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2019年07月

タイトル : 近所に住む中2の子にクンニして処女を奪ったエロ話

  30年も生きてると、これはヤバいんじゃないかなってセックスは一度や二度ではありませんね。
  色んなシチュエーションがありますけど、やってるときは気持ち良くても、やり終わった後に「しまったなあ」と冷や汗かいたセックスを経験されたことある方が僕以外にも結構いらっしゃると思います。
  今回はそんなヤバ系セックスの話をしちゃいます。

  その頃僕は高校2年の17歳。相手は近所に住んでいた「由香里」という当時まだ中学2年生の子でした。
  「潤君!」と学校帰り、もうすぐ家ってところで誰かが背中越しに声を掛けてきました。
  振り帰ると、僕が中学を卒業するまではお互いの家を行き来するほどよく遊んでいた由香里が駆け寄ってきます。
  「おう! 由香里。どっかで見た制服だよな」
  「早く潤君に見せたかったんだけどね。もう1年以上も経っちゃたよ」
  幼稚園から大学までエスカレーター式の一貫校へ僕は通ってました。由香里は猛勉強の末、中学入試で僕と同じ一貫校の私立に受かりました。
  「似合ってるぜ、その制服」
  まだ小学生だった頃の由香里に見慣れてた僕は、身長も伸びてシャギーが掛かった肩までのお洒落な髪、ちょっとぷっくりした胸、成長を感じさせる制服姿に少し照れて不自然な笑顔を浮かべます。
  「由香里ちゃん、受かったんだって」とお袋が言ったときは、もう近所の仲良し同士は卒業してたと思ってましたから「ああ、そうたんだ」と素っ気なかったですよ。他の女の子たちや男の仲間たちと忙しかった所為もあり、由香里とはすれ違うこともなく1年以上が経ったという訳です。
  「無茶苦茶遅いんだけど…。合格、おめでとう。由香里」
  「照れちゃうね」
  可愛く、由香里は肩を窄めて舌をペロっと出します。
  「すっげえ、勉強したんだろ?」
  僕が歩き出すと、由香里も僕の隣に並んで歩きはじめました。
  まだ物心がついてない幼稚園に入る前なら、受験という感覚なんて全くなく、ただ親に手を引かれて行って、本人というより親の面接だけで受かった私立の名門校でしたが、うちの学校は小学校のお受験から難しくなるようで、中学や高校の受験になれば、その学校でトップの成績でない限りは受からないという難関校になるみたいです。
  「毎日、睡眠時間3時間なかっよ」
  溜息混じりで笑顔を上げる、まだ身長は150あるかないか、由香里の頭を「偉い偉い」と180センチを超えている僕が撫でてやれば、また照れ臭さそうに「えへ」と舌を出しました。
  「ごめんな。1年以上前に受かってるのに、おめでとうも言いに行かなくて」
  「しょうがないよ。中学入学してから会うことなかったんだし。学校も、中学と高校じゃ全然場所違うから」
  昔みたいに仲良く遊ぶことがなくなってだけで、別に避けていた訳じゃありませんが、不思議とこの日まで由香里とは会うことがなかっですね。近所同士ってそんなもんかもしれませんね。
  「ねえねえ、今から潤君の家遊びに行っていい?」
  まだ明るかったですからね。
  「うん。いいよ」
  昔みたいに、近所に住んでる妹みたいな子がただ僕の家に遊びに来る。とこの時点ではまだ、そんな軽い気持ちでした。

  家に入るなり「上行こぜ」と由香里と二人、二階にある僕の部屋へ向かいました。
  部屋にある冷蔵庫から出したペットボトルのジュースを二本テーブルの上に置くと、由香里は鞄をカーペットの上に降ろし、僕のベッドに腰掛けます。
  「おばさん、相変わらず忙しいんだ?」
  僕がまだ幼い頃、親父と離婚したお袋は離婚する前から会社をいくつも経営する資産家でした。正直言って、僕がそんな名門私立校へ幼稚園から行けたのは、お袋に結構なカネとコネがあったからですよ。僕の家も由香里の家も閑静な高級住宅地にあり、由香里のお父さんも会社の社長です。親はカネは持ってますが、僕より出来がいい子だったのでコネまでは使ってなかったでしょうね。由香里は他の私立の名門幼稚園と小学校に通ってましたが、中学からはどうしても僕と同じ一貫性私立へ行きたいと本人の希望により受験をしたようです。
  「今月もずっと出張だよ」
  そんなお袋ですから。年中、国内外を飛び回っていました。煩い親が居なくてラッキー。と独りっ子の僕は悠々自適な生活を送っていましたね。
  「潤君の部屋。雰囲気変わったよねえ。この部屋でよく潤君に勉強教えてもらったよねえ…」
  由香里は後ろ手に両手を突き、部屋を見回しました。
  首もすらっと長くなって、暫く見ない間に女っぽくなったな。とそんな褒め方をしてやるのは時期早々と思い、ふっと笑っただけでペットボトルを口につけました。
  「ねえ、潤君って彼女いるの?」
  いきなりの質問に、口からジュースを零しかけます。
  「えっ、ええ?」
  あの由香里がそんなこと聞く歳になったんだ、と成長も感じましたね。
  「時々、潤君が何人か、女の子たちと歩いての見かけたから」
  俺が由香里を見なかっただけで、由香里は俺を見かけてたんだな。でも、見た女らは彼女じゃなく、お袋が居ない間に家に連れ込むセフレたちだよ。と答えるのも時期早々と思って止めました。
  「と、友達かな…」
  「うっそだ!」
  由香里はベッドを飛び降り、四つん這いになって、カーペットの上に胡座をかいていた僕に迫ってきます。
  「潤君、嘘つくときは鼻を人差し指で擦るもん。今、擦ったよ」
  由香里の顔がその鼻差まで近づきました。
  これで見惚れた一瞬の隙を突かれて年下の子からチュっとキスをされたことがあった僕は咄嗟に背後へ体を滑らせて逃げます。
  何だよ? その残念そうな溜息は。
  僕は呆れ笑いを消すように持っていたペットボトルに口をつけました。
  「いいよ!」と一瞬可愛くそっぽを向いた由香里は「友達だろうが、特別な女の子たちで…」
中学生らしくない妖しい笑顔を僕に向けました。
「今日、あたしが潤君の家に来た理由は一つ…」
こういうことを言う子は何を求めているのか、以前にもこんなことがあったので、おまえもかよ、って感じでよくわかりましたよ。
「あたしの処女を貰ってほしいの」
ほら、そう来るだろ。
にしても、その刺すような上目遣いはマジで中学生離れしてるよ。

「俺なんかそんな…。自分大事にした方がいいよ」と一応は断りましたが、言葉とは裏腹にズボンの中でチンコはギンギンに勃起していました。
可愛い子から誘われたら、健全な男子高校生のチンコが節操なんて持つ訳ないと、その昔、男子高校生を経験されたことのある皆さんならよくおわかりでしょう。
「小学生のころから決めてたんだからね! あたしの初めては潤君だって」
女ってのは、歳関係なく開き直れば行動が息つく間もなく早いですね。おいおい、もう少しゆっくりでいいんだぞ。何て言わせる暇も僕に与えず、由香里は制服と下着を全て脱ぎ捨て全裸になりました。
たまだ握れるほどじゃないけどぷっくりした可愛いオッパイ。毛もまだそんなに生え揃ってない中2らしいオマンコ。
「あたしは、初めてが、潤君っていうだけでいいの。終わったら、また近所に住んでる仲良しの由香里に戻るから…」
華奢な背中を向ければ、薄っすらと括れた腰とまだあどけなさを残す小さなお尻。由香里はベッドに入り僕を待ちます。
斜め向いに住んでいる近所同士で、本人たちは成長して疎遠にはなってたとはいえ、親同士、僕のお袋と由香里の両親は未だ一緒にゴルフ行ったり温泉行ったりするほど仲が良い近所付き合いをしているで、いくらなんでも処女貰っちゃうのはまずいだろ。と30歳になった今なら冷静に考えられますよ。でも、この頃、後先のことなどより常にチンコの都合を優先していた、高校生時代の僕はそんなご近所のしがらみなんて残念ながら考えられませんでしたね。
鼻息荒く、僕も制服を脱ぎ捨てて全裸になり、処女とやるときはこれが必要なんだ、と僕はクローゼットを開けてバスタオルを取り出して、由香里が待つベッドへ向かいます。
ベッドの掛け布団を捲り上げて、「これ…」とそのバスタオルを由香里のお尻の下に、処女の血でシーツ汚さないためだよ、敷いてやりました。
「潤君と、する。この日をずっと待った」
由香里は瞳を輝かせ、覆い被さろうとする、僕の頬を右手で撫でます。
「キスも、したこのないの?」
取り敢えず、聞きました。
「当たり前だよ。まだ中2だよ、あたし」
顔をクシャらせて笑うとこはまだ中2の茶目っ気でしたが、この大胆な行動は大人のものです。
ファーストキスだから優しくキスしようと一瞬頭を掠めましたが、その後にやることに勢いづけられた僕は最初から強烈なディープキスをかましました。
突入させた舌に由香里は自分の舌を合わせ、動かしてやれば由香里の舌も動き、くちゅくちゅと二枚の舌が絡みはじめます。
初めてのキスでここまで…。そんなに俺に惚れてるってか。
益々と調子に乗った僕は舌を絡めあったまま、右手で柔さかよりも固さが大半な中2女子のオッパイを撫で、人差し指の先で肌色に近い茶色の乳首を捏ねました。
刺激を与えてやれば、横線に陥没していた乳頭部がこりこりと勃起して陥没が無くなり、僕はキスをしてした唇をその乳首に移しました。
「潤っ、君!」
叫んだ由香里は僕の髪を撫で回し、僕は口に入れた乳首を舌で、すっげえ、美味しい、転がすように舐めます。
「舐めっ、舐められるのぅ。潤君に舐められるの、夢に見てたぁ…」
そんな嬉しいことを言ってくれる、幼い日にはいつも一緒に遊んでいた近所の子に、僕は更に興奮を高め、左の乳首に唇を移すと、由香里の右手を取り僕のチンコへ導き、握らせてやりました。
  「潤君…。これえ?」
乳首から唇を離して由香里と見つめ合い「俺の、チンコさ」と指先で由香里の頬を撫でてやります。
「おっ、きい」
うっとりとした顔をして、由香里は生まれて初めて触った男のモノを手の中でゆっくりと上下させました。
流石に慌てて離すかと思ってましたけど、中2女子の好奇心ってやつも半端ないっすね。感心しましましたよ。  
「何か、先っぽ濡れてるねぇ」
ここまで来たら感心を超えて感動です。
「男も女も、興奮すれば濡れるんだよ」
僕はそっと中指で由香里のオマンコの割れ目をなぞりました。
やっぱり、濡れています。
もう一度キスした唇を由香里の耳へ移して、舌先で耳たぶを弾くと「アッ、ハアアア…」と大人っぽい喘ぎ声を漏らし、オマンコの割れ目から絞られるように愛液が漏れました。
由香里の両足を開いてやれば、僕はするすると細い体を滑り落ちて完全にその両足の間へ入り込み、ついにオマンコへ顔を近づけます。
「潤君…」
こればかりは流石に不安だったんでしょう。由香里は枕から少し頭を浮かせて自分の股間にいる僕を見ました。眉をへの字にして、僅かに唇を震わせる。その恥ずかしそうな小顔も僕の興奮剤になりましたよ。
「今から、由香里のオマンコを舐める。これは、クンニって言うんだ。力を抜いて」
「クンニっ言うんだぁ。じゃ、あたしが潤君のオチンチン舐めるのはぁ、何て言うの?」
勉強好きの子は、流石にこの状況でも違いますね。
  「フェラって言うん…」
  だよ、とまだ透明感を残す小さな二枚の小陰唇の間に舌先をつけました。
  「アアッ」と小さな声を出したのと同時に由香里は枕に頭を戻し、逆に少し腰をベッドから浮かせます。
  ひと舐めした由香里のオマンコは、学校帰りにも関わらず無味無臭で、近くから見ると陰毛はまだ割れ目と気持ち程度に包皮から剥けた可愛らしいクリトリスの上部に密集しているだけでした。
  クンニでのメインディッシュであるクリトリスは後のお楽しみにして、男の舌が今まで張ったことがない中2女子の新品オマンコをじっくりと堪能しながらクンニにしようと、ピンクの狭そうな膣口から溢れ出る愛液を優しく舌先で掬い上げて塗りたくるように、まだ産毛と呼んでもいい薄毛が割れ目から放射線状に伸びる大陰唇を舐めまます。
  「アアー、潤君。アッアア…」
  「感度、いいね」とぎとぎとに愛液塗れになり、薄い陰毛が舐める軌道に沿って模様をなす、ぷっくりと中学生らしく盛り上がった大陰唇を眺めながら言ってみました。
  「そう、潤君に言われたらぁ、嬉しいっしい」
  そう言われちゃあ、そろそろ、クリトリスに行くべきでしょう。
  「まだまだ、嬉しがらせてやるよ」
  僕は舌先をクリトリスへつけました。
  「アグアッ!」
  ビックリしたあ。いきなりにも由香里は叫び上げて腰を捻ります。
  「そっ、そこ、何!?」
  目を見開いて、由香里がまた枕から顔を上げました。
  「クリトリスって言うんだ。女の子は興奮すると、このクリトリスってとこが固くなるんだよ」
  またペロっとクリトリスを舐めてやれば、由香里が「アッ!」と少し大きめの声を上げて、頭を枕に落とします。
  舌先を強めにクリトリスへ押し込んだ僕はその舌先を丁寧にクリトリスと包皮の溝に這わすように回転させてクンニしました。
  「じゅっ、潤君、じゅ、潤君…。アアー、グウウ、潤、君…」
  僕の舌の動きに合わせ、由香里はか細い腰を回してシーツを握りしめクンニに反応しています。
  滲み出る愛液と一緒に、じゅるじゅるとクリトリスを啜りました。
  「アアハッアア! なっ、何か、凄いっ、気持ち良くっ、ククッ、なってきたぁ」
  由香里の両腿が震えだしました。
  初めてにしちゃ、上等な反応だ。
  愛液塗れの口をクリトリスから離して、ニヤリと笑った僕の近所に住むまだ13才の女の子に対する性的欲望はより強くなり、舌先が次に狙ってたのは、嫌だと喚いて身を引いても舐め続けてやる、毛など一本も回りに生えていない桜色して恥ずかしそうにきゅっと小さく締まる肛門でした。
  僕は舌先を肛門の穴に突入させます。
  「ウアア、フウアッ、アア。潤君、そ、そこはぁ…」
  意外でしたね。ビックリして閉めるかと思っていたましたが、逆に柔らかくなり、舌に肛門襞を容易に感じられてるほどスムーズに舐められましたね。
  「肛門舐めるのも、セックスするときの常識だよ」
v>  アナル舐めってのは人によっては、というもんなんで、そんな常識はありませんけどね。まあ、相手は処女でしたから、嘘でも常識でも、植えつけ易かったです。
  「そうなんだねえ。潤君に、任せっ、任せ、ちゃうねえ。フウウ、アア、ウウ…」
  愛液が肛門までしたり、突き入れ、穿り返す舌先へとてもいい味を伝えていました。
  「潤っ、君。あたし、あたしっ、フェラしてみたいっ」
  えっ? と思わず由香里の肛門から唇と舌が離れました。
  ここまで勉強熱心、いや、好奇心旺盛だとは思わなかったよ。
  この日まで、処女の子とは結構セックスをしてきましたが、フェラしたいと頼んできた処女は由香里が初めてでしたよ。
  「よし、わかった。フェラしてみるか」
  僕は上体を起こしました。
  年上として可愛い年下の子の要望は聞いてやらければなりません。しかも、それがフェラなら尚のこと。
  「うん。フェラしてみたい」
  キラキラ目を輝かせて、由香里はギンギンに勃起して我慢汁を漏らす僕のチンコを凝視しています。
  フェラ、やる気まんまんでしたね。
  後先を完全に見失った僕と由香里は、これから壮絶なセックスに入っていきました。
  

タイトル : 愛人志願の彼氏持ちOLに壮絶クンニしたエロ話

 「誰からそれを聞いたんだ?」
  仕事用のデスク越しに立ち竦む女は莉子、25歳のOLです。
  「あたし、あの店に居たんです」
  あの店? どの店だ。と首を捻りましたが…。
  学生時代から始めた投資ビジネスが順調に成果を上げ続け、僕は既婚者で子供二人を扶養しながらも何人ものセフレや愛人と遊べる、そんな金には何の不自由もない余裕の生活を送っています。
  セフレと愛人の違いは、前者は金などの援助なくただセックスをするだけの関係で、後者が援助ありでのセックス。簡単に言えばこうです。そして、僕にとっては全て金で解決できる後者の方が楽でしたね。
  「先週、あなたが来たあの店です」
  「先週、店なら色んなとこ行ったけどな。銀座、赤坂、六本木、どこだよ?」
  「赤坂、です」
  ああ、投資してやったオーナーがやってるあの店かあ。でも、こんな莉子みたいな可愛いラウンジ嬢なら嫌でも気づく筈だけどなあ。
  「ここは、誰から教えてもらったんだ?」
  どこの世界でも出資者の情報は極秘事項です。老獪で世の中に精通しているあのオーナーが出資者である僕の情報をいくら従業員だといってもこんな小娘に漏らすとは思えません。
  「あの後。偶然、あなたを街で見かけて…。申し訳ありません。あなたを尾行しました」
  「そういう…」
  ことか、と皮椅子の背もたれに背中をつけて、僕は天井を見上げました。
  黒のタイトスカートと白のトップス、飾らないシンプルな格好が似合うのはスタイルが良い証拠。可愛らしい二重瞼の目とショートボブの髪が似合う色白の小顔。それなりに高い店で働いている水商売の女は、それなりに高いクオリティです。
  「で、何で愛人志願なんだ? あの店、相当給料いいだろ?」
  「え?」と莉子は若干目を見開きました。
  「あのう、店って、赤坂の炉端焼き屋さんのことですよ。そこに、友達と二人で居てて…」
  あっ、あの、先週うちの専属弁護士と行ったあの店ね。いや、あんたが相当綺麗なんで、ラウンジの方と勘違いしてたんだけど…。
  「それ早く言ってよ」
  そういうことですよ。
  「す、すいません」
  莉子曰く、そこで弁護士と、やれ1億だ、いや10億だ、と次の投資の相談をしていたときに、たまたま友達と僕らの隣に座った莉子がその話を聞いて、この人は金持っていると思ったということです。
  「ま、まあ、いいや。で、昼間は仕事してるんだろ?」
  「はい、安月給の、事務です」
  「愛人ってのは、なかなか堅気の仕事をしながらできるもんじゃないぜ。昼間仕事してて、いつセックスができるの?」
  莉子が一歩前へ出ました。
  「あなたがあたしを愛人にしてくださったら、昼間の仕事は辞めます」
  僕は溜息を吹かします。
  「君、男はいねえの?」
  「彼氏は…」
  います、と莉子は申し訳なさそうに俯きました。
  「どういう理由で愛人になりたいかは知らねーけど。彼氏に悪いと思わねえのか?」
  ハッと莉子は顔を上げます。
  「その彼氏の借金を返すために愛人になりたいんです!」
  泣ける話でしたが、同情には流されたくありませんでした。
  「その借金っていうのは、いくらあるんだ?」
  「およそ、1億です」
  はした金だ。思わず笑いそうになりましたよ。
  「お金を借りて、自分で飲食店を立ち上げたんですが…」
  「失敗、したと」
  「そう…」
  莉子は「です」とまた俯きます。
  無能な奴ほど全て自分一人でできると過信して身を滅ぼしていくもんです。話を聞けば、莉子の彼氏もそのタイプのようですね。僕が赤坂のその店に出資したのは、オーナーだけじゃなく周りのスタッフたちも有能だったからですよ。
 ゆっくりと椅子から腰を上げて、僕は莉子のそばへ行きました。
 「会社を辞めるなら、土日祝日、正月と盆休み、月1週間の生理休暇以外は朝10時〜夜の5時までで、手当50万プラス交通費と年2回のボーナス、それぞれ手当の2ヶ月分だ」
 「はい!」
 顎を引いた真剣な表情で、莉子は返事しましたが、でも、まだ条件があります。
「あんたが俺の世話をしている間は無制限でセックスさせてもらう…」
投資ビジネスなんてパソコン1台でできる暇な仕事です。一旦、出資してやれば、そこの経営者が僕の代わりにせっせと働き、僕に利益の配当をしてくれるだけですから。家を出たら昼間はいつも愛人やセフレとセックスしていました。
「場所は、ここだ」
普段の仕事用。世話になってる弁護士や会計士らに日頃のストレスを発散してもらって更には乱行をさせてやる遊び用。そして、僕が女を呼んでセックスするための部屋。それぞれ目的別の場所を数カ所確保しています。僕をつけ回していた莉子が愛人依頼に来た部屋は、運良く、仕事用ではなくセックス部屋の一つでした。
「で、ここに居る間、おまえには常に全裸になって家政婦になって食事作りや掃除、俺の身の回りの世話を一切してもらう。無論、セックスは全て中出しだ。避妊しようがしまいが、おまえの好きにすればいい。面倒はごめんだからな。おまえの彼氏にこのことがバレた時点で契約は終わりだ」
無茶な条件だとはわかっていましたよ。でも、この前の月までこの条件で働いていた愛人が一人居たのは事実でした。彼女は僕の子供を妊娠して出産し、この頃は買い与えてやったマンションで子育てが大変な時期で、週に1、2回、彼女とは夜に会ってセックスしてやっましたが、昼間僕の世話をする愛人が欲しいと思ってたところでしたね。
嫌なら帰ればいい。この条件でも全裸家政婦してくれる愛人はいくらでも雇える。と僕は余裕でした。
莉子は上目遣いで睨むように僕を見ます。
さあ、どうする?
「それで、お願いします」
ほう、腹括ってんだな。
「よし、わかった。今からその条件で契約書作る。いつから、する?」
「できましたら、今日からお願いします」
上等な女じゃねえか。

「おまえの真っ裸。いい感じだぜ」
「ありがとう、こざいます」
根性決めたように威勢よく服と下着を脱ぎ全裸になったところまではよかったのですが、僕のギンギンに勃起するチンコを見てからでしょうね。二人でシャワー浴びたあと、莉子は僕の背中をぎこちない手つきで洗ってました。
ベッドへ入り、僕が覆い被さってやると、まるで処女のように固くなっています。それも、また僕の興奮、征服欲を高めますよ。
「オマンコの毛は、薄い方か? 形も綺麗な菱形たな」
「薄、いと思いますよ。形は、余り意識していませんが」
「オッパイは、Cカップか?」
撫でて、軽く握ってやりました。
「は、はい。C、です」
莉子は目を閉じ、微かに唇を震わせます。
「おめえ、乳首勃ってんじゃねーか」
「アッハアー!」
突然、絶叫した莉子が枕に横顔を埋めまたした。
「何だよ!? びっくりするだろが」
「恥ずかしいんでっす! さっきからもの凄く恥ずかしかったんですぅ」
で、限界になって爆破したって訳か。
「彼氏以外とこういうことしたことなくてぇ」
「へー、てことは俺は2人目か?」
「はいぃ」
恐る恐る顔を向ける、莉子の瞳も唇も潤んでます。
キスをしてやれば、ぐいぐいと唇を絡めてくるのも、幾分か恥ずかしさを揉み消したい気持ちの表れでしょう。
「じゃ、次は乳首舐めて、そのあとはオマンコ舐めてクンニすっから」
キスを止めて、そうさっぱり言ってやりましたよ。
「はいぃ、好きにしてくだ、さいぃ」
莉子はまた頼りない表情と声に戻りましたが、僕は容赦なく茶色い乳首に吸いつきます。
「アッ、ハアアア、アア」
漸く諦めたようで、小豆大の小さな乳首を口の中で転がしていれば、切ない呻きごえを上げる莉子は体から強張りを徐々に抜いていきました。
いい、感じだ。
揉んでいた右のオッパイの乳首に唇を移して、同じ様に舌で転がしてやります。
「ハアアッ、アアッ、ウウ、アアア…」
莉子の呻き声のリズムが速くなり、僕は乳首から離した唇と舌をするすると可憐な腰の括れに泳がせ、間に体を入れ込んでいた両足を更に大きく押し開けてやりました。
「さあ、オマンコ。奥まで眺めてやろーじゃねえか」
「ハッ! もう、もう、何でも眺めて下さいぃ」
また泣きそうな声です。それがまたそそるんですよ。息が掛かるほどオマンコへ顔を近づけてやります。
「ほおー」と声を出せば、「なっ、何か?」と莉子は慌てて枕から頭を浮かせて股間にある僕の顔を見ました。
「思ったとおり、恥丘だけじゃなくって大陰唇の毛も薄いなあ。可愛い子、美形な子ってのは顔に似合わず意外にオマンコが剛毛って子が多いんだけど、おまえは違う見たいだな。小陰唇はもう25なんで流石にオールピンクってことにはいかねえけど、はみ出でる部分が黒ずんでる程度で中身はピンクの、所謂ツートンだ…」
「ほ、褒められてるんでしょうか? け、貶されてるんでしょうかぁ?」
情けねえ顔も、可愛いじゃねーか。
「大まか、褒めてやってんだよ」
そう言ってやって、僕は包皮から勃起して剥き身になった、ここはちっちゃくていい感じだよ、クリトリスを人差し指の先で触れてやりました。
「アッ!」と叫んで、莉子は頭を枕に戻します。
「見られただけで、こんなに濡れるとはな。大した、もんだ」
膣口から溢れていた愛液をその人差し指で掬い取り、親指にくっつけて、開いたり閉じたりして糸を引かせ「ほらほら」と莉子に見せつけてやりました。
「嫌あぁ」
莉子は真っ赤になった顔を両手で多います。
益々面白え女だな。
ニヤッと笑いながら、僕は舌先をクリトリスにつけてクンニを始めました。
「ググアッ!」
顔を覆っていた両手を外して、莉子は声を上げました。
思いきり押し込んだ舌先を縦横無尽に揺らしてクンニしてやれは、すぐさま、莉子が太ももを震わせて、クリトリスへの強烈なクンニに反応します。
「アアッ、すごっ、凄いっ! ウウッ、グッ、アッアアッアー!」
腰をベッドから浮かせて更には腰を小刻みに揺らし、いい具合の感度を曝す莉子は、クンニ好きか、と思わせるに十分でした。
両足を押し上げてオマンコを丸出しにさせ、こりこりに固くなっていたクリトリスにぐるぐると舌先を回転させるクンニをしてやれば、莉子はまた枕から顔を吹かせ、首を左右に振ります。
「だっ、だめ! そっ、それっ、だめ! イッちゃいそう、イッ、いっちゃう。彼氏でも、イッたことないのにぃ」
顎を引き、目を見開いて、恐々とした顔をつきでクリトリスを過激にクンニする僕の舌に見入ってました。
そう言われちゃ、ここで止める訳にはいかねーな。
僕はクリトリスへのクンニのスピードとパワーをより高めます。
「こっ、怖いっ! 怖いっ! イッちゃうっ! イッ、イッ、イググウアアッアアアー!」
その絶叫と共に、莉子の膣口と肛門がきゅーと締まりました。
よくイッてくれたね。その労いを込めて、僕は莉子の肛門をぺろんとひと舐めしてやります。
「グアッ!」とその瞬間、莉子はまた絶叫しました。
リアクション、オーバーな女だな。
呆れ笑いをしながら僕は莉子の両足の間を出て、真横に添い寝してやりましす。
「アハアアハアア」
虚脱し切った体を僕に擦りつけてくるもんですから、僕は腕枕してやりましたよ。
「女子、終わりましたっ!」
うわ、またデケエ声だ。
莉子がそう叫び、僕の胸に顔をつけます。
「そんな大袈裟なもんかねえ?」
ただのクンニですよ。
  「彼氏が殆どクンニなんてしませんからぁ。まして、イッたこともないんですぅ」
  これが莉子の初絶頂とのことでした。
  彼氏はセックステクがないんだな。彼女が可愛そうだねえ。と莉子の髪を撫でながらまた、呆れ笑いします。
  「おまえの肛門。ひと舐めだったけど、愛液に塗れて美味かったぜ」
  「イッヤー!!」
  褒めてやってんのにまた大絶叫でした。
  「アナル舐められんのなんて慣れだよ。いっぱい舐めて、気持ち良くさせてやるよ」
  莉子がゆっくりと僕の胸から顔を、髪が濡れた唇に絡んでて色っぽく見える、上げます。
  「また舐めて、慣れさせて下さるん、ですか?」
  きょとんとした顔でした。
  「ああ、おまえは俺の愛人だならな。いくらでも、気持ち良くしてやるよ」
  じわーっと、莉子は笑顔を滲ませます。
  もしかして、こいつ、気持ち良いセックスに飢えてたんじゃないか?
  「フェラ、してくれよ」
  僕は両足を開けました。
  「はい。実は、あたし、フェラするの初めてなんです」
  「そりゃ嘘だろ」
  「いや、本当ですよ。彼氏がぁ、フェラされるの嫌いな人で…」
  うーん、いるんですね、そんなフェラ嫌いの男が。
確かに、セックスした非処女の女たちの中には、自分の彼氏が、元彼が、旦那が、フェラが嫌いなんでフェラするの初めてとか、久しぶりにフェラするとか、そういう女が幾人かはいましたけどね。その度に、びっくりしていましたよ。
皆さんの中にもフェラされるのが苦手な方はいらっしゃいますか? 多分に少数派だろうなあ。
  さあ、そんな不幸せな女の一人、莉子の素人フェラをこれからとくと拝見です。

満たされない人妻への愛が溢れたクンニのエロ体験談

エロい話なんですけど、聞いてもらえますか。私は里美と言います。23歳で、小さな会社で事務の仕事をしています。毎日職場でお局様からチクチクといじめられていて、こんな会社もう辞めたいと思っていました。そんなある日、アパートの郵便ポストにチラシが入っていました。テレフォンクラブと書いていて、無料で話しができるということで、普段のうっぷんを聞いてもらいたくて電話しました。

最初に電話に出た人は、すぐに会いたいんだけど?ということだったので、私はそんなつもりで電話したのではないと電話を切りました。なんか電話しただけで会わなければならないなんて、おかしな話だなと思って、その日は電話を掛けるのを止めました。次の日またいじめられて、こんな気持ちを誰かに話したいなと思い、またテレフォンクラブに電話しました。
すると、今度は優しい声のお兄さんが出ました。私はずっといじめられていることを話しました。お兄さんはウンウンと辛抱強く聞いてくれたのです。私はそれまで絶対辞めてやる!と思っていました、お兄さんと話しているうちに、辞めるのはもう少し後でもいいのかな、と思えるようになりました。
「もっと君の話を聞いてあげたいから、どこかで会わない?」
とお兄さんに言われた時には、友達と会うみたいに、じゃあどこで待ち合わせする?と言っていました。待ち合わせ場所に行くと、先に男性は待っていて、言われた通りの服装をしていた男性に声を掛けました。男性は体の大きな人で、クマのプーさんみたいな感じでした。その体型を見たらなんか安心しました。絶対悪い人ではなさそうだ、と。男性はニッコリ笑って、
「時間を気にせず話しを聞きたいから僕の部屋に来ない?」
「でも、今初めて会った人の部屋に行くのは悪いわ」
「大丈夫、僕には好きな人がいるから、そんなことにはならないから」
私はそれを聞いて安心しました。安心したというよりも、私にはそんな人がいないから羨ましい方が強かったです。
「じゃあ、飲み物を買ってお邪魔しようかな」
2人でコンビニに行って、飲み物と軽く摘まむ物を買いました。男性のアパートはそこから5分ほどの距離にありました。話しをしていると、今日初めて会った人のような感じがまるでなく、以前からの友達みたいな気持ちになりました。アパートに到着すると、部屋の中は男性の部屋なのにとてもきれいにしてありました。私の部屋は簡単に人を呼ぶことができない散らかりようで、大違いです。
1Rの部屋でしたが、2人でベットに寄りかかりながら話しをしました。私のいじめられている話から、一人暮らしの話、田舎に住んでいた時の話など、聞き上手のプーさんのおかげで、私は元気を取り戻していました。プーさんの好きな人の話を聞くと、その人は結婚している人妻で、旦那さんが浮気をしているので、子供が大きくなったら離婚するということでした。その人妻のことが大好きで仕方がないというのは、話しを聞いていてとても感じました。
「里美ちゃんは彼氏いないなら、一人で我慢してるの?」
「私、一人暮らししてから彼氏できたことないから、もう慣れっこなの」
「それだって、もう何年にもなるでしょ?自分で触ったりしないの?」
「自分で触っても気持ち良くならない。男の人に触ってもらったら気持ちいいけど」
「そりゃそうだよね。どんな風に触られるのが気持ちいい?」
「私、優しく触られるよりも、ちょっと強引な方が好きかも」
「強引?ちょっとレイプっぽい方が感じるの?」
「うん、変かな?」
「そんなことないよ。優しいのが好きな人もあれば、力づくみたいなのが好きな人もいてもいいんじゃない?」
「プーさんは?どんなのが好き?」
「僕?僕は今付き合ってる人とするのが好き。あの人がしたいようにしてあげたい」
「いいね、ラブラブで」
「でもさ、最近会えなくて辛いんだ。あの人をギュッと抱きしめたい」
「可愛そうね、会いたいのに会えないなんて」
「お互い好き同士なのに、会えないのって辛い。力いっぱい抱きしめたい」
プーさんの愛が溢れていて、聞いているだけで私は羨ましく思いました。人妻さんに恋焦がれている気持ち。切なくて、痛いほどです。
「嫌じゃなかったらなんだけど、目を閉じて、私のこと人妻さんだと思って抱きしめてもいいよ。その代わり、目を開けたらダメだよ」
「悪いよ、身代わりなんて。美里ちゃんは人妻じゃない」
「だって、私話しを聞いてもらったら元気になったから、私もプーさんのお役に立ちたい」
「嬉しいよ、元気になったんだったら。僕の切ない気持ち受け止めてくれるの?」
「私のこと人妻さんだと思って、ギュッと抱きしめてあげて」
「ありがとう、分かった。じゃあ、遠慮なくギュってするね」
そう言うと、プーさんは大きく息を吐いたかと思うと、私にガバっと抱きつきました。大きな体で抱きしめられて、私は一瞬息ができない程の力を感じました。すごい包容力です。私の体全体が包まれたようでした。温かくて、ふんわりしていて、男の人特有の匂いに包まれました。私は久しぶりに男性に抱きしめられて、クラっと頭から血の気を引くように感じました。途中で更に力を込められて、人妻さんへの愛の大きさを感じました。
ハグが終わると思ったら、プーさんの顔がガバっと私の顔に近づいて、私の唇にキスをしてきました。私は咄嗟のことでビックリしました。唇を長いこと合わせていると、プーさんは口の中に舌を入れて来ました。私はイヤイヤと首を振りましたが、耳元で「強引なのが好きなんだろ?」とドスの利いた声で囁かれました。
強引なのが好きと言いましたが、ドスノ利いた声で言われるとちょっと怖くなりました。口の中でウネウネと舌が動き回り、久しぶりのディープキスに足に力が入らなくなりました。私たちは倒れこむようにベットに横になると、プーさんは私のセーターとブラジャーを捲り上げると、おっぱいのむしゃぶりつきました。
「ダメ、乱暴にしないで。痛い。止めて」
私がそう言っても、お構いなしでした。乳首を口に含むと吸ったり舐めたり、反対の手で乳首をもてあそんだりしました。荒々しく、乱暴で、人妻さんへの愛は感じられませんでした。私は手を払いのけたり、顔を背けたりして抵抗しました。それでも力づくで乳首をレロレロされました。
今度はオマンコを乱暴に触るので、手で隠そうとすると、逆に払いのけられました。クリトリスを吸われると、ゾクっしました。私はクリトリスを舐められるのがとても恥ずかしくてたまらないのです。手で邪魔しようとしても、何度もクリトリスをネットリと舐めました。しつこくクンニされながら、時々小声でつぶやいていました。
「好きだ、好きだ、こんなに好きなのに~」
人妻への満たされぬ愛が溢れているのでしょう。私は抵抗するのを止め、受け入れることにしました。勃起しているズボンの股間を撫でるように手を持って行かれ、私はそっと撫でました。プーさんはズボンとパンツを脱ぐと、私にチンチンを舐めるように股間を顔の前に向けました。体の割に可愛らしいチンチンでした。私はそのチンチンを優しく撫で、口に含むと、丁寧に舌を使って舐めました。
少しフェラすると、すぐにオマンコに入れました。何度かオマンコをチンチンが出入りすると、すぐに
「ああ~イク、イク~」
と言って、直前にチンチンを引き抜き、お腹の上に精液をドクドクと発射し終わると、ティッシュで私のお腹の上を綺麗に拭いてくれました。
「ごめんね、こんなことになっちゃって」
そう言って、プーさんは私に謝りました。
「乱暴だった時怖かったよ」
と私が言うと、プーさんは恐縮して何度も何度も謝りました。
その日以来、時々電話が掛かってきて、人妻への満たされない愛を私にぶつけるのでした。

騙されて嘘をついたら毎晩のフェラと精子のエロ体験談

ちょっと前にあったエロい話しますね。私は由美といいます。32歳で、工場に勤務しています。20代の終わりに結婚の約束をしていた男性がいましたが、お金を何度も要求されて、借金だけになると男性はいなくなりました。それ以来、24時間稼働の工場に転職して、朝から晩まで働いて借金を返しています。遊ぶことも忘れてお金を返し続けていたら、あともう少しで借金は終わりそうです。私は少しのお小遣いを手元に残したら、あとは全て借金返済に充てました。あと100万円で、私は自由の身です。来る日も来る日も働いて、誰かが突然休んだと聞くと私が代わりに出勤しました。
ある日、そんな私を見かねて上司が言いました。
「そんなにお金を貯めて何に使うんだ?」
私は正直には言いませんでした。正直に言うと表向きは可哀想になんて言いますが、お腹の中では男に騙されてバカな女だと思っているんです。もうバカにされるのはご免です。上司には親が病気で働けないので仕送りしています、と嘘をつきました。そう言うと、いい子だからもっと楽な仕事に回してあげよう、と言ってくれました。嘘も方便です。私は結婚相手に騙される前までの、正直な女の子ではなくなっていました。
そんな時でした。私に言い寄ってくる同じ部署の男性がいました。私はもう騙されたくないし、男性とお付き合いするのは懲り懲りだと思っていたので、誘われても適当な返事しかしていませんでした。それでもいつもご飯食べに行こうとか、お祭りを見に行こうと誘われていました。それでも私はそうですね、とごまかしていました。そうでも言わないと、いじめられて仕事がしにくくなるからです。でもその男性にも私が何の気なしについた嘘が伝わっていました。
私の親が働けないので仕送りをしている、という話です。その辺りから男性は僕と付き合ったらまとまったお金を用意できるよ、と言うようになりました。手術をするのに100万円必要なんです、それでもですか?と尋ねると、もちろん用立てるよ、その代わり僕と結婚してくれたらお金は返さなくていいと言ってくれました。私はこれで男性に騙されることも、お金を返し続けることもなくなるんだと思ったら、100万円で返済して、その男性と結婚することにしました。
男性から100万円受け取ると、その足でパチンコに行っていました。私は部類のパチンコ好きでしたが、前の婚約者に騙されてからパチンコに行く気力さえなくなっていました。ですが、久しぶりのパチンコに行くと面白くて、気が付くと30万円使っていました。もちろん負けてしまい、取り返すことはできませんでした。でもあと70万あるからそれはサラ金に明日持って行こうと思っていましたが、次の日バックに入れた70万円を電車で居眠りして置き忘れたようで、駅を出た時にバックはありませんでした。
私は警察に届ける前に、男性に言いに行きました。
「100万円入ったバックをひったくられた」
「じゃあ警察に届けに行こう」
と言われましたが、嘘がバレるのが怖くて、先に届けを出してきたと言って安心させました。約束通りその夜、男性と婚姻届けを書いて市役所に出しました。
それから一緒にご飯を食べて、男性のマンションに泊まり、初夜を迎えました。夫となる人は女性経験が少ないのか、セックスのテクニックがなく、こんな人とこれから結婚生活を送って、また内緒で借金を返済していかなければならないのかと思ったら、泣けてきました。
毎日毎晩夫の部屋でセックスしなければならない苦痛。私は30万だけで売られた女。一晩で30万遊んだだけでこの仕打ちなら、あの時我慢せずに100万円使っておけばよかったと何度も思いました。借金を返済しているのが、そのうちバレてしまう。そう思うと焦るばかりで、仕事帰りに母を見舞いに行くと嘘をついて、スナックで働くようになりました。スナックで働いていると、その店は裏で売春をしているようで、2階は売春宿になっていたのです。毎日のように4万5万と稼ぐようになりました。
私はそのお金を持って借金返済に行き、あともう少しで返し終わる、その時でした。私が妊娠しているのが分かったのは…
夫は水商売から帰った後に私に毎晩体を求めてきました。毎日毎晩中出しです。いつ子供ができてもおかしくないのです。時々酔ったお客さんがゴムも付けずに中出しした人もいました。今となっては誰の子なのか分かりません。
売春した後にシャワーを浴びて帰ると夫にバレるので、シャワーを浴びずに家に帰りました。何人もの男たちが舐めたり挿入したマンコを、夫は舐めることもなく、ただ公衆便所か何かのようにチンコを突っ込んで精液を振り絞っていました。毎日ガバガバのマンコにチンコを突っ込んで、
「あふっ、ああん、由美のおまんこ気持ちいい」
そう言って白い精子をドクンドクンと注いでいたのです。
私は夫に妊娠したのを伝えずにいました。伝えた所で毎日の精子は変わらないはずでした。誰の子か分からないのに産んでも仕方ないと思っていましたが、下ろす勇気も湧きませんでした。毎晩飽きもせずに、自分の小さなチンコを私に舐めさせて、私のマンコにはよだれを付けただけで濡れていませんが、小さいのでチンコはスルリと入りました。私は最初のうち少し声を出していましたが、今では演技もせずに、夫が一刻も早くイクのをただ黙って待っていました。
キスが嫌いなのは幸いでした。唇を合わせることもありませんでした。抱きしめておっぱいを揉むと、入念におっぱいをブルンブルンと撫で回し、乳首を摘まんだ後、自分の乳首を出して舐めて欲しいと言ってきました。私は仕方なく小さな乳首を舐めたり、ジュルジュルと吸ってあげました。
「由美、由美、もっと乳首レロレロして」
とおねだりするのです。気持ち悪い。私はその声にウンザリしながら、また乳首を何度も舌で舐めてあげました。よだれでビシャビシャになった乳首をチュパチュパすると、気持ちいい!とブルブル震えました。そうしていると、ズボンの上から股間を触るように手を導きます。小さなチンコをズボンの上から触ると、直接触って、と甘えてきます。小さなチンコはピンと立っていました。パンツを下ろすように言われ、上を向いたチンコを舐めて~と甘えた口調で言ってきました。いつものように、小さなチンコを一気に口に含むと
「いい、いい、もっと早く動かして」
フェラすると、あんあんと女のような声をあげて、喜んでいます。タマタマも舐めて、と言って脚を大きく広げるので、私はイカのようなむせる匂いがする金玉を舐めました。事細かくどうやってフェラしたらいいのか、何度も指示してくるのです。私に対する愛撫はほぼありません。私はオナニーのための道具みたいなものなのでしょう。私は時々咳をしながらフェラを終えると、自分のよだれを指にちょっと付けると、私のマンコに塗りつけて、チンコを入れました。
何度か正常位でチンコがマンコの粘膜を擦ると、ああん、イっちゃうよ~と言って、バックに体位を変えました。小さいので余計チンコを感じないまま、夫はまた正常位になって、
「イク、イク!」
と私のことは全くお構いなしでイってしまうのです。私はすぐに起き上がって、マンコから白い精子が流れ落ちるのを見て、今日もやっと終わったと思うのでした。
お腹が大きくなる頃、妊娠を告げました。喜んでいましたが、毎日の精子は変わりませんでした。子供が生まれてからも、血液検査を実施せず、誰の子か分からないまま育てていこうと思います。相手が誰であろうと、私の子に変わりはありません。私の体がいつか飽きられるまでは、毎晩の精子を受け続けるのでしょう。

ストーカーに自宅で犯されて強引にフェラのエロ体験談

私が前に体験した、エロい話をしたいと思います。
私の名前は、恥ずかしいので架純っていう名前にしておきます。私は大学3年生で、来年の就活のために単位を取るのに必死でした。藁にもすがる想いとはこのことです。大学生になってから、こんなに頑張った時もありませんでした。そんな時に限って、言い寄ってくる人がいました。私は正直に、そして誠実にお断りの返事をしたのですが、それがいけなかったようです。
それ以来というもの、その男性に私がつきまとっている、という噂が流れました。親友からその話を聞かされた時に、始めは何で?どうしたら私がつきまといしてるってなる訳?と憤りを感じていましたが、怒っているうちに、呆れて何も言えませんでした。噂している人たちに、それは違うんだと言い回ることもできないし、言ったところで噂が収まるとは思えませんでした。
それからというもの、私の知らない人までも私の見る目が冷たくなるのが分かりました。でも私は気にすることなく毎日授業に出ていました。そして噂はひどくなり、私が誰とでも寝るヤリマンだ、となっていました。私はもう我慢が出来なくなり、私に振られた腹いせに嘘の噂を流している、同じゼミの男性に忠告しました。
「あなた、これ以上嘘ばかり言いふらしたら、出る所に出るわよ」
私としたことが、頭に血が上り、脅迫まがいのセリフが口をついていました。
「だってそうじゃないか、現に君は僕のことが気になって、いつも僕のことを見ている。そして男だったら誰でもいい、ヤリマンになってしまったじゃないか。いい加減、僕の元に戻っておいで。今なら許してあげるよ」
まるで妄想と現実がごっちゃになった人と、これ以上話しをしても埒が明かないと思い、その場から急いで逃げました。アパートまでの帰り道、明らかにつけられているのが分かりました。怖くなって走って帰りましたが、その男性はアパートまで着いてきました。私は怖いのを我慢して、振り返って、ついてきた男性に言いました。
「もう私について来ないで!」
そういうと男性は一瞬たじろいだものの、私にタックルしてきました。本当にタックルみたいな体当たりです。私は部屋の前で倒れたまでは覚えていますが、気が付くと部屋の中で裸にされていました。男性はさっき言い合った男性でした。私はこれから犯されると怖くなり、裸で逃げ回りました。
「意識を失ってる間に写メ撮っておいた。バラまかれたくなかったら、大人しくしろ」
怖くて体が勝手に震えるのを止めることができませんでした。でもこれ以上抵抗すると、何をされるか分かりません。私は黙ってされるがままになりました。男がキスしようとしましたが、私は顔を横に背けました。諦めておっぱいを揉み始めました。気持ち悪い。私はどうやってもジリジリ身をよじって、どうにか逃げられないものかと思っていました。
おっぱいを揉まれて乳首を舐められると、私は不覚にも興奮するのを感じていました。違う、違う、私の頭は恐怖でおかしくなっているんだ、そう思うと目と唇をギュッと閉じて、何度も”舐められて嫌だ”と思うようにしました。でも…今まで好きな人としたセックスよりも、気持ちいいポイントがそれ以上なのです。架純のバカ!違うって、勘違いだって!犯されて気持ちいいだなんて、頭がおかしい!
でも乳首を何度も吸われて、軽く甘噛みされると、もう頭の中が真っ白になっていました。ああ、この舐められている感じ、私の好きな感じだ。高校生の頃は、彼氏といつもエッチしてたのに、ここ1年は彼氏もいないまま、一人寂しくオナニーで済ませていたので、本当に久しぶりだったのです。だから頭がエロモードになっているんだ、違う違う。架純のバカ!違うことを考えても、気持ち良さで、口からははぁはぁはぁと気持ち良さの声が漏れました。
「気持ちいいなら我慢しなくていいんだよ、イキたいならイっちゃえよ」
そう言われると、悔しさと越えてはいけない一線とで、グッと歯を食いしばりました。乳首をレロレロされたり、チュパチュパされると、執拗に乳首だけ責めないで!と言いたくなりましたが、気持ち良さで何も考えられなくなっていました。どうしてこんなに感じているんだろう、どうしてこんなに気持ちいいんだろう、犯されているのにイキそうになるなんて。
やっと男は私のあそこに手を伸ばしました。でもそれは地獄のような感覚への入り口にすぎませんでした。なかなかクリトリスを触ってはくれず、あそこをいやらしい目でずっと見られて、熱い息ばかりがかかっていました。焦らされてばかりでした。もう、限界と思った時にやっとクリトリスを触ってきて、一度クリトリスを吸われると、すぐにイってしまいました。
「僕とは体の相性がいいんだね、もっともっと架純ちゃんがイク姿を見たいんだ」
私は恥ずかしくて恥ずかしくて、顔を背けたままでした。男は服を着たまま。私は素っ裸で、時々携帯のカメラで私の裸を撮っていました。私はその度に顔が写らないように顔を隠しました。
あそこに指を入れられてかき回されると、またすぐイキそうで、また堪えましたが、ダメでした。体がブルっブルっと震えると、男は私を抱きしめました。頭の中ではあそこに男性のものを入れてかき回されたら、どれほどイクんだろうと考えました。でも犯されてイクほどの、私はバカな女です。あそこに舌を突っ込まれて、クンニされると声を出さないではいられなくなっていました。
「ああん、あふっ、ダメ、止めて、もうダメなの」
止めてと言いましたが、どう聞いても喘ぎ声にしかなっていません。私は声を出さないでいようと思いました。でも、勝手に声が出ました。
「ダメ、止めて、頭が変になる、お願いします、止めて下さい」
もちろん、私のお願いも聞き入れてはもらえずに、クリトリスをもてあそばれながら、クンニされて、またイキました。何度もイクので少し休みたかったのですが、止めることもなくクンニは続きました。
あそこを舐められる度に頭の中が真っ白になって、だけど犯されているから止めて欲しいという思いと、頭の中はぐちゃぐちゃでした。ようやくクンニが終わったと思ったら、今度は男がパンツを下げて、いきり立った男の物を舐めるように言いました。私はそれだけはできないと、また顔を背けました。
「大学中にこの写真をバラまくぞ。お前がそれでもいいなら」
「それだけは止めて下さい、お願いします」
私は仕方なく男の物を舌で舐めました。すると男が私の頭を掴んでグッと男の物を押し込んだので、私は口の中に入れなければなりませんでした。
「絶対噛むなよ、噛んだら殺す」
私は泣きながら、男の物をフェラしました。屈辱感しかありません。男の物は大きくて、何度も吐きそうになりました。口に入れていると無理に腰を動かすので、オエっとなって、それでも無理に動かすので、よだれが口から垂れ流しでした。
やっと口の中から男の物が出ると、私のあそこに入れようとしました。
「お願い、それだけは止めて下さい」
私は懇願しましたが、男はズブリと入れました。私は頭の中に電気が走ったのを感じました。あそこが壊れてしまうのではないかというほどの大きさでした。
「いや~痛い痛い。ダメ、止めて下さい、もう本当にダメ」
私は逃げようとしましたが、男がガッシリと私を掴んで身動きが取れませんでした。男の物は私のあそこで激しく出し入れされると、私は今まで感じたことのない、興奮が襲ってきました。犯されているから気持ちいいのか、犯されているけど気持ちいいのか、もうどうでも良くなるほどです。
「ああ、ダメ、止めて下さい、ダメ、ダメ、ああん、あ~」
私はまたイキました。もうイキたくないのです。肩で息をして、体はクタクタでした。男の物が一度抜かれると、私はもう嫌なので、逃げようとしました。でも後ろ向きに男の物を入れられると、またすごい勢いで男の物が出し入れされました。それから延々と同じことが繰り返され、生き地獄を味わったのでした。

大好きな彼と毎日毎日セックスしてフェラのエロ体験談

マキのエロい話します。マキは大好きな彼氏と同棲しています。マキは23歳に結婚するのが夢なので、あと3年は俊也と同棲してから結婚したいのです。でも俊也はすごいカッコいいので、誰かに取られるんじゃないかとマキはいつでも必死です。俊也の言うことは何でもかなえてあげたいんです。でもマキの気持ちなんて気にもせず、俊也は友達と飲み歩いて朝帰りなんてしょっちゅうでした。俊也がサーフィンをしたいと言えば、サーフボードを買ってあげるし、ハワイに行きたいと言えばチケットを買ってあげるのです。でもサーフィンは一度もやってなくてボードは部屋のインテリアになっているし、ハワイは男友達と行くと言って、私は置いてけぼりでした。
それでも、帰ってくると
「マキがいなかったから寂しかった~」
と言って抱きついてきました。そりゃそうだよ、マキは一人置いていかれてアパートに寂しくいたんだから。でもマキはヨシヨシと俊也の頭を撫でてあげると、俊也はマキのキャミをめくって、ブラをずらして乳首をチューチュー吸いました。
「それ反則~」
マキはキスもなしでいきなり乳首を舐められるのが苦手でした。ちゃんとチューして気持ちが高ぶらないと、嫌なんです。でも俊也は甘えん坊さんなので、時々赤ちゃんみたいにいきなり乳首を吸ったりするんです。もぉ~って言いながらも、旅行でいなかった寂しさで、マキも俊也の勃起したおチンチンをハーパンの上からさすってあげると、すぐにもっとおっきくなりました。
「舐めて舐めて」
「俊也ったら甘えん坊なんだから、しょうがないな~」
って言って、フェラしてあげます。俊也のおチンチン大好き。大きくなるとピクンピクンって動くんです。口に含んでペロペロキャンディーみたいに舐めると、透明な液が出てきます。それをジュルジュルと吸ってあげると、
「あん、マキのお口でイっちゃいそう」
「ダメだよ、お口でイっちゃ。ちゃんとオマンコでだよ」
と約束させます。そんな勿体ないことさせません。すぐにフェラを止めると、今度は俊也がマキのおまんこを攻めてきました。クリトリスを指でグリグリと刺激すると、マキはおしっこがしたくなりますが、ジンジン痺れているクリトリスをブチュブチュ吸うと、頭の中が真っ白になって、イキそうになりました。
「俊也好き!もっとして~マキ寂しかったんだから」
そう言うと、しょうがないな、と言って俊也がおまんこに指を入れたり、舌を這わせました。マキは大好きな俊也におまんこをいじめられて、
「俊也~もっとおまんこして~」
とお願いしました。すると俊也はマキも舐めるようにと、シックスナインになり、舐められながら何度もイキました。その度に
「そんな、ダメ~ダメ~」
と俊也にしがみついてイキました。俊也はマキなしじゃダメなんです。
「もう入れたいよ~」
と言うので、おちんちんを口から離しました。正常位で大きな俊也の大きなおチンチンをおまんこに入れられると、マキは気持ち良くて自分から腰を動かしました。マキは俊也のおチンチンが大好きなんです。俊也も最初はゆっくり腰を動かしていましたが、
「ちょっと、たんま」
と言って一度おチンチンを抜きました。マキを四つん這いにさせてお尻を高く突き上げて、後ろからズブリと差してきました。マキはおチンチンを奥深くまで入れられると、
「ああん、俊也気持ちいい、奥まで感じる」
「マキのおまんこでイキそうだよ」
そう言って、マキを仰向けにさせました。今度はマキの両足を広げると、おチンチンを奥の方に挿入してきました。
「俊也!それダメ~恥ずかしい!ダメダメ~」
「いいね~そんな、マキが恥ずかしがってる感じ」
「ああん、ダメダメ、はぁはぁはぁ」
マキは恥ずかしさで、いつもより興奮していました。そんな風にマキが恥ずかしがっている姿を見るのが俊也は好きで、すぐにイキそうになって、高速ピストンになりました。
「マキ~中でイっちゃうよ」
「うん、いいよ。いっぱい出して」
そう言うと、コンドームもしていない生のままで、おまんこにドクドクと中出ししました。おまんこの中で俊也のおチンチンが動くのを感じると、嬉しさで俊也にしがみつきました。
俊也は中出しが好きなので、私はいつも中出ししてもらっています。俊也に中出しされると、マキへの愛をすごく感じるのです。

そんなことが毎日続くと、マキは俊也への愛がどんどん深まっていくのですが、逆に俊也が離れていくのが分かりました。毎日だったセックスも、少しずつ間が空くようになり、それまで求めたことがなかったのにマキから求めるようになりました。
マキはこんなに俊也のことが好きなのに、どうして分かってくれないの…と思うと、俊也に求められない夜は自分で慰めるようになりました。寝てるフリをしてコッソリ触ってたら、気持ち良くて、声が出てしまったようです。それに俊也が気が付いて覗いたようで、マキを見ながら静かに笑っていました。
「ごめん、続けてよ。マキが気持ち良くなってるのが見たい」
「やだ、恥ずかしい。見ないで」
「マキが好きなのに変わりはないけど、マキが恥ずかしがってる姿を見たいんだ」
「俊也が興奮するならなんだってする。マキがオナニーしている姿がいいの?」
「うん、マキが恥ずかしがってる姿がいいんだ」
「じゃあ、こんな風に、こんな風に、おまんこ触ってるのがいいの?」
マキはとっても恥ずかしかったけど、触っているのを見られると、俊也はいやらしい目で見ていました。どうしてこんなに好きなのに、俊也は分かってくれないの?そんな気持ちでいっぱいのまま、片手で乳首を摘まんでコリコリし、もう片方はクリトリスを刺激しました。
「俊也、大好き~マキの恥ずかしい姿もっと見て~」
時々目を開けると、俊也もハーパンの上からおチンチンを触っていました。
「マキ、もっといやらしく、もっとおまんこ見せろよ」
「俊也、マキのいやらしい姿見てもっと興奮して~」
俊也の名前を呼ぶ度にマキは興奮して、おっぱいを撫でまわし、オマンコを広げて指を出し入れして見せるのでした。俊也はマキを好きなんだ、マキがこんなに好きなんだから分かってくれるはず。俊也がズボンを脱いでおチンチンを触っているのを見ると、我慢できずに飛びついておチンチンをしゃぶっていました。
「俊也のおチンチン好きー」
よだれをいっぱい出してジュプジュプとフェラしてあげると、
「ほら、咥えながらオマンコ触るんだよ」
と言うので、フェラしながらオマンコに指を入れました。俊也が言うことは何だってします。だってマキは俊也が大好きだから。オナニーしながらフェラすると、いつもより興奮するのが分かりました。
「俊也、俊也、イク、イっちゃうよ~」
ビクンビクンとなってイキました。俊也にキスされて、おまんこにまた生で入れて貰いました。
「俊也、大好き大好き~一生離れないで」
そう言って、激しくおまんこの粘膜がおチンチンで擦れて、気持ち良くてまたすぐにイっちゃったのでした。
「マキ、気持ちいい。イっちゃうぞ、中でイっちゃうぞ」
「いいよ、マキもイク~。一緒にイこう!」
キスしながら同時にイキました。久しぶりに中出しされて、これ以上ない幸せに包まれたのでした。俊也大好き。俊也とセックスできるなんて最高!これからもずっと俊也とこうしてセックスしたいなーって思ってます。


イケメンの彼にナンパされつきあいクンニのエロ体験談

この前あった、嬉し恥ずかしのエロ体験談します。
私は一人でコーヒーショップでコーヒーを飲みながら、推理小説を読むのが好きなんです。家で本を読もうとしても、おばあちゃんと娘である私の母がよくケンカをしていてうるさいからです。私はそのコーヒーショップの何が好きかというと、あまり混んでいなくて、長い時間いてもいいよという雰囲気があります。
先日も本屋さんから買って来たばかりの本を片手に、コーヒーショップを訪れました。店内はそれなりにお客さんがいて、いつもの感じです。私はコーヒーと氷が入ったお水をトレーに載せて、窓際の日差しが差し込む席に陣取りました。しばらく本を読んでいると、声を掛けてくる人がいました。
「ごめん、待った?」
私はビックリして、本から顔を上げました。すると、目の前にニッコリと微笑んだ年の頃は私と同じか、私より年下の男性がトレーに飲み物を載せて立っていました。
「すみません、人違いでした。」
「いえ…」
「…あの、誰かと待ち合わせでなければ、お話してもいいですか?」
もちろん待ち合わせをしていなかったので、私は小声でどうぞと答えると、男性は私の前の席に座りました。
「何の本読んでるんですか?」
私は本の表紙を見せました。男性は渋い所が好きなんですね~とか言って、コーヒーを一口啜りました。
「これから待ち合わせでは?」
「ああ、あなたと話をしたかったんで、つい、適当なことを」
「えっ?私と?」
「いつも来てるでしょ?この店に。ずっと話をしてみたかったんだよね」
「本気で言ってます?」
「うん、本気だよ。なんで?」
「この顔ですよ?からかわないでください」
「からかってなんかいないよ。君のような顔の子がタイプなんだ」
「嘘…私なんか全然可愛くないし、逆にブスの部類です」
「そんなことはないよ。俺は好きなタイプだよ」
「もしかして、これってなにか、詐欺とかそういう事件ですか?」
「詐欺⁈面白いこと言うね。君はブスじゃない、自信もっていいよ」
「どこかにテレビカメラとかあります?ドッキリってヤツですか?」
私は辺りを見回しましたが、テレビカメラはありませんでした。
「どう言えば信じてもらえるのかな?正直に言えば、俺はみんながきれいだと言ってる、世間でいう美人には興味がない。どちらかといえば、静かにひっそりとした、内に秘めた感じの女性が好きなんだよ。だから、君みたいな人がタイプなんだ」
「でもおかしいわ。私をナンパしなくても、あなたみたいなイケメンなら、いくらでも周りの女性がほっとかないでしょ?」
「言い寄ってくる女性には興味がないんだ。俺は自分がこの人だ!っていうのが直感で分かるんだ。だからっていつもナンパしてはいない。正直に言うと、君が…2人目だ。何年か前に声を掛けた子は君にそっくりだった。その子と半年前に別れた。だからその子に似てたから声を掛けずにはいられなかったのかもしれない」
「そうだったのね。イケメンが私をナンパするなんて出来過ぎた話し、なかなか信じられなくて。やっとどういうことか分かったわ」
「君は彼氏いるの?」
「私、ずっと女子高で、そうでなくてもモテないから、彼はいないわ」
「俺が彼氏候補に名乗りを上げるよ」
私は夢のような話に、ただ頷くこともなく、唇をギュッと横に結んで聞くだけでした。それから私たちは他愛もない話しをして、最後にメールアドレスを交換して別れました。それ以来、毎晩その日にあったことをメールで話して一日を終えるのでした。
また次の休みには同じコーヒーショップで待ち合わせをして、話しをして別れました。そんなデートのようなことを何度か繰り返した後、彼が私に言いました。
「今日はずっと一緒にいたい」
そんな歯の浮くようなセリフを言われたことがなかったので、私はビックリしましたが、正直嬉しかったです。母に友達の部屋に泊まると嘘をつきました。2人でホテルに入り、キスをしました。私にとっては初めてのキスです。とろけるような、雲の上にも昇るようなキスでした。男の人の唇ってこんな感じなんだ、キスするってこんなに嬉しい気持ちになるのか、そう思いました。
「お願い、先にシャワー浴びたい」
「じゃあ一緒に」
「ダメよ、初めてでそれは恥ずかしい」
「しょうがいない、先に入ってきて」
私はドキドキしながらシャワーを浴び、入れ替わりに彼も入りました。2人でベットに入って、またキスをすると、今度は抱きしめられました。
「大好きだよ、ずっと一緒だよ」
「私も、ずっと一緒にいたい」
コーヒーショップでナンパされて、イケメンとこうやってホテルにいる。不思議な気持ちでしたが、今はこれが起こるべくして起こったことと思っています。唇を重ねて、舌を吸われると、私の大事な部分がすごくキューンとなるんです、変ですね。舌を吸われたら、今度は私も彼の舌を吸いました。夢中で彼の舌を吸っていると、頭がボーっとしてきます。
すると、バスタオルをはぎ取られ、おっぱいを揉まれました。
「恥ずかしい、そんなに揉まれると」
「きれいだよ。可愛いね」
おっぱいをもまれたり、乳首を吸われると、恥ずかしくて顔を隠したくなりました。
「恥ずかしがってる顔も見せて」
と手を払いのけられました。
乳首を吸われ、乳首を甘噛みされると、もうどうしていいのか分かりませんでした。
「俺のも舐めてよ」
と言うので、彼の乳首を舌でペロペロ舐めると、気持ちよさそうに目を閉じて、ウットリしていました。そんな顔を見ていると可愛さが募って、私は彼を抱きしめていました。彼が私の大事な所に顔を近づけてしげしげと見るので
「恥ずかしい、止めて」
と手で隠しました。
「初めてが俺で嬉しいよ。これからずっと大事にするからね」
そう言って私の唇にキスしました。私は彼の首に腕を巻きつかせました。いい年までバージンで恥ずかしいと思ったこともありましたが、本当に好きな人ができて、その人に捧げられるのが嬉しい。
彼が私の大事な所を舌を使ってクンニしてくれました。私は恥ずかしさがいっぱいで、あとは何も考えられませんでした。クリトリスを触られると、おしっこしたい感覚になりました。大事な所を舐められている間じゅう恥ずかしくて、ずっと顔を隠し続けました。
「俺のもフェラしてよ」
彼の物は元気よく、先が上を向いていました。私は恥ずかしくてちゃんと見られません。すぐに目を背けてしまいました。
「本当にごめん。今は胸がいっぱいだから、ちょっと待って」
「初めてばっかりで戸惑ってるよな、ごめん。落ち着いたらやってね」
そう言って、私の頭を撫でてくれました。
「じゃあ、あそこに入れるよ?」
「ホントに⁈そんな大きな物が私の中に入るの?」
「どうかな?やってみよう」
私を仰向けにすると、彼が上になりました。
「もっと足を開いて。隠さないで。膝を曲げて」
私は言う通りにしました。私の大事な所に彼の物が入ってきて、私は苦しくなりました。
「あ、待って。苦しいの。ダメよ、待って」
「初めだけだって、そこを通り過ぎなきゃ」
「あー痛い。痛い。ダメ、止めて」
「もう少し、行くよ、大丈夫、このまま」
私の大事な所が破けてしまうんじゃないかと思うほどの衝撃でした。奥の方まで入ると、私の頭の中はモヤっとした霧に包まれました。薬を飲んで頭が痺れているみたいな、そんな感じです。彼が腰を動かすと、切れてしまいそうで、
「ダメ、動かないで、お願い」
「もう少し、もう少しだからね」
そう言って、腰を動かし続けました。奥の方までいっぱいになっている、私の大事な所。キスをしながら奥まで突かれていると、彼が
「イクよ、イクよ」
と早く動かしたかと思うと、すぐに引き抜き、お腹に精子を出しました。私はしばらく腕枕をしてもらい、またエッチなことをしました。毎日が幸せで、仕方ありません。

出会い系サイト低収入でもクンニできる私のエロ体験談

皆さんは出会い系サイトでエロ話を信じていますか?出会い系サイトなんてどうせサクラしかいないと思っているでしょう。しかし、私は出会い系サイトでエロい話をたくさん作ってきました。介護職員ですから賃金が低いです。どうせお金を払ってエロ体験談を積み重ねていると思われますが、私はサイトを通して出会った女性とはお金の関係でエッチな話の体験談はあまりないです。理由はお金の関係のエッチが好きではないからです。今回のエロ体験談は普通の女性と出会いフェラされてクンニできてクリトリスも刺激できたエッチなことを書いていきます。出会い系サイトを勧める記事ではありません。事実だけを書いていきます。出会い系サイトで知りあった女性のプロフィールを紹介していきます。名前は亜由美ちゃんです。身長159cm、スタイルは痩せています。どちらかといいますと、細すぎる体型です。年齢33歳。顔も普通レベルです。性格は優しさと寂しさを持ち合わせています。亜由美ちゃんはどこにでもいるような女性です。出会い系サイトで美人やかなり可愛い子はたまにいますが、普通レベル・ブスな子もたくさんいます。しかし、普通な子と果たしてナンパでエッチができますか?なかなか至難の業でしょう。亜由美ちゃんは寂しがり屋なので、すぐにコメントを出すと返信がきました。「寂しい」とよく言うので実際に会いました。出会ってすぐにエッチにはなりませんでしたが3回目に会った時にエッチをすることに成功しました。亜由美ちゃんとご飯を食べてから、帰ろうとしていた時に亜由美ちゃんから「もっと一緒にいたい」と言われてしまいました。私は特に顔もよくなく、介護職員で低収入ですが、女性の話をよく聞いて共感してあげるからエッチまでたどり着くことができます。「もっと一緒にいたい」と言われて、私から「エッチしてもいい」とストレートに聞いてしまいました。亜由美ちゃんから「いいよ」と笑って返事をしてくれたからラブホテルに行くことになりました。亜由美ちゃんは私とホテルに行くことは苦ではなくて、一緒にいたいから身体の関係になりたいと後で言っていました。私は亜由美ちゃんの気持ちは、だいたい分かっていたので、手を繋いでラブラブな雰囲気でホテルに入りました。ホテルに着いてからすぐにキスをしてしまいました。亜由美ちゃんは目を閉じていましたが、私は目を開けて軽くキスをして、舌を出して濃厚なキスをしてみたら、亜由美ちゃんも舌を出してくれて濃厚なキスができました。そのままベッドに横になり、洋服の上からおっぱいを揉んであげた時に「私おっぱい小さくてコンプレックス」と言ってきたので、「自分はおっぱいが小さいのは気にならないよ」と言ってあげました。服を脱がしておっぱいを見たら、 Aカップで本当に小さかったですが、気にならなくておっぱいを揉んであげて乳首を舐めてあげました。相当な時間、おっぱいを舐めてからパンティーの中に手を入れておまんこを触ってあげたら濡れてきました。クリトリスも指でつまむように触ってあげたら、かなり感じてくれました。「舐めてもいい?」と聞いたら、お風呂に入ってからにしようと言ってきたので、一緒にお風呂に入りました。お風呂の中でエッチしたくなっていましたが、我慢して身体を別々で洗いました。私のおちんちんはかなり大きくなっていて「こんなに大きくなっているよ」と亜由美ちゃんに話したら、「大きい」とびっくりしていました。お風呂から出てから裸のままベッドに横になり、エッチを再開しました。裸のままキスをして、お互い陰部を触りっこして手こきと手マンをして興奮してしまい、私も亜由美ちゃんも目がトロトロしていました。手こきは優しくしてくれて私のおちんちんは張り裂けそうになるぐらい大きくなっていました。クンニしたくて、「おまんこ舐めてもいい?」と聞いたら「いいよ」と答えてくれて、クンニをしました。亜由美ちゃんのおまんこを入念になめてあげて、たまに鼠径部も舐めて、じらしてあげてエッチを楽しみました。クリトリスを舌で舐めたら「いい、気持ちいい」と言ってくれて亜由美ちゃんはかなり気持ちよくなっていました。今度はフェラして欲しくてフェラをお願いしました。亜由美ちゃんはフェラを気持ちよく受け入れてくれてフェラが始まりました。まずは、亀頭部の先をペロペロと舌先で舐めてくれて、私は包茎ではないので剥けていて、亀頭部を舐めてくれるとすごく気持ちいいです。我慢汁も出てしまい、我慢汁を美味しそうに舐めてくれる姿を見て「生きていてよかった」と思いました。亜由美ちゃんは睾丸も綺麗に舐めてから、おちんちんを咥えて唾液をたくさん出してのフェラはすごく気持ちよく精子が出そうになってしまいました。このままでは精子が出てしまうので、フェラをやめてもらい、本番を亜由美ちゃんに求めました。コンドームを付けて正常位からゆっくりと入れて、私は「ハアハア」言いながら腰を動かしていきました。亜由美ちゃんもかなり気持ちよくなってくれて汗をかいて、「気持ちいい」と言ってくれた時は嬉しかったです。亜由美ちゃんは騎乗位が好きで騎乗位の体位にかえて、自分で腰を動かしてくれました。非常に気持ちよくなってくれて、私もたまに腰を動かしてあげました。そのままバックに体位をかえて、私はバックが大好きなので、激しく突いてあげておっぱいを揉みました。もう気持ちよすぎてしまい、「いきそう」と言ってコンドームをつけているから、おまんこの中に精子を出しました。暫くの間、精子を出してから、おまんこの中におちんちんを入れていました。キスを後ろからしてあげて、ゆっくりとおまんこからおちんちんを抜きました。精子はたくさん出ていて、私はすごく気持ちいいエッチができ、出会い系サイトをやってよかったと思っていました。私のエロ体験談は以上です。私みたいに、顔がよくなくて低収入でも、このようにエッチができるのですから、少し顔がいい、収入がある男性ならすぐにエッチができてしまうと思います。世の中不公平と感じつつも、私は女性に優しくすることは誰にも負けない気持ちで接しているので、エッチまでたどり着いている感じだから、これ以上、欲を持っても仕方がないと思うようにしていますよ。


おじさんになっても興奮してクンニした私のエロ体験談

私は40代のおじさんです。おじさんになっても女性が大好きです。よく出会系サイトや風俗でのエロ体験談があります。友達ともエロ話で盛り上がり、友達とご飯を食べにいった時にエロい話をして店から出入り禁止になったこともあります。そこまでエッチな話が大好きなのです。今回は、会社内の20代の女の子とエッチした体験談を書いていきますね。フェラされて、クンニができ、クリトリスも指でコロコロと動かして気持ちよくしてあげました。私の仕事は介護職です。低賃金・危険・汚いと言われる介護職ですが、女性が多いのでエッチになりやすい環境になりやすいです。私は女性の守備範囲が広くて、20代から50代までエッチをすることができます。20代の子の名前は有希ちゃんです。有希ちゃんの容姿はちょいぽっちゃりしていて、身長153cmと低く、顔は普通です。すごくいい所はおっぱいが大きいことですDカップあり張りのある胸です。介護の仕事は2人きりになる場面が多くて、夜勤も一緒にやります。夜勤中にエッチな話もできてLINE交換ができました。LINEで仕事のやりとりはもちろん、日常的なコメントをよくしていました。LINEでもエッチな話ができて、私は有希ちゃんとエッチしたいなあと思うようになってきました。
仕事中にエッチな話が出たときに「ヤバい、大きくなってしまった」と言ったら「おじさんだね」と言われてしまいましたが、悪い雰囲気ではなかったです。有希ちゃんも、私のことを友達以上恋人未満で見ていてくれたので、職場で有希ちゃんから「マッサージをして」と言われて肩を揉んであげて腰も揉んであげました。有希ちゃんの匂いは女性の若い匂いがして、腰を揉んであげている時にお尻もガン見してエッチな気分で腰を揉んでいました。有希ちゃんとはその後、ご飯を食べにいきたいと思い誘ったら成功しました。ご飯だけで終わりたくはなかったので、何回かご飯を食べにいき、エッチにどうやって持っていこうか毎日考えていました。有希ちゃんは一人暮らしなので、私から「今度、有希ちゃんの家に遊びに行ってもいい?」と聞いたら「いいよ」と言ってくれたので遊びにいきました。私は有希ちゃんとエッチがしたいと思う気持ちで自宅に遊びに行きました。遊びに行った時に有希ちゃんの傍にわざと行って有希ちゃんに意識させました。ボディタッチも多くしてから有希ちゃんに「有希ちゃんとエッチしたくなった」とダイレクトに言ってしまいました。有希ちゃんから「恋人にはなれないけど、いつも優しくしてくれているからいいよ」と言ってくれました。有希ちゃんは男性経験が豊富と聞いていたからエッチを誘いやすかったです。昔、キャバクラで働いた経験と風俗で働いたと聞いていたこともエッチができた要因です。
軽くキスをしてから「一緒にお風呂に入ろう」と誘いました。有希ちゃんは「いいよ」と言ってくれたので、私は嬉しくて有希ちゃんの手を握ってから、お風呂に一緒に入りに行きました。有希ちゃんが裸になった時におっぱいを見たら、大きくて「大きい胸で綺麗だね」と言ってあげました。有希ちゃんのマン毛も綺麗に剃っていて私はこの子と早くエッチがしたいなあと思いながら一緒にお風呂に入りました。ハグしてイチャイチャしてから身体を洗ってくれました。風俗で働いた経験があるので、おちんちんを洗うのが非常に上手でしたよ。石鹸をつけて手こきしてくれた時は、早漏な方ならすぐにいってしまうと思うぐらい上手いです。私も有希ちゃんのおっぱいを触ってあげて洗ってみたら、張りがあって柔らかい感触でよかったですよ。おまんこの方も洗ってあげたら、私のおちんちんはかなり大きくなってしまいました。もう我慢できなくて、「すぐにお風呂から出てエッチしたい」と言って有希ちゃんの身体を拭いてあげて、裸のままベッドの中に行きました。私はすぐに有希ちゃんのおっぱいと、おまんこを触り、おっぱいから舐めていきました。乳首を舌で舐めまわしてから、手マンをしてあげたら、すぐに濡れてきて、指を激しく動かしました。手マンすると「クチュクチュ」と音が鳴って、私は手についたマン汁を舐めて、有希ちゃんに見せてあげたら「いやだあ」と言われてしまいましが、続けて手マンをしてあげました。手マンした後にクンニをしてあげて、濡れたおまんこを、たくさん舐めてクリトリスも触って舐めてあげたら、かなり感じてくれました。私もフェラされたくて、フェラをお願いしたら、すぐにやってくれました。風俗で働いた経験がある有希ちゃんのフェラは唾液をおちんちんにたくさんつけて、フェラしてくれました。特に睾丸の方を手で触ってくれてフェラの行為が最高で、いきそうなのを我慢していました。その後に入れたくなってしまった時に有希ちゃんから「入れてもいいよ」と言われました。コンドームを事前に購入して用意してあったので
有希ちゃんにコンドームをはめてもらい、正常位で挿入しました。入った瞬間の、有希ちゃんの顔が気持ちよさそうで「気持ちいい」と答えてくれて、私は嬉しくなり、腰を激しく動かしました。有希ちゃんの方は自分の手を口に入れて、すごく気持ちよくなっていたので、キスをしてあげておっぱいも揉んであげました。キスは舌を出しあった濃厚なキスで、風俗にきているみたいな感じでした。風俗は時間を気にするが、自宅でゆっくりとエッチができるのは最高です。私は正常位だけでいってもいいと思い腰を激しく動かしていたら、有希ちゃんから「まだいっちゃだめ」と言われ、腰を動かすのをやめました。もっとエッチがしたいみたいで、私はバックが好きと有希ちゃんが言っていたからバックで挿入しました。後ろからおっぱいを揉んで、激しく腰を動かして「いきそう」と言って精子をコンドームが付けていたから、おまんこの中に出しました。おちんちんをおまんこから抜いてコンドーム内を見たら、たくさん精子が出ていました。すごく気持ちがいいエッチができて最高でした。有希ちゃんとはたまにエッチをする関係にあります。会社内で多分、他の男性職員とエッチしている可能性がありますが、あまり気にしていないです。私みたいな、おじさんが若い子とエッチができるのは、中々ないと思います。介護職員ですと結構おじさんが私みたいに、若い子とエッチをするケースがありますね。

SNSで仲良くなり出会いフェラされた私のエロ体験談

私は40代の男性ですが、最近SNSのTwitterをやることにしました。
それまでは出会い系サイトでエロ話たくさん作ってきていました。最近、SNSで出会い女性とエロい話をしたとネットで情報を得てからTwitterをやることにしました。Twitterを通してエロ体験談ができると思っていなかったですが私はLINE交換にもっていき見事、女性と出会いエッチな話を体験することができました。フェラされてクンニができてクリトリスを触ることができるとは思ってもいませんでした。それでは私のエロ体験談を書いていきますね。女性の名前は愛衣ちゃんです。年齢は30歳です。どうしてTwitterで仲良くなったかは、私は長年介護の仕事をしていて、介護福祉士・介護支援専門員の資格を取得して働いてTwitterで真面目に情報発信をしていました。フォロワーが増えて、女性との出会い目的では活用していない為に、私のことをすごく信頼してくれた愛衣ちゃんも介護の仕事をしていてTwitterでコメントのやり取りをしました。すぐに仲良くなりLINE交換して仲良くなりました。愛衣ちゃんはLINE内で住んでいる場所が比較的私と近くて会いたいと言ってきたので会うことになりました。愛衣ちゃんと出会った場所は地方の駅です。愛衣ちゃんの容姿と性格ですが、容姿からですが、メイクが比較的濃くて、ロングのサラサラヘアです。目はまつ毛エクステを付けているので目が大きく見えます。肌白なので、エッチな雰囲気がしてしまいます。身長160cmと比較的高です。おっぱいはCカップで普通ですね。性格ですが、優しくて、ほのぼのしています。出会って喫茶店に入り介護の話をしました。お互いに話があって、また会うことになりました。私は愛衣ちゃんと出会いエッチしたい気持ちになってしまいました。愛衣ちゃんは独身で私のことをお兄ちゃんみたいに接してくれていました。LINEで「愛衣ちゃんとは介護のことで話があうけど、女性として見てしまい、エッチしたくなってしまう」とコメントしてしまいました。暫く返信がこなかったのですが、「また会う?」とコメントがきたので会う約束をして会いました。ご飯を食べた後に、勇気を出して「エッチしたいとLINEでコメントしたこと覚えている?」と聞いてみたら「覚えているよ」と言ってくれて「そんなに私とエッチがしたいの?」と愛衣ちゃんが聞いてきたから「うん」と答えました。すごく愛衣ちゃんは悩んでいて、私から「思い切ってホテルに行こう」と半ば強引に誘いラブホテルに行くことに成功しました。ラブホテルに行くまでに手を繋いで、ラブラブ感を出してホテルに着きました。まさか愛衣ちゃんとエッチできると思っていなかったので、緊張してしまって、会話が弾まなかったです。しかし、せっかくホテルに誘ってエッチできそうなので、ギュッとハグをして愛衣ちゃんに「可愛いね」と言ってあげてキスをしました。愛衣ちゃんは目を閉じてキスをしてくれて、軽いキスをしていました。キスをしてからベッドに横になり愛衣ちゃんのおっぱいを服の上から触ったら「お風呂に入ってからエッチしよう」と言われたので、エッチを中断して、お風呂に入りました。 別々でホテルに入ったのですが、私のおちんちんは、もうはち切れそうに大きくなっていました。我慢汁が出てしまい、お風呂に入る前にパンツが我慢汁で汚れてしまっていました。お風呂から出てから愛衣ちゃんがお風呂に入りました。心臓がバクバクしてしまい、エッチしたい気持ちと緊張が強くなっていました。愛衣ちゃんがお風呂から出てきて、すぐにキスをしてベッドの中でイチャイチャしてエッチを開始しました。愛衣ちゃんのキスは軽いキスで濃厚なキスをしてきませんでした。私は濃厚なキスが好きなので舌を絡めたかったのですが、諦めておっぱいを触って乳首を舐めていきました。白い肌のおっぱいなので嬉しくてたくさんおっぱいを揉んであげてから「綺麗なおっぱいだね」と愛衣ちゃんに褒めてあげたら喜んでくれました。私は愛衣ちゃんのおまんこを触りたくて下半身に手をやってクリトリスを触ってから膣を触りました。少しおまんこを触ったら濡れていて「すぐに濡れてしまうね」と言ったら恥ずかしがっていました。愛衣ちゃんのおまんこを舐めたくて「舐めてもいい?」と聞いてクンニすることに成功しました。クンニして愛衣ちゃんのおまんこの味は正直美味しくはないですが、愛衣ちゃんが感じてくれていたので一生懸命に舐めてあげました。愛衣ちゃんの両足をあげて、おまんこが丸見えの状態にして舐めることをすることによって、かなり恥ずかしさを与えることができるので快感でした。クンニしてからフェラをしてもらうことにしました。最初は軽いフェラでしたが、愛衣ちゃんに頼んで唾液をたくさん付けてとお願いして、フェラしてもらい、激しいフェラにかわっていきました。かなり長い時間フェラされて、本番をしようと考えましたが、あまり私は本番をすることが得意ではないので、フェラで抜いてくれるようにお願いしました。その時にローションをつけてもらって、手こきとお口でおちんちんを、しごきながら舐めてくれたら、すごく気持ちよくなってしまい、「いきそう」と言って精子を愛衣ちゃんのお口の中に出してしまいました。愛衣ちゃんは精子を飲まないでテッシュの中に出して、エッチが終了しました。愛衣ちゃんとラブホテルを出てから、カラオケに行き、駅で別れました。その後は、たまに会っていますが、まだエッチは1回しかしていないです。SNSでエッチまでいったことが、今回が初めてだったので、新鮮さでいっぱいでした。若い子はSNSを結構使っていて出会いを求めているかもしれませんね。私は今回の体験談を通してSNSで知り合いエッチをする喜びを知ってしまったので、今後も活用していきたいと考えています。出会いの方法はたくさんあった方がエッチまでいける確率が高くなるからです。出会い系サイトを頻繁につかっていましたが、SNSを知ることができエロ体験談をたくさん作っていきたいと目標ができました。もちろん介護のTwitterは真面目になるのですが、私は男性ですから、女性と出会ってしまったらエッチしたくなってしまう気持ちを中々抑えることができません。周りから見たら鬼畜に見えてしまっているかもしれませんが、どう見られても、構わない精神でいますよ。

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