私が社会人になって一年目の時の話しです。

帰省した折に、学生時代から仲が良かった健司と高志と一緒に飲むことになりました。

最初は居酒屋で飲んだのですが、田舎だし二次会で飲むのに良い場所が有りません。

お金も掛かるし、結局、健司の家で飲もうという事に。

健司の家は新築の一戸建てで、たまたま健司の父親が一週間出張でいなかったので都合が良かったのです。

健司のお袋さんには悪いと思いましたが、私たちは酒とつまみを買い込んで健司の自宅へ。

おばさんも快く向かい入れてくれ、私たち三人は健司の部屋で飲み始めました。

途中でおばさんが、酒に合う料理を作って持って来てくれたので、「一緒にどうですか?」と聞くと、「ダメだダメだ」と言って手を横に振る健司。

おばさんは「一杯だけ」と言って仲間に加わり、結局ビールを三杯くらい飲んで戻って行きました。

おばさんと会ったのも高校三年生の時以来です。

48歳だと聞きましたが、私のお袋とは違って太っていなかったですし、好きだったAV女優に何処となく似ていて、笑顔が可愛いと前から思っていました。

熟女好きな私は、一緒に飲んでいる間、ずっと胸の膨らみばかり見ていて、途中でおばさんも気付いていた様です。

トイレに行った時に、居間でテレビを観ていたおばさんの横に座って話しをしましたが、手を膝の上に置いたり、執拗にボディタッチをして来たおばさん。

お風呂に入った後みたいで、胸の谷間が強調されたTシャツを着ていました。

どうしてもそこに目が行ってしまう私に対して、「どうしたの?もう飲まなくていいの?」
と聞くおばさん。

「おばさんも一緒に飲もうよ!」
「私はいいわよ、健司が嫌がるし・・・」
「でも、俺はおばさんと一緒に居たいな~」
「ありがとう嬉しいわ!・・・章ちゃんは彼女は居るの?」
「居ません」
「健司も居ないみたいで、隠れてエッチな本ばかり見てるのよ~章ちゃんもそう?」

そう言って、私の顔を覗き込むおばさん。

すると、余計に胸元が開いて乳首が見えそうに・・・。

我慢出来なくなった私は部屋に戻りました。

その後、三人でしこたま飲んだら眠たくなり、おばさんが用意してくれた薄手の毛布を掛けて、肌着とパンツ一枚で雑魚寝です。

すると、私はいつの間にかエッチな夢を見ていました。

おばさんが、私の名前を呼びながらアレを擦ったりフェラしている夢です。

気持ちが良くて夢の中で発射しそうになり、無意識に自分のアレに手を伸ばしました。

すると何か別の物がそこに・・・。

目を覚ますと、おばさんの顔が目の前に。

おばさんは、毛布の中に手を入れ、パンツからアレを取り出し前後に擦っていたのです。

「お、おばさん!」・・・と、思わず叫んだ私。

するとおばさんは、もう片方の人差し指を口に当て、「静かにして」というポーズを取ったのです。

「何て事をしてるんですか?」
「だって章ちゃん可愛いんだもん」

びっくりしたのですが、状況を理解したら嬉しくなって来ました。

「俺は嬉しいですけど、いいんですかね~・・・俺は健司の親友ですよ・・・」
「それはそれ、これはこれよ!・・・ねえ、もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたいけど、どうするんですか?」
「じゃあ、こっちへ来て」

小声でそう言っておばさんは、「静かにね!」と念を押して、自分の寝室の方へ連れて行ったのです。

ドアを閉めベッドに横になると、「こっちへいらっしゃい」と、私を呼び寄せるおばさん。

「章ちゃんの好きにしていいわよ」

“据え膳くわぬは男の恥”ということわざが有ります。

こうなると、親友の母親だろうと関係有りません。

私はおばさんに飛び付き、パジャマの上から乳房を弄り、ボタンを外して露出させました。

おばさんの乳房はもう垂れていましたが、揉むと柔らかかったし黒ずんだ乳首はほど良い弾力で、舌で転がすには 丁度いい感じ。

それから手を股間に移動させ、パジャマの間から差し入れると、いきなりザワッとした感触が。

おばさんは、こうなる事を見越して下着を履いていなかったのです。

「おばさん、下着履いてないんですね~・・・いつもですか?」
「今日は特別よ!」

嬉しくなり、喜ばせてやろうと思って、手を小刻みに動かしてクリトリスを刺激する私。

「ああ~~いい~~クリトリスが一番感じるの~」・・・と、よがるおばさん。

「気持ちいいですか?」
「うん、気持ちいいわ~・・・ねえ、アソコ舐めれる?クンニが大好きなの!」

そう言われて股間に移動。

パジャマを脱がし、足を広げてマンコに見入りました。

おばさんのマンコは、ビラビラの先端部分が黒ずんでいましたが、透明な液体が浸み出していて膣穴のところで垂れ落ちそうになっていました。

それを舌ですくってから、クリトリスを中心にクンニしてあげた私。

「おばさん、マンコの中はビチョビチョですよ」
「章ちゃんが気持ちいい事してくれたからよ」

気を良くした私・・・薬指を追加し、二本の指で手マンです。

「あああ~~っ・・・凄~い・・・あ~~・・・だめ~っ・・・う~~あ~っ」

身体をそり返らせて悶えるおばさん。

腰に腕を回し、身体を少し持ち上げてから更に激しく手マンしました。

「はあ~っ・・・いく~~っ・・・いっちゃう~~」

そう声を発したおばさんは、身体をガクガクさせて本当にイッてしまいました。

女性をそこまで悶えさせた事が無かった私・・・この後どうしようかと・・・。

すると、身体を起したおばさん・・・「舐めてあげるから、そこに寝て」と即しました。

私が転ぶと、おばさんは右手で肉棒を握り舌で亀頭をペロペロ。

全体を舌で舐め回し、裏返すと裏筋部分を舐め上げ玉袋を口に含みます。

生温かい唇の感触が心地良く、時折私を見上げる目がエロかったです。

おばさんのねっとりしたフェラのおかげで、もう肉棒はギンギンに固くなり爆発寸前。

「おばさん、もう入れたいです」
「そうね、入れましょうね」
「どんな格好がいいですか?」
「私はバックが好きなの」

そう言って後ろを向き、四つん這いになってお尻を突き出したおばさん。

アナルとマンコが丸見えです。

(いきなりバック?)・・・と思いましたが、お尻に手を添えて突き刺すと、「ああ~~っ!」
と絶叫するおばさん。

そして、お尻めがけて打ち突ける度に、「あっあっあっあっ」と声を発してよがります。

しばらく続けると、射精感を覚えたので腰の動きを速めて打ち付けました。

「あ~~っ・・・凄~い・・もうだめ~っ・・・あ~イッちゃう~~」

おばさんが倒れ込むのと同時に発射です。

「おばさん、大丈夫ですか?」
「大丈夫だけど、章ちゃん凄いわ!・・・おばさん本気でイッちゃったわ」
「そうですか・・・でも俺も嬉しいです、おばさんが喜んでくれて・・・」
「ありがとう・・・ねえ章ちゃん、もう一回くらい出来るわよね?」
「大丈夫ですけど、したいですか?」
「うん、したい!・・・大きくしてあげるね!」

そう言うと、肉棒を握り、自分のマン汁でベチョベチョになっているのも気にせず、またパクっと咥えてねっとりフェラです。

瞬く間に大きくなった肉棒。

「凄~い!やっぱり若い人は違うわね~おばさん嬉しい!」

そう言うと、膝立ちしたおばさんは、肉棒を握ったまま私をまたぎ、自らマンコに挿入しました。

おばさんの熟練した腰使いに、あえなく二回目の発射です。

その日はそれで終わりにして、健司の部屋に戻って寝ましたが、朝になると朝立ちが凄くて痛いほどでした。

健司たちに内緒で、膨らんだ股間をおばさんに見せると、笑いながら撫でてくれました。

その後はなかなか会う機会が有りませんでしたが、正月に帰省した際に連絡して、一度だけラブホで密会しました。

「どうしてるかな~おばさん!・・・会いたいな~」