっちゃん(僕のこと)は気にしなくていいのよ。頑張って勉強して大学に受かって」と笑顔で言ってくれた。僕はその時、意識した。同じ屋根の下、叔母と2人きりだということを。親戚だとはいえ、血がつながっているとはいえ、叔母と僕は、女と男だった。僕はもう「男」と言える年になっていた。この家に居候することになったときは、祖父もいたし、叔母は僕が小さいころから家族のように接してきた存在だったし、何の違和感もなかった。 しかし、突然、祖父が入院した後、叔母と2人きりで過ごすという予期せぬ展開に事は進んでいったのだった。叔母はそれまでと変わらず、朝食を作り、弁当を作ってくれ、僕が学校に行くのとほぼ同じ時間に出勤した。

そして夕方、僕が帰宅するのとほぼ同じ時間、スーパーの買い物袋をさげて、帰宅した。祖父の病名は「再生不良性貧血」だった。しばらく入院加療が必要とのことで、叔母は時々、家から車で20分ほどのところにある病院に見舞いに通った。叔母は、昔から美人だった。有名人でいうと、女優の板谷由夏という人に似ている。僕が小学生のころ、うちで友達と遊んでいた時、たまたま叔母がやってきて、友達から「きれいな姉ちゃんだな」と言われたことが印象に残っている。

僕は、美人の親戚がいるということを誇らしく思った。叔母は普段から化粧は控えめだったが、内面からにじみ出るような優しさが、その美しさを引き立てていたと思う。祖父が入院して、僕の中に叔母に対する「邪念」が湧いてきた。それを振り払うように勉強に没頭しようとしたが、悪魔のささやきは、しどふく強力に、僕をよこしまな方向に引き寄せようとした。

「お湯冷めないうちに入れば」
パジャマを着て濡れた髪の、すっぴんでも美人な叔母が僕の部屋を覗く。
「うん、ありがと」。僕はさりげなく振り返り叔母の顔を見るが、心臓の鼓動の高鳴りをどうすることもできない。

叔母が入った後の湯船につかり、叔母の裸を想像した。そして、初めて、叔母のことを思い浮かべて自分を慰めた。それまで想像もしなかったし、想像することもやましい、汚らわしいぐらいに思っていたであろうことだった。
しかし、ひとたび、その「川」をわたってしまえば、当たり前のように、毎日毎日、叔母を脳内で愛し、凌辱した。
一緒に食事するとき、叔母の顔が直視できなかった。「何か、困ってることでもあるの?」と訊かれた。しかし、とても本当のことを口にすることはできなかった。

深刻な事態となっていった。勉強が手に付かなくなった。授業中も叔母のことが頭に浮かんで授業に身が入らない。帰宅すればしたで、叔母が身近にいることを常に意識した。
いつか自分が暴走するかもしれないと思った。

僕は決心した。”この家を出よう”と。そのために、叔母にすべてを打ち明けようと。
「梅雨入り宣言」がされた日だった。夕食の後、思い切って叔母に「話したいことがある」と告げた。叔母は怪訝な顔で台所に立っていた。
「今まで言えなかったんだけど……」。僕がちらちら叔母を見ながら言うと、叔母は気遣うような目で僕を見つめた。「叔母さんのこと、意識しちゃって……」
「私のこと? どういうこと?」。叔母はきょとんとした表情で言う。「意識って?」
いつもと変わらず、すべて包み込んでくれそうな大らかな雰囲気の叔母に、僕は安心していた。
「叔母さんのことを、女として見てしまうってこと」「えっ? だって、親戚だよ、私たち。叔母さんだよ」。びっくりしたような表情の叔母。
「僕も、まさかこんな風に思うとは思わなかったけど、じいちゃんが入院して、叔母さんと2人になって、なんか、心が変になっていって……勉強も手に付かない感じになって」
沈黙の時間が流れる。
「そうなんだ……それは困ったね」。叔母が本当に困った表情を浮かべた。
「だから、この家を出ようと思って」。叔母の目が一瞬、マジになった。
「帰っても、大丈夫なの?」「大変だろうけど、頑張ろうと思って」「そっか……」
その後もしばらく叔母は、僕が家に帰ると父が心配するかもしれないとか、もうしばらくここに留まったほうがいいのではと、そんなことを言っていた。

僕は変な気分だった。「叔母さんのこと、意識しちゃって」と告げたこと。それは、はっきり言えば、叔母に「コクった」のと同じことだったからだ。叔母は、年の功か、僕の告白をしっかり受け止め、また、まんざらでもなさそうな風に見えた。
僕の中で、「勉強に本腰を入れるために家に帰らなければ」という思いと、「叔母が欲しい」という思いが激しく交錯していた。そして、叔母を前にして話しているうちに、後者の思いが大きくなっていた。

衝動的だった。「もう無理」。その時、僕は、そんな風に口走ったらしい。
気がつくと、叔母に抱きついて押し倒していた。
しかし、どうしていいかわからず、叔母にしがみついたままだった。
「ちょっと、ちょっと。どうしたの」。叔母は慌てて僕を引き離そうとしていた。
しかし僕は、いい匂いのする叔母の温かい体に密着していた。
その時、それまでの、親が離婚したこととか、祖母が急に亡くなったこととか、ここに居候することになったこととかの、どこにも吐き出せなかった思いがあふれてきて、泣けてきた。

しゃくりあげる僕に叔母は驚いた様子だったが、僕を抱きしめたまま、頭を撫でてくれた。
僕が無意識に叔母の胸に顔を埋めると、しばらく叔母は僕の頭を撫で続けていたが、おもむろにシャツをたくし上げ、ブラを外すと、おっぱいを差し出してくれた。僕は赤ん坊のようになって、叔母の乳首を口に含んだ。
「私とみっちゃんの秘密。だから、『帰る』なんて言わなくていいから」
叔母が静かに諭すように言った。

別々に風呂に入った後、叔母の部屋に初めて入った。
常夜灯だけ点けて、一つの布団に入り、布団の中で互いにすべてを脱いだ。
叔母のしっとりした肌触りと、体の温もりと、そして、僕のどうしようもなく硬くなったチンチンが叔母の陰毛にあたりに当たった感触が忘れられない。「すごいことになってるよ」。叔母が笑った。
あの叔母と、裸でこんなことになっている。気絶しそうなくらい、非現実的な気分だった。過呼吸のようになって苦しかった。
罪悪感というものはほとんど消え失せていたと思う。生まれて初めてのセックスというものを叔母としたい、ただそれだけだった。

叔母の柔らかい指が僕の敏感すぎるチンチンの先端に伸び、こねるように動いた。フフッと叔母が笑った。「我慢汁」というやつでヌルヌルになっていたのが自分でもわかった。
叔母が小鳥のくちばしのように口をすぼめて、チュッチュとやってきた。叔母に合わせてやりながら、僕が「ほんとは、僕たち、まずいよね、こういうこと」と言うと、叔母はそれまで見たことのないような悪戯っ子のような表情で、僕のチンチンの先端を強めにつまんできた。

ふだん、市役所勤務で、地味で真面目で、毅然としていた叔母。その時は別人のように見えた。僕を誘惑するように舌をからめてきて、乳首をいじり、チンチンをいやらしく触ってきた。僕はその時、初めて”男も乳首が感じる”ということを知った。

叔母は息を荒げ、「吸って」と言いながら、僕の頭を自分のおっぱいに引き寄せた。さっきと同様に僕は叔母の乳首を口に含んだが、さっきとは違って、叔母の乳首は固くなっていて、僕の舌が動くたびに、叔母はビクンビクンと感じた。
叔母は、何かが乗り移ったかのように、せわしなく僕の頭や背中を撫で回し、「もっとして」と繰り返した。

僕が叔母を喜ばせたいと夢中でおっぱいを舐めていると、叔母は僕のチンチンをつかみ、自分の股間にあてがった。その直後、急に、なんとも言えない温かい、柔らかい感触に僕は包み込まれた。腰を沈めると、僕のチンチンが熱くヌメヌメしたものでギュっと締め付けられた。
あっけない童貞喪失の瞬間だった。叔母は待ちきれなく、何の予告も前触れもなく、僕を食べたのだった。

「入ったの?」。あっけにとられてそう訊いた僕を、叔母は悪戯っぽく見上げながら、なまめかしく腰を動かした。くねくね回したり、前後に動かしたり、突き上げたり、中に入ったチンチンを食いちぎらんばかりに締め付けたり。
あっという間に僕は限界を迎えた。「出るよ」
一気に激しい波が押し寄せてきて、腰を数回振っただけで出してしまった。叔母の中に。

「だいじょうぶ?……」。息も絶え絶えに心配そうに訊く僕に、叔母は「きょうはだいじょうぶ」と。
僕がいったん叔母から離れようとすると、叔母は僕の尻をつかんできて制止した。そして、さらに腰を動かしてくるのだった。
「おばさん、それダメだって。それより、いろいろ、したい」。僕は無理やり叔母から離れた。

意外な叔母の夜の姿だった。後から思い返すと、叔母も、当時、離婚して間が無く、寂しかったのかもしれなかった。
甥からの突然の「告白」によって、我慢に我慢をしていた思いが堰を切ったようにあふれたのだろう。
僕は女性のあそこが見たくて仕方が無かった。常夜灯だけだと見えないので、部屋の明かりを点けていいか訊くと、叔母はあっさりと「いいよ」と。嫌がると思ったが、意外な答えだった。
叔母は、僕の興奮ぶりを楽しむように、自ら長い脚を大きく開き、見せてくれた。叔母の整った顔立ちと、なんとも言えずいやらしい股間の対比が凄かった。
「初めてなの? 見るの」「うん。ネットとかでは見たことあるけど」
なんだか、叔母とそんな会話をしていること時代が夢のようだった。

叔母は、自分で指で開いて、ていねいに説明してくれた。僕がふざけて「市役所でも窓口でお客さんにそうやって説明してるの?」と訊くと、「バカ」と言われた。
叔母が開いた割れ目の奥からトロっと透明なものがあふれてきた。それを指で拭い、匂いを嗅いだが何も匂いがしなかった。

僕はもともと潔癖症のようなところがあって、他人の食べかけ、飲みかけのものには口をつけられない性分なのだが、その時、叔母のそこを気が済むまで舐めたいと思った。
いったん閉じられた叔母の脚を強く開き、僕はそこに食らいついた。「みっちゃん、だめ」。叔母が声を震わせた。
最初、やり方は分からなかったが、すぐに、どこをどうすれば叔母が喜ぶか分かってきた。
叔母が教えてくれた「クリトリス」は「鉄板」だと思った。ひどく感じた。ずっと舐め続けるより、緩急をつけたり、意表をついて舐めたりすると、よけいに感じた。その夜、僕はすごく大人に近づいたと思った。
あそこだけでなく、アナルも舐めた。足の指も舐めた。潔癖症の自分が信じられなかった。

2回目は余裕をもって叔母と一つになった。水が体内に浸透して体の一部になっていくように、叔母と僕の細胞が合わさっていくような、そんな感慨を覚えた。
恋人のように夢中でキスし、壊れるぐらい抱きしめながら、汗だくで愛し合った。叔母は、「もっと、もっと」と言いながら、両脚を僕の尻に巻き付けてきて求めた。
その夜は、朝刊が届けられる時間まで愛し合った。何回、一つになったかは覚えていない。

以来、次の日も、その次の日も、叔母とセックスした。「勉強が身に入らないから、この家を出る」と言った僕だったが、そう叔母に告げたことがきっかけとなって、さらに深みにはまりこみ、さらに勉強が手につかなくなった。授業中も叔母とのセックスのことばかり考えていた。叔母のことを本気で好きになってしまった。許されなくても、駆け落ちしてでも結婚したいと思った。

しばらくして、噂がたった。「あの家で夜な夜な変な声が聞こえる」と。祖父が入院して、叔母と居候の甥が二人で暮らしていることは近所の人々も知っていた。その家から夜な夜な……。確かに、朝、家を出るとき、夕方、帰ったとき、近所の人の目がどこかよそよそしく感じられた。
その噂がついに父の耳に入り、父から激しく叱責された。僕はあくまでしらばっくれていたが、「畜生野郎」とののしられ、ボコボコに殴られた。叔母も父から厳しく問い詰められたようだ。
僕は実家に連れ戻された。

翌春、大学受験に失敗した僕は家を出て、新聞奨学生として働きながら、その1年後に再受験し、晴れて希望の大学に合格できた。
叔母は、祖父が入院して半年ほどして亡くなった後、知人の紹介で実業家の男性と知り合い、再婚して実家を後にした。その家も今は解体されて、コインパーキングになってしまった。

僕は23歳になり、就職活動真っ只中の身だ。
40歳を迎えた叔母は、旦那になった人の仕事の関係でタイに移住してしまった。
もう会うことはないかもしれないが、叔母への想いは、消し切れていない炭火のようにくすぶり続けている。愛してるよ、香識さん! 今度生まれ変わったら、結婚してね。
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