オレがまだ学生時代のころ、バイトで一軒の定食屋さんで働いていた。親父さんが営む昔ながらの定食屋で、何気にファンも多いことで知られている。

ランチタイムから夜の九時くらいまで営業しているのだが、親父さんがもう70歳を超えていて体がきついらしい。

味は変わらず美味しいのを作るのだが、体力的には厳しいのだろう。普段は奥さんが一緒に働いているのだが、週末は休ませているらしい。

その代わりに孫のカナミが来るようになっていた。

オレは週末中心で週に4日ほど働いているが、やはり土日のランチタイムはかなり忙しい。親父さんとオレ、そして孫のカナミが三人でてんやわんやと動いている。

流石に親父さんはお昼が終わるともうクタクタだ。

オレはもちろんだが、カナミも20歳になったばかりに女子大生。体力はある。お昼が終わった後は夜の仕込みをしてからみんな休憩に入るのだが、週末の限っては親父さんにゆっくり休んでもらうように、先に上がりの席で寝ていてもらうことにした。

オレも仕事に慣れているために、仕込みも全てできる。カナミと一緒にお昼ご飯を食べながら仕込みを終わらせていた。

そしてイイ感じに仕込みが終わってオレ達も休もうかというころになると、親父さんはいびきをかいて寝ている。

「そろそろ始めようか、カナミちゃん」

そう言いながらオレは親父さんが寝ている前で、孫のカナミに抱き付いてキスをしながら胸を揉んでいた。

「あん…やっぱり…いつになっても緊張です…あふん…」

そう、週末のおやじさんが寝た後は、オレとカナミのエッチの時間なのだ。

目の前にいるために、目を覚ましてしまったら完全にアウトだ。しかし大体いつも夜の営業時間が始まるまでは起きることは無い。

それを考えながら、オレはカナミとホットなキスをしているのだ。カナミも戸惑いながらもしっかりと舌を絡めてくる。

男のお客さんからも人気のあるカナミ、胸も大きくてみんな揉みたいという欲にかられながらお酒を飲んでいるのだろう。

しかしオレはそんな男性客に自慢したいくらいに、彼女の胸をブラを外して後ろから愛撫しているのだ。

「ハァあっぅぅんん…!ダメ…あんん…」

目の前で親父さんが寝ているものだから、つい声を我慢してしまう。しかしオレはもっとカナミに声を出してもらいたくて、パンティーの中に手を入れてアソコをまさぐってしまうのだ。

指にはクリトリスが当たって、それをゆっくりと滑るように刺激をする。

「アァぁっぁあ…あハァぁん…!ヤダ…あん…」

カナミの体がピクピクとなり、さっきよりも吐息と声が漏れてしまっている。親父さんのいびきが鳴りやまないことを願いながらも、そのスリルがオレとカナミを興奮させてしまうのだ。

オレは自分のパンツを脱いで、カナミのお尻にムスコを当ててこすりつけながら、カナミのクリトリスをいじる。

そして完全にパンティーを下すと、オレはカナミを壁に追い詰めて立ちクンニをお見舞した。

オレの指でいじられていたことにより、愛液がにじみ出てしまっていて敏感になっている。その状態の時にオレの舌がクンニを始動してしまうのだから。

もう喘ぎ声を我慢できるはずがない。身体を悶えさせて腰はよじれ、カナミの股間は熱くなりっぱなしだった。

自分で口を押えながらも、もう女のイヤラシイ声を抑えることはできずに、店の中に響き渡っている。

クリトリスもかなりエキサイティングしているだろう、オレはもう興奮が抑えることができずに、バックカナミのヴァギナにムスコを挿入してしまった。

「ハァァぁあ…あ、あぁぁん!!やぁぁ、アァァァはんん…!!」

カナミは親父さんを目の前に、オレに後ろから肉棒を突かれている。胸を出して手をオレに抑えられて、ただただオレに女の体を支配されていた。

揺れる胸は、親父さんが目を覚ましたら確実に視野に入ってしまうだろう。そんな中でオレは心の良くママにカナミの中で肉棒を暴れさせていた。

「やぁぁぁん…!!あん…、もうヤバ…アァぁあ…イッちゃう…!!」

カナミの体がぷるっと震えて、そして吐息を一気に出してしまう。カナミはイってしまった。そしてまだ親父さんが寝ていることを良いことに、オレはさらにピストンを加速させる。

オレの躍動していた精子が、外に思いっきり放出された。それはいわゆるカナミの中に出されたということになる。

オレとカナミは合体してしまい、しばらく何事も無かったかのように親父さんの横で夜の営業まで抱き合って寝ていた。

そんなことが癖になってくると、夜の営業が終わった後もムスコが黙ってはいない。やはり忙しい夜のオーダーストップの時間が来る。

ラストオーダーが無いと分かったら、そこで親父さんには帰ってもらうのだ。相当お疲れもようなので。

そして後片付けはオレとカナミで。もうお皿なんか洗っているときからオレはすでにムラムラしているのである。

一通り終わらせたところで、オレはムスコを出してビンビンのものをカナミのお尻に押し付ける。

「もう…今日も元気なんだから…今してあげるから…」

そう言いながらカナミはかがんでオレの肉棒をフェラしてくれる。もうそこにはお客さんも親父さんもいない。

大胆にカナミはオレのムスコをしゃぶりまくって、開放感のあるフェラをしてくれた。何だかんだでカナミも気持は早くエッチしたかったのだろう、もう野心のごとくでありながら、丁寧にオレの肉棒を隅々までフェラしてくれた。

最終的には座敷席でゆったりと挿入をして、本日二度目の中出しをするのである。