こんにちは。

32歳の主婦です。

主人と小学2年生の息子と、主人の両親の5人で暮らしています。

主人の両親が家を増築した際に、同居し始めました。

周りの人は大変ね~と言いますが、そんな事は全然思っていません。

だって、凄くものわかりの良いご両親だし、私たち夫婦の事には口出しして来られないので、一緒に住んでいてもあまり気を使わなくて済むんです。

それに、義父は59歳ですが、自分の事務所を構えていますし、義母も週に3日はパートしていますので、昼間は私一人で居る事が多いんです。

それで、結構自由にやらせて貰っています。

家事は基本的に私がやっていますが、義母と分担しているところも有りますし、食事の支度など、義母が進んでやってくれる時もあって助かっています。

そんな生活ですが、最近、クラウドソーシングでライティングする事に嵌っているんです。

ちょっとしたお小遣い稼ぎですね。

その中でも、体験談を書くことに嵌っていて、それも、エッチな体験談や出会い系体験談なんです。

と言うのも、ライティングを始める前に、ネットで見つけたエッチな体験談を読んで嵌ってしまったからなんです。

皆さん凄いことを書いていらっしゃって、読んでいてドキドキしました。

本当に体験したことなのか、それとも想像で書いているのか、どっちにしても読んでいてアソコが濡れてくるのが分りました。

それで、私も書いてみようと思って挑戦したんですよ。

そしたら、見事に嵌っちゃたんです。

もちろん、私にはそんなエッチな経験は殆ど有りませんので、たいていは想像で書いています。

でも、初体験の事や、昔の彼氏との出来事は本当のことを書きました。

そんな私が、義父とあんな事になるなんて、思いもしませんでした。

それは、義父がお昼頃になって自宅に戻って来た時のことです。

忘れ物をしたらしいのですが、丁度お昼になったので食事を作ってあげました。

一緒に食べてから、ソファーに座ってコーヒーを飲んでいた時、義父がポケットから1枚の紙を取り出して私に見せたんです。

「智恵さん、こんなもの見つけたんだけど、これって智恵さんが書いたのかな?」

受け取って見た瞬間に、クラっとしてしまいました。

それは、私が手書きで書いていた、エッチな体験談の下書きだったのです。

思いついた時に、忘れない様に書き留めていたんですが、パソコンに入力してしまったらゴミ箱に捨てていたんです。

どうして義父がそれを持っていたのかは分かりませんが、とにかく凄い内容のものでしたから、「しまった~!」と思った私。

ライティングしている事は話していましたが、エッチな事を記事にしているなんて誰にも話していませんでした。

ちょっと震えが来てしまい、心配した義父が傍に寄って来ました。

そして、「これって智恵さんが経験した事なのかな?」と聞いたんです。

慌てて打ち消しましたが、「じゃあ、想像ってこと?」と義父。

仕方が無いので頷きましたが、「かなりの本数の記事が保存して有ったけど、それも全て想像ってことだね?」と続けて聞いて来ました。

「えっ!・・・み、見たんですか、お義父さん?」・・・と、ちょっと顔をしかめた私。

「ごめんね~気になったから覗いてしまったよ~」
「酷いですお義父さん!勝手に見るなんて・・・」
「それは謝るよ!・・・でも、こんな記事を書いているなんて思いもしなかったよ」
「それは・・・」

その事になると言葉が出ない私。

「博樹は知ってるのかな?」
「いえ、話してません」
「そうなんだ~・・・黙っていた方がいいかな?」
「出来ればそうして下さい」
「う~ん・・・でも記事の中に義父とのことも書いて有ったけど、それも想像だよね?」
「えっ・・・あ、はい・・・それも想像して・・・」
「想像したってことは、そんな事をしてみたいと思った訳だ?」
「いえ、決してそんなことは・・・」

必死に否定しましたが、義父はここで私の手を握り迫ったのです。

「いやいや、普段思っているから書けるんだよ・・・どうだね、想像を現実にしてみようじゃないか・・・」

そう言うと、いきなり抱き付いて来て、すぼめた唇を出して来ました。

「いやっ!・・・何をするんですか?・・・止めて下さいお義父さん、怒りますよ!」

必死に抵抗する私。

「怒ってもいいから、楽しもうじゃないか・・・」
「いや~っ!・・・ダメですダメですお義父さん!・・・お義母さんに・・・」

そこまで言うと、私のほっぺを右手で強く挟み付け、自分の方へ無理やり向けさせて唇を奪った義父。

キスされながらも、必死にもがいていましたがどうにも出来ませんでした。

と言うより、私も受け入れてしまったんです。

だって、想像で書いた体験談と同じ事が起きたんですもの・・・。

いつの間にか舌を入れられ、私も入れ返してしまいました。

そうなると義父も喜び、私をソファーに押し倒してキスを続け、手をスカートの中へ。

一瞬足を閉じようとしましたが、太腿の外側やお尻を愛撫され、次に太腿の内側から大事な部分へ手が伸びて来た時は足を開いてしまいました。

下着の上から大事な部分を擦る義父。

堪らず、「はあ~~」と声を上げた私。

すると義父は、下着をはぎ取り強引に足を広げると、大事な部分に顔を埋め舐め始めたのです。

いきなりクンニされて、身体をよじって悶える私。

クンニするのを止め顔を上げた義父・・・大事な部分をまじまじと見ながら、「こうやって智恵さのマンコを拝めるなんて夢の様だよ」と言いました。

もう私はされるがままの状態で、義父が固くなったアレを取り出し、私の口の中へ強引に突っ込んでも受け入れるだけでした。

「ほらっ、しっかり舐めなさい!」と義父。

固くて大きいアレを頬張り、ゆっくりと出し入れしてフェラする私。

この時点で、「もうどうなってもいい!この固いものが欲しい!」と思ってフェラしていました。

そして、ソファーの上で四つん這いにさせると、スカートを捲り上げ、固くて大きなアレを私のおマンコへ入れ込む義父。

その瞬間、「ああ~~っ!」と絶叫した私・・・でも、直ぐに初めて味わうもの凄い快感に襲われました。

義父が、完全に入れ込んでからグイっと一突きしたからです。

博樹さんのものより大きいアレが、おマンコの中をグイグイと突き上げます。

そして、突き上げながら、右手を回してクリトリスを刺激する義父。

あまりの快感に早くもイキそうになり、義父が最後とばかりに腰の動きを速めると、昇天してしまいました。

気が付いた時は、お尻に出した白い液体をティッシュで拭いていた義父。

主人以外の男性とは初めての体験で、しかもそれが主人の父親とは・・・。

でも、これで体験談を書くネタが出来たのです。

それで、私は早速その日の出来事を体験談としてまとめました。

そして、そのまとめたものを、意見を聞くため義父に読んで貰ったんです。

義父の事は恨んでなんかいません・・・逆に凄い体験をさせてくれて感謝したいくらいです。

読んでから意見を言ってくれた義父。

それからの私は、時間があれば義父の事務所へ行き、実際にエッチな事を体験しながら助言して貰っています。

義父の方も、「私も書いてみよう!」と言って、過去の体験や私との事を書いている様です。

その義父が、「これ、智恵さんが書いた事にして提出していいから」と、自分が書いた記事を私に渡してくれました。

読んでみましたが、私より上手くてびっくりです。

でも、おかげでお小遣いを稼ぐことが出来て大助かりです。