私は主人とその両親、そして小学三年生の息子の四人で暮らしている主婦です。

自宅は主人の両親が建てた一軒家で、私たち夫婦は主に二階で生活しています。

主人は38歳で私が35歳、夫婦仲は普通かと。

でも、もうマンネリ気味で夜の方も数える程しか有りません。

充実した生活を送りたいと思い、サークルやちょっとした教室に通ったりしていますが、なんとなく物足りなさを感じています。

そんな時、隣のアパートに若い男性が引っ越して来たのです。

年齢は私より10歳位は年下かと。

二階の部屋に入居したその男性・・・朝は8時過ぎに出掛け、夜は19時過ぎくらいに帰って来ていました。

身なりからして普通の会社員だと思います。

道で会えばきちんと挨拶しますし、なかなかの好青年だと主人の両親たちも話していました。

こんな歳になっても、自分よりずっと若い男性が気になるなんて可笑しいですよね。

でも、気になって仕方がないので二階の窓から覗いていました。

彼の部屋は、私が居る部屋の窓から見えるんです。

真正面では無く、少し斜めから見る様な感じになるので、見ていても気付かれないのではと思っています。

そんなある日、彼が仕事から帰って来たのが分かったので、こっそり覗いていました。

すると衝撃的なことが・・・。

床に肘を付いた状態で横になった彼・・・あろう事か、大きくなったアレを取り出し摩り始めたのです。

何かを見ていましたので、エッチな本ではないかと思います。

「あっ!」と思って身を隠した私・・・でも、直ぐにまた覗き始めました。

何かを直視しながら右手を激しく動かす彼。

すると、口元が「ああっ」と動き、アレから白い物がピュっと飛び出しました。

天を仰ぐ彼・・・気持ち良さそうにしています。

それから、残りを絞り出すような動きの後、下に敷いていたのかティッシュを丸めてゴミ箱に捨てました。

男性がオナニーする姿を始めて見た私・・・さすがにその夜は興奮して眠れませんでしたし、自然と手が股間へ。

彼のオナニーは、仕事から帰ると毎日の様に続きました。

ある時は窓を開けっ放しで、またある時は電気を点けカーテンを閉めずにです。

アパートの周りで、彼の部屋が見えるのは私の所だけの様なので、彼も気を許しているのでしょう。

それにしても、さすがに若いだけは有ります、毎日やっても出るんですから・・・。

私も毎日のようにその様子を見ていて、(彼女は居ないのかしら・・・いつも自分で処理していて可哀そう)と思うようになりました。

また、(私が出してあげるのに)とか、(私で良かったらやらせてあげるのに)などと思ったりも。

そんなある日、子供会の廃品回収が有り、決まった場所に新聞とかを出していました。

そこへ彼がやって来て、「僕も出してもいいですか?」と聞いて来たのです。

急な事でちょっと焦りましたが、「いいですよ」と答えてから、「たくさん有りますか?有るなら手伝いますよ」と言って、後から付いて行きました。

初めて実際に見る彼の部屋、廃品物を受け取りながら「へ~思ったより広いですね」と私。

「家具があまり無いからそんな風に見えるんですよ」と彼。

廃品物をガムテープや紐で結ぶために腰を曲げていた私・・・緩んだTシャツの胸元から垂れた乳房の谷間が見えていたはずです。

視線を感じていたので意地悪したくなった私・・・「もう見ないエッチな雑誌とか無いの?」と聞きました。

苦笑いを浮かべた彼、それでも「有るけど出したらダメですよね~子供会なんだから」と返してくれました。

「有るの?・・・どんなのか見せてみて」

そう言うと、向こうへ行き持って来てから、「こんなんですけど・・・」と彼。

私がどんな顔をするか楽しんでいる様子です。

ペラペラとめくり、「わ~凄い!・・・ダメだわこれじゃあ」と私。

「ですよね~そう思ったんで・・・」
「たくさん持ってるんでしょう、こんな雑誌?」
「え・・・いえ、そんなには・・・」
「ねえ、後で貸してくれない?こっそり見たいから・・・ダメ?」
「いいですけど、知りませんよ~子供さんとかに見られても・・・」
「大丈夫!・・・じゃあ、後で借りに来るね!」

そう言って廃品物だけ持って行き、終わってから借りに来た私。

「はい、これとこれ持って行っていいです」と、二冊の雑誌を渡してくれました。

「ありがと、次の土曜日に返しに来るから」
「いつでもいいですよ、なんならずっと持ってて貰っても・・・」

こっそりと持ち帰り、皆が寝静まってから見ていましたが、さすがに堪らなくなってしまい自分で慰めてしまいました。

そして、次の土曜日の昼前に返しに行きましたが、彼はまだ起きたばかりの様でパジャマ姿です。

ついでに、シチューを作ったので持って来てあげました。

「お鍋ある?・・・器を戻しにくるの面倒でしょうから移しといてあげる」
「料理しないから無いですね~」
「そうなの~ラーメンとかも作らない?」
「はい、作りません」
「そしたらどうしよう・・・もう食べる?」
「そうですね、食べようかな~」
「じゃあ、電子レンジは有るようだからチンしてあげる・・・上がっていい?」

上手く上がり込む事に成功です。

温めてから食べさせている間、ベッドの上を見ると違うエロ雑誌が置いて有ります。

「見ていい?」と聞いてから、ベッドに座って見始めた私。

集中して見ていたので、彼がこっちへ来たのに気付きませんでした。

となりに座った彼・・・私の顔を見てニヤニヤしています。

「何よ~ニヤついて・・・」
「だって、女なのにそんなの見て、不思議な人だな~と思ってさ・・・」
「女が見たら可笑しいの?」
「だって、同じ身体してる訳だし・・・」
「まあそうだけど・・・男が見る理由は出したいから?」

(凄いこと聞いちゃったかな~)と自分が言った言葉に照れる私。

でも、言ってしまった以上は続けなきゃと、「今日はもう出しちゃった?」と聞いたのです。

私の質問にちょっと驚いた様ですが、彼は恥ずかしそうに首を横に振りました。

「そう、じゃあ私が出してあげようか?」
「えっ?・・・ホントに?」

そう聞いて私を見つめる彼。

「私で良ければ出してあげるから、パジャマ降ろそうか・・・」

雑誌を置き、彼の方へ向き直るとパジャマに手を掛けました。

降ろし始めると、お尻を上げたりして手伝う彼。

すると、目の前に若いおチンチンが顔を出しました。

彼もその気になっていた様で、半立ち状態にはなっています。

右手で握った私・・・オナニーしていたのを目撃してから3週間余り、ついにここまで来てしまいました。

ゆっくり手を動かすと、どんどん固くなっていくおチンチン。

ついには、手を離しても反り返ったままの状態まで固くなりました。

「す、凄~い!・・・こんなに固くなるんだ~」
「旦那さんのだってそうでしょう?」
「いえいえ、主人の年齢では、もうここまで固くならないわ!」
「そうなんだ~」
「舐めてあげるね!」

そう言うと、パクっと咥えてフェラし始めた私。

彼はいきなりで驚いたようですが、次第に気持ち良さそうな顔に。

「彼女いないの?」

唇を離し、手コキしながらそう尋ねました。

「いません」
「そう、じゃあフェラして貰ったのは初めて?」
「いえ、何度か有ります」

それを聞いてからまた舐め始めた私・・・毎日の様に出しているので、彼の方も簡単にはイカないみたいです。

「おマンコの方がいいかな?」
「えっ?」
「おマンコに入れたい?」
「入れさせてくれるんですか?」
「こんなおばさんので良ければ・・・」
「いいです!いいです!全然いいです!お願いします」
「じゃあ、ちょっと待って!」

そう言うとジーンズを脱ぎ、下着も脱いでベッドの上に寝転びました。

「いいわよ、来て!」

裸になった彼が、右手に持ったおチンチンをおマンコに当てがい、ゆっくりと入れ込んで来ました。

「ああ~っ、凄い!」

久し振りのおチンチン、それも若いおチンチンです・・・電気が走った様な感触でした。

彼が突き上げる度に、おマンコが悲鳴を上げています。

アッと言う間に登り詰めた私・・・彼の方ももうイキそうな感じ。

「中に出してもいいから」

そう伝えると、いっそう激しく腰を動かし勢いよく射精しました。

抜き取ると、向こうからティッシュを持って来て渡してくれた彼。

まずは、自分のおマンコを拭いてから、彼のおチンチンも拭いてあげました。

「エッチしたのは久し振り?」
「はい、2年振りくらいです」
「そんなに~可哀そう!」
「あの~またさせて貰えますか?」
「私で良ければね!」

そう伝えると、嬉しそうにして抱き付きキスしてきました。

「いいの、こんなおばさんとキスなんか?」

頷いてからもう一度唇を寄せて来たので、私の方から腕を絡めて抱き付き唇に吸い付きました。

Tシャツを頭から脱がせると、ブラを外して乳房に武者ぶり付く彼。

考えて見れば、さっきはいきなり挿入してしまった訳で、おっぱいを愛撫して貰う事など忘れていました。

ちょっと垂れかかっているおっぱいですが、乳首を優しく吸われてまた感じてしまった私。

彼のおチンチンは、すでに元気を取り戻しています。

それで、またフェラしてあげると、お返しにクリトリスを中心にたくさんクンニしてくれました。

これほどのクンニは、主人にもして貰った事はありません。

嬉しくなり、私の方から進んでまたおマンコに入れました。

騎乗位から始めて正常位へ・・・そして最後はバックからです。

若いだけあって激しく打ち突けてきた彼。

絶叫しそうになりましたが、真っ昼間です・・・誰かに聞かれたらいけないので、必死に我慢していました。

その日は、それで自宅に戻りましたが、彼のアパートを出る時は誰かに見られていないかとヒヤヒヤしました。

主人はその日も仕事でしたし、義父も出掛けていました。

義母は息子の相手をしてくれていたので、大丈夫だと思いましたが油断は禁物。

今度また彼とエッチする時は、場所を考えなければ思った私です。