実際にあったエロい体験談

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2018年04月

合コンで知り合ったイケメンと一瞬でイカされたエッチな体験談

当時の私は31歳で、婚活中でした。絶対に33歳までに素敵な人と結婚するのを目標に頑張って出会いを探していました。

でも、もともと好みがうるさくて、なかなか出会うことができていなくて、なかば諦めていました。そんな時、友人の誘いで男の人と一緒に4人で食事に行くことになりました。また、期待外れなんだろうと思いながら参加しました。居酒屋で先に始めてるとのことで、個室に後から入っていくと、すごく素敵な男性が座っていました。

彼とバッチリ目が合って、なんだかそらせませんでした。軽く自己紹介をすませると、一歳年下ということがわかりました。顔はジャニーズ系で、背も高くて、正直、すごくときめきました。一目惚れとかあまりしないので、自分でもびっくりしました。飲んでいると、友達ともう1人の男の人がたまたま同時にトイレに行きました。2人きりになって、ドギマギしていると、彼がこちらをジッと見て、「綺麗だね」といってくれました。低い声が素敵で顔が真っ赤になってしまいました。私も、彼に「かっこいいですね」と返しました。ちょっと慣れてるのか?と疑ってしまいました。話していると、彼がバツイチで子供を元奥さんが育てていることがわかりました。「そういう、気になる?」と聞かれて、正直少し戸惑いましたが逆にこれだけ素敵で、結婚していない方が変だと妙に納得しました。

それから連絡先を交換して、その日は終わりました。それから、彼かられんらくがきて、2人で飲みにいく約束をしました。当日はお店の前で待ち合わせて、緊張しながら、店にはいっていきました。少し酔っ払って、楽しく過ごしました。その帰りに公園にいって花見をしました。公園はカップルだらけで、自分たちもそんな風に見えてるのかなと少し嬉しかったです。

彼から耳元で、「僕のうちに特別に招待してあげる」と言われました。少し迷ったのですが、彼のことがもう好きだったので、一緒に彼の家に行くことにしました。なんと彼の家は公園の前のマンションでした。計画?したのかな?と思うと少し戸惑いました。彼のうちに着くと飲み直すために彼がカクテルを作ってくれました。飲み始めるとびっくり、すぐに電気を消されてしまいました。

「えっ?何?どうしたの?」と驚くと、彼は「わかってるでしょ?僕のこと嫌い?」と甘い声で耳元で囁いてきました。私はお酒が入っているのと、彼の甘い声とでクラクラしてしまい、「ズルイ」といいながらも、もうオッケーの状態でした。彼が「僕は好きだよ」と囁いて、ディープキスをしてきました。キスが気持ちよくて、トロンとなってしまいました。そのあとうえのブラウスのボタンを外されて、ブラのホックを外されて、マジマジと胸を見られました。

「恥ずかしいからやめて!」というと反応を楽しむかのように、「大きいね、脱ぐまでわからなかった」といって、胸を鷲掴みにして揉みしだき、そのあと優しく乳首を舐め回しました。私はもう興奮で声が漏れてしまい、彼にされるがままになっていました。「そんなに感じてるの?好きだね」と意地悪なことを言いながら彼は私の陰部へ手を伸ばし、触り始めました。

どんどん濡れて行くのが自分でわかるほど気持ちよくて、「早く入れて、お願い」と彼に頼みました。彼は「まだ、だめだよ。今度は僕の番でしょ?」と彼の大きく反り返ったものを私に加えさせました。私は彼のそれをすごく興奮してフェラしました。「すごく気持ちいい」彼も声が漏れていました。いよいよ我慢できなくなったのか、彼は「入れていい?」と聞いてきました。私はもう我慢できなくて、彼に頷くのがやっとでした。彼が私の陰部に挿入して、すごく激しく正常位で腰を動かしました。私は今までに出したことのない喘ぎ声を出しながら彼の腰振りに合わせて動きました。そのあと2人とも果てて、抱き合って眠りました。彼とはそれっきりです。

とても素敵な人でした。できるなら、もう一度したかったです。

※潮吹いちゃいました※20歳の時、彼の家で初体験を済ませたエッチな体験談

私が20歳の時の話です。
当時付き合っていた彼氏と、1ヶ月ほど経ったくらいに彼氏が一人暮らしをしている家へ初めて行きました。初めてお泊まりをした日でした。

一緒にご飯作ったり、お風呂一緒に入ったりして2人でイチャイチャしていました。
そして、もう時間も遅くなりベッドへ行きました。
すると、2人とも寝るにも全然眠れなく、彼氏の方から私にキスをしてきました。また、舌も入れてきてエロいムードになってきました。
彼氏の手がだんだんと私の胸元に近づいてきました。私は、ドキドキ。初めてその時の彼氏とこういう感じになったので緊張していました。
そして、彼氏の手が私の胸元に触れました。
服のボタンをゆっくりと外して行かれ、上の服を脱がされました。
彼の手は、私の乳首に触れいじられました。私は気持ちよくて、つい少しだけ喘ぎ声が出ちゃいました。
その声に興奮したのか、もっと指が早くなり、乳首も舌で舐められ余計に気持ち良くて声も出ちゃいました。
乳首を舐められている最中に彼の手が下の方へ下がって行き、私のアソコに触れパンツの上からなぞられました。もうそれも気持ち良くて、もっと触ってと心の中で思いました。するとクリトリスに手が行き、ゆっくりと触って触って、少しずつ指が早くなってきて気持ち良くてつい声が出ちゃいました。
すると、パンツを脱がされ、私のアソコの中に指が入ってきました。ゆっくりと出した入れたりされるだけでも気持ち良く喘ぎ声が出たのに、もっと早くされてもっと気持ちよくなりだんだんと早くなり、激しくされました。もう私のアソコの中はぐちょぐちょ言ってました。私も喘ぎ声がすごく出ました。もう彼の指がもっと激しくなり、もう私は気持ちよすぎてたえられなくなり、潮吹きしちゃいました。出ちゃったけどもっとして欲しくて、頼んだら舌でクリトリスを舐めながら彼の指はアソコの中へ入り、また激しく動かされ、また私はたえられなくイッちゃいました!
それでも彼は、もう一度その行為を繰り返してきました。ですが私は、それでも嬉しくもう一度イッちゃいました。すごく最高でした。
そして彼が立ち、私の口の中へ強制的に彼のアレを入れて腰を振り始めました。
口の奥まで入れられ、ちょっと苦しいのはありましたが嬉しくて、、私の唾液でもうフェラしてたら彼のアレはビチャビチャになっていました。腰振るのがだんだんと早くなって行き、私の唾液ももっと出てビチャビチャで、彼の精子は私の顔に出されました。顔についた精子は、舐めちゃいました。
そしてついに、彼のアレは私のアソコの中へ入ってきました。初めは、正常位から始まりました。
正常位でも十分すごく気持ち良かったです。
そしてバックを始めて行きました。すると彼の手で私のお尻をパチンパチンと叩いてくるのです。
もうその痛さが気持ち良くて、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。少しずつ叩かれる力が強くなって行き、彼がもっと声出せと言ってきて、私はその指示を聞きもっと声を出しました。
強ければ強いほど、喘ぎ声がすごい出ちゃいました。バックしながらお尻叩かれて、すごい興奮しちゃいました。もう最高!!!と思いましたね!

そして、もう終盤で正常位へ戻り、彼の腰は激しくなって行き、もう私も気持ちよすぎて喘ぎ声は最高調に。
彼も声が出てきて、すごく気持ち良さそうな声してたので、その声で私も興奮しちゃって。
そして彼の精子はもちろん、私の顔面につけてもらいました。
精子は、すごく美味しかったです。
当時の彼氏と初めてしたエッチは、もう私にとって最高すぎました!!
このエッチを超えるエッチをもっとしてみたいと私は思います!

以上、Sな彼氏とMな私でした。

出会い系で会った神戸在住の女性とカラオケ店でエッチしたエッチな体験談

約11年前の初夏の話です。
俺は出会い系サイトラブサーチをやっていて、神戸在住のYさんと知り合いました。
Yさんは当時22歳。短大卒業後、アパレル関係の仕事をしていて身長は160センチで血液型はO型。標準体型でCカップ。髪はちょっぴり茶髪のセミロングストレートで、髪型も顔もその当時は誰に似てるとかの印象は特になかったけど、今で言うならHKTの指原莉乃はセクシー女優の紗倉まなのような雰囲気があったな~というような印象でしたね。
今テレビやインスタや動画サイトなどで指原莉乃や紗倉まなを見るたびにYさんを思い出しますね。
最初にメールで申し込んだのは俺だけど、メールでいくらかやりとりしていくうちにYさん主導で話が進んでいく感じでしたね。
特にYさんが、俺が岡山の人間である事を知ったら「岡山の人と知り合えるなんて思ってなかったわ。うち県外の人と付き合った事なかったしなんかめっちゃ新鮮やわ~。」
と言われたのは鮮明に覚えていますね。
当時は俺もYさんも彼氏、彼女はいなかったけど、まずエッチをしてみてエッチの時のムードが良かったら出会いにも発展すればという考えで一致していました。
Yさんは生粋の関西人だけに、メールのやりとりもところどころに関西弁が入ってましたね。野球は阪神ファンで金本(現在阪神監督)と藤川球児推し、音楽はコブクロとaikoが好きとの事でした。特にコブクロは俺も好きなので、そこで意気投合したのは特に覚えています。
そんな感じで2週間ほどメールのやりとりし、土曜日の夜、神戸の三宮で会うことになりました。
どっちも酒が好きなのもあり、生田通りあたりにある居酒屋で呑む事に。
メールのやりとりの内容をもとに酒を呑みながら話は弾みました。メールのやりとりの時には特にそういう話はしなかったけど、血液型の相性の話でも盛り上がりましたね。
ちなみに俺はA型でYさんはO型だったので、「AとOって合うって言うよね。それやったらうちらめっちゃベストなんやない?」ってYさんが言ってきてそこから盛り上がったのが今でも印象に残っています。
酒は俺はビールやチューハイだったのに対し、Yさんは焼酎も呑んでたのでその時はビックリしましたね。
そんな感じで居酒屋で2時間ほど過ごし、俺とYさんは生田通り近くのカラオケ屋に移動しました。
神戸のカラオケ屋という事もあり、店名は覚えていません。
フリータイムで入り、そこで店員に見つからないようにエッチしようという流れでした。
とりあえずはまだエッチするような素振りはせず、普通に歌を歌うところからカラオケはスタートしました。
俺はコブクロやロードオブメジャーやオレンジレンジなどを歌い、YさんはコブクロやaikoやELTなどを歌っていましたね。
お互い歌い始めてから1時間半ほどで、どっちも歌はほぼコブクロの歌ばかりに。
俺がコブクロの「桜」を歌いだすと、Yさんは「うちこの歌一番好きなんよ~。一緒に歌おう」と俺に迫ってきて体を寄せ合うように熱唱。
歌い終わるとYさんは入れた曲を歌わず、そこからスイッチが入ったかのように「コブクロの歌やっぱりグッとくるよね~。ねえねえ、そろそろしない?」
と小さく甘い声に変わり俺をソファーの押し倒してきて、入れた曲は止めないままメロディーが流れているだけの状態になり俺にキス。
そこからさらにDキスすると、「攻めてきてもええんよ。」と言い、俺はYさんの髪に顔をうずめたり髪を何度も撫でたりしました。
その時に触れたYさんの髪はシャンプーかスタイリング剤か覚えてないけど、とても良い匂いがしましたね。
俺が「髪めっちゃ良い匂い。」と甘い声で言うと、Yさんは「ありがとう。髪は特にケアしてるけんね。髪触られるのも好きよ。」と言って俺にキス。
そこからお互い下半身から脱いでいき、俺の手を自分のおっぱいの方に持っていき、「うん、その感じ。もっと触って。」とセクシーな声で俺を誘惑。
その後も「ここ触って。」「これ気持ち良い?」「これくすぐったい?」とYさん主導でエッチは進み、俺の態勢が優位になったところで俺が「入れるよ。」
と言ってYさんに挿入。
エッチが始まって約30分後、俺は「出すよ。」と言ってYさんに向けてフィニッシュしました。
その後は店員に見つからないよう服に着替え、歌は歌わず時間まで雑談して店を後にしました。
深夜、Yさんと解散してからすぐ「今日は岡山からうちに会いに来てくれてありがとう、エッチもできて楽しかった。」というメールが届きましたが、約3日後、Yさんとは音信不通になり、結局Yさんとはワンナイトで終わりました。
音信不通になった時はショックでしたが、神戸在住の人と知り合ってエッチできた事はレアな事だし良い人生経験になったと思います。

出会い系サイトを使ってエッチなカープ女子をゲット

私は男性ばかりの職場に勤め、女性と出会う機会がなく欲求不満が高まっていました。
思い切って出会い系サイトに登録して、ダメもとで誰かいい女性がいないか探していました。
出会い系サイトに登録してから1か月ほどたったころです。
プロフィールに野球観戦が趣味と書いているさやかさんという女性を見つけました。
私も学生時代は野球に打ち込んでいたことがあり、彼女となら話が合いそうです。
せっかくなので一緒に野球観戦を誘うメッセージを送ってみました。
とはいえ、正直なところサイトにはサクラも多くあまり期待もしていませんでした。
しかし、今回メッセージをくれた女性はその文面から誠実さが垣間見えたので、思い切って会ってみたいと思いました。

さやかさんは広島出身で現在は都内在住の25歳、アパレル店の定員をしているということでした。
「因みに野球はどこのファンなの」と聞くと「広島だからカープ一筋!」とはっきりとした返事。
「俺カープについてはよく知らないけど一緒に応援行っていい?」
「ええよ!でも球場では全力でカープの応援してね」
このように順調に話が進み、東京ドームの巨人vsカープ戦を応援しに行くことになりました。

待ち合わせは、水道橋駅の改札付近。
早めについて待っていると、約束通りカープのユニフォームに身を包んだ小柄な女の子が。
サイトの写真では大人っぽい印象でしたが、身長のこともあり年齢より幼い印象。
芸能人で例えると、元AKB 48で女優の川栄李奈さんに似ています。
大ファンだという鈴木誠也選手ユニフォームは、少し大きめなところがキュートでたまりません。
下はジーンズのショートパンツで、そこからすらりと伸びる健康的な足に見とれてしまいます。
「今日はよろしくね。絶対カープが活用に応援頼むからね!」
プロフィールにあった通り、野球に関してはかなり詳しく、特にカープはマニアと言っていい知識量。
笑顔が素敵でとっても明るく話しやすい女の子でした。

東京ドームの外野席でいよいよ試合を観戦。
試合は、自称勝利の女神のさやかちゃんの懸命な応援が功を奏したのか、初回からカープ打線が爆発し見事に勝利しました。
得点が入るたびに彼女と抱き合って喜んだのですが、彼女の体をダイレクトに感じれて最高でした。
あと10点くらいカープには得点を取ってほしいと願うっていましたよ。
試合が終わったら、近所の居酒屋で祝勝会です。
「あそこで菊池のファインプレイが」「新井は今日はイマイチやったけど」彼女のそんな話は上の空。
「もうちゃんと応援してたの」しまいには怒られてしまいました。
もう正直に「途中からさやかちゃんばっかり見てて試合どころじゃなくて」と正直に告白。
二人っきりになりたいと伝えるとハニカミつつも「いいよ」の返事。
こうして居酒屋を後にしてホテルに向かいました。

ホテルでは二人寄り添って雑談。
彼女の柔らかい体を感じ、私のバットの方はいつでも火を噴ける状態になっています。
彼女は私の様子を察したのか、ますます体を密着させてきました。
柔らかく健康的なおっぱいと太ももの感触が最高です。
小柄な彼女を包み込むように抱きしめ、そのまま優しく彼女にキス。
こちらが舌を出すと吸い付くように彼女も動き激しいキスの応酬に発展。
興奮は最高潮に達し、真っ赤なカープユニフォームを脱がすとなんと下には真っ赤なブラジャーが。
「今日は勝負下着つけてきちゃった。カープと同じ赤。」
言葉通りパンティも刺激的な赤でますます欲情してしまいます。
胸は小ぶりでしたが、ゆっくりと愛撫すると彼女も高まってきたような声を出します。
お返しとばかりに彼女も私のバットを握り返してきます。
小さな手のひらでゆっくりやさしく包み込まれ、思わず声が漏れてしまいます。
「凄く興奮してるね、このまま攻めちゃっていい?」
彼女はカープ打線と同じく、一度火が付いたら止まらない怒涛の攻撃。
私の鎖骨、乳首、お尻そしてバットと連続して舐めてくるのには参りました。
「私も欲しくなっちゃった」というと彼女は私の上にまたがります。
そのまま彼女に上から攻められ、あっという間に果ててしまいました。

その後も何度かお会いしましたが、シーズンオフと私の仕事が忙しくなり関係が途絶えていました。
しかし、ようやく野球シーズンが開幕。
近々また一緒にカープ戦を見に行きます。
また赤い下着に身を包んだ彼女が見れるのかと思うと今から楽しみです。

実際にあった会社でのエッチな出来事※24歳の女上司とヤってしまったエッチな体験談

以前私が働いていた会社で先輩女上司と会社でエッチをしてしまったというか逆レイプみたいな感じになった出来事について話します。

当時私は21歳でまだその会社に入ってから2年目ぐらいでした。当時新入社員だった頃からずっと私に仕事を教えてくれていたのがその先輩女上司でした。事が起きたのは仕事終わりで私とその先輩女上司しか残業をしている人がいませんでした。

私達はいつも通りに会社で愚痴をいったりしながら普段通りに接していました。先輩とは意外にも4つばかりしか歳が離れていなくよくお互い恋愛の話などで盛り上がっていて本当に話がよく合う人でした。私達は普段通りにデスクに向かいパソコンで仕事をしていました。

しかし、私はなんだかその日だけ先輩を本当に上司ではなく1人の女としてなんだか気になりつつありました。普段お互いに仕事をしている時はそんなことはありません。ですがなんだか今日に限っては先輩がいつもよりもスカートを短くしている気がして仕事に身が入らず先輩の足をチラチラと見てしまい自分自身なんだか変な気分でムラムラとしてきました。すると私がチラチラ見ているのを察したのか先輩はなんだか足を組み始めその仕草をみた私はなんだか自分を抑えるのにいっぱいいっぱいでした。

すると先輩が急にねーちょっとこれ見てくれないといい私は先輩の横に行きパソコンの画面をみると急に先輩がさっきからジロジロ見ててそんなに私の足が気になると言われました。私はあ、いや、と図星を突かれまともに返答ができず、次の瞬間先輩が私の手を取り自分の太ももに持っていき触っていいよと言いながら私の手を太ももに押し付けていました。

そしてそこからが一瞬の出来事でいきなり私の口にキスをしてきて私はビックリしいや先輩まだ仕事中ですよ、と言うと先輩はじゃあ仕事が終わったらいいのかしらといい、私は黙ってしまいそのまま先輩に襲われるかのように会社の仕事場で先輩と一線を超えてしまいました。

私は初めてではなかったのですがあまりの先輩の慣れている手つきや口遣いにあっとうされ本当にこういう女性って世の中にいるんだなと先輩に言われるがまましてしまいました。その時はあまりにも気持ちがよくまたいつも1人でやっている時とは違いかなり興奮してしまい今いる場所が会社という事を忘れてしまうぐらいに先輩と激しくやりまくりました。

そして私が逝ってしまい終わったかと思うと先輩はまだもの足りずに私のアレをなかなか離してはくれずに私にまさかこれで終わりじゃないよねといいながら口でやってくれて次第に私はまた興奮してしまいそのまま二回戦をしてしまいました。

そして今度は先輩も逝き満足したみたいで、終わった後私の正直な気持ちはやってしまったーという心境でした。その時時刻は朝方の4時くらいで私達は大分長い時間エッチをしていたんだなと思いました。そのまま私達は会社で一緒に軽く休みそのまま次の日の仕事を迎えました。そして出社してきた人からおはようの後に昨日と同じ格好じゃないと軽く言われドキッと私はしてしまいました。

まさか先輩と一線を超えさらに一緒に会社で一晩を過ごしたとは言えるはずがなく私は洗濯する暇がなかったからと嘘をつきその場をしのぎトイレへと顔を洗いに行ってトイレから出たら先輩女上司が待ち伏せをしていて私に今日も残業するつもりなんでしょといいその場を去っていきました。

私はそれから残業をするたびに先輩とこっそり会社で激しくストレスを発散するかのように燃え尽き先輩とは付き合いはしないものの体のお付き合いという関係になっていきました。そしてその一年後私は会社を辞め違う仕事についていますがその先輩とは今も月に5回は会ってホテルでかなり激しくお互いの体を求め合っている状態です。しかし最近では先輩から連絡があってもお互いの将来のためと思いなるべく先輩を避けている自分がいるのも事実です。

出会い系であった清楚なビッチと即ハメした話

出会いの体験談の始まりは出会い系アプリのPCMAXであり、出会った女性は普段札幌市内でOLしてる24歳女性のかなちゃん。

この型はプロフ検索でヒットした女性でメール送り2~3日後返信ありました。
プロフ検索からメール無料になるキャンペーン開催されていたりして、プロフ検索からたくさんの女性にメール送りまくったほうが断然セフレ募集してる女性と出会いやすくて参考にしてみましょう。

そして、札幌だと日々出会い系アプリのPCMAXに新規登録してくる女性がたくさんいて、常に新たな女性にアプローチできるのがメリットです。札幌在住のかなちゃんとPCMAX状でメールやり取りしてると、かなちゃんのほうからLINEやり取りするかといってきてそのままこれに移行しました。

そして私の感覚では出会い系アプリPCMAXでメールして女性のほうからLINEしようといってきたときかなり高確率でセックスまで行けるといったことが私の経験。

そして、この時もいけると確信。かなちゃんからLINEID教えてもらったのですが、仕事終わり彼女にLINE送りました。出会い系アプリのPCMAXはほとんどの女性はペンネームで登録していてLINEでお互い本名やり取りとなってお互い自己紹介しました。

そしてかなチャンスんでる場所、どういった仕事してるかなどたわいもない会話のやり取りをして、PCMAXのかなちゃんのプロフ利用目的にはセックスフレンドと書かれており、遠回しやことはやめにして私はすぐセフレ目的かチェックしたのですが、彼女は当たり前のように杯と全く引く様子なく当然のことのように答えたのです。そして、欲求不満の女性と知り合えるのが出会い系アプリのPCMAX最大の特徴。そしてLINEしてけば彼女は本州から転勤で札幌に来た女性と判明して、横浜に住んでる彼氏と遠距離恋愛してる女性でした。札幌はほとんど友人になくて寂しい思いしたところで出会い系アプリPCMAXでセフレ探していたのです。

会う日取りですが、かなちゃんは土日休みで私は仕事の関係上平日都合よくて2017年8月4日金曜22時に自宅に私が迎えに行くのが決まりました。

そして彼女とセックスする日を迎えてPCMAXで加奈ちゃんと連絡取りあい約1週間ほどでもうセックスこぎつけられました。私は21時に仕事終えて札幌駅でご飯食べ加奈ちゃんの家に行きましたが、彼女の家は元町駅付近であり、札幌駅から15分程度の距離です。

私は彼女のマンション前に車止め待ちました。前に車止めていても彼女は違う方向に言って私はLINEで電話して加奈ちゃんを呼び止めました。助手席に乗る彼女を見た印象はスレンダーで白い透き通った肌のかわいい女性でした。派手な女性というよりも清楚であり、この出会いは大当たりだったのです。そして、彼女を乗せわたしは札幌市郊外のラブホに到着しました。いつも思うのですが、ラブホの部屋をえらぶパネルの前は何度来ても興奮します。この日平日にかかわらず以外に込んでいて相手たちゅかんクラスの部屋に入りました。部屋に入ってお互い素面といったことで風呂にお湯貯めてるときちょっとソファに座り会話。そして、他愛もない会話して風呂準備が出いて一緒に入りました。恥ずかしいといわれておとなしく服を脱いでるとこをなめるように見てたのです。恥ずかしいから早く入ってといわれて、先に風呂で待ちました。彼女の体はきれいで、おっぱいは大きくなくてB、Cカップ程度。そしてスタイルがよくて、透き通る白さが興奮です。私は細い女性が好きでまさにドンピシャでSHチア。彼女と一緒に使って、テレビを見ながらからだを後ろから抱きしめていたのです。

バイト先のエロいGカップの先輩の身体を全身舐め回してイカせたエッチな体験談

これは2年前。僕が22歳だった頃に、北海道のオシャレな居酒屋でアルバイトをしていた時の体験談です。

5つ上に結衣さんという、身長が低くて胸が大きくて、広末涼子似のとっても可愛くて美人な先輩がいました。
その人は前の仕事はスナックを経営していて、男性との会話やスキンシップはお手の物。転がされる男のお客さんを数多く見てきました。でも、ガードの固い人でした。僕にも平気でカッコイイとか好きだよ〜とか言ってくれますし、酔っ払うと持ち帰って優しくしてね♡なんて事を冗談でいいますが、実際にそういう事はしない本当にあざとい人でした。でも可愛くて僕もまんざらでもない感じでした。普通に二人でお食事や飲みをした事もありますが、バイト先の先輩な故、やましい事は一つもありませんでした。ましてや僕にも彼女がいて、その人にも彼氏がいて。まさかあんなことになるとは思いもしませんでした。

ある時、お店が忙しかった時です。アルバイト後に、私が奢ってあげるから飲みに行こうよ!と言ってくれて、彼女との予定もなかったのでOKしました。1件目は居酒屋へいき、2件目はカラオケに行きました。僕は歌にはわりと自信がある方で、結衣さんのリクエストに応えて色んな歌を歌っていました。すると、突然結衣さんが酔っ払っていたのか寝ぼけていたのか分かりませんが、僕の膝の上に頭をちょこんと乗せてすやすやと寝初めたのです。どうせこんな事も慣れてるんだろうなあざといなと思いつつ、内心はドキドキ。歌うのを辞め、とりあえず頭を撫で撫でしました。「結衣さんの頭小さいですね。髪の毛もサラサラだし、良い匂いしますね。笑」というと、いきなり腰に手を回して抱きついてきて「〇〇君も良い匂いするよ〜ずっと嗅いでた〜い」と鼻をクンクンさせていました。なんとか理性を保ちながら、「こんか可愛い人にこんなことされて、これでも今俺内心ドキドキなんですよ。」というと「可愛いね〜〜」と、僕の頭を撫で撫でしてきて、そのまま「私もドキドキしてるし、こんな事〇〇君にしかしないよ」と言ってフレンチでキスをされました。頭の中は真っ白でした。こんなにも可愛くて身長が低くて巨乳で。

男の扱い方をしっていてあざとくて。男なら誰もが惚れるであろう人と、自分は今キスをされてこんな状況になっている。 もう僕も理性がなくなりました。「後輩だからって俺も男ですから。知らないですよ。」といいながらディープキスをすると、結衣さんも舌を入れて返してくれました。すると結衣さんの方から僕の手を自分の胸に当ててきて、「触って?」と言いました。Gカップの胸を揉みしだきます。僕も股間に結衣さんの手を持ってきました。すると、いくら見た目は幼くても27歳。年上の貫禄というか、大人のエロさを感じました。

カラオケで散々いちゃいちゃした後、もちろんそのままラブホテルへ。それでもまだビビりだった僕は、「結衣さん引き返すなら今ですよ?」と尋ねると、「私結婚するんだ。彼氏のところに行くから、東京にいくの。〇〇君の事は、ずっと可愛くてイケメンだと思っていたの。だから1回だけ思い出作らせて?」と言われ、もう止まりませんでした。

結衣さんの下着姿に興奮しながらも、いよいよ大きな胸とご対面。とっても綺麗でした。巨乳なのに感度も最高。舐めると「あっ、、」と喘ぎながら「もっと?」と返してきます。無我夢中でむさぼりつきました。肌も白くて、全身長い時間舐め回していたと思います。結衣さんのフェラも手つきも舌使いも、その見た目には似合わずエロくて、すぐイキそうになるのを堪えながらのプレイでした。

パイずりも気持ちよくて、騎乗位が一番最高でした。今まで味わったことのない滑らかな腰使い。Gカップの揺れる胸。遊んでないので締め付け感の良いアソコ。正常位での乳揺れと可愛い顔文字最高で、ずっとキスをしていました。まるでホントの恋人のような、夢の時間でした。イク寸前、結衣さんに「好きだよ。〇〇君。さようなら。」と言われました。もう興奮なのか悲しいのか辛いのか分からず、「俺も好きでした。結衣さん。」と言いながら、激しく腰を振って、二人で果てました。結衣さんは東京で結婚しました。

そんな淡くエロい1夜の体験談でした。

処女だった私が、SMサークルに参加して調教されたエッチな体験談

私は独身時代彼氏のいる時期がほとんどなかったのですが、特に学生時代は共学の大学に通っていたにも関わらず全く彼氏ができませんでした。

そのため出会い系サイトを利用して彼氏を探そうとしていました。
しかしながら実際に出会うのは私を体目当てで見てくる人ばかりで本命の彼氏はできませんでした。
その代わり20歳の時に出会った10歳年上の男性からは、SMサークルに誘われてしまい、セックスの経験もなかったことからここで誰かと初体験しても構わないと思ってその誘いに乗ることにしました。

20歳を過ぎて処女でいるのはとても恥ずかしいことだと思ったのです。男性が参加していたSMサークルはだいたい20人程度で活動していたのですが、その中でM女がとても少ない状態だったことからM女を募集していたようでした。

そのため男性や他のメンバーからはぜひM女として活動してほしい、見た目的にはM女にしか見えないと言われて参加した初めての日から調教を受けることになりました。

その日はたまたまM女専門の人が参加しておらず、誰もいなかったらS女もしくは男性の中から調教する人を選ぶ予定だったらしく私のような初めて参加する人が必要だったようです。

私はSMどころかエッチさえもしたことがなかったのでそれを前もって男性に言ったところ、いいシチュエーションで初体験させてあげたいと言われました。しかしSMサークルで初体験をするということは、多くの人の前でエッチをしなけれいけないということでとても抵抗がありました。

最初は裸にされても緊縛されても何も感じないどころか不快感を覚え、途中で拒否して帰りたいと思っていました。しかし参加していた人の誰かがビデオカメラを回して調教の様子を撮影し始めたとき、いっぺんに私の感情が変化してM女として調教されたいという気持ちになりました。ビデオカメラは単に録画撮影をしているだけでなく、大きなテレビにつないでその様子を映し出していました。なので調教されている私自身の様子がはっきり見えてしまい、それを見て興奮してしまったのです。

初めての調教は約3時間にも及び、その中で誘われた男性と初体験を人前でしてしまいました。緊縛された状態での初体験でしたが、調教されて十分に濡れていたことから挿入されても痛みを感じたりすることはありませんでした。

それ以降男性とは主従関係となり、SMサークルではもちろんプライベートでも2人きりで調教されました。主従関係なので彼氏ではありませんでしたが、調教されて常に快感を得られるのであれば彼氏など不要だと思っていました。

大学を卒業して社会人になってからもSMサークルには参加し続けていて、参加回数を重ねるごとに調教は過激になっていきました。一度だけですが他のSMサークルと合同で合宿のようなものをした時は、私は集合場所から全裸で緊縛されて車に乗せられていました。車内では途中で逆さ吊りにされてしまい、初めて会った他のSMサークルのメンバーからも調教を受けました。

車のガラスにはスモークがかかっていてカーテンが閉められていたものの、他の人から見られてしまうのではないかと思って不安になるとともにかえって興奮してしまいました。 合宿ではほぼ24時間Mの人は全裸で縛られた状態にされていました。山間部の別荘で合宿を行ったのですが、寒い夜の中全裸で外で調教を受けたときはさすがに興奮せずに苦痛を感じました。私はそのSMサークルの中ではとても人気があり、主従関係にあった男性だけでなく他のSの人からも調教したいという依頼がありました。その理由としては私のスタイルがよかったことと、調教中に決まって泣き出すことにあったようです。Sの人は調教中泣き出すMの人に対してはもっと過激な調教をしたいという気持ちになるらしく、私が調教されている様子を見て興奮のあまり一人エッチをするような人までいたくらいです。

こうして私は20歳から25歳まで約5年間SMサークルで活動してきましたが、友達が相次いで本命の彼氏を見つけて婚約や結婚をしている様子を見ると、いつまでもSMサークルで活動しているわけにはいかないと思いました。サークルのメンバーには結婚したい相手がいるという嘘をついて離れることにし、それから半年ほどして実際に将来結婚する相手に出会いました。しかしSMサークルをやめた今でもメンバーの一部の人とは調教抜きで交流を持っていて、気が向いたら時々調教されに遊びに来てほしいと言われています。

小学生の時、親友の若い母親のマ○コをはじめてクンニしたエッチな体験談

これは小学6年生の時に親友のケン君の家で自分が体験した事です。
普段は下校はケン君としているのですが、この日はケン君は授業中の班活動が終っていなかった為に、続きの作業をするために学校に残っていたので一人で下校していました。
自分の通学路はケン君の家の前を通るのですが、丁度外に出ていたケン君の母親と遭遇しました。
彼女は若い時にケン君を産んだようでまだ30歳くらいの非常に綺麗で若々しいお姉さんといった女性であり、異性への興味が出てきていた自分の憧れでした。
ケン君の母親であるカナさんに、今日はケン君は帰宅時間が遅くなる事を説明すると、カナさんは家に上がってケーキを食べないかと誘ってくれました。
憧れのカナさんの誘いの上にケーキまで食べられるのですから当然、誘いを受けます。
ケーキと一緒にティーカップに入ったミルクティーもいただいたのですが、ティーカップが持ちにくい事に加え、カナさんと二人きりという状況に緊張していた自分はカップを落としてミルクティーをズボンに全て溢してしまいました。
結果、シャワーを借りてズボンや下着もケン君のものを借りる事となりました。

シャワーを借りる為に脱衣場にいた時の事です。
ケン君の家では、脱衣場に洗濯機があるのですが、そこに汚れだズボンや下着をいれておくようにカナさんに言われた為、洗濯機の蓋をあけました。
すると、そこには女性のパンティーがありました。
ケン君の家には女性はカナさんしかいないのでカナさんのパンティーに間違いありません。
憧れのカナさんが着用していたまだ洗ってないパンティーに興奮してしまった自分はそのパンティーを使って自慰を初めてしまいました。

ところが、そこに替えの服を持ってきたカナさんがやってきた為、カナさんのパンティーを使って自慰をする姿を見られてしまいました。
全てが終わったと絶望した自分でしたが、カナさんはあまり動じる事なく、「仕方がないわねぇ」とだけ言いました。
どうすればいいか分からず動けなかった自分でしたが、カナさんは自分のところまで近づいてくると、「手伝ってあげる」といってペニスを扱きはじめました。
カナさんに数回扱かれただけで射精してしまいましたが、ペニスは全く萎える事はなく、寧ろ固さをましました。

1度射精した後、カナさんは服を脱ぎ出し裸になり、「女の子の扱い方教えてあげる」と言いました。
カナさんによると、前から自分がカナさんの大きな胸を見たり、エッチな目で見ていた事に気づいていたそうです。

裸になったカナさんは胸の優しい揉み方や乳首への愛撫などを自分の体で教えてくれました。
そして下半身も全て見せてくれ愛撫などを教えてくれました。
初めて見る女性の体、憧れの女性の体にに興奮しながらも、カナさんの指示に従っていた自分でしたが、ここでカナさんは自分に聞きます。
「クンニするのは嫌じゃない?」
カナさんの体に汚いところはないと思っている自分は、当然、嫌じゃない、寧ろクンニしたいと伝えます。
すると、カナさんは嬉しそうな表情となり、「じゃあお願いね」と言いました。
クンニを始めると、カナさんは先程までとは格段に違う様子を見せはじめました。
声を我慢して押さえるようになり、特に反応のよかったクリトリスへのクンニを続けるとすぐにイッてしまいました。
これだけではありません。カナさんは「もう一度クリトリスを舐めてほしい」といってきました。
カナさんの指示に従い、クリトリスを舐めるだけでなく、吸い付いたり、舌で転がしたりすると、本気汁を出しながらまたまたイッてしまいました。
カナさんの旦那はクンニを嫌がる人だそうで、ずっとクンニをされたかったのだそうです。
その後、カナさんは興奮して暴発しそうになっていた自分のペニスをクンニのお礼としてフェラでヌイてくれました。
流石に挿入はしませんでしたが、最高のエッチ初体験となりました。

シャワーを二人で浴びている際、女性は裸を見られるのと同じ位、洗ってない下着を見られるのが恥ずかしいからもうあんな事はしてはいけないと注意されましたが、「またエッチな事をしたくなったら私に言いなさい」と言ってくれました。
カナさんとのエッチな関係はケン君にバレる事なくその後も続いていきます。

出会い系サイトで出会った男性と、フェラエッチした体験談

私は、出会い系サイトのマリッシュをやっていました。
その中で、私は43歳の大手証券会社に勤める男性と、メールの交換をすることになりました。 
その人は、顔写真の写メを載せていなかったので、私は、最初、「いいねボタンを押そうかな」と迷ったのですが、プロフィールを見ると、誠実そうな感じがしたのと、趣味がインドア派、休日は、漫画を読んだり、ゲームをしたりしていると書いてあったので、「なんとなく、気が合いそう」と思って、「いいね」を押してみました。
すると、お相手からも、「いいね」が送られてきて、あっという間にマッチングが成立。
私は、他の人とも、マッチングしていたのですが、向こうから、「住んでいるところは、どこですか?」、「お仕事は、何されていますか?」、「休日はいつですか?」、「お休みの日は、何されていますか?」など、いろいろな質問のメッセージが届いたので、それに答える形で、メッセージのやり取りを始めました。
メールのやり取りを始めると、その男性は私に、「君はどんな男性がタイプ?あなたの望みは、僕となら、叶えられますよ」というメールがきました。
そこで、私は、「あなたの顔写真、見てみたい」と、メールを送ると、顔写真の写メが送られてきました。
その写真を見る限りでは、すごく大人しそうで、誠実そうな雰囲気の男性でした。
翌日、その男性は、「明日、急遽、仕事が休みになったので、会いませんか?」とメールしてきました。 
私は、まだ LINE の交換をして、3日目なので、「会うのはちょっと」と思ったのですが、その男性は、「お茶して、ゲームセンターに行くだけですよ」とメールしてきたので、「それならいいですよ」と返事をしました。
翌日、私の住んでいる家の近くのファミレスで、待ち合わせをしました。
すぐに、彼は、私の前に現れました。
その時のその男性に対する私の印象は、「写真とはずいぶん違って、なんかクールな感じの人だな」ということでした。
私は、 彼が好みのタイプと違ったので、「お茶を飲んだら、すぐに帰ろう」と、思っていました。
しかし、彼は、いきなり私に、「マリッシュは、どれぐらいやってるの? 過去にどんな男と会った?その男とエッチした?」とエッチな質問ばかりしてきたのです。
「これはやばい。この人は、やり目の人だ」そう気づいた私は、「どういう理由をつけて、 その場を立ち去ろうか」そればかり考えていました。
しかし、彼は、「俺は、体の相性を確認したい」と言い出しました。
そして、「私がドギマギしている様子を見ていると、面白い」と、ニヤニヤし始めたのです。
その男性は、巧みな話術で、次から次へと、私にいろんな質問を繰り出し、私をなかなか、帰してくれませんでした。 
「この人は、怒らせてはいけない」 そう感じた私は、「今日は、そのつもりがないから、また今度にしようよ」と、言ったのですが、「俺は、仕事が忙しい。休みがないんだ。なので、また今度はない。どうしても、今日エッチしたい」と言い出したのです。
そして、延々、1時間、ファミレスで、粘られました。
私は、とうとう、根負けして、彼とラブホテルに行くことにしました。 
「わかった。でも、エッチしようと誘ったのは、あなただから、ラブホ代があなたが出してね」と私が言うと、「いいよ」とその男性は言いました。
そして、ラブホテルの中に入っていくと、彼は、すぐに裸になりました。
「俺はこんな感じ」 と言われたので、私は「私は、実は、挿入は、ちょっと苦手なので、フェラするね。と言って、20分ぐらいフェラをしてあげました。
すると、彼は「良い。気持ちいいぞ」と声を出し、「今日、ラブホに来てよかっただろうが、奴隷め」と、私に呼びかけました。
私は、内心で、「仕方ないな。この人はとにかくやりたいのだから、30分でも、相手にしてあげたら、納得するはず」そう思って、フェラと全身の愛撫をひたすら、やりました。
すると、「気持ちいいぞ。いいぞと」声を出しながら、その男性は、私の髪を撫でたり、し始めました。
そして、その男性は、のってきたのか、私に、「君は、どう見ても、Mだね。ドMちゃんだ。こういうセフレの女を2、3人作って、ローテーションしたい。君も、他に男を作っていいんだよ。結婚もしていいんだよ。ただし、僕に、一番ご奉仕しなさい」と言いました。
私は、「とにかく、この時間は、この人の言う通りにするしかない」そう思って、「分かりました。ご主人様、ご奉仕いたします」と、言いました。
すると、「いいぞ。とてもいいぞ」と、その男性は、満足した様子でした。 
そんなエッチをして、1時間経った頃、すっかり、彼は、満足して、帰ってきました。
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