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2018年12月

チャラサーで男女が入り乱れてフェラやクンニをする異常空間を作り出した

僕は大学時代チャラサーと呼んでいる集団に所属していました。
チャラサーとは何かと言うと、文字通りチャラい事をして女の子をその気にさせてエッチなことをして、美味しい思いをすると言うキャラくてゲスなサークルの略称です。

大学時代はそのチャラサーで先輩たちから学んだテクニックや、エロに対する心構えで色々やばいことをしておいしい思いをさせていただきました。

今ではもちろんそんなことはしていないし、チャラいことして女の子とエッチなことをしても、その時限りでむしろ自分のほうが虚しいという悟りの境地に達しました。
今のところは、そんなことしていませんよ。
とりあえず自戒を込めて、当時僕たちがチャラサーでやっていたチャラくてエロい話を少しだけ暴露します。
同じようなことを企んでいる人の参考になるかもしれませんね。

チャラサーのテクニックは色々ありますが、まずは僕たちの中にいたボンボンの知り合いが学校の近くに借りているマンションを使えることが前提でした。
つまりヤリ部屋を用意しておくのです。
僕たちはお金を出し合って、そのヤリ部屋のインテリアを、おしゃれなバーのように飾り付けて、お金を惜しまずに高級なバーにあるようなお酒を一通り取り揃えて、来るべき日に備えていました。

僕たちの行動パターンは基本的に同じです。
まず狙い目は、大学に入りたての新入生です。
地味だけど、ちょっとおしゃれに目覚めた感じの女の子が狙い目です。
それは見た目ですぐにわかります。

髪の毛を過剰に茶色く染めたてだったり、ファッションセンスがどこかチグハグで、無駄にセクシーなくせに隙が多い女の子です。

そんなタイプの女の子は、高校時代は地味で目立たないキャラクターだったのが、大学に入って大学デビューして、彼氏を作ろうと意気込んでいる女の子だからです。
そういう女の子は、そもそも男子と話したことがないので男扱いに慣れていません。
男子からチヤホヤされて
「可愛い!」「一緒に飲もうよ!」「ウェ~~イ!」と声をかけられれば、戸惑いながらもすぐ飲み会にやってきます。
もちろんお酒を飲み慣れていないので、簡単に酔いつぶれます。

そういう地味なタイプの女の子を誘って、
「実はボンボンの知り合いいるから、おしゃれなパーティールームがあるんだよ。そこなら飲み代無料でお酒を飲めるから来ない?」と誘えばほぼ8割方OKしてくれます。

OK率を上げるために特に重要なのは、複数人の女の子をまとめて誘うことです。
一人だとさすがに警戒する女の子も、他の女の子がパーティールームに誘われているのに自分だけ断るのは、ノリが悪いと思われて心配なのでまず断りません。

これがある程度、大学生活に慣れた女の子だとその結末がどんなことになるかを知っているので、恋愛経験も多いしささっと断られてしまいます。だからスレていない新入生をどれだけまとめて誘えるかが肝なのです。

僕が印象に残っているのは僕が大学3年生の時に、男3人で新入生の女の子5人をパーティールームつまりヤリ部屋に誘って乱交をした ときのことです。1人は経験済みでしたが、残りは全員処女でした。
顔や身体は平均して中の中、やっぱり経験済みの子はちょっとあか抜けてたけど他はJKが髪染めて手ごろな私服を纏いましたという感じでした。だがそれが生々しくて狙い通りでした。

8人で飲み始めた僕たちはとにかくその女の子のペースを乱すことに徹しました。
「〇〇ちゃんのパンツ見てみたい~。」「ウェ~イ!」ととにかく下品なことを言いまくり、
「オレこんなにデカチン~~~。」と男は下半身露出しまくりました。
自分でも引きますが、その割り切りこそが重要でした。
女の子たちが今まで男に対して抱いていた警戒心や貞操観念などは、実は世の中にとって固すぎ。実は女の子たちの方が固すぎて、女の子側が世間とずれているのだと感じさせるのが必要なのです。

もちろんそれはお酒の力も貸してもらいました。
僕たちは男3人で寄ってたかって全員の女の子を褒めまくりました。
「キミのファッションセンス、大人っぽくない?読者モデルしてたの?」
「顔かわいいね!スカウトされたことあるでしょ?」
「髪の毛さわっていい?」
「処女守ってるんだ!偉いじゃん!」
「え、彼氏と付き合ったことあるのに振られた?彼氏はバカじゃないの?何でこんな可愛い子を振ったんだ?」
ととにかく女の子全員を持ち上げまくりました。
あんだけ乱交しておいて僕は名前を一人も覚えていません。

無理やり持ち上げているうちに、女の子たちは自分に自信を持ち始めて饒舌になりました。一人は「私、高校時代地味なキャラクターだったけど、それってうちの高校が変だっただけなんです~。」とまで自信を持っていました。

乱交モードの入る前におだてた女子5人全員が、私はイケてる可愛い女の子だと有頂天になっていたと思います。
女の子たちは飲むペースもアップしていたし、きわどいボディタッチもあっさり受け入れてくれるようになってきました。

初心な女の子たちのペースを乱してしまえばこっちのものでした。

「可愛い~~。」
「そんなセクシーな声出して!俺のこと誘ってるんじゃないの~?」
と酔ったふりをして僕たち3人はどんどんボディタッチをして一気に距離を縮めました。

僕が最初に「エッチな下着履いてるんでよ?」と股間にボディタッチした女の子は、僕が触った時にさりげなく爪の先をクリトリスに当てたのにはっきり反応しました。
ビクっとなったところに、
「ごめんもしかして感じちゃった?」
と茶化すと
「ん~~?どうかな~?」と誘うような返事をしてきました。
僕はスカートに手をつっこんでパンツ越しにクリトリスをピンポイントでツンツンしました。
「やだ~ダメですよ!エロい!」とその子がモジモジすると、他の女の子も「きゃ~~!」「エロい~~!」と大騒ぎになりましたが、表情は明らかに触ってほしそうな期待と不安が入り混じっていました。

もちろんそれまでに直接的に男からクリトリスを触られたことのない女の子は、その触られた刺激を忘れることができません。
他の子が触られているのを見れば自分もクリトリスを触られたい願望に逆らえません。

心の中でもう1回クリトリスを触ってくれないかなと期待する女の子の気持ちに応えて、
「本当は触って欲しいんでしょ?もっと触って欲しい?嫌なの?じゃあ触らないよ?」
などと焦らすともう一回クリトリスにおとなしく触らせてくれました。

もう男3人がとっかえひっかえ女の子にクリトリスタッチをプレゼントして、そこからは完全な乱交です。

ほぼ処女の女の子は、いつのまにか女の子の方から股がゆるくなっていました。
他の一人が強引に押し倒した女の子を流れでクンニしているのをみて、僕も体を触った女の子をその流れでクンニしました。
始めてしまえば簡単です。不公平が生じないように、とっかえひっかえクンニして、どさくさ紛れにちんこを突き出してフェラさせました。

男から強引に体を触られたことのないウブな女の子は、男からの誘いを拒否する方法を知りません。
しかも初めて触られる乳首やクリトリスの感覚、クンニされる満足感は女の子の理性をも崩壊させます。

僕たちは女の子の羞恥心を減らすために、セックスなんて大したことないよという雰囲気作りは欠かしませんでした。
フェラされたりお礼にクンニしてあげるのを繰り返しながら、
「だれが一番フェラが上手かな~。」「ウェ~イ!」「おまえばっかりフェラしてもらってずるいぞー!」
ととっかえひっかえ処女にフェラしてもらい、最終的にはヤリ部屋に用意してあるソファとベッドをフル活用して、処女膜を次から次へと突き破っていきました。

もちろんチャラサーと言っても僕たちはギリギリのところで紳士的でした。
コンドームは十分な数部屋に用意されていて、中出しだけは我慢してコンドームを装着してウブな女の子の処女を奪いました。
処女と乱交というハードルが高いイベントでしたが超余裕で簡単でした。

女友達と遊びでボディタッチだけのつもりがクンニ&フェラまでしてしまった

大学時代に彼女がいたにも関わらず、女友達とクンニとフェラでイカせるところまで行ってしまった浮気体験のエロい話です。
僕は彼女と基本上手くいっていたので浮気なんてするつもりはありませんでした。ただ、その日に彼女と会えるつもりをしていたのに、試験勉強を理由に断られてしまったことでちょっと彼女に対してイライラしていたのです。

そんなタイミングで、同級生の奈実子が僕の一人暮らしの家に教科書を返しに来ました。

奈実子「あれ?彼女さん来てないの?」
僕「ああ、あいつ?今日は来ないよ。試験勉強だってさ。」
奈実子「そっか、喧嘩したのかと思ったw」
僕「喧嘩?別に喧嘩してないけど、別にいいよ!あいつのことなんて。」
奈実子「強がっちゃって!寂しいくせに!ウリウリ!」
僕「寂しくねえし!」
奈実子「じゃあ、彼女さんが試験勉強の振りして浮気してたら、どうする?」
僕「どうもしね~よ。ってか俺も浮気するか。」

そんな会話が発端でした。

奈実子「ね~浮気ってどこからが浮気?」
僕「二人で会ったら浮気だろ。そりゃ」
奈実子「え、そしたら私達すでに浮気じゃん!」
僕「ははは!そりゃないわ!じゃあボディタッチからが浮気。」
すると奈実子は冗談で僕の背中をベタベタ触ってきて、
「はい、浮気成立~!」とからかってきました。

僕「じゃあボディタッチまでならセーフってことで…。」
するとさらに悪乗りした、奈実子は僕の手を取って自分の肩に「セ~~~フ!」とか言ってベタベタ触らせ始めました。
ここまでなら、まあ何でも話せる女友達と冗談の範疇だったと思います。

しかし、その日の僕は彼女に対してのイライラから、彼女にこのボディタッチがばれたくないけれど、心のどこかで彼女に内緒で奈実子との距離を縮めて仕返ししてやりたい気持ちが芽生えたのだと思います。

僕も一緒になって「セ~~~~フ!」と奈実子の肩だけでなく背中や脇腹を触ってしまいました。
奈実子「きゃははは!くすぐったい!ってかどこ触ってんの?」
僕「ボディタッチだけならセーフでしょ!ボディだけだよボディ!」
気が付くと僕は奈実子のシャツの上からおっぱいを触り始めてしまっていて、奈実子の表情からも次第に笑みが消えてしまっていました。
明らかに性的なじゃれ合いに移行してしまっていたのです。

無言で僕は奈実子の身体を触り、次第に胸の頂点、コットンのワイドパンツ越しに太腿の付け根、お尻ときわどいところに手が伸びました。
そして、奈実子のチェックのシャツのボタンを外すと、胸をあらわにしてしまいました。

奈実子の厚手のチェックシャツの中には、スカイブルーのブラジャーしか身に着けていませんでした。いきなり見えたエロい光景に僕は、すかさずそのブラジャーを上へ移動させ、奈実子の濃いピンク色の綺麗な乳首を舐め始めました。

彼女への腹いせが動機でしたが、その時点で彼女よりも白くてキメの細かい肌をしている奈実子の身体への好奇心が勝っていました。
「ペチャペチャ…、ベロベロ…」僕は最初は、その時点で「ばっかじゃないの!?」と突き飛ばされて拒否られることも考えて、冗談っぽく大げさに音を出して舐めました。

しかし奈実子は逆にそれが興奮材料となったようでした。
「ふうう…」「あぅうっ…」「やっ あっ……め…」という喘ぎ声は、拒絶ではなくもっと求めている声でした。奈実子の乳首の硬くなり具合もまたその先へ進めて欲しさを表現していました。

奈実子は「ほんとに…いいの?」と目を潤ませながら、僕を見ていました。
ここで引き下がったとしても彼女には秘密にしなければいけません。
それに、僕は奈実子をもっと知りたくなっていました。

僕は返事の代わりに舐めるペースをアップさせました。
僕が乳首を舐める激しさに比例して、奈実子も「そんなにしちゃ…だ…めぇええ…」と声を出していました。

僕はしばらく奈実子の乳首攻めを続けました。
奈実子は天を仰ぎながら、うっとりとした目つきで、さっきまでのはしゃぎっぷりが嘘のようにしおらしくなって僕にされるがままになっていました。

僕は奈実子の気持ちよさそうな表情を確認しつつ、そろそろとワイドパンツのフロントホックを外しました。奈実子は「うぅん!」とびっくりしたほうですが、それ以上拒む様子はありません。

僕がジリジリと奈実子のワイドパンツのジッパーを下ろし、ぐいぐいと引っ張って脱がしていくと、ワイドパンツの中からブラと全くセットではない紺色の下着のパンツが現れました。
僕が手探りでもぞもぞとワイドパンツを脱がそうと下半身をいじくると、それがお尻の柔らかさを感じたり、クリトリスに手の甲が擦れたりして、それだけで奈実子はエッチな刺激を受けているようで、「ああん!」と声がでました。

僕はとりあえずワイドパンツを太ももまで脱がしてその先を後回しにすることにして、紺色の下着のパンツ越しに奈実子のおまんちょを撫でまわしました。

奈実子はもう喘ぎ声を堪えることも諦めて、はっきり声を出していました。
「あん!あぁっ、いい…いいよ…。」と感じる奈実子をもっと支配したくなり僕はすでに濡れて汚れ始めた奈実子のパンツの股の部分に、指先を侵入させて、あらわになったおまんちょを直接ねちねちと愛撫しました。

「ペチャペチャペチャ…」と音を立てるように、中指を突っ込み、中指が十分が濡れたら中指をクリトリスにあてて人差し指を穴に突っ込み、しばらくしたら穴担当の指とクリトリス担当の指を交代して愛撫するというペースを繰り返しました。
奈実子のおまんちょは簡単にびしょ濡れになりました。

僕がクリトリスとおまんちょの中を触りながら、
「奈実子は感じやすいんだね、エッチだね。」
「こんなにびしょびしょに濡れちゃって。」
「クリトリスも乳首よりピンクになってきたよ。」
と意識して耳元で囁くと奈実子はますます感じているようでした。

「やだ…だめ…あああん!あんん!!」
奈実子は悲鳴のように鋭く喘ぎまくりました。

僕はそのまま、はぎ取るように奈実子のワイドパンツと下着のパンツを引きずりおろして、下半身全裸に短い靴下姿になった奈実子をクンニしました。

僕が意識して音を出さなくても十分に濡れた奈実子のおまんちょは、
普通にクンニするだけで「ペチャペチャ…ペチャペチャペチャ…」と充分いやらしい音をたてました。
「クンニされて気持ちいいんだ?」
「もっと気持ちよくしてほしいの?」
とクンニの最中に愛液の匂いが漂う息を吐きかけながら奈実子の耳元で囁くと、奈実子は無言でカクカクと首を縦に振りました。

僕は左手の人差し指と親指で奈実子のビラビラをぐにーっと広げながら、ビラビラの内部を丁寧に舐めまわしてクンニしつつ、右手の人差し指と親指でクリトリスを弾くような触り方をしました。

舌でクンニ、指でクリトリス攻めの合わせ技でついに奈実子は陥落しました。
「もうダメ、イッていい?イッちゃう!イクイク!」と言うなり体を反らせながら、ガクガクとイッてしまいました。

僕はイッたあとの奈実子に、ズボンから引っ張り出した大きくなった自分のペニスを見せつけました。
既に自分自身も我慢汁でヌルヌルになっていたので気が引けましたが、
「俺のこともイカせてくれるよね?」
と有無を言わさぬ口調で迫りました。

奈実子はイッたあとで放心状態で、イエスともノーとも言いませんでした。
僕は亀頭を奈実子の唇にぴとっと当ててそのまま挿入するかのように押していきました。
奈実子は「はっ!」と我に返ったようになりそれからゆっくりと舌先で僕のちんこを舐めはじめてくれました。

ちょっと経つと、奈実子ははっきりと僕のちんこを根元まで口で咥えこんでフェラを始めました。頭を前後に動かしながら、僕のちんこをフェラしている奈実子を僕は眺めました。

僕は
「ああ…気持ちいい…。」と言葉を発しながら奈実子のフェラを全身で受け止めました。

奈実子からの初めてのフェラで、極度に気持ちよくなってしまっていた僕は短時間で射精感がこみ上げてきました。

しかし、イキそうになればなるほど、脳裏には今日会うはずだった彼女の姿がなぜか浮かんできます。

「いいい、イ…イクううう…!」と僕は奈実子の口の中に思いっきり射精しながら、頭には彼女の姿が浮かんでいました。

結局その日勢いで奈実子とクンニやフェラをし合いましたが、それ以上のことはその日も後日もありませんでした。
こんなにクンニとフェラを楽しんで身体が満足感を得ても、やっぱり僕の罪悪感がすごかったのです。

僕は浮気の罪悪感を感じることで、自分には彼女がいるんだということを思い返し、それからは浮気を一切していません。

結婚式の二次会で再開したあこがれの女友達をクンニでヒイヒイ言わせて挿入

先週、高校時代の女友達の晴香と友達の結婚式二次会で再会したエロ体験談です。
再会したその日、そのままホテルでエッチしました。
僕と晴香はお互い26歳。大人の男女が友達の結婚式二次会の幸せムードに触発されてその日にセックスしたくなるのはまあ、よくあることかと思いますが、高校時代陰キャだった僕にとっては晴香とそんなことができたのが意外でした。

高校時代の晴香は、吹奏楽部で目立った存在で先生からも気に入られて、男子からの人気もあり、明るくて素直な性格で僕にとっては高根の花だったのです。
僕はと言うと、科学研究部所属の幽霊部員。女子と話すきっかけすらない陰キャでした。

それが時を経て、高校の同じく目立っていた男子のクラスメイトの結婚式で僕と晴香が再開。
僕は繊維に強い大手商社に就職してバリバリやっていたこと、晴香はアパレルメーカーの開発担当で僕の会社と取引があったことをきっかけに二次会で盛り上がったのです。

仕事の話から発展して、お酒のペースが上がっていた
晴香が、
「私仕事が忙しくて結婚できないよ。」
と愚痴り、
僕が、
「結婚もいいけど今を楽しまないと!」
とか力説したのが、どうやら晴香の心を掴んだようでした。
まあお互い酔ってたから、会話の流れはあやふやではありましたが。

流れ解散で、駅に向かう途中に水を買うためにコンビニに寄った晴香に、僕も便乗して水を買ってあげて…「ぷはーー」と水を飲んだ晴香に思わずキスをしました。

そして、ふらふらと誘い寄せられるように二人でホテルに…。

部屋に入るなり、僕は晴香にディープキスをしながら、深緑色のパーティードレスの背中のジッパーを下ろしさらさらの背中をまさぐりました。
晴香も僕のワイシャツのボタンをどんどん外し、積極的に僕の乳首を撫でてきました。

僕は晴香の背中側からドレスの中に侵入して、ブラのホックを外すとその隙間に指を滑り込ませて中に隠れていた推定Dカップの胸を満喫するように触りまくりました。晴香の肌はすべすべできれいでした。

晴香と僕の荒い呼吸が混ざり合い、晴香が先に僕のズボンを脱がしてトランクスの上から僕のちんこの形を確かめるように触ってきました。
僕は我慢できなくなり、晴香の背中のジッパーが開いたままの深緑色のパーティードレスの肩を外すとストンと床に落としました。白いブラジャーも一緒に落とすと、晴香は小さい面積の薄手の上品な白いパンツ1枚に細いネックレスという姿になりました。

晴香のおっぱいはおわん型で、ピコンと大きく硬くなった乳首が触る度にプルンとなりました。
僕がいやらしい手つきで晴香の乳首を指でつまんで弾くと、晴香は「あああ~~ん。」とうっとりした色気のある喘ぎ声をあげました。

僕は、晴香の乳首を舐めたり指で触ったりしました。それに応えて晴香も僕の服を脱がしていき、僕の乳首を舐めてきました。

お互いパンツ1枚で肌を密着させて立ったまま、抱き合いました。
そして僕が屈んで晴香の乳首を舐めている時に、僕のちんこの先端が偶然 晴香のパンツの上に擦り合わせられました。
そして僕は晴香の股間に触れたことで、晴香のパンツがびっしょりと濡れていることがわかりました。
マンコに直接触れたクロッチ部分だけでなく、パンツのフロント部分までもう濡れているのです。
僕は濡れ具合を確かめるために、晴香のぐっちょり濡れたパンツの上に手を重ねました。
濡れたパンツ越しにクリトリスに微かな接触があったというだけで、晴香は腰全体を収縮させるようにびくびくと反応を見せてくれました。

僕は晴香をベッドに押し倒すと、晴香は「あああん。」と喘ぎながら必死に自分で丁寧にネックレスを外して枕元に置きました。

僕は晴香の手がネックレスに回っている間に、両手でびっしょびしょに濡れた白いパンツを脱がして、そのまま太ももを掴んで股をM字開脚にしました。

晴香は、「やだ、恥ずかしいよう…。〇〇くんってそんなキャラだったっけ?」と顔を押さえていますが、間接照明に照らされた濡れたマンコはキラキラと輝いているかのようでした。

僕は大洪水の晴香のマンコにむしゃぶりつくようにクンニを始めました。鼻の頭にいやらしい汁が付くのも感じました。
レロレロレロ…と呼吸を止めながら激しくクンニすると、割れ目からジュルジュルジュルといやらしい汁がにじみ出てきて、晴香は僕のクンニに降伏状態で身を委ねてくれました。
太腿で挟み込まれるようにしながら、僕は必死になって晴香のマンコをめちゃくちゃにクンニしまくりました。

晴香は「はあはあ、はあはあ…」と激しくおっぱいを揺らしながら呼吸をして感じていました。
既に意識が快感に支配された晴香に対して僕は、耳元で「どうして欲しいのか言ってごらん?」と囁きました。
晴香は「クリトリスを舐めて…」と言ってきました。
晴香の口からクリトリスという直接的で卑猥なことばが発せられたことに僕はますます興奮しました。

僕が焦らすつもりでわざとクリトリスを外して、他のビラビラを舐め続けていると、焦らしに負けた晴香はもう一度「クリ…クリトリス…舐めて…」と囁いてきました。

そして僕が指をマンコの内部に突っ込んでかき回しながら、舌の先でクリトリスをトントンとノックすると、晴香は「ああ、あああ!!もうだめ…。」と弱弱しい震え声を出しながら、気持ちよさそうにイキました。

僕は夢のような気分でした。高校時代に感じていた劣等感を払しょくするかのように、僕はわざといやらしくて恥ずかしい「ぺちゃぺちゃ、ジュルルルル…。」という音を立てて晴香のマンコをクンニしながら、自分でトランクスを脱いで硬くなったちんこを晴香の柔らかい太ももにごしごしと擦り付けました。
まるで、(僕のちんこはもうこんなに硬くなってるから、フェラ、してよ…。)とでもいうように。

そのメッセージが伝わったのでしょうか。
晴香は絶頂に達して腰がぐにゃぐにゃになった後で、四つん這いになって僕のちんこを咥えてくれました。

膝立ちになって、晴香にフェラをされながら、僕は晴香のお尻をわしづかみにしながら、割れ目の中に指を入れたり、クリトリスをまた触り続けました。

晴香は丁寧にフェラをしてくれました。僕のさっきのクンニのお返しの様に、ぺろぺろ、じゅるじゅるとわざと音を立てて僕のちんこを、付け根からカリ首、尿道口までくまなく舐めてくれました。

僕は自分に言い聞かせるかのように「晴香さんにこれ以上フェラされたら、先に射精しちゃうよ。射精を我慢しないと。」と言いました。
そうでもして自分の意識を保たないと、あっという間に僕は晴香に挿入する前にフェラでイッてしまいそうだったのです。
「フェラありがとう。」と僕は言うと、晴香を再度さっきと同じ、あお向けでM字開脚の状態にしてクンニしました。
僕をフェラしている間も晴香の興奮度合いは増していたらしく、フェラ前よりも晴香のマンコはますます濡れまくっていました。

僕はクンニしながら枕元に手を伸ばし、コンドームの袋を破りました。そしてクンニを一秒も中断せずに、手探りで自分のちんこにコンドームを嵌めました。

そしてコンドームを嵌め終わったタイミングで、晴香はまたもう一度「あああううう~~~!」と喘ぎながらクンニでイキました。

僕は高校時代に陰キャだった歴史を書き換えるかのように、クラスの人気者だったあこがれの晴香のマンコに正常位で晴香に挿入しました。

晴香のマンコは蜜をぶっかけたようにいやらしい汁でビッショリと濡れていて、僕のちんこは奥まで導かれました。

腰を振る度に「ぺちゃぺちゃぺちゃ…」と音が出て、いやらしい汁が潤滑剤になって僕は晴香にかつてない速さでピストンをすることができました。

晴香はもう、半分白目をむいたような状態で「ああうう!!あう!あう!うううううう!ダメダメだめよ~!」とAVのような大声を出して喘いでいました。

最後は晴香のマンコがびくびくと脈打ちながらイキ、僕もそのマンコの収縮で射精に導かれました。

高校時代の鬱屈を吹き飛ばす勢いで僕は、白濁液を「ドピュピュピュー!!」と大量に発射しました。

エッチの後で、僕は晴香と朝まで語り合いましたが、不思議なことに晴香の中では忘れかけていた取るに足らない存在だったはずの僕が、感覚的には高校時代から結構仲良かった感じになっていたのが不思議でした。

晴香とは今週末にまた会う約束をしたので、このままセフレになれそうです。

シンガーソングライターの美女のクリトリスを弄んだエロ体験談

オレが学生のころに出会ったカラオケ仲間の中の一人に、なかなかの美人な女性がいる、モトコと言ってロングヘアーでスタイルがよく、学生時代から男子には注目の的となっていた。

そして学校を卒業して皆離れ離れになったが、オレとモトコはそれでもたまに一緒にご飯を食べるくらいのことはしている。たまたま住んでいるところが近いということもあるが。

そんなモトコはカラオケ好きが生じて、社会人となった今は音楽活動でごはんを食べていた。シンガーソングライターである。

モトコは昔から音楽が好きなことは分かっていたし、良い選択をしたのではないかと思っている。しかも割とさっぱりした性格なので、オレのように仲が良くなると、簡単に男でも自分の部屋に入れてしまうのだ。

それでも今まで何回か部屋には入っているが、特にそんなオトナなことにはなっていない。そんな空気にはならないのだ。美人だが性格のあっさりしすぎているところが理由となるだろう。



そんなあるとき、モトコから急に連絡が入った。

「ちょっと、気分転換にしゃべらない?うち今美味しいコーヒーあるから」

モトコがこんな誘い方をしてくるのは珍しい。普段は「カラオケいこー」とか「ご飯食べにいこー」と明るい調子で誘ってくるからだ。しかし今回は心なしか沈んでいた気がする。

まあ言ってみれば分かると思って、モトコの家に言った。

部屋に入らせてもらうと、モトコはノースリーブにスパッツと、ラフな格好で既にコーヒーを飲んでいた。この寒い時期に部屋を暖めているからとはいえ、季節感の無い格好である。しかしモトコのボディラインを初めてマジマジ見たかもしれない。服は来ているが整った体をしていた。

しかも下着をしていないのか、乳首の辺りが微妙に膨らんでいる気がする。その姿を見てしまったことで、オレはモトコにエロいことを想像してしまった。

「ありがとね、わざわざ。実は歌詞が思いつかなくて」

エロい想像をしている間にモトコの話が始まる。どうやら行き詰っているらしい。

「ちょっとさ、大人の歌を作りたいんだけど、いまいち浮かんでこなくて…」

モトコ曰く、たまに メジャーな歌手も歌っている放送禁止にも近いくらいのアダルトな歌詞を書きたいらしい。確かにそう言う類はあからさまに言葉で表せないので創造力が必要だ、

「なんかテーマが欲しいな…」

モトコは言う。オレも文章を作る事は好きだが、歌詞を書くとなるとやっぱり実体験だろうとしか思えない。そこでオレはモトコの今日の格好に興奮してしまったんもあり、実体験しようかと言ってみた。

「え…今ここで…?」

モトコは少々戸惑っている。それはそうだろう。オレは今までこんなことをモトコに入ったことが無いからだ。

「た、例えば…?」

それでもモトコは一応聞いてくる。口で言っても分からないので、オレはモトコの後ろに座り、きれいな胸を揉んだ。

「ちょっと…本気でする気なの…あん…もう…」

オレに初めて胸を揉まれるモトコ。最初はびっくりしていたが次第にオレに体を委ねてくる。

「んん…あん…まあ、それもいいかもね…」

するとモトコは胸を揉まれながら、後ろを向いてオレにキスをしてきた。

「なんか…新鮮じゃない?アタシたち…」

モトコは乳首を立たせながら呼吸を熱くしていった。やはりモトコはブラをしていない。乳首を服の上からつまむと、モトコはピクッと反応してエロい声が出た。

「あぁん…」

モトコのこんなエロい姿にイヤラシイ声は初めて聴いた。そして悩ましい姿で興奮していて、オレの股間もまさぐってくる。もう既に勃起している事が分かっただろう。

「こんなに…大きくしちゃって…」

胸を揉まれながらもモトコはオレの肉棒をいじってくる。オレはモトコに耳元で舐めてほしいと言うと、すぐにかがんでフェラをしてくれた。

「実はけっこう…たくましいの持ってるのね…」

モトコはオレのムスコを大胆に唾液を絡ませてしゃぶってくる。

「こんなに固いおチンチンと、柔らかいタマタマちゃん…アタシ好き…」

モトコのフェラがだんだん激しくなり、オレの熱いものがムスコを通して感じることができる。あまりに気持ちが良かったために、オレはモトコのフェラでイってしまった。

「あら…こんなに出てしまって…溜まってたのかな…」

全ての精子を飲んでお掃除フェラまでしてくれるモトコ。

「アタシも気持ちよくなりたいな…」

モトコはオレの手を取って自分のマンコに当てた。スマッツの上からでも解るマンコの感触。やはりパンティーは履いていないだろう。

モトコが求めてくるのだからオレは男として、モトコのスパッツを脱がしてマンコを露にする。もう濡れているマンコに舌を当てると、モトコは反応してしまった。

「きゃぁぁん…!」

あっさりしている性格でも、マンコを始めての男に舐められることは恥ずかしいのだろう。一気に顔を真っ赤にしてオレの舌を感じていた。

クリトリスを舌で愛撫すると、モトコの体が落ち着かなくなる。感触がモトコの体を走っているのだろう、声にならない声でもがいていた。

「はぁぁ…あ、あぁん…す、すごい感覚で…お、おかしくなる…ぅぅ」

モトコはオレのクリトリス攻めに体中の神経を集めているくらいに、快感を体で示していた。

「あふぅぅぅぁん…ア、アタシ、このままだと…あぁぁ…」

クリトリスを吸ったり唇で挟んだり、又は舌で転がしたりと弄んでいるオレ。そしてモトコは興奮が高まってしまいオレのクンニから体制を変えて、自ら自分のマンコにオレのムスコを挿入してきた。

「あぁぁぁ…!!き、気持ちいい…アタシ、もうイキそう…!」

モトコがエッチの時にここまでアグレッシブに動くとは。クリトリスを弄ばれて眠っていたエロい気持ちが呼び覚まされたのか、激しく腰を動かしながら、モトコは体をピクピクさせて絶頂に達してしまった。

そして二人して、裸のママしばらく抱き合って眠りについてしまった。



オレが目を覚ますと、モトコは机に向かい歌詞を欠いている。閃いたのか、クリトリスの快感を人生の刺激に例えて作詞をしていた。やはり、実体験って大事なんだなと思った次第である。

お笑いタレント志望のギャルをクンニしたエロ体験談

オレの友達にギャル上がりの若い女性がいる。彼女は20歳のユウという高飛車な女だ。以前がギャルとして生きていたが、多少は今は落ち着いている。オレからしたら素でいたほうが可愛いしスタイルも良いのだから、落ち着いた方が良いと思ってはいるが。

しかしこともあろうか、彼女はお笑い芸人を目指すという。しかもギャルのキャラクターでいきたいというのだ。いきなり言い出したものだからびっくりしたが、止めることはできない。

だが、ユウがお笑いのセンスがあるのかと言われると、ちょっと考えてしまう。高飛車で一緒にいて面白いとは思うが、それとお笑いは別でしょう。その辺は言ったのだが、本人が頑張りたいと言うなら応援するしかない。

そんなユウと、仕事のことを話すために居酒屋で飲んでいた。

個室の部屋で横並びの席だった。じっくり話すにはちょうどいい作りである。仕事の話といっても実際は馬鹿笑いしながら楽しい時間を過ごしているだけだった。しかし途中からユウはだんだん真面目な話をしてくる。

「お笑い、やっていけるかな」

「まあ、甘くはないよね。なんか策はあるの?」

「ネタはいくらか考えているけど…」

「でもやっぱり、最初のうちはいじられてナンボだよね」

ユウもその意見には頷いていた。そこでオレはユウにどのくらいの度量があるか試してみることに。

オレはユウの太ももを触りながらキスをした。

「あぁ…な、何?急にそんな…」

「ユウ、こんなことされたらどう返す?」

「え、試してるの?でもそんな太もも触られるとか…ないよー!」

「分からないよ、こんなこともされるかもしれないし」

オレはユウの胸を後ろから揉んで、そしてスカートをめくってマンコを軽く指でいじった。

「ちょ、ちょっと…何してるの…ん、もう…スケベ…!」

「そんなんじゃ、先輩たちに怒られるって」

オレはマンコに当てている指でクリトリスを転がすようにいじった。そして耳元を舌先でいじり、同時に胸も揉みまくる。

「いやぁぁん…ちょっと、や、やりすぎだって…!あんん」

ユウは体を丸めてオレの手から逃れようとする。しかし無理やり起こして逆にユウの両手を後ろで封じて、パンティーの中に手を入れた。

「あ、あぁぁ…ん、そこは…ああっぁぁ…」

オレはまだ陰毛を触っているだけだが、ユウの顔が真っ赤になっていき、そして既に吐息が荒くなり始めている。

「ユウ、こんなことで恥ずかしがっていたら、ここを攻められたら危ないぞ」

オレはパンティーの中のクリトリスを愛撫した。ユウの体が反応 する。そしてクネクネと悶えはじめた。

「あぁぁ、あ、あぁぁん…そ、そんな…されるわけぇぇ、ない…あんんっ!」

ユウはマンコを湿らせて来て感じ始める。オレにマンコをいじられていることに快感を得ているのだろう。ユウの手を開放しても、もう抵抗はしてこなかった。

「今度は口で攻めないとな」

オレはユウのイヤラシイ形のパンティーを脱がして、直接舌でマンコをクンニすることに。

「あひゃぁぁあん…ハァ…い、いあやぁぁ…」

ユウはオレに舐められていることに恥ずかしさがたまらなく感じたのだろう。必死でオレの顔を放そうとする。しかしオレはユウのクリトリスを思いっきり舌先でいじってクンニを続けた。

「はぁぁぁぁん、あぁぁあん…ダ、ダメダメ…!あぁっぁ…」

ユウはその場で倒れこんで喘ぎ声を出していた。マンコからはヌルヌルとしたエロい液を出しまくってくる。ギャル上がりの女は清楚な女以上にエロい声を出していた。

「あんん、あぁぁっぁ…ヤバ…あぁぁぁ、い、イッちゃう…!」

オレが執拗にクリトリスのクンニをしていると、ユウのマンコがキュウウと締まってくる。そして体を一瞬ピクッとさせて、ユウは絶頂を迎えてしまった。

「ハァァァ…ア、アァ…こんなことされちゃうの…?」

ユウはその場に横たわっているが、オレはまだその手を休めることは無い。ユウのマンコに指を入れて手マンする。

「あぁぁぁん…も、もう許してぇぇ…」

「許してほしかったら、オレにフェラして」

「えぇぇ…も、もう…分かったぁ…」

ユウはオレのパンツを下してムスコが露になると、小さな口で肉棒を咥えた。流石元ギャルだけあって、フェラのスピードが速い。手コキとの相性が抜群だった。

「おチンチン、すごいムキムキだね…」

ユウはオレのムスコを隅々までしっかり舐めてくれる。しゃぶるときの音もしっかりと出してきて、いやらしさを感じさせてきた。あまりに一生懸命フェラしてくれるので、オレは気持ちよくなってしまい、ユウにお尻の穴まで舐めさせた。

「えぇ…そんな所がいいの…?」

それでもユウはしっかり言うことを聞いてくれる。お尻の穴から前立腺、タマの裏まで余すところなくフェラをしてくれた。

「先っぽから、なんか出てきたね…」

「ユウのフェラが上手いからだよ」

「やったね、ありがとう。イかせてあげるね…」

ユウはローリングフェラでオレのムスコを刺激してくる。しかもかなりスピーディーな舌遣いだ。これは気持ちが良い。オレは肉棒がどんどん熱くなっていき、絶頂に向かっていた。

「ユウ、ちょっと挿れていいかな」

「こ、ここで…い、良いよ…」

オレはユウの足を開いてマンコを見つめながら、少しずつムスコを挿入していった。

「あぁぁぁ…おチンチンが…入っていく…!」

ユウは再び呼吸を荒くして、オレのムスコをマンコで感じていた。カリがGスポットを通るたびにユウの体と声が反応する。

「はぁぁ、あ、あぁっぁあん…き、気持ちいい…」

ユウはオレのピストンに体を委ねて、ただ感じていた。

「あんぁぁぁぁんんん…もっと…もっと突いて…あぁぁ」

ユウの体と心はエロに犯されている。そしてオレはユウを犯していた。そんな興奮がムスコに集中的に集まり、だんだんムスコの中の精子が爆発寸前である。

「ユウ、中に出すよ」

「え、えぇぇ…でも…あぁぁん…イイよ…出して…!」

オレはユウの言葉を受け止めて、そしてマンコの中に溢れんばかりに噴射した。

「はぁぁぁ、あぁっぁん…で、出てる…いっぱい…」

オレたちはそのまましばらく挿入状態で抱き合っていた。



それからユウはお笑いはお笑いでも、超下ネタキャラでいくことにしたらしい。まあ何にしろ厳しいとは思うが、悩んだ時はとりあえずオレとのエッチをしながら先を考えるらしい。

道案内の末にフェラしてもらったエロ体験談

とある寒い日のことだった。オレは仕事帰りにあったかいコーヒーを買おうとコンビニに入る。するとそこにレジで店員さんと困った顔で話をしている女性がいた。何やら店員さんに何かを聞いているようだった。

なかなか話が進んでいないようだ。オレもレジで待っているのだが、それに気づいた女性が申し訳なさそうにレジを避ける。

「あ、すいません」

オレは気にはしてないが会釈して会計を済ませた。しかし何の話をしていたのかが気になり、オレは女性に聞いてみた。

「どうかしたのですか?」

「あ、あの…この場所って分かりますか…」

言われた場所はオレの住んでいるマンションのすぐ近くだった。雑貨屋さんなのだが、確かに場所は分かりにくくて地元の人もスルーしてしまうようなところなので、遠くから来た人は住所が分かっていても辿りつかないだろう。

ここから10分くらいだし、案内してあげることにした。

その歩いているときに話をしていると、彼女はミサキといって結構な田舎から出てきたらしい。幼く見えたが26歳らしく、一人で電車で4時間かけてきたとのこと。

田舎育ちと言うことで地味ではあるが可愛い感じはある。見た感じだがスレンダーで磨けば光る感じの女性だ。

「ここですよ」

雑貨屋に着いたのだが時間も時間だし店は閉まっている。どうやら個々の雑貨屋の夫婦がミサキの親戚に当たる人らしいのだ。

「ついたら電話してって言われてまして」

そう言うとミサキは電話をかけて話をする。何やらちょっと不穏な空気を感じるオレ。電話を切ったミサキに話を聞くと、どうやら今はちょうど外出していて、1時間は戻らないとのことだ。

せっかくここまで来て、こんな寒い中待っているのも大変だろう。オレはマンションも近いしミサキを家で待たせようとした。

「い、いいんですか…?」

まあ一時間やそこらなら問題はない。と言うことで、ミサキを部屋に。すぐにヒーターを点けて部屋をあっためた。

コートを脱いだミサキは緊張しながら座っている。

「足、崩していいですよ。楽にしてて」

「あ、ありがとうございます…」

「コーヒー入れるよ」

「そ、そんなお気になさらず…」

オレはコーヒーをミサキに渡すと、やっと笑顔が出てきた。

「すいません何から何まで…何かお礼をしないとですね…」

「いや、気にしなくていいよ、こんなくらい」

「そうはいきません!何かしてもらいたいことありますか…?」

そんなこと言われても何をしてもらおうか…考えていたら冗談で思いついてことがある。あまりに可愛くて純粋そうなので、軽い気持ちでフ ェラを頼んでみた。

「え…そ、そう言うことは…あのぉ…」

まあそうなるだろう。でもそんなに嫌がってなかったので、オレはちょっと押してみた。

「この辺ではこのくらいはよくある事だよ」

田舎者だと思って嘘を言う。まあそんなこと信じることは無いだろうけど。

「え、じゃ、じゃあ少しだけ…」

意外にも通じてしまった。恥ずかしそうな顔をしているミサキが悩ましく見えて、オレはすぐにムスコを勃たせてしまう。

オレはミサキの前にムスコを出した。

「ちょ、ちょっとだけですから…な、舐めますね…」

ミサキはオレの先っぽからゆっくり舐めてくれた。その優しい舐め方が良い感じにムスコを刺激する。気持ちが良くてオレはミサキの胸を揉み始めた。

「あ、あぁぁん…ちょ、ちょっと…そこ…」

少し触っただけで感じてしまうミサキ。フェラが止まってしまうのでオレはおとなしくしていることにした。なんだかんだでミサキのフェラはオレの快感ポイントをしっかりとついてきてくれる。もう気持ちよさは天然的なものだった。

「ど、どうですか…?こんな感じで…」

「良い感じだよ、このまま続けて」

ミサキはオレのタマを揉みながら手コキとフェラをマッチングしていた。割とやることはやってくれている。田舎の男にでもやってあげているのだろうか。

そんな感じでフェラしてくれているおかげで、オレの興奮度がどんどん上がってしまう。そこでオレはミサキの股間に手を伸ばして、パンティーの上からマンスジをなぞった。

「あはぁぁぁん…イヤァン…」

可愛らしい声でエロい声を出すミサキ。これはオレの興奮をさらに上げる声だった。もっと聞きたいと思って、そのままマンコに顔を持っていき、同じように今度は舌でマンスジを。

「あぁぁふぅぅぅぅん…だ、だめ、あ、あぁっぁ…」

かなり恥ずかしいのか、必死でオレから離れようとする。しかしオレはしっかりとホールドしているので簡単には離れることは無い。そしてパンティーを脱がしてミサキのマンコを拝ませてもらった。

まだそんなに経験がないような綺麗なマンコだった。クリトリスを指でちょっと触ると、ミサキの体が反応する。

「あはぁあんん…!」

同時に膣の中に舌を侵入させてクンニを始めた。

「いやぁあっぁぁ…んん!!な、何してるんですか…あっ、あぁぁん…」

ミサキの声が部屋の中に広がっていく。そして半端ない悶え方をしていた。

「も、もう…やめてください…あぁぁぁん…はぁぁ、あ、あんん…」

止めてほしいと言いながらも、オレのクンニで気持ちよく感じているようにも見える。オレはさらにクリトリスを唇で刺激をしながら指でマンコの中をいじってみた。

「そ、それぇぇぇぇ…!だ、だめです…あぁぁぁん…!変になります…!あはん…」

ミサキのマンコがヌルヌルしてくる。オレはそのエロい液を舐めとりながらクンニを続けるが、どんどん出てきてしまうのだ。かなりマンコが熱くなっているのだろう。

クリトリスもぷっくりしてきて、感度がさらに上がってきている。そんなクリトリスを舌全体で舐めまくっていると、ミサキの体が海老ぞりになっていった。

「はぁぁぁあんん…いやぁぁぁ…あ、ああん…お、おかしくなるぅぅぅ…!」

その瞬間、ミサキの体が大きく震えて、そして一気に熱い吐息を。ミサキは絶頂に達した。ピクピクさせながら呼吸を激しくするミサキ。そしてオレのベッドの上でしばらく横たわっていた。

そしてオレもそんなミサキのマンコにムスコを挿入して、マグロ状態のミサキのイヤラシイ顔を見ながらマンコの中に一気に射精させてもらう。

「あはぁぁぁ、ぁぁぁん…こ、こんな感触…初めて…」



そのままオレたちはベッドの中でキスをしながら寝ていたが、途中でミサキに電話が。親戚が戻ってきたらしい。

しかしミサキはすぐに行くと言いながら、1時間以上オレとイチャイチャしてい

お嬢様のクリトリスを初めて舐めてあげたエロ体験談

オレの友人の女性なのだが、とある金持ちの家政婦をしているということでオレに相談をしてきた。なんでも相談と言うのは自分のことではなく、その家の娘の事らしい。

その娘はメイと言う名の27歳で、おしとやかな如何にもお嬢様という感じらしい。見た目も美しく英才教育を受けていたことから知識もある。

そんなメイだが、家政婦は何を心配しているのかと言うと、それはあまりに外の世界を知らないということらしい。メイの両親が彼女を大事にしすぎていて、常に肌身離さずくらいの勢いだと言うのだ。

お蔭で勉強はできても一般的なモラルが無いので、世渡りはできないと心配しているのだ。もちろん男も知らないし、でも両親は子孫は残してほしいなど意味の分からない事を言っていると。

そこで家政婦はオレに、メイを一般的な世界に連れていってほしいと頼んできた。でもそんなことしたらオレが両親に刺されるんじゃない?と聞くと、そこは大丈夫だと。上手く何とかするらしい。

それならと言うことで、引き受ける事に。要は一般男性と絡んでほしいらしいのだ。

場所はメイの両親が作った離れの勉強ルームである。ここは家の敷地内にあるのだが、普段は両親もそんなに様子を見に来ることは無い。電話は繋がっているが、滅多には電話も無いと言う。

そこに案内されたオレ。そして家政婦がメイを連れてきてくれる。

「初めまして…」

メイは丁寧にオレに挨拶をしてくれた。なんかオレとしてはお固い感じの怖そうな感じでくるのかなと思っていたが、真反対で嬉しい誤算である。

オレも丁寧なあいさつを返して、最初は三人で話をしていた。メイは確かにあまり世間を知らないなとは思うが、決して人間性は悪くない。と言うより外の世界に興味を持っているようだ。
「普段はどのような遊びをしているのですか?」

そんなことまで聞きたがっているメイ。このタイミングで家政婦が一旦お菓子を持ってくると言って部屋を出る。しかしこれはオレと家政婦の作戦だ。荒れた地を二人きりにすると言う策なのだ。

「そうだね、買い物行ったり友達と色んな事するかな」

「へぇ…友達と遊ぶっていいですね。どんなことを?」

メイはオレに食いついてくる。ここでオレはメイの手を握って提案した。

「実際にどんな遊びかやってみようか」

「はい、お願します」

元気の良い返事をきいて、オレはメイの後ろに回って座った。そしてまずは肩を揉む。

「あぁ…気持ちいいですね…」

「まずはこうして体をほぐすところからね」

「何が始まるんでしょう…楽しみです」

そんな純粋なメイお嬢に、オレの手は肩から胸の方に移動させた。メイも最初は何も言ってこなかったが、だんだん体をくねらせてオレの手を防いできた。

「あ、あのぉ…くすぐったいですね…」

「これが大事なところだから。もう少し我慢してね」

「は、はい。分かりました」

そしてオレはメイの胸を触りにかかる。乳首になんとなくの刺激が行くような柔らかいタッチでメイの胸をまさぐった。

「あぁぁ…こ、これは…ちょっとおかしいのでは…あん…」

「ここからが本番だよ」

オレはメイの胸を揉んだあとに手をメイのスカートの中に入れた。そして股間を指を這わすように愛撫する。

「あぁぁん…そ、そんなこと…絶対に違います…!あ、あぁぁ」

メイはオレの手を押さえるが、オレはクリトリスをいじってメイのマンコを濡らしはじめた。

「あひゃん…あぁぁぁ…な、なんですか…この感覚…!ああぁぁ…」

メイは恥ずかしい事をされていることは感じているのだが、初めての事で頭がぼーっとしてきていた。

「メイちゃん、今度はここを舐めてあげるね」

「え、ここですか?舐めるんですか…?」

メイは顔を真っ赤にしながらマンコを押さえる。しかしオレがその手をどけて太ももの間に顔を入れると、パンティーの上からクンニをした。

「い、いやぁぁぁん…そんなことって…!は、恥ずかしいですぅ…!あぁぁん」

熱い感触をマンコに感じたメイは、吐息を漏らしながらマンコの快感を味わっていた。

「ああぁぁあ…な、なんですか…すごいイヤラシすぎます…!あはぁぁん…」

「クンニっていうんだよ」

「あうぅぅん…そ、そんな名前が…あぁぁ…そ、それよりアタシ…なんか…」

メイはクリトリスをクンニされることで今までにない快感を得てしまったのだろう。オレはパンティーも脱がせて、メイのマンコを直接舐めた。

「キャ…あぁっぁん!そんな、み、見ちゃやだぁぁ…あんん!」

恥ずかしさのマックスになりつつ、クリトリスをダイレクトにクンニされているので、もうメイは完全に自分を失うくらいの喘ぎ声を出していた。

「あぁっぁあ…!!あん、あんん…ちょっと…!も、もうアタシダメ…です…」

メイは腰が浮いてきて、今まで見せたことも無いだろうエロい格好でオレもクンニを最後まで味わっていた。

「はぁぁぁんん、あぅぅんん…ど、どうしよう…おかしくなりますぅっぅぅぅぅ…!!」

メイは体中が電気を走らせたように震えて、そして絶頂に達した。呼吸を荒らして横たわるメイ。そのままメイはエロい姿のまま寝てしまう。

そこに帰ってきた家政婦。何ともグッドタイミングで戻ってきた。オレの笑顔とビンビンのムスコを見悟ったのだろう、思い通りにしてくれたと。

そのお礼に家政婦にフェラをしてもらうことに。家政婦はマミといって35歳のいかにも艶っぽい女なのだ。

メイが寝ているすぐ横で、オレはマミにフェラしてもらう。

「この素敵なおチンチン、挿れたの?」

「いや、挿れたかったけど、挿れてないよ」

「そう、じゃあ私に挿れて…実は興奮してきたから…」

マミはフェラをしながら自分のマンコをいじっていた。オレもずっとビンビン状態だったので、お互いのためにとマミのマンコにムスコを挿入。マミのフェラでかなり気持ちよくなっていたために、ぜちょうはかなり早めにきそうだった。

「あぁぁっぁん…ね、ねえ…今度私にも…クンニしてね…あぁあっぁあ…」

マミは外から様子をチラチラとは見ていたらしい。それはもうこんなに濡れているわけだ。今度はマミにクンニをする約束をしながら、オレらもお互いに絶頂に向かった。

もちろんマミの中に精子は出させてもらうことに。そしてしばらく三人で勉強部屋で寝ていた。



それからメイは密かにオナニーをしているとマミから聞く。そしてマミに呼ばれては、メイの性教育とマミへのクンニをしている日々だ。

エロマッサージ師にクンニしてタダにしてもらったエロ体験談

ここのところ仕事も忙しくなってしまい体が急激に疲れていた。そこでオレはたまにはマッサージでも行ってみようと近くにできたリラクゼーションルームに。初めて入るところだが、看板に料金設定も書いてあったので安心して入った。

中に入ると受付の可愛らしいお姉さんがいてきれいな空間が広がっている。とりあえず1時間コースでお願いした。

部屋に通してくれたのはその受付の方。その方がそのまま施術をすると言う。確かに大きな店ではないので一人でやっているのかと思いながらベッドに寝た。

「お疲れのところは?」

「肩と腰ですかね」

よくある会話から施術はスタートする。

「ヒビキアヤと言います。本日はよろしくお願します」

アヤは腰をグイグイと指圧するところから始めてきた。このアヤと言う女性は20代も半ばくらいの若い女性で整った顔で可愛いところがある。ラッキーだなと思いつつ施術の腕は大丈夫かと心配ではあった。

しかし実際にやってもらっていると結構上手いと思い、オレは気持ちよく受けることができている。

「では仰向けでお願します」

オレは気持ち良くて寝そうになっていた。さっきまでアヤと話していたが、眠気が来てついウトウトしてしまうことに。

そんな中でアヤの手が足に行き、そして太ももまで来る。ここまでは良いのだが、だんだんとオレの股間に向かっていった。鼠蹊部を摩ってきたりタマに微かに指が当たっているのが分かる。

ウトウトしながらもオレはその感触はしっかり感じていた。これは嫌が上でも股間が膨らんでしまう。さらにアヤはムスコの付近を優しいタッチで摩り始めてきた。これはもしかしてここはそういうお店なのかと思い始めるオレ。

「血行が良くなってきてますね…」

それはオレのムスコが勃起してきていることを言っているのか…、と言うより、可愛い子に際どいところを触られているのは幸せだが、変に高い料金とられるのも困る。

しかしオレのムスコは完全に勃起してしまい、股間が膨らんだ状態に。

「もしでしたら、ここもマッサージしてあげますね…」

アヤはおもむろにオレのムスコに手をかけて摩り始めてきた。

「体はお疲れ気味だったのに、ここは元気ですね…」

アヤはオレのパンツを下してきて、ムスコを直接しごいてくる。オレは絶対に膨大なお金を請求されると思いながら、しかし気持ち良くて断り切れなかった。

「じゃあ、お口でマッサージしますね…」

アヤはオレのムスコにしゃぶりつく。ジュポジュポと言わせながらオレの肉棒をたっぷりの唾液で舐めてきた。フェラが始まると、オレのムスコはどんどん固くなっていく。しかも舌遣いが上手くてかなり気持ちのいいフェラだ。

「もう…こんなにガチガチになっちゃいましたね…もっと刺激しなきゃですね…」

するとアヤの手コキが激しくなり、同時にタマのフェラもねっとりとしてくれる。もう快感がたまらない。オレはもうイキそうになってきた。

「いつでもイっていいですからね…楽にしててください…」

オレは今にも精子を噴射しそうになる。アヤは再び肉棒に 思いっきりしゃぶりついて激しく舐めまわしてきた。オレはそれで絶頂を迎える。アヤの口の中に大量の精子が溢れた。

「あら…こんなに出しちゃって…疲れも飛びましたね…」

アヤは精子を飲んだ後に、さらに施術を進めてきた。今度はアヤが自分で服を脱いで下着姿になり。オレの体の上に乗ってきて全身を舌で舐めてきたのだ。オレにお尻を向けて足から舐めまわしてくる。

オレの目の前にはアヤのマンコがあった。オレはパンティーをずらしてマンコを舐める。

「あぁぁん…ダメ、じっとしててください…」

そう言われても、こんな可愛い子のマンコが目の当たりとなれば何もしないわけがない。オレはさらに舌を強く押し当てて、膣をクンニした。

「あぁぁぁん…ほ、ほんとに…あぁぁん…」

アヤのマンコがにじみ始めてくる。そのままクリトリスまで舐めると反応がすごかった。

「あぁぁはぁぁぁんん…!!ダ、ダメェ…!」

急に悶えはじめるアヤ。そんな姿を見てしまったらオレはもうクンニをもっとお見舞するしかない。クリトリスに吸いついて、さらに口内で舌を動かして思いっきりクンニする。アヤは腰がピクピクし始めていた。

「やぁぁぁん…ハァァ、ぁぁああん…!あ、あぁ…き、気持ちいい…!」

アヤは完全にオレの体の上で悶えまくっている。かなり感じているのだろう、マンコは完全にヌレヌレ状態だ。

オレはクンニからの体勢を変えて、アヤをオレの膝に座らせた。そのままムスコをマンコに挿入して前座位の体勢に。

「あふぅぅぅぅん…!あ、あぁぁん…!や、やめ…あぁぁん!」

アヤはオレに強引に腰を動かされて喘ぎ声が止まらない。さらにオレは指でもクリトリスをいじりながら乳首も摩っていた。

「あぁっぁぁぁん…ダメです…ぅぅぅ…も、もうアタシ…イッちゃうかも…あぁぁぁ…!」

アヤの体がどんどん熱くなっていく。オレのムスコも再び固さを増してきて、アヤのマンコの中で暴れていた。アヤは吐息が荒くなってきて、ひたすらオレのムスコを感じるだけとなっていた。

「や、ヤバい…!も、もうアタシ…!イクぅぅ…あ、あぁぁぁ…!」

アヤは体中を震わせる。そして甲高い喘ぎと共に昇天してしまった。オレはそれでもまだアヤの腰を動かし続けて、そしてまた快感のマックスを迎える事に。

「はぁぁぁうぅん…あ、ああぁ…アタシに中に…出てる…」

オレはアヤのマンコの中に今日二回目の精子を噴射した。

お互いにぐったりとしながら二人で抱き合いキスをする。ムスコを抜いてアヤのマンコからオレの精子が流れ出てくる様子を見ながら、今度はオレがアヤの体を全身愛撫する。そこからの手マンで再びアヤも二度目の絶頂を迎えた。

その後、放心状態になってしまったアヤは、完全にベッドの上で寝息を立てながら、深く寝てしまった。



そんなアヤを見ながら、オレは服を着る。なかなかアヤも起きない。どうしようかと考えたが、今日のところはそのまま帰ることにした。実際の施術は15分もしてもらってないし。それ以上に良い気持ちにはなったが。

モデルの美女をコスプレでクンニしたエロ体験談

オレは以前、夜中のバイトで何でも屋さんで働いていたことがある。そこは広くて、飲食物もあれば、雑貨や洋服もあったり電化製品まである。おもちゃなんかもそこそこ置いてあるというお店だ。

オレは掛け持ちでのバイトで働いていて、同じ時間帯で働いている人が何人かいる。そのうちの一人にユウカと言う女の子がいた。年齢は25歳で、やはり掛け持ちである。

彼女の本業はと言うと、実はモデルだったのだ。しかしまだ名も無いためにバイトをしないと食べていけないということで、この店で一緒にバイトをしている。

ユウカはモデルをやっていると言うこともあって、なかなかスタイルも良い。もちろん顔も可愛いし、愛嬌には自信があるという感じだ。

そんなユウカと同じ時間に休み時間をとっていた。その時にユウカがオレにお願をしてくる。

「ねえ、ちょっと買い物に付き合ってくれない?」

どうやらこの店の中で買い物をしたいのだが、オレに見てもらいたいものがあるらしい。もちろん断る理由が無いので、休み時間に付き合った。

ユウカが買いたいのはサンタクロースの服。確かに時期は近いし、流石モデルと言うことで仕事に使うらしい。サンタの格好で撮影とのことだった。

この店にはそんなコスプレグッズももちろん売っている。そこでユウカはいくつかあるサンタの服を試着していた。何が一番似合ってるか、オレに決めてほしいらしいのだ。

同じサンタの服でもいろいろあるんだなーと思いながら、ユウカの一着目がお披露目される。

さすが、これから売り出したいと思っているだけあって、選んだ衣装がなかなかセクシーだ。胸元はしっかり見えるし太もももバッチリと出して、正直オレの股間が元気になってきた。

「これどうかなー?ちょっと地味かなー?」

地味ってことは無い。オレは今にも抱き付きたいくらいエロい服だ。試しにもう一着も着て見せてもらうことに。

それはさっきよりも大胆で、いかにも体を売りにしているような格好だった。下チチが見えるようなデザインで、サンタなのになぜかスリットの入ったワンピース型の衣装。もうお尻もアソコも見えそうなくらいに際どいスリットだ。

オレはもう興奮が収まらずに、一緒に試着室に入って衣装を品評した。

「これは男心をくすぐるね」

「結構良い感じじゃない?」

「この胸のところが最高だね」

そう言いながらオレは見えている下チチの部分から手を入れて胸をまさぐった。

「あん…ちょっと…だめでしょ…」

ユウカはノーブラだった。直接触るユウカの胸は柔らかく張りがある。ユウカは恥ずかしそうにオレの手を弾こうとするが、オレはユウカの乳首を指でいじっていた。

「あぁんん…ダメだって…誰かきちゃうでしょ…」

ここは更衣室の中、見えることは無いが声を出したらエロいことをしているのがバレてしまう。しかしオレはユウカへのイタズラを止めない。

そのまま手を下に滑らせてスリットから太ももをまさぐった。

「いやぁぁん…もう…やめないと怒るよ…」

ユウカのいやらしいパンティーが見え隠れする。パープルの紐のような、局部だけは隠れているパンティーだった。

「ユウカ、エロいの履いてるな」

「やだぁ…見ないでよ…エッチなんだから…」

そんなノリでオレはユウカのマンコをまさぐる。

「え…ちょっと…そこは触っちゃ…あぁぁん…や、やめ…!あぁぁ」

ユウカの声が出始めてくると、オレはさらにパンティーの中 に手を入れてクリトリスを愛撫した。

「ハァァうんんん…ダ、ダメェぇ…あ、ぁぁぁん…!」

腰を引いてクリトリスを守ろうとするが、オレはその指を話すことは無い。ひたすらユウカのクリトリスをいじった。

「あぁっ…あん、あぁぁん…はぁぁ…い、いやぁぁ…」

ユウカの感じ方が激しくなってきた。そこでオレはスリットから顔を突っ込んで、直接マンコをクンニすることに。オレの舌先がマンコに筋からクリトリスを這っていく。

「ぁぁぁぁぁ…あぁぁんんん…!!だ、ダメ、そこは…イヤラシイ…!あぁん…」

ただサンタの格好を見てもらいたいだけだったのに、まさかクンニされるなんて予想もしていなかっただろう。みるみるユウカのマンコが濡れていってしまう。

「も、もう…それ以上舐められたら…アタシ…あぁぁんんん…!!」

ユウカの腰がどんどん力が入って、足を塞ごうとしてくる。しかしオレそんなこと気にしないでずっとクリトリスを舐め続けた。

「ハァァァ…はぁぁぁん…も、もうダメ…や、ヤバい…!」

ユウカはオレの頭を押さえつけながら呼吸が一瞬止まった。そして一気に吐き出したと思ったら、一気に身体が震えた。

「あぁぁぁ…い、イッちゃう…イク、イクぅぅぅぅ…!!」

ユウカはサンタのコスプレのまま絶頂に達してしまう。そのまま崩れ落ちるように更衣室の中でうなだれてしまった。

しばらく呼吸を乱していたが、オレのムスコがビンビンンで何かを訴えている。こんなに興奮してしまっては、このまま帰るわけにはいかない。そこでオレはパンツを脱いで、ユウカの口にムスコをインする。

無理やりフェラをさせた。

「あぁぁ…こんなに固いおチンチン…お口がいっぱいになっちゃう…」

呼吸を荒くしながらも、オレのムスコを見たことで自ら舌を動かしてオレのムスコを気持ちよくさせてくれた。

裏筋をしっかりと捉えてローリングフェラをしてくれる。オレのムスコはすぐにユウカの唾液にまとわれてしまった。

「あぁんん…おチンチンからなんか出てる…舐めてあげるね…」

オレの肉棒の先っぽから出る我慢汁をキレイに舐めとりながら、どんどんフェラを強力に激しくしていくユウカ。オレのムスコは躍動して熱くなり、今にも噴射しそうだった。

「お、おチンチンがムキムキしてきた…イキそうなの…?」

オレは頷く。するとユウカは手コキと亀頭のローリングフェラでオレの精子を待ち構えてくれた。

そして一気に絶頂の証を溢れさせてしまったのだ。ユウカの口に中にオレの精子が満たされていた。



それからユウカはその服を買いモデルできる事にした。ただ、その写真撮影の前にオレはユウカとそのサンタの格好で何回かエッチしていることは関係者には言えないことである。

フェラしてもらっていい女に磨いたエロ体験談

オレの会社の部下の話である。まだ若干23歳のほぼ新人の女性だ。仕事に一生懸命なところがあって上司たちには気にいられている。それはそれで良いことなのだが、彼女には一つの悩みがあるらしい。

彼女はイクミといってワンパクな性格がある。時に小学生の男子かというくらいの行動をすることもあるのだ。そんな元気なイクミが何を悩んでいるかと言うと、男のことだという。

年が近い先輩として、オレは話を聞いてあげた。

「私って、何でこんなにモテないんですか?」

イクミは決してブスではない。と言うより可愛らしい顔をしているほうだろう。実際にモテていたとしても疑うことは無いのだが、どうやらモテないらしい。

本人は自分が胸が小さいからだと言っている。確かにイクミの胸は小さい。おそらくBカップだろう。以前揉んでみたことがあるが、小さかったのは覚えている。感度は良かったが。ちょっと触っただけで声を出してしまうほどだったので。

しかしイクミがモテないのは胸の大きさではない。オレが思うに男に対する奉仕の気持ちが少ないのだ。イクミは男が自分に尽くしてくれるべきと考えているが、それでは男はできるはずがない。

そこでオレはイクミに体を張って教えようと、イクミの胸を揉んだ。

「あぁぁん…ちょっと、センパイ何を…?」

「イクミ、ちょっとオレのムスコ舐めてくれよ」

「えぇ…!?な、何言ってるんですか…急に」

「イクミがモテるためにさ、オレを信じてみろって」

「そんなこと言われても…本気ですか…?」

イクミは簡単にオレのムスコをフェラしてくれようとしないが、オレはイクミの胸を愛撫し続けている。相変わらずの体の反応だが、だんだん感じてきてエロモードになっていくのが分かった。

「せ、センパイのおチンチン…舐めていいんですか…?」

「それでモテる方法が分かるよ」

イクミには何のことだか分かっていないようだが、オレはイクミにパンツを下げさせてオレの勃起した股間をしゃぶらせた。

「フェラ…すればいいんですよね…」

イクミはオレの肉棒にしゃぶりつき、そしてだんだんスピードを上げていった。そのフェラは決して気持ちよくないわけでは無いが物足りない。ただ首を上 下に動かしているだけだった。

「イクミ、舌でカリの部分を舐めて」

「か、カリですか…?」

イクミは言われるがままに口内でカリを舐めてくれる。さっきいよりは幾分か気持ちよくなってきた。そしてさらにイクミに注文をする。

「タマも舐めてよ」

イクミはだんだんめんどくささを感じてきていたが、オレはそれでもやらせる。

「センパイ…気持ちいいですか…?」

「イクミがちゃんとやってくれれば気持ちいいよ」

「でも…口が疲れてきました…」

そこでオレが一言イクミに言った。ここで頑張ってオレをイカせることができたら、モテるよと。そしてオレの気持ちいいポイントを教える。

するとイクミはモテたいという気持ちが反応したのか、オレの気持ちのいいポイントをしっかりと捉えて、色んなテクを使ってきた。

「センパイ…裏筋が好きなんですね…こんな感じで…気持ちいいですか…?」

イクミはオレの裏筋を丁寧に舌先でいじってくれる。これがまた気持ちいい。急にイクミのフェラのレベルが上がったようだ。オレはだんだんムスコが爆発しそうな感じになってきたことが分かった。

そしてイクミがオレの肉棒から出た我慢汁を舐めながらしごく。

「センパイ…なんか出てきてますよ…」

「気持ちいからだよ」

「ほんとですか…うれしい…」

いくものフェラがさらに巧みになっていき、オレは本当にイキそうになっていた。それをイクミに伝える。

「はい…いっぱい出していいですよ…」

イクミの上目づかいで見られている中で、オレはイクミの口の中に精子を出しまくった。

「す、すごいですね…こんなに出ちゃうなんて…嬉しいです…」

「イクミがオレのために頑張ってくれたから、気持ちよくなれたよ」

「そうなんですか…なんか、ありがとうございます」

「今度はオレがイクミを気持ちよくさせてあげるよ」

そういってイクミのスカートをめくってパンティーの上からマンコに吸いついた。

「あぁぁんん!センパイ…急にそんな…ぁぁぁん…」

イキナリの行動に驚いたイクミだが、オレのクリトリスのクンニが始まると、一気に悶えはじめる。

「あはぁぁあん…セ、センパイ…!そんなぁぁ…き、気持ちいいです…!」

「イクミはこれが良いんだろ?」

オレはイクミのパンティーを脱がして、マンコからクリトリスまでを一気に舐めにかかった。

「はぁぁぁん…あ、ぁぁぁ…それ…気持ちいい…!あはぁぁん…」

イクミは悶えはじめてイヤラシイ姿で声を出してくる。

「いやぁぁぁん…そんなに気持ちいいクンニ…初めてぇぇ…!」

イクミは腰を浮かせて感じ始めた。海老ぞりのようになり、クリトリスがさらに舐めやすくなる。マンコの中に指を入れてかき回しながらクンニを激しくしていった。

「セ、センパイ…ぃぃぃ…も、もうあたし…ヤバぁぁ…!あぁぁ…」

イクミの体が硬直して、ただもうオレのクリトリスのクンニを受け入れるだけだ。マンコのエロ液がじわっと出てくる。もうイクも居に絶頂は近いだろう。

「ぁぁぁあ、あああぁぁぁんん…ハァァ…イッちゃう…!イク、イクぅぅぅ…!!」

甲高い声をあげながら、イクミはイってしまった。海老ぞりになりながらマンコをヒクヒクさせて、そして激しい呼吸をしながらうなだれる。

「ハァ、ハァぁ…き、気持ち良かったです…イッちゃいました…」

「どう、オレのこと好きになったろ?」

「え…そんなこと…正直に言えないです…」

そう言いながらイクミはオレに抱き付いて、しばらくはなれることは無かった。

オレはイクミには、それなりに尽くす気持ちが無いと好かれないぞと言いたかったのだ。



こうしてイクミは積極的に合コンに行ったりしながら、積極的に彼氏を探しに出ていた。実際にオレが教えたことの効果が出ているかは分からないが、少なくともあれから週に一回はイクミはオレに教えを受けに来ている。

どうやら、オレの教えたことを、まずはオレが実践してしまったようだ。

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