実際にあったエロい体験談

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2018年05月

介護職員と仲良くなりエッチした体験談

私は40歳の男性です。介護職員として特別養護老人ホームで働いています。私が28歳の時に30歳の介護職員とエッチした体験談を書いていきます。
◼女性から私に好意を抱いた。介護の現場は、男性があまりいなくて女性が圧倒的に多いです。そのため、男性が自然とモテてしまいます。私は顔もよくないし、お金持ちでもありませんが介護職員の女性とたくさんエッチしてきました。今回は30歳の女性が私に好意を持ってきてエッチまでいってしまいました。仕事の最中に女性から電話番号を教えて欲しいと言われて教えて電話で話して仲良くなっていきました。
◼女性の特徴。エッチをした女性の特徴を書いていきます。女性の身長は155cmで体型は普通です。髪はセミロングで茶色に染めています。顔は目が非常に大きくて、世間からみてもかなり可愛い顔をしていると思います。服装はカジュアルな洋服を好んで着ています。介護職員をやっているだけあって、性格は優しくて明るいです。
◼デートをした。女性と初めてのデートはドライブでした。同じ職場ですから、仕事の話をたくさんしたり、職員の人間関係などの会話をしました。私は会社では下ネタを話していたのでデートした女性にも下ネタを話していましたから、エッチな話も普通にしました。
◼エッチまでの流れ。エッチな話をしていたら、私は女性とエッチしたくなってきてしまいました。女性から好意を抱いてくれたので、女性の手を繋ぐ行為はすぐに出来ました。ラブホテルに行きたいと行ったらいいよと答えてくれて、車の中でキスをしてしまいました。もしかして誰かに見られたかもしれません。
◼ラブホテルでのエッチ。ラブホテルに着いてからお互いシャワーを浴びました。女性がシャワーを浴びているときにお風呂に入ろうとしたら、恥ずかしいからと拒否されました。私がシャワーを浴びてすぐにベッドインしました。キスをした時、私の股間はかなり大きくなってしまいました。こんな可愛い女性とエッチできるのは考えただけで興奮してしまっていました。キスは舌と舌を絡めながら濃厚なキスをしました。女性の胸はあまり大きくなかったですが、乳首をなめまわしたら、声を出して気持ちよくなってくれました。私も気持ちよくなりたくて、私の陰部を女性に舐めてもらうことにしました。女性が寝てもらって、イマラチオを人生で初めてしました。女性を征服しているみたいでかなり気持ちよかったです。女性の陰部もたくさん舐めてあげました。仕事をしている時と違う表情をみせるから、かなり興奮してしまい、たくさん舐めてしまいました。女性はコンドームなしで本番をしたいと言ってきましたが、コンドームをつけて挿入しました。正常位とバックをしました。バックは私はかなり好きで激しくついてあげました。30歳ぐらいになると女性はエッチしたい肉体になるみたいで、かなり気持ちよくなり、身体がピクピクしていました。挿入してから、精子はお腹の上に出しました。私の陰部をお掃除フェラしてもらいました。その後は、キスをしながら、ラブホテルで暫くイチャイチャしていました。
◼女性とその後。女性とその後はセフレの関係になってしまいました。会社で二人きりになった時は、女性のお尻を触ったりキスをしていました。職場の人には、分からないようにこっそりデートをして、車の中やラブホテルでエッチをしました。女性はエッチが好きな方で毎回会うたびにエッチを求めてきました。私もイチャイチャしながらエッチをするのが大好きだから、毎回エッチをするのを楽しみにしていました。
◼介護の業界はセフレになりやすい。私は実は今回の女性の他にも複数の女性とエッチをすることに成功しています。自慢ではなくて、介護の業界は男性がほとんどいない職場ですから、不細工な男性でも女性からモテてしまいます。23歳から32歳までの複数の女性とエッチしました。今回エッチした女性はその中でも可愛い方でしたよ。私は介護の仕事が好きで仕事を選びやっていて、尚且つ、たくさんの女性とエッチできるなんて最高の仕事だと思いました。確かに給料は安いですが、女性と知り合いエッチしやすい環境が介護の業界にはあると痛切に思いました。
◼エッチした女性と友達でいる。今回エッチした女性とはセフレになりその後は友達として付き合っています。他のエッチした女性ともセフレの関係になり友達として付き合っていますよ。もしかして、エッチした女性同士で私とエッチしたことの話をしているかもしれません。介護職員の女性は男性と出会いがないしストレスがたまる仕事ですから、エッチしやすい人が多いかもしれません。看護師さんもエッチをしやすい傾向はあるかもしれません。私はこれからも、女性から好意を抱いてくれたらエッチをしていきたいと思います。付き合うこともいいですが、エッチの関係でいる方が上手い関係になりやすい。

寝たフリをしていたら最後までしてしまったエッチな体験談

これは三年前の夏、22歳のときの出来事です。

小学校時代の友人数名と宅飲みをしていました。
久しぶりにあったからかハメを外して無茶な飲み方をしていたこともあり、深夜になる頃には全員つぶれていました。

ふと私が目を覚ましたのは夜中の2時。狭い部屋に男女関係なく転がっていました。
このまま床に寝ているのは嫌なので、私はベッドに潜り込みました。

ベッドにはすでに男の子が眠っていましたが、酔っ払って気が大きく私はかまわず、先客に体を密着させて寝入り始めました。

うとうとしていると、先客が勢いよく起き上がりました。
横で眠っている私に驚いたようです。
私の体をゆさゆさと揺らしてきますが、無視して目を閉じたままでいました。

私が起きないとわかると、驚くことに彼は私の胸に触れてきたんです。

まさか同級生の男の子がそんなことをしてくるとは信じがたく、酔っぱらっていたこともあり、私は拒否をするきっかけを逃してしまいました。

こうなってしまっては完全に目が覚めていましたが、今さら起きることもできずに狸寝入りをします。

彼は服の上から胸をゆっくりと揉んできます。数分のあいだは揉んでいるだけでしたが、そのうちにブラウスをまくり、下着をずらして、私のEカップの胸に直に触れてきました。
最初は胸をぐにぐに揉んだり、眠って横に流れた肉をたぷたぷとしたりと遊んでいるようでした。

はやく飽きて止めてくれないかと願っていました。が、行為はだんだんとエスカレートしていきました。

指が乳首に触れました。
声を出してしまいそうになりましたが、なんとか我慢をしました。
乳首を指ではじかれたりしているうちに、徐々に感じてきてしまいます。

「……んっ!」

今度は濡れたものが触れました。不意打ちの快感に身をよじらせながら、どうにか声をおさえます。

目を閉じているから、感覚がいつもより鋭くなっているようでした。

舌が触れたようです。唇で乳輪をくわえ、唾液をまとわせた舌が乳首を転がします。
その刺激に、つい体をくねらせてしまいます。
そもそも、こんないやらしい行為拒絶しなきゃいけないのに、いつのまにか私の体は次の快楽を期待してしまっていました。

手が、体を這いながら下に降りていきます。それだけで私は感じまくってしまい、腰がくねくねと動きます。
スカートをたくしあげられ、熱い手が下着に触れました。

そのときにはもう、恥ずかしいくらいびちょびちょに濡れてしまっていました。

「ぁっ、んん……!」

濡れた下着の上からクリトリスを揉まれ、とうとう我慢することができずに、声を漏らしてしまいました。
もう取り繕わなくても、相手もきっと私が起きていることには気づいているでしょう。

「っ……はあ、あっんん!」

少ししか刺激をされていないのに、すぐにイってしまいました。
私が体をビクビクさせていると、手早く下着を脱がされてしまいます。抵抗もできずされるがままになっていると、秘部に熱く硬いものが触れました。

ダメ……。それを許してしまったらまるで私、淫乱女みたい……。

そうは思っても、体はソレを望んでいます。

その硬いモノを中に突き立てて私をかき乱してほしい……。
ただただそのチンポを私の中に入れて、気持ちよくして欲しい。ぐちゃぐちゃに犯してほしい。
もはやそのことしか考えられません。

その願いが通じたのか勃起したものが中へ侵入してきました。

「ぁああんっ!」

もう声も抑えられません。

奥まで入れられると、愛液なのか潮なのかわからないものがぴしゃっと吹き出しました。
これまで感じたことの無い背徳感のせいか、興奮と快楽は鋭く私の体を襲い、ピストンされて奥を突かれるたびに絶頂を迎えていました。

「あっ、あん!ぁああ!気持ちイイ!もうずっとイっちゃってる!」

お尻に相手の体が打ち付けられます。部屋に、パンパンと音が響いています。
チンポを出し入れされるたびに、ぐしゃぐしゃのアソコが粘着質な音をたてました。

「奥……!奥突いて……!」

懇願通りに、激しく奥を穿たれます。
絶頂の波が積み上がり、怖い程大きな絶頂がそこまで登ってきていることがわかりました。
相手も余裕がないようで、ピストンが激しさを増します。

「ぁあ、あっ、あん!んんっ!」

来る……!
凄い気持ちイイの来ちゃう……!

「っ……っ!!!!」

感電したかのようでした。
激しい絶頂が、今まで感じたこともないような大きな快感が私を襲いました。
気持ちよすぎて、もはや声も出ません。

同時に彼も果てたようで、私の上にのし掛かり息を荒げていました。


その後、快楽の余韻に揺られながら私は眠ってしまいました。


目覚めたときにはきちんと服を着ていました。そして幸いなことに、あんなにうるさくしたのにもかかわらず、誰も真夜中の情事に気がついた様子はありませんでした。


それに、変な話ですが、あの時誰としたのか結局わからず終いでした。
もし名乗り出てくれたら……、なんて思わずにはいられません。

街でナンパした女性は、エッチ好きな淫乱女だった

僕が25歳ぐらいの時、出会った女性はすごくエッチでスケベでした。年齢は19歳でしたが、とにかく男性を気持ちよくさせるコツを知っています。本当のエロ話体験談として、ある休日僕は一人で某駅前にブラブラ服を買いに行きました。いつも買う場所は、デパートで広い室内がお気に入りです。行きつけの洋服チェーン店に入り、春物の洋服を購入した後本屋で立ち読みをしていました。僕は、奥にある旅行の本が並ぶコーナーで外国本を読んでいました。30分ぐらい読んでいたら、隣に若い女性が本を読みに来ました。女性は雰囲気が良く、ショートカットが似合っています。

僕は、女性の顔を軽く見ると、結構可愛くタイプです。この場から離れる訳にはいかず、女性を意識しながら外国の本を読みました。すると、女性が僕に、「海外行った事ある?私、一人で台湾に行った事あるよ。」と、話しかけてきました。僕は、「海外には行った事が1度もない。お金がかかるやろ。」と、女性に話しました。女性は、「今台湾や韓国は、3万円ぐらいで行けるプランあるよ。」と教えてくれました。僕は続けて「あーそーなの。あんた旅に詳しいな。」と、言うと「うん。一人旅が好きなの。あと建物や商店街をブラブラするのが好き。」と、言いました。初対面ながら僕と女性は、話が合い雑談を繰り返しました。

僕は思い切って彼女に「今ヒマ?よかったらそこの喫茶店へ入ろうよ」と、誘ってみました。彼女は、「ヒマ、ヒマ何かのどか渇いたし行こうか」と、OKしてくれました。デパート内にある喫茶店へ入ると、僕と彼女は意気投合し会話がスムーズに行きます。彼女は、現在飲食店で働いているらしく彼氏もいないようです。僕は、この後どうするか考えていたら彼女から「今一人暮らし?だったら家に行きたい」と、言ってきました。僕は、「一人暮らし。ワンルームで狭いけど来る?」と、彼女を部屋に誘います。電車を使って少し離れた僕の家へ2人は、行く事になります。

家に着くと、部屋へ入ると僕はテレビを付けてコーヒーを彼女に出して上げました。バラエティを見ながら、雑談をしていたらエッチなムードが漂ってきます。僕は、彼女の肩へ手を回すと、彼女は体にもたれてきました。僕は、隙を見てキスをすると彼女は、積極的に舌を入れてきます。口の中で舌が混じり合い、濃厚なディープキスの始まりです。僕は、キスをしながら彼女の胸を揉むと、「アーン、アン」と、喘ぎ声を出してきました。そして、彼女の上着を脱がすと、小さなオッパイがお目見えします。僕は、彼女の胸に顔を埋めてオッパイに吸い付きました。乳首を舌でレロレロ動かすと、彼女は喘ぎ声が大きくなってきました。声に興奮している僕の性器は、すでにビンビン状態で硬くなっています。

彼女はそれを察したように、手で性器をスリスリ触ってきました。僕は、彼女のジーパンをずり降ろすと、なんと履いていたパンツは白のTバックです。「この女、エロだな」と、僕は思いながらTバックを脱がしました。彼女のあそこは、縦型の陰毛がいやらしく生えていてそそる感じです。続いて彼女も、僕のジーパンを降ろしてくれて、お互素っ裸になりました。僕は、彼女の手を引きベッドに連れて行くと、彼女はいきなり勃起している性器に食らいついてきました。彼女の舌技は、上手いの一言で初めて体験するほど気持ち良いです。経験が多いか、単なるスケベか僕は、エッチを思い切り楽しみたいと思います。僕は彼女を上にすると、シックスナイン状態になりお互いのアソコを舐めています。僕も舐めるのが好きですが、彼女の舐める動きは本当に好きと言う感じです。僕は、彼女の舌技に限界がきて口の中に白い液体を放出しています。彼女は、白い液体を嫌がる事なくゴクリと飲んでくれました。

すると、彼女は「まだまだ元気よね。これからが本当のエッチだよ」と、2回戦が始まります。彼女は、仰向けになり大股を開いて僕の挿入を待っています。性器をアソコに入れてやると、一心不乱に腰を動かしました。腰をピストンする度、喘ぐ彼女は本当にエッチが好きなようです。正常位が終わると、僕が好きな騎乗位スタイルで彼女を上にしました。騎乗位は、女性の多くは恥ずかしいと言われますが彼女は違うようです。

前後左右に腰を振り、快感に酔い騎乗位を楽しんでいます。彼女は、僕に舌を出しながらキスをしている時も腰の振りは止めません。この光景は、まるでAVの1シーンのようで僕は男優になった感じです。そして、彼女をバックスタイルにすると、僕は彼女のお尻に白い液体を出して果てました。彼女とのエッチは気持ち良く充実した時間でしたが、彼女の口から驚きの一言が出ました。「今日泊っていい?まだエッチがしたいからもっと楽しもうよ。」と、彼女は言ってきました。その日、僕と彼女は、朝近くまでエッチを行い思い出に残る出来事になりました。

漫画家の姉と話しているうちに…

26歳の俺は3人きょうだいの末っ子だ。38歳の上の姉は結婚して普通に主婦している。次の姉は33歳になるが独身で一応、漫画を描いている。作品はほとんど読んだことないが、エロ系で、レディコミとか同人誌などに載せていて、けっこう稼いでいるようだ。
3人は別々に住んでいるが、たまに行き来していて、一緒に飯を食ったり、だべったりという仲だった。
上の姉はけっこう美形で若いころからモテていたが、次の姉は地味で、小学校のときから「漫画クラブ」に入っていたりして、卒業アルバムにも「将来の夢は漫画家」と書いていたが、本当にそうなってしまった。見た目は、お笑いコンビ「ニッチェ」の片方の近藤くみこという人に似ていると言われる。

そんな次の姉から「今度の土曜日、ご飯食べにおいでよ」とLINEがあった。給料日間近で金もなくなっていたので、姉のマンションにいくことにした。
仕事場兼住まいの2DKの築30年ぐらいのマンションに行くと、姉はすでにパスタをゆでたり、手作りのパンを焼いていた。漫画同様、職人気質の姉は、なんでも凝るところがあった。
パスタもパンも、サラダも美味かった。イタリアにいる専門学校時代の友人から送ってもらったワインも、よくわからないが高そうな味がした。

食後もワインを飲みながら、俺は「ところで、急に何なの」と訊いた。
姉もいい感じで出来上がっていて、「まあ、いろいろとね」と言う。「仕事、順調なの?」と訊くと、「それがなかなかね」と天井をあおぐ姉。「ネタ切れ?」と訊くと「そうかな」と。
姉が描いているのは、エロい漫画で、最初はそうではなくて、純愛ものみたいなのが主だったようだが、途中から路線を変えたようだ。漫画家として生き残るためらしい。
「だってさ、人のセックスとかって、そんなにバリエーションあるわけじゃないし。いつかネタ尽きるっしょ」
僕の言葉に姉はうなずき、「そうよね、尽きるよね」とため息をついた。
そもそも、姉は恋愛経験があまりないはずだ。いや、誰かと付き合ったという話は聞いたことが無い。
「姉貴さ、経験がそんなにないのに、よく描けるね?」。無言でワイングラスを見つめる姉。
しばらくの沈黙の後、姉が口を開いた。「だから教えて欲しいわけよ」
姉はそれまでの女性読者だけでなく、男性読者もターゲットにしようとしているとのことだった。
それからは、姉に訊かれるままに、どういう描写が男は好きかとか、どんな設定が興味を引くかとかなどについて、俺なりに答えてみた。
おのずと話はエロい方向に行ったが、俺はまじめに姉の仕事のためにとの思いで答えたつもりだった。
しかし、きょうだいであっても女である姉を前にして、「体位がどうだ」とか「挿入の描写がどうだ」とか言っていると、やらしい気分になってくるのは当然だった。
目の前で真剣に聴いているぽっちゃり体型の姉の、大きな胸のふくらみが目に入った。

そんなとき、姉が口を開いた。「あのさ、悪いけど協力してくれない? 体位描くときの参考に……」。姉は酔っていたが真剣だった。男女の体位を描くときによりリアルに仕上げるために、自分と俺とで体位の真似をしてそれをスマホで撮影したいという。
「マジか」。俺は一瞬たじろいだが、姉は姿見を持ち出して来て準備を始めている。「きょうだいなんだから、あやまちはないっしょ」
俺はしぶしぶ、姉と体を合わせた。仰向けの姉の上に覆いかぶさる俺。密かに硬くなっている股間を姉にさとられないように全力を傾けた。
姿見に移る2人の姿をスマホで撮る姉。
今度は、仰向けになった俺の腰の上に姉がまたがってくる。「エロい顔の角度ってある?」。姉に訊かれて「喉をそらして、首傾けて……そう、も少し」と言う俺だが、固い股間の上に姉の股間を感じ、気が気ではない。
さらには「バック」。四つん這いの姉の尻に触れるか触れないかで自分の股間を近づける。もうギンギンだ。姉は俺の苦しい胸の内を知ってか知らずか、熱心にスマホを姿見に向けている。
俺はもはや限界だった。ひどい姉、とんでもない姉だと思った。こんなことさせて。
「姉貴……俺、もう無理」
そう言うと、姉のジーパンを脱がしにかかった。「ちょっ、なに、やめて」。抵抗する姉。歯止めを失った俺は力づくで姉のジーパンに続いて、ショーツに手をかけ、引きずりおろした。
怯えて股間を両手で隠す姉。俺は容赦なく、姉の脚をがばっと開かせると、姉の割れ目の辺りに、つかみ出した肉棒の竿をくっつけた。我慢汁が垂れて姉のマン毛に付いた。
「やめて」。姉は本気で嫌がっていた。なぜか俺の脳裏に父や母の顔が浮かんできた。
俺は自棄になって肉棒を姉の割れ目にこすり続けた。やがて大波がやって来て、ドピュッと出た。姉の白い腹にたくさんかかった。
あれ以来、2番目の姉とは連絡を取っていない。

会社の先輩とラブホテルに行ったエロ体験談

去年の9月中旬の金曜日に会社のプロジェクトチームのメンバーで飲みに行きました。参加者は、僕、4歳年上の女性先輩、1歳上の男性先輩、チームリーダーの男性上司の4人でした。

そして飲み会が始まり、皆それなりに酔っ払って来た時に、やや下ネタの話になりました。勿論、その場に先輩女性もいた為、あまりどぎつい内容では無かったのですが、そのまま、話題が風俗店のソープランドの話になりました。

先輩もチームリーダーも風俗店を利用した事が無いとの事で、基本的に否定的な意見が飛び交っておりました。しかし、僕にも話が振られた為、数か月に一度位の頻度で店に行っていると言いました。

すると、先程まで否定的だった先輩達や、先輩女性までもが、そういうお店ではどう言う事をするのかなどの質問をして来た為、料金やサービスについて、過度な表現は避けて入店から最後までの流れをザックリと説明をしたのでした。

その後は、飲み会も通常の話に戻り、2時間半ほどで飲み会が解散。その後、僕と女性先輩は、同じ駅だった為2人で駅に向かいました。

その途中に先輩女性が僕に、お店に行ってお金を出してまでそういう行為をしたいのかと尋ねてきました。そして僕も、普通のエッチだけならそんなに頻繁には行かないが、気持ち良いサービスが多いので、頻繁に利用をしていると答えたのです。

すると、その先輩は酔っていたのか、立て続けに、お店に行くくらいなら自分が相手になってもいいと言って来たのです。勿論、最初は冗談半分だったようですが、僕は先輩の酔いが冷めないうちにこのままホテルに行ってしまおうと思い、じゃぁ今からホテルにでも行きますか、と言ってみました。

その問いに対し、先輩も行くと返事をしてきたので、そのまま僕らは、駅から少し離れたラブホに向かう事にしました。ですが、その途中、僕は先輩が既婚者と言う事を知っていましたので、流石に、今からではまずいのではないかと聞きましたが、旦那さんは出張が多い仕事なので問題は無いし、共働きの為、子供もいないとの事でした。

その後、ラブホに到着すると部屋を選び清算を済ませて、部屋に向かったのでした。

部屋に入ると、一通り部屋の中を見回した後、まず、お風呂で汗を流そうと言う事になりました。その時に先輩は、僕のソープでの話を覚えていたらしく、2人で入らなくていいのかと言って来たので、僕も一緒にお風呂に入る事にしたのです。

そして、お風呂に入り湯船にお湯が溜まる間に、僕が先輩の全身にボディソープを付け、僕も先輩にボディソープを付けてもらい、お互いに全身を愛撫し合うように洗いました。そうしているうちに、気持ちが良くなってきたので、先輩と密着をしてお互いの体をこすり合わせた後にシャワーでボディソープを洗い流しました。

その後、2人で湯船に浸かり、僕が先輩の背後から肩揉みを始めました。そしてしばらく先輩の背中、首、肩をマッサージしていましたが、徐々に胸の方に手を伸ばし、先輩の胸を指でなぞる様に刺激をしました。

しばらくすると先輩の息遣いが徐々に荒くなってきたので、そのまま先輩の胸を軽く揉み、乳首を刺激ました。その後、右手を先輩の陰部にあてがい、指でこする様に刺激をしたのでした。

そして、少し間先輩の陰部を刺激した後に、先輩を湯船の淵に座らせ僕が先輩の陰部を舐めつつ、さらに指を入れてほぐした後に、僕も湯船から出て、先輩の背後から挿入をしました。

最初は挿入をしたまま、先輩の胸を揉んだりしていましたが、ゆっくりと腰を前後に動かして先輩の背後から突きはじめ、そのままイキそうになった為、モノを引き抜き、先輩の背中に発射をしてフィニッシュとなりました。

その後、先輩の背中を洗い流し、部屋に戻ったのです。そこから、2人でベッドに腰掛け少しの間話をした後に、僕が先輩の腰に手を回しキスをして、ベッドに横になりお互いの胸を触りはじめました。

そして、ベッドで僕が先輩の胸を揉みながら舐めた後に、先輩に僕のモノを咥えて舐めてもらいました。その後、先輩が僕のモノを咥えつつ、僕の顔に陰部を向けてきたので、僕も先輩の陰部を舐めまくりました。

その後に僕が仰向けに寝たまま先輩が僕に跨り、ホテルに備え付けてあったゴムを僕のモノに装着して、先輩が上に乗り挿入。先輩の動きに合わせて僕も下から先輩を突き上げるように腰を動かしつつ、先輩の両胸に手を伸ばしました。

そして、一旦体位を変えて先輩を仰向けに寝かせて正常位で再び挿入。そのまま激しく先輩を突き続け、射精しました。

その後、更に先輩の陰部の中の前面を手で刺激すると、先輩から透明の汁が吹き出し、潮吹きまでさせて、お互いにスタミナ切れで終了となったのです。

そして、ベッドの上で少し休憩を取った後に、2人でお風呂に行き、軽く汗などを流した後にホテルから出て、そのまま駅に向かい終電ぎりぎりの電車で帰宅をしたのでした。

出会い系で会った色っぽい人妻と濃厚なSEXで中出したエッチなたいけ

もう50代の男性です。
既婚であり嫁さんには悪いなと思いながら内緒で出会い系〇〇に登録して、いろいろな女性と日記やメッセで交流しています。
何気ないことを書いたり、欲求不満になってイライラしたことを書くのですが、これがストレス解消にも効果があることがわかりました。

でも俺はいつまでも女の人に対する欲望は消えません。
嫁がいますが彼女はレス気味になって性欲処理ができません。

それに新しい人にはすぐに魅力を感じてしまいます。
特に人妻に。
最近はシングルマザーが多いので容姿を問わなければ結構相手は見つかります。

そういうわけで近場の女性と知り合って、時々待ち合わせて楽しんだりしています。

そんな時に気になる女性がいました。
俺は大阪ですが彼女は東京。人妻で40代前半と最も脂がのった頃でしょうか。
大学生の娘さんと同居しているそうです。
高層マンション暮らしで経済的には恵まれている様です。

旦那さんは商社マンで海外に単身赴任暮らしで現地には愛人がいるらしい。
でもめったに帰って来れないし、給料はきちんと振り込んでくれるから文句は言えないしと愚痴っていました。
年2回から3回の1週間ぐらいの滞在では女盛りではつらいでしょう。

そんな時に俺の日記をたまたま読んでくれてメッセをもらいました。

思い切って〇〇に登録したそうですけれど、やっぱり不安ということでした。

気に入ってもらえた俺としては、彼女が大阪近辺ならすぐに会いに行きますが東京ではそうもいきません。

そこで俺の写メを送りますから気に入ってもらえたらスマホでバーチャルエッチしませんかと提案しました。
あきれて断ってくる女性は多いのですが、何人かは提案にのってくれることはすでに経験していました。

「やってみようかしら。」
東京の人妻から返事がきました。
お互い人となりは知っていることから電話番号とメルアドを交換しました。

俺の容姿は中の上という感じですが、送られてきた女性は小池栄子似の艶っぽい美人。

初めての人妻とのテレエッチはこんな感じでした。

「奥さん。なんて色っぽいんだ。俺の欲棒はもうこんなに反り返っているんだ。」
「見せて・・・」
彼女がハアハア言いながら求めてきます。

「奥さん。俺は今すぐ奥さんの乳首をしゃぶりたい。奥さんのあそこを舐めたい。」
こちらも欲望が高まって息遣いが激しくなってきました。
「舐めて。しゃぶって。私もしごいてあげるから・・・」
ハアハアする声が聞こえて奥さんがあそこを慰めている臨場感が伝わってきました。

「奥さん気持ちいいよ。舐めて。咥えて。」
俺の声も上ずっています。小池栄子似の唇に咥えられている様を想像していました。

「どう?私の舌・・・気持ちいい?」
奥さんのドアップの舌が画面をくねくね動きます。

俺は奥さんに自分の舌で奥さんの大事な部分を舐る音を送りました。
「あー気持ちいいいわ。もっともっと舐めて。」

こんな感じでバーチャルエッチを30分間。
スマホの向こうでハアハア言う声が聞こえます。


「もう我慢できない。会いに行っていい?」
突然の人妻の提案にさすがの俺もびっくりしました。

「心配しないで。ホテルを予約して新幹線で来るから。2時間会おう・・・」

小池栄子似の人妻からそこまで言われて断る男等いません。
俺は確実に嫁さんが用事がある日付を連絡しました。

1週間後、小池栄子似の人妻と会ったのは梅田のヒルトン。
さすがにリッチな人だなと感心。
そしてそんな人妻に好意を持たれた自分の運の良さに感動しました。

ドアを開けて入った部屋には、身長160cmに満たないミニ小池栄子が居ました。
ノースリーブのミニスカート。そして赤いハイヒールと俺の趣味に合わせてくれた様です。

「やっと会えたね!」
とお互いに抱き合いながらすぐにベッドに倒れこみました。

唇を貪り合い、舌を絡めあいながらDキス。

そして俺の猛り狂った欲棒をミニ小池栄子の白い指がまとわりついてしごき始めます。
俺の首筋に舌を這わせながら、どう感じる?気持ちいい?と上目遣いに囁きます。
「この世の天国だ・・・
俺はそう呟きながら人妻のミニスカートをまくり上げ、パンテイーを一気にはぎ取って
秘部に舌を挿入しました。
くちゃくちゃ音を立てながら女の熟れた秘部を弄びます。
「あーん。ふーつ。」
獣にも近い声をあげながら人妻は愉悦で淫乱な表情を見せて俺をますます煽ります。
69の体制で30分お互いを焦らしあいながら、最後は思いっきり欲棒を秘部に突き立てました。

前後に腰を振り、今度は腰をグラインドさせるたびに人妻は俺の背中に爪を立てて喘ぎます。ピルを飲んでるから大丈夫という声で何度も生出ししてしまいました。

40代とは思えない締まりの良さは身体がミニサイズだからでしょうか。
俺は久しぶりに極上の快楽を堪能しました。

そしてその日に別れてその人妻とはそれっきり。
おそらく若いセフレを東京で見つけたことと思います。

おばさん相手の男性ストリッパー体験談

これは、まだ私が大学生で青春を謳歌していた若かりし日の、ドキドキするようなエロ体験談です。

大学で何時も一緒に吊るんでいた友達から、面白いアルバイトがあるのでやらないかと誘われ、面白半分でOKしました。

その友達は、よく色々な場所で絵のモデルのアルバイトをしていました。
そして、紹介されたアルバイトは正にこの絵のモデルでした。詳しい話を聞くと、モデルでもヌードのモデルで、吉祥寺にある画廊で開催され、絵を趣味としているお得意さんへのサービスを兼ねた催しとのことでした。

当日はその画廊に午後1時までに行けば、後は小林という人が全て段取りをしてくれるとのことでした。

指定された日に、友達に言われた通り午後1時に画廊に行くと、店内には受付があり若い女性が居たので、モデルのアルバイトで来たこを伝えました。
すると、若い女性は奥の部屋から小林さんを呼んできてくれました。私はてっきり男の人だと思っていましたが、奥の部屋から出て来たのは30過ぎぐらいの、ちょっときつそうな感じで、ミニのタイトイカートにぴっちりしたブラウスで大きめの胸が印象的な女性でした。小林さんからこれまでのモデルの経験を聞かれたので初めてと言うと、少し困ったような顔をしていました。

その傍らでは若い女性がニヤニヤしていました。その後、小林さんから今日の段取りについての説明があり、始まるのは2時からで、今日のお客は全て女性と聞かされました。

初めてでも恥ずかしがったりしないように、ステージに出たらペニ○を手で隠したりしてはいけないなどの諸注意をされました。

そして奥の部屋で待つように言われたので、中に入り5分ほど待っていると小林さんが入って来ました。

そして、事前にチェックさせて欲しいと言うのです。すると先ほどの若い女性が脱衣籠を持って入って来ました。ステージに出る前にここで着ている物を全部脱いで体を見せるように促され、着ていた上着を脱ぎブリーフ1枚になりました。

私の前には30代と20代の女性が立って、その様子をずっと見ています。
私が躊躇していると、小林さんが「これから何人もの女性の前で素っ裸になるんだから、2人ぐらいでビビッてどうすんの。」と言われたので、私は腰を屈め少し内股ぎみの恰好で履いていたブリーフをずり下げ脱衣籠に入れると、直ぐに両手で股間を隠しました。

すると小林さんから「両手でおち○ち○を隠さない」と強目に言われ、股間を隠していた両手を振り払われてしまいました。

そして股を開いて立つよう言われたので、私はそれに従いました。私のペニ○は全くの無防備状態で、2人の女性の眼の前に晒されてしまいました。小林さんが、縮み上がった私のペニ○を見ながら「包茎ねっ」と言うと、いきなり縮んで垂れ下がっている包茎の先の部分を指で摘み、一気に剥かれてしまいました。

亀頭部を露出させられたペニ○は、小林さんの指に摘まれた状態のままみるみる反り返ってしまいました。

目の前で勃起の様子をずっと見ていた若い女性はせせら笑っていました。さらに小林さんからは、ステージでいきなり勃起しないように、ここで1回出すように言われました。流石にそれは余りに恥ずかしいので、トイレでやらせて欲しいと言うと「ペニ○が汚れたままステージに立たれるとお客に嫌がられるので、ここで」と言われてしまいました。

そう言いながらもペニ○を摘んでいた小林さんの指は、既に前後にシコシコと動き始めていました。私は覚悟を決め、この2人の女性に全てを任せることにしました。
小林さんは、私の後から手を前に回して反り返ったペニ○を掴み、包皮を荒々しくしかも乱暴に剥いたり戻したりを繰り返しています。若い女性は私の前にしゃごみ込み、しごかれているペニ○の先端部分をガン見していました。

それも自分のパンツに手を突っ込んでいて、息使いも少し荒くなっていました。結局この後私は直ぐにいってしまいました。

ウエットティッシュでペニ○を綺麗に拭かれると、既に2時前になっていました。裸の上から用意してくれたガウンを着て、2人の女性に誘導されホールのステージに立ちました。周りには50代から60代ぐらいの女性が10人いました。どう見ても絵を描くのが趣味とは思えませんでした。この後、小林さんにガウンを脱がされ全裸にされると、周りの女性達が私の直ぐ傍に寄って来て、もうやりたい放題にいたぶられました。しごかれて2回いかされ、女性全員の見ている前でオシッコを強要されたり、ペニ○をしゃぶられたり、おしりを拡げられ肛門にキュウリを押し込まれたり大変な1日でしたが、それなりに興奮しまくりでスリリングな経験でした。私のペニ○はおばさん達にいいようにいじられたりしゃぶられたりで、2日間ほどヒリヒリしていました。後日友達にこの話をすると、小林さんが男性ストリッパーを呼び、ヌードショーを主催していると言っていました。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。

大好きな彼と野外エッチをしたエロ体験談

私には大好きな彼氏がいました。その彼氏との、ちょっとエッチな体験をお話したいと思います。

彼と付き合ったのは大学生の頃です。
運動部の先輩後輩関係で、とにかく性欲の強い年頃だったのだと、今考えると思います。
彼の家に泊まっては、エッチをして、疲れて寝て、起きてまたして、の繰り返しで、それはもうただの猿のようでした。

そんな彼氏と旅行に行こうという話になり、流行りのトレーラーハウスに泊まってバーベキューをする計画を立てました。
レンタカー借りて、県外へ車を走らせました。到着した時には薄暗く、早速バーベキューの準備をしました。各トレーラーハウス毎にバーベキューセットも準備しており、トレーラーハウスに併設されているウッドデッキで、バーベキューしながら食べられるようになっていました。ビニールで囲えるようになっており、個室状態にできる感じでした。他のトレーラーハウスも、何組かお客さんが来ているようでした。

行きがけにコストコで買った沢山のお肉や海老などを焼きながら、お腹いっぱい、幸せいっぱいの気持ちでした。
コストコで買うとどうしても沢山買ってしまうので、食べきれずに残してしました。

お酒も飲んでいて、運転の疲れもあったのか、すぐにいい気持ちになってしまいました。外のウッドデッキでイチャイチャしているうちに、少しずつエッチな雰囲気に突入。

最初はちゅっちゅちゅっちゅしているだけなのですが、徐々に舌を入れ、深いキスを貪るようにしました。
体を弄りあい、徐々に彼のキスが唇から首筋、胸元と下がってきました。

私は立った状態のまま、彼のキスで体を熱くしました。
彼の舌が優しく私の敏感なところを舐めて、吸って、かじって、、、どんどん体が熱くなり、呼吸が激しくなるのを感じました。
私は彼の頭を撫でながら、彼が私の敏感なところを貪るのを眺めていました。
下はもうびしょびしょで、早く触って欲しくて仕方がありませんでした。我慢ができなくて、今度は私がしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。

彼のソレは既にそり立っており、ズボンを下ろすと勢いよく、弾かれたように姿を表しました。私は彼のソレをゆっくり眺めながら、裏の筋を、舌で這うようにして、ゆっくり、焦らすように舐めました。

先の方を少し舐めると、もう既に透明の汁が出てきました。丁寧に彼の先っぽを舐め、口の中いっぱいに彼のソレを入れました。
彼は我慢できないのか、私の頭を抑えて、奥の方まで出し入れをするように動かしてきました。
それに応えるように、音を立てながら、彼のソレを頬張りました。彼はもう我慢できないというと、私の下に手を入れて、いやらしく音を立て始めました。クチュクチュと音を立てながら、どんどん濡れていくのを感じました。ビニールで囲まれているとはいえ、ウッドデッキの上、外で声を我慢しながら、二人は夢中でお互いを感じていました。

彼にズボンを下まで降ろされ、前かがみになりながら柱を掴んで立っていると、彼の大きくなったソレが私の濡れてぐしょぐしょになったあそこに擦り当てられ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅと音を立てました。

後ろから胸を揉みしだかれながら、乳首を摘まれて、ますます汁が溢れてきました。擦っているうちに、彼がソレの先っぽを、私の穴の入り口に当て始めました。私は早く欲しくて堪らなくて、自分でお尻を突き出すようにして、彼のソレをくわえにいくと、彼は私のお尻を掴んで、一気に中の方まで入れてきました。

熱くてきつくなった私のそこに、彼の太くなったそれが無理やりねじ込まれ、思わず声が漏れました。彼は後ろから私の腰を掴み、激しく前後に動かしてきました。パン、パン、パンと音が響き、私たちは夢中で繋がりました。

もっと恥ずかしい思いをさせて欲しいというと、彼はビニールの囲いの一部を開けました。外に人影はないものの、バックで挿入されて、上の洋服も首までたくし上げられて胸があらわになった状態で、後ろから突かれ続けました。私の恥ずかしい汁は腿の内側までつたり、喘ぎながら彼にされるがままでした。声が多きいと彼に後ろから口を塞がれ、まるで外で犯されているような気持ちになりました。彼がいよいよ我慢できなくなり、激しく出し入れされ、最後に私の口の中に、彼の白い汁を沢山出されました。それを飲み込み、丁寧に彼のソレを掃除してあげました。

元々、外でやることが好きだったわけではないのですが、それから私たちは、人目を忍んでは、貪るようにキスをして、外でするようになりました。愛を確かめるための行為ではありますが、毎回同じことをしていても飽きてしまいます。時にはコスプレをしたり、道具を使ったり、野外でしたり、と色々と工夫をすることで、いつまでも楽しく、愛を確かめ合いながら、気持ちよくなることができます。ちなみに、その次の日、軽く登山をしたのですが、その山の頂上でも、してしまいました。笑

出会い系サイトで出会ったギャルをお持ち帰りしたエッチな体験談

出会い系サイトを使って、極上のギャルをお持ち帰りした時の話をしようと思います。
相手探しで気を付けたことは、確実に会えるであろう女の子を狙うこと。
プロフィールを見て話が合いそうな女性をピックアップし、更に日記を読み込みでサクラやお金目的でないか確認。
よさそうな女の子には、直接会って話してみたいとの旨を書いたメッセージをこちらから送った。
3週間ほどたったころ、メッセージを送った中の一人から興味ありとの返信が来ました。
連絡をくれたのは、25歳でアパレル店でアルバイトしているカナちゃん。
カナちゃんは、プロフィール欄にあるアーティストが大好きだと書いてありました。
そのアーティストは私も好きで、過去にライブに足を運んだこともあります。
「○○が好きなんですね!僕もライブに行きました、ぜひもっと○○について話したいなと思いました。」
こうしたメッセージを送り、彼女の気を引く作戦にでました。
作戦は見事成功して、彼女はこちらに興味を持ってくれたようです。
数通メッセージをやり取りした後、LINEの交換を持ち掛けてみると見事にOK.。
LINEを交換してからは、好きなアーティストの話題で盛り上がったり、おすすめのミュージシャンや楽曲を紹介し合ったりしました。
彼女からの返信も早く、次第に頻繁に連絡を取り合うようになっていき、これは好感触だと感じていた。
そんな中、近いうちに彼女の好きなバンドが武道館ライブを行うので、彼女もそれに参戦する予定でいることを知りました。
思い切って「興味あるからそのライブに俺もいっていい?」と聞いたところ「1人より楽しそうだからいいよ」との返事をいただきました。
ようやく巡り合えた直接カナちゃんと出会えるチャンス、ここを逃す手はないと当日は強気に押していくことを決めました。

ライブ当日、駅近くの喫茶店で待ち合わせ。
やってきたカナちゃんは、写真で見た時よりもだいぶギャルより(笑)
芸能人で言えば、「ビリギャル」の時の有村架純ちゃんみたいな雰囲気。
上はライブをするバンドのツアーTシャツ、下はデニムのショートパンツというラフな格好。
胸はやや小さめですが、小麦色に焼けた健康的な足に思わず性欲が沸き立ってきます。
「今日は宜しくね!てか、写真で見たよりも童顔だよねー」
ギャルらしく最初から軽いノリでぐいぐい絡んでくる子だという印象。
話してみると口調は軽いものの、ノリがよく受け答えも素直なよい子でした。
ライブで盛り上がった後に、反省会と称し二人で居酒屋へ。
今日のライブの感想や、夏フェスで遠征する計画などで盛り上がる。
狭い個室に入り二人の距離は急接近。
軽く手を握ったり肩を抱いたりしてみると、彼女もまんざらではない様子。
とくればここはひたすら押しの一手
「カナちゃん今夜空いてる?せっかくだしもっと遊びたいんだけど」
「いいよ!てか見た目童顔なのに肉食系じゃん」
「いや俺基本紳士だし、今夜も紳士の予定だから」
こんな軽いノリで居酒屋を出てそのままホテルへGo!

ホテルでは紳士の仮面はあっさり脱ぎ捨て、彼女の健康的な体に貪りついちゃいました。
小ぶりな胸を揉みつつ、優しくキスを交わします。
「ふふっ、キス好きなんだよねー」
カナちゃんのリクエストに応えて、何度も何度もキスを交わすうちに、次第に激しく求め合うようにお互い気持ちが高ぶってきました。
蜂蜜のような甘い唾液が口中に広がり、絹のように柔らかい舌を存分に堪能。
服を脱がすと、青く可憐な下着を身につけていました。
派手過ぎず意外と控えめなチョイスのギャップに萌えちゃいます。
「すてきな下着だね、実は意外と清楚系だったり」
「意外じゃなくて普通に清楚系出だし」
顔を赤らめ照れつつも、彼女は私のものを口に含みました。
まるで飴玉を舐めるように、ゆっくりと舌を使って転がされ、あっという間に射精感が高まってきました。
「もうだめイキそう!」
「いいよ、思いっきり出しちゃって」
彼女は放出したものをしっかりと口で受け止めてくれました。
このテクニックで清楚系は絶対嘘だと確信しました。
ベットで休憩しながらイチャイチャしていると、すぐに私の息子は回復。
カナちゃんの若くてハリの良い肌に触れているだけで、欲望は尽きることがありません。
まずは、手でカナちゃんの大切なところをやさしくマッサージすると、「あっ・・・うんそこ・・・」と切ない喘ぎ声が。
「感じやすいんだね」
「実は責められるの結構好きなんだ」
ならばお望み通り、今度は激しく3本指の手マンで攻めます。
堪らず大絶叫で逝ってしまうカナちゃん。
息をつかせる暇も与えず、今度は正常位からの挿入してまるで炭鉱を掘り進むドリルのように激しいピストンを繰り返すと、カナちゃんはもう快楽で声にならない様子。
私もあっという間に果ててしまいました。
その後も朝までお互い欲望の限りを尽くしました。
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