実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

2018年11月

27歳のエロい女性教師のクンニは最高だったエロ体験談

僕の高校時代の科学の先生でもあったリョウコ先生と言う方がいます。僕らと年が近い先生でした。確か5歳くらいしか違わなかったのではないでしょうか。

そのおかげで僕らはリョウコ先生とは仲良くなっていましたが、高校を卒業してからは何の連絡もしていません。

しかし卒業から4年ほど経って、僕らも22歳になった時に同級生から情報が入りました。

「リョウコ先生、学校辞めて研究所に行ったらしいぜ!」

そう、リョウコ先生は科学者の道に入りました。意外ではありましたが、何とか一度久しぶりに会いたいと思って、学校のつてを使ってリョウコ先生と僕の同級生たちで再会に成功。

リョウコ先生は以前からちょっと大人びていてセクシーさがありました。僕らの中では男子は全員リョウコ先生とヤリたいと口々に言うくらいです。美人でエロいイメージがありましたので。

久々に会ったリョウコ先生は疲れは見えたものの、27歳となっていてさらにセクシーになっていた気がします。



その日はご飯だけ食べて解散しましたが、たまたまリョウコ先生と帰り道が一緒だった僕は、科学室に来ないかと誘ってくれました。

どうやら今日は休みらしく、職場の科学室には誰もいないからと。従業員はそれでも自由に入れるらしいです。

せっかくの機会なので行きたいと言うと、リョウコ先生は連れていってくれました。

科学室のある建物は意外と小さく、外からではよく分からない部分もあります。流石に部外者は入れない部屋はありましたが、それ以外の場所を案内してくれて、簡易の研究室でお茶を。

「でも、ほんと毎日ずっと研究してると疲れちゃうの」

リョウコ先生は苦笑いをしながら一口お茶を飲むと、また立ち上がって飾っている試験管を見ながら作業を始めようとしていた。

「たまにはゆっくり休んだ方が良いのではないでしょうか?」

僕は流石に働き過ぎと思って気遣ったつもりなのですが、リョウコ先生は考えすぎてしまうクセがあります。それは高校の先生時代から変わらないところでした。

後ろ向きで作業するリョウコ先生の姿は、スカートも短くてエロさを感じさせます。僕は話をしながらもムラムラしてしまい、先生の後ろに立ってお尻を摩りました。

「いやん…こら、何するのよ…エッチね」

「先生、ちょっと休みましょう」

「でも、気になっちゃうのよ、研究内容が…」

「じゃあ他にもっと気になることしてあげますね」

僕はリョウコ先生のスカートをまくりあげてお尻をまさぐると、そのまま胸も揉んで後ろからマンコを摩りました。

「ああぁぁん…こら、ダ、ダメでしょ…」

リョウコ先生は腰を引きながら僕の手を払おうとします。しかし僕はクリトリスを指で刺激しながら陰毛をさわさわすると、かなり腰を引いて前かがみになりました。

「も、もう…!ダメだから…あんん」

僕に向かってお尻を突きだした状態になると、僕はそのまましゃがみこみ後ろからリョウコ先生のマンコをクンニです。舌でべっとりと舐めつつも、パンティーを脱がして膣に舌を入れていきました。

「あ、ああん…そんなことしちゃダメ…!あはんん…」

リョウコ先生は何だかんだで気持ちよくなっていて、腰を戻そうとせず僕の舌を感じていました。同時に指でクリトリスをいじると、だんだん吐息が激しくなってきて、マンコからイヤラシイ液がにじみ出てきます。

「あふううう…ぅん…はぁぁぁん…あ、…いやん…!」

腰をヒクヒクさせながらクンニでエロく乱れてくるリョウコ先生。僕はそのままリョウコ先生の前に周り、直接クリトリスをクンニしました。

吸いながら舌先でクリトリスを舐める事で、リョウコ先生はもう立っていることもできないくらいに感じまくることに。

「あぁぁん…!も、もうダメ…お願い…許して…!あぁぁぁ…」感じすぎて座り込みたいところを、無理やり支えてクリトリスを攻めつづけていると、ついにリョウコ先生が足を閉じようとして、僕の頭を押さえつけます。

「あんん…!も、もうダメだから…あ、あぁぁ…イッちゃう…!イクぅぅぅ…!!」

リョウコ先生は立ったまま体を震わせると、そのままイってしまいその場に倒れこんでしまいました。吐息を荒くしながら床に横たわるリョウコ。僕はそんなリョウコの目の前にギンギンになったムスコを出して、強引に口の中に入れてくわえさせます。

最初のうちは無理やりなフェラでしたが、だんだんリョウコ先生も下を動かして肉棒を自らしゃぶることに。

いつも試験管を持っているせいか、肉棒の扱いが上手く気持ちのいいフェラです。しっかりとタマを揉んだり舐めたりしながら、僕のムスコを喜ばせてくれました。

「おチンチン、久しぶり…」

ずっとセックスをしていなかったのか、リョウコ先生はフェラに気合が入っていき、誰もいない研究室の中でチュポチュポという音を立てながら、かなりエロいフェラをしてくれました。

お蔭で僕はもうイキそうになってしまいます。

「あぁん、イッちゃうのかな…おチンチンがパンクしそうだよ…」

リョウコ先生はそこからしゃぶりフェラと手のしごきをスピーディーにしていき、僕のムスコを溢れさせようとしてきます。

「あぁ…先っぽからなんか出てきてる…あんん…イキそうなおチンチン…」

我慢汁がどんどん出ていく中で、それを舐めとりながらの手コキが僕のムスコを爆発させました。

「ああぁぁぁ…いっぱい濃いのが出てきたね…すごい…」

リョウコ先生は僕の精子を全て口で受け止めてくれて、その後もきれいに肉棒からタマまでキレイに舐めとってくれました。吸ってくれているお掃除フェラもまた気持ち良かったです。

そして僕もぐったりとしようとすると、リョウコ先生は止まらずにさらに僕に抱き付いてきてキスの嵐。

「もう…気持ち良かったから…また舐めてね…アタシも舐めてあげるから…」

久々のクンニとフェラは、リョウコ先生をエロ科学者に変えてしまったようです。



それからというもの、リョウコ先生は研究にも力が入り疲れも取れてきた気がします。やはり時には休みをしっかりとって、体を休める事と熱くさせることは大事なことだと理解したようでした。

今では週に一回、研究室に呼ばれる日々を送ってます。

フェラチオが大好きなOLをクンニ攻めにしたエロ体験談

僕が以前参加していた地域のコミュニティーの時の事です。ママパパバレーボールクラブなるものがあり、僕は運動不足の解消のために週一で参加させてもらっていました。

ママパパと言っても実際に僕のような若い人も参加していまして、20代や30代の未婚の男女も数人います。でも20代は僕だけだったでしょうか。

そのメンバーの中に一人の伝説的な女性がいました。彼女はリコという33歳で未婚、彼氏はいると言っていました。伝説と言ってもバレーボールがやたら上手いわけでは無いです。

これは他のメンバー内でも一部の人しか知らないのですが、実はリコはとあるアルバイトをしていました。それは男性メンバーのムスコをフェラしてあげてお金をもらっているのです。

これは女性のメンバーには全く気付かれておらず、本当に僕を含めた5人くらいの一部の男性メンバーだけの秘密でした。中には結婚している50歳手前の男性もいます。



リコは僕らには生活がイマイチ苦しくてと言って、おじ様たちに話をしていたらしいです。そしたら一人のオジサマが、リコは可愛いから風俗でナンバーワンになれるだろうと冗談で言ったらしいのです。

それをリコは本気にしたのか、おじ様たちに好きな時にフェラしてあげると返したところから、このバイトが成立したのでした。

一回フェラしてあげて3000円。可愛いリコにしゃぶってもらえるなら風俗に行くより安くて満足と言うことで、ハマっています。ただ皆に言えないのは、僕は若いということで1000円でフェラしてもらっていました。



そんなリコを含めたバレーボールを楽しんでいたある日の練習後、僕はその秘密のメンバーから一つの情報を聞きました。

「なんかリコちゃんさ、あの子そこまで生活苦しくなさそうだよ」

どうやらそのメンバーは町でリコが男と歩いているところを見たらしいのです。明らかに高そうな服とバッグを身につけて、しかも男も金品じゃらじゃら系だったと。

まあ正直、本当にそうだったとしても僕らは気持ちいいから良いんだけど、そう思っていました。しかし結構リコと仲が良い僕は、後日リコをバレーボールをしている体育館に呼び出し、フェラしてもらっているときにリコに聞いたのです。

「リコさん、本当は生活困ってないでしょ」

色々聞いているとリコは白状しました。やはりただお金が欲しかっただけで生活は全然苦しくないと。しかも今は実家住まいらしく、なおさら余裕の生活とのこと。

まあそれはそれで良いのですが、リコは本気で謝ってきます。

「ごめん、他のメンバーには言わないで…」

まさかこんなに謝ってくるとはと思いながらも、僕はちょっとからかいたくてリコをフロアに押し倒し、スカートをめくってマンコに吸いつきました。

「きゃー!ちょっと何するの!?」

「嘘ついたお仕置きしないと」

僕はリコのマンコを唇で愛撫します。どんどんパンティーが染み始めてきました。

「ああぁぁん…ご、ごめんなさい…あぁん!」

誰もいない体育館にリコのイヤラシイ声が響きます。僕はパンティーを引っ張り上げて、ぷっくりしているクリトリスの部分を舌でいじりました。

「あぁぁん…そこはダメ…あ、あぁぁ…!」

パンティーの上からでもクンニで感じるクリトリス。喘ぎ声が大きくなってくると、僕はさらにリコを責め続けました。

マンコに指を二本入れてかき回すと同時に、生のクリトリスをクンニです。

「あぁぁぁ…!いやぁぁん…!だめ、こんなところで…!」

「メンバーに言っちゃいますよ、嘘ついていたこと」

「そ、それはぁぁ…あはんんん…」

リコはクンニで気持ちよくなってきているのか、反省しているというよりどんどんイヤラシイ淫らな姿になっていきました。

僕はクリトリスに吸いつきながら、べっとりとした舌でクンニを続けます。同時に空いている手ででリコの胸を揉みながら三点攻めを。

「はぁぁぁ…!き、気持ちいいぃぃ…もっと…!」

リコは反省どころの話ではなく、さらにおねだりを。しかし三点攻めでリコは絶頂が近くなり、だんだん喘ぎ声が激しくなってきました。

「あんんん…はぁはぁ…んん!!あぁぁ、もうダメ…!!あ、ヤバ…!」

リコの体が反られてきて、今にも絶頂に達してしまいそうです。クリトリスは完全にぷっくりと膨らんで、ヒクヒクとしてきました。

「あぁぁぁぁ…!!ダメ!ダメェぇぇ…!!イク、イク…!!」

最後にこれ以上ない高い奇声とも言える声を出して、リコは昇天してしまいました。体育館の床が湿ってしまうほどにエロい液が垂れていたようです。そんなことは関係なくぐったり横たわるリコ。

僕はさっきのリコのフェラが途中だったので、まだムスコはビンビンです。そこでグッタリ中のリコをうつぶせにして、後ろから挿入させてもらいました。

「ああぁぁ…ん、まだやるの…あはぁぁん…」

「皆にバラされたくなかったら、中に出させて」

「えぇ…それは…あぁんんん…」

僕はピストンを始めると、リコは答える間もなく再び悶えてしまうことに。腰を浮かせて僕のムスコにはちょうどいい位置にしてくれていました。おかげでリコの奥まで届いて突きまくることができます。

「あぁぁぁ…届いてる…あんんん…気持ちいいよぉぉ…!」

リコは喘ぎながらも幸せそうな顔で悶えていました。後ろからエロい格好になっているリコの姿を見ながら、僕のムスコはどんどん興奮を増して、それがリコのマンコに伝わっていきます。

「はぁぁぁ…も、もう…アタシまたイッちゃう…!あぁぁぁん」

そのリコの言葉でさらに僕のムスコが刺激されて、僕もイキそうになりました。

「あぁぁん、あ、あぁぁ…!イ、イク…イッちゃう…!」

体をさらに反らせながら、リコの体が一緒ん震えました。リコは二回目の昇天です。しかしそれと同時に僕もムスコが耐え切れずに、勢いのままにリコの中に発射してしまいました。僕も昇天です。

そして二人でしばらく体育館でぐったりしていました。



それから他のメンバーが僕のようにリコにお仕置きしたかは分かりませんが、とりあえず僕だけリコフェラをタダで受けられることになりまして。と言うよりセフレになりました。

不動産会社の女と内見案内で中出しセックスしたエッチな体験談

とある年の春、オレは職場が変わることをきっかけに今いるマンションから引っ越して、新しいところへ引っ越すことを考えていた。

そこで適当に近くの不動産屋さんをまわって話を聞いていると、とある不動産ショップの一人の女性がなかなかの好条件な物件を紹介してくれた。

出来たばかりの高層マンションなのに、その最上階で家賃も安い、今だけのキャンペーンらしい。詳細を見た感じでは今のところ申し分ないものだ。

早速、物件を見てみたいということで話を進めていくことに。即日見に行くことにした。

その担当の女性は背が高いロングヘアーのキャリアウーマン風だった。物件を見に行く途中で話をしていると、名前はナミと言って29歳らしい。足も長くモデルの様だった。



そのマンションに着くと何と12階建ての12階の部屋。この辺では圧倒的な高さなために街を見下ろしている感じだ。ベランダに出ると何とも気持ちの良い風を受けられる好条件だ。

特に文句の付けどころが無かったので内心はここに決めようとしていた。ただオレはあえて明日また連絡しますと。これはオレのクセで、すぐにその場で決めることはしないのだ。

するとナミは色々とさらにマンションをアピールしてくる。

「今日契約してもらえるとキャンペーンで高級なお肉が送られますよ!」

なんともゴリゴリに押してくる感じが分かった。

「まあ、じゃあ早ければ今日中にも連絡しますので」

オレがそう言うと、彼女もさらに押してくる。

「かなり人気の場所なので、すぐに他の方が入ってしまうかもですよ!」

どうしても今ここに決めてほしいと言わんばかりだ。二人でベランダで話が続く。そしてナミはオレに近寄ってきて、とどめとも言えることを言ってきた。

「このベランダなら周りからは醜い場所なので、彼女さんと熱い雰囲気で夜景が楽しめますよ!」

かなり気になる発言だと思い、オレは熱い雰囲気のことを聞きだした。するとナミはオレの手を取り、そして自分の胸に当ててきた。

「こう言うことしてても、バレませんから…」

ナミは体を張った営業をかけてくる。そこまでして契約したいのか。そこでオレもその意気込みをさらに試すことに。

「こんなこともできますか?」

オレはナミの胸を揉みながらスカートをめくり、そして少しずつ下腹部に手を当てながら、その手を下に素滑らせていく。

「あ…、ちょ、ちょっと…」

ナミは恥ずかしそうな顔をしながら足に力を入れていた。オレの指がクリトリスに触れると、前かがみになるナミ。しかし手で払おうとはしない。

「そ、そこまでは…あ、ああん…」

「でも、このくらいしても周りにはバレなさそうですが」

オレの指はクリトリスを刺激する。ナミは体をオレから放そうとするがオレは離れない。そしてナミをベランダの柵におっかからせると、オレはしゃがんでナミのアソコをパンティーの上から一舐めした。

「あふっぅぅぅん…!」

パンティーの上からのクンニでもナミは敏感に感じている。

「ハァ、ハァぁぁ…それはちょっと…あん…」

ナミは紐パンだったので、オレは紐を解いてマンコを露にした。

「オレにはナミさんのアソコがバッテリ見えていますが、他からは見えてませんよね」

「イ、 イヤァぁん…でも、は、はずかしい…!」

「ナミさんが色々できると言うからですよ」

「あん、あんん…で、でもこんなことまでは…ぁぁぁん…!」

ナミはかなり顔を赤くしながらクンニされているマンコに気持ち良さを感じていた。オレがさらに強引に足を開かせてクリトリスを指でいじりながら、膣の中にも舌を侵入させてクンニを始める。すると流石にエロい声が外に響き渡った。

「きゃぁぁぁぁ…んん!あぁぁんん…ダ、ダメェ…!」

「ナミさん、そんな声だしたらいくらなんでも周りに聞こえますよ」

「だ、だって…ぇぇ!あふんん…気持ち良くておかしくなりそう…!」

ナミの下半身がだんだん震え始めてくる。同時にイヤラシイ声も勢いを増してきた。

「ハァァァハァァァぁ…ああああ…あはぁぁぁん!!ヤバいです…あ、ああぁ…!」

ナミの足がどんどん縮まっていくが、オレがそれを阻止しながら激しくクンニを続けていくと、ナミの荒い吐息が一瞬止まった。

「あ…!イ、イク…」

その言葉の直後にナミは全身を震わせてイってしまった。そして再び荒い吐息を漏らしながら、その場に座り込んでしまう。

グッタリしているナミ。しかしオレはそんなナミの目の前にムスコを突きだし、舐めてと言った。

「あ、そ、そこまでするんですか…」

「全然問題ないでしょう」

ナミはオレの言葉に堪忍して、舌をペロッと出して肉棒の先っぽを舐める。静かにフェラが始まると、オレは風の気持ち良さとムスコをフェラされているという気持ち良さのダブルで快感を得ていた。

「ナミさん、気持ちいいですよ」

「うん…良かったです…いっぱい出してください…」

ナミのフェラが少しずつ勢いを増していく。なんだかんだ言ってもナミはタマを揉んでくれたりしながら、ベランダでのフェラを楽しんでいた。

そしてオレもどんどん気持ちよくなっていき、ムスコがパンパンになっていく。いい頃合いになっていった。

オレはそこでナミを立たせて後ろ向きに。そして流れと勢いでナミをバックで挿入した。

「ああぁぁぁ……!!んんん…あはん…!」

ナミは再び悶えはじめる。

「そんな声出すと、隣に聞こえますよ」

「だ、だってぇぇ…我慢できないです…あぁぁぁ…気持ちいい…!!」

オレのムスコはもう今にも噴射してしまいそうだった。外の景色を見ながらピストンを受けているナミはもうエロいモードでしかない。流石に外の人に本当に聞こえるのではというくらいに喘ぎ始めた。

「あぁぁんんんん…ダ、ダメェぇぇ…!!あはぁぁぁん…!」

「ナミさん、中に出すね」

「ぁぁぁん…!い、いっぱい出して…あぁぁん…!!」

そしてオレはベランダでナミの中に思いっきり精子を出しまくった。心地よいフィニッシュだった。



その後はちゃんとこの部屋を契約して、数日後にはしっかり引越しを済ませる。晴れて新しいオレの新居になって最初に連れ込んだのは、ナミだった。

そして最初のプレイは、ベランダで夜景を見ながらのロマンティックなエッチと言うことに。

最初は猫を被っていた清楚系ビッチのセフレとの馴れ初め

僕の清楚系ビッチのセフレとの馴れ初めのエロ話です。
出会い系で出会った25歳のネイリストと最初は飲み友達の関係が続いてがっかりしていました。
しかしあるとき自分のツイートがきっかけで会って、セックスをしてそのままセフレになりました。

出会い系サイトでマッチングした25歳のネイリストの瑠音と、僕は最初にファミレスで会いました。
他愛のない世間話をしてその後でホテルにでもと思っていたら、瑠音はその後別の約束があるんだと言って、僕とTwitterアカウントだけ交換してさっさと帰ってしまいました。

僕は瑠音が出会い系サイトに登録してはいるけどヤリ目的ではなくて単純に飲み友達が欲しい人だと判断しました。

瑠音は見た目は清楚系で、黒髪ロング、ぱっちりした目で手足が細くて華奢な体型です。
服装はいつもひらひらした乙女系の格好をしていて、話し方も舌足らずな感じでいかにも清楚女子という感じです。

会った初日にエッチをするというわけにはいきませんでしたが、仲良くなって飲み友達になって将来的に彼女にできたらいいなと思いました。
そしてそれからも僕と瑠音は週に1回ぐらい食事する関係になりました。

進展がなくて行き詰まっていたところで、僕は都内で男友達と飲む予定だったのですがドタキャンされて暇になったという愚痴をツイートしました。

すると即座に瑠音から「都内にいるんだったら、一緒に食事しない?」とDMしてきてくれました。
事前の約束じゃなくて、いきなり瑠音から連絡してくれたのがうれしくて僕は速攻で瑠音と待ち合わせをして、新宿の居酒屋で日本酒を飲みながら食事をしました。
その日の瑠音は日本酒を結構ハイペースで乗っていて、何度もトイレに入っているのが気になりました。
そして、まだ8時ぐらいだったと思いますが瑠音が「そろそろ行こうか?」と言いました。
僕はてっきり今日もそのまま次の予定があるんだろうと思い、がっかりして店を出ました。

しかし店を出ると瑠音が「この後どうしようか?」と聞いてきました。
別の店に行くのかと思って「金曜日だから混んでるよね?」と話をしてると瑠音は、「そうじゃなくて…。」と上目遣いでもじもじしながら言ってきました。

僕は、「じゃあラブホとか?」と冗談で言いました。
すると瑠音はコクンと首を縦に振り、いきなり僕の手を繋いできました。

後でわかったことですが、瑠音は毎日誰かとエッチしないと気が済まないタイプで、最初僕と会った時は別のセフレと会ってセックスをしたかったから早く帰っただけだったそうです。

それでこの日はセックス相手を探してるところで、ちょうど僕のツイートを見つけたので始めから僕とセックスをするつもりで連絡してきたというわけです。
清楚そうな見た目をして実際はほとんどセックス依存症と言ってもいいぐらいのセックス好きと言う瑠音でした 。

僕はまだ瑠音が清楚で大人しい女子だと思っていたので、途中で気が変わって逃げてしまうんじゃないかと思って、繋いだ手を離せませんでした。

そしてラブホにチェックインすると、瑠音は「わ~~い!」と無邪気に言いながら自分からベッドの上に仰向けに寝転がりました。

その日の瑠音の服装は、ピンクのキャミソールに薄手の透け感のある白いカーディガンを羽織っていて、下は膝丈ぐらいのひらひらスカート、それに白い靴下を履いていました。

華奢で細い体型と思っていましたが、完全な無防備状態仰向けになるとキャミソールが胸に張り付き、呼吸ごとに上下するおっぱいは形が良く意外にCカップくらいあることがわかりました。

僕はシャワーを浴びるのも待ちきれなくて、瑠音の上に覆いかぶさりました。
瑠音は「きゃっ!」と言って伸ばしていた脚をくの字に曲げたので、柔らかいスカートは太ももの付け根まで捲れ上がり、瑠音がその中に履いていたパンツは赤いレースをあしらった完全な肉食系の下着でした。
覆いかぶさるようにしてキスをすると、瑠音は小さい口を開いて舌を入れてきました。
慣れている仕草のディープキスで、こちらの動きに合わせて舌を絡ませ、おっぱいに手を触れると「うぅ~ん!」と子犬のような声を出して敏感に感じました。

カーディガンを脱がしキャミソールを脱がすと、瑠音の上半身は、やっぱり華奢で肋骨が浮いていますが、おっぱいのところは後から取り付けたように丸くぷっくりとしていて同じ赤いレースのブラジャーをめくると、ピンと前を向いた濃い色の乳首が露わになりました。

この頃には僕は、肉食系の下着やわざとらしい恥じらいに、瑠音が実は普通に経験豊富な清楚系ビッチだということに気づいていました。

スカートも脱がすと瑠音の太ももは細くまっすぐで、太ももの膝の方と付け根がほとんど同じ太さで太ももに隙間が空いている体型です。
太ももに隙間があるので突き当たりの部分の股の間にも隙間が空いていて、なんだか寝そべっているだけで誘っているように見えます。

僕は迷わず瑠音の肉食系パンツを脱がし内部を確認しました。
瑠音の陰毛は指2本ぶんぐらいの太さのI字に整えられていて、おまんまん周りは完全に無毛状態でした。
僕は隙間の空いた太ももと瑠音の綺麗なおまんまんにさそわれるようにして、クンニを開始しました。

クンニを始めてから気づいたのですが、レストランに入る時から何度もトイレに行ってビデを駆使しておまんまんをきれいに洗っていたようでした。
まるでシャワーなしでセックスが始まるを予感していたかのように、瑠音のおまんまんは最初おしっこや汗の味すらしなく、クリトリスを舌で舐めていくと、とろとろと濡れ始めエッチな液体の匂いに変わっていきました。

そして瑠音は子犬のように「ううん!ううん!」感じはじめました。
おまんまんがほとんど無防備なので、僕は皮をめくり露出したクリトリスの先端部分を唇でつまむようにして口に含みました。

瑠音は「気持ちいい、中も触って。」と誘ってきます。
僕はおまんまんをクンニしたり、指を突っ込んで内側を刺激したり、クリトリスを舐めたり触ったり、とにかく下半身を触りまくりました。

瑠音はまるでそうしてもらうのが当然というように、舐めやすいように足を広げながら喘ぎ声の大きさで舐めてほしい場所を指示してきました。

おまんまんの外側やビラビラをクンニした時は控えめに、「うんうん!」と喘ぎ、クリトリスにジャストミートしたり、おまんまんの入り口に舌を突っ込むようにして舐めると大きな声を上げて、そこをもっとクンニにして欲しそうにするのです。
こちらとしてもやりやすいです。
「指を入れながらクリトリスを舐めるとイクかも?」と自ら指示してきました。

僕は言われた通りにおまんまんの中に手を突っ込んで、内側のザラザラしたGスポットを刺激しながら、クリトリスをしつこく舐めて内と外から瑠音を触りました。

瑠音は「あ!そこそこ!イッちゃう!」と言いながら枕を抱きしめてガクガクと絶頂に達しました。
その頃にはおまんまんはクンニと手マンでびしょびしょに濡れていました。 

瑠音の身体全体は色白で一定の色なのに、おまんまんの周りだけ褐色に丸く色づいていてめちゃくちゃエロいです。
この体で、一体何人の男とやってきたんだろう、と思ってしまうと、ついつい自分にも特別にしてもらいたくなります。

瑠音の背中に手を添えてベッドの上に座らせると、僕は立て膝になってちんちんを突き出してフェラしてくれるように促しました。
瑠音は早く入れて欲しそうな表情をしながらも、僕の竿を両手で支えて大事そうにフェラを始めました。
そしてその最中にも、下から玉袋を転がすようにして男心の分かったフェラを続けます。
僕はクンニ中にとっくに挿入可能なくらいまでちんちんが硬くなっていたのですが、瑠音のフェラでますますガチガチに硬くなり、はちきれんばかりに膨張してきました。

フェラを楽しみたい気持ちもありながら、早く挿入して気持ちよく射精しないと苦しいぐらいの気分になってきました。
僕は自分からフェラを促しておきながら、瑠音の頭を押さえてちんちんから引き離してフェラを中断すると、そのまま後ろに押し倒して、正常位で挿入しました。

瑠音は寝そべりながら体をくねらせて、スムーズにちんちんが挿入しやすいようにしてきて、挿入された後は足で僕の腰を挟み込むようにしました。
僕がピストン運動をすると、それに呼応して、瑠音の体が軽いので瑠音の体が上下に揺れます。

そして瑠音はベッドにしがみつくようにして僕のちんちんの先端が奥まで届くように踏ん張りました。
そしてその間もずっと子犬のような「うん!うん!うん!」というい喘ぎ声をずっと続けています。

瑠音の体は細いのでおまんまんの内側のヒダヒダの複雑さがダイレクトに伝わってくるようです。
しかもセックスに熱中している体温がは高く、僕は内側から熱せられるようになりました。

そして僕は瑠音の締め付けに耐えられなくなり早漏になってしまいました。
「ごめん、もうイッちゃう!」と言って瑠音のおまんまんからちんちんを抜き、お臍の方に亀頭を押し付けるようにしてドピュドピュと射精しました。

そして終わった後で瑠音は
「今まで無理してぶりっ子してたけど、やっぱりじれったくて、早くあなたとエッチしたくなっちゃって。」
「私、男の人と常に会ってエッチしてないと気が済まないんだよね。」
と言ってきました。

それから僕は、時間さえあれば瑠音に連絡するようにして会った日はもれなくセックスをするという関係になりました。
最初出会い系で会ってから遠回りしましたが、無事セフレの関係になることができました。

大学の温泉旅行で女の子と乱交したエロ体験談

大学のサークルでの乱交のエロ体験談です。
テニスサークルの仲のいいメンバーの8人で1泊2日の温泉旅行をしたときに、若者のノリで男5人がかりで1人の女子にイタズラしちゃいました。

テニスサークル自体は50人くらいの大所帯だったのですが、その日旅行に行ったのは男子5人と女子3人でした。

僕たち男子はその夜、地酒利き酒セットが安かったので慣れない日本酒を飲みまくって、異様に盛り上がりまくっていました。女子3人はちょっと引いててそのうち二人は特にあまり酒を飲まないので先に部屋に戻ってしまいました。
結果的に、女子の中では呆れながらも僕たちに付き合ってくれていた里菜だけが残り、他はべろべろに酔った僕を含めた男子5人になり、男子部屋に移動して飲みなおす流れになりました。

里菜は身長160センチくらいのしっかり者キャラで、色白で黒髪、なんとなく僕たち5人がはしゃいでるのを「あんたたち、ほどほどにしときなさいよ。もう、バカなんだから。」みたいな感じで諭す感じで付いてきました。

僕たち男5人は、そんな里菜を部屋に誘い込むこととに成功したので、何とか里菜を酔わせてエッチなことをしようという魂胆がバレバレでした。
里菜も「あんたたちバカなんじゃないの?」とか言いながらも、男5人にちやほやされる状況を最初は楽しんでいたようでした。

山手線ゲームで、ミスったら罰ゲームで飲むとかやって、わざと里菜がわからない野球選手とか、少年漫画ネタで追い詰めていくうちに里菜もほろ酔いになり、ますますミスが多くなってきました。

そして、僕たち5人の中でも一番ウェーイ系のチャラ男のAが王様ゲームやろうぜと言い出したのです。

「そんなのやったことないよ。」「え、本当にするの?」とか言って断り切れないのをいいことに里菜に強制的に王様ゲームをさせました。
最初はわざとデコピンとか、シッペとか、犬の泣き真似とかライトな罰ゲームでスタートして、その間にも里菜に飲ませてふらふらになったところで、ついに男たちはなりふり構わなくなっていました。

指舐め→ほっぺにキス→おっぱい触る→ちんこ触るとエスカレートしていき、どう転んでも僕たちが得する状況に持っていきました。
服を脱ぐ罰ゲームで、僕たちは率先して脱いでいき、その後で里菜も脱がせました。

里菜はその日Tシャツにショートパンツで厚手のレギンスを履いていました。それで里菜は最初、仕方ないなあ。」とか言いながらTシャツとショートパンツまでは素直に脱ぎました。
それでも上はキャミソールと、下はレギンスで下着までは見えない状態だったので油断したのだと思います。

そのまま僕たちは容赦なく里菜を負けさせ、僕たちは群がるように里菜を脱がせました。
里菜が水色のブラと白いパンツ姿になったころには、もうみんなゲームとか関係なしに里菜にパイズリしたり、お尻を触ったりしまくっていました。

里菜は「やだ~もう。」と抵抗していましたが、男にかかっては逃れられません。
後ろからBが里菜を羽交い絞めにしながら、右手を里菜のパンツに突っ込んでおまんこを触っていて、かなり上手そうな手つきでクリトリスを触りながら「どう?どう?気持ちいい?」とか聞いていて、CとDが両側から里菜の脚を押さえていました。
Aは前から里菜に跨りパイズリしながらブラを外していました。

僕はちょっと乗り遅れたというか、酔いで動きが鈍くなっていて4人に押さえられた里菜の恥ずかしい姿を観察しながら全裸でしこしことオナニーをしていました。
僕は里菜ニーしているうちに射精感が襲ってきて、出す場所を探しました。そして僕は何を思ったか里菜の顔の前に今にも射精しそうな、脈の浮き出たちんこを持っていくと里菜の頭を押させて咥えさせたのです。

里菜は「ん~~ん~~!」と目を閉じていましたが、僕に対する仕返しの様に亀頭を舐めてきました。
数秒舐められただけでしたが、里菜の仕返しフェラで僕は射精して、里菜の口の端からだらだらと僕の精液が垂れて、パイズリしているAのほうにも垂れました。

それでますます僕たち男は勢いづきました。

「おまえだけフェラしてもらって、ずるいぞ。」「羨ましいぞ!俺にもフェラしてよ!」と里菜に男たちがたけり狂ったペニスを突き出しておねだりしまくりました。

里菜は抵抗を諦めたのか、両側から突き出されたペニスを嫌々な顔をしながらもなんだかんだ言ってフェラしています。

AとCがフェラされている間に僕は里菜のパンツを脱がしました。Bに手マンされた後の里菜のおまんこは結構濡れていて、陰毛も肌に張り付いていました。陰唇が開いてその周りもベタベタと濡れていました。

僕はDと競うように里菜のおまんこをクンニしたり、愛液を指に取って糸を引かせたのを里菜に見せつけて「里菜エロい!」とかからかいました。

里菜が口でダブルフェラしているところの下半身に男がダブルクンニして、後ろからおっぱいを揉んでという光景は傍から見たら壮絶だったと思いますがそれぞれ男5人は里菜のパーツそれぞれを担当して没頭していました。

なかでも最初に手マンしたBはどこで覚えたのか手技の達人でした。
「俺にやらせろ。」とクンニしてる僕を押しのけて、興奮した表情で里菜に向き合うと中指を第二関節くらいまで入れて、人差し指でクリトリスの皮を伸ばしつつ、親指に愛液をまといながら、自分の指を痙攣させるようなしぐさでクリトリスを断続的に刺激しました。里菜のクリトリスがヒクヒクしてるのが離れていてもわかるほどでした。

里菜はすぐに「あ!あ!あ!あ!あ!あ!」と今にもイキそうになりながら腰をビクビクさせはじめ、そして腰を前に突き出すようにすると里菜のおまんこの端っことクリトリスの間のほうから勢いよく液体がシャーッと出ました。B以外は初めて目にした潮吹きでした。

里菜は「恥ずかしい…。」と泣きそうになっていましたが、その後で交代した僕がちょっと追っかけクンニすると、いとも簡単に「ああああ!イッちゃう!私もうだめ!」と完全にイキました。

里菜のフェラは止まっていましたが、里菜の潮吹きと僕のクンニでイッた声で興奮したのか、ダブルフェラしてもらっていたAとCは思わず自分の手でしごいてしまって里菜の顔に精液をぶっかけていました。

部屋の中は愛液、精液、汗の匂いが充満して完全な乱交ルームです。僕たちは隣の部屋の女子残り2人が気付いているかもしれないことすらわすれてその乱交に没頭しました。

Bはなぜかコンドームを1ダース持ってきていました。
「びしょびしょに濡れてるから入れてもいいってことだよね。」とか言いながらコンドームを嵌めて、とうとう里菜に対面座位で挿入してしまいました。

その後はもうとっかえひっかえって言葉がぴったりで、ちょっと誰かが長く挿入してると「そろそろ変わってくれ~。」とか言いながらコンドームを付けた次の男が待機してて、里菜は5人の男相手に正常位、座位、立ちバック、四つん這いでバックとあらゆる体位を溜めされてヘロヘロになっていました。

僕の番の時は、僕が仰向けに寝そべるとAとBが全裸の里菜を抱え上げて、僕の上に跨らせて里菜を抱きかかえて上下させてきました。
里菜も少しは動いていたのと、里菜は連続でいろんなちんこを受け入れて、おまんこが極度の収縮状態になっていたのとで、すごい締め付けでした。
僕はさっき里菜のフェラで射精したばっかりのはずなのに、里菜の強制騎乗位で噴き上げるようにまた射精して、コンドームがパンパンでした。

結局その乱交が終わったのは深夜3時くらいだったと思います。里菜はヘロヘロになりながら服を着て、それでも「もう今更女子部屋に戻れないよ…。」とか言ってそのまま男子部屋で朝まで寝そべっていました。

僕たち男子がやったことはひどかったと思いますが、里菜は諦めたのか朝にはいつもの里菜に戻っていました。

そのあと同じメンバーでの旅行はそれっきりだったのですが、半年後位に里菜とBが付き合い始めたって聞いた時はびっくりしました。
もしかしてあの時のBの手技が決め手だったんじゃ…?と僕は密かに思っています。

夏祭りで巨乳のバイト後輩とばったり。そのまま連れ込んでクリトリスクンニしまくったエッチな体験

僕は22歳のひょろひょろ長身マンです。身長180なのに体重65しかありません。海外留学に向けて居酒屋バイトで貯金しています。
そんな僕のこの前のサマーシーズンのビッグニュースはやっぱり浴衣美人のバイト仲間の女の子とエッチできたことだと思います。
そんなエッチな話をちょっとだけ自慢しちゃいます。

僕のバイト先は駅前の居酒屋で、僕は徒歩で通っていますが、他は大体隣の駅からバスか電車で通っています。僕が目を付けていた璃子も隣町に住んでいて電車通勤組です。

その日、僕はバイトのオフで駅前は夏祭りをやっていました。僕は彼女もいないし祭り自体には興味が無いので、スーパーで夕飯の買い物をしつつ、浴衣ギャルを鑑賞しながら遠回りして帰宅中でした。
その時、向こうから歩いてくる浴衣の二人組を視姦してたら、なんか見覚えのある顔だな…と思い、「あ!!璃子!!」「先輩!」となんとお祭りに女友達と二人連れで来ていたバイト仲間の璃子とばったり出会ったのです。璃子は20歳で僕のバイト先の後輩です。

スーパーの袋をぶら下げたまま、「いや~ちょっとビールでも飲もうかと思ってたんだよ~!一緒に飲もう?」とわざとらしい誘い方をしましたが、向こうもお祭りで浮かれていたので簡単に浴衣美人の二人とお祭りを楽しむことができました。

僕はバイト先で一緒になるたびに、バイトの制服の璃子を観察して、制服の中のはちきれんばかりのおっぱいや、前かがみになって浮き出たブラ線だけで、エロいことを想像していました。もちろん璃子でオナニーしたことは数え切れません。
璃子とその友達(こっちも普通にかわいいんだけど地味)から漂ってくるいい香りがして、うなじがセクシーで僕はもう天国のような気分でした。上機嫌で焼きそばやビールを二人におごりまくってしまいました。

1時間くらいすると、璃子の女友達が、「この後彼氏と約束があるから、失礼します。」と先に帰ってしまいました。璃子より地味な割にやることちゃんとやっているんだなと思いつつ、僕はとにかく璃子と二人きりにしてくれたその名も知らぬ璃子の女友達に感謝しました。

璃子はショート気味の明るい茶髪で、なんといってもはちきれんばかりの巨乳、それでいて太っている訳じゃなくて、美脚です。
胸が大きいと浴衣が似合わないなんて言いますが、璃子は水色とピンク系の涼し気な浴衣を着ていて、胸の大きさが適度に抑えられて見えて上品でした。
浴衣の黄色い帯から下も、腰骨で左右に引っ張られた線と、座っていたから腰回りがくちゃくちゃに皴が付いているのもまたセクシーでした。
下駄をから見える足の指先に、赤いペティキュアが塗ってあって、彼氏がいないはずの璃子なのに、これはいったい誰のためのお洒落なんだ?と想像が膨らみます。

璃子は先輩の僕に警戒心が無いのか、お酒のせいなのか、リラックスして顔が赤くなってとろんとしてくるのがわかりました。
神社の縁側で並んで座っていると、「酔っぱらっちゃった~~。」と僕の肩に頭を乗せてきました。これは!どういう意図なんだ?でもとにかくたまらん。そしてこのいい香り。僕は酔いに負けないように脳みそをフル回転させて次の動きでミスをしないように気を配りました。

「いい香りがする…。」「浴衣がきれいだなあ…。」とあえて主語を付けずに璃子を褒めます。
ほろ酔いの璃子は「やだ~。」とかいいながら顔が熱いのか手で仰いでいます。

僕は敢えて賭けに出ました。
「じゃ、帰ろっか。」と言ってみると、確かに璃子の顔が曇ったのがわかりました。
「あとちょっとだけ…」と璃子のほうから帰りたく無さそうにしました。

そして璃子はわざとらしい千鳥足で「飲みすぎてフラフラになっちゃった~。」と言い出しました。これは!OKサインだ!

「大丈夫?もうちょっと座ろうか?」と自然な流れで璃子を僕の膝枕に寝かしました。しかし、璃子はこっち向きで座っていて、もちろん僕は璃子の頭の下でちんこがギンギンになっちゃってるんです。

璃子も自分の耳の下か頬の下あたりでそれを感じ取っていたはずで、しかも時間経過とともにちんこはどんどん硬くなってしまっています。

「先輩…。」「璃子…ごめんもうがまんできない!」
ついに僕は璃子に上から覆いかぶさってしまいました。

璃子は僕のキスを受け入れ、
「じゃあ、僕の家に行こうか。」と僕のめっちゃ散らかった部屋に璃子を案内しました。

僕は散らかった部屋をあんまり見られるとムードがガタ落ちなので、部屋に入ってからはもう一目散に璃子をベッドに押し倒しました。
「きゃっ!」と言いながら璃子は顔を赤くして呼吸が荒くなって巨乳が呼吸に合わせて上下しています。

ベッドの上でジタバタするたびに、浴衣がどんどんはだけていって、白くてつるつるした脚がベッドの上で太ももの真ん中位まで丸出しになっていました。

僕は璃子の浴衣の帯はキープしたまま上下を思いっきりはだけさせて、中身を確認しました。璃子は上半身に和装用のブラをしていて巨乳が目立たないように敢えてしていました。だから巨乳なのに浴衣が似合っていたのです。和装用ブラを持ち上げると圧縮されてた巨乳がはちきれんばかりに飛び出しました。乳首は巨乳の割りに小さいピンク色。
下半身は浴衣と同じ水色系統のシンプルなパンツでちょっと陰毛が透けてました。

「あぁん!だめ~~!」とくねくね悶える璃子の巨乳に僕は最初ちんこをゴシゴシ擦り付けて強制パイズリしました。
パイズリを楽しんだあとで、そのままパイズリしてもらってると璃子の下半身が置き去りになるので僕は何を思ったか、体の向きを変えました。
つまり、顔を璃子の股に持って行って下半身はそのまま逆さで璃子の巨乳に擦り付け続けたのです。
璃子は僕の意図を汲んでくれて両手でおっぱいを挟んで僕のちんこを挟んでくれました。

僕は璃子の股の間に顔を持っていき、内股からおまんこをクンニしました。
璃子は「ううっ!、はぁう!」と腰を浮かせながら感じて、だんだんと僕のちんこを巨乳で挟むことも忘れ始めました。

最初小さかったクリトリスは、唾液をチューチュー吸うとだんだん膨らんできて、クンニしている間に僕の顎は璃子のおまんこから染み出すエッチな汁でびちゃびちゃになっていました。
わざと「ペチャペチャ」と音を立てるようにクリトリスをクンニしていると、クリトリスが大きくなるのに比例して大きな声になり、璃子は「だめええ!音は恥ずかしいよ~!」と言いながらますます腰を浮かせはじめました。もうすっかりパイズリは中断です。
クンニが佳境に入ると璃子は「イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!」と連呼しながらそして本当にイキました。

イッたあとで璃子は少し冷静さを取り戻したのか、僕のペニスを手に取りそして口に咥えてフェラを始めました。璃子が僕のペニスをフェラして、僕がはだけた浴衣の内部のおまんこをクンニして完全にシックスナインです。
璃子のフェラは必死と言う感じで僕がクリトリスを舐めるのが佳境に入るたびにフェラの口の動きが止まりました。フェラができなくなると璃子はまた「イクイクイク~」と腰を浮かせて僕のクンニでイキまくりました。

イク度に璃子の下半身の力が緩くなり、クリトリスはカチカチになり股がだんだん開いていきました。
そろそろだろう、と判断して、僕は璃子に「ちょっと待っててね。」と声を掛けて、こんなこともあろうかと用意していた極薄コンドームを装着して、浴衣を全開にはだけて挿入待ちして乱れまくった璃子に挿入すると、「ううんっ!」と璃子がうなりました。


璃子の内部は温かく、うねうねしていました。
「璃子の中に入ってるよ!」
「あんあん!感じるよ!」
僕は正常位の状態で、璃子の腰に手を回して、抱き抱えたまま持ち上げるようにして、全力で前後に腰を振りました。

その間も巨乳を愛撫し、奥まで突きとおすようにピストンしました
「イクイク!またイッちゃう!」
璃子が高まったタイミングで、合体したままクリトリスを指で触るとそれが刺激になり「あぁ!またイッちゃう!」と璃子はエビぞりになりながら連続イキを見せてくれました。
璃子がガクガクイクと僕のちんこは締め付けられるようになります。

「璃子、イク!」と僕が耳元で囁くと、璃子も「わわ、わたしも~~~。」と震え声を出しました。

結局、その夜は僕が偶然お祭り会場をうろうろしていたという偶然からバイト先で目を付けていた浴衣で巨乳の璃子と最後まで行くことができて本当にラッキーでした。
夏祭りの浮かれた感情の璃子に文字通り乗っかっていい思いができたというわけです。
もちろん璃子とのいい関係は今も続いていますよ。

大学受験に失敗した僕をフェラとクンニで慰めてくれた面倒見の良い幼馴染

僕が大学受験に失敗して浪人が決まった時のエロ体験談です。
僕には親同士も仲がいい幼馴染の樹里がいました。樹里と僕は成績も同じくらいで、県内トップの国立大学を目指していました。

樹里は元々面倒見の良い性格で、子供の頃からいじめられた僕を助けてくれたり、忘れ物をしたら貸してくれたり、勉強も教えてくれたりしていました。
受験に関しても、何度も国立大を諦めかけた僕に、「何言ってんの?大丈夫だよ!一緒の大学に通おうよ!」と励ましてくれていました。
とはいっても、樹里はリア充系のグループで高校在学中に彼氏がいて、多分初体験済みなのに対して僕はヲタ系グループでくすぶっていたので、付き合うとかそういうことが望める関係ではありませんでした。あくまで幼馴染として樹里は僕をいつも心配してくれていたのです。

そして、高校卒業間近の国立受験で、樹里は見事第一志望の国立大に合格したのに対して、僕はまさかの不合格。僕は樹里に励まされて成績をグングン伸ばし、直前の模試で二人そろって合格できそうだっただけに、僕は落ち込んでしまいました。

浪人が決まった僕を、樹里は自分の合格そっちのけで心配してくれていました。
高校からの帰り道で、樹里は「今回は残念だったけど来年もあるよ。」といつものように励ましてくれましたが僕は「樹里はいいよな。」みたいなつれない返事しかできませんでした。

ずっと落ち込みっぱなしだった僕を心配して樹里は僕の部屋まで着いてきました。

「しばらくは漫画でも読んで気分転換しよ!」「そんな気分じゃない。」
「映画はどう?」「高い。」
「旅行でも行ったら?帰ってまた勉強すればいいじゃん!」「もっと高い。」
「何か興味あることないの?」「ない。」
「したいこと、ないの?」「ない」

というやりとりが続きました。
僕が不貞腐れてつれない返事しかしないのを見て樹里は本当に心配したんだと思います。
「でもエッチなことには興味あるでしょ?」「ない」
「うそつき!それは興味あるでしょ。」「ない」
とやりあった後

「これでもそんなこと言えるの?」と樹里は胡坐をかいている僕の上に跨ってきて、僕の手を両手で自分の胸に押し当てました。

向かい合って、僕の胡坐の足の上に広がったスカートの中の樹里の柔らかいお尻が乗っかっています。つまり樹里のパンツの布1枚越しにお尻に密着しています。
しかも手が制服のシャツの上から柔らかいおっぱいに押し当てられていて、手のひらの下半分はブラのカップの感触、上半分は樹里のおっぱいの柔らかい感触があります。
樹里の心臓の鼓動も感じ取れて、目の前には樹里の気の強そうな顔があります。

「え?え?」と僕は戸惑いながらも、そこまでされてしまってはエッチなことに興味がないとは言えなくなりました。
しかも、その行動で僕のズボンの中のペニスはむくむくと成長して、それは密着している樹里にも伝わりました。

「ほら、エッチなことすれば元気になるって顔に書いてあるヨ!」と樹里は人差し指で僕の鼻を押しました。

「ほら、見てごらん」と樹里はシャツのボタンを3つくらいまで開いて胸の谷間をみせてくれました。
そして、「見せてごらん。」と僕は後ろ向きに突き飛ばされて、肘で身体を支えて寝そべった状態でズボンを下ろされました。

樹里の身体に密着したことと、胸の谷間を見たことでフル勃起した僕のちんこを樹里はしごきながら取り出し、「こっちはすっかり元気なのに。」と迷わず口に含みフェラを始めました。
僕を励ます為だけに樹里がフェラまでしてくれることを僕は最初は全然信じられませんでした。頭を上下に動かしながら、ショートヘアを振り乱して僕のちんこを一生懸命フェラする樹里をしばらく見つめ、僕はフェラに夢中の樹里のスカートを恐る恐る捲りました。
スカートを捲られても樹里は構わずフェラを続けていました。

スカートを捲ってみると、やっぱり樹里は履き込んだ青と白のチェックの綿のパンツで直接僕の足の上に座っていました。僕の脛に感じた柔らかさは樹里のお尻でした。そして僕は自分の足のすぐ上に樹里の股間があるのをスカートを捲って気付きました。

そして、足の指をちょっと伸ばしてみると、樹里の股間に足の指が当たりました。足の指に神経を集中して、僕は樹里の股間に沿って足で縦に擦りました。

樹里にフェラされながら僕は足の指で樹里の股間の割れ目を探し当て、足の指で擦りました。柔らかいムニムニした感触と湿り気が靴下越しに伝わってきました。
僕は、フェラのお礼になんとか足でクリトリスを触ろうと思いましたが、実際本当に足で樹里のクリトリスを触れていたかはわかりません。

そして、僕はそこで我慢しきれずに「ウッ!」と言って樹里の口に射精してしまいました。
樹里はほっぺたを膨らませたまま僕のペニスから口を離し、テーブルの上のティッシュを5枚くらいササっと取りそこに僕の精液を口から出しました。
樹里の口から白い液体がどろりと垂れてくるのを見て、僕は感謝よりも征服感を感じました。

「どう?元気出たでしょ?」と口を拭きながら樹里が言ってきました。
僕は、「まだ…。」と言いながら、手でスカートを捲ったままで樹里の股間に視線を向けました。
「こっちも見せて…。触らせて…」と頼むと、樹里も僕に足で触られてそれを期待していたようです。

「じゃあ、一回だけだよ…。」と言うと腰を半分浮かせてスルスルと綿の青と白のチェックのパンツを脱ぎ始めました。
樹里は僕に見せないように脱いでいましたが、僕は樹里のパンツの裏側に黄色っぽい染みができているのを見逃しませんでした。
これはきっと、さっき自分が足で触った時に出たラブジュースに違いないと思うと、もうその味を確かめたくて理性が飛びました。

まだパンツを脱ぎ終わっていない樹里を突き飛ばすようにすると、スカートを全開にして樹里のおまんこを直視した後、むしゃぶりついてクンニしました。
「やだ!手じゃないの?」と樹里は戸惑い始めましたが、僕は闇雲にクンニしました。どこがどこだかわからないけどとにかくクンニしまくり、めちゃくちゃに触る中でクリトリスも探り当てました。
僕がクリトリスを自分で見つけたというよりは、舌でぐるぐるいろんなところをクンニすると、クリトリスの一点で樹里が「ああうう!」と大きな声を出してビクっとするので勝手に導かれてクリトリスを舐めまくるようになっただけでした。
クンニ中にどんどんと樹里のおまんこからラブジュースがあふれ出てきて、甘ったるいような酸っぱいようないろんな味を感じました。
樹里がびしょびしょに濡れる中、口でクンニしながら最後は指を突っ込んでみて中も外も味わい尽くしました。
クンニしている最中は気付きませんでしたが、僕が15分くらい夢中でクンニして、終えたあと顔を上げると顔を真っ赤にして「ハアハア…」と言っていて、「2回もイッちゃった…。」と言いました。

その後で急に恥ずかしくなったのか、僕がいつの間にかはぎ取って放り投げていたパンツを自分で拾って、
「はい、おしまい。元気出たでしょ?続きは彼女作ってから彼女とやってね!」
とパンツを履きなおしてから僕に背中を向けてティッシュで自分の濡れたおまんこを拭き取っていました。

そして、樹里は帰っていきました。

確かにその日樹里がフェラしてくれて、クンニさせてくれたことで僕は大学受験に失敗したショックから立ち直りました。

そしてそのまま卒業を迎え、僕は一足先に国立大に入った樹里に再会するため勉強を再開しました。

で、これで2年生になった樹里と1年生の僕が国立大で再会して、初体験したら美談なんですが、現実はそれとはちょっと違っていました。

樹里は樹里で大学で普通に彼氏を作って多分やりまくっていて、僕は僕で浪人中の予備校で彼女が出来て初体験。初体験で満たされてしまった僕は勉強に身が入らなくなり、Fラン私大にしか入れず今に至ります。

美容のためになんでもする女が精液を飲んだ

僕が大学2年生の時のエロ体験談です。僕の大学は偏差値の低い F ラン大学だったので男子も女子も、結構簡単に行きずりのセックスをしちゃったり性の乱れがありました。
とはいっても僕があんな簡単に、クラスメイトの早苗とセックスすることになるとは思いませんでした。

クラスメイトの早苗は、美容に人一倍気を使っていて、大学生のくせに万単位のコスメの評判を聞いては買い漁ったり、毎日サプリを8種類ぐらい飲んでいたりでした。
まあ、とにかく美を追求するためなら何でもするというタイプでした。
僕からすれば早苗は、肌も白くてもち肌だし、目・鼻・口のパーツは小さめだけどメイク映えのする顔で、和風美人な感じなので、別にそんなに無理しなくても可愛いのになと思いながら見ていました。
実際、早苗はまあまあモテて、大学1年の時に知り合ってから、知っているだけでも3人ぐらいと男女の関係になっているのを知っていました。

そしてある時、食堂で僕と早苗を交えた、女友達3人での会話を、僕は聞くともなしに聞いてしまいました。
「ねえねえ、アノ話知ってる?」
「あれでしょ?知ってる~。」
「精液を飲むと肌が綺麗になるって。」
「まじ~?」
「確かに同じクラスの加奈子、あの子彼氏ができてからなんか急に肌綺麗になって可愛くなったよね?」
「マジで~?やっぱり本当なのかな?」
「私、彼氏と別れてからなんか肌の調子が悪いんだよね。」
「誰かとヤッちゃいなよ~!」

その後で僕は早苗と二人で下校しながら、聞いてみました。
「さっきの話聞こえてたんだけど、お前本気で美肌のためなら精液飲むの?」
と聞いてみると、早苗は
「当たり前じゃん。それにコスメに1万円をつぎ込んでも、なかなか効果出ないけど、精液はただじゃん?私、前の彼氏と別れてゴックンしなくなったから、肌の調子確かに悪いんだよね。」
と早苗は本気な顔で言いました。

僕は
「俺のでよかったら、今夜抜いたやつ持ってきてやろうか?」
と言ってみました。
早苗は意外に真面目に考えて、
「でも時間が経つと効果がなくなるし、せっかくだけどごめん。」
と真面目に断ってきました。
僕は
「なんだよ。一回分3000円で売ってやろうと思ったのに。」
と冗談で答えました。
早苗は
「高くない~?」
と言って笑いました。

そこで会話は一旦終わり、僕たちは電車に乗っていました。
僕はふと思いつき、混んでいる電車の車内で早苗の耳にひそひそ声で、
「もし俺が直接お前にに精液飲ませるって言ったら、早苗は嬉しいの?」
と聞くと、早苗は数秒考えた後決心したように、
「マジ?じゃあお願いしようかな?」
と言ってきました。
美の追求のために、恋愛感情のない僕とまで肉体関係を持つことまでする早苗の執念に驚きました。

僕と早苗は途中下車して、横浜駅近くのラブホに入りました。

早苗は僕のことを、からかっているんじゃないか?と思いましたが、さなえが先にシャワーを浴びると言って、ラブホの薄いガウン一枚だけを着て出てきた時に、これは早苗は本気で僕とセックスして精液の補給をするつもりだと確信しました。

僕は股間をウズウズさせながら、大急ぎでシャワーを浴びて、水滴も満足に拭き取らないままで早苗のいるベッドに飛び乗りました。

僕が手始めにキスをしようとすると、早苗はさりげなく躱して、僕のガウンをめくり、ビンビンになったペニスを露出させました。
そして、
「じゃあ始めるよ。」
と言いました。

フェラはOKなのにキスはNGというのは、僕に恋愛感情がなくて本気でフェラして精液を飲んだら用済みになってしまうのではないかと僕は危惧しました。

「そんなにいきなりフェラされても濃い精液が出ないだろう?」
と僕は屁理屈を言って、早苗のガウンを脱がして、早苗の整った裸体を観察しました。

早苗はDカップぐらいのおわん型の前を向いた形の良いおっぱいで、乳首は小さめで小豆色、陰毛は短く整えられたトライアングル型で、まんこの周りは綺麗に丸く薄い褐色になっていました。
お尻もツンと上にあがって整っていて、太ももやふくらはぎもツルツルでそのままヌードモデルができるぐらいです。

僕は
「おおお!興奮してきた!濃い精液が出そうだ!」
と早苗に期待させ、そして早苗の体を触りました。

指に唾をつけて乳首をくるくると触ったり、まんこの内側から染み出てくる愛液を指ですくってクリトリスに塗りつけるようにして触りました。

早苗はひたすら無言で僕のペニスにしゃぶりついて、フェラをしていましたが、僕のペニスを口に含んでフェラしたまま「うん!う~ん!」と思わず声が出ました。

早苗はとにかく僕を早くイカせて、新鮮な精液を出させようと、激しくフェラをしていたので、僕はこのままではすぐ射精して終わってしまうと思い、一旦早苗の口からペニスを出すと、早苗のバランスの良い股間にスッポンが吸い付くようにしてクンニをスタートしました。

早苗は強引な僕のクンニに、感じ始めたようで「アン!アア!だめ~!これだとフェラができないよ!」と喘ぎ始めました。
クンニでカクカクと感じながらも、なんとか僕のペニスを掴んで再度フェラに持っていこうともがいています。
僕はそれに促されるように、体を逆さにしてシックスナインの体勢を取りました。
僕がクンニで早苗をイカせる前に、早苗のフェラで僕が陥落しました。

「ドックン、ドックン、ドックン」とこみ上げてくる熱い物が、僕の睾丸から、ペニスの根元、そして先端を通り抜けていくのが分かるほどで、5波にわたって、僕は早苗の口の中に濃い精液を注ぎ込みました。

早苗は放出された精液を、口にためることなく、射精されたそばからゴクゴクと飲み干して行きました。
そして、口の端に着いた精液を手で拭うと、それもベロンと舐めてゴックンと飲み込みました。
満足そうな表情でした。

僕はさなえのゴックンを観察している間も絶え間なくクンニを続けていました。
ゴックンし終わった後の早苗は僕のクンニの感触に身を委ね始め、それほど時間をかけずに僕は早苗をカクカクと行かせました。

これで自分のペニスが萎えてしまうと、その時点で終了して、早苗が帰ろうと言い出すかもしれないと思いました。
僕は自分のペニスを再度復活させるために、わざと必要以上にエロい仕草で早苗のおまんこをびろーんとひろげて、中のピンク色の粘膜を観察したり、愛液をネチョネチョ音を立てました。
更に穴を広げて暗い中を覗き込んだり、指を突っ込んで
「指がもう二本も入ってるよ!」
「こんなに濡れて早苗のおまんこの中めちゃくちゃエロいな」
「クリトリスもこんなに赤くなって、本当は精液欲しいだけじゃなくて気持ちよくさせて欲しいんだろ?」
「このエッチなクリトリスがそう言ってるよ!」
とエロいことを立て続けに早苗にぶつけました。
早苗ももちろん興奮していましたが、それ以上に自分が発するエロい言葉で僕のペニスも復活しました。

そして早苗の耳元で「入れていい?」とささやきました。
早苗は「コンドームつけてね。」と言ってきました。

僕はその意味が分かりました。コンドーム内に射精させて、それをどうせまた飲みたいということでしょう。
僕はラブホの備え付けのコンドームを自分のペニスにはめると早苗を四つん這いにさせて、内部をさらに濡らすためにおっぴろげて丸見えのクリトリスを後ろから触りました。

そして、クリトリスを触る手を緩めずに、そのままバックでぐぐっと挿入しました。
早苗は挿入の瞬間「ああう!」と声を上げ、そしてお尻を高く上げて足を開きました。

お互いの性器の高さをマッチさせると、早苗は僕のピストン運動に身を委ねました。
僕はわざと早苗に
「精液が欲しくてケツを突き出してくるなんて、実はエロいよな!」
とスケベな言葉をかけ、何より自分自身が興奮しました。

2度目だというのにそれほどかからずにコンドームの中に射精しました。

早苗のおまんこからペニスを出してコンドームを外すと、2回目だというのに濃い精液がしっかりと溜まって重みが感じられました。

それを無言で早苗に差し出すと、早苗は温泉卵をすするようにジュルジュル音を立てて飲み、最後は上を向いてコンドームを伸ばして、最後の一滴までコンドームの中の精液を飲み干しました。

それから一週間ぐらい経つのですが、観察してみると確かに早苗の肌が前にも増して綺麗になったような気がしています。
早苗からまだ感想は聞いていませんが、もし僕の精液で早苗の肌にいい効果が現れれば、また同じように早苗に精液を提供する機会があるのではないかとひそかに期待しています。

初体験は同級生とのカーセックスでした

僕の初体験のエロ体験談です。
僕は引っ込み思案の草食系男子だったのですが、初体験の時はなぜか自分が自分ではないような積極性で、まだ付き合っていない大学の同級生女子の梨英ちゃんと、一日でファーストキス→ファーストクンニ→ファーストフェラ→ファーストセックスまで達成してしまったのです。
自分の中に眠っていた男が目覚めた瞬間でした。

僕は理系のクラスで、たまたま2年生の初めごろに必修英語のクラスで隣り合った席の梨英ちゃんとよく話すようになりました。そのタイミングが良かったように思います。
周囲のイケてる男女は1年生の間に相手を見つけて付き合っていて、2年の初めになると僕と梨英ちゃんのような大人しい男女だけが取り残されて、仲良くなる再チャンスの時期が訪れたのです。

僕と梨英ちゃんがそれぞれ免許取り立てで、梨英ちゃんの実家の車で練習するという名目でドライブに出かけました。
梨英ちゃんは黒髪ロングでメイクも薄く、目がくりくりした童顔でしたが、おっぱいや腰回りはむちっとしていてその日はグレーのトレーナーにジーンズにスニーカーとシンプルな服装でした。
お互いにちょっとずつ練習した後夕方に僕が車庫入れ練習して、河川敷の駐車場でやすんでいた時にそのタイミングが訪れました。

「隣の車カップルだね?」
「うちらもカップルに見えるのかな?」
とかいう会話をきっかけにいいムードになり、僕はぶるぶる震えながら、
「こ、こ、こ、こんな風にすれば完璧カップルに見えるよね?」
と梨英ちゃんのシートの後ろ側に手を回しました。

すると、冗談扱いすると思った梨英ちゃんは頭をこっちに頭を傾けてきて、自然に抱き寄せるような感じになりました。
初めて触る女の子の身体は、香水か、シャンプーか、フェロモンなのか甘い匂いがしました。ちなみにこの時点で僕は勃起しているのに気付きました。

どんな言葉を発していいかわからないまま、目が合って梨英ちゃんも目をそらさなかったので僕たちは吸い込まれるようにファーストキスをしました。
もっと駆け引きがあるのかと思っていたのにあっさりファーストキスができたことで僕は自信が付きました。
心の中で、なんだ簡単じゃん?とか思いながら何度もキスをして、ついに思い切って舌をちょっと出してみると梨英ちゃんの舌先も同じことを考えて接触しました。
舌が滑らかに絡み合い、唾液交換が難なく行われ、僕はそこで自分のペニスから我慢汁が出てしまっていて自分の股間がじっとりしているのに気付きました。

「キス、しちゃったね。」と照れる梨英ちゃんがめちゃくちゃかわいくなってしまった僕はもう今までの僕ではありませんでした。

僕はシフトレバーを跨いで助手席に乗り移りました。
思ったよりも助手席は狭く、身体がさっきよりも密着してしまい、いい香りと梨英ちゃんのやわらかさが感じられました。
狭さに耐えらなくなった梨英ちゃんがレバーを引いて座席をリクライニングしたのですが、逆にそれでフラットになった座席の上で僕が梨英ちゃんに覆いかぶさる形になりました。
そのままキスをしたまま、右手が空いたので僕は梨英ちゃんのおっぱいをさわりました。

キスをしたまま梨英ちゃんが「んん~~っ」と声を出し、今まで聞いたことない甘えるような声でした。

そこまで積極的にしても、梨英ちゃんは拒みませんでした。
僕は右手に神経を集中して梨英ちゃんのおっぱいへの密着度を高めました。
揉む動きごとに梨英ちゃんは「ううん!」「ああっ!」と反応を示して僕はますます興奮しました。
僕は梨英ちゃんのトレーナーをずり上げて、本能でなぜか一度も外したことのないピンクのブラジャーをあっさり外しておっぱいを露出させました。
「あ、あんっ、恥ずかしい!」と照れる仕草がむしろ興奮材料で、ブラよりちょっと濃い目のピンクの乳首に白い丸いおっぱいが露出しました。
「あっああん!」と控えめに喘ぐ梨英ちゃんの上半身を触った後は、もちろん手を下のほうへ…。

ジーパンの股の間を触るとほんのり暖かく湿っているのがわかりました。中に入りたい一心で僕は器用にジッパーを下ろして中の梨英ちゃんのピンクのパンツに触れました。
梨英ちゃんのパンツはジットリ湿っていて、つるつるの生地の上から指を動かすと、梨英ちゃんは震え声「あっうんっ!」と喘ぎました。

僕は「屋外で女の子にこんなことして嫌われないかな。」という理性よりも、「拒否されないなら最後まで行くべきだろ。」という気持ちが勝っていました。

気が付くと、梨英ちゃんのジーンズを脱がして、白い腿とピンクのかわいらしいパンツを丸出しにさせていました。

梨英ちゃんは緊張で震えながらも、早い呼吸でか細い喘ぎ声を出しています。
僕は右手を梨英ちゃんのパンツの中に上から侵入させました。
まず最初に、陰毛が湿ってお腹に張り付いている感触があり、ぷにぷにの部分の真ん中にくぼみというか入口があるのが見つかりました。ねちょねちょした感覚はまるで口の中みたいで、指を吸い込みそうです。梨英ちゃんは「あっ、あっ、あっ」と震えているのか、感じているのかわからないピクピクを繰り返していました。

手探りだけではどこを触っていいのかわからなくなり、僕はついに梨英ちゃんのピンクのパンツの両サイドに手を掛けたまま、助手席の足元のスペースに隠れるように沈み込みその動きと連動させて梨英ちゃんの下半身を裸にしました。

黒々とした陰毛に包まれたアソコが外から見えないように僕は梨英ちゃんの股の上に被さり、そして目の前のおまんこにむしゃぶりついてファーストクンニをしました。
愛液に塗れたおまんこの筋を舌先でぱかっと開くようにして、舐めまわすとコリコリした部分に気が付きました。その突起こそがクリトリスでした。
梨英ちゃんは恥ずかしさか興奮で顔を真っ赤にしていましたが、クリトリスを舐めると「うううう!!」と震え声でガシッと僕の肩を掴んできて、クンニされたまま腰を前に着き出すようにシートの上で浮かせてきました。
とにかくクリトリスを触れば梨英ちゃんは悶絶して、クンニすればするほどアソコが際限なく濡れてくるという女体の神秘を感じました。

梨英ちゃんも僕に対して何かしないとという気持ちがあったのだと思います。クンニされながら、僕の股間に手を突っ込もうともぞもぞしていますが、なかなか入ってきません。
僕はクンニがひと段落すると自分でズボンの前を開けて、梨英ちゃんの前に勃起したペニスを晒しました。

梨英ちゃんが撫でてくれるのかと思ったら、「私もキスしていい?」と聞いてきて、狭い車内でお互いに体の向きを調整しながらペニスにキスしてもらい、そしてそのままファーストフェラが始まりました。
正直その時はフェラそのものの感覚よりも、いままさに梨英ちゃんが自分のみっともないちんこを嫌がらずに咥えてフェラしているという感覚に陶酔しました。
梨英ちゃん自体フェラも上手じゃなくて歯が当たっていたかったです。

そして、その後はもう最後まで突っ走りました。
「入れてもいい?」
「いいよ、でもあたし初めてだから大丈夫かな?」
「実は僕も。初めて同士だから心配しないでやってみよう。」
「血が出るかも?」
「タオルを敷こう。」

挿入の時点で僕はどこに出すか、コンドームがないとか全く気にしていませんでした。梨英ちゃんもまた、痛いかどうかに神経がいっていたとおもいます。

どこに入れたら奥まで入るのかわからないまま、僕はヌルヌルの梨英ちゃんのオマンコの上で亀頭を何度も何度もつるつると滑らせました。
それはときどき梨英ちゃんのクリトリスにも擦り付けられて、梨英ちゃんは悶絶していました。僕もまた、挿入前にそのヌルヌルでイキそうなのに耐えなければいけませんでした。

自分がイッってしまわないように、クリトリスを愛撫するふりして何度か休憩しながら、右手を添えてぎゅっと押しつけた時に、吸い込まれるように亀頭の先っぽが沈みこむ場所がありました。ここが正解だとおもいました。

「ひいいっ!」
と、梨英ちゃんがこらえるような声を出し、
「痛い?」
「ちょっと痛いっ、でも大丈夫。」
「痛い?痛い?」
と慎重に押したり戻したりしていたつもりでしたが、いつの間にか奥まで入っていました。暖かくて、ぬるぬるした梨英ちゃんの内側の感触が僕のペニスを包みました。

梨英ちゃんは顔をゆがめていますが、ゆっくりゆっくり動かしてみると中のぬるぬるが助けになってどんどんスムーズに動くようになってきました。

ぎゅっと押し込むと「ああん!」、もう一度押し込むとまた「ああん!」と僕のピストン運動に梨英ちゃんの反応が重なり合って「ああん!ああん!ああん!」となっていて、これがセックスか…と僕は思いました。

その時間は長くは続きませんでした。梨英ちゃんの痛そうな顔が和らいだと思った瞬間僕は、なんと初体験で中出ししてしまいました。

ものすごい勢いで迫ってくる射精衝動は、僕が外に出したほうがいいのか?妊娠したらやばいぞ?という考えに思い至る前に、射精していました。心配な気持ちがありましたが、梨英ちゃんの中に出しているといる実感が勝りました。

終わった後の梨英ちゃんはほっとしたような表情で、「痛かったけどもう大丈夫。」と言いました。車の中で下に敷いたタオルでしばらく梨英ちゃんはおまんこを拭いていました。見せてもらいませんでしたが、多分僕の精液と梨英ちゃんの愛液と処女膜が破れた血で大変なことになっていたと思います。

ちなみに初体験での妊娠はありませんでした。
これが僕の初体験です。

潔癖症の妻とついにクンニしてフェラでゴックンしてもらった話

家庭内のエロ話なので、興味を持ってもらえるかわかりませんが恥ずかしながらお話しします。
僕は28歳、妻は29歳の年上妻です。結婚2年目で週に2回くらいエッチしています。
妻に対して日常生活の不満はないのですが、エッチに関して潔癖症なことにちょっと困っていました。

いつもは気が付く妻で、僕に気づかいしてくれて外出時も手を繋いだりするのは平気だけど、同じストローで間接キスになるのはNG。潔癖症のボーダーラインがいまだに僕はよくわかりません。潔癖で生理的にNGな行動をしてしまうととたんにムッとして不機嫌になってしまうのです。

妻はエッチそのものは大好きです。挿入は生でもOK、結婚してからは中出しもOK。手マンもOKだけどクンニはNG。フェラは基本NGだけど機嫌が良ければしてくれるなどなど夫の僕にしかわからない潔癖の基準があるのです。
あとは、束縛とか、SMとかコスプレとか、いかにもエロ目的系も多分ダメだろうなってかんじです。そのあたりの地雷を踏んでしまうと、エッチの真っ最中に「それはダメ!」と手を振り払われてさっさと服を着てしまって中断になり、そのあとしばらく日常生活でも不機嫌になるので厄介です。

で、まあいつも無難に、身体を触り合った後手マンで妻のおまんこを濡らして、生で挿入中出しというエッチのパターンを続けていました。
もちろんそれはそれで満足なのですが、僕には密かに妻にフェラしてもらって精液を飲み干してもらって「おいしい」とか言わせたいという願望がありました。妻をクンニしたいという気持ちももちろんありました。

妻の機嫌のいい時に、上機嫌に乗じてクンニしてフェラしてもらって精液をゴックンしてもらうチャンスを僕は結婚以来ずっと伺っていたのですが、実はその考えは逆でした。
妻が不機嫌になって険悪になったタイミングで、偶然そのチャンスが訪れて僕は先日、妻をクンニして、フェラしてもらってゴックンという願望を満たすことができました。

その日、いつものように帰宅してソファに座って並んでワインを傾けていました。
お互いほろ酔いでいいムードになり、肩を寄せ合い、合間合間にキスをし合います。ラブラブムードでした。
だんだんとキスの頻度と時間を増やしていき、ついに妻のほうから舌を入れてきました。僕たちのディープキスは、あくまでこれからエッチしよ?という挨拶のようなものです。
あまり唾液を交換することなくディープキスを楽しみ、僕は妻の背中に手を回してすべすべの背中を擦りました。
妻も僕のズボンの上からちんこを擦ってきて、僕はムクムクと勃起します。
そして背中を擦りながらだんだんと下に下ろしていき、スカートのウエストに手を突っ込み、後ろから妻のパンツの中に手を突っ込みました。お尻の割れ目の内側を撫でまわしながら、前から服の上からぱいぱいを揉み、妻の吐息が「はあ、はあ、はああ。」と荒くなり始めました。

いつもはこれくらいで盛り上がったところで交互にシャワーを浴びてお互い綺麗になったところで、バスタオルを巻いたまま寝室に移動してエッチの続きをするのが定番でした。

しかし僕はちょっとオーバーペースで盛り上がってしまいました。大したことではないのですが、手を突っ込んだ妻のパンツの手触りがいつもとちょっと違って新鮮だったのです。

今までのいつもの妻はつるつるした飾り気のない素材のフルバックの面積の大きいパンツを履いていましたが、この時手を突っ込んでわかったのが、妻はレースが多めで透け感のあるTバックではないものの面積が小さめのセクシーなおニューのパンツを履いていたのです。この前一緒にアウトレットモールに買い物に行った時に一緒に買って見ていた黒のレースのセクシー下着に間違いありません。
その下着を履いた妻とエッチするのを楽しみにしていた僕は興奮しすぎてしまいました。

「この下着今日初めて着けたんだね。」とか言いながら、胸とスカートの前を捲るとやっぱりそうでした。黒ベースに赤いバラの刺繍が入っていてセクシーです。
妻は「たまたまだよ。」と照れていて僕は「いいよ、似合ってるよ!」と調子に乗って、パンツ上から妻の股間を触り、クリトリスを触り始めました。
「ああん、だめえ!」と妻が反応すると僕はますますスピードアップしてパンツの縫い目を使ってクリトリスを刺激するようにしました。
「だめ、だめ!」と妻はクリトリスへの刺激を感じていたのですが、クリトリスの刺激が強すぎておニューのパンツにエッチな染みができ始めると、「やめて!それ以上はやめて!」とパンツを汚してしまったことで潔癖症の妻を怒らせてしまいました。

「洗濯大変なんだから!やめて!」と妻は怒ってスカートを戻し、立ち上がってすたすたと一人でシャワーに入ってしまいました。
僕は勃起したちんこのまま「待ってくれよ。ごめん。ごめんってば!」と洗面所まで謝りながら着いていきますが妻は僕を無視して服を脱いで裸になって中でシャワーを浴びたまま出てきてくれません。
僕は妻が脱ぎ捨てたおニューの下着と、染みのついたクロッチの裏側を手に取りながら途方にくれました。

そしてシャワーが終わった妻が裸で出てきて「何?まだいたの?今日はもう寝るから!」と言ってきたので僕は全力で、妻の染みの付いたパンツを持ったまま「後で洗濯するから許して!お願いだから続きをしよう!」と懇願しました。
妻は「はあ?」と怒りが収まらない様子です。
しかし、洗濯するという条件が妻の心を掴んだようです。相変わらずよくわからない女です。

僕は妻の表情が緩んだのを見逃しませんでした。
「パンツ汚れちゃったのは、僕が洗濯するから。」「それに、身体も洗ってあげるから、舐めてもいい?」と思い切ってクンニを提案しました。
意外にも妻の潔癖症への答えは、「洗えばOK」でした。

妻は機嫌を直した表情になって恥ずかしそうに、「ゴメンね、それならいいよ。」と洗面所の足ふきマットの上にペタンと座り込みました。しかもシャワーで濡れたばかりの身体の濡れた陰毛部分を見せるかのように脚が軽く開かれています。クンニOKの体勢でした。

僕は、「ゴメン!」と土下座をするように妻の股の間に這いつくばると、ドキドキしながらクンニを始めました。妻は受け入れてくれました。
ほぼ初めて舐める妻のマンコはねっとりしていて、汗とおしっこが染みついた香りのエッチな味がしました。
妻は初めてのクンニに怒ることなく「ああ、ああん、いいい!」と素直に身を任せてくれました。しかもクンニしながら股の間にむしゃぶりつく僕の頭を撫でるようにしてくれて、そして妻は僕が3分くらいクンニしただけで「あうう!いく!」とクリトリスをひくひくさせながら簡単にイキました。

「気持ちよかったありがとう!」と言って僕と妻は一緒にシャワーを浴びました。
シャワーをわざとクリトリスに当てながらおまんこを洗ってあげていると、妻も僕のペニスを洗ってくれて、一通り綺麗にした後で迷いなくバスルームの中でフェラを開始してくれました。妻は僕のクンニのお礼とでもいうように、まったく恥ずかしさも嫌悪感もなく熱心にフェラしてくれて、しかもチュパチュパッっといやらしい音まで立ててしゃぶってくれて僕は嬉しさのあまりあっという間に射精衝動がやってきました。
「出ちゃう!出ちゃうよ!」と前後運動する妻の頭をポンポン叩いても妻は顔を僕のペニスをしゃぶり続けながら、頷いたように見えました。僕は、我慢しきれなくなり「ああううう!!出ちゃう!出ちゃうよ!」と言って妻の口の中に初めて射精しました。

熱い液体が妻の口中に充満するのがわかり、そのまま時が止まりました。そして、その後ゴックンという音がバスルームに響きました。
僕の妻とクンニ、フェラ、ゴックンしてほしいという願望が叶った瞬間でした。

「っどどどどうだった?」と聞くと「おいしかった。ちょっと苦かったけど。」という返事が帰ってきて僕は感動して泣きそうでした。

その後僕は妻に挿入して精液が枯れ果てるまで中出ししたのは言うまでもありません。
そしてその出来事があってから、妻の潔癖症に「洗えばOK」という基準が生まれました。
もちろんその日は僕は妻のおニューのパンツの汚れたクロッチを丁寧に手洗いしたし、それ以降も、舐めた後洗えばクンニとフェラができるようになり、今の家庭はセックス含めて円満そのものです。

広告
広告
忍者RSS