オレの会社ではいろんな部署があるものの、事務作業に関することは一つの事務室で行われている。事務員は女性が三人いて、場合によっては二人だけでやっている日もあった。

そこには一人、キレイな女性がいる。名前はワカといってスタイルも良くてフェロモンのある30才の女だった。

オレはそんなワカに秘密であることをしてもらっている。

それはある時の事、オレが仕事関係の領収書を持っていった時のことだ。事務室に入るとそこにはワカが一人しかいない。その時間はたまたま皆休み時間に入っていて、ワカが残るタイミングだという事。

「シフトで休憩時間回しているの、誰もいない時間を作らないようにね」

そんな決まりがあったとは知らなかったが、他に誰もいない事務室でワカと二人。相変わらずブラは透けているし胸元も微妙に見えるちょっとエロいシャツを着ているので、オレはついムスコが固くなってしまった。

「あら…こんなに膨らんでいるけど…仕事中に何考えているのかしら…」

オレの顔を見つめながら、さりげなくムスコを撫でてくるミエ。これは勃起しないわけがない。

「こんな状態じゃ…仕事に集中できないでしょ…」

そう言いながらミエはオレのパンツを下げてきた。ガチガチの肉棒がエミの前に現れると、その棒をエミはそっと握りながらしごいてくる。そして舌先を当ててくると、そのまましゃぶりついてフェラが始まった。

「皆には…内緒よ…」

そう言いながらミエのフェラがオレのムスコをどんどん興奮させいき、さらには我慢汁を大量に出してくる。

「イカせてあげるから、ちゃんと仕事頑張ってよ…」

そんなミエの舌遣いはオレの肉棒を滑るように色んな箇所を刺激する。オレは快感が収まらず、今にも精子が噴射してしまいそうだった。

「あら…もうイキそうね…いいのよ、いっぱい出して…」

そう言うと、ミエはバキュームフェラでオレの肉棒を昇天させた。大量に精子がミエの口の中にあふれていく。それを全部絞りだして、ミエはオレのムスコを喜ばせてくれた。

これがきっかけでオレがこの時間によく事務室に行き、そしてフェラをしてもらうようになるのである。

しかし、オレが見えの体を触ろうとすると、それは本当に拒否をしてきたのだ。いつかは触って犯したい願望が出てきてしまう。

しかしあるとき、いつものようにミエの一人の時間に事務所に行く。そしてオレはパンツを脱いでムスコを差し出した。相変わらずセクシーな姿でオレの肉棒をフェラしてくれている。

その時である、誰も来ないはずの事務室に誰かが入ってきた。オレは下半身が露になっている状態。思わずミエの机の下に隠れたのだ。

「あら、センパイどうしたんですか…?」

ミエは何事も無かったかのように机に向かって入ってきた人に話しかける。どうやら先輩の事務室員だった。

「ちょっとさー、入力に誤りがあったかもと思ってー、確認しに来たの」

そう言いながら先輩の女性が自分の机に向かう。オレの存在はバレていないようだ。ただ、オレはミエの机の下にいるので、目の前にはミエの下半身がある。

オレは居てもたってもいられずに、ミエのスカートをめくってパンティーの上からマンコをクンニした。

「ひゃあっぁ…!や、やめなさい…!あ、あぁん…」

ミエは先輩に聞こえないようにオレに注意をする。しかしオレは言うことを聞くわけがない。ミエのパンティーをずらして、直接クリトリスにしゃぶりついた。

「ハァァ、アァぁあ…!ア、アァぁん…!」

ミエは声を我慢したいが、クリトリスを直接クンニされてればそうは我慢ができない。ついエロい声が漏れてしまう。

「ちょ、ちょっと本当に…!あぁぁん…やめないと…!あぁぁんん…!」

ミエのマンコがだんだんと濡れていってしまい、オレの舐める音が出てしまうくらいになっていた。

下半身をモゾモゾさせて吐息も漏れてしまう。先輩に気づかないように頑張っているが、なかなか難しいだろう。オレはさらにマンコの中に指を入れて刺激を増やした。

「ぁあぁっぁぁあ…!!だ、ダメダメェぇぇ…!ハァぁん…!」

マンコがヌチョヌチョと言う音を立てていく。そこにオレのクンニも炸裂しているのだから、ミエの興奮はもうただならないものだろう。

センパイも気にし始めたのか、チラチラとミエの方を見ている。それでも何とかオレの黒トリス攻めに耐えていた。しかしもう限界が来たのだろう。

「やぁぁん…も、もうアタシ…!イ、イク…!」

ミエは頑張って何事も無かったかのように過ごしていたが、そのせいもあってオレのクンニを受け続けたために絶頂に達してしまったのだ。

ミエの体が震えて、一瞬エッチな声を漏らす。

「ミエちゃん大丈夫?体調悪いの?」

センパイが思わず声をかける。それでもエミは何事も無くセンパイに返事をした。

「じゃあ、確認できたからまた行くね、ミエちゃん頑張って」

センパイは事務室から出ていく。再び二人きりになったオレは、机の下から出てミエを椅子に前かがみにさせる。

そしてバックからマンコに肉棒を挿入した。

「ハァァ、あははあぁあんあ…あぁぁん…!ダ、ダメ…ア、アァぁん…!」

マンコに簡単にオレの肉棒が入り、そしてムスコを暴れさせる。オレはミエとエッチしたいという今までの願いが叶った興奮で、力のあまりピストンをした。

「あぁぁぁ…!す、すごい…こ、こんなに気持ちいいの…!はじめて…あぁぁぁ…」

オレはミエのマンコの締め付けの良さもあり、そのまま昇天してしまった。精子をマンコの中に流しだしてしまう。オレは達成感と背徳感でいっぱいになった。



それからオレたちは、事務室で誰もいない時はフェラだけでなくエッチをすることになる。