16歳の女子と合法的にセックスをする方法ってご存知ですか?
それは、16歳の子と結婚することですよ。
僕は7歳半年下の妻と24歳のときに結婚して、通常の学年でいうと高1の、16歳の女子高生と合法的にセックスをしていました。
女性は16歳以上で婚姻が可能となる民法は、2022年4月に18歳以上に改定されますので、16歳女子と結婚し合法的なクンニをし、クリトリスを舐め回し、フェラをさせまくって毎日のようにセックスをしたいという方はどうぞお急ぎ下さい。

妻との出会いは、僕が高3の18歳、妻の沙織が小5の10歳の時でした。
僕が学校から帰宅すると、沙織が自宅の玄関先で僕を待ち伏せしており、そこで、沙織の方から「あたしと付き合って下さい」と告られたことがきっかけです。
自宅近くのコンビニで僕とすれ違った日に一目惚れをして、そこから後をこっそりとつけて、僕の自宅を発見して以来、沙織は告白するタイミングを見計らっていたとのこと。
身長がまだ130センチそこそこの小学生の告白を、最初は鼻で笑ってやりましたが、女子高生のセフレらとのセックスに多少退屈さを感じていた僕は、小5のオマンコってどんなのよ? とすぐに邪悪な好奇心に支配され、独りっ子で親が留守中の家に沙織を上げて、その日のうちに、想像どおりのつるつるオマンコに僕のどす黒いチンコを挿入して処女膜を貫いてやりました。
僕のお袋はバツイチの実業家で、日頃は出張で国内外を飛び回っていましたから、お袋が留守中はいつも沙織を家に呼び、二人とも全裸で過ごしてセックスをしまくっていましたね。
それは合法的じゃないんじゃないの? と殆どの方が思われるでしょう。合法的なことに持ち込むためには、多少非合法なことも必要って訳ですよ。というか、当時高3だった僕には罪の意識のかけらもありませんでした。
オマンコに薄毛が生え出し初潮も間近だろうと、大学生になった僕は流石にゴムを使ってセックスをするようになりましたが、やっぱり生中出しで初めた沙織とのセックスは、原点に戻ります。
沙織が中学生になり何事もなく初潮を迎えたのも束の間。中3の終わりには、沙織と二人で「デキ婚」計画を立てました。
学校での成績は良かったのですが、高校へは行かずに僕と結婚して主婦になることを志望していた沙織が中3の3学期に入ってから間もなく。沙織と僕は、先に子供を作って、お互いの親に対して結婚の既成事実を作ることにしました。
中学生を妊娠させるのは僕の夢。
1日でも早く僕の子供を宿すのは沙織の夢。
二人の野望が重なって、当然セックスは生で中出しに戻り、僕は毎日のように女子中学生を相手に子作りに励みました。
その甲斐あって、沙織は中3の2月に妊娠します。
一人で居酒屋を営んでいる沙織の母親も、僕のお袋と同じくバツイチで、自身が17歳で一人娘の沙織を産んでいることもあり、沙織の妊娠と16歳になれば僕と結婚するということに理解を示してくれました。
うちのお袋も子供は息子の僕しかいなかったこともあり、「娘ができて、しかも孫まで」と大喜びで、自分のハワイの別荘で僕らの結婚式を段取りする始末でしたね。
しかし、うちのお袋も沙織の母親も口には出しませんでしたが、結局のところ、15歳での沙織の妊娠と僕らの結婚に賛成した理由は、僕にそれだけの稼ぎ、甲斐性があったからでしょうね。
学生時代から投資ビジネスをはじめた僕は24歳になるころには年間数10億の収入がありました。
沙織のお母さんには、結婚の承諾を貰ったお礼と沙織とこれから生まれてくる自身の孫を養う生活力が僕にはあると証明をし、安心してもらうために、土地付きで居酒屋の新店を一軒プレゼントしましたよ。
沙織が16歳になってすぐに入籍して、約1ヶ月後には待望の第一子が誕生しました。

「今までずっと我慢してたから、すっごい、気持ちいいー」
これは、妻が出産してから1ヶ月ほど経ち、子供が寝静まった夜。出産後の妻と初セックスをした時の話です。
妻の産後というのは、男なら誰でも気を遣いますよ。セックスに関しては特にですが、僕の妻はまだ16歳だったので尚のこと。
しかし、僕以上にセックスに飢えていたのは妻の方で。この夜は、子供を早く寝かしつけた沙織からセックスを誘ってきた次第です。
「ほんとに、大丈夫なのか?」
産後の妻。16歳になったばかりの沙織のクリトリスをクンニしていた舌先を一瞬止めました。
「産婦人科の先生も、1ヶ月も経てばセックスは大丈夫だって」
産婦人科は、お袋が紹介してくれた女医を選んで良かったですよ。女医だからこそセックスしたい女の気持ちも理解できるんでしょうね。
「明日から、朝もフェラしていい?」
それは、朝からもセックスがやりたいという沙織からのほのめかしです。
出産する前は、たとえ妊娠中であっても、妻は毎朝僕をフェラで起こしてくれて。そのまま騎乗位で挿入するのが、おはようの挨拶がわりのような日課になったていました。しかし、出産して退院後は子供の夜泣きが激しく、深夜の授乳もあり、寝不足で疲労困憊の16歳妻に朝フェラを無理矢理にさせる訳にはいけませんでした。
  僕が気遣って朝から声を掛けなかったことが、逆に沙織の産後の性欲を助長していたようです。
「沙織の、好きにしろよ」
僕はクリトリスに舌先を戻して、強く激しく、クリトリスを舐め回すクンニをしてやります。
「アアッ! イッ、イイ!」と沙織は瞬時に叫び、腰を浮かせて僕のクンニに反応しました。
「すっ、するっ! 朝からフェラ、フェラするっ! もうっ、耐えきれっ、耐えきれなかった!潤とセックスできないのぅ、耐えきれなかったぁ。潤っ、愛してるぅうううー!」
妻は僕の名を呼び、正直な気持ちを打ち明けて、更に激しくクンニに感じて腰をくねらせます。
「愛してるよ、沙織。ああー、美味しいよ、沙織のオ、マンコ」
クリトリスから離れた舌は、子供を産んでもまだ小さくてピンク色のままの左右の小陰唇を慌しく弾きクンニします。
「アッ、アッ、あたしの、あたしの、オマンコ。形、形、変わったぁ?」
あれだけ激しい出産の後だし、旦那からクンニされれば、それを気にするのは無理ないか。
華奢な16歳にも関わらず、沙織は帝王切開ではなく自然分娩で赤ちゃんをオマンコから搾り出しましたから。言ってもまだばりばりの未成年女子。気になってたんでしょうね、オマンコが出産によって変形してないかどうか。
「全然、変わってないよ。出産前のまんまだ」
そう言ってやると、沙織は「良かったぁ」と安心したように息を大きく吐きました。
しかし、妻が小5で10歳のときの、こんな陰毛が一本も生えてない、縦スジ丸見えのつるつるオマンコを思い浮かべれば、よくまあ子供を産めるまで成長したな、とそりゃ感心するのは無理ないですよ。
ジュルジュルジューッジュジッジュー…。
「出てるぅ、ううっ、出てるー! 潤んん」
えげつない音を立てて、沙織の膣口から直飲みする蜜液は、流石に久しぶりらしく、いつもより濃かったですね。吸い終わると、もう白い本気汁が溢れ出ているほどでした。
再びクリトリスを思い切り舐め回してクンニを続ければ、もうそろそろだろ、沙織は腰を小刻みに揺らして、産後初めての絶頂へ準備をします。
「アッ、アッグウッ、じゅっ、潤っ。来てるぅう、あたしっ、来てるっああ」
シーツを握りしめて、妻は腰を浮かせました。
妻の絶頂表現は、初めて絶頂を体験した小5の頃から「イク」ではなく「来る」です。
「くっ、くっ、ぐっ、くくっ、来るうわあああー!」
髪を乱しまくり、腰を激しく上下させ、産後初だけある、沙織は狂ったように果てました。
「赤ちゃん産んだらぁ、来るの、早くなったかな?」
言われてみたら、そうかな。
「いいんじゃねえか。より感じやすいオマンコに、なってさ」
「これからぁ、楽しみだよ。潤…」
俺なしで生きて行けない体にした甲斐があるってもんだ。
「次は、何したい?」
「潤のオチンチン、フェラしたい」
妻のリクエストに応えるように、僕が仰向けになって両足を開くと、妻はすぐに僕の両足の間に入りチンコを先端から丸呑みしました。
余程フェラしたかったんでしょう。沙織は唇の圧迫を強め、限界までチンコを呑み込むと唾液塗れにして先端までチンコを抜き、また深く呑み込んで、そして、先端まで抜いて、とチンコ全体を味わうようなフェラをします。
「そんなにフェラしたかったら、いつでもして良かったんだぜ」
「フェラしちゃうと、セックスしたくなるから。まだ先生にセックス止められてたから」
フッと軽く笑った僕。
それで、フェラも我慢してたって訳か。
「じゃ、さぞ美味しいだろ? 俺のチンコ」
「うん。美味し、過ぎるぅ」と沙織は涎塗れの唇をチンコの根元につけ、舌を波打たせて根元から亀頭の裏筋まで舐め上げるフェラを見せつけます。
舌先にバイブレーションを加えて、沙織お得意の裏筋舐めをして、僕の下半身をムズムズと震わせました。
我慢汁が尿道から漏れると、妻は舌先をその尿道に突っ込んで、ジュルジュルと我慢汁を啜りはじめます。
堪んねえなあ、そのフェラ。
感心して眺める僕を見つめながら、「ううーん、ふうう、ううー」と熱い息を漏らして、妻は我慢汁と唾液を亀頭全体に塗りつけるようなフェラをしました。
もう我慢の限界。
「沙織。正常位で、入れ、るぞ」 
妻は口からチンコをジュバっと抜いてフェラを止め、待ってました、と言わんばかりに仰向けに寝て両足を広げて、産後初セックスの準備を完了させます。
僕は沙織に覆い被さり、激しく舌同士を絡め合うディープキスをしながら握ったチンコの先端を沙織の膣口に擦りつけました。
「入れる、よ」
「きっ、て…」
僕は腰に力を込めて、一気に妻の膣奥最深までチンコを撃ち込みます。
「アッグッ!」
叫び声を上げて、沙織は枕から頭を浮かせました。
久しぶりの妻とのセックスに僕のチンコも過激に反応して、スゴズコズコ、と中身をえぐり出すような勢いで撃ち込みを繰り返しましす。
「すっ、凄いっいいー! きっ、気持ちよっくて、しっ、死にそーっ!」
廊下を挟んだ向かいの部屋で寝ている子供が起きてしまんじゃないかと思うほどの喘ぎ声を、沙織は発していました。
「あっ、あたしの、膣のぅ、膣の感触っ、どう?」
産後のそれも気にしてんのかよ? と思わず笑い出しそうになりました。
「いいよ。何も、変わらずだ」
そう言うものの、確かに若干はソフトになっていましたが。小5のときからセックスしている、妻の強烈な締めつけオマンコに慣れていた僕は、逆にソフトになったオマンコに新鮮味を感じていましたね。
「良かっ、たぁ…。アッググッ、アアッ、最高に、いっ、いいー!」
安心してまた悶え続ける、沙織の乳首に吸い付いてやります。
10歳のときは当然ですが、ぺったんこのオッパイで、そこにちょこんと摘んだ程度の乳首がついていただけ。それから6年が経ち、産後の母乳でパンパンに張り、一握りでは掴めないほどの大きさと硬さになっていました。乳首も黒く色づき、赤ちゃんが吸いやすい大きさに形成されていましたよ。
「オッパイ、飲むよ」
これが、楽しみだったんですよね。
産後の奥さんとセックスされたことのある方なら、母乳飲みって誰でも経験されたことあるんじゃないですか?
「飲んで! いっぱいっ、いっぱい、のっ、飲んでー!」
チンコの律動を膣内に与えながら、僕は妻の乳首を思い切り吸いました。
うーん、甘くて粉っぽい、が感想でしたね。
臨月にも母乳が若干出たので、飲んでみましたが、そのときは何やら苦味があり苦手な味でした。産後のこのときは、これなら飲めるわ、と嫌いではない味でしたよ。
「美味いよ、沙織」
「ほんと、嬉しいぃ」
また妻を安心させてやりました。
「潤っ。またっ、来てるぅ。あっ、あっ、あたし、また来てるぅ」
飲んで突いて、僕も限界です。
「一緒に、だ。さっ、沙織」と僕は妻の膣内のチンコをより強く速く、小刻みに前後させました。
「アアアアーッ! くっ、来るっ! くくっ、来るぅはあぐあああー!」
沙織の絶叫とともに、膣内でチンコが強烈に締めつけられます。
「俺もっ、出すぞー!」
ドジュドジュルビ。
ドクドクドクドク、と妻の一番深いところで、子宮口を押し上げるチンコの先から大量の精液が放出されました。
「アンッ、アアッ、アッ、アア、アア…」と沙織はそのチンコの反復に合わせて声を上げ、膣内をキュッキュッと締めつけ、まるで僕の精液を一滴の残さず搾り取ってくれているようでした。
これなら二人目も、そう遠い話じゃねえな。