私のエロい話したいと思います。
私は17歳、高校2年生です。私には好きな人がいます。26歳の担任の先生で、私のことをいつも可愛がってくれます。先日先生と話をしていた時のことです。
「先生、私美容師になりたいから、学校辞めようと思って」
「ゆずはなら売れっ子美容師になるだろうな。でも学校は卒業しないと」
「やりたいことが見つかったら、学校に行く意味が分からなくて」
「高校を卒業してからでも、美容師の学校に行くのに遅いことはないよ」
「それはそうだけど、勉強する気が起きないんだよね」
「そうか、なら目の前に目標があればやる気が起きるんじゃないか?」
「例えばどんな?」
「今度のテストで一教科でも赤点取らなかったら、ゆずはの希望を何か一つ叶えてあげるっていうのはどうかな?」
「いいの?なんでも?ゆずはが先生におねだりできるの?」
「難しいことやお金が掛かからないことで、先生ができるんだったら…」
「じゃあ、先生と一日デートしたい」
「デート!デートか、2人きりで?」
「2人きりで」
「分かった。じゃあ、約束する。その代わり一つでも赤点があったらデートはなしだぞ」
「うん!分かった。私やる気になった!先生、私頑張る」
そんな約束をして、私はその日からテスト勉強に励みました。それでも結果は赤点が1つありました。私はせっかくやる気になったのに、結果が出せなかったことが悔しくて堪りませんでした。
「私本当に勉強頑張ったんだよ。それなのに赤点があるなんて」
「そうか、勉強頑張ったって胸張って言えるって素晴らしいことだな」
「今までこんな風に勉強頑張ったって言ったことがなかったから、なんか気分がいい。でも…せっかく約束したのに」
「あーそうだったな。デートはできないな、約束だもの」
「先生とデートしたかった」
「そんなに?じゃあ、頑張ったご褒美に、先生がラーメンおごってやるよ」
「嬉しい!それでゆずはは頑張った甲斐があるって」
休みの日のお昼に先生と待ち合わせして、ラーメンをおごってもらいました。先生は私がラーメンを食べるのを見て、嬉しそうでした。これもある種デートだと思えば、大好きな先生と食べるラーメンは格別です。
「じゃあ、また学校で」
「先生!お願いがあるの。先生の部屋で勉強教えて欲しいの」
「先生の部屋はダメだよ。一人暮らしだし。図書館に行こうか」
「図書館に行ったら誰かに見られるよ。先生の部屋なら誰にも見られないし」
「だめだよ、先生は男だから。お前を襲ったら、俺クビだから」
「先生と結婚するならいいんでしょ?私先生と結婚する」
「何バカなこと言ってるんだよ。俺のこと好きなのは嬉しいけど、これからもっといい男性と巡り会うし、もっと人生楽しまなきゃ」
「いやだ、先生がいい。先生のことが好きなの…あ、言っちゃった。もっとちゃんとした状態で言いたかったのに、先生ずるいよ。私一人だけ告って」
「あ、ありがとう。そう言ってくれるのは嬉しい。俺も、好きだよ」
「ゆずはのこと?」
先生は頷きました。私は嬉しさのあまり先生の手を握りました。先生は「ダメだよ」と言って手を引っ込めました。先生が私のこと好きって言った嬉しさで、私は歩いていてもフワフワした気持ちになっていました。
「先生、結婚しよう。結婚を前提としてるなら、私たち付き合ってもいいんでしょ?私絶対先生と結婚する」
「まだそれは早いよ」
「私ずっと先生と一緒にいたい。先生の部屋に行ってもいいでしょ?」
「そんな目で見るなよ。困ったな」
先生は渋々私を部屋に連れて行ってくれました。私は先生の部屋に入ると、先生の後ろ姿に抱きつきました。先生は覚悟を決めたようで、私を受け入れてくれました。私たちは正面を向いて抱き合いました。
「先生大好き、先生とキスしたい」
「先生で、本当にいいんだな?後で泣いたりしないんだよな?」
私は何度も頷きました。そしてキスしました。胸がドキドキして、先生がギュッと抱きしめながらキスしてきたので、私は立っているのもやっとの状態になりました。嬉しさで脚が震えていました。先生はフラフラの私をソファーに連れて行き、またキスをしました。長い時間唇を重ねて、私が先生の口に舌をねじ込むと、先生も私の口に舌を入れて来ました。舌を絡めてキスすると、頭の中がクラクラしてしまいます。
私は先生の背中に手を回して、先生の背中を撫で回しました。先生も私の背中に手を回して撫で、私のお尻まで撫でています。唇を吸ったり、舌を吸っていると、先生が私の首筋を舌で舐め始めました。何をされても嬉しくて、私は先生の体にしがみつきました。先生が私の胸に手を持って行き、おっぱいを服の上から触りました。
「先生、私のおっぱい小さいから恥ずかしい」
先生はニッコリ笑って私にキスをしました。キスをしながらおっぱいを揉んで、服の中に手を入れて来ました。ブラジャーの上からおっぱいを揉んで、ブラのホックを外したのです。服をめくりおっぱいを揉んで、乳首に先生が吸い付きました。
「先生、恥ずかしい。先生、先生」
乳首を舐めたり舌で転がしてから、先生は私の陰部に手を伸ばしました。私はパンティーの上からゆっくりとあそこを触られると、それだけで濡れてくるのが分かりました。先生はまたキスをしながら、パンティーを下ろしました。私はすぐに手で隠しました。
「先生恥ずかしい。私のあそこ見ないで」
先生はまた私にキスしながら、私の陰毛をかき分けて、クリトリスをもてあそぶようにいじりました。私は恥ずかしさのあまり、目をギュッと閉じて、目を両手で隠しました。クリトリスをいじりならが、オマンコに指を入れて、出し入れしました。先生はオマンコを舐めたので
「汚いからダメ!」
と言いましたが、先生は美味しそうにじゅるじゅると音を立てて舐めていました。オマンコを舐められると、頭の中が真っ白になって、体がブルブルッと震え、一度イきました。私は先生にしがみつくと、先生は優しくキスをして抱きしめてくれました。
先生は何も言わずに自分のズボンを下ろすと、パンツは前の方がすごいモッコリしていました。私は恥ずかしくて目を隠すと、先生が「舐めて」と耳元で囁きました。私は先生のお願いなら何でも聴きたいと思いました。
先生のチンチンをフェラできるなんて、嬉しさで手が震えました。竿を手で支えて、亀頭部を口に含むと先生は小さく「ああっ」と声を出しました。上をピーンと向いたチンチンを口に入れ、喉の奥の方に入れると、先生は私の頭を優しく撫でてくれました。私は先生のチンチンを出し入れしながら、先生を見ると、先生はすごく気持ちよさそうな顔をしていました。
男の人がフェラされて気持ちよさそうな顔を見るのが大好きで、もっと気持ち良くなってもらいたいと思います。よだれをいっぱい出して竿を何度も舐めると、先生のお腹にくっつくんじゃないかという位、チンチンが上を向きました。
先生は私を抱き上げると、またキスをして
「本当に先生でいいんだよな?」
「先生がいい!」
と答えると、先生は私のオマンコにチンチンをゆっくり挿入しました。
「先生、先生、先生大好き!」
先生のチンチンが私のオマンコの奥まで入ると、先生は腰を動かし始めました。私たちは何度もキスをして、抱き合いました。
「もうイキそうだよ」
「先生と結婚するんだから、中に出して」
「ダメだよ、結婚してから赤ちゃんだ」
そう言って、先生は腰を早く振ったかと思うと
「イクよ」
と言って、最後はチンチンを出して、お腹に精子をドクドクと出しました。
先生は私のお腹の上をティッシュで綺麗にしてくれてから、何度もキスしました。
「先生大好き」
そう言うと、しばらくしてまたエッチしたのです。