オレには何人かセフレがいたときがある。数人との関係を結んでいた中で、そのうち三人が実は子持ちという事実があった。つまり彼女たちはシングルマザーなのである。

その三人に共通することは、子供を早く生んだという事。皆10代後半で出産していた。まあそのような女たちは周りに沢山いる。しかしその中でも容姿が良くてエロい女がオレのセフレとなったのだ。

子供がいるといっても、彼女たちはまだ30代半ばである。中でも一番若いアケミはまだ33歳。まったくもって魅力のある女だった。子供がいないと言われたらそれは信じるし、20代と言われたらそれも信じることができる。

分かっている男も多いだろうが、こういうパターンの女は簡単にエッチをさせてくれるのだ。

遊びたい時期の20代前半を育児で費やし、子供が大きくなって手が離れたころにはもう40歳が近くに見えている。女としての魅力を失っていると思っているだろう。

しかし本人達もあきらめないで、なるべく大人でありながら艶っぽい姿を意識する。私はまだ女としてイケる!そんな気持ちもあるはずだ。

そこにオレみたいな男が一声かければ、もう彼女らのマンコをゲットすることは容易である。

彼女たちからすれば自分を女扱いしてくれるし、しかも体を見て興奮してくれるのだから。嬉しくてついマンコを濡らすだろう。

オレ達からしても特典が大きい。30代の女はまだイイ体をしているし、何といっても一度は男と結ばれているのだ。男の気持ちのいいところを知っているのである。

実際にアケミはフェラは本当に上手い。オレの肉棒のことを知っているように、色んな部分を気持ちを込めて舐めてくれる。しゃぶり方がエロくて、つい興奮してしまいクンニもしたくなるのだ。

アケミの体は細身ではあるが、お尻も肉付きが良くてマンコもいやらしさが隠しきれないくらいの熱を持っている。

オレが指でパンティーの上からマンスジをなぞったり、ちょっと舌を当ててクリトリスに刺激を与えるだけでも、ピクピク反応してしまうのだ。

「あ、あんん…!やぁん…!ダメェぇ!」

旦那と別れてからは暫くエッチもしていないのだろう。現に最初にマンコに肉棒を挿入しようとしたときは、あまりにマンコの穴が小さくて入らなかったくらいだ。

それからである、入念にクンニして膣を柔らかくしてから、ゆっくり挿入することを心掛けた。

この行為が優しいと感じたのだろう。それからはアケミの方からオレを呼び出してセフレになったのである。

アケミの良いところは、エッチに場所を選ばないということだ。少しでもできそうなところがあれば、そこでお互いが下半身を露にしてエッチをする。

先日はいろんなお風呂があるスパの屋上でやってしまった。

とりあえずひとっ風呂してから屋上に続く階段で待ち合わせ。既にお互いが薄着であるために、アケミなんかはパンティーが透けて見えていた。

屋上に着いたらもうお互いの気持ちの発動は早い。キスをしながら、お互いの性器を触り合う。アケミのマンコは濡れているし、オレのムスコは勃起している。

もう周りに見られるかもなんていう心配などしていない。感情のままにオレ達はそこからクンニをしてフェラをするのだ。

そして堂々と挿入。

「ああっぁぁん…今日のおチンチンって…何でこんなに固く…!あハァァん…」

「アケミの体がエロいからだよ。ずっと想像していたから」

「あぁぁん…!あ、アタシもだよ…!早く挿れたかった…!ああぁっぁぁあ…」

「アケミのマンコも、やっぱり気持ちいいな」

オレはバックからキレイな夜景を見ながらのピストンをしている。アケミのマンコは、さっきお風呂でキレイにしたばかりの状態から、一気に愛液を流すくらいにムンムンしていた。

「あ、アタシだって…ずっと…このおチンチンのことしか考えてなかったんだよ…!あハァん…!」

こんな姿を誰かに見られたら、すぐに警察行きだろう。しかしそれでもオレ達はこのシチュエーションの中で愛を語り合っている。

マンコが小さくて入らないときから、ゆっくり育ててきて本と良かったと思う瞬間だ。セカンドバージンを食ったというところだろう。

そしてオレがバックをしながら、手でアケミのクリトリスをいじると、もうこれ以上ないくらいに喘ぎ声を発してしまう。もう誰かに聞かれていても不思議ではない。

「ハァぁん…!そ、それはしちゃダメ…!!あぁぁ、ハァぁん…!や、ヤダぁぁ…!」

アケミがその場で立ってられずに、つい体勢をかがめてしまう。それが逆にピストンしやすくなって、ムスコも良い角度で当たるようになった。

お蔭でアケミはオレの肉棒のピストンにより、絶頂に達することに。

「ヤァァぁん…!や、ヤバぁぁ…!あ、あんん…イキそ…!!」

アケミの喘ぎが一瞬止まった後、一気に甲高いエロボイスを発した。そしてオレも遠慮せずにマンコの中に精子を炸裂させる。

屋上で二人きりの世界に浸るオレ達。お風呂とは違う熱さを感じたオレ達は、汗ばんだ体を再びお風呂の中で洗い流した。

そんな関係を持っている30代のシングルマザー。エッチは最高だし容姿も問題ない。それでいて後腐れが無いのだから、こんなにいい物件は無いだろう。

下手にこれと言ったものが無い若い独身女よりも、断然お得な体たちである。