みゆきのエロい話聞きたい?どうしても誰かに言いたい。エロい話だから他の人にはどうしても言えないからね、内緒だよ。
みゆきの家は、みゆきがまだ小さい時にお父さんとお母さんが離婚したの。おじさんが、お父さんみたいな人だった。お母さんの弟っていうのかな。何かあると近くに住むおじさんに頼んだりした。だからみゆきが小さいうち、一人でお留守番しなきゃいけない時も、困ったことがあればおじさんに電話してた。ボタンを押せば、おじさんの携帯に繋がるようにしてたから。
ある日、お母さんの仕事の帰りをいつものように待っていたんだけど、帰ってこなかった。テレビを観ながら待ってた。ドアが開いたからお母さんだ!と思ったら、おじさんが部屋に入ってきたの。
「今日お母さんはお仕事で遅くなるから、おじさんが一緒に泊まるね」
と言った時はとても嬉しかった。それまでも時々お母さんが帰ってこないとおじさんが泊りに来てくれて、二人で同じベットに寝れたから。その頃はまだ小学校2年生とかだったけど、最近は帰らないことがなかったので、久しぶりだった。
おじさんはみゆきをパジャマに着替えさせてくれて、おじさんは洋服を脱いで、シャツとパンツになった。お母さんと寝るとお酒臭いので、おじさんと寝るとお酒臭くないし楽しい。一緒の布団に入ると、おじさんのいい匂いがする。男の人の匂いだ。お父さんと一緒に寝れば、きっとこんな臭いなんだろうなって思うと、狭い布団でも我慢できる。
おじさんの腕に頭を載せて、もう片方の手でみゆきの頭を撫でてくれる。みゆきは今日あったことや、楽しかったことをおじさんにお話しする。するとおじさんはうんうんって聞いてくれる。頭を撫でてくれると、そのうちほっぺたも撫でてくれる。ちょっとくすぐったい。でもごつごつしたおじさんの手のひらで撫でられると、お父さんに撫ででもらったらこんな感じなんだろうなって思う。
「みゆきと一緒に寝ると、いい匂いがするね」
「みゆきもおじさんと寝ると、楽しい」
って答えた。おじさんはニッコリ笑った。
みゆきは先生と話したことをおじさんに話していると、おじさんは今度は向きあって背中をさすってくれた。背中をさすってくれると、体が温かくなって眠くなった。眠くなるとおじさんがみゆきをギュッと抱きしめてくれた。おじさんに抱きしめられると、気持ちがいい。そのまま眠ってしまった。
気が付くとおじさんがみゆきのおっぱいを舐めていた。なんだかくすぐったいので、手でおっぱいを隠そうとしたら、おじさんはニッコリ笑ってこう言ったの。
「みゆきが可愛いから、ちょっと舐めたくなったんだ」
「でも、舐めたらくすぐったいよ」
「くすぐったいのちょっと我慢したら、楽しくなるんだよ。だから隠さないで」
「楽しくなるんだったら、我慢する」
おじさんはみゆきの乳首をペロペロ舐めたり、チューチュー吸ったり、おっぱいを手で優しく揉んだりしたの。やっぱりくすぐったい。でも楽しくなるのならと我慢していると、なんだか気持ち良くなってきた。もっともっとおじさんがみゆきのおっぱいを舐めてくれればいいんだ。気持ち良くなったら、そのうち楽しくなる。
ちょっぴり膨らんだおっぱいを、おじさんが赤ちゃんみたいに舐めている。よだれをいっぱいつけて、みゆきのおっぱいを舐めている。気持ちいい、気持ち良くて、おじさんがみゆきの赤ちゃんになったんだ。赤ちゃんをあやしてるお母さんになったんだ。おままごとしてるのって楽しい。そうか、くすぐったいの我慢してたら楽しくなるってそういうことか。
「おじさん、楽しいからもっとして」
「そうだろ?楽しいこともっとしようね」
今度はおじさんが両手でおっぱいを撫でたり、乳首をつまんだり、口に入れてレロレロしてるのを見ていると、おじさんが可愛いと思えた。気持ち良くて、みゆきはおしっこがしたくなった。おしっこしたくなったから、脚をぎゅっと閉じてモジモジしてたら、おしっこにもっと行きたくなった。
「どうしたの?おしっこしたいの?」
乳首から口を離して、おじさんがきいたから、コクンと頷いたの。
「我慢したら体に良くないから、おしっこしよう」
そう言ってみゆきを抱っこして、トイレに連れて行ってくれた。パジャマのズボンとパンツを脱がせて、両足を持って便器におしっこしていいよ、って言ったの。
「恥ずかしいからできない」
って言うと、小さい時はこうやっておしっこ手伝ってあげたんだから、恥ずかしくないよ、って言われた。我慢できなくなっておじさんに抱っこされたまま、おしっこしたら、すごいさっぱりした。おじさんは紙で拭いてくれて、そのままパンツを履かずに、ベットに戻ったの。
「拭くの足りなかったからみゆきのおまんちょ、おしっこ臭いよ」
「ごめんなさい、臭くて」
「いいんだよ、おじさんがきれいにしてあげるから」
って、おじさんが布団に潜り込んで、みゆきのおしっこ出る所を舐めてくれたの。最初はビックリして、ダメだよ、汚いから!って言ったら
「みゆきは可愛いから汚くないよ。おしっこ臭いから舐めてきれいにしてあげる」
って、おしっこ出る所からお尻の穴まで全部舌でペロペロしてくれた。みゆきは恥ずかしくて、手で隠そうとしたら、何も言わずに手を横で抑えられて、おじさんがペチャペチャと音を立てて舐めてんだ。おっぱい舐められているよりも恥ずかしいのはなくならなかったけど、大好きなおじさんがみゆきを可愛がってくれていると思うと、恥ずかしいのを我慢した。
「今度はおじさんを楽しくさせてくれない?」
っておじさんはパンツを下げたら、毛むくじゃらの大きなおチンチンが、お腹についちゃうんじゃないかくらい、起き上がっていたの。
「おじさんのおチンチン、生きてるみたいに動いてるね」
っておじさんのおチンチンが真っすぐな棒みたいなんだけど、グラグラと揺れていたから、ちょっと笑っちゃった。すると、おじさんが自分でおチンチンを掴んで、ここを持てばいいんだよって教えてくれたの。恐る恐る手でつかむと、キラキラと光ってる液体が先の方から出てきた。
「なんか、先の方からいっぱい出てるよ」
「それはね、みゆきが口に入れて舐めると、おじさん楽しくなるんだよ」
「えっ、汚いよ」
「おしっこじゃないから汚くないよ。みゆきのこと可愛いと思ってると出るんだよ、だから汚くない」
「じゃあ、舐めればいいの?」
みゆきは口におチンチンを入れるとちょっと苦い味がしたけど、口の中でおチンチンが動き回って、手で抑えてないと大変だった。今ならこれがフェラだって分かる。フェラってなんだか知らないで、おチンチンを舐めた。舌でどうやって舐めればいいか、おじさんが教えてくれた。喉の奥に入れ過ぎて咳をしていると
「もっと楽しいことしよう」
「楽しいこと?」
「ちょっと痛いの我慢してれば、楽しくなるんだよ」
って言って、みゆきのパジャマの上も脱がせて、おチンチンをおしっことは違う穴に当てたら、痛くて痛くてたまらなかった。
「おじさん、そこにおチンチン入れないで。痛いから」
「もうちょっと我慢して。楽しくなるから」
「でも痛いの。お願い」
「ほーら、ゆっくり入れるからね。痛くしないから、もう少し我慢して」
おじさんはみゆきの脚を開いて、おチンチンをグググーって穴に入れたの。
「痛い、痛い、痛い」
苦しくて痛くて、涙が出てきたの。でも楽しくなるならって我慢した。
「みゆき、きついけど、気持ちいい。可愛いし、いい子だよ」
「みゆきもおじさん大好き。おじさんと結婚する」
おじさんにしがみついた。痛いままだったけど、おじさんがいい子だって言ってくれたから、最後まで我慢したんだ。それからお母さんが帰ってこない時、おじさんと一緒の布団に寝てる。お父さんの代わりだもん。お母さんより可愛がってくれるから、大人になったらおじさんと結婚するんだ。