オレの職場には一人のセフレがいる。22歳のミエと言う可愛い女だ。ショートカットが似合い胸の大きいところがまたそそられてしまうという魅力も持っている。

オレとミエは部署が違うために、本当はなかなか顔すら合わせない立ち位置である。しかし偶然にも会社全体のミーティングで隣の席になったところから、一気に距離は縮まった。

ミエはオレと話す時にはすぐにボディータッチをしてくるし、なんなら太ももを摩ってくることもある。いわゆる魔性の女とも言えるだろう。可愛い顔をしているからこれで勘違いする男もいるかもしれない。

ミエがあまりにそうやって近い距離で話してくるので、オレがイタズラでスカートをめくってお尻を撫でたことがあった。

「ヤァん…!も、もう…変な事しちゃダメー!」

恥ずかしながらオレを注意するエミ、しかしエミは触られたことに満更でも無いような気もした。そこでオレはエスカレートして後ろから胸を揉んでみる。

「ひゃぁん…!!バ、バカ…エッチです…それ…!」

再び照れながらもオレのチチモミを受け入れている。この調子だと簡単にヤらせてくれるのではと思い、オレは思いきってパンティーの中に手を入れてマンコをまさぐった。

「ハァァんん…!や、ヤダ…あ、あっぁぁん…!」

ミエは流石にマンコを触られるとは思っていなかったのだろう、本気で腰を引いて喘ぎ始める。オレはそんなミエがエロく見えてしまい、クリトリスをいじってひたすら喘ぎ声を楽しんでいた。

ミエはオレの手を押さえながら感じてしまい、次第にマンコをヌルヌルにしてしまう。そのままミエを椅子に座らせて手足を固定させた。誰もいないことを良いことに、身動き取れないミエのマンコを、舌で愛撫しながらクンニへと移行する。

「ハァァ、アァぁあん…!ダ、ダメェぇ…そ、そこは、ああっぁ…!」

ミエのマンコはあっという間にマン汁を溢れさせて、太ももを伝って椅子に流れ出ていった。

身動きが取れないことで調子に乗るオレ、クンニして感じているミエの姿をスマホで撮影してさらに辱めを与える。

そんな状況に興奮してしまったのか、ミエはオレの細かい舌遣いのクンニで絶頂に達してしまったのだ。

「アァぁあん…!あぁんん…も、もうイッちゃいそう…!!ハァぁ…!!!」

椅子に固定されたままのミエは、クリトリスをオレに弄ばれて頭を真っ白にしてしまった。

そんなことがきっかけで、オレとミエはセフレになる。色んなエミのエロい動画もオレのスマホには溜まっていった。時にオナニーのネタにもしている。オレからしたらミエは完全なる淫乱だなと思っていた。

そんなミエには一つの悩みがあるらしい。それは一人の男に狙われているということだ。ミエには彼氏がいないという事がバレているし、やはり接しやすい可愛い子として男性社員に狙われていてもおかしくはない。

しかし、エミはその男性が生理的に好きではないと言うのだ。

何度も無理ですと言うことも、オブラートに包んで言っているらしい。嘘とばれているかもしれないが、彼氏がいるという噂も入るようにした。

しかしそれでも彼は収まらず、明日その彼に会議室に呼ばれているらしい。

「何で気づかないんだろう…?」

遠回しではなくハッキリ言ってしまえばいいとオレは言う。しかし、ハッキリ言ったら何されるか分からない怖さがあると、ミエはいうのだ。

そこでオレが強硬策だが、協力してあげることにした。

会議室にオレ達が早めに入り準備をする。準備と言っても、オレが椅子に座ってパンツを下し、そこにミエがかがんでオレのムスコをしごいている体勢をとった。

そして彼が会議室に入ってくると、そこにはミエがオレにフェラをしているという光景が。オレ達はわざと彼が入ってきたことを気づかないフリで、ひたすらミエのフェラを味わっていた。

「あぁぁん…このおチンチン美味しい…もっと舐めたい…!」

「ミエは相変わらずエロいし、フェラが上手いな」

そんな芝居じみたことも言いながら、彼にオレ達の関係を見せつける。ミエは芝居と言えどフェラは本気でしてくれていた。

オレの肉棒が躍動をして、ガッチガチの固さをさらに固くする。オレは芝居でもなく、本気で気持ちよくなっていた。

オレはちらっと彼を見ると、もういたたまれない表情でいた。まあしかし、確かに見た感じは女ウケしない存在に見える。

とりあえずそんなことはどうでもいいくらいに、オレは見えのフェラでイキそうになってしまった。

「ああっぁん…もしかして…イッちゃいそうなの…?」

「ミエの口に出しちゃいそうだよ」

「もうちょっと我慢して…このおチンチン好きなんだから…」

そう言いながらもミエの高速フェラが炸裂して、オレは我慢ができずに本当にミエの口の中に精子を噴射してしまうことに。

「ヤァん…イッちゃったんだね…気持ち良かった…?」

「いつも以上だったよ、また頼むさ」

「しょうがないなぁ…もう、またしてあげる」

そう言いながらオレたちはキスをする。そして扉を閉める音が。彼はオレ達のエロすぎる関係をもう見てはいられなかったのだろう。そのまま帰っていった。

彼には悪いことをした気分でもあるが、ミエが受け付けないのであればしょうがない。オレは気分が盛り上がってしまっているので、そのままミエの服を脱がして、最後までエッチを楽しませてもらうことに。



その後は彼から迫られることは無くなったらしい。それどころか、会社を休みがちになったとか。相当のショックだったのだろう。まあ大体、会社内で堂々とエッチをしているヤツなど見たら、平常心ではいられないけど。