私は風俗大好き人間で21歳の時から週に4回は通う程でした。今は結婚してお金がなくて、風俗になかなか通うことができないのですが、20代後半の時に年上女性と風俗ですごく上手いプレイをしていれました。
その時のエロ話を今回は書いていきますね。

どんな風俗かはファッションヘルスです。本番はできませんが、それ以外はオプション付きもありますから、だいたいのプレイを楽しむことができます。店に入って水着の女性が待合室で待っていて、自分の気に入った子を指名します。たくさんの女の子が水着姿で待合室にいますから、圧倒されますが、興奮度もかなりありますよ。私は30前半のセクシーな女性を指名しました。

風俗代は40分1万円で指名料が千円です。

指名した女性の容姿を細かく書きますと、顔はそんなに綺麗でも可愛くもなく普通レベルです。目は大きいのですが、鼻が低くて肌が色黒で身長がだいたい150cm前半でスタイルは風俗をやっているだけあって大きいです。どうしてこの女性を指名したかは、この店の女の子全員ほぼ全員指名したかったからです。私は綺麗でも1回エッチしてしまうと飽きてしまうからです。

お店での性格は、明るくてよく話してきます。エロい話が大好きですが下品ではないです。

源氏名はりかです。

あやかさんとのエロ体験談を詳細に書きます。

お店に入り、あやかさんを指名して個室に案内されました。「今日は指名してくれてありがとう」と言って手を握って私の身体を積極的にボディタッチしてきました。

「よくこういうお店にくるの?」と聞いてきたから私「たまに来るよ」りか「風俗に行きそうにない顔しているよね」と言ってきたから「よく言われるよ」と答えて少しエッチな話をしました。その後、りかは、私の洋服を脱がしていき、トランクスだけの格好にしました。「かなり痩せているね」と言いながら、トランクスの脇から手を入れてきて大きくなっている、おちんちんを触ってくれた時はかなり興奮しました。トランクスの脇から手を入れてきた女性が初めてだったのでこんなに興奮するのだなあと今でもこの時の記憶が鮮明に覚えていますよ。
「大きくなっているよ」とりかさんは言って、トランクスをおろしてから「シャワーを浴びにいくよ」と言って私の手を握り一緒にシャワー室に行きました。
りかさんも水着を脱いで裸になり、私のおちんちんを石鹸で綺麗に洗ったら、もうおちんちんはビンビンになってしまいました。お尻の穴も石鹸で洗ってくれました。りかさんは、おっぱいとおまんこを石鹸で自分の身体を洗いました。「先に部屋で待っていて」と言われて私は部屋に戻り、ドキドキしながら、りかさんがシャワーを浴びて出てくるのを待っていました。

私は全裸になって待っている時でも勃起していて、いつでもエッチできる態勢でいました。
りかさんがシャワー室から出てきて、身体をタオルで拭いて私をベッドの横に倒してキスしてきました。
キスは最初がフレンチキスで私はディープキスがしたかったから、舌を出したら、りかさんも舌を出してくれてディープキスをしました。キスをしている時お互い「チュー、チュー」と音を立てながらのキスは最高でした。その後、私の乳首を吸ってきて「乳首は感じるの?」と聞いてきたので「自分は乳首を吸われることはあまり感じないよ」と答えたら、「こっちは?」とおちんちんを触ってきました。お腹をキスされながら下腹部付近までキスが到達して私の股間周辺を舐めてきました。

まずは金玉から暖かい舌で舐められて「ここで精子を作っているのだよ」とエッチな言葉を掛けられて、金玉を舌で綺麗になめてから、口先で金玉を吸ってくれて、おちんちんは「ピクピク」と大きくなって反応してしまい手こきをしながら、フェラが始まりました。

まずは裏筋を綺麗になめてくれて、亀頭部を手で覆うようにして「痛くない?」と聞きながら唾液を亀頭部にたらして、手こきをしてくれました。かなりテクニックが上手なので「気持ちいい上手だね」と私はりかさんに言ってあげました。フェラが続いて、おちんちんを全部咥えてくれて「大きいから口の中に全部いれるのが大変」と笑いながら言ってくれました。

りかさんは、男の喜ぶ心理や身体でどこが快感か分かっているので、すごくエッチが楽しく気持ちよくなってしまい、フェラで射精してしまいそうだったので、私はりかさんに「自分もせめたい」と言ってりかさんが今度は寝てもらい私は、りかさんのおっぱいを触りながら乳首を舐めてあげました。「気持ちいい」と言ってくれて、もっと気持ちよくなって欲しかったから乳首を丁寧になめてから脇の下を舐めて刺激してあげました。

「こっちも触りたい」とおまんこを指さしたら「いいよ」と言ってくれたので、おまんこの周辺を舐めないで、すぐに膣を舐めることにしました。まだ濡れていなかったので、綺麗に膣とクリトリスを唾液でたくさんつけて舐めてあげたら、だんだん濡れてきたみたいだから、指を膣の中に入れました。指を入れて動かしたら「クチュクチュ」と音が漏れてきて「いやらしいね」と言ってあげたら照れていました。

時間がなくなってきてしまいもっと手マンを楽しみたかったのですが、射精したかったので、またフェラをして抜いて欲しいとお願いして手こきとフェラをしてくれました。勃起していましたが、なかなかいかなかったので、ローションがあったのでたくさんローションをおちんちんに付けてもらいフェラと手こきをしたら、すごく気持ちよくなって「いきそう」と言って口の中に精子を出しました。
「たくさん出た」と口から精子を出して私に見せてくれました。ティッシュでローションがついている、おちんちんを拭いてくれてからシャワーを一緒に浴びて綺麗にしてくれました。

シャワーを浴びて3分ぐらいまだ時間があったので少し話をしました。

「また指名してもいい」と言ったら「いいよ」と言ってくれました。

私は、りかさんの容姿はそんなに好きではないですがテクニックが上手いのでまた指名したかったのですが、次にお店に行った時には、りかさんは、お店を辞めていました。

上記に私の風俗でのエロ体験談を書いていきました。お金を払って自分のタイプの女性を指名しえエッチできるから風俗はなかなか辞めることはできません。