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2018年12月

投資相手の奥さんをハメまくってやったエッチな体験談

僕がまだ幼少のころ父と離婚した、実業家であるお袋の資金を使い、僕はまるでゲームでもするような感覚で、起業家への投資事業を大学生の頃にはじめました。

 投資者選任の公認会計士を監査役にし、毎月利益の40%を投資者へ支払い、もし6か月間連続で利益が出せない場合もしくは運用者から契約の解除を申し立てる場合は、投資額の10%を上乗せして投資者へ返済する、という圧倒的に投資者である僕に有利な条件で、起業家と契約をします。

 お気づきの方もおられると思いますが、これは純粋な投資ではなく、どちらかというと、金利が発生する融資になりますね。

 当然、契約時に、運用者である起業家へは投資契約書と金銭借用書にサインさせます。

俺は、私は、成り上がってやる、と血眼になり我を忘れて、こんな不利な条件でも投資を受けようとする、馬鹿な奴らが後を絶ちません。

 「困るんですよね。もう8か月目ですよ」

 僕の前でうなだれる、この女の旦那もそんな馬鹿の一人です。

 約3年前に15000万を投資してやった旦那は、まあ、その頃は優秀でした。彼はICT企業を立ち上げ、自社開発した決算システムとGPSの専門ソフトが好評を得て売り上げを伸ばし、僕は投資額を約2年で回収できました。その時点で、僕との関係を16500万払って解消すれば良かったのに、流行り廃りがあるICT業界。利益が徐々に下がりはじめ、会計士の助言も聞かず、「一発逆転」と飲食業に進出しましたが、にわかにレストラン経営なんてできるもんじゃない、そこで彼の運は尽きた、ということです。

溜息をつき、僕はソファーに凭れます。

「もう6か月を超えてる。借用書の条件どおり今すぐ返済して下さい」

テーブルを挟み、向かいに座る女はソファーから腰をあげ、ひれ伏して、女房にここまでさせる、おまえは馬鹿をとおり越しただだの怠け者だ、土下座しました。

「もう少し、お待ち下さい。必ず利益が上げられるように主人共々頑張りますので」

頑張り、ますか。

俺の一番嫌いな言葉だ。

よし、わかっよ。事業計画書も保証人もなしで、何も信用がねえおまえらに俺が金を貸してやった、その本当の理由を教えてやるよ。

「奥さん、次第ってことでどうよ?」と僕は顔を女に向けました。

「私、次第?」と女はぽかんとした表情を床から上げます。

女の名前は梨香。当時、僕より7個上の35歳で子供なし。軽くウェーブが掛かった、肩より少し長い、濃いブラウンの髪。くっきりとシャープなフェイスライン。二重瞼と長めの睫毛で澄んだ瞳をしている、あの馬鹿旦那には勿体ない美人の奥さん。

「俺の愛人になってくれたら、あんたの旦那の会社が利益出るまで待ってやってもいいぜ」

もう投資額以上は回収してるんだ、こっちの腹は痛まねえよ。

問題は、契約上の返金だけだ。

「あ、あなた!」と梨香は眉間に皺を寄せ、憤慨して立ち上がります。

怒るのは、想定内ってやつだよ。

「冗談もほどほどにして下さいっ!」

綺麗な鎖骨と首筋を見せる、襟元が広く開いたオフホワイトのシルクのブラウスと窪んだ腰にきゅっとギャザーが食い込む黒のタイトスカートから肌色のパンティストッキングで包まれた長い足が伸びている。身長は160センチ弱ってとこか、いいスタイルだ。

「冗談なんかじゃねえよ。奥さん。あんたが、俺のタイプだったから大金を投資してやったんだよ」

梨香の顔が膠着します。

ローズピンクの口紅に、髪の毛が付着しているのが堪らなく色っぽい。

僕はゆっくり立ち上がり、梨香の隣に歩み寄りました。

「いい匂いだ」と掴んだ細い肩を抱き寄せます。

「この香りはシャネルの19番。腕に巻いてるのはカルチェの時計か? ブラウスとスカートはジパンシィってとこか?」

顔を間近に近づけた僕を、梨香は体を小刻みに震わせながらも気丈を装い、サッと顔を横に向けて鋭い視線で僕を睨みます。

「あなた、何が仰りたいの?」

ぽんぽん、と梨香の肩をタップした僕は、なら言ってやるよ、と耳元で囁きはじめました。

「あんたら、随分といい家に住んでるらしな。調べはついてるよ、車もポルシェとマセラッティだって? 誰のお陰で、そんな豪華な生活出来てると思ってんだ? おい!」と僕は強く梨香の肩を引き寄せると、膠着したその細い体の力が抜けていくのがわかります。

「あなたの、あなたのお陰です…」

唇も震えていました。

「俺が顧問弁護士に一声掛けりゃ、その家も車も、奥さんのこの服まで…」

梨香のブラウスの襟元を指先で軽く撫でてやります。

「全て、差し押さえだよ」

目を見開き僕を見る梨香は更に唇を震わせていました。

いじめ、甲斐がある、女だ。

僕は梨香の体を離れて梨香に背を向けます。

「条件は、土日祝日、生理日以外はここへ来て、全裸家政婦をやれ。セックスは俺がやりたいときに何度でもやる。朝10時から夕方5時までは俺の奴隷だ」

振り向いた僕に「何てこと!?」と言い放ち、梨香は僕から顔を背けました。

「それだけじゃねえよ、奥さん。セックスは全て生で中出しだ。避妊はピル飲むなり何なり、あんたが勝手にしろ」

梨香の細長い足が、がくがくと震えていました。

「勿論、タダとは言わねえよ、奥さん。月30万だ。見せかけだけで、あんたら生活苦しいんだろ? いい生活費にもなるぜ」

「鬼っ!」と梨香は前屈みになり僕に叫びます。

「返事の期限は今から一週間後だ。一週間過ぎれば、俺は弁護士に電話する。その条件でOKならここへ来い。契約書にサインだ」

「かっ、帰ります!」と唇に付着した髪もそのままに、梨香はソファーの上のバッグを引き上げ、大きい足音を響かせて急ぎ早にオフィスのドアに向かいました。

「そのバッグ、エルメスだな。そいつも差し押さえ対処だ!」

梨香の背中に向かってそう言い放つと、ガシャンと強烈な音を立ててドアが閉まりました。

ケッ、偽セレブが。

 

自宅以外にマンションの部屋を三軒所有しています。

一軒目は、仕事に使うオフィスのような部屋で、妻が唯一その場所を知っている一室。

二軒目は、友達や仕事仲間を呼び、乱痴気パーティーをする部屋。

三軒目は、浮気相手とセックスする部屋です。

勝手に投資先が金を稼いでくれて、不動産も数多く所有していて家賃収入もありますので、自由気まま、仕事なんて殆どする必要がありませんから、尤も、一軒目は妻に、今日も頑張って仕事をしてくれている、と思わせるための、体裁を装うだけの部屋ですね。

従って、最もよく使うのが、遊びとセックスに使う二軒目と三軒目。

あの女と会った次の日、愛妻とキスを交わして自宅を出て、車に乗り込んだ矢先、僕のスマホに連絡がありました。

「あのう、昨日の件。お願いしたいんですけど…」

そうなると、思ってたよ。

ニヤリと笑い、僕はジャケットの内ポケットにスマホを仕舞います。

昨日は仕事部屋に来てもらったが、今日はセックス部屋にお招きしてやるよ。

 

「でも、早いですね。昨日の今日なんて」

今日は清楚なブルーのワンピース、その柄はイブサンローランってとこか、僕はテーブルの上に置いた契約書を、向かいに座る梨香へ向かって滑らせました。

「こういうのは、思い切りが、必要ですから」

契約書の内容を読もうともせず、梨香はサインをし、そそくさとバッグの中から取り出した判子を突きました。

僕は、ソファーから腰を上げて、ゆっくりと梨香へ寄ります。

口を半開きにして、梨香は僕を見上げてました。

「キャー!」

僕が抱きついた瞬間、梨香は悲鳴を上げます。

「な、何、なさるんですか!?」

梨香は必死に僕を押し退けようとしました。

「契約書の内容、読んだろうが? 履行日は今日からだよ!」

梨香の両腕をソファーの上に組み敷きます。

「そっ、そんなっ!」

僕の下で、目線を左右に動かし困り果てても、知ったことではありません。

  「観念しろや!」と一喝した僕は無理矢理に梨香の唇を自分の唇で塞ぐと、「ウッググ」と梨香は息を詰まらせながら両足をバタバタと激しく振って抵抗しました。

  キスを止めた僕は梨香の手首から離した右手をワンピースの裾の中へ突っ込みます。

  「おっ、お願いっ、やっ、止めてえー」と掠れた声で、梨香は僕の胸元を必死に押しますが、所詮はか弱い女の子の力、男の勢いは止められません。

  僕はその右手でパンティストッキングを梨香の内股から引きちぎり、鼻息荒く、パンツの上からクリトリスの部分を擦ってやりました。

  「イヤッ、イヤ、イヤッ」と髪を振り乱して、梨香は僕の胸を拳で叩きますが、そんな無駄な抵抗に「何だ、それ」と鼻で笑って、右手を梨香の股間から抜いた僕はソファーの上で素早く梨香を半転させてうつ伏せにすると、ワンピースの裾をめくり上げて、パンストとパンツのギャザーを一緒に掴み、一気にずり下げて両足から抜き去ってやりました。

  腰の窪みからでっぷりと膨らんだ、熟し切った尻が露わになります。

「いいケツしてんなあ、奥さん」と僕は妖しく笑って、掌でその大きく柔らかい尻を撫で回してやりました。

「イヤッ、イヤだって! ほんとにぃ!」と涙声になった梨香はソファーの肘掛けに向かって体を這わせますが、僕はその尻の割れ目に中指を突き入れます。

「毛深いほうか? 奥さん」

そう耳元で囁いてやると、「アーッ!」と梨香は悲鳴を上げてソファーから転げ落ち、カーペットの上で仰向けになりました。

ここじゃ、テーブルが邪魔してヤリ辛いな、と僕は梨香の両脇に両手を突っ込み、十分なスペースのある場所まで「イヤ、イヤ、イヤ」とまだ両足をバタつかせて抵抗する体を引きずっていきます。

ここならOKか、とカーペットの上で仰向きになる加奈のワンピースを再び捲り上げ、次はオマンコを丸出しにしてやりました。

「ヒアーッ!」と梨香が体をくの字に曲げる前に、僕の右手はそのオマンコを捕らえます。

「もっ、もう、ダメ、もう、ダメ」と梨香の声が小さく震えていました。

体力の限界か?

梨香の体から力が抜けていくのがわかります。

僕はチャンスとその脱力した両足を開きました。

「奥さん、剛毛だと思ったけど…。まずまずノーマルだな。小陰唇は程よく黒ずんでるけど、中身は濃いピンクに熟してるよ」

30代女性の、貫禄のあるオマンコでした。

「みっ、見ないでぇ。おっ、お願い」

諦め、ただ顔を震わせ、梨香の頬に涙が伝っています。

さあ、クンニだ。

そのオマンコに顔を近づけて、ベロンとひと舐めしてやると、「ウッ」と頭を上げた梨香は、「おっ、お願いですから、先に、先に、シャワー浴びさせて下さい」と潤んだ瞳で懇願しましたが、「俺はこの匂いと味が好きなんだよ。熟女らしい、渋い匂いと味じゃねえか」

  「ほんと、ほんとに、許してぇ…」

  くしゃくしゃになった横顔を、梨香はカーペットへ倒します。

  「クンニ、続けるぜ」

  梨香の陰毛を掻き分けて膣口に吸い付くと、どろっ、と温かく濃ゆい愛液の固まりが口に入りました。

  どんな女もこんなもんさ、嫌がってる割には感じてやがる。

  梨香の膣口に舌でぴちゃぴゃと音を立ててクンニし、湧き出る愛液を味わいながら飲み込みます。

  「だめぇ、だめぇ、そんな、だめぇ、そんなぁぁぁ」と梨香は情けない声を出して、完全に脱力しているように見えました。

  僕は膣口から離した唇を縦にし、小陰唇を二枚まとめて、ちゅるん、と吸い込こみ舌先で、レロレロ、と鳴らしてやります。

  梨香の息遣いが、はーはー、と荒くなっていました。

  僕の舌先は、クンニってのはこれがなきゃよ、クリトリスに滑り上がります。

  クリトリスに舌先がついた瞬間、梨香は「グッ」と声を漏らして、電気が走ったように両腿を、ビクン、と震わせました。

押し付けられた舌先がそのコリコリになったクリトリスにゆっくり回転しはじめると、「はああー」と大きく息を吐いて、梨香は再び脱力しました。

  クリトリスを味わいながら、僕は梨香の膣に中指を、中身、あったけえけ、ずぶずぶ根元まで挿入し、その舌先の回転に合わせて膣内に中指でぐるぐると円を描きました。

「アッ、アッ、アッ」と梨香は腰をアップダウンさせています。

クリトリスへの、舌先の回転速度を上げてやると同時に、膣内の中指を激しく動かすと、チャピチャピチャピ、といやらしい音を響かせながら愛液が飛び散りました。

「アッアアアー!」と梨香は絶叫します。

クンニの仕上げはこれだよ。

僕はクリトリスに唇を被せ、ジュージュージュ、ジュー、と思い切り吸い込んでやりました。

「ウッググググアー!」

梨香は全身を震えさせて悶えていました。

クンニを止めて、その股間から顔を上げると、梨香は口をぱくぱくさせて天井を虚ろな目で見つめ、放心しています。

こうなりゃ、こっちのもんだよ。

梨香は、もう何も抵抗しません。

僕は薄ら笑いを浮かべながら梨香の上半身からワンピースを引き抜いてやりました。

さすが、子供産んでないことだけはあるな、妊娠線がない引き締まった腰だ。

残りは、うーん、熟女らしいな、レースの黒いブラだけです。

間違いなく、Dカップだ。

梨香の背中に回した右手だけでフックを外し、そのブラを取り去ると、プルンといい感じに揺れるオッパイが現れました。

急いで服を脱ぎ去り全裸になった僕は、覆い被さった梨香のオッパイに顔を埋めます。

「奥さん、なかなかいいオッパイだ」

「ふっ、ううふうう…」

褒めてやっても、梨香からはそれ以上の返事はありません。

弾力性がある両方のオッパイを両手でこね回し、固く尖り、少しだけ粒が大きい茶色の乳首を口の中に入れました。

汗の味か? 酸っぱいのもいいもんだ。

その乳首を縦横無尽に、舌先でリズミカル弾き、口一杯に頬張り、ジュパっと吐き出してまた吸い付き、舌先で転がします。

いけるか? と僕はオッパイから起き上がり、痛いぐらいに固く勃起したチンコで、フェラしろや、とその合図のように、梨香の頬をぺんぺんと叩きましたが、「うー、うー、うう」と梨香は呻くだけです。

フェラだ、チンコ食らってみろや!

僕は無理矢理に亀頭を梨香の唇に押し付けました。

しかし、梨香はしっかりと目を瞑り、半開きになった口を震わし「はっ、うっ、はっ」と小声を出し、チンコの先っぽをチロチロと舐めるだけです。

まるでフェラになってない。

まあ、怯えながらのフェラだから、こんなもんか。

いいや、これからたっぷりとフェラしてもらうからよ。

梨香の口元からチンコを離して、両足の間に戻りました。

オッパイを揺らして、激しい呼吸をしている梨香を上から眺めながら、僕はその力が抜けた両足を両肩に担ぎます。

「奥さん、入れるぜ」と僕が膣口に亀頭を擦りつけながら言っても、息が荒く、半開きになった目で横を向く梨香からは何の返事も聞けません。

「行くぜ!」

にゅるドスン。

一気に奥までチンコを突き入れてやると、「アッグッ!」と梨香は目を見開き、漸く僕を見ました。

子供を産んでない所為か、旦那や今まで経験した男どもが短小だったのか、38歳とは思えないほどの締まりで、上部の肉襞がチンコのかり首を微妙に擦る、いい具合のオマンコです。

「お、奥さん。すげえ、気持ちいいよ」

梨香は綺麗な瞳で僕を見つめながら「アー、アッ、アアー、ハッ、アアー」と膣内でゆっくりと前後されるチンコのリズムに合わせて声を上げていました。

自分の両肩から梨香の両足を外し、その体に抱きついて「速く、強く、行くぜ」と耳元で囁き、思い切り腰を振ると、グチョングチョン、と愛液塗れの膣内がチンコで突かれる、いやらしい音が二人の結合部から漏れます。

「アッグアアウガアアアー! だっめっ! だっめーっ!」

梨香が僕の耳元で大声で喘ぎました。

まだまだ、だよ!

僕は一旦チンコを抜き、梨香を裏返しにして、両手掴んだ梨香の腰を引き寄せます。

今度は、バックだ!

四つん這いになった梨香の膣に、ドスリ、とチンコをぶち込みむと、「グッア!」と梨香は顔を天井へ向けました。

ドスンドスンとチンコをオマンコに打ち込むと、「ウグアアアアアアー!」と梨香は吠えまくります。

「奥っさん。あんたの、こ、この開いたり閉じたりする肛門が、可愛いぜ」

梨香は必死で首を振りました。

「みっ、見ないでっ! そんな、そんなとこ見ないでーっ!」

その絶叫するお願いが更に僕を興奮させます。

「見、見るさ。これから、奥さんの、奥さんの全てを見てやるよ!」

「フグアッアッアアアー!」

また梨香は天井へ向かって大声を張り上げました。

「次は、あんたが上だ!」

嫌がられるのも承知で求めた騎乗位ですが、チンコを抜いて仰向けに寝た僕の上に、ほお、もしかして、心開いてきやがったか、梨香はすんなりと乗ってきて、自分からチンコを掴んでズブリと膣の中へ入れました。

やるな、この女、とニヤリと笑った僕に、「もう、どうなってもいいんです」と綺麗に澄んだ目を向けます。

「自分で動いてみろよう」

下から梨香のプルプル揺れるオッパイを両手で握りました。

「はーっ、あっ、はああー、はー、あっ、あっ」

目を閉じた梨香は、半開きの口から吐息混じりの声を出してゆっくりと腰を上下に動かしました。

「いっ、いい感じだ。 奥さん、もっと動いてみろ」

「ウッ、ウッア、アッ、アッ、グッ、グウウウウ」

髪を振り乱して、梨香は腰の動きを速めます。

見事な曲線が、僕の上で揺れていました。

まだ、イク訳にはいかねえ。

上体を起こした僕は梨香を抱きしめてキスをすると、梨香の方から激しく舌を絡めてきて、益々と激しく腰を上下させました。

舌同士を絡め合ったまま、僕は梨香の体を倒して、正常位に体位を戻します。

軽く舐めた親指を梨香のクリトリスに当てると、チンコを激しく前後させながら、そのクリトリスを親指で擦ってやります。

「そっ、そんな、こと、さっ、されたらっ! わっ、私、私…」

梨香が必死で何を訴えてたいか、よくわかりました。

「奥さん、クリトリスが弱いみたいだな」とまたニヤリと笑った僕は膣内のチンコの動きと、クリトリスを擦る親指の動きをより激しくさせます。

「イッ、イキたいんだろ? ほら、ほら、 奥さん。イッていいんだよ」

歯を食いしばって、梨香は首を何度も振って耐えている様子でしたが、無駄な努力でした。

更に、入れと擦りを加速させると、徐々に梨香の口が開き、顔が震えはじめます。

来るな、これは。

俺も、一緒にイクよ!

「イッ、イ、イグーッ!」

叫び上げた梨香の膣がキューッと締まり、僕の亀頭が一番奥で止まります。

「中で、出すぞー!」

ドクドクドク、と精液を梨香の子宮口を押し上げて放出させました。

この、瞬間のために、生き、生きてるぅ。

僕は梨香の上へ落ちていきました。

ああ、まだ、まだ、射精が止まらねえ。

 

その後、二人でシャワーを浴びて、バスルームの中でもクリトリスを弄ってやり、クンニもしてやりました。

仁王立ちになった僕の前に跪き、梨香は上目遣いで僕の亀頭を咥えこみ、熟した女らしいけ、しっとりとねちっこく舌を這わせたフェラをします。

できるじゃねえか、ちゃんとしたフェラ。

「フェラ、さすがにうまいな」

おお、今度は股下に潜り込んで玉舐めか、さすが人妻だ、一線超えたら開き直りやがる。

「アアーッ、凄いっ! 気持ちっ、気持ちいいー!」

バスルームでの立ちバック。

梨香は徐々に態度だけではなく、言葉も素直になっていきました。

「また、中で、出すぞ!」

「出してっ! 出してーっ!」

 

シャワーのあとは、梨香に全裸でエプロンをつけさせ。

「冷蔵庫にある食材適当に使って、昼飯作ってくれ」

「あ、はい」

濡れた髪をポニテールにして、梨香はキッチンに立ちます。

後ろから見ると、あのボリューミーな尻が丸見えになっていました。

2回も抜いたのに、また勃起してくる。

僕は背中から梨香を抱きしめ、オマンコに回し込んだ右手の中指で、またクリトリスを弾いてやりました。

「うううっ」とキッチン台に両手を突いて、梨香は尻を突き出します。

「入れて、ほしいのか?」

「入れてぇ、入れてぇ。思いっきり、入れてぇ!」

当然また中出しです。

  

  この日は、それで終わりではありませんでした。

  二人で昼飯を終えると、ベッドルームへ移動してセックスします。

  また上目遣いの、チンコの根元までの呑み込むような勢いのフェラを、梨香はそのスケベな本性剥き出しにして、積極的にしました。

  僕も負けずに、クリトリス弄りやジュルジュルとクンニをします。

  「ウッ、アアアッ! まっ、また、イクッ、イクー!」

  結局、ベッドの上で3回も中出しです。

  この日は計5回、梨香と中出しセックスを楽しみました。

  1年半ほど経った今でも、梨香とはこの関係が続いています。

妻がまだ小5だった頃、Tバックを履かせてヤリまくったエッチな体験談

「おはよう、潤」

  実業家であるバツイチのお袋が長期出張中の間、将来僕と結婚する沙織は、毎日僕の家に来て、二人はお互いの体を貪るようなセックスをしていました。

  510歳の沙織に自宅の前で告られ、その日のうちに沙織の処女を奪って付き合いはじめ、もう2週間が過ぎ、当時まだ18歳の高3だった僕は、その「もの珍しい」小5の女の子のへ、この日も、のめり込んでいこうとしています。

  ベッドに寝ている僕に囁いた沙織は自ら全ての服を脱ぎ、その未熟すぎる裸体を晒して、眠気からまだ醒めない僕が横たわるベッドの中へ入ってきました。

  寝るときはいつもTシャツとトランクスだけです。

  沙織は僕のトランクスの中にある固いモノの感触を掴みました。

  「潤…。何かぁ、おっきくなってるよ」

  トランクスの上から沙織が僕のチンコを摩っています。

  「沙織を感じて、そこが大きくなっているんだ」

  まだ寝ぼけている。

  沙織の胸を触り、あれ? と思ってしまう。

  実際の歳を感じさせないような沙織の、女のセリフと吐息が僕に勘違いを起こさせます。

  沙織は女子高生じゃない、まだ小学生だ。だから、オッパイ触ってもあの柔らかい感触なんてあるわけない。

  僕はフッと一人で笑って、でも、この乳首だけをツンと固く尖らせた胸も、いいもんだ、と完全に目覚めました。

  気がつくと、沙織の姿が見えません。

  布団の中で、沙織は僕のトランクスをずり下げています。

  2週間、そうだな。俺と沙織はどれくらいセックスをしたか? 数え、切れねえ。

  もう沙織は、体は小510歳でも、中身はもう幼くありませんでした。

  おまえのオマンコが俺のものであるように、俺のチンコはおまえのもんだ。

  好きに、しろよ。

  僕の足元から沙織は完全にトランクスを抜き去り、ギンギンに勃起したチンコに口をつけると、「愛してるぅ、潤…」と呟き、その先端を呑み込みました。

  僅か10歳の子からの、あったかい、モーニングフェラ。

  亀頭を口に含みながら、沙織の舌がゆっくりと周回しはじめ、ふー、ふー、と鼻息が僕の陰毛をそよがせるのがよくわかります。

  僕が教えたとおりに、舌先で裏筋を弾いたり、尿道を穿ることも忘れてはいません。

  沙織は陰茎を丹念に舐め上げて、唾液まみれにすると、また亀頭を口内に戻しました。

「さ、沙織。お尻をこっちに向けて」と僕が言うと、沙織はフェラしたまま、逆さの状態になって僕の顔を跨ぎます。

  シックスナインも数えきれないほど沙織と楽しみましたが、何度見ても、いちごゼリーのような透明感のある割れ目からじんわりと蜜液を溢れさせる、小さく、いやらしい無毛オマンコは、「見事」の一言。

  その透明の蜜液を滲ませる割れ目を、じゅるじゅる、と啜ってやると、「うっ、ふふ、う」と沙織はチンコを咥えたまま一瞬、鼻息を荒げました。

  このオマンコ。

  このクンニ。

  最高の朝食だ。

  両方の親指で開けた割れ目からは鮮やかな赤が現れ、薄くて小さい二枚の小陰唇を舌先で踊らせます。

  「じゃ、潤…。愛、愛してるぅ」

クンニされながら沙織が亀頭に小声と熱い息を吹きかけました。

  「俺も、愛してるよ、沙織。フェラ、上手くなったな」

  言葉で気持ちを伝え、行為を称えてやると、沙織は「えへ」と小学生らしい照れ笑いを漏らして、チンコを口の中へ戻します。

  ツルツルの大陰唇は、女子高生のようなモジャモジャ感がなく、舌の滑り具合が全く違い、舐めた後に、蜜液と唾液の混合液の跡がテカテカとはっきり確認できるほど。

  ああ、舌が滑る滑る。

  美味しくて、堪らない。

  僕の舌は、ヌルヌル、沙織のクリトリスに伸びていきました。

  当然に包皮から完全に勃起してピンクの芯を見せていた、そのクリトリスに舌先をつけた瞬間、沙織の尻がヅキンと震え、舌先を回すと、「き、気持ち、いい…」と沙織は漏らして、亀頭のカリ首に自分の舌先をつけました。

  僕の舌先の周回に合わせ、沙織は「ふう、うふ、うう」と健気に呻きながら、カリ首にぐるんぐるんと舌を這わせました。

  小さな膣口に唇を当て、さあ飲むぞ、ジュルジュジュール、と蜜液を啜ると、沙織も負けじと、ジュルジュルジュルジュ、僕の我慢汁を啜ります。

  意識が朦朧とするほど、気持ち、いい。

  もう、だめだ、と沙織の尻を軽く2回タップし、「バックで愛し合おう」と言うと、沙織はスルンとその尻を僕の顔面から引き、あれだけやれば、もうバックがどんな体位かわかるだろう、四つん這いのままに腰を高く上げて、さあ、後ろからどうぞ、と言わんばかりの姿勢になりました。

  素直な子だよ。

  僕は上体を起こしてTシャツを脱ぎ捨て全裸になり、膝立ちになると、左手で沙織の腰を持ち、右手で握ったチンコの先端を膣口に当てます。

  「入れるよ」

  「うん」と沙織が頷くと、ヌッポリ、と亀頭をその膣に挿入させました。

  「う、うう」

  四つん這いの沙織が小さく呻いて顔を上げます。

  ズズ、ズズ、と入るチンコに、あれだけやっも衰えを知らない、キューキュー、と小5の子の締めつけが来ます。

  半分以上の所が、特に、特に、きつい。

  それが、それが、また、堪ら、ない。

  太いチンコを根元まで呑み込み、目一杯に押し広げられている健気な10歳の膣口が愛らしくて仕方ない。

  「じゅ、潤んん。スッ、凄いいい。はっ、入ったぁ」

  チンコが完全に入ったのことを、沙織は幼心にわかったようです。

  ゆっくりと腰を前後させてやると、「ウッ、ウッ」と出す喘ぎ声に合わせて、可愛い肛門を、ヒク、ヒク、と開閉させました。

  可愛い、過ぎるアナルだ。

  徐々に速まり、深まるその律動に、「アッ、アグッ、アアア、クッグアアアー」と喘ぎを大きく、膣圧を強くしていきます。

男なら誰でもわかると思いますが、朝エッチなんてそんなに持続力を持てるもんじゃない。

  「さ、沙織、出すぞっ」

  「ちょっ、ちょうらいっ! いつもみたいに、いっぱいちょーらい!」と沙織は上下に髪を振り乱しました。

  「イッ、イクーッ!」と僕は両手で沙織の腰を引きつけます。

  ドックーン、と子宮口に押し込んだチンコから大量の精液が発射されました。

  はーはー、二人の荒い息遣いに合わせるよに、幼い体の中へドクドクと僕の精液が流入すしていきます。

  ああー、早くぅ、沙織を妊婦に、し、たい。

  この幼い体に、俺の子供を、仕込みっ、たい。

 

「えー、なになにぃ?」

朝、お約束のエッチを一発やって、二人でシャワーを浴びながらはしゃぎ、沙織の作ってきてくれた弁当を朝飯代わりに食った後、僕が「これ、プレゼントだ」と差し出したA4サイズのナイロン封筒を受け取った沙織は、目を輝かせていました。

「開けてみろよ」

二人は、全裸のままです。

「うわあ、潤からの初めてのプレゼントだぁ…」

そう、だったよな、と照れ笑いする僕にチラチラと目配せして、沙織はその封筒を開けました。

「うわ、セクシー! これっ、最高!」

沙織がそう喜んで取り出したのは、黒のTバックパンティです。

「通販で買った。ビクトリアシークレットのレースパンティだ。昨日、沙織が帰ったあとに届いたよ」

「ビクトリア、シークレット?」と沙織はきょとんとした顔を、そりゃ、小学生が知る訳ねえか、向けました。

「大人の下着の、有名ブランドだ」

「へえー、大人の? 嬉しいっ!」

そこまで、喜ばれるとはな。

どうやら「大人の…」というフレーズが小5の子に効いたかな。

「ねえねえ、これぇ、履いていい?」

  俺が履かせようと思って用意したんだけど、こりゃ、嬉しい先取りだな。

  今までセックスしてやった、何でも難しく考え過ぎてしまう女子高生や中学生にはない、こういう無邪気さに、僕は惚れたんでしょうね。

  「潤からの初めての、プレゼント、プレゼント、大人の、パンツ、パンツ」

  喜びながら、何かリズミカルにTバックを履くとこなんてのも、逆に新鮮でセクシーに見えます。

「どう? 潤」と両手を腰に当てて、乳首だけが尖った胸を精一杯に突き出して、沙織はTバックを履いた姿を見せてくれました。

  Sサイズ選んだのに、まだまだ、ダブついた部分があり、さすがに滑稽ではあるけど…。

「うん、すげえ似合ってる」

そのアンバランスさも、また小学生らしくていいんだよ。

「ありがと!」

沙織が僕に飛び込んできました。

「気に入ってもらって良かったよ」

でも、当然こんなの履かせて帰らせたら、沙織のお母さんがびっくりするどころじゃなくなるから、使用後は、洗濯して俺のクローゼットに保管してもらうけどよ。

  「凄い…」と呟き、僕の胸から上げる沙織の視線は、澄み切り、妖しさも感じさせるほど大人でした。

  「嬉しい」

  少し濡れた、半開きの唇も、その艶は小学生のものとはとても思えない。

  僕が優しくキスすると、自ら舌を絡めてくることなんて、当たり前になっていましたが、Tバックを履いている所為でしょうか、その具合は、涎が頬を伝うほど、この日は過激でした。

  「ベッド、行こ」

  唇を離した僕は、沙織をお姫様抱っこしてベッドに運び、もうギンギン過ぎる、華奢な

沙織に覆い被さり、さっきのディープキスの続きをします。

  クチャグチャグチャ、と舌が絡み合う、脳内に響く音がしていました。

  僕の唇と舌は沙織の首筋を伝います。

  「潤…。愛してる」

  僕の髪を撫で回さしながら、沙織は囁きました。

  「俺も愛してるよ」

  おまえを妊娠させたいぐらい、と言いたくて仕方ない言葉を呑み込んで、沙織の耳朶を舌先で擽ります。

  「あっ、はああ、ああ」とその擽ったさを声に変えて、益々と僕の頭を抱える両手の力を強くさせる沙織が可愛くて仕方ない。

  コリコリになった、甘噛みさえできないほどの小さな乳首に僕の舌が到着すると、「ウッ」と沙織は体を膠着させました。

  「沙織、Tバック履いたまま、セックスするよ」

  その乳首を舐めながら、Tバックの内股のギャザーに指先で触れます。

  「して、じゅ、潤んん。履かせたまんまで、してぇ」

  沙織の両足が開いていきました。

  その開かれた両足の間に体を滑らせて、Tバックに顔を近づけます。

クロッチ(股布)部分が薄くて細いTバックは、内股のギャザーを容易に捲ることができ、中身の、オマンコがすぐに脇から覗け、更に捲って簡単にオマンコ全体を晒すことができる、履かせたままのセックスに適したパンツ。

捲った内股のギャザーから丸見えになった沙織のオマンコは、Tバックを履く前なのか、履いた後なのか、いつ濡れはじめたのかは知るよしがありませんが、割れ目から溢れた蜜液がもう既に、そのピンク色のアナルまで濡らしていました。

剥かれたクリトリスに親指を当てると、僅かにエビ反りになった沙織が「ウッ」と声を出すとともに、膣口からまたドロッとアナルへ流れ落ちます。

ツルツルオマンコは、毛がない分だけ細かい所がよく見える。

クリトリスに当てた親指を押し込みながらグルグルと円を描くと、「ああ、気持ちっ、気持ちいい」と沙織はアナルをキュッと絞って悶えはじめました。

「クリトリス、い弄られるの好きだろ?」

「じゅ、潤に、クリトリス弄られるの大、大好きっ!」

何の躊躇もなく「クリトリス」と言い放つことより、わざわざ、僕の名前を強調することのほうが可愛らしい。

「クンニ、してやろっか?」

「潤に、されるク、クンニも、大、大好き」

ここでもそう言えます。

僕は丁寧に履かせ直したTバックのクロッチ部分をその薄布ごと舐めはじめます。

「どうだ? 沙織。この履かせたまんまのクンニは?」

「アアー」と呻き、自ら両足を引き上げた沙織は、「ざらざらしてぇ、気持ち、気持ちいっ、いいー」と太腿を震わせて悶えだしました。

チューチューとクロッチを吸うと、そこにじんわりと沙織の蜜液が染み込みます。

その染み付いた蜜液もまた良い風味を醸していました。

この味がまた堪らん、だから、パンツクンニも好きなんだよね、俺。

クロッチを捲ると、蜜液と唾液で蒸れ、湯気が出そうなほど、こんもり、とした無毛オマンコが登場し、素敵過ぎる、と僕は夢中になりクリトリスを舐め回すクンニを施します。

「いっ、いい! すっ、凄くいいーっ!」と沙織は絶叫しますが、まだ終わりではありません。

Tバックはやっぱり後ろ姿さ。

クンニを止めた僕は、沙織をゴロンとうつ伏せにしました。

「うおー」と思わず声がでるほど、幼く小さい尻に食い込むTバックは、やっぱ、アンバランスって最高じゃん、見応えあります。

「沙織、すっげえ似合ってるよ」と褒めてその尻を手のひらで撫でてやれば、沙織は、「嬉しい」と軽く尻を振って応えます。

Tバックを食い込んだ尻を左右、満遍なくベロベロと舐めてやると、「アッ、アアッ、アッ」と喘ぐ沙織の尻の振りは、段々と大きくなっていきました。

華奢なその腰を引いて、沙織にまた四つん這いのスタイルを取らせます。

  こうなりゃ、ここもだ。

  クロッチを捲り、沙織の肛門を露わにしてやると、僕はそこに舌をつけました。

  「アッグ!」と声を出して、沙織は天井に顔を向けます。

   初めてのアナル舐め。

   尖らせた舌先が、可愛いアナルの中に入って、穿りはじめると、「じゅ、じゅ、潤っ、そっ、そこおおお」と呻きながら、沙織はアナルを萎めましす。

  「ここは、アナルっていうんだ。嫌いか?」

  「ううん、潤に舐めてもらうとこは、みんな、みんな、大好き」

  「じゃ、アナルの力を抜いて」と僕は人差し指で軽く、その萎んだアナルに触れてやりました。

  「はいぃ」

  小声で返事した沙織が力みを抜くと、じわー、と再びその小花が咲きます。

  舌をそこへ戻し、丹念に、一本一本のヒダの感触が舌面に伝わるほど舐め上げていきました。

  「あった、あったかい、潤…。あっ、あったかいよぅ」

  枕を抱いて腰を突き上げた沙織はしんみりとそう言って、尻を微かに揺らします。

  もう一度、僕は舌先を尖らせて、その穴を穿り返しました。

  「じゅっ、潤っ、熱いっ、あああっ、熱いっ!」と喘ぐ沙織は更に枕を強く抱きしめ、太腿をガグガクと震わせます。

  美味い、このアナル。

  ジュルジュールジュール。

  「アグググアアッグウウウアー!」

  吸い上げる音とともに、沙織は枕から顔を上げて絶叫しました。

  唇と舌をアナルから離して、やっぱ、次は正常位で、だ、と上体を起こした瞬間、沙織は四つん這いのままクルッと素早く向きを変え、何て早技だ、僕のチンコにしゃぶりつきます。

  ここまでの速攻フェラなんて俺は教えちゃいない。

  沙織の本能がそうさせてるんだ。

  そう関心しながら、スッポリと亀頭を咥えて舌を回す、ねちっこいフェラをする沙織を見下ろしていました。

裏筋を舌先に丁度いいビートを加えて舐め、徐々にその舌をチンコの根元へ這わせる、黒のTバックが食い込んだ尻を高く上げ、妖しく輝かせた目で僕の反応を確かめるように見上げる、見とれているうちに潜り込んで、僕の玉袋を咥えこんで転がす、沙織のフェラはもう既に、10歳でありながら女子高生のほうがガキだと思うほどに、大人の女の色気を醸し出しています。

亀頭を口内に戻した沙織はまた激しく舌をローリングしはじめると、膝立ちする僕の太腿がガグガクと揺れてきました。

ここで、イクのは勿体な過ぎる。

約束したんだ、Tバックの中でイク。

「もう、もういいよ」と告げると、沙織はスポンといい音を立ててチンコを口から抜きます。

沙織の上半身を抱き起こして、また激しいキスをし、そのまま覆い被さり正常位の体勢になりました。

チンコの先端で器用にTバックのクロッチを捲り、履かせたまんま、だよ、沙織の膣口に亀頭を擦りつけます。

「入れ、るよ」

髪を撫で上げる僕に、沙織は、「いっぱい、愛、して」と答えて、虚ろな目をしました。

腰に力を入れて、にゅるぐりゅ、とその亀頭を膣口に入れると、「アッ!」と一声上げた沙織は僕の左右の二の腕を両手で握ります。

この狭さが堪ら、ないっ!

半分から一気に根元までチンコを沙織の膣に挿入して、もうフェラだけで爆発しそうだったチンコを最初から思い切り前後させました。

  「アハアアググウフアアー! じゅ、潤、すっ、凄すぎるっ、凄いっ、き、気持ちっ いいっいいいー!」

  沙織はピンクに染めた顔を膠着させて「アアアウアア…」とよがり続けます。

  Tバックのクロッチ脇から狭い膣に突き刺さり、激しく動き、乳褐色の、小5の子の本気汁に塗れたチンコを眺めていると、も、もう、もう、無理だ、と射精をこれ以上止めることはできませんでした。

 「出すぞ! 沙織っ!」

 「ちょうらいっ! いっぱい、潤の精液、ちょうらーいっ!」

 叫ぶ沙織を強く抱きしめた瞬間、ドックーン、ドクドクドクドク、と大量の精液が小5の華奢な体の中へ放たれました。

 「あああ、出てるぅ。潤、愛してるよ」

 「あっ、愛、してるよ、沙織」

Tバックパンティとは、10歳の女の子でさえ大人の女に変える魔法の布ですよ。

 

親戚の女子中学生としたエッチな体験談

「加奈ちゃん、ちょっと気分悪いみたい。先に、家に連れて帰って休ませてあげてくれない?」とお袋から声を掛けられた僕は、当時、高校2年の17歳。

  加奈とう子は僕より3個下の中2で、お袋の妹の子。所謂、僕のいとこです。

  その日は、祖父の法事で親戚中が寺に集まっていて、両手をポケットに突っ込んで、早く終われよ、と面倒臭さを撒き散らし、このあとの親戚同士の宴会にも、うぜえだけ、と興味など全くなかった僕には好都合でした。

  ふと遠くから加奈を見れば、生理痛かよ、と思うほどの浮かない表情。

  「ああ、いいよ」

  僕は加奈のところへ歩み寄りました。

  「潤君、ごめんね。迷惑かけちゃって」と加奈の隣にいた叔母から声を掛けられた僕は、親戚の手前でよそ行きの笑顔を作ります。

  「仙台からわざわざ大変だったんじゃない? 加奈ちゃん、うちに連れて帰って、暫く休ませとくよ」

  「ありがとう、潤君」

  「いいよ、いいよ。叔母さんもお袋と久しぶりだろ。二人で酒でも飲んでゆっくりしてきなよ。今晩は、加奈ちゃんと2人でうちに泊まりだろ」

  叔母夫婦は、共に医者をしている優秀な人達で、この日、教授としてアメリカの大学へ単身赴任している叔父は欠席でした。

  因みに僕のお袋は、僕が小学生になる前に父と離婚した、バツイチの実業家で、家は裕福でした。

  「加奈ちゃん、一緒に先に帰っとこ」

  「うん、お兄ちゃん」

独りっ子の加奈は、昔から僕のことを親しみを込めて「お兄ちゃん」と呼びます。

僕も独りっ子だったので、加奈が実の妹のように感じていました。

加奈は、髪をポニーテールに結び、小顔でシャープな顎のライン、二重瞼の割にはキリッとした目で、医者のDNAを受け継ぎ、地元の有名私立中学に通うだけの頭の良さを感じさせる、容姿端麗な女子です。

俺みたいに、セレブ特有の、お袋のカネとコネだけで、幼稚園から大学までのエスカレーター式の私立へ行ってる奴とは訳が違うよ。

  そういえば、昔々、この子と何度か一緒に風呂入ったこと、あったよな。

  俯いてスケべったらしい微笑みを隠して、僕は加奈を家へ連れて帰りました。

 

  「へー、変わったよね! お兄ちゃんの部屋」

  寺を出るなり、「早く、行こ行こ!」と僕の手を引っ張り足速になった加奈も、どうやら僕と同じで、あの場所から逃げ出したかったようです。

  気分が悪く見せたのは、そのための仮病でした。

  「おまえのお陰で、俺も逃げ出せて助かったよ」

  僕も加奈も、法事に出席ということで、正装。学校の制服を着ていました。

  部屋のウォークインクローゼットに入り、ハンガーに制服のジャケットを掛け、「おまえも上着掛けとけよ」とそこを出たとき。

  「お兄ちゃんと」と加奈は真剣な表情を見せました。

  「どうしたんだよ? 加奈」

  僕が立ち竦んでいると、「お願い事があるの?」と加奈は半歩ほど前に出ます。

  「俺で叶えてやれることなら何でも」

  僕も半歩ほど前に出ると加奈は、ふーっと息を吐きました。

  「私の処女、貰ってほしいの」

  いつも以上にキリッとした加奈の視線から、その真剣さを伺えます。

  相手は血縁者であるいとこですから、普通なら躊躇して「そりゃ、ダメだよ」と答えますが、特定の彼女なんていなく、適当にヤレるセフレは数人いて、気ままなセックスライフを送っていた、当時の僕にとっては、中2のいとこ、加奈も立派なセックスの対象でした。

  加奈を見つめながら、小さいとき一緒に風呂に入った、あのツルツルオマンコは今どうなっているだ、と黙って想像していたら、僕のチンコは勃起を開始します。

「ずっとずっと前から…」と加奈はその澄んだ瞳を僕に向けながら、制服のブレザーのボタンを、自分で脱ぐ気か、外しました。

ブレザーが部屋のカーペットの上に落ちると、「決めてたんだ。私の初めては…」と次はブウスのボタンを外して脱ぎ、まだAカップだろ、白いブラが被った可愛いオッパイを見せます。

 「お兄ちゃんだって…」

スカートのホックを外してジッパーを下げると、加奈の細長い両足を伝ってそのスカートがストンと落ちました。

パンツは薄いブルーか、なかなかいいじゃん。

 「もう、気持ち、抑えられない…」

  震える声で、加奈がフックを外したブラの紐を細い肩から抜くと、小指の先程度の薄茶色の乳首を勃たせた、ぷっくりと膨らんだ一握りにもまだ満たない、小ぶりの可愛いオッパイが2個露わになりました。

  中学生って加奈で、うーんと7人? いや8人目か?

  当時の僕は、そんな程度でしたね。

  靴下を脱ぎ、加奈はパンツを一気にずり下げて両足から取り去り、ポニーテールにしていた髪ゴムを抜き取り、サッ、サッ、と髪を振って解す、まるで大人の女のような仕草を見せてくれます。

  おお、あのツルツルオマンコに、薄いながらも毛が生えてんじゃねーか。

  そこも、少しだけ大人になってる、と生唾を飲み込み、もう耐えられたない僕は目の前の加奈を抱きしめました。

 

  「マジ、おまえ。大胆すぎだってーの」

  僕も全裸になり、ベッドに寝かせた加奈に覆いかぶさってキスを交わしました。

辿々しくも、加奈は僕の舌の動きに自分の舌の動きを合わせます。

ジュパッと音を鳴らして唇を離します。

「えへっ」と加奈愛嬌のある笑いを零して、「あたしっ、昔から積極的だっでしょ?」

「そういえば…」と僕は加奈の小さなオッパイを握り、手の平にコリコリの乳首の感触を得て、「小さいときは、いつも俺に抱きついて甘えてきたよな。お袋たちの前でも、よく俺にふざけてキスしてきたっけ」

「う、うん。そのっ、そのときから、お、お兄ちゃんが、大、大好きだった」

僕がオッパイを握る手に少しだけ力を入れると、加奈の声が途切れ途切れになり、初めてのセックスに向かい、緊張しながらも感じているのがよくわかりました。

女をリラックスさせてやるには、男が大胆にならなきゃだめ。

  とは、僕の初体験の相手である、年上の女性に教えて貰ったことです。

  加奈も、と、か、し、て、ヤリたい。

  僕は加奈の体を滑り落ち、細い足首を掴んで両足を全開にしてやりました。

  「おっ、お兄ちゃんっ!」と当然、加奈は僕の突発的な行動に目を見開いて驚きます。

  「見たかったんだよ、加奈。おまえのここが、昔、一緒に風呂に入ってたときよりどれくらい成長してるか」

  そう言って、僕は加奈の足首から手を離し、顔を全開のオマンコへ近づけます。

  「お兄、お兄ちゃん…。あのときから、あたしの、そこぉ、ちょっと毛が生えてぇ、いやらしくなってるよぅ」

  頼りなく、恥ずかしそうな小さな声で答えた加奈は、自分でもよくわかっていました。

  「ああ、いやらしくなってる。俺好みにね」

  息が吹きかかるところまで、僕は加奈のオマンコに顔を近づけます。

  「薄く生えた毛だけがいやらしいんじゃない。しっとりと濡れた膣とビラビラも、小さい尿道も、ピンク色して微妙に尖ったクリトリスも、みんな、いやらしく、俺好みのオマンコに仕上がってるよ」

  「おっ、お兄ちゃんんん…。はっ、恥ずかしい」と加奈は一瞬顔を両手で覆いますが、押し開けていた加奈の両腿からは力が抜けていきました。

  男の大胆な行動や言葉は、特に、積極性があり自己主張の強い女を有効的にリラックスさせ、開き直らせて、更には好奇心も高める。

  それまでの数多い女性経験から、僕は学んでいました。

  加奈も、その女の部類だ。

  恥ずかしがるなんて一瞬だけさ、と僕はわざとオマンコにふーっと熱い息を吹いてやります。

「ところで、お兄ちゃん」と加奈はサッと両手を顔から離し、「クリトリスって何?」と枕から顔を上げて股間にある僕の顔を見ました。

ほら、来た。

積極的で自己主張の強い女はやっぱりこうだよ。

ドヤ顔を浮かばせた僕は加奈を見つめたまま、「ここだよ」と加奈のクリトリスをぺろんとひと舐めします。

「アッ!」と加奈は更に顔を浮かせました。

処女には、まず手マンではなく、僕の場合はクンニからです。

中途半端な手マンよりクンニの方が、処女へ恥ずかしさに対する諦めをつけさせ、オマンコを丹念に舐められるクンニとう男からの行為が、もうどうなってもいい、と女に開き直りを与えますから。

「もっと舐めるよ、加奈…」

僕は加奈の亀裂に唇をつけ、膣口に舌を突っ込んで上下左右に動かします。

「おっ、お兄ちゃん…。アッアッ、クッグ、アア」

加奈は震えた顔を上げて、うん、興味が高められいる、クンニする僕を見ました。

「いっ、今ぁ、膣を舐めてる。赤ちゃんが、出てくる穴だよ」

そうオマンコに唇をつけながら言って、加奈の膣に舌を戻します。

無臭で、渋い味もしない、最高のオマンコだ。

ジュルジュルと膣口から溢れる中2の子の愛液を啜りました。

「あっ、赤ちゃん出てくる穴ぁ。きっ、気持ちいい」

クンニされるのに抵抗がなくなると、あたしも口でしてみたい、と大概の処女がフェラに対しても抵抗がなくなります。

太腿も震わせて気持ち良がる加奈も、こんな短時間でも、クンニへの抵抗はなくしているでしょう。

「もっと、気持ち良くなるから」

左右の可愛い小陰唇を万遍なく吸い込み舐めたあと、僕は舌先を震わせて加奈のクリトリスに向かわせました。

「ウウウウッ、あったかい、お兄ちゃんの舌、あったかい…」と加奈は全身を小刻みに震わせています。

「舐めたかったよ、加奈。昔、一緒にお風呂に入ってるときも、加奈のオマンコ舐めたかったよ」

僕は加奈のクリトリスに唇をつけながらそう言いました。

「えっ、遠慮しないでぇ、なっ、舐めてくれたらよかったのにぃ…」

加奈はそう答えてくれましたが、いくらなんでも、小学校低学年の子のオマンコは舐められません。

「そのときの分まで舐めてやるよ」

そう言うしかなかったです。

僕は加奈のクリトリスのに舌先をつけました。

「アッ!」と今度は大きめの声を上げて、加奈の体が弓なりになります。

構わず僕はグリグリと勃起したクリトリスを押し込むように舐めました。

「きっ、気持ちいい! クリトリス! クリトリスッ、気持ちっ、気持ちいいー!」

大声で悶えまくり、加奈は弓なりになった体を軋ませます。

クリトリスから舌を離した僕は、明日になればまた暫くは会えなくてなる、という加奈への名残惜しさが、普段なら処女にはそこまで最初からしない行為へ、僕を駆り立てました。

また加奈の両腿を押し上げた僕は、アナルを丸出しにしてやります。

まだ黒ずんでいなく毛も生えていない、フレッシュなヒダが放射線状に広がる、14歳のアナルをベロンと舐めてやりました。

「えっ!」とまた驚いて僕を見ます。

「さすがに、そこは、汚くない?」

「どんなところでも、愛してる人の部分は汚くないんだよ」

和んだ笑顔を滲ませる加奈に僕は「さあ、自分で抱えて」と言うと、加奈は「うん」と明るく返事をして自分の両腿を両手で、やっぱり、積極的な子はすぐに好奇心を爆発させる、引き上げました。

部屋の照明の下に晒され、加奈の流れ落ちた愛液と僕の唾液との混合液でベッタリと濡れ輝く、中2の女子のアナルに吸い付きます。

尖らせた舌先を、にゅる、っとそのアナルに入れました。

「フッウウウウ…」と加奈が息を吐く音が聞こえます。

ドリル状にした先で、僕は肛門を穿りました。

「あっ、熱いいい。お兄、お兄ちゃんの舌ぁ、熱いいい…」とまた加奈が体を震わせます。

ヒートダウンさせるために、今度は舌面でゆっくりと、可愛らしいヒダの感触を得ながら加奈のアナルを全体を舐め回しました。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん。愛してるぅ、愛してるぅ」

加奈もゆっくりと腰で円を描いています。

もう、十分だろ。

僕は加奈のアナルから舌を離して股から顔を上げ、深呼吸をして仰向けになり、加奈の真横に寝転びました。

「フェラ、してみるか?」

あったかくなった加奈の頬を撫でてやると、「フェラ?」と案の定、加奈は聞いたことない呼び名に目を輝かせて僕に擦り寄ってきます。

フェラって呼び名も知らないなら、その行為も知る訳ないか。

薄笑いを浮かべた僕は、「俺が加奈のを口でしたみたいに、加奈が俺のを…」と目線を下げて、ギンギンに勃起して天井を向くチンコを見ると、加奈も僕の肩口から顔を起こしてそれを見ました。

「するのさ。やるか?」

上体を起こした加奈は、「やるやる」とチンコに、こいつ、ノリノリじゃねえか、向かっていきます。

僕の両足の間に入り、加奈は何の躊躇もなく、さすが、積極的な女は違う、チンコを握りました。

「ねえねえ、これってこんなに大きかった?」

俺が小学生だったときのチンコと比べんなっての、と笑いが溢れます。

「成長するよ。加奈のアソコと一緒だよ」

フェラやらせるの忘れるぜ。

「だよね」と言って加奈はチュっと握っていたチンコにキスしました。

何も言わなくてもそこまで、好奇心ってやつを開花させたか。

「お兄ちゃん…」と真剣な表情で目をキリッとさせた加奈は「フェラ、するよ」と色っぽい顔つきで言います。

「頼むよ。加奈なりに、フェラしてくれ」

説明抜きで色々と工夫させる方が、この頭脳明晰で好奇心旺盛な中学生にはいいと思いました。

髪を耳に掛けて上目遣いで、フェラに入る前のその仕草と目付き、とても14歳じゃねえぞ、加奈は僕の亀頭をすっぽりと口に含みます。

口に含んだ亀頭に舌を擦り付けるように、ゆっくりと加奈は先っぽを舐めていきました。

時折、舐め回す舌がチロチロと唇と亀頭の間から見えるのが、堪らなく可愛く、ふっふーっと鼻息を漏らした僕が加奈の髪を撫でてやると、チンコを咥えた唇が、にゅるにゅる動く舌と共に下方に移動しました。

根元に吸い付き、舌を動かし、上に向かっていくと、加奈は物珍しいそうにピンと張った裏筋を人差し指の先で触れ、むずむずするぜ、そこを舌でびゅるびゅる弾きます。

頭良くて積極的なだけじゃない。

フェラの才能が、ある。

僕が関心していると、またすっぽりと亀頭を咥え込んだ加奈はじゅぱじゅぱと音を立てて激しく口内でチンコを上下させました。

すげえな、こいつ。

驚くのはまだ早かったです。

口からチンコをすぽんと抜いた加奈は、玉袋へしゃぶりつき、左右交互に、口の中でころころと玉を転がしました。

きっと、俺のクンニをフェラに応用してやがるんだ。

  頭良すぎだぜ。

  加奈は両手で僕の両膝の裏を押し上げて、更に高く僕の腰を浮かそうとします。

まかさ、と半信半疑で僕自らが両足を引き上げてやると、加奈は僕のアナルに唇を当てました。

どこまで、応用するだ!?

処女に、アナル舐めされたことない僕は驚きを通り越して感動の域に達していました。

にゅるっと舌を出した加奈は、僕がしたようにその舌を固く尖らせて僕のアナルを穿り返します。

ウッ、ウウウウ、強烈だ。

両足を抱えたまま、僕は顎を上げます。

「はー、はー」と熱い加奈の息がアナルに被りました。

舌でベロンベロンにアナルを舐め回す加奈に、僕は、「気持ち良すぎだ」と観念して両足をぱたりと倒します。

「お兄ちゃん、愛してる」

行為を終え、濡れた口の周りもそのままに、加奈が僕の胸に倒れ込んできました。

フェラからアナル舐め。

大した中2だよ、おまえは。

抱きしめてキスしてやると、加奈は夢中になって舌を絡めてきました。

「すげえ。最高に気持ち良かったよ」

キスが終わり、唇についた加奈のほつれ毛を指先で取ってやりながら褒めてやります。

「こんなに気持ち良くなってくれるんなら、昔、一緒にお風呂に入ったときにやってあげるんだった」

どこまで自己主張が強烈なんだよ、おまえは。

小学校低学年の女の子が、小学生高学年の男の子をフェラ?

ま、それも、悪くねえか。

「やって貰っときゃ、よかったかな」

僕が冗談で言うと、加奈はまた目をキリッとさせて大人の顔になります。

「あのときの、お互いの後悔。このセックスで晴らそうよ」

つくづく、おまえには参ったよ。

「ああ、そうしよう」と僕は体を起こすと、覚悟を決めた加奈は、根性も素晴らしいな、自分から堂々と大きく両足を開けました。

  ピンク色の膣口に亀頭を当てた僕は、「入れるよ」と加奈の頬を撫でます。

  「来て、お兄ちゃん」

  加奈が目を閉じた瞬間、僕は全体重をチンコに掛けました。

  「ウッ」と加奈が目を見開きます。

  「大丈夫か?」

  チンコはまだ半分ほど入ったくらいで、ここから、処女特有の、気を抜けば押し返えされるような強烈な締めつけがやって来ました。

「大丈夫、だよ。おっ、お兄ちゃん」

処女喪失の痛みに耐える、加奈の顔は真っ赤になっています。

「愛してる、お、お兄ちゃんと結ばれるのが、夢、夢だったんだから、最後まで、して」と加奈は僕の頬を撫で、震えながらも微笑みました。

何て可愛い子なんだ。

その夢を叶えるために、遠慮なんて逆に失礼だ、と僕はありったけの力をその一点に集中させます。

ぐにゅる、と何かを突き破った感覚を得て、二人の結合部を見ると、僕のチンコは根元まで加奈の膣に入っていました。

「加奈、全部、全部入ったよ」

「おっ、お兄ちゃん。あっ、ありがと。あたしの、あたしの夢叶えてくれて」

こんな状況でも、どこまでも可愛い、僕のいとこです。

「愛してるよ、加奈…」

僕はその愛らしい、加奈の乳首に吸い付き、まだまだ未熟なオッパイを揉みました。

「動くよ」

「来て、お兄ちゃん」

チンコを小刻みに、加奈の熱い膣の中で動かします。

せ、狭い。

だから、気持ち、いい。

目の前が白く霞むほどでした。

「アッ、アッ、アッ、アアアッ、おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 愛してるっ!」

髪を振り乱し、加奈は僕の動きに応えます。

「愛してるよ、加奈! 俺も、愛してる!」

徐々にその動きが、速く激しくなりました。

こんな処女の、中2の子の締めつけに、何十分も我慢できる男なんていません。

加奈を、俺の14歳のいとこを妊娠させたい!

そう思えば、中出ししかありませんでした。

「イクッ、加奈! 出すよ! 加奈の中で出すよ!」

「おっ、お兄ちゃんっ! あっ、愛してるっ! 来てっ! お兄ちゃんっ!」

「ウッ、加奈あああー!」

加奈の一番深いところで止まってたチンコから、どばーっと熱い精液が放たれました。

「うふううう…」と肺に溜まった息を吐き出して、僕は加奈の上に倒れ込みます。

「お兄ちゃん…。出てるぅ、あたしの中でお兄ちゃんの分身が出てるぅ」

加奈は息が荒い僕を優しく抱きしめてくれました。

「お兄ちゃんの、お兄ちゃんの赤ちゃん、産み、産みたい」

 「産んで、産んでくれ、俺の赤ちゃん。加奈しか、加奈しかいないよ」

   加奈の中に流れる精液は、どくどく、まだ止まりませんでした。

  

  「お母さんたち、どうせお酒飲んで帰ってくるからすぐ寝ちゃうんじゃない?」

  初めてのエッチが終わり、加奈は僕の部屋のカーペットの上に座り込んで髪を梳かしていました。

  お互い、小さいときに肌を晒して、お互い、それなりに成長してセックスまでした、その安心感があるでしょう。

  僕の前で、遠慮も恥ずかしさも感じている気配はなく、加奈はまだ全裸です。

  「だろうな」

  僕も全裸でした。

  加奈の体を抱き寄せます。

  「ねえねえ、お兄ちゃん」と加奈はブラシを止めて僕を見ます。

  「お母さんたちが寝たあと、あたし、こっそりお兄ちゃんの部屋に来ていい?」

  断る理由なんて何もありません。

  「ああ、いいよ。一回きりじゃ、加奈を妊娠させられねえからな」

  うっとりと加奈は微笑みました。

  「お兄ちゃん、愛してる」

  またキスを交わす二人。

  今夜は、長い夜になりそうです。

 

高三の18歳だった頃の処女を奪ったエロ体験談③

沙織との二回目のセックスを終え、もう一度一緒にシャワーを浴びた後、部屋へ戻って時計を見ると6時を回っていました。

小学生には、少し遅い時間になったかな。

「もう帰ったほうがいいな」

「う、うん」と少し寂しげに答える沙織に帰り支度をさせました。

「家は何処だ?」と聞けば、僕の家から歩いて10分も掛からない所です。

「じゃ、送って行ってやるよ」

「え? ほんとに」と沙織がニーハイソックスを履きながら笑顔で振り向きました。

「てめえの女を送るのは、男の仕事さ」

 

 自宅を出て、手を繋いでやると沙織は照れて俯きました。

 「クリトリスまでさらして、クンニされて、フェラまでして、二回もセックスした仲じゃねえか。手繋いだくらいで恥ずかしがることないだろ」

 僕がそう耳元で囁けば、「そだね」と沙織は僕の二の腕に頬を擦りつけてきます。

「遅くなったな。親は大丈夫か?」

すっかり暗くなった夜道を歩きながら尋ねると「うん!」と沙織は顔を上げ、「平気!」と心配されていることに嬉しくなったんでしょうか、明るく返事をしました。

「親は、仕事何してんだ?」

僕の部屋に入って直ぐにセックスして、その後も、クリトリス弄りに、風呂場でのクンニとベッドの上でのフェラ、と次々に、ヤルことばかりを考えて、沙織の家庭環境を聞く暇が正直ありませんでした。

「あたし、お母さんしかいないんだ。お母さんは居酒屋を自分でやってて、いつも3時ぐらいには店に行って支度してるよ」

親の仕事は違えど、母子家庭なのは、僕と一緒でした。

「俺んとこも、お袋だけだ」と言うと、沙織は「そうなんだ」と共通点が見つかって嬉しいのか、笑顔を上げました。

「兄弟は?」

「あたし、独りっ子」

それも、一緒だな。

「俺もだよ」

「そうなんだね!」

ますますと、沙織の表情が明るくなります。

単純なことにでも嬉しがる、俺にとって今までにない、飽きの来ない子だな。

「じゃ、晩飯はいつも一人か?」

「うん」

「一緒に飯食おう。そこの大通りにファミレスがあるだろ。当然、俺の奢りだ。好きなもん食え」

「い、いいの?」と沙織は一瞬足を止めました。

「おまえは俺の女だ。俺がおまえと行きたいところに、ついてくりゃいいんだ」

じんわり、と沙織は笑顔を滲ませます。

「うん、わかった!」

 

「あたし、ファミレスなんて来るの何年振りなんだろ」

親が忙しい独りっ子。

俺も何年もお袋とファミレスなんて来てねえな。

ステーキでも食えばいいのに、可愛くハンバーグかよ。

「そこまでいいよ」とまた下らない遠慮をする沙織に、僕は半端無理矢理にデザートを注文しました。

いちごパフェにぱくつき、口の周りにアイスをつけている沙織を見ると、まだまだ子供だな、と感じ、こんな子供とよくセックスしたよ、と苦笑いが浮かびました。

「沙織が満足なら、それでいい」と僕はコーヒーを啜ります。

「潤…」と沙織がスプーンを止めて、僕をじっと見つめました。

「明日もまた、潤の家、行っていい?」

僕が「お袋は仕事で1ヶ月は留守だ」とさっき飯食ってるときに言ってから、沙織が無口になっていた、その訳がわかりました。

こいつ、それを俺に聞くタイミングを見計らってたんだな。

またどうでもいいような遠慮しやがって。

「ああ、来いよ。お袋が居ないときはいつでも来い」

口の周りのアイスをつけたまま、沙織はじわーっと笑みを滲ませます。

「明日は土曜だ。朝から、愛し合うぞ」

上目遣いに、僕は沙織を見ます。

「うん!」

「アイス、拭けよ」

テーブルの上のナプキンを取る僕も、笑っていました。

 

沙織がお母さんと住んでいるマンションの前まで送って行ってやり、別れ側には、周りを見て誰もいないことを確認してから、舌を絡ませてディープキスをしてやりました。

  唇と唇が糸を引きながら離れます。

  「あたしのあそこ。またぁ、濡れてる」

  10歳にしちゃ、ませ過ぎたセリフだろ?

  てか、そんなセリフを堂々と吐く高校生のお姉ちゃんもまずいないぜ。

  遠慮ない、沙織の色っぽい言葉と見上げる目つき。

  「クリトリスが感じるのを覚えて、クンニもフェラも知ったからな。思い出して濡れるのも仕方ねえよ」

  僕はそっと沙織の頬を撫でてやりました。

  「そうじゃない! 潤と一緒だからだよ。潤の家を出て一緒に歩いてるときも、ファミレスでご飯食べてるときも、あたし、ずっと濡れてた。あたし、潤の女になってほんとに幸せだよ」

  俯かず、俺を見上げて真剣な顔つきで訴える沙織に、こっちが照れる、と僕は目線を逸らしてフッと笑います。

  「明日、家の鍵は開けておく。何時に来てもいい。俺は部屋で真っ裸で寝てるから、沙織も、服全部脱いで全裸でベットの中へ入って来い。また、色々、教えてやるよ」

 

  約束どおりでした。

  翌朝、僕が全裸で寝ていると、生温かい感触を背中に感じます。

  眠気まなこで寝返りをうてば、「おはよ」と沙織が僕の顔に息が掛かるほど真近にいました。

  目を擦りながら壁の時計を見ると、7時を少し回ったところ。

  こんなに朝早く。

  そんなに待ちきれなかったてか?

  勿論、沙織も全裸でした。

  「おはよ」と眠気を堪えて薄っすら微笑むと、沙織がそっと唇を重ねてきます。

  男は皆んな、どんなに眠くても朝はチンコが元気になるもの。

  しかし、この朝、いつもよりもチンコが固くなっているように感じたのは気のせいでしょうか。

  「沙織、フェラして完全に俺を起こしてくれ」

  髪を撫でてやると、沙織は素直に「わかった」と布団に潜り込んでいきました。

  うっはぁ、と沙織が僕のチンコを口に含むと同時に溜息が漏れます。

  昨日と違い、口の中でくちゅくちゅと亀頭を遊ばせている、沙織のフェラに少しの「慣れ」を感じました。

  布団をめくり上げると、四つん這いになり、夢中になって口に含んだ僕のチンコを上下させる、10歳の子のいやらしい姿が。

  クンニしたい。

  早朝の欲望に僕は耐えきれなくなっていました。

  「沙織、フェラしたまんま、お尻をこっちに向けて俺の顔面を跨げ」

  5の子供にシックスナイン?

  昨日、もう既に、クンニもやって、フェラさせてるんだ、と僕には罪悪感などなく、むしろ余裕さえありました。

  沙織はチンコを頬張ったまま、「え?」という表情を見せましたが、「色々教えてやるよ」と昨日の別れ際に聞いた、僕の言葉を思いだしたのでしょう。

  直ぐに、うっとり、とした顔つきになり、幼い尻を僕の顔面へ移動させます。

  沙織がゆっくり慎重に僕の顔面を跨ぐと、眼前にツルツルのオマンコ、鼻先に小さな肛門が。

  まずはクリトリスを舌先で騒がします。

  「ウッ」と漏らした鼻息と同時に、沙織の、チンコへの吸引力が増しました。

  いい感じだ、と僕は更にクリトリスを舌先で刺激します。

  「ウッ、ウッ、ウッ」

  沙織はそのクンニにリズムに合わせて、上下運動を速めてフェラをしました。

  膣口から流れる蜜液を啜ると、そのズーズーと鳴る卑猥な音と共に、一旦、口からチンコを抜いた沙織は天井を仰ぎ見ます。

 「潤! すっ、凄いっ! きっ、気持ちいいーっ!」

沙織から「気持ちいい」という言葉を聞いたのはこのときが初めてです。

プルプルの小陰唇を左右交互に舌で鳴らした後、舌先を戻したクリトリスを唇で包んで、そこにもズーズーと音を響かせてやりました。

「アッアーッ! クリトリス、気持ちっ、気持ちいいー!」

絶叫した沙織は唇をチンコの根元につけ、今度は下から上に、上から下に舐めるフェラを披露します。

最高のクンニだ。

最強のフェラだ。

クリトリスから唇を離した僕は、もう入れたくて仕方ありませんでした。

「もう、いいよ」と僕は沙織の尻を軽く二回タップします。

「うっふ」と声を上げて僕の顔面から降りた沙織は、乱れた髪もそのままに、唾液に塗れた口の周りを手の甲で拭きました。

5の女の子に、妖艶さを感じます。

「沙織。上に乗って、自分からチンコを入れてみるか?」

「うん! やりたい!」

明るく答えるこの子にもう怖いものなんてないだろ、と僕は安心感を得ました。

沙織は僕に跨り、唾液塗れで勃起したチンコを真下に、両足でアーチを描きます。

「潤、愛してる」

「俺も愛してるよ、沙織」

さあ、正常位の次の体位は、騎乗位だ。

来い、沙織!

高三の18歳だった頃の処女を奪ったエロ体験談②

チンコを沙織の膣から抜くと、ドロっと僕が中出ししてやった精液が膣口から逆流します。

その精液は処女の血が混じり、ピンク色に染まっていましたが、思ったより出血は激しいものではありませんでした。

予め沙織の尻の下に敷いたバスタオルで、その精液を拭い、「じっとしてろよ」とオマンコ全体を綺麗にしてやります。

「まだ精液が流れてる」と僕は畳んだバスタオルを沙織の両腿の間に入れました。

「これ、暫く挟んどけ」

「はいぃ」と沙織は素直に従いました。

僕はベッドから降り、クンニはしてやったが、まだフェラはさせてないな、とこれからの楽しみを胸に、テーブルの上のテッシュ箱から素早く抜き取った3枚のテッシュ箱で。まだ固さが残る、沙織の蜜と僕の精液に塗れたチンコを拭きます。

ベット横のごみ箱に丸めたテッシュを投げ捨てたあと、僕ばベットに戻り、足元から掛布団を引き上げて沙織に被せ、腕枕をしてやりました。

  「どうだった?」

  処女喪失した直後の女に対してありきたりな質問です。

  「凄い、幸せだった」と沙織が、今まで処女を奪ってやった女たちが口を揃えて言った「痛かった」とは全く別の表現をしたことに、僕は少し驚きました。

  「クンニはどうだった?」と僕は沙織の髪を撫でながら自分の唇を軽く沙織の唇に被せます。

  「クンニ?」

  沙織が目を見開きました。

  そりゃそうだな、と僕は笑みを零します。

沙織はまだ小510歳で、セックスという行為には興味を持っていても、クンニというオーラルセックスの名称まで知らないのは当たり前のこと。

「俺が、沙織のあそこ舐めたろ。あれが、クンニだ」

となると、フェラって行為も知る由がないな、と僕はまた笑みを零しました。

「ああ、あれかぁ」と沙織はついさっきされたクンニを思い出したのでしょう。

頬を赤く染めて、少し視線を下げて照れ笑いをします。

「ここ…」と僕は沙織の股間に伸ばした右手をタオルの中に潜り込ませ、中指の先でクリトリスを撫でてやりました。

「んっ」と小声を出して、沙織は唇を固く結びます。

「舐められて、感じた?」

中指で撫でる幼いクリトリスはもう皮から頭をだして、固くなっていました。

「そこぉ、クリトリスっていうんだね」

沙織が、クリトリスに蠢く、僕の中指の動きに合わせて微かに腰をくねらせています。

クリトリスから中指を亀裂に這わせると、じっとり、と滲んだ、沙織の蜜液を感じ取れました。

クンニもクリトリスも知らないとなると、まじでフェラなんて完璧に知識にねえな、と僕は一旦、沙織のオマンコに触れるのを止めます。

「沙織、一緒にシャワー浴びよう」

沙織から腕枕を外して、僕はベッドから上体を起こしました。

「シャワー、いいの?」と沙織は枕から僅かに頭を浮かせます。

「セックスの後はシャワーって決まってんだよ。俺の体洗ってくれよ」

「うん!」

こっちがびっくりするような勢いで、沙織はベッドから飛び起きました。

そんなに嬉しいもんかよ、と僕は苦笑いです。

「洗わせて、潤!」

元気よく僕に抱きついてきた、10歳の子の股間から赤い血と白い精液の染みがついたタオルが落ちました。

それだけ染み出してたらもう大丈夫だろ。

「じゃ、風呂場に行くぞ」

僕は沙織の手を引きました。

 

大理石のタイルが床一面に張られた風呂場なんて、まず見たことは無かったんでしょう。

全裸の沙織は、風呂場に入るなり、「ひろーい」と呆然と立ち竦んでいました。

「さあ、浴びるぞ」

「う、うん」

シャワーを一緒に浴びて、体を洗ってもらいましたが、小さな子が泡に塗れてクルクルと僕の周りを回っているだけのようで、実に辿々しいものでした。

僕も沙織の体を洗ってやりましたが、「キャハハハ」と笑い声を上げて、こちらは実に擽ったく、また楽しげです。

まだ窪みも形成されてない腰に、小さな尻、こんな未熟な体によくチンコを放り込めたな、と沙織の裸体に手の平を滑らせながら改めて感心していました。

「ここが、クリトリスだ。覚えたか?」

と泡だらけの中指で、突起を触ってやると「ウッ」と沙織は僕に抱きつき、しゃぼんを流してやったあとは、立たせたまま、両足を開かせて、クンニもしてやります。

「アッ、アッ、アアー」と風呂場にエコーが広がる声で、僕の頭を抱えて、沙織は悶えていました。

 

風呂場を出て僕の部屋に戻ると、僕は沙織の体に巻かれたバスタオルを取り去りました。

「もう一回、したいか?」

「何回でもしたい。あたしは潤の、女なんだから」

処女でなくなると、小5の女の子でも女の目つきになり、女のセリフを吐くもんだな。

次にやらせることはこれだ、と僕は決めていました。

僕は腰に巻いたバスタオルを取り、ベッドへ向かいます。

「沙織。フェラって知ってるか?」

「フェラ?」

案の定、沙織は聞いたことのない言葉に目を丸くしていました。

説明してやろう、と僕はニヤリと笑いベッドに腰を下ろします。

まだ何も説明していないのに、沙織は目を輝かせて、好奇心旺盛な子だ、ベッドに来て、僕の真横に小さな全裸を密着させて座りました。

僕は沙織の肩を抱き寄せてキスをします。

「握ってくれ」

沙織のその輝く視線が、固く直立したその部分に注がれていたことを僕はわかっていました。

そっと僕の股間に手を伸ばすと、沙織はその痛いくらいにボッキしたチンコを握りしめます。

「フェラってのは、クンニの逆だ。沙織が俺のここを舐めるんだ。できるか?」と僕はフェラの説明をし、沙織の頬を撫でました。

沙織は幼いながらも艶のある笑顔を浮かばせます。

「できるっていうか。したくて堪らない」

この女、完全に俺に惚れてやがる、と僕も微笑みました。

「じゃ、教えてやるよ。チンコ、握ってろ」と僕が仰向けにベッドへ寝ると、沙織もチンコに引っ張られるようにベッドに上がり、直ぐに、顔を握っているチンコへ近づけます。

普通、初フェラをする女はその覚悟を決めるために天井を向いて深呼吸でもしますが、沙織は握るチンコをじっと見つめたままでした。

つくづく、大した10歳だ、と感心します。

「よし、沙織。そのまま先っぽを口に含んでみろ」と僕が言うと、また目を輝かせて「うん」と首を縦に振りました。

沙織は小さな口をできるだけ大きく開いて、僕の亀頭を頬張ります。

「そうだ。それで、舌を巻きつけるように舐めてみろ」

温かい沙織の舌がゆっくりと亀頭に、うん、なかなかいい具合だ、回転しました。

「裏側にピンと張ったスジみたいなのがあるだろ。わかるか?」と言うと、沙織は舌先で裏筋をチョロチョロと擽り、僕を見て、ここ? という感じに目で合図を送ります。

「そこだ、そこが気持ちいいんだ。そのまま舌先で弾いてくれ」

沙織は舌先を高速に動かし、こいつチンコの呑み込みもいいが、技の呑み込みもいい、裏筋を舐めました。

「よっ、よし、またすっぽり咥えて、気持ち悪くならない程度に口を上下させろ」

僕の指示どおり、再び亀頭を丸呑みした沙織はゆっくりとその上下運動します。

アヒル口の、ぷっくりと尖った上唇が亀頭にピッタリフィットする様は、正に絶景で、僕の興奮も絶頂でした。

もう我慢できない。

「沙織、もういいぞ。入れよう」

沙織はスポッと亀頭を口から抜きます。

「ごめん、下手だったよね?」

初めてにしちゃ、上出来な方だろ。

「まだまだ、これからやる機会があるんだ」

褒めて甘やかすのも、進歩を妨げると思いました。

「あたし、もっともっと、上手くなるように頑張るよ」と沙織は小学生らしく、ペロっと舌を出しました。

ポジティブな、子だ。

「さあ、仰向けになれよ」

僕とポジションを変えると、2回目でもうわかってるんだな、沙織は両足を開けて僕を待ちます。

チンコの先でなぞる沙織の割れ目は、もう既に蜜が溢れていました。

「入れるぞ」

「うん!」

初めてよりスムーズに入りましたが、やはり、まだ半分くらいのところでつっかえます。

しかし、1回目でコツを掴んでいた沙織は息を大きく吸い込み、息をゆっくりと吐きました。

今だ、と僕はチンコを沈めます。

「沙織、気持ちいい!」

「潤! 愛してるっ!」

女に大好きと言われたことはありますが、愛してると言われたのは初めてでした。

俺も、初体験だ。

沙織の強烈な締め付けに、2回目も、直ぐに中出ししてしまいました。

高三の18歳だった頃の処女を奪ったエロ体験談①

僕の両親は、僕が小学校へ入学する前に、父親の度重なる浮気が原因で離婚ました。
  母は若くして起業し、美容店を全国に18店、エステティックサロンを15店、そして、国内外に不動産として貸しビルや賃貸マンションを多数所有し、時々、主婦向けの雑誌からインタビューの依頼が来るほどの実業家です。
そんな母の稼いだ金を女つぎ込み続けた父が、離婚されても仕方のない、堕落亭主だったことをよく覚えています。
  独りっ子の僕は、教育熱心な母からセレブ特有のコネとカネを使われて、小学校から大学までの一貫性有名私立校に入学させられ、受験勉強など一切ない悠々部的の学生生活をおくりました。
  全国各地、時には海外へも出張し、常に忙しい母親でしたが、「他人に家の中を弄られるのは嫌」と家政婦は雇わず、一等地に建てられた豪邸に、僕はいつも一人きりでした。
 「明日から1ヶ月はヨーロッパなの。貯金通帳の中に100万入れておいたから。生活費、足りるわよね。足らなかったらこのカード使いなさい」
  1ヶ月100万って、1日3万ちょっとだ、それが高校生の1ヶ月生活費? しかも、クレジットカードも付けて? と僕は笑いしかでません。
  家には一人、お金は十分にありました。
  性欲が溜まりきった、健全な男子高生がこんな状況に置かれて、僕はきっと性格が父親似なんでしょうね、女遊びしないわけないです。
男をまだ知らなさそうな純粋で真面目な女を家に連れ込んでは、その子の処女を奪ってやりました。
その後、何回かセックスしてやり、その子が僕の彼女ヅラするようになってきたら「勘違いすんなよ、おめえはその他大勢のうちの一人だよ」と言い放ち、号泣するその子を放置して、次の獲物に向かうのが、その頃の僕の趣味でした。
僕の獲物となった女は30人まで数えていましたが、その後は数えるのが面倒臭くなり、実際の数はわかりません。
  学生時代にバスケの選手だった父親に似て、中学の頃には180センチを超え、顔も、自分で言うのも何ですが、母親の美形を受け継いだおかげで、僕は今でも女子たちからはよくモテます。
  その頃から、金と女には不自由しない生活でした。

  処女を奪った子を、例の如く一方的に捨ててやった日から数えて5日後のことです。
  自宅の門のすぐそばで見知らぬ女の子が佇んでいました。
  学校帰りの僕が、何こいつ? と冷めた目線を流して、その子の前を横切り、門に手を掛けた時です。
  「あのう…」
  その子が半歩ほど前に出で来ました。
  「何?」
  僕が無愛想に答えたその子は、背が僕の胸元あたりで、おそらく140センチもない、どう見ても小学生です。
  「あたしと付き合ってください!」
  そんな小学生から出てきた、そんな言葉に「はあ!」と当然驚かない方がおかしいでしょう。
  「ダメェ、ですか?」
  真っ赤な顔をして、後退りするその子。
  肩より少し長い髪。
  上はブルーとオレンジ色のボーダー柄のロングTシャツで、下はジーンズのミニスカートと紺のニーハイソックス、ピンクのバッシュを履き、肩からライトイエローのポシェットをぶら下げていました。
  目一杯のお洒落をしてきたことは認めてやるよ、と僕は苦笑いです。
  「おまえ、いくつだよ」
  制服のポケットに両手を突っ込み、体を揺らして周りを見ながら、僕はその子に尋ねました。
  「小5の10歳です」
  更にその子は俯きます。
  小5? 10歳? さすがに今まで、ありえんわ、と笑いを堪えるのに必死でした。
  でも、暇つぶしには持ってこいだ、少し虐めてやろうか、と僕に悪戯な気持ちが芽生えました。
  「顔、上げろよ」
  僕がそう言うと、ゆっくり、怖々とその子は俯いていた顔を上げて僕を見ます。
  二重の目、小さな鼻に上唇がツンと尖ったアヒル口。
  10歳にしては中々可愛いじゃん、と益々、虐めなくなりました。
  「いいぜ」と僕は肩に下げた鞄を掛け直し、フーッと息を吐いて笑顔を浮かべます。
  「え?」とその子は目を見開き、笑顔になりました。
  喜ぶのはまだ早えんだよ、と僕はニヤッと片方の口角を上げます。
  「おめえさあ、男と女が付き合うってことが、どんなことすんのかわかってんのかよ?」
  妖しい笑みを浮かべ、制服のズボン、両サイドのポケットに両手を突っ込み、僕はやや腰をその子に向けて突き出しました。
  「知って、ます!」
  ビビって逃げ出すことを想像していた僕は、その子の覚悟を決めた真剣な眼差しに驚きました。
  やる気かこいつ? と顎と腰を引き、体をくの字にし、そのこの視線に僕の視線を合わせて対面します。
  綺麗な、目をしてやがる、この小学生。
  益々、いたぶりたくなる。
  小5のオマンコかあ。
  興味ないと言えば嘘になる。
  うっすい毛が割れ目から放射線状に伸びた、中一の子の幼いオマンコなら汚してやったたことはあるけど…。
  小5の10歳なら、ツルツルだろな。
  卑猥な妄想が頭の中を駆け巡り、 覚悟決めてんなら相手になってやるよ、と僕は決めました。
  「俺の女になりてえんなら、今日、俺とセックスしろ」
  逃げるんなら今のうちだぞ、と僕はまたニヤッと笑います。
  「はい、お願いします」
  肩からぶら下がるポケットの紐をギュッと握りしめて、その子の眼力は更に強くなりました。
  やるな、こいつ、と僕は感心します。
  「おまえ、名前何ていうんだ」
  「沙織、です」
  沙織は僕から目を離しません。
  「わかったよ」と僕は門に手を掛けました。
  「おまえ、生理は?」
  門を開けます。
  「まだ、です」
  久しぶりの、生中出し。
  しかも、相手は小5の10歳。
  「入れ、親は留守だ」
  僕のチンコは既に固くなっていました。
  
  家に入ると、沙織は吹き抜けになった天井から下がるシャンデリアをポカンと口を開けて眺めていました。
  「何突っ立ってんだ? 早く上がれよ」
  僕が声をかけると、沙織はハッと我に返って「は、はい」と返事をし、小さな声で「お邪魔します」と肩を窄めて言い、玄関で靴を脱ぎます。
  玄関ホールに上がると、沙織は振り返ってしゃがみ、何する気だ?と思うと、自分の靴と無造作に脱ぎっぱなしになった僕の靴を揃えて置きました。
  おまえより歳上の女どもは皆んな「お邪魔します!」って甲高い声で叫んだあとは、靴を脱ぎ散らかして家に入ってくるけど、へぇ、しっかり躾けされたチビじゃねえか、と僕はまたニヤッと笑い、デキのいい子だからこそ、ますます汚したくなってきた、と顎を撫でます。
「俺の部屋は二階だ」
「は、はい」
沙織の肩はまだ窄んでいました。
玄関ホールにあるらせん階段を上がり、部屋へ着くと「入れよ」と僕はドアを開け、沙織
を先に通します。
  沙織は肩からぶら下がるポシェットの紐を握り締め、直立不動のまま、壁が白で統一された僕の部屋を見渡していました。
  ドアを閉め、立ち竦む沙織を通り過ぎ、僕は鞄を机の上に投げ置き、制服のジャケットを椅子の背もたれに掛けます。
  「どうしたんだ? ボーッとして」
  僕は腕時計を外し、部屋の中央にあるガラス製のテーブルの上へ置き、キングサイズのベッドに腰を下ろしました。
  「凄い広い部屋何で、びっくりしました」
 フッと笑いを零して髪を搔き上げた僕は「その冷蔵庫の中に飲み物入ってるから、勝手に好きなの飲んでもいいぞ」と言いましたが、沙織は怖々と首を振り「お構い、なく」と答えました。
  緊張している女も、性欲をそそります。
  もう、我慢できなくなってきました。
  「こっち来て、俺の前に立てよ」
  「は、はい」
  やや俯いて、沙織は従います。
  ゆっくりと怖々と、目の前に来た沙織を、僕はベッドに腰を掛けながら両手を背後に突いて、足元から頭のてっぺんまて静かに眺めました。
  女を部屋に入れて、しばらくの沈黙のあと、僕は決まってこう言います。
  「全部、脱げ」

  いちいち脱がしにかかるのも面倒臭い、嫌なら部屋を出て行ってもらっても構わない、俺とセックスしたければ自分から意思表示しろ、とこの頃の僕は横柄でした。 
  たとえ沙織が出て行っても、この溜まった精液を抜いてくれる女は、いくらでも、電話一本で呼べる、と事実、この日もそんな余裕がありました。 
  沙織はサッと顔を上げて、口を真一文字に結び、キリッと澄んだ視線を僕に向けます。
  出て行くか? 
脱ぐか? 
さあ、どっちだ? 
いつも、この瞬間がゲームをしているようで大好きでした。
「はい。脱ぎ、ます」
  マジか? と背後に突いていた両手が離れ、僕は上体を立てます。 
  小学生の癖によ、いや、小学生だから逆に見境いないのか? と正直、驚きました。
  「見てて、やるよ」
  薄っすら笑た僕は沙織を見つめながら、また顎を撫でます。
  沙織の肩からポシェットが落ちました。
  フーッと息を吐いた沙織は両腕をクロスさせて裾を持ったロングTシャツを一気に脱ぎます。
  肩紐とカップ部分が一体化した水色のジュニアブラが現れました。
  続けて沙織は、ジーンズのミニスカートのホックに指を掛けます。
  沙織は、真顔で恥ずかしさを健気に隠くす、140センチにも身長が満たない小さな女の子でしたが、本当は恥ずかしくって仕方ないんだろ、ピンクに染まった顔色までは隠せません。
  ホックを外し、ジッパーを下げると、そのミニスカートはストンと床に落ちます。
  パンツはブラと合わせた水色で白の水玉柄。
  こう見るの割と長い足だな、と顎先を摘んで眺めていると、沙織はその両足からニーハイソックスを抜き取りました。
  下着のみになった沙織はまた、フーッと長い息を吐き、ホックが付いていないジュニアブラをめくり上げるように脱ぎます。
  そこにあるのは、オッパイなんて完成されたものでさなく、ツンと摘んだような乳頭の周りだけが膨らんだだけの成長期真っ只中のバストでした。
  よく見ると細かく震えている沙織の体でしたが、最後の一枚を取り去るまでは容赦なく、僕は固唾を飲み、やや上半身を前のめりにして、その幼すぎる裸体を見物しています。
  両方の親指を引っ掛けて、沙織はついにパンツをずり下げました。
  やっぱりな。
  沙織のオマンコはツルツルの無毛で、縦線がはっきりとわかります。
  小5ながら見事な脱ぎっぷりを見せ、全裸でやや俯いた、困ったような表情を浮かべ、オッパイもオマンコも隠すことなく、気をつけの姿勢を保つ沙織に、僕は心中で拍手を送っていました。
  美味そうだ。
  「こっちおいで」と差し伸べた僕の手を沙織が取ると、僕は沙織の体を引き寄せます。
  「あっ」と小さい声を漏らした沙織は僕の両腕の中へ。 
  「よくやったな」
  褒めてやると、沙織は顔を真っ赤にしながらじんわりと微笑みました。
  沙織の唇にへばりついた髪を指先で払ってやり「待ってろ」と声を掛け、僕は沙織の裸体を両手掬い上げてベッドに寝かせます。
  部屋のウォークインクローゼットからバスタオルを取り出し、処女とやるときはシーツが血まみれになっちゃ困る、といつもやっているようにそれを仰向けに寝る沙織の尻の下に敷きました。
  僕もそそくさとベッド脇で服を全て脱ぎ全裸になると、自分が全裸になることより、男の全裸を見ることの方が恥ずかしいのか、沙織は僕から目線を逸らします。
  ギンギンになったたチンコを軽く握りながら、僕はベッドに寝る沙織に覆い被さり、キスをしました。

   最初は閉じていた沙織の唇は僕の舌先によりこじ開けられ、沙織は一生懸命に僕の舌に自分の舌を絡ませてくると、フーフー、と鼻息も荒くなってきます。
  唇を離してやると、透明の糸が二、三本引かれました。
  「キスも、初めてか?」
  乱れた前髪を指先で直してやりながら沙織に尋ねます。
  「はいぃ」
  視線を逸らさず、沙織は素直に答えます。
  「セックスも初めてか?」
  小5の子供に答えがわかりきった質問を敢えてしてやりました。
  沙織は目を見開き「はい」と答えます。
  「フフッ、当然だよな」
  僕は親指で濡れた沙織の唇を拭ってやりました。
  「まだ、俺の名前言ってなかったな。俺は潤だ」
  「潤さん、ですね」
  「俺の女になるんなら、俺のことは呼び捨てでいい。言ってみろ」
  自分に惚れている女に、名前を呼び捨てにすることを許してやると、どんな女も喜ぶってことを僕はよく知っています。
  恥ずかしそうに視線を下に向けて、沙織は「じゅ、ん」と呟くと、 ほら、この子もそうだ、と笑顔を滲ませて僕に視線を戻しました。
  今度はチュっと軽いキスをします。
  「で、沙織は何で俺に惚れたんだ?」
  また沙織の視線が下がりました。
  「偶然、コンビニですれ違って、カッコいい人だなってすぐにビビビッてきてぇ…」
  視線が上がります。
  「すいません。そのコンビニから家まで後をつけました」
  すれ違いざまに惚れられたことは何度でもあるけど、そういう女たちからは後日に手紙渡されるパターンばかりで、家までストーカーされたというのは初めてでした。
  呆れ笑顔を浮かべた僕は「別に謝ることじゃねよ」とまた軽く沙織にキスを落とします。
  「それだけ、惚れられたら嬉しいよ」
  「本当にすみませんでした。今日のことも迷惑掛けたんじゃないかなって…」
  全裸に剥かれておきながら何言ってんだこいつ、とまた呆れ笑顔の僕でした。
  「いいんだっての。第一印象から、俺は沙織を俺の女にするって決めていたから」
  これは嘘でしたが、この時、間違いなかったのは、沙織に対して最初に感じた軽い遊び心は消えうせ、相手がまだ小学生にも関わらず、真剣な恋愛にじわじわと僕の気持ちは向かっていたことです。
  「そう言ってもらえると、幸せです」
  可愛い顔、しやがる、と僕は笑顔で沙織の頬を撫でました。
「タメ口でいいぞ。俺の女になるんだからよ」
少し戸惑ったのか、沙織はゴクリと唾を飲み込んだようです。
「うん、わかった」
  素直なとこもまた可愛い子でした。
  沙織の小さな手を取った僕は、自分の股間へその手を導きます。
 「握ってみろ」
  頷いた沙織は僕を見つめたまま、はち切れんばかりに勃起したチンコを握りました。
 「これが、今から沙織の中に入る。ちょっと、いや、かなり痛いと思うけど我慢できるか?」
  小学生ながら、沙織はキリッとした覚悟を決めた表情を見せます。
 「大丈夫だから」
女の顔になっていました。
深いキスを交わし、僕と沙織は、ぐちゅぐちゅと脳内まで響くほどに舌同士を絡ませ合います。
キスが止むと、僕の唇が沙織の首筋に這い、手の平がその幼い胸を撫で回すと、「うふっ」と沙織は細い声を出しまた。
僕の唇は更に下方へ這い、沙織の右乳首を口に含み、舌先がその小さな粒を転がします。
「あっ、はああ…」
はっきりと聞こえる声をだして、沙織は僕の髪を撫でました。
マイナス型の線が引かれて、まだ陥没していた乳首は、僕が舐めてうちに突起が形成されて陥没がなくなります。
左の乳首も右同様に口内で尖らせてやりました。
「うっ、うふうう…」
沙織の体が震え始めました。
僕は構わず、右手を沙織のツルツルのオマンコに伸ばします。
何て指ざわりがいいんだ、とそれまで毛の生えた感触し知らなかった僕は、初めての完全無毛の感触に身震いします。
中指を少しだけその亀裂に沈ませると「ウッ」と沙織は僕の抱く腕を強めました。
「もう、濡れてるじゃないか」と僕が沙織の耳元で囁くと、「は、恥ずかしい」と沙織はその耳を赤らめました。
眺めたい、と僕は沙織の華奢な体を滑り落ち、両足の間に入り、両方の太腿を押し上げて無毛のオマンコを目の前で露わにしてやります。
「アッ」と沙織はあまりの恥ずかしさに、横顔を枕に埋めました。
ゆっくりとその開かれた亀裂に顔を近づけて、細部まで沙織のしっとりと濡れた「中身」を観察します。
すっげえ、小学生のオマンコってこうなっているのか、と上下に目玉が動きました。
ちょこんとついた小さな二枚の小陰唇は、まだ透明感を残し、まるでプルンとしたいちごゼリーのようで、申し訳なさげに開かれた可愛い桃色の膣口は、今にも蕾を開こうとしている小花でした。
クリトリスは未完成らしくまだ薄い皮が被っていて、ほんの少しだけ、赤身の先っちょを見せているだけです。
美味そうなんて、生易しいもんじゃない、と口の中に溜まった唾を飲み込んだ僕はまず、その幼いクリに唇をつけました。
「アッ、グッ!」と今までに経験したことない感覚に沙織は声を上げて、一瞬、電気ショックを受けたように体を海老反りします。
僕は舌先を押し込み、更にぐるぐると回転させて、沙織のクリを皮から剥き出そうと舐め続けました。
「じゅ、じゅんんん…」
僕の名を漏らしながら、沙織は自然に両足をより高めに引いていきます。
「自分で抱えられるか?」と僕が言うと「うん」と沙織は応じて、自分の両腿を膝裏から両手で抱え上げました。
露出度が増した無毛のオマンコについたクリは既に皮から完全に小さな姿を現し、そこを舌先で押しつぶすように回転させると、じんわりと透明の蜜が沙織の幼い膣口から流れ出ます。
「じゅ、潤、潤、潤…」と何度もうわ言のように、両腿を抱えたまま、沙織は僕の名を呼んでいました。
膣口から溢れた蜜を舌先で掬い取り、それをクリへ塗りたくり舐め回す、という一連の動作を三回ほど繰り返して、ズッ、ズッ、ズーッと卑猥な音を鳴らして吸い上げます。
まだまだ、味わいたい、と不思議なほど無臭であった沙織のオマンコを、今度はダイレクトだ、と膣口に唇を被せ、舌を中に思い切り挿入しました。
「ハアアアグッウ」
沙織の呻き声を聞きながら舌を出し入れし、時折、ゼリーのような二枚ビラを舌先でレロレロと鳴らします。
蜜に塗れた舌を大陰唇に這わせると、ツルツルの肉身はギドギトに輝きました。
最後には勿論、膣口からズッ、ズーズ、ズッズッズーズッ、と音を響かせて蜜を吸い上げます。
「すっ、凄いーっ! じゅ、潤―っ!」と沙織は小刻みに体を震わせました。
上体を迫り上げて、蜜だらけの唇で沙織にキスすると、その恥ずかしさを紛らわすように、沙織は狂おしく舌を絡めてきました。
キスをしままま、僕は中指を沙織の膣に突き入れます。
「ウグウウ…」
鼻息を漏らして、少し眉間に力を入れた沙織は僕の両肩を両手で握りしめました。
二本はどうた、と人差し指を加えて挿入します。
「アハアア…」
唇と唇の隙間から、沙織の声が漏れました。
確かに、奥に行く度に、小学生だから無理もない、物凄い締め付けです。
しかし、もう後には戻れません。
僕は沙織からキスを解きます。
「アレを、入れるぞ」
目を輝かし、沙織は顎を引きました。
「潤の、女にして」
小学生とは思えない、目つきと言葉でした。
上半身を起こした僕は、チンコの根元をしっかりと握りしめ、これから間違いなく起こる強烈な締め付けに対応します。
亀頭を沙織の膣口に当てました。
「行くぞ」と僕が告げると、口を強く結んだ沙織は僕を見つめて頷きます。
よし、と息を吐き、僕はゆっくりと先端を膣に沈めました。
声は上げませんでしたが、口を結んだまま、眉間に強く力を入れた沙織は顎を上げて、上半身を反らせました。
「大丈夫か?」
「大、丈夫ぅ」
震えた声、間違いなくやせ我慢です。
僕はじわじわとチンコを中へ挿入させると、沙織の唇と太腿がブルブルと震えだしました。
奥に進むに連れて、膣内が窮屈になり、相当の力を込めないとこれ以上進まない位置まで来た時、沙織の苦しそうな表情を眺めながら、僕は、これ以上、小学生相手に鬼になれねえな、と諦めの深呼吸をします。
「沙織、もうダメだ。抜こう」と言った瞬間でした。
ハッと我に帰って目を見開いた沙織は、「ダメッ!」と僕の腰周りに自分の両足をクロスさせて、チンコを抜こうとする僕を止めます。
「嫌っ、絶対に嫌だ! あたし、絶対にできるから、あたしを完全に潤の女にして! 潤を誰にも負けないほど愛してるから! あたしが痛がる顔してたから優しい潤は止めちゃったんだよね? ごめんね、ごめんね、あたしが頼りないばっかりに、潤に気を遣わせちゃって! あたし、もっ、もう大丈夫だから。あたしを、あたしを、潤の女にしてぇぇぇ」
そう喚き散らして、沙織はついに号泣しました。
しょうがねえなあ、そんなに優しい俺じゃねえんだけどよ、と苦笑いした僕は「わかったよ」と沙織に言い、まさか小5の女の子に負けるとはな、と無言で敗北を悟ります。
「泣くなよ」
くん、くん、と沙織が泣き声で引きつる度に、下腹部に力が入るようで、膣内のチンコが押し返えされるようになり、それがまた丁度いい擦れ具合を作って僕を興奮させました。
沙織の顔を覆っていた両手を取り去り、涙で濡れた頬を素手で拭いてやります。
「可愛い顔が台無しじゃねえか」
「か、可愛くなんか、なっ、ないよ」
ひくひく、と膣内が反復していました。
「もう半分入ってる。あと半分、我慢できるか?」
「愛してる人の前で、あたしは最初から我慢なんてしてないよ」
目を腫らしながらも堂々とそう言い切る沙織に、僕は益々と敗北感を得ます。
  沙織は僕の両肩を強く握り直しました。
「何の遠慮もいらない。さあ、来て」
その澄んだ瞳と引き締まった沙織の顔つきに、マジでこいつ小5かよ、と格好良さまで感じてしまいます。
「行くぞ、沙織」
沙織と目を合わせたまま、僕はチンコを沙織の膣奥にゆっくりと進めようとしましたが、気も抜けないどころか、息継ぎさえしようものなら押し返されるような狭さで、一筋縄ではいけませんでした。
沙織は歯を食いしばっているようです。
この下腹部の固さが、膣内に余計な締まりを作っているんだ、と僕は察知しました。
「さ、沙織。ゆっくりと息を吐いて、ゆっくりと息を吐け。吐いたと同時に奥に進める」
息を吐けば、下腹部の力が抜けて膣内が柔らかくなると思いました。
「わ、わかった」と沙織は思い切り息を吸い込みます。
そして、息を吸い込み切ったところで、「よし、ゆっくり吐け」と僕が言うと、沙織は頬を膨らませて、尖らせた口からフーっと息を漏らしていきました。
今だ、と僕はじわじわとチンコを沙織の膣奥に埋もれさせます。
うん、思ったとおり、沙織が息を吐くと同時に下腹部の力が抜けていき、チンコがスムーズに奥に向かって沈んでいきました。
「も、もう少しだ、沙織。段々、入っていく。あと、三分の一だ」
僕のチンコを咥え込む、沙織の無毛オマンコは芸術品です。
沙織は、うん、うんの頷いて、健気に頬を膨らませ続け、フーっとゆっくり息を吐いていました。
沙織の息を吐く勢いが徐々に弱まっていきます。
「は、入った!」
丁度、沙織が息を切らしたとき、僕のチンコが根元まで沙織の膣奥に入りました。
「か、完全に?」
潤んだ瞳で、沙織は僕に尋ねます。
「ああ、完全に入ったよ。完全に俺たちは一つになった」
沙織が満足げな笑顔を滲ませました。
 「やっ、たぁー」
 元気に喜ぶ表情は、まだ幼い少女のものです。
 でも、本番はこれからでした。
 「沙織。俺の精液をおまえの中で出すために、動くぞ。精液って、わかるか?」
 「うん。学校の保健の授業で、習ったことある」
 なら、生理が来ていない今は妊娠しないってことも知ってるから大丈夫か、と一先ず安心しましたが、中出しするにあたり、気の利いたセリフもいるよな、と僕は沙織に気遣いしました。
 「それを沙織の中へ出して、沙織を完全に俺色に染めるぞ」
そう言ってやると、沙織は笑顔に涙を滲ませます。
あれ、ちょっと感動させすぎか、と僕は挿入しながらの照れ笑いでした。
 「染めて、私を潤の色に染めて」と嬉し涙を流しながら僕の頬を撫でます。
 「よし、染めて、やるよっ」と僕は沙織を抱きしめました。
 初めてであっても、対象が毛を生やした完成オマンコなら、思いっきり出し入れして多少は無茶な動きしても問題ないだろうが、10歳のツルツル未完成オマンコには、最初から無茶はできない、と僕は考慮し、どっちにしても、一旦カリ首辺りまで引き抜いたら、この強い腟圧の中へ、再び根元まで入れるのは至難の技だ、と理解して、奥まで突っ込んだまま、小刻みに先を震わせてイクしかない、とその方法を決断します。
沙織の華奢な体を強く抱きしめながら、僕はその微震を、グッグッグッグッ、と沙織の膣奥に送り込みました。
「ウウウウ、じゅ、潤っ、あ、愛してるううう…」
きっと死ぬほど痛いに違いない、沙織の呻き声が耳元で響きます。
子宮口に押し返されそうな弾力と全体を熱く強く包む膣圧を同時に受けているチンコの持久力はそう長く続きません。
「イッ、イクよ! さおっ、沙織ぃ、だっ、出すよ!」
  僕の顎が沙織の肩口から上がりました。
  「出してっ! あっ、あたしを、じゅ、潤色に、そっ、染めてー!」
  も、もうダメだ! と沙織の一番深い部分で僕の亀頭が止まると「ああー」と力が抜け、ドビューッと精液が勢いよく放たれました。
  うううっ、出てるぅ、と沙織の膣奥にじんわりと広がる生温かい感触を亀頭で得ています。
10歳のツルツルオマンコの中に俺は射精している、と実感すれば、異常なほど激しくチンコがその反復を繰り返しました。
「潤んん…。愛してるうう…」と沙織は再び両足を僕の腰周りにクロスさせます。
顔を起こした僕は沙織とキスをしました。
ドクドクドク、と流れでる精液に合わせて、二枚の舌が熱く絡み合います。
チュッと音を鳴らして、僕は唇を離すと、沙織の頬に涎が伝っていました。
親指でその涎を拭いてやると、「何か、中でドクドクしてたね」と明るい笑顔を僕に送ります。
「ああ、俺の精液が沙織の中で放たれた音だ。段々、沙織が俺に染まっていた音だ」
  「もうこれで、あたし…」と僕の頬を撫でる沙織は完璧に女の顔をしていました。
  「俺の女だ。で、俺は沙織の男だ」
  また、嬉し涙が一筋、沙織の頬を伝いました。

過去の女たちとは比べようがないほど沙織に惚れていたことは確かですが、まだ、最初のエッチが終わっただけで、この時点では、結婚を意識していませんでした。
結婚の意識は、この後、沙織とのもっと過激なセックスが展開されてからです。
  小学生、中学生だった頃の妻とのセックスは、また続編で語りたいと思います。
  それでは、今回はこの辺で。

スーパーで出会ったフェラ好き奥様とのエッチな体験談

昼食を買いに近くのスーパーへ行った時、とても素敵な後ろ姿の女性を発見。

やや細身体型で、薄手で襟が無い黄色の半袖シャツと、黒っぽいロングスカートを履いていました。

凄く薄手のシャツで、黒いブラジャーの帯がはっきりと透けて見えていましたし、腰のくびれなどにも色気が。

追い越しざまに顔を見てみると、30代後半位だと思われる綺麗な人で、気品も感じられてとても魅力的。

でも、食べ物を選んでいる時には、もうレジを済ませて出て行った様です。

がっかりして、駐車場を通って職場に戻ろうとしていた時に、その女性が困惑した表情で車を見ているのに気付きました。

「どうかされましたか?」
「それが~・・・パンクしている様なんです」
「パンクですか?」

タイヤを見てみると、確かに前輪の左側のタイヤが凹んでいました。

「あら~っ、確かに凹んでますね~」
「パンクでしょうか?」
「だと思います・・・JAFとかに入られてますか?」
「主人の車なので良く分かりません」
「そうですか~」
「メーカーに電話した方がいいでしょうか?」
「どうですかね~サッとは来てくれないと思いますけどね~」
「そうですよね~どうしようかしら・・・」
「スペアタイヤや工具は積んでいますか?」
「有ると思いますけど・・・」
「見ても良いですか?・・・トランク開けて下さい」

トランクの中には色々と物が詰め込んであり、それをどかして探すとスペアと工具は揃っていました。

「有りましたから、私がタイヤ交換しましょう!」
「えっ、悪いですわそんな事!・・・それにこんなに暑いし・・・」

確かにその日は暑くて、おそらく35度は超えていたでしょう・・・立っているだけで汗が噴き出ていました。

「任せて下さい!女性が困っているのを見て何もしない訳にはいきませんよ」
「でも・・・」
「大丈夫です!奥さんは暑いから日陰にでも行ってて下さい」

そう言うと、スペアと工具を取り出し作業に。

途中、奥さんが顔の汗をハンカチで拭いてくれましたが、作業が終わった時には汗びっしょりになっていて、顔からは汗が滴り落ちていました。

更には手は真っ黒で、シャツのところどころにも汚れが。

「ありがとうございました」
「いえいえ、どういたしまして・・・」
「ご自宅は近くなのですか?」
「はい、職場が近くです」
「あっ、そうなんですね~お昼を買いにいらしたのかな?」
「ええそうです」
「でも、それだと汚れを落としたり、汗を流すのも出来ませんね~・・・良かったら内にいらして下さい、車で5分くらいですので・・・」
「いえいえ、大丈夫です」
「遠慮なさらずにどうぞ!」

車に乗り込み、助手席側の窓を開けて乗るように合図した奥さん。

奥さんに興味が有った私は、遠慮せずにドアを開け乗り込みました。

5分ほど走ると、奥さんが住んでいると思われるマンションに到着。

立派なマンションで、買うと高そうな感じ。

奥さんが住んでいるのは最上階の7階で、バルコニーが広くて眺めも最高。

「シャワーを浴びられますか?」
「いえ、とりあえず手を洗わせて貰って、タオルを貸して頂いたら少し濡らしてから身体を拭きますよ」

案内してくれた洗面所で、真っ黒になっていた手を洗っていると、奥さんがタオルを何枚か出してくれました。

「ワイシャツと肌着を洗濯しましょう!脱いでください」
「ほっといても乾きますよ」
「乾燥機にかければ直ぐに乾くので洗いましょうよ」

手には石鹸が付いたままだった私。

奥さんは、親切にシャツのボタンを外し脱がして くれました。

そして、濡れたタオルで背中まで拭いてくれた奥さん。

「いいのかな~」と思いつつも、奥さんに任せていた私。

すると、「お礼にお昼を作ってご馳走しますから何がいいですか?」との事。

スーパーで買った物を思い出していましたが、どうやら駐車場に忘れてきてしまった様。

奥さんの黒いブラがずっと気になっていましたし、身体を拭いて貰っている辺りから微妙な空気が流れていたので、思い切って考えていた事を口にしました。

「食事よりお礼なら奥さんがいいです!」
「えっ?」

最初は何の事か解らなかったみたいですが、私の顔を見つめてからニヤリとする奥さん。

「そう言っていつも女の人を誘っているんでしょう?」
「そんなこと無いですよ~奥さんだからそう思ったんです・・・初めて見た時から素敵な人だな~と思っていました」
「上手いこと言うわね!」
「ダメですか?」
「私なんかでホントにいいの?」
「はい!」
「分かったわ!・・・あなたがそうしたいならお礼と言う事で・・・でも、せっかくだから私も楽しませてくれなきゃダメよ!」
「もちろんです!」

身体を拭き終ると、寝室まで連れて行ってくれた奥さん。

私は抱き付くとそのままベッドに押し倒しました。

「もう~せっかちな人ね~」
「奥さん見てると我慢出来ないですよ~」

そう言うと、奥さんの魅力的な唇に吸い付きました。

奥さんも舌を出して来て応戦。

互いに舌を吸い合いベロベロしました。

それから、シャツを脱がせて、黒いブラに包まれている乳房を愛撫すると、奥さんの息遣いが乱れて来たので、ブラを外して乳房を露出させ顔を埋めた私。

奥さんの乳房はやや垂れ気味でしたが、柔らかくてちょっと汗ばんでいた事も有り、手の平に吸い付く様な感じ。

やや黒ずんだ乳首はすでに立っていて、指で摘まんだり弾いたりして遊びます。

すると、奥さんの息遣いは更に荒くなり「ああ~っ」という声が・・・。

次に手を下に移動させ、スカートの中に差し入れて股間を触ると湿っている様な感じ。

それで、「奥さん、もう濡れているみたいですよ!」と言うと、「私、感じ易いのよ!」との返事。

ならばと、下着の脇から手を突っ込みマンコの中に指を入れると、ヌルッとしていてそこはすでにジュクジュク状態。

「奥さんのマンコの中、ヌルッとしていて気持ちいいです!」
「指を入れるのはいいけど、あまり激しくしたらダメよ」
「任せて下さい」

そう言うと、指を割れ目に沿って上に移動させ、クリトリスの所で上下に動かしました。

「ああ~っ・・・いい~気持ちいい~~・・・あ~っ」

やはりクリトリスが一番感じる様で、奥さんの喘ぎ声が大きくなりました。

スカートと下着を脱がすと、足を広げてマンコをまじまじと見た私。

陰毛は綺麗に整えられていてマンコの部分には毛が無く、上部が少し黒ずんだビラビラがはっきりと見えます。

そのビラビラを開くとピンク色をした肉ヒダが表れ、透明な液体が膣穴の入り口付近に集まっていました。

その部分を触って指を入れ込み、別の指でクリトリスを突くと「あ~ん」と言って身体をピクッと震わす奥さん。

更にクリトリスを中心に舌を這わせてクンニすると、喜びの声を上げて濡れた瞳で私も見つめます。

ここで私も、ズボンとパンツを脱ぎ捨て勃起した肉棒を見せました。

すると、嬉しそうに微笑みながらその肉棒に手を伸ばして擦り始めた奥さん。

そして、おもむろに上体を起すと、肉棒を右手で握り直してから亀頭を舌で舐め回しました。

時計回しに舌を回転させて上手に舐める奥さん。

それから、肉棒の先端を持って持ち上げると、竿の裏側に舌を這わせてベロッと舐め上げ、玉袋を口に含みます。

生温かい唇が、なんとも心地良くて堪りませんでした。

フェラが大好きな様で、肉棒を握ったまま離そうとしません。

私は立ち上ったり寝転んだり、シックスナインの体勢になったりしながら、奥さんが満足するまで舐めさせてあげました。

さすがにおもういいだろうと思い、「入れていいですか?」と聞くと、仰向けになり両膝を曲げて足を開いた奥さん。

その両足の間に入り、右手で握った肉棒をブスッと突き刺しました。

「ああ~~っ!」と絶叫する奥さん。

まずは奥さんの脇腹辺りに手を添えて小刻みに腰を動かし、次に両足を抱え込み上から下へ突き刺すように激しく動かしました。

「あ~~っ・・・すご~い!・・・あ~いい~~!・・ああ~~っ!」

奥さんは一気に登りつめ、私が放出すると最後は絶叫して昇天。

お腹だけが激しく波打っていて、しばらくは起き上がれそうにありません。

それでも、やっと上体を起すとにっこりして「良かったわよ」と言ってくれ、帰る時には電話番号を交換してまた会う約束を交わしました。

こうして私は、30代後半の人妻セフレを手に入れる事が出来たのです。

手コキとフェラが好きな出戻り義姉とのエロ体験談

31歳の時に足場から落下して、左足と右手を骨折しました。

さっそく、その現場の近くの病院に入院です。

最初は痛くて動くのが辛かったですね。

手足はギプスで固定されていて、右利きだったので何かと不自由。

でも、痛みが和らいでくると、暇だしエッチな事を考える毎日。

それで、若い看護師をみると「抜いてくれないかな~」などと考えたり。

自分で抜くにも、左手だと感覚が違っていてイマイチだったし、抜いた後の処理も面倒だったので我慢していました。

そんな私の面倒を見てくれたのが、コールセンターで働いていた義姉の奈津美さん。

私の奥さんの姉さんですね。

私の奥さんは三姉妹の末っ子なんです。

義父は若くして亡くなっていて、義母が郵便局に勤めながら三人を育てました。

奈津美さんは一度結婚したのですが、離婚して実家に戻って来ていたのです。

当時、私の奥さんは妊娠中で、もう9ヵ月目に入っていました。

入院した病院が、たまたま実家に近かったし、お腹の大きな奥さんがバスを乗り換えて病院通いするのは大変だろうとの事で、奈津美さんが洗濯物の世話とかをしてくれていたのです。

奈津美さんは当時35歳・・・男勝りな性格で、顔もどちらかと言うと男顔。

江角マキコ系ですかね~(身体つきも・・・)

奥さんが義母似なら、奈津美さんは亡くなった義父に似ていたんでしょうね。

私はそんな奈津美さんに色気を感じていました。

それで、実家に泊まった時、夜中にこっそり奈津美さんの下着の匂いを嗅ぎながらシコッた事も。

ある夜も、洗面所の洗濯機の前で・・・誰にも気づかれないと思っていました。

ところが、振り返るとそこには奈津美さんが・・・。

秘密にしてくれましたが、それ以来、奈津美さんには頭が上がらないのです。

そして、私の入院騒ぎ。

ある日、ベッドの上に寝転び、エッチな事を考えながら何気なくアレをパジャマの上から擦っていると、ちょうど奈津美さんが洗濯物を届けに来たところ。

完全に見られていた様で、「ここではアレも出来ないのかな?」とニタリ。

「アレって何?」
「アレよ~・・・あなたが大好きな事!」

何を言っているのか分かっていたのですが、バツが悪くて黙り込む私。

「でも、仕方ないよね~右手が使えないし」
「・・・・・・・・」
「うふふ、可哀そうに・・・」
「・・・・・・・・」
「ねえ~私が出してあげようか?」
「えっ?」

驚いて奈津美さんの方を見ると、好奇心の塊のような目をしてこっちを見ています。

「私は構わないわよ、あなたが望むなら・・・」
「ホントに?」
「だって可愛い義弟だもの・・・」

嫌味な顔をして嫌味な事を言う奈津美さん。

「ホントにいいの?」
「いいわよ、して欲しければこっち向きなさい」

憧れの義姉が抜いてくれると言うのです・・・すぐさま彼女の方を向いて横向きになると、奈津美さんは上から布団を掛けました。

部屋は四人部屋で、隣は空いていましたし、他の二人はリハビリに行って留守でしたが用心の為ですね。

「おチンチン出しなさい」

命令されている様で、しゃくに障る部分も有りましたが、気が変わらない内にと思い、言われるままにアレを左手で取り出しました。

すると、布団の中に手を入れて握り、その下にタオルを敷いた奈津美さん。

手を前後に動かしシコリました。

憧れの義姉がアレを握ってくれているのです、興奮しない訳が有りません。

アレはギンギンに固くなっていましたし、とにかく気持ち良くて思わず顔をしかめました。

それを面白がって見ている奈津美さん。

すると、発射する瞬間が分ったのか、タオルをアレの上に被せました。

その中に大量に発射です。

奈津美さんはしばらく被せたまま で、最後の一滴まで搾り取る構え。

その後、少し布団を捲ると、タオルをたたんで拭いてくれました。

「どう、気持ち良かった?」
「うん」
「またしてあげるから、出したいと思ったら言いなさい」
「どうせならフェラがいいな~」
「調子に乗るんじゃないの!」

そう言うと、汚れ物を紙袋に入れて帰って行きました。

「またしてあげる」・・・という言葉を思い出し、一人でニヤリとする私。

仕事も有り、奈津美さんが来るのは週に二回ほどでしたが、誰も居なかったり居ても眠っている時などは、何も言わずに抜いてくれました。

私の肉棒を見つめていた時が有ったので、「やっぱりフェラしたいんじゃないの?」と聞くと、「バカ言わないでよ!そんな訳無いでしょ!」と、むきになった事も。

「フェラしてくれたらお礼にクンニしてあげるけどな~・・・」
「クンニ?・・・そんなこと望んでないわよ!バカ言ったらもう来てあげないからね!」

来て貰えなくなったら困るので、それ以上は言いませんでしたが、一度は結婚してセックスの良さを知っているはずですので脈は有ると思っていました。

そして、入院から一ヶ月半ちょっと、やっと退院出来る事に。

その日は車で来ていた奈津美さん・・・荷物を積み込むと自宅まで送ってくれる事に。

と言っても、奥さんは自宅には居ません。

もう、長女を出産していて、実家にお世話になっていたのです。

私まで実家にお世話になる訳にはいかず、当分は不自由ですが一人暮らしです。

荷物を運び終わると、掃除までしてくれた奈津美さん。

終わってから、寝室のベッドに座りボーッとしていると目が合いました。

「義姉さん、入院中はいろいろとありがとう」
「別にお礼なんかいいわよ」
「でもどうしてあんな事まで・・・?」
「ああアレね!・・・あなたが看護師さんに手を出したらマズイと思ってね、うふふ」
「それは無いよ~義姉さん!・・・でもホントにそれだけ?」
「そ、それだけに決まってるじゃない!・・・他に理由なんか無いわよ~っ」

急に言葉が強くなった奈津美さん

「そう、まっいいや!・・・義姉さん、最後にもう一度抜いてくれたら嬉しいけど・・・」
「え~っ・・・何言ってるの~贅沢言わないの!」
「これで最後だよ、最後!・・・ね、お願い!」

そう言って手を合わせる私。

「も~しょうがないわね~・・・じゃあ横になりなさい、してあげるからっ」
「サンキュー!」

私は仰向けに寝そべりじっとしていました。

「どうしたの?おチンチン出しなさいよ!」
「義姉さんが出してくれないかな?」
「も~しょうがない人ね~・・・」

背を屈めてベルトに手を掛ける奈津美さん・・・私は腕を引っ張って抱き寄せました。

「ちょっと何するのよ~・・・」
「今から義姉さんを抱くのさ!」
「何言ってんのよ~止めてよ~・・・」
「義姉さんだってホントはこうしたかったんだろう?」

そう言うと体勢を入れ替え、私が上になり唇を奪いました。

最初は抵抗してもがく奈津美さん。

でも、途中から力を抜いて自由にキスさせてくれました。

そして、舌を絡め合わせる頃には、私の首に両腕を回して来たのです。

もうこの時点で、エッチ出来ると確信。

シャツのボタンを外し、ブラを上にズラして乳房を露出させ、乳首を中心に回す様に揉むと息を荒げ、「あ~~う~~ん」と小さな声を漏らし始めました。

そして、履いていたジーンズを自ら脱ぎ、私のズボンにも手を掛けた奈津美さん。

「ほら、やっぱり義姉さんも俺のアレが欲しんだ!」
「バカ!・・・それは言わないの!」

私のズボンとパンツを脱がした奈津美さんは、アレを握って前後に擦り始めました。

私も負けじとマンコに手を伸ばし、クリトリスを指で回す様にゆっくりと刺激します。

「あ~ん・・・いい~あ~~ん」

喘ぎながらも、私のアレを擦るのを止めない奈津美さん。

お互いの性器をしばらく刺激し合い、舌を絡め合わせてベロベロしました。

そして、念願のねっとりフェラのサービスです。

その様子を眺めていて、「やっぱりフェラしたかったんだ・・・」と再認識。

お礼にクンニしてあげたのは言うまでも有りません。

「義姉さん、やっぱりエロいよ!」
「エロい女が好きなんでしょ?」
「ああ、大好きさ!・・・義姉さん、これからもたまに相手してくれるかい?」
「いいけど、内緒だからねっ!」
「分かってるさ!」

こうして関係を持った二人。

ずっと関係は続くと思っていましたが、二回ほどラブホで密会しただけで終わりました。

奈津美さんが再婚して遠くへ行ったのです。

急に決まった再婚話でした。

私としては、出来れば会いに行きたかったですね。

熟女はクンニが大好き!親友の母親とのエロ体験談

私が社会人になって一年目の時の話しです。

帰省した折に、学生時代から仲が良かった健司と高志と一緒に飲むことになりました。

最初は居酒屋で飲んだのですが、田舎だし二次会で飲むのに良い場所が有りません。

お金も掛かるし、結局、健司の家で飲もうという事に。

健司の家は新築の一戸建てで、たまたま健司の父親が一週間出張でいなかったので都合が良かったのです。

健司のお袋さんには悪いと思いましたが、私たちは酒とつまみを買い込んで健司の自宅へ。

おばさんも快く向かい入れてくれ、私たち三人は健司の部屋で飲み始めました。

途中でおばさんが、酒に合う料理を作って持って来てくれたので、「一緒にどうですか?」と聞くと、「ダメだダメだ」と言って手を横に振る健司。

おばさんは「一杯だけ」と言って仲間に加わり、結局ビールを三杯くらい飲んで戻って行きました。

おばさんと会ったのも高校三年生の時以来です。

48歳だと聞きましたが、私のお袋とは違って太っていなかったですし、好きだったAV女優に何処となく似ていて、笑顔が可愛いと前から思っていました。

熟女好きな私は、一緒に飲んでいる間、ずっと胸の膨らみばかり見ていて、途中でおばさんも気付いていた様です。

トイレに行った時に、居間でテレビを観ていたおばさんの横に座って話しをしましたが、手を膝の上に置いたり、執拗にボディタッチをして来たおばさん。

お風呂に入った後みたいで、胸の谷間が強調されたTシャツを着ていました。

どうしてもそこに目が行ってしまう私に対して、「どうしたの?もう飲まなくていいの?」
と聞くおばさん。

「おばさんも一緒に飲もうよ!」
「私はいいわよ、健司が嫌がるし・・・」
「でも、俺はおばさんと一緒に居たいな~」
「ありがとう嬉しいわ!・・・章ちゃんは彼女は居るの?」
「居ません」
「健司も居ないみたいで、隠れてエッチな本ばかり見てるのよ~章ちゃんもそう?」

そう言って、私の顔を覗き込むおばさん。

すると、余計に胸元が開いて乳首が見えそうに・・・。

我慢出来なくなった私は部屋に戻りました。

その後、三人でしこたま飲んだら眠たくなり、おばさんが用意してくれた薄手の毛布を掛けて、肌着とパンツ一枚で雑魚寝です。

すると、私はいつの間にかエッチな夢を見ていました。

おばさんが、私の名前を呼びながらアレを擦ったりフェラしている夢です。

気持ちが良くて夢の中で発射しそうになり、無意識に自分のアレに手を伸ばしました。

すると何か別の物がそこに・・・。

目を覚ますと、おばさんの顔が目の前に。

おばさんは、毛布の中に手を入れ、パンツからアレを取り出し前後に擦っていたのです。

「お、おばさん!」・・・と、思わず叫んだ私。

するとおばさんは、もう片方の人差し指を口に当て、「静かにして」というポーズを取ったのです。

「何て事をしてるんですか?」
「だって章ちゃん可愛いんだもん」

びっくりしたのですが、状況を理解したら嬉しくなって来ました。

「俺は嬉しいですけど、いいんですかね~・・・俺は健司の親友ですよ・・・」
「それはそれ、これはこれよ!・・・ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたいけど、どうするんですか?」
「じゃあ、こっちへ来て」

小声でそう言っておばさんは、「静かにね!」と念を押して、自分の寝室の方へ連れて行ったのです。

ドアを閉めベッドに横になると、「こっちへいらっしゃい」と、私を呼び寄せるおばさん。

「章ちゃんの好きにしていいわよ」

“据え膳くわぬは男の恥”ということわざが有ります。

こうなると、親友の母親だろうと関係有りません。

私はおばさんに飛び付き、パジャマの上から乳房を弄り、ボタンを外して露出させました。

おばさんの乳房はもう垂れていましたが、揉むと柔らかかったし黒ずんだ乳首はほど良い弾力で、舌で転がすには 丁度いい感じ。

それから手を股間に移動させ、パジャマの間から差し入れると、いきなりザワッとした感触が。

おばさんは、こうなる事を見越して下着を履いていなかったのです。

「おばさん、下着履いてないんですね~・・・いつもですか?」
「今日は特別よ!」

嬉しくなり、喜ばせてやろうと思って、手を小刻みに動かしてクリトリスを刺激する私。

「ああ~~いい~~クリトリスが一番感じるの~」・・・と、よがるおばさん。

「気持ちいいですか?」
「うん、気持ちいいわ~・・・ねえ、アソコ舐めれる?クンニが大好きなの!」

そう言われて股間に移動。

パジャマを脱がし、足を広げてマンコに見入りました。

おばさんのマンコは、ビラビラの先端部分が黒ずんでいましたが、透明な液体が浸み出していて膣穴のところで垂れ落ちそうになっていました。

それを舌ですくってから、クリトリスを中心にクンニしてあげた私。

「おばさん、マンコの中はビチョビチョですよ」
「章ちゃんが気持ちいい事してくれたからよ」

気を良くした私・・・薬指を追加し、二本の指で手マンです。

「あああ~~っ・・・凄~い・・・あ~~・・・だめ~っ・・・う~~あ~っ」

身体をそり返らせて悶えるおばさん。

腰に腕を回し、身体を少し持ち上げてから更に激しく手マンしました。

「はあ~っ・・・いく~~っ・・・いっちゃう~~」

そう声を発したおばさんは、身体をガクガクさせて本当にイッてしまいました。

女性をそこまで悶えさせた事が無かった私・・・この後どうしようかと・・・。

すると、身体を起したおばさん・・・「舐めてあげるから、そこに寝て」と即しました。

私が転ぶと、おばさんは右手で肉棒を握り舌で亀頭をペロペロ。

全体を舌で舐め回し、裏返すと裏筋部分を舐め上げ玉袋を口に含みます。

生温かい唇の感触が心地良く、時折私を見上げる目がエロかったです。

おばさんのねっとりしたフェラのおかげで、もう肉棒はギンギンに固くなり爆発寸前。

「おばさん、もう入れたいです」
「そうね、入れましょうね」
「どんな格好がいいですか?」
「私はバックが好きなの」

そう言って後ろを向き、四つん這いになってお尻を突き出したおばさん。

アナルとマンコが丸見えです。

(いきなりバック?)・・・と思いましたが、お尻に手を添えて突き刺すと、「ああ~~っ!」
と絶叫するおばさん。

そして、お尻めがけて打ち突ける度に、「あっあっあっあっ」と声を発してよがります。

しばらく続けると、射精感を覚えたので腰の動きを速めて打ち付けました。

「あ~~っ・・・凄~い・・もうだめ~っ・・・あ~イッちゃう~~」

おばさんが倒れ込むのと同時に発射です。

「おばさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫だけど、章ちゃん凄いわ!・・・おばさん本気でイッちゃったわ」
「そうですか・・・でも俺も嬉しいです、おばさんが喜んでくれて・・・」
「ありがとう・・・ねえ章ちゃん、もう一回くらい出来るわよね?」
「大丈夫ですけど、したいですか?」
「うん、したい!・・・大きくしてあげるね!」

そう言うと、肉棒を握り、自分のマン汁でベチョベチョになっているのも気にせず、またパクっと咥えてねっとりフェラです。

瞬く間に大きくなった肉棒。

「凄~い!やっぱり若い人は違うわね~おばさん嬉しい!」

そう言うと、膝立ちしたおばさんは、肉棒を握ったまま私をまたぎ、自らマンコに挿入しました。

おばさんの熟練した腰使いに、あえなく二回目の発射です。

その日はそれで終わりにして、健司の部屋に戻って寝ましたが、朝になると朝立ちが凄くて痛いほどでした。

健司たちに内緒で、膨らんだ股間をおばさんに見せると、笑いながら撫でてくれました。

その後はなかなか会う機会が有りませんでしたが、正月に帰省した際に連絡して、一度だけラブホで密会しました。

「どうしてるかな~おばさん!・・・会いたいな~」

親友の彼女を寝取ってしかも彼女に初クンニまでしてしまった

親友の彼女を寝取ったエロい話をします。僕が寝取ったことが原因で親友と別れさせてしまったかもしれないので懺悔を込めて告白します。

僕と浩一は高校時代からの親友です。大学卒業後の現在も、以前ほどではありませんが普通に仲良くしています。浩一はあまり単刀直入に物事を言わない性格なので、あの日僕が浩一の彼女を寝取ったことを知っているのか知らないのかははっきりわかりません。だからこそ怖いのです。

大学生の時に浩一が同い年の愛ちゃんと付き合い始めた時は、高校時代からの親友の僕でもびっくりするくらいのろけまくっていました。
それまでは結構毎日のように僕に連絡してきては一緒に飲みに行っていたのが、一時的に疎遠になったほどです。
しかし、浩一と愛ちゃんが付き合い始めて半年くらいだったでしょうか、二人の仲がちょっと怪しくなってきたのです。

それで、間に僕を挟んで3人で遊ぶのを起爆剤にしようとしたのでしょう。浩一が愛ちゃんを紹介がてら飲みに行くことが何度かありました。
いつの間にか3人でグループメッセージをすることもあり、その流れで僕と愛ちゃんが直で連絡できるようになりました。

愛ちゃんは浩一の詳しくない音楽ネタを僕に振る名目でメッセージを定期的に送ってきましたが、その本題はたいがい浩一に対する愚痴に占められるようになってきました。

愚痴と言っても、自分の感情を表に出さない浩一に対する不安とか、恋人がいない僕にとっては贅沢言うなよって感じの愚痴に聞こえたのですが、愛ちゃんにとっては深刻なようでした。僕は一応親身になって話を聞いていました。

僕はただ聞き役に徹しているだけでしたが、愛ちゃんにとってはいい相談相手として信頼感を得るようになりました。

そして、ついに浩一に内緒で二人で飲む機会が訪れました。といっても僕は愛ちゃんを寝取るつもりは当初はありませんでした。
彼女がいる浩一に対しての対抗意識とでもいうのでしょうか。二人の恋愛に対するアドバイスをする立場に自分を置くことで、自分は浩一よりも恋愛強者だと思いたかったのです。
実際はその時彼女がいない僕が恋愛に関して浩一を見下す根拠などどこにもありませんでしたが。

僕は愛ちゃんがキンキン声で浩一の愚痴を言うのを聞きながら飲んでいました。
二人で飲むのは初めてなので僕は緊張を緩和するためにちょっとオーバーペースで飲んでほろ酔いになってしまっていました。

愛ちゃんもまた、愚痴の聞き役がいることで上機嫌になり、お酒のペースが上がっていたようです。

お酒でほろ酔いになって今まで意識していなかった愛ちゃんがかわいく見えていたこと、浩一への対抗心から愛ちゃんと浩一がセックスレスであることを確認したかったこと、などなどいろいろな思惑があり、僕は愛ちゃんに聞きました。

「ねえ、最近浩一とセックスしてる?」

返事は予想通りでした。
「ううん。 してないよ。なんか冷めてきてる…。」

僕はそれを聞いただけで、いじわるな満足感を得ました。
彼女がいない僕と、彼女がいても最近セックスレスになった浩一は同じだ。
ちっぽけな理屈でした。

しかし、愛ちゃんは僕の質問を別の意味で捉えたようで、話がややこしくなってしまったのです。
愛ちゃんは潤んだ瞳で僕を見上げながら、
「それって…どういう意味…?」
と聞いてきました。

僕は瞬時に理解しました。
(浩一とセックスしてないんなら僕とセックスしようよ。)
という意味に取られてしまったのです。

僕の中のいじわるな感情はまた沸き上がってしまいました。
ここで愛ちゃんとセックスすれば、一瞬でも僕は浩一を上回ることができる。

店の会計を頼み、無言で店を出ました。

僕は愛ちゃんと闇雲な方向に並んで歩きながら、言葉を発することができず、その代わり歩道の橋の暗がりに愛ちゃんを追い込むようにして、そのまま吸い寄せられるように愛ちゃんの唇に自分の唇を近づけてしまいました。愛ちゃんは迷わず僕とキスをしました。
気が付くとどちらからともなく舌が入っていました。お互い罪悪感を消すように夢中でお互いの舌を絡ませて舐め合いました。
愛ちゃんはの呼吸は速くなり、僕も自分の鼓動が自分で聞き取れるほどでした。

お互い言葉を交わした記憶はほとんどありませんが、了解のもとに僕たちはラブホテルに向かいました。
思えば、ラブホがあるような駅で愛ちゃんと二人で会ってしまったのが間違いの始まりだったのかもしれません。

ラブホに入って、他人の目が無くなると僕は躊躇なく愛ちゃんにハグして、チュウチュウと音が出るほどにキスをしました。

ラブホに連れ込んだ時点で浮気だと吹っ切れたのでもう躊躇はありませんでした。
僕は愛ちゃんのおっぱいに手を触れました。

愛ちゃんのおっぱいは小ぶりですが、僕にとっては愛ちゃんのおっぱいを今この手で触っているという高揚感のほうが重要でした。
ブラの中に侵入して僕は愛ちゃんのおっぱいを直接揉みました。

揉んでいるうちに愛ちゃんは「うん!うん!」と控えめな喘ぎ声を上げ始めて、僕は目で見ながら揉みたくなり服を捲り上げ、そして最終的には乳首を吸いました。

乳首を吸いながらベッドに押し倒すと、僕は夢中になりすぎてしまったのか全体重が愛ちゃんにかかってしまいました。
愛ちゃんは「くく苦しい…。」とちょっと笑い体勢を直すと同時に僕の下半身の服を脱がして手際よく手コキからフェラに移りました。

僕も負けじと愛ちゃんの下半身の服を剥いていき、お互いが全裸になるころには争うようにお互いの性器を舐めようとしたのでシックスナインに落ち着きました。

愛ちゃんがフェラする様子は、慣れている感じがあり以前の彼氏や浩一にフェラを施した経験があるのはわかりました。

しかし、僕のクンニに対する反応は予想以上にフレッシュでした。
僕がクリトリスを舐めあげるようにクンニすると愛ちゃんは
「あああうううう!!!」とフェラの動きが止まるほどに、新鮮な甲高い声を上げてよがります。クリトリスもみるみる赤く硬くなっていくのがわかりました。
愛ちゃんのクリトリスは反応がわかりやすいほどに露出気味で、トマトのように赤々としていました。

僕は興奮してますます激しくクンニをしました。
また愛ちゃんのフェラが完全に止まり
「ああう!あう!あああ!」という叫び声が上がります。

僕は思い立って
「愛ちゃんもしかしてクンニ…?」
と聞くと
愛ちゃんは
「クンニされたの初めてなの…。」
と返してきました。

僕は浩一の彼女を寝取り、そしてクンニヴァージンを奪ったのです。
それだけのことですが僕は勢いづきました。

クリトリスを舐めまくり、愛ちゃんを
「あ~~~ん!」と叫びながらイカせました。

愛ちゃんをイカせて十分におまんこが濡れたと判断した僕は、コンドームを装着して浩一の彼女のはずの愛ちゃんに正常位で挿入しました。
挿入しながらクリトリスをなおも指で愛撫して、ねっとりとゆっくり腰を振ると、ペニス全体が愛ちゃんの体温で包まれ、背徳感と征服感が感じられました。

動かすたびに愛ちゃんのおまんこの中がぎゅぎゅぎゅっと締まってくるようで僕は鳥肌が立ちました。

そして、僕のピストンのストロークを大きくすると、愛ちゃんのなかに溜まった汁が僕の仮に引っ掛かって染みだしてくるようになったころに、愛ちゃんはまた
「ああああ!いっちゃういっちゃう!」と声を出し、その声と締め付けに呼応するように僕もドバドバと射精しました。

終わった後で一緒にシャワーを浴びながら、愛ちゃんは
「なんで今日したんだろう?」と後悔とも満足ともつかないことを言っていました。
その気持ちは僕もまた同じでした。

今日愛ちゃんを寝取ったとしても、僕が浩一の彼女の愛ちゃんと付き合うことはあり得ません。
愛ちゃんは愛ちゃんで浩一に不満はあっても別れたかったわけでは無さそうでした。

浮気セックスとはそういうものなのかもしれません。

そして、愛ちゃんと浩一が別れたのはそれから1か月後で、浩一も特に何も語らなかったのでさっき言ったように僕と愛ちゃんのこの一夜のことが浩一にバレているのかいないのかはいまだにわからないままなのです。

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