今は既婚の僕が結婚直前にたった一度だけ浮気をしてしまったという懺悔を込めたエロ体験談です。
僕が入社四年目の25歳の時の話です。うちの会社には群馬県の工場があり僕はそこに配属になりました。
工場から徒歩5分ぐらいのところに会社がマンションを借りあげた社宅があり、そこに独身の同期入社たちはみんな入り、いってみれば若者たちの合宿所のような感じなのでみんなでわいわい仲良くやっていました。

最初は10人ぐらいのグループで僕と、はるかと、それ以外でワイワイ楽しくやっていたのですが、やはり結構きつい仕事なのでやめていってしまったり、転勤したりで、僕とはるかが入社四年目になる頃には、親しく話せる仲は社宅の中で僕とはるかの二人だけになっていました。

そんな頃に、僕は大学時代から付き合っていた彼女との結婚が決まり、結婚後にはもちろん新婚で新しいマンションに住むので、その思い出深い社宅を出るのも時間の問題になっていました。
結婚が決まる前までは、実は僕とはるかは部屋を行き来して部屋飲みをしたりしていたのですが、僕は結婚が決まってからははるかと2人きりになるのは婚約者の彼女に気兼ねして避けていたのです。

そんな状態ではるかは冗談で、「あ~あ、私だけ取り残されちゃって、寂しくなるなぁ。」と僕のことを責めるようなことをよく言っていました。
もちろん心の底で本当にはるかがいくらか寂しいと思っているだろうな、というのは感じていましたが、まさかあそこまでとは思っていませんでした。あんなことがあるまでは。

そんな時に、週末に仕事が終わった後に、はるかからメッセージが来ていることに気づきました。
「今日の夕方、久しぶりに部屋に遊びに行ってもいい?」という内容で、僕は会社の愚痴とか話したいことでもあるんだろうなと思って気軽にOKしました。

僕が先に仕事が終わり、部屋でくつろいでいると、はるかが部屋に入ってきました。
しかしその日のはるかは、いつもならジャージや部屋着で訪ねてくるのに、その日は外出着のようなブラウスの上に、グレーのウールのジャンパースカートで髪の毛をリボンで二つに結んでちょっと可愛くしてきていました。

僕ははるかに「あれ?今日はいつもと違うじゃん?」「こんな時間なのに、後で外出するの?」と聞くとはるかは「ううん、別に大したことないけど気にしないで。」と顔を伏せて言いながらしばらく黙りました。

そしてその後、世間話の途中で会話が途切れた時にいきなり
「実は、結構前からあなたのことが好きだった。でもずっと彼女とうまくいっているようなので言い出せなかった。」
「でも、でもね。言わないまま、あなたが社宅を去ってしまったら、これからはふたりで会えることもなくなるから。」
「ごめん、寂しくて言っちゃった。」
と驚くべき告白をされました。

僕ははるかのことを確かに可愛いと思っていたので、
「もし彼女がいない状態ではるかと出会っていれば良かったんだけどなー。」
と本音を話しました。
そうするとはるかはポロポロと涙を流して泣き始めてしまいました。
僕はどうしていいのかわからなくなり、そしてはるかは一か八かという口調で、急に敬語になって、
「ちょっとだけキスしてもいいですか?」と聞いてきました。
僕は結婚してしまえば婚約者の彼女以外の女性とキスをするチャンスもなくなると思い、軽く唇だけを触れるつもりではるかを抱き寄せてキスをしました。 

しかしはるかはそれだけでなく僕の背中にがっちりとしがみつき、衝動的にディープキスを求めてきました。
ハルカの頬を伝わって僕の頬にも涙が付いて、はるかは「ハア、ハア」と言いながら一心不乱に僕の口の中に舌を入れてきました。
エロい匂いのするディープキスで僕はもうそこで耐えられませんでした。

気がつくと僕は髪を結んだはるかの首筋や、ブラウスの襟を思いっきり引っ張るようにして鎖骨まで舐めてしまいました。
はるかは興奮しているからか、めちゃくちゃ感度が良くなっていてちょっと僕の唇が触れるだけで「アア、アアウウウ!」とすごく大きな声でヒクヒクと感じました。
僕はその反応の良さにいつのまにか僕の方が主導ではるかを攻めていました。

はるかははるかで僕の腰の後ろをさすってズボンの中に手を突っ込もうとしてくるのですが、僕ははるかのジャンパースカートの肩紐の部分を片方ずつ落としていき、腰の部分まで落とした後で、ブラウスのボタンを一つずつ開けていきました。

ブラウスの中にははるかのBカップくらいの大きくはないけれど形のいいおっぱいが、白いブラジャーに包まれていました。
そしてBカップのおっぱいに対して見栄を張ってCカップのブラジャーをしていたのか分かりませんが、浮きブラ状態になって濃いめのピンク色の乳首がブラの隙間から見えていました。

首筋にキスをするだけでも「いい、いい、きもちいい!」と感じまくったはるかは、僕の耳元で「胸も触って」と言ってきました。
僕は緩いはるかのCカップのブラジャーをいとも簡単に外し、形のいいBカップの濃いめのピンクの乳首に吸い付きました。
そうするとはるかは「きもちいい!きもちいいよ!」と言いながら、体をエビ反らせて、淫れ狂い始めました。

右のおっぱいを舐め舐めながら左側のおっぱいを指でいじり、左のおっぱいを舐めながら右の唾液で濡れたおっぱいをいじるのを繰り返し、その後で僕ははるかのスカートの中の太ももに少しずつ手を入れて行きました。

太ももを伝ってはるかの股の部分に到達しようとするタイミングで、はるかは僕の耳元に「ごめんね。びっくりしないで。」とささやき、僕は最初何のことかわからなかったのですが、白いパンツ越しにはるかの股間部分を触ると、はるかがさっき何を言ったのかが分かりました。
確かにびっくりするぐらい、はるかはびしょびしょに濡れていて、最初はお漏らししてしまったのかと思ったほどです。
はるかは感じやすく濡れやすい体質でした。

僕はそこまで濡れているはるかのおまんこの見た目がどんな風になっているのかを知りたくなりました。
それに既にびしょびしょのパンツの上から触ると下着がもっと汚れてかわいそうだと思いました。
僕ははるかの濡れたパンツをさっさと脱がしてあげました。
はるかの陰毛は特に処理していなくても薄く、性器の周りは無毛な状態だったので、ピンク色の綺麗なおまんこがよく見えました。
そこからサラサラとした愛液がダラダラと垂れているのがわかりました。
本当に濡れやすい体質のようです。
ダラダラと垂れる愛液を夢でこねくり回しているうちに、さらに僕はその愛液の味に興味を持ち、ほとんど無意識に床に這いつくばりながらはるかのおまんこをクンニして舐め始めました。

クンニを始めると、はるかは口に手を当てながら。「アアウウウ!」と大きな声を上げ、僕が舐めやすいように自分でジャンパースカートをめくり上げ、僕はスカートの中に頭を突っ込んだ状態ではるかをクンニしました。
唇の端でクリトリスを挟むようにして舌の先を尖らせて、クリトリスの頂点と接触するようにトントンとリズムよく舐めているだけではるかはおまんこの中からどんどんと愛液を滴らせてきます。

僕の社宅の床はフローリングだったのですが、軽く水をこぼしたように床が濡れてヌルヌルになっています。
僕の口の周りもクンニしているうちにどんどんとはるかの愛液でびしょびしょになってきました。
はるかはどんどん大きな声を出して「アアアア!!気持ちいい!!いい!!」と騒ぎ始め、僕の頭をめちゃくちゃにかきむしりました。
そして僕のクンニでイクときにはるかは僕の頭をすごい力で掴みながら「あ~~!!イク!」と絶叫しながら、足をピンと前に突き出し、僕ははるかに蹴飛ばされながらはるかの絶頂を観察しました。 

絶頂に達した後、はるかは「今度は私がしてあげるね。」と泣きながら言いながら、僕のズボンを脱がし太ももや下腹部やお尻のほっぺたなどを舐め回してきました。
そして衝動的にむしゃぶりつくように、僕のペニスに食いつきフェラを始めました。
結婚によって離れていってしまう僕のことを名残惜しむ気持ちを、全てぶつけるかのような激しいフェラでした。

ぴちゃぴちゃぺちゃぺちゃと音を立てながら、はるかは口から涎をダラダラ垂らしながら僕のペニスをフェラしてくれて、僕もはるかのテクニックは大したことないけれど気持ちのこもったフェラに感動して、本当にフェラだけでイキそうになりました。
慌ててはるかの頭を押さえてフェラを中止させると、僕は彼女とのデートのために購入していたコンドームを自分の薬箱から取り出すと、さすがに罪悪感を感じながらも自分のペニスに装着しました。

はるかは「ごめんね。私のせいで。」と言いながら泣いていましたが、しかし顔は僕のそそり立ったペニスが今まさに自分のおまんこに挿入されようとする喜びを隠しきれていないような、複雑な表情でした。

はるかは四つん這いに自分からなるとジャンパースカートを思いっきり上にまくり上げて白くて小さいお尻をめいっぱい後ろに高く上げて、脚も思い切り開いていたので、さっき舐めてびしょびしょになった綺麗なおまんこも丸見えになりました。

僕は思い切ってはるかの中に一気に挿入すると、はるかは
「あああ!大きい!」
「奥まで入ってる!」
「当たってる!」
と言い、僕はこれが最初で最後で、これからは結婚する彼女としかしないんだからいいんだ、という自分への言い訳をしながら一心不乱に前後にはるかを突きました。

ぐちゃぐちゃといやらしい音が響き渡り、その音を聞くとはるかは完全にタガが外れたように
「おちんちんが奥まで入ってる!」
「こんなに気持ちいいの初めて!」とわざといやらしい言葉を言い、
「私もう、おかしくなっちゃう!」
「変になりそう!!私って、悪い女だよね!!」
と言いながら、バックの状態で自分の体を動かして少しでもお互いの性器を高めようとします。
そして僕もそれによって高まりまくり、「あ~~、やばいもうイク!!」と言いながらはるかの小さいお尻を鷲掴みにしながら奥の奥に押し込むようにして射精しました。
はるかもその最後のひと突きでガクガクと力が抜けていくように果てました。

はるかが僕に想いを寄せていたことは意外でしたが、はるかは本当にそれっきりという約束を守ってくれて、それ以降は僕の部屋に来ることもなかったし、僕を部屋に呼ぶこともなく距離を置いてくれました。
そして僕も、はるかに対して名残惜しい思いを抱きながら、婚約者の彼女と新生活を始めるために社宅を後にし、はるかとの関係も同じ会社だけど今では疎遠になっています。
たった一度の気持ちいエロい思い出です。