私は専業主婦をしています。先日あったいやらしいエロい話をしたいと思います。私は結婚して10年、パートで働こうにも手に職がないので、パソコンくらいはできないと困るよと旦那様が言うのです。私はまったくそういうのに疎いので、まずはパソコン教室に通うことにしました。
パソコンを教えてくれる先生は若い男性で、まだ20代後半に見えました。先生は背が高く痩せていて、黒縁の眼鏡を掛けています。私はそうでなくても痩せた男性が好きなので、教室に通っているだけで、先生のことが気になりました。先生が私の近くに来ただけで、私の鼓動が早くなるのが分かりました。ダメダメ、私はパソコンを習いに来ただけなんだから、浮気しに来たわけじゃない。私は少し教室をお休みしました。
そんなこととはつゆ知らず、家になかったら復習できないだろうと旦那様は新しいパソコンを買ってきてくれました。私は嬉しかったのですが、どうすればパソコンが使えるようになるのか見当もつきませんでした。教室に電話したら教えてもらえるかもしれないと思い、電話をすると先生が出ました。
「私で良かったらパソコンの初期設定しますよ」
と言ってくれたので、お言葉に甘えることにしました。先生は昼過ぎに自宅に来てくれました。しばらくすると「これで検索とかできるようになりますよ」と隣に座っていた私に向かって、満面の笑みを浮かべました。
私はその笑顔を見ていたら、あまりに可愛くて、先生の手を握っていました。
「すみません、先生があんまり可愛かったので、つい」
私は握っていた手を離しました。すると先生が「お返しです」そう言って、私に抱きついてきました。私は先生に抱きしめられ、雲にでも登った気分になりました。先生は私を見つめて言いました。
「ずっとあなたのこと気になっていたんです。でも結婚されているので、ずっとその気持ちを隠してきました。でも今、手を握られて分かったんです、あなたへの気持ちを隠していちゃいけないって」
「先生…私…先生のこと好きになりかけていたから、ちょっと教室をお休みしてたんです。これ以上好きになってはいけないって、頭を冷やそうと思って。でも…」
そう言いかけると、先生がそっと唇にキスしてきました。私は先生にキスされて、びっくりよりも嬉しかったです。旦那様とはとても幸せに暮らしているけれど、結婚して10年、もう何年も前からセックスレスでした。セックスなんてしなくていいと思っていましたが、先生にこうしてキスされていると、女として、また好きな人とセックスしたいと思う自分がいました。
抱きしめられて先生と唇を重ねていると、旦那様のことは頭に浮かぶこともありませんでした。舌を絡めて、舌を吸われ、キスしていると、あの部分がジンワリと濡れているのが分かました。首筋に舌を這わせられ、先生は「綺麗だよ」「大好きだ」と耳元で何度もささやきます。その度に先生への想いが熱くこみ上げてくるのです。服の上からおっぱいを揉まれると「小さいから恥ずかしい」そう言ってしまいました。すると「服の上からだと分からないから、ちゃんと見せ下さい」と言ってシャツをまくり、ブラを見ると「綺麗だ~」と言って、ブラの上から胸を揉みました。シャツとブラを脱がせると、
「小さくはないですよ。綺麗で形のいいおっぱいだ。すべすべだし」
そう言っておっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだり、乳首を口に含みました。私は久しぶりにおっぱいを揉まれ乳首を舐められて、それだけでイキそうになりました。先生の黒縁の眼鏡越しの目がとてもいやらしくて、先生の頭をギュッと抱きしめていました。
「先生に乳首を舐められるだけで、もう私…ダメ。ああん、ダメです」
私は息が上がって、声が出ていました。先生に乳首を舐められて、こんなに興奮しているなんて、乳首がこんなに弱いとは思ってもみませんでした。先生が服を脱いだので抱きつくと、先生が「僕の乳首も舐めて下さい」とおねだりしてきました。
私は男性の乳首など舐めたことがありませんでしたが、片方の乳首を指でつまみながら、もう片方の乳首を口に含みました。どうすれば気持ちいいのか見当もつきませんでしたが、ペロペロと舌を使ったり、吸い付いてみたりしました。すると先生は「あ~気持ちいい。もっと舐めて」と可愛い声で鳴いていました。先生がどちらかというと受け身のタイプなのかなと思い、乳首を舐めながら下の方に手を伸ばすと、チンポが勃起していました。
旦那様以外の男性とは始めてだったので、どうすればいいのか分かりませんでしたが、とりあえずズボンの上から大きくなったチンポをまさぐってみました。するとやっぱり女性みたいな声で「ああん、もっとして。直接触って」と女性のような声を上げました。私はズボンを下げて、パンツの上からモッコリと盛り上がったチンポを触りました。生き物のようにチンポが上下するので、苦しそうだと思いパンツを下げました。
するとギンギンに上を向いたチンポが出てきたので、手で優しく触れると「お口に入れて欲しい」と言うので、口に含みました。旦那様にもやってあげたことのないフェラをしました。口に亀頭部をひっかけるように出し入れしていると、先生はさっきのように女の子のような喘ぎ声をあげました。舌を使って上から下、下から上と舐めたり、玉も舐めてあげました。
今度は私が攻められる番です。私のパンティーを脱がし脚を開こうとするので私は「恥ずかしいです」とアソコを手で隠そうとすると「恥ずかしくないよ、綺麗に舐めてあげるから、先生に見せてごらん」と年下の先生のはずなのに、リードされていました。そっと脚を開くと先生は「綺麗だ」「こんなに濡れてビショビショじゃないか」「おつゆが垂れているよ」とおまんこに指を入れてかき回しました。先生の指遣いがとても慣れている感じで、とても感じてしまいました。
先生がおまんこを舐めると「ダメです。汚いわ。シャワーも浴びてないのに」そう言ったのですが、先生は「美味しい、いやらしいおつゆが垂れて、美味しい」とおまんこを舐めながら、クリトリスも吸っていました。「クリトリスがこんなにプックリ膨らんで、いやらしい子だね」とクリトリスをビチャビチャに音を立てて舐めていました。先生の言葉攻めだけでも、私はおまんこが濡れるのを感じました。
「もう入れてもいいかな?我慢できないよ」そう言って、チンポを正常位で入れてきました。先生のチンポが大きくて私のおまんこで引っかかり、私は我慢できませんでした。「先生の大きくて、ダメ、入らない」「大丈夫、ゆっくり入れるから」「ダメ、痛い、痛いの」「ああん、気持ちい、窮屈ないやらしいマンコ、気持ちいい」そう言って、チンポをゆっくり入れて来ました。ズブズブとおまんこの中で擦れていますが、着実に奥へと入っていきました。
「ああん、気持ちいい、窮屈だけど、ああん、気持ちいい」先生は奥までチンポがたどり着くと、一息つきました。そして「動かすよ、ゆっくりね」と腰を動かしました。私は「それ以上動かさないで!」とお願いしましたが、先生は始めはゆっくりと、そのうちちょっと強引にチンポを出し入れしました。「先生!先生!ダメ、もうダメ!それ以上動かないで」お願いしましたが、先生は一度抜いて、今度はバックからチンポを入れて来ました。膣の奥に当たってるのが分かります。
「ああ、先生の奥まで入ってるの!」私は先ほどとは違う部分をこすられて、やっと気持ち良くなっていました。何度も「先生!先生!」と叫んでいました。

昼に若い男性と浮気してしまいました。それ以来、パソコンで困ったことがあるとすぐに先生を呼んでしまう、悪い主婦でした。