「おはよう、潤」

  実業家であるバツイチのお袋が長期出張中の間、将来僕と結婚する沙織は、毎日僕の家に来て、二人はお互いの体を貪るようなセックスをしていました。

  510歳の沙織に自宅の前で告られ、その日のうちに沙織の処女を奪って付き合いはじめ、もう2週間が過ぎ、当時まだ18歳の高3だった僕は、その「もの珍しい」小5の女の子のへ、この日も、のめり込んでいこうとしています。

  ベッドに寝ている僕に囁いた沙織は自ら全ての服を脱ぎ、その未熟すぎる裸体を晒して、眠気からまだ醒めない僕が横たわるベッドの中へ入ってきました。

  寝るときはいつもTシャツとトランクスだけです。

  沙織は僕のトランクスの中にある固いモノの感触を掴みました。

  「潤…。何かぁ、おっきくなってるよ」

  トランクスの上から沙織が僕のチンコを摩っています。

  「沙織を感じて、そこが大きくなっているんだ」

  まだ寝ぼけている。

  沙織の胸を触り、あれ? と思ってしまう。

  実際の歳を感じさせないような沙織の、女のセリフと吐息が僕に勘違いを起こさせます。

  沙織は女子高生じゃない、まだ小学生だ。だから、オッパイ触ってもあの柔らかい感触なんてあるわけない。

  僕はフッと一人で笑って、でも、この乳首だけをツンと固く尖らせた胸も、いいもんだ、と完全に目覚めました。

  気がつくと、沙織の姿が見えません。

  布団の中で、沙織は僕のトランクスをずり下げています。

  2週間、そうだな。俺と沙織はどれくらいセックスをしたか? 数え、切れねえ。

  もう沙織は、体は小510歳でも、中身はもう幼くありませんでした。

  おまえのオマンコが俺のものであるように、俺のチンコはおまえのもんだ。

  好きに、しろよ。

  僕の足元から沙織は完全にトランクスを抜き去り、ギンギンに勃起したチンコに口をつけると、「愛してるぅ、潤…」と呟き、その先端を呑み込みました。

  僅か10歳の子からの、あったかい、モーニングフェラ。

  亀頭を口に含みながら、沙織の舌がゆっくりと周回しはじめ、ふー、ふー、と鼻息が僕の陰毛をそよがせるのがよくわかります。

  僕が教えたとおりに、舌先で裏筋を弾いたり、尿道を穿ることも忘れてはいません。

  沙織は陰茎を丹念に舐め上げて、唾液まみれにすると、また亀頭を口内に戻しました。

「さ、沙織。お尻をこっちに向けて」と僕が言うと、沙織はフェラしたまま、逆さの状態になって僕の顔を跨ぎます。

  シックスナインも数えきれないほど沙織と楽しみましたが、何度見ても、いちごゼリーのような透明感のある割れ目からじんわりと蜜液を溢れさせる、小さく、いやらしい無毛オマンコは、「見事」の一言。

  その透明の蜜液を滲ませる割れ目を、じゅるじゅる、と啜ってやると、「うっ、ふふ、う」と沙織はチンコを咥えたまま一瞬、鼻息を荒げました。

  このオマンコ。

  このクンニ。

  最高の朝食だ。

  両方の親指で開けた割れ目からは鮮やかな赤が現れ、薄くて小さい二枚の小陰唇を舌先で踊らせます。

  「じゃ、潤…。愛、愛してるぅ」

クンニされながら沙織が亀頭に小声と熱い息を吹きかけました。

  「俺も、愛してるよ、沙織。フェラ、上手くなったな」

  言葉で気持ちを伝え、行為を称えてやると、沙織は「えへ」と小学生らしい照れ笑いを漏らして、チンコを口の中へ戻します。

  ツルツルの大陰唇は、女子高生のようなモジャモジャ感がなく、舌の滑り具合が全く違い、舐めた後に、蜜液と唾液の混合液の跡がテカテカとはっきり確認できるほど。

  ああ、舌が滑る滑る。

  美味しくて、堪らない。

  僕の舌は、ヌルヌル、沙織のクリトリスに伸びていきました。

  当然に包皮から完全に勃起してピンクの芯を見せていた、そのクリトリスに舌先をつけた瞬間、沙織の尻がヅキンと震え、舌先を回すと、「き、気持ち、いい…」と沙織は漏らして、亀頭のカリ首に自分の舌先をつけました。

  僕の舌先の周回に合わせ、沙織は「ふう、うふ、うう」と健気に呻きながら、カリ首にぐるんぐるんと舌を這わせました。

  小さな膣口に唇を当て、さあ飲むぞ、ジュルジュジュール、と蜜液を啜ると、沙織も負けじと、ジュルジュルジュルジュ、僕の我慢汁を啜ります。

  意識が朦朧とするほど、気持ち、いい。

  もう、だめだ、と沙織の尻を軽く2回タップし、「バックで愛し合おう」と言うと、沙織はスルンとその尻を僕の顔面から引き、あれだけやれば、もうバックがどんな体位かわかるだろう、四つん這いのままに腰を高く上げて、さあ、後ろからどうぞ、と言わんばかりの姿勢になりました。

  素直な子だよ。

  僕は上体を起こしてTシャツを脱ぎ捨て全裸になり、膝立ちになると、左手で沙織の腰を持ち、右手で握ったチンコの先端を膣口に当てます。

  「入れるよ」

  「うん」と沙織が頷くと、ヌッポリ、と亀頭をその膣に挿入させました。

  「う、うう」

  四つん這いの沙織が小さく呻いて顔を上げます。

  ズズ、ズズ、と入るチンコに、あれだけやっも衰えを知らない、キューキュー、と小5の子の締めつけが来ます。

  半分以上の所が、特に、特に、きつい。

  それが、それが、また、堪ら、ない。

  太いチンコを根元まで呑み込み、目一杯に押し広げられている健気な10歳の膣口が愛らしくて仕方ない。

  「じゅ、潤んん。スッ、凄いいい。はっ、入ったぁ」

  チンコが完全に入ったのことを、沙織は幼心にわかったようです。

  ゆっくりと腰を前後させてやると、「ウッ、ウッ」と出す喘ぎ声に合わせて、可愛い肛門を、ヒク、ヒク、と開閉させました。

  可愛い、過ぎるアナルだ。

  徐々に速まり、深まるその律動に、「アッ、アグッ、アアア、クッグアアアー」と喘ぎを大きく、膣圧を強くしていきます。

男なら誰でもわかると思いますが、朝エッチなんてそんなに持続力を持てるもんじゃない。

  「さ、沙織、出すぞっ」

  「ちょっ、ちょうらいっ! いつもみたいに、いっぱいちょーらい!」と沙織は上下に髪を振り乱しました。

  「イッ、イクーッ!」と僕は両手で沙織の腰を引きつけます。

  ドックーン、と子宮口に押し込んだチンコから大量の精液が発射されました。

  はーはー、二人の荒い息遣いに合わせるよに、幼い体の中へドクドクと僕の精液が流入すしていきます。

  ああー、早くぅ、沙織を妊婦に、し、たい。

  この幼い体に、俺の子供を、仕込みっ、たい。

 

「えー、なになにぃ?」

朝、お約束のエッチを一発やって、二人でシャワーを浴びながらはしゃぎ、沙織の作ってきてくれた弁当を朝飯代わりに食った後、僕が「これ、プレゼントだ」と差し出したA4サイズのナイロン封筒を受け取った沙織は、目を輝かせていました。

「開けてみろよ」

二人は、全裸のままです。

「うわあ、潤からの初めてのプレゼントだぁ…」

そう、だったよな、と照れ笑いする僕にチラチラと目配せして、沙織はその封筒を開けました。

「うわ、セクシー! これっ、最高!」

沙織がそう喜んで取り出したのは、黒のTバックパンティです。

「通販で買った。ビクトリアシークレットのレースパンティだ。昨日、沙織が帰ったあとに届いたよ」

「ビクトリア、シークレット?」と沙織はきょとんとした顔を、そりゃ、小学生が知る訳ねえか、向けました。

「大人の下着の、有名ブランドだ」

「へえー、大人の? 嬉しいっ!」

そこまで、喜ばれるとはな。

どうやら「大人の…」というフレーズが小5の子に効いたかな。

「ねえねえ、これぇ、履いていい?」

  俺が履かせようと思って用意したんだけど、こりゃ、嬉しい先取りだな。

  今までセックスしてやった、何でも難しく考え過ぎてしまう女子高生や中学生にはない、こういう無邪気さに、僕は惚れたんでしょうね。

  「潤からの初めての、プレゼント、プレゼント、大人の、パンツ、パンツ」

  喜びながら、何かリズミカルにTバックを履くとこなんてのも、逆に新鮮でセクシーに見えます。

「どう? 潤」と両手を腰に当てて、乳首だけが尖った胸を精一杯に突き出して、沙織はTバックを履いた姿を見せてくれました。

  Sサイズ選んだのに、まだまだ、ダブついた部分があり、さすがに滑稽ではあるけど…。

「うん、すげえ似合ってる」

そのアンバランスさも、また小学生らしくていいんだよ。

「ありがと!」

沙織が僕に飛び込んできました。

「気に入ってもらって良かったよ」

でも、当然こんなの履かせて帰らせたら、沙織のお母さんがびっくりするどころじゃなくなるから、使用後は、洗濯して俺のクローゼットに保管してもらうけどよ。

  「凄い…」と呟き、僕の胸から上げる沙織の視線は、澄み切り、妖しさも感じさせるほど大人でした。

  「嬉しい」

  少し濡れた、半開きの唇も、その艶は小学生のものとはとても思えない。

  僕が優しくキスすると、自ら舌を絡めてくることなんて、当たり前になっていましたが、Tバックを履いている所為でしょうか、その具合は、涎が頬を伝うほど、この日は過激でした。

  「ベッド、行こ」

  唇を離した僕は、沙織をお姫様抱っこしてベッドに運び、もうギンギン過ぎる、華奢な

沙織に覆い被さり、さっきのディープキスの続きをします。

  クチャグチャグチャ、と舌が絡み合う、脳内に響く音がしていました。

  僕の唇と舌は沙織の首筋を伝います。

  「潤…。愛してる」

  僕の髪を撫で回さしながら、沙織は囁きました。

  「俺も愛してるよ」

  おまえを妊娠させたいぐらい、と言いたくて仕方ない言葉を呑み込んで、沙織の耳朶を舌先で擽ります。

  「あっ、はああ、ああ」とその擽ったさを声に変えて、益々と僕の頭を抱える両手の力を強くさせる沙織が可愛くて仕方ない。

  コリコリになった、甘噛みさえできないほどの小さな乳首に僕の舌が到着すると、「ウッ」と沙織は体を膠着させました。

  「沙織、Tバック履いたまま、セックスするよ」

  その乳首を舐めながら、Tバックの内股のギャザーに指先で触れます。

  「して、じゅ、潤んん。履かせたまんまで、してぇ」

  沙織の両足が開いていきました。

  その開かれた両足の間に体を滑らせて、Tバックに顔を近づけます。

クロッチ(股布)部分が薄くて細いTバックは、内股のギャザーを容易に捲ることができ、中身の、オマンコがすぐに脇から覗け、更に捲って簡単にオマンコ全体を晒すことができる、履かせたままのセックスに適したパンツ。

捲った内股のギャザーから丸見えになった沙織のオマンコは、Tバックを履く前なのか、履いた後なのか、いつ濡れはじめたのかは知るよしがありませんが、割れ目から溢れた蜜液がもう既に、そのピンク色のアナルまで濡らしていました。

剥かれたクリトリスに親指を当てると、僅かにエビ反りになった沙織が「ウッ」と声を出すとともに、膣口からまたドロッとアナルへ流れ落ちます。

ツルツルオマンコは、毛がない分だけ細かい所がよく見える。

クリトリスに当てた親指を押し込みながらグルグルと円を描くと、「ああ、気持ちっ、気持ちいい」と沙織はアナルをキュッと絞って悶えはじめました。

「クリトリス、い弄られるの好きだろ?」

「じゅ、潤に、クリトリス弄られるの大、大好きっ!」

何の躊躇もなく「クリトリス」と言い放つことより、わざわざ、僕の名前を強調することのほうが可愛らしい。

「クンニ、してやろっか?」

「潤に、されるク、クンニも、大、大好き」

ここでもそう言えます。

僕は丁寧に履かせ直したTバックのクロッチ部分をその薄布ごと舐めはじめます。

「どうだ? 沙織。この履かせたまんまのクンニは?」

「アアー」と呻き、自ら両足を引き上げた沙織は、「ざらざらしてぇ、気持ち、気持ちいっ、いいー」と太腿を震わせて悶えだしました。

チューチューとクロッチを吸うと、そこにじんわりと沙織の蜜液が染み込みます。

その染み付いた蜜液もまた良い風味を醸していました。

この味がまた堪らん、だから、パンツクンニも好きなんだよね、俺。

クロッチを捲ると、蜜液と唾液で蒸れ、湯気が出そうなほど、こんもり、とした無毛オマンコが登場し、素敵過ぎる、と僕は夢中になりクリトリスを舐め回すクンニを施します。

「いっ、いい! すっ、凄くいいーっ!」と沙織は絶叫しますが、まだ終わりではありません。

Tバックはやっぱり後ろ姿さ。

クンニを止めた僕は、沙織をゴロンとうつ伏せにしました。

「うおー」と思わず声がでるほど、幼く小さい尻に食い込むTバックは、やっぱ、アンバランスって最高じゃん、見応えあります。

「沙織、すっげえ似合ってるよ」と褒めてその尻を手のひらで撫でてやれば、沙織は、「嬉しい」と軽く尻を振って応えます。

Tバックを食い込んだ尻を左右、満遍なくベロベロと舐めてやると、「アッ、アアッ、アッ」と喘ぐ沙織の尻の振りは、段々と大きくなっていきました。

華奢なその腰を引いて、沙織にまた四つん這いのスタイルを取らせます。

  こうなりゃ、ここもだ。

  クロッチを捲り、沙織の肛門を露わにしてやると、僕はそこに舌をつけました。

  「アッグ!」と声を出して、沙織は天井に顔を向けます。

   初めてのアナル舐め。

   尖らせた舌先が、可愛いアナルの中に入って、穿りはじめると、「じゅ、じゅ、潤っ、そっ、そこおおお」と呻きながら、沙織はアナルを萎めましす。

  「ここは、アナルっていうんだ。嫌いか?」

  「ううん、潤に舐めてもらうとこは、みんな、みんな、大好き」

  「じゃ、アナルの力を抜いて」と僕は人差し指で軽く、その萎んだアナルに触れてやりました。

  「はいぃ」

  小声で返事した沙織が力みを抜くと、じわー、と再びその小花が咲きます。

  舌をそこへ戻し、丹念に、一本一本のヒダの感触が舌面に伝わるほど舐め上げていきました。

  「あった、あったかい、潤…。あっ、あったかいよぅ」

  枕を抱いて腰を突き上げた沙織はしんみりとそう言って、尻を微かに揺らします。

  もう一度、僕は舌先を尖らせて、その穴を穿り返しました。

  「じゅっ、潤っ、熱いっ、あああっ、熱いっ!」と喘ぐ沙織は更に枕を強く抱きしめ、太腿をガグガクと震わせます。

  美味い、このアナル。

  ジュルジュールジュール。

  「アグググアアッグウウウアー!」

  吸い上げる音とともに、沙織は枕から顔を上げて絶叫しました。

  唇と舌をアナルから離して、やっぱ、次は正常位で、だ、と上体を起こした瞬間、沙織は四つん這いのままクルッと素早く向きを変え、何て早技だ、僕のチンコにしゃぶりつきます。

  ここまでの速攻フェラなんて俺は教えちゃいない。

  沙織の本能がそうさせてるんだ。

  そう関心しながら、スッポリと亀頭を咥えて舌を回す、ねちっこいフェラをする沙織を見下ろしていました。

裏筋を舌先に丁度いいビートを加えて舐め、徐々にその舌をチンコの根元へ這わせる、黒のTバックが食い込んだ尻を高く上げ、妖しく輝かせた目で僕の反応を確かめるように見上げる、見とれているうちに潜り込んで、僕の玉袋を咥えこんで転がす、沙織のフェラはもう既に、10歳でありながら女子高生のほうがガキだと思うほどに、大人の女の色気を醸し出しています。

亀頭を口内に戻した沙織はまた激しく舌をローリングしはじめると、膝立ちする僕の太腿がガグガクと揺れてきました。

ここで、イクのは勿体な過ぎる。

約束したんだ、Tバックの中でイク。

「もう、もういいよ」と告げると、沙織はスポンといい音を立ててチンコを口から抜きます。

沙織の上半身を抱き起こして、また激しいキスをし、そのまま覆い被さり正常位の体勢になりました。

チンコの先端で器用にTバックのクロッチを捲り、履かせたまんま、だよ、沙織の膣口に亀頭を擦りつけます。

「入れ、るよ」

髪を撫で上げる僕に、沙織は、「いっぱい、愛、して」と答えて、虚ろな目をしました。

腰に力を入れて、にゅるぐりゅ、とその亀頭を膣口に入れると、「アッ!」と一声上げた沙織は僕の左右の二の腕を両手で握ります。

この狭さが堪ら、ないっ!

半分から一気に根元までチンコを沙織の膣に挿入して、もうフェラだけで爆発しそうだったチンコを最初から思い切り前後させました。

  「アハアアググウフアアー! じゅ、潤、すっ、凄すぎるっ、凄いっ、き、気持ちっ いいっいいいー!」

  沙織はピンクに染めた顔を膠着させて「アアアウアア…」とよがり続けます。

  Tバックのクロッチ脇から狭い膣に突き刺さり、激しく動き、乳褐色の、小5の子の本気汁に塗れたチンコを眺めていると、も、もう、もう、無理だ、と射精をこれ以上止めることはできませんでした。

 「出すぞ! 沙織っ!」

 「ちょうらいっ! いっぱい、潤の精液、ちょうらーいっ!」

 叫ぶ沙織を強く抱きしめた瞬間、ドックーン、ドクドクドクドク、と大量の精液が小5の華奢な体の中へ放たれました。

 「あああ、出てるぅ。潤、愛してるよ」

 「あっ、愛、してるよ、沙織」

Tバックパンティとは、10歳の女の子でさえ大人の女に変える魔法の布ですよ。