私のエロい話聞いて下さい。私は付き合って半年になる彼と同棲しています。私が彼のことを好き過ぎて、彼のアパートに押しかけて同棲するようになりました。今がラブラブで、一番楽しい時と言ってもいいです。そんな時に彼の、年の離れたお兄さんが突然部屋に現れました。その日彼は泊りの出張でした。
「よく遊びに来られるんですか?」
「そんなにでもないけど、時々佑一にお金を借りに来てるんだよ」
「えっ、お金…?」
「俺たちそういう仲なんだよ」
あまり深くは聞かないでおこうと、その話はそこで終わりにしました。
「いつから同棲してんの?」
「2か月前からです。お互い仕事の時間が不規則なので、一緒に住んだ方が効率的かなって」
「あいつ最初のうちだけでしょ、愛してくれるの?」
「そんなことないですよ、ちゃんと…」
「こうやって、愛撫してくれるのか?」
そう言ってお兄さんは私を引き寄せ、服の上からおっぱいを揉みました。私はびっくりして、大きな声なんて出せませんでした。ただ、お兄さんの力強い腕から逃れようと体をくねらせたりしましたが、強引にキスされていました。
「お兄さん、止めて下さい。佑一さんが帰ってきますよ」
「佑一は帰ってこないよ。出張に行ったんでしょ?」
私はそんなこと一言も言っていなかったので、どうしてそれを知っているのか、そう思いましたが、そのうちソファーに押し倒されていました。お兄さんは荒々しい鼻息をして、私のカットソーを捲り上げたかと思うと、ブラジャーからおっぱいを鷲づかみにして、おっぱいを舐めていました。
「お兄さん、止めて下さい!佑一さんにバレたらどうするんですか」
「あいつにはバレないよ」
「本当に止めて!佑一さんは勘が鋭いんです!バレたら私殺されます」
「あ~たまらないね、張りのあるおっぱいで、美味しいよ」
お兄さんは私の乳首をベロンベロンと舐め回して、いっぱいよだれを付けていました。本当にこんなことがあったと佑一さんにバレたら、嫉妬深い佑一さんのことだから、私が殺される。私はこれ以上のことを止めなければと、そればかり考えていました。お兄さんの腕を掴んでも、お兄さんは力が強くて、私は全然太刀打ちできません。お兄さんが私のパンティーの中に手を入れてきて、クリトリスを探し当てた時には、私は体の力が抜けていくのが分かりました。
お兄さんの女遊びの慣れた感じの指遣い。キスをしながらクリトリスを触られると、私は口では止めてと言っていますが、頭の中がジンジンと痺れてきて、もうどうにでもなれ、という気持ちになっていました。
「ああ、ダメ、そんな所を触らないで。ダメだってば…」
「ダメダメと言っている割には、あんたの顔は気持ちいいと言ってるよ」
「そんなことはないわ、お願い、もうこれ以上は許して」
「ほら、こんなにオマンコの中はヌルヌルグチョグチョで、俺のチンポコを欲しがってるんだから、もっと正直にならないか」
「やめて、本当にもう許してください。もう止めて」
お兄さんが私のオマンコの中をかき回すと、グチョグチョと恥ずかしい音が部屋の中に響きました。私はお兄さんの愛撫のせいで、オマンコからヌルヌルとした愛液が溢れているのが、自分でも分かりました。佑一さんとお兄さんは兄弟といっても、顔や体型は似ても似つかない感じでした。佑一さんは切れ長の鋭い目つきをした、いかにもイケメンタイプなのに対して、お兄さんはクリクリっとした丸い目をしていました。佑一さんが筋肉質なのに、お兄さんはお腹にたっぷりと贅肉のついた感じでした。
お兄さんは私の愛液が溢れたオマンコに顔を近づけると、匂いをクンクン嗅いだようにして言いました。
「ああ、いやらしいメス豚の匂いがする。ダラダラと垂れたお汁を舐めてあげよう」
お兄さんが私のオマンコに舌で舐め回すと、私はそれまで感じたことのない興奮を覚えました。指遣いと舌遣い。今まで味わったことのない、いやらしさとねっとりと、時間を掛けて私の気持ちいい所が分かっているかのような愛撫に、私は止めてとは言えなくなっていました。出してはいけない喘ぎ声を必死に押し殺して、漏らさないようにと、口を手で覆いました。
頭の中が真っ白になって、気持ち良さに溺れてしまいそうです。いやらしいことをしていて、こんなに気持ち良くなったのは初めてです。私は目をギュッとつぶってイキそうになっているのをこらえました。でも、それも限界です。さっき初めて会ったお兄さんに犯されて、イってしまうなんて、なんて淫乱女なんでしょう。ああ、ダメ、イっちゃう。私はシーツを握りしめて、体がガクガクッと震えていました。
お兄さんは薄笑いを浮かべて、私にチンチンを舐めるように言いました。あんたが気持ち良くなったんなら、俺のも気持ち良くしてくれよ。私は顔を背けましたが、髪の毛を引っ張られて、チンチンを無理やり舐めさせられました。イカ臭いような、何とも言えない臭いのするチンチンでした。私は何度もオエっとなりながら、仕方なくチンチンをフェラしました。私がお兄さんのチンチンを口に咥えると、お兄さんは調子に乗って腰を動かしてきて、私はその度にオエっとなって、よだれと涙と鼻水が出てきました。
お兄さんが口からチンチンを引き抜くと、ゴムを付けずに私のオマンコにグイグイと入れて来ました。私はオマンコが苦しくて、止めて止めて!と言いましたが、お兄さんはイイ、気持ちイイと言って、腰を動かしていました。
クリトリスをグリグリと刺激しながら、オマンコにチンチンを出し入れして、私の舌を吸い続けました。私はまた気持ち良さですぐにイキそうになりました。まずい、私がイけばお兄さんが調子に乗る、そう思いましたがまたすぐにイってしまいました。今まで味わったことのない、セックスの相性みたいなものなのでしょうか。私は泥沼から這い上がれないような気持になっていました。
佑一さんのことは大好きですが、私とのマンネリのセックスのせいで、最近ではあまり構ってもらえなくなっていたのです。でもそれでも私は佑一さんと一緒にいられればそれでいいと思っていました。それがここにきて、久しぶりにセックスの気持ち良さに溺れている自分がいる。お兄さんのことは何とも思っていないというか、犯されて嫌悪さえ覚えているのに、こんな相性の良いセックスをしてしまったら、この先どうやって佑一さんと同棲していけばいいのか分からなくなっていました。
チンチンを引き抜くと、今度は四つん這いで後ろからチンチンを何度も突き挿されました。
「ああ、ダメ。ダメ、そんなことしたら、ダメダメ」
「そんなに気持ちいいのか。なら一緒に行こう」
お兄さんは腰の動きを早めていました。
「お願い、外に出して」
「ああ、分かった。外に出すよ」
お兄さんはニヤニヤしながら腰を動かすと、後ろからチンチンをズブズブと粘膜を擦りつけていました。私はあまりの気持ち良さにイってしまうと、お兄さんもイクと言いながら私のオマンコで果てていました。私はチンチンを引き抜こうともしなかったお兄さんに腹が立ち、悔しくて涙が流れていました。オマンコからはお兄さんの精子がダラダラと垂れてきました。お兄さんはそんなことお構いなしに、私の横にゴロンと寝転んで言いました。
「佑一があんたを頼むって言ってきたんだよ、出張中にな。もう今月はお金ないから、その代わりにあんたを差し出してきたんだよ。俺、あいつの弱み握ってるから、一生あいつは俺の金づるなんだよ」
クリクリっとした屈託のない瞳で、お兄さんは薄笑いを浮かべていました。私は佑一さんに売られたのだと分かると、体の力が抜けるのを感じました。