私は既婚者の40代の男性です。相手側の女性も既婚者で30代の女性でダブル不倫をしてしまい仲良くなってエロ話も平気でできるようになっていて、私のエロい話も普段LINEでしている秘密の仲です。今回はダブル不倫している女性とのエロ体験談を書いていきます。倫理的には非常によくないですが、このような形になってしまいました。もちろんお互いの家庭を壊してはいなくて、言葉はいいか分からないのですが、健全な不倫です。
女性とどこで出会ったかは職場関係です。
女性の名前は藍ちゃんです。容姿は髪がロングで黒くて染めていなくサラサラヘアです。顔は面長で肌白で綺麗な艶の肌をしています。目の大きさは比較的大きくて瞳がキラキラしているから、私は一目ぼれをしてしまいました。
性格はサバサバしていますが、優しく家庭的な雰囲気があります。
どうしてダブル不倫の関係になったかは、お互いのパートナーに疎外されてしまい、寂しくなってコミュニケーションをとっていたら、どんどん仲良くなりご飯を食べに行く仲にすぐに発展しました。
最初はエッチな話はしていなかったですが、ご飯を食べにいく回数が増えてからエッチな話もできるようになり、自然な形で不倫の関係になってしまいました。
今回は藍ちゃんと海の浜辺でエッチした体験談を書いていきます。
海辺でエッチするのは開放感があってすごくドキドキしてしまいますが、周りに誰もいないことをずっと注意しながらエッチするから、落ち着いてエッチしたい方にはお勧めしません。
藍ちゃんと夕方日が落ちて誰もいない浜辺に夏場に行って、岩陰の場所でエッチをしました。最初は服を着たままキスをして洋服の上からおっぱいを触って下着の中に手を入れて手マンをして、藍ちゃんも私のズボンの中に手をいれて手こきをしてくれていましたが、せっかく浜辺にきたので「全裸になってエッチをしよう」と私から切り出して、私から全裸になりました。全裸になったら風が身体に当たって気持ちよく開放感もあってすぐに勃起してしまい、キスをしながら手こきされてからフェラをしてくれました。
フェラは睾丸をまずは舐めてからおちんちんを咥えてくれて音をたてて激しく咥えてくれて「最高に気持ちいいよ」と言ってあげました。藍ちゃんにも全裸になって欲しかったので最初は上半身だけ全部脱いでくれておっぱいを後ろから揉んであげて背中にキスをして乳首を人差し指と中指ではさんでこすってあげました。「下の方も全部脱いで欲しい」と言ってもなかなか藍ちゃんは脱いでくれなかったのですが、かなり説得して下半身も全裸にさせて藍ちゃんは立ったままクンニをしてあげました。私は砂場に膝をつけておまんこを舐めてあげてクリトリスも一緒に舌で舐めてから、藍ちゃんの片足を岩場にのせて手マンをしたらかなり濡れてきて、潮を吹かせることに成功しました。実は藍ちゃんに潮を吹かせたことがなかったので、男として潮を吹かせたことはかなり嬉しかったです。
私の方も触って欲しくてキスをしながら手マンと手こきをして、どんどん気持ちよくなってきました。
このまま、浜辺で本番をしようと思って「入れたい」と私から切り出したら藍ちゃんは「だれかもうすぐ来てしまうよ」と言ったので一回服を着てから、周りを探索して誰もいないのを確認してから、手マンと手こきを少ししてから浜辺に藍ちゃんを横になってもらい、正常位で挿入しました。ダブル不倫ですからもちろんコンドームを付けてやりました。入れてからキスをして「大好き藍ちゃん」と言葉をかけたら「大好き」と答えてくれてラブラブなエッチになっていました。
正常位だけで終わるのはもったいないと考え、岩場に藍ちゃんの手をつけてもらって、バックで挿入することになりました。外で、バックでやるとAVではたまに観たことがいる人はいると思いますが、実際に浜辺で誰がくるか分からない中で女性を支配できるバックの体位は最高で獣になった気持ちで責めることができるからSの男性にとっては最高のシチュエーションになります。藍ちゃんをバックで激しく突いて「アンアン」言わせて私はおちんちんを挿入している時にお尻が腰にあたる音を出しながら気持ちよくなっていました。
砂浜に横になってもらい正常位に戻り、キスをして胸を揉んでエッチを楽しみながら興奮して私はとうとういきそうになり、コンドームをつけていたから、おまんこの中に精子を出してしました。精子は出す時はかなり出て、おちんちんが「ドクドク」と感じながらたくさん精子を出していたのでコンドーム内を見たら、やはりたくさん濃い精子が出ていました。
藍ちゃんに「もう1回バックでやりたい」と言ってまたコンドームをつけてバックでセックスしました。いつもは1回しかしないのですが、外の浜辺でやることは多分もうないと思ってしまい、かなりお願いして、人がいないのを確認してから、今度は洋服を着たままでバックの体位ではめました。
しかし、1回精子を出していたので、なかなかいかなくて、途中で私はエッチをやめてしまいました。
藍ちゃんから「もう出ないでしょ」と言われてしまい、男としてはもう1回精子を出したいプライドがありましたが仕方なくエッチを終えることができました。
浜辺でのエッチは誰にも分らないでやることができて安心したのと興奮でとても嬉しかったのですが、それから藍ちゃんは「外では落ち着いてできない」と言われてしまい、外でエッチすることはないです。
ラブホテルでは藍ちゃんとはよくエッチをしていますよ。
ダブル不倫だと、なかなか会う機会がないですが、かえって久しぶりにあってエッチをすると、短い間でエッチをしないといけないから集中してエッチができますよ。
これからも私はダブル不倫の関係ですが、藍ちゃんとラブラブエッチをしていきたいです。
以上、ダブル不倫の関係で、外でフェラやクンニをしてから本番をした体験談を書いていきました。
不倫はかなりリスクがあるのでおすすめはしませんが、家庭事情や寂しさなどで不倫の関係になってしまっている方は、誰にも分らないように上手くやってくださいね。家庭を壊さないように本気になってしまうのはよくないと思いますから注意が必要ですが。
私も家庭事情が普通だったら不倫ではなくて妻とエッチをして、家庭を大事にしたいのですが。