私は介護の仕事をしている40代の男性です。介護事務のおばさんとのエロ体験談を書いていきますね。このおばさんの年齢は45歳で私より2つ年上です。
このおばさんの名前は佳代さんです。おばさんと言うのは失礼にあたりますから佳代さんと書いていきます。佳代さんは仕事中、いろいろな男性職員を捕まえて話をすることが大好きで、私も佳代さんと話をよくしていました。たまにエロ話をしていて、勃起しながら話を聞いていました。佳代さんはエロい話をするのが結構好きで、下ネタで盛り上がってしまう時がありました。まさかエッチに発展するとは思ってもいませんでした。
私は佳代さんが残業して19時に介護の仕事を終えて帰宅する時に、連絡先を交換しました。LINEのやりとりを何回かして、仕事中にお年寄りの買い物を一緒に行くことになった時は楽しくお喋りすることができました。買い物の時に勇気をもって、「今度ごはんいきませんか?」と誘ったら佳代さんは「大丈夫。いいよ」と答えてくれました。ここで佳代さんのプロフィールを紹介します。容姿は身長が155cmと普通で、顔はハーフ系の顔で美人ですよ。目が大きくて、昔はすごくモテモテだったみたいです。髪型はパーマをかけていて、おっぱいがすごく大きいです。どの洋服を着ていても胸が目立ってしまいます。性格は話しすきで、優しさがあります。佳代さんとご飯を食べに何回か行ってから、私は佳代さんとエッチがしたいと思うようになってしまいました。おっぱいが大きいのですごく魅力的に見えてしまいます。私は4回目のご飯後に「もっと一緒にいたい」と言ってしまいました。佳代さんは照れていたので「ホテル行きましょう」と誘ったら「駄目だよ。年上でおばさんだよ」と言ってきたので「大丈夫」と私は半ば強引にラブホテルに誘うことに成功しました。ホテルに着いてから、私は佳代さんに甘えたいと思いすぐにハグをしてしまいました。
ハグした時に、佳代さんのおっぱいが私の身体に当たってすごく興奮してしまいました。すぐにエッチをしたいのですが、清潔感が大事ですので、お風呂に入りました。別々でお風呂に入り、私は念入りにおちんちんを洗って、エッチに備えました。昔包茎でしたが手術をして包茎でなくなりましたから、おちんちんは剥かなくてもいいので洗いやすいです。お風呂から出て、佳代さんがお風呂に入りました。ベッドに横たわり、私は佳代さんがお風呂から出てくるまで、勃起したおちんちんを触っていました。もう我慢汁が出てしまい、フェラを早くして欲しいと思うのと、佳代さんのあそこをクンニしてクリトリスを触っていかしたいと強い願望を抱いていました。佳代さんがお風呂から出てきて、私は佳代さんの所に近づいて、ハグをしてキスをしました。おばさんでも美人だから、綺麗な目の上目遣いはエロさいっぱいで、濃厚なキスをしてからベッドに横になりました。佳代さんも舌を出して激しいキスをしてくるので、お互い我を忘れてのキスは最高でした。佳代さんはバスタオルを巻いていたので、タオルをとったら大きな胸が見えました。「大きい」と言ったら「恥ずかしい」と佳代さんが照れていたので、私は佳代さんのおっぱいをたくさん揉んであげて、乳首を念入りに舐めました。おっぱいをたくさん舐めてあげてから、クンニをしてあげました。佳代さんはマン毛の処理をしてあったから安心しました。私は剛毛なマン毛が大嫌いで、剃ってあるのとマン毛がないのがいいです。剃ってあったマン毛を見ながらクンニしてクリトリスを触ったら、佳代さんは「ああ、いい」と感じてくれたので嬉しくて、手マンもしてあげました。手マンをしたら「クチュクチュ」と音が鳴って「いやらしい音がなっていますよ」と意地悪な言葉を佳代さんにかけてあげたら、私の手をつねってきました。私も気持ちよくなりたいと思い、佳代さんに「おちんちん舐めて欲しい」とお願いしてフェラしてもらうことになりました。佳代さんのフェラはどんな感じかといいますと、ねっとりフェラでした。まずはおちんちんの先を舌で丁寧に舐めてくれてから、咥えて、フェラしてくれました。私は佳代さんのおっぱいを触りながらフェラを受けていました。年齢を重ねているのでエッチは上手で、手こきをした時に唾液をつけてやるのが非常にうまくて、いきそうになってしまいました。睾丸も舐めて欲しくて「たまたまも舐めて」とおねだりしたら、「うん」と言って睾丸を舐めてくれました。私は佳代さんが一生懸命に舐めている姿を見て、こんなに汚いおちんちんを綺麗舐めてくれて、仕事の時と違う姿がみることができ、嬉しく思いながらフェラ姿を見ていました。「そろそろ入れたくなった」と私から切り出し、コンドームを付けて正常位で挿入しました。入った瞬間に佳代さんの表情が変わり気持ちよさそうにしていたので、徐々に腰を動かしていきました。正常位で入れている時におっぱいを揉んで、ベロチューをして、エッチを楽しみました。佳代さんを後ろから責めたくなり、バックでいれました。おばさん体型ですが、巨乳だからバックでいれながら胸を揉むのが最高でした。バックでいれていた時に私は目をつぶって、集中して興奮度を高めました。おちんちんとおまんこに入れる行為をゆっくりとして、おちんちんを根元まで入れて佳代さんの反応を見ていました。私はもう興奮状態がMAXになってしまったので、佳代さんに「バックでいってもいい?」と聞いたら「いいよ」と言ってくれたので、バックで激しく突いて、精子が出そうになったから、おまんこからおちんちんを外してお尻の上に精子をかけました。佳代さんのお尻の上に出た精子を見ていたら「たくさん出たね。たまっていたみたいだよ」と言われ、少し恥ずかしくなってしまいました。
私と佳代さんはエッチしてから一緒にお風呂に入り、おちんちんを佳代さんに洗ってもらいました。ラブホテルを出てから佳代さんから「今日のことは絶対に内緒だよ。職場の人にわかったら、働くことができなくなってしまうから」と釘をさされたので、今でも内緒にしますよ。以上、私と佳代さん(おばさん)とのエッチな体験談を書いていきました。熟女は競争率が低くエッチできやすいと最近はよく思っています。若い子はモテてしまうので、なかなかエッチすることが困難です。