実際にあったエロい体験談

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2019年05月

都合のいい居酒屋で何人もの女にクンニしたエロ体験談

オレは以前、彼女も作らないで色んな女と接していたときがあった。今では一人の彼女を大事にしているという変わりようだが。しかし当時のことを思い出すと、自分でも良くできていたなと思う。

オレが色んな女と接していく、まあつまり一夜を共にすると言うことなのだが。そこには一つのルーティーンがあった。なかなかお持ち帰りができない男性にはぜひおススメしたい。

まあ一つは一人暮らしをしていることだが、もう一つはキメの居酒屋を見つけておくということである。

オレにはそのキメの居酒屋があった。そこはとある繁華街にあるのだが、まずは靴を脱いで上がる個室であるという事。靴を脱ぐことで女もリラックスモードに入りやすい。

「脱ぐのがめんどくさーい」

と言う女もいるが、それは冬のブーツの話。それでも脱いでしまえばこっちのものだ。そしてそこそこ美味しくてそこまで高くないところだ。

女は味には敏感な部分がある。安くて大したことの無いところでは、女は相手の男に満足しないのだ。

しかしだからと言ってお高い店だと、こっちも財布が持たないというもので。だからそこそこと言うレベルの店を見つけると言うのが大事。

後は店員の距離感だろう。繁華街にあるとなおさらなのだが、店員もそれなりに忙しいし、お客さんとの距離をそこまで縮めてこない。何度かリピートしても、なんとなく放っておいてくれる。

「あー、いつもどうもー!」

なんて言われてしまえば、相手の女によくるのかと思われる。てか誰と来てるの?と疑われてしまうことになる。非常にめんどくさい。

なので、そんなに店員と仲良くしなくてもいいのだ。そんな店に、オレは餌食の女を連れていく。

その日はアサミと言う32歳の可愛い女だ。デパートで働いているだけあってオシャレで、笑顔がステキである。仕事がらみで知り合い、2回目の誘いをオーケーしてもらった。

お店に行く前には予約は肝心だ。いつ行っても入れるという自信があっても、予約をしておくというスタイルが大事。女にとっては自分のために用意してくれているという感動を与える。

そしてメニューはオレがまず数品決めてしまい、そして女に好きなものを選ばせるのだ。女は相手の男が先に頼んでくれないと、遠慮して決めようとしない。絶対に食べたいものがあるはずだ。

それを選ばせやすくするための、一種の優しさである。

そして乾杯をして、最初だけ取り分けてレディーファーストを。最初だけで良い。あとは箸でつつく方が、お互いの親密感が沸くからだ。これがサラッとできたら、もう女の体は半分は手に入れたようなもの。

どんなフェラをするのか、どんなクンニをしてやろうか考えていよう。

そしてお会計。女もまともならここでわざとお手洗いなんていかない。お会計など目の前でしてもいいのだ。ただ、全額負担してあげよう。

「じゃあ、次は銀座で寿司奢ってよ」

なんて冗談で言っておけば、女は面倒なことなく財布をしまう。まあここで財布を出さない女なら、もう二度と誘わないけど。

本来ならここで帰ることになるが、一言部屋を出る前に言う。

「オレの家、近いけどコーヒーくらい飲んでいく?」

個室でゆっくり女の話を聞きながら話す、飯は上手い、お金は奢ってもらえる、この地点でオレへのポイントはかなり上がっている。そして少しは酔っている。

まあ8割がた、これで家に来るのだ。アサミも簡単にコーヒーを飲みに来る。まあアサミもこれで今夜はオレとエッチという気持ちになっているだろう。

個室を出る前に軽くキスまでして、家までは手をつないで帰るくらいだ。

家に着いたらソファーは無い。

「ベッドに適当に座って」

これで良い。そしてコーヒーを入れて一口二口。もうここで時間を作る必要はない。オレはアサミの肩を優しく抱き寄せて、キスをしながら胸を揉む。もちろん拒否などしてこない。どんどん濃厚なキスになり、そして舌を絡め合う。

「ア、 アァん…」

アサミからエロい声が漏れてきた。だんだんん感じてきたのだろう。電気を消して、オレはスカートの中に手を入れてマンコをまさっぐった。

アサミのパンティーはもう湿っている。パンティーの中に手を入れてクリトリスを静かにいじっていると、もう吐息が荒くなってどんどんマンコが締めっていく。

「ヤァァぁん…は、アァぁん…!」

アサミは完全にオレに体を委ねてしまい、キスが激しくなっていった。オレはそのままパンティーを脱がして、アサミのクリトリスをクンニし始める。何とも驚いた。アサミはパイパンだった。

綺麗好きなのか、もしかしたらヤリマンなのか。ただ、クンニしたときのアサミのマンコは臭いはしない。何とも舐めやすくやりたい放題だった。

アサミは体を緊張させながら喘ぎ声が止まらない。そこでオレはクリトリスをクンニしながら指を膣に入れて中も刺激した。

この同時攻めでアサミは一気に絶頂に近付いてしまう。

「アァぁ、アァぁん…!ダメダメ…!あ、イク…!」

指を入れてからのアサミの絶頂は早かった。オレは恥かしそうに布団をかぶるアサミの顔を覗き込み、髪を撫でながら囁く。

「イッちゃったの?気持ち良かったんだね」

アサミはおらに抱き付いて照れていた。そんなアサミの手をオレのムスコに持ってくる。もちろん勃起しているマックスである。

「舐めて」

「いいよ…」

この短い会話で、オレはアサミにフェラをさせた。と言うより、アサミも喜んで舐めてくれる。

アサミの舐め方はやや不器用、フェラにはなれていないかもしれない。やはりパイパンだったのはキレイ好きだからか。そんなことを考えながら、ますます犯してやりたくなる。

「タマも舐めて」

優しくフェラの指示をして、オレ好みのフェラリストに仕上げていく。おかげでとても気持ちよく、このままフェラを続けてくれればもうイってしまうくらいだ。

しかしせっかくなので、オレはフェラからマンコに挿入するために体勢を変える。そしてまだ全然ヌルヌルのアサエのマンコの中にムスコを侵入させた。

「ひゃあっぁぁん…アァぁ、あハァァん…!」

再びアサミのエロい声で興奮してしまい、堂々とアサミのマンコの中に中出しをした。こうしてオレ達はセフレ関係となる。



こんな感じで、オレは色んな女と接してきた。

結局押せばクンニできたエロ体験談

オレがまだ二十歳そこそこのころだった。まあヤンチャと言うか遊んでると言われてもおかしくはないときのことである。

当時のオレは仕事はすごい真面目で、周りからも応援されていた気がする。実際に言われた仕事に対しては、最後までやり通すし分からないことはすぐに聞くような、いわゆる信用されるタイプ。

自分で言うのもなんだが、それがオレを遊び人にしたのかもしれない。今思えばちょっとヒドイ男だったかもしれないが、美味しい思いもしていたのは確かである。



それはとある仕事上がりの時、オレは普通に帰ろうとしていた。そこに女先輩のミキが声をかけてくる。

「もう帰る?確か通いは電車だったよね?これ飲みなよ」

既にみんなが帰ってしまったオフィスの中で、ミキがオレに差し出したのは缶ビールだった。

「アタシも買ってきたから、一杯付き合いなって」

ミキは当時26歳の美人の女社員だった。彼女もまた上司から信用されるような仕事のデキる女である。それでいて、すきを見て今回のように会社内でビールを飲むと言うところがオレにとっては接しやすかった。

「ありがとうです!スイマセン、いただきます!」

気合を入れて二人だけで乾杯をする。ミキは仕事中はクールで、あまり私語もしない。しかも彼氏もいるので他の男性社員はミキには話しにくいとイメージされていた。

オレも最初はそうだったのだが、休み時間になれば普通に話すし、彼氏とこんなところに行ってきたなんて話も聞く。決して壁を置く必要もないと思いながら話をしていた。

しかし当時のオレは何が遊び人にさせたかと言うと、まずはこの環境だ。オレが普段から仕事を頑張っているから、女性が自然と寄ってくる。恋愛感情はどうだか分からないが、少しは尊敬してくれているのだろう。

そして、オレの若さゆえの勘違いがあった。こうして寄ってくる女は全部オレに気があるのだろうと。

なのでミキに対してもそんな行動をしてしまう。

「ミキさん、今日は彼氏とは合わないんですか?」

オレは何気なく聞いた。

「うん、そんなに毎日会っていてもね、飽きちゃうし」

ミキも何気ない答えで返す。まあ恋人同士ではよくある意見なのだが、ここでオレは勘違いその1が出てきたのだ。

「彼氏ともマンネリで、今夜はオレにどうにかしてほしいのだろう」

勝手にそう考えていたのである。そこで目の前にいるミキは缶ビール一杯で顔輪赤くなっているし、そんなに長くないスカートの丈なのに足を組み替えてきて。

角度によってはパンティーが見えてしまうくらいだ。明らかにオレを誘っているのだろう。

まあ、ミキは誰に対してもそんな感じなのだが、オレはもう気持ちはミキと絡むことだけだ。そんな気持ちがオレに行動させてしまう。

オレは立ち上がってミキの後ろに立ち、そっと肩を抱いて耳をちょろっと舐めた。

「あん…な、何してるの…?急に…」

「ミキさん、今日はいつもより色っぽく見えますよ」

そう言いながらオレはミキの胸を揉み始めた。ミキはビックリしつつもあまり冷静さを欠くことは無い。

「あんん…こら、そんなことして…もう酔っぱらったの…?」

ミキは軽くオレの手を払おうとするが、それでもオレはキスをしながらミキのシャツのボタンを外しはじめる。

「あふん…ちょ…本気なの…やめてよ…」

「そんなこと言いながら、もう乳首が固くなってるんじゃないですか?」

オレはブラの隙間からミキの乳首を指でつまんで優しく刺激する。少しずつミキの乳首は本当に固くなっていった。

「そ、そんなことしたら…バカ…!ここ会社よ…誰かきちゃう…!」

「もう誰も来ませんよ。みんな真面目だから」

オレは肩方の手でミキのスカートのサイドファスナーを下し、そこから手を忍ばせた。股間の当たりは既に熱を帯びている。

「ミキさんのアソコ、頂きます」

オレは指をミキのクリトリスに持っていき、人差し指を這わせる。ミキは流石に下半身まで触られるとは思わなかったのかもしれない。オレの手を防ぐ勢いが今までとは違った。

「ア、 アァぁん…ヤダ…ちょっと…!あ、あんん…!」

ミキが必死でオレの手をどけようとしても、オレの手は既にミキのマンコから離れることは無い。それどころか、クリトリスを執拗に優しく摩っていたら、ミキの股間が開いてきてしまう。

如何にも、もっと触ってほしいと言っているような感じだ。

オレはミキのパンティーを脱がしにかかる。ミキはなんとなく抵抗しているが、力が入っておらず簡単に足をすり抜けてマンコは無防備となった。

オレはミキの前方に回って強引に足を広げると、ミキのマンコにしゃぶりついてクリトリスをクンニした。

「ヤッぁぁん…!!は、アァぁん…!ダメよ…それは…!」

ミキはオレの頭を押さえながら悶えはじめる。オレの舌はしっかりとクリトリスを捉えて、緩急をつけながらマンコをクンニしていた。

「ヤァァぁ…か、彼氏に怒られちゃう…!アひゃぁん…!」

そんなことを言いながらも、ミキのマンコはオレのクンニでかなりびしょびしょになっていた。ミキの吐息が乱れてきて、オレはクンニをストップしてムスコを露にしつつミキの顔に持ってくる。

興奮しているミキはその肉棒を優しく手で包んで、そっと摩り始めた。そしてオレが何も言わなくても先っぽからしゃぶり始める。

「ヤダ…アタシ…彼氏にこんな姿…」

「悪い女ですね、でも気持ちいいですよ」

オレはミキの頭を撫でながら、ミキのフェラを堪能していた。ムキムキになったムスコを一生懸命舐めてくれるミキ。もう彼氏なんて言葉は言っているだけであって、今はもうオレの肉棒をフェラして熱くなりたいだけだろう。

そしてオレはそんな美人先輩のミキに、こんなに濃厚にフェラをしてもらうことでもうイキそうになっている。

「ミキさん、挿れますよ」

「う、うん…挿れて…」

ミキは素直に足を開いて、オレの肉棒を受け入れる。ぬるっとマンコに入っていく肉棒が、マンコの中で暴れはじめた。

「キャあぁぁぁっぁ…!は、ハァぁん…気持ちいい…!あ、ぁぁ…!」

完全にオレのムスコの虜になっているミキは、もう絶頂に近付いていた。オレの我慢汁を大いに受けながら、興奮のマックスの所にどんどん近づいていく。

同時にオレのムスコも今にも爆発寸前だった。

「アァぁぁあ…あ、アタシ…!イッちゃうよ…!あ、あぁぁぁ」

ミキは体を一緒ん硬直させて、そして一気に吐き出すように絶頂に到達した。そしてオレの精子もミキのマンコな中に打ち付けるように放出。

オレ達は予想だにしないタイミングで体の関係を持ってしまった。



こんな感じで、オレはさりげなく遊び人になっていったのである。

岩盤浴場でフェラしてもらったエロ体験談

オレは何を隠そう、なかなかの温泉好きである。毎週入りに行っていると言ってもいいだろう。普段家ではシャワーしかしていないので、たまに足を延ばして入る大浴場が気持ちいいのだ。

それでもたまには気分を変えて岩盤浴に行くこともある。熱い石で汗を流して外で涼む、最高の時間であるのだ。

ある時のことだが、その日は気分代わりの岩盤浴を選ぶ。昼間に用事があったためにその日は夜に行くことにした。

時間も時間で、意外に好いている。女性が一人いることは分かった。フロントでサムイをもらって着替える。そしていつもの様に汗を流しにかかったオレ。

最初の休憩で、オレはその日取りの女性客に出会う。一瞬目が合ったが、ここで話しかければただのナンパでしかない。彼女はそんなつもりもないだろう。迷惑な客にはなりたくないので、とりあえず少し離れた席で休憩していた。

ただ一つ思ったのは、その彼女のサムイからはだけそうな胸は立派なものだった。すっぴんではあったがそれでも全然可愛い顔をしている。

それを思うと、ちょっと勃起してしまった。

まあ気を取り直して二回目の岩盤浴に。彼女の方が先に出ていったような気はするが休憩室では見かけなかった。

帰ってしまったかなと思い、ちょっと残念な気分のオレ。しょうがないと思いながら、オレは外の休憩室に向かう。やはりあの胸を拝んでおきたかったと後悔しつつ、誰もいないことを良いことに再び勃起をしていた。

そして扉を開けると、なんとそこに彼女はいた。そして再び目が合う。オレは思わず声をかけてしまうことに。

「あ、あぁ、どうも。よく来るのですか?」

とりあえず無難な一言をとっさに出してみた。彼女もちょっと戸惑いつつも答えてくれる。

「は…はい…。たまにでしょうか…」

うろたえたような答えだったが、なんとなくおかげで馴染んだ。しかし相変わらず胸に目が行ってしまうが、それは彼女も一緒で、オレの膨らんだ股間を見てしまっている。

オレは思わず彼女の隣に座り、肩を抱いてサムイをはだけさせた。

「ヤァん…ちょ、ちょっと…」

顔を赤くしながら恥ずかしがる彼女。まだ20代半ばくらいの彼女はÈカップくらいはあるだろうと言う豊満な胸をオレに揉まれることに。

「あん…いきなり、そんな…」

彼女はオレをとろんとした目で見つめながら、オレに体を預けてくる。彼女はオレに胸を揉まれていることを受け入れたのだ。

「いつも、こんなにエロい格好するんですか?」

オレが彼女の乳首に吸いつきながら聞く。

「ひゃぁあ…ん…!そ、そんなことは…」

彼女は口を押えて声が出ないようにしている。そんな姿が可愛くて、オレは下半身のサムイも脱がして、完全にマンコを露にした。

彼女のマンコはキレイで、陰下もまた少量である。クンニのし甲斐があるマンコは、オレの理性を飛ばしてクリトリスに口を運んだ。

「キャぁぁぁ…!ハァぁ、あぁっぁん…!や、ヤダ…!」

強引に股を広げて隙だらけのマンコ、オレはそのマンコを指でいじりながらクリトリスに吸いついて舌で転がしていた。

「ハァァうぅん…!!や、ヤァんん…!ア、アァぁ…」

喘ぎ声を止めることができない彼女は、このまま火照った体をさらに熱くしていく。そして吐息を荒くしながら、彼女は絶頂を迎えることとなった。

「ハァァ、アァぁぁん…!や、ヤバ…アァん…!イッちゃう…!」

オレのクリトリス攻めが彼女をイカせてしまった。マンコがグッチョリと濡れてしまっているなかで、吐息を乱しながらも彼女はオレのムスコを握ってくる。

「あ、アタシも…ペロペロしてあげます…」

まるで子の肉棒を求めていたかのように彼女はムスコにしがみつくようだった。初めから強引にムスコをしゃぶってフェラする彼女。そのしゃぶり具合はオレの股間を一気に興奮マックスにした。

揺れる胸を揉みながら、オレは我慢汁をどんどん出しつつ気持ちよくなっていく。一生懸命舐めてくれるおかげで、オレも今にも焦点が近い状態になってしまった。

ムスコの中で精子が暴れまわり、勢いを増してカチカチになる肉棒。そんなオレのムスコを吸いつきながら舌で舐めまわし、唇で摩ってくる。完全に感度が上がってオレはこのまま昇天すると思った。

「あの…せっかくなので…」

そこで彼女は急にオレの気持ちよくなっている肉棒の上にまたがる。ガチガチでヌルヌルのムスコが彼女のマンコに侵入していった。

にゅぷにゅぷと少しずつ挿入されていく肉棒。オレは何とも言えない温もりのマンコの中で、無意識に肉棒を暴れさせてしまった。

「ヤァァぁ…!ア、アァぁん…そ、そんなに動いたら…!アタシ…!」

彼女のマンコは少しきつめで、少し動いただけでオレの方が刺激を受けてしまう。しかしもう引くことは無い。オレは心のままに彼女のマンコを突きあげて、そして精子の躍動をマックスにした。

「ハァァアん…!き、気持ちいい…!ア、アァぁぁあ…すごいよぉぉぉ…」

淫らに悶える彼女は、ここが岩盤浴場であることも忘れて感じまくって乱れていた。その姿は艶やかで、オレはこの女のマンコに挿入できたことを幸せに感じた。

そして我慢の限界が来て、オレは彼女のマンコに大量の精子を炸裂させる。ドクドクと流れ込む感覚を味わいながら、挿入状態のままでオレ達は抱き合っていた。



それからその彼女とはなかなか会うことが無くなる。お互いたまにしか来ないところなので、次に会ったときはゆっくりホテルに誘うと決めた。

彼女の上司にフェラしてもらったエロ体験談

オレの彼女は服屋で働いている。そこは個人店レベルの小さな店だが、あまり高くも無くデザインも気に入っていた。なので月に数回は通ってすでに何着か購入している。

そこにいた店員と意気投合してしまい、オレは付き合うことになったのだ。彼女の上には店長の女性がいて、さすが服屋の店員をやっているだけあって麗しい魅力のある女性だ。

33歳のマヤという名前らしい。初めてこの店に来たときは彼女よりも店長に目が行ってしまう。しかし結婚しているらしくあまり積極的に接していないうちに、彼女の方と仲良くなっていったということだ。

ただマヤはオレと彼女のことは知らない。あくまで店員と客の関係でいると思っているだろう。

オレは彼女と付き合うようになってからは、彼女が出勤しているときしか行かない。彼女が休みなことを分かっているのにその店に行けば、彼女も良い気分ではないだろう。店長もすぐに彼女に言ってしまうはずだ。

「昨日、あの彼が来たわよー」

まあそんな話をするのは当たり前である。

そんなこんなでオレはまた夏物のシャツを見に彼女に連絡をとる。出勤しているというのでいつものように店に行った。

しかし彼女の姿はない。そこにはマヤだけがいた。

「あら、いらっしゃい。今日は天気が良いわね」

こんな感じで温かく迎えてくれるが、果たして彼女はいったいどこに?あからさまに彼女のことを聞くと変に思われるかもしれないので、遠回しに探った。

「今日は一人シフトの日ですね」

何も知らない風に聞く。

「あぁ、いまねあの子おつかいに向かわせたの。今日は暇だからドライブがてらお願って」

そう言うことだったか。そんな事情を知っていたら少し時間をずらしてきたのだが。しかし彼女がいないからと言ってこのまま帰るわけにはいかない。

とりあえず新しく入ってきた服を見ながらマヤと会話をしていた。

「ねえ、これ履いてみない?」

マヤがクローゼットから出してきたのはなかなかかっこいいジーンズだった。仕入れたばかりらしく、まだ商品棚には並べていないものらしい。

そこまで言われたら履いてみるしかない。試着室に入り上着を脱ぐ。しかしここでマヤはカーテンを閉めずに、逆に試着室に入ってきた。

「これ、吐きにくいかもだから手伝うね…」

そう言うとマヤはオレの履いていたパンツを脱がして、新しいジーンズを履かせた。確かにパツパツ感があるがシルエットはカッコイイ。

そんなパツパツの状態の太ももを、マヤは摩るような手つきで触れてきた。

「今はキツイかもだけど…すぐに柔らかくなるからね」

そう言いながらオレのお尻や股間の周りを摩ってくる。かがんでいるマヤの胸の谷間がしっかり見えていた。なかなかのボリュームのある胸だ。

オレはだんだんムスコが固くなっていき、パツパツのジーンズの中で勃起してしまう。

「あれ…ちょっと膨らんでない…?」

マヤはオレのムスコをあからさまに触ってきた。

「ヤダ…何考えてるのかしら…こんなにしちゃって…」

マヤはオレを見つめながらジーンズを脱がす。その時に一緒にパンツも脱がして、オレのムスコはマヤの目の前に露になった。

「もう…こんなになったら皆にばれちゃうわよ…何とかしなきゃね…」

マヤはオレのカチカチの肉棒を摩りつつも、タマを軽く揉んでくる。そしてチロチロと先っぽを舐めながら少しずつしゃぶりだして、フェラが始まった。

「固いわ…かなり元気なおチンチンね…」

根元を手コキして裏筋を舌を絡めるようにしてフェラするマヤ。オレは彼女にクンニはよくするが、あまりフェラはしていないのでなんとなく久しぶりにしゃぶってもらっている感じがした。

「こんなおチンチン…挿れたら気持ちよさそうね…彼女が羨ましいわ…」

そう言いながら激しさを増すマヤのフェラ。オレはもしかしてバレていたのかとも思ったが、それは無いだろう。ただ実際に昨日の晩はいつものように彼女にクンニからの挿入はしている。

彼女のマンコに挿入しているのと同じくらい、またはそれ以上だろうか。マヤのフェラはオレのムスコを気持ち良くしてどんどん興奮をさせてくれた。

「キミは…クンニはしそうだけど…あまりフェラしてもらってないんじゃない…?」

何故かマヤはオレのカリの部分をローリングフェラしながら、彼女とのエッチパターンの真実をついてくる。

オレはあまりに図星だったので、つい首を縦に振ってしまった。

「あら…本当だったの…じゃあ今日は色々サービスね…」

マヤは突然自分のシャツのボタンを開けて、胸をオレのムスコの前に出した。

「これも…してもらってないかな…?」

ふくよかな胸でオレのムスコを包むマヤ。それでいてちゃんと先っぽも舌で刺激してくれて、オレはもう感動と気持ちよさで昇天がすぐそこまで来てしまう。

「あ…もしかして…イキそうかな…」

マヤのフェラが勢いを増したと思ったら、突然自分のパンティーを脱ぎだして後ろ向きにかがむ。

「ね、ねぇ…ちょっと…挿れちゃおうよ…」

マヤのマンコがオレの肉棒をおねだりしていた。オレはもう精子がそこまで出かかっている。いま挿れてしまえば中出しは確実だ。しかしオレはここまで来て引くことを考えるわけがない。

オレは勢いのままにマヤのマンコの中にパンパンの肉棒を挿入する。そして勢いのままにオレはピストンをした。

「アァっぁぁぁん…ん!!さ、最高の…おチンチン…!!はあっぁぁん…!」

店に誰もいないことを良いことに、マヤは思いっきり喘ぎ声で淫らになっていた。こんな時に彼女が帰ってきたら最悪である。しかしもうオレのムスコは気持ちよさのマックスを迎えようとしていた。

そしてマヤのエロい後姿を見ながら、オレはマンコの中で思いっきり射精を炸裂する。一滴残らずマヤのマンコに流し込んだ。



何事も無かったかのように振る舞い、結局その服も購入。そして帰りにスマホを見たら彼女からメールが来ていた。「ちょっとお使い頼まれたー!1時間くらい外すね」

気づかないと言う罪を感じつつ、幸せな気分である。

友人のための合コンでフェラのおこぼれをもらったエロ体験談

オレの友人には何年も彼女がいないやつがいた。男からすればいいやつなのだが、いまいち女ウケは難しい。ノリが良くて決してブサイクでもない、ただたまに余計なことを言ってしまう悪い癖があるのだ。

自分では面白いと思っているのだろうが、正直なところオレ達が聞いていても今のはどうだろうな…そんな感想が本音である。

しかし、そんな男もオレの友人であることは変わりない。オレは女友達に頼んで合コンを開催することにした。

オレには彼女がいるので、本気で友人のために時間を割くのである。女友達もまた協力的で、かなり可愛い子も連れてきてくれることに。

当日はカラオケボックスで3対3のシチュエーション。と言ってもオレと女友達は場を盛り上げる進行役に過ぎない。そしてもう一人の男友達も実は結婚しているヤツなので、実質この合コンはモテないオレの友人にとっては1対2のかなり有利な展開に持っていけるはずだ。

オレや女友達の幹事はスタートから盛り上げ役に徹している。いかにも合コンの基本と言えるような、自己紹介から席替えまでの司会進行を頑張るオレ。

女性メンバーの中にはユリというなかなかの可愛い子もいる。28歳でスタイルも良く、本当に彼氏がいないのかとも思った。しかし本当に別れたばかりらしいので狙い目である。

オレはそっと友人に聞いた。もう一人の女性はいまいちノリも合わないし、そんなに可愛くはない。となればやはりユリが本命だろう。正にその通りの返事をしてきた。

彼の話を聞ければあとは本人に頑張ってもらうしかない。場は温めた。オレは変な達成感からか、安心してトイレに行った。

そして用もたして帰るとき、目の前からユリが歩いてくる。

「おや、トイレ?」

オレ笑顔で聞くと、ユリはオレの手を引いて誰もいない部屋に強引に入った。

「ちょっとだけ一緒にいたいな…」

ユリは誰もいない暗い部屋でオレの隣に座ると、強引にキスをしてくる。そしてオレの股間をまさぐりながらディープキスをしてきた。

「もう…ずっと見ていたのに…アタシのこと興味ないの…?」

甘い声でオレに寄り添いながら、パンツの中にまで手を入れてくるユリ。オレのムスコはあっという間に勃起してしまうことに。

「アタシ…フェラ上手いんだよ…」

そう言いながら、オレのパンツを完全に下してムスコを露にするユリ。暗い部屋の中でオレはユリにムスコをしゃぶられることになった。

「こんなにムキムキになったら、お口疲れちゃう…」

そう言いながらもオレの肉棒に唾液を絡ませて、ジュポジュポと音を立てながらフェラを激しくしてくれた。

ユリは積極的にオレの体の色んなところを舐めながら、ムスコは巧みな舌遣いと手コキで快感を与えてくれる。

次第にユリは自分でパンティーを脱ぎだすと、オレの上にまたがろうとしてきた。早く自分のマンコも刺激してほしいのだろう。

オレはユリの股間を自分の顔に持ってくる。それでもユリは一生懸命ムスコをフェラするが、オレの目の前にもユリの生マンコがあった。

そしてヌレヌレのマンコに舌を当てながら、クリトリスを指でいじる。

「ひゃあぁぁあん…!」

ユリは自分のマンコをクンニされることで、一気に身体を熱くして感じ始める。クリトリスがぷっくりとしてきて、ユリは股間全体を愛液でウェッティーにしてしまった。

「ア、 アァぁあ…あんん…!!」

ユリの喘ぎ声が暗い部屋に響く。もし新しいお客さんが入ってきたら一巻の終わりだ。しかしオレ達はもう気持ちが興奮状態で、そんなことはどうでもいい。フェラとクンニのやり合いで、お互いに絶頂へと向かっていったのだ。

「ハァァあぅんん…!ね、ねえ…早く挿れて…あ、あぁぁん」

ユリの淫らな声がオレのムスコをマンコに誘っている。オレのムスコも当然そのつもりだ。そのまま自然と体勢を変えて、オレ達は完全に一体となってしまうことに。

ムスコがユリのマンコの中で激しくピストンをすると、ユリの喘ぎ声がとにかくオレの耳に入ってくる。それで尚のこと興奮してしまい、ムスコはさらに固さを増してしまった。

「ハァァぁあん…!す、スゴイよぉぉぉ…!あ、あハァっぁん…」

カラオケの防音の作りでも、ユリのエロい声が漏れているかもしれない。それでも構わずピストンを続けて、ユリはそれを受け入れて快感に浸っている。

オレはユリの服を脱がせて、形のいい綺麗な胸を揉みながらキスをしつつマンコに肉棒を押し付ける。

体中にオレの刺激がまとわれていくことで、ユリのマンコはさらに濡れ具合を増してムスコの滑りが良くなっていく。

そしてユリは吐息を激しくしながら、ただオレに体を委ねてしまっていた。

「あぁぁぁ…!!も、もうアタシ…!ヤバいかも…!ハァぁん、アァぁ…!」

ユリが絶頂に達しようとしている。同時にオレもムスコが爆発しそうな感触があった。オレはイっ気に腰の動きを速くする。ユリの淫らな体がさらに熱くなってしまい、もうイキそうな状態となっていた。

「はあぁん…!!!あぁぁ、イ、イク…!ああっぁぁん…!」

ユリの体が激しく震えてしまい、まるで電気が走ったかのようにイってしまった。そしてオレも次いで、ユリのマンコに精子を流し込んでいく。

幸いにも誰も入ってこなかったカラオケの暗い部屋で、オレ達は濃厚なエッチをしてしまったのである。

仲間のために開いた合コンなのに、結局はオレが一番おいしい思いをしてしまった。

それあら何事も無かったかのように別々に入り、お互いにありもしない理由でトイレが遅くなった理由を誤魔化す。

その後も友人はもちろん何の進展もなく、オレだけがセフレを一人ゲットしたという結果に終わってしまった。

淫乱女の悩みをフェラさせて解決させたエロ体験談

オレの職場には一人のセフレがいる。22歳のミエと言う可愛い女だ。ショートカットが似合い胸の大きいところがまたそそられてしまうという魅力も持っている。

オレとミエは部署が違うために、本当はなかなか顔すら合わせない立ち位置である。しかし偶然にも会社全体のミーティングで隣の席になったところから、一気に距離は縮まった。

ミエはオレと話す時にはすぐにボディータッチをしてくるし、なんなら太ももを摩ってくることもある。いわゆる魔性の女とも言えるだろう。可愛い顔をしているからこれで勘違いする男もいるかもしれない。

ミエがあまりにそうやって近い距離で話してくるので、オレがイタズラでスカートをめくってお尻を撫でたことがあった。

「ヤァん…!も、もう…変な事しちゃダメー!」

恥ずかしながらオレを注意するエミ、しかしエミは触られたことに満更でも無いような気もした。そこでオレはエスカレートして後ろから胸を揉んでみる。

「ひゃぁん…!!バ、バカ…エッチです…それ…!」

再び照れながらもオレのチチモミを受け入れている。この調子だと簡単にヤらせてくれるのではと思い、オレは思いきってパンティーの中に手を入れてマンコをまさぐった。

「ハァァんん…!や、ヤダ…あ、あっぁぁん…!」

ミエは流石にマンコを触られるとは思っていなかったのだろう、本気で腰を引いて喘ぎ始める。オレはそんなミエがエロく見えてしまい、クリトリスをいじってひたすら喘ぎ声を楽しんでいた。

ミエはオレの手を押さえながら感じてしまい、次第にマンコをヌルヌルにしてしまう。そのままミエを椅子に座らせて手足を固定させた。誰もいないことを良いことに、身動き取れないミエのマンコを、舌で愛撫しながらクンニへと移行する。

「ハァァ、アァぁあん…!ダ、ダメェぇ…そ、そこは、ああっぁ…!」

ミエのマンコはあっという間にマン汁を溢れさせて、太ももを伝って椅子に流れ出ていった。

身動きが取れないことで調子に乗るオレ、クンニして感じているミエの姿をスマホで撮影してさらに辱めを与える。

そんな状況に興奮してしまったのか、ミエはオレの細かい舌遣いのクンニで絶頂に達してしまったのだ。

「アァぁあん…!あぁんん…も、もうイッちゃいそう…!!ハァぁ…!!!」

椅子に固定されたままのミエは、クリトリスをオレに弄ばれて頭を真っ白にしてしまった。

そんなことがきっかけで、オレとミエはセフレになる。色んなエミのエロい動画もオレのスマホには溜まっていった。時にオナニーのネタにもしている。オレからしたらミエは完全なる淫乱だなと思っていた。

そんなミエには一つの悩みがあるらしい。それは一人の男に狙われているということだ。ミエには彼氏がいないという事がバレているし、やはり接しやすい可愛い子として男性社員に狙われていてもおかしくはない。

しかし、エミはその男性が生理的に好きではないと言うのだ。

何度も無理ですと言うことも、オブラートに包んで言っているらしい。嘘とばれているかもしれないが、彼氏がいるという噂も入るようにした。

しかしそれでも彼は収まらず、明日その彼に会議室に呼ばれているらしい。

「何で気づかないんだろう…?」

遠回しではなくハッキリ言ってしまえばいいとオレは言う。しかし、ハッキリ言ったら何されるか分からない怖さがあると、ミエはいうのだ。

そこでオレが強硬策だが、協力してあげることにした。

会議室にオレ達が早めに入り準備をする。準備と言っても、オレが椅子に座ってパンツを下し、そこにミエがかがんでオレのムスコをしごいている体勢をとった。

そして彼が会議室に入ってくると、そこにはミエがオレにフェラをしているという光景が。オレ達はわざと彼が入ってきたことを気づかないフリで、ひたすらミエのフェラを味わっていた。

「あぁぁん…このおチンチン美味しい…もっと舐めたい…!」

「ミエは相変わらずエロいし、フェラが上手いな」

そんな芝居じみたことも言いながら、彼にオレ達の関係を見せつける。ミエは芝居と言えどフェラは本気でしてくれていた。

オレの肉棒が躍動をして、ガッチガチの固さをさらに固くする。オレは芝居でもなく、本気で気持ちよくなっていた。

オレはちらっと彼を見ると、もういたたまれない表情でいた。まあしかし、確かに見た感じは女ウケしない存在に見える。

とりあえずそんなことはどうでもいいくらいに、オレは見えのフェラでイキそうになってしまった。

「ああっぁん…もしかして…イッちゃいそうなの…?」

「ミエの口に出しちゃいそうだよ」

「もうちょっと我慢して…このおチンチン好きなんだから…」

そう言いながらもミエの高速フェラが炸裂して、オレは我慢ができずに本当にミエの口の中に精子を噴射してしまうことに。

「ヤァん…イッちゃったんだね…気持ち良かった…?」

「いつも以上だったよ、また頼むさ」

「しょうがないなぁ…もう、またしてあげる」

そう言いながらオレたちはキスをする。そして扉を閉める音が。彼はオレ達のエロすぎる関係をもう見てはいられなかったのだろう。そのまま帰っていった。

彼には悪いことをした気分でもあるが、ミエが受け付けないのであればしょうがない。オレは気分が盛り上がってしまっているので、そのままミエの服を脱がして、最後までエッチを楽しませてもらうことに。



その後は彼から迫られることは無くなったらしい。それどころか、会社を休みがちになったとか。相当のショックだったのだろう。まあ大体、会社内で堂々とエッチをしているヤツなど見たら、平常心ではいられないけど。

事務員の女にクンニする機会ができたエロ体験談

オレの会社ではいろんな部署があるものの、事務作業に関することは一つの事務室で行われている。事務員は女性が三人いて、場合によっては二人だけでやっている日もあった。

そこには一人、キレイな女性がいる。名前はワカといってスタイルも良くてフェロモンのある30才の女だった。

オレはそんなワカに秘密であることをしてもらっている。

それはある時の事、オレが仕事関係の領収書を持っていった時のことだ。事務室に入るとそこにはワカが一人しかいない。その時間はたまたま皆休み時間に入っていて、ワカが残るタイミングだという事。

「シフトで休憩時間回しているの、誰もいない時間を作らないようにね」

そんな決まりがあったとは知らなかったが、他に誰もいない事務室でワカと二人。相変わらずブラは透けているし胸元も微妙に見えるちょっとエロいシャツを着ているので、オレはついムスコが固くなってしまった。

「あら…こんなに膨らんでいるけど…仕事中に何考えているのかしら…」

オレの顔を見つめながら、さりげなくムスコを撫でてくるミエ。これは勃起しないわけがない。

「こんな状態じゃ…仕事に集中できないでしょ…」

そう言いながらミエはオレのパンツを下げてきた。ガチガチの肉棒がエミの前に現れると、その棒をエミはそっと握りながらしごいてくる。そして舌先を当ててくると、そのまましゃぶりついてフェラが始まった。

「皆には…内緒よ…」

そう言いながらミエのフェラがオレのムスコをどんどん興奮させいき、さらには我慢汁を大量に出してくる。

「イカせてあげるから、ちゃんと仕事頑張ってよ…」

そんなミエの舌遣いはオレの肉棒を滑るように色んな箇所を刺激する。オレは快感が収まらず、今にも精子が噴射してしまいそうだった。

「あら…もうイキそうね…いいのよ、いっぱい出して…」

そう言うと、ミエはバキュームフェラでオレの肉棒を昇天させた。大量に精子がミエの口の中にあふれていく。それを全部絞りだして、ミエはオレのムスコを喜ばせてくれた。

これがきっかけでオレがこの時間によく事務室に行き、そしてフェラをしてもらうようになるのである。

しかし、オレが見えの体を触ろうとすると、それは本当に拒否をしてきたのだ。いつかは触って犯したい願望が出てきてしまう。

しかしあるとき、いつものようにミエの一人の時間に事務所に行く。そしてオレはパンツを脱いでムスコを差し出した。相変わらずセクシーな姿でオレの肉棒をフェラしてくれている。

その時である、誰も来ないはずの事務室に誰かが入ってきた。オレは下半身が露になっている状態。思わずミエの机の下に隠れたのだ。

「あら、センパイどうしたんですか…?」

ミエは何事も無かったかのように机に向かって入ってきた人に話しかける。どうやら先輩の事務室員だった。

「ちょっとさー、入力に誤りがあったかもと思ってー、確認しに来たの」

そう言いながら先輩の女性が自分の机に向かう。オレの存在はバレていないようだ。ただ、オレはミエの机の下にいるので、目の前にはミエの下半身がある。

オレは居てもたってもいられずに、ミエのスカートをめくってパンティーの上からマンコをクンニした。

「ひゃあっぁ…!や、やめなさい…!あ、あぁん…」

ミエは先輩に聞こえないようにオレに注意をする。しかしオレは言うことを聞くわけがない。ミエのパンティーをずらして、直接クリトリスにしゃぶりついた。

「ハァァ、アァぁあ…!ア、アァぁん…!」

ミエは声を我慢したいが、クリトリスを直接クンニされてればそうは我慢ができない。ついエロい声が漏れてしまう。

「ちょ、ちょっと本当に…!あぁぁん…やめないと…!あぁぁんん…!」

ミエのマンコがだんだんと濡れていってしまい、オレの舐める音が出てしまうくらいになっていた。

下半身をモゾモゾさせて吐息も漏れてしまう。先輩に気づかないように頑張っているが、なかなか難しいだろう。オレはさらにマンコの中に指を入れて刺激を増やした。

「ぁあぁっぁぁあ…!!だ、ダメダメェぇぇ…!ハァぁん…!」

マンコがヌチョヌチョと言う音を立てていく。そこにオレのクンニも炸裂しているのだから、ミエの興奮はもうただならないものだろう。

センパイも気にし始めたのか、チラチラとミエの方を見ている。それでも何とかオレの黒トリス攻めに耐えていた。しかしもう限界が来たのだろう。

「やぁぁん…も、もうアタシ…!イ、イク…!」

ミエは頑張って何事も無かったかのように過ごしていたが、そのせいもあってオレのクンニを受け続けたために絶頂に達してしまったのだ。

ミエの体が震えて、一瞬エッチな声を漏らす。

「ミエちゃん大丈夫?体調悪いの?」

センパイが思わず声をかける。それでもエミは何事も無くセンパイに返事をした。

「じゃあ、確認できたからまた行くね、ミエちゃん頑張って」

センパイは事務室から出ていく。再び二人きりになったオレは、机の下から出てミエを椅子に前かがみにさせる。

そしてバックからマンコに肉棒を挿入した。

「ハァァ、あははあぁあんあ…あぁぁん…!ダ、ダメ…ア、アァぁん…!」

マンコに簡単にオレの肉棒が入り、そしてムスコを暴れさせる。オレはミエとエッチしたいという今までの願いが叶った興奮で、力のあまりピストンをした。

「あぁぁぁ…!す、すごい…こ、こんなに気持ちいいの…!はじめて…あぁぁぁ…」

オレはミエのマンコの締め付けの良さもあり、そのまま昇天してしまった。精子をマンコの中に流しだしてしまう。オレは達成感と背徳感でいっぱいになった。



それからオレたちは、事務室で誰もいない時はフェラだけでなくエッチをすることになる。

淫乱女の悩みをフェラさせて解決させたエロ体験談

オレの職場には一人のセフレがいる。22歳のミエと言う可愛い女だ。ショートカットが似合い胸の大きいところがまたそそられてしまうという魅力も持っている。

オレとミエは部署が違うために、本当はなかなか顔すら合わせない立ち位置である。しかし偶然にも会社全体のミーティングで隣の席になったところから、一気に距離は縮まった。

ミエはオレと話す時にはすぐにボディータッチをしてくるし、なんなら太ももを摩ってくることもある。いわゆる魔性の女とも言えるだろう。可愛い顔をしているからこれで勘違いする男もいるかもしれない。

ミエがあまりにそうやって近い距離で話してくるので、オレがイタズラでスカートをめくってお尻を撫でたことがあった。

「ヤァん…!も、もう…変な事しちゃダメー!」

恥ずかしながらオレを注意するエミ、しかしエミは触られたことに満更でも無いような気もした。そこでオレはエスカレートして後ろから胸を揉んでみる。

「ひゃぁん…!!バ、バカ…エッチです…それ…!」

再び照れながらもオレのチチモミを受け入れている。この調子だと簡単にヤらせてくれるのではと思い、オレは思いきってパンティーの中に手を入れてマンコをまさぐった。

「ハァァんん…!や、ヤダ…あ、あっぁぁん…!」

ミエは流石にマンコを触られるとは思っていなかったのだろう、本気で腰を引いて喘ぎ始める。オレはそんなミエがエロく見えてしまい、クリトリスをいじってひたすら喘ぎ声を楽しんでいた。

ミエはオレの手を押さえながら感じてしまい、次第にマンコをヌルヌルにしてしまう。そのままミエを椅子に座らせて手足を固定させた。誰もいないことを良いことに、身動き取れないミエのマンコを、舌で愛撫しながらクンニへと移行する。

「ハァァ、アァぁあん…!ダ、ダメェぇ…そ、そこは、ああっぁ…!」

ミエのマンコはあっという間にマン汁を溢れさせて、太ももを伝って椅子に流れ出ていった。

身動きが取れないことで調子に乗るオレ、クンニして感じているミエの姿をスマホで撮影してさらに辱めを与える。

そんな状況に興奮してしまったのか、ミエはオレの細かい舌遣いのクンニで絶頂に達してしまったのだ。

「アァぁあん…!あぁんん…も、もうイッちゃいそう…!!ハァぁ…!!!」

椅子に固定されたままのミエは、クリトリスをオレに弄ばれて頭を真っ白にしてしまった。

そんなことがきっかけで、オレとミエはセフレになる。色んなエミのエロい動画もオレのスマホには溜まっていった。時にオナニーのネタにもしている。オレからしたらミエは完全なる淫乱だなと思っていた。

そんなミエには一つの悩みがあるらしい。それは一人の男に狙われているということだ。ミエには彼氏がいないという事がバレているし、やはり接しやすい可愛い子として男性社員に狙われていてもおかしくはない。

しかし、エミはその男性が生理的に好きではないと言うのだ。

何度も無理ですと言うことも、オブラートに包んで言っているらしい。嘘とばれているかもしれないが、彼氏がいるという噂も入るようにした。

しかしそれでも彼は収まらず、明日その彼に会議室に呼ばれているらしい。

「何で気づかないんだろう…?」

遠回しではなくハッキリ言ってしまえばいいとオレは言う。しかし、ハッキリ言ったら何されるか分からない怖さがあると、ミエはいうのだ。

そこでオレが強硬策だが、協力してあげることにした。

会議室にオレ達が早めに入り準備をする。準備と言っても、オレが椅子に座ってパンツを下し、そこにミエがかがんでオレのムスコをしごいている体勢をとった。

そして彼が会議室に入ってくると、そこにはミエがオレにフェラをしているという光景が。オレ達はわざと彼が入ってきたことを気づかないフリで、ひたすらミエのフェラを味わっていた。

「あぁぁん…このおチンチン美味しい…もっと舐めたい…!」

「ミエは相変わらずエロいし、フェラが上手いな」

そんな芝居じみたことも言いながら、彼にオレ達の関係を見せつける。ミエは芝居と言えどフェラは本気でしてくれていた。

オレの肉棒が躍動をして、ガッチガチの固さをさらに固くする。オレは芝居でもなく、本気で気持ちよくなっていた。

オレはちらっと彼を見ると、もういたたまれない表情でいた。まあしかし、確かに見た感じは女ウケしない存在に見える。

とりあえずそんなことはどうでもいいくらいに、オレは見えのフェラでイキそうになってしまった。

「ああっぁん…もしかして…イッちゃいそうなの…?」

「ミエの口に出しちゃいそうだよ」

「もうちょっと我慢して…このおチンチン好きなんだから…」

そう言いながらもミエの高速フェラが炸裂して、オレは我慢ができずに本当にミエの口の中に精子を噴射してしまうことに。

「ヤァん…イッちゃったんだね…気持ち良かった…?」

「いつも以上だったよ、また頼むさ」

「しょうがないなぁ…もう、またしてあげる」

そう言いながらオレたちはキスをする。そして扉を閉める音が。彼はオレ達のエロすぎる関係をもう見てはいられなかったのだろう。そのまま帰っていった。

彼には悪いことをした気分でもあるが、ミエが受け付けないのであればしょうがない。オレは気分が盛り上がってしまっているので、そのままミエの服を脱がして、最後までエッチを楽しませてもらうことに。



その後は彼から迫られることは無くなったらしい。それどころか、会社を休みがちになったとか。相当のショックだったのだろう。まあ大体、会社内で堂々とエッチをしているヤツなど見たら、平常心ではいられないけど。

メシ友がセフレになってフェラしてもらったエロ体験談

オレは一時、ご飯を食べる一人の女友達がいた。彼女は31歳のヒロコという。背も高くきれいな顔立ちだが性格はハツラツしていて、行動力もある。

仕事が忙しいと言いながらも、オレとのご飯の約束には必ずと言っていいほどオーケーしてくれていた。

オレはその時は彼女もいなかったし、あわよくばヒロコと深い関係になってもいいかなと思っていたのも事実である。

しかし、ヒロコは意外と簡単には落ちない。何というか、割と経験が少ないのか男を信用しきっていない感じがした。

楽しく話をしながらご飯を食べるオレ達。今まで彼女やセフレ作りをしてきたように接してはいるのだが、なかなかあと一歩のところでベッドまで連れていくことができなかった。

こんなにオレのご飯の誘いには乗ってくるから、てっきり楽勝だと思っていたのだが。お金もオレがおごると言うことを嫌い、少しでも出すという姿勢は崩さない。まあオレもそこまで余裕があるわけでは無いから助かるのだが。

そんな感じでメシ友として過ごして半年くらいが経ち、オレはひょっこり現れた女性と付き合うことになり、ヒロコとのご飯に行くことも少なくなっていく。

彼女ができたことはヒロコには伝えてはいないが、ヒロコからも誘いが来るわけでは無い。まあこんなものだったのかと思って、オレはヒロコとの連絡をしなくなっていった。

そんな感じでまた半年くらい経った頃だろうか、オレは彼女とも仲良くやっている。そんなあるときに、突然ヒロコからのラインが来た。

「久しぶり!元気してる?」

オレも驚きと嬉しさ半々で返事をした。そして珍しく、ヒロコの方からご飯に行かないかと誘いが来た。

まあ断る理由も無い。オレはオーケーを出すと、後日久しぶりにヒロコと居酒屋で飲みながら話すことに。

最近はどう?なんて話をしながら、ヒロコは衝撃的な話をする。

「実は彼氏の事でね…」

オレはヒロコに彼氏がいたことすらわかっていない。まずオレの一言は、いたの?ってところである。

ヒロコも内緒にするつもりも無かったとは言いながら、実は彼氏とオレを天秤にかけていたのだろう。

「もう、アタシ彼氏と別れるかも…」

そう言いながら、対面に座るヒロコはオレの膝を足でつついてくる。オレもそれを足を延ばして答えた。

オレは何だかんだでヒロコには、彼女がいることは言っていない。オレは伸ばした脚でヒロコの太ももを摩る。そしてスカートの中に忍ばせて、そのままマンコを足の指でいじった。

「アァん…も、もう…こら…」

顔を赤くして恥ずかしがりながらも、ヒロコはオレの足でのマンコいじりを受け入れている。次第にマンコがパンティーを湿らせると同時に、ヒロコもまたオレのムスコを足で撫でていた。

もちろんあっという間に勃起して、ヒロコの足の裏が固い肉棒を摩ってくる。お互いに興奮状態となり、オレはヒロコを隣に呼んで、個室なのを良いことにキスをしながらパンティーの中に手を入れる。

「ひゃん…ア、アァぁぁ…」

クリトリスをいじると、ヒロコのマンコはさらにヌルヌル感を増して柔らかくなる。ヒロコはオレに体を預けて吐息を荒くしてきた。

「ハァぁん…ハァ、アァぁ…!ダ、ダメ…」

オレの耳元で囁くようにエロい声を漏らすヒロコ。オレはヌルヌルのクリトリスを三本の指で流れるように愛撫する。ヒロコは声を我慢できずに喘ぎ声を出していた。

「あぁ…あん…!ア、アァぁっぁあ…」

ヒロコは思わず足を閉じようとしている。しかしオレは強引に再び足を広げてパンティーを脱がした。

オレの目にヒロコのきれいなマンコが映る。その興奮と衝動で、オレは無意識と言っても良いくらいの勢いでクリトリスをクンニし始めた。

「キャぁぁ、アァぁぁ…!!」

ヒロコは驚きと恥ずかしさを感じつつも、声は我慢しないとという意識が働いている。それでもオレのクンニが激しくなると、ヒロコは思わず悶えながら淫らな声を漏らしてしまった。

「アァぁ、ハァぁん…!あ、あぁっぁ…」

ヒロコの声はもしかしたら隣の部屋に聞こえているかもしれない。しかしそんなシチュエーションがオレを興奮させて、マンコの中に舌を入れてクンニをレベルアップする。

「ァぁぁ…!!!イ、イヤぁああぁぁ…はぅんんん…!イ、イキそう…!」

ヒロコは絶頂の目の前まで来ていた。オレは舌の勢いを止めずにそのままヒロコを絶頂に連れていってしまった。

「ハァァァ…!!!ア、アァぁんん…!!」

イヤラシイ声とともに体を震わせてイってしまったヒロコ。オレはこのままノリでヌレヌレのヒロコのマンコにムスコを挿入した。

「や、ヤァぁぁん…!イ、イッたばかりなの…!!あ、ああぁあっぁ…!」

ヒロコのマンコはオレの肉棒が暴れ出すと、一気に熱を増して受け入れてくれた。ここで店員が来たら完全にヤバい状態だが、オレはもうそんなことは関係ない。今はヒロコのマンコの中に精子を爆発させたい一心だった。

そしてヒロコが吐息を激しくして喘いでいる姿を見て、オレはついに昇天してしまう。

「アぁぁ…い、いっぱい出てる…」

オレの精子をマンコで全て受け止めてくれて、そのままぐったりとしてしまった。

しばらくオレの膝で横たわるヒロコ。時にオレのムスコをいじりながら、勃起した肉棒をフェラしている。優しく触ってくれているおかげで、オレは少しずつ癒されつつも気持ちが良かった。

何気に裏筋を知ったり捉えているフェラ。さっき昇天したばかりだが、オレは再び精子が登ってくるのが分かる。

「ヒロコ、思いっきりしゃぶってフェラして」

「うん、イイよ…」

オレの頼みを聞いて激しく舐めはじめたヒロコは、オレのムスコを今一度完全にマックスの状態にする。

さっきまでの優しいフェラからアグレッシブな音をたてるフェラになり、そしてオレはまたイキそうになってしまった。

「また…出そうだね…いいよ…」

オレはヒロコのお言葉に甘えて、そのままヒロコの口の中に精子を流し出す。オレもヒロコも幸せな時間を過ごしてしまった。



ヒロコはその後、彼氏と別れてオレとエッチをする機会が増える。しかし、まだオレはヒロコには彼女がいる事を伝えていない。

部下の若い母親にフェラしてもらったエロ体験談

オレの職場で働いている派遣社員の女性がいる。まだ若干二十歳。いわゆる短大を卒業してすぐの女だ。

彼女はヒカリといって、オテンバだが仕事は頑張ってしっかりしている。背も小さく一見は中学生のように見えなくもない。一緒に歩いていると、30才のオレが父親に見えてしまうかもしれない。

しかし、れっきとした彼女は成人をしている。背は小さくとも肉付きはそこそこあり、胸のふくらみとタイトスカートから出る生足がなんともイタズラしたくなる体だ。

元気であり顔も悪くない。ロリコン顔だが、この際20歳になっているのだから大人なのだ。見た目のいやらしさがあるために、密かに狙っている男性社員もいる。しかし、実際にヒカリの体をゲットしているのはオレだった。

まあ、彼女にとってはオレは直属の上司に当たる。普段一緒にいる時間も長いし、それこそ仕事や恋愛相談にも乗ることもあるのだ。そうなれば自然と距離が近づいてもしょうがないだろう。

初めての絡みは車の中だった。ヒカリが入社して2か月くらいだったろうか。ヒカリのちょっとしたミスが取引先から指摘されてしまい、丁重に謝りに隣県まで行った帰りだった。

「今日は、すいませんでした…!」

帰りの車の中でヒカリはずっと浮かない顔である。まあしょうがない、初めての相手を絡んでのミスだし。オレが取引先に頭を下げている姿を見たら、まっとうな人間ならヒカリの様な態度になるだろう。

しかし、オレの中では想定内の事で、そんなに気にはしていない。それでもヒカリはそうはいかないが。

「まあ、今回は勉強になっただろ。もう気にしないで次気を付けな」

オレの言葉に頷きはずるが、やはり顔は浮かない。そこでオレは海沿いの静かな駐車場に車を止めて、暗い夜の車の中でヒカリのスカートをめくりマンコをまさぐった。

「キャあっぁん…!な、何をするんですか…!?」

ヒカリは慌てて足を閉じる。マンスジを捉えていたオレの指がヒカリの柔らかい太ももに挟まれた。

オレはそれでもマンコを指で刺激しながら、ヒカリにキスをして耳元で囁く。

「あんまり気にしていると、このマンコ舐めちゃうよ」

オレは少々強引だが、ヒカリの足を広げてパンティーの中に手を入れる。クリトリスに指が到達すると、ヒカリの体が反応した。

「ひゃあっぁぁん…!」

ヒカリの体は腰を引くような動きを出す。しかしオレはもうクリトリスから指は離れない状態になっていた。無防備になっているヒカリの胸を揉んでいると、今度はマンコが隙アリとなる。

そして一気に光のパンティーを脱がしにかかった。

「やだぁぁん…ダ、ダメ…!は、恥ずかしい…!」

脱がされたパンティーをヒカリはオレから取り戻そうとする。しかしオレが簡単に返すわけがない。逆に助手席に体を押し倒して足を開かせた。ヒカリのマンコがオレの目に入る。

顔を真っ赤にしたヒカリのクリトリスをめがけて、オレは舌を触れさせた。

「ひゃぁぁ…!!」

ヒカリの可愛らしい喘ぎ声がオレの耳に入り込んでくる。もうオレは既に勃起をしながら、ヒカリのクリトリスをクンニし続けていた。

マン汁が流れ出てくる中で、オレは指をヒカリのマンコの中に入れて優しくいじる。そこにクリトリスをクンニすることで、ヒカリは絶頂に近づいていってしまった。

「ハァァァん…!センパイ…!!ア、アァぁあ…イッちゃいます…!」

オレのシャツを握りしめながら、ヒカリのマンコは絶頂を迎えてしまった。車の中で淫らに喘ぎ声を抑えることも無く漏らす。そこにはエロい階段を上ってきたヒカリがいた。

この後はヒカリに肉棒を挿入して中出しをする。これがオレとヒカリの初エッチだ。



今ではすっかりセフレ関係のようになっているが、会社でエッチをしてからヒカリを車で家まで送っているのだ。

あるとき、ヒカリが家でお茶でもと誘ってくる。と言ってもヒカリは実家に住んでいる。親がいたらオレとしては居づらいのだが。

「お母さんが先輩に会ってみたいって言ってるんです…」

そう言われてもちょっと渋ったが、まあこれも先輩の仕事かもしれない。可愛い部下の親に軽く話をするのも悪くはないだろう。そう思ってオレはヒカリの家に入る。

「あら、娘がいつもお世話になってます…!」

お出迎えしてくれたのは母親だが、見てビックリである。何とも若い母親だった。どう見ても30代だろうと思ったが、予想通りの37歳。ヒカリを17歳で産んだことになる。

オレからしたら母親の方が年が近いというものだ。ヒカリの母親と言うことで可愛い顔で元気な姿が見える。オシャレに気を使っていることも分かり、家にいるけどミニスカートで色っぽさを感じた。

「座って、お茶飲んでいってよ」

母親はオレにお菓子を出してくれて、そしてソファーにオレを案内する。隣に母親が座った。距離は近いし、ミニスカートからの太ももは、これまた美味しそうな形である。母親はオレに娘のことなどを聞きながら、オレにボディータッチもしてきた。何とも大胆である。

「お母さん、じゃあ先にお風呂はいっちゃうよー!」

ヒカリは家に帰ったらまずお風呂に入るのが日課らしい。そしてヒカリが浴室に入った時だった。母親の手がオレの股間を摩ってくる。

「今のうちに…舐めてあげるね…」

母親はおもむろにオレのパンツを下げてムスコを露にしてきた。オレは何が何だか分からない状態ではあったが、母親にボディータッチをされている時には既にエロいことを考えていた。

よって、既にフェラしてもらうにはちょうどいい勃起をしていたのである。

「いつも、ヒカリを世話してくれてるから…お礼よ…」

可愛らしい母親はオレのムスコを丁寧かつスピーディーに舐めてくれる。とてもオレのムスコを喜ばせてくれるフェラだった。

「ヒカリには…内緒だから…」

そう言いながらヒカリはフェラの音を激しく立てはじめて、オレのタマまで知ったり指で刺激をしてくれている。

「もう…おチンチンが欲しかったの…ちょうどいい頃合いになったかな…」

フェラをしながらニコッと表情をオレに向ける。そして勃起もマックスの状態になったことを確認した母親は、そのままオレの股間にまたがって、マンコの中にオレのムスコを侵入させた。

「アァぁあん…!久しぶりの感触…ハァァん…!!き、気持ちいい…!」

激しく腰を動かす母親。オレのムスコはもう今にも昇天してしまいそうになっている。そんなことも知るかどうか、母親のマンコもまた締め付けが強くなってきた。

「ハァァァん…!あ、んア、あ、あん…イッちゃう…!!」

母親が絶頂間近になると、オレはその直後に精子を噴射してしまった。そしてそのまま母親も絶頂に達する。

ヒカリがおふりから出る前にオレ達はお互いに昇天することができた。

親子とのエッチを果たしたのは、後にも先にもこの二人だけである。
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