実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

2019年05月

メンヘラ女にクンニしたエロ体験談

オレは自分で店を出してバーテンダーとして働いている。バーテンダーと言っても、オレはカジュアルな店の方が良いので、カウンターしかない居酒屋みたいな感じだ。

バーと言えば確かにバーであるが、雰囲気は居酒屋に近いと言ったところだろう。

そんな入りやすい店にしているので、かしこまった人よりかはちょっと元気なお客さんの方が多い。正に居酒屋張りに盛り上がってしまうことも少なくはない。

なので若い女も一人で店に来る時が多いのだ。

最近では24歳のアユと言う女。学生時代には一人暮らしもしていたらしく、話していても笑顔が多い。顔も可愛いしたいそうモテるのだろう。願わくばオレも味見したいものだ。

まあ、こういう接しやすい女ほど貞操は固いというデータは、ほぼ正しい。あんまり自分の店で変な噂が立ってしまうと人生に関わるので、無理をせずこの子は良いお客さんとして接していこうと心に決めていた。

そんなアユは、何回か来店してくれた後には夜遅く来ることが多くなる。彼氏がいるとは言っていたが、大丈夫なのだろうか。

「彼氏には「もう寝るよ」と言っておきました。」

まあ、こんな女性は多い。そしてそれに勘違いして、迫ろうとする男もまた多い。オレも昔はそんな過ちをよくしたものだ。

そこまでしてでも、オレに会いたかったのか!

そう思って手を出そうとしたら、本気のビンタを食らったなんて。その経験が今に生きているんだな。オレはアユが遅い時間に来るようになったものだから、看板を消して一杯くらいは隣に座って一緒に飲むことに。

「いつもありがとねー、ちょっとオレも飲むさ」

「お疲れ様です、隣に座るなんてあるんですね」

「まあ、店は閉めたからね」

そう言いながら、乾杯をしておしゃべりをしていた。そんなオレはアユがオレにもたれかかってくるような気がしていた。

明らかに体がオレに向かってくる。今日は三杯目だし、しかもウィスキーのロックなんて飲んでいるものだから、酔っても仕方がないだろう。

「ちょっと飲みすぎたかな、今日は?」

オレがそう言った瞬間だった。アユはオレに完全に体を預ける。オレはその反動で完全にアユの胸を手に納めていた。

「酔って…ないですよ…」

アユは酔っていないと言いつつもオレに体を預けたままだ。そしてオレに胸を触られているのに拒否もしてこない。

オレはつい勢いでアユの胸を軽く揉んでしまった。

「アァぁ…ヤダ…マスターのエッチ…」

アユはオレを上目づかいで見つめながら足を広げてきた。意外に短いスカートから出るアユの太ももがエロさを滲み出している。

オレはついアユの太ももに手を置きつつ、そのまま這うようにしてスカートの中に手を入れていった。

スカートはめくれていき、アユのスケスケの白いパンティーが目に入ってくる。その時のにオレの手は既にアユのマンコに触れていた。

アユの吐息が熱くなり、完全に頬を赤く染めてきている。これはお酒の赤さではない。そんなアユの表情がエロくて、つい理性が抑えられずにアユのマンコをまさぐってしまった。

「あぁぁん…マ、マスター…あんん…」

アユはオレにマンコを触られたことで、恥ずかしいのかオレのシャツを甘噛みする。オレはそこからパンティーの中に手を入れてクリトリスをいじりつつ、胸も揉んでいた。

「あああん…マスター…そんなことするなんて…あ、ぁぁん…」

オレはこの後どうなるかなんてどうでもよくなっていた。今はアユがオレに心を許している。ここで我慢をする意味があるのかと自分に言い聞かせると、その答えはオレの行動に出ていた。

アユのパンティーを静かに脱がせて、オレはマンコにキスをした。既にグッチョリと濡れていたアユのマンコは、オレのクンニを誘っているようだ。

舌をクリトリスに当てると、アユの体が一瞬反応する。ピクッとなることがオレには感じ取れた。

「やぁぁ…あぁぁん…!ダ、ダメ、ハァァアん…!」

静かにだが確実にアユはオレのクリトリスに向けたクンニで感じている。マン汁を流しながら、オレに舐められるマンコを熱くしていった。

「ハァァっぅっぅぅん…!マ、マスタぁぁぁ…そこアタシ…弱いの…!あぁぁ、あんん…!」

アユのクリトリスはヌルヌルの状態になり、オレがマンコの中に舌を入れつつ指で愛撫することでアユの絶頂を誘ってしまった。

「ハァァ、アァぁあぁぁぁ…!!そ、それはダメ…!あ、あぁぁぁんん!!!!」

アユの体が大きく震える。アユはあっという間に絶頂に達してしまった。オレに体を持たれながら呼吸を激しくしている。

「マスター…イッちゃった…」

オレはそんな吐息の熱いアユを抱きかかえていると、突然体を起こして、オレのムスコをまさぐってくる。当然オレのムスコは勃起していた。

「今度はアタシが…マスターを気持ちよくしますね…」

アユはオレのパンツを下げてガチガチのムスコを出すと、割と積極的な感じで肉棒にしゃぶりついてきた。アユがフェラを始めると、すぐに唾液が肉棒に絡まって、生温かい感触が下半身をまとう。

「マスターのおチンチン…かたぁい…」

タマを摩りながら激し目なフェラを施すアユは、完全にエッチが好きな女とオレは見た。いわゆるメンヘラと言うことだろう。こういうアユのような女には、ここまで来たら最後までいかなければ男ではない。

アユのためにもオレはフェラをされながらもスカートを脱がせて、そして椅子の上に横にならせた。そしてフェラ途中のムキムキの肉棒をアユのマンコに挿入する。

「ひゃぁぁん…!!!アァぁあぁ…ぁん…!」

アユのイヤラシイ喘ぎ声がオレのムスコの精力を掻き立てる。可愛い顔がオレのムスコによって淫らになっているのかと思うと、興奮が止まらなくてピストンが激しくなった。

オレはもう昇天が近いところにまで来ている。アユはオレがイクことを告げると、抱いてほしいとのアクション。

最後はオレはアユを抱きながら、マンコの中に大量の精子を発射した。

「アァぁ…マ、マスター…嬉しい…」

お互いに吐息を激しくしながら、オレ達は抱き合って過ごす。



それからのアユは、遅い時間に来ることが当たり前となっていた。決してアユはオレとエッチしたなんてことは言っていないが、ここでアユに会ったお客さんは皆、オレとアユが関係を持っていると思うだろう。

まあその関係は本当にずっと続いているのだが。

潔い女にフェラしてもらったエロ体験談

オレは会社の中でのテニスサークルに入っている。週に一回程度の集まりだが、参加者も10人くらいはいるので楽しくやらせてもらっている。

このサークルの中には夫婦で参加している人もいれば、カップルもいる。一応元は会社な中でのサークルなので、さすが社内恋愛という事だろう。

オレは彼女はいるが同じ会社ではない。週に一回のテニスサークルの事は知っているので、その日は帰りが遅いのは承知しているのだ。

そんなある日のサークル活動の日、それは帰りの支度をしているときに起こった。活動が終わると、メンバーのうちの三人が順番で後片付けをすることになっている。この日はオレと女性メンバー二人で片づけをしていた。

一人は結婚して20年のベテランさん、そして社内恋愛で彼氏がいる26歳のマイという女だ。二人とも明るい性格で、特にマイは身体もきれいなラインをしている可愛いタイプの女だった。

三人で汗をかいた体でネットを畳んだりと、そして終わってから更衣室に入る。もう男性メンバーはみんな帰ってしまっていて、オレはゆっくりとジャージを脱いでシャワー室に入った。

汗をかいた体にシャワーは気持ちが良い。そんなオレがシャンプーをしているときに、シャワー室のドアが開いた音がする。

他に誰かいたのか、オレはそう思っていた。オレはシャンプーを流していたので分からなかったが、入ってきた人はオレに後ろから抱き付き急にムスコをしごいてくる。

オレはビックリした。オレは男には興味がないし気持ち悪いと思いながら声を発する。

「ダ、誰だよ!?」

そう言いながら、オレはシャワーで流しながら一つのことに気づく。それは背中に柔らかい感触が二つある事だ。もしかして女?と思って後ろを振り返ると、そこには服を脱いで裸になっているマイがいた。

「アタシだよ、ごめんね驚かせて…」

マイはオレのムスコをしごきながら見つめてくる。

「お、何でここに?というか、いいの?」

オレはとにかく普通に聞いてしまう。マイはオレの勃起したムスコのしごきをさらに速めて、そしてオレの前に回ってきた。

そしてかがみ始めると、オレの勃起してカチカチの肉棒を咥えて舌で舐めはじめたのだ。

「今日は…どうしてもしたかったの…」

そう言いながらマイはオレのムスコを大胆にしゃぶってフェラをしてくる。その舌遣いはしっかりとオレのカリを熱くしていた。

彼氏とはしないのか、まずはそれが気になるところだったがオレはフェラで肉棒が興奮してしまい、そんなことはどうでもよくなる。しかしマイは聞かずとも答えてくれた。

「だって…彼氏っておチンチンが小さくて…」

どうやらかなりの短小であるらしい。挿れてもよく分からないくらいの小ささとまで言ってしまった。

「だから…内緒で今日は…このおチンチンを…」

そう言いながらオレのムスコをシャワーに打たれながら舐め、このままフェラでオレをイカせようとした。

「一回くらいイっても、また勃つよね…?」

マイはそう言いながらオレの肉棒に高速フェラを味あわせる。それはまるで精子を呼び出すかのような淫らな舐めかただった。

そしてマイの口の中に大量の精子を発射する。

「あんん…こんなに出ちゃうのね…やっぱり男はこうじゃないと…」

オレの精子を全て飲みこんで、流れるシャワーでオレのムスコを洗ってくれた。洗う時も手つきがイヤラシく、またすぐに勃起してしまいそうになる。

オレは興奮状態が続いて、マイにボディーソープをつけて胸を揉み始めた。滑りが良い中でマイの乳首をいじっていると、相当気持ちいいのか体の反応がイヤラシイ。

「あはあっぁあん…ちょっと…ア、アァぁん…!」

スレンダーではあるが、胸はなかなか膨らみがあり揉みごたえがある。オレはマイの耳元を舐めながら乳首をいじり、そして手をマンコへと持っていく。

「ひゃぁぁん…!!」

オレはすぐにクリトリスを優しく愛撫した。突然のクリトリスいじりにマイの体がピクッと反応する。

そのままオレは指を膣の中に入れてクチュクチュとした後に、またクリトリスをいじると言う繰り返しをしていた。

「ふぅっぅっぅんん…そ、それ…気持ちいい…!」

マイのマンコはシャワーの中でも解るくらいに濡れていて、オレの指はぬるっと一瞬で入っていく。

オレはその指でマンコの中の色んなところを刺激していた。ゆっくりと膣の中を彷徨わせながらオレはクリトリスにクンニを始める。

「キャぁぁ、ぁああん…!!それされると…!あ、ア、アァぁあ…!」

マイの反応が著しく激しくなる。膣内とクリトリスの同時攻めはマイには相当の淫らな刺激だったのだろう。足がかくかくと震え始めて膣が締まっていくのが分かる。

「ハァァ、はあっぁあんん…!!あ、あぁ、ふぅぅぅぅんん…!」

オレはクンニを続けながら、ムスコが完全に復活しているのが分かった。クリトリスをいじられ続けたマイのマンコは、もういつでも挿入OKの状態である。

オレはマイのクンニの体勢から後ろを向かせて、バックからの挿入をした。

「ハァァァん…あ、ああんん…!気持ちいい…!!バック好き…!ア、アァぁん…!」

マイはオレのムスコを受け入れると、そのままひたすらオレのピストンを味わっている。マンコのヌルヌルが増していき、オレは我慢汁をマンコの中に流し込んでいた。

マイの胸やクリトリスをいじりながらのバックピストン。締め付けがオレのムスコに再び精子を躍動させる。

「アァぁ…やっぱり…大きいおチンチンがいい…ア、アァっぁ…!」

マイはオレの肉棒の感触の虜になってしまった。そしてそのままオレ達は同時に絶頂に達することとなる。

「ァぁぁん…!あ、アタシ…も、もうイッちゃうから…!あぁぁぁっぁ…」

マイのマンコが今一度おれのムスコを締め付けて、そして昇天していった。そしてオレもマイのマンコの中に二度目の精子を流し込む。

「彼は優しいけど…エッチは違う人が良い…」

そう漏らしたマイ。ある意味潔く言ったことで、オレもマイのセフレになることにした。

保健室の先生にフェラされたエロ体験談

もう高校生活も残り数か月となったころ、オレはもう部活も終わって放課後は皆で遊んでいた。下級生がまだ部活に励んでおり横で、邪魔にならないようにサッカーをしながら暗くなるまで過ごしているのがその時の日課だった。

しかしあるとき、オレはそのサッカーをしているときに思いっきり転んでしまう。やっちまったななんて思って起き上がったら、オレよりも周りの友達の方が焦っていた。

よく見ると膝から血が流れている。友達は心配してくれたのだが、当のオレはなんてことないと思っているくらいだ。

まあしかしとりあえず水道で洗ってみる。しかし血だけは止まらない。そこでオレは皆に心配するなと言いながら、保健室で厳重に包帯でも巻いてもらおうと、校内に一人向かう。

保健室にはまだ先生が残っていたので助かった。扉を開けると先生が驚いたようにオレの所に来る。

「あらー、けっこう擦りむいてるね!痛くないの!?」

オレはそれほどでもないと言うが、先生は包帯を持ってオレをベッドに寝かせてくれた。

「とりあえず止血処置だけはしておくね」

こういう時に頼りになるのこの先生はアミという36歳の女だ。オレたち学生からしたらオバサンといってもいいのだが、アミは体にセクシーな肉付きをしていて、オレはたまに想像して勃起しているときもある。

スレンダーとは言えないがデブではない。程よくムチムチ感があり、いつかはこの体を触りまくりたいと言うエロい感情が出てきてしまう。オレも元気な盛りの年齢だからしょうがないのだが。

そんなアミがオレの膝に包帯を巻いて、処置は終わった。オレはお礼を言うと、アミはオレの裾がまくられている脚のふくらはぎを触ってきた。

「やっぱり、運動している子は筋肉がついてるね!」

アミの手がオレの両足にかかり、そして膝を超えて太ももまで来る。その感触はくすぐったさ半分、興奮が半分だった。

「若いうちに鍛えておかないとね、特に男子は…!」

そう言いながらアミの手がオレのムスコを刺激するように、性的な風呂もも摩りをしてきた。これは嫌が上でもムスコは固くなってしまう。

仰向けなので明らかに股間が膨らんでいることが分かった。アミはそれに気づき、ベッドの周りのカーテンを閉める。

「ちょっと…こんなことになってるわよ…」

アミはオレの膨らんだ股間をまさぐりながら、次第にベルトを外してパンツを下げてきた。

「若いからすぐに反応するのね…今直してあげるから…」

アミは完全にオレのムスコを露にすると、そっと先っぽにしゃぶりつく。二人きりに保健室のベッドの上で、オレはアミにフェラをされることになった。

肉棒の付け根からカリまで舌を滑らせていく。それだけでもオレのムスコは快感を得てしまい、あっという間に我慢汁が出てきてしまった。

「あら…気持ちいいのかしら…若いとすぐに反応するから…」

アミの手コキが早くなっていき、下はタマをフェラする。その下はタマの裏まで忍んで行ってお尻の穴まで到達した。

オレはここまでフェラされたのは初めてで、何とも言えない感覚で勃起がさらにカチカチになる。そんなムスコをアミは激しく舐めはじめて、唾液に絡む音が保健室に漏れ始める。

オレのムスコは躍動して精子がどんどん暴れ出してきた。ムスコの青筋にも力が入ると、興奮状態を悟ったアミが、自らスカートのホックを外して脱ぎ始めた。

「あぁ、アタシもちょっと興奮してきちゃった…」

そう言うとアミはオレの寝ているベッドにまたがってシックスナインの形になる。オレの目の前にはアミのマンコがあった。

パンティーにシミが付いていて、すでに興奮しているのだろう、そのシミをオレは指でいじりながらクリトリスを軽く摩る。

「ハァぁん…そ、そこ…もっとやって…」

アミの喘ぎ声が漏れると、オレは興奮してパンティーをずらし、直接クリトリスを指でいじった。

「ひゃあっぁん…!もう…生で触ったら…!あぁあん…」

アミはマンコをさらに濡らしはじめてムスコを舐める舌がねっとりしてくる。オレもそのまま直接クリトリスにクンニして、お互いに気持ちよくなり始めた。

「ぁっぁぁん…気持ちいいわ…アァ、アァぁん…!」

アミのマンコが完全にヌレヌレになってしまい、オレも今にも精子が溢れようとしている。もうどちらが先にイクかという状態になっていた。

オレはこのままフェラでイっても良いと思っていたが、アミはクリトリスをクンニされながら、喘ぎつつ何か言っている。

「はっぁあん…あっぁ、ね、ねえ…挿れてよ…」

アミはクンニで感じながらもオレの肉棒を欲しがっている。次第にアミは自然と体勢を変えてきて、オレのムスコの上にまたがってきた。そして完全に濡れまくっているマンコの中に、オレの肉棒を迎え入れたのである。

「ハァァァ、あぁっぁあんん…!!」

保健室にアミのエロい声が広がり、淫らな姿がオレの目に移った。そしてクリトリスを擦りつけながら腰を振りまくってくる。

「アァっぁあ…!き、気持ちいい…さ、さいこぉぉ…!!」

アミのマンコの中で暴れるオレのムスコは、完全に精子が飛び出しそうになるくらいに刺激されていた。アミのイヤラシイ体がオレのムスコを刺激して、もう昇天が近い状態になっている。

そしてアミもまた絶頂までのカウントダウンが始まっていた。呼吸が荒くなり、もうここが保健室であることを忘れている。ただ本能でアミは腰をひりまくっていた。

もうオレは我慢の限界が来てしまう。オレの肉棒がもう耐えきることができずに、ついにアミのマンコの中に中出しをしてしまった。

そしてアミはその精子の感触を感じながら、絶頂を突き抜ける。

「はぅぅぅぅん…!!ハァ、あぁぁぁ…イク…!!」

アミは頭の中に稲妻が走ったように体を震わせ、そしてイってしまった。



アミはそのままオレにもたれかかり、しばらくオレの肉棒をマンコで咥えていた。

噂が広まって権力で色んな女にフェラしてもらったエロ体験談

オレはとある会社の主任という立場についている。自分自身で言うのもなんだが、それなりに頑張ってきたことが認められて、まだ30代前半での大躍進だった。

幸いオレは昔から人を見下しことが嫌いな性格と言うこともあり、主任になってからも色んな人と上手くやっていけている気がする。

しかしそれでもオレには大きな任務があった。それは部下の評価である。オレの一声でその人間の立場も変えてしまう力があるので責任は重大だ。

それでも成績が悪くて格下げしなければいけない人材はいないと言うところが、まだ救われているところだろう。

そんな仕事をしていると、オレには一人の光るものがある部下を見つけてしまうことに。

それはナツキという25歳のワンパクな女だ。彼女もまた、仕事にひたむきで小さいながら結果を出してきている。将来に期待が持てると言うオレの判断であった。

なのでオレはナツキを個人的に呼び出して、一緒に飲みに行くことに。まあ軽く労いの意味でのことだったが、そこで意外なことが起きる。

ナツキは酔うと誰かに甘えたくなるのだが、その日は上司のオレに来た。普段は後輩だったり基本的には女性に甘えるので、今回二人きりで飲んでいてこんなことになるとは想像もしない。

しかしそうは言っても、ちょっと抱き付いて肩を揉んだりする程度、可愛いものだ。オレにもそんな感じで抱き付いてくる。しかしそれはいつもとは違う甘え方だった。

ただのハグで終わるいつもとは違い、明らかにオレに胸を押し当ててくる。そしてオレの足の間に入ってきては、太ももを摩っていた。

流石にそこまでされたらムスコがムクムクとなってしまう。ナツキは可愛い顔をしているので、オレも興奮するのが早かった。

ナツキの太ももを摩る手は、次第にオレの股間に近づいてくる。そして指がさりげなくタマに当たっていた。

ナツキも分かっているはずだ。オレのムスコがパンツの中でムキムキになっていることを。そんなオレの股間に甘えたように顔を近づけて頬をスリスリしてきた。

明らかにオレの勃起ムスコが当たっている。

「主任…アタシを見てこんなになったんですか…」

そう言いながらオレのパンツを下げてムスコを露にすると、ナツキはおもむろにフェラをはじめてきた。

「主任のおチンチン…ステキですね…やっぱり仕事ができる人のって…すごいです…」

ナツキはここが個室居酒屋である事を良いことに、誰も見ていないと思って上司であるオレのムスコを音を立ててフェラする。

「アタシはずっと…主任のそばにいたいです…」

酔って甘えているだけか、それとも計算か、はたまた本音なのか、何にしてもオレはナツキのエロいフェラでもうイキそうになっていた。

「アァ…主任のおチンチンが…出そう…」

ナツキはオレの肉棒を深く咥えて、そして溢れだす精子を全部受け止めた。そして飲みこんでからオレの股間を舐めまわして綺麗にする。

「主任のおチンチンは…美味しいからまた食べたいです…」

もうこれが芝居でも何でもいい、可愛いのでオレはその居酒屋の中で普通にナツキとエッチをした。

クンニをしてナツキの淫らに喘ぐ姿に興奮をし、そして再びムッキムキになった肉棒をナツキのマンコに挿入する。ナツキは最後までエロ可愛い女だった。

そんなことが起こってから、オレとナツキは職場でも皆に隠れてフェラしてもらったりクンニをして、エッチな時間を過ごすことに。

しかしそれがあってと言うことでも無いと思うのだが、ナツキは仕事がさらにレベルを上げて、もう昇格させる勢いにまで達した。

オレの一声でナツキは給料アップしたのである。

それからもオレとナツキのラブな職場関係は続いていた。しかしあるときから何か違和感を感じていた。どうも他の女性社員たちがオレに寄ってきている。

先日は契約社員の既婚者でもあるアキコ、32歳。子供もいるというのに、一人で残っているオレのデスクに来て、いきなり肩を揉み始めた。

「主任…最近ちょっと残業で疲れていませんか…?」

普段からアキコはねぎらいの言葉をかけてくれるのだが、その日はちょっと違うことも。肩を揉む手はだんだんとオレのムスコを目指してくる。

アキコは元々が胸が大きく、シャツから谷間が見えることも。その時はわざとボタンを一つ外して、あからさまにオレに見えるようにしていた。

豊満な胸が背中に当たりながら、アキコの手は完全にオレの股間を捉える。

「主任たら…もう…ここは元気なままですね…」

アキコはオレの前にかがんでパンツを下げる。

「アタシ…最近、ずっとご無沙汰なの…」

まるでオレの性欲を掻き立てるように見つめながら、舌でイヤラシくオレのムスコを舐めていた。ご無沙汰と言いながらもアキコのフェラはオレの快感ポイントを確実に捉えている。

「アァぁ…主任…こんなにムキムキになっちゃって…」

アキコはオレのムスコをフェラしながら自らパンティーを脱いで、後ろ向きになりお尻を突きだした。

「主任…挿れて下さい…思いっきり…」

オレは勢いのままバックでアキコに肉棒をぶち込んだ。オレにはちょうどいいマンコのアキコは、このままオレの昇天をしっかりマンコで受け止めることに。

「アァっぁん…主任のミルクが…嬉しい…」

こうしてアキコも時にオレのムスコをフェラしに来るようになる。このような状況は、他の女性社員にも見られ、オレは会社内の女性の5人くらいとフェラやクンニ、もちろんエッチに至るまで交わっていた。



なぜこんなことになったのか考えていると、それはそもそもナツキとエッチな関係になったことがきっかけらしい。

ナツキが昇格したのは、オレにフェラして身体をささげているからだという変な噂が密かに流れていたというのだ。

もちろん、そんなことで皆が昇格することは無いのだが、オレは気持ちのイイ職場で大変うれしい。

不倫でハラハラしながらクンニした私のエロ体験談

私は結婚しているのに不倫をしてしまいました。
相手は同じ職場の介護職員です。
普段みんなと一緒に仕事している時は、エロ話はしないのですが、2人きりで勤務の時にエロい話をしてきます。
どんな女性かといいますと、相手も結婚していますから相当私たちはゲス不倫になりますね。女性の名前は仮名で愛華ちゃんです。容姿は身長が161cmでかなり痩せていて、可愛い系の女性です。年齢は29歳です。芸能人に似ている感じは、篠原ともえの大人版です。
介護の現場は女性が多いから、比較的出会いが多くて結婚しても、女性の離職率が激しいので、普通以上の容姿の女性が入ってきて一緒に介護すると気持ちが共有できて好きになってしまいます。
愛華ちゃんは不倫する前からエッチな話をするのが大好きで一緒に盛り上がっていました。
それでは愛華ちゃんとのエロ体験談を書いていきます。
愛華ちゃんは旦那と子供がいてうまくいっていますが、浮気癖があり、私も浮気癖があるから共通点が一緒ですぐに仲良くなりLINE交換しました。
お互い家庭があるので、最初の方はエッチはなしで個室のある店で会っていました。
何回か会ってからLINEで「今度ホテル行こうよ」と私から誘いました。
愛華ちゃんは「いいよ」と気楽に返信してきてくれました。
ゴールデンウイークが終わった昼間に会うことになりました。
ラブホテルに行くのに地方の駅で待ち合わせをして、駅の近くにラブホテルがあったので、周りを気にしながらホテルに入りました。
不倫で割り切っているから私は「ラブラブエッチしようね」と言ったら「そうだね、ラブラブエッチしようね」と可愛く笑顔で言ってくれました。
一緒にお風呂に入りたくて、お風呂に誘い、愛華ちゃんの裸を見ました。
痩せていて、貧乳ですが、29歳だから肌はまだまだピチピチでだから、嬉しくて抱きついてしまいました。私の息子の方はもう大きくなりすぎていました。
一緒にシャワーを浴びながら身体を洗いあいました。風俗に行くと、風俗嬢が身体を洗ってくれますが、その時の気持ちよさよりも、自分も女性の身体を洗うことができるので、風俗よりはいいですよ。愛華ちゃんはもう手こきをしてキスをしながら、おちんちんを洗ってくれました。石鹸をつけておちんちんを、しごいてくれているので、すごく気持ちよく、手こきだけで精子が出てしまいそうになりましたが、我慢しました。私の方も愛華ちゃんのおっぱいに石鹸をつけて揉んであげて、手マンをしてあげました。石鹸をつけているから濡れているかどうか分かりませんでしたが、多分濡れていたと思います。
身体を洗ってからお風呂の中に入って、イチャイチャしていました。
お湯の中でも手こきをしてくれていたのですが、流石にお風呂の精子を出すわけにはいかないので、ここでも我慢してからお風呂から出ました。
そのまま私と愛華ちゃんは身体を拭いてベッドに横になりました。
「愛華ちゃん大好きだよ」と私は耳元で言いながらキスをしてあげて、おっぱいを揉みながら手マンもしました。おまんこは濡れていて、私の指にマン汁がついていたので、マン汁がついた手でクリトリスをこすりました。「気持ちいい」と恥ずかしそうに言ってくれて、愛華ちゃんはキスをもっと求めてきたので、ベロチューをしてあげました。
ベロチューをしながら、手こきと手マンをしてエッチしている感じになっていて、愛華ちゃんをいかせようと頑張って手マンしました。
「たくさん舐めてあげるね」と愛華ちゃんから、おちんちんを触りながら咥えてフェラしてくれました。もう私のおちんちんはかなり大きくなってしまっていて、愛華ちゃんの生温かい舌がまた気持ちよくて最高でした。睾丸の方も綺麗になめてくれて、私も愛華ちゃんのおまんこを舐めて気持ちよくしてあげようと思いクンニをしてあげました。
愛華ちゃんのおまんこはピンク色ではないのですが、私は愛華ちゃんが気持ちよくなって欲しいので、丁寧に舐めてあげたら、私の頭を触ってきて気持ちよくなっていました。
舌先でおまんこをペロペロと舐めていたら「そんなに舐めて嫌じゃないの?」と聞いてきたから「愛華ちゃんが気持ちよくなって欲しいから一生懸命舐めたい」と言ったら、おまんこは更に濡れてしまっていました。言葉責めに対して女性は弱いなあと感じながら、舐めていました。
そろそろ入れたくなってきたので「入れたくなった」と伝えたら「一つになろうよ」と言われ生では妊娠してしまうのでコンドームをつけてから、挿入することにしました。
正常位で入れるまでにおちんちんをおまんこに、こすり付けて入れないで、じらしていました。そうしたら愛華ちゃんは「早く入れて」と求めてきたので「エッチだね」と言いながらゆっくりと挿入しました。おちんちんをゆっくり全部、おまんこの中にいれて、キスをしてあげて「気持ちいい?愛華ちゃんのこと好きだよ」と言いながら腰を徐々に動かしていきました。愛華ちゃんは私の顔をずっと見つめてくるので恥ずかしくなり、「見ちゃダメ」と目を手で隠しましたが、手を払われて私の顔をずっとみていました。私はかなり恥ずかしくなり、顔を愛華ちゃんの顔の横に伏せながら腰を激しく動かしたら、「いい」と愛華ちゃんはよがってくれていました。かなり気持ちよくなっていたので、ピストン運動をやめて意地悪をしたら「意地悪、もっと気持ちよくして」と言ってきたので私は激しく突いてあげました。
今度はバックで挿入して愛華ちゃんのおっぱいを揉みながら、バックで激しく突いて気持ちよくなってしまい、「いきそう」と言って私はいってしまいました。
愛華ちゃんは「気持ちよかった」と言ってくれましたが、顔を少し物足りない感じでした。
エッチが終り、「またエッチしようね」とキスをして終わりました。
エッチをしてから愛華ちゃんと二人きりで仕事の時は、私はたまに愛華ちゃんのお尻を触ってしまいます。「職場ではだめだよ」と言われてしまいますが、隙をついてお尻を触っていますよ。
愛華ちゃんとは3週間ぐらいで1回会ってエッチをしていますよ。
不倫でバレて人生を終わりにしたくはないのでかなりお互い慎重に行動していますよ。
この関係をずっと続けていければいいなあと思っています。
でも介護はまた可愛い子が入ってくるので目移りしてしまうのもあって、自分が苦しくなる時があります。贅沢な悩みです。

一度別れた彼に濃厚のフェラをしてあげたエロ体験談

この前私に起きたエロい話をしたいと思います。
私は直哉と付き合って1年が過ぎていました。直哉が私の職場であるレストランにバイトしに来たのが縁で、私たちは付き合うようになりました。直哉は私より年上ですが、大学を2年留年したのでまだ大学生で、バイトを始めてしばらくすると直哉から付き合って欲しいと言われ、付き合うようになりました。
直哉は明るくて誰にでも好かれる店の中でもムードメーカーです。付き合って欲しいと言われたのは私の方でしたが、付き合ってからは私の方が直哉に惹かれていったのが正直なところでした。
付き合って1年が過ぎ、どちらかと言えば私たちの関係はマンネリ気味だったのかもしれません。そんな時に直哉が別の女性とデートしているのを見かけたと、教えてくれる友達がいました。私は直哉はいい人だからデートぐらいするでしょ?と気にも留めてないフリをして見せましたが、内心は穏やかではありませんでした。
でも本人に問い詰めることもできず、時間を見つけて会ったはずなのに、喧嘩ばかりするようになりました。そうなると会わない期間ばかりが長くなっていき、その頃には私も街で女性と歩いている直哉を見かけたこともあります。私は震える手をギュッと握りしめて、直哉のそばまで行き、何も言わず直哉を睨みつけてその場を後にしました。

すぐに弁解の電話が掛かってきましたが、私はもう話すこともないとメールをして、それからは連絡を取らずそのまま自然消滅です。でも直哉に対する私の想いは膨れ上がる一方で、毎日どうやって仕事をしたのかもよく分からないようになっていきました。そのうち仕事を休むようになり、アパートにいてもご飯も食べる気力がなくなってしまいました。そんなことが1週間続くと、職場の上司が私の家に訪ねてきました。
上司は私のだらしないパジャマ姿を見ても怒ることもなく、もし具合が悪いのなら病院に付き添うとまで言ってくれたのです。私はもう少し休ませて欲しい、それでも仕事に出られないようなら退職しますと伝えました。上司はあと1週間休んでみて、それでも出勤できないようならまた考えようと言ってくれました。
その日の夜、上司から事情を聞いたであろう直哉がアパートにやって来ました。
「おまえと付き合って1年過ぎたね。でもこの前の女性とは本当に何でもないんだ。言い訳だというのは分かってる。でも本当に何もないんだ。ただどうしてもデートしてくれと言うから、断り切れずにおまえに黙って何度かデートした。でもおまえに見られて、さよならって言われて、もうすぐ3週間。俺はやっぱりお前じゃなきゃダメだって分かったんだよ」
「もういいよ。私直哉と別れて、自分がどんどんダメになっていくのが分かった。それだけ直哉に甘えていたのが分かって、今そこから這い上がろうとしているけど、これだもんね」
私は本当の心の内を言ったのです。あの時言えなかった直哉への想いを。部屋の中は散らかって足の踏み場もなく、ずっとパジャマのままで髪はぐちゃぐちゃ。ご飯を食べていないから、脚はフラフラしていました。何日もお風呂に入ってないから、異臭を放っているのも自分で分かりました。それなのに、直哉は臭い私を抱きしめてキスしました。私は玄関先で立っていられなくて、その場にへたり込みました。
後で目が覚めてから隣りにいる直哉に話を聞くと、私は意識を失って直哉が救急車を呼び、病院に運ばれたというのです。まったく分からないうちに病院で点滴をされていました。極度の脱水ということで、今日は様子を見て一晩点滴をして、明日検査をして異常がなければ退院だそうです。
その間直哉が付き添ってくれました。私は眠っては起き、起きては眠る中、一晩中そばにいてくれた直哉を見ていました。もうこの人しかいない、この人の言うことを信じようと思うようになりました。
夜が明けて、検査をして担当の先生から退院の許可が出ました。直哉と一緒にアパートに帰りました。直哉は私の部屋を片付け、私を久しぶりにお風呂に入れて、新しいパジャマに着替えさせてくれました。そしてお粥を作って、食べさせました。私は何度も「ごめんなさい」と涙を流して謝りました。すると「何泣いてんだよ、バカだな」と言って、頭をグシャグシャと撫でて、その度に私をギュッと抱きしめて、「もう離さないからな」と言いました。
「おまえを抱きしめてたらチンコが、したいよ~って大きくなったじゃないか」
と笑ったのです。私は「こんな時にバカ!」と言って笑いました。
「でも退院したばかりだから、元気になったらその分俺のチンコ舐めてくれよ」
直哉がキスしてきました。私はうんと頷きました。

それから上司が休んでもいいと言った日まで休んで、仕事に復帰しました。上司が少しずつ店に長くいられるようにと配慮してくれて、最初の内は裏方で仕事をするようにと言ってくれました。直哉と一緒に働いて、私はいつもの自分に戻っていくのが分かりました。そして前の様に仕事ができるまでに体力が回復すると、直哉が
「今日は思いっきりエッチするぞ~」
と帰り道耳元で私に言いました。私はバカ!とバシンと叩いて、笑いました。
アパートに帰って二人でご飯を食べてお酒を飲み、ギクシャクする前まで以来のセックスをしました。私は一緒にお風呂に入って、じゃれ合って、何度もキスをして、付き合い始めのようにイチャイチャしたのです。
舌を絡ませて舌に吸い付き、濃厚なキスをしていました。お互いが貪るようにおっぱいを舐めたり乳首を吸い合って、ベタベタによだれを付け合いました。直哉のチンポに軽く触れ、口に含みよだれをいっぱいつけて口の奥に入れたり出したりと前よりも濃厚なフェラをしました。亀頭部を何度も口に入れると直哉は
「ああん、気持ちいい、おまえのフェラ気持ちいい」
と嬉しそうな声を上げました。私のフェラに素直に反応する直哉が愛おしくてたまりません。私はその声を聞くとマンコから愛液が出てくるのが分かり、脚をモジモジさせていると、
「おまんこして欲しいなら、おまんこしてってお願いするんだよ~」
直哉がニヤリとして言いました。私は何も言わずに直哉の手を導くと
「言わないならおまんこ可愛がってやらねーぞ」
と意地悪してきたのです。
「ダメダメ!おまんこしてして」
前は言わなかったおまんこ、と言ってみせました。すると直哉はヨシヨシと言って、マンコに吸い付きました。ベチャベチャとクリトリスもマンコも音を立てて舐めては指を入れて、中をかき回しました。私は
「もっともっとして、直哉のチンポでかき回して」
普段は言わないようなことを言うと、直哉は喜びすぐに反り返ったチンポを私のマンコに突き刺しました。久しぶりのマンコへの快感に私は我を忘れるほどに、興奮を覚えました。こんなにセックスが気持ちいいものなのかと、もっと自分に素直になって直哉に甘えればよかった。そうすれば直哉と別れることもなかったのだと一瞬頭をよぎりました。
もう直哉と別れることなど考えられない程、直哉のチンポが私のマンコにピッタリと合うことに気が付いたのです。私は直哉にしがみつき、
「直哉愛してる、ずっと愛してる。直哉のチンポ愛してる」
そう言ってキスしながら、直哉のチンポの味を堪能しました。私は別れてから、淫乱な女になってもいいんだと思いました。私は直哉のチンポなしでは生きられない女です。直哉愛してる!と叫んで、絶頂を迎えました。その後すぐに
「俺もおまえを愛してる!いつか結婚しような!」
と言って、私のマンコの中で絶頂を迎え、私たちは重なり合ったまましばらくそうしていました。すると、マンコからダラダラと白い液体が垂れます。私たちは目を合わせて、アハハ!と笑い合いました。

お誕生会で上司におめでとうのフェラをしたエロ体験談

私のエロい話聞いて下さい。
私は仮にA子としますね。小さい会社で経理をしています。同じ部署には上司を含めて4人しかいません。上司が唯一男性で他は女性です。私が入社した頃にはお誕生会と称した飲み会が、上司のおごりで行われおり、上司のお誕生日にみんなでお金を出し合って、上司におごっていました。今の職場はみんないい人ばかりで楽しいのですが、その分お給料が安いのが悩みの種でした。
そんなある日、先輩のB美さんとC絵さんが給湯室で相談していました。
来週の上司のお誕生会なんだけど、いつもと違うような趣向を凝らさないかということでした。お世話になっている上司をねぎらいたいという想いから出た発想なのでしょう。ホテルのパーティールームが半額で使えるという券を貰ったとB美さんが言ってました。そこで食べ物やアルコールを持ち寄ってお誕生会をしたらどうかということでした。その場でその意見に賛成ということで、B美さんが部屋の予約をしてくれることになりました。
上司のお誕生日当日はみんなソワソワした感じで、私を筆頭にあまり仕事が手に就かないようでした。定時で仕事を切り上げ、みんなが思い思いの物を買ってホテルの部屋で待ち合わせにしました。B美さんとC絵さんはいつもと違って、ドレスアップして両手に買って来たものをぶら下げていました。私だけいつもの仕事帰りの格好でした。
部屋は南国のリゾートホテルのようなインテリアになっていて、都会にいながらリゾート地に遊びに来た気分にさせてくれました。どれを見てもみんなでお洒落~とか可愛いとか言いながら、テンションが上がっていました。
上司は「今日は私の為にありがとう」と満面の笑みを浮かべて、乾杯していました。デパ地下のお惣菜やらシャンパン、ワインに焼酎や北京ダックまで、幅広い種類の物が並べられましたが、みんなが楽しそうに食べて飲んでいました。こんなお誕生会もいいなと誰もが思っていたはずです。そう、B美さんの提案があるまでは。

王様ゲームをして負けた人が罰ゲームを受けるというものでした。最初は楽しそうにゲームをしていたのですが、負けた人が罰ゲームと称して服を一枚脱ぐというのがありました。それからは王様とキスをするとか、どんどんとエッチな罰ゲームになっていったのです。
最初は結構みんな酔っぱらって笑っていたのですが、そのうちC絵さんの目が座ってきて、B美さんへのキスの嵐になっていきました。そうです、B美さんのことが好きでたまらないC絵さんが王様の上司とのキスを見て、嫉妬したのでしょう。上司と私はその濃厚なやり取りに、目が釘付けになっていました。二人が仲がいいのは知っていましたが、まさかカップルだとは思ってもみませんでした。
私からしてみると、とてもお似合いのカップルだったので、それはそれで良かったのですが、まさか今日このような形で知ることになるとは、という感じです。上司はベットに寝転びながらキスしている二人の脇に座り、体に優しく触れて撫でたりしていました。私もいいですね~とか言いながら、C絵さんの脇に寝転がり、B美さんにキスしているのを見ていました。
するとB美さんが「C絵、上司さんにおめでとうのキスしてあげなさい」と命令したかと思うと、クルッと反対側を向き直って上司をそばに引き寄せ唇を合わせました。私がびっくりしていると「A子、あなたもキスするのよ」と言ってB美さんにキスされました。
B美さんの唇はプニプニでマシュマロみたいに柔らかくて、唇を合わせただけでうっとりとしました。目を少し開けると、綺麗な顔立ちをしたB美さんがトロンとした目で私のキスを受け入れており、私はその顔を見ただけでアソコがうずくのを感じました。もちろん私は女性とキスしたことがないので、男性と初めてエッチした時以上にドキドキしました。
B美さんにキスされながら服の上からおっぱいを揉まれ、B美さんは私の足に自分の足を絡めてきました。服を捲り上げられ、ブラジャーを後ろ手にホックを外されると、おっぱいを出してきます。
「A子のおっぱい綺麗~C絵も後で舐めるんだよ」
と言って、乳首にむしゃぶりつきました。男性が舐めるのとは違い、綺麗な顔立ちのB美さんが舐めているのを見るだけで、おしっこがちびるほど興奮しました。すぐにでもイってしまいそうです。チュパチュパと音を立てながらB美に舐められながら、もう片方は乳首を転がされていました。私はあまりの気持ち良さといつもより多めのアルコールのせいで、
「B美さんの舌気持ちいい、もっともっと舐めて」
とつぶやいていました。上司とC絵さんも同じ状況らしく、C絵さんが
「そんな所舐めちゃダメ!」
と言っていましたが、上司はお構いなしで乳首かどこかを舐めているようです。そんなAVでしか見たことのないような状況が、同じベットで繰り広げられていると思うだけで、アソコがベタベタしてパンティーにべったりくっ付いているのが分かりました。それをお見通しなのかB美さんが、私のパンティーの上からクリトリスを探し当てて言いました。
「こんなにベタベタのパンティー気持ち悪いでしょ?」
と言ってパンティーを下げて、クリトリスとアソコを同時に刺激し始めました。私のアソコに顔を近づけて匂いをクンクンと嗅ぎ、
「いやらしいメスの匂いがプンプンするね~」
と言ってジュルジュルと音を立てて舐め始めました。私は
「汚いからダメです、止めて下さいB美さん」
とお願いしましたが、聞き入れてくれませんでした。舐めながらクリトリスを刺激したかと思うと、乳首を摘まんだりして、B美さんのテクニックは男性経験の少ない私でも、すごいなとビックリさせられました。執拗なクンニ責めに私は「あああ~」と声にならない叫びをして、すぐにビグンとイってしまいました。私がぐったりしていると、C絵さんは上司のおチンチンを舐めており、B美さんはフェラされている上司とキスしていました。
「そんなに二人から責められると、もう出ちゃうよ」
と唇を解放された上司がつぶやくと、C絵さんに向かって言いました。
「出ないように、フェラ終わりなさい」
そう言われたC絵さんはおチンチンを口から出し、B美さんを見つめながら、上司と入れ替わりB美さんと抱き合ってキスしていました。キスしているC絵さんに上司が後ろからおチンチンを入れようとして、C絵さんが驚いていました。それに気づいたB美さんが両腕を掴んで入れさせてあげました。
C絵さんは「らめ~、チンチン入れないで!」と絶叫していましたが、上司は恍惚の表情です。あそこをじっくりと味わってから、ゆっくり動き始めました。
「A子、後ろから上司のおっぱいを摘まんであげなさい」
とC絵さんに言われ、私は上司の後ろの方に行き、後ろから抱きつくようにして上司に裸をくっつけながら、後ろから乳首をつまみました。すると、腰を動かしながら上司は女子のような声をあげて喜びました。上司はC絵さんとキスしながら、C絵さんの乳首にいたずらしていたようです。
今度はB美さんを引きはがすと、「A子、上司にまたがってあげなさい」と命令され、私は嫌がるようなそぶりをしながら、ダラダラにお汁の垂れたアソコを上司のおチンチン目掛けて沈めました。上司のおチンチンはとても気持ちが良く、私のアソコの粘膜に絡みついてきます。C絵さんがクンニして涎とお汁でダラダラのアソコが、久しぶりのおチンチンを喜んで受け入れていました。
騎乗位でアソコを擦りつけていると、B美さんが私のおっぱいを舐めてきました。それをC絵さんがタバコを吸いながら離れた所から眺めていました。私はこの異様な光景にお汁が溢れるのを感じていました。上司のおチンチンをアソコで擦りながら、B美さんとキスをしていました。それからも何度も入り乱れて一晩中クタクタになるまで、エッチなことをしていました。

ブスな私がイケメンの彼とラブラブクンニのエロ体験談

私の嘘のようなエッチな話聞いて下さい。私は真由美っていいます。25歳なんですが、生まれてこれまで彼氏ができたことがありません。何故かと言うと、小学生の頃バカにされたことが原因でした。それまで自分がブスだと思ったことはありませんでしたが、そうか、他人から見れば私はブスなんだと思うようになりました。
それまでは面白いキャラだったはずなのに、その出来事で引っ込み思案になってしまいました。私は何をするのにも自信がなくなりました。
職場の同僚が合コンで頭数が足りないから真由美も出て欲しいと言ってきました。私は最初断りました。でも、予定していた人がドタキャンしたからどうしても真由美が参加しないと困ると泣きつかれたので、仕方なく参加しました。

合コンは3対3です。あとの女子二人は声を掛けてきた同僚の万里子と万里子の友達の芽衣さんという子でした。どちらも私より1つ年下で、どちらも私より若く見えます。私は地味で目立たなく、あとの二人を引き立てるためだけの参加です。
前にも何度か泣きつかれて合コンに参加しましたが、私はその場にいないのも同然で会話は進み、もちろん2次会には参加せずにいつもひっそりと帰りました。
「遅くなってごめん、松本です」
その男性は座るや否や、店員さんに生ビールを注文していました。万里子の男友達ではないその松本さんを見ると、万里子と芽衣さんの目が輝くのが分かりました。そうです、あとの二人の男性と違ってイケメンだったのです。女子二人共狙っているようです。一通り挨拶を済ませて松本さんの生ビールが届くと、改めて乾杯しました。
自己紹介をし直すと、松本さんは証券マンと分かりました。松本さんが私に話しかけてきました。
「真由美さんはどんな男性がタイプ?」
私はまさかそんなことを聞かれると思っていなかったので、何と言って答えていいか分かりませんでした。
「タイプって、考えたことないです。ただ、好きになった人がタイプです」
「そうなんだ、僕は真由美さんみたいな人がタイプ」
松本さんを見ると、真っすぐと私の顔を見つめて言いました。
「僕は真面目に言ってるだけだよ。静かな人が好きなんだ」
「私静かなタイプではないんです。ただ、自分の顔に自信がないから、思ったことを言えないだけで。本当は言いたいこと沢山あるんです」
やっとの想いでそう言うと、松本さんは
「そうなんだ、じゃあ僕と付き合って欲しい」
私は初めてそんなこと言われて、顔が熱くなるのを感じました。
「からかってるんですか?からかってるなら私が許しませんよ」
勝気な万里子がそう言うと、松本さんはやっぱり真面目な感じで言いました。
「僕は真由美さんの顔が好きだから、付き合って欲しいって言ったんだ。からかってなんかいないよ。一目惚れと言ってもいいかも」
告白されるというのは、こういう気持ちになるのかと思いました。フワフワと雲に浮いているような、そんな気持ちになりました。私はからかわれてでもいいから、イケメンの松本さんと少しでも付き合ってみたいと思うようになっていました。
そんなギクシャクした感じのまま、合コンは終了しました。私たち以外の4人はカラオケに行くというので、私はいつもように帰ることにしました。すると松本さんが最寄り駅まで送ってくれると言うのです。駅までは5分ほど。
「さっき言ったことは本当だよ。僕は真由美さんみたいな人が好きなんだ。自信がないって言ったけど、そんなことないよ。自信持って大丈夫」
私は松本さんと並んで歩きながら、松本さんの手を握りたいのをグッと堪えていました。
「今日言ったことはすべて本当だから。これ僕のアドレス。嫌だったら捨てていいから」
そう言って小さな紙切れを私に寄こしました。中を見ると携帯のアドレスと電話番号が書いてありました。
「ありがとうございます」
そう言って、私はその紙切れを空っぽのポケットに大切に入れました。
今まで真っ暗な人生で死んでもいいと何度も思ったことがありましたが、今日からバラ色の人生になるなんて。人生どこで何があるか分かりません。私は大きな声で笑いたいのをグッと堪えて、松本さんと駅で別れました。松本さんは改札を抜けるまでずっと私に手を振ってくれました。
電車に乗ってさっき渡された紙切れを見てみました。アドレスが几帳面な性格と分かる字で書かれていました。私は何度もそのアドレスを読んで、また涙が溢れてくるをの今度はこらえることなく、頬を伝って流れていきました。アパートにたどり着くまで、どこをどう歩いていたのかも分からないほど浮かれていました。部屋について連絡するべきか何度も悩み、1時間ほどして電話を掛けると、松本さんはとても喜んでずっとその後話しをして、今度のお休みの日に二人だけでデートをする約束をしました。
1度目のデートは映画を観に行き、食事をして帰りました。2度目のデートは昼に会って動物園に行き、お茶をして帰りました。3度目のデートは美術館に行って、食事をして帰りました。4度目のデートで手を繋ぐと、松本さんはキスしてもいい?と尋ねてきたので、私は頷きキスしました。するとお互いが我慢していたものが我慢できなくなって、そのままホテルに行きました。
部屋でもずっとキスをしていると、頭がクラクラしてきて、私は何が何だか分からなくなっていました。首筋にキスされて、おっぱいを揉まれ、直におっぱいを触られて、下の方に手が伸びていきました。私は怖くなってやっとの想いで言いました。
「私、処女なの。何も分からなくて、どうすればいいの?」
「大丈夫だよ。真由美ちゃんが大好きだから僕に任せて」
「信じていいんだよね。本当だよね」
「まだ信じられないの?信じられるようになるまで、止めとく?」
「信じてるけど、本当に松本さんみたいなイケメンが私みたいなブスに…」
「ブスって言ったらダメだって言っただろう?真由美ちゃんは綺麗だよ。これからどんどん綺麗になっていくんだよ」
私は松本さんの魔法に掛けられて、綺麗になっていく自分を想像しました。
私の大事な所を松本さんは嫌がることなく綺麗に舐めてくれたのです。私は嬉しさのあまり、泣いていました。クリトリスを吸われて、私は頭の中がしびれるのを感じ、松本さんにしがみつきました。クリトリスを何度も舌で転がされ、頭の中が真っ白になってしまいました。そして松本さんの大事な所に手を持って行かれて触りましたが、私は初めての経験であまりの衝撃で手を引っ込めてしまいました。
「今日はいいけど、慣れてきたら僕のも舐めてね」
そう言って私にキスしてきました。そして松本さんはパンツを脱ぎ、私の大事な所に肉棒を挿入してきました。私は
「痛い!痛い!ダメ、お願い、痛いの」
そう言ったのですが、松本さんはそっとキスをして、頭を撫でました。
「真由美ちゃんのアソコはキツイね。力を抜いて、楽にしていいんだよ。怖くないから。真由美ちゃん大好き。大好き」
松本さんは私を抱きしめて、そっとまた腰を動かしました。グググーっと奥の方に入っていくのが分かり、私は少し痛いのを我慢しました。一番奥まで辿り着くと、またゆっくり腰を引くのを繰り返しました。松本さんはそれ以上早く動かすことなく、その日は終了しました。会うたびに少しずつ、エッチなことにも慣れてきて、今では少し気持ちいいと思えるようになっています。イケメンの彼と毎日ラブラブです。

出会い系で希望通り女性のフェラがいい私のエロ体験談

私は出会い系サイトを長年使っている中年の男性です。
出会い系サイトは私の希望通りの女性となかなか出会うことはできないのですが、タイプでない子とエロ話になったらエロ体験談を重ねてきました。
エロい話をしなくても、出会って流れでそのままホテルにいきエッチをした経験も多数あります。女性はエッチの最中はエッチな話をした方が、気持ちが盛り上がります。
今回は出会い系サイトで私が要求している女性と出会うことになってエッチができました。
サイトはいつも女性のプロフィール検索をかけてから探しています。
住まいがまずは近くて年齢条件があっているかなど条件を探して検索してから探します。
希望通りの女性は人気がありなかなか会えないので妥協して会っていましたが、今回書く話は私のストライクゾーンど真ん中でした。会えただけでも満足したのにエッチまでできてしまいかなり興奮しました。
どんな女性かといいますと、年齢は27歳です。名前は亜由美ちゃんです。仕事は医療事務をしています。亜由美ちゃんの容姿は身長が163cmで綺麗系です。アニメに出てきそうな美少女です。性格は優しいですがネガティブ思考です。ネガティブ思考が私の希望通りという理由は、ポジティブすぎるとアクティブさが加わり、私の内向的な性格と合わないからです。積極的より内向的な女性の方が好きなのです。
サイト内で亜由美ちゃんに「気楽に友達になりましょう。」とコメントしたら「是非よろしくお願いします」と返信がきました。
サイト内で仲良くなり、私は亜由美ちゃんの仕事の悩みをずっと聞いていたらLINE交換を亜由美ちゃんから求めてきて、快くLINE交換しました。LINEのアイコンに写真が載せてあったので綺麗でびっくりしました。女の子の悩みをひたすら聞くのは苦痛かもしれませんが、私みたいに悩みを聞き続けて美人と会うことができることがありますよ。
LINEでも仕事の悩みをずっと聞いてきて、私から「友達として悩みを聞くから会おう」と言って、ご飯を食べにいきました。
初対面で会った時は、服装は地味ですが、容姿は抜群にいいです。容姿がこんなにいいのにネガティブ思考になるのは不思議に思いました。自分が女性なら容姿を武器に明るくなると思います。
会って仕事の悩みをひたすら聞いてその日は別れました。月2回ぐらい3か月会ってから、私に依存している亜由美ちゃんがいました。
ある日LINEで「ギュッとして欲しい」とハグを求めてきたので「また会った時にハグしてあげるね」と答え、会うことになりました。ご飯を食べた後に車内で軽くハグをしたらエッチな気分になってしまった私は「イチャイチャしたいからホテル行こう」と誘ったら「うん」と答えてくれてラブホテルに行くことになりました。
亜由美ちゃんは緊張していたので、手を握ってあげて「自分も緊張しているから、お互い緊張同士だから大丈夫だよ」と声をかけてあげたら笑ってくれたのでよかったです。
ホテルに着いてから、私が積極的にならないといけないと思ったから亜由美ちゃんからお風呂に入ってくるように誘導してから、私もお風呂に入りました。
綺麗な子とエッチできる喜びで、かなり勃起してしまったおちんちんを綺麗に洗ってからお風呂から出ました。
亜由美ちゃんはスマホをいじっていたので、スマホを使うのをやめてベッドの中に入ってくるように声を掛けました。
一緒に布団に入ってからエッチが始まりました。亜由美ちゃんは処女ではないけどエッチ経験が少ないと言っていました。
まずはハグをしてから軽く唇にキスをしてあげて、顔のいろいろな部分にキスをしていきました。恥ずかしがっている亜由美ちゃんに「緊張しなくて大丈夫。リラックスしてね」と声を掛けながらペッティングしてから洋服の上から胸を触ったら柔らかい感触が手に伝ってきて、上着を脱がしてからブラを外して、おっぱいを舐めてあげました。
綺麗な顔を見ながらおっぱいを舐めるのは最高であまり大きくないおっぱいですが、顔が綺麗すぎるので、興奮はかなりあり、乳首を舌先で丁寧になめてあげたら、亜由美ちゃんは顔を赤くして目をつぶっていました。
下半身に手を伸ばして、下着を脱がして、軽くおまんこを触ってあげたら「恥ずかしい」と亜由美ちゃんは言ってきたので「もっと恥ずかしくしてあげる」と意地悪な言葉をかけてから、クンニをしてあげました。亜由美ちゃんは恥ずかしいから、手でおまんこをふさいでいましたが、手をどけて膣の方から舐めてあげてからクリトリスを舐めてから手マンをしました。すぐに濡れてきて「クチュクチュ」と音が漏れてきました。クンニするのは好きではないのですが、こんなに綺麗な子のおマンコを舐めることができることはなかなかできないので必死にクンニしながら手マンをしてあげました。
私の方も舐めて欲しくて自分からブリーフを脱いで勃起したおちんちんを亜由美ちゃんに見せて「舐めて欲しい」と言ったら恥ずかしがりながらも亜由美ちゃんはフェラをしてくれました。フェラは激しくはないのですが、丁寧にやってくれて、「たまたまも舐めて欲しい」と訴えたら舐めてくれて、おちんちんはビクビクしてしまっていました。
亀頭部を触ってみたら我慢汁が出ていて、亀頭部もなめて欲しいと言ったら舐めてくれて
ねっとりフェラをしてくれました。私はかなり気持ちよくなってしまい、挿入する前に射精してしまいました。
綺麗な子で興奮が高まっていたからです。
精子はすごくたくさん出て亜由美ちゃんから、「たくさん出たね」と言われエッチを終えました。
私は亜由美ちゃんとはその後、またエッチをする機会が出来て、その時は挿入までいくことができました。亜由美ちゃんとはセフレというよりも心の相談窓口みたいな関係になり、たまにエッチをしている程度です。
以上が、私がすごくタイプの女性とエッチした体験談を書いていきました。
このように、出会い系でたまに自分のタイプとエッチができるので、出会い系も捨てたものではないと思っています。私はエッチをすることが好きですが、女の子から甘えられて頼られことがすごく嬉しいです。
出会い系は少額のお金でできるので、女の子に返信が断られても落ち込むことなく他の女性にアタックしていけば会えます。またエッチできる場合もありますから、毎日サイトを活用していますよ。

出会い系で好きでない子にクンニした私のエロ体験談

私は40代の男性です。出会い系サイトを長年使っていろいろな女性と出会ってきました。
その中のエロ話を書いていきますね。
私は出会い系で美人や可愛い子とエロ体験談をしたことがありますが、
タイプ出ない子とフェラやクンニをしたエロい話を今回は書きますね。
なぜタイプでない子とエッチしたかといいますと、私は女性と出会うのが大好きでブスでも大事にしてくれて優しくされると、余程、生理的に嫌でなければエッチはできます。
エッチな話を積極的にしてくれる子は特に好きです。
それではタイプではない子とはどんな感じか紹介します。
女性の年齢は34歳です。仕事は公務員をしています。なかなか出会いがなく出会い系サイトで友達探しをしていました。
容姿はサイト内に載せていて、普通より下のレベルで、モテる感じではないです。
髪は綺麗に茶色に染めていますが、目が細くて小さいです。鼻は高くて、もしも目が大きかったら綺麗になると思います。身長は150cm後半で高くも低くもないです。体型はすこしだけぽっちゃりしています。
サイト内で私も友達が欲しくて、音楽の話があってLINE交換して出会うことになりました。
2回ほど食事に行き、3回目に会う前に、電話で話して、下ネタトークになった時に話にのってきてくれました。
女性は実はエッチが好きですが、男性になかなかモテないので結婚ができないと嘆いていました。私もこの子とは付き合えないので「友達としてイチャイチャしたい」と軽い気持ちで言ったら、女性から「いいよ」と言ってくれたので、「次に会う時にエッチしようね」と約束をしました。
待ち合わせ場所は、お互いが知っているコンビニで待ち合わせてから、私の車でラブホテルに向かいしました。
ラブホテルに行く途中に、エッチな話をあえてして、「自分エッチがうまくないけど、大丈夫?」と聞いたら、「大丈夫だよ」と言ってくれたので、安心してラブホテルに行くことができました。
ホテルに着いてから、すぐにお互いシャワーを浴びてベッドの中で話をしました。
その時に、私から「ラブラブエッチがしたい」と要求したら「いいよ」と言ってくれたので、服を脱がせてからキスをしました。
女性はタイプではないですが、私のおちんちんはかなり大きくなっていて、濃厚なキスをすればするほど大きくなっていきました。
唇が柔らかくて、舌も長いのでキスをずっとしたくて、私は長い時間キスをしていたら「キス好きなの?」と言ってきたので、「最近は女性とたくさんキスをして癒されたい」と答えたら「たくさんキスをしてもいいよ」と言ってくれて濃厚なキスを暫くしていました。
キスをしてから私は女性のおっぱいを揉みながら乳首を丁寧に舐めてあげたら、女性はエッチモードになってきて感じてしまうようになりました。
私は全部洋服を脱いで全裸になり女性の下半身をせめていきました。
おまんこを手で少し触った後にクンニしてあげました。クリトリスが女性は感じやすいので、舌で丁寧に舐めてあげたら、身体をビクビクさせていたので、もっと気持ちよくなって欲しくてクリトリスを舐めながら、膣の方を手マンしてあげたら、「いい、気持ちいい」と喘いでくれて私は非常に嬉しくなってしまいました。
私のおちんちんはかなり大きくなっていたのでフェラして欲しくなり、女性にフェラをお願いしたら、すぐにフェラしてくれました。
ねっとりフェラで、睾丸を最初舐めてくれてから、亀頭部を舌先で舐めてから咥えてくれました。咥えながら手こきをしてくれて、おちんちんはMAXに大きくなり、我慢汁も出ていました。
フェラしてくれたので、私はまたクンニしたくなりおまんこを舐めて、手マンをしたら「クチュクチュ」と大きな音が漏れてきて、かなり濡れてくれたので、マン汁を舐めてあげました。
シックスナインをしたいと言ってきたので、お互いの陰部を舐めっこして本番前に汚い部分の舐め合いをして綺麗にしていきました。
女性のおまんこはピンク色で綺麗で、私は舌先で入れたり、出したりを繰り返していました。
そろそろ本番をやりたくて、コンドームを付けて正常位から挿入しました。
入った時におちんちんに締め付け感が伝わってきたので、かなり気持ちよくなって嬉しくて激しくキスをしてしまいました。
キスをながら、手はおっぱいを揉んであげて、クリトリスをたまに触ってあがたら、女性は気持ちよくなって目をつぶって感じていました。
正常位からバックに体位をかえて、ぽっちゃりしている女性の身体をたくさん触りながら、バックでついてあげました。バックはお互いの顔が見えないので、私は顔を気持ちよくさせながら腰を動かしていました。目は開けていて女性がこっちを見てないか確認しながら、感じている顔をしてバックを楽しんでいました。
最後はまた正常位にかえて、挿入しました。入ってからだいたい5分ぐらいたってから、精子がでました。
コンドームを付けていたから、精子がたくさん出ているのがよく分かり、「たくさん出たなあ」とついつい声を出してしまいました。
女性の方も「気持ちよかった」と言ってくれたのでかなり嬉しかったです。
女性とラブホテルを出てから、待ち合わせの駐車場に戻って別れました。
その後女性とはどうなったかといいますと、一夜のラブラブエッチで終わってしまいました。
女性の方に連絡してもLINEの返信がこなかったので、すこし落ち込みましたが、仕方がないなあと思いました。女性は独身なので、このままセフレの関係になったら可哀そうだから一夜のエッチの関係でもいいなあと割り切れるようになりました。
私は、しばらく独身女性と出会い系サイトで出会うことをやめました。
理由としては、独身だと結婚を最終目的とするために、気楽に遊べないのと、遊んだ後に女性の反応が怖いからです。
私はそれから、人妻やバツイチママとの出会いを多くしてエッチをしました。
やはりバツイチや人妻はお金の関係なしでできる女性は割り切ってくれるので、楽しいエッチが続きますよ。
以上が、私はタイプ出ない女性とエッチをした体験談を書いていきました。
出会い系サイトはサクラもいますが、エッチをできる出会いの場所でもあると思います。
少し出会うまでコツがいりますが、確実に出会えてエッチができますね。お金を持っていなくても、容姿が悪い男性でもエッチができます。
広告
広告
忍者RSS