実際にあったエロい体験談

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2019年09月

蒸し暑い植物園の中でガイドにクンニしたエロ体験談

オレは皆には信じてもらえないかもしれないが、意外と植物を見ることが好きなのである。普段はその辺では見られない草花を見ていると、生物の神秘は厳しさを知ることができて興奮するのだ。

なのでたまに離れたところの植物園なんかも行ってみることが多い。

その日も車で2時間かけて、隣県の植物園に来てみた。しかし一つだけハプニングが。向かっている途中で何と雨が降ってきてしまうことに。

なかなかの強い降り方だ。まあ車だから濡れることは無いが、安全運転をしながら無事に到着。

駐車場から玄関まで足早に向かって館内に入ると、受付には女性が二人。つい可愛い方を見て話をしてしまう。

「いらっしゃいませ、良かったら館内をガイドしますがいかがされますか??」

そんなに親切なことをしてくれるなら、ぜひお願いしたい。お金を払うとその可愛い女の方がオレの元に来てくれた。

彼女は名札にミエと書いてある。見た感じは20代後半くらいか、落ち着きがあるようには思えた。

目がパッチリしていて、さらに小柄なので何とも可愛らしい。

ミエは最初の案内場にオレを連れてきてくれると、なにやらタオルを持って近づいてくる。

「結構濡れてますね、お客様…拭かないと風邪ひいちゃいますよ…」

そういうと、優しく顔や腕を拭いてくれた。そんなミエの可愛い顔と、何気に透けて見えるブラジャーの形がオレをワクワクさせてくれる。結構胸が大きいのは見て分かった。

「でも、こんな天気の日によく来ていただきまして…」

ミエはガイドの前に軽く挨拶をしてくれた。確かにこんな雨だからなのか、他にお客さんがいない。

館内の植物ハウスに入ってしまえば、そこにはオレとミエしかいない状態だ。地元では今日は大雨と言うことは天気予報で言われていたらしい。

それなら皆さん警戒して来ないよねと。オレは県外人だから気にしていなかっただけなのだ。

「天気でホントお客さんの足が変わっちゃうんです…」

最初の植物ハウスに入りながら、割と世間話も加えてガイドをしてくれた。なんとなくもう二人でデートしている感覚である。

しかし雨も降っているし、植物保存のためなのか、とにかく蒸し暑い。オレもそうだがミエにも汗が垂れてくるくらいだった。

植物を見て感動しているせいもあるが、興奮して体温も上がってきているのだろう。ミエは再びオレの額の汗を拭いてくれた。

こんなに優しいガイドはそうはいないだろう。なんとなく仲良くなっている自分に気づく。

そしてお返しとばかりに、オレもミエにハンカチで額の汗を拭いてあげることにした。

「あ、ありがとうございます…すいません、暑くて…」

申しわけなさそうにしているが、オレは何も気にしていない。それどころか、ミエの首筋に流れる汗や、シャツの襟もとから胸に向かって流れる汗に色気を感じていた。

オレはそんな首筋までも優しくハンカチで拭いてあげる。

「あ…そんなに丁寧に…すいません…」

ミエはちょっと顔をうつむかせながら、なんとなく緊張していた。まさか初めて会ったお客さんにこんなに親切にされることも無いのだろう。

オレはそのままミエの後方から流れる汗を拭こうと、シャツの襟もとから胸に向かってハンカチを滑らせた。

「あ…お客様…そこはいいですよ…」

オレの手を軽く止めようとするが、オレは強引にシャツの中に手を入れる。そしてもう一方の手はシャツの裾から侵入させて、ブラジャーの上から胸を揉んだ。

「あん…ダメ…お客様…」

柔らかい大きな胸がオレの両手に包まれる。ブラの中にも手を入れて乳首をクリクリといじると、ミエはエッチな声を出してしまう。

誰もお客さんがいない中で、色んな植物に囲まれたオレ達は興奮状態をどんどん高めていった。

「この辺も汗かいていないですか」

オレはミエのスカートをまくりあげて、パンティーの上からアソコをまさぐる。

「やん…そんなところ…あん…」

「湿っているように感じますね」

オレはパンティーの中に手を入れると、どこには違う濡れ方をしたクリトリスとヴァギナがあった。

「ほら、こんなに濡れちゃって」

オレはハンカチをしまって、直接手でクリトリスをいじりだす。ミエは腰をピクッとしながら、オレの手マンに反応してしまった。

「ハンカチもビショビショなので、舐めてあげますね」

そう言いながらオレは、たまたまそこにあったベンチにミエを寝かせて、パンティーを脱がせてからクンニを始める。

「ヤダ…あぁぁ、は、恥ずかしいです…アァぁん…」

オレはクリトリスをクンニしながら、自分のパンツも脱いでいた。そしてそれをミエに握らせる。

「オレのも濡れちゃってるかな」

そう言ってオレ達はベンチの上でシックスナインの形になり、クンニとフェラをし合うことに。

何だかんだで見栄も興奮していたのだろう、体勢に入ったらフェラするまで積極的になっていた。

お互いの性器がお互いの口によって、チュパチュパと音を立てていく。そしてお互いがこれ以上ないくらいのエロいモードに入っていた。

公園ではないけど自然に囲まれていて、人がいてもおかしくないところでのシックスナイン。

お互いに無心でフェラとクンニを競演させていたのである。

「アァぁん…あ、アァぁ…イ、イキそう…!」

「ミエさん、オレもイキそうだよ」

「あぁぁぁ、イ、一緒に…!あぁハァぁん…!!」

ミエの体がピクッと大きな反応を出すと同時に、オレの肉棒から射精される白い液。ミエの口の中に吸い込まれるように入っていった。

お互いの体はさっきまで以上に汗でビショビショになっている。ここまでお客さんがいないということで、実はもう一回オレ達は植物園内でエッチをしてしまった。今度は挿入までしっかりと。

彼女の姉に風呂場でフェラしてもらったエロ体験談

オレの彼女は姉と共に暮らしている。お互いに一人暮らしをしても良いというのだが、何だかんだで経済的に楽な方を選んだということだ。

二人で暮らしはじめたころはお互いに彼氏はいないので、あまり不自由なく過ごしていたらしい。

しかし、妹にオレと言う彼女ができてしまってからはちょっとギクシャクしていた。

それでもオレが彼女の家に行くと、姉も快く接してくれるようになり一件落着である。と思っていたのは、もしかしたらオレだけだったかもしれない。

オレは彼女の家には決まった曜日しか行かない。いわゆる休みの前の日だ。それ以外は彼女がオレの家に来る。

そんな週一回の彼女の家のお泊り、メゾネットタイプの二階に彼女の部屋はあった。姉は一階に住むようにしている。

トイレは親切に一階二階に両方あるのだが、シャワーだけが一回にしかないというところが問題ではある。

普段オレがお邪魔していなければ良いのだが、オレがいるときはオレがシャワーをしに行くときには彼女の姉の部屋を通らなくてはいけない。

ということで、オレはシャワーをするときは姉が寝る時間以降ということにしていた。

彼女の家に行くと、最後はエッチをしながらイチャイチャする。オレのクンニで彼女の喘ぎ声が一階に届いていないか心配ではあるが。

ただ、とにかく彼女はクンニで感じやすい身体をしている。クリトリスを舐めたときには体を小刻みに震わせながら感じているのだ。

「ひゃん、アァぁん…!ひゃぁぁ、アァぁあ…」

可愛らしい喘ぎ声なので、それがオレには快感であって。ついクリトリスのクンニには力を入れてしまう。

早いときにはほんの数分舐めただけでイってしまうくらいだ。特に乳首をいじりながらのクンニは気持ちいいらしい。

オレの舌に一気に彼女の愛液がまとわりついて、そのヌルヌルがまた彼女のクリトリスに塗られて行く。

「ハァぁぅぅぅん…も、もうダメェぇぇ…!!」

イッたあとに執拗にクンニをしていると、彼女はそのまま失神してしまうくらいに体をスパークさせていた。

あまりに悶えるので止めてはあげるのだが、その後はすぐにオレのガチガチな肉棒を挿入。何度も奥まで突いてピストンをすると、その中でまた彼女は何度も絶頂に達してしまうのだ。

「はっぁぁぁん…ヤバぁぁ…!!ああっぁぁあ…またイッちゃう…!!あぁぁぁ…」

そんな淫らな彼女を見ながら、オレもムスコが熱さマックスを超えてしまい、彼女の中に射精を施してしまうことに。

大量にオレの精子が彼女の中に流れこんでしまい、そのままお互いに力が抜けたかのようにベッドに横たわってしまう。

最も気持ちの良い瞬間の後の、超まったりタイムだ。

彼女と抱き合ってキスをしながら、お互いの体を愛撫し合って再び体をエロくしてしまう。オレはそんなことをしながら再びムスコをムクムクさせてしまうのだが、彼女はそうでは無い。

そのまま安らかな顔をしながら、寝に入ってしまうのだ。まあ何度もイッてしまったのだからしょうがない。

オレもそんなエッチの後にはもう慣れていた。しかしオレのエッチは実はまだ終わっていないのだ。

彼女とイチャイチャしながら時間はもう日を超えようとしている。彼女が寝静まってしまうとオレはシャワーをしに行くのだ。

この時間はもう彼女の姉も寝ている時間。彼女は一度寝ると朝までほぼ絶対に起きることは無い。

姉もそんなものだろうと思いながら、静かに一階に降りてシャワー室へ。

部屋を薄光にしている彼女の姉。姉はサエといって彼女とは7歳離れたスレンダーな女だ。彼女と比べると、大人っぽさにはかなりの差がある。

そんなサエは体の細さに反して胸がある。ゆっくり寝静まっている姿から、そのふくよかな胸の形が見て取れた。

それでさらに勃起をしながらも、ゆっくりシャワー室に向かうオレ。そこにサエがオレに話しかける。

「背中流そうか…」

「あれ、起きてました?」

「いつも起きてるよ、寝たふりしているだけ…」

そう言うと、サエは全裸のオレの下半身に手を伸ばして、勃起していることを確認する。

「まだ元気なんだね…シャワーしながらね…」

そう言いながらオレをシャワー室に入れた。そしてお湯を出すと、オレのムスコにボディーソープを付けながらしごきつつ洗ってくれる。

「あの子…もう寝ちゃったでしょ…でもこんなにキミのおチンチンが元気なら、アタシにバトンタッチね…」

そう言いながらサエは、オレの肉棒に付いたソープを流して、フェラをしてくれた。しごかれているときにすでに気持ち良かったのだが、フェラされてさらに気持ちがイイ。

さっき彼女の中に出したばかりと言えばそうなのだが、それなのにもうオレの精子たちは躍動を始めている。

「いいなぁ…こんなに立派なものをあの子は…」

サエのフェラに気合が入ってきた。もちろんオレの昇天がどんどん間近に迫ってくる。タマや海綿体も指で摩ってくれながら、オレの股間全体をホットにしたためてくれた。

もう我慢汁が止まることは無い、ただシャワーですぐに流れてしまうが。

「ねえ…これ、挿れて…」

サエはフェラをストップして、後ろ向きになりお尻を突きだす。バックの挿入を誘っていた。オレはそのお尻の間に肉棒を通して、サエのアソコの中に肉棒をねじ込む。

「あぁ、アァぁん…!!」

お風呂と言う響く場所で、サエの声が奏でられた。もう完全にヌルヌル状態のサエのアソコは、オレのピストンをとにかく滑らせる。

大きな胸を揺らしながら、サエはオレの肉棒に突かれていた。

「あ、アァぁ、アァぁん…サイコぉ…あハァァぁん…!気持ちいい…」

サエはオレの本日二度目のピストンを大いに喜んでいる。そして気持ちよさがマックスになってしまったオレ達は、我慢することも無く同時に昇天してしまった。

お互いにシャワーに打たれながらその場に抜け殻のようになる。

しっかりと体を洗ったオレ達は、朝が来る直前までサエのベッドの中で二人でイチャイチャしていた。

彼女にはバレてはいない、いまのところ。

信じられないくらいコンビニ店員と良い流れでフェラしてもらったエロ体験談

オレが働いていた職場のコンビニがあるのだが、そこにはいつもいる女の店員がいる。彼女はユマといって27歳の優しそうな表情の女だ。

オレは何気にユマのことを可愛いと思っていたが、なかなか口説く隙が無いのがジレンマだった。

なぜならオレはこのコンビニに、キラという会社の女と一緒に来るのだ。キラは22歳の新入社員で、初めから先輩であるオレに近づいてきては色仕掛けをしてくる。

オレの前に来るときだけ、急に可愛くなってボディタッチをすると言う。そして挙句の果てにはエレベーターの中で胸を押し付けてきて、オレのムスコを触っていたのだ。

「センパイ…アタシのことどう思ってますか…?」

なんて言われてみたりして。そんな状況になったらオレはキラを抱いてあげるしかない。付き合う気はないのだが、据え膳食わぬは男の恥である。

オレは会社帰りにキラをホテルに連れ込んで、ひたすらクンニをした。キラは程よく肉付きが合って、脱いだらかなりエロいフォルムである。

オレにホテルの誘われたときから興奮していたのだろう、パンティーを脱がしただけでも糸を張ってヌレヌレの状態だった。

そんなキラのクリトリスを執拗にクンニして、その初めてのホテルで何回もイッてしまう始末。

「ハァぁあん…!センパイ…あ、あぁあん…上手すぎです…!あぁっぁぁあ…またイッちゃう…!」

感じ方がエロくてオレの股間に刺激をしてくるのだ。もうこんな感じの女なら完全にセフレにしたら最高である。

その後も何回もホテルに行くし、時にはアウトドアのエッチもしていた。会社の中でも夜の公園も。そしてデパートの駐車場の屋上でもクンニやフェラをしながら。

キラはクリトリスはかなり敏感なのだろう、本当にクリトリスを刺激しているだけで何回も絶頂に達してしまっていた。

そんなオレのエッチにハマってしまったキラ、まあ言ってしまえばヤリマンと言うしかない。

そんなヤリマンのキラと一緒に行っているので、明らかに彼女がいる男と見られている。誤魔化しても信用しないだろう。手を繋いでいかにもラブラブだから。

しかしそんなオレに好転機なことが起こっていた。

たまたま一人でそのコンビニに行った時のこと、オレはユマに話しかけられる。

「今日はあの女性はいないんですね…」

何回も二人で来ているから、ユマも流石に覚えてしまっているのだろう。

「そうですね、今日はたまたまあの子は休みを取っているんです」

そんな正直なことを言っていると、ユマは意外なことを言ってきた。

「でもあの女性って、付き合ってないですよね?」

「あ、まぁ。そう見えました?よく分かりましたね」

オレは何か酷い男に見えているのかと、ちょっと残念な気持ちになる。しかしユマの言葉はそうでは無かった。

「そうなんですね、よかった…。もしなら今度、ちょっとデートしてくれませんか?」

まさかのユマからのお誘いが。オレはビックリしてしまったがこんなに嬉しいことは無い。これは引き受けるしかないだろう。

「あの…あの子に会っていない時間で良いので…」

そんなところまで気を使ってくれるなんて、そんなにできる女はそうはいない。そこまで気を使ってくれるならと言うことで、オレは普段はまっすぐ帰るはずの月曜の夜にデートを提案した。

「その日はアタシも仕事が無いので…大丈夫です」

こうしてオレはユマと夜のドライブに行く。ユマは何気にオレとゆっくり話をしたかったらしい。

そして海辺の駐車場で休憩がてら、海を見ながら話をすることに。ちょうどいい潮風がオレ達に吹いている中、ユマはオレに告白チックな行動から体を触ってきた。

「アタシ…アナタのことカッコいいなって思っていて…」

そう言いながら、オレの股間を触っては勃起をさせてくる。可愛いユマにオレから言うつもりだったが、まさかのユマから言われてしかもムスコを固くさせてくる。

さらにパンツを下げてきたユマは、海の音を聞きながらフェラをしてきた。

「絶対に…アタシあの女性よりもフェラに自信あります…」

その言葉通りに、ユマのフェラはオレの肉棒を高揚させて気持ち良くしてくれた。舌の絡ませ方やしゃぶり方など、まさに男の性器を知っているなという感じである。

サラにはタマの裏側にまで舌を入れて、海綿体やお尻の穴までしっかりとフェラしてくれた。

潮風がオレ達をロマンチックに、そしてエロチックにしてくれる。これ以上ないシチュエーションとユマのテクでオレの肉棒は噴火寸前である。

そんなマックスな肉棒を、オレは強引にユマのヴァギナにバックから挿入した。

「アァぁん…!!そんないきなり…!あハァぁん…でも、嬉しい…!」

ユマのヴァギナがどんどんとウェット感を増していき、オレの肉棒がスベリと増していく。ナミの音とオレとユマの体の接触する音が、オレ達の感度をさらに上げていた。

オレはもうイキそうな状態である。そしてユマも下半身を熱くして絶頂に近付いていた。

「アァぁあ…あんてん、も、もうアタシ…イキそう…!あ、あっぁあヤバぁぁ…!!」

オレ達は同時に昇天してしまった。体中をお互いにヒートアップさせて、そして潮風に吹かれて。

何とも気持ちの良い瞬間だったという事を覚えている。

そんなことがあってからオレは、いつも通りキラとはコンビニにも行くし相変らずエッチも盛んだ。

そして、ユマはそれを理解してくれてオレの空いた時間に、最高のフェラをしてくれる。こんなに上手く事が運ぶこともあるんだなと、我ながら感動だった。

女に囲まれた仕事はやっぱりフェラされやすい的エロ体験談

オレが学生時代のころのバイト、ちょっと良い感じのカフェで働いていた。あまりそんなことを期待していたわけでもないが、なにげに女性のバイトが多い。

しかも学生のオレに対して、フリーターや掛け持ちの女が中心なので年上ばかりだ。

そんな中でもこれまで飲食店のバイトが多かったオレは、このカフェでも無難に事をこなしている。

バイトの中でも若い方のオレだったが、上司からも気に入られて楽しく仕事ができていたと言えるだろう。

すると、オレにはとても素晴らしい特典が待っていた。まだ学生だったオレにはそんなことは気づかなかったのだが、やはり女の社会ではいろいろあるらしい。

みんな仲良くしているように見えたのだが、陰では多少の嫉妬やら何やらがあったらしい。愚痴を言うというところまでは行かないのだが、何か自分が一番でありたいという気持ちがあるのだろう。

そんな時にオレみたいな中立な男がいると、オレが何もしなくても寄ってきてしまうもので。

例えば女バイトの中でも一番大人びたミユキという女がいるのだが、彼女なんかいち早くオレの所に来た。

唯一バイトで一人しかいない男のオレと、一番親しくなりたかったのだろう。

仕事が終わってバイト全員が一緒に上がるのだが、制服から私服に着替えてから帰る。当然男子更衣室はオレだけしかいない。

女性群がみんな帰ったところで、トイレなど行きながら時間がかかってしまったオレも更衣室を出ようとする。

するとその前に何とミユキが入ってきたのだ。

いつもちょっとセクシーな格好をしているミユキ。彼女は夜のお仕事もしているので、普段から胸元が開いていたりミニスカートなんかは普通なのだ。

そう言ってもオレには刺激的ではあるが。

ミユキはそっと男子更衣室に入ると、すぐにカギをかけてオレに寄ってくる。そして急にキスをしてきてはオレの股間に手を滑らしてきた。

「皆には言ってないけど…前からキミのことちょっと気に入っていたんだ…」

そう言いながら胸を押し付けてきて、さらにはオレのベルトも外してパンツを下げてくる。

「社員さんたちが仕事をしているうちに、これはアタシの気持ちね…」

そう言うと、おもむろにオレの固くなった肉棒をフェラし始めてきた。女の中では、誰が一番最初にオレとエッチをするか争っていたのか?

まあそれは言いすぎな妄想だが、エロい格好でキレイなミユキがフェラしてくれるなんて。舌の使い方が上手くて、オレは簡単に精子を躍動させてしまう。

「良い感じのおチンチンね…やっぱりアタシの目に狂いはなかったわ…」

唾液がオレの肉棒にまとわりついて、最高の状態になっている。もうミユキの激しく淫らなフェラにオレはもう昇天するしかなかった。

飛び出る精子をしっかりとミユキは口の中でキャッチして、しかも舐めて掃除フェラまでしてくれる。

そんなミユキとはその後も更衣室フェラをする日が続き、ついにはそのまま挿入まですることとなる。

そして次に来たのはカズミという、一見おとなしい女だ。彼女もまた年上の24歳。彼女はそんなに目立つようなことをするタイプでは無い。

可愛らしい顔をしているけど、まあ日々を平凡に過ごしている感じはしていた。そんなカズミに仕事が終わってから、メールで誘いが来る。

「駐車場の端にいるから、来てくれる?」

お互い車で通勤しているオレ達だが、カズミが帰る前に車の中で話そうと。いったい何の様なのかと思ってカズミの車に乗る。

するとカズミは急に服を脱ぎだして、オレの手を自分の胸に当ててきた。カズミは胸が結構ある。

そんな柔らかくて張りのある胸を触らせて、しかも足を開いてオレを誘ってくると来たものだ。

「ずっとさ、見ていたんだから…」

そんなことを言われたらオレはカズミを襲うしかない。胸を揉むどころか、ブラを外して乳首を吸う。

その時にもがら空きにしてくれたカズミの股間をまさぐっていた。

「あふん…ア、アァぁん…」

感じ始めたカズミのヴァギナは、だんだんとパンティーを湿らせてくれる。それを確認したオレは、カズミのパンティーを脱がして直接クリトリスを舐めてクンニをし始めた。

「ひゃぁぁぅぅん…あふん…あ、ア、アァぁあ…」

まるで早くクンニしてほしかったというような、体がうずいていた様子が分かる。一気にカズミの体温が上がり、イキそうになっていた。

「あぁぁ…あん…そんなことしてくれるなんて…う、嬉しい…!」

カズミの腰が浮きあがって、カズミのエロい表情が外にも見えてしまう状態になっている。完全に何をしているかが分かってしまうだろう。

しかしお互いにクンニに集中しているがために、そんなことも気づかないままカズミは絶頂に向かっていた。

「やっぁあ、ああぁぁぁん…!!イッちゃいそう…あ、あぁぁ、アァぁ…」

カズミの体がピクピクと細かく震えて、そのまま絶頂を突き破った。カズミはそのままシートに横たわってしまうが、その後にオレはカズミのヴァギナに挿入して中出しをさせてもらっている。

その後はカズミとオレはよくデートをしては、デート先で隠れたエッチをしていた。

まあ最終的にオレは何気なくじわじわと近づいてきたマイコと言う母性本能が強めの女と、彼女の家でエッチして付き合うということに。

女バイとの中の半分は体の関係を持っていたが、とにかく感動したのはオレが何もしていないけどそう言う流れになっていったということだ。

ルームシェアの女にオナニーの手伝いとしてフェラしてもらったエロ体験談

オレは一つのシェアハウスに住んでいる。この家には全員で5人が住んでいるのだが、そのうち二人は女だ。

男女が混ざっていれば、当然そこにはルールがある。

まずは友達を連れてきてはいけない、了解を得ない限り他の人の部屋には入らない、などなど。まあ最低限のものでしかないのだが。

一応同じ家に住んでいるので、みんな顔は知っているし仲も良い方だ。ただ普段からみんなで仲良くしているかというと、実際はそうでもない。

自由にしているために、話す時は話すししばらく顔を見ていない人もいる。

そんな中で、オレはたまにエロ動画をテレビにつなげて見ている。周りに聞こえないようにヘッドホンをしながら見ているのだ。

そしてでベッドの上で下半身を露にし、ティッシュを持って準備完了。オレは夜中の皆が寝静まった頃に、一人ワクワクムクムクしながらエロ動画に没頭していた。

何分か見ているころ、オレは完全に画面にくぎ付けになっている。やはりエロいというものには本能があるのか、いくつになっても集中してしまうものだ。

自分の肉棒をしっかりとしごきながら、画面の中でナイスバディーの女がクンニされている姿を見て、オレも勃起が止まらない。

自分でしごいておきながら我慢汁が自分の手に付くまで気持ちよくなってしまっている。そんな状態でいることで、オレはまったく気づいていなかった。

何か違和感がと感じたとき、部屋に一人の女が入ってきたのだ。

それはルームシェアしている女の一人、サリナである。オレはビックリしてかなり焦った。何で入ってきたのか、そして思いっきりエロ動画を見ていることに。オレはヘッドホンを外して、必死で画面を消そうとする。

「もー、こんなに激しいの見てるんだね…消さなくていいよ、見てていいから…」

何故か上から目線で言ってくるサリナ。

「ところで何で入ってきたの?ルールにあるよね、勝手に入るなって」

「そうだけどさー、だったらせめてちゃんとドア閉めようよ…」

どうやら気づかぬうちに扉が空いていたらしい。確かにカギを閉めていないのは記憶にあった。

「だからって入ってくるかなー!」

「入る気はなかったけど…テレビの画面がすごかったからつい…ね」

サリナはニヤニヤしながらオレを見る。完全に肉棒が露になっているところをサリナはしっかり見ているのだから。

そしてサリナはヘッドホンをオレに再びかける。

「いいよ、アタシがオナニー手伝ってあげるから…」

画面では男が女のクリトリスを執拗にクンニしている。それで喘いでいる女。クリトリスも鮮明に映っているのでかなりリアルだ。

そんな画面を見ながら、オレの勃起した肉棒を摩っているサリナ。そしてそのまま咥えてしまい、フェラまでしてくれた。

テレビで大画面でエロいところを見ながら、可愛い女にフェラをしてもらうという何とも幸せなシチュエーションだった。

画面ではキレイな女が男に完全に体を支配されて悶えている。そんな艶っぽい姿を見て、興奮しているオレの肉棒に、可愛いサリナがしてを絡ませてねっとりとフェラしているのだ。

もうムスコの中に精子が躍動してしょうがない。先っぽからは我慢汁がどんどんと出てきてしまい、それをサリナがしっかりと舐めとってくれている。

しかもタマの裏までしっかりと舐めてくれているのだから、もうこれは天国に行ってしまうしかない。

画面の中の女はクンニで何回もイかされているようだ。男が指でGスポットを刺激しながらクリトリスを執拗に舌でいじっている。

オレももう我慢ができない状態になってしまった。サリナにもうイキそうだと伝えると、サリナはフェラの勢いを増して、かなりのギアを上げた高速フェラをお見舞してきた。

これはもうオレは精子を爆発させるしかない。画面の犯されている女を見ながら、オレはまるで夢精をしたかのように精子をサリナの口の中に放出した。

「あ、あっぁん…こんなにいっぱい出しちゃって…」

サリナの口の中はオレの精子でいっぱいである。それをゴクリと飲みこむとサリナは満面の笑みでオレに微笑みかけた。

「どう、気持ち良かったの…」

「ほんと、最高の感じだったよ」

「自分ばっかりずるいな…」

「してほしいの?なんならしてあげるよ」

今度はサリナがエロ動画を見ながら、オレにクンニされることに。サリナのヴァギナはすでに濡れていて、もうちょろっとクリトリスを舐めると簡単に体を反応させていた。

「ハァァァん…!!ア、アァぁあ…いやぁぁん…!!」

サリナは画面の女よりも喘いでいるような気がする。そこまで敏感なクリトリスなのか。下半身に力が入っている状態が分かる。もう早くもイってしまいそうな状態なのだろう。

オレは動画の男と同じように、クリトリスをクンニしながら乳首をいじり、そして膣の中に指を入れて手マンする。

同じことをしてあげることで、サリナは完全に感情移入する。そしてあっという間に絶頂に辿りついてしまった。

サリナはベッドの上に横たわってしまう。オレ達は二人して快楽の渦に巻き込まれていた。

そのままオレ達は朝まで一緒にいると、起きたときに一回セックスをして、何事も無くいつもの日常に戻る。

店番の女にお詫びとしてフェラしてもらったエロ体験談

最近ちょっと気になっているお酒のお店がある。知人から色んな良い噂を聞いて、一度行ってみようと思ったわけだ。

色んなお酒が豊富で、しかも店主はかなり詳しい。そんな話が何人かから飛び込んでくる。

そしてオレはその店に行ってみた。そんなに大きな店ではないところに、女性の店員が一人レジにいる。

いらっしゃいませとニコやかに言ってくるが、それ以上は接触してこない。お酒に詳しい店主なら、大体こちらが何も言わなくても何か言ってくるものだ。

多分この女性はそんなに詳しくはないと思う。若くてキレイな人だが、お酒を飲むって感じがしない。

試しにちょっと聞いてみた。

「すいません、ちょっと珍しいお酒ってありませんか?」

聞き方もアバウトだが、とりあえず答えを待ってみる。

「あぁ、スイマセン。アタシちょっとお酒よく分からなくて…。今店主が出てるんです…」

やはりそうかと。でもせっかく来たから見るだけ見てまた後日来るといってその日は店を出た。

そして二週間くらい経ってからオレは今一度その店に行ってみる。

やはりそれでも店主は不在だった。彼女もオレを覚えていたらしく、ちょっと申し訳なさそうにして謝っていた。

「イヤイヤ、気にしないでください。店主も忙しいでしょうから」

そう彼女に気を使いながら、オレは適当に彼女と話をしていた。彼女はナナミというらしく、24歳で店主の奥さんの妹らしい。

店番だけを頼まれているらしいのだ。

なんとなく仲良くなった気もしたので、手ぶらで帰るのもなんだし健康のために甘酒を買って帰った。

「多分、いつも夕方5時くらいには…」

ナナミはそんな言葉を残しながら、オレを見送ってくれる。

そしてさらに一週間後だ、再々来店をしてみた。今日こそはいるのかと思いながら、どっちにしろもういなくてもいいかなという気持ちもある。

ナナミと話ている方が楽しいと、内心は感じていた。そして店の扉を開ける。

「あ、いらっしゃいませ…ほんとごめんなさい…」

一応五時に来てみたが、やはり店主はいなかった。さすがにナナミもオレに気を使ってか、店主に電話をかける。

電話を切ると、またも申し訳なさそうにナナミは言った。

「ほんとごめんなさい…今日に限って道路が混んでいて、あと一時間はかかるって…」

オレの中では何も残念では無い。むしろナナミの顔が見れて話もでき、良かったと思っている。

しかしナナミの心中はそうでは無いのだろう。ナナミはオレにお茶を出すと言いながらレジ横に椅子を置いてくれた。

「もしなら店主帰ってくるまで、お茶でも飲んでいきますか…」

ナナミの中ではせめて物のという気分に違いない。正直に店主には会わなくても良いというのもなんだし、せっかくナナミと一緒に入れるならと言うことで甘えることにした。

お茶を注ぐと、すぐそこのテーブルに。と思ったら、ナナミはこんな時に焦ったのか、お茶をこぼしてオレにかけてしまう始末。

幸いそんなに熱いお茶では無かったが、ジーンズは濡れてしまった。ナナミは焦るも焦る。

必死でタオルで濡れたところを拭いてくれた。ナナミも流石に三回も店主に会わせられていないということに責任を感じているのかもしれない。

オレのジーンズは太ももから股間にかけてまでしっかり濡れていた。

「あの…そこだけ拭いてもらえますか…」

オレの股間の部分だけは手を出せないと思ったのだろう。しかしオレはあえてナナミに拭いてくれるように言った。

ナナミは困ってしまっていたが、こぼしたのはナナミ本人である。オレの股間を恐る恐る拭きにかかった。

そのナナミの手に感じたものは、オレの勃起したムスコである。

「あ…、ごめんなさい…」

ついオレのムスコを触ってしまったことに、恥ずかしさを感じるナナミ。しかしオレはもっとしっかり拭いてとからかうように言ってみた。

ナナミはもうオレの言うことを聞くしかない。

完全にガチガチのオレのムスコをジーンズ越しに触ることになる。オレはそれでも気持ちよくなり。今度はナナミの前でパンツまで下げて肉棒を露にした。

「これ、直接手でしごいて」

ナナミはもう怖気づいた感じである。しかしオレが強引にナナミの手を持って肉棒を握らせると、遠慮がちにしごいていた。

さらには口でキレイにしてと頼む。もうフェラをしてくれと言っているようなものだ。ナナミの体を前かがみにして目の前に肉棒を拝ませる。

もうナナミはフェラするしかない。静かに咥え始めると、しっかりと舌を滑らせて裏筋を舐めにかかっていた。

手コキも加えながらタマや鼠蹊部までもフェラしてくれる。

「あん…すごい、固い…」

ナナミのフェラが上手くて、興奮して固くなっているということを伝えると、ナナミは心なしかフェラに気合を入れてくれた。

それがオレをイカせてしまうきっかけとなる。勢いよく放出された精子はナナミの口の中に流れこんでいく。

それを飲みこんで、ナナミはオレに体を預けてきた。

「気持ち良かったよ、ありがとう。お礼にナナミちゃんも気持よくしないと」

オレはナナミのパンティーを強引に脱がせてしまう。ここは店の中なので他のお客さんが来てしまうかもしれない。

暇だからといって油断していると、と思いながらも、オレの手は完全にナナミのクリトリスを捉えていた。

あれだけフェラに抵抗があったような感じでも、今となってはオレのクンニを拒否してこない。

気持が上がってきていたのだろう、オレはクリトリスをじっくりとクンニしていると、それに正直に快感を得ながら、お店であることを忘れて完全に感じていた。

「ハァぁん…!あん、アァぁん…!」

クリトリスはもう熱を帯びて敏感になっており、もう今にもナナミを絶頂に連れていくくらいにエロく膨らみを見せていた。

そして吸いつきのクリトリスクンニを施すと、激しい喘ぎと共に絶頂に達する。

「はぁぁぁぁ…あぁぁん…!!ダメ…あ、ヤバ…!!イ、イク…あん…!!」

店主が来ないということがこんなにもラッキーなことなのかと思う。ナナミはオレが帰るときに、あえて絶対に店主がいない時間を教えながら見送ってくれた。

色恋沙汰の無い可愛い女にクンニしたエロ体験談

オレの友人の女がいるのだが、彼女には妹がいる。オレと友人は昔からの付き合いがあって、何でも話せる仲だ。

彼女は本人には言えないが、好みでもなんでもない。というよりブスである。しかし話の波長は合うし、逆に女を感じないところが付き合いやすい友達と言えるだろう。

彼女はその妹と二人でアパートに住んでいる。オレも良くお邪魔させてもらっているのだが、かといって彼女とは何も起こらない。

しかし、彼女の妹は何故か可愛いのである。良いところが全部妹に行ってしまったのかと想うくらいだ。

妹はユウミといって小柄で幼い感じがする。一応29歳なのだが見た目は20代前半と言ってもいいだろう。

これはモテモテなんだろうなと思ってたまに話をしていたが、どうやらそんな浮いた話はここのところずっと無いらしい。

色恋沙汰の話なんか、ずっと聞いてないよー。というのは姉の言葉だ。

なぜだろうか、世の中間違っている。オレの友人の方はブスなのになぜか男の話がよく出てくる。

可愛いユウミの方がなぜ男沙汰が無いのか、まあ一つ言えることは殻に閉じこもっている感は否めない。

家にいる間は姉もいるのでかなり自分を出してるのだろう。オレとも慣れたからそれなりに話を軽やかにしている。しかし、そんなオレだってあったばかりのころはほとんど口を聞いてくれなかった。

人見知りが激しいと言うか、かなり警戒されていたのである。

姉とオレがとにかく何でも話すところを見て、心を開いてくれた感じだ。

姉も心配している。もう29歳でここ間で男の話が無いとさ…と。オレもなんとか協力をしてあげたいが、方法が見当たらない。

しかしちょっとしたきっかけが突然現れた。結局のところユウミは男慣れをしていないのだ。

もっと男に触れていたら、殻を破って色んな人と付き合えるだろう。そう考えていたときにチャンスが出てくる。

その友人の家で三人で話をしていると、突然ユウミに電話で連絡が入る。どうやら友達が軽くお茶したいということだ。

姉は最初断ろうとしていたが、オレ達は遠慮する関係では無い。オレもユウミも行ってくればと促した。

「ありがと、ちょっと二時間ぐらい出てくるね」

そう言って姉は出ていった。そこでユウミとオレは二人になる。なんとなくいざ二人になると金ちょいもしている様子のユウミ。

そんな感じだからこそのチャンスだ。オレはユウミに聞いた。

「ユウミちゃんはやっぱり彼氏ほしいの?」

「うん、いい人がいたら…」

「そっか、ユウミちゃん可愛いからさ、もっと大胆になっても良いと思うよ」

「え…大胆って…なんかどうしたらいいか…」

そう言われても具体的にどうすればと言うイメージはユウミには無いだろう。そこでオレはユウミに近づき、ユウミのシャツのボタンを外した。

ユウミは少し慌てふためいて、なんとなく手でシャツを閉じようとする。しかし、オレはその手をどかしながら、シャツのボタンを全部外した。

ユウミのブラがオレにチラチラ見える状態に。

「えぇ…!?これは…なんのつもり…?」

「ユウミちゃんはこのくらい大胆になってもいいんだよ」

「え…こんなの恥ずかしいから…」

「じゃあもっと恥ずかしいことしたら、慣れてくるかな」

オレはユウミの胸を正面から摩った。当然ユウミはオレの手を外しにかかる。しかしオレはユウミにキスをして、さらに耳をちょろっと舐めたり首筋に舌を滑らせたりもする。

「ひゃぁぁん…」

「ユウミちゃん、良い声だよ」

オレはその声をもっと聴きたいと思い、スカートをめくってユウミの股間に顔をうずめた。

「やぁぁん…!!やめ…!」

オレは目の前にパンティーで隠れた恥丘を舌で舐める。ユウミはピクッとなってしまった。あまりいじられていないのか敏感なのだろう。

クリトリスの部分を舐めると、もう身体を引き離そうと必死になる。

「ひゃぁぁあん…!!ダメ…!あハァぁん…」

執拗にクリトリスの所を舐めていると、今にも弾けてしまいそうな反応をするユウミ。これは直に舐めたらどうなるのかと思い、オレはパンティーをずらして直列クリトリスをクンニした。

「キャぁぁん…!!!」

やはりもうこの世のものとは思えない感度を味わった様子である。オレの頭を押さえて、クリトリスの何とも言えないエロい刺激を存分に感じてしまっていた。

「ハァぁ…ああぁぁん…!やめ…、アァぁぁやめて…!!」

体を反らせてしまうくらいに感じまくっているユウミ。もう耐えられないくらいに女の喜びを受け取りまくっているだろう。

ヴァギナから流れる愛液がそれを物語っている。

「ァぁぁあ…何か…アタシ…変になっちゃう…!!」

ユウミは何気に絶頂に達してしまった。身体を痙攣させてしまい、かなりの熱を帯びている。

「ユウミちゃん、イッた姿も可愛いよ」

「んん…変なこと言わないで…バカ…」

「ユウミちゃん、今度はオレを気持うよくさせてみようか」

「な、何するんですか…?」

オレはパンツからガチガチのムスコ出す。そしてユウナに握らせた。

「これをフェラして」

「フェラって…舐めることですよね…」

「うん、舐めてもしゃぶってもいいよ」

「これを…いいんですか…?」

「思う存分ね」

緊張しながらフェラをするユウナ。慣れていないにしても、ユウナのフェラは口の小ささがオレにちょうどいい。

クンニでイってしまって少し開き直ったのか、ユウナは一緒位懸命にフェラをしてくれた。そんな姿がさらに可愛く見えてしまい、オレは興奮を高めてしまう。

「ユウナちゃん、オレ、イッちゃうよ」

「は、はい…」

その瞬間、オレの肉棒から精子がユウナの口の中に発射される。ユウナは驚きながらも勢いで飲んでしまった。

そんなオレのユウナ改造計画が結果を出したのかは分からない。しかし、その日に帰ってきた姉が、オレとユウナの距離感の小ささをどう思ったかは気になるが。

高齢おやじの営む定食屋の孫にフェラしてもらったエロ体験談

オレがまだ学生時代のころ、バイトで一軒の定食屋さんで働いていた。親父さんが営む昔ながらの定食屋で、何気にファンも多いことで知られている。

ランチタイムから夜の九時くらいまで営業しているのだが、親父さんがもう70歳を超えていて体がきついらしい。

味は変わらず美味しいのを作るのだが、体力的には厳しいのだろう。普段は奥さんが一緒に働いているのだが、週末は休ませているらしい。

その代わりに孫のカナミが来るようになっていた。

オレは週末中心で週に4日ほど働いているが、やはり土日のランチタイムはかなり忙しい。親父さんとオレ、そして孫のカナミが三人でてんやわんやと動いている。

流石に親父さんはお昼が終わるともうクタクタだ。

オレはもちろんだが、カナミも20歳になったばかりに女子大生。体力はある。お昼が終わった後は夜の仕込みをしてからみんな休憩に入るのだが、週末の限っては親父さんにゆっくり休んでもらうように、先に上がりの席で寝ていてもらうことにした。

オレも仕事に慣れているために、仕込みも全てできる。カナミと一緒にお昼ご飯を食べながら仕込みを終わらせていた。

そしてイイ感じに仕込みが終わってオレ達も休もうかというころになると、親父さんはいびきをかいて寝ている。

「そろそろ始めようか、カナミちゃん」

そう言いながらオレは親父さんが寝ている前で、孫のカナミに抱き付いてキスをしながら胸を揉んでいた。

「あん…やっぱり…いつになっても緊張です…あふん…」

そう、週末のおやじさんが寝た後は、オレとカナミのエッチの時間なのだ。

目の前にいるために、目を覚ましてしまったら完全にアウトだ。しかし大体いつも夜の営業時間が始まるまでは起きることは無い。

それを考えながら、オレはカナミとホットなキスをしているのだ。カナミも戸惑いながらもしっかりと舌を絡めてくる。

男のお客さんからも人気のあるカナミ、胸も大きくてみんな揉みたいという欲にかられながらお酒を飲んでいるのだろう。

しかしオレはそんな男性客に自慢したいくらいに、彼女の胸をブラを外して後ろから愛撫しているのだ。

「ハァあっぅぅんん…!ダメ…あんん…」

目の前で親父さんが寝ているものだから、つい声を我慢してしまう。しかしオレはもっとカナミに声を出してもらいたくて、パンティーの中に手を入れてアソコをまさぐってしまうのだ。

指にはクリトリスが当たって、それをゆっくりと滑るように刺激をする。

「アァぁっぁあ…あハァぁん…!ヤダ…あん…」

カナミの体がピクピクとなり、さっきよりも吐息と声が漏れてしまっている。親父さんのいびきが鳴りやまないことを願いながらも、そのスリルがオレとカナミを興奮させてしまうのだ。

オレは自分のパンツを脱いで、カナミのお尻にムスコを当ててこすりつけながら、カナミのクリトリスをいじる。

そして完全にパンティーを下すと、オレはカナミを壁に追い詰めて立ちクンニをお見舞した。

オレの指でいじられていたことにより、愛液がにじみ出てしまっていて敏感になっている。その状態の時にオレの舌がクンニを始動してしまうのだから。

もう喘ぎ声を我慢できるはずがない。身体を悶えさせて腰はよじれ、カナミの股間は熱くなりっぱなしだった。

自分で口を押えながらも、もう女のイヤラシイ声を抑えることはできずに、店の中に響き渡っている。

クリトリスもかなりエキサイティングしているだろう、オレはもう興奮が抑えることができずに、バックカナミのヴァギナにムスコを挿入してしまった。

「ハァァぁあ…あ、あぁぁん!!やぁぁ、アァァァはんん…!!」

カナミは親父さんを目の前に、オレに後ろから肉棒を突かれている。胸を出して手をオレに抑えられて、ただただオレに女の体を支配されていた。

揺れる胸は、親父さんが目を覚ましたら確実に視野に入ってしまうだろう。そんな中でオレは心の良くママにカナミの中で肉棒を暴れさせていた。

「やぁぁぁん…!!あん…、もうヤバ…アァぁあ…イッちゃう…!!」

カナミの体がぷるっと震えて、そして吐息を一気に出してしまう。カナミはイってしまった。そしてまだ親父さんが寝ていることを良いことに、オレはさらにピストンを加速させる。

オレの躍動していた精子が、外に思いっきり放出された。それはいわゆるカナミの中に出されたということになる。

オレとカナミは合体してしまい、しばらく何事も無かったかのように親父さんの横で夜の営業まで抱き合って寝ていた。

そんなことが癖になってくると、夜の営業が終わった後もムスコが黙ってはいない。やはり忙しい夜のオーダーストップの時間が来る。

ラストオーダーが無いと分かったら、そこで親父さんには帰ってもらうのだ。相当お疲れもようなので。

そして後片付けはオレとカナミで。もうお皿なんか洗っているときからオレはすでにムラムラしているのである。

一通り終わらせたところで、オレはムスコを出してビンビンのものをカナミのお尻に押し付ける。

「もう…今日も元気なんだから…今してあげるから…」

そう言いながらカナミはかがんでオレの肉棒をフェラしてくれる。もうそこにはお客さんも親父さんもいない。

大胆にカナミはオレのムスコをしゃぶりまくって、開放感のあるフェラをしてくれた。何だかんだでカナミも気持は早くエッチしたかったのだろう、もう野心のごとくでありながら、丁寧にオレの肉棒を隅々までフェラしてくれた。

最終的には座敷席でゆったりと挿入をして、本日二度目の中出しをするのである。

仕事でふてくされていたら世話見の良い女先輩にフェラしてもらったエロ体験談

オレがまだ社会人になって半年くらいしか経っていない、まだペーペーだったころ。仕事がなかなか上手くいかないで悩んでいた時期もあった。

会社の先輩や上司たちは簡単には仕事を教えてくれるわけでは無いし、どちらかというと理不尽な人もいる。

優しい先輩たちもいるのだが、みんな自分の持ち場でいっぱいなのでなかなかオレの教育には手が届かないのだ。

そんな中でも、唯一一人だけオレに目を傾けてくれる先輩がいる。ハツナという女の先輩だ。26歳でお姉さんと言う雰囲気は強い。

決して仕事を教えてくれるという立場ではないのだが、心の支えになってくれるような優しいお姉さんだ。

笑顔の可愛い彼女は、他の男性社員からも人気ではある。しかし新人であるオレには特に気を使ってくれている気がした。

そんなハツナがオレを仕事が終わって珍しく呼び出してきたのである。

そこは会社の屋上で、普段は誰も来ないところだ。来てはいけないというルールは無いので、オレも実際にたまに来て気分を落ち着かせている。

それを知っていたのか、ハツナはオレが上司に怒られたその日に屋上に呼び出してきたのである。

一体何の用事なのかは全く予想がつかない。屋上に着いてハツナが先に来ていることが分かった。

「ごめんね、急に呼び出しちゃって…」

「いいですけど、何があったんですか?」

夜も暗くなって心地よい夜の風に吹かれながら、ハツナはオレに置いてあったベンチに座らせる。

そして缶コーヒーを差し入れにくれた。

「今日は結構きつかったでしょ、長い時間怒られていたもんね…」

「ああ、それですか。まあオレが悪いからしょうがないんですけど。でももう少しちゃんと先に教えてほしいですよ」

「上司もね、あんまり教えるの得意じゃないしね…でも負けちゃダメよ…」

ハツナは優しくオレに言ってくれる。それはありがたいのだが、なんとなく今はふてくされたい気分なのだ。

「でもどうでしょう、こんなのが続くんだったらオレももたないかもですよ」

「そんなこと言わないで、アタシが悲しくなるでしょ…」

ハツナはオレを気遣ってくれるのはよく分かった。しかしそんなオレを慰めようとするハツナが、急にオレの膝周りを摩ってくる。

「続けていれば良いことあるから…もう少し頑張ってよ…」

そう言いながら太ももを摩っていたハツナの手は、オレの股間にスライドされてくる。オレのムスコを軽く揉みながら、次第に大きく固くなっている感触を確かめていた。

そして完全に勃起したオレのムスコ。その肉棒をハツナはパンツを下げて外に出す。ハツナの目の前には、気持ちよく風に吹かれたオレの肉棒が露になっていた。

「今日はこれで…元気出してよ…」

ハツナはそっとオレの肉棒に唇を当てて、そして次第に口の中に含んでいく。ムスコの先っぽにはハツナの舌がじっとりと舐めてきた。そして口の中に肉棒が入っていくと、今度は舌が絡みついてきたのである。

「やっぱり、若いおチンチンは…固くていいわね…」

ハツナのフェラがオレの股間をとどろかせる。誰もいない夜の会社の屋上で、優しくて可愛いハツナに丁寧なフェラをされているとは。

ハツナがこんなことをしてくるなんて想像もしていなかったが、それもあってかなり気持ちのいいエロい刺激が肉棒から伝わってくる。

股間周りも入念に舐めながら、陰茎をしごいてくれるときもとてつもなく気持ちが良かった。

オレのムスコがかなりギアを挙げてきて、中で白い精液が躍動している。ハツナのフェラがさらに細かいテクでオレをヒートアップさせてきた。

「おチンチン…躍動してるね…イキそうでしょ…」

ハツナには全てわかられていた。オレはもう昇天しそうなところにいる。そしてハツナがローリングフェラをしてくると、オレは我慢ができずに射精をしてしまうことに。

ハツナの口の中をドロドロにしてしまった。

「良かった…気持ちよくなってくれて…」

オレの精子を飲みこんでくれたハツナ。オレのムスコをきれいに舐めて掃除してくれると、屋上の柵に立って夜景を見ていた。

「ほんと、最初は皆苦労するからね…」

オレを気持良くして元気付けさせてくれようと頑張ってくれたハツナだった。確かに元気にはなったが、気持ち以上にオレの下半身はまだ元気なままである。

夜景を楽しんでいるハツナの後ろに立ったオレは。スカートをめくってパンティーの上から恥丘をまさぐった。

「やん…ちょっと…こら、やめなさい…変なとこ触らないで…」

ハツナは恥かしそうな表情で、オレの手を放そうとする。しかしオレは興奮状態が続いているせいで、放すどころかパンティーの中に手を入れて直接ハツナの恥部を愛撫した。

「やあぁぁん…ほ、ホントにそこは…あぁハァぁん…!」

ハツナは顔を真っ赤にしてオレのクリトリスを弄ばれる。次第にアソコが湿ってきているのが分かった。

しばらくオレは、ハツナの胸を揉みつつクリトリスの愛撫を続ける。ずっと体をクネクネせて反応しまくるハツナ。

だんだんと吐息が乱れてきたハツナ、オレはそんなハツナのパンティーを完全に脱がしてクンニを始めた。

夜景越しのクンニは気分が妙に盛り上がる。ハツナもこんなところで立ちクンニをされると思っていないだろう。

しかしクリトリスは完全にもうエンジンがかかっている状態だ。オレにクンニされることでさらにヒートアップしてしまうのだろう。

そしてもう立っていられないくらいに股間を熱されたハツナ、オレはさっきイッたばかりのムスコが再び肉棒になっていることに気づいていた。

その肉棒を、ハツナのヴァギナにバックから挿入する。

「あぁぁ、アァぁんん…ハァァん…!!」

ハツナのエロい喘ぎ声は、夜景の中に吸い込まれて行く。周りには高いビルもあって、もしかしたら見られているかもしれない。

しかしオレはもうハツナへのバックからのピストンは止められない。ハツナは悶えているが、お構いなしに何回もピストンして突きまくっていた。

お互いの股間周りは、もう既にベチョベチョのヌルヌルである。お互いの愛液が絡みながら、気持ちよくなったオレ達は同時に昇天してしまうことに。

最後にハツナの絶頂に達した声が夜空に響き渡る。オレは上司に怒られたときは逆にハツナを屋上に呼ぶことにした。

無いものねだりから彼氏持ちの女にフェラしてもらったエロ体験談

オレには彼女がいるのだが、休みの日は大体彼女に会っている。普段の仕事の日はオレの帰りが遅いために会うことは少ないが、基本的に家に帰ってご飯食べて家でゆっくりしていることが多いのだ。

彼女がいるということは、一緒に色んなところに出かけられるし、楽しい思い出が沢山作れるというのは確かである。

しかし、それは逆に言うとあまり派手な遊びはできないということだ。

他の女と堂々と遊ぶことはやりにくいし、オレの様に時間が限られていると他の友人らと遊ぶ時間も確保が難しい。

まあオレの仕事がそう言う時間帯だからしょうがないのではあるが、なんか周りがはしゃいでいる話を聞くと、ちょっと嫉妬してしまう自分がいた。

そんな話を解ってくれる女がいる。かつての会社の同僚で、今では彼氏と仲良くしているはずのハヅキという28歳だ。

たまたま仕事帰りに道端を歩いていたらばったりと出会ったので、軽く居酒屋で飲もうかと。

ちょうど遅くまでやっている個室居酒屋があったので、1時間くらいなら良いだろうとビールで乾杯した。

ハヅキもまた、オレと同じ状況だったようである。しかも彼氏が結構な束縛をする方らしく、ハヅキは本当に自由を奪われているようだった。

彼氏は好きだから、そこまで不満と言うことではない。ただ、もう少し自由があればと言ういわゆる無いものねだりなのだ。

本当にオレと一緒である。

お互いに相方のラインをチェックをしながら、今日はもう寝たというところまで安心はできない。

幸いオレの彼女もハヅキの彼も就寝したとのこと。何といってももう時間は12時を回っている。

ただオレ達二人はお互いに、ちょっと自由な時間だという意識が芽生えてしまった。

ついビールが進んでお互いが三杯くらいは飲んだころ、程よくお酒もまわってきてしかも個室である。

なんとなくオレ達は良い雰囲気になっていることを感じていた。もちろん今までにこんな感じになったことは無い。

それがまた逆に新鮮に、そして興奮を高めてしまったのである。

自然とオレ達は顔を近づけると、有無を言わずにキスをする。しかもお互いに体を抱きしめ合って舌を絡めるディープキスだ。

個室なので誰に見られることも無い、オレ達は大胆にもお互いの股間までまさぐり合って、オレは勃起をしハヅキは濡らしてしまう。

先に仕掛けたのはハヅキだった。オレのパンツを下げるとはじけるように飛び出る肉棒。その肉棒をハヅキはおもむろに舐めにかかる。

無意識のうちにフェラを始めてしまった、そんな感じだろう。

思いっきりオレのムスコを咥えては、口内で舌を絡めてローリングする、ジュポジュポと言う音が部屋の中に流れている。

オレはそんなハヅキのフェラに、かなり精子を躍動させていた。個室といえどいつ店員が入ってくるかは分からない。

しかしハヅキのフェラの気持ちよさを、オレは止めたくはないと思っているのだ。

ねっとりと吸いついてくるハヅキの唇、もうオレは我慢ができなくなる。激しいフェラをしてくるハヅキの口の中に、オレは精子を流しこんでしまった。

ハヅキはその精子を嬉しそうに飲みこんでしまう。悪いことをしているという罪悪感よりも、スリルを楽しんでいるという感じだろう。

そして、このままでは中途半端である。お互いが同じ思いをすればチャラになるのだ。

そんな意味の分からないことを二人で言いながら、今度はオレはハヅキのパンティーを脱がせた。

もう濡れていることは分かっている。そんなウェッティーなクリトリスにヴァギナを、オレは大胆なクンニで攻める。

「やぁぁあん…!!はぅぅん…!!」

ハヅキはつい声を出してしまう。ここはあくまでもお店の中だ。声を出してしまったら周りにも聞こえてしまうだろう。

しかし、オレも興奮状態なのでクンニを止めることは無い。

ヴァギナの中に指を入れて、優しくかき回しながらのクリトリス攻めを敢行していた。ハヅキの喘ぎ声はどんどんエロさを増していき、愛液が溢れそうなくらいに染みだしている。

オレはそんなハヅキの太ももをしっかりとホールドして、完全にはなれないようにべったりなクンニを炸裂させる。

「ハァあぁぁぁ…!!あんん…もうダメ…!あハァぁあん…イッちゃう…!!」

ハヅキの足に力が入っていき、呼吸が荒くなり始めた。もうハヅキには絶頂が見えているのだろう。

オレはそんな乱れたハヅキを見て、また再びムスコが勃起をする。子の肉棒を今度はハヅキの中に挿れたい、そんな気持ちでいっぱいだった。

しかしそれは思うだけで終わることなく、体が自然に肉棒をハヅキのヴァギナに寄せてしまう。

そしてヌプヌプという感触と共に、オレの肉棒は奥まで入っていった。

「はぁぅぅんん…!!あぁっぁあ…!!」

ハヅキの悶える姿がオレの下半身を刺激して、さらに肉棒を固くしてくれる。もう本能のままにオレはハヅキに突きまくっていた。

必死で声を抑えるハヅキに対して、オレは容赦なくピストンを浴びせる。終いにはハヅキの服を脱がせて、生の胸を揉みながらピストニングをしていた。

恥ずかしさと気持ちよさでいっぱいになったハヅキは、体を痙攣させて絶頂に達することとなる。

オレ達は無いものねダリという共通の気持ちから、激しく浮気をし合っていた。その関係はこれからも続く。
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