僕の知り合いの女性の年輩の方の娘さんがボーリングの選手をしています。その娘さんは子供のころから習い事に一生懸命で、とても真面目に育てられたのがよく分かるような子でした。

知り合いの母親も若いころにスポーツをしていたと行くこともあり、女性ながらかなり熱血です。娘さんがあるときボーリングに目覚めたということで、そこから「やるなら本気で」という練習をして、そのおかげで県内では東日本ではトップクラスでした。

娘さんの名前はミホといって、まだ24歳ではありますがもうすぐ全国大会を控えているという、立派なボーリング選手です。時分にも厳しく、普段からあまり遊んでいないのが解るくらいの真面目オーラがありました。

顔は純粋に可愛いのですが、派手さは全くなくて色気もほぼ感じません。年頃なのに…と思うのは僕目線であり、ミホにも母親にもそれは言えませんでした。



そんなある日、そのミホの母親から連絡が来て、ミホとボーリングに行くけど一緒にしないかとのことです。せっかくの選手の腕を見れる機会なので、喜んで参加することに。

ボーリング場に行くと、その日は本番を意識してと言うことでミホはユニホームで来ています。その姿を見てビックリしました。あの地味なミホのユニホームがエロいのです。

下がミニスカートとなっており、太ももがバッチリ見えていて、いつでもパンティーが見えるのではないかと言うくらいでした。

これは男性からイヤラシイ視線が飛んでくるのは間違いありません。ミホの顔は可愛いのですから。現に僕は今回の練習で、ミホの薄いピンクのパンティーを拝見しています。母親はそれに気づいているのか分かりませんが。

僕がかなり股間を膨らましていると、いったん休憩と言うことで裏の休憩室に行きます。そこで母親は忘れ物を取りに行くということで、僕らを残して家に戻りました。

その時にミホにユニホームは気に入ってるの?と聞くと、かなり気に入ってると。そこで僕がユニホームのスカートをめくって言います。

「このピンクのパンティーがさっきから見えているけど」

「いや!ちょっと、見ないでくださいよ!」

スカートを戻すミホ。しかし僕はミホの胸を揉み始めてそっと言います。

「本当は見せたいんじゃないの?実はエッチなミホちゃんなんじゃない?」

そして僕はスカートを再びめくってそこに顔を近づけて、パンティーの上からマンコを舐めました。

「きゃぁぁぁ…!エッチ…!」

ミホの声を聞きながらマンコをクンニします。

「や、やだ…やめてください…あぁぁんん…」

パンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫しながら、口ではパンティーが湿ってしまうほどにクンニをしました。顔を赤くして恥ずかしがるミホを見ていると、どんどんムスコが元気になってしまいます。

「あぁぁ…ダ、ダメです、こんなこと…」

ミホは頑張ってクンニから免れようとしますが、クリトリスへの刺激が効いているのか、なかなかおもいっきり突き放すことができていない様子です。

「本当はこういうことされたくて、こんなに短いスカートなんでしょ」

「そ、そんなことあるわけ…あんん…」

ミホはその場で呼吸を荒くして悶えています。

「はぁぁん…こ、こんなのママに見つかったら…」

「止めてほしいなら、僕のムスコを舐める事かな」

「な、何言ってるんですか!?するわけ無いです…」

真面目なミホは想像すらしたことが無いかもしれません。しかし僕がクリトリスへの刺激を激しくすると、だんだんと気持ちが動いてきました。

「あぁぁぁぁ…んんん…!あぁ、ダ、ダメぇ…!や、やりますぅ…」

ミホにとっては自分のクリトリスをいじられたりクンニされていることの恥ずかしさは、この上ないものだったのでしょう。たちまち僕のムスコをフェラすることを選んでしまいました。

「ど、どうやって舐めれば…」

真面目に育ったミホはフェラの仕方すらもよく分かっていません。僕は丁寧に指導しながら、自分の気持ちいいように舐めさせました。

「いつもこんなに固いのですか…?」

「ミホちゃんがエロい格好してたからだよ」

「だから…そんなことないです…!バカ…」

ミホのフェラは僕のカリをしっかり捉えてくれて、意外にも気持ちよくなってしまいます。僕はその間にミホのシャツをまくってブラを外し、胸を直接揉みながらフェラを楽しんでいました。

ミホは乳首を触られるだけでもピクピクして、かなり敏感な状態です。

「あぅんん…あん、それされたらちゃんと舐められないです…」

敏感な胸を楽しみたいですが、フェラも気持ちいいので、ムスコに感覚を集中することにしました。

教えながらフェラさせていたので少しずつ上達していくミホ。僕もどんどん精子が躍動してきて、このまま続けてもらえばいくらでもイケるくらいです。

「なんか、さっきよりカチカチになってますけど…」

「気持ちいいからさ。その調子でフェラ続けて」

手でしごきながらのフェラも覚えたミホ。あまりに素直に覚えてくれますので、可愛らしくて犯したいと思いました。

僕はミホを再び椅子に座らせてパンティーを無理やり脱がし、そして僕のムスコをマンコに当てます。

「え、だ、ダメです!それだけは…!」

それでも僕は先っぽをマンコに挿れて、少しずつ侵入させます。

「ああぁぁぁ…!いやぁぁん…!」

ミホは自分が男の肉棒を下の口でくわえていることに信じられない気持ちでいっぱいなようです。しかし僕のムスコは確実に奥まで入っていきました。

「あ…あぅんんん…はぁぁぁん…」

腰を動かすと、ミホから声が漏れます。締め付けもよくフェラされていたこともあり、もうすぐイキそうになってしまいました。

「あぁぁぁ…んん…!なんか、気持ちいいです…!」

ミホは快感に溺れていた。僕は内心、ミホが処女だったらと考えてしまいましたが、気持ちよく感じてくれて良かったと一安心。と言うことで心置きなくミホのマンコにムスコを突くまくりました。

「いやぁぁん、あはん…あっ、あっあん…それ…イ、イッちゃう…!」

割と早い段階でイキそうになっているミホ。僕もここぞとばかりにピストンを速めてフィニッシュの体勢に向かいました。

「あぁぁぁ…!は、激しいです…!い、イッちゃう…!イク…!」

ミホの吐息が一瞬止まり、僕もそれと同時にイキました。ミホと同時に昇天したのでしょう。ミホは吐息を荒くしながら椅子に横たわっていました。



ミホは真面目で男性経験など無いのかもと思っていましたが、実はやっぱりエロかったのかと思う次第です。