オレは若いときに、友人の繋がりでできた仲間達で水泳大会に出ようとしていた。まあ友人と言ってもそこまで知らない人もいるのだが。

それでもチームを組むので顔合わせくらいは行い、各自で練習をしていた。

しかし、そのメンバーのなかに、ひとりのお金持ちの娘がいる。カヨといって、33才の鍛えられた体をもつオンナだった。

顔は優しくて可愛らしく、何だかんだで鍛えられているからだと言っても女性には代わりない。その分胸も大きくおしりもしまっていた。

「もしなら、うちのプール使ってもいいよ」

カヨからの提案があった。そう、カヨの家には大きなプールさえもある。金持ちの代表的な持ち物だ。

「週に一回くらいなら、夜でも入っていいし」

親の都合で毎日はダメだが、週一で自由に使ってもいいと言う話を親から言われたようだ。なんともありがたい話である。

ということで行くときはカヨが教えてくれるので、その時に行けるなら事前に連絡をすることと言う流れだった。

そしてその日が来る。カヨからメールが来てオレは使わせてもらいたいと返信。夜なので、その日はオレしかいなかった。

しかし誰もいなければその分だけ自由にできるので気にはしない。水着を持ってカヨの家にお邪魔することに。

カヨは家の掃除をしていたが、自由に使っていいよとのこと。遠慮なく着替えてオレはプールで泳いでいた。

しばらくすると、誰かが入ってきたのがわかる。掃除を終えたカヨだった。

「アタシも練習するね」

競泳水着のカヨは、素敵なボディラインでキレイでもありエロくもある。オレはスキあらばカヨの体を見いっていた。

そこでブールのなかで泳いでオレに近づいてくる。

「ちょっと休憩しない?」

そういってオレに寄ってくる。しかし、プールのなかで実は勃起していたところをカヨは見てしまったのだ。

プールから上がるはずだったのに、カヨはオレのムスコを撫でてくる。

「ちょ、ちょっとぉ…これはなに…いやらしいこと考えていたんでしょ…」

そう言いながらオレのムスコをプールのなかで揉みほぐす。ますます固くなってしまい、オレは興奮のあまり、カヨの胸を後ろから揉んだ。

「ちょっとぉ…やん、あぁぁぁん…!ダメよ、バカ…!」

オレのムスコを揉んでおきながら、自分の胸はダメと言うカヨ。

そう言われてもオレは興奮が隠せずに、執拗にカヨの胸を愛撫する。

「あ、ぁぁぁあんん…や、やめてよ…あ、ぁぁ…」

少しずつ感じ始めてしまったカヨ。体をくねくねさせながらオレの乳揉みに快感を得てしまっている。

「カヨさん、乳首が立ってきてますよ」

「バカ…!そんなこと…あ、ぁぁん…だってぇぇ…!」

カヨの乳首を水着の上から優しく擦るだけでも、カヨは吐息を荒くしてしまう。オレはその水着の隙間から手を入れて、カヨの乳首を直接いじった。

「ひゃぁぁ…ぁぁぁん…ダ、ダメ…あ、ぁぁんん…はあぁぁん…!」

感じまくるカヨの水着の上半身を強引に脱がして、ふくよかな胸を揉みほぐしながら、カヨのマンコに手を伸ばし、クリトリスもダイレクトでいじる。

「だぁぁぁ…あ、ぁぁぁんんん…!そ、それいじょう動かさないで…はあ、はぁぁぁん…!」

プールのなかでもカヨのマンコが濡れていくのがわかる。

「カヨさん、クンニしてあげますよ」

オレはカヨの水着をプールのなかで全部脱がすと、プールサイドにあげて足を開かせた。そしてヌルヌルになっているマンコに大胆に舌を当てて舐めまくる。

「はあぁぁぁん…!イヤ、ぁぁぁぁぁぁん…!や、やめてぇぇ…!」

オレのクンニでヨガってどんどんマンコを濡らしていくカヨ。クリトリスを舐めようもんなら、もうプール室のなかにエロいカヨの声が響き渡ってしまう。

「はぅぅう…んん…あ、ぁぁ、はぁぁぁぁん…!おかしくなっちゃう…!」

「カヨさん、イキそうならこのオレのやつを挿れちゃうよ」

「だ、ダメだよぉぉ…!はぁぁぁん…」

「じゃあ、このままクンニを続けますね。イッてもなめ続けるんで」

そしてオレはカヨのクリトリスをクンニしまくっていると、カヨは絶頂を目の前にする。

「わ、わかったぁぁぁ…はぁぁぁ、ぁぁぁん!おチンチン舐めてあげるから…!あ、ぁぁ…」

こうしてオレのムスコをフェラすることを約束したが、時すでに遅しとなり、カヨはオレのクンニで絶頂に達してしまった。

「はぁぁぁん…バ、バカ…」

カヨはプールサイドで吐息を熱くしている。オレもプールから上がり、水着を脱いでビンビンのムスコをカヨに見せつけた。

「フェラする約束ですからね」

そう言うと、何だかんだでオレのカチカチの肉棒をしゃぶることに。完全に興奮モードになってしまったのだろう、オレのムスコは激しいカヨのフェラであっという間に昇天してしまいそうになる。

「うん…こんなに大きいのがあると…泳ぎにくいもんね…」

そう言いながらムスコを丁寧にフェラしてくれたカヨの口のなかに、オレは射精を炸裂してしまう。

お互いに裸の状態で熱夜を迎えてしまった。



それから大会は無事に三位入賞と言う結果で終わることに。みんなはもう練習をやめてしまったが、オレとカヨは未だに二人きりの練習をしている。