昼食を買いに近くのスーパーへ行った時、とても素敵な後ろ姿の女性を発見。

やや細身体型で、薄手で襟が無い黄色の半袖シャツと、黒っぽいロングスカートを履いていました。

凄く薄手のシャツで、黒いブラジャーの帯がはっきりと透けて見えていましたし、腰のくびれなどにも色気が。

追い越しざまに顔を見てみると、30代後半位だと思われる綺麗な人で、気品も感じられてとても魅力的。

でも、食べ物を選んでいる時には、もうレジを済ませて出て行った様です。

がっかりして、駐車場を通って職場に戻ろうとしていた時に、その女性が困惑した表情で車を見ているのに気付きました。

「どうかされましたか?」
「それが~・・・パンクしている様なんです」
「パンクですか?」

タイヤを見てみると、確かに前輪の左側のタイヤが凹んでいました。

「あら~っ、確かに凹んでますね~」
「パンクでしょうか?」
「だと思います・・・JAFとかに入られてますか?」
「主人の車なので良く分かりません」
「そうですか~」
「メーカーに電話した方がいいでしょうか?」
「どうですかね~サッとは来てくれないと思いますけどね~」
「そうですよね~どうしようかしら・・・」
「スペアタイヤや工具は積んでいますか?」
「有ると思いますけど・・・」
「見ても良いですか?・・・トランク開けて下さい」

トランクの中には色々と物が詰め込んであり、それをどかして探すとスペアと工具は揃っていました。

「有りましたから、私がタイヤ交換しましょう!」
「えっ、悪いですわそんな事!・・・それにこんなに暑いし・・・」

確かにその日は暑くて、おそらく35度は超えていたでしょう・・・立っているだけで汗が噴き出ていました。

「任せて下さい!女性が困っているのを見て何もしない訳にはいきませんよ」
「でも・・・」
「大丈夫です!奥さんは暑いから日陰にでも行ってて下さい」

そう言うと、スペアと工具を取り出し作業に。

途中、奥さんが顔の汗をハンカチで拭いてくれましたが、作業が終わった時には汗びっしょりになっていて、顔からは汗が滴り落ちていました。

更には手は真っ黒で、シャツのところどころにも汚れが。

「ありがとうございました」
「いえいえ、どういたしまして・・・」
「ご自宅は近くなのですか?」
「はい、職場が近くです」
「あっ、そうなんですね~お昼を買いにいらしたのかな?」
「ええそうです」
「でも、それだと汚れを落としたり、汗を流すのも出来ませんね~・・・良かったら内にいらして下さい、車で5分くらいですので・・・」
「いえいえ、大丈夫です」
「遠慮なさらずにどうぞ!」

車に乗り込み、助手席側の窓を開けて乗るように合図した奥さん。

奥さんに興味が有った私は、遠慮せずにドアを開け乗り込みました。

5分ほど走ると、奥さんが住んでいると思われるマンションに到着。

立派なマンションで、買うと高そうな感じ。

奥さんが住んでいるのは最上階の7階で、バルコニーが広くて眺めも最高。

「シャワーを浴びられますか?」
「いえ、とりあえず手を洗わせて貰って、タオルを貸して頂いたら少し濡らしてから身体を拭きますよ」

案内してくれた洗面所で、真っ黒になっていた手を洗っていると、奥さんがタオルを何枚か出してくれました。

「ワイシャツと肌着を洗濯しましょう!脱いでください」
「ほっといても乾きますよ」
「乾燥機にかければ直ぐに乾くので洗いましょうよ」

手には石鹸が付いたままだった私。

奥さんは、親切にシャツのボタンを外し脱がして くれました。

そして、濡れたタオルで背中まで拭いてくれた奥さん。

「いいのかな~」と思いつつも、奥さんに任せていた私。

すると、「お礼にお昼を作ってご馳走しますから何がいいですか?」との事。

スーパーで買った物を思い出していましたが、どうやら駐車場に忘れてきてしまった様。

奥さんの黒いブラがずっと気になっていましたし、身体を拭いて貰っている辺りから微妙な空気が流れていたので、思い切って考えていた事を口にしました。

「食事よりお礼なら奥さんがいいです!」
「えっ?」

最初は何の事か解らなかったみたいですが、私の顔を見つめてからニヤリとする奥さん。

「そう言っていつも女の人を誘っているんでしょう?」
「そんなこと無いですよ~奥さんだからそう思ったんです・・・初めて見た時から素敵な人だな~と思っていました」
「上手いこと言うわね!」
「ダメですか?」
「私なんかでホントにいいの?」
「はい!」
「分かったわ!・・・あなたがそうしたいならお礼と言う事で・・・でも、せっかくだから私も楽しませてくれなきゃダメよ!」
「もちろんです!」

身体を拭き終ると、寝室まで連れて行ってくれた奥さん。

私は抱き付くとそのままベッドに押し倒しました。

「もう~せっかちな人ね~」
「奥さん見てると我慢出来ないですよ~」

そう言うと、奥さんの魅力的な唇に吸い付きました。

奥さんも舌を出して来て応戦。

互いに舌を吸い合いベロベロしました。

それから、シャツを脱がせて、黒いブラに包まれている乳房を愛撫すると、奥さんの息遣いが乱れて来たので、ブラを外して乳房を露出させ顔を埋めた私。

奥さんの乳房はやや垂れ気味でしたが、柔らかくてちょっと汗ばんでいた事も有り、手の平に吸い付く様な感じ。

やや黒ずんだ乳首はすでに立っていて、指で摘まんだり弾いたりして遊びます。

すると、奥さんの息遣いは更に荒くなり「ああ~っ」という声が・・・。

次に手を下に移動させ、スカートの中に差し入れて股間を触ると湿っている様な感じ。

それで、「奥さん、もう濡れているみたいですよ!」と言うと、「私、感じ易いのよ!」との返事。

ならばと、下着の脇から手を突っ込みマンコの中に指を入れると、ヌルッとしていてそこはすでにジュクジュク状態。

「奥さんのマンコの中、ヌルッとしていて気持ちいいです!」
「指を入れるのはいいけど、あまり激しくしたらダメよ」
「任せて下さい」

そう言うと、指を割れ目に沿って上に移動させ、クリトリスの所で上下に動かしました。

「ああ~っ・・・いい~気持ちいい~~・・・あ~っ」

やはりクリトリスが一番感じる様で、奥さんの喘ぎ声が大きくなりました。

スカートと下着を脱がすと、足を広げてマンコをまじまじと見た私。

陰毛は綺麗に整えられていてマンコの部分には毛が無く、上部が少し黒ずんだビラビラがはっきりと見えます。

そのビラビラを開くとピンク色をした肉ヒダが表れ、透明な液体が膣穴の入り口付近に集まっていました。

その部分を触って指を入れ込み、別の指でクリトリスを突くと「あ~ん」と言って身体をピクッと震わす奥さん。

更にクリトリスを中心に舌を這わせてクンニすると、喜びの声を上げて濡れた瞳で私も見つめます。

ここで私も、ズボンとパンツを脱ぎ捨て勃起した肉棒を見せました。

すると、嬉しそうに微笑みながらその肉棒に手を伸ばして擦り始めた奥さん。

そして、おもむろに上体を起すと、肉棒を右手で握り直してから亀頭を舌で舐め回しました。

時計回しに舌を回転させて上手に舐める奥さん。

それから、肉棒の先端を持って持ち上げると、竿の裏側に舌を這わせてベロッと舐め上げ、玉袋を口に含みます。

生温かい唇が、なんとも心地良くて堪りませんでした。

フェラが大好きな様で、肉棒を握ったまま離そうとしません。

私は立ち上ったり寝転んだり、シックスナインの体勢になったりしながら、奥さんが満足するまで舐めさせてあげました。

さすがにおもういいだろうと思い、「入れていいですか?」と聞くと、仰向けになり両膝を曲げて足を開いた奥さん。

その両足の間に入り、右手で握った肉棒をブスッと突き刺しました。

「ああ~~っ!」と絶叫する奥さん。

まずは奥さんの脇腹辺りに手を添えて小刻みに腰を動かし、次に両足を抱え込み上から下へ突き刺すように激しく動かしました。

「あ~~っ・・・すご~い!・・・あ~いい~~!・・ああ~~っ!」

奥さんは一気に登りつめ、私が放出すると最後は絶叫して昇天。

お腹だけが激しく波打っていて、しばらくは起き上がれそうにありません。

それでも、やっと上体を起すとにっこりして「良かったわよ」と言ってくれ、帰る時には電話番号を交換してまた会う約束を交わしました。

こうして私は、30代後半の人妻セフレを手に入れる事が出来たのです。