私のエロ体験談聞いて下さい。私は30代後半の専業主婦です。旦那様とは週1回セックスしていますが、私、子供を産んでからというもの、セックスしたくてたまらないのです。週1回なんて、全然足りない。でもあまりにしつこいと旦那様はご機嫌斜めになるので、その辺はそっとしておきます。こういう時は出会い系に限るんです。
セックスしたくてしょうがない時は、朝家族を見送った後家事もそこそこに、サイトをチェックします。可愛い年下男性をいじめてあげたいと思いました。
今日お休みの30代前半の男性が会いたいとアプローチしてきたので、その人と会うことにしました。待ち合わせの場所を近所にしてしまうと誰が見ているか分かりません。少し離れた繁華街の駅で待ち合わせました。約束の場所にはそれらしき人はいません。私の方が先に着いたのかな?と思っていると、後ろから肩をトントンと叩く人がいます。
振り返ると、伝えていた通りの服装をした男性が立っていました。思ったよりもぽっちゃりで色白、眼鏡を掛けた、どちらかといえばオタクっぽい人でした。まあ、今日のお相手だけならいいかな。するとスズキと名乗ったその男性が言いました。
「えっ、30代後半なんですか?見えないなー、僕と同い年ぐらいかと思った」
「あら、ありがとう。嘘でも嬉しいな」
「本当ですよ、スラッとしてるし。モテるでしょ?」
「全然。モテてたら、こんなことしてないわよ」
「そうなんですか、もったいないな。でも本当に僕でいいんですか?」
スズキ君は後半、声を潜めて言いました。
「スズキさんがいいわ。私、色の白い人がタイプなの」
私は嘘八百の女です。本当は細マッチョが好きで、あまり色白は好きじゃないんです。でも、ぽっちゃりで色白なら、ぽっちゃりが好きとは言えないけれど、まだ色白が好きとは言えてしまうんです。余計なお肉がついた人だと、きっとアソコが小さい気がするのは考えすぎでしょうか。アソコは大きいに越したことはない、でも大き過ぎるのも困りますけどね~。
私たちは約束通り、すぐに近くのホテルに向かいました。久しぶりにラブホテルに入ると、ワクワクしてきます。見知らぬ男性とセックスするだけなんですけどね、だからいいのかもしれません。旦那様と付き合ってた時はいつも旦那様のアパートに連れ込まれていたので、ラブホテルに行く機会もありませんでした。こうやって出会い系で会う時だけ、ラブホテルに入ることができました。
スズキ君はすぐに私をベットに押し倒すと、ちょっと乱暴に唇を奪ってきました。私、強引なのはあんまり得意じゃありません。
「どうしたの?時間はあるんでしょ?ゆっくりやりましょうよ」
「えっ、変ですか?こういうの嫌いですか?」
「嫌ではないけど、楽しくはないかな。お酒飲める?」
「僕飲めないんですよ…」
「そうなんだ、残念。じゃあ私飲んでもいいかな?」
私は一人ビールを開けました。アルコールとセックスって最高の組み合わせ。浴槽にお湯をためている間、私はビールを飲んでいました。そしてお風呂がたまったので、一緒に入らないかと聞きました。でも断られたので、入浴剤を入れて一人でお風呂に入りました。ホテルが少し古い割には、お風呂は新しいようで、ライトが暗くなったり、バブルバスになったりと一人で楽しみました。
入れ替わりでスズキ君が入りました。待っている間もう一本飲みました。昼から飲むビールは最高ですね!まどろんでいると、スズキ君がベットに潜り込んできました。今度はキスすることなく、後ろからおっぱいを揉んできて、私は久しぶりに旦那様とは違う揉まれ方に興奮しました。
いやらしくねっとりと、私のおっぱいを執拗に揉んでくるその感じがたまりません。乳首を強くコリコリしたり、音を立てて舐め回したりしました。チュパチュパしている顔を見ると、まるでお母さんのおっぱいを飲んでいる子供のように見えました。そんな妄想をしていると、いじめたくなりましたが、とりあえず我慢しました。
クリトリスをコリコリと触ってくると、私を求めている人がいると思うだけで、気持ち良さが違っていました。クリトリスを吸われながら、アソコに指を入れられただけで、私はすぐに果てました。あまりの気持ち良さに、体がブルブルッと震えて、気持ち良さは頂点に達していました。
「そんなに気持ちいいの?クリトリスがプックリ膨れてるよ、いやらしいんだから」
「やだ、恥ずかしい!」
「膨れたクリトリスを舐めれば、マンコからお汁が垂れてきてるよ。もっとやって欲しいの?どこを舐めればいいの言ってごらん」
「恥ずかしい、言えないわ。何て言えばいいの?」
「私のマンコもっと舐めて、もっと見て、って言えばいいんだよ」
「マンコ…舐めて。もっと見て」
言葉責めするのが好きな人なのか…ということは、されるのも好きなのかも。攻守交替しました。私がフェラしてあげる番になりました。パンツを下ろすと、案の定かわいいチンポコがいきり立っていました。私は周辺を触っているだけで、すぐには直接触ったり、舐めたりはしませんでした。
「どうしたの?焦らすのが好きなの?もったいぶってるのが好きなの?」
ちょっとスズキ君はせっかちみたいです。ちょっとイライラしているのを見ると、嬉しくなりました。
「ゆっくりやりたいもの~ジワジワ攻めると興奮するのよ、ダメかしら?」
「そんなことないけど、舐めて欲しいんだよ」
「え?舐めてあげてるじゃない、いろんな所を」
「咥えてよ、お願いだから」
「やだ、さっきと逆になったわね。そういう時は何て言うのかしら?」
「あーそういうこと?お姉さま、お願いだからチンチン舐めて下さい」
私はニヤリと笑って、チンポコをパクリと口に咥えました。咥えたと同時に、スズキ君の口から安堵の吐息が漏れました。私はこれでもかと言うほど、フェラしてあげました。するとスズキ君はちょっとソワソワしだして、
「一度出ちゃいそうなんだけど…」
「さすが若いわね。いいわよ、お口で受け止めてあげる」
私は手を添えながらジュポジュポと竿を飲み込んでいると、スズキ君は腰を早く動かしながら、「イク!」と言ったかと思うと、ピタリと止まり、チンポコから精子を私の口の中にドクドクと放出しました。私の口の中には苦い精子が広がり、出てしまってからゴクンと飲んであげると、スズキ君は私を見て楽しそうに笑いました。
「この前の高校生の女の子は飲んでくれなかったけど、飲んでくれると嬉しいよ」
私はまたビールを一口飲んで、口の中の苦い精子を洗い流しました。するとスズキ君が私にちょっかいを出してきて、乳首を舐めたり、クンニしてきました。若い子の何が良いって、やっぱりすぐに復活することですね。私とイチャイチャしていると、スズキ君のチンポコはまたビーンと上を向いていました。
私は射精したばかりのチンポコを舐めていると、スズキ君も私のマンコを舐めて、シックスナインになりました。私たちはさっき知り合ったばかりなのに、無防備な格好でお互いの恥ずかしい部分を舐め合っているのです。なんて興奮することでしょう。私はクリトリスをグリグリしながら、マンコを舌で舐め回されると、頭の中が真っ白になって、また果ててしまいました。
「マンコに入れてもいいでしょ?」
そう!私はその言葉を待っていたのです。それなのに
「さっきイッたばかりなのに、もう?」
そう言いながら、チンポコがマンコに入ると嬉しさで、スズキ君の腰を私の両足でロックしました。小さくても気持ちいい、やっぱり私にはセックスがなきゃダメなんだ、と思わずにいられない瞬間でした。