オレの後輩に当たる女のことなのだが、ある時職場で残業中に相談されたことがあった。

その女はオレの4歳年下の26歳で、ナッチという愛称で親しまれる可愛い女だ。決して目立つようなタイプではないのだが、仕事は真面目で笑顔も可愛い。

小柄ではあるがスタイルが男が好むような、胸の膨らみもありウェストはしまっている感じである。

そんなナッチがオレに何を相談したかというと、どうやら最近ストーカーに狙われているとのこと。

仕事帰りにバスから家まで歩いているときに、誰かにつけられているような気がすると。しかも家にいても、誰かにのぞかれているような気がしているらしい。

オレは一応警察にとアドバイスをしてみた。しかし、その証拠も無いらしい。唯一証拠っぽいものとして、家に帰ったらポストに紙袋が入っていた。

そして中には下着が入っていたと。あまりに気持ち悪くてすぐに捨てたらしい。まあ気持ちは分かるが、取っておけば指紋などの手がかりはつかめたかもしれない。

とにかくナッチにとっては心配な日を過ごしているということだ。そこでとりあえず会社はもうクローズしてしまうので、ナッチの家で話をすることにする。

字はじめてオレはナッチの家に行くが、その間のバスの中でもオレは一応周りに注意を払っていた。

ストーカーらしき人がいるかもしれないと。ただ、オレと一緒に家に行くことでストーカーが彼氏だと勘違いするかもという狙いもある。

そうなればストーカーもしなくなる可能性もあるだろうと。

しかし特に家に帰るまでの間、ストーカーっぽい人には会うことは無かった。

とりあえずナッチにコーヒーを注いでもらってゆっくりと話をすることにした。やはり一番大事なことは、ナッチがストーカーに狙われない女になることだ。

ナッチはどちらかというと狙いやすいのだろう。そこでオレはナッチが気を効かせてパスタを作ってくれる間に、ナッチ改革作戦を実行する。

「ナッチさ、もう少し普段から言いたいことを言うようにしてみよう」

パスタをお湯に入れたナッチにオレは近づいた。

「ナッチはあんまり人に断れない性格だからね」

そう言いながらオレはキッチンに立つナッチに、後ろから近づいて胸を揉んだ。

「ああぁぁん…!何するんですか…!?」

ナッチは驚くとともにオレの手を押さえる。

「いやー、ナッチってやっぱり結構胸があるんだな。最高の揉み心地だよ」

「ヤダ…!センパイちょっと…!!やめて…急に…」

オレに大胆に胸を揉まれながら、顔を赤く火照らせる。恥ずかしいのだろう。

「ほら、ここでオレを強く引き離しなよ」

「えぇ…でも先輩を突き放すなんて…」

「じゃあ、このままオッパイ揉み続けちゃうよ。」

「あん…パスタが…あん…」

「そうやって、思いきって断らないところにストーカーが来るから」

オレはナッチのスカートをめくって、パンティーの上からアソコをまさぐる。

「ハァぁん…そ、そんなところまで…あぁぁ」

「ナッチが断らないから。隙を見せるとどんどん攻められちゃうよ」

「えぇ…でも…あはあっぁあん…」

「そんなこと言ってると、ストーカーはナッチが好意を持っていると勘違いするから」

ナッチのパンティーが染みてきた。だんだん濡れてきているのだろう。そこにパスタのタイマーがなる。

ガガガガガーと、それは振動しながら音楽で時間を知らせた。

「あれ、このタイマー使えるね」

オレは振動しているタイマーをナッチのアソコに当てて、クリトリスに振動を与えた。

「ヒャァァぁん…せ、せんぱぁぁい…そういう使い方…あぁあん…」

ナッチはその場にうずくまってしまう。よほどクリトリスへの振動が刺激の強い愛撫になってしまったのだろう。

オレはそのナッチのパンティーを脱がせてしまい、直接クンニを始めた。タイマーの振動で気持ちよくなったのか、かなりのヌルヌルなクリトリスだ。

クンニをしながらアソコの中に指を入れる。

「ハァあ、ハァぁあん…!イ、イヤぁぁあん…!!」

ナッチの体がエロいよがりを見せる。完全にオレに体を許してしまった。

「ナッチ、ほら早くオレを突き放さないと」

「で、でも…先輩が…!アァァァぁあ…変のことしてるから…あん…」

「へんなこと?それはこういう事かな?」

オレは勃起したムスコをナッチのアソコの前に現す。そしてナッチの陰口に接触させた。

「クンニでかなりエロい体のナッチに、これ挿れちゃおうかな」

「っぁぁぁ、先輩…それは…ちょっと…あん…」

しかしオレはナッチの言葉も聞かずに肉棒を挿入した。というより、ナッチは抵抗してこない。

「あ、アァぁぁん…!入っていく…!」

ナッチの体にオレの肉棒は完全に侵入した。そして、思いっきりピストンをお見舞すると、さっきまでのクンニ以上にナッチは淫らな声を出してくる。

「ハァァぁ…!あんぁぁぁ…気持ちいい…あぁっぁあ」

「ナッチ、実はこんなにエロかったんだな」

「やぁぁあん…先輩が変なことしかしないから…あぁぁぁぁ…」

「本当はフェラもしてほしかったけど、早くナッチに挿れたくなってしまって…」

「ァぁあん…こ、今度…フェラします…!あっぁあぁ…」

ナッチの体が熱くなってきて、お互いにイキそうな状態になっている。

「セ、センパイ…!!イキそう…あぁぁぁ、イッちゃう…!!」

ナッチは体震わせながら絶頂に達してしまった。そんな乱れたナッチのアソコの中に、オレも精子を噴射してしまう。

ナッチはさらにエロい香りをまとう女になってしまった。

しかしそれからはナッチのストーカーがいなくなったらしい。それはナッチの雰囲気が多少高飛車になったからかもしれない。

ストーカーはおとなしい女を狙う特性があるので、ナッチに魅力を感じなくなったのかもしれない。

まあオレは約束通り、ナッチに会社の中でフェラしてもらっているが。