実際にあったエロい体験談

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2019年06月

借金返済のためにフェラしてもらったエロ体験

オレはとある定食屋でバイトをしていたことがある。そこそこ忙しく、給料も良い感じでは貰っていた。言ってもバイトながら店長代理をしていたこともあるのだが。しかしそれでも会社側の金管理は厳しい。

夜の12時までのお店だが、どんなに忙しかろうが11時には他のバイトは全部返すというルールだ。店長がいればオレも11時には帰される。店長が休みの日は最後の後片付けまでやっていくしかない。

忙しいときは洗いものだけでも終らせるのが一苦労だ。まあオレは自給だから残っていればお金になるので遣り甲斐はあるのだが。

そんなあるとき、その日は店長が休みでオレが最後まで残る日となっていた。その日は雨も降っていてお店はそこまで忙しくはない。

そこまで残業も無さそうだと思ってバイトも全員返したころ、一人の女性が入ってきた。こんな雨の日にありがたいが、どうも様子がおかしい。

「あの、スイマセン…相談なんですが…」

女はおもむろにオレに寄ってくる。小声で話してきた内容は度肝を抜くようなことだった。今お金がないけどお腹は空いている。お金の代わりにオレのムスコをフェラすると言ってきた。

女は申し訳なさそうな顔だが、正直結構可愛い顔をしている。若そうだし何でそんなことを言ってくるのかを聞いた。

「実は…借金があって…なるべく今の収入を使わないようにと…」

借金額は実はそこまでではなかった。しかしそれなら風俗に行った方が良いのではと思う。しかしそういう場所で働くのは気が進まないらしい。それでいわゆる普段の出費を体で清算できればという考えだ。

かなりオレも迷ったが、こんな可愛い子がフェラしてくれるんなら食事代くらいはオレが払ってやってもいいと思うのも事実。

オレは試しに、騙されたと思って了承した。他のお客さんもいないまま閉店までいきそうだし。

彼女はユウといって25歳らしい。男に貢いだ挙句に逃げられたと、それで借金ができたらしい。まあ確かに風俗には行けそうにないような静かなタイプの女だ。

ユウは今日の定食に、持ち帰りで明日のお昼分も頼んできた。値段にしたら2000円もいかない。これで本当にフェラしてくれたら安いものだ。半信半疑ではあるが。

ユウは美味しそうに食べて、完食する。そのころにはお店も閉店して鍵も閉めていた。

「ご馳走様です…じゃあ、約束の…」

そう言うと、ユウは服を脱いで下着姿になる。スケスケのエロいブラとパンティー姿になり、それだけでオレは下半身の頂を高くしてしまった。

「わがまま言って、すいません…」

ユウは白い肌をオレに接触させながらキスをしてくる。そして同時にオレの股間をまさぐってくると、カチカチになっている肉棒をパンツの中から出してきた。

「素敵なモノが…店長さんモテますよね…」

オレの肉棒をソフトタッチで摩りながら、血管の膨らみを確認するかのように指でなぞってくる。

「じゃあ…頂きますね…」

ユウはかがんでオレのムスコを目の前にすると、肉棒の先っぽから舌で少しずつ舐めてくれた。オレのなかでは本当にフェラしてくれるのかという感動と、こんな可愛い子がこんなエロい姿でこんな淫らなことを!という感動が入り交ざっている。

「いつもお疲れ様です…やっぱり一生懸命働く人のおチンチンは、たくましい…」

オレもムスコを口の中いっぱいに頬張りながら、口内で舌を動かしカリや裏筋を滑るように舐めてくれた。

オレの竿を下れば、そこにはタマ袋がある。ユウはそれもしっかりと唾液のついた舌を滑らせて、心地よい感じのフェラをしてくれた。

ユウの上目遣いが、オレのムスコの血管を熱くしていく。もうオレのムスコから出る我慢汁が、かなりユウの口の中で唾液と混ざっているだろう。

そこに今度は濃厚な白濁の汁を発射してしまう。

「アァぁ…店長さん…おチンチンが満足してくれてます…」

オレはここまでフェラで心地よくスッキリさせてくれる女に会ったのは初めてかもしれない。ユウの姿を清々しい気持ちで見ることができた。

「店長さん…これで…満足していただけましたか…?」

「もう何の言葉もないです。気持ち良かったですよ」

ユウはホッとした状態で服を着る。そしてオレを見つめながら言ってきた。

「また…来てもいいですか…?」

「もちろん、待ってますよ」

「良かった…嬉しい…」

オレとユウはこれでこんなウィンウィンになれるのかと、そしてオレはユウの存在をずっと頭の中に入れ続ける。




その二日後、ユウは来店した。しかしこの日は店長がいる。オレは早めに帰らなければいけない。そこで店長の目を盗んで、オレはユウにアドバイスする。

オレは店長に、ユウからお会計も頂いたし、伝票も処理したと伝えた。そしてユウには食べ終わったら近くのコンビニに来てと。

その近くにオレの借りているマンションがある。ユウは約束通り来た。

「ありがとうございます…じゃあ今日も始めますね…」

「今日はさ、オレがユウを頂いていいかな?」

「え、と言いますと…?」

オレは服を脱ぎかけたユウの下着までを全て脱がす。ユウはかなり恥ずかしそうにして、なかなかパンティーまでは脱がさせてくれなかった。

しかしオレがユウの股間の中にある湿った沼に指を伸ばすと、ユウも覚悟を決めてパンティーも完全に脱いだ。

「ユウさん、クンニしてもいい?」

「ク、クンニですか…?」

ユウは戸惑っていたが、オレはユウの返事を待たずにマンコと言う沼に唇から飛び込む。そして舌をクリトリスに当てては、激しく泳ぎ始めた。

「ハァァァん…!そんなこと…ア、アァぁぁ…」

フェラには慣れていたが、クンニはそうそうされたことが無かったようだ。オレはクリトリスを執拗に舐めることで、ユウが背中を反りながら悶えている姿を見て心のエンジンがヒートしていく。

指を沼の中に入れて静かに泳がせた。クリトリスのクンニは継続しながらである。

「ハァあ、あ…ダメダメ…そんなことしたら…アタシ…あはんん…」

ユウのお尻ごとが宙に浮いてしまい、体全体が鋼のように固まっている。ユウはクンニで絶頂に達してしまいそうだった。

「はあっぁ、アァぁ、あんん…!!!イク…」

ユウはオレにクリトリスを支配された結果、雲の上まで飛んでいってしまった。



それからもユウはこの条件のままオレの働く店に来る。ただ、その時の代償はフェラもクンニもあり、そして挿入もすることになった。

ギックリ腰になった俺を世話してくれた同僚女性からフェラして貰ったエロ体験談

朝の通勤途中に悪質走行の自転車とぶつかり、尻もちを付いて倒れた瞬間に右手首を骨折してしまった。

幸いにも、同じ会社の女性が近くに居たので病院に連れて行ってくれたし、自転車に乗っていた男にもかけあってくれて助かった。

ただ、尻もちを付いた影響で腰も少し痛かったので、その日は仕事を休んでアパートに戻ることにした。

病院に連れて行ってくれたのは、総務部にいる佳恵さんと言う45歳になる熟年女性。

若い時からずっと会社の経理をしている人で、5年前に旦那さんを病気で亡くしてから、大学生になる娘さんと二人で暮らしているらしい。

利き手を骨折したので色々と大変だったが、とりあえずお昼はコンビニでパンを買って食べた。

そして夕方近くになり、トイレに行こうとして立ち上がった瞬間、腰に激痛が走った。

腰を打った影響かどうかは判らないが、ギックリ腰みたいになったのだ。

どうにかゆっくりとは歩けたが、腰を曲げると痛いしトイレに行って屈もうとしても痛かった。

腰は痛いし右手は使えないしで、(どうしようか?)としばらく途方に暮れていると、玄関のチャイムが鳴った。

ゆっくりと歩いて行きドアを開けると、佳恵さんがニコっと笑いながら立っていた。

「心配だから様子を見に来たの!」

そう言った佳恵さんだが、左手を腰に当てながら辛そうにしている俺を見て、「どうしたの?」と聞いてから中へ。

事情を説明すると、俺に寄り添い支えながらベッドに連れて行ってくれた。

そして、「大丈夫?」と聞いてから、出勤時のままの姿(シャツとズボン)だったのに気付き、
「とにかく着替えなさい!」と言ってジャージに着替えさせてくれたのだ。

シャツのボタンを外してくれ、痛がる俺に合わせる様に、ゆっくりとズボンを脱がせてくれた。

パンツのゴムが緩くて脱げそうになり、笑いながらジャージを履かせてくれた佳恵さん。

「思ったより酷そうだし、その様子だと一人で何も出来ないみたいね~」と言ってから、「夕食に何か作ってあげる!材料買って来るから待ってて!」と告げて出て行った。

佳恵さんとは今まであまり話をしたことが無かったのに、優しくして貰って嬉しかったし有り難かった。

佳恵さんは俺より18も年上だが、可愛い感じだし娘さんの影響なのか着ている服もセンスが良くて、あまり年の差を感じない人。

戻って来ると早速食事の支度を始め、ついでに掃除や片付けまでしてくれた佳恵さん。

掃除しながら無造作に置いていたエロ本を手に取り、「わ~凄い!」とビックリし、「男の子はこんな本を見るんだ~」と言って興味を示していた。

「娘は外で食べて来ると言っていたから」と、俺と一緒に食べるつもりで二人分の食事を作ったみたいだ。

右手が使えない俺の為に食べやすい料理を作ってくれたが、それでも上手く食べられない物は佳恵さんが食べさせてくれた。

俺の口に食べ物を入れてくれたのだが、時折その状態が可笑しいと思ったのか笑っていたし、箸を替えるのが面倒だったようで、最後は自分が食べている箸を使っていた。

そして、食べながら「今日はここに泊まろうかな~」と言ったのだ。

「えっ、泊まるんですか?」
「だって~そんな状態なのに一人にしておけないでしょう?」
「そう言って貰えるのは嬉しいけど、いいんですかホントに・・・」
「大丈夫よ!後で娘にメールしておくわ!・・・それよりお布団は有るの?」
「敷布団と毛布くらいなら・・・娘さんには何て伝えるんですか?」
「そうね~・・・若い男の所に泊まるって言っとくわ!」

そう言ってウインクした佳恵さん・・・食べ終わると片付け始めた。

小柄だがお尻は大きくて、タイトスカートを履いている後ろ姿はなかなかいい感じ。

「お風呂どうする?」
「さすがに今日は無理かな~・・・」
「じゃあ、私はシャワーで済ませるから、あなたは後で身体を拭きなさい」
「そうします」
「それと何か着るものない?何でもいいわ、Tシャツとかワイシャツとか・・・」
「クローゼットの中に有りますから使って下さい」

そう言うと、開けてから探し始めた佳恵さん・・・Tシャツを手に取り、「これがいいわ、これ貸してね!」と言って浴室へ行きシャワーを浴び始めた。

その間、俺はベッドで寝ていたが、戻って来た佳恵さんを見て固まってしまった。

Tシャツだけの姿で出て来たのだ。

小柄なので、膝上10cm位の所まではTシャツで隠れているが、座れば下着が見えそうな感じ。

案の定、腰を曲げた時に水色の下着が見えてドキっとしてしまった。

「どうしたの?」
「いえ、別に何でも・・・」

それから、脱いでいた服をたたみ椅子の上に置いたのだが、一番上にはブラジャーが見えた。

という事は、ノーブラでTシャツを着ている事になる。

そんなこんなで、手や腰が痛いはずなのに勃起しそうな気配。

一度浴室に戻ってから、洗面器に溜めたお湯とタオルを持って来て、「身体を拭きなさい」と言った佳恵さん。

腰が痛いのを我慢して上体を起し、上着を脱ぐと背中は佳恵さんが拭いてくれた。

そして、「汚れ物が溜まってるみたいだし、洗濯するからついでに下着も替えようか?」
と言ったので、「痛い!痛い!」と声を上げると、思惑通りに佳恵さんがパンツも脱がしてくれたのだ。

それから、股間などを拭くためにタオルを渡して貰ったが、拭いて欲しかったのでワザと拭き辛そうにし、膝から下には手が届かない振りをした俺。

すると、見かねた佳恵さんが、「拭いてあげるから、あなたは寝てなさい!」と言ってタオルを取り上げ、先に足を拭いてから股間へ。

でも、さすがに恥ずかしいのか、顔が赤らんでいるし呼吸も少し乱れている感じ。

一方、触られて次第に大きくなっていくチンポ。

それに気付いた佳恵さん、「えっ?」と呟いてから、「痛いのにどうして?」と不思議そう。

「仕方ないですよ、そこは関係無くて無条件反射だから・・・」
「そ、そうなの?でも、凄~い!」

完全に固くなり、反り返っているチンポに驚く佳恵さん。

拭くのを止め、チンポを凝視している。

それから、視線を俺の顔に移して何かを考えている様子。

俺が目を瞑ると、覚悟を決めたのか勃起したチンポを右手で握った佳恵さん・・・軽く手を動かし始めた。

「佳恵さん!そ、そんな事をしたら・・・」

俺がそう言っても動かし続け、「久し振り、こんな元気なおチンチン」と呟いたのだ。

考えてみれば、5年前に旦那さんを亡くしてから、見るのも触るのも初めてだったのかも。

そんな事を考えていると、俺の顔を見てから「溜まってる?」と聞いたのだ。

「うん、溜まってる」
「そうなんだ、じゃあ出してあげるね!」

そう言うと、右手を動きを速めた佳恵さん。

期待通りになり嬉しかったが、どうせならフェラして欲しいところ。

すると、その願いが通じたのか、右手の動きを止めてからじっと見つめ、顔を近付けて舌先でペロリと舐めたのだ。

「いいの、そんな事をして?」

俺の問いにコクンと頷き、舌を上手に使って本格的にフェラし始めた佳恵さん。

もう完全にスイッチが入ったみたいで、時折、「はあ~っ」と吐息を漏らしながら美味しそうにフェラしていた。

そして、我慢出来なくなったのか、左手を下着の中に差し入れ、自らマンコを刺激し始めたのだ。

「感じて来たの?」と聞くと、頷いてから妖しい目をして俺を見た佳恵さん。

「じゃあ、クンニしてあげるから下着を脱いでシックスナインの形になりなよ!」

そう言うと、躊躇せずにベッド上に乗って来て俺をまたぎ、お尻をこっちに向けたのだ。

Tシャツを少し捲り上げて、目の前に迫るマンコとアナルをガン見した俺。

身体同様に小さめのマンコだが、ビラビラはそれなりに発達していて蝶々の様な感じ。

そして、そこからはすでに透明な滴が溢れ出していた。

クリトリスを舌先でクンニするとチンポを咥えたまま喘ぎ、指を入れ込んでグチュグチュすると唇を離して悶えた。

しばらく、そんな事を繰り返すと我慢出来なくなった様で、「ねえ、入れていい?」と聞いた佳恵さん。

「いいけど、俺は腰を動かせないからね」・・・と伝えると、「うん分かった、自分で動かすからいい」と言って、そのまま背面騎乗位の格好で挿入してしまった。

自ら腰を振り、気持ち良さそうな声を上げる佳恵さん。

熟女とのエッチは初めてだったが、生で入れてくれたのが気持ち良くて嵌りそうな感じ。

佳恵さんは腰を振り続け、俺が発射したザーメンをそのまま受け止めると、抜き取ってから「ごめんね、腰は大丈夫?」と聞き、マン汁とザーメンで汚れたチンポをタオルで綺麗にしてくれた。

それから、その日はベッド寄り添って眠り、翌朝、俺を整骨院に連れて行ってから出勤した佳恵さん。

仕事を終えて自宅に戻ると、着替えなどをバッグに詰めてまた来てくれた。

娘さんには、「友達がギックリ腰になったから」と伝えた様である。

俺は3日間仕事を休んだが、その間、食事を作ったり洗濯をしてくれたりして世話してくれた佳恵さん。

結局、その3日間は、騎乗位で若い肉棒の感触を楽しんだ事になる。

その後も、たまに食事を作りに来てくれたので、元気になった俺は自慢の肉棒でヒイヒイ言わせている。

チンポが好きでフェラも好き!淫乱人妻とのエロ体験談

俺の楽しみはネットでH画像を見ることだ。

見たい時にすぐ見れるし、ジャンルもいろいろ有るので見ていて飽きない。

特に好きなのは投稿画像掲示板というもので、素人が自分の女房や恋人、あるいはセフレのエッチ画像を投稿しているのが見れるのだ。

無数の画像掲示板が有るが、ほとんどは修正されていて性器などにはボカシが入っているが、俺の見ている掲示板は無修正のもので、性器もばっちり写っているし、挿入している所などもハッキリと写っていて興奮ものなのである。

ある日、時間が有ったのでその投稿画像を見ていたら、「40代のセフレ」という投稿に目が止まった。

女性の身体つきはやや細身で乳房も小振りだったが、乳首がかなり大きくてエロそう。

フェラしている所も投稿されていて、顔ははっきりと分らなかったが、なんなく誰かに似てそうな感じ。

ところが翌日になると、彼女から送られて来たという自撮りの写メが投稿されていて、その内の一枚は顔がはっきりと分かるものだった。

びっくりして「えっ!」と思わず叫んでしまった俺。

何と写メの女性は、同じマンションに住んでいる、村上さんちの奥さんにそっくりだったのである。

まさかと思ったが、身体つきも同じだし間違いないと思った。

村上さんちの奥さんは、知加子さんと言って、普段は品の良い清楚な感じのする奥さんなのだが、投稿画像の中では淫乱女に変身していた。

大きく股を開き、自分でバイブをマンコに突っ込みながら、男の一物を口に咥えていたり、四つん這いになってお尻を突き出し、自分の指でマンコを広げて、「入れて下さい」と訴えていた。

その日から、俺の奥さんを見る目が違って来たのは当然である。

奥さんが買い物をしている時などに、胸の膨らみやお尻の張り具合などを凝視して、画像を思い出しては股間を膨らませていたし、「肉棒が大好きな淫乱女のくせして清楚ぶりやがって・・・」と思うようになった。

最初はそういう風に、奥さんの姿を眺めているだけだったが、次第に画像を見たことを教えてやりたいと思う様になり、出来ればそれをネタに脅して、犯してやりたいと思う様になった。

それで俺はある日、奥さんとマンションのロービーですれ違った時に、「セフレが投稿していたH画像見ましたよ」と言ってみたのだ。

最初は何の事だか分からなかったみたいだが、セフレという言葉には反応した様で、俺が振り返ると立ち止まったままこっちを見ていた奥さん。

次の日は土曜日だったので、マンションの駐車場で洗車していると近寄って来た。

「昨日の事ですけど・・・どういう意味ですか?」
「奥さんのセフレがH画像をネットに流しているんですよ」

怒ったように顔をしかめている奥さん。

「セフレとかいませんけど・・・」
「でも見ましたから間違いありません!」
「人違いじゃないですか?」
「絶対に奥さんですよ!」

困った顔をしている奥さん。

「それじゃあ、その画像を見せて下さい」
「いいですよ、ちょっと待ってて下さい」

部屋に戻った俺は、妻に見つからない様にタブレットを持って来て、車の陰に隠れて奥さんに見せてあげた。

画像を見るなり、真っ赤になって顔を伏せた奥さん。

その光景に見覚えが有るのだろう・・・顔を手で覆い身体を震わせていた。

しばらくして、やっと落ち着きを取り戻し口を開いた。

「すみません、秘密にして貰えますか?」
「いいですけど、セフレとは別れた方がいいですよ」
「・・・・・・・・」
「こんな画像を投稿するって事は、奥さんを大事に思っていない証拠ですよ」
「でしょうね・・・」
「俺でどうですか?」
「えっ?」
「俺とセフレの関係になりましょう!・・・それでお互いに内緒って事で・・・」
「・・・・・・・・・」
「悪くない話だと思いますけどね~?」
「考えさせて下さい」
「いいですけど、俺もいつまで我慢出来るか・・・」

そう言うと俺は、車の中に置いていた名刺にメールのアドレスを書いて渡し、掃除を止めて部屋に戻った。

奥さんからメールが来たのは、週明けの月曜日で、「平日の昼間しか会えませんがそれで宜しいですか?」と書かれていた。

「大丈夫ですよ、早速ですが明日のお昼頃どうですか?」と誘うとOKしてくれたので、気付かれない様に、かなり離れた場所に有るスーパーの二階駐車場で待ち合せ、俺の車でホテルに向かった。

車の中でセフレ関係になった経緯を聞くと、旦那とレス状態になったのが原因らしいが、そうなる以前から機会が有ればと思っていた様である。

見た目からは想像がつかないが、かなりエッチに関して貪欲らしい。

そんな時に、あの男からスーパーで声を掛けられ、ズルズルとセフレ関係になったという事だった。

エッチに対する貧欲さは、ホテルに着くと直ぐに分かった。

部屋に入ってから抱き付くと、自分から俺の首に腕を巻き付けキスして来た。

それも、舌を絡めて濃厚にである。

それだけで俺のアレは反応して固くなったが、それに気付いた彼女はズボンの上から触って来た。

それで俺もスカートの下から手を差し入れ、下着の上からアソコを触ったが、もうすでに湿っている様な感じ。

俺達は服を脱ぎベッドに倒れ込むと、シャワーも浴びずに互いに性器を刺激し合った。

彼女の大きくてエロい乳首を舐めながら右手でマンコを探り、彼女は両手で俺の肉棒を擦った。

時折、お互いに舌を絡め合い、唾液まみれになりながらも手では性器を刺激し合った。

そして、俺はあの投稿画像を思い出し、あれと同じ場面を再現する事に。

持参したバイブをマンコにぶち込み、しばらく出し入れして遊んだ後、彼女に自分でする様に言うと、顔の傍へ移動して肉棒を咥えさせた。

自分でバイブを操作しながら肉棒を咥え込んだ彼女の姿は、あの投稿画像そのものだった。

それから立ち上がると、座ってフェラしている彼女の頭を持って腰を動かした俺。

人妻に肉棒を咥えさせる事が、こんなに興奮するとは・・・。

そして彼女を四つん這いにして尻を突き出させ、自分でマンコを広げさせた俺。

その姿も、投稿画像の再現なのである。

「入れて欲しいですか?」・・・と聞くと、コクンと頷いた奥さん。

「生でもいいんですね?」
「駄目です、付けて下さい!」

それで、コンドームを装着し、彼女が広げているマンコめがけてブスリと突き刺した。

「ああ~~っ!」・・・と絶叫する奥さん。

そのままリズムよく打ち突けてから、抜いては突き刺す動作を繰り返す俺。

「これでどうですかっ?」
「もっともっと突いて下さい!」

快感に対してどこまでも貧欲な奥さんだった。

「奥さんイキますよ!」
「イって!イって!」

たっぷりと発射してから抜き取ると、その場に崩れ落ちた奥さん。

半立ちの状態で、先っぽから残ったザーメンが垂れ落ちそうになっているチンポを差し出す俺。

奥さんはニヤリと笑って身体を起し、カップと咥えて吸い上げた。

残ったザーメンを一滴残らず吸い上げるつもりの様で、凄まじいバキュームフェラ。

発射した直後は凄く気持ち良いもので、俺は堪らずに腰をよじって悶えてしまい、思わず奥さんの口からチンポを抜き取り座り込んだ。

チンポは唾液まみれ・・・そのチンポに手を伸ばす奥さん。

「ちょっと、ちょっと待って!」と俺。

しばらく休憩したかったが、奥さんはそうさせてくれないらしい。

「いいよ!」

と言うと、チンポを握り口の中へ。

フェラしてから大きくさせた奥さん・・・コンドームを装着してから立ち上がると、俺にまたがって来た。

そして、チンポを右手で持ち、自分でマンコに挿入したのだ。

いわゆる騎乗位の格好だが、気持ち良いのか、挿入したとたんによがり声を上げ、自ら腰を前後に動かす奥さん。

しばらくすると身体を反らせ、後ろに手を付きながら喘いでいたので、俺も上体を起して同じ様に後ろに手を付いて腰を動かした。

向かい合って座った格好で、お互いに結合部を見ながら出し入れしたのである。

「奥さんのマンコの中にチンポがすっぽり入ってるよ~いやらしいね~」
「うん、いやらしい!」

それから奥さんを寝かせると、両足を抱え込んで出し入れし、その後、少し抜いては突き刺すのを繰り返した俺。

その度にマン汁を飛び散らせ絶叫する奥さん。

俺が発射するのと同時に、「イクっ!」と言って果てた。

「満足しましたか?」
「はい、今日のところは満足しました」
「今日のところは?」
「私って、また直ぐにしたくなっちゃうんです!・・・おかしいですか?」
「いえ、おかしくは無いですよ!・・・したくなったらまた俺を誘えばいい!」
「はい、そうします」

この日はそれで別れたが、それからも事ある度に奥さんからメールが届いた。

さすがに、度々会っていると飽きて来そうなものだが、俺の方も一向に飽きない。

最高のセフレを手に入れたと思っている。

チンポが好き!フェラが好き!そんな上司の奥さんとのエロ体験談

いま僕は、係長の奥さんからフェラして貰っています。

時折僕の顔を見ながら、美味しそうにしゃぶっているのです。

どうしてそんなことになったのか・・・。

それは、係長と二人で飲みに行ったことが始まりです。

一緒に車で出張したその帰りに、「おい田所、この後ちょっと飲みに行こう」と誘われました。

係長と2人だけで飲みに行くのは、それが初めての事でした。

行きつけのスナックバーから始まり、そこで「面白いから行ってみて」と言われたオカマバーに行き、その後、もう一軒の行きつけの店に行っておしまいです。

それで、アパートに帰ろうとしたところ、「おい今日は内に泊まれ」と言って僕の腕を掴み、タクシーを止めた係長。

係長の自宅は、そこからタクシーで20分くらい所にある、最近購入したばかりの一軒家。

夜遅くにやって来て恐縮していましたが、出迎えた奥さんは直ぐに座敷に布団を敷き、お腹が空いたでしょうからとラーメンを作ってくれました。

奥さんは35歳だそうで、普通の主婦って感じの人です。

無口なのか、必要なこと以外はあまり口を開かないタイプの様。

ラーメンを食べ終えると、風呂にも入らずに準備してくれた布団で眠りについた僕・・・エッチな夢を見ていました。

誰かとセックスしていて、マンコに入れている夢です。

しかし、何となく下半身がスースーしてきて肌寒い感じ。

そこで目を覚ました僕・・・足元に何かの気配を感じ、幽霊かと思ってドキっとしました。

怖いと思いながらも目を開けてよく見ると、そこに居たのはパジャマ姿の奥さんでした。

しかも、奥さんは布団をめくり、パンツの中から肉棒を取り出してフェラしていたのです。

(えっ、ウソ!)・・・と、一瞬あ然とした僕。

それでも直ぐに、「奥さん何してるんですか、止めて下さい!」と叫んでいました。

すると唇を離し、「お願い!お願いだから騒がないで静かにして!」と哀願し、また舐め始めた奥さん。

そう言われて、少し冷静さを取り戻した僕。

薄明かりの中でしたが、美味しそうに肉棒をしゃぶっている姿ははっきりと分かりましたし、僕の方もすごく気持ち良くなっていたので、もう声を上げるのは止めて、フェラしている奥さんの横顔をじっと見ていました。

奥さんは、上はパジャマを着ているのに、下は何も履いていない様な感じです。

そう思っていると、舐めるのを止め膝立ちしてから僕をまたぎ、右手で握っていた肉棒の上に腰を降ろしてきた奥さん。

自らマンコに挿入してしまったのです。

旦那さんが同じ屋根の下に居るというのに、大胆な奥さんの行動。

そして、その旦那さんは会社の上司で、おまけに僕とは今夜初めて会ったばかり。

そんな状況に最初はパニック寸前でしたが、ここまでくるとそんな事は忘れて、奥さんのマンコの感触を味わっていました。

奥さんの方も、僕の胸の辺りに手を添えながら、お尻を前後に動かして気持ち良さそうにしています。

でも、気付かれるのを恐れているのか、喘ぎ声は出さない様に頑張っている様子。

すると、奥さんのマンコの具合が良かったのか、長く持たずに出してしまった僕。

奥さんも、しっかりとマンコで受け止めていました。

そして抜き取ると、自分のマンコと僕の肉棒をティッシュで拭いてから、何も言わず戻って行きました。

夢の様な出来事に頭がついて行きませんでしたが、肉棒にはしっかりと奥さんのマンコの感触が残っています。

それで後になって、(キスしたり、おっぱいに触ったりすれば良かった)と思った僕でした。

翌朝、何事も無かった様に、淡々と朝ご飯の支度をして食べさせてくれた奥さん。

家を出る時も、何も言いませんし視線を合わせようともしませんでした。

そんな日から二週間後のこと、社内で飲み会があったので、係長に、「泊まらせて下さい」とお願いした僕・・・もちろん先日の再現を期待しての事です。

快くOKしてくれた係長。

一緒に帰宅すると奥さんが出迎えてくれたので、「またお邪魔させて頂きます」と言ってから頭を下げた僕。

相変わらず言葉が少ない奥さんでしたが、「お布団敷きましたのでどうぞ」とだけ告げて向こうの部屋へ行きました。

期待して布団に入りましたが、お酒のせいもあり少しうつらうつらしてしまった僕。

気が付くと、布団が捲られ誰かが横に添い寝して来たのです。

それは、間違いなく奥さんでした。

先日と違って、抱き付きながら唇を重ねて来た奥さん。

僕も応じてディープキスと相成りました。

キスしながら僕の股間を弄る奥さん。

パジャマを捲り上げて乳房を露出させ、乳首に吸い付く僕。

先日の分までと思って武者ぶり付いていましたが、途中で止めさせ僕の顔を見て頷いた奥さん。

どうやら、乳首は凄く感じる様で、声を上げてしまいそうなので止めさせたいみたいです。

そして、股間に移動した奥さんは、先日の様にパンツの中から肉棒を取り出してフェラし始めました。

相変わらず気持ち良くて、僕の方が声を上げてしまいそう。

フェラの後、また騎乗位で入れ込んだ奥さんでしたが、先日と違っていたのは、コンドームを奥さんが装着した事です。

前回は安全日だったのでしょうね・・・。

しばらく騎乗位のままでしていましたが、僕も男ですからこっちからも攻めたくなりました。

それで、上体を起すと奥さんを後ろに倒し、足を抱え込みながら正常位で攻める事にしたのです。

すると、「ゆっくりお願い!」と奥さん・・・やはり声の事が心配みたいでした。

言われた通りに、ゆっくりと出し入れを繰り返した僕。

奥さんの方は、腕と足を僕の身体に絡ませながら快感に浸っていました。

そして、その体勢のまま発射すると、また処理してから何も言わずに戻って行った奥さん。

翌朝も先日と同じで、何事も無かった様に振舞っていました。

それからしばらくは、係長の自宅にお邪魔する機会が無いまま過ごしていた僕。

何とか奥さんに会えないものかと思案していると、係長が泊りがけで出張する事になりました。

そこで僕は、3歳と5歳の子供たちが眠りについたと思われる、夜の9時過ぎに一人で係長の自宅を訪れたのです。

チャイムを鳴らすと、僕の顔を見て驚くと共にニコっと微笑んだ奥さん。

招き入れてからドアに鍵を掛け、そこで抱き付いてキスして来ました。

そして、手を引いて自分たちの寝室へ連れて行ったのです。

ベッドに横たわり、手を伸ばして僕を呼びます。

僕はパンツ一枚になって奥さんに抱き付きました。

キスしながら、パジャマの上から胸を揉むと、それを脱いで裸になった奥さん。

乳房は小振りでしたが、やはり感度が良かったですね。

揉みながらもう片方の乳首を舌で転がすと、直ぐに喘ぎ声を上げました。

今夜は係長が居ないので、奥さんの方も安心している様子。

乳首を舐めながら右手でクリトリスを摩ると、更に声が大きくなりました。

今まで違い、今回は電気を点けたままです。

それで、股間に移動した僕は、足を広げてじっくりとマンコに見入ってからクンニしてあげました。

その後は、いつもの様に奥さんのフェラです。

前回や前々回よりも更に嬉しそうにしている奥さん・・・ジュボジュボジュバジュと音を立て、鼻を鳴らしながら舐めてくれました。

そして、舐めるのを止めると、濡れた瞳で見つめながら、「入れて!」と奥さん。

そんな言葉も初めて聞いた訳で、寝転んだ奥さんのマンコめがけて、いきり立つ肉棒を一気にぶち込みました。

「はああ~~っ!」・・・と、これまた聞いた事が無い凄い声を張り上げた奥さん。

激しく出し入れを繰り返すと、「はあん!はあん!はあん!はあん!」と鳴いてくれました。

こうして、思いの丈をぶつける様な激しいセックスと相成り、二人とも満足して果てる事が出来たのです。

また、その日になってやっと奥さんと語り合う事が出来ました。

奥さんの話しでは、係長とはずっとレス状態が続いていたとの事。

それに、係長の前では、育ちの良い女性として過ごしていた様ですが、本当の自分はエッチが大好きで、係長と結婚したのも毎日セックス出来ると思ったからだそうです。

それで、レスになってしまい、毎日悶々としていたみたいですね。

出会い系に走ろうとも考えたそうですが、変な男に引っ掛って家庭を壊したら元も子もないので諦めたらしいです。

そして、諦めたところへ僕がやって来た訳です。

ひと目で気に入り、僕なら分ってくれると思ってあんな行動に出たと言っていました。

「もし僕が大声を出したら」・・・と聞くと、このままレス状態が続けば離婚も考えていたので、それはそれで仕方が無いと思っていたとの事。

という事で、僕とエッチ出来なくなったら、係長は離婚させられてしまうかもしれないので責任重大です。

それで、夜だけだとあまり機会が無いので、子供を保育園に預けられる昼間に、何とかして時間を作ろうと二人で確認し合いました。

僕も有給を取ったり、外回りの時に、短時間でも良いので時間を作って会うつもりでいます。

クリトリスの写真を送ってくる熟女看護師とのエロ体験談

私は熟女看護師とLINEでやり取りしています。

きっかけは、彼女が血圧などを計測している時に、私のスマホが鳴ったことです。

計測が終わって見てみると、娘からの連絡でした。

「島野さん、LINEやってるんですね」

その様子を見ていた彼女がそう言いました。

「家族とだけね」
「あ、そうですか?」
「します、僕と、LINE?」

本気でそう聞いた訳ではありません・・・何気なく口にしていました。

すると、「えっ、いいんですか?」と彼女の方は乗り気です。

それで、(家族以外の女性とやり取りするのも楽しいのでは)・・・と思った私。

「あまり詳しく無いので・・・」と言って、彼女にスマホを渡しました。

私が言いたいことが分かったのか、渡したスマホを操作して、付箋見たいなものに書き留めていた彼女。

彼女は私が長年通っている内科の看護師で、1年ほど前からここで働いています。

一ヶ月の一度の割で通院していますが、ここ最近になって急速に話す様になり、ちょっと気になる存在ではありました。

失礼になるので年齢は聞いていませんが、40代後半位だと思われ、見た目は至って普通の主婦という感じです。

でも、物腰が柔らかいので、彼女の前ではリラックス出来ましたし、何となく甘えたい気分になっていました。

そして夜になり、彼女から最初のLINEが届いたのです。

初めはお互いの事を紹介したり、家族のことを話したりと、ごく普通のメル友みたいな感じでしたね。

しかし、私が、「看護師さんを見ると甘えたくなっちゃうんですよ」・・・と言ってから会話の内容に変化が。

「甘えたくなるってどんな風にですか?」
「白衣の胸に抱かれてよしよしされたいかな~(笑)」
「意外と甘えん坊なんですね」
「そうかも・・・だけど女性の胸ってのはまずいか、おっぱいがあるし(笑)」
「いえいえ、私で良ければどうぞ甘えてください、おっぱい小から大丈夫です(笑)」
「そうなんですか、ちなみに何カップ?」
「Bです・・・だから大丈夫(笑)」

それからしばらくはおっぱいの話で盛り上がり、調子に乗った私はエロい話ばかりする様になっていました。

「乳首感じる?」
「え~凄く感じます」
「アソコより?」
「アソコはまた別です(笑)」
「そうだよね、別物だよね!・・・ちなみにクリトリス派それとも膣派?」

そんな話にも乗って来てくれたので、いつかは彼女を誘い出してエッチしたいと思うようになりました。

「旦那さんとエッチしてる?」
「いえ、ずっとレス状態が続いています。島野さんの方は奥さんとエッチしてますか?」
「いや、こっちも同じ様なもんです」
「そうですか~お互い寂しいですね」

寂しいという事はエッチしたいはず・・・ここは攻める事にした私。

「じゃあ、寂しい者同士で癒し合うかい?」
「癒し合うって、エッチしてってこと?」
「そう、ダメかな?」
「癒し合うのは構わないけど、身体の関係になるのは主人を裏切る事になるので・・・」
「そうか~義理堅いんだね」
「義理堅いと言うより、人の道を踏み外すのが恐いですね・・・」

と言うので、一旦攻めるのを止め、エロ話をするだけに留めた私・・・それでも十分楽しめましたね。

「あのさ、お願い事が有るんだけど・・・」
「何ですか、お願い事って?」
「怒らないと約束出来る?」
「それは聞いてみないと分らないけど、私あまり怒った事ないからたぶん・・・」
「君の下着姿の写真が欲しいんだよ」
「えっ、下着姿ですか?」
「そう、ダメかな?」
「う~ん、恥ずかしいですね~スタイル良くないし・・・」
「スタイルは気にしなくていいよ!・・・君のエロい姿が見たいだけなんだ」
「う~ん・・・分りました、じゃあ撮ってみますね!」

そう言ったので持っていると、下半身だけでしたが下着姿の写真が送られてきたのです。

水色の下着がエロくて、股間部分を食い入るように見てしまいました。

「写真ありがとう、嬉しかったよ」
「あんな写真で良かったのかしら・・・」
「素敵でしたよ!」
「そんなこと言われると照れちゃいます」
「いやホントに、色っぽくてアソコが立っちゃいました(笑)」
「ホントですか~元気なんですね!」
「そう、病院通いしてるけど、アソコは元気なんだ(笑)・・・また、送ってくれる?」
「そうみたいですね~なら仕方ありません、送って差し上げましょう(笑)」
「ありがとう、出来たら座って足を開いている所をアップでお願いします」
「やだ~そんなの恥ずかしいですよ~」
「お願いします、元気なんでそれを見ながらオナニーしたいです(笑)」
「そうなんですか・・・じゃあ、恥ずかしいけど挑戦してみようかな~・・・」

という事で、2日後には股間のアップ写真が送られて来ました。

早速、それを見ながらオナニーした私。

送って貰ってばかりでは悪いので、「こっちからも何か送ろうか」・・・と聞くと、
「それはいいです」・・・と言うので、彼女は自分を見てもらう事に嬉しさを感じている様でしたね。

だったら、もっと過激な写真をお願いしても大丈夫だろうと思い、マンコの写真を送って貰おうと考えた私。

でも、いきなりでは嫌がるかもしれないと思い、まずはおっぱいの写真が欲しいと言ってみる事にしました。

「またまたお願いが・・・君のおっぱいの写真が欲しいな~と思って・・・」
「え~~そんな~恥ずかしいですよ~」
「本当は会ってから生のおっぱい見たいけど、それは無理なんだろう?」
「はい、すみません」
「だからせめて写真だけでもと思ってね」
「でも、私のおっぱい小さいですよ」
「関係無いよ!・・・君のおっぱいに、顔を埋めているところを想像したいと思って」
「分かりました、ちょっと待ってて下さい」

やった!と思ってニヤリとする私・・・翌日には、希望通りにおっぱいの写真を手に入れる事が出来たのです。

少し斜め方向から撮ったものと、横から撮った片方だけのアップ写真でした。

彼女が言うように小ぶりでしたが、乳首だけは意外と大きくて、股間が固くなるには十分な写真。

早速お礼を言うと、「小さくてごめんなさい」・・・と言うので、「でも凄く触ってみたくなるおっぱいだったよ」・・・と言うと喜んでいました。

それで思い切って、「あの~実は・・・マンコの写真も欲しいだけど」・・・と言ってみたのです。

すると、「それは無理かな~私だって自分のおマンコはっきりと見たこと無いし・・・」
・・・と彼女。

それで、「無理を言ってもいけないので任せるよ!」・・・と言って待つ事にしました。

翌日もその翌日も普通にやり取りしましたが、マンコの写真は送られて来なかったので諦めていました。

ところが、3日後になってついに送られて来たのです。

立ったまま股間の下から自撮りしたもので、黒々とした陰毛の中にあるマンコを、ご丁寧にも指で少し開いていて、ピンク色のクリトリスも写っていました。

「あの彼女が、とうとうここまでする様になったか~」・・・と、してやったりの私。

早速返信する事にしましましたが、私の方も勃起したチンポの写真を送ろうと思い、
「君のマンコの写真を見てこうなったよ!」・・・と書いて一緒に送ったのです。

すると、翌朝に返事が届きました。

「写真ありがとうございます、昨夜は興奮して眠れませんでした」
「こっちこそ我がまま聞いて貰って恐縮です、それに勝手に写真送ってごめんね」
「謝らなくていいでよ!私のおマンコ見ておチンチン大きくしてくれて嬉しかったわ!」
「君のマンコが素晴らしくて、見たら直ぐにあんな事になっちゃったよ(笑)」
「島野さんのおチンチン立派ね~もっと早く送って貰えば良かった(笑)」
「また送るよ!君も送ってくれたら嬉しいな」
「ありがとう、そうしますね」

そこで私は、今度は射精している所を送る事にし、マンコの写真を見ながら発射して、残りのザーメンが垂れているところを撮りました。

そして、「君のマンコを見て発射した直後です」・・・と書いて送ったのです。

するとまた翌朝に返事が来て、
「私も島野さんのおチンチンを見ながらオナニーしている所を撮ってみました」
・・・と書いて有り、添付写真を見ると、彼女が足を広げて自分の穴に指を突っ込んでいるところが写されていました。

「凄いよ!・・・ところで、チンポ見てどんな事を想像しながらオナニーしてた?」
「それは・・・恥ずかしく言えません」
「え~っ、聞きたいな~・・・ねえ、いいだろう・・・教えてよ~っ」
「フェラしてるところです・・・ヤダ~っ、恥ずかしい~!」
「大丈夫だよ~俺もフェラして欲しいし、君のマンコをクンニしたいと思ってるよ」
「私、クンニされるの大好きなんです!」
「そうなんだ~何処がいい?クリトリス?・・・そうか、膣派って言ってたよね?」
「そうですけど、クンニして貰えるならどちらでも・・・」

そんな会話はずっと続き、一ヶ月が経ってまた通院する日がやって来ました。

「ねえ明日さ、薬もらいに来るけど、君の履いていた下着が欲しいよ!」
「下着ですか~貰ってどうするの?」
「決まってるだろ、匂いを嗅ぎながら抜くのさ」
「ヤダ~っ、男の人って、ホントに下着が好きみたいですね~」
「しょうがない!しょうがない!それが男ってもんだよ」
「考えときますね」
「期待してるよ!」

翌日、恥ずかしいのか、別な看護師さんから問診され、彼女は赤い顔をしてチラチラと見ていましたね。

なにしろ、エッチなやり取りをし出してから、初めて顔を合わせるのですから無理も有りません。

先生の診断が終わり、お金を払って帰ろうとしましたが彼女は出て来ません。

仕方が無いので、そのまま外に出て階段を降りると、彼女が追い掛けて来て、ポケットから下着を取り出し渡してくれました。

そして、「またメールしてね!」・・・と言って戻って行きました。

何でも言うことを聞いてくれる様になった彼女・・・そのうち、エッチさせてくれると思うので、焦らずやり取りを続けようと考えています。

エッチ出来たら、またその様子を詳しくお知らせしますね。

露天風呂でのフェラとクンニは最高!~妻の友人とのエロ体験談

俺は和樹と言って34歳になる会社員だ。

結婚していて、妻の典子と5歳になる娘の彩香の3人で暮らしている。

今回の話は、夏の終り頃に、典子の友人夫婦と二泊三日で温泉旅行に行った時の話だ。

一日休みを取り、土日を利用して車で往復した。

友人である絢さんは典子と同じく32歳で、旦那の浩志さんは33歳だが子供はいなかった。

最初の日は俺が殆ど運転して、宿泊予定の宿に夕方の5時頃に到着。

直ぐに、ゆっくりと温泉に浸かり、それから美味しい食事を食べ酒も飲んだ。

宿は山あいに有り比較的新しいものだったが、夜になると宿の外は真っ暗。

これといった娯楽施設は無く、あくまでも温泉と食事を楽しむ所なのである。

ここの自慢は混浴の露天風呂で、男湯と女湯の間を少し歩いて行くと有るのだが、利用するのは殆ど家族同士の様。

ゆっくり食事を取った後も、俺と浩志さんは酒を飲んでいたが、典子と絢さんは彩香を俺に預け土産品を見に行った。

11時には四人とも布団に入ったが、絢さんと浩志さんは隣に用意された部屋へ。

何となく寝付かれずに、12時を過ぎた頃にこっそりと起き上がり、気になっていた露天風呂に行く事にした俺。

男湯を通って行ったのだが、辺りはすっかり暗くなっていて、幾つか有った外灯の明かりだけが道を照らしていた。

お湯に入るとシーンとしていて、ちょっと怖い感じも。

アバンチュールを期待していたが、さすがにこの時間になると誰も来ない気がしたし、特に女性が来る事は無いだろうと諦め上がる事にした。

しかしその直後、誰かが入ってくる音が・・・慌ててお湯に浸かり息をひそめる俺。

何と女性が一人で入って来たのである。

そして、よく見るとその女性は絢さんだったのだ。

浴場自体は大きくなかったので、絢さんも先客がいるのは分かっていたと思うが、まさか俺だとは思っていなかったはず。

声を掛けるとびっくりしていた。

絢さんが来るとは予想外だったし、同じ様に何かを期待して来たのだろうかと考えたら、何だかワクワクしてしまった俺。

絢さんは、タオルで前を隠しながら入って来て俺の隣に座った。

「まさか和樹さんが来ているとは思わなかったわ」
「俺もこんな時間に絢さんが来るなんて思わなかったですよ」

等と話しをしたものの、何処となくぎこちない二人。

二人とも完全に男と女を意識していたし、とにかく周りが静か過ぎるので、絢さんが手でお湯を身体にかける音さえ響いていた。

視線を向けると、こっちを向き、「何?」と言ってぎこちない笑いを浮かべた絢さん。

俺は「いえ」と言って正面を向いたが、正直言って色っぽいと思ったし、エッチな事を妄想して股間は固くなっていた。

子供を産んでいない絢さんの身体の線は綺麗なまま。

その上、出る所は出ていたので、洋服を着ていてもフェロモンみたいな物が感じられ、俺は観光しながらも凄いな~と思って見ていた。

そんな俺は、アバンチュールを期待してここに来たので、相手がたとえ絢さんでも構わなかったし、彼女で良かったとも・・・。

もし、絢さんも同じ事を考えているとしたら、ここは男である俺の方から誘って何とかするしかない。

それで、勇気を出して絢さんの手を握ってみた俺。

恥かしくて顔は見れなかったが、指を絡める様に握ると握り返してくれた絢さん。

心臓がバクバクと音を立てていたが、反対の手で握り直すと空いた方の腕を彼女の肩へ。

すると、絢さんが俺の肩口に頭を乗せて来たので、しばらくじっとしてから「絢さん」と声を掛け、顔を上げたので思い切って唇を重ねた俺。

彼女も予想していたのか受け入れてくれ、唇を吸ってから舌を絡め合わせた。

キスしながら乳房を揉んだが、拒否しなかったので立ち上がらせ、もたれていた岩の上に座らせる事に。

たわわな乳房が露出し、股間には黒々とした陰毛が・・・。

俺も岩の上に座り、乳首を舐めながら指でクリトリスに触れると、「ああっ!」と声を上げ、濡れた身体を震わせた絢さん。

次第に足を開いてきたので、(すっかりその気になっているんだ)・・・と思い勇気が湧いて来た俺。

絢さんの背中に腕を回し、クリトリスを刺激しながらそのまま岩の上に寝かせ、指を膣穴に入れ込んで激しく出し入れした。

すると、「はあああ~~~っ!」と言う声が静寂の中で響き渡り、快感に耐え切れなくなったのか身体をピーンとさせ、左手で俺の腕を握ってストップをかけた。

それで今度はクンニする事にし、足を広げて股間に顔を埋め、濃い目の陰毛の中にある縦長のマンコをペロペロと舐め上げた俺。

「あ~~いい~~あ~~」と、静かに喘ぐ絢さん。

しばらくクンニを続けてから起き上がらせ、ガチガチに固くなっていたチンポを咥えさせた。

ジュボジュボと、音を立ててフェラしている絢さん・・・さっきまでは妻の友人だった訳で、まさかこんな事になろうとは・・・。

その後、岩に両手を付かせてお尻を突き出させ、立ったまま後ろからゆっくり挿入して腰を突き動かした俺。

静まり返っていた浴場に、リズム良くパンパンパンとお尻を打ち突ける音が響き渡った。

顔を歪め、岩にしがみ付いて快感に耐えていた絢さん。

一突きに力を込めて深く打ち突けると、その度に顔をのけ反らせ、最後とばかりに腰の動きを速めると、身体をピクピクさせてイッてしまった。

その後、彼女の肩を抱いたまま少しお湯に浸かり、明日の宿でも同じ時間に待ち合わせする約束をしてお互いの部屋へ。

翌朝、彼女と目が合ったが、その目は「昨夜は良かったわ」と言っている様に見えたし、朝食を取っている時も、こっちをチラチラ見るので意識しているのが分かった。

昼間観光している時も、人のいない所に彼女を連れ込んではキスしていた俺。

「駄目よこんな所で」とか、「夜まで我慢して」と言って口では拒んでいた彼女だが、無理やりキスすると堪え切れずに舌を絡めて来た。

その日の宿は、川のほとりに有って男女別の浴場と露天風呂を備えた所。

宿の周りに土産物屋なども有ったので、食事の前に少し散策してから温泉に浸かり食事を取った。

その後、テレビを見たり娘と一緒にゲームをしたりして時間を潰し、女性達は岩盤浴やマッサージなども受けたようだ。

昨夜と同じ様に11時には布団に入り、12時過ぎには、散策した時に決めていた待ち合せ場所で彼女が来るのを待った。

5分程してから、浴衣の上に羽織物を着た姿でやって来た彼女・・・「来ちゃった!」と言ってはにかんだ。

少し歩いて河川敷まで行き、そこに寝っころがって抱き合った俺達。

濃厚なキスを交わし、浴衣の襟元から手を差し入れると、彼女はブラジャーをしておらず直ぐに乳房に触れた。

浴衣というのは、セックスするのに都合良く出来ていて、胸元を開くとたわわな乳房が現れるし、裾を捲れば直ぐに白い大腿とマンコが拝める。

もちろん俺も浴衣を着ていたので、彼女の方も裾を捲り、パンツの中に手を突っ込んでキスしながらチンポを摩っていた。

辺りは暗かったので、月明りと少し離れた所に有った外灯だけが頼り。

その日は彼女の方が積極的に攻めてくれ、パンツを降ろすと上になりフェラしてくれた。

そして、「乗ってもいい?」と聞いてからチンポを持ったまままたがり、自らマンコに差し込み腰を前後に動かした。

それから俺に抱き付き、お尻を上下させて固くなったチンポを味わっていた。

終わってから抱き合ったまま夜空を見上げ、これからの事を話し合ったが、お互いに伴侶とはご無沙汰だった二人。

「また会おう」という事で話がまとまり、これからの生活に楽しみが増えて万々歳だった。

フェラ好きなママさんバレーのエースとのエロ体験談

この地区の、ママさんバレーボールチームのコーチを引き受ける事になった。

学生の頃に、ずっとバレーボールをやっていたからだが、母親の知人がそのチームにいて、その知人から俺を説得する様に頼まれた様だ。

この地区のチームは、去年の成績が良くなかったので、今年こそはと頑張っているらしい。

今回だけという事でOKしたが、実は俺は無類の熟女好きなのである。

34歳になっても結婚しないのは、相手に恵まれない事も有るが、その事も影響していると思う。

実際に練習に参加すると楽しかったし、何といって熟女たちのエロい姿が堪らなかった。

30代後半~50代前半の人妻たちが集まったチームで、身体の線はさすがに崩れてきていたが、女盛りだし中には巨乳の持ち主もいた。

短パンから伸びる白い大腿が悩ましく、股間に出来る三角形のシワがいつも気になっていた。

準備運動をしている時などはわざと後ろにいて、お尻を突き出してストレッチをしているところを見て楽しんだりしていた。

その中でも、加代さんという30代後半の女性と、佳美さんという40代前半の女性が俺のお気に入りで、二人ともチームの中では整った顔立ちをしていた。

身長も165cm位と高くてスタイルが良く、練習中はずっと二人の姿を目で追っていた。

練習が終わると、住んでいる家が近い事も有り、佳美さんから車で送って貰うのだが、汗ばんだ顔と首筋に流れる汗が色っぽいと思ったし、このままホテルにでも行ってしまいたいとさえ思っていた。

月日が経ち大会が始まったが、結局今年もあまり上に行けずに、「お疲れの会」を駅前の居酒屋で行う事になった。

熟女ばかりの場で、さすがに酒が進むと下ネタのオンパレードである。

「旦那とは月に一度しかしない」とか、「内のはとっくに役に立たない」という事などを大声で笑いながら言うのである。

俺の周りに自然と集まり出して、「隆也さんは彼女とか居ないの?」とか「どうして結婚しないの」等と言い、女性の経験人数を聞いてくる人も。

更にはアソコの大きさの話になり、ふざけて股間を触る熟女さんも居たし、身体を寄せてくる人も居たので、俺も調子に乗り胸を触ったり抱き合ったりしていた。

そしてお開きになり、二次会としてカラオケへ行く事に。

参加した女性12人のうち、二次会に来たのは7人で、残りの5人は家の事情などで一次会が終わると帰って行った。

俺も含めて8人だが、部屋の中はそれほど広くは無い。

ソファーに座ると、両隣りから挟まれて身体の一部が触れ合っている状態。

女性たちはそこでも、アルコールや清涼飲料水を頼んだり、食べ物を頼んだりと自由奔放。

皆んな好きな曲を歌っていたが、人が歌っている時はあまり聞かずに喋ってばかり。

そのくせ曲が終わると、手を叩きながら、「上手上手」「良かったよ〜」などと適当な事を言っていた。

俺も歌う様に勧められたが、歌うことは苦手なので、「いやいやとんでもない」「無理無理」
「皆さんの前ではとてもとても」などと言って断っていた。

しかし、リダー的存在の恵子さんが、「デュエットならいいでしょう」と言って、強引に前の方に連れて行き、男が歌う番になるとマイクを向けて歌わせたのだ。

そして、曲が終わると抱きついて来てキスしたのである、それも唇に。

すると、他の女性たちが、「恵子さん、ずる〜い!」「あ〜っ、やったな〜」などと言って悔しがっていた。

ひと通り皆んなが歌うと、突然ジャンケンし始めた女性たち。

「何、どうしたんですか?・・・何のジャンケン?」と聞いたが、「最近はグー」などと言って誰も答えてくれない。

それでトイレに行き、途中で電話が掛かって来たので、話してから戻って来ると誰もいないのだ。

部屋を間違えたかと思って、一度外に出てみたが間違いなくその部屋。

(おいおい嘘だろう?)・・・と思っていると、佳美さんだけが戻ってきたのである。

「皆は?」
「あ、皆さんお帰りになりました」
「えっ帰った?・・・ホントに?」
「はい」
「また急にどうして?」
「さあ?・・・皆さん用があるんじゃないですか・・・」
「だけど・・・」
「さあ、まだ時間は有るから歌いましょうよ!」

お気に入りの2人のうちの、佳美さんが残ってくれているのだから、
(まあいいか、その方が都合がいいかも)・・・と思い直して、ソファーに座ったままで、またデュエット曲を歌ったが、歌いながら俺を見つめてくる佳美さん。

(恵子さんの様に最後はキスされるかも)・・・と思ったが、何となく照れくさそうな感じ。

それで、俺の方からキスしてみた。

すると、「嬉しい」と言って胸に顔を埋めてきた佳美さん。

強く抱き締めてから顔を上げさせ、もう一度キスしたが、今度は直ぐに離さずに唇を吸ってから舌を入れ込んでみた。

その舌を吸い、入れ替えして来た佳美さん・・・熟女の生温かい舌の感触に、チンポは直ぐに固くなった。

このまま身体を頂きたかったが、さすがにここではマズイと思って出ることにした。

料金はすでに支払い済みとの事。

暗い夜道を、寄りそう様にして付いて来る佳美さん。

二人ともトレーナーにジャージ姿で、ホテルに行きたくても車は無いし、手持ちのお金も乏しかった。

どうしようかと思っていると、公園が有ったのでとりあえずベンチに座ってまたキスした。

しかし、生活圏内であり、暗くても誰に見られるか分らない。

思案していると、立ち上り「付いて来て」と佳美さん。

何処か当てが有るのかと思って付いて行くと、ビルの二階にある部屋へ連れて行ったのだ。

「ここは?」と聞くと、旦那の事務所だと教えてくれた。

佳美さんの旦那は司法書士をやっていて、日中はここで仕事をしているとの事。

ならば、佳美さんが鍵を持っていても不思議では無い。

ソファーに並んで座ると、我慢していた感情が爆発して、抱き合って唇を貪り合った。

お互いに服を脱ぐと、佳美さんをソファーの上に倒して乳房を弄る俺。

練習の時、汗で濡れたユニフォームに浮かんだブラの帯が、肉に食い込んでいてエロいと思っていたが、乳房にもくっきりとその痕が付いていた。

どちらかと言うと筋肉質の身体をしていたので、それ程大きく無かった佳美さんの乳房。

それでも大好きな熟女のおっぱいに違いない。

夢中で顔を埋め、乳首にしゃぶり付いた。

すると、「そんなに焦らなくていいから」と佳美さん。

そして、体勢を入れ替えて上になると、固くなっていたチンポを口の中へ。

俺がマンコを攻める前に、彼女が先に攻めてフェラしてくれたのだ。

ノーハンドで咥えては離し、裏側をペロペロしてはまた咥える・・・そんな事を面白そうに何度も繰り返した佳美さん。

まさか彼女がこんなにもフェラ好きとは思いもしなかった。

しゃぶって貰ったのでお返ししなければと、クンニする事にした俺。

マンコが正面に見える位置まで長い足を持ち上げ、まずはクリトリス付近をペロペロ。

「あ~~ふう~~んは~~っ」と佳美さん。

次に、マンカスがちょっとくっ付いていたが、気にせず広めのビラビラをペロペロ。

反応がイマイチなので、再度クリトリスを舐め上げると気持ち良さそう。

どうやら、佳美さんはクリトリス派の様だ。

「気持ちいいですか?」と聞くと、コクンと頷き、「もう入れて!」と佳美さん。

「このままいいですか?」
「いいけど中に出したらダメよ」

という事で、ソファーの上なのでやり辛かったが、片足を背もたれ部分に乗せるような感じで足を広げて入れ込んだ俺。

熟女の生マンコは最高だった。

いつもバレーで飛び回っているからか、経産婦なのに締まりが良く、イキむ度に強烈に締め付けて来た。

早くイキそうだったので一度抜き取り、ソファーの上に正座する様な感じにして尻をこちらに向けさせ、後ろから入れ込み直して股間を打ち突けた俺。

佳美さんは、顔を背もたれに押し付け、喘ぎながら必死で快感に耐えていた。

「佳美さんイキそう!」

顔を歪めながら頷き、「中はダメよ!」と佳美さん。

それで、2~3度出し入れしてから抜き取ったが、間一髪だったので佳美さんの尻やソファーの上に飛び散ってしまった。

しばらくグッタリしていた佳美さんだが、飛び散ったものをトイレットペーパーで拭き取るとトイレに流した。

それから、身だしなみを整えビルを出てから別れたが、「また誘っていいですか?」と聞くと、「私はいいけど、皆に知られないようにしてね」と答えた佳美さん。

もちろんそのつもりでいたし、コーチをするのも今回だけの約束だったので、他のメンバーに会うことはもう無いだろうと思っていた。

しかし、思いもよらぬことが起きたのである。

それについては、またの機会という事で宜しく!

出会い系を利用していたフェラ好き義母とセフレになったエロ体験談

義母とセフレ関係になったのは、出会い系サイトで知り合った40代半ばの女性と、ホテルに行ったのがきっかけだった。

その女性とエッチしてから帰りのエレベーターに乗った時に、途中でカップルが乗り込んで来たのだ。

先に乗って来たのは、俺と同年代の30代半ばと思われる男性だったが、後から乗り込んで来た女性を見て、「色っぽいな~」と思った次の瞬間、「アッ!」と声を出しそうになった。

その女性は何と義母だったのである。

義母は普段とは違いお洒落をしていたし、化粧もしていて本当に色っぽかったのだ。

義母も俺を見て「エッ!」と言う顔をし、隣に立っている女性をチラっと見てからじっとしていた。

ピーンと張り詰めた空気が二人の間に流れ、(早く着かないかな~)と思った俺だが、義母の方も焦っていたに違いない。

一階に着くと、義母は男の腕を引いてそそくさと外に出て、その男が運転する車でホテルを後にした。

自宅に戻ってからも、どうして良いか分からずに考え込んでいた俺。

(義母が今日の事を他人に話すはずが無い、自分の首を絞めるようなものだからな)

と思い、俺も義母の事は見なかった事にした。

それから二週間程して、妻の佳恵と5歳になる娘を連れて義母の家に遊びに行った。

「二ヶ月に一度位は孫の顔を見せに行こう」と決めていたのでそれに従ったのだが、俺だけ行かないと言う訳にはいかず、仕方なく土曜日の夕方から出掛け一泊して帰る事に。

向こうの家に着いても、まともに目を合わせられない二人。

一緒に食事している時も、義母とは一言も話さなかったので、義父や佳恵が不思議に思っていたかもしれない。

夜の9時頃になると義父が風呂に入りに行き、佳恵は娘を寝かせるためにリビングを離れたので義母と二人っきりに。

すると、張り詰めた空気に耐えられなくなったのか義母が口を開いた。

「ねえ、健二さん・・・この間の事だけど・・・」
「この間と言うと?」

ワザととぼけた俺。

「ホテルでの事よ・・・」
「あ~あれですか?・・・あれはもう忘れましたよ!」
「私も忘れていいんだけど、ちょっと気になる事があって・・・」

そう言うと、義母はソファーに座っている俺の横に来て小声で話し出した。

「あの女の人は誰なの?」
「そう言うお義母さんの方こそ誰なんですかあの男は?」
「それが・・・初めて会った人なの・・・」
「えっ、そうなんですか?・・・まあ俺もそうなんですけどね・・・」
「そうなの?・・・という事はもしかしてアレ?」
「??・・・アレって、アレの事ですか?」

そう言うと、お互いに確信した顔で見つめ合いながら、「出会い系ですね!」「出会い系でしょう?」と、同時に口に出していた。

「健二さんは、いつ頃からサイトしてるの?」
「一年前くらいからですかね~」
「そうなの~・・・でもどうして?・・・佳恵は相手してくれないの?」
「そうですね~子供を産んでからはなかなか・・・」
「そうなんだ~」
「お義母さんの方こそどうして・・・お義父さんとはエッチしてないんですか?」
「あの人はダメよ~元気ないし・・・」
「それで我慢出来ずに・・・ってとこですか?」
「まあ、そんなとこね~・・・」

52歳になっていた義母だが、まだまだ性欲は衰えていない様子。

「それで、割切りで会ってるの?」
「そういう事です」
「でも、お金が大変でしょうそれじゃあ・・・?」
「だから、月に一度会えるかどうかですよ~俺の小遣いじゃあ・・・」
「でしょうね・・・でも、あの女性はかなり年上だったんじゃない?」
「熟女さんの方が安くしてくれますからね~でもおかげで熟女の良さが分かりましたよ!」
「そんなこと言って~・・・私も熟女よ!」
「お義母さんの相手は若かったですね~俺と同じくらいじゃ?」
「どうせなら若い方がいいに決まってるじゃない!」

義母がそう言ったので、じっと顔を見て考えていた俺。

「何?・・・どうしたの?」
「若い男がいいお義母さんと熟女がいい俺・・・いっそのこと二人で会いませんか?」
「えっ・・・何言ってるの~そんなこと出来ないわよ~」
「そうですか~・・・俺はお義母さんなら別に構わないですけどね~・・・」
「そ、そうなの?・・・ありがとう・・・でも無理よやっぱり~佳恵に悪いわよ~・・・」
「お義母さんならお金受け取らないと思うので、俺にとっては有り難いんですけどね~・・・」
「え~っ、結局自分のためなのね~っ!」
「すいません、でも考えてみて下さい」

それで話は終わっていたが、三日後になって仕事中に義母からメールが届いたのだ。

そこには、「今から会社抜けれない?・・・駅裏で待っているから」と書いて有った。

義母が決心してくれたんだと思い、急いで返信して駅裏に向かった俺。

外回りの仕事なので、会社を抜け出すくらい平気なのである。

会社の車で駅に向かい、義母を乗せると少し離れた所にあるホテルに向かった。

「どうして気が変わったんですか?」
「う~ん、どうしてかしら・・・健二さんとエッチしてみたくなったのかもね~うふふ」

肉付きが良く、胸もそれなりに有った義母。

(AV女優にいそうな感じでそそるな~)

義母が足を開いたり、四つん這いになってお尻を突き出している姿を妄想して、肉棒はすっかり大きくなっていた。

ホテルに着きソファーに座ると、「さあどうしましょう?・・・健二さんはいつもどうしてるの?」と聞いた義母。

「イチャイチャするのが好きだからこうします」と言って、スカートを履かせたままM字開脚させた俺。

一番敏感な部分を手で擦りながら顔を覗き込んだ。

「恥ずかしいからあんまり見ないでよ~」
「じゃあ顔は止めて、ここを見ようかな~」

そう言うと、下着をちょっと捲り、マンコをチラッと見て元に戻した俺。

「ここは後でのお楽しみという事で・・・」と言ってから、着ていたトレーナーをたくし上げブラを露出させた。

そして、強引にブラを上にズラすと、義母の白くてたわわな乳房が目の前に。

初めて見る義母の乳房に興奮した俺は、両手で回すように揉んでから黒ずんだ乳首に吸い付いた。

舌で転がすと、「あ~ん」と甘えた声を出し、「恥ずかしい~~」と言って照れた義母。

義母にだけ恥ずかしい格好をさせて悪いと思った俺は、服を脱ぎパンツ一枚になって帆を張っている股間を見せた。

「わ~もう大きくなってる~」と言って喜び、「見てみますか?」と聞くと、パンツに手を掛けてズリ降ろした義母。

すると、勃起した肉棒がプルンと飛び出し、それを見た義母は、「わ~大っきい~~」と言って目を丸くしていた。

ここでシャワーを浴びる事にしたが、初めて見る義母のオールヌード。


乳房はDカップくらいは有りそうだったが、さすがに垂れていたし腰周りも年相応に肉が付いていた。

しかし、その垂れた乳房がエロいと思うし、肉が付いた腰回りにバックから打ち突けるのが堪らないのだ。

洗っている時に後ろから乳房を揉むと、後ろ手に肉棒を握って笑う義母。

「この前の熟女さんは洗ってくれたな~」と言うと、「健二さんは意外に甘えん坊なのね」と言い、「これでいいかしら?」と、石鹸を付けて肉棒を中心に洗ってくれた。

ベッドに移動すると正座してかしこまり、「さあどうする?」という様な顔をしてこっちを見たので、仰向けに寝転んで貰ってまずは唇を重ねた俺。

もちろん初めてキスした訳だが、熟女の匂いがプンプンする生温かい息と舌の感触に、チンポが反応して反り返った。

垂れた乳房は柔らかくて最高だったし、黒ずんだ乳首もエロくて夢中でしゃぶり付いた。

次はいよいよ義母のマンコを拝もうと思い、股間に移動すると両膝の裏を持ってM字に開脚させた俺。

目の前に有る縦長のマンコは、ビラビラが黒ずんでいて分厚く、指で広げるとピンク色をした肉ヒダが現れた。

そして、よく見るとオシッコが出る穴も。

「あんまり見ないでよ~恥ずかしいじゃない!」
「もうビショビショですよ!」

そう言ってから、指を入れ込んで抜き取り、透明な滴が垂れ落ちそうになっているのを見せると、「やだ~っ、恥ずかしい~・・・」と義母。

クリトリスは大豆ほどの大きさで、指で摩ると身体をビクッとさせ「ああっ!」と言って喘いだ。

そして、「クンニしてくれたら嬉しい!」とのリクエストが。

それに応えて、ビラビラやクリトリスを舌で舐め上げる俺。

「あ~~いい~~あ~~」

そんな声を発していた義母だが、しばらくクンニを続けていると、「今度は私がしてあげる」と言って上体を起し、勃起している肉棒を握ってから口に含んでフェラし始めた。

生温かい唇の感触が心地良くて、ずっとフェラしていて欲しいと思った俺。

「お義母さん最高です!・・・もう少し舐めていてくれますか?」

と言うと、ニヤリとしてから、ジュボジュボと音を立てながら舐め続けてくれた。

そしていよいよ挿入する番だが、まさか義母のマンコに入れる日が来ようとは・・・。

「そのままでいいわよ」・・・との事で、生で挿入したのだが、気持ち良くて病み付きになりそうな感じ。

義母の方も若い肉棒は最高な様で、入れた多端に喘ぎ出しアッと言う間に登り詰めていた。

こうして俺たちは、お互いの身体の虜になり、家族にバレ無い様にして密会を続けている。

フェラが上手なデリヘル嬢の義母に中出ししたエロ体験談

義母がデリヘル嬢をしている事に気付いたのは偶然の事だった。

いわゆる人妻デリヘルというやつで、その中でも50歳になる義母は、最高年齢に近い人妻デリヘル嬢だと思う。

50歳という年齢でお客が付くのかと思うが、見た目が若いし色気のある身体をしているのでやっていけるのだろう。

それほど美人と言う訳では無いが、男好きのする顔をしていたし、肉付きが良くて胸も大きかったので、30代の俺でもムラムラする時があった。

気付いたのは、平日の仕事休みの時に、デリヘルを利用しようとホテルに行った時だ。

車をホテルの駐車場に停めると、一台の軽自動車がやって来て入り口近くに止まり、中から一人の女性が降りてきた。

その女性が義母だったのである。

いつもはGパンなどを履いているのに、スカートを履いて綺麗な格好をしている。

中に入って行ったので、「もしや」と思い車の中で待つ事にした。

待つこと一時間余り、さっきの軽自動車がまた入って来たので運転手に確認すると、やはり人妻デリヘル店の送迎車だった。

店の名前を教えて貰い車に戻ると、しばらくしてから義母が若い男と一緒にホテルから出て来て、義母だけ軽自動車に乗り込んで帰って行った。

その日以来、「いつかは義母を指名して楽しもう」と考えていた俺。

教えて貰った店の出勤情報を調べると、義母と思われる女性は平日の昼間に出勤していた。

俺の仕事は、水曜日の昼からと日曜日が休みだったので、水曜日に利用すれば大丈夫だと思い、後はいつ実行するかだけ。

そんな時に、義父母から「たまには顔を見せる様に」と連絡が有り、「孫の顔が見たいのだろう」と思って、妻の久美と娘の三人で日曜日に会いに行くことにした。

義母を見たのはあの日以来だったが、着ていたシャツから背中の肉に食い込んだブラが透けて見えていたし、マンコの形が分る様なピシっとしたGパン姿にムラムラしてしまい、今度の水曜日に実行しようと決めた俺。

火曜日の夜に、明日の午後1時からの予約を取り、朝になるのをワクワクして待った。

翌日、1時前にホテルに入り、店に電話してホテル名と部屋番号を告げて義母が来るのを待ったが、さすがに心臓がドキドキし始め部屋の中をウロウロする俺。

エッチビデオでは、熟女が若い男からぶち込まれて、たわわな乳房を揺らして悶えている。

(もう直ぐそんな事が出来るんだ!)

と考えたら、チンポが反応して固くなってしまった。

そして待つこと20分余り・・・ドアのインターフォンが鳴った。

ついに義母がやって来たのだ。

俺は、サングラスにマスクという格好でドアを少し開け、「どうぞ」と言ってから直ぐに背を向けて招き入れた。

少し不安そうな声で、「失礼します」と言って部屋に入って来た義母。

ドアを閉めたのが分ったので、サングラスとマスクを外して振り向いた俺。

「アッ!・・・え~~っ、ど、どうしてっ!!」

と言って驚き、眉間にシワを寄せて俺の顔を見つめた義母。

慌てて帰ろうとするので、「電話しないと開きませんよ」と言うと、諦めたのかソファーに座るとため息をつき、もう一度俺を見て「どうしてなの~?」と聞いた。

「どうしてと聞かれても今日はお客ですからね~俺は・・・」
「お客と言っても義理の息子じゃあ無理よ~・・・あなたは平気なの?」
「もちろん平気だから、こうしてお客として来たんです」
「そうなのね~平気なんだあなたは・・・」

俺が「平気だ」と言ったことで、自分を義母では無く一人の女として見ていたんだと悟った義母。

「あなたが私をそんな目で見ているなんて、全然気付かなかったわ!・・・いつからなの?」
「最初に会った時からです」
「そうなんだ、悪い人ね~・・・」
「仕方ないでしょう、お義母さんが魅力的過ぎるんですよ!」
「ま~上手いこと言って・・・分ったわ!・・・その代り久美には内緒だからね」
「もちろんです!」
「何分コースにする?・・・お金はちゃんと貰うからね」

それで、120分コースに決めてお店に電話を入れて貰い、お金を払うとイチャイチャのスタートである。

義母は緊張していたが、肩に手を置いて抱き寄せると唇を重ねた俺。

何か不思議な気分で、義母の方も苦笑いの様なものを浮かべた。

それでも、もう一度キスして舌を差し入れ、お互いに吸い合ったら義母の方もその気になった様子。

キスしながら服の上から胸を触り、スカートを捲って下着の上から股間を弄ると吐息を漏らした。

下着の上からとは言え、義母のやや湿った感じのする股間を触っている事が、俺としては信じられない気分。

一方、義母の方はというと、キスと股間を触られた事でスイッチが入り、ズボンの中で固くなっているチンポを触りながら、「もう大きくなってるじゃない」と言って喜んでいた。

もう義理の息子という事は忘れて、一人のエッチ好きな熟女として楽しみ始めた様である。

上着を脱がし黒色のブラジャーを外すと、Eカップは有ろうかと思えた乳房がこぼれ落ちた。

少し黒ずんだ乳首は大きくてエロさ満点・・・直ぐに吸い付き舌で舐め回した俺。

息を荒げ、目を瞑って快感に浸る義母。

それから、足を持ち上げてソファーの上でM字に開かせた。

下着がマンコに食い込んでいるのが何とも言えずエロくて、匂いを嗅ぎながら中心部分を指で摩ると、「嫌だ~匂い嗅いでる~」と言って苦い笑いを浮かべたが、満更でもない様子。

下着を脱がせてマンコに見入ると、「あなたも脱ぎなさいよ~」と言ってパンツ一枚にし、帆を張っているアソコを見ながら下にズリ降ろした。

すると、チンポが勢いよく飛び出し、それを見た義母が、「形がいいじゃない!」と言ってカリ首が張っているのを褒めたのである。

「このおチンチンで何人の女を泣かせてきたの?」
「泣かせてませんよ~っ!」
「ホントに~?」

と言ってから、両手で握ると軽く摩り始めた。

そして、「お風呂行きましょう!・・・洗ったら舐めてあげる」と言って風呂場に連れて行った義母。

上半身を流してから、ボディソープを使ってチンポを洗ってくれたが、まさか義母からチンポを洗って貰う日が来るとは夢にも思わなかった。

義母がシャワーで身体を流し始めると、後ろから手を回して乳房を揉んだ俺。

そして、顔をこっちに向かせ、キスしながらクリトリスに触れると、義母も勃起したチンポを握って来たので、お互いに性器を弄りながら舌を絡め合わせた。

それから、腰を降ろすと、チンポを口に含みフェラし始めた義母。

気持ち良くてずっとしていて欲しかったが、途中で、「後はベッドに行ってから」と言うので、もう一度シャワーで流してから急いでベッドへ。

ベッドでは、抱き合いながらまたキスしたが、義母はキスが好きな様で、俺がもういいと思っても執拗に求めて来た。

そして、風呂場の続きという事でフェラして貰ったが、あの義母から舐めて貰っているということが俺の気持ちを昂らせた。

フェラの後は、マンコに指を這わせてクリトリスを刺激し、その後クンニしてから手マンへ。

義母は声を張り上げて喘ぎ、身体を反らせてよがった。

もう、仕事という事を完全に忘れてしまっている様子。

「いつも本番してるの?」
「してないわよ」
「俺ならいいよね?」
「入れたいの?」
「駄目?」
「しょうがないわね~ちゃんと付けてよ!」

と言ってくれたので、コンドームを装着し、股を開いて待っている義母のマンコに挿入して突きまくった。

(ついに義母のマンコに入れてやったぞ!)・・・と、得意満面な俺。

義母も久し振りに本当のセックスをした様で、「あんあんあん」と喘ぎ声を上げ、エッチビデオの様にたわわな乳房を揺らしてよがった。

最後は四つん這いにさせ、後ろから大きな尻めがけて打ち突けると、身体をピクピクっとさせて昇天・・・そのままベッドへ倒れ込んだ。

それから、自分で入れたコーヒーを飲んで一服していると、

「ねえ、次からは仕事じゃなくて普通に会いましょう」・・・と義母。

どうやら、俺のチンポが気に入った様である。

こっちにしてみれば願っても無い事。

その時点で、残り時間が30分ほど有ったので、また一緒にシャワーするために浴室へ。

そこでまたフェラしてくれた義母・・・すると、入れて欲しくなった様で、浴槽に両手を付くと尻を俺の方へ向け、「入れて!」と哀願。

それで、立ったまま生で入れ込み、ガンガンとまた突きまくった俺。

そのまま中出しである。

着替えたところでタイムアップ・・・先に義母を帰してからホテルを後にした。

その後は、普通にセフレとしてお互いに楽しんでいるが、もう妊娠する事は無いだろうとの事で、いつも生中出しである。

デリヘル嬢という仕事柄、病気が怖い気もするが、生で出来るところが50代の熟女の良さでもあるので、気にしない様にしている。

紹介されたセレブの奥様はフェラが大好きだったエロ体験談(後編)

その後、彼女からの連絡を待っていたが、一週間くらいは音沙汰が無かった。

(試験に落ちたかな?)と思っていたところメールが届き、「奥様に会って欲しい」と書かれていた。

「合格したという事かですか?」と尋ねると、「私はそう思い奥様に報告しました。後は奥様がどう判断されるかです」という答え。

「それでまずは私を含めて三人でお会いしたいです」と言うので了解したら、「昼間に時間が取れる日は有りますか?」との事。

「明後日なら取れると思います」と答えると、「それでは明後日の13時に○○の立体駐車場に来て下さい・・・そこで待ち合せて私の車の中で話しましょう」と言って来たのだ。

それで、(誰かに見られるのを恐れているのだろう)と理解し、向こうの言うことに従う事にしたである。

明後日の13時に指定された立体駐車場で待っていると、目の前を彼女の赤い車が通り過ぎ隣のブロックで止まった。

車を降りて近付くと運転席の窓が開き、彼女が顔を出して、「奥様は後部座席に乗っておられます、あなたも乗って下さい」と言った。

後部座席のドアを開け乗り込むと、サングラスを掛けた30代後半と思われる女性が座っていて、俺を見てから頭を下げた。

「初めまして六兵衛と申します」とサイトでのニックネームで挨拶をし、「よろしくお願いします」と言うと、奥様も「よろしくお願いします」と返してくれた。

そして、サングラスを外して顔を見せてくれたが、長い髪を少しカールした綺麗な女性で、如何にもお金持ちの奥様という雰囲気を醸し出していた。

運転席にいた彼女が、「すみませんがここでしばらく話をして貰って、奥様が了解されればホテルの方へご案内します」との事で奥様の質問に答えたが、俺が質問しようとすると運転席の彼女がストップをかけた。

少し気になる点は有ったが、「こんな奥様を抱けるなら」と思いここは妥協する事にした俺。

和やかな雰囲気を崩さずに話したのが良かったのか、奥様も時々笑っていたし気に入ってくれた様子。

運転席の彼女が奥様を見て、「どうしますか?」という様な表情をしたら、奥様が頷いたので彼女はエンジンをかけ、「それではホテルの方へご案内します」と言って車を発進させた。

それで、「ありがとうございます」と頭を下げると、奥様も頷く様にして軽く頭を下げた。

ホテルは予約してあった様で、彼女が案内して部屋の前まで来ると、「それではごゆっくり」と言ってから、「私は車の中に居ますので何か有れば電話して下さい」と言って戻って行った。

奥様と二人で部屋に入ると、まずは「コーヒーでも如何ですか?」と言って準備しようとしたが、奥様が「いえ結構です」と言うので、(直ぐに抱かれたいのかな?)と思い、「じゃあ、そこへ座って下さい」と言ってソファーに座らせた。

こうなると、(お金持ちの奥様だろうと、バツ1の普通の女性だろう俺にとっては一緒の事だ!)と覚悟を決め、いつもの様に自分の趣向にそって始める事に。

横に座ると手を握り「緊張していますか?」と聞き、肩に手を掛けて抱き寄せると唇を重ねた。

一度唇を離して顔を見ると、目を瞑りうっとりした表情の奥様。

それで何度か唇を吸ったが、最後の方は奥様の方から舌を差し入れて来た。

積極的な姿勢に嬉しくなり、俺の方も舌を差し入れベロベロし合った。

止めようとしても、更に唇を求めて来た奥様。

(ひょっとすると相当な好き者かも・・・)

と思い、キスしながらスカートの中に手を入れ下着の上からアソコを触ると、もう湿っている感じが有り、そのまま手を滑り込ませて直接マンコに触れたが、思った通りに濡れ濡れ状態。

そんな事をしても奥様は拒否するどころか、自ら足を開いて受け入れていた。

それで奥様の前に移動すると、両足をソファーの上に持ち上げてM字開脚。

マンコに食い込んだ状態の下着が丸見えになった。

「私はこんな事をするのが好きなんです」
「エッチなんですね!」
「嫌いですか、こういうの?」
「嫌いではありません・・・イヤらしいし好きかもです」

そう言って、少し顔を赤らめた奥様。

「なら続けましょう!」と言って顔を近付け、匂いを嗅ぎ下着の上からキスすると、「嫌ですわ~匂いなど嗅いで・・・」と言ったが、顔を見ると笑っているし満更でもない様子。

マンコの所を擦りながらキスし、「おっぱい見せて下さい」とお願いすると、「脱がせて下さい」との事。

それで、M字開脚させたままブラウスを脱がせると、高級そうなブラジャーに包まれた豊かな乳房が。

「素敵なブラだし、おっぱいも大きいですね~」
「大きいのがお好きですか?」
「もちろん、男はみんなそうですよ!」

そう答えると、妖しげな目で見つめながら「外して下さい」と奥様。

手を背中に回し、ホックを外してブラジャーを取り去ると、やや乳輪が大きめで、白い肌に青い血管が浮かんでいるエロい乳房が目の前に。

その乳房を嬉しそうに両手で触っている俺を見て、「満足出来る大きさかしら?」と聞いた奥様。

「素晴らしいですよ!柔らかいし大きさ的にも自分好みです」と答えると、「そう、良かったわ!」と言って喜んだ。

それから、左の乳首を口に含み舌で転がすと、「ああ~~」と喘ぎ声。

敏感そうなので、左右の乳首を交互に舐めてから、片方の乳房を鷲掴みしておっぱいを飲む様な感じでベロベロすると、「あ~~いい~~あ~~」と、更に激しく喘ぎ出した。

次に、下着を脱がせてまたM字開脚させようとしたが、「あなたも脱いで下さい」と言うので、着ていた服を脱ぎパンツ一枚に。

チンポはもうビンビン状態で、パンツの中心部は帆を張った様に膨らんでいた。

それを見た奥様は、目を丸くして嬉しそうにニヤリと笑った。

「脱がせて下さい」とリクエストすると、手を伸ばしてパンツを掴み引き下げようとしたが、チンポが引っ掛り上手く下がらない。

それでも強引に引き下ろすと、奥様の目の前でチンポが弾け出て反り返った。

「わ~凄~い!」と言って見つめたままの奥様・・・「彼女から聞いていたけど、本当に大きいですね~」と言って、一度俺の顔に視線を移してからまた反り返っているチンポに見入った。

そして、スカートも脱いで裸になると、「ベッドへ行きましょう」と誘った奥様。

移動するとベッドの上に座り込んだが、チンポから目を離そうとしない。

それで、ベッドの上に立ったまま、「良かったら触って下さい」と言って、奥様の目の前にチンポを差し出した俺。

すると、手を伸ばして両手で握った奥様は、“よしよし”する感じで擦りながら、「凄~い!」と言って喜んでいた。

それから奥様は、亀頭の先端から出ているガマン汁を指で触ってから舌先でペロペロ。

そして、ニヤリとしてから一気に咥え込みフェラし出したのだ。

洗っていないチンポを咥えてくれるとは思わなかったが、上流家庭の奥様がイヤらしい音を立てながらフェラしている光景は、めったに見られるものではない。

イラマチオも考えたが、嫌われたら困るので我慢した。

腰を降ろして寝そべっても、奥様はチンポを離そうとしないで上になったままフェラし続けた。

「お尻をこっちに向けて下さい」と言うと、身体を回して俺をまたぎ大きな尻をこちらに向けた奥様。

「恥かしいです」などと言って躊躇すると思ったが、男にマンコやアナルを見られる事に戸惑いは無いらしい。

奥様のマンコは縦長で、クリトリスやビラビラは小さく、陰毛は綺麗に処理されていた。

アナルは貫通された気配が無かったが、上流家庭の奥様でもウンコはする様で、トイレットペーパーの小さな切れ端がくっ付いていた。

マンコを指で広げながら舌先でクリトリスをチョロチョロし、全体をベロベロとクンニしてから人差し指をマンコに突っ込みグニュグニュ。

すると、堪らないのかチンポを口に含んだまま喘げ、顔をこちらに向けて何か言いたそう。

どうやら、入れて欲しくなった様子。

それで、コンドームを手渡すと自分で装着し、向こうを向いたまま騎乗位で入れ込んでしまった。

そして、「あ~~気持ちいい~~」と言いながら、股間を擦り付ける様に動かしていた。

しばらくは好きな様にさせていたが、身体を起すと奥様を四つん這いにさせ、後ろから大きな尻に股間を打ち突けた俺。

すると奥様は、「あ~~す、凄~い!大っきい~~当ってる当ってる~~」と言いながらよがっていた。

どうやら、チンポが子宮に当っていて、それが何とも言えない快感の様である。

そのまま何度も何度も打ち突けていると、両手で支えきれなくなったのか、顔をベッドに押し付け、尻だけ持ち上げた状態で快感に耐えていた。

そして、俺が発射してから抜き取ると、ベッドに伏せたままじっとしていた。

処理してからしばらく寝そべっていると、「凄かった~・・・いつもこんなに凄いんですか?」と聞いたので、頷きながら、「もう一度くらいしても良いですがどうしますか?」と逆に聞いた俺。

すると、恥ずかしそうにしながらも軽く頷いたので、フェラで大きくして貰ってから正常位で入れ込んだが、途中で二回ほど昇天した様で、最後は抜き取ってもしばらくは身体をピクピクさせていた。

それから、お互いにシャワーを浴びて着替え、部屋を出て駐車場に向かった。

車に乗り込み待ち合せ場所まで送って貰ったが、降りる時に、「次もお会い出来ると思っていいのでしょうか?」と聞くと、運転していた彼女が奥様と顔を見合わせてから、「その時はまたこちらから連絡しますので」と答えた。

連絡先を教えてくれないので、こちらとしてはまた奥様がエッチしたくなるのを待つしかなかったが、手ごたえは有ったので必ず連絡して来ると思っている。
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