実際にあったエロい体験談

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2018年10月

クリトリスを激しく攻めて絶頂寸前な淫らな姿になった25歳ミュージシャンのエロ体験談

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。



ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とか頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

「あ、ありがとうございます!」

「うん、これからも頑張ってください」

仲のいいわけでもない女性だが、何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

「あ、あの…お時間ってありますか?」

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

「えぇ…?そんな急に…!」

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

「あぅんん…あん…」

ミイナはキスでも感じ始めてきたので、オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

「あぁぁん…そこはダメです…!」

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

「もう…耳はいけませんよ…」

そんなミイナの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からクリトリスを舐めた。

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

クリトリスの部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

ミイナの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのクリトリスをクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしクリトリスが気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのクリトリスの攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。オレはクリトリスを激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

ミイナの体が細かく震える。ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。



そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

人妻になった同級生にクンニしまくったエッチな体験談


 ある日の仕事帰りの事、いつものように退社して歩いて帰っていると、信号待ちの時になんとなく見たことがあるような女性がいた。彼女もオレに気づいてなんとなくお互いがソワソワする。

相手もオレの事を見たことあるというくらいに思っているのだろう。しかしお互いに思い出せない。そしてオレは思いきって話しかけた。

「すいません、どこかで会ってますよね?」

「あ、そうですよね…私もそう思っていました」

オレはその声でピンときた。彼女は中学生の時の同級生だ。1年生の時に同じクラスになり、オレは彼女にイタズラしていたエミだ。そう言うとエミも思いだし、近くの広場のベンチで話をすることにした。

エミは中学生の当時はそんなに目立つ方でもなかったのだが、元気で明るいことは確かで、なんだかんだで仲良くしていたのを覚えている。あの時はまだエミはあか抜けない感じだった。まあオレもだが。

あれから20年がたち、オレたちも32歳になっていた。時が経つと人の姿は変わるものだ。あの目立たなかったエミもそれなりにオシャレな姿になり、わりと美人になっている。今は結婚して子供が一人。まだ小さいから実家に預けているとのこと。



同級生との久々の再会といえば、当時の話をしたくなるもの。中学当時のオレはエミの事を密かに可愛いと思っていた。それもあってイタズラしていたのだが、今思えばなかなかエロいイタズラばかりだった。

後ろから急に胸を揉んだり、スカートめくりもした。隙あらばお尻を触ったりもしていたが、その時はエミも怒るがなぜかずっと仲良くしていた。

二年生になるとクラスも変わってあまり会わなくなったのだが、本当にこんなにゆっくり話すのはそれ以来だろう。

流石にエミはあの時は恥ずかしかったらしい。確かにそうだ。オレは遊び心だったが女の子の中一は多感な時期、デリカシーの無いイタズラをしたものだ。

久々の再会でそんなことを話していたものだから、いろいろ思い出してしまい軽く股間を膨らましながら今度は大人のイタズラとしてエミのスカートをめくってみた。

「きゃ!やめてよ!」

反応が当時とほぼ変わらない。ただ履いているパンティーはスケスケの薄いブルーのセクシーなものになっていた。

「もう…!あの時と変わってないんだから…私たちもう大人だよ!」

そう言われてもおかしくはない。相手がエミでなければオレは完全に犯罪者でしょう。それでもやはりエミはオレを突き放さない。それどころかオレの股間に手を当ててムスコをまさぐってきた。

「あの時の私は何もできなかったけど、今は大人になったから色々できるわよ!」

おもむろにオレのパンツを下げてムスコを出してくるエミ。薄暗くなり周りに誰もいないのを確認して、エミはオレのムスコにしゃぶりついた。

「ふふふ…今日はあの時のお返ししなきゃね…」

エミはオレのムスコをフェラしてくる。あれからエミは何人の男とエッチしてきたかは分からないが、エミのフェラはオレのムスコをしっかり喜ばせてくれている。

「あの時はフェラなんて知らなかったんだから、私…」

お互いに当時はウブな中学生だったであろう、オレもクンニなど分からなかった。お互いに経験を重ねて今では誰もいない広場で屋外フェラをしてもらっている。

エミの手つきもまた巧みで、舌とのコンビは最高に気持ち良かった。タマも刺激されているのもあり、どんどんムスコの中に精子が溜まってくる。

「なんかパンパンになってきてるんじゃない?」

オレはエミの肉棒のしゃぶり方の虜になりそうなくらいに気持ちよくなり、もう昇天まで秒読み段階だった。

「あぁぁ、なんか溢れそうな感じになってるよ…出ちゃうかな…?」

エミのしごきと舌の動きが激しくなってきた。オレは我慢できずに思いっきりイってしまった。エミの口の中に精子が飛び散る。

「すごい出ちゃったね…よかった…!あの時のリベンジができて…」

エミは満足していた。オレもまたエミのテクを味わうことができて最高の時間だった。そしてエミは立ち上がろうとすると、オレはエミの手を掴み再び座らせる、と言うよりベンチに押し倒した。

「ど、どうしたの!?」

「フェラが気持ち良かったから、クンニでお返ししてあげるよ」

「え、ちょっと本気!?いや、私はいいの…」

起き上がろうとするが、オレが押さえつけてキスをしながら胸を揉む。

「あんん、ちょっと…ダメよ…!」

オレはエミのシャツの中に手を入れてブラを外すと、胸を出して直接指でソフトタッチした。

「あ…んん…いやぁぁん…ダメだってば…!」

乳首を吸いながらスカートをめくり、パンティーの中に手を入れるとエミのマンコはもう湿っている。

「もっとグチョグチョにしないとだな」

オレはそう言ってパンティーを脱がしクリトリスに舌先を這わす。

「ああ、あぁぁぁん…!イヤん…や、やめ…!」

エミはエッチな声を出しながら悶えはじめる。しかしエミは足を閉じようとするどころか、さらに開いてきた。密かにクンニを求めていたのか、言葉とは裏腹にクリトリスを舐めると喘ぎ声がいやらしくなる。

「あはぁぁぁん…う、ううん…!あ、あぁぁ…気持ちいい…!」

乳首をいじりながらクリトリスを舐めていると、エミの体が反りかえりそうになってきた。同時にオレの頭を押さえてイキそうであることをアピールする。

「ああ、あぁぁん…あふぅぅぅん…!も、もうダメ…ヤバい…!」

エミの体が反った状態で固まっていた。オレのクンニをもろに受けてマンコがフィニッシュの準備をしているのだろう。

「ああ、あぁぁ…!あ、んん…イ、イッちゃう…!」

甲高い声とともにエミは昇天してしまいました。エミは呼吸を乱しながらオレのムスコを摩り、そして囁くように言う。

「す、すごい気持ち良かった…」

マンコを丸出しにしながらベンチで横たわるエミに、オレはムスコを挿入してエミの膣内で暴れまわった。

「あぁぁ…んん!イイ…!気持ちいいよ…ああああぁ…ん!」

そしてオレたちはお互いに二回目の昇天をした。



中学時代の時のお返しをしてきたエミ。初めての不倫をしてしまう。しかし学生時代のお返しと言うキーワードで月に一回オレたちはエッチするために会っている。

勧誘を受けるフリしてエロい女をクンニして喰ったエロ体験談


これはとある気候の良い秋のある日の事、オレは一人で飲みに行こうと公園のベンチでスマホをいじってお店探しをしていた。時間はもう夕暮れ時の17時すぎくらいだっただろうか。

とある女性がオレに近づいてくる。

「こんにちは、今時間大丈夫ですか?」

若くてやや派手めの可愛い20代半ばの女性だった。短めのスカートにはスリットが入っていて、胸元もブラが見えるくらいにボタンを外している。

何の用だか分からないけどとりあえず何でしょう?と聞き返す。すると彼女は僕の隣に座ってパンフレットのようなものを見せてきた。

「私、こう言う会社にいますが、キャンペーンの事をお知らせしたくて」

名刺まで見せてくれたけど聞いたことない会社。まあよくある感じのよろしくない系の勧誘かなと思いながら話を聞いていた。

「簡単に言いますと、会員になることで…」

ビンゴだな。変なもの買わされるのだろう。まあサクッと断ろうかと思っていたが、いかんせん彼女は可愛い。そしてイヤラシイ。説明の間にもオレの太ももを巧みにタッチしてくる。これはこのまま突き放すのはと思い、話しだけ聞くだけ聞いていた。

そしてお決まりのようにこう言われる。

「近くに事務所があるから、そこに詳しい人がいるので…」

そしてついて行くと今度は男の人が出てきて営業をかけられると。そして断りにくいシチュエーションになると。何度か経験しているおかげでパターンは分かっている。

ここで断っておけばいいのだが、オレもタチが悪いと思う。たまにはこう言うのもまた見てみようと考えてしまった。何もわからないふりをして事務所に行った。

そして席に通されお茶を出される。そしてイイとこの大学でました風な男性登場。隣にはさっきの女性。名札にチサと書いてあるからチサと言うのだろう。

男性の話が始まった。昔にもこういうことがあったけど、やり方はほとんど変わっていないんだなと思いながら聞いていた。正直、気になるのはチサの体の寄り具合だ。オレにおっかかるくらいの勢いで近い。

もう胸の谷間は見えているし太ももはバッチリと密着、そしてチサの手はもうムスコに当たるくらいに太ももの上にある。完全なるお色気作戦だ。

そんな状態が40分ほど続いた。会員になればあれもこれも安くなり、友達も増えて…そんな感じの話。

そしてここで男性が一旦話を止めて、休憩しましょうと。また後半があるとのことだ。男性は部屋を出るがチサはオレの隣から離れない。

「ね、すごい話じゃないですか…!」

オレの太ももをスリスリしながらさらに体を寄せてくる。なるほど、ここで色仕掛けで話を受け入れさせようとしてるのかと。この地点で話はどうでもいいのだが、股間は膨らんでいる。チサも気づいているはずだ。

オレはチサに言った。

「チサさんのおかげでこんなになってしまって。良い話に集中したいからちょっとヌいて」

チサにフェラでイカせてとお願いした。チサもここまでは想定内だったのか、なんと引き受けてくれることに。フェラまでしたんだから会員になるだろうと思っているのだろう。

チサはオレの肉棒を優しくしゃぶり始めて、ちゃんとタマも舐めてくれた。かなりフェラには慣れているようだ。

「お兄さん…どこが気持ちいいの…?」

「チサさんのおっぱいに挟みながらフェラしてほしい」

流石に無理かなと思ったけど、チサは自分でブラを外しパイズリまでしてくれた。そしてムスコの先っぽを巧みにしゃぶってくれる。パイズリとフェラの合体はかなり気分も気持も良い。

「気持ちいいですか…?いつでもイって良いですからね…」

そう言われると、ムスコも喜んで快感を得てしまう。チサのフェラが勢いを増してくると本当にイキそうになってしまった。

「あ、こんなにギンギンになってますね…イキそうですか…?」

そう聞かれたときにはもう噴射してしまいそうで、イクと言ったと同時に精子がチサの口の中に発射された。

「あぁぁ…すごい量…」

チサはそれを飲みこんで、オレのムスコに付いた精子も舐めてきれいにしてくれる。スッキリしたところでチサもブラを直そうとするが、オレはその手を止めて、チサのスカートをめくり、強引にパンティーも脱がした。

「お礼にオレも舐めてやるよ」

「ちょ、ちょっと!私はいいんです…!」

「せっかく良い話聞く前に、二人で気持ちよくなっておこう」

オレがさっきから良い話という言葉を出すと、チサはオレの言うことに従えば会員になってくれると思うのだろう。チサはマンコをオレに許した。

陰口からクリトリスに当たるまでを入念にクンニする。チサはこれは想定外だったのだろう、かなり恥ずかしそうに喘ぎ声を出している。

「あう…ん!あ、ぁぁん…」

クリトリスを舐められると結構感じるようだ。しかし、あまり声を出してしまうと部屋の外に聞こえるので我慢している。でもオレはクリトリスのクンニを止めることは無い。

「はぁぁぁぁ…ああぁぁん…ダ、ダメ…あぁぁ…!」

声を我慢しようとなると、なおさら気持ちよくなるのか興奮するのか、チサの体はクネクネしながらエロい液をマンコから出している。

オレは指をマンコの中に入れてかき回しながらクリトリスを吸い舐めしていた。流石にチサからイヤラシイ声が出てくる。オレもそのエロい声で再びムスコが固くなっていった。

「お兄さん、それはダメ…!や、やめて…!あぁぁ…んん」

吐息が荒くなるチサ。足を閉じようとするがオレの顔があるために閉じれず、とにかくマンコを指とクンニで遊ばれるしかない。

「あっ!も、もうダメ…イッちゃいます…!」

チサは体を痙攣させてイってしまいました。オレはここまで来たらチサを弄ぼうと、さらにムスコを挿入させて激しくピストンです。

「いやぁぁぁ…ん!も、もう止めて…!あん、あぁぁぁん…!」

再びイキそうなオレは、チサのマンコに中出しをさせてもらいフィニッシュした。



衣服をお互いに整え休憩時間も終わり、再び男性が入ってくる。後半の話が始まるところでオレは一言。

「オレ、今さ、月に一千万入ってくる仕事してるの。だから君たちも頑張って」

そう言って部屋を出させていただいた。もちろん嘘だが、とりあえずやることはやった達成感と優越感でいっぱいだった。

ミニスカに興奮し、脱がせてそのままクンニ、フェラをさせてエロ体験談

僕の知り合いの女性の年輩の方の娘さんがボーリングの選手をしています。その娘さんは子供のころから習い事に一生懸命で、とても真面目に育てられたのがよく分かるような子でした。

知り合いの母親も若いころにスポーツをしていたと行くこともあり、女性ながらかなり熱血です。娘さんがあるときボーリングに目覚めたということで、そこから「やるなら本気で」という練習をして、そのおかげで県内では東日本ではトップクラスでした。

娘さんの名前はミホといって、まだ24歳ではありますがもうすぐ全国大会を控えているという、立派なボーリング選手です。時分にも厳しく、普段からあまり遊んでいないのが解るくらいの真面目オーラがありました。

顔は純粋に可愛いのですが、派手さは全くなくて色気もほぼ感じません。年頃なのに…と思うのは僕目線であり、ミホにも母親にもそれは言えませんでした。



そんなある日、そのミホの母親から連絡が来て、ミホとボーリングに行くけど一緒にしないかとのことです。せっかくの選手の腕を見れる機会なので、喜んで参加することに。

ボーリング場に行くと、その日は本番を意識してと言うことでミホはユニホームで来ています。その姿を見てビックリしました。あの地味なミホのユニホームがエロいのです。

下がミニスカートとなっており、太ももがバッチリ見えていて、いつでもパンティーが見えるのではないかと言うくらいでした。

これは男性からイヤラシイ視線が飛んでくるのは間違いありません。ミホの顔は可愛いのですから。現に僕は今回の練習で、ミホの薄いピンクのパンティーを拝見しています。母親はそれに気づいているのか分かりませんが。

僕がかなり股間を膨らましていると、いったん休憩と言うことで裏の休憩室に行きます。そこで母親は忘れ物を取りに行くということで、僕らを残して家に戻りました。

その時にミホにユニホームは気に入ってるの?と聞くと、かなり気に入ってると。そこで僕がユニホームのスカートをめくって言います。

「このピンクのパンティーがさっきから見えているけど」

「いや!ちょっと、見ないでくださいよ!」

スカートを戻すミホ。しかし僕はミホの胸を揉み始めてそっと言います。

「本当は見せたいんじゃないの?実はエッチなミホちゃんなんじゃない?」

そして僕はスカートを再びめくってそこに顔を近づけて、パンティーの上からマンコを舐めました。

「きゃぁぁぁ…!エッチ…!」

ミホの声を聞きながらマンコをクンニします。

「や、やだ…やめてください…あぁぁんん…」

パンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫しながら、口ではパンティーが湿ってしまうほどにクンニをしました。顔を赤くして恥ずかしがるミホを見ていると、どんどんムスコが元気になってしまいます。

「あぁぁ…ダ、ダメです、こんなこと…」

ミホは頑張ってクンニから免れようとしますが、クリトリスへの刺激が効いているのか、なかなかおもいっきり突き放すことができていない様子です。

「本当はこういうことされたくて、こんなに短いスカートなんでしょ」

「そ、そんなことあるわけ…あんん…」

ミホはその場で呼吸を荒くして悶えています。

「はぁぁん…こ、こんなのママに見つかったら…」

「止めてほしいなら、僕のムスコを舐める事かな」

「な、何言ってるんですか!?するわけ無いです…」

真面目なミホは想像すらしたことが無いかもしれません。しかし僕がクリトリスへの刺激を激しくすると、だんだんと気持ちが動いてきました。

「あぁぁぁぁ…んんん…!あぁ、ダ、ダメぇ…!や、やりますぅ…」

ミホにとっては自分のクリトリスをいじられたりクンニされていることの恥ずかしさは、この上ないものだったのでしょう。たちまち僕のムスコをフェラすることを選んでしまいました。

「ど、どうやって舐めれば…」

真面目に育ったミホはフェラの仕方すらもよく分かっていません。僕は丁寧に指導しながら、自分の気持ちいいように舐めさせました。

「いつもこんなに固いのですか…?」

「ミホちゃんがエロい格好してたからだよ」

「だから…そんなことないです…!バカ…」

ミホのフェラは僕のカリをしっかり捉えてくれて、意外にも気持ちよくなってしまいます。僕はその間にミホのシャツをまくってブラを外し、胸を直接揉みながらフェラを楽しんでいました。

ミホは乳首を触られるだけでもピクピクして、かなり敏感な状態です。

「あぅんん…あん、それされたらちゃんと舐められないです…」

敏感な胸を楽しみたいですが、フェラも気持ちいいので、ムスコに感覚を集中することにしました。

教えながらフェラさせていたので少しずつ上達していくミホ。僕もどんどん精子が躍動してきて、このまま続けてもらえばいくらでもイケるくらいです。

「なんか、さっきよりカチカチになってますけど…」

「気持ちいいからさ。その調子でフェラ続けて」

手でしごきながらのフェラも覚えたミホ。あまりに素直に覚えてくれますので、可愛らしくて犯したいと思いました。

僕はミホを再び椅子に座らせてパンティーを無理やり脱がし、そして僕のムスコをマンコに当てます。

「え、だ、ダメです!それだけは…!」

それでも僕は先っぽをマンコに挿れて、少しずつ侵入させます。

「ああぁぁぁ…!いやぁぁん…!」

ミホは自分が男の肉棒を下の口でくわえていることに信じられない気持ちでいっぱいなようです。しかし僕のムスコは確実に奥まで入っていきました。

「あ…あぅんんん…はぁぁぁん…」

腰を動かすと、ミホから声が漏れます。締め付けもよくフェラされていたこともあり、もうすぐイキそうになってしまいました。

「あぁぁぁ…んん…!なんか、気持ちいいです…!」

ミホは快感に溺れていた。僕は内心、ミホが処女だったらと考えてしまいましたが、気持ちよく感じてくれて良かったと一安心。と言うことで心置きなくミホのマンコにムスコを突くまくりました。

「いやぁぁん、あはん…あっ、あっあん…それ…イ、イッちゃう…!」

割と早い段階でイキそうになっているミホ。僕もここぞとばかりにピストンを速めてフィニッシュの体勢に向かいました。

「あぁぁぁ…!は、激しいです…!い、イッちゃう…!イク…!」

ミホの吐息が一瞬止まり、僕もそれと同時にイキました。ミホと同時に昇天したのでしょう。ミホは吐息を荒くしながら椅子に横たわっていました。



ミホは真面目で男性経験など無いのかもと思っていましたが、実はやっぱりエロかったのかと思う次第です。

田舎の旅館の娘にクンニ攻めしたエッチな体験談

僕は仕事がたまたま一週間ほどの連休が取れたので、一人旅行に行こうかと考えていました。いままでこのような機会があると、都会に行って遊びに行ったり歴史的な神社仏閣を訪れていましたが、今回はあえて田舎に行こうと計画しました。

民宿と言うところで田舎だからこその雰囲気と料理を味わうのも悪くないと思い、交通機関を使って6時間ほどかけて山の中にある田舎へ。自然あふれるとしか言いようのない、ほのぼのした町でした。

しかし僕はそこで道に迷います。とりあえず民宿に向かっていたのですが、なかなか見当たらず。ちょっと心細くなっていましたが、そこに一人の女性とすれ違いました。

僕はとにかく民宿を見つけたいということで、思い切ってその彼女に道を聞くことに。彼女はいきなり声をかけられて驚いていましたが、すぐに教えてくれました。

「あ、そこは私の家です」

偶然にもすれ違った彼女の親が営んでいるということでした。彼女もこれからそこに帰るということで、一緒に歩いて連れていってくれることに。



彼女はコトミという28歳の女性。ずっとこの田舎にいるのか、特にオシャレと言う感じも見られないメガネをかけた田舎の子らしい平凡で真面目な方でした。ただ元々の顔立ちが可愛らしいので、化粧なんかもする必要もないかなと。

そのコトミの家に着くと、本当にそこは民宿でコトミの母と見られる方がすぐに挨拶に来てくれました。

「本日はこんな遠くまでありがとうございます」

丁重に頭を下げられて向かい入れられる僕。部屋に案内されて荷物を下し、外の景色を見ながらくつろいでいると、誰かが入ってきました。

「少々よろしいでしょうか」

それはコトミでした。コトミもこの民宿を手伝っていて、僕にお茶を持って来てくれたのです。

「ここまで遠かったですよね、ゆっくりしていってください」

先ほどここまで案内されている間に僕がどこから来たかを教えてますので、その話を少しするようになりました。

「都会から来られてますよね。私はこの村から出たことが無くて…」

僕の住んでいるところもそこまで都会ではないですが、まあここに比べればかなりの都会です。僕がコトミに街の方へ出る予定はないの?と聞きますと、いつかは行ってみたいとのことでした。しかしコトミは都会は怖いところと言うイメージがあるらしいのです。

「人がいっぱいいると、色んな事件とかありそうですよね」

「コトミさんのように可愛い子は襲われちゃうかも…」

怖がらせるつもりではなく褒めたつもりだったのですが、コトミは恐る恐る聞いてきます。

「え、どんな風にですか…?」

コトミが本当に怖がっていましたので、僕は気分を和やかにしようと襲うと言いながらコトミの脇の下に手を入れてくすぐることに。

「こんな感じかな」

「ははは…!や、やめてください!くすぐったいです!」

くすぐったさに悶えて僕に体を預けるコトミ。くすぐった拍子で僕はコトミの胸に手が当たりました。そしてスカートがはだけてコトミの美味しそうな太ももが丸見えです。

「もう…恥ずかしいです…こんな格好に…」

急いでスカートを直そうとしますが、僕はイタズラ心でスカートをまためくり、コトミのパンティーを露にします。

「いや…何してるんですか…!?」

「都会ではこんなこともされるかもよ」

僕はコトミのパンティーの上からマンコをまさぐる。

「いやん!ちょっと…いきなりそんな…!」

「こんなこと、平気でされちゃうかも」

僕はコトミを畳に押し倒し、太ももの間に顔を入れて唇でクリトリスのあたりをいじりました。

「ああぁぁん!ヤダ…!」

必死で僕の頭を放そうとしますが、僕のクリトリスへの執拗な攻めをすると、コトミもだんだんと力が抜けていきます。

その隙にコトミのパンティーを脱がしてマンコを広げると、それはとてもキレイなものでした。処女なのかというくらいの汚れの無いマンコです。

僕がしてを使って陰口を軽く舐めると、コトミはそれだけでイヤラシイ声を出してきます。

「はぁぁぁん…!イヤ、やめて…!」

僕はコトミの胸を揉みながらクンニをしてコトミの喘ぎ声に興奮していました。

「あはぁぁん…こ、こんなことされるわけ…!」

「都会では無いとは言えないよ」

コトミは悶えながら体をねじったりと激しく動き始めます。クリトリスがかなり敏感なのでしょう。

僕はクンニを止めることなく、悶えるコトミの体をしっかりホールドしていました。コトミのマンコはみるみるエロい液体が出てきて、逆にコトミの体が少しずつおとなしくなっていきます。

「あぁぁ…あはん…あ、ああん…!」

気持ち良さを感じるようになったのか、クンニをされていることを快感に感じてきたようです。クリトリスもぷっくりとして来ていました。

「はぁ、ぁぁぁん…、ごめんなさい…なんか変になりそうです…」

「感じるままにしてていいんだよ」

「あ、あぁ、でも…なんか…あぁぁん…!」

コトミはエロい言葉と共に体を震わせます。もしかしたらイってしまったのか、コトミ本人は恥ずかしいのか、イッたとは言いません。しかし呼吸を荒くしてグッタリしていますので、昇天したのでしょう。

「こ、こんなことされるなら…都会なんか行けないです…」

「その時はこれを舐めればいいんだよ」

僕はぐったりしているコトミの目の前にムスコをだして、フェラをするように言いました。そっと肉棒を握るコトミ。

「しゃぶって、フェラしてくれれば大丈夫だから」

コトミは言われるがままに僕のムスコを口に含み肉棒を舐めてきます。フェラは確実に慣れていないことが分かりました。歯が当たったりやり方があまり分かっていないのか、上手くできていません。

僕がコツを教えると、だんだんと気持ちいいフェラになります。

「こ、これで許してもらえるのですか…」

「大満足だよ」

僕はしごきを速くしてと頼んだり、カリの部分を重点的に舐めてと教えると、すぐにやってくれて、だんだんイきそうになります。

「コトミさん、イクからそのまま口に入れてね」

その瞬間、僕は昇天して大量に精子がコトミの口の中に。これも初めての精子のマウスキャッチだったのでしょう、ちょっと苦しそうだったのでティッシュを渡しておきました。

「都会って…怖いけど気持ちいいですね…」



逆に絶対都会なんていかない!と言われるかと思いましたが、前向きな田舎のメガネっ子でした。

彼氏持ちのエステティシャンとシックスナインでクリトリスを刺激しまくったエッチな体験談

オレの友人に小さなメンズエステの店を経営している女性がいる。マイと言って若干まだ24歳のデキる女だ。元々は女性用のエステで働いていたのだが、これからは男も美を追求!と気合を入れてオープンさせたのだ。

以前の働いていたエステでは営業成績もトップで女性のお客様ならかなりついていたのに、まさかのメンズエステだったのでビックリである。

理由を聞くと、女性の世界は色々と面倒なこともあって…と言うことだった。まあわからんでもない。

そんなマイから急に連絡があり、オレはバイトしてくれないかと頼まれた。どうやら雇っていた男性の社員が風邪で倒れたとのことだった。まあ男性社員と言ってもマイの彼氏のことだが。

やはり男客を相手にしていると、女性一人で店にいるのは危険と言うことは知っているようで。しかもマイはそんなに気が強いほうではない。何もしなくていいから知り合いの男性スタッフの姿が欲しいとのことだった。

まあそう言うことなら仕方ないと思い、オレはオーケーした。

「今日は予約が沢山あるから助かった!ありがとうね。バイト代はずむよー!」

マイもかなり安心したようだ。



しかしである。オレもマイの店に着いてお店を開けると、なんとも怪しい雲行きに。さっきまでの太陽の光が一気に消えてしまい、雨雲で薄暗くなってくると、なんとそこから雨と風がとんでもない力で襲ってきた。

すぐに収まるかと思い待っていても一向に止まない、どころか雷まで鳴りはじめた。まるで嵐だ。

ネットで天気予報を見ると、事前に今日は天気が崩れると言っていたっぽい。なんとも二人して疎いのだろう。

そこに一本の電話が鳴った。マイはなんとなく覚悟していた。そう、その電話は今日の予約のキャンセルだった。こんな天気では流石にお客さんを責めるわけにはいかない。オレも今日は厳しいだろうなと感じていた。

それからも天気は一向に回復の兆しを見せない。なる電話はキャンセルばかりだ。もう全ての予約が取り消しになったしまったと言ってもいいだろう。

マイは必死にオレに謝ってきた。と言ってもこんな状況だからしょうがないだろうし、別に謝ることは無いと慰める。しかしマイの真面目さがそれを許さなかった。

「バイト代はちゃんと払うから…」

「いや、売り上げも無いでしょ。良いよバイト代は無しでも」

「そうなんだよね…でも悪すぎるから何か…」

売り上げが無いという事実は本人が一番知っているだろう。しかし責任感の強いマイのためにオレは提案した。

「じゃあせっかくだから、オレの脂肪吸引マッサージしてよ」

「え、そんなことなら全然いいよ!」

話しはついたので、マイに着替えてと渡されたのは紙パンツだった。正直ためらったが、目の前にいるのが気楽なマイなので堂々と紙パンツ一丁でマイの目の前に。

ベッドに仰向けになると、マイはオレの体にクリームを塗ってきた。最初はお腹近辺を塗っていたが、次第にマイの手が下腹部に近づいてくる。ローライズな紙パンツの中に指が入りそうな勢いだ。

その地点でオレはムスコが一気に勃ってしまった。これは不可抗力だ。マイは胸の谷間を見せながらスカートもスリットが入っていてエロく見えてしまう。それでも決して女を売りにはしていない!というから分からないものだ。

「ちょっと!何大きくしてるのよ!バカ!」

「しょうがないでしょ!なんなら一回ヌイてよ」

マイはバカじゃないの!という表情で睨んできたが、オレがやらないならバイト代もらうと言うと、ちょっと考え出した。

「分かった…一回だけだよ…」



マイはゆっくりオレの紙パンツを脱がしてムスコをそっとしごいた。

「マイ、フェラしてよ」

「え!フェラなんて!贅沢よ!」

「バイト代…」

今日はこのバイト代が切り札となった。マイは口を開けてオレのカチカチの肉棒をしゃぶる。胸の谷間を見ながらしてもらえるフェラは最高だ。

マイの手にはさっき俺に塗ったクリームが残っていて、滑りがよくなおさら気持ちが良い。マイにしごきと舐めを同時にしてもらうように頼み、オレもマイのスカートの中に手を入れて、お尻の割れ目を摩っていた。

「あぁぁん、もう…くすぐったくてフェラできないから…!」

「じゃあ、ここだな」

オレはお尻の割れ目から手を股間に持って来て、パンティーの上からクリトリスをいじっていた。

「あぅぅぅんん…あん…!それもフェラ…できないから…あぁぁ…」

マイの手と口が止まりつつあったので、オレはマイの体を無理やり寄せて、オレの顔に跨ぐように指示を出した。

マイの股間がオレの目の前に現れる。マイはそれでもフェラを続けてくれた。オレもマイのパンティーを脱がしてクリトリスを舌先でいじる。シックスナインの状態だ。

オレのクンニが始まると、マイのエッチな声が響く。

「あぁぁ…!あぁん…あん!イ、イヤぁん…!」

外の嵐の音もどうでもいいくらいに、オレとマイは興奮していた。オレはマイのお尻を摩りながらクンニを続ける。

「あはぁぁぁん…!だ、ダメ…!あんん…!」

マイは結構お尻を性感帯としていた。さっきよりもさらに悶えが大きくなり、濡れ具合が半端なくなってきている。このままお尻とクリトリスへのクンニを続けていたら、マイの体がピクピクしてきた。

「あぁ!あぁぁ!も、もうダメ…!あんん…ヤバい…!イク…」

マイは最後に奇声を上げながらイってしまいました。オレの上に寝そべったままぐったりしていたので、オレはさらにクンニを続ける。するとマイは逃げるようにオレから離れようとした。

「いやぁ!ダメダメ…!あぁぁぁんん…!」

クリトリスが敏感になりすぎたのだろう。ベッドから落ちそうになるマイを支えつつ、オレもベッドから降りて、マイにお尻を突きださせてバックから挿入しピストンをした。

「あぁぁぁぁ…もう…気持ちいいよ…!あんんん…!」

マイの胸を揉みながら思いっきりピストンをするオレ。マイのイヤラシイ声も手伝って、かなりムスコの興奮が上がってきた。

マイに中に出すからと宣言して、そして勢いよく精子をマイの中に出した。

「ハァ、ぁぁん…おチンチンがどくどく言ってる…あんんん…」

マイはオレの精子をアソコから出しながらベッドに横たわってしまった。



結局その日は最後まで誰も来ることも無く、バイト代と言う名のエッチをマイとしたのみでした。

その次の日も彼氏は風が治らなかったために、オレがバイトに。その日は天気も回復したおかげで昨日のお客さんが来てくれたので、改めてバイト代と終わってからのエッチを頂いた次第です。

28歳の介護士と真昼間に木陰で立ちクンニやエッチをしているエッチな体験談

僕は職場が近いということで知り合いになった女性がいます。その彼女は介護士の仕事をしていて、僕の職場から歩いて5分ほどのところにある老人ホームのスタッフです。

昼休みになると、僕は一人で近くの公園でベンチに座りながら缶コーヒーを飲んでいることもあるのですが、彼女も同じように公園で過ごす人でしたので、よく会うなとお互いが思っていたのです。

そこから思いきって声をかけたところから、昼休みにあった時にはよく話す関係となりました。



彼女はとてもクールで、美人なのですが喜怒哀楽があまり無い印象があります。ユキナと言う名の28歳で、僕と年も近かったのが気の合うきっかけだったかもしれません。

スレンダーで足も細く、いかにもクールビューティーという言葉が似あいます。そんなユキナはどんなことでも冷静に言ってしまうところが驚いてしまうのですが、ある日もまたすごいことを言っていました。

「最近さ、ほんと見飽きてるのよね」

何の事なのか僕は分からず、間髪入れずに質問するとユキナは分かりやすく冷静に答えます。

「おじいちゃんたちのチンチンさ。元気のあるものでもないし」

僕も言葉を詰まらせます。そんな話を僕にするのかと。そしてそれも仕事だししょうがないでしょうと言いたいところでした。

「ほら、アタシ彼氏と別れて半年だから。勢いのあるチンチンがご無沙汰なのよ」

それなら欲求不満にもなりますよね、それは解ります。そんな現在ずっとヤッてませんと宣言されているようで、僕も戸惑いました。しかしあまりにクールに言ってきたので、僕もクールに返します。

「じゃあ、僕ので楽しむ?」

当然断るでしょう。何言ってるの?とバカにされることも覚悟していました。しかしユキナの返事。

「え、いいの?じゃあお願い」

なかなか意表をつく返事です。そして僕の股間をまさぐるユキナ。

「ほら、早く見せて!」

「え、今やるの?」

「今じゃないとダメでしょ!」

何がダメなのか分からないまま、僕はユキナにファスナーを下げられてムスコを出すことに。

「あら、久しぶりの元気なチンチンね」

ユキナは僕の肉棒を細い指でいじった後に、かがんでしゃぶり始めました。

「うん、これよ!こういうおチンチンが見たかったの!」

ユキナにフェラされながら僕は周りを気にします。ここはあくまで昼間の公園ですので、いくらでも人に見られるところですので。

「ユキナさん、ここは見られるよ」

「その方が燃えるでしょ…」

ユキナのフェラは唾液との絡みでジュポジュポと音を立ててきます。その音でさらに僕のムスコは固くなっていき、同時にユキナのフェラが気持ちよくなっていきました。

僕もただフェラされているだけでは物足りず、ユキナのスカートをもめくってパンティーの上からアソコを摩ります。

「んん…あぁん…こら、そんなことしたら見られちゃうでしょ!」

だからさっき言ったのに、僕のムスコなら見られていいのかと。そう突っ込むと、ユキナは僕の手を引いて木陰に連れていきました。

「ここならそんなに見られないかも」

ユキナの安易な考えも今は賛成してしまう僕。早くもっとユキナにフェラしてもらいたいという思いでいっぱいでした。

「とりあえず…一回出しちゃう?」

ユキナが肉棒をしごきながら僕に聞いてきます。僕は出したいと言うと、タマを揉みながら激しく肉棒をしごきつつ舌先でカリを舐めてきます。

「あぁ…すごいチンチンガビクビクしてるよ…出して、いっぱい…」

僕が今にもイキそうになると、ユキナは口全体に僕のムスコを含んで、舌で肉棒を舐めてくれました。

その気持ち良さに我慢できずに、僕は精子をユキナの口の中に噴射してしまいました。

「あぁんん…いっぱい出したね…」

僕の精子を飲みこむユキナ。その後も僕の肉棒に吸いつきながら精子を一滴残らず口に含んでいきます。

「じゃあ、今度はアタシの番ね」

ユキナは僕のムスコを全体的に舐めてキレイにしてくれると。今度は自分のパンティーを脱いで、僕にマンコを見せてきました。

木におっかかりながら、わずかに足を広げます。

「はやく…アタシも気持ち良くしてよ…」

恥ずかしそうにしながらも自分でスカートをめくって僕に触ってほしいとアピールしてきます。

僕はユキナのクリトリスをめがけてクンニしました。舌先でキレイにクリトリスを剥いた後に吸ったり舐めたりすると、ユキナは声を我慢しつつも悶えが止まりません。

「ぁぁぁぁ…!あぁんん…!はぁ…ぁぁんん…!」

乾いた声ですがいやらしさのあるエロい声が僕の耳には入ってきます。ユキナはこんなに明るいところで、しかも外でクンニされていることにかなり興奮していました。

「はぁぁん…ちょ、ちょっと…あぁぁぁん…気持ちいい…!」

ユキナはだんだんと姿勢が乱れてきて、その場に倒れこんでしまいます。

「あああぁぁ…もう、ヤバい…!」

僕はクリトリスを吸いながら舌でペロペロとクンニしていると、もうユキナの腰が浮いてきて、だんだん反ってきました。

それでも僕はクリトリスを逃さず舐め続け、ユキナの胸もまさぐります。その間にも、僕のムスコは再びカチカチになっていました。

「あぁっ!あぁぁ…!ダメダメ…!もうヤバい…!あ、あぁ…」

ユキナがイキそうなのを確認したとき、僕はそこでクンニを止めます。ユキナは一瞬何で?という表情をしますが、僕はすぐにムスコを挿入して激しく突きました。

「いやぁぁぁ…!あぁぁ…ん!ハァぁん…!」

この時ユキナはもうイってしまったのでしょう。それでも僕はまだ元気がありましたので高速のピストンを止めることはありません。

次第にユキナの声が甲高いものに変わってきました。今までにない感触なのでしょう。

「あ、あぁ!ぁぁぁああん…はぁぁああ…!」

ユキナのマンコは濡れているというより、むしろベットリと言うところまで来ました。何度かイっているようです。

そして僕も再びムスコの精子が溢れてきて、ユキナのアソコの中に思いっきり出しました。



木陰で抱き合いながら吐息を荒くする僕ら。ユキナは昼休みの時間が終わりそうなことを確認すると、身なりを整えて一言添えて職場に向かいます。

「またここで…」

それからというもの、連絡先を交換して僕らの昼休みはエッチをする時間と変わりました。

彼女と姉の風呂場でクリトリスをクンニしまくったエッチな体験談

僕がまだ二十歳過ぎくらいの時です。当時は同い年の彼女がいました。彼女は一人暮らしをしていて僕は実家暮らしだったために、よく彼女の家に泊まりに行くことに。

その彼女はとても寛容な人で、僕がよくお邪魔するようになってからはすぐに合鍵を作ってくれて僕に渡してくれました。信用されてるのは嬉しかったです。

彼女の家には週に一回か二回泊りに行く感じでしたが、あるとき大変なエロハプニングが起きたのです。



僕が仕事を終えて彼女の家に向かうと、彼女はまだ帰ってきていませんでした。メールで上がらせてもらうねと一言入れておくと、割とすぐに了解との返事。どうやら仕事が残業しているらしい。

僕は逆に早上がりくらいのシフトだったので、彼女が帰るまではまだ時間があるだろうと思い、先にビールを一本だけ空けて飲みながらくつろいでいました。

こんな事も珍しいのですが、仕事の疲れがたまっていたのか僕はついうっとりと寝てしまうことに。まあそれでも彼女が起こしてくれるという気もあったので、しっかり彼女の布団をかぶって寝ていました。



数時間ほど寝ていたでしょうか、僕はふと目が覚めるとお風呂場からシャワーの音。ちょっと寝ぼけていた感じもありましたが、彼女が帰ってきてシャワーをしているのでしょう。せっかくなので僕も一緒にシャワーを浴びながらイチャつこうと思い全裸に。

風呂場を開けたらシャンプーをしている彼女。

「おつかれー!ちょっと寝てたわ」

そんな挨拶と共に、髪を洗っている彼女の後ろから抱き付いて胸を揉みました。

「きゃ!な、なに…!?」

「たまには僕が体洗ってやろうか?」

僕は大きくなっているムスコを彼女の背中にこすりながら、手にハンドソープをつけて彼女の胸だけでなくアソコにも手を伸ばして愛撫するように洗ってあげました。

「い、いやぁん…なんなの?お、男…!?」

シャンプーを洗い流しているので視界が塞がれている彼女の手を掴んで、僕のムスコを握らせました。

「僕のも洗って」

彼女のクリトリスをいじりながら首筋を舐めて囁く僕。彼女は一瞬ピクッとしたものの、僕は何かいつもと違う感じと思いました。

「あぁぁん…ちょ、誰なの!?」

顔に残るシャンプーの泡を洗い流して後ろを振り向く彼女…と思いきや、僕の目に映ったその女性は彼女ではありませんでした。

「え!?え、?誰ですか!?」

お互いがそんな表情です。一瞬固まった空気が流れました。とりあえず苦し紛れに僕が口を開きます。

「ミイじゃ…ないね…?」

ミイとは彼女の名前です。その返事をする謎の女性。

「わたし…ミイの姉ですが…」

胸を隠しながら怯えたように答えてくれました。まさかの彼女ではなく姉って!なんで?僕も頭が混乱します。それは姉もそうでしょう。

ミイの姉は26歳でユリと言うらしいです。たまに僕の彼女の家に入っているらしいのです。やはり合鍵を渡しているらしく、割と自由に出入りしているとのことでした。

ただ、ユリにも彼氏がいますので3か月に一回くらいの出入りとのこと。今日はただ旅行のお土産を渡しに来たとか…。

ユリはミイと体型がほぼ一緒で、小柄な少しだけぽっちゃり感のある女性です。なのでシャワーをしている後姿では見分けがつきませんでした。と言うより、姉がいるなんて思いもよらなかったですし。



僕がミイの彼氏と教えると、ユリも少しはホッとしたようですが、とりあえずお互い裸でしかも性器を触り合っていたのは事実です。僕はとりあえず謝って出ようかと思っていましたが、ユリは僕のビンビンのムスコを握って、急に口に含みました。

「まあ、せっかくだから…少しだけ…」

ユリは僕の肉棒をフェラしてくれて、同時にタマをボディーソープをつけた手でモミモミと洗ってくれます。それが何とも気持ちの良いものでした。

「ミイとはどんなエッチをしてるの?」

ユリは僕の肉棒を摩りながら裏筋を舌先でチロチロしてくれたりと、フェラのテクはなかなかのものです。

「僕が一方的にミイの体を愛撫して、挿れてます」

真面目に答える僕。

「そっかー、ミイはマグロタイプだもんね、私と違って。こんなことしてくれないでしょ?」

ユリは両手にボディーソープをつけると、肉棒を両手でしごきながらカリの部分をしゃぶってくれます。ユリの得意のフェラと言っていました。これがもう気持ちよすぎて、もう昇天しそうです。

「もしかして、もうイキそうかな?」

ユリのその質問をされたとき、僕は我慢できずに返事をする前に射精してしまいました。ユリの口に大量の精子が流れ出ていきます。

「あらぁぁん…こんなにいっぱい…ミイとはご無沙汰なわけじゃないでしょ?若いからすぐ溜まるのね…」



ユリは僕の精子をシャワーで洗い流して一緒に湯船につかりました。こんな状況になると僕も普通ではいられません。僕は温かいお風呂の中で後ろから再びユリの乳首をいじったり、クリトリスを愛撫しました。

「あぁぁん…あ、あんん…」

悶えながらキスをしてくるユリ。お風呂のお湯のせいもあってお互いの体が熱くなってきたころ、ユリは湯船のへりに座って足を開いて言います。

「ね、ねぇ…私のも舐めて…」

ユリは大きく足を広げると、僕の目の前にマンコが現れます。陰口の部分の下から少しずつ舌先を震えさせながら舐めていくと、ユリは風呂場にエロい声を響かせました。

「はぁぁんんん…あぁんん…そ、それ、ゾクゾクしちゃう…!」

そのままクリトリスをクンニし始めると、ユリは僕の頭を押さえて喘いでいました。その姿はミイとは違い、僕の興奮をどんどん刺激してきます。

クンニをしながらも膣の中を指でいじったり、胸を揉んだり腰に指を這わしたり…ユリの体が興奮のマックスのなろうとしてきます。

「あああぁぁん…!私もう我慢できない…あ、あぁぁ…ヤバい…!」

ユリの体がピクついた瞬間、イってしまったようです。ユリは湯船に入り僕に抱き付きながら吐息を荒くしていました。その間にも僕はムスコをビンビンにしています。

強引にユリのアソコに挿入して、お風呂のお湯を激しく揺らしながらお互い気持ちよくなりました。

「ぁぁぁ…あん、あんん…気持ちいい…」

ユリの喘ぎ声に反応したムスコは、ユリに中出しをしてフィニッシュです。



僕らはお風呂を上がり、何事も無かったかのように服を着ます。ユリはゆっくりしていく予定でしたが、今更気づいたミイからの返事「ごめん、今日彼氏来るから」と言うのを見てすぐに帰ることに。

帰りにもう一度キスだけして、ユリは家を出ました。

ミイが帰ってきて、再び今度はミイとお風呂エッチしましたが、違和感を感じていないか心配です。

Barのカウンターの上で常連客をクンニしまくったエロ体験談

オレは居酒屋の店員をしていた。店長として働いていたために接客には日々気を使っている。それでも課題はいつも出てくるものだ。

そんなオレが店長を務める店はカウンターとボックス席がいくつか。カウンターではオレが接客しながら他の席のお酒も作る。なので忙しければカウンターのお客様とも話はできないが、落ち着いているときは話ながら仕事をしている。



そんな接客が実を結んでいるのか、とある男性がよく来てくれるようになった。50歳くらいのオシャレな方だ。

「この店はいいね。君の魅力だろう。デートにも使えそうだな」

褒められて悪い気はしないもので。その男性は一人でよく来る方なのだが、あるとき一人の女性を連れてきた。年齢的には釣り合わないと感じてしまったのは本人には言えない。女性はまだ30代前半だろうと読んだ。

その時はお店も落ち着いていたので、そのお客様たちと話をしながら過ごしていた。オレの中では愛人関係かと思っていた。この時もオレは自然で無難な接客ができただろう。それが良かったのか、今度はその女性客が一人で来ることになった。

ゆっくり話しをしていると、彼女はエリコといって小さなアクセサリー屋さんで働いているとのことだった。背も高くスタイルは抜群の32歳である。まああの男性が愛人にしたいのも分かるなと思った。



他人の愛人にはそれなりの距離を作って接客するのも必要なもので。まあこんなオレに惚れるなんてことはないだろうが、思わせぶりなことを言ってしまえば今後いざこざが起こることもある。

一般のお客様と同じように話ながら、彼女は2杯ほど飲んで帰っていった。そんな自然な形が気にいられたのか、エリコは週に二回くらいのペースで来てくれるようになる。あり難い話だ。オレにとってはエリコは良いお客様となっていった。

しかし事件は起こる。後日エリコを連れてきてくれた男性が、エリコに意味深なメールをしてきたというのだ。その内容は、もうオレのいる店に行くなというような事だった。

エリコによると、その男性とは仲は良いけど愛人などと言う関係ではなく、ただの友人レベル。今回エリコがオレのいる店に通っているということで、嫉妬しているというのだ。

男性はエリコに思いを寄せているあまりに、オレがエリコを獲ったというようなことを言っているらしい。全くの誤解である。オレとエリコは店員と客の関係でしかない。しかし男性からしたら納得がいかないのか、エリコに嫌がらせのようにオレとの関係を疑っているというのだ。

エリコも疲れてきて、内緒でオレに相談しに飲みに来るように。

「いくら言っても、あの人は私たちの事を疑っているだけなの。ごめんなさい、迷惑かけて」

「まあ、オレは良いですが。でもしつこいんですね、彼は」

「私もこんな人だとは思わなくて…」

僕もエリコと一緒にカウンターで飲んでいたのだが、話を聞いているうちにオレも血が上ってきてしまった。

オレはエリコを抱き寄せて強引にキスをした。

「え、何ですか…!?」

そしてジーンズを下げて自分のムスコを出すと、オレはエリコにそれを触らせた。

「きゃぁ!何してるんですか!?」

驚くのも無理はない。

「そんなに疑われているなら、一層の事さ、本当にそう言う関係になろうよ」

オレはエリコの顔を強引にムスコに近づける。ムスコをしゃぶらせてフェラさせた。最初は無理やりくわえさせたが、だんだんエリコもその気になってきたのか自分から肉棒を音を立ててしゃぶることに。

リエコのフェラは程よい圧がかかっていて、まるで挿れているような感触だ。あの男性が子の気持ちいいフェラを味わったかは分からないが、これは極上の舌遣いである。

オレもリエコの服の上から胸を揉んだり、脇の下を指で愛撫する。

「あぅぅんん…あはん…」

感じながらもフェラをし続けてくれるおかげで、オレはリエコを犯したくなってきた。カウンターの椅子にエリコを寝かせてパンティーを脱がす。

「いやぁぁ…ちょっと、それは恥ずかしい…!」

足を閉じようとするリエコ。しかし強引に開いて、太ももに唇を這わせた。

「あぁぁぁ…んうんん…」

アソコに舌が近づくにつれて吐息が乱れてくるエリコ。自分で口を押えながら体はゾクゾクしてきているでしょう。そしてアソコをペロッと大胆に舐めると、エッチな声が響き渡った。

「きゃぁぁぁ…!」

オレはクンニを激しくした。お尻の穴からクリトリスまでをまんべんなくクンニするオレ。エリコの吐息は激しくなるばかりだ。特にクリトリスへのクンニは悩ましい顔がエロすぎるくらいの表情となる。

オレのムスコがどんどん興奮してきて、早く挿れたい一心である。しかしまだオレはクリトリスをクンニして弄んでいた。指で優しくむき出してペロペロとしていると、エリコは昇天しそうな声をあげてくる。

「はぁうぅぅ…あんん…!ぁぁぁ…!ヤ、やめ…!」

このままクンニを続けていたら、エリコはイっていたでしょう。しかしオレはここでクンニを止めてムスコをアソコに挿入した。

「あふぅんんん…あぁぁ…!」

少々前かがみになって腰を動かし、クリトリスをお腹で刺激しながらムスコで膣をかき回す。リエコは吐息なのか喘ぎ声なのか、感じすぎていてとにかくイヤラシイ姿になっていた。

「あぁぁぁ…ん!それ…すごい…あぁぁ…!」

オレのムスコはもう精子が今か今かと溢れそうである。いつでもピストンで昇天してしまいそうな状態だ。

エリコも腰を浮かせながら悶え喘いでる状態なので、もうイってしまいそうなのだろう。オレはフィニッシュのために、最後に激しくマンコを突きまくった。

「あああ…!ダ、ダメダメ…!ヤバい!あぁ…!イク!」

エリコは一瞬呼吸が止まったような状態になった。そしてオレもエリコの中に大量に精子を出した。同時に昇天することとなったのだ。

これで、オレたちは彼に疑われる筋合いは無くなったのだ。なぜならもう疑いでは無くて本当のことだからである。



その後、エリコにも疑いメールは無くなって、彼からの誘いも無くなったという。もちろん彼はオレの店にも来なくなったが。

エリコも今まではオレたちの関係を突っ込まれても否定だけしていたのが、今では「さて、ご想像にお任せで」と答えているらしい。

安心して、エリコは週二ペースでオレの店にエッチしに来ている。
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